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    <title>Numero TOKYOEllie Omiya / 大宮エリー | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>大宮エリーが遺した輝きをたどる回顧展「生きているということ」が3カ所で同時開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20251120-ellieomiya/</link>
        <pubDate>Thu, 20 Nov 2025 01:00:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[Ellie Omiya / 大宮エリー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>大宮エリーの回顧展「生きているということ」が、東京・代官山のDAIKANYAMA GARAGE、三宿のCAPSULE、小山登美夫ギャラリー六本木の3会場で同時開催。会期は、2025年11月21（金）〜30日（日）まで。</p>
<p>作家、脚本家、画家、映画監督、演出家、CMディレクター、CMプランナーなど、多彩な才能を発揮した大宮エリー（1975-2025年）。『海でのはなし。』で映画監督デビューし、数々のテレビ脚本をはじめ、MISIA、ハナレグミなどの楽曲の作詞やMVも手がける。2012年以降はアートの分野でも活躍。美術館やギャラリーで多数の個展を行い、オンラインの学校「エリー学園」を開校した。</p>
<p>コロナ禍の2021年には、「大宮エリー式クリエイティブの楽しみ方」と銘打ったインタビューに応じてくれるなど、小誌『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』にもたびたび登場し、クリエイティブのパワーを授けてくれていた。</p>
<p>（関連記事）<br />
Numero.jp／大宮エリー式クリエイティブの楽しみ方</p>
<p>この回顧展では、2025年4月に旅立った彼女が50歳を迎える予定だった日、11月21日より生涯にわたる作品1269点（絵画・写真・陶器・書籍）のなかから厳選した作品を展示する。</p>
</p><p></p><p>大宮エリー</p>
<p>DAIKANYAMA GARAGEでは「生涯作品：絵画・写真・書籍などで軌跡をたどる」として、1Fで圧巻の大きな絵画作品をメインに約30点を紹介。 2Fに続く階段には動物のアートオブジェを展示し、2Fは大宮エリーの部屋をイメージし、手がけた39冊の本や写真、初披露の絵本の原画も展示する。そのほか、2023年にヴェネチア国際映画祭XR部門にノミネートされたVR映画『周波数』も上映される。さらに、大宮エリーが遺した生涯作品として現在確認できている1269点を収めた全作品集を、本展のために特別に製本。新作グッズや入手困難だった書籍も1Fで購入することができる。</p>
<p>CAPSULEでの展示は「遺作となった襖絵・陶器に気持ちを寄せて」。ここは生前彼女が同ギャラリーオーナーの吉野誠一と「この作品を誕生日に東京でもお披露目したい」と約束していた場所。最後となった個展、京都・妙心寺山内桂春院で行われた「桃源郷を見つけに行こう～お寺でresort～」（2024年）にて披露した陶器作品と、襖絵を仕立て直した6点の屏風を展示する。</p>
<p>小山登美夫ギャラリー六本木では 「ギャラリーオーナー小山登美夫が精選した作品達」として、2012年に画家としてデビュー以来、晩年まで、さまざまな展覧会に尽力してきた小山登美夫が選んだ、絵画作品、ドローイングなどを紹介する。</p>
<p>3会場とも、展示されている作品は購入可能とのこと。この機会に、大宮エリーが遺した作品たちをぜひ巡ってみたい。</p>
<p>※掲載情報は11月18日時点のものです。<br />
開館日時など最新情報は公式サイトをご確認ください。</p>
<p>大宮エリー　回顧展「生きているということ」</p>
<p>「生涯作品：絵画・写真・書籍などで軌跡をたどる」<br />
会場1／DAIKANYAMA GARAGE　1F/2F<br />
会期／2025年11月21日（金）～11月30日（日）<br />
時間／11:00～19:00（最終入場 18:30）<br />
料金／¥500（高校生以下は無料）<br />
住所／東京都目黒区中目黒1-3-12　アーバンリゾート代官山1-2F<br />
URL／https://g.page/DAIKANYAMAGARAGE?share  </p>
<p>「遺作となった襖絵・陶器に気持ちを寄せて」<br />
会場2／CAPSULE<br />
会期／2025年11月21日（金）～11月30日（日）<br />
時間／11:00～19:00（最終入場 18:30）<br />
料金／入場無料<br />
住所／東京都世田谷区池尻2-7-12 B1F<br />
URL／https://capsule-gallery.jp/access/index.php </p>
<p>「ギャラリーオーナー小山登美夫が精選した作品達」<br />
会場3／小山登美夫ギャラリー六本木<br />
会期／2025年11月21日（金）～11月30日（日）<br />
時間／11:00～19:00（最終入場 18:30）<br />
料金／入場無料<br />
住所／東京都港区六本木6-5-24 complex665 2F<br />
URL／https://tomiokoyamagallery.com/exhibitions/retrospective-omiya2025/</p>
<p></p><p>The post 大宮エリーが遺した輝きをたどる回顧展「生きているということ」が3カ所で同時開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/11/main.jpeg</ldnfeed:image_link>
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        <title>第80回ヴェネチア国際映画祭 XR部門にノミネート。大宮エリーが映画『周波数』で伝えたいこと</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230907-frequency/</link>
        <pubDate>Thu, 07 Sep 2023 05:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Ellie Omiya / 大宮エリー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>VR技術を駆使したサービスや映像作品への注目が年々高まる中で、ヴェネツィア国際映画祭のXR部門も大きな盛り上がりを見せている。2023年の同部門には、なんとアーティストの大宮エリーが初めて手がけたVR映画の『周波数』がノミネート！ 気になる内容と、この作品を通して伝えたいメッセージについて、映画祭出席直前の彼女に聞いた。</p>
<p class="picture"></p>
視覚で音で。360°主人公アンの世界に没入する、<br />
まったく新しいバーチャル体験
<p>
9月8日（金）の夜に受賞作品が発表され、9日（土）に授賞式が予定されている当部門。世界中から全30作品のVR映画がノミネートされている中でも、これほどまでにアートが贅沢に使われ、誰しもの心の中にある幼少期の感覚を痛いほどに呼び覚ます作品は、めずらしいのではないだろうか。</p>
<p>VRのヘッドセットを装着すると、そこは360°どこを見回しても、ヴィヴィッドなカラーにあふれる大宮エリーのアートの世界。あえてデジタルでの彩色などをおこなわず、アナログで描いてスキャンした温かみのあるタッチと色彩が、地球と生きとし生けるものと“私”の世界へと、屈託なく誘い出してくれる。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>主人公として語り部の役割を果たすのは、ひとりの少女、アン。実はこのキャラクターが、監督を務めた大宮エリーの自伝的人生をたどっていくというのが、この作品のあらすじだ。ピンチヒッターとしてとつぜん大きなパーティでのライブペインティングを依頼されたり、離島を訪れた際に神聖とされるお餅を食べ発熱するも“神様の熱を下げてはならない”と島民に放置されたり……。これまでエッセイやインタビューの中で語られてきた彼女の“ウソのようなホントの話”が、時におかしく時にせつなく、観る者の心を揺さぶっていく。</p>
<p>ほかの者には起こりえないような特殊な出来事ですらも、主人公のアンとともに“体験する”ことで、徐々にほかの誰かのものではない“普遍的な物語”になっていくのが、VR空間のすごいところだ。「けっして、“私の自伝”をみんなに見てほしかったわけではないんです。過去に生きづらさを感じたときに自分を支えてくれた言葉や考え方を、観る人に“実体験”として伝えたかった。そのために、自伝がツールとして最適だったというだけ。そして、VRという空間がそれを可能にしてくれました」と、大宮エリーは語る。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
違いがあるからこそ、おもしろい。“周波数”に込めた思いとは
<p>
タイトルの『周波数』とは、主人公のアン──もとい大宮エリーが思春期の頃に感銘を受けた、ドイツの物理学者マックス・ブランクの言葉から。いわく「この世のすべては振動でできており、その影響である。……すべての物質や事象には、それ固有の周波数がある」。周囲にうまくなじめず悩んでいたアンは、それを聞いて「私にも、私の周波数があっていいんだ！」と救われることになる。この物語は、そんな多様な個々の存在を認めながら、自分だけの心地よい“周波数”を探す旅路の記録なのだ。</p>
<p>「コロナ禍の閉塞感で自らの命を断つ人が増え、ロシアでは戦争も始まって……アーティストとしてなにかできないかと考えたんです。そこで、量子物理学の周波数をテーマにしました。この世の中は、一人ひとりの違いがあるからこそ美しい。それを表現してあらためて考えてもらい、その先に、戦争がストップし、なくなり、お互いを認め合う世界が来ればと思いました」という大宮エリー。その言葉どおり、作品の随所には、多様性のすばらしさを称える内容が織りこまれる。のみならず、彼女が日頃から心を砕いている地球環境や動物の保護といったメッセージが、軽やかで美しい場面の一つひとつから、ひしひしと伝わってくるのだ。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>それが“理想の押し売り”ではなく“気づきを与えるきっかけ”にきちんと昇華しているのは、やはり彼女のアートへの造詣の深さを活かした、念入りな構成があったからなのだろう。</p>
<p>「素材には、今まで描いた作品と新たに制作した絵画を組み合わせて使いました。“絵”を使って語ることが私らしさにもなり得る。また、絵を3Dにせず、紙のままペラペラの2Dで構成し、パントマイムのパフォーマーに動きをつけてもらいました。人物だけでなく、草も木も山も、机や椅子もみな、人間が演じています。カンパニーデラシネラや、子どもたち、いろんなバックグラウンド、世代の方にも参加してもらいました。からだの動きを、モーションキャプチャーして作ってます。このアナログ感がヴァーチャルな世界の中で、世界観へ安心して溶けこんでいきやすくする要素にもなるのかなと考えて」と大宮エリーは話す。</p>
<p>またある場面では異なる周波数を持つ医療用の音叉を用いて音声データを作成し、本能的にも快適でリラックスした気分になれる“アナログ”な仕掛けも。聴覚でも、周波数を楽しんでもらえるようにした。</p>
<p>「アートって、“考える余地があるもの”だと私は考えているんです。同じものを鑑賞しても、見る人それぞれによって解釈のしかたや捉え方が違う。その点、360°どこを見ていてもよく、人によって鑑賞している角度や対象が異なるVR空間は、アートの本質に似ていると思います」<br />
<br />
青とさんごの海／2013年／© Ellie Omiya, Courtesy of Tomio Koyama Gallery
</p>
<p>「子どもたちも気軽に楽しめて、大人にとっても、オンリーワンで哲学的なメッセージが感じられる、あなただけの美術館に来るような感覚で楽しんでもらいたいですね。もしも今、苦しい気持ちで閉塞感を抱いているような人がいたら、“自分の周波数ってどうだろう？”と考えることで、その空気を打ちやぶるきっかけにしてほしい」。大宮エリーが「今、届けたいメッセージ」と強く頷く本作品は、8月30日（水）から9月9日（金）までヴェネツィア国際映画祭で展示される。9月下旬には日本で小山登美夫ギャラリーなど各所で一般公開も予定されているそうなので、ぜひチェックを。</p>
<p></p><p>伝えたいこと。<br />
何らかの理由で、この世の中で生きていくのが辛いなと思っている人に<br />
あなたはこの宇宙でひとつの大切な役割があり<br />
あなたがいること自体、存在自体が、愛なんだ、ということを伝えたい。</p>
『周波数』
<p>監督、脚本、絵／大宮エリー<br />
アクション／カンパニーデラシネラ<br />
声／水原希子<br />
音楽プロデュース／野口時男<br />
音楽／コトリンゴ</p>
<p></p><p>The post 第80回ヴェネチア国際映画祭 XR部門にノミネート。大宮エリーが映画『周波数』で伝えたいこと first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>大宮エリーが「海で感じた“言葉にならない感覚”」を描いた展覧会＠スパイラルガーデン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230713-ellieomiya/</link>
        <pubDate>Thu, 13 Jul 2023 01:00:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[News]]></category>
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		<category><![CDATA[Ellie Omiya / 大宮エリー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>アーティストとしても活躍する大宮エリーが、「海はたのしい気持ちをくれる」展 Love from the Sea を東京・表参道のスパイラルガーデンで開催。会期は、2023年7月11日（火）〜31日（月）まで。</p>
</p><p></p><p>大宮エリー　『アクアリウム I 』　Courtesy of Tomio Koyama Gallery</p>
<p>作家やラジオパーソナリティ、映画監督や舞台の作演出家など、多岐にわたり活動する大宮エリー。2012年からはアートの分野でも活躍し、ギャラリーや美術館での個展も多数。海外でも「アートバーゼル」への出展、パリでグループ展「Parcours Saint-Germain 2019」へ参加するなど、活動の場を広げ続けている。</p>
<p>（関連記事）<br />
Numero.jp／大宮エリー式クリエイティブの楽しみ方</p>
<p></p><p>大宮エリー　『猫とみなを待つパーティーの準備』　Courtesy of Tomio Koyama Gallery</p>
<p>本展では、自身のスキューバダイビングのインストラクター経験などを通して、これまで海で感じた“言葉にならない感覚”を絵にしたという。また、会場のQRコードを読み取ると、作品解説に加えて絵とリンクする詩の朗読が流れ、展覧会をより一層楽しめる体験型コンテンツとなっている。</p>
<p></p><p>大宮エリー　『うれしい海とボサノバ』　Courtesy of Tomio Koyama Gallery</p>
<p>そのほか、展覧会の関連公演として小野寺修二が主宰のカンパニーデラシネラ×大宮エリーによる、音楽とマイムとアートの織りなすパフォーマンスを開催する。詳細は公式サイトをチェック。 </p>
<p>大宮エリーが描く、楽しい気持ちをくれる“海”の眺め。ぜひこの夏、足を運んでみたい。</p>
<p>※掲載情報は7月11日時点のものです。<br />
開館日時など最新情報は公式サイトをご確認ください。</p>
<p>「海はたのしい気持ちをくれる」展 Love from the Sea<br />
会期／2023年7月11日(火)〜31日(月)<br />
会場／スパイラルガーデン(スパイラル 1F)<br />
住所／東京都港区南青山 5-6-23<br />
開館時間／11:00〜20:00<br />
料金／入場無料<br />
URL／https://www.spiral.co.jp/topics/spiral-garden/ellie_omiya</p>
<p>［関連イベント］<br />
カンパニーデラシネラ(小野寺修二 主宰)×大宮エリー<br />
記念公演「青い気配」<br />
音楽・生演奏:おおはた雄一<br />
7月21日(金)、7月22日(土)20:00開演(開場19:30、約70分予定)<br />
@スパイラル1Fアトリウム内<br />
着席 50 名限定・立見 50 名(予定)<br />
詳細・チケット予約はこちらから:https://aoikehai-lovefromthesea.peatix.com/</p>
<p></p><p>The post 大宮エリーが「海で感じた“言葉にならない感覚”」を描いた展覧会＠スパイラルガーデン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>“ことば”と“アート”が学べる「こどもエリー学園」オンラインで開校！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210718-ellieomiya/</link>
        <pubDate>Sun, 18 Jul 2021 01:00:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[Ellie Omiya / 大宮エリー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「子どもにとって、いちばん大切なのは知識でも、学力でもなくて、想像力だと思うんです」と語る大宮エリー。そして想像力は生き抜く力であり、人生を切り開く力、自分を大切にすると同時に、他人を尊重することを学んでほしいと続ける。8月にオンラインで開校予定の「こどもエリー学園」は、自分を表現し相手を理解するための「ことば＝コミュニケーション」と自分の可能性に自信を持つための「アート＝芸術性」という２つの軸で展開。お題をもらって作品を提出したり、いろいろな先生（＝おもしろい大人）の話を聞いたり、想像力を育む。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>Photo：Aminaka Kenta</p>
<p>授業のテーマは「名刺をつくろう！」「キャッチコピーをつくろう！」「わくわくを撮ってこよう！」「インタビューしてみよう！」など。子どもたちが楽しみながら、自分の可能性に気づき、広い世界を知り、いろいろな人たちとつながっていく……。ほかでは決して得られない一生ものの体験をぜひ「こどもエリー学園」で。（興味を持ったけど、私は大人！という方は「エリー学園」のHPをのぞいてみてください）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
「こどもエリー学園」
<p>8月開校予定<br />
※申し込み締め切り／7月25日（日）<br />
※説明会／7月17日（土）、18日（日）にインスタライブなどで予定</p>
<p>詳しくはウェブサイトにて<br />
kodomo-elliegakuen.com/about</p>
<p>&nbsp;<br />




大宮エリー式クリエイティブの楽しみ方 
Interview / 07 05 2021



</p>
<p></p><p>The post “ことば”と“アート”が学べる「こどもエリー学園」オンラインで開校！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>マルチな才能を発揮する大宮エリーが、パワースポットだけを集めた写真集を初監修＆刊行します</title>
        <link>https://numero.jp/akotanaka-237/</link>
        <pubDate>Tue, 22 Jun 2021 01:00:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[Ellie Omiya / 大宮エリー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>昨年末から今年2月まで、六本木AXISビルにあるタカ・イシイギャラリーにて初の写真展「神聖な場所」を開催した大宮エリーさん。コロナ禍により展覧会に出向けなかった人のため、また、数少ないエディションを購入できなかった人のため、一人でも多くの方に手にとっていただきたいと写真1点1点に思いを込めて２冊の写真集を綴じ作品として仕上げたそうです。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>⻑野・諏訪⼤社の御柱と北海道・洞爺湖では、大宮エリーさん本人が「からだの痛みがとれた場所でもあり、ものすごくパワーを感じた場所」だったのだとか。諏訪⼤社のおんばしら、京都・真名井神社の⽵林。そしてアイヌの⽅々の聖地ともいわれる洞爺湖の⽔⾯から⾒えたものとは、崇⾼なエネルギーとみずみずしい気。それらを「SACRED SPACE」に１ページ１ページ⼤切に封じ込たそうです。めくるだけで、浄化される感覚に陥ります。（＊大宮エリーさんによる解説）</p>
</p><p></p><p>この世が無だった世界に一番はじめに現れた神、天御中主大神（アメノミナカヌシノカミ）が祀られている真名井神社のふもと。京都「真名井の竹林 1」2020 SACRED SPACEより</p>
<p>真名井神社は狛犬が龍。狛龍。水の神様で神水が沸いています。京都「真名井の竹林 2」2020 SACRED SPACEより</p>
<p></p><p>また、2012年に訪れたアメリカ内陸部にあるシャスタは、ネイティブアメリカン、ナホバ族の聖地。その地下には巨⼤なクリスタルが埋まっているとも言われているパワースポット中のパワースポットなのだとか。「呼ばれた⼈しかおとずれることができないといわれそこを訪れると⼈⽣の転機や、魂の歓喜が起こるといわれます。パワーをシャワーのように浴びることができる⼀冊。（大宮エリーさんによる解説です）」</p>
<p>誰が撮ってもこのピンクの光線が降り注いで映るキャッスルレイク。Shasta/ U.S.A「pink rays and fairies 」2012  SHASTAより</p>
<p>ハート型の湖と、後ろにそびえ立つのがシャスタ山  Shasta/U.S.A 「heart lake」2012 SHASTAより</p>
<p>黒いパワーストーン、黒曜石の山グラスマウンテン。Shasta/U.S.A 「obsidian cross」2012 SHASTAより</p>
<p>心の治療にも良いとされるメディスンレイク。Shasta/U.S.A「medicine lake between trees」2012 SHASTAより</p>
<p></p><p>「置くだけで、“その場が清まる本”ができました。<br />
写真集というよりも、これ自体が作品なのです。<br />
１冊１冊丁寧に作りました。<br />
いわば“置けばパワースポット”<br />
ついでに、聖地の解説付き！<br />
「枕元に置くと安眠できた！」との声も。<br />
遠くに行かずとも、おうちでリフレッシュしていただけたらと<br />
思って制作いたしました。<br />
こんな時代ではありますが<br />
静謐で、神秘的な時間を過ごしていただければと思います。<br />
have a sacred space ! 大宮エリー」</p>
<p>洞爺湖/北海道「洞爺の鏡 」2020 SACRED SPACEより　</p>
<p>洞爺湖/北海道「うろこ雲と夜明け」2020 SACRED SPACEより</p>
<p></p><p>この原稿を書くために、パワースポットの写真を幾度も見つめていたら、あまりにも美しい自然の姿に、大宮エリーさんが癒され力をもらったという、目には見えないけれど強いエネルギーやパワーの存在を感じずにはいられませんでした。枕元に置いて寝るとぐっすり眠れるよ、という教えに習って、今晩から枕元に飾ろうと思います。コロナ禍で疲れた心身の癒しのために。ご興味のある方はぜひ手に取ってみてくださいね。</p>
 『SACRED SPACE』 『SHASTA』
<p>発売⽇／2021年6⽉23⽇（⽔）<br />
サイズ・⾴数／W 223mm × H 297mm、72⾴<br />
価格／各￥4,500<br />
販売場所／⼤宮エリー公式オンラインショップ <br />
出版元／⼤宮エリー事務所<br />
お問い合わせ／info@ellie-office.com</p>
<p></p><p>The post マルチな才能を発揮する大宮エリーが、パワースポットだけを集めた写真集を初監修＆刊行します first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>大宮エリー式クリエイティブの楽しみ方</title>
        <link>https://numero.jp/interview248/</link>
        <pubDate>Fri, 07 May 2021 09:00:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Ellie Omiya / 大宮エリー]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
クリエイティブの体幹を鍛える
<p>──これからの世界を生きるためにクリエイティブの力は必要でしょうか。<br />
「『クリエイティブの力』というのは、発想力のことだと思うんです。私は『クリエイティブマッスル』と表現してるんですが、筋肉を鍛えるように発想力を鍛えることは、未来が不確かな今だからこそ、より一層重要になってくるのではないでしょうか。特に『クリエイティブの体幹』を鍛えてバランス感覚を養うことは大事なこと。例えば、震災や今回のコロナ禍のように予想外のことが起きたとき、予定していた計画を中止せざるを得なくなっても、別の案を柔軟に考えられて、新しい道を探ることができます。もし収入が下がっても、仕事を増やすより引っ越せばいいんじゃないか、同じ街でも駅から遠くなら暮らせるんじゃないかとか。いろんな選択肢が考えられますよね。発想の柔軟性があれば、予測不可能な世の中でも楽しく生きていくことができると思います」</p>
</p><p></p><p>──エリーさんはクリエイティブの力をどう養ってきたのでしょうか。</p>
<p>「小さい頃にいじめられていたり、コミュニケーションに悩んでいたりしたこともあって、周囲をよく観察する子でした。人を癒やせるんじゃないかと考えて大学では薬学部に進学したんですが、就職は広告代理店で、コピーライターというまったく違う道に進んで。会社にも鍛えてもらったんですけど、発想力の体幹を養うようなことは昔から自分でもしていました。終電に乗ると、たまに泣いている人を見かけますよね。どんな人なんだろう、なぜ泣いているんだろうと、10パターンの設定を考えてみたり。それで自然と発想力を鍛えていました」</p>
<p>──絵や写真、小説、映画、脚本、作詞などさまざまなジャンルで作品を発表されていますが、「クリエイティブの体幹」が生かされているんですね。</p>
<p>「今いろんなことをしてますけど、アウトプット先が違うだけで、基本のクリエイティブ力は一緒です。何を伝えたいか、どう生きるか、何を大切にしているかが重要で、孤独を感じる人に寄り添う存在でいたいということがベースにあります。それを映像で表現したらドラマになり、歌に乗せたら作詞になる。医療で人を癒やすことはできなかったけど、アートや文章も人を癒やす一つの『メディスン』ですよね」</p>
<p></p><p>painting<br />
大宮エリーが描く絵<br />
個展「マイ フェイバリット リゾート」は2020年、イセタンサローネにて。今年も渋谷西武などで絵画展の開催予定あり。「スリランカの夏休み」 2020 © Ellie Omiya, Courtesy of Tomio Koyama</p>
<p>photo<br />
大宮エリーが撮る写真<br />
個展「神聖な場所」をタカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルムにて開催(会期終了)。「おんばしら いち」 2020年 C-print © Ellie Omiya, Courtesy of Taka Ishii Gallery Photography / Film</p>
<p></p>思い切って直感を信じてみる
<p>──絵や写真など新しい分野に挑戦するとき、背中を押したものは？</p>
<p>「絵も写真も、脚本も作詞も自発的に始めたわけではないんです。無茶振りを受け入れただけというか。最初に絵を描いたのは、まさに晴天の霹靂でした。ベネッセの福武總一郎会長が国際的な賞を受賞されて、その受賞パーティでライブペインティングされる方がたまたま来られなくて、それで困っている主催者が私がたまたまいたのでやってくれと。私、絵を描いたことがなくて断ったんですが、どうしてもと言われ、これって何か大いなる意志が働いているのかもと飛び込みました。お酒をたくさん飲んで描いたのですが、福武会長も気に入ってくれて、それがきっかけで現代美術界へ。流れにしたがって飛び込むって大事だと思うんです。</p>
<p>写真は、沖縄のシャーマンから『あなた、いろいろ人に見えないものを撮ってるでしょ。みんなにシェアしなさい』と言われたんです。実は2012年から絵よりも先に、聖地の写真を導かれるまま撮っていたので驚きました。それで写真展もするようになりました。今年はタカ・イシイギャラリーにて新作を発表して。コロナ禍中、体が楽になった場所、諏訪大社と洞爺湖のパワーをみなさんにシェア。地球や大自然のエネルギーに私は、創作の源をいただいています。けれど、誘ってくれる人やその流れを信じて飛び込む。それが実は、自分の使命に実は沿った生き方に近いのでは、と思ってたりしています」</p>
<p></p><p>interactive art<br />
大宮エリーのインタラクティブアート<br />
“思いを伝える”という行動から喚起される心の状態をインタラクティブなインスタレーションとそれを包み込むような言葉によって構成。「思いを伝えるということ」展　心の部屋 2012(パルコミュージアム 渋谷パルコ)</p>
コロナ禍こそ、発想力の訓練を
<p>──私たちがクリエイティブ力を養うには、どうしたらいいでしょうか。<br />
「まず、自分に向き合うこと。コロナ禍で疲れてしまって、感受性が凝り固まってしまった人もいるかもしれないけれど、何かを体験して『面白かった』『怖かった』と感じたら、その一言だけで終わらせずに、何が心に残っているのか、なぜそう思ったのか、時間をかけて自分に問いかけてみてください。そうすると見えなかった自分の本当の気持ちに気づくようになります。『私はこんなことにとらわれていたんだ』と、自分を縛っていたものを手放すことができるかもしれない。眠っていた感受性や可能性を引き出せるようになるかもしれない。去年からオンラインで「エリー学園」というクリエイティブの学校を始めたんですが、そこでも逆上がりの補助をするように、みんなの発想力を引き出すお手伝いをしています」</p>
<p>──学園ではどんなことを？<br />
「私は『なんでそう思ったの？』『面白いね』と話を聞いているだけ。もし既成概念にとらわれていたら『それを外してみよう』と促してみることも。すると思いもよらないアイデアが飛び出してきたりして面白いんですよ」</p>
<p></p><p>public art<br />
大宮エリーとパブリックアート<br />
十和田市現代美術館にて個展「シンシアリー・ユアーズ ―親愛なるあなたの大宮エリーより」を開催した際、商店街ではシャッターペインティングなどを行なった。「子供たちとシャッターペイント」2016</p>
<p>──その授業は、子どもたちにもぜひ体験させたいです。<br />
「今の学校教育には心を育てるカリキュラムがありませんよね。子どもたち向けにことばとアートを教えられたら、未来は変わるんじゃないかなと思っていて。NHKの『課外授業ようこそ先輩』でアートとことばの授業を開いたとき、子どもたちに『わくわく』するものをデジカメで撮ってもらったら、校庭の石を撮影した子がいて。理由を聞いたら『アリの目』と答えたんです。それを聞いた周りの子どもたちが『あいつ、実は天才だった！』と騒ぎ出したんですよ。誰かが少し寄り添ってあげると、才能を引き出せるし、その子も自分の可能性に気づくことができるんですよね」</p>
<p></p><p>──思考が凝り固まりがちな大人も、頭の体操が必要かもしれません。<br />
「エリー学園には20〜60代まで幅広い年代の人がいるんですが、40、50代の変化も目覚ましい。やってみたいことがあっても二の足を踏んでる人が、エリー学園のみんなに話して、背中を押してもらって。みんなに作品を見せながら、徐々に力をつけていって、それを副業にしたということもありました。今はコロナ禍で世界中が停止している状態だから、この期間はトライアンドエラーができる。学園のみんなとも話してるんです。この3年は次の準備に充てようって。でも、その準備やクリエイティブマッスルを鍛えることは、実は自分一人でもできるんですよ。だって、自分に寄り添うことだから。今は「風の時代」といわれていますが、誰もが時代の変化を肌で感じていますよね。自分の使命と、心が喜ぶこと。それに本気で向き合い、バランスを取りながら生きる時代になったんだと思います」</p>
<p>book<br />
大宮エリーの本<br />
心に染みるものから、お腹を抱えて笑えるものまで著書多数。読んだ後にはどちらも生きる勇気をもらえる。近著は『大宮エリーのなんでコレ買ったぁ!?』(日本経済新聞出版)</p>
<p></p>Let&#8217;s Try
直伝! クリエイティブマッスルの鍛え方
<p class="picture"></p>
<p>1.自分の心の声を聞く。美術館で好きな絵に出合ったら、なぜその絵に魅かれたのか、理由を考えて 。自分の心に残ったのは何? 色? 形? 目? なんだろう。そしてそれをどう感じたのか。安心した? 不安になった? ドキドキした? 自分の感受性に目を向けて対話することがクリエイティブマッスルを鍛える第一歩。</p>
<p>2.既成概念を外して想像する。例えば、脚本から出題。スーツを着ている男性二人が喫茶店で向かい合って話しています。二人はどんな関係? 脚本は設定が大事です。さあ、ここで会社員と思った人は、スーツ=ビジネスマンという固定概念に縛られているかも? エリー学園では「宇宙人です」と言った人がいました! クリエイティブ力を鍛えるために、家庭、仕事以外のもう一つの場、を持つのも鍛えられますよ。</p>
<p>3.直感を信じてみる。ピンときたことは理性でセーブせずに感じたままに行動してみる。普段はついつい頭で考えてしまいがちだけど、赤ちゃんのときのような心で動いてみる。頭で考えても失敗することもあるんだから、たまには思い切って直感に従うことで自分の新しい可能性に気づくことができるはず。</p>
<p>4.自分を大切にする。どうすれば自分が喜ぶのか考えてみましょう。自分を愛せない人は人のことも愛せない。自分を愛せるとクリエイティブマッスルも鍛えられる。自分を信じること。そして甘やかしてあげること。</p>
<p></p><p>The post 大宮エリー式クリエイティブの楽しみ方 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今週末まで。大宮エリー個展＠渋谷で癒やされよう</title>
        <link>https://numero.jp/sayakaito-46/</link>
        <pubDate>Fri, 16 Apr 2021 03:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[Ellie Omiya / 大宮エリー]]></category>
		<category><![CDATA[sayakaito]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>この個展への思いもご本人いわく「コロナ禍も長く続き、気持ちも塞ぎがちだと聞いたので元気になってもらおう、と、癒しのジャングルや　寄り添う草花、そして気持ちの晴れ晴れするリゾート、鮮やかなフルーツなどなど新作を111点描き下ろしました！！！！」とのこと。</p>
<p>新作を111点描き下ろした、と簡単におっしゃっていますが、並大抵のことではありません。元気になってもらおうという気持ち、描きたいという気持ち……エリーさんのそんな気持ちが爆発しているかと思うと実物を見ないわけにはいきません！</p>
<p>芸術というと、衝動的でどちらかというと自分本位なイメージがあります。でもエリーさんの作品のように、他人のために生まれる芸術も存在するのだと今回教えてもらった気がします。エリーさんの目に映っている世界は本当に美しい。それはどこまでも広がっているようで、「旅する気持ちで楽しんでもらえたら！」とエリーさんはおっしゃっています。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>新作111点に加えて、旧作が約50点、ミラノサローネで製作したアート家具が１３点と、トータル約200点の展覧会となっており、今までの集大成ともいえる展覧会だそう。みなさんもぜひエリーさんの優しさに癒やされてください！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
大宮エリー個展　「new world for you!」
<p>会期／3月30日（火）～4月18日（日）　　　<br />
会場／西武渋谷店 B館8階＝美術画廊・オルタナティブスペース<br />
営業時間／10:00〜20:00<br />
入場料無料<br />
URL／sogo-seibu.jp/shibuya/topics/page/210316newworldforyou.html</p>
<p>西武渋谷店プロモーションスペースでも同時開催中！<br />
縦約4メートル×横約6メートルのウィンドウ2面に、奥行き感のある三層に仕上げたアートが登場。<br />
また、B館1階には草原アートを背景に写真が撮れるフォトスポットが登場します。<br />
会期／3月23日（火）～4月19日（月）<br />
会場／西武渋谷店 A館1階＝ウインドウ、西武渋谷店 B館1階＝特設会場</p>
<p></p><p>The post 今週末まで。大宮エリー個展＠渋谷で癒やされよう first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>大宮エリーが描く「おおきな絵 展」開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210319-ellie-omiya/</link>
        <pubDate>Fri, 19 Mar 2021 07:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[Ellie Omiya / 大宮エリー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>作家やラジオパーソナリティ、映画監督や舞台の作演出家など多岐にわたり活動する大宮エリー。12年からは、来場者が参加して作品が完成するという体験型の展覧会を発表し、大きな話題を呼んだ。絵画制作に関しては12年、東京都国立博物館 法隆寺宝物館にてモンブラン国際文化賞を受賞した福武總一郎氏へのお祝いに、急遽ライブペインティングを依頼されたことから始まったという。</p>
<p>その後も、数々のギャラリーや美術館での個展をはじめ、19年には、絵と文章で構成された『虹のくじら』を出版。また、海外のギャラリーで初の個展「A Wonderful Forest」（TICOLAT TAMURA・香港）を行うなど、活動の場を広げ続けている。</p>
</p><p></p><p>大宮エリー　『希望の海』　（2015年）　©︎Ellie Omiya ,courtesy of Tomio Koyama Gallery</p>
<p>本展では、13〜20年までに大宮エリーが全国津々浦々のイベントで制作してきたライブペインティングを紹介。YO-KINGやtico moonら、ミュージシャンたちと描いた作品を含む16点を展示する。また、来場者のみが鑑賞できるスペシャルムービーも公開中。</p>
<p></p><p>大宮エリー　『水と光の輪』　（2017年）　©︎Ellie Omiya ,courtesy of Tomio Koyama Gallery</p>
<p>さまざまな土地のエネルギーを受けて描かれた、元気の出る“おおきな絵”。どうぞお見逃しなく！</p>
<p>※掲載情報は3月16日時点のものです。<br />
開館日時など最新情報は公式サイトをご確認ください。</p>
<p>大宮エリー「おおきな絵 展」<br />
会期／2021年3月16日（火）〜2021年4月4日（日）<br />
会場／代官山ヒルサイドテラス　ヒルサイドフォーラム<br />
住所／東京都渋谷区猿楽町18-8 ヒルサイドテラスF棟 1F<br />
開館時間／11:00〜19:00<br />
※入館は18:30まで　<br />
※最終日17:00終了<br />
休館日／月<br />
料金／¥500<br />
URL／http://tomiokoyamagallery.com</p>
<p></p><p>The post 大宮エリーが描く「おおきな絵 展」開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>大宮エリーが写し出す心に効く“聖地”の写真展</title>
        <link>https://numero.jp/news-20201221-ellie-omiya/</link>
        <pubDate>Mon, 21 Dec 2020 03:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[Ellie Omiya / 大宮エリー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>作家やラジオパーソナリティ、映画監督や舞台の作演出家など多岐にわたり活動する大宮エリー。12年より自身にとって新しい表現領域である美術に取り組み始め、来場者の参加によって作品が完成する体験型の個展を数多く発表。さらに、絵画作品、壁画、写真など実践領域を次々に広げ注目を集めている。</p>
<p>本展では、新型コロナウイルス感染症拡大のなか、大宮が心の安寧を求めて訪れた長野県・諏訪大社、北海道・洞爺湖で撮影した新作と、12〜14年に国内外の各地で撮影した作品を展示。被写体そのものの存在感を余すところなく捉えた写真群は、長年にわたって厳しい自然の中で壮麗に生きる命の力強さにあふれる。</p>
</p><p></p><p>大宮エリー　『Obsidian Mountain』　（2012年）　© Ellie Omiya　Courtesy of Taka Ishii Gallery Photography / Film</p>
<p>「神秘的で、エネルギーあふれる聖地の写真は見るだけで<br />
細胞が、ぷちぷちと再生したり　<br />
何か、新しいひらめきが降りて来たり<br />
動かなかったことが、途端に動き始めたり　<br />
願いが叶ったりしあわせな変化が起こったり<br />
そんな不思議が起きそうです」<br />
（展覧会に寄せたメッセージより）</p>
<p>会場は、名だたる写真家たちが個展を行ってきた場所として知られる東京・六本木の「タカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルム」。<br />
彼女が創作のインスピレーションを受け、魅了されてやまない大地や自然のエネルギーに満ちた作品を、この機会にぜひ体感してみては？</p>
<p>※掲載情報は12月18日時点のものです。<br />
開館日時など最新情報は公式サイトをチェックしてください。</p>
<p>大宮エリー「神聖な場所」<br />
会期／2020年12月19日(土)〜2021年2月6日(土)<br />
会場／タカ・イシイギャラリー フォトグラフィー/フィルム<br />
住所／東京都港区六本木5-17-1 AXISビル2F<br />
開館時間／12:00〜18:00<br />
休館日／日・月・祝、12月27日〜1月11日（冬期休廊）<br />
URL／takaishiigallery.com</p>
<p></p><p>The post 大宮エリーが写し出す心に効く“聖地”の写真展 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>大宮エリー「マイ フェイバリット リゾート」展がイセタンサローネアートウォールにて開催中です</title>
        <link>https://numero.jp/akotanaka-193/</link>
        <pubDate>Sun, 02 Aug 2020 07:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor’s Post]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[Ellie Omiya / 大宮エリー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>目に飛び込んでくるカラフルな色彩。</p>
<p>そして、動物たちの愛くるしい表情も大宮エリーの作風です。</p>
</p><p></p><p>昔に過ごした、どこかのリゾート地を思い出させてくれます。</p>
<p>「こういう絵があれば気持ちが開放的になって、楽しくなって、美味しい冷えたビールでも飲みたくなる！シャンパンを開けたくなる！そんな展覧会です。ビーチサンダルでぜひいらしてください。あるいはリゾートに行くような気持ちで　（＾＾）/」</p>
<p></p><p>追記ですが、館内は杉本博司さんが内装を手掛けられたアート空間で、大宮エリーの作品がコラボレーションしています。展覧会は夏いっぱいオープンしています。ぜひ足を運んでみてくださいね。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ELLIE OMIYA 「My favorite resort」<br />
大宮エリー 「マイフェイバリットリゾート」<br />
会期／7月15日（水）〜9月1日（火）<br />
時間／11:00～20:00<br />
会場／イセタンサローネアートウォール（東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン・ガレリア1F）<br />
Tel／03-6434-7975</p>
<p></p><p>The post 大宮エリー「マイ フェイバリット リゾート」展がイセタンサローネアートウォールにて開催中です first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>大宮エリーの音楽と朗読とおしゃべりの「虹のくじら」</title>
        <link>https://numero.jp/akotanaka-165/</link>
        <pubDate>Thu, 17 Oct 2019 12:00:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[Ellie Omiya / 大宮エリー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ここでしか味わえない、ゆるっと楽しい音楽ライブ＋お楽しみの、ひと夜かぎりのステージに、ぜひご参加ください。</p>
</p><p></p><p>会場／草月ホール<br />
住所／東京都港区赤坂7-2-21‬<br />
開場／‪18:00‬ 開演:‪19:00‬<br />
チケット料金／全席指定 5000円（税込）</p>
<p>開催日／<br />
‪11月13日（水） 大宮エリー×原田郁子‬<br />
11月15日（金） 大宮エリー×コトリンゴ×小沢一敬（スピードワゴン）<br />
‪12月2日（月） 大宮エリー×持田香織×おおはた雄一‬<br />
‪12月4日（水） 大宮エリー×キヨサク（UKULELE GYPSY・MONGOL800）‬</p>
<p></p><p>The post 大宮エリーの音楽と朗読とおしゃべりの「虹のくじら」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>大宮エリーが描く“瀬戸内”＠小山登美夫ギャラリー</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190607-ellieomiya/</link>
        <pubDate>Fri, 07 Jun 2019 00:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[Ellie Omiya / 大宮エリー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>舞台の作演出、ドラマ・映画監督、映像制作、ラジオのパーソナリティと、多岐にわたるジャンルで知られる大宮エリー。近年では体験型の展覧会をはじめ、絵画制作などアーティストとしての一面でも注目されている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>本展で公開される新作のテーマは「瀬戸内」。彼女が自身の40歳の誕生日に初めて訪れ、昨年2018年に再訪したイサム・ノグチ庭園美術館（香川県・高松市）での体験をきっかけに描いた『イサム・ノグチの手紙』や、伯方島で見た光景を絵にした『瀬戸内の海、朝5時43分』、『瀬戸内の海　夕方5時32分』が紹介される。</p>
</p><p></p><p>瀬戸内の海　夕方5時32分　 sea of setouchi, pm5;32 2019 acrylic on canvas 59.0 x 94.5 cm ©Ellie Omiya</p>
<p>自然のエネルギーや波動、感動や発見、心躍る体験や生きている喜びなど、慌ただしい日常で忘れがちな大切なものを思い出させる大宮の絵。作品から幸せなパワーを実感してみて。</p>
<p>大宮エリー「Peace within you」<br />
会期／2019年5月30日（木）〜6月15日（土）<br />
会場／小山登美夫ギャラリー<br />
住所／東京都港区六本木6-5-24 complex665ビル2F<br />
時間／11:00〜19:00<br />
休館／日・月曜、祝日<br />
TEL／03-6434-7225<br />
URL／tomiokoyamagallery.com/</p>
<p>&nbsp;<br />




大宮エリー展「Peace within you（あなたの中にある平和） 」始まりました 
Art / 03 06 2019



</p>
<p></p><p>The post 大宮エリーが描く“瀬戸内”＠小山登美夫ギャラリー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>大宮エリー展「Peace within you（あなたの中にある平和） 」始まりました</title>
        <link>https://numero.jp/akotanaka-155/</link>
        <pubDate>Mon, 03 Jun 2019 00:00:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor’s Post]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[Ellie Omiya / 大宮エリー]]></category>
		<category><![CDATA[小山登美夫ギャラリー]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>「瀬戸内の海や、イサム・ノグチの作品に感銘をうけて描いた作品（草がよりそっているのをチェックしてくださいね）など、こころのなかに静けさ、おだやかさが、広がるようにと描いたものを展示しています。また、岡山のおやまのお話。という岡山の廃校でライブペイントした作品も展示しています。かなりの迫力ですのでぜひ、みにきてください！」と本人談。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>大宮エリーの作品は、生で見てこそ心を震わせる何かに出会います。その神秘性にまた触れたくて、いつも足を運んでしまいます。皆さまもぜひ。</p>
ELLIE OMIYA “Peace within you”
<p>会期／2019年5月30日（金）〜6月15日（土）<br />
場所／小山登美夫ギャラリー<br />
住所／東京都港区六本木6-5-24complex665 2階<br />
時間／11:00〜19:00<br />
休館日／日・月・祝<br />
入場無料<br />
URL／tomiokoyamagallery.com/exhibitions/omiya2019/</p>
<p></p><p>The post 大宮エリー展「Peace within you（あなたの中にある平和） 」始まりました first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>大宮エリーの『なんでコレ買ったぁ?!』展&#038;トークセッション開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190205-parco/</link>
        <pubDate>Wed, 06 Feb 2019 01:00:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[event]]></category>
		<category><![CDATA[Ellie Omiya / 大宮エリー]]></category>
		<category><![CDATA[GALLERYXBYPARCO]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>大宮エリー『なんでコレ買ったぁ?!』展は、1月29日（水）に発売されたばかりの同タイトル書籍の刊行に合わせたもの。本の中で紹介されている「なにコレ？」や、未収録のアイテムなどが、エピソードや考察とともに展示される。</p>
<p>インドの神様ガネーシャ５体セット、パスモ10枚に秘められたトラウマ、7年前の花火が捨てられなかった理由、どう使えばいいのかわからないグーパンチが飛び出す棒・・・・ほかの人には&#8221;なにコレ？&#8221;なガラクタでも、大宮エリーにとっては「お宝!!! 愛おしいものなのです!!!」。不思議だったり謎だったり、ちょっと共感できそうだったり、でもやっぱりわからない、本当は後悔している（!）そんな品々が約100点、展示される。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>さらに、7人のゲストを迎え、それぞれが「これ買わない！」「買う気持ちわかる」と、楽しく厳しく判定。しりあがり寿、片桐仁、いとうあさこ、小島瑠璃子、秋元梢、藤原ヒロシ、いとうせいこう、と豪華ゲストが連日訪れトークセッションを繰り広げる。ゲストが持参する&#8221;なにコレ&#8221;アイテムも気になるところ。<br />
断捨離やらこんまりやらが流行る世の中だからこそ、大宮エリーの「なにコレ？」なお宝を一緒に愛でたい！</p>
大宮エリー『なんでコレ買ったぁ?!』展
<p>期間／2019年2月6日（水）～2019年2月11日（月・祝）<br />
営業時間／11：00〜20：00　※会期中無休　※イベント開催時は営業時間変動予定<br />
入場料／300円<br />
会場／GALLERY X　BY PARCO（渋谷区宇田川町13-17）<br />
TEL／03-6712-7505（※営業時間中のみ）</p>
<p>大宮エリー“なにコレ”トークセッション<br />
オープニングトーク　2月6日（水）しりあがり寿 19:30〜21:00　<br />
2月7日（木）片桐仁 19:30〜21:00<br />
2月9日（土）いとうあさこ 14:00〜15:00<br />
2月9日（土）小島瑠璃子 19:00〜20:00<br />
2月10日（日）秋元梢 13:00〜14:00<br />
2月10日（日）藤原ヒロシ 18:00〜19:30<br />
2月11日 (月・祝) いとうせいこう 17:00〜18:30</p>
<p>予約期間／2月1日（金）〜2月11日（月・祝）※各イベント開始時間まで受付<br />
参加条件／イベント参加費 2,000円(税込)＋会場内で書籍『なんでコレ買ったぁ？！』をお買い上げいただいた方<br />
詳細はこちらから<br />
https://art.parco.jp/galleryx/detail/?id=154https://art.parco.jp/galleryx/detail/?id=154</p>
<p></p><p>The post 大宮エリーの『なんでコレ買ったぁ?!』展&トークセッション開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「楽園」に誘う大宮エリー個展＠代官山ヒルサイドテラス</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190111-ellieomiya/</link>
        <pubDate>Fri, 11 Jan 2019 00:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[Ellie Omiya / 大宮エリー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>作家業にラジオパーソナリティ、テレビ出演などマルチに活躍する大宮エリー。アーティストとしての活動も目覚ましく、そのいつも才能は注目の的だ。</p>
<p>「Beautiful Days 〜 美しき日々」と題した本展では、2つの最新作がお披露目。「楽園」は、大宮がアメリカの聖地シャスタ（Mt.Shasta）を訪れた際に感じた美しい楽園のようすが、絵画・写真作品とインスタレーションで空間いっぱいに広がるという。本個展のために描き下された新作も数多く登場するのも期待が高まる。<br />
また2018年に参加した六甲ミーツアートで好評を博した最新作「とある未亡人の館」も登場。最愛の人を失ったとある未亡人がその美しき日々を振り返ることをテーマに描かれた41点の絵画が並ぶ。</p>
</p><p></p><p>とある未亡人のチェスト 『チェストとトランクと帽子入れ』169.3 x 117.4 cm 2018　acrylic on canvas ©Ellie Omiya, courtesy of Tomio Koyama Gallery</p>
<p>とある未亡人の観葉植物 『あまり水をやらなくても大丈夫な木』171.7 x 69.2 cm 2018　acrylic on canvas ©Ellie Omiya, courtesy of Tomio Koyama Gallery</p>
<p>大宮流“パワースポット”とも言える今回の個展。ぜひその作品の力を感じてみて！</p>
大宮エリー / 個展 「Beautiful Days 〜 美しき日々」
<p>会期／2019年1月12日（土）～1月27日（日）<br />
会場／代官山ヒルサイドテラス ヒルサイドフォーラム<br />
住所／東京都渋谷区猿楽町18-8 ヒルサイドテラスF棟<br />
時間／11：00～19：00（入館は〜18：30、最終日は17：00終了）<br />
休館／2019年1月21日（月）<br />
料金／￥500<br />
TEL／03-6459-4030（小山登美夫ギャラリー）<br />
URL／koyamaartprojects.com/news/omiya2019/</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">大宮エリーのインタビューを読む</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 「楽園」に誘う大宮エリー個展＠代官山ヒルサイドテラス first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>福井の大宮エリー展で、脳内パラダイス</title>
        <link>https://numero.jp/akotanaka-75/</link>
        <pubDate>Sat, 06 May 2017 01:52:28 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[Ellie Omiya / 大宮エリー]]></category>
		<category><![CDATA[paradise]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>彼女が制作する巨大絵は圧巻です。森の息づかいやハーモニーが感じられます。注目は青森で描いた新作「十和田の冬」や巨大絵「青と珊瑚の海」、また、ハワイで描いた「赤い女の子」や「A Direction」もおめみえし、大宮エリーの天性のバイブレーションをカラダ全体で味わう事で脳内パラダイスが巻き起こります。ぜひ、温泉や郷土料理も楽しみながら、福井県へ脳内パラダイスの旅にでかけませんか。</p>
<p>大宮エリー展<br />
This is forest speaking<br />
〜もしもし、こちら森です<br />
会期／2017年6月11日（土）まで<br />
会場／（公財）金津創作の森財団 アートコアミュージアム-1 ギャラリー、野外<br />
住所／福井県あわら市宮谷57-2-19<br />
TEL／0776-73-7800<br />
開館時間／10:00～17:00（最終入場16:30）<br />
休館日／月曜日<br />
観覧料／※下記サイト参照<br />
URL／sosaku.jp</p>
</p><p></p><p>The post 福井の大宮エリー展で、脳内パラダイス first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ユースケデビル、野宮真貴、湊ジュリアナ等が登場！「Kenzo」with CHOCO パーティスナップ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170501-kenzo-with-choco/</link>
        <pubDate>Mon, 01 May 2017 12:09:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[CHOCO]]></category>
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		<category><![CDATA[Tetsuya Chihara / 千原徹也]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">
	

<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">CHOCOのスペシャルページはこちら</p>
<p></p>
<p>CHOCO（チョコ）<br />
LINEの人気キャラクター ブラウンの妹。ファッションアイテムには目がなく、おしゃれが大好き。 トレンドに敏感でSNSを多用する今どきのガール。 ファッショナブルな日常をInstagramで公開中。Instagram／@this_is_choco</p>
<p>Kenzo GINZA SIX<br />
オープン／2017年4月20日（木）<br />
住所／東京都中央区銀座6丁目10-1<br />
営業時間／10：30〜20：30<br />
Information／ginza6.tokyo/shops/1115<br />
HP／www.kenzo.com</p>
</p><p></p><p>The post ユースケデビル、野宮真貴、湊ジュリアナ等が登場！「Kenzo」with CHOCO パーティスナップ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>大宮エリーの「TREE, TREE, TREE展」</title>
        <link>https://numero.jp/akotanaka-51/</link>
        <pubDate>Mon, 16 Jan 2017 00:31:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[Ellie Omiya / 大宮エリー]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"></p><p></p><p>The post 大宮エリーの「TREE, TREE, TREE展」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>大宮エリーのアートへの道マルチな才能を発揮する女性クリエイター</title>
        <link>https://numero.jp/interview10/</link>
        <pubDate>Thu, 21 Jul 2016 09:30:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[Ellie Omiya / 大宮エリー]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>みんなが見たいものを探り当てるのが楽しい</p>
<p>──今回の展覧会で展示されている作品は、どのように選んだのですか？</p>
<p>「作品は副館長の児島やよいさんと小山登美夫ギャラリーの小山さんが選んでくれました。私は絵に関してはお任せしています。人の作品を選ぶことはできるけど、自分の作品を選ぶことはできないので、キュレーターの目が入ったほうがいいと思いました」</p>
<p>──最後の展示室にある虹の絵《希望の海》や、カフェスペースに展示されている作品は、ライブペインティングで描いたそうですが、公開制作で人とコミュニケーションを取りながら描くのがスタイル？</p>
<p>「いや、そんなことなくて、公開制作は描きにくいです。人が見ている中、集中しないといけないし、見ている人が納得する絵を描かないといけない。だいたい音楽と一緒にやるんですけど、１、２曲はほぼ飲んでるだけ。飲みながら音楽を聴いていると、描きたいものが見えてきて、描き始めます。音のエネルギーを絵にしたいんです。たとえば虹の絵だったら、虹がいいな、と最初に思いつく。音を聴いているうちに『希望の虹』になったらいいと思いました。ライブ中、お客さんがなんとなく海を感じてるように思ったから、海を描く。すると、みんなが『海かあ』という反応をする。お客さんと私の中で一体感が生まれる。同じものを見られるようになる。次に、音楽が『誰かを思う海』みたいな感じがして、でも『誰かを思う空』は青空じゃないな、と思う。『誰かを思う』って不安だ。だから、雲り空を描いたんです。それで、振り返るとみんなが不安そうな顔をしている。あ、ちょっとやりすぎちゃった。それで、最後に虹を架けた。振り返ると、みんな泣いていました」</p>
</p><p></p><p>会期中に開催された、ハープ＆ギターユニットtico moonとのコラボレーションによるライブペインティングの様子。</p>
<p>──まるでDJのように、人の心を踊らせ、揺さぶりますね。</p>
<p>「みんなが見たいものを探り当てるのが楽しい。だから、みんなで描いた絵なんです。その場に行かないと描けなかった絵。ライブペインティングって、最初に想定していた絵があったとしても、最終的にはそこへ着地するかどうかわからない。ひとりじゃ描けないから」</p>
<p>──ミュージシャン同士のセッションのような。</p>
<p>「そう。でも、ミュージシャンは曲があるからいいけど、私はこの絵という決まったものはない。だからすごく緊張する。お酒でほぐすしかない（笑）。ブラフマンとやった時は、13本くらいビールを飲みました（笑）。ほとんど記憶ないんですけど、作品は良いものが描けました。描いている時は、エネルギッシュになります。相当動き回るので、ハーハー言いながら描いています。ローラーを使って、最後は手で描いて終わることが多い。描きたいものに道具が追いつかず、手のひらで描く。翌日筋肉痛になりますね」</p>
<p></p><p>《Mt. Fuji》2015年  ©Ellie Omiya</p>
<p>絵を描くようになったのは“呼ばれた”から</p>
<p>──公開制作ではなく、ひとりで描く時はどのように描くのですか？</p>
<p>「自然からエネルギーをもらうんです。最初に絵を描いたのは、ベネッセの会長（福武總一郎）さんが賞を受賞されて、そのパーティーにインスタレーション作品を展示したいと小山登美夫さんに言われたんです。パルコミュージアムで『思いを伝えるということ』展というインスタレーションをやっていたので。どの作品にしようかという打ち合わせに行ったら、どんどん話が変わり、追加でライブペインティングをやってほしいという話になりました。ノーって言えない雰囲気だった。それが絵を描くことになったきっかけです。パーティーには安藤忠雄さんや杉本博司さんもいらしていて、動揺してワインをばーっと飲んで描いたんです。そうしたら、お客さんがみんな拍手してくれて、まあパーティーだから拍手するんでしょ、と思っていたら、ベネッセの福武会長から『最近ピンとくる絵がなかったけど、これすごく欲しい』って言われました。その後、『私のギャラリーで絵を描いてほしい』とその場にいらした生駒芳子さんから言われたんです。次の個展が決まりました。</p>
<p>その前日までハワイ島に行っていて、いろいろ事件に巻き込まれ、ヒッピーの人の家に泊まっていたら、酋長さん（カフナ）に会わされて、酋長さんに、『あなたは火の女神ペレに呼ばれてきた。ペレに会いに行きなさい』と言われたんです。『マグマが吹き上げてて、海に流れるところがあるから、そこに行って花を投げ入れなさい』って言われて、ヒッピーの人と一緒に真っ暗な中、星を頼りに、道なき道を行きました。本当にマグマが海に流れているところがあって、大地が生まれる場所でマグマの赤を見ていたら、涙が出てきて、『これは地球の愛なんだ』と思いました。『私、地球に愛されてる』と感じて、うれしくなって、孤独だし、結婚もしてないし、でも全然平気、って思えちゃったんです」</p>
<p></p><p>カフェスペースに展示されているラブをテーマに描いた巨大な作品《赤い女の子》2015年 ©Ellie Omiya</p>
<p>「日本に帰ってきたら、生駒さんに『ラブをテーマに描いてほしい』と言われて、『私ラブを見てきました』と、《赤い女の子》を描いたんです。真っ暗な中、溶岩大地を歩いていた時に、なんで私こんな目に遭うのかと思って腹が立ったし、なんでノーって言えなかったんだろう、これでもし命を落としたら……とか思うんだけど、行くしかない。でも行って、マグマの赤を見た時に、私はこれを見るためにここに来たんだって思う。呼ばれてたってやつで、全部呼ばれてこうなってる。断らない。絵もそう。描くことはとても自分にとって意味のあること」</p>
<p></p><p>十和田市現代美術館内カフェスペースの展示作品前にて。《A DIRECTION》2013年 ©Ellie Omiya</p>
<p>ズタボロになりながら次々と現れる扉を開けてきた</p>
<p>──自分から行きたいと思ったものは？</p>
<p>「それは薬学部です。お父さんの病気を治したかった。でも、結局挫折しちゃったんです。向いてなかったことに気づいて。怖くて、というかかわいそうで、マウスに注射できなかったんです。そんなの最初から気づいていれば受験しなくて済んだのに、入ってから気づいて、私の受験勉強ってなんだったんだろう、夢って何だろう、となってしまって、そこから夢がなくなっちゃったんですよね。もう、どこでもいいから就職したい、食っていけりゃあいい、と受かったのが広告代理店だったから広告をやってみた。結局、組織が合わないなって、7年で辞めて、最初にいただいた仕事が週刊文春の『生きるコント』っていうエッセイだった。なにかそういう扉が現れた時に、恐ろしいけど、感謝して勇気出して開けてきた。どんどん現れる度に、その扉を開いた。飛び込んでばかりいると、もうズタボロみたいな感じ。ズタボロになるんだけど、意外と何年かたつと慣れてくるじゃないですか。一応経験も増えてきて、なんかちょっと見えてきた時に、また次の扉が現れる。それで変な筋肉がいっぱい付いていく。でも、もう40歳なので、このアートが最後の扉かなと思っています。取材でよく『なんでいろんなことやってるんですか』って聞かれて、仕事が自分を成長させてくれると思ってやってきたけど、いま振り返ると全部が絵につながってたのかな、と思います」</p>
<p></p><p>十和田市内の商店街の空き店舗数カ所を会場に同時開催している「大宮エリーの商店街美術館」。《岡山のお山のおはなし》シリーズ　2015年　©Ellie Omiya<br />
同じく商店街の空き店舗に展示中の作品《青とさんごの海》2013年 ©Ellie Omiya</p>
<p>──言葉の表現と絵の表現ではどう違いますか？</p>
<p>「言葉はどんなにつらいことがあっても書けるんです。しょうがないから書く。締め切りがあるし、結構ギリギリで書いてるんですよ。でも絵は、そうはいかない。心と身体を整えて、神社に行って参拝してから描くって感じです。私にとっては神聖な行為。言葉は道具として使っている。大失恋したとしても、締め切りだったら書ける自信があります。でも、絵は描けない気がする。描けない状況で描いちゃいけない気がする。テクニックで描いちゃいけないんじゃないかと思うんです。文章はちくちく編み込んでいくというか、結論を紡いでいく理性の作業。絵は心、感情で描いています。できるだけ子どもになって描いていて、子どもの無垢さ、目で見るんだけど、構成力はある。それがプロの仕事だと思っています」</p>
<p></p><p>商店街の屋根のレインボーカラーにした《虹のアーケード》2016年 ©Ellie Omiya</p>
<p>──いまは文章と絵を両方やっていることで、バランスが取れているということでしょうか？</p>
<p>「結構、自分を押し殺してきたけど、絵によって自分を開放できる場が見つかったという感じです。感情に素直になれるというか。サラリーマン経験があるから、相手のことを考えながら生きるクセがついていて、嫌って言えない。いじめられっこだったということもあるけど、言うと嫌われるんじゃないかという卑屈感があります。でも、絵は他の仕事と違って自分で全部できる。それに、絵ってみんなで見ることができるから、そういう空間、場を作れるのが面白い。言葉で伝えられないことを伝えられるんです」</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">大宮エリー 個展「シンシアリー・ユアーズ」の情報はこちら</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 大宮エリーのアートへの道<br>マルチな才能を発揮する女性クリエイター first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <link>https://numero.jp/news-20160721-ellieomiya/</link>
        <pubDate>Thu, 21 Jul 2016 09:30:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[Ellie Omiya / 大宮エリー]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>本展では、雄大な自然のモチーフから身近なモチーフまで、物語性を感じさせる、伸びやかで天性のバイブレーションみなぎる絵画作品が展示され、新作から代表的な作品まで、彼女の世界観を存分に楽しめる。また会期中には、ミュージシャンの演奏とともに行われるライブペインティングや、十和田市の商店街で行われる「大宮エリーの商店街美術館」も同時開催。ぜひこの機会に訪れて。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">大宮エリーのインタビューはこちら</p>
<p>「シンシアリー・ユアーズ ——親愛なるあなたの 大宮エリーより——」<br />
会期／〜2016年9月25日（日）<br />
会場／十和田市現代美術館、十和田市 商店街<br />
住所／青森県十和田市西二番町10-9<br />
開館時間／9：00〜17：00（入場は閉館の30分前まで）<br />
休館／月曜（休日の場合は翌日） ※8月1日、15日、9月20日は臨時開館<br />
観覧料／<br />
企画展＋常設展セット券：¥1,000<br />
企画展：一般 ¥600、団体（20名以上） ¥500 ※高校生以下無料<br />
TEL／0176-20-1127<br />
E-mail／info@towadaartcenter.com<br />
URL／towadaartsenter.com</p>
<p>大宮エリーの商店街美術館<br />
会期／〜2016年9月25日（日）<br />
会場／十和田市　商店街<br />
アクセス／十和田市現代美術館から徒歩5分〜10分<br />
開館時間／9：00〜17：00（入場は閉館の30分前まで）<br />
休館／月曜（休日の場合は翌日） ※8月1日、15日、9月20日は臨時開館<br />
観覧料／¥300（パスポート＋缶バッチ付き）</p>
<p>ライブペインティング<br />
開催日／2016年8月11日（木・祝） 18:00～19:30(予定)<br />
会場／十和田市現代美術館 休憩スペース（カフェ）<br />
参加料／¥1,000（1ドリンク付） ※小学生以下無料<br />
出演／大宮エリー、原田郁子<br />
申込／<br />
TEL：0176-20-1127<br />
FAX：0176-20-1138　<br />
E-mail：info@towadaartcenter.com<br />
※要予約。定員に達し次第締め切り。</p>
</p><p></p><p>The post 大宮エリーが美術館での初個展を開催<br>十和田市 商店街にも進出!? first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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