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    <title>Numero TOKYOdiorss18 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>マドモアゼル・ユリアが「ディオール」のバックステージに潜入！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20171003-pcdyulia/</link>
        <pubDate>Tue, 03 Oct 2017 01:37:57 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>パリのロダン美術館庭園で発表された、マリア・グラツィア・キウリによるディオール2018年春夏コレクション。フロントロウには、ディオールのドレスを纏った各国のセレブが並び、日本からはマドモアゼル・ユリアがゲストに。</p>
<p>https://instagram.com/p/BZiaVObFii9/?taken-by=mademoiselle_yulia</p>
<p>この日のメイクは2017年9月に発表されたお気に入りの「ルージュ ディオール リキッド」を纏って。トレードマークでもあるヴィヴィッドなヘアカラーをダークに変えてから、口紅の色をいっそう意識するようになったそう。秋冬の洋服にもマッチすることから、シックな「ルージュ ディオール リキッド 999 マット」をチョイス。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ショウが始まる前にはバックステージを訪れ、ディオール メイクアップ クリエイティブ＆イメージ ディレクターのピーター・フィリップスに話を聞いた。</p>
<p><br />
ーー今回のルックについて、マリア・グラツィア・キウリとどのようなディスカッションをしましたか？</p>
<p>「今回は、1960～70年代にディオールとも親交があったスタイリッシュでアイコニックな女性アーティストのニキ・ド・サンファルからインスパイアされたコレクションなので、そのマリアのアイディアを活かしてメイクを考えました」<br />
</p>
<p>ーーメイクのインスピレーション源は何ですか？</p>
<p>「60年代を感じさせるアイメイクをポイントにしたナチュラルなルックです。メイクは、独創的でモダンなスタイルと美しさをあわせ持ったニキ・ド・サンファルのように、フレッシュでモダンに仕上げました。のびのびと元気な若い女の子がセルフメイクをしたような目元を強調したルックです」</p>
<p>ーー普段のメイクについて、９月に発売された「ルージュ ディオール リキッド」と「ルージュ ディオール ダブル」が好きで愛用しています。今日は服に合わせて、マットな質感の「ルージュ ディオール リキッド 999」をつけてきました。これらの新しいリップを生み出した背景を教えてください。<br />
<br />
「ベーシックなサテン エフェクトのほか、昨年から引き続き流行しているマット エフェクト、そして今年のファッショントレンドでもあるメタリック エフェクトをいち早く取り入れたことで、より旬なメイクに仕上がります。女性にとってのベストリップを目指しました。<br />
つけていることを忘れてしまうほど軽く心地良いこと、ロングラスティングで発色が良い事を追求し、ディオールラボの製造技術で、時間が経っても乾かない新製法を完成させました。</p>
<p>SNSでインパクトのあるリップで自己表現する女性が増えている今、彼女達の冒険心に答える製品を開発したいと思っています。<br />
美しいナチュラル カラーやガーリーなカラー、ドラマチックなカラーまで、ハートを揺さぶる様々な色と質感から、運命のカラーを見つけてほしいと思います。インパクトのあるメイクに仕上がり、毎日つけたくなること間違いありません！」</p>
<p class="picture"></p>
<p>濃密なリキッドでつけたてのカラーが12時間続く「ルージュ ディオール リキッド」。メタル・マット・サテンの３つの仕上がりで、全24色の豊富なバリエーション。なかでもマドモアゼル・ユリアが纏っている「999 マット」は、ディオールのアイコニックなレッド。色そのもののインパクトを一層強め、女性の潔い美しさを引き出す。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そして、マットとメタリックが１本になった「ルージュ ディオール ダブル」は、外側のマットなカラーが唇を彩り、メタリックな芯がボリュームアップしたかのように立体的な唇に。計算された２つのカラードシェードのコントラストで、プロ並のメイクアップがひと塗りで完成する。</p>
<p>また、実際にランウェイで使用したメイクアップアイテムは、こちらのページで公開中。</p>
<p>Dior<br />
問い合わせ／パルファン・クリスチャン・ディオール<br />
TEL／03-3239-0618<br />
HP／www.dior.com</p>
</p><p></p><p>The post マドモアゼル・ユリアが「ディオール」のバックステージに潜入！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「ディオール」の最新メイクは、まつ毛がポイントの60年代テイスト</title>
        <link>https://numero.jp/news-201701003-dior/</link>
        <pubDate>Mon, 02 Oct 2017 04:46:20 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>1960～70年代にディオールとも親交があったスタイリッシュでアイコニックな女性アーティスト、ニキ・ド・サンファルからインスパイアされたマリア・グラツィア・キウリのコレクション。ディオール メイクアップ クリエイティブ＆イメージ ディレクター ピーター・フィリップスが提案したのは、60年代を感じさせるアイメイクをポイントにしたナチュラルなルック。まつ毛を強調して色みを押さえた抜け感のある目元は、どこかあどけなさの残るフレッシュな印象に。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「独創的でモダンなスタイルと美しさをあわせ持ったニキ・ド・サンファルのように、フレッシュでモダンに仕上げました。のびのびと元気な若い女の子がセルフメイクをしたような目元を強調したルックです」(ピーター・フィリップス)</p>
<p><br />
Eyes<br />
60年代風でありながらレトロすぎないアイメイク。自まつ毛を生かしながらボリュームをたっぷり出すために、マスカラ ベース「ディオールショウ マキシマイザー 3D」でボリュームと長さを仕込んだ後、上下のまつ毛に「マスカラ ディオールショウ パンプ＆ボリューム」を5、6回たっぷりと重ねて。女の子が急いでセルフメイクしたような初々しく活動的な印象を出すために、まつげにはあえて束感を。アイラインは「ディオールショウ コール ライナー ウォータープルーフ 099 ブラック コール」 で目のキワを極細のラインで上下をぐるりと囲むように。眉はアイブロウ マスカラ「ディオールショウ ボールド ブロウ」でラフな毛流れを与え、さらにアイブロウ ペンシル「ディオールショウ ブロウ スタイラー 001 ユニバーサル ブラウン」で整えて。</p>
<p><br />
Face<br />
ベースメイクは艶っぽすぎず、マット過ぎずごくナチュラルな印象に。メイクアップ ベース「ディオールスキン フォーエヴァー＆エヴァー ベース」で肌を整えた後、自然なカバー力のある新ファンデーション「ディオールスキン フォーエヴァー アンダーカバー」（2018年3月発売予定)を。ナチュラル感を残しつつ、「ディオールスキン フォーエヴァー コンシーラー」で色むらを整えたら、最後にルース パウダー「ディオールスキン フォーエヴァー コントロール ルース パウダー」を軽くのせてテカリを抑える。</p>
<p><br />
Lips<br />
目元を際立たせるためにリップはナチュラルに。「ディオール アディクト スクラブ＆バーム」で唇をなめらかに整えてから、それぞれモデルに合わせたカラーの「ディオール アディクト リップ グロウ」（2018年1月新色発売予定）で輝きをプラスして完成！</p>
<p>Dior<br />
問い合わせ／パルファン・クリスチャン・ディオール<br />
TEL／03-3239-0618<br />
HP／www.dior.com</p>
</p><p></p><p>The post 「ディオール」の最新メイクは、まつ毛がポイントの60年代テイスト first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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