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    <title>Numero TOKYOellenvonunwerth | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>写真家エレン・フォン・アンワースが雑誌の編集長に!?</title>
        <link>https://numero.jp/interview125/</link>
        <pubDate>Tue, 20 Nov 2018 00:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[ellenvonunwerth]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">ようやく実現した念願の雑誌創刊！
<p>──雑誌「VON」の発売おめでとうございます。ご自身の雑誌を作ろうと思ったきっかけについて教えて下さい。</p>
<p>「ファッション業界に身をおいて30年になりますが、よく言われている通り、昨今雑誌業界の不況は続いていて、以前に比べると予算に限りがあるなど、撮影の条件や状況が変わっているのは事実なんです。そんななか、ふと、もうすべて自分のお金で、自分の表現したいことを表現し、やりたいことをやる雑誌があればいいなと思ったのがきっかけです」</p>
<p>──いつ頃から計画されていたんですか？</p>
<p>「自分の雑誌を作ろうというアイデアは、もうずっと前からあったんです。でも適任なアートディレクターが見つからず、実行できていませんでした。ようやく若き才能あるアートディレクターと出会い、プロジェクトを始動することができました」</p>
</p><p></p><p>「VON」創刊号</p>
<p>──アートディレクターとはどのように知り合ったんですか？</p>
<p>「実は、オフィスが隣同士だったんです！　パリのオフィスで声をかけられたことをきっかけに、作品を見せてもらいました。とても素晴らしかったので、一緒に「VON」を作ることに。どの作業も楽しく、文字のグラフィックなど細かいところまで、いい仕上がりになりました。全ページ大満足です！」</p>
<p>──今後は、ご自身の雑誌を中心とした活動を予定されているんですか？</p>
<p>「いえ、もう写真集は出さないというわけではありません。実際、すでに出版社タッシェンと新しい写真集の制作に向けて話し合っています。でも写真集は、完成までに数年といった長い期間がかかるので」</p>
<p></p><p>「VON」より</p>
<p>──雑誌の制作はいかがでしたが？</p>
<p>「雑誌の制作はもっと素早く自由度も高いのが魅力。いいモデルに出会ったり、いいアイデアが浮かんだ瞬間に、『じゃあ、撮影しよう！』と動けるからいいですね。インタビューで新たな人と出会うこともでき、視野が広がる気がします」</p>
<p>──雑誌「VON」はどのくらいの頻度で発行されるんですか？</p>
<p>「いままさに２号目を製作中です！　次のパリファッションウィークで、『VON』 ２nd issueの発表イベントも予定しています。でも定期的に発売するというよりも、準備できた時に発売するという不定期なかたちで続けていきたいと思っています」</p>
<p></p><p>「VON」より</p>
ファッションは、常に変化するもの
<p>──90年代より第一線で活躍されていますが、“ファッション写真”の変化についてはどのようにお考えですか？</p>
<p>「90年代は、女性像、セット、スタイル、すべてにおいて、いまよりもグラマラスが求められる時代でした。よりファンタジックで非現実的な世界観が押し出されていた。それに比べていまのファッション写真は、より身近な“ガール・ネクストドア”的なイメージが多いですよね。派手なメイクよりもナチュラルメイク、ちょっと不安げな表情で。 ジェンダーの境界もあいまいで、アンドロジナシスな魅力を表現していると思います」</p>
<p>──あの時代はよかったと振り返ることはありますか？</p>
<p>「ファッションは常に変化するもの。変わっていくことこそ、ファッションのいいところだと思います。時代の流れとともに、女性像やイメージが変化していくことにノスタルジーを感じることは特にありません。常に私は、私自身が魅力を感じるイメージを表現するだけです。いつだって、ファッションにインスパイアされてもいますし。新しい人と出会い、才能を発掘することは大好きです。ただ長年続いていた雑誌が休刊になってしまうことや、ファッションビジュアルが、SNSやインターネットにとって変わられてしまうことは、とても寂しいです。今日のサイン会の会場である銀座 蔦屋書店のように、本が豊富に並ぶ広い書店があるのは、本当に素晴らしい！ ニューヨークには、もうこういった大きな書店がほとんどないので」</p>
<p></p><p>「VON」より</p>
<p>──Instagramはどのように楽しまれているのですが？</p>
<p>「プラットフォームの１つとして、気軽に楽しんでいます。より日記に近い感覚です。世界各国を訪れることも多いので、気になったものを撮って、アップして。人の反応を見たり、友達との交流もできますし。さまざまな人の趣味趣向も覗けますもんね。たまたま覗いたアカウントがセルフィーしかのっていなくって、この人は自分にしか興味ないのかしら。なんて思ったりもしますけど（笑）」</p>
<p>──Instagramでクリエイターを発掘したりもしますか？</p>
<p>「ええ、モデルやヘアスタイリスト、メイクアップアーティストに、美しいランジェリーデザイナーなど、インスタグラムを通してクリエイターを知る事ができるのは楽しいですよね」</p>
<p>──Instagramアディクトではないですか？</p>
<p>「ある意味、依存しているとも言えますね！ でもやることはたくさんあるし、ニュースをみたり映画をみることももちろん大切だと思っています」</p>
<p></p><p>The post 写真家エレン・フォン・アンワースが雑誌の編集長に!? first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>俳優、山田孝之が映画<br>『俺はまだ本気出してないだけ』出演を決めた理由</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>エレン・フォン・アンワースのサイン会が開催！</title>
        <link>https://numero.jp/makisaito-58/</link>
        <pubDate>Sun, 28 Oct 2018 09:33:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[photography]]></category>
		<category><![CDATA[ellenvonunwerth]]></category>
		<category><![CDATA[写真集]]></category>
		<category><![CDATA[makisaito]]></category>
		<category><![CDATA[サイン会]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>女性ファッションフォトグラファーの第一人者として名高いEllen von Unwerth（エレン・フォン・アンワース）の来日が決定！　10月31日（水）、19時〜21時まで、GINZA SIXにある銀座　蔦屋書店でサイン会が行われます。（サインしていただける写真集は決まっているので、こちらのホームページで確認してください。おすすめは、今年３月に発売したばかりのエレンによる雑誌「VON」。数に限りがあるようなので、予約必須です！！！）</p>
<p>&nbsp;</p>
</p><p></p><p>モデルからフォトグラファーへと転身してすぐにキャンペーンのヴィジュアルなどを担当するなど、グラマラスの中にキュート&amp;ユーモアがあふれる「エレン・ワールド」で世界を虜にして放さない、エレン。モデルの感情や表現を高め、楽しい雰囲気をつくりだせるのは、自身がモデルだったからこそ。Numéro TOKYOでも何度も撮影いただいているのですが、今までの表紙を振り返ってみたいと思います。</p>
<p class="picture"></p>
<p>2014年4月号　モデル：Vlada Roslyakova</p>
<p class="picture"></p>
<p>2016年4月号　モデル：Ola Rudnick</p>
<p class="picture"></p>
<p>2016年12 月号　モデル：Frida Gustavsson</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>2017年3月号　モデル：Frida Aasen</p>
<p class="picture"></p>
<p>2017年5月号：Stef van der Laan &amp; Ferdi Sibel &amp; Fos</p>
<p class="picture"></p>
<p>2017年10月号：Jena Goldsack</p>
<p class="picture"></p>
<p>2018年1/2月合併号　モデル：Devon Windsor</p>
<p class="picture"></p>
<p>2018年3月号　モデル：Hailey Clauson</p>
<p>ヴィジュアルはもちろん、動画もとっても素敵です。ストーリーがあり、見入ってしまいます。</p>
<p></p>
<p>【サイン会】ファッションフォトグラファー エレン・フォン・アンワース来日記念<br />
日程／2018年10月31日(水) 19:00-21:00<br />
会場／銀座 蔦屋書店<br />
住所／東京都中央区銀座6丁目10-1　GINZA SIX 6F<br />
主催／銀座 蔦屋書店<br />
予約方法／銀座 蔦屋書店オンラインショップにて、対象書籍のいずれかをご購入<br />
電話／03-3575-7755<br />
URL／store.tsite.jp/ginza/event/art/3598-1110211009.html</p>
<p></p><p>The post エレン・フォン・アンワースのサイン会が開催！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>エレン・ヴォン・アンワースによるミステリアスなショートムービー『ROUGE』公開！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170907-viva-donna/</link>
        <pubDate>Fri, 08 Sep 2017 01:00:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[vivadonna]]></category>
		<category><![CDATA[ellenvonunwerth]]></category>
		<category><![CDATA[movie]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>エレン・ヴォン・アンワースが今季のキーカラー「赤」をテーマに撮り下ろしてくれた「ヌメロ・トウキョウ」2017年10月号のファッションストーリーは、真っ赤なリップにネイル、さまざまな赤のドレスを纏ったファムファタルがヒロイン。強く、美しく、セクシーに輝く、赤の魔法にかかった女たちが魅せるフェティッシュな物語。このフォトストーリーと連動して、同じくエレンによるweb限定のスペシャルムービー『ROUGE』も公開！さらに妖艶でミステリアスな赤の世界へようこそ。</p>
<p></p>
<p class="picture"></p>
<p class="btn_entry">
雑誌を購入する</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・トウキョウ<br />
2017年10月号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post エレン・ヴォン・アンワースによる<br>ミステリアスなショートムービー『ROUGE』公開！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>12月号のカバ—・ガールはフリーダ・グスタフソン！</title>
        <link>https://numero.jp/makisaito-20/</link>
        <pubDate>Fri, 28 Oct 2016 10:52:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[ellenvonunwerth]]></category>
		<category><![CDATA[今月のカバーガール]]></category>
		<category><![CDATA[covergirl]]></category>
		<category><![CDATA[makisaito]]></category>
		<category><![CDATA[齋藤真紀]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Numero TOKYO 12月号、本日発売！</p>
<p>カバー・ガールは、ストックホルムを拠点に活躍中の人気モデル、</p>
<p>フリーダ・グスタフソン（Frida Gustavsson)。Chanelのドレスを纏い、</p>
<p>ゴージャスでカワイく、目が合うとちょっとドキっとする表紙</p>
<p>フリーダは去年、フォトグラファーのヒャルマルと結婚し、休みの日には</p>
<p>乗馬をしたり、ストックホルムでのんびりとした生活を送っていると話して</p>
<p>くれました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２週間前に来日していたフリーダ。この秋にはもう一度来日するかも!?とのこと</p>
<p>だったので、フリーダのインスタは要チェックです！</p>
<p class="picture"></p>
<p>エレンが撮影してくれたファンタジーな世界が広がるファッションストーリーも</p>
<p>是非見てください。　飾っておきたくなる写真が満載です。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="btn_entry">ヌメロ・トウキョウ 2016年12月号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post 12月号のカバ—・ガールはフリーダ・グスタフソン！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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