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    <title>Numero TOKYODesigal | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>アルフォンス・メトロピエールとのコラボ第3弾がデシグアルからリリース！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20241102-desigual/</link>
        <pubDate>Sat, 02 Nov 2024 05:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Desigal]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>バルセロナ発「Desigual（デシグアル）」が、フランスのファッションデザイナー　アルフォンス・メトロピエールと3度目のコラボレーションを発表！　大好評だったこれまでのコラボからさらにパワーアップし、「Duality（二面性）」をテーマにエレガントでありながらエッジィが効いたコレクションに。アルフォンスはジャンポール・ゴルチエのオートクチュールスタジオ、シャネルやアクネ ストゥディオズのコスチュームデザインセクションで経験を重ね、2018年24歳にして自身のブランドを立ち上げ、パリ・ファッション・ウイークでコレクションを発表している。日本でのリリースに合わせて来日したアルフォンスにコラボについて聞いた。</p>
</p><p></p><p>──コラボする前はデシグアルに対してどのようなイメージを持たれていましたか？</p>
<p>「初めてコラボの話をいただいた２年前、デシグアルはちょうどリブランディングの過渡期だった。フランスではプリントや色の印象から、ラウドなイメージがあったと思う。コラボレーションをするにあたり、素晴らしいアーカイブを見せてもらって、ブランドのDNAを大切にしていることを深く知り、コラボアイテムではそこを活かそうと思った。特にデシグアルの特徴である柄を僕らしく表現することにしたんだ。今回のコラボの独創的な柄アイテムに注目して欲しいな」</p>
<p>（左）トップ¥15,900  ジーンズ¥22,900（右）ドレス¥28,900</p>


	


<p>（左）ニット¥26,900　スカート¥19,900 （右）ニット¥22,900　パンツ¥26,900</p>
<p>──デシグアルだからこそできたことは？</p>
<p>「デシグアルはリブランディングのなかでサステナブルも大きなテーマで、はじめはコラボに懐疑的だった僕のブランドチームとも、そこに共通するビジョンをもつことで進めていくことができた。回数を重ねるごとにより率を上げていき、今回の第三弾では、プラスチック廃棄物を再利用したリサイクル・ポリエステルなどを使用し、100%サステナブルが実現できたんだ」</p>
<p>──自分のクリエイションとの折り合いはどのように？</p>
<p>「アーティストとしてクリエイティブな表現をしたいと思う一方で、デシグアルでリリースするには『多くの人に着てもらえる、着やすい服』であることが大事で。強いメッセージ性とどのようにバランスを取るか、とても勉強になった」</p>
<p>ジャケット¥28,900</p>
<p>──今回のコレクションでそのあたりを特に表現できたアイテムは？</p>
<p>「トレンチコートだね。上部にはケープディテール、袖にドレープを施してあって、とても複雑なのでデザインを着地させるまでに二ヶ月かかった。そのかいあってとても気に入ったものができたよ」</p>
<p>トレンチコート¥43,900</p>
<p></p><p>全国のデシグアルストアで発売中。<br />
Desigual×MAITREPIERRE</p>
<p></p><p>The post アルフォンス・メトロピエールとのコラボ第3弾がデシグアルからリリース！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ヘド・メイナー来日インタビュー。Desigualとコラボでの初挑戦とは？</title>
        <link>https://numero.jp/20231229-hedmayner/</link>
        <pubDate>Fri, 29 Dec 2023 05:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Desigal]]></category>
		<category><![CDATA[Hed Mayner]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>バルセロナ発のファッションブランド「デシグアル（Desigual）」が、パリを拠点に活躍するイラスラエル出身デザイナー、ヘド・メイナー（Hed Mayner）との初のコラボレーションコレクションを先月発表した。</p>
<p>ヘド・メイナーはメンズのベーシックアイテムをベースにワークウェア、テーラリングなどの要素を取り入れながら独自に再構築し、コンテンポラリーでモードなユニセックスなアイテムを提案している。18年春夏から、パリ・メンズ・ファッション・ウイークの公式スケジュール内にてコレクションを発表、2019年には「LVMHヤング ファッション デザイナー プライズ」のカール・ラガーフェルド賞を受賞。いま最も注目されるデザイナーの一人だ。今回のコラボレーションコレクションでは、構築的なシャツやジャンプスーツなどジェンダーレスな12点のアイテムをリリース。初来日した彼にインタビュー。 </p>
<p class="picture"></p>
<p>──デシグアルからコラボのオファー、どのように思われましたか？</p>
<p>普段自分のブランドではリーチしない方々に自分のデザインを知ってもらういい機会をいただきました。ヘド・メイナーらしいスタイルを違う世界に持っていく面白さがあると思いました。 ――デシグアル側からのリクエストはありましたか？ 自由裁量だったんです。自由にやらせてもらって、好きなようにできたので満足しています。</p>
<p>──デシグアル初のジェンダーレスコレクションですね。 </p>
<p>ヘド・メイナーはメンズコレクションで発表していますが、性別関係なく多くの方に着ていただいています。コラボアイテムは、さらに形もシンプルでフラットにして、自分が普段やっている以上にユニセックスなコレクションになっていると思います。着る人のジェンダーにこだわらないようなデザインにしました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>──ヘド・メイナーのアイテムは、シルエットや素材のこだわりに定評があります。価格帯も違うところで、ある程度譲歩しなくてはならなかったかと。譲れないポイントはどこでしたか？ </p>
<p>すべてのポイントで妥協したくなかった（笑）。と同時により多くの人に手に取っていただくにはどうしたらいいか、今回の経験を通して学びました。自分のコレクションではたっぷり生地を使っていますが、量産を見据えて削ぎ落としたり。気軽に着用できる服を作るという発想に切り替えました。</p>
<p>──制作過程で苦労した点は？ </p>
<p>ヘド・メイナーはディテールが特徴的なのですが、そこは同じようにはできないので、シンプルで洗濯も簡単で気軽に着られる服にしなくてはならない。シンプルにしながらも、自分のブランドらしさを出すことが、技術面でいちばん難しかったですね。</p>
</p><p></p><p>シャツ￥33,900円（税込）</p>
<p>ニット￥33,900（税込）</p>
<p>──今回のコラボのお気に入りアイテムは？ <br />
どれも気に入っているけど、強いて言えばボーダーのセットアップ、ニットウェアかな。スモールコレクションでコンセプトが統一されているから、どのように組み合わせてもOK。</p>
<p>──デザイン過程で大事にしていることは？ </p>
<p>出来上がった服を人に着せずにラックにかけ、あるいは床に置いて見ること。その後フィッティングして人と服の相互作用をよく見るようにしているんだ。僕にとって大事なのは、作品の動き。着た時に魂が動くような服作りがしたいんだ。日本のカスタマーもそこを理解してくれて好きでいてくれるんじゃないかな。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>日本ではデシグアルストア銀座中央通り店、ヨーロッパではパリ・ル・マレ店、パリ・ロジエ店、ベルリン・ミッテ店、フィレンツェ・サンタマリア店、マドリッド・プレシアドス店、バルセロナ・カタルーニャ広場店の7店舗と公式オンラインストアで発売中。</p>
<p>Desigual×Hed Mayner<br />
https://www.desigual.com/ja_JP/stories/desigual-by-hed-mayner/</p>
<p></p><p>The post ヘド・メイナー来日インタビュー。Desigualとコラボでの初挑戦とは？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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