<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYODabble in Denim | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/dabble-in-denim/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Thu, 23 Apr 2026 13:57:37 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=331689</guid>
        <title>1950sから2020sまで、カルチャーアイコンにみるデニムスタイルの変遷</title>
        <link>https://numero.jp/20220516-the-blue-jean-chronicles/</link>
        <pubDate>Mon, 16 May 2022 11:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[denim]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Dabble in Denim]]></category>
		<category><![CDATA[Aya Tanizaki / 谷崎彩]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">1950s
<p>マーロン・ブランド、ジェームズ・ディーンらが映画でジーンズを着用。ジッパーフライの「リーバイス® 501ZXX」（現在の505の原型）が登場し、ワークウェアだったデニムは1960年代前半にかけて、若者に人気のカジュアルウェアに。</p>
<p class="picture"></p>
1950年代のデニムアイコンマリリン・モンロー
<p>モンローといえば映画『七年目の浮気』のドレス姿が有名だが、『熱い夜の疼き』（52年）、『帰らざる河』（54年）、『荒馬と女』（61年）などたくさんの作品の中で、キュートなジーンズ姿を披露している。  「1950年代、マリリン・モンローが映画ではいたデニムは、1936年に発売された初の女性のためのモデル、リーバイス®701です。ただし、これはモンロー本人が好んでいたというより、当時の朝鮮戦争など戦争のキャンペーンのためという政治的な意味もあったので、今も資料が多く残されているのではないかと言われています」（谷崎）。ボーダーやフェミニンなトップスに、ルーズフィットでハイウエストのデニムを合わせるスタイルは今も新鮮！</p>
</p><p></p>1960s
<p>スキニータイプの「ミス・ストレッチ・リーバイス®」が登場。1965年頃からのベトナム反戦運動やヒッピー文化の中で、ジーンズは若者のステータス・シンボルに。</p>
ブリジット・バルドーのザ・フレンチスタイル！


	


<p>「パリジェンヌのスタイリスト、ヤスミン・エスラミともよく話をしているんですが、実は『デニム』はフランス語の『Serge de  Nimes（ニーム地方の綾織物）』が語源。それでフランス人にも馴染みがあるのか、女優たちもデニムを愛用していました。1960年代に細身のシルエットの流行に合わせて、リーバイス®から5ポケットの『ミス・ストレッチ・リーバイス®』が登場していますが、ブリジット・バルドーもストレッチの効いたデニムに、ぴったりしたトップスやエスパドリーユを合わせるスタイルを好んでいました」（谷崎）。バルドーは映画だけでなく、私生活でもデニムを愛用。彼女のキャラクターが現れた潔いデニムスタイルは永遠の憧れ。</p>
60〜70年代若者のシンボル、ベルボトム
<p>キャロル・キング『つづれおり』（71）<br />
「デニムがユースカルチャーのシンボルになった1960年代は『ビッグベル』などのベルボトムが特徴的です。ただし、意外とファッションアイコンを探しても少ない。レッド・ツェッペリンのロバート・プラントはよくジーンズを愛用していましたが、ジーンズのイメージがあるジャニス・ジョプリンやジェファーソン・エアプレインもステージでは衣装を着ている。そういう時代だったんです。キャロル・キングの『つづれおり』のジャケットは貴重なジーンズ姿です。一方で、ウッドストックやグラストンベリーに集まる若者、1969年のザ・ローリング・ストーンズの『STONES IN THE PARK』の警備員などはベルボトムをはいています」（谷崎）</p>
<p></p>1970s
<p>ブルーデニムだけでなく、ベルボトム、オーバーオール、サスペンダーパンツ、ストーンウォッシュなどバラエティが増え、ペイントや刺繍、パッチワークなどのカスタマイズも広がる。70年代後半からは、シルエットはブーツカットへ移行。</p>
70年代ロードムービーでアイコニックガールを再発見
<p>モンテ・ヘルマン『断絶』（71）<br />
「1960〜70年代のデニムアイコンを探しているときに再発見したのが、モンテ・ヘルマン監督のロードムービー『断絶』でヒッチハイカーの少女を演じたローリー・バード。彼女は写真家でもあり、恋人だったアート・ガーファンクルのレコードジャケットも撮影しています。残念ながら若くしてこの世を去ったのですが、17歳の時に出演したこの作品では、タイトなTシャツにベルボトム、大きなふさふさのバッグを持ったヒッピースタイルですごく可愛い！ モンテ・ヘルマンはクエンティン・タランティーノ『レザボア・ドッグス』で製作総指揮を務め、映画好きにとっては神様のような存在。ぜひこの映画もチェックしてみてください！」（谷崎）</p>
<p></p>1980s
<p>カルバン・クラインがアンダーウェアのラインをスタート。シルエットは脚が長く見えるバギーやテーパード、ケミカルウォッシュ、ストーンウォッシュなどのダメージ加工が流行する。80年代前半から、メタリカなどのスラッシュメタルの影響でスリムジーンズが広まる。90年代にかけて「カルバン・クライン」や「マリテ+フランソワ・ジルボー」などのデザイナーズ・ジーンズが人気に。</p>
80年代ファッションは『フラッシュダンス』で復習！


	『フラッシュダンス』（83）『フラッシュダンス』（83）


<p>「1980年代ファッションで重要な映画は『フラッシュダンス』。この作品がエポックメイキングなのは、それまでの美しくたおやかな女性像から、貧乏だけど夢を追いかける、気が強くてボーイッシュな女性を描いたこと。ファッションもTシャツやデニムをブロークンにしたり、アーミージャケットにバギーパンツとワークブーツを合わせたり。裾がテーパードしたスリムジーンズにオーバーサイズのニットやモッズコート、ブーツカットにマイケル・ジャクソンのようなスタジャンとコンバースなど、スタイリストが敏腕！ ソックスのはき方、倉庫に犬と住むライフスタイルにもみんなが憧れたけど、今見直しても素敵。ファッション好きなら見る価値アリです」（谷崎）</p>
<p></p>Fフォーセットのレトロスタイル
<p>女性が活躍するドラマの先駆けといえば77〜82年放映の元祖『チャーリーズ・エンジェル』。ファラ・フォーセットの真っ赤なトップスにブルージーンズとナイキのコルテッツの組み合わせは、今すぐ真似したいレトロスタイル。</p>
創意工夫が可愛い初期マドンナ
<p>「82年にデビューしたマドンナ。当時、ブロークンデニムの中にレースのレギンスを合わせたり、アクセサリーを重ね付けて工夫したり創意工夫が可愛い。『パパ・ドント・プリーチ』のバルドーへのオマージュも必見です」（谷崎）<br />
<br />
</p>
親子でファッションアイコン、ジェーンとシャルロット
<p><br />
「日本でも有名なファッションアイコンといえば、ジェーン・バーキンです。1960年代は女優がデニムをはくだけでメッセージ性があった時代ですが、彼女はプライベートでもデニムを愛用しました。はいていたのは、リーバイス®501をリメイクしたものではないかと言われています」（谷崎）。<br />
『なまいきシャルロット』（85）<br />
のちに娘のシャルロット・ゲンスブールも『なまいきシャルロット』（85年フランス。日本公開は89年）のボーダーカットソーとスニーカーのデニムスタイルが羨望の的に。</p>
<p></p>1990s
<p>ケイト・モスが広告に登場したカルバン・クラインのジーンズとアンダーウェアを合わせたスタイルが流行。また、ヴィンテージデニム熱も高まり古着に人気が集まる。細身のピカデリーやシマロンもカジュアルコーデの定番に。「SOMETHINGは、女の子のジーンズです」のキャッチコピーと、フレンチポップス「T&#8217;en va pas」を起用したエドウィンのCMも話題となる。</p>
各年代のトレンドを体現する、ケイト・モスのロックスタイル
<p><br />
77年にいち早くデザイナーズ・ジーンズを手がけたカルバン・クラインの広告に、92年にマーク・ウォルバーグとともに登場したのがケイト・モス。ブランドのミューズとして、ジーンズ、CK oneなどの数々のキャンペーンに起用された90年代前半はヒップホップムーブメントとともに、メンズのバギーを腰ばきしてアンダーウェアを見せるスタイルが流行。カルバン・クラインのアンダーウェアとジーンズを重ねばきした広告キャンペーンも旋風を巻き起こした。<br />
<br />
プライベートでは、スキニージーンズに愛用のロンドンソールやピンヒール、ブーツを合わせるなど、いつでもトレンドセッターらしい最新のデニムスタイルを見せている。</p>
<p>（左）1990年代の若者を描く映画『リアリティ・バイツ』公開。主演のウィノナ・ライダーのタンクトップとジーンズが時代のアイコンに。　（右）1992年のビルボード・ミュージック・アワードに、オーバーサイズデニムで出席したTLC。</p>
<p></p>ソニック・ユースがキー。90〜00年代のアイコンたち
<p>『KIDS』（95）<br />
「マルジェラが94年にデニムを裂いて編んだコレクションピースを発表したり、90年代はモードとストリートが混在した時代でした。カルチャーではソニック・ユースがキーパーソン。<br />
90年代の伝説的アイコン、ジェニファー・ヘレマを起用したZUCCa2009 春夏『BE ZUCCa』vol.10より<br />
キム・ゴードンのスタイルアイコンだったのは、ロイヤル・トラックスのジェニファー・ヘレマでした。ソニック・ユースのMVにも登場したビキニ・キルのキャスリーン・ハンナは、ニルヴァーナのカート・コバーンのグランジファションにも影響を与えました。『シュガー・ケイン』というMVでデビューしたのはクロエ・セヴィニー。彼らのスタイルは今も時代を象徴しています」（谷崎）<br />
<br />
</p>
<p></p>2000s
<p>ブリトニー・スピアーズやパリス・ヒルトンなどのセレブファッションの影響から、LA初のデニムブランドのAG、シチズン・オブ・ヒューマニティが注目される。ピンヒールやムートンブーツとのコーディネートが流行。</p>

	

女の子が主導権を握ったローライズファッション
<p>「デスティニーズ・チャイルドが『サヴァイヴァー』のジャケットでローライズをはいた2001年、彼女たちが主題歌を務めたリメイク版『チャーリーズ・エンジェル』が公開され、2003年『チャーリーズ・エンジェル フルスロットル』も強い女の子たちが主人公でした。</p>


	『チャーリーズ・エンジェル』（01）『チャーリーズ・エンジェル フルスロットル』（03）


<p>ファッションもローライズなジーンズと、タイトなトップスで、女の子たちがファッションの主導権を握っていた時代です。00年代後半には『スキニー』という表記が登場し、ローライズとともに2010年代半ばまでブームが続きました。メンズでは2001年にエディ・スリマンがディオール オムのデザイナーに就任。彼が愛用するリーバイス®606も話題になりました」（谷崎）</p>
超ローライズの女王 Y2Kのパリス・ヒルトン
<p>写真右は、パリス・ヒルトンとニコール・リッチーが出演する『シンプルライフ』より。<br />
ブリトニー・スピアーズやニコール・リッチーとともに、00年代セレブブームを巻き起こしたパリス・ヒルトンは、腰骨の下ではく超ローライズとピンヒールが定番。</p>
<p></p>2010s
<p>デニム生地のストレッチが定番化し、スキニーからボーイフレンドデニムまでさまざまなジーンズスタイルが登場する。また、2017年頃から、ミュウミュウ、ヴァレンティノ、ヴェトモン、オフホワイトなどのブランドがリーバイス®と組んだコラボアイテムが登場。一方で、サステナブルに配慮し、製造過程で環境負荷を軽減したり、リユース・リサイクル・リメイクなども活発に。<br />
オリヴィア・ロドリゴ「デジャ・ヴ」（21）</p>
サステナブルも自由に楽しむ2020年代！
<p>「2010年頃からストレッチがマストになり、その揺り戻しで50年代のモンローのようなハイウエストがリバイバルし、リーバイス®701も再び人気に。ボーイフレンドデニムとも呼ばれていました。それから、クロップトで脚を長く見せるシルエットも流行。Levi&#8217;s® x Miu Miu、A.P.C. INTERACTIONでsacaiというコラボも。今はアップサイクルやリサイクルの概念が定着。シルエットはストレートで足元でワンクッションが増えています。<br />
（左から）リリー・ローズ・デップ、デュア・リパ<br />
リリー＝ローズ・デップなどのミレニアルズも、デニムを自由に取り込んで楽しんでいるので、ローライズやスキニーのリバイバルもありつつ、流行にとらわれずに好きなスタイルを自由に楽しむ時代かもしれません」（谷崎）</p>
<p class="btn_entry">
デニムの記事をもっと読む</p>
<p>



この春デニムを楽しむ4つの掟 
Fashion / 06 04 2022



<br />




田中杏子のリアル・モード「denim diversity」 
Fashion / 19 03 2022



<br />




【スタイリストの推しデニム】vol.1 濱本愛弓 
Fashion / 09 04 2022



</p>
<p></p><p>The post 1950sから2020sまで、カルチャーアイコンにみるデニムスタイルの変遷 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/05/denimchroniclesEC.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/05/denimchroniclesEC.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=328110</guid>
        <title>ROLAが取り組む環境にやさしいデニム STUDIO R330</title>
        <link>https://numero.jp/20220420-studior330/</link>
        <pubDate>Wed, 20 Apr 2022 09:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[Rola / ローラ]]></category>
		<category><![CDATA[denim]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Studio R330]]></category>
		<category><![CDATA[Dabble in Denim]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>彼女が手がけるブランド、ステュディオ アール スリーサーティーのデニムは、日本有数のデニム生地メーカーのカイハラの生地を使い、“今、世界一エシカルでサステナブルなデニムをつくる”と評価されるベトナムを拠点にするサイテックスで縫製と加工を行っている。ローラはサイテックスの工場を訪れ、最新の設備や従業員の労働環境の配慮の姿勢を学んだ。「サイテックス社長のサンジーブさんとお会いし、働く方の⾷事や通勤にいたるまで、働きやすい環境づくりを⾏っている姿に深く感銘を受けました。愛でいっぱいの彼の思想に共感し、一緒に社会を変えることに貢献をしたいと思ったのです」</p>
<p>商品開発を進めるなかで発見もたくさんあった。「サステナブルなものづくりは、手間も時間もそしてコストもかかること。しかし利益だけを求めて、環境に配慮せず簡単に商品をつくるのではなく、しっかりと未来を見据えてものづくりを行うことが大切なのだと感じました」。また美しいシルエットとデザインでかつサステナブルに仕上げるため、妥協は許さない。「まず時間をかけたのは、納得いくデニムの色出し。次により多くの人に向けて綺麗なシルエットでかつストレスなくはけるデザインにできるか、ポケットや腰位置など何度も微調整を繰り返しました。ボタンなどの付属品もすべて環境に負荷がかからないものを準備することにも時間を費やしました」</p>
</p><p></p><p>デニムパンツ¥ 14,850 ニット￥24,200／すべてStudio R330（ステュディオ アール スリーサーティー）</p>
デニムは永遠のエッセンシャルアイテム！<br />
素材の表情の変化を楽しみながら長くはいてほしい
<p>そうして完成した第一弾のハイライズスキニー ジーンズでは、シンプルを追求し、着る人のボディを健康的でセクシーに包みこむ美しいシルエットを目指した。前出のカイハラのハイパワーストレッチデニムを使⽤し、適度な厚さを保ちながら心地いいストレッチ感を感じてもらえるのも特徴。第二弾にはローライズストレートフィットのジーンズと古着からヒントを得たデニムジャケットを発表。「はき心地やシルエットに対してもポジティブなコメントをいただき、購入いただいたファンの方の着こなしの投稿をチェックするのがいつも楽しみ。またコンセプトを理解してもらい、賛同していただけていることがいちばんうれしいです」。現在はワイドシルエットの新作を開発中だという。「丈夫で強く、どんなスタイリングも合わせやすいのがデニムの魅力。また時間が経つごとに素材の表情が変化するのを楽しみながら、長くはいてもらえると嬉しいです」とローラ。おすすめのスタイリングは「白やエクリュのシャツをインナーに、ニットやスエットを合わせたカレッジ風のコーディネート。少し勇気がいるかもしれないけど、デニムオンデニムのセットアップにも挑戦してみてほしいです」という。</p>
<p></p>

	


<p>デニム第二弾としてリリースした「ローライズ ストレートフィットジーンズ」は カイハラの“80s オーセンティックデニム”を採用。「絶妙なムラ感、 色の落ち 具合、 肉厚感が魅力。近年、 光沢感を出すために&#8221;シルケット加工”をする ことが多いのですが、 この素材はヴィンテージの風合いを再現するために意 図的にその加工が省かれ、 その分薬剤使用も少なく環境にも優しくなっています」。 デニムジャケット¥ 19,800 デニムパンツ¥14,850／ともにStudio R330(ス テュディオ アール スリーサーティー) キャミソール／私物</p>
<p>今後はサステナビリティに関する情報発信にも力を注いでいく。「メディアのようなコンテンツもSNS上で発信していく予定なので、みんなと一緒に学べる環境をつくり、サステナビリティや心に対する意識をお互いに高めていけたらと考えています」。サステナビリティを取り組むには「興味があることから楽しく学ぶことを始めること。そして無理をしないで、できるところから一つずつ行動に移していくことも大事。日常でよく使用しているアイテムにも目を向けて、それらを環境に優しいアイテムに変えていったりするのもいいと思います」と教えてくれた。</p>
STUDIO R330のデニム

	

<p>「ストレッチが効いている素材の場合は、ある程度フィット感の幅は持たせることができますが、ノンストレッチ素材はサイズ調整も一苦労」と美しいシルエットへのこだわりを語る。（左）「ハイライズスキニー ジーンズ」 はブルー系4色、ブラック系3色、サイズも23～30インチまでラインアップ。¥14,850 （中）脚のシルエットを美しく見せるよう、股上、股下のバランスなどを吟味。右のジャケットともブルーとブラックの2色展開。「ユニセックス ローライズ ストレートフィット」¥16,500（右）ドルマンスリーブのオーバーサイズ。「ドルマンスリーブ デニムジャケット」¥ 19,800 ／すべてStudio R330（ステュディオ アール スリーサーティー）</p>
ジーンズ購入で森林再生に貢献！
<p class="picture"></p>
<p>ステュディオ アール スリーサーティーは｢人間と自然が共生する豊かな未来｣を目指し社会貢献活動にも積極的に取り組んでいる。「FOREST R330」プロジェクトでは、世界的な森林再生に焦点を当てた非営利組織である｢ワン･トゥリー･プランテッド｣と提携し､ジーンズ1本の購入につき10本の木をインドネシアで植樹し、通常の収益の一部と合わせて森林再生の植樹活動に充てている。</p>
<p>STUDIO R330<br />
Instagram／@studior330<br />
URL／r330.jp</p>
<p></p><p>



ローラが手掛ける「STUDIO R330」第2弾コレクションがローンチ！ 
Fashion / 25 09 2020



<br />




ファッションストーリー「ブルーラグーンのヴィーナス」 
Fashion / 18 03 2022



<br />




【スタイリストの推しデニム】vol.1 濱本愛弓 
Fashion / 09 04 2022



</p>
<p></p><p>The post ROLAが取り組む環境にやさしいデニム STUDIO R330 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/04/155_STUDIO-R330_1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/04/155_STUDIO-R330_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=327087</guid>
        <title>【スタイリストの推しデニム】vol.2 由田静</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20220410-thehottestshape-2/</link>
        <pubDate>Sun, 10 Apr 2022 05:00:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[スタイリストの推しデニム]]></category>
		<category><![CDATA[denim]]></category>
		<category><![CDATA[Dabble in Denim]]></category>
		<category><![CDATA[Shizuka Yoshida / 由田静]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">由田静が薦めるカジュアルデニム
<p class="picture"></p>
<p>「ジェーン・バーキンも愛用していたリーバイス®ビンテージクロージング503の復刻版で、若干ローライズ気味のボーイズライクなデニムパンツ。私は骨盤が小さいので、体のラインを拾わない形がフィットして好き。このパンツとのカラー相性が良いコンパクトジャケットをセレクト。シャツのフリンジフリルで抜け感あるスクールガール風のコーディネートは展示会周りなど外回りの日に着たいです」</p>
</p><p></p>いつだって定番デニムは相棒！ シーン別の推しシルエット
<p>&nbsp;</p>
シーン① 犬のお散歩
ストレート／E.L.V.Denim
<p>デニムパンツ¥34,382（参考価格）／E.L.V.Denim（マッチズ ファッション 0800-919-1268）</p>
<p>ローファーヒール 3.5cm¥105,600（予定価格）／Celine By Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン 03-5414-1401）</p>
<p>「ハイウエストで色味がタイプなデニムパンツ。バイカラーになっていることで、どんな色のトップでも合わせやすそう。足さばきがよいシルエットがわんちゃんのお散歩にもぴったり。ちょい厚底のローファーと合わせれば、クロップドなので脚長効果も◎」</p>
<p></p>シーン② 友達とショッピング
フレア／Tanaka
<p>デニムパンツ¥33,660／Tanaka（タナカ contact@tanakanytyo.com）</p>
<p>シューズヒール 1cm¥66,000／Tao（コム デ ギャルソン 03-3486-7611）</p>
<p>「ニュアンスとダメージ具合が古着風のフレアを探していたので、やっと出合って一目惚れ。ボーイッシュなフェミニン感が私のキャラっぽい！カジュアルだけど、特別感あるチュール付きのタオのバレエシューズを合わせて女友達とお洒落して出かけたい」</p>
<p></p>シーン③ 映画館へ
ボーイフレンド／Wildrootz
<p>デニムパンツ¥80,300／Wildrootz（リディア 03-3797-3200）</p>
<p>サンダル ヒール7.5cm¥118,800／Jil Sander by Lucie and Luke Meier（ジル サンダー ジャパン  0120-919-256）</p>
<p>「NY発、古着コットンデニムをアップサイクルして作られるオーダーメイドデニムブランドのワイルドルーツ。私は白を入れてオーダーしました。ユニセックスではけて、メンズ受けも良し。シューズも、癖ありボリュームタイプを。自分の世界観を極めるスタイルを貫いて映画鑑賞。」</p>
<p></p>シーン④ ミーティング
バギー／Missoni
<p>パンツ¥106,700／Missoni（三喜商事 03-3470-8235）</p>
<p>シューズヒール1cm¥84,700／Salvatore Ferragamo（フェラガモ・ジャパン 0120-202-170）</p>
<p>「今季代名詞は『Y2Kファッション』。ローライズがランウェイを席巻していたなか、オーバーサイズの腰ばきなら自分らしくカジュアルに着られて、今年風にも決められるのでミーティングにも持ってこい。長めの丈に憧れのフェラガモの“ヴァラ”で同系色にスタイリング」</p>
<p></p>Column<br />トゥ エ モントレゾアのショートジーンズで冒険家に&#8230;!
<p class="picture"></p>
<p>展示会で一目惚れした新作。絶妙なショート具合と、すとんとしたストレートなシルエットが好き。ハイソックスやローファーを合わせて冒険家風スタイルにしてみたい！</p>
<p class="btn_entry">スタイリストの推しデニム</p>
<p></p>
<p>



【YouTube】スタイリスト濱本愛弓が指南！体型タイプ別・似合うデニムの選び方 
Fashion / 09 03 2022



<br />




【YouTube】スタイリスト由田静がリサーチ！Tu es mon Tresorのデニムをはき比べ 
Fashion / 03 03 2022



<br />




【スタイリストの推しデニム】vol.1 濱本愛弓 
Fashion / 09 04 2022



</p>
<p></p><p>The post 【スタイリストの推しデニム】vol.2 由田静 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/04/Wildrootz_shoes-1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/04/yoshida_ec-1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=327081</guid>
        <title>【スタイリストの推しデニム】vol.1 濱本愛弓</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20220409-thehottestshape-1/</link>
        <pubDate>Sat, 09 Apr 2022 03:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[denim]]></category>
		<category><![CDATA[Dabble in Denim]]></category>
		<category><![CDATA[スタイリストの推しデニム]]></category>
		<category><![CDATA[Ayumi Hamamoto / 濱本愛弓]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">濱本愛弓が薦めるモードなデニム
<p class="picture"></p>
<p>「お尻が薄い私にとって、ウエストがタイトめなワイドのデニムは必須で毎年1点はゲットします。今季は、ミュウミュウのビジューがシャンデリアのように施された、まさに私の好きが詰まっているデニムが気になっています。カジュアルになりすぎないように、フェティコのシースルーのジャケットとブラトップで格上げ。ハイウエストなら今季ブームのお腹見せスタイルもおすすめです。デニムにはジュエリーとピンヒールもマスト！」</p>
</p><p></p>あなたのお悩みはどれ？ お悩み体型別シルエット
<p>&nbsp;</p>
悩み① お尻が大きい
ストレート／Levi’s® Vintage Clothing
<p>デニムパンツ¥25,300／Levi’s®VintageClothing（リーバイ・ストラウスジャパン  0120-099-501）</p>
<p>シューズヒール 5cm¥160,600／ManoloBlahnik（ブルーベル・ジャパン ファッション事業本部 03-5413-1050）</p>
<p>「ジェーン・バーキンも愛用していた501®のボーイズサイズ503BXXはバックポケットが通常より低めにオンされているので、錯覚で小尻効果を狙えます。あえてワンサイズアップしてローウエストではくのも今季はおすすめ。マノロブラニクのビジューがポイントのミュールで、カジュアルアップ！」</p>
<p></p>悩み② 身長が小さい
スリム／Diesel
<p>デニムパンツ¥35,200／Diesel（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978）</p>
<p>パンプスヒール 5.5cm¥155,100（参考色／予定価格）/Prada（プラダ クライアントサービス  0120-45-1913)</p>
<p>「スリムデニムなら、低身長で短足に見えがちな人にもぴったり。トレンカのデザインと程よく効いたストレッチで、新鮮かつ、最強の脚長効果が期待できます。さらにプラダのポインテッドトゥのヒールを合わせると、膝下ラインも美しく見えること間違いなし」</p>
<p></p>悩み③ お腹ぽっこり
ハイライズ／Rokh
<p>デニムパンツ¥88,000／Rokh（アデライデ 03-5474-0157）</p>
<p>ストラップサンダル ヒール 9cm¥119,900／Sergio Rossi（セルジオ ロッシ カスタマーサービス  0570-016600）</p>
<p>「ぽっこりお腹をカバーしてくれるハイウエストがおすすめ。レイアードデザインも施されたデニムなら、さらにお腹周りをごまかしてくれます。足元は細身のストラップサンダルで肌を露出して抜け感をプラス。今季はカラーサンダルでY2K感を意識しても◎」</p>
<p></p>悩み④ 太もも&#038;骨盤の出っ張り
バギー／John Lawrence Sullivan
<p>デニムパンツ¥37,400／John Lawrence Sullivan（ジョン ローレンス サリバン 03-5428-0068）</p>
<p>パンプスヒール 10.5cm¥169,400（参考価格）／Gianvito Rossi(ジージーアール ジャパン 03-3403-5564)</p>
<p>「こちらのロングセラーのバギーデニムは骨盤・太ももを隠してくれるだけでなく、中心から斜めにタックが入っていることによってはいたときの脚のラインも美しく見せてくれる優秀デニム。バギーはフラットシューズだと脚が太く見えがちなので、より高いピンヒールで。今季流行りのPVC素材で足元を涼しげに」</p>
<p></p>Column<br />ヴァレンティノのリーバイスに一目惚れ
<p class="picture"></p>
<p>ヴァレンティノ2022年春夏コレクションのルックのように、シースルーシャツをルーズに着て、ローライズデニムと合わせるのは今季トライしたいスタイル。私の身長には足元がフラットだと厳しいので、ピンヒールを合わせたいです。</p>
<p class="btn_entry">スタイリストの推しデニム</p>
<p></p>
<p>



【YouTube】スタイリスト濱本愛弓が指南！体型タイプ別・似合うデニムの選び方 
Fashion / 09 03 2022



<br />




【YouTube】スタイリスト由田静がリサーチ！Tu es mon Tresorのデニムをはき比べ 
Fashion / 03 03 2022



</p>
<p></p><p>The post 【スタイリストの推しデニム】vol.1 濱本愛弓 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/04/hamamoto_pupc_2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/04/hamamoto_ec-1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=326851</guid>
        <title>この春デニムを楽しむ4つの掟</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20220406-downfordenim/</link>
        <pubDate>Wed, 06 Apr 2022 09:00:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[denim]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Dabble in Denim]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Rule1<br />
とにかく間違いなし! デニムonデニムで即モードに
<p><br />
<br />
絶妙なトーン合わせが複数レイヤリングを叶える<br />
シャツにジャケット、パンツと、複数のデニムピースをレイヤリングするのもデニム賢者ならでは。トゥーマッチに見せないようにするには微妙なトーン違いの、シンプルなシルエットを選ぶのがカギ。</p>
</p><p></p><p>ジャケット¥29,700 デニムスカート¥14,300／ともにA.P.C.（アー・ペー・セー カスタマーサービス）Tシャツ¥10,450／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター） ネックレス¥81,400／Ambush®（アンブッシュ® ワークショップ） ローファー¥116,600／Tod’s（トッズ・ジャパン）　ソックス／スタイリスト私物</p>
<p>ミニマルなセットアップは着崩してラフに楽しもう<br />
ノンウォッシュのセットアップは、シンプルに優等生スタイルにしても楽しめる万能選手。コンパクトなTシャツはきゅっと裾を結んでフレッシュに仕上げて。</p>
<p></p>Rule2<br />
+ジャケットで旬のフレンチシックに
<p>デニムショートパンツ¥42,900／Alexanderwang（アレキサンダーワン）ジャケット¥177,100／IsabelMarant（イザベル マラン） トップ¥69,350／Paco Rabanne（エドストローム オフィス）ネックレス〈内〉¥73,700〈外〉¥78,100 チェーンブレスレット¥203,500／すべてTomwood（トムウッド プロジェクト）バングル¥155,000リング（3点セット）¥90,000／ともにCharlotte Chesnais（エドストローム オフィス）サンダル¥127,600（参考価格）／Off-White c／o Virgil Abloh&trade;（イーストランド）</p>
<p>メリハリをつけるのが好バランスの秘訣<br />
デニムを切りっぱなしにしたショートパンツには、オーバーサイズのジャケットを合わせてスタイリッシュな印象に。クリーンなフレンチカジュアルもヴィヴィッドカラーのグラディエーターサンダルでエッジをひとさじ。</p>
<p></p><p>デニムパンツ¥62,700／MM6 Maison Margiela（マルジェラ ジャパンク ライアントサービス） ノーカラージャケット¥149,600／Dsquared2（ディースクエアード／スタッフ インターナショナル ジャパン クライアントサービス）ピアス各69,300／ともにCharlotte Chesnais（エドストローム オフィス） ベルト¥102,300／Roger Vivier（ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン）スニーカー¥15,400／New Balance（ニューバランスジャパンお客様相談室）</p>
<p>Y2Kムードで着こなすワイドデニムが断然今っぽい<br />
旬なシルエットが叶うワイドデニム。ローウエスト気味にルーズフィットではいたら、ミニマルでクラシカルなジャケットをオン。上品にハズして大人のラフさを覗かせて。</p>
<p></p>Rule3<br />
スタンダードが物足りないなら主役級のユニークなデザインで
<p>デニムドレス¥122,100／Dsquared2（ディースクエアード／スタッフ インターナショナル ジャパン クライアントサービス） ピアス¥156,200／Ambush®（アンブッシュ® ワークショップ）ベルト¥15,400／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター）サンダル¥204,600／Roger Vivier（ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン）</p>
<p>デニムで楽しむとっておきのカジュアルダウン<br />
背中がざっくり空いたバックシャンのホルターネックドレス。エレガントなシルエットもデニムならばストリートマインドで楽しみたい。アクセント小物でパンチをプラス。</p>
<p></p><p>エンブロイダリーデニムパンツ¥514,800／Isabel Marant（イザベルマラン） ジップジャケット¥179,300／Tod’s（トッズ・ジャパン）キャミトップ¥48,840／Nanushka（ヒラオインク）ピアス¥198,000／Riefe Jewellery（リーフェ ジュエリー）サンダル¥177,100／Gianvito Rossi（ジージーアール ジャパン）</p>
<p>シンプルなスタイリングの表情を変えてくれる心強い味方<br />
フロントにシークインやストーンで煌めきがあしらわれたデニムは、一点投入でインパクトを与えてくれる一品。遊び心が効いたデザインは、全体を盛りすぎないようにレディライクな着こなしを心がけて。</p>
<p></p>Rule4<br />
デニム旋風は小物にまで！ぐっと今っぽくなるシューズ&#038;バッグ
<p>デニムバッグ各¥161,700 クロップトニット¥147,400 クロップトシャツ¥95,700 ブラトップ（参考色）¥51,700 スカート¥104,500 ショーツ¥31,900 ベルト¥63,800（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス） リング〈右手・人さし指〉¥69,300／Charlotte Chesnais（エドストローム オフィス） 〈右手・薬指〉¥102,300〈左手〉¥61,600／ともにTomwood（トムウッド プロジェクト） ミュール¥223,300／Roger Vivier（ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン） ソックス／スタイリスト私物</p>
<p>ワンポイントで取り入れる今季顔なデニムバッグ<br />
ミュウミュウのアイコン、マテラッセモチーフのバッグはデニム地で登場。馴染みのあるチャーミングなアイテムも、今季らしいデニムで取り入れればフレッシュな印象に。</p>
<p></p><p>デニムブーツ¥66,000 デニムジャケットドレス ¥990,000／ともにDiesel（ディーゼル ジャパン） ブラトップ¥6,050 ショーツ¥3,300／ともにCalvin Klein Underwear（カルバン・クライン カスタマーサービス） キャップ¥28,000（参考価格）／Dsquared2（ディースクエアード／スタッフ インターナショナル ジャパン クライアントサービス） ブレスレット¥66,000 リング各¥22,000すべてSwarovski Jewelry（スワロフスキー・ジャパン）
</p>
<p>一気にデニムマスターへ！足元まで目一杯重ねて<br />
ラインストーン付きのジャケットドレスから覗くデニムブーツ。デニムonデニムを思いっきり楽しむなら小物までトライしたい。モードな一足で周囲の注目を集めて。</p>
<p></p><p>



田中杏子のプライベートスナップ「旬なデニムはエッジを効かせたスタイルで」 
Fashion / 08 03 2022



<br />




田中杏子のリアル・モード「denim diversity」 
Fashion / 19 03 2022



<br />




ファッションストーリー「ブルーラグーンのヴィーナス」 
Fashion / 18 03 2022



</p>
<p></p><p>The post この春デニムを楽しむ4つの掟 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/04/howtodenim8.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/04/howtodenim_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=324252</guid>
        <title>田中杏子のリアル・モード「denim diversity」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20220319-realmode/</link>
        <pubDate>Sat, 19 Mar 2022 03:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Dabble in Denim]]></category>
		<category><![CDATA[realmode]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[denim]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">genuine mode
denim diversity
<p class="picture"></p>
新たなフィールドに踏み出しそう
<p>ブランドの歴史を再解釈し、より一層プレイフルな佇まいに仕上げたグレン・マーティンスによる新生ディーゼル。ビジューやダメージ加工でキルティングを施したハイブリッドなデザインが、次のステージへと押し上げてくれる。</p>
</p><p></p><p>ジャケット ¥57,200 パンツ¥39,600／ともにMinedenim（マインド 03-6721-0757） ネックレス¥115,500／Swarovski Jewelry（スワロフスキー・ジャパン 0120-10-8700）ブーツ¥178,200／Isabel Marant（イザベル マラン  03-5772-0412）</p>
オンリーワンの個性を光らせて
<p>ブルー×ホワイトがダイナミックなタイダイのセットアップはマインデニムから。メイドインジャパンの職人技が光るデニムは、手作業ため一点ずつ味わいが異なる。自由でリラクシングなシルエットをベーシックに纏うのが大人の嗜み。</p>
<p></p><p>ジャケット¥293,700 スカート¥129,800 バッグ¥121,000／すべてAlexander McQueen（アレキサンダー・マックイーン 03-5778-0786） イヤカフ¥39,600／Tomwood（トムウッド プロジェクト www.tomwoodproject.com）
</p>
スペクタルな存在感を放つ
<p>まるでドッキングされたようなユニークな佇まいのトロンプルイユのセットアップ。アレキサンダー・マックイーンの特徴的なメリハリのあるボディデザインに、濃淡のあるパネル使いがグッと視線を集めてくれる。</p>
<p></p><p>ジャケット¥154,000 パンツ¥89,100 タンクトップ（仕様変更あり）¥56,100（すべて予定価格）／Celine by Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン  03-5414-1401）</p>
ラフなシルエットに潜む可能性
<p>オーバーサイズのジャケットにワイドシルエットのパンツがニュートラルな表情を生むセリーヌのデニムスタイル。ブランド名とシグネチャーの16のダブルロゴをあしらったタンクトップを合わせ、気品のあるユース感を漂わせて。</p>
<p></p><p>〈右〉ジャケット¥363,000 ピアス¥99,000 シューズ¥170,500〈中央〉パンツ¥126,500（ともに参考価格）ジャケット¥396,000 ピアス¥121,000 シューズ¥170,500（ともに参考価格）ブレスレット参考商品〈左〉パンツ¥126,500 ジャケット¥363,000 トップ¥84,700 ピアス¥66,000（ともに参考価格）ブレスレット¥66,000 シューズ¥170,500（参考価格）／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）</p>
センシュアルな魅力を覗かせて
<p>サンローランが提案するタフな女性像を彷彿とさせた今シーズン。脚をスラリと長く魅せてくれるハイライズデニムは、マニッシュなテーラードジャケットとの黄金コンビでパリシックを叶えて。端正なストラクチャーのデニムジャケットは、潔く一枚できめてセクシーに攻略。</p>
<p></p><p>〈右〉スカート¥233,200 ジャケット¥1,281,500 トップ¥200,200〈左〉ジャケット¥399,300 パンツ¥149,600（すべて予定価格）アイウエア¥80,300 ピアス¥51,700／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス  0120-00-1854）</p>
リュクスとワークの共存
<p>メゾンの卓越したクラフトマンシップを生かし、デニムをラグジュアリーへと昇華したルイ・ヴィトン。ミニマルな構造をイエローのステッチで際立たせ、フォーマルで女性らしい繊細な強さを強調して。</p>
<p></p><p>パンツ（参考色）¥306,900 フーディ¥119,900 ピアス¥58,300 ベルト¥59,400／すべてBalenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）
</p>
やんちゃなストリートガール
<p>エッジの効いたレイバーパンツシルエットのデニムには、袖を短くしたクロップドフーディを合わせて。ウォッシュのかかったブルーとヴィヴィッドな赤のコントラストでストリートムードを加速する。</p>
<p></p><p>〈右〉スカート¥205,700 ベルト¥286,000（参考価格）ブーツ¥198,000／すべてAlaïa（リシュモン ジャパン アライア 03-4461-8340）アイウエア¥84,700／Rick Owens（イーストランド 03-6231-2970）〈左〉ボディ¥159,500 パンツ¥101,200 ピアス¥81,400 ベルト¥174,900／すべてAlaïa（リシュモン ジャパン アライア 03-4461-8340）アイウエア¥84,700／Rick Owens（イーストランド 03-6231-2970）</p>
強く、ミステリアスな挑発
<p>大きなフードとざっくりと開いた胸元がオーセンティックなボディ。デニムオンデニムのスタイリングにカットワークが施されたレザーベルトでウエストをマークして絶妙なバランス感を。</p>
<p></p><p>パンツ¥198,000 シャツ¥159,500（参考価格）ヘアピン¥61,600 バングル¥154,000 リング各¥92,400 シューズ¥130,900／すべてDior（クリスチャン ディオール  0120-02-1947）</p>
クリーンでピュアなブルー
<p>ディオールのエレガンスを感じるワイドストレートシルエットのデニムは、マリア・グラツィア・キウリのデザインによるデニムライン「ディオール8」より。クロップ丈で足元にぬけ感があり、脚をより美しく魅せてくれる。スリーブレスシャツと鮮やかなシューズを合わせて、洗練されたカジュアルスタイルを楽しんで。</p>
<p class="btn_entry">
田中杏子のリアル・モードをもっと見る</p>
<p>



今月のファッショントピックス：「Miu Miu × New Balance」のスニーカー「色褪せないベーシック」 
Fashion / 08 03 2022



<br />




田中杏子のプライベートスナップ「旬なデニムはエッジを効かせたスタイルで」 
Fashion / 08 03 2022



<br />




【デニム探訪 vol.1】100年先も続く普遍的な服を目指す「TANAKA」 
Fashion / 26 01 2022



</p>
<p></p><p>The post 田中杏子のリアル・モード「denim diversity」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/03/155_pusp.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/03/155_ec1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=321842</guid>
        <title>“デニム大好き”というテーマですが、そもそもデニムが嫌いな人っているのかな。</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter155-20220226/</link>
        <pubDate>Sat, 26 Feb 2022 05:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[editorsletter]]></category>
		<category><![CDATA[Dabble in Denim]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>Numéro TOKYOのYouTube企画にてデニムのスタイリングを披露した際、私のデニム遍歴が多岐にわたっていることに気づかされました。一緒に企画を盛り上げてくれたコントリビューティング・ファッションエディターの岸本佳子が色やシェードが異なる同じデザインのデニムパンツを何本も並べていたのに比べ、私はといえばロンスカ、タイトスカート、キュロットパンツ、テイパードデニム、ボーイフレンド、スキニー、バギーなど多様なフォルムとサイズ感のものをずらりと並べ、そのどれもをいまだに愛用中。デニム好きな私のマイ・デニム変遷をさかのぼってみたいと思います。</p>
</p><p></p><p>最初にオシャレアイテムとしてデニムを手にしたのは高校1年生の頃。ちょうど大阪には古着ブームがやって来ていて、オシャレな人はLEVI’S®の501XXを選ぶという傾向がありました。まだまだデニム知識はひよっこながら、しっかりと一本一本作られているレッドタブのLEVI’S®501や505がメインであると教えられました（509などの似て非なるオレンジタブは大量生産が叶うように2本針ミシンで製作されていました）。またタブに記載されているLEVI’S®の文字が全て大文字（ビッグE）だったのは1971年までで、それ以降はLevi’s®と小文字に変わるので大文字の貴重さが際立ちました。さらには、裾部分を裏返すと現れるアウトシームが赤耳のデニム製造が86年に終了したこともあり、501®を選ぶならひっくり返してアウトシームを確認すべきとも教えられ、あまりよくわかっていないながらも裏返したりタブを確認したりしてデニム通を装っていました。そうやって古着を纒い、大阪ミナミの周防町界隈をウロウロしていた若かりし頃の私が懐かしいです。</p>
<p><br />
Numéro TOKYOのYouTube企画杏子ときっしーの「今日、何着んの？」Vol.2 デニム編でのひとコマ。デニムを洗うか洗わないかにも話題が及びました。私はやっぱり洗う派です!</p>
<p>80年代後半には3Gブーム（Giorgio Armani、Gianfranco Ferre、Gianni Versaceの三大デザイナーの頭文字を取ったイタリアブームの総称）へと舵が切られ、世の中はイタリアンファッションの潮流が押し寄せ、アメリカンなデニムは影を潜め、私のデニム好きはいったん陰りを見せるわけです（実際にイタリア時代の写真を見てもあまりデニムスタイルの写真がないのです）。LEVI’S®はある意味泥くさい印象で、イタリアで当時デニムといえばFiorucciやカルバン・クラインなどのデザイナーズ・デニムに完全軍配が揚がっていました。まさにブランドのオシャレデニムです。さらに90年代のミニマリズムの頃にはA.P.C.の深い色のローデニムを愛用し（現在も愛用中のロンスカはまさに当時のA.P.C.のものです）、そのあとはDolce&#038;GabbanaやDiesel、日本ではHysteric Glamourなどのデニムを愛用しながら、最近ではCelineのキュロットやSTUDIO R330のスキニー、minedenimのボーイフレンドなどと幅広く楽しみながら現在に至っています。ところでデニムを一本生み出すのに水がどのぐらい必要か、汚染水がどのぐらい発生するかといった環境問題にも必ず触れなくてはいけません。企業努力を怠らないデニムブランドも多く存在し、水を汚さない、再生させるなど最新技術も生まれています（本誌p.60〜）。選択の際には必ず背景にも目を通してくださいね。</p>
<p></p><p>デニムの良いところはその時代の空気を即取り入れることができるという点。きれいめが流行ればきれいめな、ダメージが流行ればダメージが、フレンチカジュアル、アメリカンヴィンテージ、ボーイフレンドなどすべてのスタイルを表現できるデニムは、オシャレを楽しむ上で欠かせないアイテムとなっています。現在はウエストが高めで全体にボテっとした重た目のデニムに目がない私ですので、昨年の秋冬に購入したLoeweとLivingtonのデニムをヘビーユーズしています（本誌p.82の私物ページでも紹介しています）。毎日欠かさず楽しめるデニムです。数多ある素敵なデニムの中から、あなただけの1点を見つけてマイ・スタイルを完成させてみませんか。さあ、デニムの世界へようこそ!</p>
<p>Numéro TOKYO編集長 田中杏子</p>
<p></p><p class="btn_entry">
通常版カバーと中身はこちらから</p>
<p>Amazonで通常版を購入する<br />
セブンネットで通常版を購入する<br />
楽天ブックスで通常版を購入する</p>
<p class="btn_entry">
NCT 127 YUTAがカバーの<br />特装版はこちらから</p>
<p>Amazonで特装版を購入する<br />
セブンネットで特装版を購入する<br />
楽天ブックスで特装版を購入する</p>
<p></p><p>The post “デニム大好き”というテーマですが、そもそもデニムが嫌いな人っているのかな。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/02/155_letter_650.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/02/155_letter_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>NCT 127 YUTAが『ヌメロ・トウキョウ』4月号特装版表紙に登場！  クールな魅力に迫った16ページの別冊付録つき</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220224-yuta/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Maison Kitsuné」 by デザイナー オランピア・ル・タンのカプセルコレクション発売開始！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220219-maisonkitsune/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>AMBUSH®がメタバースの世界へ。初のNFT アイテムを発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220214-ambush/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>NCT 127 YUTAが『ヌメロ・トウキョウ』4月号特装版表紙に登場！  クールな魅力に迫った16ページの別冊付録つき</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220224-yuta/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Maison Kitsuné」 by デザイナー オランピア・ル・タンのカプセルコレクション発売開始！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220219-maisonkitsune/</url>
        </related>
            <related>
            <title>AMBUSH®がメタバースの世界へ。初のNFT アイテムを発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220214-ambush/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=321433</guid>
        <title>Dabble in Denim</title>
        <link>https://numero.jp/magazine155/</link>
        <pubDate>Thu, 24 Feb 2022 02:01:26 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Dabble in Denim]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Mode
<p class="picture"></p>
ブルーラグーンのヴィーナス
<p>2022年春夏コレクションにはボディを伸びやかに見せる、さまざまなデニムのルックが登場した。まるでインディゴの島に漂流したかのようなストーリーで、女優リサ・リナの娘でモデルのアメリア・グレイが着こなすブルールックをチェックして。</p>
</p><p></p><p></br></p>
Fashion
<p class="picture"></p>
自分らしさを引き立てる、2022年春夏「最旬デニム」
<p>デニムがさまざまな解釈でランウェイを席巻した2022年春夏。 かつてワークウェアとして親しまれてきたデニムがモードと出合い、エッセンシャルかつボーダーレスなアプローチが目立った。田中杏子がピックアップした最旬デニムを5名のモデルがエネルギッシュに着こなす。</p>
<p></p><p></br></p>
Special Feature
<p><br />
</br><br />
</p>
【総力特集】デニムがなくちゃ始まらない！
<p>この春夏はモード界をデニムが席巻！　ハイブランドの最旬ルックはもちろん、スタイリストが指南するスタイル別＆シーン別のベストデニムのほか、注目ブランドのデザイナーインタビューやローラによるサステナブルな取り組み、そして50年代から現在までのデニムクロニクルに至るまで、全50ページのデニム大特集をご覧あれ。</p>
<p></p><p></br></p>
Culture
<p class="picture"></p>
ダミアン・ハースト：満開の桜、生と死のヴィジョン
<p>現代アートシーンに衝撃を与え続けてきた最重要アーティストの一人、ダミアン・ハースト。その最新作、2021年にパリのカルティエ現代美術財団主催の展覧会で賞賛を浴びた“満開の桜”が日本へ上陸！ 題して「ダミアン・ハースト 桜」展（3/2〜 国立新美術館）。牛やサメの輪切り、ダイヤで覆われた頭蓋骨など、過激な作風の果てにたどり着いた圧巻の光景とは？ 本人の発言から、そのヴィジョンを探る。</p>
<p></p><p></br></p>
Beauty
<p class="picture"></p>
色気をまとう上質肌へ
<p>最先端のブライトニングにエイジングケア、進化を続けるUVベースなど、最新のスキンケアの最旬トピックスをお届け。明るさ、きめ細かさ、みずみずしさ……。内側から色気がにじみでるような、慈しみ手をかけられたかけがえのない肌で、肌のポテンシャルを呼び覚まそう。</p>
<p></p><p></br></p>
People
<p class="picture"></p>
松下洸平、一途な眼差し
<p>いま最も目が離せない俳優、松下洸平。最近では、ドラマ『最愛』で多くの人の心を鷲摑みに。シンガーソングライターとしても活躍し、その歌声でも人々を魅了する彼が本誌初登場！ 真っすぐな眼差しが印象的な表情から、表現者としての力量が発揮された最新のモードを着こなしとともに、続けてきたからこそ今がある子どもの頃からの“好き”の話や、現在の忙しさゆえに出た本音まで、現在の心境を語ってくれた。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
YUTA（NCT 127）が表紙の<br />特装版（増刊）はこちら</p>

<p>※特装版（増刊）のみYUTA（NCT 127）別冊つき。他掲載内容は通常版と同様です。</p>

<p class="picture"></p>
<p></p>目次
Special Feature
<p>この春デニムを楽しむ4つの掟<br />
サステナブルデニムの現在地<br />
スタイリストの推しデニム<br />
デニム好きは見逃せない! ホットなデニムトピック9選<br />
デザイナーたちに聞く、デニム作りにこだわる理由<br />
カルチャーアイコンにみるスタイルの変遷</p>
Mode
<p>ブルーラグーンのヴィーナス</p>
Fashion
<p>輝きに包まれて<br />
田中杏子のリアルモード vol.122 denim diversity<br />
モードのGOOD &#038; NEW<br />
Ako’s private items April 2022<br />
ニューノーマルなスタイルレッスン<br />
本能が目覚める瞬間</p>
People
<p>松下洸平、一途な眼差し</p>
Beauty
<p>色気をまとう上質肌へ<br />
RMK25周年。変わりゆくもの、変わらないもの</p>
Gallery
<p>ダミアン・ハースト:満開の桜、生と死のヴィジョン</p>
Edito
<p>田中杏子編集長の続・ハニカミ日記<br />
今月のゲストクリエイターズ<br />
色褪せないベーシック<br />
田中杏子の私的ビューティ考  Vol.16美容ガジェット<br />
AC部「異和感ナイズ展」<br />
今月のトピックス<br />
今月のフラワーアート<br />
男の利き手 Vol.155 水野良樹</p>
Edito
<p>注目のイラストレーターが表紙を描いたら……<br />
発令!Chim↑Pom 春の芸術事態宣言旅に思いを馳せるとき<br />
旅に思いを馳せるとき<br />
女性表現者たちの闘い<br />
見城徹の五つの場<br />
YOUのテキトーく<br />
今月のおすすめ映画＆アート<br />
開けチャクラ! バービーのモヤモヤ相談室<br />
ショップリスト<br />
読者プレゼント・定期購読のご案内・次号予告<br />
ムーン・リーの今月のお告げ<br />
峰なゆかの「ふんいき美人ちゃん」<br />
今月のモードな事件簿</p>
<p>新型コロナウイルスの影響により、155 号（4月号）に掲載した内容に変更の可能性がございます。 最新情報は各公式サイトをご確認ください。</p>
<p></p><p>The post Dabble in Denim first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/02/155_ec_2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/02/155_ec.jpg" />

                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=321686</guid>
        <title>NCT 127 YUTAが『ヌメロ・トウキョウ』4月号特装版表紙に登場！  クールな魅力に迫った16ページの別冊付録つき</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220224-yuta/</link>
        <pubDate>Thu, 24 Feb 2022 02:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[YUTA / ユウタ]]></category>
		<category><![CDATA[NCT / エヌシーティー]]></category>
		<category><![CDATA[Dabble in Denim]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2022年2月26日発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』4月号特装版（増刊）表紙にグローバルボーイズグループ・NCT 127 YUTA（ユウタ）が登場。特装版のみのスペシャルな別冊付録「ヌメロ・トウキョウ　オム」では16ページ丸ごと1冊、NCT 127 YUTAの魅力に迫ります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>2016年にNCT 127としてデビューしたユウタ。昨年発売したアルバムは、トリプルミリオンを達成しヒットを更新し続け、グローバルな人気は不動のものに。ヌメロ・トウキョウでは唯一無二の存在感を放つ彼を大特集。特装版（増刊）だけの別冊付録の撮り下ろしグラビアでは、抜群のルックスでハイファッションの着こなしを見せ、インタビューでは「韓国へ発つときに、父から『帰ってくるなよ』と言われたんです。厳しい言葉ではあるけれど、父なりの愛のあるエールだったと思います。その言葉があったからこそ頑張ることができました」「自分の気持ちに正直に向き合っていたら、可能性はどこまでも広がるし、何にでも挑戦できる」と“自分を生きる”覚悟した心境を語っています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>サイン入りポラロイド写真プレゼントの応募券も！ヌメロ・トウキョウ公式YouTubeチャンネルでは撮影裏動画も公開予定。NCT 127 YUTAを特集した『ヌメロ・トウキョウ』4月号特装版をお見逃しなく！</p>
<p>※別冊付録はNCT 127 YUTA表紙の特装版（増刊）のみとなります。他掲載内容は通常版と同様です。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年4月号【特装版（増刊）】<br />
 定価／980円（税込） <br />
発売日／2022年2月26日（土）</p>
<p>Amazonで特装版を予約・購入<br />
7netで特装版を予約・購入</p>
<p class="btn_entry">
通常版カバーと中身はこちら</p>
※NCT 127 YUTA別冊は特装版（増刊）のみとなります
<p></p><p>The post NCT 127 YUTAが『ヌメロ・トウキョウ』4月号特装版表紙に登場！  クールな魅力に迫った16ページの別冊付録つき first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/02/71425e8795d27700562b8b92c637e1f7.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/02/71425e8795d27700562b8b92c637e1f7.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Maison Kitsuné」 by デザイナー オランピア・ル・タンのカプセルコレクション発売開始！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220219-maisonkitsune/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>AMBUSH®がメタバースの世界へ。初のNFT アイテムを発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220214-ambush/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>すべての愛を祝福！　バレンタインデーを記念した限定コレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220211-valentinesday/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Maison Kitsuné」 by デザイナー オランピア・ル・タンのカプセルコレクション発売開始！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220219-maisonkitsune/</url>
        </related>
            <related>
            <title>AMBUSH®がメタバースの世界へ。初のNFT アイテムを発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220214-ambush/</url>
        </related>
            <related>
            <title>すべての愛を祝福！　バレンタインデーを記念した限定コレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220211-valentinesday/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=321768</guid>
        <title>Dabble in Denim（Special）</title>
        <link>https://numero.jp/magazine155-special/</link>
        <pubDate>Thu, 24 Feb 2022 02:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Dabble in Denim]]></category>
		<category><![CDATA[YUTA / ユウタ]]></category>
		<category><![CDATA[NCT / エヌシーティー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">特装版（増刊）表紙にNCT 127 YUTAが登場！ 16ページのスペシャルな別冊付録つき
<p>2016年にNCT 127としてデビューしたYUTA（ユウタ）。ヌメロ・トウキョウでは唯一無二の存在感を放つ彼を大特集。特装版（増刊）だけの16ページにわたる別冊付録は保存版になること必至。撮り下ろしグラビアでは抜群のルックスでハイファッションの着こなしを見せ、インタビューでは “自分を生きる”覚悟した心境を語っています。サイン入りポラロイド写真プレゼントの応募券も！　<br />
<br />
※別冊付録はNCT 127 YUTA表紙の特装版（増刊）のみとなります。他掲載内容は通常版と同様です。</p>
<p class="btn_entry">
通常版カバーと中身はこちら</p>
</p><p></p><p>The post Dabble in Denim（Special） first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/02/1735a4893ccc9cb51cf99e911cfe0944.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/02/1735a4893ccc9cb51cf99e911cfe0944.jpg" />

                </item>
</channel>
</rss>
