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    <title>Numero TOKYOdresscode | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>「ドレス・コード？」を問うファッション展　キュレーターインタビュー</title>
        <link>https://numero.jp/dresscode-interview-20190816/</link>
        <pubDate>Fri, 16 Aug 2019 05:30:17 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[dresscode]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
過去のファッションを知り、未来の方向性を探る
<p>──この展覧会の背景となる、KCIの活動について教えてください。</p>
<p>「KCIは洋装があらゆる世代に広まり、ファッション雑誌が登場するなど『ファッション』という言葉が一般化した状況を受けて、1978年に設立された財団です。創設者であり、株式会社ワコールの創業者である塚本幸一は、ファッションがいかなる歴史的な変遷を経てきたのかを知ることで、未来の方向性も見えてくるはずだと考えました。そのヴィジョンのもとに服を収集・所蔵して研究し、論文発表や展覧会の開催、本の出版などを行っています」</p>
<p>──歴史的なものだけでなく、新しい服の収集も続けていますね。</p>
<p>「歴史的なものについては『こういうものを集めていけば、歴史をたどることができる』というセオリーがあるのですが、“今ここ”のファッションの収集には試行錯誤が付き物です。時代とともにファッションが細分化し、デザイナーブランドだけでなくストリートへの目配りも重要になってきました。ランウェイで発表されるものはその一部にすぎませんが、時代の空気の先を読み、それを先鋭的な形で表現するデザイナーの作品に注目することには、大きな意味があるはずだと考えています」</p>
</p><p></p><p>──今回の展覧会を開催するきっかけについて教えてください。</p>
<p>「これまでKCIが企画した展覧会は主に歴史的な衣装の紹介や、デザイナーの創造性をテーマとしたものでした。しかしその視点には、ファッションを実際に楽しんでいる人たちの存在が抜け落ちていたのではないか。その考えのもとに今回は、主役である『着る人たち』にフォーカスを当ててみることにしました。世の中の人々は決して『誰かから与えられたもの』を着ているのではなく、自分たちなりにいろいろと創意工夫をしています。文化、地域、性別ごとに異なるルールが存在していますが、それらを守ったり外したり、新しいルールを作ったりしながら楽しんでいるのです。さらにそれをデザイナーがコレクションに取り入れるという循環もある。こうした『ルール』の意味合いを表現するために『ドレス・コード』と『着る人たちのゲーム』をタイトルに掲げてみたわけです」</p>
<p>──日本の「洋服」という言葉は「和服」と対になるものですが、こうした日本人ならではの視点も提示されるのでしょうか。</p>
<p>「必然的に日本的な視点が出てくるかもしれませんが、国籍、年齢、性別などに関係なく、さまざまな方々に楽しんでいただけると思います。洋服好きな方に向けたこれまでのファッション展と比べ、今回はそうしたターゲットを設けていません。誰もが面白いと思うような仕掛けをちりばめることで、『ファッションなんて自分には関係ない』という人であっても、たとえ展示のすべてを理解できなくても、何かしらの共感や気づきを得られるはずだと思います」</p>
<p></p>ドレス・コードをめぐる「着る人たち」の壮大なゲーム
<p>──どのようにして展示の構成を考えていったのでしょう。</p>
<p>「現在の私たちの装いに始まり、そこからルーツを掘り下げていきました。例えばトレンチコートの『トレンチ』には戦場に掘られた『塹壕』（ざんごう）の意味があるように、第一次世界大戦中の軍服が発祥です。でも私たちはそういうことを知らずとも、その装いを楽しんでいる。歴史の中でイメージがどんどん変わっていき、もともとのルールがなくなることで、選択肢やデザインの幅が広がってきた様子を感じてもらいたいと考えました」</p>
<p>──展覧会は13本のキーワードで構成されていますが、どのような経緯で選定されたのでしょうか。</p>
<p>「KCIの約1万3000点もの収蔵品を使い、今という時代を表現するにはどうしたらいいかと考えました。服だけを見せるのでは、肝心の『着る人たち』のイメージを表し切れない。そこで絵画や写真などのアート作品や、それらを用いたインスタレーション、マンガや演劇といったさまざまな角度から“着る”という行為を浮き彫りにしようと試みました」</p>
<p></p><p>──KCIとして挑戦的だった点があれば教えてください。</p>
<p>「今までの展示でも衣装だけでなく、日本と西洋の文化の動向を表現したり、身体という問題にフォーカスを当てたりするなど、その時代ごとにファッション以外の分野で話題になっているものを取り入れてきました。今回もその流れに即してはいるものの、若手のスタッフを含むグループで企画を進めながら、慣例にとらわれない自由な意見を反映することで、より現代的な感覚を表現できたかもしれません。例えば、KCIの収蔵品は作品保護のため、温度20度、湿度50パーセント、低い照度のところで展示するなど、たくさんの制約があります。最も大きな問題として、服は本来、人が着るためのものであるはずなのに、傷みを防ぐために人が着用できず、マネキンを使用しなければならないことがある。『着る人』に焦点を当てているのに、マネキンばかりの展示では共感しにくいものになってしまう。そこで18世紀フランス革命の死刑執行人を描いたマンガ『イノサン』の登場人物を起用し、ＫＣＩ所蔵の服を着ている姿を描いてもらうなど、アイデアを膨らませていきました」</p>
<p>──キーワードの謎めいたルールと、展示された服の具体的な関係も説明されるのでしょうか。</p>
<p>「それは必ずしも明示していません。一つ一つきちんと説明するというよりは、何かを感じ、考えてもらう趣向によって、自分のこととして捉えてもらいたいと思いました。「こういうルールがある」ということを感覚的なキーワードで打ち出し、それにまつわるファッションや文化の動向を紹介していく流れです」</p>
<p>──今回の展示を通して発信したいメッセージについて教えてください。</p>
<p>「あらゆる人がファッションという大きな流れの中に身を置いて生きているということを、ぜひ実感してほしいですね。『ファッションのことはよく知らない、興味がない』と言っている人たちも、服を自ら選び、それを着ているという時点で当事者であることには変わりありません。いろいろなルールやドレス・コードがあるなかで、時と場合に応じてそれらを使いこなし、非常に高度な“コンテクストのゲーム”をプレイしてきた私たちの姿をぜひ、肯定的に捉えていただけたならと思います」</p>
<p></p>「ドレス・コード？――着る人たちのゲーム」
<p>会期／2019年8月9日（金）〜10月14日（月・祝）<br />
住所／京都国立近代美術館　京都市左京区岡崎円勝寺町 岡崎公園内<br />
TEL／075-761-4111<br />
URL／www.kci.or.jp/dc<br />
18世紀の宮廷服から現代のモードまでKCIの収蔵品、マンガや映画、ウォーホルや森村泰昌らのアート作品も交えて“装いの実践（ゲーム）”を見つめ直す展覧会。<br />
（主催：京都国立近代美術館、公益財団法人京都服飾文化研究財団）</p>
<p>&nbsp;<br />




「ドレス・コード？」を問うファッション展　キーワード＆コメント集 
Art / 15 08 2019



</p>
<p></p><p>The post 「ドレス・コード？」を問うファッション展　キュレーターインタビュー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>「ドレス・コード？」を問うファッション展　キーワード＆コメント集</title>
        <link>https://numero.jp/dresscode-keyword-20190815/</link>
        <pubDate>Thu, 15 Aug 2019 05:30:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[top_special]]></category>
		<category><![CDATA[dresscode]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">「ドレス・コード？」をめぐるキーワードたち
<p>展覧会の柱となるキーワード全13本より、見どころを抜粋。KCIキュレーター石関亮のコメントとともに紹介する。全人類総参加、“装い大会”の未来がここに。</p>
高貴なふるまいをしなければならない
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>「階級や性別などのルールに縛られていた18世紀フランス。マンガ『イノサン』は当時を舞台に、自分自身の意志で生きていこうとする架空の女性マリーと、旧時代の象徴型ともいえるマリー・アントワネットの対比が描かれます。今回はKCI所蔵の18世紀の衣装を着た2人のマリーを描き下ろしてもらい、実物とともに展示します」</p>
</p><p></p>働かざる者、着るべからず
<p>JUNYA WATANABE COMME des GARÇONS（渡辺淳弥）2002年春夏　京都服飾文化研究財団所蔵　Photo: 畠山崇</p>
<p>「特にこの10年、デザイナーたちの注目を集めているワークウェア。ジーンズをその象徴として捉え、現代へ至るバラエティに富んだ展開を紹介します。ジーンズは19世紀中頃にアメリカ西海岸で労働着として誕生しましたが、その歴史的な文脈があるからこそ、例えばそれをドレスに仕立てたときに面白さを感じることができるのです」</p>
<p></p>生き残りをかけて闘わなければならない
<p>Christian Dior（ジョン・ガリアーノ）2001年春夏　京都服飾文化研究財団所蔵　Photo: 畠山崇</p>
<p>beautiful people（熊切秀典） 2017年　京都服飾文化研究財団所蔵　Photo: 畠山崇</p>
<p>「軍服が発祥のトレンチコートと迷彩服。今はその記号性が薄れる一方で、さまざまなデザインが生まれています。バーバリーのトレンチコートといった典型的なアイテムと合わせて、フォルムや素材、ディテールがデザイナーや着用者によって多様化していく様子をご覧いただきます」</p>
<p></p>教養は身につけなければならない
<p>COMME des GARÇONS（川久保玲） 2018年春夏　京都服飾文化研究財団所蔵 Photo: 畠山崇</p>
<p>Yves Saint Laurent（イヴ・サンローラン） 「モンドリアン」 1965年秋冬　イヴ・サンローラン氏寄贈　京都服飾文化研究財団所蔵　Photo: 畠山崇</p>
<p>「アートとファッションは相互に大きな影響を与え合ってきました。例えば、既存の作品の形を変え、意味をずらし、新たな表現とするサンプリングでは、元ネタがわかるかどうかが教養の有無に関わってくるなど、いろいろな楽しみ方があります。服装を通して極めて高度なコンテクスト（文脈）のゲームが繰り広げられているのです」</p>
<p></p>見極める眼を持たねばならない
<p>Christian Dior（ジョン・ガリアーノ） 2000年春夏　京都服飾文化研究財団所蔵　Photo: 畠山崇</p>
<p>Louis Vuitton　1920年代　京都服飾文化研究財団所蔵　Photo: 畠山崇</p>
<p>「ロゴは本来、他社製品との区別のために用いられたものでした。それがやがて品質の良さや創造性を訴えるものになり、ステータスシンボルに。今ではグラフィックの要素が強くなり、おしゃれの指標として消費されている。ルイ・ヴィトンの古いトランクや、2000年頃に主流となったモノグラムロゴの服などを展示します」</p>
<p></p>服は意志を持って選ばなければならない
<p>CHANEL（ガブリエル・シャネル）1960年代　京都服飾文化研究財団所蔵　Photo: 畠山崇</p>
<p>「シャネルスーツはココ・シャネルが自分用にデザインしたもので、当時の社会に進出していく女性像を体現していました。このように服装で自分がどういう考えを持っているか、どんな生き方をしているかを提示することができるのです。一方で、こうした象徴的な服装がステレオタイプ化されたスタイルを生んできたことも取り上げます」</p>
<p></p>他人の眼を気にしなければならない
<p>ハンス・エイケルブームの写真作品『Photo Notes』1992-2017年　作家蔵　©Hans Eijkelboom</p>
<p>「世界中のいろいろな場所へ行き、同じような服装をしている人を撮影しているオランダの写真家ハンス・エイケルブームの作品を展示します。服を買った場所や理由、時期などはまちまちだと思うのですが、結果として似通ったものになる。ファッションは個性の表現といわれていますが、そこに矛盾が生じてしまうという皮肉も感じられます」</p>
<p></p>大人の言うことを聞いてはいけない
<p>ストリートスナップで知られる写真家、元田敬三の作品『ツッパルな』 2015年　作家蔵　©Keizo Motoda</p>
<p>「ライダースジャケットとタータンチェックはともに、本来の意味とは異なる文脈で20世紀後半の若者文化を代表するモチーフになりました。これらの反体制的なイメージは時代を超えて消費される一方で、こうした文脈が根付いているからこそ、幅広いデザインが可能になるという側面もあります。女性服も展示しながら、その変遷も紹介します」</p>
<p></p>だれもがファッショナブルである
<p>都築響一によるインスタレーションより、写真家ラマスキーの作品『Detail from installation』 ©Lamaski</p>
<p>Gucci（アレッサンドロ・ミケーレ） 2018年秋冬　京都服飾文化研究財団所蔵　Photo: 畠山崇</p>
<p>「ハイファッションの斬新なルックとともに、一般には知られざる人々による面白い装いを両極端で見せていきます。さまざまな要素をミックスするグッチのスタイルをはじめ、写真家・編集者の都築響一さんの目線から、異色肌ギャルや北九州の成人式の様子などを紹介します。こうした現代の装いのなかに、新たな時代のルールが潜んでいるのかもしれません」</p>
<p></p>マームとジプシー×KCIコレクション
<p>藤田貴大（マームとジプシー）演出の舞台作品『CITY』より。 2019年 主演：柳楽優弥 衣装：ANREALAGE（森永邦彦） Photo: 井上佐由紀</p>
<p>「演劇において衣装は、役柄や人物像を表す大事な要素です。そこで、ファッションブランドとのコラボレーションなどで知られる劇団『マームとジプシー』を主宰する藤田貴大さんに作品を依頼。26人のポートレートを撮影し、その人物像とKCI収蔵の洋服を言葉の断片によって結び付けていただいています。果たしてどんな作品になるのか？ ご期待ください」</p>
<p></p>出展クリエイターのコメント
<p class="picture"></p>
<p>中里唯馬（YUIMA NAKAZATO デザイナー）</p>
<p>1. 展覧会に期待することは？</p>
<p>「衣食住のうち、人間だけが衣服を身に纏います。その衣服は立場や職業、ジェンダーや趣味趣向、アイデンティティの表現など、さらに多様化しています。装うとは何なのかを考える展覧会を通じて、未来をより明確に想像できるようになると期待しています」</p>
<p>2. 出展作品に込めた思いを教えてください。</p>
<p>「出展作の一つは小さな長方形のパーツを針と糸を使用せずにつなぎ合わせ、形や素材などを自由にカスタマイズできるもの。2017秋冬『FREEDOM』は、衣服の在り方を大きく変えるアイデアを探す旅が『やがて衣服は一点物しか存在しなくなる』というヴィジョンのもと、大きな進化を遂げたコレクションでした」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>藤田貴大（マームとジプシー主宰、劇作家、演出家）</p>
<p>1. 展覧会に期待することは？</p>
<p>「何がファッションであって、同時にファッションではないのか、そもそも着るとは何なのかという難しさについて、今までよりもだいぶ踏み込んだところで考えてみたくて、参加しようと思いました」</p>
<p>2. 出展作品に込めた思いを教えてください。</p>
<p>「僕の身近にいる26人の日々、朝起きてから夜がまた訪れるまでの流れを具体的に観察したときに気づいた規則性や、またはますますわからなくなったことを、できる限り正直に綴ってみようと思います」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
「ドレス・コード？――着る人たちのゲーム」
<p>会期／2019年8月9日（金）〜10月14日（月・祝）<br />
住所／京都国立近代美術館　京都市左京区岡崎円勝寺町 岡崎公園内<br />
TEL／075-761-4111<br />
URL／www.kci.or.jp/dc<br />
18世紀の宮廷服から現代のモードまでKCIの収蔵品、マンガや映画、ウォーホルや森村泰昌らのアート作品も交えて“装いの実践（ゲーム）”を見つめ直す展覧会。<br />
（主催：京都国立近代美術館、公益財団法人京都服飾文化研究財団）</p>
<p>&nbsp;<br />




「ドレス・コード？」を問うファッション展　キュレーターインタビュー 
Art / 16 08 2019



</p>
<p></p><p>The post 「ドレス・コード？」を問うファッション展　キーワード＆コメント集 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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