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    <title>Numero TOKYOdenim | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>定番こそ、センスが光る！　技ありデニムスタイル【おしゃれ業界人の着こなしスナップ】</title>
        <link>https://numero.jp/20250619-style-snap-2/</link>
        <pubDate>Thu, 19 Jun 2025 05:00:37 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[おしゃれ業界人の着こなしスナップ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>デニムは、いつだってワードローブの主役。だからこそ差がつくのは、“ひとクセ”効いたシルエットやカラー、ディテール、そして着こなし。少しの工夫で、定番が見違える。おしゃれ業界人たちのセルフスナップから、初夏に映えるデニムコーデ＆着こなし術をチェック！<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
濃紺×デザインが際立つ、インディゴデニム
<p class="picture"></p>
白野あゆみ｜showroom SESSION PR
<p>「しばらく薄めのデニムばかり選んでいたので、久しぶりにインディゴデニムが欲しいなと思っていたタイミングで出会ったのが『サージ』のデニム」と白野さん。たっぷりとしたボリューム感と裾のロールアップカフデザインに一目惚れしたそう。「トリートメントウォッシュ加工で見た目以上に柔らかく、肌触りも抜群。反応染めの濃紺デニムなので色落ちしにくく、白トップスとも気兼ねなく合わせられるのが嬉しいポイントです」存在感のあるデザインと快適さが見事に両立した、頼れる一本。</p>
</p><p></p><p>トップス／ブーリエンヌ　シューズ＆バッグ／ヘリュー　バングル、リング／ソフィーブハイ　ネックレス／マリア ブラック</p>
<p>今日のスタイリングのポイントは？<br />
「センタープレスのワイドデニムにシャツを合わせてきれいめに。かっちりしすぎないよう、キャッチーないちごバッグやボリュームバングル、コードチョーカーなど目を引く小物をプラスし、アクセントを効かせました。足元はスライドサンダルでラフな抜け感を。定番のデニム×シャツも、小物次第で印象が変わるので、気分に合わせて楽しんでいます」</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
カジュアルすぎない絶妙ウォッシュ
<p class="picture"></p>
家弓明日可｜プロデューサー
<p>京都が好きでよく訪れるという家弓さんが、着用しているのは「グラフペーパー」京都店で一目惚れして購入したデニム。「ハイウエストでワイドストレートのシルエットがきれいで、さりげなく脚を長く見せてくれるのが嬉しい。ウォッシュ感もカジュアルすぎず上品で、大人っぽくはけるのも気に入っています」デニムジャケットもセットアップで手に入れ、旅先の京都でさっそく着こなしていたそう。</p>
<p></p><p>トップス／古着　デニムジャケット／グラフペーパー　バック／オソイ　シューズ／エブリワン×ゴヱモン　ネックレス／ロニ</p>
<p>今日のスタイリングのポイントは？<br />
「ベースはダークトーンでシンプルに。メンズライクなアイテムを軸にしつつ、シルバーのアクセやバッグで無機質になりすぎないようエッジをプラス。首元がすっきりとしたトップスで抜け感を加え、ラフさの中にも凛としたムードが漂うスタイリングに仕上げました」</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
風をまとう大胆スリットで抜け感を
<p class="picture"></p>
塩崎小百合｜Steady Study PR
<p>「ロングスカートに挑戦したいと思っていたとき、出会った『サカイ』の個性派デニム。デニム素材ということもあって、スカート初心者の私でも取り入れやすく、ポイントは、大胆なスリットとプリーツ。動くたびに表情を変え、風に揺れるたびに魅力が増します」と塩崎さん。立ち仕事の多い日常でも動きやすく、それでいて一着でスタイリングが完成する頼もしさもお気に入りの理由だそう。</p>
<p></p><p>カーディガン、タンクトップ／アカネ ウツノミヤ　シューズ／パープレッド　バッグ／ガニー　リング、ブレスレット／シハラ</p>
<p>今日のスタイリングのポイントは？<br />
「ボリューム感のあるスカートに合わせたのは、透け感のあるピンクのカーディガンと花柄のトップス。軽やかさと甘さを添えつつ、足元は愛用しているブラックのボリュームスニーカーで程よく引き締め、全体のバランスを調整しました」<br />
&nbsp;</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
Y2K感漂うフラワーデザイン
<p class="picture"></p>
田中沙季｜Numéro TOKYO エディター
<p>エディター田中が選んだお気に入りデニムは、「デシグアル」とNY拠点の気鋭デザイナー、タイラー・マクギリヴァリーのコラボレーションアイテム。「Y2Kムードはまだまだ自分の中で継続中。まさに今の気分にぴったりでした。シルエットの美しさはもちろん、花言葉から着想を得たというフラワーモチーフが大胆に施され、纏うだけで気分を上げてくれます」</p>
<p></p><p>トップス／ユニクロ　シューズ／アディダスオリジナルス</p>
<p>今日のスタイリングのポイントは？<br />
「フラワーモチーフが華やかなデニムを主役に、タイトなブラックトップスでシンプルにまとめました。デニムが存在感抜群なので、トップスはコンパクトにしてバランスをとっています。スタイルアップも意識して、靴はあえてボリュームのあるものをセレクト」</p>
<p>



この夏の主役はやっぱりTシャツ！【おしゃれ業界人の着こなしスナップ】 
Fashion / 24 05 2025



<br />




【SNAP】エディターのリアルな着こなしをチェック！ 夏の“デニム”スタイリング 
Fashion / 02 08 2024



</p>
<p></p><p>The post 定番こそ、センスが光る！　技ありデニムスタイル【おしゃれ業界人の着こなしスナップ】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「A.P.C.」のデニムにフォーカスしたポップアップが開催！定番品に加え、限定のカスタマイズアイテムを販売</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250415-apc/</link>
        <pubDate>Tue, 15 Apr 2025 05:00:40 +0900</pubDate>
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                    CASEY Tシャツ ¥19,800
                
            
                
                    Amicus Tシャツ ¥14,300
                
            
                
                    Amicus Tシャツ ¥14,300
                
            
                
                    JO JEANS 各¥82,500
                
            
                
                    JO MINI JUPE 各¥33,000
                
            
                
                    JT TOTE BAG 各¥22,000
                
            
                
                    JT ELISABETH SHORT 各¥33,000
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>本ポップアップでは、アー・ペー・セーのアイコンピースである定番デニムをはじめ、25SSシーズンの日本限定デニムカプセルコレクション、Tシャツ、雑貨に加え、会場のみで展開されるカスタマイズデニムアイテムを販売。</p>
<p>限定のカスタマイズアイテムは、ブランドの創設者であるジャン・トゥイトウと、「A.P.C. QUILTS」として継続的なコラボレーションを行うジャマイカ出身のデザイナー、ジェシカ・オグデンがデザインを担当。ジャン・トゥイトウは、1本のデニムパンツを解体し、トートバッグとショートパンツという2つのアイテムに生まれ変わらせた。それぞれ手書きによる大胆なペイントが施されており、1点ごとにフェード感の異なるワンオフアイテムとなっている。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>一方、ジェシカ・オグデンは、ブルーデニムやブラックデニム、ホワイトデニムなど履き古されたデニムに1点ずつペイントを施したジーンズとミニスカートを製作。シルエットや色落ちなどすべて異なるので、実際に手に取ってお気に入りを見つけたい。その他、インディゴ染料で手染めしたポケットTシャツやオンライン限定品として作られた人気のプリントTが、期間限定で販売される。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>今回のポップアップでは学割を実施。本人の学生証を提示すると、20%OFFで定番デニムを購入できる。他にも、対象のデニムアイテムを購入すると無料でイニシャルが刺繍できるサービスや、税込¥33,000以上の購入者にはノベルティとしてロゴ入りのオリジナルデニムパスポートケースが配布されるなど、特典も充実する（※ノベルティは無くなり次第終了）。ぜひ、この週末にでも足を運んでみてはいかがだろう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>A.P.C. The Originals – DENIM POP-UP <br />
日程／2025年4月18日(金)〜5月14日(水)<br />
場所／東京都渋谷区神宮前六丁目20番10号 MIYASHITA PARK South 2階<br />
営業時間／11:00〜21:00<br />
TEL／080-4183-9473</p>
<p>



「A.P.C.」×「ASICS」のテニスコレクションが登場！特別仕様の“ゲルカヤノ”を含む多彩なアイテムがラインナップ 
Fashion / 31 03 2025



<br />




A.P.C.が贈る愛犬のための特別なコレクション「A.P.C. TOUTOU」を発売 
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</p>
<p></p><p>The post 「A.P.C.」のデニムにフォーカスしたポップアップが開催！定番品に加え、限定のカスタマイズアイテムを販売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <link>https://numero.jp/20240802-denimsnap/</link>
        <pubDate>Fri, 02 Aug 2024 03:00:40 +0900</pubDate>
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田中 杏子／編集長
<p><br />
「トム フォードのデニムバッグを主役に、20年ほど愛用しているマイヴィンテージのヒステリックグラマーのタイトスカートで遊び心をプラス。キレイめに仕上げようとヴィクトリアベッカムの白シャツを合わせました。このシャツは後ろにベルトがついていてウエストのシルエットを自在に変えられるところがお気に入りです。エッジの効いたストリートな小物をプラスして個性派ハイ＆ローなデニムスタイルに仕上げました」</p>
</p><p></p>岸本 佳子／ファッション・ディレクター
<p>スパンコールベスト／Zadig&amp;Voltaire　パンツ／black by moussy　バッグ／Serapian　シューズ／Gianvito Rossi（すべて私物）<br />
「私にとってデニムスタイルは、もはやユニフォーム的な存在。さまざまなシルエットのジーンズを持っていますが、最近気に入って着ているのが、“ワイドバルーンシルエット”のもの。普段はこれに白Tを合わせていますが、ディナーシーンなどで活用するときは、キラキラした華やか素材のアイテムをトップに持ってくるようにしています。足元は華奢なポインテッドトゥのハイヒールであることがマスト」</p>
<p></p>漆原 望／コントリビューティング・ファッション・エディター
<p>ドレス／Acne Studios　ネックレスにしたベルト／Chanel　バッグ／Tout Y Est　シューズ／Givenchy（すべて私物）<br />
「久しぶりの開催となったNumero歓迎会での一枚です。普段スタッフ全員が集まることはなかなかないので楽しみだなぁとコーデを考えながら、最近ドレスを着てなかったのでドレスにしよう！と選んだデニムドレス。背中がざっくり開いていたりスリットも入っているので、デニム地のロングドレスながらも暑さが軽減されて◎　カジュアルすぎないようにチェーンベルトをネックレスのように首元へくるり」</p>
<p></p>田中 沙季／エディター
<p>トップ／Cecilie Bahnsen　デニム／MM6 Maison Margiela　シューズ／Zara（すべて私物）<br />
「デニムには甘めなトップスを合わせるのがマイスタイル。何年も前から欲しかったセシリー・バンセンのトップスを今年ゲットして、念願のスタイリングです♡　エムエム6のデニムは5年ほど愛用していて、綺麗なシルエットとサイドに入った切り返しのデザインがお気に入り。大人っぽくまとめたかったので、足元にはザラのシルバーのパンプスを合わせて、バレエコアなムードに仕上げました」</p>
<p></p>松岡 真琴／アシスタント・エディター
<p>ワンピース／Vintage　デニム／Levi&apos;s®　シューズ／Paula Canovas del Vas（すべて私物） <br />
「ガーリーなアイテムも、デニムがちらっと見えるだけでカジュアルに着られるところが好きです。今回は透け感のあるワンピースにリーバイスの501を合わせてみました。このワンピースは『zoharu vintage』で購入したもので、カーテンの生地をリメイクして作られたそう。中に着るもの次第でさまざまなシーンに使えるところがお気に入りです。デニムは薄いカラーをチョイスして、軽やかな雰囲気にまとめました」</p>
<p></p>阿部 翔美／エディター
<p>トップ／Jacquemus　デニム／ Levi&apos;s®　シューズ／Bottega Veneta（すべて私物）<br />
「デニム×白は夏の定番スタイル。デニムをはくとき、スタイリングがカジュアルになりがちなので、今回はジャックムスのシャツで少しモードに仕上げてみました。主役はヴィンテージのリーバイスデニム。517ならではのブーツカットと程よいフレア感で、美脚シルエットにしてくれる大好きな一本です。足元にはウエスタンブーツを合わせて流行りのカウガールなムードを取り入れました！」</p>
<p>



エディターのリアルなウィッシュリスト！ 人気ブランドのデニム履き比べ vol.1 
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<br />




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<br />




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</p>
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        <title>エディターのリアルなウィッシュリスト！ 人気ブランドのデニムはき比べ vol.2</title>
        <link>https://numero.jp/20240714-denim/</link>
        <pubDate>Sun, 14 Jul 2024 05:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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		<category><![CDATA[Inscrire / アンスクリア]]></category>
		<category><![CDATA[Summer Is Coming!]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>何枚持っていても足りない！　デニムラバーのエディター2人がリアルに欲しい、人気ブランドの定番〜最新デニムを試着し、その魅力を本音で語ります。さらに、Numero公式Instagramでは、ムービーも掲載中！　身長、好みも異なる2人のリアルなウィッシュリストをチェックして。vol.2ではエディター阿部のお気に入りデニムをご紹介。</p>
</p><p></p><p>エディター 阿部：身長154センチ。身長が低いので、美脚効果のあるスタイルが良く見えるデニムを選ぶようにしています。トップスはシャツでモード系に、Tシャツの時は少しストリートよりのカジュアルなスタイリングがマイルール。</p>
<p>エディター 田中沙季：身長163センチ。シンプル、カジュアルな服装が多いですが、大人っぽさもあるガーリーなものが好み。トップスは甘め、デニムでカジュアルダウンさせるのが定番スタイル。記事はこちら</p>
<p></p>Inscrire｜アンスクリア
<p>デニム￥53,900／Inscrire（アマン 03-6805-0527）　その他／エディター私物
</p>
<p>周りと差がつくこと間違いなしのアンスクリアのデニム。色味が落ち着いているので、主張しすぎず…でもスタイルのアクセントになってくれる優れもの！ ストレートシルエットのデニムパンツで美脚効果も◎　簡単に旬なレイヤードスタイルが叶うので、ぜひチャレンジしてみてほしい一本です。 </p>
<p></p>Ganni｜ガニー
<p>デニム￥63,800（参考価格）　シューズ￥74,800（参考価格）／ともにGanni（ガニー customerservice@ganni.com）</p>
<p>まるでデニムとスカートが一体化したようなガニーのセットデニム。スカートは取り外しが可能なので、それぞれ単品としても着られる、とっても嬉しい3WAY仕様！なんといってもたまらないのが、この2枚合わせたときの絶妙なバランス。シンプルな無地Tや派手なTシャツを合わせて、Y2Kムードで楽しみたいです。</p>
<p></p>Diesel｜ディーゼル
<p>デニム￥59,400／Diesel（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978）　その他／エディター私物
</p>
<p>大胆なデストロイ加工が施された、はくだけで今っぽさが演出できるディーゼルの「デザイア」デニム。大胆に裾が広がったバギーシルエットとボリューム感、味わい深いヴィンテージライクなライトミドルウォッシュカラーがこなれた雰囲気を醸し出すんです。しかも、ライトオンスではきやすいときたら、おすすめしない理由はありません！</p>
<p></p>Valentino｜ヴァレンティノ
<p>デニム￥181,500　シューズ￥185,900／ともにValentino（ヴァレンティノ インフォメーションデスク 03-6384-3512）</p>
<p>ヴァレンティノのブルーメディオ デニムパンツ。生地をたっぷりと使用した、ゆったりなワイドシルエットがお気に入り。薄手の生地なので、夏でも軽やかに快適に着られます。裾をためてルーズにも、ロールアップしてカジュアルにも、幅広く自由自在なスタイリングが組めるところもおすすめ。</p>
<p></p>Studio R330｜ステュディオ アール スリーサーティー
<p>デニム￥38,500／Studio R330（ステュディオ アール スリーサーティー contact@studior330.co.jp）　その他／エディター私物　
</p>
<p>エシカルなアイテムにも興味がある私が気になっていたのが、ステュディオ アール スリーサーティーのデニム。こちらはMade in USAにこだわり、環境配慮を徹底しているプレミアムデニムコレクションの中の一本です。タイトなフィットでストレッチが効いているためはきやすく、ブーツカットの曲線の美しさで、スタイルアップ効果も抜群。一本持っておけば、さまざまなスタイリングに大活躍してくれそう。</p>
<p></p>Mother｜マザー
<p>デニム￥47,300／Mother（リトルリーグ インク 0800-100-2274）　シューズ￥140,800／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）　その他／エディター私物　</p>
<p>24SSにマザーから初登場したアジアンフィットライン「リル」デニム。ウエストはピッタリとしたはき心地で、裾にかけて美しく流れるようなフレアシルエット。腰回りやヒップのカバー力があるのも嬉しいポイント◎ ヴィンテージ感の溢れるウォッシュ加工された軽やかなライトブルーデニムは、この夏のマストハブです！</p>
<p></p>



エディターのリアルなウィッシュリスト！ 人気ブランドのデニム履き比べ vol.1 
Fashion / 07 07 2024




<p></p><p>The post エディターのリアルなウィッシュリスト！ 人気ブランドのデニムはき比べ vol.2 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>エディターのリアルなウィッシュリスト！ 人気ブランドのデニム履き比べ vol.1</title>
        <link>https://numero.jp/20240707-denim/</link>
        <pubDate>Sun, 07 Jul 2024 07:00:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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		<category><![CDATA[Summer Is Coming!]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>何枚持っていても足りない！　デニムラバーのエディター2人がリアルに欲しい、人気ブランドの定番〜最新デニムを試着し、その魅力を本音で語ります。身長、好みも異なる2人のリアルなウィッシュリストをチェックして。vol.1ではエディター田中沙季のお気に入りデニムをご紹介。</p>
</p><p></p><p>エディター 田中沙季：身長163センチ。シンプル、カジュアルな服装が多いですが、大人っぽさもあるガーリーなものが好み。トップスは甘め、デニムでカジュアルダウンさせるのが定番スタイル。</p>
<p>エディター 阿部：身長154センチ。身長が低いので、美脚効果のあるスタイルが良く見えるデニムを選ぶようにしています。トップスはシャツでモード系に、Tシャツの時は少しストリートよりのカジュアルなスタイリングがマイルール。</p>
<p></p>Loewe｜ロエベ
<p>デニム￥137,500　シューズ￥140,800／ともにLoewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）</p>
<p>ホワイトデニムならこれ！と言いたくなる、ロエベの新作デニム。個人的には、ストンとしたラインと、裾のたるみ具合がかなり重要なポイントなのですが、全てが完璧なバランス。カジュアルになりすぎず、爽やかで凛とした印象に仕上げてくれます。</p>
<p></p>Rabanne｜ラバンヌ
<p>デニム￥73,550／Rabanne（エドストローム オフィス 03-6427-5901）　シューズ￥59,400／Amomento（アモーメント cs@amomento.jp）</p>
<p>ウエスト部分に、ブランドのアイコンであるメタリックな「ディスク」がさりげなくあしらわれたハイウエストデニム。実はずっと狙っていたアイテムの一つ。ややフレアになっており、女性らしさもアップ。ラバンヌファンの私にはときめきが止まらないです！　</p>
<p></p>Alexanderwang｜アレキサンダーワン
<p>デニム￥80,300／Alexanderwang（アレキサンダーワン 03-6418-5174）　その他／エディター私物</p>
<p>トレンドのローライズ、オーバーサイズどちらも叶えてくれる1本。着こなせるかな……？とやや不安だったのですが、はく前と後で最も印象が違ったのがこちらのデニム。バルーンのように美しく丸みのあるシルエットは、上半身を細く見せてくれ、脚長効果もありスタイルアップが叶うんです。</p>
<p></p>Stella McCartney｜ステラ マッカートニー
<p>デニム￥156,200／Stella McCartney（ステラ マッカートニー カスタマーサービス 03-4579-6139）　その他／エディター私物</p>
<p>一度見たら忘れない、アイコニックなステラマッカートニーのデニム。2024年サマーコレクションのテーマの一つであるタキシードスタイルからインスピレーションを受けて誕生したこちら、ウエスト部分にはクラシカルな印象を与えるカマーバンドが付いており、カジュアルになりすぎずフォーマルな場でも履けそう。</p>
<p></p>Levi&#8217;s®｜リーバイス®
<p>デニム￥26,400／ Levi&#39;s®（リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501）　Tシャツ￥20,900／Frank&#038;Eileen（リトルリーグ 0800-100-2274）　その他／エディター私物
</p>
<p>マリリン・モンローが愛用していたことで知られる不朽の名作「701」。体にフィットするデザインですが腰回りやお尻も包みこみ、すらっと美しく見せてくれます。オーバーめに裾を折り返し、モードに着こなすのがNumero流！　はくほどに馴染んでいくので、長年の相棒になってくれそう。</p>
<p></p>Acne Studios｜アクネ ストゥディオズ
<p>デニム￥53,900／Acne Studios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ 03-6418-9923）　シューズ￥71,500／Pellico（アマン 03-6418-5889）　その他／エディター私物
</p>
<p>スリムフィットの「River」はストレッチが効いていてとにかく履きやすさが抜群。ハイウエストで、ボディラインを美しく見せてくれるところもお気に入りです。ウォッシュド加工された絶妙な色合いも◎　1つ持っていれば大活躍すること間違いなし。</p>
<p></p><p></p>
<p></p><p>The post エディターのリアルなウィッシュリスト！ 人気ブランドのデニム履き比べ vol.1 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>デニムブランド「ITONAMI」共同代表の山脇耀平に聞いた、 トップメゾンが信頼を置く岡山デニムの魅力とは？</title>
        <link>https://numero.jp/20240626-itonami/</link>
        <pubDate>Wed, 26 Jun 2024 09:00:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>日本のデニム産業は国内のみならず海外のメゾンブランドからも絶大な支持を得ている。特に国内発祥の地である岡山デニムの注目度は熱い。そこで岡山県倉敷市に拠点を置くデニムブランド 「ITONAMI」の代表取締役・山脇耀平に、歴史的背景と世界を魅了する理由について話を聞いた。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年7・8月合併号 拡大版インタビュー）</p>
岡山デニムの誕生は必然だった？
<p><br />
──まず岡山デニムの始まりから現在に至るまで、どのように進化を遂げていったのでしょうか。</p>
<p>「発祥の地である倉敷市児島地区はもともと離島でしたが、江戸時代に新田開発が進み干拓が行われ陸続きになりました。しかし、埋め立て地は塩分濃度が高く農業に向かなかったため、塩分に強い綿の栽培が始まり繊維産業が盛んになりました。その後、足袋の生産をはじめ昭和に入ると学生服の生産へと発展。第二次大戦後に産業が傾きかけた頃に、一つの会社がアメリカからジーンズを持ち帰り、国産ジーンズ産業の取り組みがスタートしました。実現できたポイントは2つあり、1つは学生服の生地は分厚いので一般的なミシンよりも太い針を使用しており、ジーンズにも適していたこと。もう1つは岡山県と広島県は藍染め文化が盛んで、インディゴ染料の取り扱いにも慣れていたことが挙げられます。特にライバルの産地が国内にあって岡山や広島が生き残ったわけではなく、最初からこの地域で誕生しそれが60年ほど今でも続いているんです」</p>
</p><p></p>海外のメゾンブランドに支持される理由とは？
<p class="picture"></p>
<p>──世界のメゾンブランドのデニムも主に岡山を中心とした日本デニムで製作されています。日本デニムのどのような点がメゾンブランドに支持されているのでしょうか。</p>
<p>「主にヨーロッパのブランドからの支持が厚く、ヨーロッパではもともと作業着のようなタフで力強いジーンズはあまり使われておらず、糸も滑らかで細い光沢感のある素材を使用した日本のジーンズが注目されたのだと思います。また日本の会社も生き残りをかけてコットン以外にもシルクやウール、テンセルなど異素材を組み合わせた新素材を開発しているので、世界各地でもあまり見たことのない、きれいめな生地が評価されているともいえるでしょう」</p>
<p>──生地の良さがメゾンブランドとマッチしたというのはありそうですね。</p>
<p>「特にヨーロッパからユニークな素材が支持されていると思います。あとは日本のものづくり全般においてですが、日本人の真面目さや仕事の大小関わらず手を抜かないという仕事の姿勢は賞賛されるポイントです。日本は先進国で人件費の部分では高い部類に入るのでたくさん量を作る部分では勝負していませんが、本当にきちんと丁寧に行うという部分が高く評価されています。僕自身も岡山県を訪れて初めて工場に行った際に、コツコツ真面目に作業されている職人さんの姿に感銘を受けた一人なので」</p>
<p>──山脇さんがご自身のブランドを立ち上げた2015年当時から状況は変わっていないですか。</p>
<p>「そうですね。その当時からパリで開催される世界最高峰のテキスタイルを中心とした国際見本市『プルミエール・ヴィジョン・パリ』で、僕たちの取引先の一つの会社も受賞されていましたし、ヨーロッパ中心ですが輸出したりブランドの縫製や加工を請け負ったりしていました」</p>
<p></p>アパレルやデニムの宿、サステナ活動など……。<br />
デニムブランド「ITONAMI」の取り組みについて
<p class="picture"></p>
<p>──ご自身のブランド「ITONAMI」を立ち上げたきっかけについても教えてください。</p>
<p>「初めは僕と弟の二人で立ち上げたブランドで、僕らはもともと兵庫県出身ですが、弟が岡山県の大学に通っていたことがきっかけで、岡山県のものづくりの素晴らしさを知りました。デニムは好きなものの一つではあったのですが仕事にするとは考えていなくて。ですが、初めてデニムの工場を見せていただいた時に、ものづくりの面白さや歴史的な背景を知り、この日本文化を次の時代に続けていくために力になれたら嬉しいなというところから活動をスタートしています」</p>
<p>──「ITONAMI」という名前にはどんな意味が込められていますか。</p>
<p>「『ITONAMI』という名前は3つの意味があって、一つは生活の営みに関わるという『営む』という意味。2つ目は繊維産業である“糸と海の波”をアイデンティティとして持っているという意味。3つ目は意思から波を起こすということで、“意 to 波”という意味が込められています。職人さんのものづくりへの思いと、僕たちの作りたいものや見つけてもらいたいという個人の意思が波として繋がって伝わるというのを大事にしたいと思っています」</p>
<p></p><p>──昨年は韓国ブランド「Leje」とコラボレーションし、代々木上原のセレクトショップ「DELTA」の別注アイテムとして販売されていましたね。</p>
<p>「僕たちは一般の方から不要になったデニムを回収して原料の状態に戻し、再資源化して新しいデニムにする『FUKKOKU』という取り組みを行っています。DELTAさんとも一緒にデニムを回収していて、DELTAさんから取り扱いブランドとコラボレーションという形で打ち出したいというお話があり実現しました。Lejeさん側からデザインが届いて、それを元に再資源化したデニムを使用して岡山の工場で製作するといった流れです。特に細かいオーダーはなかったのですが、元のデザイン自体がとてもユニークだったのでとてもやりがいのある取り組みでした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ファッション産業ではサステナブルの視点が当たり前になっている中で、僕たちは作り手だけがリサイクルを頑張っているというだけでなく、消費者にも関わってもらうことでちょっと特別なものになってもらえたらなと思いました。着てもらう人の実感につながらなければ、持続可能な取り組みにならないと思っています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>他にもデニム産業を盛り上げることであれば色々な切り口があって良いと考えていて、“泊まれるデニム屋”をコンセプトとしたショップ併設の宿泊施設を作りました。また宿泊目的で違う層の方々にも来ていただけるので、自分たちのデニムの魅力や岡山デニムの歴史的背景も知ってもらえるきっかけの場所になることを願っています」</p>
<p><br />
</p>
<p></p><p>──工場の方との信頼関係がとても大切ですね。</p>
<p>「そうですね。こちらから難しいお願いを受けてもらうというのもありますが、工場で働く職人さんたちもチャレンジができるという見方もあると思います。試作段階中のものもちゃんと買い取って使っていくからこそ質を高めていける、そういったお互いの信頼関係が大切ですね」</p>
<p>──デニム目的の観光客も増えそうですね。</p>
<p>「コロナが明けてから色々な人に届けられているなという感覚はあります。児島地区だけでいうとまだまだですが、そもそも岡山県南部の瀬戸内地域の温暖な気候や自然の魅力に惹かれて人は増えていくと思います」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──最後にあまり知られていない岡山デニムの魅力について伺いたいです。</p>
<p>「あまり語られないところで言うと、日本が得意とする細かな技術や手作業、クオリティの高さはもちろんですが、僕らや工場で働く職人たちがこだわっているのは色の美しさです。例えば海外で青について3色しか展開がないところを、日本なら何色にもできるなど、青に関しての深さみたいなものはあると思いますね。僕たちのいる瀬戸内海の海の色は日々違いますし、そういった自然の豊かさに刺激されて青色についての感性が育まれているのではと感じています。さまざまな理由で日本の素材を選ばれていると思いますが、色のバリエーションの豊かさも大きな理由の一つだと思っています」</p>
<p></p><p>The post デニムブランド「ITONAMI」共同代表の山脇耀平に聞いた、 トップメゾンが信頼を置く岡山デニムの魅力とは？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.4 「Power Prints」</title>
        <link>https://numero.jp/20240625-denim-on-denim-4/</link>
        <pubDate>Tue, 25 Jun 2024 03:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Summer Is Coming!]]></category>
		<category><![CDATA[チェックすべき最新デニムトレンド]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年春夏からプレフォールシーズンにかけて素材やシルエット、デザインなどがパワーアップし、また新しいデニムの波が再来した。最新ランウェイと独自の感性が光るセレブリティのスタイルからトレンド傾向を分析し、新作アイテムを厳選して紹介。世界中のあらゆる角度からデニムの今を探ろう。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年7・8月合併号掲載）</p>
異彩を放つ個性派デニム
<p class="picture"></p>
<p>一味違った雰囲気を纏いたいなら、今季はボヘミアンなムードを彷彿とさせるプリントデニムのアイテムもチェックしておきたい。小花柄やジブラ柄、ブランドロゴを大胆に取り入れたものまでバリエーション豊富。思い切って全身柄デザインでコーディネートすればムードも加速。色鮮やかなベルトやハットと合わせることでデニムの存在感がより引き立つ。</p>
</p><p></p>Fendi ｜ フェンディ
<p><br />
チャーミングな印象のデニムミニスカートも「FF」ロゴがモードに昇華。スカート￥173,800（予定価格、6月中旬発売予定）／Fendi（フェンディ ジャパン 0120-001-829）</p>
Marine Serre ｜ マリーン・セル
<p><br />
三日月モチーフがカジュアルな雰囲気を払拭。パンツ￥71,000／Marine Serre（エムエイティティ info@the-matt.com）</p>
<p></p>Stella McCartney ｜ ステラ マッカートニー
<p><br />
タイガー柄で異彩を放ちつつ、ミディ丈で上品さをキープ。スカート￥122,100／Stella McCartney（ステラ マッカートニー カスタマーサービス 03-4579-6139）</p>
Acne Studios ｜ アクネ ストゥディオズ
<p><br />
異素材を見事に組み合わせ、味わい深い一着に。どんなデニムパンツとも相性が良い。ジャケット￥115,500／Acne Studios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ 03-6418-9923）</p>
<p></p>Etro ｜ エトロ
<p><br />
フラワーパターンがデニム素材に馴染み大人な印象に。ドレス￥213,400／Etro（エトロ ジャパン 03-3406-2655）</p>
Frangant ｜ フランゴン
<p><br />
ブリーチ加工でホースの絵柄を作り出し、力強い後ろ姿を実現。パンツ￥44,000／Frangant（センデザイン 050-3595-1984）</p>
<p>




定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.1「All Denim」 
Fashion / 22 06 2024



<br />




定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.2「Low-rise &amp; Wild-legged」 
Fashion / 23 06 2024



<br />




定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.3 「Added Accents」 
Fashion / 24 06 2024




</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">「チェックすべき最新デニムトレンド」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post 定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.4 「Power Prints」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今すぐ取り入れたい！ 注目ブランドのモードな個性派デニム</title>
        <link>https://numero.jp/20240624-denim-with-a-twist/</link>
        <pubDate>Mon, 24 Jun 2024 05:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[FUMIKA＿UCHIDA / フミカ＿ウチダ]]></category>
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		<category><![CDATA[Leje / レジェ]]></category>
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		<category><![CDATA[Gadid Anoniem / ガディッドアノニム]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>旬のシルエットやプリントから個性派デザインまでエッジのきいたデニムアイテムが今シーズンも豊作。注目ブランドのデニムを取り入れたフレッシュなスタイリングで、新しい季節を迎えよう。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年7・8月合併号掲載）</p>
Chika Kisadaのビスチェ、Feticoのタイトスカート
<p><br />
スタイリングの幅が広がる「チカ キサダ」のビスチェと合わせたのは、ヒップサイドのカッティングやレザーベルトの装飾などフェティッシュなアクセントを備えた「フェティコ」のブラックデニムスカート。ヴィンテージ感のあるデニムで大人のレイヤードを楽しんで。</p>
</p><p></p>Lejeのスカートジーンズ
<p>デニムスカートパンツ￥58,300／Leje（カーブストア carvstore.com） シャツ￥30,800／Soduk（スドーク カスタマー サポート customer@soduk.co） ネクタイ￥12,100／Rone Parc（カーブストア carvstore.com） シューズ￥27,500／Dr. Martens（ドクターマーチン・エアウエア ジャパン 0120-66-1460）<br />
センタースリット入りスカートと膝上までのパンツが組み合わさったデニムは、大胆なカッティングを得意とする韓国人デザイナーのジェ・ヤンモとカン・ジュヒョンが手がける「レジェ」のもの。ジェンダーレスな装いに仕上げて。</p>
Sodukのベスト
<p>デニムベスト￥36,300／Soduk（スドーク カスタマー サポート customer@soduk.co） ドレス￥194,700／Tory Burch（トリーバーチ ジャパン 0120-705-710）<br />
ジャックムス、JWアンダーソン、Y/プロジェクトで経験を積んだ工藤司が立ち上げた「クードス」とそのウィメンズラインである「スドーク」。波のように湾曲した前立てが特徴的なデニムベストは、クードスのアーカイブデザインをスドークのためにアップデートしたもの。</p>
<p></p>Fumika_Uchidaのエプロンドレス
<p><br />
デニムドレス￥69,300 ドレス￥71,500／ともにFumika_Uchida（クリフ 03-5844-6152） ピアス￥21,450／Ree（ザ・ウォール ショールーム 050-3802-5577） タイツ￥47,300／Akikoaoki（アキコアオキ 03-5829-6188）<br />
中目黒のヴィンテージショップ「ジャンティーク」のバイヤー・内田文郁が2014年にスタートした「フミカ_ウチダ」のエプロンドレスは、尾錠付きベルトなど古着のディテールが盛り込まれ、フロントの深いセンタースリットも特徴的。レイヤードスタイルを楽しんで。</p>
Gadid Anoniemのパンツ
<p><br />
デニムパンツ￥30,800／Gadid Anoniem（ガディッドアノニム office@gadidanoniem.com） ビブトップ￥31,900／Fumika_Uchida（クリフ 03-5844-6152） トップ￥8,900／Desigual（デシグアル 東京 銀座中央通り 03-6264-5431） ピアス￥69,300／IJ Jewelry（アイジェージュエリー ij.jewelry1212@gmail.com） 【バングル】&lt;太&gt;￥73,700、&lt;細&gt;￥44,000／ともにSararth（サラース カスタマーサポート customer@sararth.com） 【リング】&lt;右・中指&gt;￥45,800、&lt;左・人差し指&gt;￥553,700／ともにTom Wood（トムウッド 青山店 03-6447-5528） シューズ￥129,800／Sergio Rossi（セルジオ ロッシ カスタマーサービス 0570-016600）<br />
それぞれアメリカとドイツにルーツを持つ、川島レイチェルとツィーリス舞が2022年に設立した「ガディッドアノニム」。インディゴ生地にレーザープリントを施したデニムパンツは、ローウエストのリラックスシルエットと長めの丈のストレートレッグで流行に左右されない一本。</p>
<p></p>Wildrootzのパッチワークパンツ
<p>デニムパンツ￥86,300／Wildrootz（リディア 03-3797-3200） バッグエプロン￥129,000／Niccolo Pasqualetti（カーブストア carvstore.com） ジャケット￥54,000／M A S U（エムエーエスユー 03-6419-7028）  ピアス￥385,000／Shihara（シハラ トウキョウ 03-6427-5503） 【リング】&lt;右・親指&gt;￥63,800、&lt;右・人差し指&gt;￥63,800／ともにSararth（サラース カスタマーサポート customer@sararth.com） シューズ￥66,000／Leinwande（ラインヴァンド カスタマーサポート customer@leinwande.com）<br />
真のサステナブルなストリートウェアをコンセプトに掲げるニューヨークのブランド「ワイルドルーツ」。ヴィンテージデニムを裁断し、染め直しをせずにアップサイクルしたパッチワークがユニークだ。ワイドシルエットも現在のムードにぴったり。</p>
Tanakaのビスチェ＆トラウザー
<p>デニムパンツ￥44,000 ビスチェ￥44,000／ともにTanaka（タナカ store@tanakanytyo.com） ネックレス￥106,800／Tom Wood（トムウッド 青山店 03-6447-5528）イヤリング￥68,200 シューズ￥149,600／ともにJimmy Choo（ジミー チュウ 0120-013-700）</p>
<p>ニューヨークを拠点とし、モダンにアップデートしたジャパンデニムを中心としたものづくりに定評がある「タナカ」。フラワーのステンシル加工入りのワイドシルエットデニムと、シルバーの箔加工を施したホワイトデニムのビスチェを合わせて軽やかにときめくムードに。</p>
<p>Numero CLOSETでTanakaのデニムをチェック！</p>
<p></p>Gurtweinのレギンス
<p>デニムパンツ￥89,100　ショーツスカート￥93,500／ともにGurtwein（ガーウィン https://gurtwein.com） トップ￥29,700／Perverze（パーバーズ カスタマー サポート customer@perverze.jp） イヤリング￥50,600／Jimmy Choo（ジミー チュウ 0120-013-700） リップカフ￥10,780 リング￥85,800（参考価格）／ともに±Balance（ザ・ウォール ショールーム 050-3802-5577） </p>
<p>長谷川照洋とウィング・ライが立ち上げ、2023SSシーズンより本格デビューした「ガーウィン」は、大胆でクチュールライクなカッティング、美しく鋭利なシルエットやディテールが光る新しいゴシックスタイルを提案。レースアップのディテールが特徴的なブランドの定番的なレギンスを。</p>
<p>Numero CLOSETでGurtweinのアイテムをチェック！</p>
<p>



岸本佳子のモード24/7 vol.2「all about denim」 
Fashion / 14 06 2024



<br />




ファッションストーリー「デニムとわたしの、ある夏の日」 
Fashion / 16 06 2024



</p>
<p></p><p>The post 今すぐ取り入れたい！ 注目ブランドのモードな個性派デニム first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.3 「Added Accents」</title>
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        <pubDate>Mon, 24 Jun 2024 03:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Summer Is Coming!]]></category>
		<category><![CDATA[チェックすべき最新デニムトレンド]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年春夏からプレフォールシーズンにかけて素材やシルエット、デザインなどがパワーアップし、また新しいデニムの波が再来した。最新ランウェイと独自の感性が光るセレブリティのスタイルからトレンド傾向を分析し、新作アイテムを厳選して紹介。世界中のあらゆる角度からデニムの今を探ろう。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年7・8月合併号掲載）</p>
ワンポイントで抜け感を演出
<p class="picture"></p>
<p>今季はパンツやジャケットのみならず、デニム素材の小物も豊作。煌めくラメ加工が施されたディーゼルのベルトやブランドロゴがプリントされたディオールの新作バッグなど、アイコンモデルをデニム素材へと落とし込んだユーモラスな逸品が多数登場している。ワンポイントとして取り入れることで程よい抜け感を演出してくれるのもデニムならではの強み。</p>
</p><p></p>Diesel ｜ ディーゼル
<p><br />
大きめのラメを採用したデニム素材と、ラインストーンでかたどられたバックルでダイナミックな煌めきをスタイリングにプラス。ベルト￥48,400／Diesel（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978）</p>
Our Legacy ｜ アワーレガシー
<p><br />
ポイントトゥのデザインがスタイリッシュ。デニムパンツをインして思いっ切りモードにはきこなしても◎　ブーツ￥132,400／Our Legacy（エドストローム オフィス 03-6427-5901）</p>
<p></p>Hermès ｜ エルメス
<p><br />
エルメスを象徴する「オラン」のデニム素材が登場。繁華な都会にもリゾート地にもマッチする逸品。シューズ￥135,300／Hermès（エルメスジャポン 03-3569-3300）</p>
Miu Miu ｜ ミュウミュウ
<p><br />
スタイリングの外しアイテムとしても効果的。キャップ￥74,800／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）</p>
<p></p>Dior ｜ ディオール
<p><br />
ブランドロゴの総柄がデイリーな装いにもしっかりと馴染む。バッグ（W28.5×H14.5×D10cm）￥355,000／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）</p>
Yueqi Qi ｜ ユェチ・チ
<p><br />
ヴィンテージ感のあるスタッズがデニムをより奥深い印象に。シューズ￥67,100／Yueqi Qi（エムエイティティ info@the-matt.com）</p>
<p>




定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.1「All Denim」 
Fashion / 22 06 2024



<br />




定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.2「Low-rise &amp; Wild-legged」 
Fashion / 23 06 2024



<br />




定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.4 「Power Prints」 
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</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">「チェックすべき最新デニムトレンド」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post 定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.3 「Added Accents」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.2「Low-rise &#038; Wild-legged」</title>
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        <pubDate>Sun, 23 Jun 2024 03:00:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Summer Is Coming!]]></category>
		<category><![CDATA[チェックすべき最新デニムトレンド]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年春夏からプレフォールシーズンにかけて素材やシルエット、デザインなどがパワーアップし、また新しいデニムの波が再来した。最新ランウェイと独自の感性が光るセレブリティのスタイルからトレンド傾向を分析し、新作アイテムを厳選して紹介。さらにメゾンブランドから熱い支持を得る日本デニムの魅力についても徹底調査。世界中のあらゆる角度からデニムの今を探ろう。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年7・8月合併号掲載）</p>
体形を選ばないワイドレッグが主流
<p class="picture"></p>
<p>腰ばきスタイルのローライズデニム再熱が勢いを増している。バレンシアガの2024年プレフォールではLAへの愛を込めたコレクションを発表し、ローライズデニムも登場した。2000年代の流行時はLAセレブたちが打ち出した“細くてセクシー”に重点を置いたスタイルが大事とされていたが、今は特定の体型に制限されないオーバーシルエットが主流に。数々のブランドからゆとりのあるワイドレッグデザインの新作が登場している。シャープなデザインのミュールやパンプスと合わせるのも今季のポイント。</p>
</p><p></p>Inscrire ｜ アンスクリア
<p><br />
あえて裾を切り裂いたデザインがスタンダードなスタイルに遊び心をもたらす。パンツ￥45,100／Inscrire（アマン 03-6805-0527）</p>
Acne Studios ｜ アクネ ストゥディオズ
<p> ユーズド加工された素材がスタイリングに深みを与える。太めのベルトが全体の引き締め役に。パンツ￥91,850／Acne Studios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ 03-6418-9923）</p>
<p></p>Jil Sander ｜ ジルサンダー
<p><br />
大胆なブリーチ加工が一味違う個性を発揮。パンツ￥162,800／Jil Sander by Lucie and Luke Meier（ジルサンダージャパン 0120-919-256）</p>
alexanderwang ｜ アレキサンダーワン
<p><br />
今季の定番シルエットを楽しみながらも、繊細なチェーンアクセサリーが色気のあるムードを演出。パンツ￥85,800／alexanderwang（アレキサンダーワン 03-5422-3555）</p>
<p></p>Diesel ｜ ディーゼル
<p><br />
ラメ加工を施したデニム素材とメッシュ素材を織り交ぜ、圧倒的な存在感を与える主役級アイテム。パンツ￥82,500／Diesel（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978）</p>
<p>




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        <title>定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.1「All Denim」</title>
        <link>https://numero.jp/20240622-denim-on-denim-1/</link>
        <pubDate>Sat, 22 Jun 2024 03:00:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Summer Is Coming!]]></category>
		<category><![CDATA[チェックすべき最新デニムトレンド]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年春夏からプレフォールシーズンにかけて素材やシルエット、デザインなどがパワーアップし、また新しいデニムの波が再来した。最新ランウェイと独自の感性が光るセレブリティのスタイルからトレンド傾向を分析し、新作アイテムを厳選して紹介。さらにメゾンブランドから熱い支持を得る日本デニムの魅力についても徹底調査。世界中のあらゆる角度からデニムの今を探ろう。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年7・8月合併号掲載）</p>
大胆に重ねてスタイリッシュに
<p class="picture"></p>
<p>全身デニムのスタイルはカジュアルな印象が強かったが、メゾンブランドを筆頭に高品質な素材や大胆なシルエット、繊細なデザインを採用し、スタイリッシュなイメージへと変容を遂げている。シャネルは2024年春夏、プレフォールともに全身デニムを纏ったルックを発表。ほかにもディオールやヴァレンティノをはじめ、ブランドのDNAは継承しながらもデニム素材へ落とし込む試みを見せた。上下で素材感や色みの違いは気にせず大胆に合わせるのがポイント。肌見せ具合や全体のバランスを見ながらオリジナリティある存在感を放って。</p>
</p><p></p>Ferragamo ｜ フェラガモ
<p class="picture"></p>
<p>スタンダードなシルエットをベースに、襟と袖口をフェイクレザーに切り替えたジャケット￥231,000／Ferragamo（フェラガモ・ジャパン 0120-202-170）</p>
Chloé ｜ クロエ
<p class="picture"></p>
<p>程よいフレアシルエットでスタイルアップ効果も期待。パンツ￥143,000／Chloé （クロエ カスタマーリレーションズ 03-4226-3883）</p>
<p></p>Louis Vuitton ｜ ルイ・ヴィトン
<p><br />
ソールにキルティングデザインを施し存在感を放つ足元に。シューズ ヒール3.5cm ￥205,700／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）</p>
Marc Jacobs ｜ マーク ジェイコブス
<p><br />
デニムにクリスタルを一つ一つ丁寧に取り付けた輝きを放つビスチェ￥94,600／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター 03-4335-1711）</p>
<p></p>Gucci ｜ グッチ
<p><br />
今季トレンドのショーツはデニム素材で攻略。ショーツ￥198,000／Gucci（グッチ クライアントサービス 0120-99-2177）</p>
Loewe ｜ ロエベ
<p><br />
ドーナツチェーンが特徴のモデル「スクイーズ」が風合い豊かなデニム素材へ。バッグ（W34×H33×13.5cm）￥584,100／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）</p>
<p></p>Balenciaga ｜ バレンシアガ
<p><br />
スポーティなムードを醸す多機能ポケット付きバッグはストリートスタイルにもマッチ。バッグ（W37×H13×D12cm）￥265,100／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）</p>
Valentino ｜ ヴァレンティノ
<p><br />
立体的なフラワーが気品ある陰影を描き、花びらのようなカッディングからちらりと見える素肌がロマンティック。パンツ￥2,750,000／Valentino（ヴァレンティノ インフォメーションデスク 03-6384-3512）</p>
<p>




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        <title>美しいバルーンシルエットが決め手！「sacai」のデニムジャケット｜私たちのモノ語り #063</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-24/</link>
        <pubDate>Fri, 03 May 2024 03:00:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[sacai / サカイ]]></category>
		<category><![CDATA[denim]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>暑くなったと思えば、急な気温低下で冷え込む日があったり、昼夜の寒暖差も激しいこの季節。サッと羽織れるライトアウターがあると助かりますよね。中途半端な季節もおしゃれに乗り切りたい！と、今季手に入れたのはこちら。sacai（サカイ）のデニムジャケットです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>円形のパターンから作られたコクーンやバルーンのシルエットを採用したウェアが多数登場した2024年春夏コレクション。こちらもそのひとつで、フワッと丸みを帯びたボリュームシルエットが最大の特徴。フロント、バック、袖部分に立体的なシルエットを生むダーツ処理とギャザーを寄せることで、このフォルムを作り出しています。どのアングルから見ても美しいsacaiならではの立体的なパターンに惚れ惚れ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>スタンダードな形と比べるとかなりボリュームがありますが、丈感はすっきりしているので、ルーズになりすぎず、全体のバランスが取りやすいところもお気に入り。手持ちのシンプルな白Tやボトムに合わせるだけで、カジュアルだけどラフすぎないモードな雰囲気を演出してくれます。一年中使えるので、秋口にはパーカーやシャツを合わせたりと、違ったスタイルが楽しめそうです。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
特集「ひねりを効かせた個性派デニムジャケット」はこちら
<p></p>
<p>また、Numero.jpにて最新デニムジャケットを紹介しています。ディテールやシルエットでアレンジを効かせた素敵なアイテムばかりなので、ぜひ参考に！</p>
<p></p><p>The post 美しいバルーンシルエットが決め手！「sacai」のデニムジャケット｜私たちのモノ語り #063 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>定番ワードローブをアップデート！ ひねりを効かせた個性派デニムジャケット</title>
        <link>https://numero.jp/20240416-denim/</link>
        <pubDate>Tue, 16 Apr 2024 03:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Item]]></category>
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		<category><![CDATA[Marc Jacobs / マーク ジェイコブス]]></category>
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		<category><![CDATA[Our Legacy / アワー レガシー]]></category>
		<category><![CDATA[Bless / ブレス]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>季節の変わり目の羽織りとして重宝するデニムジャケットはワードローブに追加しておきたいアイテム。色みや風合いはもちろん、ディテールやシルエットでアレンジを効かせたアイテムが各ブランドから多数登場。カジュアルだけにとどまらない、モードな最新デニムジャケットを手に入れて装いをアップデートしよう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>目次<br />
<br />
1. MM6 Maison Margiela（エムエム 6 メゾン マルジェラ）<br />
2. alexanderwang（アレキサンダーワン）<br />
3. 3.1 Phillip Lim（3.1 フィリップ リム）<br />
4. IHNN（イン）<br />
5. hnst（オネスト）<br />
6. TANAKA（タナカ）<br />
7. STUDIO R330（ステュディオ アール スリーサーティー）<br />
8. Marc Jacobs（マーク ジェイコブス）<br />
9. OUR LEGACY（アワー レガシー）<br />
10. soduk（スドーク）<br />
11. BLESS（ブレス）</p>
</p><p></p>MM6 Maison Margiela｜エムエム 6 メゾン マルジェラ
<p>ジャケット￥105,600／MM6 Maison Margiela（マルジェラ ジャパン クライアントサービス 0120-934-779）
<br />
ラフなムード漂うヴィンテージライクなブルーが軽やかな印象。注目したいのは、大胆に大きくカットされたアームホール。腕を通してベストのように着こなせば普段のコーディネートに変化をもたらしてくれる。背中にはブランドを象徴する1本の白いステッチ入り。</p>
<p></p>alexanderwang｜アレキサンダーワン
<p class="picture"></p>
<p>ジャケット￥132,000／alexanderwang(アレキサンダーワン 03-5422-3555）</p>
<p>美しいシルエットをキープしてくれるノンストレッチ素材に深いインディゴブルーがスタイリッシュな一着。ショート丈のすっきりとしたシルエットはどのボトムスとも好相性でバランスよく着こなせる。裏地を使ったカフス部分にはラインストーンで描かれた「wang」ロゴがキラキラと輝く。</p>
<p></p>3.1 Phillip Lim｜3.1 フィリップ リム
<p>ジャケット￥75,900／3.1 Phillip Lim（3.1 フィリップ リム ジャパン customercare@31philliplim.co.jp）<br />
軽やかなブルーデニム素材にゆったりリラクシーなドロップショルダーがフェミニンな印象。ベルトロープを垂らしてラフに着崩してカジュアルに、メリハリつけたい時にはウエストマークしてスタイリッシュに。コーディネートによってシルエットを遊ばせて。</p>
<p></p>IHNN｜イン
<p>ジャケット￥52,800／Ihnn（ショールームリンクス https://links-partners.com/）<br />
メンズライクなオーバーサイズのジャケット。丸みのある滑らかなショルダーラインにすることで女性らしさを加え、濃色インディゴがルーズなのにキレイめな印象を与えてくれる。シルエットアレンジできる肘下まで施された袖のボタンやフロントの斜めに配された切りっ放しデザインなど、遊びを効かせたディテールもポイント。</p>
<p></p>hnst｜オネスト
<p>ジャケット￥53,900／hnst（ノウン 03-5464-0338）
<br />
2024年春夏シーズンから日本に本格上陸した、ベルギー発のデニムブランド。ヘビーオンスのノンストレッチ素材をを採用し、着るとぽってりとした柔らかな丸みを描く、女性らしいシルエットに仕上がっている。ブルーデニムに映える、白いTシャツやタンクトップを合わせてヘルシーに着こなしたい。</p>
<p></p>TANAKA｜タナカ
<p>ジャケット¥56,100／TANAKA（store@tanakanytyo.com）<br />
ブランドを代表するデニムジャケットから新色が登場。ユニセックスで着られるゆったりとしたボクシーシルエットに、岡山の職人技が光る甘過ぎないピンクカラーのバランスが秀逸。リサイクルコットン入りのセルビッチデニムの横糸には落ち綿を使用しているので、着込むほどに柔らかく肌に馴染み経年変化を楽しめる。</p>
<p></p>STUDIO R330｜ステュディオ アール スリーサーティー
<p>ジャケット￥46,200／Studio R330（ステュディオ アール スリーサーティー contact@studior330.co.jp）<br />
地球に優しいリジェネラティブコットンを使用した「フィティッドデニムジャケット」。ショート丈とやや長めの袖丈、ミニマルなフォルムがクリーンなムード漂う。身体にフィットするタイトシルエットはワイドボトムスと合わせて、メリハリを効かせたスタイルを楽しみたい。</p>
<p></p>Marc Jacobs｜マーク ジェイコブス
<p class="picture"></p>
<p>ジャケット￥157,300／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター 03-4335-1711）<br />
デニム×クリスタルを見事に共演させた、きらびやかな主役級ジャケット。ビッグサイズのジャケットの全面にあしらったデコラティブなデザインは、360度どこから見てもスタイルが決まる。同素材のボトムスを合わせてセットアップで着ると、よりインパクト大。デニムのカジュアルさとクリスタルの華やかさを身にまとって。</p>
<p></p>OUR LEGACY｜アワー レガシー
<p>ジャケット¥94,600／OUR LEGACY（エドストローム オフィス 03-6427-5901）<br />
ビッグカラーとターコイズブルーのタックボタンが印象的なデザイン。ボクシーシルエットの襟元や袖、裾部分にアクセントとなるコットンリブをあしらい表情豊かに仕上げた。ニュアンスあるホワイトカラーを軽快に着こなして。</p>
<p></p>soduk｜スドーク
<p>ジャケット￥36,300／soduk（スドーク カスタマー サポート customer@soduk.co）</p>
<p>波のように湾曲した前立てやアシンメトリーで配置したポケットがユニークなデザイン。一枚ではもちろん、身幅と脇の開きが広めなのでカットソーやシャツとのレイヤードも楽しめる。コーディネートが引き締まるインディゴブルーは、きれいめスタイルの外しとしてもおすすめ。</p>
<p></p>BLESS｜ブレス
<p>ジャケット￥195,800／Bless（ディプトリクス 03-5464-8736）<br />
ヴィンテージのデニム生地を大胆にカットアウトした、ボレロのように丈が短いジャケット。どのアングルから見てもユニークで、深いカットでカーブを描いたバックスタイルも完璧。一点投入でスタイルを格上げすること間違いなしの変化球アイテムでレイヤードスタイルを極めて。</p>
<p></p><p>The post 定番ワードローブをアップデート！ ひねりを効かせた個性派デニムジャケット first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ローラが手がける「STUDIO R330」最新コレクションが手に入るポップアップストアへ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230803-studior330/</link>
        <pubDate>Thu, 03 Aug 2023 11:00:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Rola / ローラ]]></category>
		<category><![CDATA[denim]]></category>
		<category><![CDATA[Studio R330]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ローラがクリエイティブ・ディレクターを務める「STUDIO R330」のシーズン3がローンチした。2023年8月16日（水）まで、エストネーション六本木ヒルズ店と大阪店にて、ポップアップストアを開催中。</p>



	



<p>3シーズン目となる今回は、世界で最もエシカルでサステイナブルなデニムを生産すると言われているサイテックス・インターナショナルのロサンゼルス支社と開発からパートナーシップを組んで製作した、プレミアムデニムコレクションが登場する。農薬を使用せず、農地の土壌を修復・改善しながら自然環境の回復に繋げることを目指す環境再生型農業で作られた、地球に優しいコットンとして知られるリジェネラティブ・コットンを使用したデニム地にヴィンテージ加工を加えたアイテムをラインアップ。</p>
</p><p></p>


	



<p>（左から）ジャケット「FITTED DENIM JACKET」¥46,200 デニム「NEO BOOTS CUT FIT」¥38,500、デニム「RIGID STRAIGHT FIT」¥38,500、デニム「RIGID WIDE LEG」¥38,500</p>
<p>ネオブーツカット、リジッドワイドレッグ、リジッドストレートフィットのボトムス3型に加え、上品なフィティッドジャケットを加えた計4型が登場。</p>



	



<p>（左から）ニット「ORGANIC COTTON CROPPED KNIT」 ¥27,280、シャツ「CROPPED FIT」¥23,100、パンツ「WIDE TROUSER」¥25,300</p>
<p>他にもカシミア混オーガニックコットン糸を使用したニット、イタリア産オーガニックコットン100%のストライプシャツ、リブシリーズやリサイクルペットボトルから作ったトラウザーなども新たにお目見えする。</p>
<p></p>


	



<p>Tシャツ「LIMITTED SS TEE ECOCYCLE® BODY」¥9,680</p>
<p>また、ポップアップストア先行販売アイテムとして、MADE IN USAにこだわり、50%オーガニック+50%リサイクルコットンの糸を使用したLA発の「エコサイクル / ECOCYCLE®」とのコラボレーションTシャツや、過去のコレクションのデニムをコーティングしてアップサイクルしたジャケットも目玉アイテム。</p>



	



<p>ジャケット「COATED DOLMAN SLEEVE DENIM JACKET」各¥31,900</p>
<p></p><p>ローラの新しい挑戦が詰まった最新コレクションを、ぜひポップアップストアで確かめて。</p>
<p>STUDIO R330 ポップアップストア<br />
期間／2023年8月1日（火）〜2023年8月16日（水）</p>
<p>場所／エストネーション六本木ヒルズ店<br />
住所／東京都港区六本木6-10-2 六本木ヒルズヒルサイド けやき坂コンプレックス1F・2F<br />
営業時間／11:00〜20:00 ※金・土・祝前日 11:00〜21:00<br />
TEL／0120-503-971</p>
<p>場所／エストネーション大阪店<br />
住所／大阪府大阪市北区大深町4-20グランフロント大阪 ショップ&#038;レストラン南館 1F<br />
営業時間／11:00〜21:00<br />
TEL／06-6485-8704</p>
<p>※ESTNATION ONLINE STOREにて一部商品を販売。<br />
※プレミアムデニムコレクションの一部商品と先行販売のコーティングコレクションは、予約受注商品。</p>
<p>STUDIO R330<br />
URL／r330.jp<br />
Instagram／@studior330</p>
<p></p><p>The post ローラが手がける「STUDIO R330」最新コレクションが手に入るポップアップストアへ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>定番こそアップデート！ 注目ブランドの最旬デニム10選</title>
        <link>https://numero.jp/20230620-denim/</link>
        <pubDate>Tue, 20 Jun 2023 03:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Satoru Sasaki / サトル ササキ]]></category>
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		<category><![CDATA[Ganni / ガニー]]></category>
		<category><![CDATA[LIVINGTONE / リヴィントーン]]></category>
		<category><![CDATA[PHOTOCOPIEU / フォトコピュー]]></category>
		<category><![CDATA[FUMIKA＿UCHIDA / フミカ＿ウチダ]]></category>
		<category><![CDATA[Stockholm Surfboard Club /ストックホルム サーフボード クラブ]]></category>
		<category><![CDATA[mister it. / ミスターイット]]></category>
		<category><![CDATA[EYTYS / エイティーズ]]></category>
		<category><![CDATA[Fax Copy Express* / ファックス コピー エクスプレス]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今季も引き続きトレンドのデニムは、シーズンを問わず着られる定番アイテム。シルエットやデザインにこだわった、今手に入れるべきデニムを国内外の注目ブランドからピックアップ。ベーシックなものからひねりを効かせた個性派まで、エディターが試着した厳選10本から理想のデニムを見つけて。</p>
<p>&nbsp;</p>
FUMIKA＿UCHIDA｜フミカ＿ウチダ
<p></p>
<p>絶妙な薄いカラーリングがヴィンテージライクなFUMIKA_UCHIDAのワイドストレートデニム。柔らかなボリュームあるシルエットが女性らしさをプラスしてくれる。フラットシューズでもレディなヒールを合わせもてもさまになる絶妙な丈感が◎</p>
</p><p></p>LIVINGTONE｜リヴィントーン
<p>デニム￥46,000／Livingtone（オン・トーキョー ショールーム 03-6427-1640） シューズ￥49,200／BRANDON BLACKWOOD（ヒラオ インク 03-5771-8808）
<br />
タックを入れたレースアップやフリンジ、コントラストを効かせたサイドラインが見た目にも華やかなLIVINGTONEのデニム。ゆったりとしたワイドシルエットながらも縦長効果を意識した女性らしいディテールとキュッとしまったウエストで美脚・脚長に見せてくれるのが嬉しいポイント。</p>
<p></p>GANNI｜ガニー
<p>デニム￥56,000*参考価格／GANNI（ガニー  customerservice@ganni.com） シューズ￥72,600／J.M. WESTON（ジェイエムウエストン 青山店 03-6805-1691）</p>
<p>すとんとした落ち感が可愛いGANNIのルーズフィットデニム。レッグラインを拾わないゆったりしたシルエットは体にすんなりと馴染む快適なはき心地。ほどよいウォッシュの色落ちや濃淡で表現したロゴや模様もリラックスムードを演出してくれる。</p>
<p></p>PHOTOCOPIEU｜フォトコピュー
<p>デニム￥36,300／Photocopieu（ショールームリンクス https://www.links-partners.com/） シューズ￥137,500／J.M. WESTON（ジェイエムウエストン 青山店 03-6805-1691）</p>
<p>程よくフィットする緩やかなシルエットに美脚効果を叶えるセンタープレス。スラックスのような佇まいはきれいめな着こなしにピッタリ。さりげない個性が光るベルトループのコインもアクセントに。クリーンなホワイトの足元には華奢なカラーサンダルでフェミニンに、ローファーと合わせてハンサムに仕上げてもよさそう。</p>
<p></p>SATORU SASAKI｜サトル ササキ
<p>デニム￥40,700／Satoru Sasaki（サトル ササキ info@satorusasaki.com） シューズ￥49,200／BRANDON BLACKWOOD（ヒラオ インク 03-5771-8808）</p>
<p>濃色インディゴが美しいSATORU SASAKIのテーパードデニム。やや深めの股上に、細すぎず太すぎずのシルエットはスタイルを選ばない万能デザイン。カーブを描いた特徴的なフロントボタンやポケットのイエローステッチがポイント。裾はあえて大きく折り返して今っぽくはくのも新鮮。</p>
<p></p>Tu es mon Tresor｜トゥ エ モン トレゾア
<p>デニム￥41,800／Tu es mon Tresor（エドストローム オフィス 03-6427-5901） シューズ￥72,600／J.M. WESTON（ジェイエムウエストン 青山店 03-6805-1691）</p>
<p>ハイウエストでヒップ周りはゆったりとしたストレートシルエット。凛としたオーセンティックな佇まいの「The Jet Jean」はワードローブに一本あるだけで心強い。柔らかなオーガニックコットンはすっと肌になじみ何年か着込んだかのようなソフトな着心地。編集部人気も高く、そのはき心地はお墨付き！</p>
<p></p>Stockholm Surfboard Club｜ストックホルム サーフボードクラブ
<p>デニム¥57,200／Stockholm Surfboard Club（エドストローム オフィス 03-6427-5901） シューズ¥59,400／PELLICO（ペリーコ 03-6418-5889）
</p>
<p>キュッと引き締まって見えるヒップラインと、膝から裾に向かって緩やかに広がるフレアシルエットがスタイルアップを叶えてくれる。ヴィンテージライクな色あせ感も相まって、70年代ムードたっぷりに仕上げてくれる1本。ヒールを合わせれば美脚度アップ間違いなし。</p>
<p></p>mister it.｜ミスターイット
<p>デニム￥46,200／mister it.（ミスターイット 03-4363-6608） シューズ￥187,000／J.M. WESTON（ジェイエムウエストン 青山店 03-6805-1691）</p>
<p>大胆なステッチワークが印象的なmister it.の個性派デニム。センターラインにもステッチが入っているのでレッグラインも美しく見せてくれる。シンプルな白Tシャツに合わせても様になる1本。</p>
<p></p>EYTYS｜エイティーズ
<p>デニム￥60,000／EYTYS（エドストローム オフィス 03-6427-5901） シューズ／スタイリスト私物</p>
<p>90年代のストリートウェアからインスパイアされたEYTYSのワイドデニム。グログランのサイドストラップはスナップボタンで気分によってシルエットの変化を楽しめる。あえてワンサイズ上を選んで、腰を落としてルーズにはくのがおすすめ。</p>
<p></p>Fax Copy Express*｜ファックス コピー エクスプレス
<p>デニム￥37,400／Fax Copy Express*（エムエイティティ info@the-matt.com） シューズ／スタイリスト私物</p>
<p>ダーティウォッシュ加工による古着のような風合いにY2Kムード漂うフレアデニムは中国のブランドFax Copy Express*のもの。クロップト丈トップスやスニーカーを合わせてとことんカジュアルに着こなしたい。</p>
<p></p><p>The post 定番こそアップデート！ 注目ブランドの最旬デニム10選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>1950sから2020sまで、カルチャーアイコンにみるデニムスタイルの変遷</title>
        <link>https://numero.jp/20220516-the-blue-jean-chronicles/</link>
        <pubDate>Mon, 16 May 2022 11:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[denim]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Dabble in Denim]]></category>
		<category><![CDATA[Aya Tanizaki / 谷崎彩]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">1950s
<p>マーロン・ブランド、ジェームズ・ディーンらが映画でジーンズを着用。ジッパーフライの「リーバイス® 501ZXX」（現在の505の原型）が登場し、ワークウェアだったデニムは1960年代前半にかけて、若者に人気のカジュアルウェアに。</p>
<p class="picture"></p>
1950年代のデニムアイコンマリリン・モンロー
<p>モンローといえば映画『七年目の浮気』のドレス姿が有名だが、『熱い夜の疼き』（52年）、『帰らざる河』（54年）、『荒馬と女』（61年）などたくさんの作品の中で、キュートなジーンズ姿を披露している。  「1950年代、マリリン・モンローが映画ではいたデニムは、1936年に発売された初の女性のためのモデル、リーバイス®701です。ただし、これはモンロー本人が好んでいたというより、当時の朝鮮戦争など戦争のキャンペーンのためという政治的な意味もあったので、今も資料が多く残されているのではないかと言われています」（谷崎）。ボーダーやフェミニンなトップスに、ルーズフィットでハイウエストのデニムを合わせるスタイルは今も新鮮！</p>
</p><p></p>1960s
<p>スキニータイプの「ミス・ストレッチ・リーバイス®」が登場。1965年頃からのベトナム反戦運動やヒッピー文化の中で、ジーンズは若者のステータス・シンボルに。</p>
ブリジット・バルドーのザ・フレンチスタイル！


	


<p>「パリジェンヌのスタイリスト、ヤスミン・エスラミともよく話をしているんですが、実は『デニム』はフランス語の『Serge de  Nimes（ニーム地方の綾織物）』が語源。それでフランス人にも馴染みがあるのか、女優たちもデニムを愛用していました。1960年代に細身のシルエットの流行に合わせて、リーバイス®から5ポケットの『ミス・ストレッチ・リーバイス®』が登場していますが、ブリジット・バルドーもストレッチの効いたデニムに、ぴったりしたトップスやエスパドリーユを合わせるスタイルを好んでいました」（谷崎）。バルドーは映画だけでなく、私生活でもデニムを愛用。彼女のキャラクターが現れた潔いデニムスタイルは永遠の憧れ。</p>
60〜70年代若者のシンボル、ベルボトム
<p>キャロル・キング『つづれおり』（71）<br />
「デニムがユースカルチャーのシンボルになった1960年代は『ビッグベル』などのベルボトムが特徴的です。ただし、意外とファッションアイコンを探しても少ない。レッド・ツェッペリンのロバート・プラントはよくジーンズを愛用していましたが、ジーンズのイメージがあるジャニス・ジョプリンやジェファーソン・エアプレインもステージでは衣装を着ている。そういう時代だったんです。キャロル・キングの『つづれおり』のジャケットは貴重なジーンズ姿です。一方で、ウッドストックやグラストンベリーに集まる若者、1969年のザ・ローリング・ストーンズの『STONES IN THE PARK』の警備員などはベルボトムをはいています」（谷崎）</p>
<p></p>1970s
<p>ブルーデニムだけでなく、ベルボトム、オーバーオール、サスペンダーパンツ、ストーンウォッシュなどバラエティが増え、ペイントや刺繍、パッチワークなどのカスタマイズも広がる。70年代後半からは、シルエットはブーツカットへ移行。</p>
70年代ロードムービーでアイコニックガールを再発見
<p>モンテ・ヘルマン『断絶』（71）<br />
「1960〜70年代のデニムアイコンを探しているときに再発見したのが、モンテ・ヘルマン監督のロードムービー『断絶』でヒッチハイカーの少女を演じたローリー・バード。彼女は写真家でもあり、恋人だったアート・ガーファンクルのレコードジャケットも撮影しています。残念ながら若くしてこの世を去ったのですが、17歳の時に出演したこの作品では、タイトなTシャツにベルボトム、大きなふさふさのバッグを持ったヒッピースタイルですごく可愛い！ モンテ・ヘルマンはクエンティン・タランティーノ『レザボア・ドッグス』で製作総指揮を務め、映画好きにとっては神様のような存在。ぜひこの映画もチェックしてみてください！」（谷崎）</p>
<p></p>1980s
<p>カルバン・クラインがアンダーウェアのラインをスタート。シルエットは脚が長く見えるバギーやテーパード、ケミカルウォッシュ、ストーンウォッシュなどのダメージ加工が流行する。80年代前半から、メタリカなどのスラッシュメタルの影響でスリムジーンズが広まる。90年代にかけて「カルバン・クライン」や「マリテ+フランソワ・ジルボー」などのデザイナーズ・ジーンズが人気に。</p>
80年代ファッションは『フラッシュダンス』で復習！


	『フラッシュダンス』（83）『フラッシュダンス』（83）


<p>「1980年代ファッションで重要な映画は『フラッシュダンス』。この作品がエポックメイキングなのは、それまでの美しくたおやかな女性像から、貧乏だけど夢を追いかける、気が強くてボーイッシュな女性を描いたこと。ファッションもTシャツやデニムをブロークンにしたり、アーミージャケットにバギーパンツとワークブーツを合わせたり。裾がテーパードしたスリムジーンズにオーバーサイズのニットやモッズコート、ブーツカットにマイケル・ジャクソンのようなスタジャンとコンバースなど、スタイリストが敏腕！ ソックスのはき方、倉庫に犬と住むライフスタイルにもみんなが憧れたけど、今見直しても素敵。ファッション好きなら見る価値アリです」（谷崎）</p>
<p></p>Fフォーセットのレトロスタイル
<p>女性が活躍するドラマの先駆けといえば77〜82年放映の元祖『チャーリーズ・エンジェル』。ファラ・フォーセットの真っ赤なトップスにブルージーンズとナイキのコルテッツの組み合わせは、今すぐ真似したいレトロスタイル。</p>
創意工夫が可愛い初期マドンナ
<p>「82年にデビューしたマドンナ。当時、ブロークンデニムの中にレースのレギンスを合わせたり、アクセサリーを重ね付けて工夫したり創意工夫が可愛い。『パパ・ドント・プリーチ』のバルドーへのオマージュも必見です」（谷崎）<br />
<br />
</p>
親子でファッションアイコン、ジェーンとシャルロット
<p><br />
「日本でも有名なファッションアイコンといえば、ジェーン・バーキンです。1960年代は女優がデニムをはくだけでメッセージ性があった時代ですが、彼女はプライベートでもデニムを愛用しました。はいていたのは、リーバイス®501をリメイクしたものではないかと言われています」（谷崎）。<br />
『なまいきシャルロット』（85）<br />
のちに娘のシャルロット・ゲンスブールも『なまいきシャルロット』（85年フランス。日本公開は89年）のボーダーカットソーとスニーカーのデニムスタイルが羨望の的に。</p>
<p></p>1990s
<p>ケイト・モスが広告に登場したカルバン・クラインのジーンズとアンダーウェアを合わせたスタイルが流行。また、ヴィンテージデニム熱も高まり古着に人気が集まる。細身のピカデリーやシマロンもカジュアルコーデの定番に。「SOMETHINGは、女の子のジーンズです」のキャッチコピーと、フレンチポップス「T&#8217;en va pas」を起用したエドウィンのCMも話題となる。</p>
各年代のトレンドを体現する、ケイト・モスのロックスタイル
<p><br />
77年にいち早くデザイナーズ・ジーンズを手がけたカルバン・クラインの広告に、92年にマーク・ウォルバーグとともに登場したのがケイト・モス。ブランドのミューズとして、ジーンズ、CK oneなどの数々のキャンペーンに起用された90年代前半はヒップホップムーブメントとともに、メンズのバギーを腰ばきしてアンダーウェアを見せるスタイルが流行。カルバン・クラインのアンダーウェアとジーンズを重ねばきした広告キャンペーンも旋風を巻き起こした。<br />
<br />
プライベートでは、スキニージーンズに愛用のロンドンソールやピンヒール、ブーツを合わせるなど、いつでもトレンドセッターらしい最新のデニムスタイルを見せている。</p>
<p>（左）1990年代の若者を描く映画『リアリティ・バイツ』公開。主演のウィノナ・ライダーのタンクトップとジーンズが時代のアイコンに。　（右）1992年のビルボード・ミュージック・アワードに、オーバーサイズデニムで出席したTLC。</p>
<p></p>ソニック・ユースがキー。90〜00年代のアイコンたち
<p>『KIDS』（95）<br />
「マルジェラが94年にデニムを裂いて編んだコレクションピースを発表したり、90年代はモードとストリートが混在した時代でした。カルチャーではソニック・ユースがキーパーソン。<br />
90年代の伝説的アイコン、ジェニファー・ヘレマを起用したZUCCa2009 春夏『BE ZUCCa』vol.10より<br />
キム・ゴードンのスタイルアイコンだったのは、ロイヤル・トラックスのジェニファー・ヘレマでした。ソニック・ユースのMVにも登場したビキニ・キルのキャスリーン・ハンナは、ニルヴァーナのカート・コバーンのグランジファションにも影響を与えました。『シュガー・ケイン』というMVでデビューしたのはクロエ・セヴィニー。彼らのスタイルは今も時代を象徴しています」（谷崎）<br />
<br />
</p>
<p></p>2000s
<p>ブリトニー・スピアーズやパリス・ヒルトンなどのセレブファッションの影響から、LA初のデニムブランドのAG、シチズン・オブ・ヒューマニティが注目される。ピンヒールやムートンブーツとのコーディネートが流行。</p>

	

女の子が主導権を握ったローライズファッション
<p>「デスティニーズ・チャイルドが『サヴァイヴァー』のジャケットでローライズをはいた2001年、彼女たちが主題歌を務めたリメイク版『チャーリーズ・エンジェル』が公開され、2003年『チャーリーズ・エンジェル フルスロットル』も強い女の子たちが主人公でした。</p>


	『チャーリーズ・エンジェル』（01）『チャーリーズ・エンジェル フルスロットル』（03）


<p>ファッションもローライズなジーンズと、タイトなトップスで、女の子たちがファッションの主導権を握っていた時代です。00年代後半には『スキニー』という表記が登場し、ローライズとともに2010年代半ばまでブームが続きました。メンズでは2001年にエディ・スリマンがディオール オムのデザイナーに就任。彼が愛用するリーバイス®606も話題になりました」（谷崎）</p>
超ローライズの女王 Y2Kのパリス・ヒルトン
<p>写真右は、パリス・ヒルトンとニコール・リッチーが出演する『シンプルライフ』より。<br />
ブリトニー・スピアーズやニコール・リッチーとともに、00年代セレブブームを巻き起こしたパリス・ヒルトンは、腰骨の下ではく超ローライズとピンヒールが定番。</p>
<p></p>2010s
<p>デニム生地のストレッチが定番化し、スキニーからボーイフレンドデニムまでさまざまなジーンズスタイルが登場する。また、2017年頃から、ミュウミュウ、ヴァレンティノ、ヴェトモン、オフホワイトなどのブランドがリーバイス®と組んだコラボアイテムが登場。一方で、サステナブルに配慮し、製造過程で環境負荷を軽減したり、リユース・リサイクル・リメイクなども活発に。<br />
オリヴィア・ロドリゴ「デジャ・ヴ」（21）</p>
サステナブルも自由に楽しむ2020年代！
<p>「2010年頃からストレッチがマストになり、その揺り戻しで50年代のモンローのようなハイウエストがリバイバルし、リーバイス®701も再び人気に。ボーイフレンドデニムとも呼ばれていました。それから、クロップトで脚を長く見せるシルエットも流行。Levi&#8217;s® x Miu Miu、A.P.C. INTERACTIONでsacaiというコラボも。今はアップサイクルやリサイクルの概念が定着。シルエットはストレートで足元でワンクッションが増えています。<br />
（左から）リリー・ローズ・デップ、デュア・リパ<br />
リリー＝ローズ・デップなどのミレニアルズも、デニムを自由に取り込んで楽しんでいるので、ローライズやスキニーのリバイバルもありつつ、流行にとらわれずに好きなスタイルを自由に楽しむ時代かもしれません」（谷崎）</p>
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<p></p><p>The post 1950sから2020sまで、カルチャーアイコンにみるデニムスタイルの変遷 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>【デニム探訪 vol.3】ファッションを作るクリーンなデニム「SERGE de bleu」</title>
        <link>https://numero.jp/20220501-denim-diggin-03/</link>
        <pubDate>Sun, 01 May 2022 03:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[デニム探訪]]></category>
		<category><![CDATA[Serge de bleu / サージ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>あまたあるデニムの中から卓越した技術や作り手の思いがこもった一本を深堀りするシリーズ「デニム探訪」の第三回は、SERGE de Bleu（サージ）にフィーチャー。</p>
<p>&nbsp;</p>



	



SERGE de bleu（サージ）のデニムを読み解く
<p>デニム生地発祥の地、フランスのモダンで優しいブルーデニムとアメリカンヴィンテージ、デニムの歴史を背景に世界に誇る日本の職人の技を掛け合わせて生まれる「サージ」。デザイナー森光弘が探求するファッションアイテムとしてのデニムのあり方とは。</p>
</p><p></p>加工技術と多彩なカラーが生み出すファッション感
<p><br />
ウィンドーやラックに並んだ様子がお菓子のようで見ていて楽しいので、色数はたくさん表現しています。デニムというとインディゴというイメージですが、それ以外にも表現がいろいろあることを伝えたい。定番カラーのヴィンテージブルーは初期からずっと展開していますが、それも決して同じではなく常に微妙に生地や加工を変えています。カラーデニムもインディゴやブラックデニムの色を落としてから染めています。限りなく白に近づけてから別の色を入れることで、今までにない色や独特の風合いと深みが出ます。完全に白く落とすのではなくギリギリで止めて、縁や糸にほんの少し元の色が残るようにしたり。</p>
<p>ポケットの縁を糸でかがっているのは手作業で加工している証のようなサイン。　SPECIAL REMAKE CACAO NEW LIMIT BLEACH ￥25,080<br />
季節や天候によって微妙な加減を調整する職人技は、パンやお菓子を焼く時にオーブンで最後数秒待つみたいな感覚とどこか似ているような気がします。実際、お菓子作りの動画を見ていると、ホイップする工程と、染料を泡立てる作業が近い気がしてヒントをもらっています。それもあってシリーズ名にも「カカオ」や「マカロン」などを付けているんです。</p>
<p>CACAO DRY INDIGO ￥20,350<br />
DRYという加工は、リジッドデニムっぽく見えますが、それだとごわつきすぎるので、他のアイテム同様に最後にオイル加工を施しています。オイルを通すことで、しっとり滑らかになりますが、ノリが強めに残っているためきれいにセンタープレスも生きる。両方のいいとこ取りをしました。</p>
<p></p>サージの考えるシルエットの黄金バランス


	


<p>2022SSコレクションより</p>
<p>ウエストやヒップはゆったりはいて、クロップ丈で脚はきれいに見せるというのが、トレンドに関係なく好きなシルエットでずっと作っています。例えば、ベーシックな形の定番「バレル」は、日本人の体型に合うように、ちょっと短めのクロップ丈ですっきり見せています。ただ腰回りはカーブがかかっているので、裾はテーパードだけど、ゆとりがあって独特のニュアンスが出るのが特徴です。ハイウエストでトップをインしてもアウトしても合わせやすい万能タイプ。</p>
リネンコットンの素材感で夏らしさを表現
<p class="picture"></p>
<p>日本の夏に適した素材感の、麻をブレンドしたリネンコットンの生地でペインターパンツを作りました。夏はデニムだとどうしても暑いので、麻を加えることによって清涼感と軽さを出しつつ、色や雰囲気のヴィンテージ感にはこだわりました。麻の節が独特の表情を出しているのも特徴。昔からあるデザインですが、ちょっとゆったりめのハイライズで今っぽい気分を表現しています。<br />
PAINTER FRENCHI VINTAGE　￥29,480</p>
<p></p>トレンドを意識したスペシャルな加工


	


<p>SPECIAL REMAKE CACAO  VINTAGE BLUE ￥29,480</p>
<p>ベーシックなラインナップにプラスαで、スペシャルなデザインのモデルを作っています。2022SSはデッドストックの70年代のヴィンテージデニムからアレンジして、センターで色や素材を左右切り替えて、裾もカットオフを施し、いわゆるリメイク風なデザインをきれいに仕上げました。70年代のファッションは、フラワーチルドレンやヒッピー風がトレンドだったので、2022AWでは、草木染め風に仕上げたら面白いと思い、その風合いをオリジナルの織り地で表現しています。</p>
コットンのようなヴィンテージ感を叶えるストレッチデニム
<p>2022AWコレクションより</p>
<p>女性らしくきれいなデニムというテーマで、2021SSシーズンからストレッチのシリーズ「ファイバー」を作りました。コットンとポリウレタンですが、従来のストレッチ素材とは違いキックバックが強く、コットンと変わらない本格的な雰囲気のある加工が再現できるファイバーストレッチという素材を開発できたので、ストレッチデニムを作ることに。体のラインを拾わず、はくとフィット感が柔らかい。これまではナチュラルでオーセンティックをベースにオーガニックコットン100％にこだわっていましたが、納得の素材によって幅を広げられました。</p>
<p>バックポケットにステッチを入れないのは、伸縮率が30％ぐらいあるためきれいに見えないから。ステッチのアタリのかっこよさよりもきれいな仕上がりを優先したという。CORNE VINTAGE BLUE ￥25,850</p>
<p></p><p>【インタビュー】</p>
「モードと職人技を融合した物作りの答えがデニムだった」
<p class="picture"></p>
<p>──自分のブランドをデニムに特化し、しかもウィメンズにフォーカスしたのはなぜ？</p>
<p>「長くメンズのブランドで働いてきて、メンズのファッションのこだわりが、ウィメンズに浸透してなかったり、ありそうでないものが多いと感じていました。特にデニムは、ヘリテージな男臭いものか、セクシーなシルエットのものかが極端だったので、その間のクリーンでモダンなスペシャルなデニムを作りたかった。そんな自分のやりたい方向が、より女性にフィットすると思い絞っていきました」</p>
<p>──サージならではの特徴は？</p>
<p>「ベースはナチュラルでいいものを使っていきたいという思いがあるので、メインの素材は、オーガニックコットンにこだわっています。また、製品を天然のフラワーオイルでトリートメント加工を施しています。これによって、13.9オンスの重くて厚い生地もごわつかず、見た目はメンズライクなのに、はくと柔らかく肌なじみがよくなるんです」</p>
<p></p><p>2022SSコレクションより</p>
<p>──ナチュラルにこだわる理由は？</p>
<p>「やはり原料から大切に育てた素材の持つ、優しい風合いや加工した時の色味が自分には響きました。もともと山奥の田舎育ちなので、ナチュラルなものが好きなんです。実家は代々、刀のさやを作る職人の家系ということもあり、家の周りは木がいっぱいで、山林の自然が常に身近にあったので、ファッションをやればやるほど、ナチュラルなものへのこだわりが強くなっています。自分がブランドを立ち上げるなら、糸からこだわったデニムを伝えたい。サスティナブルという観点もありますが、それ以前に海外の大量生産品があふれる中で僕が極めるのはそこだと思っています」</p>
<p>──サージが考えるクリーンなデニムとは？</p>
<p>「例えば、立ち上げ当初からハンドメイドなヴィンテージ感があるヴィンテージブルーを作っていますが、繊細な色落ちは職人さんがスポンジのような布で一つ一つ丁寧に擦っていくという地道な作業で表現しています。日本の職人さんの技術と細やかな仕事は、いわゆるマシンメイドとは比較にならないほど、さりげない味、柔らかさがあって、すごく素敵に仕上がります。以前の仕事では王道のヴィンテージを掘り下げてきましたが、自分の好みはフレンチテイストのさりげないモードなデニムなので、大げさでわざとらしいヒゲやダメージ加工には興味がありません」</p>
<p></p><p>BARREL VINTAGE BLUE ￥24,750</p>
<p>──どのようにさりげない味を表現するのでしょう？</p>
<p>「ボタンフライはゴツくなるのでファスナー仕様にして、なおかつ少しピンクがかったものを使っています。いわゆるデッドストックのデニムのファスナーは劣化で色が抜けているのですが、その色がきれいなので、これはあえてデザインとして取り入れています。ちょっと女性らしさというか、ヴィンテージとモダンさのちょうどいいバランスを探りながら作っています」</p>
<p>──もともとはどんなファッションにハマっていたんですか？</p>
<p>「学生時代、マルタン・マルジェラやヘルムート・ラングに刺激を受けました。20代でヨーロッパブランドを扱う会社で企画・生産に携わり、クラフトマンシップの奥深さを知り、モードと職人技の融合的な物作りに惹かれ、30代でデニム作りの技術に触れ、掘り下げていくうちに、デニムで自分のブランドをやりたいと思うようになりました。デニムは海外の人がわざわざ日本で仕入れるほど世界に誇るクオリティのファブリックなので、極めるならこれしかありませんでした」</p>
<p></p>

	


<p>2022SSコレクションより</p>
<p>──デニムで表現することに限界を感じることはないですか？</p>
<p>「小さくて狭いジャンルですが、やることも、面白いことも、まだ世に出てないものもいっぱいあります。デニムってこうだよねという、スタンダードの枠に囚われたくないので、トレンドも意識しながら、常に何か新しいものを提案して、デニムの中でファッションを作りたい。あくまでもファッションアイテムの一つとして考えています」</p>
<p>──具体的には、ファッション感をどう表現しているのでしょう。2022SSのフレンチヴィンテージに続いて、AWシーズンは70sがコレクションテーマになっています。</p>
<p>「フレンチヴィンテージもそうですが60年代後半から70年代のファッションは、まさにデニムが一番面白い時代でした。当時のファッション誌を買ったり、読んだり、過去のファッションからすごく影響を受けます。ヴィンテージや古着、リメイクのものなどが好きなので、家に山のようにあります」</p>
<p></p>

	


<p>2022AWコレクションより</p>
<p>──確かに若者のファッションを象徴するアイテムとして台頭してきましたね。</p>
<p>「僕は赤耳や戦時体制モデルのようなものには全然興味がなく、時代背景を反映するような、謎のパッチワークが施されていたり、独特の加工みたいなものに惹かれます。例えば、AWで展開するフレアパンツの元ネタは昔のLeeのデッドストックですが、斜めのポケットやバックにギャザーが入っていたり、そんなデザインはなかなかありません。デニムジャケットでも、独自にデコラティブなボタンに付け替えていたり懐かしくて新鮮です。そういう遊びをデザインとして取り入れ、素材やシルエットは今っぽく再解釈しています」</p>


	


<p>──古着やファッション誌など、いわゆるファッションのアーカイブ以外に、お菓子作りの動画のように、インスピレーションを受けたりするものはありますか？</p>
<p>「デニム作りでは、特に瀬戸内や岡山に行くことが多く、釣りが趣味なので、海に流れている漂流物の色には目がいきます。また、ジョージ・ナカシマという家具デザイナーが好きで、その木のテクスチャー、木目や節といった自然が生んだ元々の素材感にも影響を受けているかもしれません。そういう自然の要素と、東京の街のファッションから受ける刺激と、両方のバランスなんだと思います」</p>
<p>──デニムだけでなく他のアイテムも作ろうかなという浮気心は芽生えないですか？</p>
<p>「実はそれはいつもあって。でもデニム以外と自分が作れるスペシャリティを比べると、すごいと思えるものは、日本の岡山でしか作れない。職人さんと協働で素材開発を探求しながら、デニムを極め、他にはできない新しいことをやっていきたい。技術とデザインが合わさって奥深いものになっていくのが作っていて楽しいんです」</p>
<p></p>SERGE de bleu（サージ）
<p>https://serge-de-bleu.jp/<br />
Instagram／@serge_de_bleu</p>
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<p></p><p>The post 【デニム探訪 vol.3】ファッションを作るクリーンなデニム「SERGE de bleu」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ROLAが取り組む環境にやさしいデニム STUDIO R330</title>
        <link>https://numero.jp/20220420-studior330/</link>
        <pubDate>Wed, 20 Apr 2022 09:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Rola / ローラ]]></category>
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		<category><![CDATA[Studio R330]]></category>
		<category><![CDATA[Dabble in Denim]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>彼女が手がけるブランド、ステュディオ アール スリーサーティーのデニムは、日本有数のデニム生地メーカーのカイハラの生地を使い、“今、世界一エシカルでサステナブルなデニムをつくる”と評価されるベトナムを拠点にするサイテックスで縫製と加工を行っている。ローラはサイテックスの工場を訪れ、最新の設備や従業員の労働環境の配慮の姿勢を学んだ。「サイテックス社長のサンジーブさんとお会いし、働く方の⾷事や通勤にいたるまで、働きやすい環境づくりを⾏っている姿に深く感銘を受けました。愛でいっぱいの彼の思想に共感し、一緒に社会を変えることに貢献をしたいと思ったのです」</p>
<p>商品開発を進めるなかで発見もたくさんあった。「サステナブルなものづくりは、手間も時間もそしてコストもかかること。しかし利益だけを求めて、環境に配慮せず簡単に商品をつくるのではなく、しっかりと未来を見据えてものづくりを行うことが大切なのだと感じました」。また美しいシルエットとデザインでかつサステナブルに仕上げるため、妥協は許さない。「まず時間をかけたのは、納得いくデニムの色出し。次により多くの人に向けて綺麗なシルエットでかつストレスなくはけるデザインにできるか、ポケットや腰位置など何度も微調整を繰り返しました。ボタンなどの付属品もすべて環境に負荷がかからないものを準備することにも時間を費やしました」</p>
</p><p></p><p>デニムパンツ¥ 14,850 ニット￥24,200／すべてStudio R330（ステュディオ アール スリーサーティー）</p>
デニムは永遠のエッセンシャルアイテム！<br />
素材の表情の変化を楽しみながら長くはいてほしい
<p>そうして完成した第一弾のハイライズスキニー ジーンズでは、シンプルを追求し、着る人のボディを健康的でセクシーに包みこむ美しいシルエットを目指した。前出のカイハラのハイパワーストレッチデニムを使⽤し、適度な厚さを保ちながら心地いいストレッチ感を感じてもらえるのも特徴。第二弾にはローライズストレートフィットのジーンズと古着からヒントを得たデニムジャケットを発表。「はき心地やシルエットに対してもポジティブなコメントをいただき、購入いただいたファンの方の着こなしの投稿をチェックするのがいつも楽しみ。またコンセプトを理解してもらい、賛同していただけていることがいちばんうれしいです」。現在はワイドシルエットの新作を開発中だという。「丈夫で強く、どんなスタイリングも合わせやすいのがデニムの魅力。また時間が経つごとに素材の表情が変化するのを楽しみながら、長くはいてもらえると嬉しいです」とローラ。おすすめのスタイリングは「白やエクリュのシャツをインナーに、ニットやスエットを合わせたカレッジ風のコーディネート。少し勇気がいるかもしれないけど、デニムオンデニムのセットアップにも挑戦してみてほしいです」という。</p>
<p></p>

	


<p>デニム第二弾としてリリースした「ローライズ ストレートフィットジーンズ」は カイハラの“80s オーセンティックデニム”を採用。「絶妙なムラ感、 色の落ち 具合、 肉厚感が魅力。近年、 光沢感を出すために&#8221;シルケット加工”をする ことが多いのですが、 この素材はヴィンテージの風合いを再現するために意 図的にその加工が省かれ、 その分薬剤使用も少なく環境にも優しくなっています」。 デニムジャケット¥ 19,800 デニムパンツ¥14,850／ともにStudio R330(ス テュディオ アール スリーサーティー) キャミソール／私物</p>
<p>今後はサステナビリティに関する情報発信にも力を注いでいく。「メディアのようなコンテンツもSNS上で発信していく予定なので、みんなと一緒に学べる環境をつくり、サステナビリティや心に対する意識をお互いに高めていけたらと考えています」。サステナビリティを取り組むには「興味があることから楽しく学ぶことを始めること。そして無理をしないで、できるところから一つずつ行動に移していくことも大事。日常でよく使用しているアイテムにも目を向けて、それらを環境に優しいアイテムに変えていったりするのもいいと思います」と教えてくれた。</p>
STUDIO R330のデニム

	

<p>「ストレッチが効いている素材の場合は、ある程度フィット感の幅は持たせることができますが、ノンストレッチ素材はサイズ調整も一苦労」と美しいシルエットへのこだわりを語る。（左）「ハイライズスキニー ジーンズ」 はブルー系4色、ブラック系3色、サイズも23～30インチまでラインアップ。¥14,850 （中）脚のシルエットを美しく見せるよう、股上、股下のバランスなどを吟味。右のジャケットともブルーとブラックの2色展開。「ユニセックス ローライズ ストレートフィット」¥16,500（右）ドルマンスリーブのオーバーサイズ。「ドルマンスリーブ デニムジャケット」¥ 19,800 ／すべてStudio R330（ステュディオ アール スリーサーティー）</p>
ジーンズ購入で森林再生に貢献！
<p class="picture"></p>
<p>ステュディオ アール スリーサーティーは｢人間と自然が共生する豊かな未来｣を目指し社会貢献活動にも積極的に取り組んでいる。「FOREST R330」プロジェクトでは、世界的な森林再生に焦点を当てた非営利組織である｢ワン･トゥリー･プランテッド｣と提携し､ジーンズ1本の購入につき10本の木をインドネシアで植樹し、通常の収益の一部と合わせて森林再生の植樹活動に充てている。</p>
<p>STUDIO R330<br />
Instagram／@studior330<br />
URL／r330.jp</p>
<p></p><p>



ローラが手掛ける「STUDIO R330」第2弾コレクションがローンチ！ 
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<br />




ファッションストーリー「ブルーラグーンのヴィーナス」 
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<br />




【スタイリストの推しデニム】vol.1 濱本愛弓 
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</p>
<p></p><p>The post ROLAが取り組む環境にやさしいデニム STUDIO R330 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【スタイリストの推しデニム】vol.2 由田静</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20220410-thehottestshape-2/</link>
        <pubDate>Sun, 10 Apr 2022 05:00:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Dabble in Denim]]></category>
		<category><![CDATA[スタイリストの推しデニム]]></category>
		<category><![CDATA[Shizuka Yoshida / 由田静]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">由田静が薦めるカジュアルデニム
<p class="picture"></p>
<p>「ジェーン・バーキンも愛用していたリーバイス®ビンテージクロージング503の復刻版で、若干ローライズ気味のボーイズライクなデニムパンツ。私は骨盤が小さいので、体のラインを拾わない形がフィットして好き。このパンツとのカラー相性が良いコンパクトジャケットをセレクト。シャツのフリンジフリルで抜け感あるスクールガール風のコーディネートは展示会周りなど外回りの日に着たいです」</p>
</p><p></p>いつだって定番デニムは相棒！ シーン別の推しシルエット
<p>&nbsp;</p>
シーン① 犬のお散歩
ストレート／E.L.V.Denim
<p>デニムパンツ¥34,382（参考価格）／E.L.V.Denim（マッチズ ファッション 0800-919-1268）</p>
<p>ローファーヒール 3.5cm¥105,600（予定価格）／Celine By Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン 03-5414-1401）</p>
<p>「ハイウエストで色味がタイプなデニムパンツ。バイカラーになっていることで、どんな色のトップでも合わせやすそう。足さばきがよいシルエットがわんちゃんのお散歩にもぴったり。ちょい厚底のローファーと合わせれば、クロップドなので脚長効果も◎」</p>
<p></p>シーン② 友達とショッピング
フレア／Tanaka
<p>デニムパンツ¥33,660／Tanaka（タナカ contact@tanakanytyo.com）</p>
<p>シューズヒール 1cm¥66,000／Tao（コム デ ギャルソン 03-3486-7611）</p>
<p>「ニュアンスとダメージ具合が古着風のフレアを探していたので、やっと出合って一目惚れ。ボーイッシュなフェミニン感が私のキャラっぽい！カジュアルだけど、特別感あるチュール付きのタオのバレエシューズを合わせて女友達とお洒落して出かけたい」</p>
<p></p>シーン③ 映画館へ
ボーイフレンド／Wildrootz
<p>デニムパンツ¥80,300／Wildrootz（リディア 03-3797-3200）</p>
<p>サンダル ヒール7.5cm¥118,800／Jil Sander by Lucie and Luke Meier（ジル サンダー ジャパン  0120-919-256）</p>
<p>「NY発、古着コットンデニムをアップサイクルして作られるオーダーメイドデニムブランドのワイルドルーツ。私は白を入れてオーダーしました。ユニセックスではけて、メンズ受けも良し。シューズも、癖ありボリュームタイプを。自分の世界観を極めるスタイルを貫いて映画鑑賞。」</p>
<p></p>シーン④ ミーティング
バギー／Missoni
<p>パンツ¥106,700／Missoni（三喜商事 03-3470-8235）</p>
<p>シューズヒール1cm¥84,700／Salvatore Ferragamo（フェラガモ・ジャパン 0120-202-170）</p>
<p>「今季代名詞は『Y2Kファッション』。ローライズがランウェイを席巻していたなか、オーバーサイズの腰ばきなら自分らしくカジュアルに着られて、今年風にも決められるのでミーティングにも持ってこい。長めの丈に憧れのフェラガモの“ヴァラ”で同系色にスタイリング」</p>
<p></p>Column<br />トゥ エ モントレゾアのショートジーンズで冒険家に&#8230;!
<p class="picture"></p>
<p>展示会で一目惚れした新作。絶妙なショート具合と、すとんとしたストレートなシルエットが好き。ハイソックスやローファーを合わせて冒険家風スタイルにしてみたい！</p>
<p class="btn_entry">スタイリストの推しデニム</p>
<p></p>
<p>



【YouTube】スタイリスト濱本愛弓が指南！体型タイプ別・似合うデニムの選び方 
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【YouTube】スタイリスト由田静がリサーチ！Tu es mon Tresorのデニムをはき比べ 
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【スタイリストの推しデニム】vol.1 濱本愛弓 
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</p>
<p></p><p>The post 【スタイリストの推しデニム】vol.2 由田静 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>【スタイリストの推しデニム】vol.1 濱本愛弓</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20220409-thehottestshape-1/</link>
        <pubDate>Sat, 09 Apr 2022 03:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[denim]]></category>
		<category><![CDATA[Dabble in Denim]]></category>
		<category><![CDATA[スタイリストの推しデニム]]></category>
		<category><![CDATA[Ayumi Hamamoto / 濱本愛弓]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">濱本愛弓が薦めるモードなデニム
<p class="picture"></p>
<p>「お尻が薄い私にとって、ウエストがタイトめなワイドのデニムは必須で毎年1点はゲットします。今季は、ミュウミュウのビジューがシャンデリアのように施された、まさに私の好きが詰まっているデニムが気になっています。カジュアルになりすぎないように、フェティコのシースルーのジャケットとブラトップで格上げ。ハイウエストなら今季ブームのお腹見せスタイルもおすすめです。デニムにはジュエリーとピンヒールもマスト！」</p>
</p><p></p>あなたのお悩みはどれ？ お悩み体型別シルエット
<p>&nbsp;</p>
悩み① お尻が大きい
ストレート／Levi’s® Vintage Clothing
<p>デニムパンツ¥25,300／Levi’s®VintageClothing（リーバイ・ストラウスジャパン  0120-099-501）</p>
<p>シューズヒール 5cm¥160,600／ManoloBlahnik（ブルーベル・ジャパン ファッション事業本部 03-5413-1050）</p>
<p>「ジェーン・バーキンも愛用していた501®のボーイズサイズ503BXXはバックポケットが通常より低めにオンされているので、錯覚で小尻効果を狙えます。あえてワンサイズアップしてローウエストではくのも今季はおすすめ。マノロブラニクのビジューがポイントのミュールで、カジュアルアップ！」</p>
<p></p>悩み② 身長が小さい
スリム／Diesel
<p>デニムパンツ¥35,200／Diesel（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978）</p>
<p>パンプスヒール 5.5cm¥155,100（参考色／予定価格）/Prada（プラダ クライアントサービス  0120-45-1913)</p>
<p>「スリムデニムなら、低身長で短足に見えがちな人にもぴったり。トレンカのデザインと程よく効いたストレッチで、新鮮かつ、最強の脚長効果が期待できます。さらにプラダのポインテッドトゥのヒールを合わせると、膝下ラインも美しく見えること間違いなし」</p>
<p></p>悩み③ お腹ぽっこり
ハイライズ／Rokh
<p>デニムパンツ¥88,000／Rokh（アデライデ 03-5474-0157）</p>
<p>ストラップサンダル ヒール 9cm¥119,900／Sergio Rossi（セルジオ ロッシ カスタマーサービス  0570-016600）</p>
<p>「ぽっこりお腹をカバーしてくれるハイウエストがおすすめ。レイアードデザインも施されたデニムなら、さらにお腹周りをごまかしてくれます。足元は細身のストラップサンダルで肌を露出して抜け感をプラス。今季はカラーサンダルでY2K感を意識しても◎」</p>
<p></p>悩み④ 太もも&#038;骨盤の出っ張り
バギー／John Lawrence Sullivan
<p>デニムパンツ¥37,400／John Lawrence Sullivan（ジョン ローレンス サリバン 03-5428-0068）</p>
<p>パンプスヒール 10.5cm¥169,400（参考価格）／Gianvito Rossi(ジージーアール ジャパン 03-3403-5564)</p>
<p>「こちらのロングセラーのバギーデニムは骨盤・太ももを隠してくれるだけでなく、中心から斜めにタックが入っていることによってはいたときの脚のラインも美しく見せてくれる優秀デニム。バギーはフラットシューズだと脚が太く見えがちなので、より高いピンヒールで。今季流行りのPVC素材で足元を涼しげに」</p>
<p></p>Column<br />ヴァレンティノのリーバイスに一目惚れ
<p class="picture"></p>
<p>ヴァレンティノ2022年春夏コレクションのルックのように、シースルーシャツをルーズに着て、ローライズデニムと合わせるのは今季トライしたいスタイル。私の身長には足元がフラットだと厳しいので、ピンヒールを合わせたいです。</p>
<p class="btn_entry">スタイリストの推しデニム</p>
<p></p>
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【YouTube】スタイリスト濱本愛弓が指南！体型タイプ別・似合うデニムの選び方 
Fashion / 09 03 2022



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【YouTube】スタイリスト由田静がリサーチ！Tu es mon Tresorのデニムをはき比べ 
Fashion / 03 03 2022



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<p></p><p>The post 【スタイリストの推しデニム】vol.1 濱本愛弓 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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