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    <title>Numero TOKYODom Pérignon / ドン ペリニヨン | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>すべてが極上！「ドン ペリニヨン ヴィンテージ 2013」のローンチイベントをレポート</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-129/</link>
        <pubDate>Wed, 26 Apr 2023 11:00:38 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Dom Pérignon / ドン ペリニヨン]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>世界的シャンパーニュメゾン「ドン ペリニヨン」から「ドン ペリニヨン ヴィンテージ 2013」が先月発売に。新たなヘリテージをともに楽しむため、醸造最高責任者ヴァンサン・シャプロンが４年ぶりに来日。「La Cime（ラ・シーム）」の高田裕介シェフとコラボレーションするというエクスクルーシブなイベントが開催されました。</p>
</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>「ドン ペリニヨン ヴィンテージ 2013」の格別なハーモニー
<p>「ドン ペリニヨン ヴィンテージ 2013」は、悪好天の極端な天候が交互に訪れた2013年に生まれた遅摘み（ブドウの収穫時期をギリギリまで遅らせ、水分が蒸発によって失われることで糖度・凝縮度が最大限高くなった段階で摘み取る）ヴィンテージ。ドン ペリニヨンの創造的プロセスのひとつである「長い熟成期間」にフォーカスし、最高に調和の取れたシャンパーニュとして誕生。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>会場の天王洲の寺田倉庫に「ドン ペリニヨン」発祥のシャンパーニュ地方のオーヴィレール修道院をイメージした空間を再現。幻想的な光に包まれる中「ドン ぺリニヨン ヴィンテージ 2013」をいただきます。ピノ・ノワールとシャルドネが共鳴し、程よい酸味も兼ね備え、シトラス、植物、スパイスという3つのニュアンスを奏でながら、きめ細かなパウダーのような繊細なアロマがやってきます。シャンパーニュだけでも楽しめますが、どんなジャンルの料理とも合いそうな絶妙なバランス。この後のペアリングも楽しみです。</p>
<p></p>「La Cime」の高田裕介シェフとのペアリングディッシュに感動
<p>高田裕介シェフの「La Cime」は、2022年度「世界のベストレストラン50」にランクイン、ミシュラン2つ星、また高田シェフはドン ペリニヨンが取り組んでいるシェフ・コミュニティ「ドン ぺリニヨン ソサエティ」のメンバー。今回特別に「ドン ペリニヨン ヴィンテージ 2013」に合わせたペアリングメニューをいただけるとはありがたすぎる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>醸造最高責任者であるヴァンサン・シャプロンは「シャンパーニュにおいて、時間というのは大切な要素で、その結果ハーモニーが生まれるのです。そしてハーモニーによって掻き立てられるエモーションが全ての原動力となります。エモーションは今この瞬間のものですが、過去から生まれ、未来へと繋がるものでもあります。その時間の連続性をドン ペリニヨンのチームの皆が大事にし、共有しています。ドン ペリニヨンというブランドの永続性は、現在と過去そして未来を繋ぎ合わせているのです。皆さんがドン ペリニヨンを楽しまれるときは是非その時間の織りなす層を感じながら味わっていただきたいと思います」と語りました。</p>
<p>高田シェフは「今回ペアリングディッシュを創作するにあたって、柑橘や酸味の繋がりを意識しました。シャンパーニュ地方に行き実際にドン ペリニヨンに触れた時に沢山ヒントをもらい、山菜など苦みのある食材に、油や出汁などでうまみを加えながらそこに柑橘を入れたりしてレイヤーを入れました。日本の酸を取り入れながら、ドン ペリニヨン ヴィンテージ 2013との相性を探り作りました」と。</p>
<p></p><p>メニューはデザートまで全７品。ホワイトアスパラガスや新タマネギ、コゴミ、フキノトウなど旬の野菜とタイやクエ、仔牛に白味噌、昆布オイルや貝の出汁、白梅酢などが一皿ごとに複雑に調和。</p>
<p>オゼイユ/ボリジ/オイスターリーフ/スナップエンドウ/鯛/昆布オイル</p>
<p>新じゃが/花わさび/芽わさび/こごみ/ゼンマイ/うるい/クエ/昆布オイル/レモンジャム</p>
<p>「生き生きしたフレッシュな味わいと密度のある感じの二面性を併せ持っている」とヴァンサンが言う「ドン ペリニヨン ヴィンテージ 2013」とどのお皿も相性抜群。複雑な風味や旨味とのハーモニーを堪能しました。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>The post すべてが極上！「ドン ペリニヨン ヴィンテージ 2013」のローンチイベントをレポート first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>ドン ペリニヨンとレディー・ガガ　創造への挑戦</title>
        <link>https://numero.jp/20230408-dual-attraction/</link>
        <pubDate>Sat, 08 Apr 2023 09:00:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Lady Gaga / レディー・ガガ]]></category>
		<category><![CDATA[Dom Pérignon / ドン ペリニヨン]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ドン ペリニヨンとレディー・ガガは、2021年よりタッグを組み、お互いのクリエイションを融合しつつ創造の限界へと挑戦してきた。第一弾の印象的な作品に続き、新たに 「創造の進化」をテーマにしたコラボレーション作品を最新ヴィンテージ「ドン ペリニヨン ヴィンテージ 2013」と共に発表。伝統とモダニズム、親密さと壮大さ、光と影を合わせながら、ドン ペリニヨンのアート、音楽、ダンスとの深いつながりを表現している。「ドン ペリニヨン ヴィンテージ 2013」と今回のクリエイションワークについて、醸造最高責任者ヴァンサン・シャプロンとレディー・ガガに聞いた。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年5月号掲載）</p>


	


<p>Photos: Marvin Leuvrey</p>
</p><p></p>Vincent Chaperon｜ドン ペリニヨン醸造最高責任者 ヴァンサン・シャプロン
<p>Photo: Alex Majoli<br />
──レディー・ガガとのコラボレーションがドン ペリニヨンに与える影響とは？<br />
「ドン ペリニヨンにとってアーティストとのコラボレーションは、自分たちをよく知り、より深く理解するための鏡のような存在です。今回のテーマである『Labor of Creation（創造的な働きかけ）』は、ドン・ピエール・ペリニヨンが属したベネディクト派修道会のモットー『Ora et Labora（祈り、働け）』と関係しています。祈りとは直感やひらめきであり、働きとは、完璧を追求して何度も繰り返され、やがて芸術の域まで昇華する熟練的な技術です。レディー・ガガの常に何かを再発明し、変化し続ける姿勢はまさにそれであり、自分たちの仕事を振り返り、よく深く理解する上でとても影響を受けました」</p>
<p>──新しい映像作品は前回とまったく異なりますね。<br />
「“時間性”の概念を映像化しました。創造には時間がかかり、それがドン  ペリニヨンを複雑なものとし、多面性を生み出します。７世紀に設立されたオーヴィレール修道院の回廊で展開されるダンスパフォーマンスが、創作活動のエネルギーを表しています」</p>
<p>──今回テーマとなる２０１３年ヴィンテージのドン ペリニヨンは？<br />
「13年はとても特別な年でした。冬から春にかけて雨が多く、気温も低かったためブドウの生育が遅れました。８月になると天候がガラッと変わり、暑く乾燥した日が続きました。03年以降、温暖化の影響で８月の収穫が当たり前のようになっていましたが、この年は９月末に収穫が始まった晩熟の年。ゆっくりと時間をかけて成熟したブドウは活力と品格に秀で、10年に及ぶ熟成のおかげで素晴らしい調和が得られました。まさに“時間”が生み出したアートピースです」</p>


	


<p>Photos: Marvin Leuvrey</p>
<p></p>LADY GAGA｜アーティスト　レディー・ガガ
<p>Photo: Heather Sommerfield<br />
──あなたにとってドン ペリニヨンとは？<br />
「飲むこと自体がスペシャルで、確実に思い出に残る存在です。歴史があり、芸術性があります。一緒に仕事をする前に、修道士が創り出した独自の方法でシャンパーニュを造るプロセスをすべて教えてもらいました。本当に芸術の一つだと思います」</p>
<p>──緒に仕事をしてみていかがですか。ドン ペリニヨンの哲学から得たものは？<br />
「彼らと一緒に仕事をするのはとても楽しく、ヴァンサン（醸造最高責任者）は素晴らしい。彼らはインスピレーションを与えてくれ、とても強い意志を持ち、すべてが明確です。新しい仲間と一緒に何かを創ることにわくわくさせてくれるのです。シャンパーニュそのものや仕事の質にとても高いハードルを設けていて、シャンパーニュの緊張感を物語っているように思います」</p>
<p>──今回のコラボレーション作品について教えてください。<br />
「ディレクターであり作曲家のウッドキッド（ヨアン・ルモワンヌ）に振り付けのシディ・ラルビ・シェルカウイをはじめ、アーティストとしての私たち全員が『想像力から何かを創造するとはどういうことか、その描写が絶対的に真実であると感じるものは何か』を考えました。共に音楽を奏で、ダンスはフリーフォーム。ずっとダンスを勉強してきましたが、あの特殊なスタイルのダンスは今まで踊ったことがないと思います。イメージを創るときは常にドン ペリニヨンと共にありました。そこには洗練された優れた技術性と芸術性がなければならないのです。でも、私にはちょっとパンクなところもあって。ドン ペリニヨンは私のその両面を共通するものとしてくれています。前回と今回、２つのキャンペーンを見れば、それがわかると思います」</p>
<p></p><p>Photo: Mario Sorrenti</p>
<p>レディー・ガガとのコラボレーション作品と「ドン ペリニヨン ヴィンテージ 2013」の詳細は公式ウェブサイトへ。https://www.domperignon.com</p>
<p></p><p>The post ドン ペリニヨンとレディー・ガガ　創造への挑戦 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>長谷川京子さん、ヨンアさんらと堪能！　ドン ペリニヨンと「été」庄司夏子シェフのコラボレーションイベントをレポート</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-127/</link>
        <pubDate>Thu, 02 Feb 2023 03:00:33 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Dom Pérignon / ドン ペリニヨン]]></category>
		<category><![CDATA[Kyoko Hasegawa / 長谷川京子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「ドン ペリニヨン ロゼ　ヴィンテージ 2008」のスペシャルなコラボレーションディナーイベントに先月参加しました！　コラボレートするのは、日本人初となる「アジア最優秀女性シェフ賞」をはじめ、数々の賞を受賞されている「été」庄司夏子シェフ。庄司シェフのお料理をいただくのは初。しかも「ドン ペリニヨン ロゼ　ヴィンテージ 2008」とのペアリングだなんて、夢のよう。招待されたのはセレブリティの方々をメインに30人ほど。ひっそり混じりつつ、でも堪能する気持ちは満々。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>イベントのテーマは「EXPLORE THE UNKNOWN」。ドン ペリニヨン ロゼの精神、創造の限界に挑戦するドン ペリニヨンの自由な側面を表しているそう。日本のガストロノミー業界において前例のない挑戦を続ける庄司シェフに共鳴し、今回のコラボレーションが実現。会場は丹下健三建築で、イサム・ノグチ作品で有名な草月流の総本部、草月会館。
</p>
<p><br />
まずは、イサム・ノグチによる傑作、花と石と水の広場『天国』で、ソロテイスティングから。参加者ひとりひとりにグラスとヘッドホンが用意され、自分だけの世界に入り、「ドン ペリニヨン ロゼ ヴィンテージ 2008」を集中して味わいます。野イチゴなどのベリー類にスミレなどのブーケ、コクがありながらもフレッシュな酸味とジューシーさ。神秘的で複雑な香りと味わいに魅了されました。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>そして場所を移して庄司シェフによるディナーがスタート。シャンパーニュが大好きという庄司シェフが「最高のお料理でペアリングコースをつくりたい」と約1年前から準備をしていたそう。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>振る舞われたのは「UNI TART」「BLOOMING FLOWER」「HAUTE COUTURE CAVIAR」「SNOWFLAKE NOIR」「SAVOIR – FAIRE」「ÉTÉ SIGNATURE」の６品。いずれも目にも美しくエレガントでありながら、革新性がありつつ、奥深さのある抜群の味わい。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>「HAUTE COUTURE CAVIAR」は、庄司シェフが自ら生産者のもとに足を運び、ロゼ色の岩塩で一からキャビアを仕込んだという逸品。キャビアの塩味が卵黄と絡んだところに、ドン ペリニヨン ロゼのコクと酸味が合います。デザートは庄司シェフのシグネチャーでスライスしたマンゴーでバラの花を表現した「フルール・ド・エテ」。今回のインベトに合わせてローズ色のスペシャル版に。</p>
<p class="picture"></p>
<p>デザートに至るまで「ドン ペリニヨン ロゼ ヴィンテージ 2008」が絶妙にマッチして、両方の魅力を増していました。「ドン ペリニヨン ロゼ ヴィンテージ 2008」と最高のお料理のペアリング、まさに「EXPLORE THE UNKNOWN」を体験した一夜でした。できるものなら、あの夜をまたリピートしたい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ドン ペリニヨン ロゼ ヴィンテージ 2008<br />
URL／domperignon.com</p>
<p></p><p>The post 長谷川京子さん、ヨンアさんらと堪能！　ドン ペリニヨンと「été」庄司夏子シェフのコラボレーションイベントをレポート first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ドン ペリニヨン ヴィンテージ 2004 プレニチュード 2 が発売開始</title>
        <link>https://numero.jp/news-20221014-domperignon/</link>
        <pubDate>Fri, 14 Oct 2022 11:00:08 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[Dom Pérignon / ドン ペリニヨン]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">



<p>ドン ペリニヨンのヴィンテージは、限られた本数のボトルのみセラーに保管され、⻑い熟成の旅へと出発する。ゆっくり時間をかけ、瓶内の活動が活発化し、酵母はエネルギーをワインに移す。⻑い熟成期間を経て、ドン ペリニヨンはその本質を成す燦然たるバイタリティの頂点、プレニチュードの境地へとのぼりつめる。</p>




<p>ブーケは、優美と余韻を兼ね備えた柔らかさが花開き、果実味の触感が感じられ、力強くエレガントにその存在感を示す。ミネラル感も健在で、ローストの香りでアクセントが付けられた塩味を感じる、感動のフィニッシュで高揚感と共に再び姿を現す。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ドン ペリニヨン ヴィンテージ 2004 プレニチュード 2 ギフトボックス<br />
度数／12.5度<br />
容量／750ml<br />
希望小売価格／72,270円（税込）<br />
販売時期／全国主要百貨店 他、2022年10月1日より順次販売開始<br />
URL／www.domperignon.com/</p>
</p><p></p><p>The post ドン ペリニヨン ヴィンテージ 2004 プレニチュード 2 が発売開始 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>Dom Pérignon Rosé Vintage 2008 お披露目イベントに行ってきました！</title>
        <link>https://numero.jp/yoshikokishimoto-34/</link>
        <pubDate>Thu, 19 May 2022 11:00:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Dom Pérignon / ドン ペリニヨン]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今回、イベント会場となったのは『コンラッド東京』。お昼の回にお呼ばれしたのですが、エントランスに足を踏み入れた瞬間「いま自分はどこにいるんだろう…」という不思議な気分に。非現実な世界へ運んでくれるミステリアスな演出でお出迎え。</p>
<p class="picture"></p>
<p>メインフロアも神秘的な「赤」の輝きが会場全体を包んでいて、まさに『ドン ペリニヨン ロゼ ヴィンテージ 2008』なムード満載 。</p>
<p>贅沢なテーブルセッティング＆計算されたライティングにより、シャンパーニュグラスが全力でキラキラしてました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ちなみに途中、ライティングがブルーやゴールドに変わったりと、席に座って食事しているだけでまるでアトラクションを体験している感覚。視覚だけでなく、DJのサウンドが聴覚も楽しませてくれます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>&#8211; 今回の主役、ドン ペリニヨン ロゼ ヴィンテージ 2008 &#8211;</p>
<p>ランチイベントが開始して、まず最初はアミューズとのペアリングで『ドン ペリニヨン ヴィンテージ 2008』。続いては今回の主役、先日リリースされたばかりの『ドン ペリニヨン ロゼ ヴィンテージ 2008』がグラスに注がれます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>個人的な意見ですが、ロゼ シャンパーニュの中でドン ペリニヨンが一番美しい存在だと思ってます。エレガントな味わいはもちろん、ボトルのデザインまでダントツの完成度とセンスを放ってます。知性溢れるクリエイティブ系おしゃれ女性が飲んでいるイメージ。（自立した大人な女性のロゼ シャンパーニュ）</p>
<p>&#8211; ガストロノミーとの融合 “THE THRILL OF THE UNKNOWN” &#8211;</p>
<p>『ドン ペリニヨン ロゼ ヴィンテージ 2008』の世界観を見事に表現した、この日のための特別なフードペアリングランチコースを創作したのは、2022年版「アジアのベストレストラン50」で3位を受賞したあの『フロリレージュ』の川手寛康シェフ！</p>
<p class="picture"></p>
<p>この “THE THRILL OF THE UNKNOWN” というテーマ、V.I.P すぎます！ </p>
</p><p></p><p>皆さん気になるコース内容はコチラ。全６品の贅沢なコース。<br />
↓↓↓↓↓↓<br />
① AMUSE（アミューズ）／グリーンオリーブのパンぺルデュ<br />
② CHIAROSCURO（光と闇のコントラスト）／ホタテ<br />
③ UNTAMED &amp; CARNAL（大胆で野性的）／ビーフジャーキーと骨髄フラン<br />
④ MAGNETIC（惹きつけるような魅力）／塩釜ビーツとビーツアイスクリーム<br />
⑤ VIBRANT（躍動感あふれる鮮やかさ）／鴨 人参ローストジャム<br />
⑥ TACTILE（触感）／アマゾンカカオとキャラメル</p>
<p>以上、どうでしょうか！ どれもすごくインパクト大で個性的なディッシュ。６品との融合によって、主役のロゼ シャンパーニュが終始存在感を放ってました。</p>
<p>川手シェフ、本当にありがとうございます！ お料理が美味しいのはもちろん、何よりも『ドン ペリニヨン ロゼ ヴィンテージ 2008』との組み合わせの技、素晴らしかったです。貴重な体験になりました。</p>
<p>川手寛康シェフ</p>
<p>3月に販売が始まったばかりの『ドン ペリニヨン ロゼ ヴィンテージ 2008』ですが、ちょっとした背景を知っておくと、飲む時の楽しさが増します。</p>
<p>&#8211; ドン ペリニヨン ロゼ ヴィンテージ 2008 のテイスティングノート &#8211;</p>
<p>2000〜2010年の10年間は太陽がさんさんと降り注ぎましたが、2008年は曇った天気が続く例外の年。春と夏は、光と影の両方が不足することが多く低気温。しかし9月に奇跡的な好天が続いたおかげで、収穫の9月15日には完璧なコンディションとなりました。日差しが強く、北から北東に吹く風が持続。その利点を最大限に活用し、ブドウの収穫は⻑期に渡って行われ、ブドウの成熟度は予想以上。並外れたハイトーンのバランス、そして果実は非の打ち所のない健康状態となりました。</p>
<p>香り）瞬時にラズベリーと野イチゴのブーケが広がり、アヤメとスミレの香りが柔らかく融合しゆっくりと続きます。吸い込んだ芳香の中に、イボタノキ、アンゼリカ、クスノキなど緑の香りのニュアンスが全体に広がります。</p>
<p>味わい）口に含むと、フルボディな味わいとシルクのような舌触りが全体を包み込み、次第に大胆な存在感を放っていきます。ヴィンテージを特徴づける酸味が、ピノ・ノワールの骨格を包み込み、華やかに彩り、最後に力強い牡丹とホワイトペッパーの余韻が続きます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>このように老舗シャンパーニュメゾン・ドン ペリニヨンは、常に自由を探求しつつクリエイティブな発信を続けています。アーティストとのコラボレーション（先日のレディ・ガガとのコラボレーションなど！）や、イノベーティブな角度からのアプローチで、感度の高いヤングジェネレーションやシャンパーニュファンを魅了しています。</p>
<p>ドン ペリニヨンの皆さま、贅沢な時間をありがとうございました ︎</p>
<p>ドン ペリニヨン ロゼ ヴィンテージ 2008 ギフトボックス  [750ml]</p>
<p>希望小売価格／￥53,130<br />
販売時期／全国主要百貨店などで2022年3月上旬より順次発売<br />
URL／www.domperignon.com/</p>
<p></p><p>The post Dom Pérignon Rosé Vintage 2008 お披露目イベントに行ってきました！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「ドン ペリニヨン × ブルガリ 東京レストラン」テラスが限定オープン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170510-domperignon_bvlgari/</link>
        <pubDate>Wed, 10 May 2017 14:05:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[BVLGARI TOKYO RESTAURANT]]></category>
		<category><![CDATA[Dom Pérignon / ドン ペリニヨン]]></category>
		<category><![CDATA[Bvlgari / ブルガリ]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今年で5年目となるコラボレーションでは、昨年好評を博した「ドン ぺリニヨン」とピクニックバスケットのセット「究極のピクニック エクスペリエンス」に、「ドン ぺリニヨン ロゼ」が新たにラインナップ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「ドン ペリニヨン」のボトル1本とフィンガーフードなどが入ったバスケットに加え、パスタ、チョコレート・ジェムズ、コーヒーなどのメニューが味わえる。</p>
<p>また、テラスの規模を昨年よりも広げ、さらにゆったりと遊び心に溢れたラグジュアリーなひとときを過ごすことも。</p>
<p class="picture"></p>
<p>春から秋まで季節ごとに設えが変化する「ラ・テラッツァ ドン ペリニヨン ラウンジ」は、10月13日までオープン。</p>
<p>銀座にいることを忘れてしまいそうな開放感と、季節の移ろいを感じられる贅沢な空間とともに、「ドン ぺリニヨン」をぜひ楽しんで。</p>
<p>ラ・テラッツァ ドン ペリニヨン ラウンジ 究極のピクニック エクスペリエンス<br />
期間／2017年4月24日（月）～5月31日（水）<br />
7月14日（金）～8月4日（金）、<br />
9月22日（金）～10月13日（金）<br />
住所／東京都中央区銀座 2-7-12 ブルガリ銀座タワー9F<br />
※「ラ・テラッツァ ドン ペリニヨン ラウンジ」は天候等により営業時間変更<br />
問い合わせ／ブルガリ 東京レストラン<br />
TEL／03-6362-0555<br />
URL／http://www.bulgarihotels.com/ja-JP/</p>
</p><p></p><p>The post 「ドン ペリニヨン × ブルガリ 東京レストラン」テラスが限定オープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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