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    <title>Numero TOKYOdesign | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>再発見!! 「Y2Kデザイン」に気をつけろ</title>
        <link>https://numero.jp/20220707-throwing-it-back-to-y2k-aesthetics/</link>
        <pubDate>Thu, 07 Jul 2022 03:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
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		<category><![CDATA[Y2K]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">緊急対談：Y2Kデザインって何だったんだ会議
<p>Y2Kの謎、晴らさでおくべきか!? デザイン研究家の紫牟田伸子と編集Fが話し合う！<br />
（事例解説：紫牟田伸子）</p>
<p class="picture"></p>
世紀末的な未来像が生んだツルツル＆ピカピカの美学
<p>編集Ｆ（以下、Ｆ）「主にファッション文脈で語られるY2Kですが、再評価のきっかけはSNSのタグ『#y2kaesthetic』。レトロなBGMを発掘・加工して楽しむウェブ音楽シーン『vaporwave』で、ネット初期のCG表現が引用されたことにさかのぼるようです。思い返せば、あの頃はファッション以外のデザインも独特な世界観が満開でした。時代背景や技術との関係も含めて、Y2Kのデザインを振り返りたいと思います」</p>
<p>紫牟田伸子（以下、Ｓ）「あの時代のアイテムに『aesthetic（美学）』という言葉を結び付けてしまうギャップが面白いけれど、確かに『世紀末的な美学』と呼べるかもしれませんよね。その特徴は、CGのようなツルツル、ピカピカの表面性。でも当時は不思議と未来を感じました」</p>
<p>Ｆ「まず思い浮かぶのがノストラダムスの大予言における世界滅亡の年、1999年に公開された映画『マトリックス』（特別予告編はこちら）。世紀末的なディストピアのムードと、ミレニアムの到来に向けた高揚感を感じます」</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>Ｓ「まさに“20世紀の終わり”のムードですよね。歴史をさかのぼると、20世紀の主流は合理的でシンプルなモダンデザインでした。それに対して『シンプルってつまらなくない？』と80年代に全盛期を迎えたのがポストモダンのデザインだったわけです」</p>
<p>Ｆ「ポストモダンデザインといえば、フィリップ・スタルクの設計で、金色のオブジェの形状から“うんこビル”と呼ばれる東京・浅草のスーパードライホール（89年）が思い浮かびます。でも過激でやりすぎに感じられるものも多かったですし、日本ではバブル景気とも重なって、装飾過多なデザインが飽和状態でした」</p>
<p>Ｓ「モダニズムで否定されてきた過剰な装飾や造形性の復権でもあったから、悪趣味なものも多かったですよね。そんな時代を経て『じゃあ、ポストモダンの次って何だろう？』と考え始めたのが、90年代から2000年前後なんですよ」</p>
<p>「フォルクスワーゲン・ニュービートル」 1998年　第二次大戦前の38年に生産開始され、丸っこい形から「カブトムシ（Beetle）」の愛称で親しまれた「フォルクスワーゲン・タイプ1」の後継車。重厚長大な機械工業的デザインの自動車から、CADで描かれた曲線による軽いイメージのラインへと帰結した。これも「20世紀の重さから抜け出して軽くなりたい」という“ポップな世紀末”への強い思いのなせるわざだろうか。（写真提供：Volkswagen AG）</p>
<p>Ｆ「この頃の造形にはポップ感だけでなく、後先を考えない“ヤンチャさ”があるなと思っていたんですが、まだポストモダンの過激さが残っていたんですね」</p>
<p>Ｓ「ええ。20世紀のデザインのすべてが凝縮されていました。ポストモダンには装飾性とか表面的な面白さがあったと思っていますが、それがコンピューターによってピカピカでペラペラなオブジェクトとして前面に押し出されたのが、Y2Kのデザインだったのではないでしょうか」</p>
<p></p><p>アップル「iMac G3」 1998年（デザイン：ジョナサン・アイブ）　ボンダイブルー、タンジェリン、ストロベリーなど、お洒落な色の名前が付けられた半透明プラスチックの丸っこい初代「iMac」は、PCの常識を覆した革命的なプロダクト。コンピューターという存在を、マニアが扱う堅苦しいものではなく、“私たちの目の前にすぐあるもの”であると知らしめたのは、その形状の軽やかさと圧倒的な存在感だった。（Photo：Getty Images）</p>
プラスチック素材が導いた個人消費時代のポップ感
<p>Ｆ「ファッションのトレンド文脈ではあまり語られませんが、デザインはその時代の技術と深く結びついています。Y2Kの場合はコンピューターの普及とインターネットの影響が大きいですよね。なかでも衝撃的だったのは、98年登場の初代『iMac』。半透明のカラフルでポップな装いは、お堅いコンピューターのイメージを一新してしまうものでした」</p>
<p>Ｓ「デジタル化の歴史においてもプロダクトの歴史においても、まさにエポックメイキングでしたね。発売後は『スケルトン』と呼ばれる半透明プラスチックの製品が多く出回ったほどの影響力がありました。それまではあくまで代用品でしかなかったプラスチックという素材が、軽くて透明であるという固有性によって受け入れられ、親しまれるようになっていく転換点だったのかも」</p>
<p>Ｆ「その前後の時期に流行した腕時計『スウォッチ』や、元祖“育てゲー”である『たまごっち』にも、スケルトンのものがありましたね」</p>
<p>Ｓ「90年代後半〜00年頃は個人消費が急拡大した時代。こうしたパーソナルアイテムにプラスチックは不可欠な素材だったのでしょう。加えて、デジタルなガジェットやロボットが家庭に入り始めたのもこの頃。99年にはソニーのエンタテインメントロボット『AIBO』の初代モデルが誕生。未来的なフォルムも大きな話題を集めました」</p>
<p>ソニー「AIBO ERS-110」 1999年（デザイン：空山基）　「AIBO」の1号機は、妖艶なメタリックイラストで知られるイラストレーター空山基のデザインを忠実に立体化したもの。なお、ロボット漫画の原型ともいえる『鉄腕アトム』の誕生は2003年の設定。「21世紀までにロボットを！」という未来への意志が、この画期的なエンターテインメントロボットを20世紀最後の年に誕生させたのかも。 © ソニーグループ株式会社</p>
<p></p><p>マーク・ニューソン『Orgone Chair』 1993年　オーストラリア出身、丸みを帯びた形や色づかいが印象的なデザイナー。まず家具デザインで存在感を発揮。その後、製品に付加価値を与えるためデザインで差別化する風潮を背景に、スニーカーからスペースシャトルに至るまでさまざまなデザインプロジェクトに参加。なかでも「au Design Project」の携帯電話（04年）は、オレンジやグリーンの色使いで話題の的に。 © Marc Newson Ltd</p>
デザイナーそれぞれの3D×シンプルな造形世界
<p>Ｆ「Y2Kといえば、丸みのある3D的な形も印象的です。なかでも、今や『Apple Watch』のデザインで知られるマーク・ニューソンを語らずにいられません。彼の家具はシンプルに見えて実は複雑な３次元曲面で構成されていて、3DCG的な設計方法と関係があるのかなと」</p>
<p>Ｓ「コンピューターで設計していたかどうかは正直わかりません。当時のインダストリアルデザインにおけるコンピューターソフトの性能は、まだ手描きの精度には及ばないもので、ベテランのデザイナーは『同じような曲線ばかりでつまらない』と一蹴していました。とはいえ、おそらくニューソンも3Dの曲線を強く意識していたはずです。それに、彼が『デジタル時代のプロダクトはシンプルであるべき』と考えていたことは間違いないと思います。同じことは、シンプルさを突き詰めたデザインで知られる深澤直人にもいえるかもしれない。彼が手がけた家電ブランド『±０』の加湿器（03年）は、その象徴ともいえる存在です」</p>
<p>±0「加湿器」1stモデル　2003年（デザイン：深澤直人）2003年に設立、モノのあるべき姿を追求したシンプルな造形で家電デザインに大きな影響を与えたブランド。この加湿器は、初期製品のなかでも大きな人気を誇った象徴的な存在。アートピース的なポストモダンの遊び心とは異なる、次世代のデザインのあり方を感じさせた。その後、ニューヨーク近代美術館（MoMA）のパーマネント・コレクションにも選出されている。（写真提供：プラマイゼロ）</p>
<p></p><p>Ｆ「それは意外な共通点ですね。3D的な造形ではロス・ラブグローブの名前も思い浮かびますが、こちらは生物のような形が印象的です」</p>
<p>Ｓ「そうですね。インダストリアルデザインの造形がノイズを排除する方向に向かうなか、ラブグローブのデザインはまさに有機的であることを追求していました。私が一番好きなのはティナントのミネラルウォーターペットボトル（02年）。自然物をそのまま形態化したことはすごいとしか言いようがありません。あれは紛れもなく“水そのもの”の形です」</p>
<p>ティナント「スティルウォーター ペットボトル500ml」2002年（デザイン：ロス・ラブグローブ）　有機的な曲線使いで知られるドイツ生まれのデザイナー。自然の造形美をただ写し取るのではなく、自然界にある“ものの構造”をプロダクト自体に存在させようとする。例えばこのペットボトルでは新技術を駆使することで、水の特性をそのままボトルの形状に反映させようとしている。（問）宝商事 Tel／03-3256-6911</p>
<p>Ｆ「一方で、それまでにない大胆な発想で注目を集めたのがオランダのドローグ・デザイン。彼らの動きについてはどう見ていますか」</p>
<p>Ｓ「ドローグは、21世紀を迎えるデザインの変容期に一つの方向性を示した重要な存在です。あの時代のデザイナーはみんな造形の実験をしていました。例えば、テトラポット型の照明などで人気を集めたトム・ディクソン。当時の彼のデザインが工業的な生産ラインの源流に着目したものだとしたら、ドローグはすでにある製品に目を向けて材料にした。牛乳瓶をランプにしたり、ラグを束ねてソファにしたり……その活動はまさしく『ポストインダストリアル（脱工業化）』です。彼らは今後のデザインについて、造形や機能よりも意味を生じさせることが必要だと、はっきり提示したんです」</p>
<p></p><p>ドローグ・デザイン『Milk Bottle Lamp』 1991年（デザイン：テオ・レミ）　オランダ発のデザインムーブメント。「droog」とはオランダ語で「乾いた」という意味で、ポストモダンから脱却するべく、日常の小さな違和感を増大させ、裸電球を束ねたシャンデリアなど、一見して奇妙ながらも存在感のあるデザインを展開した。身の回りのものを素材としてリユース的に使うなど、21世紀への懸け橋的存在とも位置付けられる。 © Droog design by Tejo Remy</p>
<p>Pure Design『DJ Kreemy Table』 2002年（デザイン：カリム・ラシッド）　ポップなフォルムのプロダクトで知られる、エジプト生まれのデザイナー。安っぽい代替品としての位置付けに代わり、プラスチック特有の素材感を最大限に生かしたデザインを発表。プラスチックならではの“半透明”や“キャンディポップ”などの表現を生かし、日常空間を明るくする華やかなデザインを牽引した。 © Karim Rashid</p>
<p></p>モノのデザイン最後の時代。21世紀はここから始まった！
<p>Ｆ「建築はどうでしょう。他の分野より一足先にポストモダンを乗り越えようとするなかで、驚かされたのはフランク・ゲーリーの『ビルバオ・グッゲンハイム美術館』（97年）。モダニズムな四角いビルともポストモダンな装飾性とも一線を画し、かつてないものを実現させるんだ！ という強い意志を感じさせます」</p>
<p>Ｓ「まさしく。コンピューターの演算力向上で、手描きスケッチの自由曲線をCADで設計し、構造計算できるようになったことが大きいですね。そうだ、フューチャー・システムズが設計した『セルフリッジズ・バーミンガム店』（03年）も忘れちゃいけませんね。彼らはテクノロジーというよりも、人が持つ新しい感覚を探る試みをしていたと私は思っていて、そこにY2Kらしさを感じます」</p>
<p>フランク・ゲーリー「ビルバオ・グッゲンハイム美術館」 1997年（スペイン・ビルバオ）　20世紀のモダニズム建築の限界を乗り越えようとする「脱構築建築」を代表する建築家の一人で、アンバランスかつ複雑な形態の建築を展開。代表作であるビルバオ・グッゲンハイム美術館の複雑な外観形状は、航空機などの設計に使われる当時最先端のCADシステムで構造計算を行い、実現したもの。（Photo：Bill WASSMAN／Getty Images）</p>
<p>フューチャー・システムズ「セルフリッジズ・バーミンガム店」 2003年　無数の銀色の円盤が取り付けられた生き物のようなフォルム。この円盤はパコ・ラバンヌのスパンコール付きドレスから着想したという説もある。イギリスの建築事務所として生物の構造や形態を取り入れた建築を発表してきたフューチャー・システムズだが、20世紀の夢としての“未来”の体現者といえるかもしれない。
（Photo：Bill WASSMAN／Getty Images）</p>
<p></p><p>Ｆ「彼らは東京でもコム デ ギャルソン青山店の有機的なファサードを手がけて話題になりましたね（99年）。3DCGのような造形といえば、グラフィックの世界でも気泡のように膨らんだ“ブロブ（blob）”な表現が多用されていました」</p>
<p>Ｓ「印刷物をコンピューターで制作するDPT（デスクトップ・パブリッシング）の発達で、線や文字を簡単に加工できるようになったことが大きいと思います。同じ形をコピー＆ペーストした繰り返しパターンもよく見ました。CGを駆使したグラフィックで思い浮かぶのは、ビョークのCDジャケットの数々を手がけたMe Company。音楽との関連では、テクノミュージックのアルバムジャケットなどを手がけたデザイナーズ・リパブリックも斬新でした」</p>
<p>槇原敬之『Ver.1.OE LOVE LETTER FROM THE DIGITAL COWBOY』 1996年（デザイン：Me Company）　1990年代後半、ビョークのアートワークやMVで注目を集めたイギリスのデザインチーム。グラフィックが映像へ拡大するなか、最先端のCGによる写真の加工や3Dモデリングなどを導入し、槇原敬之ともコラボ。スピード感のあるテクノ的イメージで時代を牽引した。（写真提供：ワーナーミュージック・ジャパン）</p>
<p>「Ian Anderson  / The Designers Republic Come Home」 2011年（ギンザ・グラフィック・ギャラリーでの展示風景）　1990年代のグラフィック界で巻き起こった脱構築デザインをデジタルに進化させたイギリスのデザインチーム。ショッキングカラーのデザイン、図形的解釈を施したアルファベット、キャラクターのようなロゴデザインなど、Y2Kのテクノな未来感に中毒者が続出した。（Photo：藤塚光政）</p>
<p></p><p>Ｆ「彼らに触発された若者たちが『自宅で何でもデザインできる！』と、新しいフォントを作ったり、レイヤーを重ねてノイズ感を出したり。実験的なグラフィックがイベントのフライヤーやVJの映像表現を彩って、クラブカルチャーを盛り上げていました」</p>
<p>Ｓ「方向性は違うけれど、私が心惹かれたのはグルーヴィジョンズの『chappie』。“人型のグラフィックデザイン”という考え方が斬新で面白かった。アーティストの村上隆がキュレーションした展覧会『スーパーフラット』（00年）で展示されるなど、幅広く話題を呼びました」</p>
<p>グルーヴィジョンズ『chappie』1993年　カラフルで軽快、しなやかかつユーモラスに領域を横断するデザインチーム。キャラクター『chappie（チャッピー）』は、まったく同じ顔つきや身長・体形にもかかわらず、服装や髪形で性別を軽々と飛び越え、平面から音楽、映像、立体（マネキン）までさまざまなメディアに登場。村上隆キュレーションの「スーパーフラット」展にも参加し、アート文脈でも評価された。 © GROOVISIONS</p>
<p>So-net「PostPet（ポストペット）」 1997年（開発：ペットワークス）　ピンクのクマ「モモ」が電子メールを運んでくれる画期的なソフト。アイデアはメディアアーティスト八谷和彦によるもの。初期ヴァージョンのモモや画面は3Dの造形や色調が時代感を放っているが、今年でなんと25周年。メールを運んでいないときはお世話をしてあげたりと、先見的な設計に驚かされる。PostPet ©Sony Network Communications Inc.</p>
<p>Ｆ「ソフトウェアでいうと、ピンクのクマのキャラクターで人気を集めたメールソフト『PostPet』（97年）は今年で25周年を迎えるそうです」</p>
<p>Ｓ「懐かしいな。ペットがメールを配達に行ったきり戻ってこなかったり、家出したり（笑）、インターネット黎明期のドキドキ感があって楽しかった。何もかもが便利で効率的になる寸前の時代という感じがします」</p>
<p>Ｆ「この頃を境にデジタル化が加速していきますから、モノのデザインにおける最後の時代かもしれません。……そう考えると、Y2Kって相当に壮大な研究テーマなのでは？」</p>
<p>Ｓ「そうですよ。21世紀のデザインはY2Kから始まっているんだから！ 今度は数十ページの企画で、ぜひ腰を据えてやりましょうね（笑）」</p>
<p></p><p>The post 再発見!! 「Y2Kデザイン」に気をつけろ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ハッリ・コスキネンのカプセルホテルと「CAFE AALTO」が京都にオープン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200101-cafeaalto/</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jan 2020 01:00:22 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Travel]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>フィンランド語で&#8221;小屋&#8221;を意味する&#8221;MAJA&#8221;と名付けられたこのホテルには、三角屋根が可愛らしいデザインの&#8221;HUT（ハット）&#8221;と呼ばれる大小2サイズのカプセルが連なる。眠るためのスタンダードなサイズ「sleep-in Hut」が40室、立って歩けるラージサイズ「walk-in Hut」が20室揃う。</p>
<p class="picture"></p>
<p>無駄のない機能的な空間と、木材が使用され、暖かみのある洗練されたデザインには、進化する&#8221;カプセルホテル&#8221;を実感するはず。本ホテルでは、クリエイティブディレクションは、フィンランドを代表するプロダクトデザイナー、ハッリ・コスキネンが担当し、インテリアデザイン、グラフィック、プロダクトなどのすべてを手がけている。</p>
</p><p></p><p>ハッリ・コスキネンは「ホテルのキーコンセプトは“居心地がよく、暖かい家のような体験を作ること”」とし、「ぬくもりのある木材、柔らかいリネンと機能性の高いライトなどを使う。読書するにはとてもよい空間だと思います」と語っている。たしかに、お籠りしたくなる居心地のよさがある。</p>
<p>客室は全60室</p>
<p>そして個室を隔てるロールカーテンのテキスタイルパターンもオリジナルのデザイン。&#8221;MAJA KIOTO（マヤ キオト）&#8221;と名付けられ、なんとマリメッコが制作している！　さらに、ポーチやトートバッグ、クッションカバーが、ホテル内のショップで販売されている。</p>
<p></p><p>ポーチ￥6,000、トートバッグ￥4,500、クッションカバー￥4,500</p>
<p>1F エントランス</p>
<p>そして一階には、「CAFE AALTO（カフェ アアルト）」が、ヘルシンキに次ぐ店舗として世界初進出！</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>こちらは、フィンランドを代表する建築家のアルヴァ・アアルトがデザインしたアカデミア書店内にある「CAFE AALTO」の二号店となる。本店だけにある、アルヴァ・アアルトがデザインした黒いレザーに真鍮フレームの椅子や、大理石や木のテーブルなどをリプロダクトしたものを設置。象徴的な壁のブルーのタイルも、色味を京都店のために微調整して再現されている。</p>
<p>サーモンスープ　￥1,500 </p>
<p>メニューには、フィンランドスタイルのカルダモンが効いたシナモンロールや、京都店オリジナルのコーヒー、伝統料理のサーモンスープなどが楽しめる。朝7時からのオープンなので、朝食もぜひこちらで。</p>
<p>ブルーベリーパイ、シナモンロール 各￥750、コーヒー￥600</p>
<p>カプセルホテルという枠を超え、快適さとフィンランドデザインのエッセンスが詰まった「MAJA HOTEL KYOTO」。気軽に京都ひとり旅へ、ぜひ、お出かけして！</p>
<p>MAJA HOTEL KYOTO<br />
住所／京都市中京区柳馬場通六角上る槌屋町92<br />
TEL／075-205-5477<br />
URL／maja-hotel.com<br />
宿泊料金／sleep-in hut 2㎡ ￥7,000〜 、walk-in hut 3㎡ ￥8,500〜</p>
<p>CAFE AALTO<br />
営業時間／7:00～22:00、無休<br />
TEL／075-205-5476</p>
<p></p><p>The post ハッリ・コスキネンのカプセルホテルと「CAFE AALTO」が京都にオープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>フレンチ・デザインの魅力に迫る世界巡回展 ＠ 21_21 DESIGN SIGHT</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190318-lefrenchdesign/</link>
        <pubDate>Mon, 18 Mar 2019 04:30:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[design]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>独自の世界観のもとに、アートと産業の融合を追求するフランスのデザインシーン。そんな「フレンチ・デザイン」のエレガンスを凝縮し、その魅力を世界中の人々に向けて発信する展覧会が、アンスティチュ・フランセの協賛を得て世界を巡回。アジア初となる展示が、このたび東京で開催される。</p>
<p class="picture"></p>
<p>本展は、VIA（フランス創作家具振興会）の40年にわたるインテリアデザイン界への貢献を記念して開催。ジャン=シャルル・ド・カステルバジャックやシャンタル・トーマスをはじめとするデザイナー、キュレーター、建築家、哲学者など、国際的に活躍する40名のクリエイターによって結成されたシンクタンクが、「フレンチ・デザインとは何か？」を定義する10のキーコンセプトを導き出し、それぞれのデザインを象徴する作品を選出した。</p>
<p>今回は、そのうち5つのコンセプトを象徴するプロダクト20点が展示される。</p>
</p><p></p><p>『Forêt illuminée』（2011年）デザイナー : Ionna Vautrin　ブランド: Super-ette　セレクト：Paola Antonelli</p>
<p>展示にあたっては、フランスの「アール・ド・ヴィーヴル（暮らしの芸術）」を表現するべく、ジャン=シャルル・ド・カステルバジャックが手がけた“テント”が出現。それぞれのコンセプトを表す5つのテントの中に、フィリップ・スタルク、ロナン＆エルワン・ブルレック兄弟から新進気鋭の若手による作品まで、多種多様なデザイン作品が展示されるという。</p>
<p>アーティスティックなディレクションのもとに、フレンチ・デザインの思想と実践を身をもって体感できる展覧会。この機会をぜひお見逃しなく。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
フレンチ・デザイン展「NO TASTE FOR BAD TASTE　スタルク、ブルレック…」
<p>会期／2019年3月15日（金）～ 2019年3月31日（日）<br />
会場／ 21_21 DESIGN SIGHT ギャラリー 3 <br />
住所／東京都港区赤坂 9-7-6 東京ミッドタウン　ミッドタウン・ガーデン内<br />
入場料／無料<br />
休館日／火曜<br />
時間／10:00〜19:00<br />
TEL／03-3475-2121<br />
URL／www.2121designsight.jp/gallery3/</p>
スペシャルトーク「フレンチデザインとの出会い」
<p>日時／2019年3月23日（土）17:00～18:00（16:45開場）<br />
会場／東京ミッドタウン・デザインハブ内　インターナショナル・デザイン・リエゾンセンター<br />
住所／東京港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F<br />
定員／90名（要申込／定員になり次第締切）<br />
入場料／無料<br />
登壇／グエナエル・ニコラ（デザイナー）／藤城成貴（デザイナー）／角田陽太（デザイナー）×木田隆子（インテリア雑誌『ELLE DECOR』編集長）<br />
エキシビションサイト／https://www.lefrenchdesign.org</p>
<p></p><p>The post フレンチ・デザインの魅力に迫る世界巡回展 ＠ 21_21 DESIGN SIGHT first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>バウハウス100周年、アクタスがプレミアム・デザインツアー開催！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190307-actus/</link>
        <pubDate>Thu, 07 Mar 2019 01:00:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Travel]]></category>
				<category><![CDATA[design]]></category>
		<category><![CDATA[ACTUS]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2019年10月22日（火）から28日（月）の5泊7日で開催されるツアー「BAUHAUS 100 / プレミアム・デザインツアー」は、ベルリンの「バウハウス・アーカイヴ」を始め「デッサウ校舎」や、初代校長ヴァルター・グロピウスなどが暮らした「マイスターハウス」などバウハウスの関連施設を訪れる。さらに最終目的地は、バウハウスのデザイン精神を継承する家具メーカーTECTA社へ！　一般では立ち入ることのできないエリアや、特別なガイドで、バウハウスの歴史、現在に継承される精神や技術を堪能することができる。</p>
<p>まずはドイツ到着の翌日から2日間はベルリンに滞在。ベルリンに点在する20世紀の名建築と、バウハウス関連施設を巡る。</p>
<p><br />
ヴァルター・グロピウス設計の1979年竣工「バウハウス・アーカイブ」。貴重なオリジナルのプロダクトやスケッチが展示されている。</p>
</p><p></p><p>UNITE Dル・コルビジュエによる集合住宅。</p>
<p>INTERBAU GROPIUS,AALTO,JACOBSEN etc.ベルリンの中心地を再開発するため53人の建築家が参加した国際建築博覧会「インター・バウ」。グロピウスやアアルト、ヤコブセンなどの作品群を見学。</p>
<p>OLYMPIA STADION／WERNER MARCHナチス・ドイツ政権時に開催されたベルリン・オリンピックの会場。</p>
<p>そのほか、現在リニューアル工事中の「新ナショナルギャラリー」にも訪れる予定。こちらはバウハウス3代目校長、ルードヴィッヒ・ミース・ファン・デル・ローエが設計。新たに併設されるヘルツォーク＆ド・ムーロン設計の新館も見どころの一つ！</p>
<p></p><p>ツアー3日目はバウハウスの聖地、デッサウ（DESSAU）へ。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>BAUHAUS DESSAU／WALTER ADOLPH GERORG GROPIUS<br />
世界遺産にも登録されている「デッサウ校舎」では、周辺の環境から屋内までゆっくりと見ることができる。</p>
<p></p><p>MEISTERHAUSER／WALTER ADOLPH GEORG GROPIUSグロピウスがデッサウの新校舎とともに建てた教員用住居「マイスター・ハウス」。グロピウス、クレー、カンディンスキーなどの住まいが並ぶ。</p>
<p>さらにデッサウでは、バウハウス財団の貴重なコレクションを展示する「バウハウス・デッサウミュージアム」（2019年9月オープン）も訪れる予定。</p>
<p></p><p>そして、旅の締めくくりは、ローウェンフォルデ（LAUENFORDE）のTECTA社へ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>KRAGSTUHL MUSEUM／ALISON&amp;PETER SMITHSON</p>
<p>現在もバウハウスの家具を作り続けているTECTA社が運営するミュージアム「クラーグシュトゥール・ムゼウム」では、カンティレバーの椅子のコレクションを始め、&#8221;バウハウス、最後の目撃者&#8221;とも称されるアクセル・ブロッホイザー社長が収集する貴重なコレクションが展示されている。ミース・ファン・デル・ローエの「D42チェア」のオリジナルモデルや、第二次世界大戦下で資源不足の中、短期間だけ製造されたジャン・プルーヴェ「スタンダード・チェア」の木製フレームなど、文化財クラスのコレクションが揃う。</p>
<p></p><p>なんと本ツアーでは、TECTA社の共同経営社を務めるクリスチャン・ドレッシャー氏がミュージアムを案内してくれ、さらにTECTA社のオフィスや工房、ブロッホイザー社長の執務室など、一般非公開となっている社屋内も見学することができる！</p>
<p class="picture"></p>
<p>クリスチャン・ドレッシャー（左）とアクセル・ブロッホイザー（右）</p>
<p>TECTA社</p>
<p></p><p>さらに、今回特別に、ブロッホイザー社長の自邸「HEXEN HAUS」も訪れることができる！</p>
<p class="picture"></p>
<p>HEXSON HAUS／ALISON&amp;PETER SMITHSON<br />
アリソン＆ピーター・スミッソンの名建築でもある「HEXEN HAUS」には、ブロッホイザー氏がコレクションしてきた貴重な家具やアートが飾られ、暮らしの気配が感じられる小さな美術館のよう！</p>
<p>アクタスだからこそ実現した贅沢なバウハウスを巡る旅、いよいよ2019年3月7日（木）より募集開始、お申込みの詳細や料金などについてはアクタスのHPで確認を。</p>
BAUHAUS開校100周年<br />
建築・デザインを巡るプレミアム・デザインツアー
<p>日程／2019年10月22日（火）〜10月28日（月）5泊7日<br />
URL／https://www.actus-interior.com/news/1810bauhausdesigntour/</p>
<p></p><p>The post バウハウス100周年、アクタスがプレミアム・デザインツアー開催！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>北欧モダン建築の巨匠、アルヴァ・アアルトが20年ぶりに日本個展</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190223-alvaraalto/</link>
        <pubDate>Sat, 23 Feb 2019 00:00:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
				<category><![CDATA[design]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>20世紀を代表する建築家のひとりとして世界中にその名を知られる、アルヴァ・アアルト。「マイレア邸」「パイミオのサナトリウム」「ヴィープリ（ヴィーボルク）の図書館」など、個人邸宅から公共建築までの設計を手掛け、今も根強い人気を誇っている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>建築のみならず、家具をはじめ壁面タイルやドアノブなど細部にいたるまでデザインするなど、ディテールへのこだわりも徹底していたアアルト。アームチェアやスツール、照明器具、流線形のガラス器など彼が手がけたプロダクトは、今もフィンランドデザインのシンボルとして世界中で愛されている。</p>
</p><p></p><p>アームチェア 41 パイミオ／Alvar Aalto, 1932　ⓒVitra Design Museum, photo: Jürgen Hans</p>
<p>2018年に生誕120周年を迎え、日本での個展は今回が20年ぶりとなる。オリジナルドローイングや模型のほか、家具やガラス製品などのプロダクト、さらにドイツの写真家、アルミン・リンケが撮り下ろしたアアルト建築の柔らかな光や空気感をとらえた写真作品など、計約300点ものボリュームで魅力を堪能できる。</p>
<p>フィンランドの豊かな自然のなかに見出された有機的なフォルムを設計に取り入れ、建築によって人々の暮らしをより豊かにしたいという願いが込められていたアアルト建築。そのデザインの魅力を再発見するのはもちろん、北欧モダン建築の琴線に触れられるこの機会をぜひお見逃しなく。</p>
「アルヴァ・アアルト もうひとつの自然」
<p>会期／2019年2月16日（土）〜4月14日（日）<br />
会場／東京ステーションギャラリー<br />
住所／東京都千代田区丸の内1-9-1<br />
時間／10：00〜18：00 ※金曜日は20:00まで開館 ※入館は閉館の30分前まで<br />
料金／一般¥1,200  高校・大学生¥1,000円 ※中学生以下無料<br />
休館／月曜 ※4月8日は開館<br />
TEL 03-3212-2485<br />
URL／www.ejrcf.or.jp/gallery/</p>
<p></p><p>The post 北欧モダン建築の巨匠、アルヴァ・アアルトが20年ぶりに日本個展 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>北欧最大級のインテリア＆デザインのECサイトが日本ローンチ！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190215-royaldesign/</link>
        <pubDate>Fri, 15 Feb 2019 00:00:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[design]]></category>
				<category><![CDATA[interior]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「ROYALDESIGN」は世界13カ国でECサイトを運営し、スウェーデンでは14店舗を展開する、北欧最大級のインテリアオンラインショップ。2019年2月8日（金）、ついに日本でも本格的にオンラインストアがローンチされた。</p>
<p>「イッタラ」や「アラビア」などの人気ブランドはもちろんのこと、「ジョージ・ジェンセン（GeorgJensen）」のアクセサリー、スウェーデン王室の御用達のグラスで知られる「コスタ ボダ（KostaBoda）」や、老舗ガラスブランド「オレフォス（ORREFFOS）」など約380のブランドを取り扱い、キッチンツールやテーブルウェア、照明、テキスタイルなど、アイテム数は約8000点！　注文後は、スウェーデンの倉庫から発送され、6〜8営業日ほどで、主要都市へ配送が可能。さらに15,000円以上のオーダーで送料無料、それ以下でも2,100円の送料で配送されるのが嬉しい。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>今回のローンチで、ロイヤルデザイングループのCEO マグナス・ピーターソンは「実は北欧と日本の住宅事情は似ており、インテリアに対しての好みや美意識にはとても親和性がある。そこにポテンシャルを感じている」とコメントを寄せている。思わず納得してしまうほど、日本と北欧デザインの関係は深い。</p>
<p>お得なキャンペーンも開催されているので、気になるアイテムがあればぜひチェックしてみて。スウェーデン発の種類豊富で巨大なオンラインセレクトショップに、時間がたつのも忘れて夢中になってしまうはず！</p>
<p>ROYALDESIGN<br />
URL／royaldesign.jp </p>
<p></p><p>The post 北欧最大級のインテリア＆デザインのECサイトが日本ローンチ！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>50周年記念の名作家具「コンポニビリ・スマイル」でお部屋をハッピーに！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20171205-kartell/</link>
        <pubDate>Tue, 05 Dec 2017 02:34:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Componibili Smile]]></category>
		<category><![CDATA[Componibili]]></category>
		<category><![CDATA[design]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「コンポニビリ（Componibili）」は、アンナ・カステッリ・フェリエーリ（Anna Castelli Ferrieri）によるデザインで「カルテル（Kartell）」社より発売された、プラスチック素材の円柱型キャビネット。発売当時、ABS樹脂は前衛的な新素材であり、ABS樹脂製モジュール組み立て式の家具ユニットは世界で初めての試みだった。そして50周年を迎えた今も愛され続けるベストセラーアイテムとなっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>現在「コンポニビリ」シリーズでは、コンポニビリ2（￥13,800〜）、コンポニビリ3（￥19,100〜）のほか、新たに4段のコンポニビリ4（￥24,900）が展開されており、カラーもメタリックカラーやシックな新色が登場している。</p>
</p><p></p><p>そんな「コンポニビリ」の50周年を祝して、「コンポニビリスマイル（Componibili Smile）」が発売された。コンポニビリの特徴である丸い穴に、絵文字のウインクを加えることで、全く新しい「コンポニビリスマイル」に！　口元の違いやウインクなどで３種類の表情を持ち、カラーは赤で登場。デザインは「ヒムハー」チェアで知られるファビオ・ノヴェンブレ（Fabio Novembre）。<br />
coms2<br />
キッズルームにはもちろん、ベッドサイドやリビング、エントランスやオフィス、バスルームなど様々な場所で収納、サイドテーブルとして活躍するはず。「コンポニビリ」と組み合わせるのも楽しい！　お部屋にあるだけでハッピーな気持ちになる「コンポニビリスマイル」、ぜひチェックして。</p>
<p>Kartell<br />
Componibili Smile<br />
発売日／2017年12月1日（金）<br />
サイズ／φ32×H40 cm<br />
重量／2.3kg<br />
素材／ABS 樹脂<br />
価格／￥16,600<br />
お問い合わせ／トーヨーキッチンスタイル<br />
TEL／03-6438-1040<br />
URL／kartell.co.jp</p>
<p></p><p>The post 50周年記念の名作家具「コンポニビリ・スマイル」でお部屋をハッピーに！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>”ソットサス、メンフィス、ポストモダン”をテーマに小物から家具まで展示！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20171122-somewhere/</link>
        <pubDate>Wed, 22 Nov 2017 01:00:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[倉俣史朗]]></category>
		<category><![CDATA[Nathalie Du Pasquier]]></category>
		<category><![CDATA[Ettore Sottsass]]></category>
		<category><![CDATA[SOMEWHERE TOKYO]]></category>
		<category><![CDATA[design]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>本イベントでは、生誕100年をむかえ世界中で展示がおこなわれているイタリアン・デザインの巨匠「エットレ・ソットサス（Ettore Sottsass）」や、ソットサスをはじめナタリー・ドゥ・パスクエ（Nathalie Du Pasquier）らによって創立されたアーティスト集団「メンフィス（Memphis）」、そして「ポストモダン」をテーマに小物から家具までが展示される。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>展示作品には、「ヴァレンティノ（Valentino）」とのコラボレーションで話題となったナタリー・ドゥ・パスクエのフラワーベース「Bon Temps」や、鳥がモチーフとなったソットサス代表作のテーブルライト「タヒチ／Tahiti」、倉俣史朗のヴィヴィッドなカラーリングのアクリルフラワーベース「ベース#3」や内田繁による「ホテル・イルパラッツオのためのテーブル」、ポストモダンを代表するミケーレ・デ・ルッキ（Michele De Lucchi）の椅子「ファースト／First」など名品が揃う。イベント中は火曜を除く平日もオープン、ぜひ訪れてみて！</p>
<p>s4</p>
<p>s8</p>
<p>SOTTSASS,MEMPHIS,POSTMODERN<br />
-ソットサス、メンフィス、ポストモダン<br />
会期／2017年12月2日（土）〜12月25日（月）<br />
会場／SOMEWHERE TOKYO<br />
住所／東京都渋谷区恵比寿南2-7-1 1F<br />
TEL／03-6452-2224<br />
時間／13:00〜19:00<br />
定休／火曜</p>
<p></p><p>The post ”ソットサス、メンフィス、ポストモダン”をテーマに<br>小物から家具まで展示！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>初開催！デザイン&#038;アートの祭典 「DESIGNART 2017」</title>
        <link>https://numero.jp/news-20171015-designart2017/</link>
        <pubDate>Sun, 15 Oct 2017 09:18:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[event]]></category>
		<category><![CDATA[design]]></category>
				<category><![CDATA[art]]></category>
		<category><![CDATA[DESIGNART]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>読書の秋、食欲の秋、スポーツの秋、東京はアートフェスティバルの秋。今年初開催のデザイン&amp;アートフェスティバル「DESIGNART （デザイナート） 2017」がいよいよスタートする。“Emotional Life〜感動のある暮らし〜”をコンセプトに掲げ、デザインやアート、ファッション、食、テクノロジーなどが集結。東京都心を５つのエリアに分け、そこに点在するショップやギャラリー、イベントスペースなど、計72箇所におよぶ会場を舞台に展示や販売が行われる。</p>
<p>広大なエリアを散策するなら、まずはインフォメーションセンターへ。南青山の「スパイラル」と、北青山の「ワールド北青山ビル」の２カ所でオフィシャルガイドブックをゲットしよう。他にも、iPhone専用でGPS連動の専用オーディオガイド「ON THE TRIP」を利用すれば、展示作品の背景や作り手の想い、哲学を知ることで、作品をより一層楽しめそう。街歩きを通して、知っているようで知らない東京の新しい顔も見えてくるかも。</p>
<p>この「DESIGNART 2017」は、これまで東京で開催されてきた秋のデザインイベントのうち、「TOKYO DESIGNERS BLOCK」や「DESIGNTIDE」、「AnyTokyo」が受け継いできたように実験的な動きになりそうな予感。「DESIGNART」では、デザインをどのように捉え、何を人々に伝えようとしているのか……。自分自身で体感してみて！</p>
<p class="picture"></p>
<p>DESIGNART 2017<br />
会期／2017年10月16日(月)〜10月22日(日)<br />
会場／表参道・外苑前、原宿・明治神宮前、渋谷・恵比寿、代官山・中目黒、六本木・広尾エリア<br />
時間／各出展者によって異なるため、下記サイトを参照の上、問い合わせのこと<br />
URL／designart.jp/</p>
</p><p></p><p>The post 初開催！デザイン&アートの祭典 「DESIGNART 2017」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「石巻工房の家具2011-2017」展開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170619-ishinomakikoubou/</link>
        <pubDate>Mon, 19 Jun 2017 10:53:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[design]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>建築家の芦沢啓治を中心に、国内外のデザイナーや建築家、家具メーカーからの支援を受けながら、被災した地域を住民自らが復旧することを目的に「地域のものづくりの工房」として設立。特殊な工具を使用せず、自分たちの手で必要なものをつくる「Do It Yourself」を提唱し、それらのプロダクトはシンプルかつデザイン性が高いと、世界中で高い評価を得ている。</p>
<p>本展では、設立当初から現在までに制作された60点以上の家具を公開。工房スタッフの思いが時間の経過とともに展開され、石巻工房の歩みを知ることはもちろん、地域に根ざしたものづくりとは何かを考えるきっかけとなりそうだ。</p>
<p>展示期間中はプロダクトのなかでも人気のある「キャリースツール（CARRY STOOL）」を、宮城県栗駒山の杉材で制作するワークショップも開催。見て、つくって、石巻工房のものづくりに込めた思いに、じっくりと触れてみては。<br />
（本展示は、山形県まなびあテラスで行われた展示「Do It Yourself 石巻工房の家具2011-2017」を再構成したものです。）</p>
<p id="caption-attachment-107380" class="wp-caption-text">photo：Fuminari Yoshitsugu</p>
<p>CARRY STOOLワークショップ<br />
6/24　11:00～ / 13:00～<br />
7/8　 11:00～ / 13:00～<br />
参加ご希望の方は、<br />
タイトル：CARRY STOOLワークショップ参加希望<br />
本文：参加希望日時、参加人数、名前、連絡先<br />
を明記の上、<br />
info@designkoishikawa.com<br />
まで、メールにてお申し込みください。（参加費2000円）</p>
<p>「石巻工房の家具2011-2017」<br />
会期／2017 年6月16日（金）〜7 月16日（日）<br />
会場／DESIGN小石川<br />
　　　東京都文京区小石川2丁目5-7 佐佐木ビルB棟2階<br />
時間／11：00～19：00<br />
休館／水曜、6月29日（木）臨時休館<br />
TEL／03-6434-7589<br />
URL／designkoishikawa.com/exhibition/石巻工房の家具-2011-2017/<br />
協力：芦沢啓治建築設計事務所、まなびあテラス、宮本武典、NHKプラネット、株式会社アートエッグ、中島彩、杉の下意匠室</p>
</p><p></p><p>The post 「石巻工房の家具2011-2017」展開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Tsé&#038;Tsé associées新作＆オマージュ作品を展示販売</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170617-tsetseassociees/</link>
        <pubDate>Sun, 18 Jun 2017 01:00:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[interior]]></category>
		<category><![CDATA[Tsé&Tsé associées]]></category>
		<category><![CDATA[H.P.DECO]]></category>
		<category><![CDATA[design]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>21本の試験管をかさねたTsé&amp;Tsé associées（ツェツェ・アソシエ）の「四月の花器」は、発売と同時に世界中で人気となり、ポンピドゥーセンターの永久定番コレクションにもなった。そんな「四月の花器」の25周年を祝し、今年の5月初旬、パリのセレクトショップ「Merci」（メルシー）にて、デザイナーの友人であるアーティストたちがオマージュをささげた作品展『マスカレード(仮面舞踏会)』を開催。<br />
そこで展示された40作品の中から27作品を、6月22日（木）より東京・表参道「H.P.DECO」で『マスカレード・トーキョ―』と題し、展示販売する。パリでは展示のみだったが、今回は作品も販売。アスティエ・ド・ヴィラットによるオマージュ作品（25点限定）や、ツェツェ・アソシエの「四月の花器」25周年記念限定エディションも販売される。さらに、イベントのオープニングに合わせてデザイナーが来日し、花をいけるパフォーマンスを行う予定。ツェツェの最新作も登場するので、ぜひ駆けつけて！</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>Tse&amp;Tse associees 四月の花器 25周年記念イベント<br />
日時／2017年6月22日（木）～7月6日（木）11：00～19：30<br />
会場／H.P.DECO<br />
住所／東京都渋谷区神宮前5-2-11<br />
Tel／03-3406-0313</p>
<p>オープニングパーティー／6月23日（金）18：00〜20：30　(入場無料)<br />
ツェツェのデザイナーが花を生けるライブパフォーマンス／18:30〜、19:30〜の2回</p>
</p><p></p><p>The post Tsé&Tsé associées新作＆オマージュ作品を展示販売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>アーキヴィスト 柳本浩市さんが残してくれたもの</title>
        <link>https://numero.jp/fumikaoi-26/</link>
        <pubDate>Sat, 03 Jun 2017 09:58:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[fumikaoi]]></category>
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		<category><![CDATA[大井文香]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>アーキヴィスト（ものを収集し、整理し、その価値を見きわめてアーカイヴをつくり、未来へ発展させていく人）、柳本浩市さんの遺品展示へ。</p>
<p>3歳 サブカルにはまる。ピンクフロイドの来日コンサートへ行く</p>
<p>5歳 現代音楽に興味をもつ。漫画の購入は基本的に初版本にする。</p>
<p>6歳 友人の父などにブルーノートのレコードを売り始める</p>
<p>7歳 飛行機のチケット、映画のチラシ、海外の食品パッケージを収集</p>
<p>8歳 古着のジーンズ、資料、牛乳瓶の蓋、切手、アール・デコの小物を収集</p>
<p>10歳 イームズの椅子などアメリカの50年代の家具を集める</p>
<p>11歳 ビンテージジーンズのコレクションが2万本をこえる</p>
<p>12歳 オリンピック物、コムデギャルソンの服、宝くじ、栞、アフリカのフォークアートを収集。はじめてオークションに参加<br />
.<br />
．<br />
.</p>
<p>自身を変な子供だったと言うほど、生まれ持ってのこの収集癖(才能)。</p>
<p>なかでも面白かったのが、リビング横の11畳の資料室に収められていた未整理の収集品。箱のなかに詰められ保管されていた収集品は一見雑多に入れられただけのように見えたけど、柳本さんにしかわからない一種の規則性があるよう。生活雑貨からパンの袋、マドラーなどなど、異常な数が並ぶ。これだけのコレクションがあり、柳本さんにとって収集するものと収集しないものの境界線はどこだったんだろう？ と疑問が浮かびました。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>雑誌や写真集、ぬいぐるみ、ハンバーガー、旅先のレシートなど、ちょっとだけ収集癖のある私ですが、なんだか肯定され、この収集癖を後押ししてくれる展示でした。</p>
<p>開催は明日(!)まで。柳本さんが遺してくれたコレクションの数々は必見です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>柳本浩市展「アーキヴィスト ー 柳本さんが残してくれたもの」</p>
<p>会期： 2017年4月29日(土)～6月4日(日) 会期中無休<br />
開場時間： 12:00-18:00<br />
会場： six factory 東京都目黒区八雲3-23-20</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>The post アーキヴィスト 柳本浩市さんが残してくれたもの first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>吉田類も驚愕!? 謎の“横丁オフィス”放浪レポート</title>
        <link>https://numero.jp/keitafukasawa-6/</link>
        <pubDate>Wed, 08 Mar 2017 15:36:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[nakano]]></category>
		<category><![CDATA[interior]]></category>
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		<category><![CDATA[keitafukasawa]]></category>
		<category><![CDATA[深沢慶太]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>……と、担当編集にもかかわらずショックを受けた。ちょっと本当の話です。以下リード文より。</p>
<p>「2016年、赤提灯と電飾きらめく横丁が、ビル内の一角に忽然と姿を現したーー。</p>
<p>しかし、扉には鍵が掛けられ「完全会員制」「閉店致しました」の張り紙が。</p>
<p>吉田類も驚愕。サブカルの聖地へ謎を求め彷徨（さまよ）った、芸術（アート）異空間の放浪記」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>しかしこれ、取材した身でありながら、改めて見ても信じがたい。いったい誰が、何のために…？ その答えはぜひ『Numero TOKYO』最新号を見ていただくとして、ひとつヒントは横丁の名前。江戸時代の名工「左甚五郎」×欧州の流浪の民「ジンガロ」＝甚蛾狼横丁。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>そして場所は、“ポスト秋葉原”として世界にその名を轟かせるサブカルの聖地「中野ブロードウェイ」内。中野でZingaroといえば、日本を代表するアーティスト村上隆……と、予告はここまで。日本×アートの最前線を照らす、怪怪奇奇（カイカイキキ）なる横丁アナザーストーリー。</p>
<p>写真は、2016年6月号「歌舞伎町ギラギラバロック」も撮影いただいた異能写真家・梅川良満さん。ぜ、ぜ、ぜひご一読ください……！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『Numero TOKYO』4月号 特集：Groove （発売中）</p>
<p>https://numero.jp/magazine105/</p>
</p><p></p><p>The post 吉田類も驚愕!? 謎の“横丁オフィス”放浪レポート first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>デンマークの作家「ビヨン・ヴィンブラッド」絵柄が復刻！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170301-bjornwiinblad/</link>
        <pubDate>Wed, 01 Mar 2017 04:10:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[BjørnWiinblad]]></category>
		<category><![CDATA[design]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ビヨン・ヴィンブラッド （1918-2006）は、陶器、グラフィック、舞台芸術、本の装丁からポスターなど様々なジャンルで活躍した、デンマークを代表するアーティスト。幻想的で愛らしい絵柄は一度見ると忘れられないものばかり。70年代には日本の高島屋の包装紙をデザインするなど世界中で愛され、当時のセラミック作品はコレクターズアイテムとして今なお人気。そんな中、デンマークの「ローゼンダール・デザイングループ（Rosendahl Design Group）」が、彼の絵柄を陶器やテキスタイルに復刻した新ブランド「ビヨン・ヴィンブラッド」を立ち上げ、デンマークで大人気となっている。<br />
4月からの日本での展開には、24アイテムがラインナップ。一輪挿しや、フラワーポット、マグカップ、ボンボンディッシュ、ティータオルやミトン、エプロンなど、陶器やテキスタイルアイテムが揃う。また、上陸後1年間はイルムスでの限定販売となる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Bjørn Wiinblad<br />
発売日／2017年4月初旬<br />
※3月10日（金）よりイルムス梅田(TEL 06-4796-6560) で先行販売<br />
取り扱い店舗／イルムス全店（イルムス横浜、二子玉川、日本橋ほか、オンラインショップ）<br />
アイテム／マグカップ(φ9.3cm × H10.2cm) レッド、ブルー、グリーン 各￥3,000<br />
一輪挿し（H10.5cm）グレー、ブルー、ローズ　各￥3,500<br />
フラワーポット（φ8cm × H12.9cm）グリーン￥4,000、（φ11cm × H14.3cm）ブルー￥6,000、（φ14cm × H17.6cm）レッド￥8,000　他<br />
URL／www.illums.co.jp</p>
</p><p></p><p>The post デンマークの作家「ビヨン・ヴィンブラッド」絵柄が復刻！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>夏真っ盛り、ビームス ジャパンの「納涼泡沫祭り」で涼をたしなむ</title>
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        <pubDate>Fri, 12 Aug 2016 07:42:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[design]]></category>
		<category><![CDATA[keitafukasawa]]></category>
		<category><![CDATA[深沢慶太]]></category>
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		<category><![CDATA[beamsjapan]]></category>
		<category><![CDATA[beams]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>それにつけても “泡沫（うたかた）” とはなんぞや？ 会場へ赴けば、木桶に風呂椅子、団扇（うちわ）に手ぬぐい。いま話題の “粋な江戸土産” ブランド「新吉原」をはじめ、桶作りやべっ甲細工など、下町の職人たちが作り出す “艶っぽい東京の工芸品” が並ぶ。</p>
<p>「新吉原」といえば、江戸ゆかりの色町である吉原に生まれ、Numéro TOKYOでは創刊時に営業スタッフを務めた岡野弥生さんのブランド（※参考記事）。このポップアップイベントのために、Tシャツやウィンドブレーカーをビームス ジャパンのエクスクルーシブアイテムとして限定展開。</p>
<p>真夏の汗を洗い流して香る風呂の泡のように、小さくてもピリリと職人の手仕事が薫り立つユニークな品々。ぜひ、お手にとってお涼みあれ。こ、これは艶やかだ……！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「納涼泡沫祭り」</p>
<p>会期／2016年8月10日（水）〜30日（火）</p>
<p>会場／ビームス ジャパン 1F</p>
<p>住所／東京都新宿区新宿3-32-6</p>
<p>時間／11:00〜20:00</p>
<p>URL／http://www.beams.co.jp/news/detail/7198</p>
</p><p></p><p>The post 夏真っ盛り、ビームス ジャパンの「納涼泡沫祭り」で涼をたしなむ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Numéroゆかりの女性による“粋な江戸土産”ショップ</title>
        <link>https://numero.jp/keitafukasawa-2/</link>
        <pubDate>Mon, 06 Jun 2016 17:04:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[keitafukasawa]]></category>
		<category><![CDATA[Yayoi Okano / 岡野弥生]]></category>
		<category><![CDATA[newshop]]></category>
		<category><![CDATA[lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[design]]></category>
		<category><![CDATA[深沢慶太]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ブランドを手がけるのは、創刊直後のNuméro TOKYOに営業スタッフとして参加していた岡野弥生さん。吉原生まれ吉原育ち、「江戸時代には流行の一大発信地だったこの街について、もっと知ってもらいたい」と語る。ブランドのロゴ入り団扇（うちわ）やユーモアあふれるイラストが目を惹く手ぬぐい、絵札などのアイテムが話題を呼び、羽田空港内やBEAMS JAPANでも取り扱いがスタート。このほど自身の店「岡野弥生商店」を構えて意気やよし、野暮助を門前払いする花魁（おいらん）のごとく、インバウンド目当ての浅薄なるクールジャパン商品群を蹴散らしてほしい。こ、これはいい店だ……！</p>
<p>岡野弥生商店</p>
<p>住所／東京都台東区西浅草3-27-10-102</p>
<p>時間／12:00〜18:00</p>
<p>不定休</p>
<p>粋な江戸土産 新吉原</p>
<p>http://www.shin-yoshiwara.com</p>
</p><p></p><p>The post Numéroゆかりの女性による“粋な江戸土産”ショップ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>“色を貼る” 新発想の空間ツール登場！「HARU」</title>
        <link>https://numero.jp/keitafukasawa/</link>
        <pubDate>Wed, 01 Jun 2016 15:00:38 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
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		<category><![CDATA[keitafukasawa]]></category>
		<category><![CDATA[深沢慶太]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>・HARU stuck-on design;<br />
http://www.haru-stuckondesign.com</p>
</p><p></p><p>The post “色を貼る” 新発想の空間ツール登場！「HARU」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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