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    <title>Numero TOKYODIORPARFUMS | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>フランシス・クルジャンが明かす。ミス ディオール、解き明かされた秘密のストーリー</title>
        <link>https://numero.jp/20240420-missdior/</link>
        <pubDate>Sat, 20 Apr 2024 03:00:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[DIORPARFUMS]]></category>
		<category><![CDATA[Miss Dior / ミス ディオール]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>シュッとひと吹きした瞬間、ストロベリーのように甘美なグルマンと、花々がみずみずしく溶け合う「ミス ディオール パルファン」。1947年にメゾン初の香水として誕生した“ミス ディオール”の伝統を受け継ぎながら、2024年、今の時代を映し出す香りへ——。そのクリエイションの舞台裏を、ディオール パフューム パフューム クリエイション ディレクターのフランシス・クルジャンに聞いた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>クリスチャン・ディオールの情熱をたどる旅</p>
<p>——2021年にディオール パフューム パフューム クリエイション ディレクターに就任して以来、初めて“ミス ディオール”の香りを手がけることになります。新作「ミス ディオール パルファン」の創作にあたり、インスピレーションの源となった事を教えてください</p>
<p>今回はまず、クリスチャン・ディオール自身が「初代の“ミス ディオール”を作る際に、どんな想いを抱いていたのだろう？」という、原点に立ち戻りました。彼は“ミス ディオール”について多くを語っていますが、改めて膨大なアーカイブを一つ一つ丹念に調べていったのです。調香というより「歴史調査」に近かったですね（笑）。古い時代のフォーミュラ、成分表のようなものを発見したり、クリスチャン・ディオールが当時の調香師と交わしたやり取りに目を通す機会もありました。その過程で、これまで知られていなかった新たなストーリーの発見があったんです。</p>
<p>——まだ知られざる“ミス ディオール”のストーリーがあったのですね。<br />
</p>
<p>一つ目は、フレグランスを象徴する「名前」についてです。“ミス ディオール”が、彼の妹であるカトリーヌから名づけられたことはよく知られているエピソードだと思います。しかし、このフレグランスは開発段階では「カストル」というコードネームがつけられていました。「カストル」とは、双子座の二等星の名前です。夜空に数ある星の中で、ひときわ強い輝きを放つ「カストル」をコードネームに選んだことで、「香水界にかつてない、輝くような美しい香りを作りたい」というクリスチャン・ディオールの強い意志を感じました。</p>
<p>さらに、1947年に商業法務局に登録をする際には、「コロール（花冠）」「リンニュイット（８ライン）」という名前が候補に挙がっていました。両方ともファッションの「ニュールック」コレクションの象徴ともいえる、丸みを帯びたシルエットを表現する言葉です。このことからも、クリスチャン・ディオールが「自身のファッションと、時代のエスプリを映し出す香りを作りたい」と、強く感じていたことが分かります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>——まさに、クリスチャン・ディオールの情熱をたどる旅ですね。</p>
<p>“ミス ディオール”について語る彼の言葉はとてもパワフルで、私の感情を揺さぶりました。ディオールのエレガンスと香り、そして彼が愛した南仏を繋ぐストーリーが集約されているのです。なかでも印象深かったのが「“ミス ディオール”が生まれた晩」についての言及でした。</p>
<p>——「“ミス ディオール”が生まれたのは、ホタルが舞うプロヴァンスらしい晩のことでした。夜と大地が奏でるメロディーにのせて、グリーンのジャスミンが美しく重なり合っていました」という言葉ですね。</p>
<p>私はこの「1947年当時のジャスミンの香り」を表現したいと、強く思いました。まずは原料を提供してくれるサプライヤーに「当時に近いジャスミンを探して欲しい」と依頼しました。数あるジャスミンの中から、7月の夜明けに収穫されたグリーンの香りを放つジャスミンを選び、抽出にも「特別な方法」を採用しました。</p>
</p><p></p><p>失われた抽出法を再現した「唯一無二のジャスミン」</p>
<p>ミス ディオール パルファン 35ml ￥13,200、50ml ￥18,040、80ml ￥23,100 〈80mlは店舗限定〉（5月17日発売）／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）　※5月15日よりディオール 公式オンライン ブティック及び一部店舗にて先行発売</p>
<p>——特別な抽出法とはどのような方法ですか？</p>
<p>詳しくは明かせないのですが、30年ほど前に用いられていて、近年はあまり使われなくなった方法です。6ヶ月の試行錯誤を経て、ようやく理想的な香りが抽出できました。ジャスミンは夜明けにはグリーンの香り、摘まれた瞬間はオレンジのようにフルーティな香り、夜には動物的な濃密な香りというように、さまざまな表情を持っています。私が「ミス ディオール パルファン」で表現したかったのは、ジャスミンの、明るく包み込むようなファセット。ストロベリーやピーチ、アプリコットを思わせる香調です。このフルーティでグルマンな香調こそが、新しいパルファンの鍵となっています。</p>
<p>——たしかに「ミス ディオール パルファン」は、纏った瞬間にストロベリーのような香りが立ち上ります。これがジャスミンの香りだったなんて驚きです。</p>
<p>初代の“ミス ディオール”は、「シプレー」の代表といえる香りです。フローラルとウッディを組み合わせた、フランスの洗練された香りの表現ですね。このシプレーの構造に敬意を払いつつ、新しい解釈を加えたかった。ワイルド ストロベリーのグルマンな香調を重ね合わせることで、今の「新しい世代」を映し出せたら、と考えました。</p>
<p>——最後に。“ミス ディオール”は初代から「新しい世代」を象徴してきた香りです。クルジャンさんが思い描く、現代の新しい世代とは？</p>
<p>今の新しい世代は、ファッションやライフスタイルに大きなトレンドがないように感じます。皆さんそれぞれのスタイルがあって、自由に自己表現を楽しんでいる。そんな彼らの「多様性のある表情」を香りに込めたいと思って作ったのが「ミス ディオール パルファン」です。</p>
<p></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>変わらないために、変わり続ける。新しい世代を象徴する香り</p>
<p>1947年から2024年へ。“ミス ディオール”は時代とともに「絶えず変わり続ける運命」にある香り。そしてまた、「変わらないために、変わり続ける」香りでもある。伝統的なシプレーに、今回見出されたクリスチャン・ディオールの想いを重ね、さらにプロヴァンスの宵の空気や現代の新しい世代のエッセンスを融合する——。これらすべてをまとめ上げて誕生した「ミス ディオール パルファン」で、新たな香りの世界を堪能して。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ジャスミンが奏でる甘美なグルマンと、みずみずしい花々が溶け合い、時間の経過とともにウッディやモスの温もりで包み込んでいく。まとうことで、喜びがあふれ出すような香り。ボトルには千鳥格子の刻印、首元には銀糸のダガーボウをあしらい、クチュール フレグランスの新しい扉を開く。</p>
<p>ミス ディオール パルファン 35ml ￥13,200、50ml ￥18,040、80ml ￥23,100 〈80mlは店舗限定〉（5月17日発売）／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）　※5月15日よりディオール 公式オンライン ブティック及び一部店舗にて先行発売</p>
<p>Dior パルファン・クリスチャン・ディオール<br />
TEL／03-3239-0618<br />
URL／www.dior.com</p>
<p></p><p>The post フランシス・クルジャンが明かす。ミス ディオール、解き明かされた秘密のストーリー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「ミス ディオール アートイベント」を表参道で開催。入場無料＆トートバッグのプレゼントも。予約は急いで！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210820-dior/</link>
        <pubDate>Fri, 20 Aug 2021 13:30:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
				<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
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		<category><![CDATA[DIORPARFUMS]]></category>
		<category><![CDATA[Miss Dior / ミス ディオール]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>新フレグランスの発売を記念して、ミス ディオール展覧会「AS SEEN BY」とポップアップストア「MISS DIOR MILLEFIORI GARDEN」が、9月1日（水）から9月12日（日）まで東京・表参道のTHE MASS / BA-TSU ART GALLERY / S TANDBYで開催されることが決定！（完全予約制／入場無料）</p>
<p>東京を皮切りに世界各国で開催されるミス ディオール展覧会「AS SEEN BY」では、世界の女性アーティスト10名による、ミス ディオールにインスパイアされたアート作品の展示をはじめ、様々なクリエイションを展示。ムッシュ ディオールが大切にしていた、芸術と女性への情熱へのオマージュが捧げられる展示となっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>会場内で特別上映される、ミス ディオールの歴史と魅力を紹介するヘリテージフィルムでは、ディオール ビューティー アンバサダーである吉沢亮がナレーションを担当。ミス ディオールの華やかな世界へと案内してくれる。</p>
<p>また、ミス ディオールの世界を体験できるポップアップストア「MISS DIOR MILLEFIORI GARDEN」も登場。新製品「ミス ディオール オードゥ パルファン」のほか、香りにインスパイアされた限定メイクアップを全国発売に先駆けて展開するのでお見逃しなく。</p>
<p class="picture"></p>
<p>来場者だけが利用できるカフェも登場し、ラデュレとコラボしたマカロンや、幾千もの花々にインスパイアされたやドリンクなど、ミス ディオールの世界に浸れる嬉しい仕掛けがいっぱい。</p>
<p>ミス ディオールの新たな魅力に出会えるこのイベント、入場は完全予約制。すでに入場予約受付はスタートしているので、今すぐアクセスして。</p>
</p><p></p><p>会期／2021年9月1日（水）〜9月12日（日）10:00～20:00 ＜完全予約制＞<br />
場所／THE MASS / BA-TSU ART GALLERY / S TANDBY<br />
住所／東京都渋谷区神宮前5-11-5<br />
特設サイト</p>
<p>※入場予約は一人一回限り。<br />
※最終入場は閉場時間の30分前まで。<br />
※状況により、会期・開場時間等が変更となる場合あり。最新の情報は公式特設サイトで要確認。<br />
※会場での支払いは各種クレジットカード、電子マネー、QR決済が利用可能。現金での支払いは不可。</p>
<p>入場予約の上、ディオール ビューティー LINE公式アカウントとコネクトすると、会場でもれなくオリジナルトートバッグをプレゼント！イベントの予約完了メールから、引き換えクーポンを発行して（会期中、一人一点限り）。</p>
<p>開催前日の31日には、ディオール アンバサダーを務める新木優子が、イベント会場を巡りながらミス ディオールの魅力を紹介するライブ配信もあるので、来場前にぜひこちらもチェック。<br />
8月31日（火）20:30～21:00<br />
http://on-pp.dior.com/missdior-artevent</p>
<p>@DIORBEAUTY<br />
#ミスディオールアートイベント<br />
#MISSDIOR</p>
<p></p><p>The post 「ミス ディオール アートイベント」を表参道で開催。入場無料＆トートバッグのプレゼントも。予約は急いで！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                <ldnfeed:image_subject>日本からは、ビジュアルアーティスト荒神 明香が制作に参加。</ldnfeed:image_subject>
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        <title>山下智久がディオール ビューティーのジャパン アンバサダーに就任！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210517-diorbeauty/</link>
        <pubDate>Mon, 17 May 2021 05:00:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
				<category><![CDATA[diormakeup]]></category>
		<category><![CDATA[DIORPARFUMS]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>メゾンとしてのかけがえのない歴史と伝統的なサヴォワールフェールを継承し、革新的なクリエイションを生み出し続けてきたディオール。</p>
<p>一方、現在は海外を中心に活動し、ドラマ『THE HEAD』やハリウッド映画『The Man From Toronto』（2022年米国公開予定）の出演など、インターナショナルな舞台で着実に夢を叶えている山下。「変わり続けることが僕のひとつの人生の目標」という。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「ディオールは幼い頃から輝いて見えていたブランドなので、アンバサダーとしてその魅力を一緒に伝えていけるという仕事は嬉しいことですし、学ぶことも多いだろうなと思います。ビューティーといっても外見はもちろん、内面から出てくる強さや美しさもあると思うので、中からの魅力も外からの魅力も意識しながら、ディオールと共にその答えを探していけたらいいなと思います。一緒にインスピレーションを得ながら、想いをひとつにし、僕にしか伝えられないメッセージを発信していきたいと思っています」と意気込む。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>今後は、彼自身の表現方法で、ディオールのブランドメッセージを伝えていくとともに、ディオールの社会貢献やサスティナビリティーへの活動にも積極的に参加していく予定。ディオールとともに、新たな一面を見せる山下から目が離せない！</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>The post 山下智久がディオール ビューティーのジャパン アンバサダーに就任！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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