<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYODamiani / ダミアーニ | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/damiani/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Wed, 22 Apr 2026 03:00:08 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=479313</guid>
        <title>イタリアの美を結晶にするジュエラー、ダミアーニ vol.2　副社長シルヴィア・グラッシ・ダミアーニさんインタビュー編</title>
        <link>https://numero.jp/20250920-damiani-2/</link>
        <pubDate>Sat, 20 Sep 2025 07:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
		<category><![CDATA[Damiani / ダミアーニ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>1924年にヴァレンツァで創業し、101年目を迎えたイタリアを代表するジュエラー、DAMIANI（ダミアーニ）。6月にローマで発表されたマスターピースコレクション「Ode all’Italia（イタリアへの賛歌）」が、この度日本に上陸！　代官山で開かれた特別なお披露目会にお招きいただき、イタリアの美とクラフツマンシップが凝縮されたラグジュアリーな世界に触れてきました。Numéro TOKYOでジュエリーを担当するファッション・エディター、清原愛花がその模様をお届けします。</p>
<p>前編でご紹介した「Ode all’Italia（イタリアへの賛歌）」では、イタリアという国そのものを映し出したような、まさに圧巻の世界を体感。そこには、家族でブランドを守り続けてきたダミアーニならではの物語が息づいていました。</p>
<p>そして今回特別に、副社長シルヴィア・グラッシ・ダミアーニさんにインタビューする機会をいただきました。ブランドを愛し、そして何よりも宝石そのものを心から愛しているシルヴィアさん。とにかくおしゃれでチャーミングでありながら、仕事に対して情熱的で……本当に素敵な方でした♡ そんな彼女に、まずは、今回のマスターピースコレクション「Ode all’Italia」から、お気に入りの一点を教えていただきました。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>──今回のコレクションの中で、特に心に残る一点、ダミアーニの精神やイタリアらしさを最も象徴する作品を教えてください。</p>
<p>「どのマスターピースも我が子のように大切ですが……ひとつ挙げるとすれば、46カラットを超えるパライバトルマリンをあしらった『Marea Rosa』ネックレスです。モルガナイトのパウダーピンクとカラーレスダイヤモンドの透明な輝きが、寄せては返す波打ち際を思わせます。モルガナイトにはピンクゴールド、ダイヤモンドにはホワイトゴールドをあしらうことで、サルデーニャ島北部、ラ・マッダレーナ諸島の“ピンクの砂浜”をそのまま映し取ったかのようなデザインに仕上がっています。自然が生んだ色彩をジュエリーへと昇華させた、まさに唯一無二のピースですね」</p>
<p>『Marea Rosa』（ホワイトゴールド×ピンクゴールド×オーバルカットのパライバトルマリン46.71ct×モルガナイト×ダイヤモンド）¥244,200,000</p>
<p>──手に取らせていただきましたが、なめらかな仕上がりで、本当に美しいですね。</p>
<p>「はい。また、この『Marea Rosa』は、その美しさだけでなく多彩な楽しみ方ができる点も魅力です。センターストーンのパライバトルマリンの部分は取り外しができて、小さなチェーンに通せばブローチのようにも楽しめます。ひとつのジュエリーが、ネックレスからブローチへと姿を変え、シーンに合わせて表情を自在に変化させるのです。さらに、マーキスカットを縦ではなく横に配した斬新なセッティングや、職人による精緻な仕上げと合わせて、伝統と革新の双方を体現する象徴的な作品だと思います」</p>


	


<p>ダイヤモンドのセッティングにはホワイトゴールドを、モルガナイトにはピンクゴールドを用いることで、それぞれの宝石の色を引き立て、繊細な色彩のハーモニーを生み出しています。さらに、裏側に触れても驚くほどなめらかな仕上がりで、見えない部分にまで職人技が息づいていることを実感させてくれる逸品です。</p>
<p></p><p>『Aethernitas』ネックレス（ホワイトゴールド×イエローグリーンダイヤモンド5.01ct×180石のダイヤモンド合計40.61ct）¥223,300,000</p>
<p>──ほかにお気に入りの作品はありますか？</p>
<p>「ローマのカンピドリオ広場から着想を得た建築的なデザインで、入手困難なファンシー・イエローグリーンダイヤモンドをあしらったペンダント『Aethernitas』もお気に入りです。ニュアンスの柔らかな色合いが平和を象徴する『Dolce Stil Novo』のネックレスも挙げたいと思います。どちらも、トップを外してシンプルなチェーンに通したり、長いネックレスを二つに分けて短いネックレスとブレスレットにしたりと、マルチユースが可能です。用途に合わせて変化する“遊び心”は、ダミアーニらしさそのものです。だから、まぁ、一点だけを選ぶというのは難しいんですよね（笑）」</p>
<p>『Dolce Stil Novo』ネックレス（ホワイトゴールド×イエローゴールド×ピンクゴールド×エメラルドカットのエメラルド31.46ct×エメラルド×イエローダイヤモンド×カラーレスダイヤモンド×ブラウンダイヤモンド）¥255,200,000</p>
<p class="picture"></p>
<p>──コレクションを通じて、世界のお客様にどんな“イタリアの美の精神”を伝えたいですか？</p>
<p>「イタリアの美の本質は“多様性”にあると考えています。山々や丘、湖や海、それぞれの街が独自の芸術や文化を持ち、50km移動するだけで全く別世界に出合える。その多様性こそが豊かさであり、クリエイティビティの源です。日本も同じように多様な表情を持つ国であり、イタリアと共通していると感じます」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──ダミアーニは創業から100年以上、家族経営を続けています。なぜそれがブランドの強みになっているのでしょうか？</p>
<p>「家族経営であることで、ブランドのアイデンティティが非常に明確になります。ダミアーニはブランド名であると同時に私たちの名字であり、伝統を守りながら未来へ受け継いでいく大きな原動力となっています。現在は4代目も育っており、その存在が私たちにさらなる責任と情熱を与えてくれています」</p>
<p>──世界の他のブランドと比べても珍しい経営形態ですよね。</p>
<p>「はい。私が知る限り、創業一家による経営は、ジュエリー業界では非常に珍しいことです。フランスの大手ジュエラーには存在しないのではないでしょうか。だからそれが、ダミアーニの大きな特徴となっています。私たち一家は働くことが心から好きで、利益を得ても私生活に費やすより会社へ再投資する。それが独立性を保ち、ブランドをより強くしてきた理由だと思います。</p>
<p>そして何よりも、私たちは仕事が好きなだけでなく、宝石そのものを心から愛しているのです。弟のジョルジョは製作のために宝石を選び仕入れますが、あまりにも宝石が好きすぎて、その仕事自体がすでに喜びになっているのです。彼が“すごくいい宝石が入ったんだよ！”と私や長男のグィドを呼び出すと、私たちは思わず“OK, OK”と応じてしまう（笑）。そうして目にするのは、長年の信頼関係を築いてきたサプライヤーから届いた、稀少で特別な宝石です。もちろん価格交渉もしますが、宝石は自然からの贈り物だと私たちは考えています。だからこそ時間をかけて仕入れ、その後のジュエリー製作にも情熱を傾ける。気づけば家族と過ごす時間よりも仕事に没頭しているかもしれませんが、それほどまでに私たちを夢中にさせるのが、宝石とジュエリーの世界なのです」</p>
<p>──ご兄弟での役割分担はどのように決まったのですか？</p>
<p>「自然な流れでした。私は長女として一番最初にダミアーニに入社し、父の仕事を手伝い、ジェモロジストでもあるので、真珠の買い付けなどにも関わりました。弟たちも宝石学を学び、それぞれが自然と役割を担うようになったのです。1996年に父が急逝した後は、それまでの分野をそのまま引き継ぎ、現在の体制になりました。長男グィドは経営、次男ジョルジョは生産とデザイン、そして私は広報やコミュニケーションを担っています。こうして三兄弟それぞれの分野を活かしながら、ダミアーニは現在、複数のジュエリーブランドやマルチブランドの宝石・時計専門店チェーン『Rocca（ロッカ）』などを擁するダミアーニ・グループへと発展しました。その傘下に、イタリアを代表するヴェネツィアングラスのブランド『Venini（ヴェニーニ）』も加わり、私は社長としてヴェネツィアの工房にも足を運ぶ日々を送っています」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──ヴェニーニは、美しい花瓶やオブジェで知られるブランドですよね。シルヴィアさんご自身も、やはりその美しさに魅せられたのでしょうか？</p>
<p>「はい、強く惹かれました。実際、私の両親も長年ヴェニーニの作品をコレクションしており、幼い頃からその魅力に触れてきたのです。ガラスという素材は無限の可能性を秘めていて、実は私のクリエイティビティを発揮できるのは、ガラスの世界なのかなとも思います。宝石と同じように、ガラスもまた私の情熱を掻き立ててくれる存在です」</p>
<p>──ジュエリーとガラス、それぞれ異なる世界に見えますが、共通点もあるのでしょうか。</p>
<p>「ええ、とても多いと思います。例えば職人を“マエストロ”と呼ぶ点。金細工職人もガラス職人も、その称号を与えられるのは熟練した技を持つ者だけです。ジュエリーは人々の装いを完成させ、ガラス製品は住まいを完成させる。つまり、装いの要がジュエリーであり、暮らしの要がガラスであるという意味で、両者は響き合っているのです。</p>
<p>また、ヴェニーニは長い歴史のなかで、建築家やデザイナー、フォトグラファーなど、さまざまなアーティストとのコラボレーションを重ね、優れた作品を発表してきました。私自身も広報や経営の仕事を通じて、そうしたクリエイターたちと交流する機会に恵まれています。彼らとの出会いは、作品づくりの上でのインスピレーションだけでなく、人としての学びや感動も与えてくれる大切な刺激になっています」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──最後に、ご自身が家業や仕事にこれほど情熱を注げる理由をどう考えますか？</p>
<p>「今、こうしてお話しながら改めて思うのは、私たちがこれほどまでに自分の家業を愛し、日々の仕事に情熱を注げるのは、結局“美しさを求める仕事”だからだということです。もちろん経営者としての責任はありますが、それ以上に、美を追い求めること自体が原動力となり、仕事という枠を超えて、私たちの人生そのものを豊かにしてくれるのだと感じています」</p>
<p class="picture"></p>
<p>インタビューを通して強く感じたのは……、ダミアーニが100年以上にわたり創業一家の手で続いているのは、偶然ではなく、いくつもの必然と奇跡の積み重ねなのだということです。</p>
<p>ブランド名でもあり、同時に家族の名字を背負っていること。<br />
一家全員が宝石を心から愛し、それを人生の喜びとしていること。<br />
三兄弟が仲良く自然に役割を担っていること。<br />
そして“美しさを求めること”そのものが日々の情熱の源になっていること。</p>
<p>そして何よりも、ブランドの顔として世界に立つシルヴィアさんの華やかな存在。ダミアーニのジュエリーを纏う姿は誰よりも美しく（間違いなく世界で一番ダミアーニのジュエリーがお似合いになる！）、語る言葉にはチャーミングさや情熱が宿っていて、何よりも仕事を愛し、働き者である彼女の姿は、同じ女性として大きな刺激を受けました。そして改めて、彼女こそがダミアーニというブランドをより輝かせている存在なのだなと、しみじみ感じました。</p>
<p>シルヴィアさん、そしてダミアーニ・ジャパンのみなさま、このような貴重な機会を本当にありがとうございました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Damiani<br />
ダミアーニ 銀座タワー<br />
TEL／03-5537-3336<br />
URL／https://www.damiani.com/ja_jp/</p>




イタリアの美を結晶にするジュエラー、ダミアーニ vol.1　マスターピースコレクション「Ode all’Italia」お披露目会レポート編 
Fashion / 19 09 2025




<p></p><p>The post イタリアの美を結晶にするジュエラー、ダミアーニ vol.2　副社長シルヴィア・グラッシ・ダミアーニさんインタビュー編 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/09/damiani2_20.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/09/damiani2_sns_2.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=479234</guid>
        <title>イタリアの美を結晶にするジュエラー、ダミアーニ vol.1　マスターピースコレクション「Ode all’Italia」お披露目会レポート編</title>
        <link>https://numero.jp/20250919-damiani-1/</link>
        <pubDate>Fri, 19 Sep 2025 07:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
		<category><![CDATA[Damiani / ダミアーニ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>1924年に北イタリア・ヴァレンツァで創業し、101年目を迎えたイタリアを代表するジュエラー、DAMIANI（ダミアーニ）。6月にローマで発表されたマスターピースコレクション「Ode all’Italia（イタリアへの賛歌）」が、この度日本に上陸！　代官山で開かれた特別なお披露目会にお招きいただき、イタリアの美とクラフツマンシップが凝縮されたラグジュアリーな世界に触れてきました。Numéro TOKYOでジュエリーを担当するファッション・エディター、清原愛花がその模様をお届けします。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>緑に囲まれた都会のオアシス、代官山ヒルサイドフォーラム。ダミアーニのハイジュエリーを纏い、美しくドレスアップされたエグゼクティブな顧客様が集うお披露目の会に、参加させていただきました。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>会場は、クリーンでモダンな世界観に彩られ、まるで現代美術館のよう。白を基調とした空間にジュエリーの煌めきが映え、一点一点がガラスケースに収められ、まるで芸術作品を鑑賞するような緊張感と高揚感に包まれていました。<br />
商談スペースもまた洗練されていて、思わず夢を描いてしまうほど…（私は今世で、いつの日かここに座って、お買い物ができる日はくるのでしょうか…!?）</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>イタリアの自然や歴史、文化からインスピレーションを得て、ジョルジョ・ダミアーニが世界中から買い付け選び抜いた宝石を、ヴァレンツァの熟練職人が丹念に仕立てたマスターピースたち。今回お披露目された「Ode all’Italia」は、まるでイタリアを巡る旅に誘われるかのように、三つの章で展開されていました。地中海の深い青、大地の雄大な広がり、そして、壮麗な建築物や芸術の街並み――それぞれの色彩や形、輝きにインスピレーションを得た作品は、フランスやアメリカのジュエラーとは一線を画す、イタリア的感性を体現する芸術そのもの。鑑賞するほどに、イタリアを旅したかのような気分に！</p>
<p></p>Lights of the Sea（海の光）
<p>最初の章は、地中海の水面に煌めく光を映し出した「Lights of the Sea」。海辺のリゾート地を思わせる色彩と輝きが広がり、波や潮風、夏の陽射しをそのままジュエリーに閉じ込めたかのようなコレクション。どの作品もイタリアの海岸沿いの景色をエレガントに表現しています。</p>
<p>『Marea Rosa』（ホワイトゴールド×ピンクゴールド×オーバルカットのパライバトルマリン46.71ct×モルガナイト×ダイヤモンド）¥244,200,000</p>
<p>この章を象徴するスターアイテムは『Marea Rosa』ネックレス。なんと46カラットを超える美しい海の色のパライバトルマリンがセンターに燦然と輝き、思わず息を呑むほどの存在感。さらに、柔らかいピンクのモルガナイトやカラーレスのダイヤモンドが織りなす絶妙なカラーリングは、波打ち際のきらめきをそのまま映しているかのようで、なんて尊いのでしょう。地中海に浮かぶサルデーニャ島の情景を想起させる、海と光を体現したスペシャルピースです。</p>
<p>さらに、私が特に目を奪われた3つのピースをご紹介します。</p>
<p>『Gioia del mare』ネックレス（ホワイトゴールド×11石のオーバルカットのパライバトルマリン19.84ct×ダイヤモンド）¥90,860,000</p>
<p>イタリア北西部ポルトフィーノの光と潮風を映し、パライバトルマリンとダイヤモンドの煌めきが重なり合って、波の“しゅわしゅわ”感を表現。清涼感と華やぎを兼ね備えた美しいネックレス。</p>
<p>『Portus Delphini』ピアス（ホワイトゴールド×2つのクッションカットのパライバトルマリン2.70ct+2.28ct×パライバトルマリン×ダイヤモンド）¥37,180,000</p>
<p>“イルカたちの港”という名を持つピアスは、光を跳ね返すようなリズム感が素敵。水面の煌めきをそのまま耳元に纏うようで、なんてロマンティックでしょう！</p>
<p>『Capréa』ブレスレット（ホワイトゴールド×26石のカボションカットのターコイズ合計33.60ct×30石のブリリアントのブルーサファイア合計7.76ct×225石のブリリアントカットのダイヤモンド合計19.28ct）¥23,980,000</p>
<p>カプリ島へのオマージュから生まれたブレスレット。ターコイズやブルーサファイアの鮮やかさは、地中海の夏の空気をそのまま纏ったよう。フォーマルなブラックドレスにも、白シャツやTシャツといったカジュアルなスタイルにも映えそうな、自由度の高い魅力的なジュエリー！</p>
<p>“海の光”をテーマにしたこれらのピースは、身に着ける人を美しいイタリアの浜辺へと誘ってくれるようで、見ているだけで、脳内はイタリアの海へ！　本当に幸せな気分になりました♡</p>
<p></p>Landscapes of the Soul（心の風景）
<p>二つ目の章は、イタリアの壮大な自然を讃える「Landscapes of the Soul」。アルプスの峰々や火山、穏やかな湖、咲き誇る丘陵のパノラマを、宝石の色彩やフォルムへと昇華したコレクションです。ヴァレンツァの熟練職人によって丹念に選ばれた宝石は、イタリアの大地が持つエッセンスをすくい上げ、自然の力強さを映し出した物語へと結晶化されていました。</p>
<p>『Dolce Stil Novo』ネックレス（ホワイトゴールド×イエローゴールド×ピンクゴールド×エメラルドカットのエメラルド31.46ct×エメラルド×イエローダイヤモンド×カラーレスダイヤモンド×ブラウンダイヤモンド）¥255,200,000</p>
<p>Landscapesを象徴するのは『Dolce Stil Novo』ネックレス。トスカーナの丘陵をイメージしたデザインは、まるでソネットの詩のように抒情的でロマンティック。中央の31カラットを超えるコロンビア・ムゾー産のエメラルドの鮮烈なグリーンが印象的。さらに、随所にほどこされた可愛らしいデイジーのモチーフは、“女性らしさの賛辞”として、14世紀の詩人たちが詠んだ花なんだそう。文学と自然が融合した唯一無二のネックレスです。</p>

	

<p>『Quel Ramo Incantato』ブレスレット（ホワイトゴールド×カボションカットのスターサファイア26.87ct×アレキサンドライト×ダイヤモンド）¥74,360,000　ピアス（ホワイトゴールド×2石のカボションカットのスターサファイア15.08ct+12.99ct×アレキサンドライト×ダイヤモンド）¥40,480,000</p>
<p>そしてもうひとつ、忘れがたかったのは『Quel Ramo Incantato』のブレスレット＆ピアス。深いブルーのスターサファイアが、光を受けて星のように輝き、アレキサンドライトやダイヤモンドのグラデーションが、湖畔の光景を映し出しているかのよう。セットで纏えば、無敵のオーラを放つはずです！</p>
<p>“心の風景”の章は、自然の壮大さを詩のように描き出し、色彩も豊かに表現されていました。静けさの中に力強さが宿るジュエリーたちは、見ているだけで不思議とパワーがみなぎってくるように感じました。</p>
<p></p>Dwellings of Time（時のすみか）
<p>最後の章は、芸術都市を巡る「Dwellings of Time」。歴史や建築の記憶をジュエリーに閉じ込めたような、知性と洗練さが漂うコレクションです。ローマやフィレンツェ、ヴェネツィアといった、名だたる都市の壮麗な建築や文化遺産からインスピレーションを受け、色とりどりの宝石を精緻に組み合わせたジュエリーたちは、建築的なデザインが魅力的。イタリアが誇るクラフツマンシップの真髄を体感できる、圧巻のマスターピースがラインナップ！</p>
<p>『Aethernitas』ネックレス（ホワイトゴールド×イエローグリーンダイヤモンド5.01ct×180石のダイヤモンド合計40.61ct）¥223,300,000</p>
<p>その象徴が『Aethernitas』ネックレス。ローマのパンテオンや、サン・ピエトロ大聖堂の壮麗さから着想を得ており、センターに輝くのは、極めて稀少な5.01カラットのファンシー・イエローグリーンダイヤモンド。その周囲は180石を超えるダイヤモンドが取り囲み、光を受けてまばゆいまでの建築的な輝きを放ちます。“永遠の都”ローマの魂を讃えるにふさわしいスペシャルピースです。</p>


	


<p>『Venustas』ピアス（ホワイトゴールド×2石のカボションカットのホワイトオパール14.89ct＋11.49ct×18石のパープルサファイア34.34ct×26石のダイヤモンド1.92ct）¥28,930,000　ブレスレット（ホワイトゴールド×カボションカットのホワイトオパール34.72ct×82石のパープルサファイア合計103.95ct×141石のダイヤモンド10.56ct）¥61,930,000</p>
<p>他に私が魅了されたのは、『Venustas』のピアスとブレスレット。ホワイトオパールが虹色のごとく輝き、パープルサファイアのグラデーションと響き合いながら、大人の女性にふさわしい気品を漂わせます。年齢を重ねるほどに似合うジュエリーと言ったらよいでしょうか、まさに“成熟したエレガンス”を体現する素晴らしいジュエリーでした。</p>
<p>「時のすみか」の章は、ローマとフィレンツェ、二つの都市の精神を象徴しながら、時を越える美の普遍性を語りかけてくれるようで、建築巡礼の旅へと誘われたかのような気分になりました。</p>


	


<p>＜左から＞『Agrumia』オレンジ リング（ホワイトゴールド×ピンクゴールド×オーバルカットのパライバトルマリン4.74ct×オレンジサファイア）¥61,930,000　『Agrumia』ピンク リング（ホワイトゴールド×クッションカットのパライバトルマリン9.66ct×ピンクサファイア）¥80,080,000</p>

	

<p>＜左から＞『Portus Delphini』リング（ホワイトゴールド×クッションカットのパライバトルマリン3.49ct×パライバトルマリン×ダイヤモンド）¥30,580,000、『Ballo a Ca’ d’oro』ピンク リング（オーバルカットのルベライトトルマリン×サファイア11.57ct×ダイヤモンド2.00ct）¥12,430,000　『Note di Luce』リング（ホワイトゴールド×イエローゴールド×オーバルカットのアレキサンドライト15.70ct×オレンジサファイア×カラーレスダイヤモンド×ブラウンダイヤモンド×イエローダイヤモンド）¥90,860,000</p>
<p>最後に、数ある作品の中でも、とびきりゴージャスなリングたちは、まさにダミアーニならではの“The Italian！”を体現した結晶。大胆なフォルムや鮮烈な色彩、あるいは同系色でまとめたセンスに、“やっぱり私はイタリアのブランドが好きだー！”と心の中で叫んでしまうほど。願わくば、撮影の機会でもかまいませんので、これらのリングをすべての指に纏い、その圧倒的な存在感と煌めきに包まれてみたいです……（笑）。</p>
<p>今回のお披露目会で体感したのは、単なるハイジュエリーの展示ではなく、“イタリア”という国そのものの芸術を味わうような体験でした。色彩、フォルム、そして大胆さの奥に息づくクラフツマンシップ。その真髄を目の当たりにし、改めてダミアーニというブランドの独自性を強く実感しました。</p>
<p>さらにこの特別な展示会では、副社長シルヴィア・グラッシ・ダミアーニさんにも直接お話を伺うことができました。コレクション誕生の背景、家族経営を続ける理由など、たっぷりお話しを伺ったので、後編ではインタビューをお届けします！</p>
<p>Damiani<br />
ダミアーニ 銀座タワー<br />
TEL／03-5537-3336<br />
URL／https://www.damiani.com/ja_jp/</p>




イタリアの美を結晶にするジュエラー、ダミアーニ vol.2　副社長シルヴィア・グラッシ・ダミアーニさんインタビュー編 
Fashion / 20 09 2025




<p></p><p>The post イタリアの美を結晶にするジュエラー、ダミアーニ vol.1　マスターピースコレクション「Ode all’Italia」お披露目会レポート編 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/09/damiani_01_sns_2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/09/damiani_eye.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=228711</guid>
        <title>シャングリ・ラ ホテル 東京と「Damiani」のコラボメニュー</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200115-shangrilahotel/</link>
        <pubDate>Wed, 15 Jan 2020 01:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[Damiani / ダミアーニ]]></category>
				<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ダミアーニの創業95周年を記念したスペシャルメニュー“Dolce Vita –甘い生活”。アイコニックなジュエリーからインスパイアされたランチ・ディナーコースが期間限定で登場する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>エディブルフラワーやラディッシュ、ニンジンなど色鮮やかな野菜を使った前菜。ダミアーニの「マルゲリータ」コレクションより、可憐なお花のジュエリーのイメージに合わせてつくられた。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>「マルゲリータ」のマスターピース ネックレスの華やかさを表現した、アオリイカのリゾット。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ミディアムレアに仕上げたサーモンに、細かく刻んだエシャロットやラディッシュ、ビーツのコンフィをのせて。横に添えられたカラフルなピューレは、赤玉ねぎや根セロリなどを使用。創業95周年を記念した「ベル エポック」のレインボーカラーにオマージュを捧げている。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>デザートは、ブラックチョコレートでコーティングしたレアチーズのムース。セラミック素材にDのロゴをあしらった「ディーアイコン」からインスパイアされたもの。</p>
<p>華やかなジュエリーを表現したアーティスティックな一皿は、目にもおいしい。まさにドルチェ・ヴィータなひとときを約束してくれるはず。</p>
<p>※写真はイメージです。メニューにジュエリーは含まれません。</p>
<p>Piacere×Damiani スペシャルコラボレーション メニュー “Dolce Vita –甘い生活”<br />
期間／提供中～2020年3月31日（火）<br />
※1週間前までに要予約<br />
時間／ランチ 11:30～14:30（土・日・祝 12:00～）<br />
ディナー 18:00～21:30（日・祝～21:00）<br />
ランチコース¥12,000 ディナーコース¥20,000（サービス料込み）</p>
<p>シャングリ・ラ ホテル 東京<br />
住所／東京都千代田区丸の内1-8-3 丸の内トラストタワー本館<br />
イタリア料理「ピャチェーレ」<br />
TEL／03-6739-7898</p>
<p></p><p>The post シャングリ・ラ ホテル 東京と「Damiani」のコラボメニュー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/Risotto_1487.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/01/Appetizer_1459.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>幻のチョコレート「YVAN VALENTIN」がバレンタイン限定で発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200113-yvanvalentin/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Marni」ミニストライプバッグに入ったチョコレート！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200108-marni/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>イタリアの老舗チョコレート＆ジェラート店「Venchi」が銀座にオープン</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200103-venchi/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>幻のチョコレート「YVAN VALENTIN」がバレンタイン限定で発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200113-yvanvalentin/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Marni」ミニストライプバッグに入ったチョコレート！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200108-marni/</url>
        </related>
            <related>
            <title>イタリアの老舗チョコレート＆ジェラート店「Venchi」が銀座にオープン</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200103-venchi/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=69475</guid>
        <title>ダミアーニの新作「FIOCCO」ロマノフ家の末裔、ニコレッタ・ロマノフが手がける</title>
        <link>https://numero.jp/news-20160601_damiani_fiocco/</link>
        <pubDate>Tue, 31 May 2016 01:50:26 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[jewelry]]></category>
		<category><![CDATA[Damiani / ダミアーニ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ダミアーニ ファミリーとニコレッタの深い親交により実現した「フィオッコ」。ニコレッタ・ロマノフのアイデンティティと、熟練職人の技、そしてダミアーニの個性的なデザインが融合したネックレス、ピアス、リング、ブレスレットが誕生した。どのアイテムも、ロマノフ王朝の財宝さながらに高貴さを放ち、華麗で優美。</p>
<p>イタリア語で「蝶結び」と名付けられたこのコレクションは、ピンクゴールド、またはホワイトゴールドのリボンモチーフがベースで、どれもふんだんにダイヤモンドがあしらわれたデザイン。解けることない絆を表す蝶結びは、気品に満ちた女性の象徴として、ロマノフ家の人々に長年親しまれていたモチーフでもあるのだとか。永遠の愛と絆を表現する「フィオッコ」は、幸福感をいざなうギフトとしても魅力的な逸品となっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ニコレッタ・ロマノフは1979年にロマノフ家の末裔として生まれ、現在はイタリア・ローマに在住。3児の母として子育てをする傍ら、女優、ファッションアイコンとしてイタリアの映画、TV、雑誌などで活躍している。2016年、約2年に渡るデザインワークを経て、ダミアーニとのコラボレーションジュエリーの発表に至った。</p>
<p>FIOCCO<br />
SIZE／XS、S、Mはボウ（リボン）のサイズ表記<br />
Information／ダミアーニ 銀座タワー<br />
Tel／03-5537-3336<br />
HP／www.damiani.com/jp</p>
</p><p></p><p>The post ダミアーニの新作「FIOCCO」<br>ロマノフ家の末裔、ニコレッタ・ロマノフが手がける first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/05/image1.gif</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/05/image1.gif" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>NYで開催された「Blue Book Gala」ティファニーの魔法にかかった夜</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/10_20160530/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>渡辺直美が小誌初登場！<br>モデルとして新たな顔を披露!?</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20160528-naomiwatanabe/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジバンシィ バイ リカルド ティッシ<br>「ホライゾン」新アイコンバッグ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20160527-givenchy/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>NYで開催された「Blue Book Gala」ティファニーの魔法にかかった夜</title>
            <url>https://numero.jp/10_20160530/</url>
        </related>
            <related>
            <title>渡辺直美が小誌初登場！<br>モデルとして新たな顔を披露!?</title>
            <url>https://numero.jp/news-20160528-naomiwatanabe/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジバンシィ バイ リカルド ティッシ<br>「ホライゾン」新アイコンバッグ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20160527-givenchy/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=58221</guid>
        <title>ダミアーニ × 中田英寿のチャリティコレクション1周年を記念して「みんなの家」へ寄与</title>
        <link>https://numero.jp/news-20151117-damiani/</link>
        <pubDate>Tue, 17 Nov 2015 11:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Damiani / ダミアーニ]]></category>
		<category><![CDATA[中田英寿]]></category>
		<category><![CDATA[jewelry]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>売り上げの一部を東日本大震災の復興支援金として寄付することを目的に発足された同プロジェクト。贈呈式には、ジョルジョ・グラッシ・ダミアーニとともにリーダーを務め、デザインワークに携わり、一般財団法人「TAKE ACTION FOUNDATION」の代表理事としても活動する中田英寿、そして「みんなの家」プロジェクトを提唱するNPO法人「HOME-FOR-ALL」の理事長で建築家の伊東豊雄が登壇。それぞれがこの1年を振り返ったあと、初年度の支援金として300万円の小切手が手渡された。被災によって家を失った人々が心新たに築いていく暮らしをサポートする「みんなの家」プロジェクトの活動資金となる。</p>
<p>「1年前に陸前高田市を訪れて『みんなの家』を訪問しました。深刻な状況の中でも愛を忘れずに手を取り合う日本のみなさまの絆を目の当たりにしました。それは心を打つ経験で、深く思い出に残っています。これが一度切りのサポートではなく、継続をしていけるようにと思っています」（ジョルジョ・グラッシ・ダミアーニ）</p>
<p>「この4年間で14軒の『みんなの家』ができあがりました。今は福島にも1軒計画中です。職住分離、多重防御、高台移転の3点セットで進む復興計画はどの町もみんな同じになってしまうのではないかと心配されているのですが、我々は、住民にとって心が温まるような場所を提案できるよう頑張っています。活動を維持するためにNPO法人を立ち上げましたが困難なこともあり、例えば陸前高田市では絶対大丈夫だという場所に『みんなの家』を作ったのですが、かさ上げ工事のため建て直しが決まっています。そういう状況の中でのご支援は、とてもありがたいです」（伊東豊雄）</p>
<p>「震災以来、ずっと、少しずつ何かしら行動したいと思っていました。その中で伊東さんと一緒にプロジェクトに携わる機会があり、それがとても意義のあるものだったので、今度は僕が、ジョルジュと伊東さんを繋げて、ひとつの継続的なプロジェクトになればいいなと思ったものが実現しました。覚悟を持って、そして楽しむことも忘れずに、長く続けていくことが大事だと考えています。僕自身はデザイナーではないので『想い』というものを共有するのが一番。多くの人に共感できるようなものをと思っています」（中田英寿）</p>
<p>1周年を記念して、新作も登場。ファーストシーズンと同様に、ベースとなったのはダミアー二が誇るアイコンコレクションの一つ「メトロポリタン ドリーム」。ノージェンダーを打ち出した前回のアイテムに比べると、力強くメンズライクな魅力が溢れた新ライン。ブラックブルニート加工を施したホワイトゴールドや、ピンクゴールドにダイヤモンドをあしらったエレガントな雰囲気のバングルと、カジュアルテイストのレザーブレスレットが誕生した。サイズはユニセックスで展開。</p>
<p class="picture"></p>
<p>バングル（PG × ダイヤモンド、WG ブラックブルニート加工 × ダイヤモンド）各￥600,000<br />
一連ブレスレット（PG × ダイヤモンド × レザー、 WG ブラックブルニート加工 × ダイヤモンド × レザー）各￥230,000<br />
二連ブレスレット（PG × ダイヤモンド × レザー、WG ブラックブルニート加工 × ダイヤモンド × レザー）各￥276,000</p>
<p>旧知の仲だというジョルジョ・グラッシ・ダミアーニと中田英寿の関係から自然な流れで誕生したという「メトロポリタン ドリーム バイ H.ナカタ」。クリエイティビティの溢れるアイデアと温かい想いが込められた新コレクションは、12月より、ダミアーニ 銀座タワーほか全国ダミアーニブティックとコーナーで発売される。</p>
<p>METROPOLITAN DREAM BY H.NAKATA<br />
URL／www.damiani.com/jp</p>
</p><p></p><p>The post ダミアーニ × 中田英寿のチャリティコレクション<br>1周年を記念して「みんなの家」へ寄与 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2015/11/damiani.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2015/11/damiani_1-665x4501.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>世界に一つだけのスペシャルバッグも登場！　ヴェルサーチが日本初の旗艦店をオープン</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20151117-versace/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>エプロンブランド「ドレスセン」がトゥモローランドにて期間限定ショップを開催！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20151116-dressen/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>インパクトバッグで視線を釘づけ！ ミュウミュウから新作ホリデーコレクションが登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20151116-miumiu/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>世界に一つだけのスペシャルバッグも登場！　ヴェルサーチが日本初の旗艦店をオープン</title>
            <url>https://numero.jp/news-20151117-versace/</url>
        </related>
            <related>
            <title>エプロンブランド「ドレスセン」がトゥモローランドにて期間限定ショップを開催！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20151116-dressen/</url>
        </related>
            <related>
            <title>インパクトバッグで視線を釘づけ！ ミュウミュウから新作ホリデーコレクションが登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20151116-miumiu/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=41458</guid>
        <title>メモリアルジュエリーを見つけてDAMIANIのブライダルフェア</title>
        <link>https://numero.jp/news-20150204-damiani/</link>
        <pubDate>Wed, 04 Feb 2015 05:41:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Damiani / ダミアーニ]]></category>
		<category><![CDATA[jewelry]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>イタリアのハイジュエラー「DAMIANI（ダミアーニ）」が、現在ブライダルフェアを開催している。フェアでは、メゾンが誇るイタリアの職人技術の粋を集めたブライダルリングが数多くラインナップ。さらに、エンゲージメントリングまたはマリッジリング（ペア）を購入した方にオリジナルリングピローがプレゼントされるほか、エンゲージメントリングを購入の方から抽選で２組の方にメゾンのハイジュエリーのレンタルサービスが実施されるなどの嬉しい特典も。期間は2月28日（土）まで。一生に一度のメモリアルなジュエリーだからこそ、フェアでじっくりお気に入りを探してみて。</p>
<p>DAMIANIブライダルフェア<br />
期間／2月28日（土）まで<br />
対象店舗／ダミアーニ ブティック東京、ダミアーニ ブティック大阪<br />
ダミアーニ・コーナー(髙島屋横浜店、三越日本橋店、三越銀座店、西武渋谷店、西武池袋店、三越札幌店、髙島屋大阪店、髙島屋京都店、阪急うめだ店)<br />
information／ダミアーニ ブティック東京 03-5537-3336<br />
ダミアーニ ブティック大阪 06-6451-6802<br />
Text：Mari.h</p>
</p><p></p><p>The post メモリアルジュエリーを見つけて<br>DAMIANIのブライダルフェア first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2015/02/d11.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2015/02/d11.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>気分がアガる！ Farfetchがバレンタインデーにおすすめのアイテムをピックアップ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20150203-farfetch/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>手軽に3Dプリンターでスマホケースを製作できるサービス「3D PRINT LAB.」  がスタート</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20150201-3d-print-lab/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>道端ジェシカ in NYに密着！ マイケル・コースの“花咲く&#8221;新作をまとって登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20150129-jessica/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>気分がアガる！ Farfetchがバレンタインデーにおすすめのアイテムをピックアップ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20150203-farfetch/</url>
        </related>
            <related>
            <title>手軽に3Dプリンターでスマホケースを製作できるサービス「3D PRINT LAB.」  がスタート</title>
            <url>https://numero.jp/news-20150201-3d-print-lab/</url>
        </related>
            <related>
            <title>道端ジェシカ in NYに密着！ マイケル・コースの“花咲く&#8221;新作をまとって登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20150129-jessica/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=33302</guid>
        <title>ダミアー二 × クルチアーニCのコラボレーションブレスレットが再登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20140813-damiani/</link>
        <pubDate>Wed, 13 Aug 2014 01:12:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[jewelry]]></category>
		<category><![CDATA[Damiani / ダミアーニ]]></category>
		<category><![CDATA[cruciani]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>今年90周年を迎えたイタリア屈指のハイジュエラー「ダミアー二（DAMIANI）」と「クルチアーニC（Cruciani C）」が、昨年に引き続きコラボレーションブレスレットを発表。</p>
<p>ハートのモチーフとダイヤモンドをあしらったビーズを交互に並べたレースのブレスレットは、クルチアーニの可憐さとダミアーニの匠の技をあわせて満喫できる仕上がりに。「Cruciani con Damiani」の文字が刻まれている、先端にあしらわれたシルバーのクローバーもかわいらしい。カラーは選べる全10色。全国のダミアー二ブティックにて発売中。</p>
<p>ダミアー二 × クルチアーニC　コラボレーションブレスレット<br />
価格／￥19,000（税抜）<br />
展開店舗／全国のダミアー二ブティック<br />
information／ダミアーニ ブティック東京<br />
HP／www.damiani.com/jp<br />
Text：Keisuke Kagiwada</p>
</p><p></p><p>The post ダミアー二 × クルチアーニCのコラボレーションブレスレットが再登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2014/08/83815c9206826d27281d0e36825c2852-665x4501.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2014/08/83815c9206826d27281d0e36825c2852-665x4501.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>長澤まさみ 密着ムービー！<br>「カンヌ映画祭ナイト＆デイ」ムービープラスにて放映</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20140730-masaminagasawa/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>デザイナーのAzumiも来店！「Tuno by Azumi」がフェアを開催</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20140807-tuno-by-azumi/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>イザベルマランからヴィンテージライクなスペシャルスウェットが登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20140809-isabel-marant/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>長澤まさみ 密着ムービー！<br>「カンヌ映画祭ナイト＆デイ」ムービープラスにて放映</title>
            <url>https://numero.jp/news-20140730-masaminagasawa/</url>
        </related>
            <related>
            <title>デザイナーのAzumiも来店！「Tuno by Azumi」がフェアを開催</title>
            <url>https://numero.jp/news-20140807-tuno-by-azumi/</url>
        </related>
            <related>
            <title>イザベルマランからヴィンテージライクなスペシャルスウェットが登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20140809-isabel-marant/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=31940</guid>
        <title>ダミアーニがブライダルフェアを開催！ 新作リングも続々登場</title>
        <link>https://numero.jp/news-20140715-damiani/</link>
        <pubDate>Fri, 01 Aug 2014 09:38:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[jewelry]]></category>
		<category><![CDATA[Damiani / ダミアーニ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
　<br />
1924年の創業以来、90年に渡り多くの著名人を魅了し続けてきたハイジュエリーブランド・ダミアーニ（DAMIANI）が、この度、全国のブティックにてブライダルフェアを開催。選び抜かれた素材と匠の技で作られた印象的なリングがイタリアから到着。永遠の愛の象徴にふさわしいリングがそろい、新作も2種類登場しています。<br />
　<br />
映画の世界へのオマージュである“ベル エポック”コレクションは、ダミアーニ社に残るアーカイブ資料をデザインソースに誕生し、美しく上品な仕上がりのリングに。スムースで軽やかな付け心地にもこだわり、ブリリアントカットのダイヤモンドが手元を一層きらびやかにしてくれます。また、ダミアーニのアイコニックなコレクション“ダミアニッシマ”からは、ダミアーニのイニシャル「D」が連続するスタイリッシュなデザインが登場。<br />
　<br />
さらに、フェア会期中にペアでマリッジリングまたはエンゲージメントリングを購入した方には、オリジナルリングピローのプレゼント。また、エンゲージメントリングを購入した方の中から抽選で、ダミアーニのハイジュエリーをレンタルできる素敵なチャンスも。ダミアーニが誇る特別なブライダルリングを、ぜひこの機会にチェックしてみて！<br />
　<br />
DAMIANI Bridal Fair<br />
会期／8月1日(金)〜8月31日（日）<br />
店舗／全国のダミアーニ 直営ブティック、コーナー<br />
レンタルサービス対象者／婚礼期間＝2014年9月～2015年8月<br />
婚礼会場＝東京、神奈川、千葉、埼玉、京都、大阪、兵庫<br />
Information／ダミアーニ ブティック東京<br />
Tel／03-5537-3336</p>
</p><p></p><p>The post ダミアーニがブライダルフェアを開催！ <br>新作リングも続々登場 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2014/08/damiani-1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2014/08/damiani-1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>レペットから50足限定のスペシャルシューズ「Cendrillon Ginza」が登場！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20140724-repetto/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジャパニーズヴィンテージ大放出！ yoox.com日本上陸10周年「珍しい発見」コレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20140723-yoox-vintage/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「プラダ ダブルバッグ」の限定モデルが登場！ チェーンウォレットも同時発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20140721-prada/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>レペットから50足限定のスペシャルシューズ「Cendrillon Ginza」が登場！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20140724-repetto/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジャパニーズヴィンテージ大放出！ yoox.com日本上陸10周年「珍しい発見」コレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20140723-yoox-vintage/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「プラダ ダブルバッグ」の限定モデルが登場！ チェーンウォレットも同時発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20140721-prada/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=29251</guid>
        <title>ダミアーニのポップアップストア伊勢丹新宿店にオープン！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20140502-damiani/</link>
        <pubDate>Fri, 02 May 2014 09:58:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[jewelry]]></category>
		<category><![CDATA[Damiani / ダミアーニ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>1924年の創業以来、多くの著名人を魅了し続けてきたイタリアのトップジュエラー、ダミアーニ。90周年を祝してこのほど、伊勢丹新宿店本館4階のジュエリー＆ウォッチプロモーションスペースにて、ポップアップストアをオープンしている。</p>
<p>会期中は、1920年代から現代に至るまでの時代を10年ごとに区切り、各年代を代表するマスターピースの復刻モデルを現代風にアレンジした数々の逸品を展示。各モデル世界限定9ピースの限定販売も行われる。また、90周年アニバーサリーフェアのためにイタリア本国から取り寄せられた10型の限定コレクションの受注販売も受付中。ダミアーニ・ファミリーのインタビューやジュエリーの製作風景を追ったスペシャル・ムービーも公開され90年間継承される匠の技やエレガントで華麗なるジュエリーの真髄を堪能できる空間が演出される。</p>
<p>ダミアーニのハイジュエリーをチェックできる絶好のチャンス。この機会をお見逃しなく！</p>
<p>DAMIANI 90th Anniversary Fair<br />
会期／2014年　4月30日(水) 〜 5月6日（火）<br />
会場／伊勢丹新宿店　本館４階ジュエリー＆ウォッチ / プロモーションスペース<br />
Information／ダミアーニ ブティック東京<br />
Tel／03-5537-3336</p>
</p><p></p><p>The post ダミアーニのポップアップストア<br>伊勢丹新宿店にオープン！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2014/05/damiani-2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2014/05/damiani-2.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>BANANA REPUBLICが期間限定セレクトショップをオープン！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20140501banana-republic/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ケイト・モス×トップショップ、伝説のコラボ再び！ 2014年春夏コレクションが発売に</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20140428-topshop/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>インターナショナルギャラリー ビームスにてアイウェアイベントを開催</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20140428-international-gallery-eyewear-collection/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>BANANA REPUBLICが期間限定セレクトショップをオープン！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20140501banana-republic/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ケイト・モス×トップショップ、伝説のコラボ再び！ 2014年春夏コレクションが発売に</title>
            <url>https://numero.jp/news-20140428-topshop/</url>
        </related>
            <related>
            <title>インターナショナルギャラリー ビームスにてアイウェアイベントを開催</title>
            <url>https://numero.jp/news-20140428-international-gallery-eyewear-collection/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=25969</guid>
        <title>イタリアが誇るジュエリーブランド「ダミアーニ」90周年！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20140213-damiani/</link>
        <pubDate>Mon, 17 Feb 2014 08:26:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[jewelry]]></category>
		<category><![CDATA[Damiani / ダミアーニ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>1924年、イタリア宝飾の中心地ピエモンテ州ヴァレンツァの工房にてその歴史をスタートさせたダミアーニ。ブラット・ピット、ソフィア・ローレン、シャロン・ストーンなど、名だたるセレブリティに愛されるイタリアンジュエリーブランドが、今年90周年を迎える。これを記念して、代表的なコレクション「ベル エポック」より、限定ネックレスが発売に。映画（シネマトグラフ）のフィルムにインスピレーションを受けて誕生した「ベル エポック」コレクション。アールデコ調の太いアウトラインの中に、幾何学的に配置された石が輝く、コンテンポラリーでありながらも歴史的な重厚感を漂わせるデザイン。90周年限定モデル（写真右：￥350,000、数量限定90本）は、ホワイトゴールドの地金にブラックブルニート加工が施され、白と黒のダイヤモンドが効果的にあしらわれている。アニバーサリーのロゴ入りのこちらのアイテムは、日本限定にてリリースされている。</p>
<p>同じく「ベル エポック」コレクションのクロスネックレスからは、立体的なフォルムのサイドやボトムにまでダイヤモンドを施した、贅沢なデザインが限定で登場。どの角度から見ても澄み切った透明感。身につける人をひときわ輝かせるクロスのトップには、90周年のロゴを刻印。さらなるスペシャル感を演出している（写真左：￥980,000／S、￥1,400,000／M、数量限定各90本）。</p>
<p>どちらのアイテムも全国のダミアーニ ブティック、コーナーにて発売中。創業者エンリコ・グラッシ・ダミアーニの独創的でハンドメイドの技術に長けたクリエイション。その魂を三代にわたって継承してきたブランドのアニバーサリーイヤー。2014年は一年を通して特別なイベントも随時開催予定。ダミアーニの記念すべき一年に、ぜひ注目して。<br />
&nbsp;<br />
DAMIANI<br />
HP／www.damiani.com/jp<br />
Information／ダミアーニ ブティック東京<br />
Tel／03-5537-3336</p>
</p><p></p><p>The post イタリアが誇るジュエリーブランド<br>「ダミアーニ」90周年！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2014/02/damiani-3.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2014/02/damiani-3.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>#DIESELTRIBUTEからロックテイストあふれるレザーコレクションが登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20140217-dieseltribute/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>A.P.C. + NIKEのコラボスニーカーの最新作が登場！ モデルはNIKE BLAZER MID VNTG</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20140212-apc-nike/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ブリティッシュデザイナー10名が集結！ STYLEBOP.comのカプセルコレクションに注目！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20140206-stylebop/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>#DIESELTRIBUTEからロックテイストあふれるレザーコレクションが登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20140217-dieseltribute/</url>
        </related>
            <related>
            <title>A.P.C. + NIKEのコラボスニーカーの最新作が登場！ モデルはNIKE BLAZER MID VNTG</title>
            <url>https://numero.jp/news-20140212-apc-nike/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ブリティッシュデザイナー10名が集結！ STYLEBOP.comのカプセルコレクションに注目！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20140206-stylebop/</url>
        </related>
                </item>
</channel>
</rss>
