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    <title>Numero TOKYODior / ディオール | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>最新デザインで春の足もとを更新。人気ブランドの「ローファー」10選</title>
        <link>https://numero.jp/20260410-loafers/</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 01:00:49 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>クラシックを踏襲しながら、わずかな変化で印象を更新するローファー。フォルムや素材のコントラストが、足もとに新しいバランスをもたらす。エルメスやディオール、プラダなど、いま手に入れるべき人気ブランドの最旬モデルをセレクト。</p>
Hermès｜エルメス
<p><br />
サドルに輝くホワイトメタルのHバックルが象徴的な「ロワイヤル」。フリンジがマニッシュな佇まいに華やぎを添え、シャープなトゥが全体を端正に引き締める。素材には上質なヤギ革を採用し、薄くても強度を保ちながら軽さと耐久性を両立。細かなシボで傷が目立ちにくく、しなやかな履き心地で足を優しく包み込む。</p>
<p>&nbsp;</p>
Dior｜ディオール
<p><br />
伝統的なメダリオンチェアに着想を得た「ディオール メダリオン」ラインのローファー。リボンをあしらった紋章モチーフのパッチ刺繍が、優美な存在感を引き立てる。柔らかなスエードゴートスキンは足あたりが良く、驚くほど軽やかな履き心地。明るいベージュカラーが、足元に静かな気品を宿してくれる。</p>
</p><p></p>Prada｜プラダ
<p>ローファー￥192,500／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）<br />
クラシックなローファーを春夏の定番、ミュールタイプへと進化させた一足。オールブラックながら、メッシュファブリックが軽やかな表情を生み出す。ラフなムードをまといながら、メタルトライアングルロゴが足もとを程よく引き締め、カジュアルからドレスまでシーンを問わずフィットするバランスに仕上がっている。</p>
<p>&nbsp;</p>
Loewe｜ロエベ
<p>ローファー￥205,700／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）<br />
 手作業で磨かれた艶やかなカーフスキンは、トゥにかけてトーンアップするブラウンのグラデーションが表情豊か。メンズライクな細身のシルエットを、ソリッドなスクエアトゥが凛と引き締め、よりスマートな足元へと導く。アイキャッチなゴールド仕上げのコイル装飾に、ロエベらしい遊び心を宿して。</p>
<p></p>Celine｜セリーヌ
<p>ローファー￥198,000（予定価格）／Celine（セリーヌ ジャパン 03-5414-1401）<br />
 アイボリーのベルベットに咲き誇る、ロマンティックな花々と愛らしいミツバチ。アシンメトリーな刺繍の中に「トリオンフロゴ」を隠した、セリーヌらしい遊び心が光る。ほっそりとしたアーモンドトゥと薄底ヒールの設計が、スリッポン特有の軽快さにモードな気品をプラス。アートを纏うようなときめきを、日々のスタイリングの主役に。</p>
<p>&nbsp;</p>
Bottega Veneta｜ボッテガ・ヴェネタ
<p>ローファー￥181,500／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）<br />
しなやかに足を包み込むソフトカーフレザーの「アステア」。控えめでマットな輝きを放つダークブラウンが、知的なムードを加速させる。アイコニックなゴールドのノットディテールが、全体の印象をモダンに格上げ。落ち着きの中に、メゾンが誇るクラフトマンシップが静かに息づく。</p>
<p>&nbsp;</p>
Miu Miu｜ミュウミュウ
<p>ローファー￥176,000／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）<br />
クラシックな定番デザインのペニーローファーをミュウミュウ風にアレンジ。ヴィンテージ加工によるラフな風合いが、抜け感のある足元を演出する。「バターホワイト」と名付けられた柔らかな新色はデニムとの相性も抜群で、春の足取りをどこまでも軽快に。</p>
<p>&nbsp;</p>
Marni｜マルニ
<p>ローファー￥161,700／Marni（マルニ ジャパン クライアントサービス 0120-374-708）<br />
 ローファーの構築的なフォルムに、ミュールの軽やかさを掛け合わせたバランスが新鮮。甲を大胆にカットアウトしたデザインに、ダブルストラップが軽やかさとエッジを効かせている。手刺繍によるコントラストカラーのマルニシンボルもさりげないアクセントに。ソックスやタイツで表情を変えて、自分らしい足元を完成させたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
Ferragamo｜フェラガモ
<p>ローファー￥148,500／Ferragamo（フェラガモ･ジャパン 0120-202-170）<br />
 艶やかなパテントカーフが放つ、モダンなエレガンス。サドルに配したゴールドの「Hug」バックルがさらなる特別感を添えてくれる。厚みがありつつも軽量なラバーソールと高めのヒールで、履き心地とスタイルアップを両立。都会的な機能美が宿る、完成された表情に見惚れて。</p>
<p>&nbsp;</p>
Jil Sander｜ジル サンダー
<p> ローファー￥159,500／Jil Sander（ジルサンダージャパン 0120-998-519）<br />
柔らかなカーフレザーが足を優しく包み込む、クリーンな佇まい。レースアップの端正な表情がありながら、素肌を覗かせる浅めのカッティングがバレエシューズのような抜け感を放つ。装飾を削ぎ落としたフォルムに、シルバーのアイレットがさりげなく際立つ。</p>
<p></p><p>The post 最新デザインで春の足もとを更新。人気ブランドの「ローファー」10選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>フランシス・クルジャンが語るジャドールの新章</title>
        <link>https://numero.jp/20260325-francis-kurkdjian/</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 04:01:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>パフューム クリエイション ディレクターのフランシス・クルジャンが、ディオールを象徴するジャドールの新章「ジャドール インテンス」について語った。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年5月号掲載）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>「特定の女性をイメージしてフレグランスを創作するのは初めてのことです」──そう静かに語る、パフューム クリエイション ディレクターのフランシス・クルジャン。ミューズであるリアーナのために香りを作り上げた「ジャドール インテンス」。彼にとっても、そしてジャドールにとっても、それは異例の試みだった。</p>
<p>1999年の誕生以来、ジャドールは一貫して「神秘的な魅力に包まれた、実在しない理想の花」を描き、世界中の自立心を持つ女性たちに輝きを添えてきた。夢の世界に咲く黄金の花束が、今回はじめて具体的な人物を創作の出発点に据えたのだ。</p>
<p>そのきっかけを尋ねると「芸術的な本能や、衝動のようなものですね」と返ってきた。「明確な理論や戦略に基づいた試みというよりも、もっと直感的な理由なのです。新しいジャドールを構想するなかで、ミューズであるリアーナにより結びつけたものにしたい、そう考えました。まるで一人の女性のためにオートクチュールのドレスを仕立てるように」。この答えから、「ジャドール インテンス」は極めてパーソナルなアプローチから生まれた香りであることがうかがえる。</p>
<p>リアーナは2024年にジャドールのミューズとなった。圧倒的な才能で世界のトップチャートに君臨し続けるスーパースターであり、新たな美の概念を提唱するカルチャーアイコンでもある彼女。ジャドールが掲げる「力強く、進歩的で自由な女性像」を、いまもっとも体現するひとりと言えるだろう。</p>
<p>クルジャンが「ジャドール インテンス」を創作するにあたって、大きなキーワードとなったのが、リアーナの“ある魅力”だという。「それは現代性にあふれた女性らしさです。彼女から放たれるポジティブなオーラは、非常に時代的な強さに満ちています。もちろん彼女だけが現代女性の象徴というわけではありませんが、ひとつの揺るぎないビジョンを持つ人であると感じています」。かつて「香水は時代を反映するもの」と語っていたクルジャンらしい視点だ。</p>
<p></p><p>ジャドールインテンス（パルファン）35ml ￥13,860・50ml ￥19,140</p>
滴る蜜が引き出す花々のセンシュアリティ
<p>リアーナが体現するラディカルで開放的な女性らしさには、たくさんの魅力が宿る。自信に満ちた官能性や、高まる自発性、そして世界を大胆に受け入れる明晰さと天才的な感性。あらかじめ自然とそこに存在していたかのように自由な美しさ。それらを香りで表現するにあたり、クルジャンは「花の蜜」にフォーカスしたという。そのために濃密なハニーのニュアンスが選ばれている。</p>
<p>「あくまでも、ラグジュアリーな花束というジャドールのDNAは変わりません。そこに甘さやフルーティさ、ジューシーさ、ジャムのような中毒性を加えることで、花々の官能的な面を膨らませました。ジャスミンはアプリコットのニュアンスを帯びるように、イランイランは陽光の輝きが広がるように。さらにローズのユニークな側面を引き出し、グルマンのニュアンスを帯びたゴージャスなバイオレットと調和させました。すべてを包み込むのはソフトでなめらかなサンダルウッドと、リッチなバニラの存在です。花々の個性を一つ一つ捉えなおし、それぞれの官能性を引き出すよう努めながら、花の蜜のイメージを作り上げていきました」</p>
<p>とろりと滴る甘い蜜は、それ自体がセンシュアルであるだけでなく、花々の色彩と芳香を格段に艶やかなものにしていく。「花が果実へと変わる直前の、変容の究極の瞬間を捉えたかった」と、クルジャンは話す。</p>
<p>「ジャドール インテンス」は、可憐な花束にはちみつをたっぷりとかけたスイーツのような香りとは一線を画す。もっと花々が内なる官能性を溢れさせ、それが蜜となって滴るような、自発的な甘やかさに満ちている。「大胆なグルマンフローラル」と表現されるそれは、肌に重なり、一体化することで輝きを増す。そこにあるのは、肌そのものがなめらかな煌めきを放っていくような、抗えない魅力。しかし一方で、どこか軽やかで洗練された、ソフトな光を放つ印象もある。</p>
<p>「それはまさに『ジャドール インテンス』で私が狙ったところです。インテンスという言葉は、香りの濃度が高い、香りが重いという意味に受けとられがちですが、そうとは限りません。より長く香りが持続することや、より強い印象を残すこと、あるいはより濃密なテクスチャーを描くことも、インテンスという概念のかたちです。たとえばグルマンノートで、砂糖のニュアンスを表現するとき、クレームブリュレなら濃い印象に、生クリームなら軽やかな印象になります。ひとくちにインテンスといっても、さまざまな表現方法が可能なのです。『ジャドール インテンス』で追求したのは、光の強度、輝きのインテンスです」</p>
<p></p>ヘリテージの価値を守りながらエモーションを吹き込む
<p>ジャドールは、ミス ディオールと並んでメゾンを象徴する存在だ。長い歴史を持つアイコニックなフレグランスから、新たな香りを創造するにあたり、彼が意識を向ける先は、どこにあるのだろう。「ジャドールは、多彩な花を集めた究極のフラワーブーケです。その基盤を尊重しながら、新しい印象、新しい感動を香りにしていくのが私の仕事です」</p>
<p>その具体的な方法は企業秘密です、と笑いながら続ける。「作家が言葉を組み合わせて、これまでに誰も考えなかったような心の動きを表現するように、あるいは画家が色彩とテクニックを駆使して伝えたい想いを表現するように、調香師は香りを使ってエモーションをかたちにする。そのための努力を惜しんではなりません」</p>
<p>ひとりのミューズに捧げられた甘く艶やかな黄金の雫は、センシュアルなシェイプのアンフォラボトルに注がれた。それはガラスの重量を削減したボトルで、透明感と軽やかさをもってインテンスを描く。肌と溶け合い、内面に潜む官能性や自信を引き出すジャドールの新章は、抗えない歓びと確信を目覚めさせる香りだ。</p>
<p></p>ジャドールに包まれて官能性と向き合うひととき
<p>柔らかく、センシュアル。花々の上質な香りに包まれるジャドールの香りは、ボディケアでも堪能したい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>右から：ジャドールインテンス（パルファン）35ml ￥13,860・50ml ￥19,140　きめ細かい泡立ちで至福のバスタイムを。ジャドール シャワー ジェル 200ml ￥8,250　みずみずしいミルキーな潤いで、肌を柔らかくしっとり包み込む。ジャドール ボディ ミルク 200ml ￥9,350　香りも保湿も持ち運べるラウンドケース入りの97%自然由来のハンド クリーム。ジャスミン ワックスやコットン ネクターが、手肌や爪をなめらかに整える。ジャドール ハンド クリーム 50ml ￥8,580／すべてDior（パルファン・クリスチャン・ディオール）</p>
<p>Parfums Christian Dior<br />
パルファン・クリスチャン・ディオール<br />
TEL／03-3239-0618<br />
URL／www.dior.com</p>
<p></p><p>The post フランシス・クルジャンが語るジャドールの新章 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Awichがゴールドの輝きを纏う、ジャドールの新しい香り</title>
        <link>https://numero.jp/20260325-dior/</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 04:00:18 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p></p>


“香りって、とても本能的なもの。<br />
ジャドール インテンスの花と蜜の香りに引き寄せられました”





蜜のように香る花々が奏でる、新時代のセンシュアリティ
<p>
1999年の誕生以来、女性に輝きと自信を添える象徴であり続ける「ジャドール」。新しい「ジャドール インテンス」は“グルマンな花の蜜”を表現した、よりセンシュアルな香り。ジャスミンやイランイランが官能性を高め、奥ゆきのあるローズが甘やかな扉を開くと、サンダルウッドやバニラが溶け込んでいく。その柔らかな甘さと強さ、エレガンスを湛えた香りは、Awichの存在感と響き合う。</p>
<p>「『ジャドール インテンス』は香った瞬間、好き、と思いました。理屈じゃなくて本能的に求めている香りだ、と」（Awich）</p>
<p>ジャドール インテンス（パルファン）35ml ￥13,860・50ml￥19,140／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）
</p>


</p><p></p>

ジャケット￥1,100,000（参考価格）／Dior（クリスチャン ディオール）


花の蜜とゴールド。圧倒的な輝きを纏う
<p>
「ジャドール インテンス」は、アプリコットのニュアンスを讃えたジャスミンを用いるなど、馥郁とした花の魅力をより引き出すグルマンな調香へ。</p>
<p>「花の蜜やフルーティな要素があるフレグランスが、若い頃から大好き。花や果実がふわっといい香りを放つのは、ミツバチや虫を呼び寄せて子孫を残すため。その香りに人間も引き寄せられて、心に作用してくれるのは、感動的な循環だなと思います」（Awich）</p>
<p>ジャドール インテンス（パルファン）35ml ￥13,860・50ml ￥19,140／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）
</p>


<p></p>




ジャドールが象徴する、時代を超えた女性像
<p>
1999年の誕生以来、理想の花を香りで表現してきたジャドール。ゴールドに輝くアンフォラのボトルも、8ラインの曲線美を体現したアイコニックなデザインとしてジャドールを象徴する存在だ。</p>
<p>「一番好きな色――もっというとこの世で一番好きな物質が、“ゴールド”。だから、ジャドールのボトルは手にしているだけで気分が上がります」（Awich）</p>
<p>ジャドール インテンス（パルファン）35ml ￥13,860・50ml ￥19,140／Dior （パルファン・クリスチャン・ディオール）
</p>


<p></p>
</p>
<p class="btn_entry">ジャドール コレクションの詳細はこちら</p>
<p>






ジャドールに包まれて官能性と向き合う<br />ボディケア
<p>
柔らかく、センシュアル。花々の上質な香りに包まれるジャドールの香りは、ボディケアでもぜひ堪能したい。ジャスミン ワックスやコットン ネクターがなめらかに手肌や爪を包み込むハンドクリームは97%自然由来。 お守りのように持ち歩きたいラウンドケース入り。ジャドールは、プライベートなバスタイムにも。 きめ細かい泡立ちで 肌をしっとりと洗い上げるシャワー ジェル、みずみずしいミルキーな潤いで肌を柔らかくしっとり包み込むボディ ミルク。ジャドールの柔らかい花々の香りのもたらす贅沢な余韻に包まれて、輝きと自信を纏って。</p>
<p>右から：ジャドール インテンス（パルファン）35ml ￥13,860・50ml ￥19,140　ジャドール シャワー ジェル 200ml ￥8,250　ジャドール ボディ ミルク 200ml ￥9,350　ジャドール ハンド クリーム 50ml ￥8,580／すべてDior（パルファン・クリスチャン・ディオール）
</p>


<p></p>

ジャケット￥1,100,000（参考価格）　スカート ¥1,300,000（参考価格）／ともにDior（クリスチャン ディオール）


自立した女性が輝く瞬間を彩るジャドール
<p>
「自分で自分の道を選択できる人でありたい、といつも思って生きています。何を選択するか、迷ったときに何を信じるか――自分で選べるという意識を持って、道を切り拓いていける人間になりたい。自分が生まれ育った沖縄という環境も大きいかもしれません。フレグランスを選ぶときは“今の私はこの香り”という宣言のような感じで、会う人によって選び変えています」（Awich）</p>


<p></p>






ジャドール インテンス（パルファン）
<p>35ml ￥13,860・50ml ￥19,140／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）
</p>








ジャドール ハンド クリーム
<p>50mL ￥8,580／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）
</p>










ジャドール シャワー ジェル
<p>200ml ￥8,250／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）
</p>








ジャドール ボディ ミルク
<p>200ml ￥9,350／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）
</p>




</p>
<p class="btn_entry">ジャドール コレクションの詳細はこちら</p>
<p>
</p>
<p class="btn_entry">調香師フランシス・クルジャンのインタビューはこちら</p>
<p>

<p></p>


Profile
<p>Awich（エイウィッチ）1986年、沖縄県那覇市生まれ。10代でヒップホップに目覚め、デビュー。21歳に米国で結婚・出産するも、夫が若くして他界。沖縄に帰郷後、10年の空白期間を経て、本格的に音楽活動を再開。2020年にメジャーデビューし、国内外で高い評価を得る。最新アルバムは『Okinawan Wuman』。</p>
</p>
</p>

<p></p>

<p>Parfums Christian Dior<br />
パルファン・クリスチャン・ディオール<br />
TEL／03-3239-0618<br />
URL／www.dior.com</p>


<p></p><p>The post Awichがゴールドの輝きを纏う、<br>ジャドールの新しい香り first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>河合優実や今田美桜らが来場。人為的な庭園をステージとして機能させた「ディオール」2026−2027年秋冬ウィメンズコレクション</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260325-dior/</link>
        <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 02:00:44 +0900</pubDate>
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                    河合優実
                
            
                
                    今田美桜
                
            
                
                    ジス
                
            
                
                    ヒョンジン
                
            
                
                    今田美桜
                
            
                
                    アニャ・テイラー＝ジョイ
                
            
                
                    シャーリーズ・セロン
                
            
                
                    エヴァー・アンダーソン
                
            
                
                    プリヤンカー・チョープラー
                
            
                
                    カミーユ・ロウ
                
            
                
                    レベッカ・マルデール
                
            
                
                    リー・ユンルイ
                
            
                
                    レティシア・カスタ
                
            
                
                    EJAE
                
            
                
                    イザベル・アジャーニ
                
            
                
                    ナタリア・ヴォディアノヴァ
                
            
                
                    エミリー・ラタコウスキー
                
            
                
                    ベアトリーチェ・ボロメオ
                
            
                
                    マコーレー・カルキン
                
            
                
                    アレクサ・チャン
                
            
                
                    ディーヴァー・カッセル 
                
            
                
                    ドリー・ヘミングウェイ
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>本コレクションの会場となったチュイルリー庭園は、今から450年以上前にカトリーヌ・ド・メディシス女王によって建設が命じられた由緒ある庭園。ルイ14世による再設計を経て、1667年には一般市民にも解放されたが、訪問者に厳格なドレスコードが要求されたという。当時から現在に至るまで、この場所を訪れるすべての人たちが「観察者」であり、散策すること自体が一種のパフォーマンスと化すという点においては、誰もが等しく「見られるため」の舞台でもあったのだ。アーティスティック・ディレクターを務めるジョナサン・アンダーソンにとっても創造性を掻き立てるこの場所を、ショーステージとしても機能させるために庭園内に回廊型のセットを配置。自然豊かな庭園内にあえてイミテーションの公園を作り上げた。<br />
</p>
<p>コレクションノートには、レズビアン小説の傑作と謳われるラドクリフ・ホール『孤独の井戸』（1928年）から「噴水は空中に水しぶきの雲を投げ、気まぐれに虹をかけた」という一節を引用しており、人工物から生み出される偶発的な美しさを期待したことが見て取れる。また、主人公がセクシャルマイノリティとして、自身のアイデンティティを探求する同小説の内容をなぞらえれば、アンダーソン自身も、男性と女性、非現実と現実、自然物と幻想というように単純な二元論では語れない曖昧さのなかに「美」や「本質的な価値」を見出したのではないだろうか。<br />
</p>



	



<p>抑制を効かせた弦楽器の調べが徐々に高揚感を高めるSentieri Selvaggi, Carlo Boccadoro &amp; Emanuele De Raymondiの『Triptyque』が流れると、ショーはスタート。ファーストルックは、ポップコーン編みのような表情感のあるニットトップスにチュールスカートを組み合わせたドレス。キュッと締まったウエストから裾に向かって広がるペプラムは、メゾンのアイコンピース「バー」ジャケットを再解釈したもの。ティアードになったフリルの一部には小さなビジューがあしらわれており、銀のテープのトリミングも相まって、1949年オートクチュールコレクションで披露された「ジュノン」ドレスを想起させる。また、ティアードフリルは、ウェディングドレスのバッスルのように裾を引きずるほど長くボリューミーで、歩くたびにふんわりと揺れるバックシャンにロマンティックな余韻を残す。その後、カラーは異なるが、スカート部分が同一デザインのドレスが続くと一転、ガンクラブチェックのジャケットと共地のストール、パンツを合わせたルックが登場。風を孕んだような軽やかなテクスチャーとゆとりのあるシルエットが、クラシカルな柄行きをコンテンポラリーに魅せている。</p>



	



<p>ガンクラブチェックは、その後も裾部分に分量をたっぷりとってドレープを形作ったローブジャケットなどにも採用。また、今年1月のメンズコレクションでも披露されたポール・ポワレから着想を得たブロケードは、今回もジャケットやドレスなどにも用いられた。シルクのような光沢感のある生地に、金糸を使って織り上げた精緻な色柄は、本コレクションのインスピレーションにも寄与したルイ14世によって隆盛を極めた豪華総覧なバロック様式に通ずるものがある。他にも、素材やカラーなど、バリエーションで披露されたラペルをサテンで切り替えたスモーキングジャケット風のロングコートも目を引いた。ベルベットの質感やVゾーンから大胆に肌を覗かせたセンシュアルなルックは、無造作なヘアスタイルや足元に合わせたTストラップパンプスという一見“チグハグ”な組み合わせによって、エレガンスなムードをノンシャランに中和する。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>ちなみに、オフィシャルのYouTubeチャンネルでショーを見ると、時折りドローンによる真俯瞰視点の映像が差し込まれる。ランウェイを中心にして、左右に「バッサン オクトゴナル(八角形の池)」 の水面に人工物の睡蓮が浮かぶ“イミテーションの”庭は、人為的だからこそ極めてグラフィカルな美しさを演出する。</p>



	



<p>サウンドトラックが、NEW YORKの『think of you』に変わった中盤以降には、メゾンのシグネチャーをアンダーソンなりに解釈したコレクションピースが続く。先述した「バー」ジャケットは、シルエットはそのままに砂時計型のスリーブにアレンジしたり、直接的なリファレンスではないかもしれないが、1952年秋冬コレクションで発表された「シガール」ドレスのウエストラインが張り出したような異形なシルエットの片鱗を伺わせるピースも存在する。</p>
<p>なかでもアンダーソンのデビューコレクション以来、メンズ、ウィメンズともに多用されている“デルフト”ドレスからの引用は今回も登場。パネルを幾重にも重ねてボリュームを出したディテールは、ジャケットのヘムラインにアクセントを添えたり、アウターのフロントデザインやドレスの後ろ身頃などにも取り入れられていた。また、前任者のマリア・グラツィア・キウリが多用していたモチーフのひとつで、ムッシュ・ディオールも愛したリボンやボウ（蝶々結び）は、アンダーソン就任以来、やや控えめな印象であったが、本コレクションではサテンのリボンを縦使いしてフリンジに応用。リボンの結び目で不規則な流れを生むフリンジが、歩く度に足に絡んでは離れるさまはプリミティブな躍動感を覚えた。</p>
<p>© DIOR</p>
<p>他にもアンダーソンの特徴でもある「ドレスアップとカジュアルダウンに象徴される相反するものの駆け引き」は、今回も多方に見て取れる。デニム地のティアードスカートもその好例だが、出色だったのが終盤に登場したダブルブレストのジャケットにフェード感の強いワイドシルエットのデニムを合わせたルックだ。別布で切り替えたピークドラペルのジャケットに微かに現れるネップのような表情は、スパンコールを散りばめたもので、ハンドルに手を通さずラフに掴んだハンドバッグも含めて、エフォートレスなムードが時代の空気感と呼応する。</p>



	



<p></p><p>小物類に目を向けると、睡蓮を模ったアシンメトリーなサンダルや、ストラップに「DIOR」のメタルアクセサリーをあしらったスエードブーツなどのシューズ類に加え、オールニット製のトップハンドルバッグやリボンとポルカドットを組み合わせたレザーバッグ、アンダーソンらしい童心をくすぐる亀を模したがま口バッグなどが印象に残った。バッグはショーに登場しただけでも相当数のデザインやバリエーションが見られ、この中からブックトートのような大ヒットが生まれるかもしれない。</p>





<p>“最新こそ最高”というクリシェは、ことファッションにおいては全く当てはまるものではないが、アーティスティック・ディレクターに就任して以来、常にキャリアハイを更新していくようなアンダーソンのクリエイションを見ていると、あながち嘘ではないとも思えてくる。市井の「観察者」として、素晴らしいショーを鑑賞した直後でも、余韻に浸ることなくすぐに次のコレクションへの期待に変わることが、その証左と言えるだろう。<br />
</p>
<p>Dior<br />
クリスチャン ディオール<br />
TEL／0120-02-1947<br />
URL／www.dior.com</p>
<p></p><p>The post 河合優実や今田美桜らが来場。人為的な庭園をステージとして機能させた「ディオール」2026−2027年秋冬ウィメンズコレクション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>国内3店舗目「カフェ ディオール by アンヌ＝ソフィー・ピック」が代官山に誕生。ここでしか味わえない限定メニューも</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260313-cafedior/</link>
        <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 03:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
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		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2026年2月、代官山に誕生した「ディオール バンブー パビリオン」。その中に併設された「カフェ ディオール by アンヌ＝ソフィー・ピック」は、まさにオートクチュールと美食が溶け合う、今最も注目のスポットだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>パリの本店「30 モンテーニュ」のデザインをゴールドの竹で再現した「ディオール バンブー パビリオン」。その建築は、日中は日差しを浴びて眩い輝きを放ち、夜になると美しくライトアップされ、代官山の街に非日常な風景を生み出す。一歩足を踏み入れると、植物と花々に囲まれた1,800平方メートルを超える楽園が広がり、訪れる人々を特別な体験へと誘う。</p>
<p class="picture"></p>
<p>この美しい空間の一角に誕生した国内3店舗目となる「カフェ ディオール by アンヌ＝ソフィー・ピック」。店内は、フラワーアーティスト・東信が手がける緑のオアシスや、壁面に並ぶ代表作「ブロックフラワー」に彩られた幻想的な空間がゲストを迎える。</p>


	


</p><p></p><p>アンヌ＝ソフィー・ピック</p>
<p>メニューを手がけたのは他店舗同様、女性シェフとして世界で最もミシュランの星を持つ、アンヌ＝ソフィー・ピック。彼女が提案するのは、素材に香りを巧みに組み合わせる「インプレグネーション（浸透）」という独自の哲学。ここでしか味わえない3つの限定メニューにも、そのこだわりが光る。</p>
<p>ル パン クジュ マン ￥5,000</p>
<p>サンドイッチ「ル パン クジュマン」は、南仏の伝統的なスナックをアレンジしたもの。そば茶が香るパンにマグロやバジルペースト、旬の野菜をサンド。ムッシュ ディオールが愛した南仏の景色が浮かぶような、奥深い味わいを楽しめる。</p>
<p>ル カナージュ シュクレ ￥5,000</p>
<p>スイーツなら、ディオールの象徴である「カナージュ」柄をあしらった「ル カナージュ シュクレ」が外せない。日本酒やみりん、酒かすといった“和”の素材をフランスの感性でムースに仕立てた、ここでしか味わえないクリエイション。</p>
<p>ル トレフル ￥5,000</p>
<p>四葉のクローバーを模った「ル トレフル」は、てんとう虫の飾りが添えられた愛らしいビジュアルが印象的。抹茶や柚子にエストラゴンを組み合わせた一品で、ディオールの新クリエイティブ ディレクターに就任したジョナサン アンダーソンへのオマージュとして誕生した。</p>
<p>憧れのメゾンの世界観に浸りながら、芸術的な一皿を堪能する。そんな、代官山でしか叶わない贅沢なひとときを、ぜひ自分へのご褒美に楽しんでみては。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Numéro TOKYO(@numerotokyo)がシェアした投稿</p>


<p></p>
<p>なお、銀座の「ハウス オブ ディオール ギンザ」でも、同じくアンヌ＝ソフィー・ピックが監修するメニューを楽しむことができる。一部メニューは異なるが、代官山が混雑している際は、こちらも併せてチェックしたい。</p>
<p>「カフェ ディオール by アンヌ=ソフィー・ピック バンブー パビリオン」<br />
住所／東京都渋谷区猿楽町8-1<br />
営業時間／11:00〜19:00<br />
TEL／03-6455-0713<br />
URL／https://www.dior.com/fashion/stores/ja_jp</p>




「ディオール バンブー パビリオン」が代官山にオープン！カクテルには新木優子、山下智久、吉沢亮らが来場 
Fashion / 02 03 2026




<p></p><p>The post 国内3店舗目「カフェ ディオール by アンヌ＝ソフィー・ピック」が代官山に誕生。ここでしか味わえない限定メニューも first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>春爛漫！　「ディオール」からサクラ色のメイクアップ コレクションが登場。日本限定ギフトラッピングも</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260312-dior/</link>
        <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 05:00:10 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
				<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[cosmetics]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ディオール（Dior）が、桜の季節を祝福する「サクラ メイクアップ コレクション –ドリーミー ルック-」を発売。2026年3月13日（金）より、ディオール 公式オンラインブティックと公式ブティック for LINEにて限定発売する。<br />
</p>
</p><p></p><p>淡いパウダーピンクから鮮やかなピンクまで、さまざまな桜の表情を落とし込んだコレクションは、クリスチャン・ディオールが愛した花々をイメージしたアイシャドウ パレット、無数に重なる花びらのように柔らかなピンクのパウダーチーク、肌に溶け込むように馴染むヌード ピンクのピュア カラー ティント バームの3品。ピュアで美しいサクラ色のグラデーションが、新しい季節の始まりを美しく彩る。</p>
<p><br />
また、日本の特別な季節のために用意された日本限定ギフトラッピングも登場。ハートをかたどるように、桜の花々と蝶がデザインされた期間限定ラッピングで、大切な方へのギフトに春の訪れを添えて。</p>
<p><br />
さらに、ディオール 公式ブティック for LINEでは、相手の住所や電話番号の入力不要で、LINE上で簡単にギフトが贈れる「ソーシャルギフト」機能も。いずれも送料無料、限定ラッピングで届けることができる。</p>
<p></p><p>出会いと別れの季節におすすめのギフト セレクションもご紹介。</p>
<p>左から： ディオールスキン フォーエヴァー スキン コレクト コンシーラー ¥5,720、同 フルイド スキン グロウ SPF50/PA+++ ¥8,030、ディオール アディクト リップ マキシマイザー 001 ¥4,730<br />
明るく自信に満ちたメイクで迎えたい新生活のスタート。新発売のファンデーションは、うるおいをもたらす3大美容成分と光を操る厳選されたオイル配合により、肌にツヤが巡ることでカバー力が高まる“スキンケアカバー”発想。高いカバー力ながら自然に肌になじむコンシーラーに、ボリュームアップした唇を叶える大人気の「ディオール アディクト リップ マキシマイザー」は、春らしいピンクをセレクト。</p>
<p>左から： ミス ディオール ブルーミング ブーケ ヘア ミスト 30ml ¥7,700、ミス ディオール ブルーミング ブーケ 30ml ¥9,240、50ml ¥14,520、100ml ¥20,350、ミス ディオール ハンド クリーム 50ml ¥6,600<br />
新しい季節をフレッシュな気持ちで迎えるには香りも欠かせない。一瞬で喜びをもたらすフレグランス「ミス ディオール ブルーミング ブーケ」は、みずみずしく輝くカラブリアン ベルガモットに、ピオニーやローズ ノートの花束が香り立ち、ホワイト ムスクがやさしく包み込む。ふんわりと髪に香りを纏うヘア ミストや、ローズがやさしく香るハンド クリームも。</p>
<p>ソヴァージュ オードゥ トワレ 30ml ¥10,890、60ml ¥13,460、100ml ¥17,490、リフィル 300ml ¥34,980<br />
メンズフレグランス「ソヴァージュ」。複数の香りを展開するソヴァージュの中でもシグネチャーとなっているオゾン ブルーの「ソヴァージュ オードゥ トワレ」は、サンショウがアクセントになったカラブリア産ベルガモットに、エレミの温かな樹脂の香りとアンブロクサンが洗練をもたらす。大自然からインスパイアされた、力強くフレッシュなウッディ アロマティックの香り。</p>
<p>左から： ディオール スノー マイクロ インフューズド ローション[医薬部外品] 175ml ¥8,800、同 UV ベース ブルー SPF50/PA+++ 30ml ¥7,480<br />
新たな門出に華を添えるのは、ピュアで透明感あふれる肌。そんな肌印象を追求する「ディオール スノー」のスキンケアには、ディオール ガーデンで育まれたエーデルワイスのエキスを配合。メラニン生成経路を断ち美白を叶えるジェルテクスチャーのローションは、“シワを改善する”、“ニキビを防ぐ”など6つの効果効能を持つ医薬部外品としてこの春進化。ブルーのUVベースは、赤みや黄ぐすみをカバーし透き通るような肌に整える。</p>
<p>桜とともに迎える新たな季節。門出のお祝いやお世話になった方へのギフトに、今だけの特別なラッピングでディオール製品を贈ってみては。</p>
<p>Dior<br />
パルファン・クリスチャン・ディオール<br />
TEL／03-3239-0618<br />
URL／www.dior.com</p>
<p></p><p>The post 春爛漫！　「ディオール」からサクラ色のメイクアップ コレクションが登場。日本限定ギフトラッピングも first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>エヴァー・アンダーソンを起用した「ディオール ファイン ジュエリー」の“ローズ デ ヴァン”キャンペーン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260307-dior/</link>
        <pubDate>Sat, 07 Mar 2026 01:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
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		<category><![CDATA[jewelry]]></category>
		<category><![CDATA[Ever Anderson / エヴァー・アンダーソン]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ディオール ファイン ジュエリー（Dior）が「ローズ デ ヴァン」の新たなキャンペーンを公開。メゾンのアンバサダーを務めるエヴァー・アンダーソンを起用し、タイムレスでありながら遊び心を感じさせるエレガンスを軽やかに表現している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>18世紀フランスに着想を得た世界観のもと、フォトグラファーのアラスデア・マクレランが撮影。エヴァー・アンダーソンは、マルチカラーのプラストロン ネックレスや、「エトワール デ ヴァン」ネックレス、マザーオブパールのイヤリングを纏い、リラックスしたムードのなか現代のミューズ像を描き出す。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>

	


<p>（左）「ローズ デ ヴァン」ネックレス（YGｘWGｘDIAｘジェムストーン）￥16,500,000 ※限定ブティックにて販売<br />
（右）「ローズ デ ヴァン」ネックレス（PGｘDIAｘMOPｘピンクオパール）￥2,500,000 ※限定ブティックにて販売</p>

	

<p>（左）「ローズ デ ヴァン」シングルピアス（YGｘDIAｘMOP）￥750,000<br />
（右）「エトワール デ ヴァン」ネックレス（WGｘDIA）￥410,000</p>
<p>ムッシュ ディオールが大切にしていたメゾンのラッキーモチーフを、ヴィクトワール・ドゥ・カステラーヌが現代的な感性で再解釈したコレクション。身につけるたびにそっと背中を押してくれそうな、幸運を願うジュエリーをぜひチェックして。</p>
<p></p><p>Dior<br />
クリスチャン ディオール<br />
TEL／0120-02-1947<br />
URL／www.dior.com</p>
<p></p><p>The post エヴァー・アンダーソンを起用した「ディオール ファイン ジュエリー」の“ローズ デ ヴァン”キャンペーン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「はじめましての顔」を彩る。新年度に新調したい、人気のブランド“名刺入れ”10選</title>
        <link>https://numero.jp/20260304-cardcase/</link>
        <pubDate>Wed, 04 Mar 2026 07:00:08 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[Bottega Veneta / ボッテガ ・ヴェネタ]]></category>
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		<category><![CDATA[Maison Margiela / メゾン マルジェラ]]></category>
		<category><![CDATA[Jil Sander / ジルサンダー]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Ferragamo / フェラガモ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2026年春、新生活の始まりにふさわしい人気ブランドの名刺入れを厳選。エルメスやルイ・ヴィトン、メゾン マルジェラなど、ビジネスシーンで一目置かれるタイムレスな名品から、ミニ財布としても活躍する機能派まで。ライフスタイルを格上げする、相棒を見つけて。</p>
Hermès｜エルメス
<p><br />
1990年代から愛され続けるヤギ革「シェーヴル・ミゾール」を使ったカードケース。封筒をモチーフにしたシンプル美を極めたデザインに、澄んだ空のようなブルーがよく映える。繊細な型押しグレインが光を受けてさりげなく表情を変え、軽やかで洗練された佇まいを演出。使うほどに柔らかさと自然な艶が増し、手仕事ならではの奥行きある美しさが引き立つ。</p>
<p>&nbsp;</p>
Louis Vuitton｜ルイ・ヴィトン
<p><br />
  メゾンを象徴するモノグラム・キャンバスに、ピンクオパールとレッドのレザーを組み合わせた「ポルト カルト・スリム」。開いた瞬間に現れる、柔らかなピンクと鮮やかなレッドのコントラストが、クラシックな佇まいにモダンな彩りを添える。スリムながら2つのポケットを備え、カードをすっきり収納できる。</p>
</p><p></p>Bottega Veneta｜ボッテガ・ヴェネタ
<p>カードケース（W12.5×H8.6×D1cm）￥136,400／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）<br />
イントレチャートの美しい編み込みを、柔らかく馴染みのよいラムスキンで仕立てたデザイン。シックなカーキをモダンに引き締めるのは、アクセサリーのような輝きを放つメタルのノットディテール。スリムな見た目ながら、複数のカードスロットとコインパースを備えた実力派で、キャッシュレス派のミニ財布としても活躍する。</p>
<p>&nbsp;</p>
Dior｜ディオール
<p>カードケース（W10.5×H8×D0.5cm）￥63,000／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）<br />
アイコン「ディオール オブリーク」に、繊細なホワイトレースを重ねた新作カードホルダー。上質なカーフスキンとテクニカルファブリックを組み合わせた異素材のコントラストが上品で華やか。カードスロットが5つあるフラットタイプ。</p>
<p></p>Maison Margiela｜メゾン マルジェラ
<p>カードケース（W13×H7.5cm）￥58,300 ※4月以降発売予定／Maison Margiela（マルジェラ ジャパン クライアントサービス 0120-934-779）<br />
クラシカルなブラウンカラーが、落ち着きと品のよさを演出。グレイニーレザーに施した味わい深いエンボス加工に、シグネチャーの4本の白いステッチがさりげなく映える。内側にはカードスロットに加え、コインパースも付属。財布としてもマルチに活躍する優秀なアイテム。</p>
<p>&nbsp;</p>
Givenchy｜ジバンシィ
<p>カードケース（W10×H6.5×D0.3cm）￥47,300／Givenchy by Sarah Burton（ジバンシィ ジャパン 0120-218-025）<br />
軽やかでコンパクト、さっと取り出せるミニマルな設計は現代のスタンダード。直線的なフォルムに、さりげなくあしらわれたシルバーのロゴやフロントのくるみボタン、内装のコントラストカラーなど、細部までこだわりが光る。手元を明るく彩るイエローが、仕事運を呼び込んでくれそう。</p>
<p>&nbsp;</p>
Ferragamo｜フェラガモ
<p>カードケース（W11×H7.5×D2cm）￥42,900／Ferragamo（フェラガモ･ジャパン 0120-202-170）<br />
ストラップ付きのカードケース。シンプルで主張しすぎないデザインは、きちんと感のあるオフィススタイルにも自然にマッチする。華やかさを秘めたメタリックレザーがさりげなく手元を彩り、バッグに取り付ければチャームのようなアクセントに。控えめなシャンパンカラーが上品な印象を演出する。</p>
<p>&nbsp;</p>
Jil Sander｜ジル サンダー
<p> カードケース（W10.5×H7.5×D2cm）￥49,500／Jil Sander（ジルサンダージャパン 0120-998-519）<br />
定番人気のエンベロープ型カードケースに新色が登場。ふっくらとしたフォルムが手に心地よくなじみ、上質なカーフレザーの美しさを際立たせる。フロントにはフォイルエンボスのロゴをさりげなくオン。ポジティブムードを宿す鮮やかなレッドで、第一印象を華やかに。</p>
<p>&nbsp;</p>
Marni｜マルニ
<p>カードケース（W10.5×H6×D2cm）￥75,900／Marni（マルニ ジャパン クライアントサービス 0120-374-708）<br />
深みのあるバーガンディが、上品で知的なムードを演出。フロントにはゴールドのメンディングロゴがさりげなく輝き、モダンなアクセントに。アコーディオンタイプで4つに区切られた構造は大きく開き、出し入れもスムーズ。開くと淡いピンクが顔を出し、意外性のあるコントラストを楽しめる。</p>
<p>&nbsp;</p>
Valextra｜ヴァレクストラ
<p>カードケース（W7×H11×D1cm）￥55,000／Valextra（ヴァレクストラ ジャパン 03-5615-2379）<br />
 タイムレスな名品は、オーセンティックな美しさでビジネスシーンの頼れる存在に。手作業で丁寧に仕上げられたディテールには、メゾンが誇る職人技が息づいている。無駄を削ぎ落としたミニマルな佇まいを楽しみながら、無料の刻印サービスで自分だけの特別な一点に仕立てたい。</p>




【2026年 最強の開運日】人気ブランドの新作財布で、気分も運気もパワーアップ！ 
Fashion / 22 02 2026




<p></p><p>The post 「はじめましての顔」を彩る。新年度に新調したい、人気のブランド“名刺入れ”10選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <link>https://numero.jp/news-20260302-dior/</link>
        <pubDate>Mon, 02 Mar 2026 02:30:34 +0900</pubDate>
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				<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    山下智久
                
            
                
                    吉沢亮
                
            
                
                    新木優子
                
            
                
                    横浜流星
                
            
                
                    北村匠海
                
            
                
                    八木莉可子
                
            
                
                    本田響矢
                
            
                
                    岩瀬洋志
                
            
                
                    内田 也哉子
                
            
                
                    アイナ・ジ・エンド
                
            
                
                    吉田羊
                
            
                
                    當真あみ
                
            
                
                    夏帆
                
            
                
                    波瑠
                
            
                
                    滝沢眞規子
                
            
                
                    永瀬莉子
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p><br />
代官山のメインストリート八幡通りを脇道に入ると突如現れる荘厳な建造物は、パリにあるディオール本店「30 モンテーニュ」のファサードをベースに、ゴールドに染め上げたバンブーを使用して再解釈したもの。日本の竹林に影響を受けたという壮大な空間芸術は、夜には煌びやかにライトアップされゲストを出迎える。</p>
<p class="picture"></p>


	


<p>©JEDI ZHOU</p>
<p>1,800平方メートルを超える空間には、プラントハンターの西畠清順が手掛けた日本庭園が広がり、かつて、ドリス ヴァン ノッテンのショーにも参加したフラワーアーティスト・東信の手による緑のオアシス「インナーガーデン」が、エントランス周辺を彩る。また、敷地内に設けられた茶室は、プロダクトデザイナー／アーティストの岩元航大が芸術作品として構想。インバウンドで賑わう渋谷の中心地にありながら、静謐な空間と穏やかな時間の流れが心身をゆっくりと解きほぐす。</p>
<p><br />
八木莉可子がプラントハンターの西畠清順から剪定を教わる姿も</p>
</p><p></p>

	


<p>©DAICI ANO</p>
<p>ブティック内に一歩足を踏み入れると、天然素材と洗練されたカラーパレットによって、シンプルな力強さとモダニティが共存した空間が出現。ジョナサン・アンダーソンによるメンズおよびウィメンズのプレタポルテを初め、レザーグッズ、シューズ、アクセサリー、そしてファイン ジュエリーに至るまでフルラインナップが揃う。 また、店舗限定アイテムとして、20世紀モダニズム文学を代表する作家／詩人のジェイムズ・ジョイスの書籍の装丁を模した新作の「ディオール ブックトート」やスモールレザーグッズ、「バー」モチーフのTシャツとニット、精緻な刺繍でネイティブ柄を表現したスニーカーなどを用意する。</p>
<p>「ディオール ブックトート」バッグ ラージ ¥490,000</p>



	



<p>抑制を効かせた日本的な美意識が息衝く設えにも注目。トルソーの傍らに鎮座する京都の老舗「小嶋商店」製の巨大な提灯は、メゾンを代表するアイコンバッグ「レディ ディオール」の造形に倣ったもの。天井や壁の仕上げに用いられた柔らかな光を透過する和紙や、ムッシュ・ディオールが愛した「スター」モチーフ、さらに寄木細工で表現したヴェルサイユ様式のフローリングなど、ディオールのコードが高度な職人技術によって生まれ変わり、フランスのサヴォアフェールと日本の伝統が巧みに交差する。</p>
<p></p><p>© DAICI ANO</p>
<p>店内は提灯が並ぶメインフロアを中央にして、6つの部屋で構成。アイテムやテーマ毎にそれぞれ部屋の趣は異なり、光井花が手掛けたフィッティングルームやTAKT PROJECTによる「カナージュ」パターンを立体化した家具などに加え、太田翔、柴田あゆみ、we+、CHIKAKENといった現代デザイナーたちのアートピースが、家具や什器、調度品となって、パビリオン全体にコンテンポラリーなアクセントを添えている。</p>


	


<p>（左）©DAICI ANO　（右）© YOKO KUSANO</p>

	

<p>© YOKO KUSANO</p>
<p>また、ショッピング体験以外の楽しみも存在する。透明なレジンに生花を閉じ込めた東信の作品「ブロックフラワー」が壁面を飾る「カフェ ディオール」もそのひとつ。ここでは、世界でもっともミシュランの星を獲得した女性シェフであり、2011年には「世界のベストレストラン50」で最優秀女性シェフにも選ばれたアンヌ=ソフィー・ピック考案によるエクスクルーシブメニューが提供される。チョコレートやお菓子など、オリジナルのグロッサリーも展開しているので、ちょっとした手土産にも重宝しそうだ。なお、「カフェ ディオール」は現在、予約が殺到しているようなので、まずは公式サイトでご確認を。</p>
<p>メゾンと日本の間に流れる揺るぎない絆をかたちにした「ディオール バンブー パビリオン」に、ぜひ足を運んでみてはいかがだろう。</p>
<p>© DAICI ANO</p>
<p>© DAICI ANO<br />
ディオール バンブー パビリオン <br />
住所／東京都渋谷区猿楽町8-1 <br />
営業時間／11:00〜19:00 <br />
TEL／03-6455-2286</p>
<p></p><p>The post 「ディオール バンブー パビリオン」が代官山にオープン！カクテルには新木優子、山下智久、吉沢亮らが来場 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【速報】Awichが『Numéro TOKYO』5月号特別版増刊カバーに登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260227-awich/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Feb 2026 03:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[Awich / エーウィッチ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>3月27日（金）発売の『Numéro TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年5月号特別版増刊カバーに、ラッパーのAwichが初登場！</p>
<p>本誌特集では、パルファン・クリスチャン・ディオールのフレグランスを纏い、自然体の美しさと強さがあふれるヴィジュアルを披露。凛として前向きに生きるAwichという女性の人物像が伝わるインタビューもお楽しみに。</p>
<p class="picture"></p>
<p>『Numéro TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年5月号【特別版増刊】<br />
発売／2026年3月27日（金）<br />
価格／890円（税込）</p>
<p class="btn_entry">Amazonのご予約はこちら</p>
</p><p></p><p>The post 【速報】Awichが『Numéro TOKYO』5月号特別版増刊カバーに登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【2026年 最強の開運日】人気ブランドの新作財布で、気分も運気もパワーアップ！</title>
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        <pubDate>Sun, 22 Feb 2026 03:00:42 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>3月5日（木）は今年一番のスーパーラッキーデー！ 天赦日、一粒万倍日、寅の日、大安が重なり金運や新しい挑戦に最適な日で、財布の新調にも絶好のタイミング。人気ブランドの長財布やミニ財布、フラグメントケースからお気に入りを見つけて。最高の吉日に合わせて新しいスタートを切ろう。</p>
<p>&nbsp;</p>
Dior｜ディオール
<p><br />
ディオールを代表する幸運のシンボル、色とりどりのクローバーが覆う「ディオール ジャルダン」シリーズからお目見えした、三つ折りタイプの「ロータス」ウォレット。立体的なクローバーモチーフの中にエナメル加工を施したてんとう虫が愛らしくとまる、コレクションしたくなるような逸品だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
Louis Vuitton｜ルイ・ヴィトン
<p><br />
メゾンを象徴するモノグラム・アンプラント レザーで仕上げた「ジッピー・ウォレット」からラッキーデーにぴったりな日本限定のシトラスカラーが登場した。ジップを開けると内側はライトブルーの爽やかな配色。2つのクローバーモチーフがあしらわれ幸運を引き寄せてくれそう。</p>
<p>&nbsp;</p>
Balenciaga｜バレンシアガ
<p><br />
人気の「ル・シティ」の魅力をコンパクトに凝縮したフラグメントケース。5つのカードスロットや、フラットポケット、コインポケットが配された仕様。ラムレザーの柔らかい質感に、鮮やかな青みを帯びたピンクカラーがユニークな存在感を放つ。</p>
</p><p></p>Gucci｜グッチ
<p>（W13×H8.5×D2cm）￥140,800／Gucci（グッチ クライアントサービス 0120-99-2177）※日本限定<br />
紙幣入れ、コインポケットに加え、8つのカードスロットと2つのフラットポケットが備わるミニウォレット。柔らかなグリーンとピンクのバイカラー仕立ての内側には桜のプリント、ジッパーには桜色のバンブー モチーフをあしらった日本の春にぴったりな国内限定ウォレットだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
Bottega Veneta｜ボッテガ・ヴェネタ
<p>（W11.5×H9×D1cm）￥ 116,600／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）※日本限定<br />
2色のナッパレザーを編み込み、なめらかで立体感のあるイントレチャートを表現した「イントレチャート 15」は、洗練された配色や質感が特徴の二つ折りウォレットだ。スペックは多数のカードスロット、紙幣入れにコインポケット。公式オンラインストアで購入すると、数量限定で幸運を象徴する三つのコインを編み込んだ特製レザーチャームのプレゼントも。</p>
<p>&nbsp;</p>
Fendi｜フェンディ
<p>（W8.5×H10×D3cm）￥113,300／Fendi（フェンディ ジャパン 0120-001-829）<br />
イエロートーンが運気を上げてくれそうな、グラフィカルな配色の「FFダイヤモンド」二つ折りウォレット。内側には多数のカードスロット、外側にはジップアラウンドスタイルのコインポケットがセットされた収納力が魅力。ゴールドの「FFダイヤモンド」と、ビーズのフラワーモチーフのジッププルがプレイフルな印象を添える。</p>
<p>&nbsp;</p>
Saint Laurent｜サンローラン
<p>（W13×H8.5×D2cm）￥97,900／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）<br />
フラットポケットと5つのカードスロットがセットされ、ミニマルながら必要な収納が備わったフラグメントケース。コインポケットはL字に開閉でき取り出しやすさも◎。ゴールドのカサンドラロゴのジッププルとブラックのダイヤモンドキルティングが上品なアクセントに。</p>
<p>&nbsp;</p>
Valentino Garavani｜ヴァレンティノ ガラヴァーニ
<p>（W11.5×H8.5×D3.5cm）￥79,200／Valentino Garavani（ヴァレンティノ インフォメーションデスク 03-6384-3512）<br />
チェック柄のライトピンクに、猫のモチーフ「ル シャ デ ラ メゾン」のイラストがプリントされた2つ折りウォレット。内側に紙幣入れ、コインポケット、フラットポケット、カードスロットが5つ備わる。取り出すたびにその愛らしい表情で癒してくれそう。</p>
<p></p>Loewe｜ロエベ
<p>（W13×H7.5×D1cm）￥77,000／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）※日本限定<br />
藤田匠平と山野千里による陶芸制作ユニット、スナ・フジタとの人気のコラボレーションから、春の訪れを祝福する日本限定のアイテムが登場した。アライグマと子どもが洗濯物の周りで遊んで過ごしているかのような、穏やかな情景をインターシャで表現したユニークな世界観がしなやかなレザーの上に広がる。</p>
<p>&nbsp;</p>
Miu Miu｜ミュウミュウ
<p>（W21×H11.5cm）￥181,500（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）<br />
取り外しが可能なストラップが付属していてるので、クラッチバッグのようにも使用できる優秀な一品。スナップボタンで開閉する二つ折りタイプの内側には、9つのカードスロット、紙幣入れ、コインポケットがまとまっている。バッグはこれ一つでスマートに出かけるミニマル派におすすめ。</p>
<p>&nbsp;</p>
Celine｜セリーヌ
<p>（W11×H9×D2cm）￥79,200（予定価格）／Celine（セリーヌ ジャパン 03-5414-1401）※日本限定<br />
淡いピンクの内側は深みのあるレッドで、日本限定色のフラットジップウォレット。L字のジップを開くと両サイドに各3つのカードスロット、中央にコインポケット、紙幣はコインポケットを挟むように収納できる機能的なデザインが特徴的だ。</p>
<p></p><p>The post 【2026年 最強の開運日】人気ブランドの新作財布で、気分も運気もパワーアップ！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>八木莉可子、アニャ・テイラー＝ジョイ、ジェニファー・ローレンスら来場。メゾンの言語を拡張する「ディオール」2026年春夏オートクチュールコレクション</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260218-dior/</link>
        <pubDate>Wed, 18 Feb 2026 06:00:46 +0900</pubDate>
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                    八木莉可子
                
            
                
                    アニャ・テイラー＝ジョイ
                
            
                
                    ジェニファー・ローレンス
                
            
                
                    リアーナ
                
            
                
                    デーモン・アルバーン
                
            
                
                    テイラー・ラッセル
                
            
                
                    カーラ・ブルーニ
                
            
                
                    ディーヴァ・カッセル
                
            
                
                    ジョシュ・オコナー
                
            
                
                    カーリー・クロス
                
            
                
                    アレクサ・チャン
                
            
                
                    ラシダ・ジョーンズ
                
            
                
                    ナタリア・ヴォディアノヴァ
                
            
                
                    グレタ・リー
                
            
                
                    アドット・ガク
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>本コレクションのテーマは「ヴンダーカンマー（脅威の部屋）」。自然と芸術の共鳴と言い換えても良いだろう。アンダーソンによれば、儚さを備えた自然が、自らを進化させ、環境に適応し、外的要因に耐えるという能動的なシステムは、オートクチュールの理念と共通するものがあり、オートクチュールそのものが現代においては保証なきものであり、実践を通じてのみ生き残る絶滅の危機に瀕したアートフォームであると説く。ともすれば、極めてネガティブで悲観的にも聞こえるが、その芸術を自らが作り出すことで守り抜くという、後世に向けたアンダーソンなりの決意表明でもあるのだ。  <br />
会場となるロダン美術館の天井には、“藤の花棚”を彷彿とさせるようなシクラメンの生花でびっしりと覆い尽くされている。これは、数ヶ月前にアトリエを訪れたジョン・ガリアーノがジョナサンに手渡したシクラメンの花束に感銘を受けたことが本コレクションの起点となっている。2011年に思わぬ形でディオールを追われた憧れのガリアーノから託された詩的なバトンは、オートクチュールという古典芸術を守り抜くというアンダーソンの気持ちを後押ししたことは間違いないだろう。</p>



	



<p>ヴィヴァルディのヴァイオリン協奏曲による、荘厳なストリングスが鳴り響くとショーはスタート。ファーストルックは砂時計型のドレスで、バイアスに配したプリーツが構造的なフォルムに優美な流れを強調する。「オドゥンド」と名付けられた同ピースは、ケニア出身の陶芸家マグダレン・オドゥンドの擬人化された作品にインスパイアされたもの。続いて、同様のフォルムのドレスが２体続くがヘムラインのリボンやドレープのつき方が若干異なるのが分かる。後日送られてきたプレスリリースによれば、この軽やかで構築的なシルエットはデザインの過程において、マケット（模型）、ミニチュア、プロトタイプを用いて試作を重ねることで実現したという。</p>
<p>デビューコレクション以降、ジョナサンのシグネチャーのひとつでもあるクラフト的なアプローチがやや控えめだったが、自身のアイデアとそれを具現化するアトリエチームの技術力がガッチリ噛み合い、さらに一段ギアが上がった印象だ。 構築的シルエットへの探求は本コレクションでも最後まで貫かれており、シアーなネットを被せたバルーン状のトップスやアットランダムなラッフルのあしらいが白蝶貝や珊瑚礁を想起させるワンピースなどが登場。多層的なレイヤーそれぞれにどんな視覚的／感覚的効果や機能があるのかを含めて、改めて衣服と身体性を問い直すような試みが見て取れる。</p>
</p><p></p>


	



<p>また、メゾンに通底する崇高なサヴォワールフェールも枚挙にいとまがない。ナスタリウム（金蓮花）モチーフのドレスやベルベット地のワンピースがその好例だ。前者はフリル全体に縁取りされたナスタリウムが盛り込まれたスペシャルなピースで、シフォンの軽やかなテクスチャーと僅かに寄せたギャザーが立体感を演出する。目を凝らしてようやく分かるクリスタルのベールで形作られた小さな花弁は、着る人の身体の動きに合わせてまるで蝶の羽のように揺らめくなど、細部にまで超絶技巧が宿る。後者は一見すると普通の黒いベルベット素材だが、実は白のベルベットを黒く染色したもの。腰元から足先にかけて美しいドレープが表出するのだが、芯地のホワイトがかすかに浮き出ており、ドラマティックな陰影を作り出している。</p>



	



<p>羽細工や花飾りを担当するアトリエチーム「メゾン ルマリエ」の卓越性を堪能できるのが、“シクラメン”という名のドレスだ。全面に隙間なく精緻なシクラメンが散りばめられており、「装飾」という範疇を優に超えて、花々が生命力を持ってドレスに擬態化したかのよう。奥行きのある立体的な表情は、スタンプ模様をベースにして11種類もの染料を使い分けたという。</p>
<p><br />
自然と芸術の相互関係が主題であることは冒頭でも述べたが、フラワーモチーフはコレクションを通して手を替え品を替え採り入れられていた。なかでも豊富なバリエーションが揃った草花のヘッドピースと、“しだれ桜”を連想させるラベンダー色のウィッグは、テーマを視覚的に補強する意味でも強く印象に残った。また、手元や首元のアクセサリーには鉱物や隕石を使用。美しくも儚い花と雄大な時間の連なりが醸成を促す結晶のコントラストには、アンダーソンの自然への憧憬が現れている。</p>
<p></p>


	



<p>コレクションノートによると、アンダーソンはオートクチュールに関して「現在の考察と再構築を繰り返して、新たなクリエイションを思い描くための解釈的なレンズ」と捉えている。そのうえで、メゾンが培った高度な技術が単なる過去の遺物に収まるのではなく、生きた知識として活性化する必要があると訴える。こうしたアンダーソンの狙いや思索と実践の数々が、コレクションの多方に伺える。様々なバリエーションで披露されたワイヤー入りパニエのようなワンピースは、1949年春夏コレクションが初出の“ミスディオール”ドレスを現代的にトレースしており、つま先が上向きにせり上がったスクエアトゥのワンストラップパンプスやサンダルは、1953年から10年間、ディオールのシューズデザイナーとして活躍したロジェ・ヴィヴィエによるデザインをリファレンスしたものだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また、アンダーソンによって、これまでカーゴパンツやデニムに刷新された1948年春夏のドレス「カプリス」のシルエットは、今回もニットワンピースのフロントやツイードコートのバックスタイルに転用。「ドレスアップとカジュアルダウンという相反するものの駆け引き」は、アンダーソンの真骨頂であり、ネップのニュアンスや切りっぱなしの処理など、どこか粗野なムードを醸すコートに上質なエレガンスを付与していた。かたや、メゾンが誇るシグネチャーのひとつで、前任のマリア・グラツィア・キウリが好んで多用していたリボンやボウ（蝶々結び）のモチーフは、今回花を模したイヤーカフが目立った程度。ただ、裏を返せば潤沢なアーカイブも含めて、先人たちのレガシーが余りあることの証左とも言えるだろう。</p>
<p>メンズ、ウィメンズ双方でクリエイティブ ディレクターを務めるアンダーソンだが、膨大な仕事量に反して、その創造性はまるで尽きることがない。自身の黄金期を更新し続けるような圧巻の内容であると同時に、まだまだ底知れなさを感じさせる素晴らしいコレクションであった。</p>
<p> <br />
Dior <br />
クリスチャン ディオール<br />
TEL／0120-02-1947<br />
URL／www.dior.com</p>
<p></p><p>The post 八木莉可子、アニャ・テイラー＝ジョイ、ジェニファー・ローレンスら来場。メゾンの言語を拡張する「ディオール」2026年春夏オートクチュールコレクション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今月のファッショントピックス：ディオールの新作シューズ「継がれるもの、変わるかたち」</title>
        <link>https://numero.jp/20260217-fashiontopics/</link>
        <pubDate>Tue, 17 Feb 2026 01:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
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		<category><![CDATA[fashion topics]]></category>
		<category><![CDATA[New Creatives]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>注目のファッショントピックを新作アイテムとともにお届けする本誌連載「the thing is…Fashion」。今月のテーマは「継がれるもの、変わるかたち」。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年3月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
<p>ジョナサン・アンダーソンを迎えて始動した、新生ディオールの2026年春夏コレクション。ムッシュ ディオールをはじめとするメゾンのアーカイブをたどりながら、軽やかな解釈によって更新され、変化そのものが美として立ち上がる。その思想を映し出す新作シューズは、サテンの清らかな質感に、ブランドのイニシャル“D”を象ったトゥが静かなアクセントを添える。守るためだけではなく、動かし続けるために。時代の記憶に耳を澄ませながら、未来のかたちへと歩みを刻んでいく。</p>
</p><p></p><p>© Getty Images</p>
<p>シーズン5が配信され話題を集める、世界的ヒットシリーズ『ストレンジャー・シングス 未知の世界』。プレミアで可憐なドレススタイルを披露した、ナンシー役を演じるナタリア・ダイアーにフォーカス。初公開から約10年を経て、繊細さを残したまま、芯のある大人の佇まいへと成熟を遂げた。今回は彼女のムードに重ねながら、作品のベースとなる80年代の世界観に、現代の感性を織り込んだ新作アイテムをセレクト。ノスタルジーと今が交差するスタイルを楽しんで。</p>
<p>&nbsp;</p>
Dolce&#038;Gabbana｜ドルチェ＆ガッバーナ
<p>ピアス￥56,100／Dolce&#038;Gabbana（ドルチェ＆ガッバーナ ジャパン）</p>
<p>&nbsp;</p>
Gucci｜グッチ
<p>ヘッドバンド（100×50cm）￥101,200／Gucci（グッチ クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Saint Laurent｜サンローラン
<p>サングラス￥71,500／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（ケリング アイウエア ジャパン カスタマーサービス）</p>
<p>&nbsp;</p>
Gia Studios｜ジア スタジオ
<p>パンツ￥181,500／Gia Studios（ザ・ウォール ショールーム）</p>
<p></p>Fetico｜フェティコ
<p>ドレス￥115,500／Fetico（ザ・ウォール ショールーム）</p>
<p>&nbsp;</p>
Chloé｜クロエ
<p>ショルダーバッグ（W21 × H13 × D5cm）￥349,800／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ）</p>
<p>&nbsp;</p>
Manolo Blahnik｜マノロ ブラニク
<p>シューズ H7cm ￥163,900／Manolo Blahnik（ブルーベル・ジャパン）　</p>
<p>&nbsp;<br />
掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p class="btn_entry">ファッショントピックスをもっと見る</p>
<p>&nbsp;<br />




今月のファッショントピックス：サンローランの新作バッグ「本能が生む 『モンバサ』のリズム」 
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<br />




モードに投資。未来も輝く名品リスト 
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</p>
<p></p><p>The post 今月のファッショントピックス：ディオールの新作シューズ「継がれるもの、変わるかたち」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「ディオール」からサドルバッグをモチーフにしたレザー フレグランス「キュイール サドル」が登場</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260210-dior/</link>
        <pubDate>Tue, 10 Feb 2026 08:00:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
				<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[cosmetics]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
ディオール（Dior）のフレグランスコレクション「ラ コレクシオン プリヴェ」に、新作「キュイール サドル」が登場。レザー フレグランスのイメージとは一線を画す、明るくモダンなフローラルの香調を宿したセンシュアルな香りで、2月6日（金）より発売している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>モチーフとなったのは、ディオールを象徴する「サドル」バッグ。時代を超えて愛され、そのエレガンスを継承し続けるバッグの名を冠した「キュイール サドル」は、ディオール パフューム クリエイション ディレクターのフランシス・クルジャンによって生み出された。</p>
<p>クルジャンが目指したのは、「焦がしたようにスモーキーでウッディなアコードで“クラシック”な印象を与えながらも、全く予想外の軽やかなタッチで五感を驚かせ、喜びを与える、だまし絵のようなレザー フレグランス」。レザー アコードを多様化させ、複数の特徴を持たせることができる合成香料を使用することで、レザー フレグランスの伝統を継承しつつ刷新することに挑戦した。</p>
</p><p></p><p><br />
完成したのは、伝統的なレザー フレグランスのワイルドでスモーキーな香りとは一線を画す、モダンで意外性あふれる柔らかな香り。ベルベットのようにしなやかなレザー アコードにフローラルなシプレーの余韻を重ねた香りは、「サドル」バッグのようにボディラインに沿い、セカンドスキンのようにセンシュアルに肌を包み込む。</p>
<p><br />
「溢れるほどの光を加えることで、濃厚なレザー アコードの持つ動物的なセンシュアリティをモダンに解釈し、その重たいイメージから脱却したかったのです。スモーキーでウッディなノートはもちろん存在しますが、同時に気品あるフローラルとムスクのノートで満たされています」ーディオール パフューム クリエイション ディレクター フランシス・クルジャン</p>
<p></p><p>ラ コレクシオン プリヴェ クリスチャン ディオール キュイール サドル（オードゥ パルファン）50ml ¥25,300、100ml ¥45,100、200ml ¥63,140、12ml×2 ¥11,200、同 クチュール スリーブ キュイール サドル ¥35,310、同 クチュール キャップ キュイール サドル 100ml/200ml ¥11,660</p>
<p>また、フレグランス ボトルをディオール クチュールのモチーフで装うクチュール キャップと持ち運びに便利なトラベル スプレー用のクチュール スリーブにも限定デザインが登場。ディオール クチュールの柔らかな色合いを彷彿とさせるペール トープ カラーと「サドル」バッグからインスパイアされたデザインが、フレグランス ボトルを美しく引き立てる。</p>
<p>レザー アコードの常識を覆す、ディオールの新作「キュイール サドル」に注目だ。</p>
<p>Dior<br />
パルファン・クリスチャン・ディオール<br />
TEL／03-3239-0618<br />
URL／www.dior.com</p>
<p></p><p>The post 「ディオール」からサドルバッグをモチーフにしたレザー フレグランス「キュイール サドル」が登場 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <pubDate>Tue, 06 Jan 2026 09:00:53 +0900</pubDate>
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                    「ボウ」バッグ ミディアム ￥695,000<br />

                
            
                
                    「ボウ」バッグ スモール ￥630,000<br />

                
            
                
                    「ディオール ブックトート」￥475,000 ※ポップアップ限定
                
            
                
                    「ディオール ブックトート」￥490,000<br />

                
            
                
                    「ディオール ブルーム」サンダル￥175,000<br />

                
            
                
                    「ディオール ブックトート」￥490,000<br />

                
            
                
                    「ディオール ブックトート」￥520,000<br />

                
            
                
                    「Dior Jett」バックパック ￥570,000
                
            
                
                    「Dior Jett」メッセンジャーバッグ スモール ￥500,000
                
            
                
                    「ディオール ブックトート」￥490,000<br />

                
            
                
                    「ディオール ブックトート」￥490,000<br />

                
            
                
                    「Dior Roadie」スニーカー ￥165,000<br />

                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>期間中は、プレタポルテからレザーグッズ、アクセサリーをはじめとするアイテムを取り揃え、ウィメンズは名作文学『ボヴァリー夫人』やクリスチャン・ディオールの英語版自叙伝『Dior by Dior』の表紙をモチーフにしたトップスやTシャツ、「ディオール ブックトート」などを展開。また、ポップアップ限定アイテムとして、草花でロゴをあしらい再解釈された「ディオール ブックトート」をはじめ、ニットやTシャツなどが登場する。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>メンズコレクションからは、文学作品『ドラキュラ』や『悪の華』の表紙を刺繍で表現した「ディオール ブックトート」、「ディオール ローディー」シューズや「ディオール ソルトウィンド」スニーカー、そしてバッグチャームのセレクションも並ぶ。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>会場は、ディオールのヘリテージからインスパイアされたインテリアで彩られ、メゾン初のブティックであるコリフィシェ（小間物屋）に由来するボックスを再解釈し、ディスプレイする。ジョナサン・アンダーソンによる初のコレクションをいち早く手に取ってみて。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ディオール 2026年春夏 コレクション ポップアップ<br />
会期／2026年1月14日（水）〜20日（火）<br />
場所／伊勢丹新宿本店 本館1階 ザ・ステージ<br />
時間／10:00〜20:00</p>




新木優子や中谷美紀、ジス、ジミンが来場。ジョナサン・アンダーソンがメゾンの“言語”を読み解く「ディオール」2026年春夏ウィメンズコレクション 
Fashion / 15 10 2025




<p></p><p>The post 「ディオール」ジョナサン・アンダーソンによる初コレクションのポップアップを開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <pubDate>Tue, 16 Dec 2025 07:00:50 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>一年頑張った自分へのご褒美には、憧れブランドの上質ニットを。洗練されたシルエットや贅沢な素材、個性あふれるカラーやデザイン…どれも冬の装いを格上げしてくれる一着ばかり。特別な日にも、普段のコーデにも取り入れたい、この冬の相棒として迎えてみて。</p>
</p><p></p>Dior | ディオール
<p>ツーピースニットカーディガン￥600,000／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）<br />
レディなムードを加速させる、ピュアなホワイトのカーディガンとベストのツインニット。透け感のあるクロシェ編みは、レイヤードスタイルで質感や編み目のニュアンスを楽しめ、上品な華やぎを演出。アクセントとしてきらめく、アイコニックなピアス「ディオール トライバル」をイメージしたボタンが、着こなしに特別感をプラスする。</p>
Loewe | ロエベ
<p>セーター￥169,400／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）<br />
アーガイル柄を再構築した、大胆なアシンメトリーシルエットのニット。温もりのある不揃いステッチに、コントラストカラーを効かせたアクセントが大人の遊び心を引き立てる。丈夫なミディアムウェイトウールを使用し、柔らかな手触りで着心地も抜群。デザイン性と機能性を兼ね備えた、個性あふれるユニークな一着。</p>
Fendi | フェンディ
<p>トップス￥271,700／Fendi（フェンディ ジャパン 0120-001-829）<br />
ビタミンカラーのオレンジが目を惹くピュアカシミアのVネックセーター。野暮ったくなりがちなオーバーサイズも素材の上品な光沢感によって洗練された佇まいに。広めに設計されたアームホールで腕まわりも快適。左裾にはさりげなくロゴの刺繍入りで、さりげないアクセントを添えて。</p>
Miu Miu | ミュウミュウ
<p>ジャケット￥704,000＊予定価格／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-45-1993）<br />
ネイビー×ブラウンのレトロスポーティなジップアップカーディガン。胸元にさりげなく施した同色の刺繍ロゴがアクセントになり、立体的な編み地が表情を添える。ゆったりとしたシルエットがレイヤードもスムーズに決まり、ミュウミュウらしいモードなカジュアルスタイルが完成。</p>
<p></p>Jil Sander | ジル サンダー
<p>トップス￥327,800／Jil Sander（ジルサンダージャパン 0120-998-519）<br />
柔らかなヴァージンウールのニットが生む美しいドレープは、着るだけで気品ある佇まいを演出。眩い存在感を放つゴールドのブローチにはブランドロゴが刻印され、取り外しも可能。スタイリングの幅を広げるアクセントとして楽しめる。</p>
Celine | セリーヌ
<p>トップス￥214,500＊予定価格／Celine（セリーヌ ジャパン 03-5414-1401）<br />
大人のクロップド丈は素材にこだわった柔らかなカシミヤ100％で着心地もノンストレス。知的なグリーンはダークトーンに偏りがちな冬のワードローブに新鮮さをもたらしてくれる。背中に施した、セリーヌのラベルがさりげないワンポイントアクセント。</p>
Thom Browne | トム ブラウン
<p>トップス￥159,500／Thom Browne（トム ブラウン 青山 03-5774-4668）<br />
シェットランドウール100％の柔らかな質感に、ブランドを象徴する「4バー ストライプ」が映える一枚。サイドにはボタン仕様のスリットとグログランのトリムを配置。クラシックな佇まいに、スポーティなアクセントを効かせたバランスの良いデザイン。</p>
Loro Piana | ロロ ピアーナ
<p>トップス￥503,800／Loro Piana（ロロ・ピアーナ ジャパン 03-5579-5182）<br />
シンプリシティを極めたスウェットは洗練された大人の日常着。独自製法のウールとカシミヤを混紡した横に太い畝のあるオットマン生地は、ループ状のソフトな質感の外側となめらかで包み込むような内側が特徴。上質な温もりが体を優しく包み込んでくれる。</p>
<p></p><p>The post ご褒美買いしたい特別な一着！ 憧れブランドの【上質ニット】8選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>セイボリーからスイーツまで。「カフェ ディオール」で味わうアンヌ＝ソフィー・ピックの世界</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-37/</link>
        <pubDate>Thu, 11 Dec 2025 03:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>“世界で最も多くミシュランの星を持つ女性シェフ”として知られるアンヌ＝ソフィー・ピック。香りのレイヤーや繊細な余韻を大切にするアプローチで高く評価されるフランス料理界のトップシェフです。そんな彼女とディオールがタッグを組む銀座「カフェ ディオール by アンヌ＝ソフィー・ピック ギンザ」に、新作メニューが加わりました。今回は、定番メニューと合わせてその魅力をご紹介します。</p>
<p class="picture"></p>
<p>彼女が手がける料理は、ディオールのコードやアーカイブを手がかりに、香り・質感・色を重ねて立体的に構成されたもの。「カナージュ」や「ニュールック」、「ジュノン ドレス」などメゾンを象徴するモチーフがさりげなく取り入れられ、そこにピックならではの香りのレイヤーや繊細なフレーバーワークが重なり、目にも舌にも豊かな余韻を残してくれます。</p>
<p><br />
テーブルにはブランドの「CD」アイコンを思わせるクロスホルダーや、「カナージュ」のカットが施された切子グラス、クリーンなホワイトプレートなど、ディオールらしい品格あるテーブルウェアが並び、料理の世界観を一段と引き立てています。</p>
</p><p></p><p>ル カナージュ ￥3,500<br />
新メニューのセイボリー「ル カナージュ」は、パースニップ（白人参）の温かなポタージュ。コーヒーをほんの少し忍ばせ、奥行きのある香りに仕上げています。コンテチーズのチュイールは、ディオールのアイコン「カナージュ」をかたどったもの。24か月熟成のコンテチーズを崩しながら味わうと、香りや食感がふわっと広がり、料理全体の奥行きがぐっと増します。</p>
<p>ル ニュールック ￥3,300<br />
定番メニューとして人気の高い「ル ニュールック」もおすすめしたい逸品です。ひと口サイズのタルトレットで、韃靼そばをベースに貴腐ワインゼリーを忍ばせ、中央には3種のナッツヌガーを配置。トンカ豆を効かせたフォアグラでモンブラン仕立てにし、上にはローストヘーゼルナッツを添えています。ミニサイズながら贅沢気分を味わえる一皿です。</p>
<p>ル ミッツァ ¥6,500<br />
インパクトある「ル ミッツァ」の焼き目から覗くレパード柄は、カカオとプレーン生地を重ねたもの。合計4枚のパンを使い、2枚を1組にしてベシャメルソースを挟むことで、表面はカリッと、中はふわりとクリーミーに仕上げています。ハムとチーズの8層にトリュフの香りが重なり、クラシックな一皿を贅沢にアップデートした進化系クロックムッシュ。</p>
<p></p><p>ル グランヴィル ￥4,000<br />
そして、もうひとつのお楽しみがカフェメニュー。スイーツやドリンクのラインナップも見逃せません。スイーツにもメゾンのアイコンが息づいています。「トワル ドゥ ジュイ」柄をまとった「ル グランヴィル」は、ムッシュ ディオールの故郷・ノルマンディの素材を使い、りんごと柚子のクーリにカルヴァドスを効かせ、そば茶入りブレトンサブレと濃厚クリームを重ねた一品です。</p>
<p>ラ ローズ ア ラ フランボワーズ ￥4,500<br />
バラを模した「ラ ローズ ア ラ フランボワーズ」は、ブレトンサブレのタルトにローズプラリネやローズ＆オランジュのフィナンシェを忍ばせ、柚子と生姜のコンフィ、フランボワーズを重ねたスイーツ。トップにはローズムースと食用ローズ香水をまとわせ、仕上げにローズパウダーをひとさじ。芸術品のようなプティガトーに、思わずうっとりしてしまいます。</p>
<p>各￥2,000<br />
メゾンの象徴的なモチーフを天面にプリントしたカフェラテも、思わず写真を撮りたくなる可愛さ。「スター」や「ビー」、「千鳥格子」など、アイコニックなデザインがふわっと浮かび上がる一杯。</p>
<p>玄米茶コリンズ ￥2,500<br />
玄米茶やジャスミン茶、烏龍茶を使ったノンアルコールのクラフトカクテルもおすすめ。お茶の香りがふわりと広がり、スイーツとの相性も抜群です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>セイボリーからスイーツ、ドリンクまで、ディオールらしい美意識とピックの繊細な感性が息づくカフェ。長居したくなる居心地の良さと贅沢なひとときを、ぜひ「カフェ ディオール by アンヌ＝ソフィー・ピック ギンザ」で。</p>
<p>カフェ ディオール by アンヌ＝ソフィー・ピック ギンザ<br />
場所／ハウス オブ ディオール ギンザ 4階 　　<br />
住所／東京都中央区銀座6丁目10-１<br />
営業時間／10:30〜20:30<br />
TEL／03-6263-8131</p>
<p></p><p>The post セイボリーからスイーツまで。「カフェ ディオール」で味わうアンヌ＝ソフィー・ピックの世界 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「ディオール」のラ コレクシオン プリヴェ キャンドルが装い新たに登場</title>
        <link>https://numero.jp/news-20251105-dior/</link>
        <pubDate>Wed, 05 Nov 2025 03:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[fregrance]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ディオール（Dior）の「ラ コレクシオン プリヴェ キャンドル」が生まれ変わった。光沢のあるブラック ガラスのデザインに刷新し、新たに2種の香りを加えた全10種で登場。さらに、キャンドルのベースをカスタマイズできるクチュール ベースやキャンドル アクセサリーもラインナップに加わり、10月31日（金）よりディオール 公式オンラインブティックおよび全国の取り扱い店舗にて展開している。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ディオールの象徴的な香りやゆかりのある場所、ディオールが大切にする庭園から着想を得た特別な香りのコレクション「ラ コレクシオン プリヴェ キャンドル」。この度のリニューアルで、コレクションの象徴的なガドルーン装飾に着想を得たブラック ガラスを採用し、ホワイト ラベルとのコントラストが際立つデザインへと一新。ワックスはフランスの熟練キャンドル職人が手掛け、ホワイトとベージュの色合いで新たに調合した。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また、キャンドルのベースをカスタマイズできるアクセサリー「クチュール ベース」も登場。定番の“ディオール オブリーク”、“ディオール カナージュ”のほか、詩的で幻想的な模様の“トワル ドゥ ジュイ”、千鳥格子の“ハウンドトゥース”の4種から選ぶことができ、ラグジュアリーな存在感でインテリアに彩りを添える。いずれもキャンバス地で、“ディオール オブリーク”のみレザーでも展開する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>香りは既存の「30 モンテーニュ」、「アンブル ニュイ」、「エデン ロック」、「ジャルダン ド オランジェ」、「フィグ メディテラネ」、「テ オスマンサス」、「ウード シュプレーム」、「サントノレ」の8種に加え、新たに「ミリー ラ フォレ」と「シャトー ラ コル ノワール」が登場。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ミリー ラ フォレは、クリスチャン・ディオールがインスピレーションを得るためにたびたび訪れた場所。春になるとスズランが香る森での散歩を楽しんだ情景を昇華させた、ウッディフローラルの香り。</p>
<p class="picture"></p>
<p>クリスチャン・ディオールが愛した南仏グラースの隠れ家、ラ コル ノワール城。その名を冠した香りは、邸宅の糸杉の並木と庭園に咲き誇るローズへのオマージュ。ウッドとフローラルが交差する、華やかで繊細な香り。</p>
<p class="picture"></p>
<p>さらに、アイコニックな「アンブル ニュイ」、「30 モンテーニュ」、「テ オスマンサス」の3種の香りがミニチュア サイズで収められたキャンドル コレクションやキャンドル スナッファー（火消し）、ウィック トリマー（芯切ハサミ）、キャンドル リッド（蓋）のアクセサリーも展開する。</p>
<p>クリスチャン・ディオールのアート オブ リビング（暮らしの美学）へと誘う真のクチュール アクセサリー、「ラ コレクシオン プリヴェ キャンドル」。唯一無二の香りと洗練された佇まいで、香りの空間を演出してみては。</p>
<p>LA COLLECTION PRIVÉE<br />
ラ コレクシオン プリヴェ クリスチャン ディオール キャンドル 全10種 各250g 各¥20,240、同 クチュール ベース（キャンバス） 全4種 各¥7,920、同 クチュール ベース（レザー） ¥11,660、同 キャンドル アクセサリー 全3種 各¥8,140、同 キャンドル コレクション ¥37,180<br />
※一部製品は12月発売を予定</p>
<p>Dior<br />
パルファン・クリスチャン・ディオール<br />
TEL／03-3239-0618<br />
URL／www.dior.com</p>
<p></p><p>The post 「ディオール」のラ コレクシオン プリヴェ キャンドルが装い新たに登場 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>吉沢亮がエスコートするディオールの香りと煌めきのホリデー</title>
        <link>https://numero.jp/20251028-dior/</link>
        <pubDate>Tue, 28 Oct 2025 08:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
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		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Ryo Yoshizawa / 吉沢亮]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>期待に胸が膨らむディオール ビューティーのホリデーコレクション、今年のテーマは、星とゴールドで彩られた〈スペクタキュラー サーカス〉。パフォーマンスで人々に驚きと歓喜を与える特別な舞台を、色とりどりのメイクアップや煌めくフレグランスで表現した世界。そのホリデーの世界へと誘うのは、今年、華々しいスポットライトのもとで歴史に刻まれる映画やドラマに出演し感動を与えた俳優・吉沢亮。特別な感動を添えるディオールのギフトで2025年のフィナーレを飾って。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年12月号掲載）</p>
</p><p></p><p>ジャケット¥360,000 シャツ¥115,000 パンツ¥145,000 ネクタイ（参考商品）／すべてDior（クリスチャン ディオール）　※写真のギフトラッピングは実際と異なることがあります</p>
ゴールドと星が奏でる<br />
スペクタクルな魔法のギフト
<p>サーカスからインスパイアされた、ゴールドと星で華麗に彩ったギフトラッピングは、ホリデーシーズンだけの特権。「誰に贈ろう？」「何を贈ろう？」と気分が高揚するコレクション〈スペクタキュラー サーカス〉で、特別なギフトを。</p>
<p></p><p>ディオールショウ サンク クルール 912 プラム パレード ￥10,010（10月31日限定発売）／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）　シャツ¥135,000／Dior（クリスチャン ディオール）</p>
スポットライトを浴びる<br />
目元の美しいインパクト
<p>サーカスの色彩からインスパイアされた5色アイシャドウが、ディオールを象徴するラッキー スターとカナージュのエンボスが施された限定デザインで登場。912は、輝きを秘めたバイオレットやブラウン、ホワイトが目元をクールに華やかに装うプラムのハーモニー。肌になじむ上質な発色と輝きで、スポットライトを浴びたようなまばゆい目元に仕立てて。</p>
<p></p>Spectacle Holiday
<p>色に、香りに、パッケージに心が躍る。スペクタクルなホリデー コレクション</p>
<p class="picture"></p>
<p>1.ラッキー スターのエンボスが施された限定品。ルージュ ディオール 左から：010、999V、629、210 各￥6,490　2. 鮮やか発色で人気のチークカラー。おなじみのオブリーク パターンに小さなラッキー スターをちりばめて。バックステージ ロージー グロウ 上から：830、850、810 各￥7,040　3.ホワイトのカナージュにゴールドがアクセントを添えるパッケージは特別感大。肌になじむシアーゴールドでゴージャスな肌に。ディオールスキン フォーエヴァー グロウ ルミナイザー 001 ￥8,580　4.星屑のような大粒グリッターとツヤをのせるハイライター。ディオールスキン フォーエヴァー グロウ マキシマイザー 001 ￥6,270 　5.パールを秘めたローズゴールドとプラム。ディオールショウ スティロ ウォータープルーフ 左から：951、187 各￥4,510　6.ディオールショウ サンク クルール 左から： 912、636 各￥10,010（すべて10月31日限定発売）　7.ミス ディオール エッセンス 35ml ￥15,840（50ml ￥21,670）　8.指先を美しく魅せるプラム。ディオール ヴェルニ 690 　9.ディオール ヴェルニ トップコート 124 各￥4,840（ともに10月31日限定発売）　10.ソヴァージュ オードゥ パルファン 60ml ￥15,400（30ml ￥12,320）／すべてDior（パルファン・クリスチャン・ディオール）</p>
<p></p>唇に輝きのサプライズ！<br />
華やぎのリップカラー
<p>乾いた後に唇をすり合わせることでグリッターが煌めく、サプライズに満ちたマット ルージュと、クリアグロスのWエンドのリップカラー。悩んだらまずはアイコニックな4シェードをチェック。</p>
<p>左から：TPOを選ばず活躍しそうなテンダー ピンクの420、洗練のヌード カラーの100、象徴的なディオール レッドの999、可憐さを秘めたヌード ピンクの220　ルージュ ディオール シークイン リキッド デュオ 各￥6,490（10月31日限定発売）／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）</p>
<p></p>Starlit Lips
<p>星のように煌めく大粒グリッターが唇にとびきりの魔法をかけて</p>
<p>ルージュ ディオール シークイン リキッド デュオ 上から：520 イリュージョニスト、719 アクロバット、720 スぺクタキュラー アイコン、100 スペクタキュラー ヌード、220 リボンズ、420 ピンク スター、999、747 フレーム、881 カルーセル、905 マジック 各￥6,490（10月31日限定発売／719と905は公式オンライン限定発売）／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）</p>
<p>グリッターが煌めくリップで話題のシークインから、初のデュオタイプが限定登場。色も輝きも際立つマット ルージュと、ウルトラ シャインなクリアグロスのWエンド。ルージュは上下の唇をなじませる摩擦によって輝きが生まれる特別な処方。グロスで思いのままツヤを足して、リップコンシャスに夜を楽しんで。</p>
<p></p><p>ミス ディオール エッセンス 35ml ￥15,840・50ml ￥21,670／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）</p>
新しい扉を開く<br />
香りのギフトをあなたへ
<p>大胆にブラック ボウを結んだボトルの「ミス ディオール エッセンス」は、自分らしく輝く女性へのギフトとして最適。甘酸っぱいブラックベリーやエルダーフラワーのフレッシュさに、抗いがたい魅力を放つジャスミンが奏でる、自由と自信で満たしてくれる香りで新たな未来をつかんで。</p>
<p></p><p>ソヴァージュ オードゥ パルファン 30ml ￥12,320・60ml ￥15,400／Dior（パルファン・クリスチャン・ディオール）　ニット¥210,000 ブレスレット¥105,000／ともにDior（クリスチャン ディオール）</p>
纏う人も寄り添う人も<br />
魅了する本能的な香り
<p>ディオールを代表するメンズフレグランス「ソヴァージュ オー ドゥ パルファン」。みずみずしいカラブリアン ベルガモットの爽やかさに、パプアニューギニア産の貴重なバニラアブソリュートの温かい甘さが重なり、洗練された余韻を残す香り。</p>
<p></p>吉沢亮インタビュー
<p>「クリスマスになると、いつも歩いている街並みがちょっとだけ煌びやかになっている感じがありますよね。 イルミネーションで飾りつけをしている家があったり……そういう小さな街の変化に、子どもの頃ワクワクしていたことを覚えています。特別な場所にイルミネーションを見に行かなくても、ちょっとした輝きで僕は心が躍っていました」</p>
<p>サプライズに満ちたクリスマスの期待感を表現した、ディオールのホリデー コレクション〈スペクタキュラー サーカス〉。俳優という職業を通して、感動や夢、サプライズを与え続けている吉沢亮は、どんなクリスマスを過ごしてきたのだろう？</p>
<p>「我が家は小学生までサンタさんが来てくれる家だったので、欲しいものを普段の会話で親に伝えておくと、クリスマスの朝に枕元にあるんです（笑）。ゲームが大好きだったので、ゲームが多かったです」</p>
<p>幸せなクリスマスの朝を迎えていたという吉沢。自分がギフトを選ぶときに気をつけていることは？ 「主張しすぎないもの——たとえば食器やTシャツなら色が強すぎないものを選ぶかもしれないです。やっぱり使ってもらえたら嬉しいので」</p>
<p>もらっても贈っても嬉しいギフトで、大切な人に幸せを運ぶホリデーを！</p>
<p>パルファン・クリスチャン・ディオール<br />
TEL／03-3239-0618<br />
URL／www.dior.com</p>
<p></p><p>The post 吉沢亮がエスコートするディオールの香りと煌めきのホリデー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Self-Curated</title>
        <link>https://numero.jp/magazine192-special/</link>
        <pubDate>Fri, 24 Oct 2025 06:00:50 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Ryo Yoshizawa / 吉沢亮]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">吉沢亮が『ヌメロ・トウキョウ』12月号特装版カバーに登場！
<p>10月28日発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』12月号の本誌特集＆特装版カバーに、吉沢亮が登場。吉沢亮が『ヌメロ・トウキョウ』のカバーを飾るのは約3年ぶり、2度目となる。</p>
</p><p></p><p>主演映画『国宝』が空前のヒットを記録し、今期の連続テレビ小説『ばけばけ』（NHK）にも出演中の吉沢亮。</p>
<p>歴史に刻まれる映画に出演し、魂を揺さぶるほどの感動を与えた吉沢が、この特別な一年を締めくくるシーズンに、ディオール ビューティーのホリデーコレクション〈スペクタキュラー サーカス〉とともに『ヌメロ・トウキョウ』の誌面に登場。色とりどりのメイクアップや煌めくフレグランスなど、華やかな感動を添えるディオールのホリデーアイテムで2025年のフィナーレを飾る。</p>
<p>誌面には、吉沢の1年を振り返ったインタビューも掲載。歴史的ヒット作を経た主演俳優としての心境、表現者としての思いについてなど、ストレートに語ってくれた。美しい被写体としての吉沢に迫るビジュアルもどうぞお見逃しなく。</p>
<p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post Self-Curated first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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