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    <title>Numero TOKYOEmi Suzuki / 鈴木えみ | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>鈴木えみが語る、親子で育む性のリテラシー。性教育を“特別なこと”にしない社会へ</title>
        <link>https://numero.jp/20260116-suzukiemi/</link>
        <pubDate>Fri, 16 Jan 2026 03:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Emi Suzuki / 鈴木えみ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「性の話題は恥ずかしいことでもタブーでもない」そう語るのは、モデルとして活躍しながら、性教育の普及活動にも取り組む鈴木えみ。自身が代表を務める団体「Family Heart Talks」では、親子向けに性教育イベントを行い、誰もが“性を自然に語れる環境づくり”を目指している。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年1・2月合併号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>──性教育の発信を始めようと思ったきっかけは何でしたか？</p>
<p>「来年、中学生になる娘がいるのですが、彼女が小さい頃から自然な会話の中で体の仕組みやプライベートゾーンのルールなどの話をしていて。というのも私自身、女性の体や生理の話をすることに抵抗がなく、自分の子どもにきちんと伝えておきたいと思っていたから。娘が小学生になったとき、学校で本格的な性教育が始まるかなと思っていたのですが、実際はほとんど触れられていないとわかって。学校に任せていたらあっという間に彼女は大人になってしまう。それで『これは家庭でしっかりやるしかない』と。</p>
<p>ただ、彼女の成長に合わせてどういう話をしていくべきか、性交渉についてどう説明したらいいか迷うこともあって、本屋に行ったんです。そこで選んだ絵本をSNSに投稿したらすごい反響があって。『こんな本があるなんて知らなかった！』『人に聞けなかったから助かる』という声が届いたんですね。私のように困っている人がたくさんいると知って、“自分にできることをやろう”と今の活動を始めました」</p>
<p>──お子さんに体のことや性にまつわる話をするときに意識していることはありますか？</p>
<p>「あくまで知識として説明しています。例えば、セックスについて聞かれたら『精子が確実に卵子に届くように、お母さんとお父さんの体をくっつけるんだよ』というふうに。こう話すと、子どもも特別なことではなく自然なこととして受け止められる。伝え方に困ったら、ユネスコが編集を手がけた性教育の国際標準を学べる入門書 『国際セクシュアリティ教育ガイダンス』や中学校の教材にも使われている『コロカラBOOK』などの本を参考にしながら、フラットに話すようにしています。親が恥ずかしがったり、躊躇ったりすると、子どもが『いけないことを聞いたのかな？』と感じてしまう。でも、誰かを好きになる気持ちや、触れたいと思う気持ちは素敵なこと。だから、性の話をタブー視しない雰囲気を大事にしています」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──鈴木さんが主宰する「Family Heart Talks」ではどんな活動をしていますか？</p>
<p>「2024年から定期的にイベントを開催していて、3歳から8歳のお子さんと保護者を対象に、講演とワークショップの二部構成にしています。前半では産婦人科医や助産師さんなど専門家を招き、『性教育は何歳から？』『どう伝える？』といった質問に答えるトークを行っています。後半では、子どもたちと一緒に“NO・GO・TELL”の練習をします。NO＝嫌なときはちゃんと声に出して言う。GO＝怖いと思ったらすぐ逃げる。TELL＝信頼できる大人に話す。この3つを覚えることで、『自分の体を守る力』を身に付けてほしいと思っています」</p>
<p></p><p>──活動を続けて、感じた課題は？</p>
<p>「イベントに来てくださるのは、もともと関心の高い方。けれど、性教育は特定の家庭だけが進んでいても意味がありません。社会全体で意識を上げていかないと現状は変わらない。だから、今後はハードルをいかに下げ、関心のない人に興味を持ってもらえるかが課題です。大きな公園で行われているフェスのように、日常の延長線上で性教育に出合える場所が増えたらと思うのですが、『子どもが性に興味を持ってしまい、性体験が早まるのではないか』とネガティブに感じる方がいたり、宗教によって性教育をタブー視する家庭もあり、クレームが来ることを懸念する施設や行政の都合で実現には高いハードルがあります。</p>
<p>また、男女を分けて性教育を行う風潮にも違和感があって。私は『全てのジェンダーで一緒に学ぶこと』が何より大切だと思っています。自分と違う性や体について知ることが、思いやりや理解につながるから」</p>
<p>──親世代が十分な性教育を受けていないことも課題に感じます。</p>
<p>「そうですね。性教育は子どものためだけでなく、大人にとっても心と体の健康を守るための知識だと思います。アップデートしないままだと、自分の中の“当たり前”で行動してしまい、意図せず誰かを傷つけてしまう可能性もある。だから『相手が何を感じ、どう考えているか』を知ろうとする姿勢を子どもと育んでいくことが大事なのかなと。性教育の輪が広がれば、自分の子どもが危ない場面に遭遇したとき、友達や周りの人が正しい知識を持って助けてくれるかもしれない。</p>
<p>なので、家庭内だけでなく、日常会話の延長で周りの人と少しずつ言葉にできるといいのかなと思います。ただ、無理に押しつけて、『もう聞きたくない』と思われたら意味がないので、何げない会話でできることからでいいのかなと。さじ加減が難しいところではあるのですが、やっぱりそれが安心して生きられる社会への一歩になると思います」</p>
<p>──鈴木さんが目指す社会は？</p>
<p>「『性教育』という言葉がなくなること。義務教育に自然に組み込まれ、誰もが当たり前に心と体のことを知っている社会になればと思います」</p>
<p></p><p>The post 鈴木えみが語る、親子で育む性のリテラシー。性教育を“特別なこと”にしない社会へ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>パントビスコの不都合研究所 vol.9 鈴木えみ</title>
        <link>https://numero.jp/pantovisco43/</link>
        <pubDate>Wed, 10 Nov 2021 09:00:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Pantovisco's Column]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[Emi Suzuki / 鈴木えみ]]></category>
		<category><![CDATA[Pantovisco / パントビスコ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[不都合研究所]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>パントビスコ「初めまして。今日はお越しいただきありがとうございます。お会いして、本当に実在するかたなんだと思いました」</p>
<p>鈴木えみ「それ、なぜかよく言われます（笑）。こちらこそよろしくお願いします！」</p>
<p>パントビスコ「はじめに似顔絵を描いていただきたいのですが、普段絵は描かれますか？」</p>
<p>鈴木えみ「デザイン画は描くのですが、絵は不安ですね。頑張ります」</p>
<p>パントビスコ「眼鏡や帽子など特徴はあるので、それで似せられるかもしれませんね」</p>
<p>鈴木えみ「いじわるプロデューサーみたいな感じになっちゃいました（笑）」</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
似顔絵完成！

	

<p>鈴木えみ「髪が長い！」</p>
<p>パントビスコ「すごくお上手ですね。似てます。パッケージデザインにありそう」</p>
<p>鈴木えみ「ありますか？（笑）」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「今日の対談のテーマなのですが、えみさんが日常で不都合だったり不便に感じていることはありますか？」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「うーん、そうですね……。やっぱり変なルールってたくさんありますよね。人が帰った後にすぐ家の鍵を閉めちゃいけないとか」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「ありますよね。相手への気遣いというか」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「過度な気遣いですよね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「宅急便の配達の人から荷物を受け取った後に、ドアに耳をすませてその人が立ち去ってから鍵を閉めるというのを漫画にしたことがあります。今までで一番大きな反響があったのですが、なかには防犯上早く鍵を閉めたほうが良いという意見もありました」</p>

<p lang="ja" dir="ltr">これに共感できる人は100％やさしい人説。 pic.twitter.com/iYTuxiyAML</p>
<p>&mdash; パントビスコ (@pantovisco) May 22, 2020</p>
<p> </p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「私も、今まで立ち去ったのを確認してから鍵を閉めていたんですけど、それも面倒になって、最近だとドアを閉めるのと同時に鍵をかけています（笑）。音がかき消されるように」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「確かに。それだと相手も気にならないですね」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
もしかして、誘いづらいと思われている!?
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「何だろう、ほかに不都合なこと……」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「僕のを言ってもいいですか？ 人と約束ごとをするときに、本音と建前を気にしてしまうんです。例えば、よく『行けたらいくわ』とか、『コロナが落ち着いたらご飯に行こうね』って言うじゃないですか。えみさんが、『コロナが落ち着いたら会おうね』と人に言うとしたら、行く度は何%ですか？」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「えーっ。相手にもよりますかね。でも、私は『いつにします？』ってその場で日にちを決めたいタイプです」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「そうなんですね。それで推し量れますよね。本当に会いたい相手だったら、日程を決めますしね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「それで言うと、私は結構自分からガンガン誘うほうなんですね。今まで私が誘って会っていた人たちを一旦誘わずにいて、果たして向こうから誘いが来るのかな、というのを今チャレンジ中です（笑）」</p>
<p></p><p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「なるほど。それが当たり前の関係値になっていることもありますもんね。誘うほうと誘われるほう、どちらが多いですか？」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「うーん、誘うほうが多いですね」</p>
<p class="picture"></p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「少し意外ですね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「みんな気を遣っているのかもしれないですね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「それもあると思います。今回の対談も、ダメ元でお声がけしたところこのように実現したので、声をかけてみて良かったなと思いました」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「声をかけづらいんでしょうかね……。全然そんなことないんですけど。どうしたらいいですか？」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「どうしようもないですね、それは（笑）。とはいえ、誘って誘ってと言うのも変ですしね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「誘いづらいのは子育てをしているのもあるのかもしれませんね」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
それぞれのクリエーションが生まれるところ
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「作品を作るときは、どこからインスピレーションを得ていますか？」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「普段歩いているときとか、何気なく生活しているなかで気づくことが多いです」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「逆に、普通に生活するようにしているということですか？」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「そうですね。頑張ってネタ探しはしていないです。お洋服やデザインはどこからアイデアを思いつくんですか？」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「私は過去の資料やコレクションを見たりするのが結構苦手なんです。日常着のつもりでお洋服を作っているので、まさに同じ感じですね。アイデアが降ってくる瞬間に書き留めて、タイミングで一斉にそれを形に落とし込んでいきます」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「素晴らしい。同業者だったり、自分の役割に近いかたの作品やクリエイティブを見ることはありますか？」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「あります、あります。デザイナーの友人も結構いるので、展示会に行ったり生地の作り方だったりそういう知識を教えてもらったりすることも多いですね」</p>
<p></p><p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「僕は近いようなクリエイティブを見ると、意識しないところで深層心理に根付いて、真似をしてしまうんじゃないかという怖さがあるんです」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「あると思います。一回見てしまうと、刷り込みのように1%くらい入っちゃうみたいな」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「ひどい人は9割入る人もいるじゃないですか」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「それは気づいてって思いますけど（笑）」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「なので、似たような作品を作っている人のものは見ないようにしています。僕、喋りすぎですか？」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「大丈夫です。お喋りお好きなんですね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「間が怖いので、間が開かないように気をつけながら話しています（笑）。ラジオのようになっちゃうんですけど」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「意外でした。もうちょっと壁を持ったまま一定の距離を保つタイプかなと思っていたので」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「全然です。むしろ嫌われないようにしなきゃと相手がどう思っているかを常に考えてしまうほうです」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
鈴木えみが考える夢の“ゲーセン”
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「もう一つ聞きたいことがあって、今コロナ禍で閉店してしまっているお店も多いですよね。そういう空きテナントを見て胸が痛いのですが、仮にご自分がやられているお仕事以外で、表参道の路面店を自由に使っていいよと言われたら、何をしたいですか？」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「えー。楽しそう。どれくらいの広さですか？」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「じゃあ、この会場くらいの広さにしましょう」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「何にしようか……。すごいゲーセン！」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「意外な答えですね。ゲーセンと言ってもいろいろありますけど、どんなものでしょうか」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「見たことないゲーセン。UFOキャッチャーなんだけど、景品が『えっ!?』ていうのをやりたいです」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「面白そうですね。僕、この間三重県伊勢市に行ってきたのですが、伊勢海老キャッチャーがありました」</p>
<p></p><p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「私も今、サザエとかいいなって思ってました」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「まさに。そこのお店は、本物の伊勢海老を取るのではなく、伊勢海老のぬいぐるみを釣り上げたら、店長が裏から伊勢海老を持ってきてくれるシステムでした。サザエいいですね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「取るのにちょっと罪悪感が低そうじゃないですか」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「そうですね。取りやすそうだし」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
美容室でのモヤモヤ
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「不都合、ありました。美容室で髪を最後に乾かしてもらうじゃないですか。そうすると、お会計にブロー代金っていうのが入るんですよ。自分で乾かそうかなって思いません？」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「まぁそうですね。プロなので上手にやってくれるとは思いますが」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「これは『自分で乾かします』って言ったら、ゼロになるのかなってこの間思いました。『乾かしますか？』って選択肢はないじゃないですか」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「ないですね。言われた通りにやるしかない。あれみたいですね、居酒屋のお通し代」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「そうですね。でもお通しは断れるって言いますもんね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「プロとして最後まで整えたかたちでお帰りいただきたいというのもあるのかもしれませんね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="鈴木えみ">「それなら、ブローも込みの金額にしてほしいです」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/11/43-1.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title="パントビスコ">「確かに。ブロー代金の内容がお店によってまちまちなのも問題ですね。セットや仕上げ代も含まれていたりとか。それではこれについて解決法を考えてみましょう」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>鈴木えみが手がけるブランド「Lautashi」が受注会を開催
<p>11月14日（日）：群馬<br />
11月20日（土）〜21日（日）：大阪</p>
<p>詳しくは特設サイトへ</p>
<p>鈴木えみ×シェフ片岡のコラボ商品「最名木 千鶴子」¥5,940（税込）</p>
鈴木えみプロデュースのスイーツが発売中！
<p>フォアグラやトリュフを使用した最中のスイーツとバスクチーズケーキがセットに。フレンチレストラン「Francais La Porte」のオーナーシェフ片岡竜也氏とのコラボ。<br />
大丸松坂屋オンラインショッピングサイトにて販売中。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
11月18日（木）までパントビスコが東急ブラザ表参道原宿をジャック！
<p>今回の対談場所となったのは、東急プラザ表参道原宿で開催中のパントビスコ「少し〇〇な芸術祭」展示会場。パントビスコによるとなる人気キャラクターたちにポップアート風のカラーを施したアートパネルや「返り討ちかるた」をテーマにした立体展示、「#勝手にアンケート」シリーズをモチーフにした作品など、本企画のために考案された新作や描き下ろしイラストを含む約10作品が集結！</p>
<p>4階の“宇宙史上最高フォトスポット”！</p>
<p>なんと描いたかは、会場で確かめて！</p>
<p>「少し〇〇な芸術祭」<br />
期間／2021年10月15日（金）～11月18日（木）<br />
場所／東急プラザ表参道原宿<br />
内容／パントビスコの作品を用いた展示、フォトスポット、ノベルティプレゼント<br />
エントランス：パントビスコの特別階段装飾<br />
3階：パントビスコ作品展示 特設会場 ※入場料無料<br />
4階：大型フォトスポットの設置<br />
6階「おもはらの森」：キャラクター展示 ◎全店舗：1,000円（税込）以上のお買い上げでステッカープレゼント ※なくなり次第終了</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">「パントビスコの不都合研究所」をもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post パントビスコの不都合研究所 vol.9 鈴木えみ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>鈴木えみの心を動かしたガラスジュエリー「Lautashi×harunasugie」第二弾の受注販売がスタート</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210922-lautashi-harunasugie/</link>
        <pubDate>Wed, 22 Sep 2021 05:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Emi Suzuki / 鈴木えみ]]></category>
		<category><![CDATA[Lautashi / ラウタシー]]></category>
		<category><![CDATA[harunasugie]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>鈴木えみが手がけるLautashi（ラウタシー）が、ガラスジュエリーブランドのharunasugie（ハルナスギエ）と再びタッグを組み、新作コレクションを受注販売する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「Lautashi×harunasugie」は、鈴木えみがハルナスギエのジュエリーを撮影現場で着用した際に心を動かされたことがきっかけとなり、2020年に初めてのコラボレーションが実現。今回2度目のコラボで新たに発表されたコレクションは、リングとイヤーカフを含む全3種類、各2色で展開。耐久性のあるボロシリケイトガラスを使用し、バーナーワーク技法によって1点ずつ手作業で作られる。</p>
</p><p></p>

	


<p>新作で印象的なのはレッドとブルーのカラーリング。ひんやりとした氷を想起させる無色透明のガラスジュエリーで“骨”を表現した第一弾とはガラリとイメージが変わるようでいて、やはりどこか身体の一部のような不思議な艶やかさを放つ。デザイナー杉江遥奈は「カラーが身体の上を優雅に漂い、軽やかでありながらも存在感を放つ色味と形状に仕上げました」とコメントしている。</p>


	


<p>リリースにあたり鈴木えみは「昨年7月に発表したコラボレーションが非常にご好評をいただき、再販のお問い合わせも未だにありますので、第2弾を皆さまにお届けできることになってうれしい限りです。無色透明なピースを展開している杉江さんに、今回のコラボコレクションでは大胆にカラーを取り入れた作品を製作していただきました。Lautashiの0007 Collectionに合わせた、混沌と混ざり合う色と、ガラスの透明感や艶やかな質感が織りなす美しさをぜひお楽しみください」と述べた。</p>
<p></p>
	

<p>リング 各￥26,000</p>
<p>イヤカフ S 各￥11,000<br />
イヤカフ L 各￥13,000</p>
<p>アイテム展開はリングとイヤカフで全3種類、レッド、ブルーの各2色展開。全て受注生産、数量限定となる。なお、9月22日（水）から、ラウタシーのオンラインコミュニティ「I to Lautashi」（いとらうたし）内で先行受注を、9月24日（金）からLautashiオフィシャルサイトにて、数量限定で受注受付を開始予定。</p>
<p>I to Lautashi （いとらうたし）<br />
https://lautashi.official.ec<br />
※9月22日（水）より先行受注開始</p>
<p>Lautashi Official Site<br />
https://lautashi.com/<br />
※9月24日（金）21:00より受注受付開始</p>
<p></p><p>The post 鈴木えみの心を動かしたガラスジュエリー「Lautashi×harunasugie」第二弾の受注販売がスタート first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Lautashi × harunasugie」鈴木えみと出会ったガラスジュエリー</title>
        <link>https://numero.jp/news-2020722-lautashiharunasugie/</link>
        <pubDate>Wed, 22 Jul 2020 11:30:38 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Emi Suzuki / 鈴木えみ]]></category>
		<category><![CDATA[Lautashi / ラウタシー]]></category>
		<category><![CDATA[harunasugie]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>インスタグラムでのフォロワー数が110万人を超える人気モデルであり、「ラウタシー」デザイナーとしても活躍する鈴木えみが、ジュエリーブランド「ハルナスギエ」とコラボレーション。そのきっかけは、撮影で同ブランドのジュエリーを着用した瞬間に心を動かされたこと。その場で「ハルナスギエ」に連絡し（!）、この企画が実現した。</p>
</p><p></p><p>S ¥18,000</p>
<p>コレクションは全５種類のガラスジュエリーがラインナップ。冷たい氷のような&#8221;骨&#8221;をイメージしたバングルやリングは、ちょっとした違和感と共に、体の一部として溶け込むようなデザイン。素材は耐久性のあるボロシリケイトガラスを使用し、バーナーワーク技法によって1点ずつ手作業で作られる。</p>
<p>XS  ¥15,000</p>
<p>コレクションは7月23日（木）12:00正午から、ラウタシーのオフィシャルサイトにて受注受付を開始。オブジェのような存在感がありながらも不思議と馴染み、ひんやりとした心地よさまで感じてしまう。数量限定なので、ぜひお早めにチェックして。</p>
<p>下／M  ¥18,000  上／XS  ¥15,000</p>
<p></p><p>Lautashi × harunasugie<br />
受付開始日時／2020年7月23日（木）12:00正午より<br />
販売先／Lautashi Official Site</p>
<p>コレクション詳細／全５種類　<br />
Bangle （内周15cm、スリット2.5cm ※One Size） ¥40,000<br />
L （12号 ※One Size）¥22,000<br />
M （11号、13号）¥18,000　<br />
S （3号、5号） ¥18,000<br />
XS （3号、4号） ¥15,000<br />
素材／ボロシリケイトガラス</p>
<p></p><p>The post 「Lautashi × harunasugie」鈴木えみと出会ったガラスジュエリー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ツーショット初公開！　鈴木えみと弟・依十にインタビュー。 謎に包まれた美形姉弟の関係に迫る</title>
        <link>https://numero.jp/interview199/</link>
        <pubDate>Mon, 15 Jun 2020 09:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[Emi Suzuki / 鈴木えみ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
お互い尊敬できる姉弟関係
<p>──まずは、なぜ今弟さんの存在を公表しようと思ったのか教えてください。</p>
<p>えみ「弟とは諸事情で少し前から頻繁に会うようになり、インスタグラムの公開アカウントを作ったと聞いたのでタグ付けしてみたんです。そうしたら注目していただけた、という感じです」</p>
<p>依十「急にフォロワーが増えたので、いきなり何が起きたんだと驚きました。たくさんの方に注目していただき戸惑いましたが、投稿は今まで通りゆっくりマイペースに更新しています」</p>
</p><p></p><p>──お二人で会う時は、何をすることが多いですか？</p>
<p>えみ「だいたいごはんを食べながら、近況を報告し合います。うちにごはんを食べに来たり、ラーメンを食べに行ったり。自粛期間は会えなかったけれど、2〜3週間に1回くらいのペースで会っています」</p>
<p>──依十さんは今、お仕事は何をされているのですか？ </p>
<p>依十「今はグラフィックデザイナーを目指して勉強中です。もともと僕、長い間国内外を旅していたんです。たくさんの自然を目で見て感じて、自然が持つさまざまな顔と人類とのバランスを、どこに行っても強く感じました。自然が作り出す価値観と、人が作り出す価値観。この2つをアートを通して表現したいと思い、“FUTURE NATURE”をテーマにクリエイションをしているデザイン事務所YARのYOSHIROTTENさんに、グラフィックを教えてもらっています」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──えみさんから影響を受けていると感じることはありますか？ </p>
<p>依十「モデルやデザイナーなど色々なことを同時に頑張っている姿を見ては、いつもすごいなと思っています。あとYOSHIROTTENさんは姉の昔からの友人で、知り合えたきっかけでもあるので感謝しています」</p>
<p>──えみさんは、依十さんから影響を受けていることはありますか？ </p>
<p>えみ「依十は英語を話せるので羨ましくて、彼に会うたび、私も英語をもっと頑張らなきゃと思います。私は寂しがり屋ですが、依十は自由人で打たれ強い。というか、何を言われても全く気にしない性格なんですよね（笑）。どんな状況でも一人でやっていけそうな身軽さは、憧れるし尊敬している部分です。それにとても優しいところも好きです」</p>
<p></p><p>──お二人が似ているところはありますか？</p>
<p>えみ「性格はあまり似ていないと思うので、見た目で言ったらやっぱり唇ですね！」</p>
<p></p>コミュニケーションについて見つめ直したStay Home期間
<p>──家で過ごす時間も多かったと思いますが、お二人はどう過ごしていましたか？</p>
<p>依十「僕の趣味はバスケットボールとカメラなのですが、自粛中はどちらも楽しめなかったので、最近はもっぱらオンラインゲームにハマっています」</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">依十(@edo_1211)がシェアした投稿 &#8211; 2020年 5月月13日午後7時31分PDT</p>


<p> </p>
<p>えみ「私はStay Homeに慣れすぎちゃって、もはや心地良かったです。子供がいるのでしっかり1日のルーティーンを決めて過ごしていました。家族で料理を作って運動したり、娘と実験や工作をしたり。限られた空間の中で、充実した時間を過ごせるように工夫するのが楽しかったですね。あと最近はVRゴーグルを購入したので、楽しい使い方を模索しているところです」</p>
<p></p><p>──えみさんは、5月1日に会員制の有料コミュニティ「I to Lautashi（いとらうたし）」をローンチされましたよね。立ち上げた理由は何だったのでしょうか？</p>
<p>えみ「コミュニケーションのあり方を今一度見つめ直したい、というのが立ち上げた大きな理由です。不特定多数に向けた発信は、どうしても加減をすごく考えたり、情報を選ばなきゃいけなかったりするので、私が私らしく、コミュニティメンバーも安心してのびのびと交流できる場所を作りたかったんです。日々のインスピレーション源や洋服作りのプロセスなどを共有しつつ、ファッションだけに留まらないさまざまな情報をシェアしています。例えば日々の気づきから、“このアイテムよかったよ”ってシェアしたり、考えについての意見交換をしたりしています。メンバーのリクエストによってコンテンツ内容も充実させていき、毎日何かしらアクションを起こしています」</p>
<p></p>
  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">ＥＭＩ ＳＵＺＵＫＩ(@emisuzuki_official)がシェアした投稿 &#8211; 2020年 6月月4日午前3時36分PDT</p>


<p> </p>
<p>──オンラインワークショップも行っていますよね。</p>
<p>えみ「5月にはメイクアップアーティストのUDAさん、モデルで女優の佐田真由美さんと一緒にライブ対談を行いました。6月はBULYとオンラインワークショップを開催したり、今後も各分野からゲストを招いたオンラインワークショップやライブ対談を定期的に行い、時期を見てリアルイベントも開催したいと思っています。会員制のI to Lautashiならではのコンテンツで、表面的ではない豊かさを届けられるような場所作りを目指しています」</p>
<p></p><p>──Stay Home期間を経て、仕事や人生の価値観など何か変化はありましたか？</p>
<p>えみ「仕事面では新たに生まれた課題はありますが、オンラインでコミュニケーションが取れるI to Lautashiは、立ち上げてよかったという確信が得られました。プライベートではオンライン飲み会を何度か行い、会いたい人の顔を見られるので気は紛れましたが、早く生身の人たちと交流したい！という思いも同時に募りました。自分はとにかく動きたい、アクションを起こしたい人間なんだなと、改めて自己分析できた期間でした。一緒に暮らす家族とは、みんなで乗り越えなくてはとチームワークが強化され、力を合わせるって大事だなということも実感しました」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
今後は姉弟でのクリエイションにも挑戦したい
<p>──クリエイティブに生きるえみさんと依十さんですが、これからは二人での活動も増えるのでしょうか？</p>
<p>依十「僕は今まで自由気ままに生きてきたので、これからはもっと勉強して経験を積んで、グラフィックデザイナーとして社会貢献をしていくのが目標です。プロとして仕事ができるようになって、もし機会があれば、姉と一緒にものづくりをするのも楽しそうだなと思っています」</p>
<p>えみ「依十には、旅の経験やそこで培ったものをこれからはクリエイションに反映して、素敵なデザイナーになってほしいなと思っています。職種は違いますが近しい業界にいるので、今後は何か一緒にできたらいいですね。あと、プライベートではいつか一緒に旅に行きたいな」</p>
<p></p><p>──最後に、依十さんだから知っている、えみさんの意外な一面があれば教えてください。</p>
<p>依十「クールなイメージがあるかもしれませんが、酔っぱらうとかなり愉快な人になります（笑）。あとはああ見えて真面目で、仕事も子育ても遊びも一生懸命なパワフルな人なので、自分にとっては自慢の姉ですね」</p>
<p></p><p>The post ツーショット初公開！　鈴木えみと弟・依十にインタビュー。 謎に包まれた美形姉弟の関係に迫る first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>鈴木えみ × 田中杏子 対談「輝き続ける秘訣とは？」</title>
        <link>https://numero.jp/special-20190816-emisuzuki-akotanaka/</link>
        <pubDate>Fri, 16 Aug 2019 10:30:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[Emi Suzuki / 鈴木えみ]]></category>
		<category><![CDATA[LUNASOL]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">モードに進化した「ルナソル」<br />
イベントレポート vol.1
<p class="picture"></p>
<p>多くの女性たちが美のヒントを求めて集まったトークショーに登壇したのは、鈴木えみさんと小誌編集長の田中杏子。テーマは早速、ファッションへのこだわりや日々のスタイリングで大切にしていることへと発展。</p>
</p><p></p><p>  鈴木えみ（以下、鈴木）「毎日身に纏うものだからこそ、ファッションの持つ秘めた力をかりたいと考えています。忙しいとつい、無難なものや合わせやすい色を手に取りがちですが、“これでいいや”と思ったものを着るのは、もったいないと感じてしまうんです。120%どころか、130%の力を発揮できそうな、背中を押してくれるものを選んでいると、少しだけ背伸びをしたアイテムに挑戦してみようという心意気が必然的に生まれてきます。そんな見えない力が、毎日を輝かさせてくれると信じています」</p>
<p>田中杏子（以下、田中）「確かに新しいワードローブを手に入れると気持ちも高揚するし、誰かに会いたくなるなど、ポジティブな気持ちが働きますよね。私は服を選ぶとき、試着は必ず行い、サイズ感を大切にするようにしています。女性らしい所作を作るうえでも大切な要素となります。人生を楽しく歩むのであればやはり、自信を持って身につけるものを纏いたいんですよね」</p>
<p></p><p>鈴木えみさんは自身が手がける「ラウタシー（Lautashi）」を、編集長の田中は「マインデニム（MINEDENIM）」のオーバーオールをセレクト。</p>
<p>鈴木「サイズ感はとても大切ですね。私はオンラインショップであっても、2サイズオーダーして自分の体にしっくりくる方を選び取ります。また、自分に似合わないと思っていたものでも、カッティングの深さを変えたり、髪型を変えたりするだけで印象が大きく変わることだってあります。メイクアップだってそう。お店で試したり自宅の鏡の前で引きや寄りでチェックしたりすることで、仕上がりの違いに気づけます」</p>
<p>田中「自分に似合うスタイルを見つけ出すことは、とても大切ですよね。普段から鏡を見ている人は総じて、自分らしいスタイルを知り尽くしていますし、背中も丸まっておらず、堂々としている印象。同じ女性として心から素敵だなと感じます。先ほどお伝えしたように、毎日少しずつ挑戦し続けているからこそ、人生の幅もどんどん広げているような気がします」</p>
<p></p><p>ランウェイの様子。眩い目元とツヤをたたえたリップのコンビネーションは秋らしさ満点。</p>
<p>ファッショナブルな2人がこの秋注目しているのが、女性らしい上質な煌めき。田中は2019-20AWコレクションをこう分析している。</p>
<p>田中「これまでストリートや力強さを表現するかのようなルックが続いてきましたが、今秋はレディライクなワードローブがカムバック。そこに、グリッターの入ったシルバーやゴールド、あるいはサテンをはじめとする光沢のある質感をアクセントとして持つのが今年っぽいですね。メイクアップも同様に、質感のどこかに煌めきを入れると良いでしょう」</p>
<p>鈴木「私が洋服をデザインするときはトレンドというよりも、今の気分に重きを置いているのですが、今日のファッションのような、サテンが生み出すさりげない光沢感がすごく気になります。メイクアップも、リップで色をさすだけでなく、目元にもラメや深みのある色をプラスすることが多いですね」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>田中「まさに、今季のルナソルのコレクションテーマである“ILLUMINATING COLOR GLOW”にある通り、自然な輝きをどこかに入れるだけで、洗練された印象が手に入ります。私がこの夏から早速愛用したいと考えているのは、アイライナーの“ニュアンスライト”。シアーでありながら、ラベンダー色を含んでいるので光を受けると美しい偏光カラーへと変化。瞳をより輝かせる効果があります」</p>
<p>鈴木「私もこのアイライナーは大好きです。私はまぶた上部にのせて、あごを引いたときに前髪からチラッとのぞくようなニュアンスを楽しんでいます。メイクがモードなときのファッションは、ブラックなどでシンプルめに。ほかにも素晴らしいと感じたのは、フェイスカラーの“カラーリンググレイズ”のEX01番。イルミネイティングカラー（パレット右上）の輝きが上質で、頬や鼻など、光を集めたい場所にサッとのせています」</p>
<p></p><p>田中「4色のアイパレット“アイカラーレーション”はまばたきするだけで光輝き、それぞれの色の魅力を引き出してくれます。皆さんもぜひ、自分らしい煌めきカラーに出合ってください。自分に合ったものを一つずつ見つけていくだけで、女性って生きいきとするし快活に見える。自分を輝かせるためにも、自信を持ってニュールックに挑戦してくださいね」</p>
<p>鈴木「私は新しいアイテムを手に入れたとき、“明日は絶対あのアイテムを主役にしてコーディネートしよう！”と、考えるタイプ。本当にワクワクする時間ですよね。今回のようにメイクアップに２色の大胆なカラーを入れるのであれば、洋服はシンプルにするなど、バランスを大切にすることを心がけています。あとは、今回のコレクションにもあるような“煌めき”は取り入れたいですね。だって、日々の生活のなかで様々な光を受けて輝けるって、なんだか嬉しくないですか」</p>
<p>LUNASOL <br />
カネボウ化粧品 <br />
TEL／0120-518-520 <br />
URL／www.kanebo-cosmetics.jp/lunasol/</p>




ファッションと融合した、新しい「Lunasol」の世界観と秋冬の新作をいち早く紹介！ 
Beauty / 16 08 2019




<p></p><p>The post 鈴木えみ × 田中杏子 対談「輝き続ける秘訣とは？」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>日本ブランドミックスが今の気分！</title>
        <link>https://numero.jp/fumikaoi-31/</link>
        <pubDate>Fri, 01 Dec 2017 08:02:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[fumikaoi]]></category>
		<category><![CDATA[Emi Suzuki / 鈴木えみ]]></category>
		<category><![CDATA[ミックススタイル]]></category>
		<category><![CDATA[クリスウェブ佳子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>色々なアイテムを合わせ、ファッションがより楽しくなるこの季節。みなさんはどんなものをお買い物しましたか？</p>
<p>ここ最近、あの人の着こなし素敵だなぁ～とまわりのおしゃれな人たちを見ていて思ったのが「日本ブランドがアツい！」ということ。みなさんインポートのラグジュアリーブランドアイテムと日本発ブランドのアイテムをミックスし、リアルな着こなしに落とし込んでいるんです。</p>
<p>でもバランスってとっても大事。日本ブランドもどこを押さえればイケてるの？という疑問にお応えすべく、発売中の113号ではモデル・スタイリスト・バイヤーというジャンルから10名のファッショニスタたちに私服でご登場いただき、リアルスタイリングを披露していただきました！</p>
<p>今回はみなさんに日本ブランドの魅力についてもインタビューさせて頂きました。口を揃えるように出てきたのが「日本人が作り出したからこその、背伸びしないで着こなせるサイズ感やクオリティに信頼を置いている」という言葉。すっと馴染むようにコーディネートされたアイテムたちは“日本人が生み出した”ということに誇りを持たせてくれるお洋服ばかりです。</p>
<p>企画内では全43の日本発ブランドをご紹介しています。わたしたち日本人に寄り添う提案をするブランドのアイテムをミックスし、等身大なファッションを楽しんでみてはいかがでしょうか？是非、「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2018年1・2月合併号でご覧ください！</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">
アマゾンで購入する</p>
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ヌメロ・トウキョウ<br />
2018年1・2月合併号はこちら</p>
<p></p><p>The post 日本ブランドミックスが今の気分！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>デザイナー鈴木えみを直撃！ 新ブランド「ラウタシー」の魅力とは？</title>
        <link>https://numero.jp/interview51/</link>
        <pubDate>Sun, 17 Sep 2017 06:27:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[Emi Suzuki / 鈴木えみ]]></category>
		<category><![CDATA[Lautashi / ラウタシー]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>モデルとして約20年間第一線で活躍している鈴木えみが、ついに本格的にファッションデザイナーとして始動する。これまでも類稀なる美的センスを生かして、ブランドとのコラボレーションや、自身のメディア『s’eee』の編集長を務めるなど、クリエイティブな才能を発揮してきた彼女。ブランド「ラウタシー」立ち上げのきっかけやコレクションに込めた思いを聞いた。</p>
100%コントロールできるものづくりへの思い
<p>──「ラウタシー」の立ち上げの経緯とは？</p>
<p>「モデルとしてほぼ20年のキャリアを積んできて、これまで本当にたくさんの洋服を着てきましたし、コラボプロジェクトとして服をつくらせてもらったり、本をつくらせてもらう機会にも何度も恵まれてきました。そんな日々のなかで、少しずつ自分が100%コントロールできるものづくりをいつかはやりたいという思いが芽生えてきたんです。30歳を越え、結婚して子育てもして、ライフスタイルにも変化が生まれた今、仕事の内容としても残るもの、実のあるものの比率を増やしていきたい、そんな気持ちがきっかけとなりました」</p>
<p>──実際に自身がすべてに関わりながら作業していく上で、どんなことを感じましたか？</p>
<p>「ゼロからものをつくっていくと、反応がダイレクトに届くし、学びがとても多いんです。いくつも生産工場を試したり、パタンナーさんとのコミュニケーションも大事ですし、1着の服をつくるためにとにかく工程が多く、モデルの仕事とは桁違いに内容量が多いですね」</p>
</p><p></p><p>──ブランドコンセプトを教えてください。</p>
<p>「シーズンテーマは特に設けていません、今まで積み重ねてきた、洋服によって生じる気持ちの変化というものを感じてもらいたいんです。モデルという仕事の経験から、服による気持ちの変化は人一番体感してきたかもしれません。服っていつもとちょっと違う自分を演出できる大切なアイテム。特別なシーンに着るものよりも、デイリーに着て欲しい服をつくりました。女性像としては、心に余裕があって、自ら楽しみたいっていう前のめりな姿勢の女性を考えてつくりました」</p>
<p>──着ると感じることができる「何か」とは何なのでしょうか？</p>
<p>「『ラウタシー』はデイリーに着て欲しいので、着心地は重要なキーワードだと思っています。それは素材のことだけではなく、フィット感にもいえます。女性の体って締め付けたいところと締め付けられたくないというところってありますよね？素直に心地よいと感じてもらえる着心地というのは大切だと思います。シルエットやバランスについても気に掛けていますが、仮縫いではいろんな身長の人が着たバランスを見て調整しています。また、動いたときにどういう見えるか、そこも考えながら作ります。洋服って飾りではなくて、人が着て動いて初めてその役割があると思うので」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
スタンダードすぎるものが得意じゃない
<p>──素材のお話が出ましたが、生地はどのように選んだのですか？</p>
<p>「デビューコレクションでは生地を作ることはできませんでしたが、次のSSシーズンではオリジナル生地を使ったアイテムをつくっています。正直、ブランドを始める前、まだ知識がなかったときは、世の中には生地がものすごくあるものだと思っていたから、オリジナルの生地を作る理由ってなんだろうと思っていたんです。でもいざリサーチを始めると、流通している生地では表現の限界があることを感じました。この感じでもうちょっと厚くしたいとか、洗濯ができるようにしたいなど、突き詰めていくとやはりオリジナルを開発するしかないことがわかりました。全部がオリジナルでなくてもいいと思っていますが、表現したいものを実現するために妥協はしたくないです」</p>
<p></p><p>──デザインに関するこだわりや特徴とは？</p>
<p>「基本的には自分が着たいものをベースにコレクションをつくり出したいと思っています、アニマルプリントのドレスはオリジナルでイラストを描き下ろしていて、カラフルなニットトップスは、生地展で一目惚れしたインポートの生地を使っています。レイヤードしたようなデザインのボンバージャケットは、実際に私のMA-1と夫のMA-1を重ね着したときの見え方をヒントに作ったものです。外側のジャケットをいい具合に肩を落として着られます。真冬にも着られる暖かさで、ムートンやファーほど重たくないジャケットがつくりたかったので。それからショート丈のカーディガンも、私が欲しかったものの一つです。普通の丈の薄手のカーディガンは、どうしても自分らしくなくて、苦手なアイテムでした。どうしたら自分にに似合うか考えた末、ボリュームをとことん出し、ショート丈にし、さらにハンドニットにもこだわったアイテムが出来上がりました」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──今コレクションはニットやブラウスからパンツ、ドレス、アウターまで展開していますが、構成や型数などはどのように決めたのですか？</p>
<p>「型数自体は少ないので重要じゃないものはつくりたくないなと思いました。デザインしていくなかで感じたのは、何かしらディテールを盛り込んだ、個性のあるものしか私には作れないということ。せっかく買ってもらうなら、服の持つキャラクターを存分に楽しんでほしいなと思います。手持ちのベーシックなアイテムと組み合わせてもらっても良いと思います」</p>
<p>──それは今、鈴木さんが本当に着たいという服の好みが反映されているのですね。</p>
<p>「そうですね。そこをスタートにしないと私が作る理由がないので、たぶんスタンダードすぎるものが得意じゃないんです。シンプルなものを作るにはまだ早いと思うし、今の私の価値観としては、存在感のあるアイテムを打ち出していきたいですね。コレクションを見てくれたバイヤーさんに「このミックス感が面白い」っていってもらったのですが、普段の私にとってはこれが普通なので、そういったコメントをいただけて逆に新鮮でした」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
モデルとデザイナー、両立は大変？！
<p>──服づくりをする上で、モデルとしての経験を生かした部分とは？</p>
<p>「たくさんの服を着ていると服の細かい部分がすごくよく見えてくるんです。首の空き具合とか、えりの高さとか本当に細部なんですけれど、「あと数mmこうだったらな」とか「この袖丈、素敵だな」とか。いっぱい服を着てこその気づきというのはあると思います」</p>
<p>──モデルとして現役で活躍しながら、自身のブランドを発表するケースはあまりないですよね？</p>
<p>「そうですね。模索しながらも両立させていただきたいと思います。お声が掛かる限り、服を着る側のお仕事も続けていきたいですし、自分のクリエイションを追求し続けたい思いもあります。これだけやってきてもモデルの仕事って毎回発見があるので両立できる環境を感謝しながら、モデルのお仕事にも、服作りにも自分の経験を還元できたらいいですね」</p>
<p></p><p>──モデル、デザイナー、そしてママとしてかなり多忙な日々を過ごされているのでは？</p>
<p>「それはあまり感じていないんです。これまでも1日に撮影が4〜5本入っていても平気でしたし、長期でお休みがなければイヤということもないんです。周りからみたらすごく忙しいように感じられるかもしれませんが、ずっとそうだったので、私にとっては普通のことなんです」</p>
<p>──「ラウタシー」の今後の展望は？</p>
<p>「『ラウタシー』に関しては、大きくしすぎずに、自分がコントロールできる規模感でやっていきたいです。それがこのブランドを続けるために大切なことだと思っています」</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">「ラウタシー」のポップアップイベント情報はこちら</p>
<p></p>
<p></p><p>The post デザイナー鈴木えみを直撃！ <br>新ブランド「ラウタシー」の魅力とは？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>鈴木えみによるブランド「ラウタシー」がデビュー！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170915-lautashi/</link>
        <pubDate>Fri, 15 Sep 2017 02:22:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Lautashi / ラウタシー]]></category>
				<category><![CDATA[Emi Suzuki / 鈴木えみ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ラウタシー」は、デザイナーである鈴木えみがモデルとして長く培ってきた経験を活かし、服によって生まれる気持ちの変化を感じてもらいたいという思いからスタートしたブランド。レイヤードスタイルのMA-1やコート、ウエストにコルセットが付いたプルオーバー、オリジナルの猫柄プリント、多彩なバリエーションのパンツスタイルなど、それぞれにデザインのアクセントを効かせていながらも、日々のコーディネートに取り入れたいアイテムが揃う。</p>

	

<p>9月20日、今コレクションのフルラインナップが、伊勢丹新宿店本館３階＝センターパーク/ザ・ステージ#3と、大阪 ルクア イーレ 4階 イセタン クローゼット/ザ・ステージで、ポップアップストアとして登場（※開催日は会場によって異なります）。リアル店舗でのお披露目はこの期間限定ストアが初となり、Tシャツやポーチなど両店舗限定のアイテムも販売される予定。</p>
<p class="picture"></p>
<p>デザイナー本人は、ブランドについてこう語っている。「モデルという仕事は『人物像』を着替える職業でもあります。服に袖を通し、『どんなライフスタイルを送っていて、どんな表現をする人なのか』。そんなことをイメージしながらカメラの前に立ちます。 わたし自身が培ってきた経験を生かして、身にまとうものによって生まれる気持ちの変化、“ファッションとココロの関係性”をスタイルに投影し、Lautashiをスタートさせました」。</p>
<p>モデルとして培った感性を、今度はファッションを作る立場となって表現する鈴木えみのクリエイションの世界にぜひ触れてみては？</p>
<p>LAUTASHI POP-UP STORE<br />
会期／2017年９月20日（水）～9月25日（月）<br />
会場／伊勢丹新宿店　本館３階＝センターパーク/ザ・ステージ#3<br />
住所／東京都新宿区新宿3-14-1<br />
TEL／03-3352-1111(代表)<br />
営業時間／10:30～20:00</p>
<p>会期／2017年９月20日（水）～9月26日（火）<br />
会場／ルクア イーレ ４階 イセタン クローゼット/ザ・ステージ<br />
住所／大阪府大阪市北区梅田3-1-3<br />
TEL／06-4301-3825(直通)<br />
営業時間／10:00～21:00</p>
<p>URL／https://lautashi.com/</p>
</p><p></p><p>The post 鈴木えみによるブランド「ラウタシー」がデビュー！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Fendi」が仕掛ける「F IS FOR&#8230;」一夜限りのパーティが香港に上陸！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170802-fendi-f-is-for/</link>
        <pubDate>Wed, 02 Aug 2017 05:01:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[BIGBANG.SOL]]></category>
		<category><![CDATA[宮本彩菜]]></category>
		<category><![CDATA[植野有砂]]></category>
		<category><![CDATA[Emi Suzuki / 鈴木えみ]]></category>
		<category><![CDATA[Hong Kong / 香港]]></category>
		<category><![CDATA[F IS FOR...]]></category>
		<category><![CDATA[Fendi / フェンディ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>今年2月にNYで開催した第1弾のイベントに続き、セカンドステージとなったのはアジア。香港中心部にあるコスコタワーでは、「解放感」「シェアすること」をテーマに、訪れたゲストらにオフラインの幻想的な体験を提案した。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>「F IS FOR&#8230;」の香港初となるファッションと音楽のパーティでは、スターアーティストたちがラップやDJを披露。日本からは、鈴木えみ、宮本彩菜が参加したほか、植野有砂がDJとしてフロアを盛り上げた。韓国や中国からも多数のアーティストが参戦。</p>
<p><br />
宮本彩菜</p>
<p><br />
植野有砂</p>
<p>また、香港でのイベントに合わせて新作ムービー「F IS FOR&#8230;FEATURE #2」を公開。BIGBANGのテヤン（SOL）がイベントとともに、ムービーにも登場した。</p>
<p><br />
テヤン</p>
<p>さらに、「F IS FOR&#8230;FEATURE #2」には、2018年春夏ミラノメンズコレクションに参加した、俳優のトミー・ドーフマン、カロ・ダウア、さらに「フェンディ」本社の屋上でパフォーマンスを披露したカリグラフィティのポクラス・ランパスなども登場。</p>
<p>ミレニアル世代を代表するアーティストたちのユニークな瞬間を、流れるようなリズムとともにリミックスしたビジュアルやムービーから感じてみて。</p>
<p></p>
<p>FENDI 「F IS FOR…」<br />
URL／www.fisfor.fendi.com</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">「F IS FOR&#8230;」とは？</p>
</p><p></p><p>The post 「Fendi」が仕掛ける「F IS FOR…」一夜限りのパーティが香港に上陸！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>鈴木えみブランド、Lautashi</title>
        <link>https://numero.jp/akotanaka-68/</link>
        <pubDate>Mon, 10 Apr 2017 06:29:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Lautashi / ラウタシー]]></category>
		<category><![CDATA[らうたし]]></category>
		<category><![CDATA[Emi Suzuki / 鈴木えみ]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Lautashiと書いてラウタシのブランドネームの由来について尋ねたところ、らうたし ー いとらうたし ー という枕草子で使われている古語だそうで、いとおしい、小さくて弱いものに対しての慈しみや愛おしさを込めた可愛いの意だそう。ネーミングも粋。</p>
<p>2017年、初秋デビューです！</p>
<p>Lautashi<br />
Lautashi.com</p>
</p><p></p><p>The post 鈴木えみブランド、Lautashi first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Dolce Vita</title>
        <link>https://numero.jp/magazine77/</link>
        <pubDate>Sun, 27 Apr 2014 15:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[EXILE]]></category>
		<category><![CDATA[carineroitfeld]]></category>
		<category><![CDATA[Emi Suzuki / 鈴木えみ]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤健]]></category>
		<category><![CDATA[道端ジェシカ]]></category>
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		<category><![CDATA[加瀬亮]]></category>
		<category><![CDATA[綾瀬はるか]]></category>
		<category><![CDATA[ソニアパーク]]></category>
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		<category><![CDATA[この夏ファッションはボタニカルモードへ]]></category>
		<category><![CDATA[宮本彩菜]]></category>
		<category><![CDATA[3JSB]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
Sonya’s dictionary<br />
ソニア パークの美意識A to Z</p>
<p>トップスタイリストとして活躍し、自身のショップ、ブランドのアーツ アンド サイエンスを立ち上げ、常に独自の審美眼でファッションを発信、追求するソニア パーク。服に始まり、日用品、道具、料理といった生活を豊かに彩るありとあらゆるモノ・コトを極めてきた彼女が、見て、着て、体験して、培った美意識をAからZまでのキーワードでひも解きます。「A」ARTS &amp; SCIENCE、「B」Books、「C」Crafts…、「K」Kitchen、「L」Living Room…etc.</p>
<p>綾瀬はるか、加瀬亮が登場するほか、自宅のリビングやキッチン、シューズコレクションも大公開！ 徹底的にこだわり抜いたハイセンスなソニア・ワールドへご案内します。<br />
<br />
genuine mode<br />
田中杏子のリアル・モード vol.45 queen of botanical</p>
<p>モードは着てこそ。小誌編集長、スタイリストでもある田中杏子が最新トレンドを提案。2014年春夏は花で咲き乱れたシーズンとなった。花といっても千差万別。可憐な花やスウィートな花、エキゾティックな花など、バリエーションに富んだ花や植物がファッションの世界では咲き誇る。白い肌にドラマティックな顔立ちの宮本彩菜が、可愛らしい動物とともに花を纏って登場！<br />
<br />
charismatic, cinematic, Carine Roitfeld<br />
カリーヌ・ロワトフェルドに田中杏子が直撃！</p>
<p>ファッションを語る際に忘れてはならないのが、スタイリストとして、クリエイターのミューズとして、モード界に君臨するカリーヌ・ロワトフェルド。仏ヴォーグ編集長の座を退いた後、彼女が次にどんなプロジェクトに参加するのか注目される中、彼女は自身の雑誌を立ち上げた。今後の彼女の野望とは!? 彼女を追ったドキュメンタリー映画『マドモアゼルC〜ファッションが愛したミューズ〜』日本公開を控え、小誌編集長・田中杏子がパリで直撃した。<br />
© 2013 BLACK DYNAMITE FILMS, TARKOVSPOP<br />
<br />
catch up fashionistas！<br />
モードマニアの皆さまのお手元拝見させてください</p>
<p>いま、ファッショニスタに必要不可欠なのはアクセサリーの重ね付けのセンス。そう、アクセサリーは重ねてこそお洒落なのです。でも何をどうやって重ねたらいいの？そんな時はお手元自慢のファッショニスタから技を盗もう。長年、日本ファッション界を牽引している大御所から、東京の街でお洒落が光る次世代のファッショニスタまで。気合いの入った重ね付けからモードな重ね付けまで。オリジナリティあふれる手元スナップをお届け！<br />
<br />
mother&#8217;s first steps<br />
愛娘と初登場！ 母として、女として。鈴木えみの新しい一歩</p>
<p>「いちばん大切にしたいのは娘」。 結婚と出産を経た鈴木えみから、柔らかな優しさと母性に包み込まれた尊大な強さがうかがわれた。確実にひと回り、大きく進化している彼女は、モデルとしてより豊かな表現力を発揮し、私たちを圧倒させた。現在28歳。開花するその美しさの秘密を紐解く。愛娘と一緒に撮影した貴重なビジュアルに加え、結婚、出産の体験を赤裸々に語ったインタビュー、感度が高い彼女が発信する「鈴木えみのデジカメ日記」拡大版も掲載！<br />
<br />
the tight pack<br />
三代目 J Soul Brothers伝説</p>
<p>連載も残すところラスト２回。今回はパフォーマー３人の撮り下ろしに加え、4月20日、大盛況のうちに幕を閉じた全国ツアー「BLUE IMPACT」の舞台裏を密着取材。真面目で本気、真剣にリハーサルに取り組む三代目 J Soul Brothersを追った。さて「BLUE IMPACT」とはどのように作られる？普段なかなか見ることができない貴重なリハーサル風景がここに。時折見せる彼らの和やかな表情にも注目して！<br />
<br />
wanna know that boy<br />
CMで気になるあの男子をチェック！</p>
<p>「日本のマチュピチュ」を検索しているあの男の子は誰？ 小学生にダンスを教えているあの先生はどんな人？ テレビCMで話題を集めた男子にインタビュー。期待のニュースターたちをチェックして<br />
<br />
stepping toward a dream<br />
描いた夢を叶える秘密とは？ 道端ジェシカ、次のステージへ</p>
<p>長年オープンな付き合いを続けてきたF1レーサー、ジェンソン・バトンとの婚約が明らかになった道端ジェシカ。今では仕事やフィアンセのグランプリシリーズのために世界中を巡り、一年の半分以上を海外で過ごすように。13歳からモデルを始め、独学で英語を身につけた後、イギリス人のフィアンセとの運命的な出会い。４年前のインタビューでは「10年後にモデルはやらないって決めている」と語っていた。着実にキャリアも幸せも手に入れているかのように見える彼女が、自分で描いた夢を実現する秘密とは？ そして今年で30歳を迎えるジェシカが、いま描いている未来とは？<br />
<br />
my defining moments<br />
きっかけはコレでした vol.50 KEIJI（EXILE）</p>
<p>ドラマ『ビター・ブラッド』で初めての連ドラレギュラー出演を果たしたEXILEのパフォーマー、KEIJIが登場。豪華俳優陣に囲まれた撮影の様子や、お酒の強いEXILEメンバーにも劣らない（!?）共演者との飲み会など、俳優として挑戦を続ける日々を語ってくれた。オシャレ番長として三代目J Soul Brothersにも慕われるというKEIJI。ファッションに目覚めた“きっかけ”は「モテたいからです（笑）」だとか！<br />
<br />
hidden dimensions<br />
佐藤 健、人気俳優の新たな一面</p>
<p>ラブストーリーからアクションまで、あらゆるジャンルの作品に勢力的に出演している俳優、佐藤 健。『アートや本が好き』『自分は省エネタイプ』など、知られざる素顔を見せてくれた。 サイン入り生写真プレゼントも！</p>
</p><p></p><p>The post Dolce Vita first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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