<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYOカレー | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/curry/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Thu, 23 Apr 2026 12:00:50 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=254499</guid>
        <title>沖縄から“幻のカレーパン”をお取り寄せ</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-91/</link>
        <pubDate>Sat, 15 Aug 2020 03:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[カレー]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>沖縄に実店舗をもつ「もとむのカレーパン」は、築地の焼肉店「築地焼肉もとむ」の人気メニュー、牛すじカレーを味わってほしいとの思いから生まれたお店だそう。初めて催事に出店した際は4,000本が完売し“幻のカレーパン”との異名をもつようになったのだとか！</p>
<p class="picture"></p>
<p>沖縄からはるばるやって来た噂のカレーパン。写真のようなバッグ型の可愛いパッケージに入っていました。持ち運びにも便利で、ギフトにも良さそう！</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>カレーパンは冷凍された個包装の状態で届きます。細長いコッペパンの形がなんだか意外でした。私は4本セット（¥1,500）をチョイス。他に8本セット（¥2,980）や12本セット（¥4,500）もあるようです。</p>
<p>美味しい食べ方も同封されていて、レンジで解凍後、トースターかオーブンで加熱するのがおすすめとのこと。</p>
<p class="picture"></p>
<p>その通りに試してみると、揚げたてのようなジューシーなカレーパンが出来上がりました！ 衣には細かいパン粉が満遍なくまぶされていて、サクサク食感。なんと贅沢なことに、カレールウにはA5ランクの国産黒毛和牛が使われているのです。可愛いと見せかけて本格派！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>肉の旨味を感じる牛すじが辛さに頼らないコクのあるカレーに溶け込んでいて、カリカリのパンと一緒に頬張ると口福。ビールにも合いそうですね。これはカレーライスでは味わえない、カレーパンならではの美味しさだと思います。</p>
<p></p><p>オンラインでお取り寄せできるので、ぜひお試しください！</p>
<p>もとむのカレーパン<br />
住所／沖縄県豊見城市瀬長174-6 ウミカジテラス13番<br />
TEL／098-851-8510<br />
URL／https://motomus-currybread.stores.jp/</p>
<p></p><p>The post 沖縄から“幻のカレーパン”をお取り寄せ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/08/motomu6.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/08/currypan.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>渋谷の街を見下ろせるルーフトップで、モエ・エ・シャンドンを</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-84/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>パティスリーにレストラン、注目の飲食店が続々オープン。日本橋兜町が今アツい！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-82/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>メロン尽くしのフルーツコースを銀座で</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-81/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>渋谷の街を見下ろせるルーフトップで、モエ・エ・シャンドンを</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-84/</url>
        </related>
            <related>
            <title>パティスリーにレストラン、注目の飲食店が続々オープン。日本橋兜町が今アツい！</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-82/</url>
        </related>
            <related>
            <title>メロン尽くしのフルーツコースを銀座で</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-81/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=253782</guid>
        <title>暑い夏こそスパイスを！ インド料理の巨匠が監修「Biople by CosmeKitchen」の本格レトルトカレー</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-88/</link>
        <pubDate>Thu, 06 Aug 2020 11:00:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[カレー]]></category>
		<category><![CDATA[yukikosinto]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>冷たい飲み物で内臓を冷やしたり、クーラーに当たりすぎて体が冷えたりと、夏の体調管理には落とし穴がいっぱい。そんなときにもってこいなのが、スパイスのパワー。プレス向けに行われた試食会で、カレー・スパイス料理研究家の一条もん子さんがスパイスの効能や取り入れ方をレクチャーしてくれました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>シネマ連載でもおなじみ、松尾貴史さんのカレー店「般ﾟ若（パンニャ）」でも以前お見かけしたもん子さん。扶桑社からもカレーのレシピ本を出版されています。なんと年間800食以上カレーを食していらっしゃる、カレー愛とスパイス愛が止まらないプロです。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>クミン、カルダモン、シナモン、アニスなどの代表的なスパイス。クミンを油で炒ってご飯と一緒に炊くだけのクミンライスや、チリパウダーを加えてピリッとした後味になるチャイなど、すぐに実践できそうなティップスを教えてくれました。ちなみにスパイスは新大久保でお手頃価格で入手できるのだそう。今度行ってみます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>今回のスパイスフェアでは、添加物や着色料などを使わない、体に優しい自然派だけれど本格的なレトルトカレーやスパイスミックスをはじめ、厳選された全55品ものスパイスアイテムが一堂に揃います。</p>
<p class="picture"></p>
<p>大豆ミートを使ったベジカレーや日本のスパイスである山椒を使ったものなど、気になるものばかり!! 内側からきれいになって欲しいという「Biople by CosmeKitchen」ならではの目線でセレクトされています。</p>
<p>Biople by CosmeKitchen限定 ラジャ⽒監修「やみつきインディアンスパイスカレー」¥580</p>
<p>なかでもイチオシは日本在住のインド料理シェフ、ラジャ氏が監修した「Biople by CosmeKitchen」オリジナルの「やみつきインディアンスパイスカレー」。このラジャシェフとは知る人ぞ知るインド料理界の巨匠で、数々のメニュー監修やレシピ提供を手掛けられ、世界中の名だたる5つ星ホテルやインド⼤使館なども信頼を寄せている凄腕だそうです。</p>
<p></p><p>一度もメディアで顔を出したことがないというラジャシェフが、この日は特別にカレーの調理実演を行ってくれました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>まずはホールスパイスを油で炒め、そこにニンニクと生姜を投入、そして玉ねぎをとろっとろの飴色になるまでじっくり火にかけます。さらにパウダーのスパイスを数種類と鶏肉を加え、あとは水を入れて煮込むというのがざっくりした工程です。簡単そうに見えるのですが、ペースト状になった玉ねぎといいフライパンさばきといい、一流シェフの技が炸裂していました。ポイントは、ゆっくりゆっくり火を通すことが肝心だそうです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>試食をしてみると……、想像以上に辛い！ だけど旨味があって美味しい！ レトルトと言われても信じられないくらい本格的。16種類ものスパイスが溶け合って、深い味わいを生み出しています。まさにやみつき！ ちなみにラジャシェフにも少し辛いと感じるレベルだそうです（笑）。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>これだけのラインナップがあるので、ジャケ買いするのもありかもしれません。暑い夏を、美容にも健康にも嬉しい効果が期待できるスパイスのパワーで乗り切りましょう!!</p>
<p>Spicefull Summer 美味しく⾷べてヘルシーライフ<br />
期間／2020年8⽉7⽇（⾦）〜8⽉30⽇（⽇）<br />
開催店舗／Biople by CosmeKitchen 各店（※渋⾕スクランブルスクエア店は除く）</p>
<p>&nbsp;<br />




あの人気店の味を自宅で！ レベル違いの本格レトルトカレー 
Life / 09 04 2020



</p>
<p></p><p>The post 暑い夏こそスパイスを！ インド料理の巨匠が監修「Biople by CosmeKitchen」の本格レトルトカレー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/08/7210015.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/08/8040038.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>渋谷の街を見下ろせるルーフトップで、モエ・エ・シャンドンを</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-84/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>パティスリーにレストラン、注目の飲食店が続々オープン。日本橋兜町が今アツい！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-82/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>メロン尽くしのフルーツコースを銀座で</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-81/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>渋谷の街を見下ろせるルーフトップで、モエ・エ・シャンドンを</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-84/</url>
        </related>
            <related>
            <title>パティスリーにレストラン、注目の飲食店が続々オープン。日本橋兜町が今アツい！</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-82/</url>
        </related>
            <related>
            <title>メロン尽くしのフルーツコースを銀座で</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-81/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=237483</guid>
        <title>あの人気店の味を自宅で！ レベル違いの本格レトルトカレー</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-65/</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2020 07:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[カレー]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>大好きな下北沢の「般°若（パンニャ）」。ご存知、映画コラム連載でおなじみの松尾貴史さんが店主を務めるカレー屋さんです。般°若の名物チキンカレーを自宅で楽しめるなんてうれしすぎる！</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>サラサラのルーに大きなチキンがごろごろしています。コク深いバターの旨味にカルダモンが香って本格的なお店の味！ 幸せの味です。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ちょっとクセのあるカレーをお求めなら、全国からファンが集まる西所沢の人気店「negombo33（ネゴンボサンジュウサン）」のラムキーマカレーをおすすめします。まだお店に行ったことはありませんが、こうして手軽に味わえるのはありがたいですね。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ラム肉をスパイスと赤ワインで煮込んでいるそうですよ。同包の粗挽き花椒を振りかけていただきます。これがまさにスパイスになって、後を引くおいしさ！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>こちらは、行列ができる吉祥寺の「piwang（ピワン）」のど海老カレー。パッケージの迫力デザインに食欲をそそられますね。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ガツンと濃厚な海老の旨味に、“ど海老”とはこういうことか！とウンウン納得。海老のお団子も入っています。</p>
<p></p><p>お店仕込みのおいしさで、異国へのトリップ感も味わえて、なんだかエネルギーが湧いてくる。そのうえレトルトならお手軽！ カレーって偉大です。ご紹介したお気に入りは、すべて成城石井で購入しました。今度は、印度カリー子さんのレシピでスパイスからカレーに挑戦してみたいです。</p>
<p>&nbsp;<br />




印度カリー子考案！ 本格スパイス料理レシピ「バターチキン」 
Life / 19 11 2019



</p>
<p></p><p>The post あの人気店の味を自宅で！ レベル違いの本格レトルトカレー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/04/negombo.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/04/pannya.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>“人生最高”のチーズケーキ「Mr. CHEESECAKE」桜いちごミルクフレーバーを1日限定発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-62/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>レモンとチョコレートのおいしいマリアージュ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-55/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>パントビスコの「カフェ・ド・ぺろち」に行ってきた！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-54/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>“人生最高”のチーズケーキ「Mr. CHEESECAKE」桜いちごミルクフレーバーを1日限定発売</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-62/</url>
        </related>
            <related>
            <title>レモンとチョコレートのおいしいマリアージュ</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-55/</url>
        </related>
            <related>
            <title>パントビスコの「カフェ・ド・ぺろち」に行ってきた！</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-54/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=235079</guid>
        <title>洋食のプロが手がける贅沢ビーフカレー「咖喱屋ボングー」</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200314-bongoutcurry/</link>
        <pubDate>Sat, 14 Mar 2020 11:30:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
				<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
		<category><![CDATA[カレー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>シグネチャーメニューは、漆黒のルーが印象的な「贅沢ビーフカレー」。洋食を40年以上作り続けている熟練のシェフがフレンチの技法で作る本格デミグラスソースに、2種類のブイヨンやカルダモンやクローブをはじめとする10数種類の挽きたてスパイスを加え、48時間かけてじっくり煮込んだもの。</p>
<p class="picture"></p>
<p>赤ワインでマリネしてから低温でじっくり煮込むほろほろの牛ほほ肉は、噛むほどに旨味を感じる。漆黒のルーの秘密は、飴色に炒めた玉ねぎを小麦粉が焦げる寸前まで炒ること。絶妙な火入れ加減は、料理人の経験がなせる技。</p>
</p><p></p><p>カツカレー ¥1,600</p>
<p>濃厚なカレールーのコクとサクッとジューシーなカツの組み合せが抜群のカツカレーや、チキンカレー、ベジタブルカレーもメニューにラインナップ（※チキンカレー、ベジタブルカレーのみ4月以降販売スタート）。</p>
<p>チキンカレー ¥1,400</p>
<p>ベジタブルカレー ¥1,300</p>
<p>お米は旨み・甘み・粘りのバランスが良い「あきたこまち」を厳選して使用。旨みを残すようにやさしく研いでから丁寧に炊きあげている。</p>
<p></p><p>カレーパン ¥400</p>
<p>テイクアウトメニューもスタート。「贅沢ビーフカレー」の牛ほほ肉がごろっとはいった贅沢なビーフカレーパンは、手土産にもぴったり。</p>
<p>濃厚ルーとほろほろ牛肉が絶品のこだわりカレー、ぜひ一度お試しあれ！</p>
<p></p><p></p>
<p>咖喱屋ボングー NEWoMan新宿店<br />
住所／東京都新宿区新宿4-1-6 NEWoMan新宿 2F エキソト<br />
TEL／03-5357-7477<br />
営業時間／10:00〜23:00（L.O.22:00）<br />
（モーニング 10:00〜11:00 ランチ 11:00〜15:00）<br />
定休日／館に順ずる<br />
URL／https://bon-gout-curry.baycrews.co.jp/</p>
<p></p><p>The post 洋食のプロが手がける贅沢ビーフカレー「咖喱屋ボングー」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/03/katsu.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/03/00_main.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>LAからお米のおいしさを発信。スタイリッシュなおにぎり専門店「RIKE」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200313-rike/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>本格料理をカジュアルに楽しめるブラッスリー「Vicky&#8217;s」が誕生</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200226-vickys/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Bvlgari」のホワイトデー、お茶を巡る４つの限定フレーバー</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200222-bvlgari/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>LAからお米のおいしさを発信。スタイリッシュなおにぎり専門店「RIKE」</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200313-rike/</url>
        </related>
            <related>
            <title>本格料理をカジュアルに楽しめるブラッスリー「Vicky&#8217;s」が誕生</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200226-vickys/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Bvlgari」のホワイトデー、お茶を巡る４つの限定フレーバー</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200222-bvlgari/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=222130</guid>
        <title>現地の味が感じられる本格派レストランを厳選！【スリランカ編】</title>
        <link>https://numero.jp/food-20191125-curry-02/</link>
        <pubDate>Sun, 24 Nov 2019 22:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[カレー]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
スリランカ
<p>インド大陸の南東のインド洋に位置する島国。イギリスからセイロンとして独立後、スリランカ民主社会主義共和国に。スリランカとは「光り輝く島」を意味する言葉。新鮮な魚介類を活かした煮込み料理が特徴。</p>
</p><p></p>バンダラ ランカ
<p>ランチビュッフェ（平日は￥1,980、土日祝は￥2,200）は、ナスのモージュ、キノコのスパイス炒め、ビーツのココナッツ炒め、大根のスパイシー煮込み、春菊のココナッツ和え、レンズ豆のカレー、カボチャのココナッツミルク煮、チキンカレー、スリランカ産の赤米などが並ぶ。ヤシの花の蜜を染み込ませたスパイス風プリンと、ココナッツミルクとターメリッックのココナツケーキというデザートと紅茶もセットに。</p>
ビュッフェ形式で楽しめるスリランカ料理
<p>外資系のラグジュアリーホテルで長らくサービスを経験してきたバンダラさん夫妻が、スリランカ人のシェフを呼んで2018年にオープン。「スリランカ料理というとカレーばかりだと思われるけれど、いろいろな料理があることを知ってほしくて」という気持ちから、12種類以上ものさまざまなおかずが並ぶランチビュッフェ形式にしている。「油が少なく、野菜をたくさん使った家庭料理ばかり。たくさん食べても軽やかですよ」という言葉とおいしさに、ついおかわりしてしまうこと確実。美しい建物の雰囲気も心地よく、食後はデザートとスリランカの紅茶をいただきながらゆったりと過ごせる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>住所／東京都新宿区大京町12−9 アートコンプレックスセンター 1F<br />
TEL／03-6883-9607<br />
営業時間／11：00～14：30（L.O.14：00）、17：00～21：30（L.O.21：00）<br />
定休日／月<br />
URL／www.bandaralanka.jp</p>
<p></p>スパイシーレストラン アチャラ・ナータ
<p>全粒粉の小麦粉とココナッツを専用の蒸し器で蒸しあげたピットゥ（￥850）。間に挟んだココナッツがふわっと甘く香り、ふんわりもっちりの食感がクセになる。添えたのは色合いが美しいココナッツミルクベースのビーツのカレー（￥650）とジャックフルーツを使ったポロスカレー（￥750）。カレーは定番のポークやチキン、豆だけでなく、ソイミートやにんじん、冬瓜などさまざまな種類がある。</p>
雑居ビルの一室で食べられる魅惑の味
<p>「最初は南インド料理屋をやろうと思っていたんですが、実際に滞在してみたら、インドよりもスリランカの料理になじんでしまった」というオーナーの馬渕雅博さん。ランチタイムは、２種のカレーにパパダムやポルサンボール（ココナッツフレークのふりかけ）などがトッピングされているワンプレートミールスがお得。夜は、米粉とココナッツミルクで作ったクレープのような料理アーッパや、煮物のようなアンブルティヤルといったスリランカ特有の料理をアラカルトで食べられる。メニューについても丁寧に説明してくれるので、スリランカ料理が初めてという人も安心。</p>
<p class="picture"></p>
<p>住所／東京都中野区中野2-27−14 丸萬ビル3F<br />
TEL／03-3381-3128<br />
営業時間／11：30～14：30（L.O.）、18：00～21：00（L.O.）<br />
定休日／火・水・祝日の月</p>
<p></p>アユボワン！
<p>チキンカレー、ポークカレー、パリップ（レンズ豆）カレー、ライス、ポルサンボル（ライム風味のココナッツとチリパウダーの和え物）、パパダム、じゃがいものアラパドゥマ（スパイス炒め）、自家製ピクルスを盛り合わせた贅沢全部のせランチ（￥1,500）。セイロンティーまたはハーブティー（ヨモギ、ドクダミ、カキオドシから選べる）などが付くドリンクセットは￥1,700。</p>
体が元気になるやさしい味わい
<p>下町風情の残る千駄木の商店街の、延命地蔵の横に佇む一軒のカフェ。元は下駄屋だったという古民家で、スリランカカレーが食べられるという意外性が面白い。提供しているのは、チキンかポークの2種類のカレー。どちらにも、ココナッツミルクを使ったパリップ（レンズ豆）のカレーをたっぷりと添えているのが特徴だ。「この豆カレーは、オールドシンハラスタイルのチキンカレーにも、ゴラカというスリランカ特有の酸味のあるフルーツを使っているポークカレーにもよく合います。全体をマイルドにしてくれるんですよ」と店主。店名は、スリランカの挨拶言葉だそう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>住所／東京都文京区千駄木3-46-9<br />
TEL／03-6322-1340<br />
営業時間／月〜金 17：00〜23：00、土・日・祝 11：30〜23：00<br />
定休日／水</p>
<p></p>タップロボーン 南青山本店
<p>ココナッツオイルとスパイスで炒めた味付きのバスマティライス、チキン／豆のドライカレー、青菜／三つ葉／ココナッツのサンボル、野菜のスパイスピクルス、ナスのスパイス煮、揚げ卵などがバナナリーフに包まれたランプライス（￥1,500、夜は￥2,000）は、多種類のおかずが楽しめるスリランカ式のお弁当。炭水化物、タンパク質、ビタミンなど、栄養バランスが取れている。テイクアウトも可。</p>
アーユルヴェーダの文化を伝えるメニュー
<p>「スリランカ人にとって、アーユルヴェーダというのは生活のすべて。喉が痛いときはこのスパイスがいいなど、各家庭でおばあちゃんが教えてくれるような、体を調えるための知恵なんです」とオーナーのカピラ・バンダラさん。そんなアーユルヴェーダ理論に基づいたメニューのなかでも、大人気なのがランプライス。オーナーのスリランカの実家で調合しているという新鮮なスパイスを使った多種類のおかずや混ぜごはんがバナナリーフに包まれている。「一度炙ったバナナリーフには、防腐や保温だけでなく、葉脈の凹凸が余計な油を落としてくれるという効果もあるんですよ」。</p>
<p class="picture"></p>
<p>住所／東京都港区南青山2-2-15 ウィン青山 1F<br />
TEL／03-3405-1448<br />
営業時間／11：30～15：30、17：00～23：30（L.O.22：30）<br />
定休日／日<br />
URL／taprobane.info</p>
<p>※価格は税込表示です。</p>




印度カリー子が伝授！ カレーで感じるスパイスの魅力 
Life / 18 11 2019




<p></p><p>The post 現地の味が感じられる本格派レストランを厳選！【スリランカ編】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/11/sl1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/11/curry05-ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>春の訪れを祝福する、イースター限定スイーツ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190420-eastersweets/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>春爛漫！ラグジュアリーホテルの桜スイーツ2019</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190330-sakurasweets/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>菜の花畑の真ん中で、旬のグルメを味わうイベント「タベルハルイチバン」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190317-taberuharuichiban/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>春の訪れを祝福する、イースター限定スイーツ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190420-eastersweets/</url>
        </related>
            <related>
            <title>春爛漫！ラグジュアリーホテルの桜スイーツ2019</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190330-sakurasweets/</url>
        </related>
            <related>
            <title>菜の花畑の真ん中で、旬のグルメを味わうイベント「タベルハルイチバン」</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190317-taberuharuichiban/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=222111</guid>
        <title>現地の味が感じられる本格派レストランを厳選！【南インド編】</title>
        <link>https://numero.jp/food-20191124-curry-01/</link>
        <pubDate>Sun, 24 Nov 2019 02:00:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[カレー]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
南インド
<p>北インドと比べて、南インドは自然豊かで穏やかな生活感が魅力のエリア。菜食料理がメインで、カレーや副菜などをご飯と混ぜながら食べるのが主流。</p>
</p><p></p>オーガニック&#038;アーユルヴェーダ 南印度料理タミルナドュ
<p>クートゥ（煮物）２種、プリエル（炒め物）２種、サンバル、ラッサム、マサラワダ、ウルンドゥワダ、ココナッツチャトニ、ピッケル、プーリー、パパド、バスマティライス、スパイス入りのバターミルク、デザートがセットになったディナーミールス（￥4,600）。ランチのミールスは、よりコンパクト。インドの自然派ワインも揃っている。シェフのポールさんは、ドーサ名人でもあるそう。</p>
インド風フルコースのおもてなし料理
<p>「食事で元気になってほしい」という思いを込めてタミル州出身のシェフ、ポールさんが作る料理は、優しくきれいな味わい。アーユルヴェーダを取り入れ、可能な限り、日本の有機野菜や、インドで自然栽培されている野菜を使っている。「ミールスは本来、おもてなし料理。大きなバナナリーフにさまざまな料理が並び、パレットのように思うままに混ぜて食します。コース料理が、一度に並ぶイメージです」とスタッフの國井光枝さん。小麦の原種に近いというインドの全粒粉で作った揚げパン、プーリーや、ドラムスティック（日本ではモリンガ）というインド独特のスーパーフードも要チェック。</p>
<p class="picture"></p>
<p>住所／東京都目黒区下目黒2-23-2 2F<br />
TEL／03-6417-4459<br />
営業時間／11：30～15：00（L.O.14：30）、18：00～23：00（L.O.22：00）<br />
※日は18：00〜22：00（L.O.21：00）</p>
<p></p>エリックサウス 東京ガーデンテラス店
<p>エリックミールス（￥1,480）は、選べるカレー2種（写真はエリックチキンカレーと豆とほうれん草のカレー）にポリヤル、サンバル、ラッサム、ワダ、ウプマ、2種類のライス、パパド、ヨーグルト（またはサラダ）がセットに。バスマティライスに骨付きチキンとスパイスを炊き込んだインド式パエリヤ、ビリヤニ（ライタ、サラダ、選べるカレー１種がセットで￥1,100）も人気メニュー。</p>
ミールスのおいしさを日本に広めた先駆者
<p>ミールスは、野菜や豆、スパイスを使ったさまざまなおかずやスープがワンプレートになった南インド式の定食。本格的な南インド料理を日本に広めている立役者でもあるエリックサウスいわく、ミールスの醍醐味は味を少しずつ重ねるプロセスにあるとか。「最初はそれぞれの味を楽しみ、だんだん混ぜながら食べ進めていくのがおすすめ。味の奥行きや、スパイスの香りが広がります。途中でウールガイ（インド式の漬物）やポディ（ひよこ豆のふりかけ）、チリオイルを薬味的にプラス。味の掛け算が楽しめます」とスタッフの宮田 謙さん。ヨーグルト、クリスピーなパパドがアクセントに。</p>
<p class="picture"></p>
<p>住所／東京都千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町2Ｆ<br />
TEL／03-6272-5529<br />
営業時間／11：00～23：00（L.O.22：30）<br />
定休日／無休<br />
URL／www.erickcurry.jp</p>
<p></p>シバカリーワラ
<p>コクムの酸味が効いたココナッツソースが特徴的なケララシーフード（￥1,400）。「南インドのケララ州ではエビ単体なことも多いけれど、うちではイカやアサリも加えて旨味をアップさせています」と店主の山登伸介さん。オールドデリーで見つけた味を再現しているアスラムバターチキン（￥850）は、スパイスでマリネしたチキンのグリルに、バターソースを絡めた麻薬的な味わい。</p>
ここだけで食べられるインドの味
<p>カレー好きの間でよく知られている人気店。インド人シェフと日本人店主が作り出す料理は、インディアンスピリットを感じるオリジナルの味わい。おいしさを突き詰めた定番のバターチキンのほか、スパイシーなドレッシングのコリアンダーサラダや、いちじくとカシューナッツを練り込んだカプリナンなど、ここでしか食べられない料理にファンが群がるのも納得。オーナーは定期的にインドを訪れては、現地を食べ歩いて見つけたおいしい料理のヒントを持ち帰ってくるそう。タンドール料理など、カレー以外のスパイス料理もたくさんあり、お酒と合わせて楽しむことができる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>住所／東京都世田谷区太子堂4-28-6 2F<br />
TEL／080-9432-8200<br />
営業時間／11：45～15：00（L.O.14：30）、18：00～22：30（L.O.21：45）<br />
定休日／不定休<br />
URL／shivacurrywara.jp</p>
<p></p>ダルマサーガラ
<p>トマトスープ、サンバル、ラッサム、ポリヤル2種（写真はじゃがいもとオクラ／いんげん）、ライタ、ジャスミンライス、ウディンワダ（またはサモサ、マサラワダ）、パパド、プーリィ、レモンアチャールとグリーンチャトニ、デザート、チャイ（またはコーヒー）がセットになったミールスAセット ヴェジタリアン（￥3,400／税抜き価格）。ハラール認証取得。ビーガンやグルテンフリーのメニューもあり。</p>
ミールスを優雅に楽しみたいときに
<p>35年前に初めて食べた南インド料理のおいしさに魅了されて以来、ずっと飽きずに探求しているという店主の山田尚美さん。「インドの人たちがおいしいと言ってくれることをコンセプトとしているので、日本ナイズドはまったくしていません」。南インドのタミルナドゥー州から来たシェフたちが作る本物志向の味に、欧米やアジアからの外国人客も多いそう。インドの5つ星ホテルレベルの味を提供しているのだからと、器はインドで特別にオーダーした重厚感のある美しいシルバー。落ち着いた雰囲気のインテリアで、目上の方や仕事仲間と一緒に訪れるときも安心感がある。</p>
<p class="picture"></p>
<p>住所／東京都中央区銀座4-14-6 ギンザエイトビル2F<br />
TEL／03-3545-5588<br />
営業時間／月〜金 11：30〜14：00（L.O.）、18：00〜22：00（L.O.）<br />
土・日・祝 12：00〜14：30（L.O.）、17：30〜21：00（L.O.）<br />
定休日／無休（年末年始のみ休み）<br />
URL／dharmasagara.com</p>
<p>※価格は税込表示です。</p>




印度カリー子が伝授！ カレーで感じるスパイスの魅力 
Life / 18 11 2019




<p></p><p>The post 現地の味が感じられる本格派レストランを厳選！【南インド編】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/11/indo.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/11/curry01-ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>春の訪れを祝福する、イースター限定スイーツ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190420-eastersweets/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>春爛漫！ラグジュアリーホテルの桜スイーツ2019</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190330-sakurasweets/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>菜の花畑の真ん中で、旬のグルメを味わうイベント「タベルハルイチバン」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190317-taberuharuichiban/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>春の訪れを祝福する、イースター限定スイーツ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190420-eastersweets/</url>
        </related>
            <related>
            <title>春爛漫！ラグジュアリーホテルの桜スイーツ2019</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190330-sakurasweets/</url>
        </related>
            <related>
            <title>菜の花畑の真ん中で、旬のグルメを味わうイベント「タベルハルイチバン」</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190317-taberuharuichiban/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=222008</guid>
        <title>印度カリー子考案！ 本格スパイス料理レシピ「タンドリーチキン＆キャベツのポリヤル」</title>
        <link>https://numero.jp/food-20191122-indocurryko-recipe04/</link>
        <pubDate>Sat, 23 Nov 2019 02:00:26 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[カレー]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[印度カリー子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
漬け込んで焼くだけ！
<p></p>
タンドリーチキン
<p>【材料】４人分</p>
<p>・パウダースパイス<br />
パプリカパウダー　大さじ1<br />
ガラムマサラ　小さじ1<br />
ブラックペッパー　小さじ1/4<br />
チリペッパー　小さじ1/4<br />
ターメリック　小さじ1/4<br />
クミン　小さじ1/2<br />
コリアンダー　小さじ1/2（あれば）<br />
※クミンとコリアンダーがなければ、ガラムマサラを小さじ1増やす。</p>
<p>手羽元　8本（約500g）<br />
ヨーグルト　100g<br />
レモン汁　小さじ1<br />
塩　小さじ1<br />
サラダ油　大さじ1</p>
<p>【作り方】</p>
<p>1. 材料すべてをよく混ぜ合わせ、最低1時間から一晩漬ける。<br />
2. 1を天板に並べ250℃に予熱したオーブンで25分焼く。</p>
</p><p></p>スパイスの香り感じる
<p></p>
キャベツのポリヤル
<p>【材料】４人分</p>
<p>・ホールスパイス（あれば）<br />
マスタードシード　小さじ1<br />
カレーリーフ（生）　10枚</p>
<p>・パウダースパイス<br />
ターメリック　小さじ1/4<br />
チリペッパー　小さじ1/4</p>
<p>キャベツ（ざく切り）　1/4個<br />
しょうが（みじん切り）　1片<br />
にんにく(みじん切り）　1片<br />
サラダ油　大さじ1<br />
塩　小さじ1/4〜<br />
ココナッツファイン　大さじ2</p>
<p>【作り方】</p>
<p>1. フライパンにサラダ油とマスタードシードを入れて中火にかけ、弾け始めたらカレーリーフ、しょうが、にんにくの順でフライパンに加える。<br />
2. 香りが立ってきたら、キャベツ、塩、パウダースパイスを加えて炒める。<br />
3. キャベツがしんなりしてきたら、ココナッツファインを加えて混ぜる。</p>
<p>Point!<br />
・漬けた状態で約１ヶ月冷凍保存できる。自然解凍してから焼く。<br />
・オーブンがない場合は骨なしの鶏もも肉を使い、フライパンに油をひいて両面をよく焼く。</p>
<p></p><p class="btn_entry"> 印度カリー子が伝授！ カレーで感じるスパイスの魅力</p>
<p></p><p>The post 印度カリー子考案！ 本格スパイス料理レシピ「タンドリーチキン＆キャベツのポリヤル」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/11/curry-recipe02-ec.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/11/curry-recipe02-ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>春の訪れを祝福する、イースター限定スイーツ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190420-eastersweets/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>春爛漫！ラグジュアリーホテルの桜スイーツ2019</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190330-sakurasweets/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>菜の花畑の真ん中で、旬のグルメを味わうイベント「タベルハルイチバン」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190317-taberuharuichiban/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>春の訪れを祝福する、イースター限定スイーツ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190420-eastersweets/</url>
        </related>
            <related>
            <title>春爛漫！ラグジュアリーホテルの桜スイーツ2019</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190330-sakurasweets/</url>
        </related>
            <related>
            <title>菜の花畑の真ん中で、旬のグルメを味わうイベント「タベルハルイチバン」</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190317-taberuharuichiban/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=221998</guid>
        <title>印度カリー子考案！ 本格スパイス料理レシピ「本鮪のアチャール」</title>
        <link>https://numero.jp/food-20191121-indocurryko-recipe03/</link>
        <pubDate>Thu, 21 Nov 2019 22:00:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[カレー]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[印度カリー子]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
この酸味がクセになる
<p></p>
本鮪のアチャール
<p>【材料】４人分</p>
<p>・ホールスパイス（あれば）<br />
マスタードシード　小さじ1<br />
フェヌグリークシード　小さじ1<br />
カレーリーフ（生）　10枚</p>
<p>・パウダースパイス<br />
ターメリック　小さじ1/2<br />
チリペッパー　小さじ1/4<br />
ブラックペッパー　小さじ1/4<br />
クミン　小さじ1/2</p>
</p><p></p><p>本マグロのアラ　300g（血合い部分）</p>
<p>・A（すりおろす）<br />
にんにく　3片<br />
しょうが　1片<br />
サラダ油　大さじ3<br />
塩　小さじ1</p>
<p>・B<br />
砂糖　大さじ1<br />
酢　60cc<br />
水　40cc</p>
<p></p><p>【作り方】</p>
<p>1. マグロはよく洗って水けを拭き取り、パウダースパイス、塩をまぶしておく。<br />
2. フライパンにサラダ油とマスタードシードを入れて中火にかけ、少し跳ね始めてきたらフェヌグリークシードを加える。弾けるのでふたをしながら作業して。<br />
3. 体的に弾けてきたらカレーリーフとAを加える。<br />
4. マグロを加えて中火にし、3分ほど炒めたらBを加える。沸騰したら5分ほど煮る。すぐ食べるより2日目からがおいしい。1週間ほど日持ちする。</p>
<p>Point!<br />
・マグロのほか、イワシなどの魚介やナス、ズッキーニなど野菜でもおいしい。<br />
・カレーリーフがドライの場合はBと同じタイミングで加える。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
印度カリー子が伝授！<br />
カレーで感じるスパイスの魅力</p>
<p></p><p>The post 印度カリー子考案！ 本格スパイス料理レシピ「本鮪のアチャール」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>春の訪れを祝福する、イースター限定スイーツ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190420-eastersweets/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>春爛漫！ラグジュアリーホテルの桜スイーツ2019</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190330-sakurasweets/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>菜の花畑の真ん中で、旬のグルメを味わうイベント「タベルハルイチバン」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190317-taberuharuichiban/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>春の訪れを祝福する、イースター限定スイーツ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190420-eastersweets/</url>
        </related>
            <related>
            <title>春爛漫！ラグジュアリーホテルの桜スイーツ2019</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190330-sakurasweets/</url>
        </related>
            <related>
            <title>菜の花畑の真ん中で、旬のグルメを味わうイベント「タベルハルイチバン」</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190317-taberuharuichiban/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=221983</guid>
        <title>印度カリー子考案！ 本格スパイス料理レシピ「牛肉と里芋のスパイスカレー」</title>
        <link>https://numero.jp/food-20191120-indocurryko-recipe02/</link>
        <pubDate>Wed, 20 Nov 2019 22:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[カレー]]></category>
		<category><![CDATA[印度カリー子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
季節と旬のスパイスを使って
<p></p>
牛肉と里芋のスパイスカレー
<p>【材料】4人分</p>
<p>・ホールスパイス（あれば）<br />
カルダモン　5粒<br />
スターアニス　1個<br />
クミンシード　小さじ1<br />
ベイリーフ　1枚小</p>
<p>・パウダースパイス<br />
コリアンダー　小さじ2<br />
クミン　小さじ1<br />
ターメリック　小さじ1/2<br />
チリペッパー　小さじ1/2<br />
ブラックペッパー　小さじ1/4</p>
</p><p></p><p>牛ステーキ用肉　400g（ひと口大に切る）<br />
里芋　5〜8個（食べやすい大きさに切る）　</p>
<p>・A（すべてみじん切り）<br />
にんにく　1片<br />
しょうが　1片<br />
玉ねぎ　1個</p>
<p>カットトマト缶　200cc<br />
牛乳　大さじ2<br />
サラダ油　大さじ2<br />
塩　小さじ1<br />
カスリメティ　ひとつまみ</p>
<p></p><p>【作り方】</p>
<p>1. フライパンにサラダ油とホールスパイスを入れ、中火にかける。カルダモンが膨らんできたらAを加えて、10分ほど炒める。<br />
2. 玉ねぎが茶色くなったらトマト缶を加え、つぶしながら２～３分炒める。<br />
3. パウダースパイスと塩を加えて弱火にし、１分ほど炒め合わせる。<br />
4. 牛肉、里芋、水200cc、カスリメティを加えて混ぜ、沸騰したらふたをして15分煮込む。<br />
5. ふたをとり、牛乳を加えてよく混ぜる。味をみて、塩（分量外）で調える。好みで里芋１個をつぶしてよく混ぜると、とろみがつく。<br />
6. 蓋を開けて牛乳を加えてよく混ぜる。</p>
<p>Point!<br />
・酸味のあるカレーが好みの方は、牛乳の代わりにレモン汁小さじ1＋砂糖小さじ1をいれてもOK。<br />
・里芋はラップをしてチンしておくと、煮込み時間が10分に短縮できます。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
印度カリー子が伝授！<br />
カレーで感じるスパイスの魅力</p>
<p></p><p>The post 印度カリー子考案！ 本格スパイス料理レシピ「牛肉と里芋のスパイスカレー」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/11/curry-recipe03-ec.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/11/curry-recipe03-ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>春の訪れを祝福する、イースター限定スイーツ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190420-eastersweets/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>春爛漫！ラグジュアリーホテルの桜スイーツ2019</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190330-sakurasweets/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>菜の花畑の真ん中で、旬のグルメを味わうイベント「タベルハルイチバン」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190317-taberuharuichiban/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>春の訪れを祝福する、イースター限定スイーツ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190420-eastersweets/</url>
        </related>
            <related>
            <title>春爛漫！ラグジュアリーホテルの桜スイーツ2019</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190330-sakurasweets/</url>
        </related>
            <related>
            <title>菜の花畑の真ん中で、旬のグルメを味わうイベント「タベルハルイチバン」</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190317-taberuharuichiban/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=221956</guid>
        <title>印度カリー子考案！ 本格スパイス料理レシピ「バターチキン」</title>
        <link>https://numero.jp/food-20191119-indocurryko-recipe01/</link>
        <pubDate>Tue, 19 Nov 2019 09:00:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[カレー]]></category>
		<category><![CDATA[印度カリー子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
まずはここから！ みんな大好き
<p></p>
バターチキンカレー
<p>【材料】4人分<br />
・ホールスパイス（あれば）<br />
カルダモン　5粒<br />
クローブ　5粒<br />
シナモン　5cm<br />
ベイリーフ　1枚</p>
<p>・パウダースパイス<br />
コリアンダー　小さじ2<br />
クミン　小さじ1<br />
ターメリック　小さじ1/2<br />
チリペッパー　小さじ1/2</p>
</p><p></p><p>鶏肉　400g（ひと口大に切る）</p>
<p>・A（すべてみじん切り）<br />
にんにく　1片<br />
しょうが　1片<br />
玉ねぎ　1個</p>
<p>カットトマト缶　200g（1/2缶）<br />
生クリーム　100cc<br />
バター　15g<br />
塩　小さじ1<br />
カスメリティ　ひとつまみ（あれば）</p>
<p></p><p>【作り方】</p>
<p>1. フライパンにバターを入れて中火にかけ、溶け始めたらホールスパイスを加えて加熱する。カルダモンが膨らんできたら、Aを加えて、10分ほど炒める。<br />
2. 玉ねぎが茶色くなったらトマト缶を加え、つぶしながら2～3分炒める。<br />
3. パウダースパイスと塩を加えて弱火にし、1分ほど炒め合わせる。<br />
4. 鶏肉、水200cc、カスリメティを加えて混ぜ、沸騰したらふたをして10分煮込む。<br />
5. ふたを取り、生クリームとバターを加えてよく混ぜる。味をみて、塩（分量外）で調える。</p>
<p>Point!<br />
・とろみを増したい場合は、カシューナッツ15gを粉末状にして最後に加えてよく混ぜる。<br />
・レストラン風の甘いバターチキンにしたい場合は、はちみつや砂糖を大さじ1くらい加える。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
印度カリー子が伝授！<br />
カレーで感じるスパイスの魅力</p>
<p></p><p>The post 印度カリー子考案！ 本格スパイス料理レシピ「バターチキン」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/11/curry-recipe041.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/11/curry-recipe04-ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>春の訪れを祝福する、イースター限定スイーツ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190420-eastersweets/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>春爛漫！ラグジュアリーホテルの桜スイーツ2019</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190330-sakurasweets/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>菜の花畑の真ん中で、旬のグルメを味わうイベント「タベルハルイチバン」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190317-taberuharuichiban/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>春の訪れを祝福する、イースター限定スイーツ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190420-eastersweets/</url>
        </related>
            <related>
            <title>春爛漫！ラグジュアリーホテルの桜スイーツ2019</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190330-sakurasweets/</url>
        </related>
            <related>
            <title>菜の花畑の真ん中で、旬のグルメを味わうイベント「タベルハルイチバン」</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190317-taberuharuichiban/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=221938</guid>
        <title>印度カリー子が伝授！ カレーで感じるスパイスの魅力</title>
        <link>https://numero.jp/food-20191118-love-curry-love-spice-01/</link>
        <pubDate>Mon, 18 Nov 2019 07:00:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[印度カリー子]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[カレー]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>カレー好きは多かれど、スパイスを調合するところから作ろうとする人はなかなかいないのではないだろうか。ところが、実家暮らしで料理はあまりしなかった大学１年生の女子が、スパイスからおいしいカレー作りに励み、今ではスパイスの会社を経営しているという。「親元から離れて自炊することになり、姉と2人で作ってみた初めてのカレーが、めちゃくちゃおいしかった。こんな面白いことを、みんなはなぜやってないんだろうって思ったくらい」と印度カリー子さん。その感動体験をたくさんの人に味わってほしくて、今は初心者のためのスパイスセットやカレーキットを考案し、販売しているとか。そんな印度カリー子さんが発見したスパイスカレーの魅力に迫る。</p>
</p><p></p>印度カリー子が発見！<br />
多彩な可能性を秘めるスパイスの世界
<p>スパイスを調合して作るのは難しそう……と思っているあなた。印度カリー子さんが見つけた４つのポイントを知っておけば、誰でも簡単に美味しいスパイスカレーが作れちゃう！ とっても奥が深い、スパイスの魅力をご紹介します。</p>
<p></p>Point 01<br />
スパイスカレーは炒め料理
<p>日本のカレーとスパイスカレーはまったく別もので、作り方が全然違うんです。日本のカレーはルーツがイギリスなので、シチューのような煮込みタイプのカレー。対して、インドやスリランカのカレーは炒め料理。炒めすぎるとスパイスの香りが飛んでしまうから、できるだけ短時間で仕上げることが大事。フライパンさえあればできるから、キャンプなどでも楽しめますね。ただし、インド人は水分の代わりに油を使うんです。彼らは米10に対してカレー１くらいの割合で食べるからいいかもしれないけれど、米とカレーを同量ずつ合わせて食べる日本人にとっては少しヘビー。そこで私は４人分のカレーを大さじ１の油で作るレシピを考案しました。</p>
<p></p>Point 02<br />
3種類のスパイスがあればできる
<p>スパイスはいろいろな種類があって、何を揃えればいいかわからないし、買っても余りそうだしと躊躇しますよね。私も最初はネットで調べていましたが、スパイスの配合ってまちまちなんです。ってことは、それはマストじゃないんだなと。私が分析した結果、クミン、コリアンダー、ターメリックの３種類のパウダースパイスと玉ねぎがあれば、とりあえずはカレーになります。唐辛子は辛味なので必須ではなく、そのほかのスパイスは、さらに深みを出したいときに足します。最初に油に入れてじわじわと香りを出していくホールスパイスと、仕上げ前に入れるパウダースパイスの２種類がありますが、味が足りないからとスパイスを足しても無意味。調味は塩でするのがポイントです。</p>
<p></p>Point 03<br />
実はヘルシー料理
<p>本格的なスパイスカレーって、男性が手間暇かけて作る本格的な休日のメニューってイメージがありますよね。でも女性は、できれば栄養バランスがよく、カロリーが低い健康的なカレーをおいしく食べたい。私はそんな日本人女性が、日常的に作れて食べたくなるようなヘルシーなレシピをたくさん紹介していきたいと思っています。インド料理にもいろいろあって、北のほうはバターや油を多く使うし、スパイスが種類も少なく、ナンを合わせるので私には重い印象。一方、魚も肉も野菜も使う南の料理は、食材もスパイスも種類豊富で、油が少なめ。宗教上の理由でベジタリアンも多いから、野菜がおいしい料理も多いし、ごはんと合わせて食べる感じも日本人に合うのかなと思います。</p>
<p></p>Point 04<br />
アレンジ自在でレパートリーは無限大！
<p>いま、毎日カレーを食べていますが、まったく飽きないし、常に新しい発見があります。カレーってベースと素材の組み合わせだけで、無限大のレパートリーができるんですよ。例えば、ベースをヨーグルト、ココナッツミルク、生クリームなどから選び、素材は肉や魚、野菜から選ぶだけで、数え切れないほどのメニューになります。一つのレシピを、牛肉を鶏肉に、豚肉を鮭に、じゃがいもを里芋に、とアレンジするだけでもOK。里芋やごぼうのように和の食材を使ってもいいし、スパイスを少し変えたりするだけでも印象が変わります。いわば、日本の味噌汁のようなものなのかもしれません。味噌汁も味噌の種類や豆腐をお揚げにするなど、バリエーションが豊富ですよね。カレーはもっと幅が広いという感じかな。</p>
<p>※パッケージは参考商品です。</p>
<p>印度カリー子のスパイスショップ<br />
indocurry.thebase.in</p>
<p></p><p class="btn_entry">
印度カリー子が伝授！<br />
カレーで感じるスパイスの魅力</p>
<p></p><p>The post 印度カリー子が伝授！ カレーで感じるスパイスの魅力 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/11/DMA-190908-04.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/11/ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>春の訪れを祝福する、イースター限定スイーツ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190420-eastersweets/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>春爛漫！ラグジュアリーホテルの桜スイーツ2019</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190330-sakurasweets/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>菜の花畑の真ん中で、旬のグルメを味わうイベント「タベルハルイチバン」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190317-taberuharuichiban/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>春の訪れを祝福する、イースター限定スイーツ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190420-eastersweets/</url>
        </related>
            <related>
            <title>春爛漫！ラグジュアリーホテルの桜スイーツ2019</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190330-sakurasweets/</url>
        </related>
            <related>
            <title>菜の花畑の真ん中で、旬のグルメを味わうイベント「タベルハルイチバン」</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190317-taberuharuichiban/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=170275</guid>
        <title>ヘルシーな南インド料理がHOT!</title>
        <link>https://numero.jp/food-2/</link>
        <pubDate>Tue, 09 Oct 2018 02:00:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[カレー]]></category>
		<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
		<category><![CDATA[my-soul-food]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
大好きなヘルシー南インド料理</p>
<p>秋とはいえ、まだまだ暑いこの時期。スパイスの効いた料理をやっぱり体が欲しがっている。そんなときは南インド料理店へ。ホット＆スパイシーなのに、あっさり、ヘルシーだから胃に優しい。宗教上の理由でベジタリアンが多い南インドでは、野菜と豆をよく食べる。海に面した地域が多く、魚介カレーが豊富。北インドのカレーは、油脂分と乳製品が多めなので、トロリ濃厚だが、南インドはどちらも控えめ、水気の多いシャバシャバタイプ。米が主食だから、日本人の舌に馴染みやすい。</p>
</p><p></p><p>本場を経験した日本の料理人が近年、洗練された南インド料理をさらに進化させている。東京・西荻窪「大岩食堂」では、スパイスを効かせたおつまみを用意。自家製レモンサワーや自然派ワイン、日本酒など、ドリンクにこだわり、夜の楽しみを広げている。渋谷「マサラダイナー」は豪快に焼き上げたスパイシーな肉とワインを、銀座「ダルマサーガラ」はベジタリアン向けやハラルメニューも揃えている。もちろん、どのお店でも、南インドの昼定食「ミールス」（カレー数種とごはん、ヨーグルトなど）はお約束。夜メニューにもあるので、お酒の〆にもおすすめだ。</p>
<p></p><p>「大岩食堂のミールス」¥1,260〜 基本のミールス（¥1,260）にチキンカレー（＋¥100）と本日のベジカレー／¥1,360、豆と野菜のスープ「サンバル」、薬膳スープ「ラッサム」、豆の粉で作った薄いクラッカー「パパド」、サラダ、バスマティライスが一皿に。（左上）プレミアムジントニック ¥800</p>
大岩食堂
<p>スリランカで修業し、南インド料理の名店、東京・八重洲の「エリックサウス」で腕を振るった大岩俊介さんが独立。ビストロのような雰囲気の店内で、大岩流南インドの味とバラエティーに富んだドリンクメニューで、幅広い年代層のファンをつかんでいる。必ずオーダーしたいのはやはり「ミールス」（右ページ）。大岩さんのカレーはスパイスの香りが爽やか。食材の味が引き立っている。クミン風味のチキンやマサラ味のフライドポテトなどのサイドメニューが、おつまみにもなる。自然派ワインのほか、「スパイスにはこれが合う」と日本酒のお燗も今夏から始めた。自家製レモンサワーも大人気。バル感覚で訪れたい一軒だ。</p>
<p>オーナーシェフ大岩俊介さん・スピリッツやリキュールが並ぶキッチンカウンター。</p>
<p>イスやテーブルなど調度品も一つ一つにこだわりの内観。</p>
<p>住所／東京都杉並区西荻南3-24-1<br />
TEL／03-6913-6641<br />
営業時間／11:00〜14:30（L.O.）、18:00〜22:00（L.O.）<br />
定休日／月・木</p>
<p></p><p>クリスピーな生地でポテトマサラを包んだ「マサラドーサ」（¥1,200）は、野菜のサンバルや2種類のチャトニをつけて。オレンジワインとも合う。</p>
エリックサウス マサラダイナー
<p>「宗教上、現地ではあまりお酒を飲まれませんが、南インド料理はお酒との相性が抜群」と店主の礒邊和敬さん。“モダン＆クラシックな南インド料理と個性的なワイン”をテーマに、南インドをベースに西欧や中東のエッセンスが融合したフュージョン料理が自慢。豆と米で作るガレット“ドーサ”は「日本でトップクラスの焼き加減」と、店主イチオシメニュー。</p>
<p>テーブルのほかカウンター席も。</p>
<p>住所／東京都渋谷区神宮前6-19-17 GEMS神宮前<br />
TEL／03-5962-7888<br />
栄養時間／11:30〜15:00、17:30〜22:00（L.O.）<br />
日・祝日は11:30〜21:00（L.O.）<br />
定休日／火<br />
価格／ランチ ¥500〜、ディナー ¥1,500〜</p>
<p></p><p>チェティナード伝統の「骨付き子羊のスパイス煮込み」¥2,400。3時間以上煮込むことでとろけるように柔らか。濃厚なビーフシチューのよう。</p>
ダルマサーガラ
<p>「南インド料理が好きなのと、日本でも本場の味を食べたいと話す現地の友人のためにお店を開きました」と話す、35年近くインドに通い続けるオーナーの山田尚美さん。メニューは自身の思い入れが深いタミルナードゥ州の料理が中心で、厨房に立つのもタミル人。化学調味料などは一切使わずナチュラルな食材のみで作る料理はとびきりヘルシー！</p>
<p>赤い壁が瀟洒な空間。</p>
<p>住所／東京都中央区銀座4-14-6 ギンザエイトビル2F<br />
TEL／03-3545-5588<br />
営業時間／11:30〜14:00、18:00〜22:00（L.O.）<br />
土・日・祝日は12:00〜14:30、17:30〜21:00（L.O.）<br />
定休日／年末年始<br />
価格／ランチセットメニュー ¥1,200〜、ディナーセットメニュー ¥2,000〜</p>
<p></p><p class="btn_entry">ゲストセレクターがおすすめするフード＆レストラン一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post ヘルシーな南インド料理がHOT! first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2018/10/d39970db22302c7ac408e776d8edfbad.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2018/10/DSC2466ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>キャセイパシフィック航空のキャンペーンでお得に香港</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20181009-cathaypacific/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>自然と温泉、マッサージで癒される！ 軽井沢ひとり日帰り旅</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/trip-52/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気沸騰中のベトナム<br>世界遺産 vs アイランドリゾート</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20171228-vietnam/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>キャセイパシフィック航空のキャンペーンでお得に香港</title>
            <url>https://numero.jp/news-20181009-cathaypacific/</url>
        </related>
            <related>
            <title>自然と温泉、マッサージで癒される！ 軽井沢ひとり日帰り旅</title>
            <url>https://numero.jp/trip-52/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気沸騰中のベトナム<br>世界遺産 vs アイランドリゾート</title>
            <url>https://numero.jp/news-20171228-vietnam/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=80452</guid>
        <title>ファッションと食の素敵な関係CRAFT GRILL by BEAMS</title>
        <link>https://numero.jp/dish101-2/</link>
        <pubDate>Thu, 29 Sep 2016 00:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[beams]]></category>
		<category><![CDATA[カレー]]></category>
		<category><![CDATA[洋食]]></category>
		<category><![CDATA[新宿・代々木]]></category>
		<category><![CDATA[ファッションと食の素敵な関係]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>日本のこだわりから生まれたモノ・ヒト・コトを世界へ発信する「BEAMS」のプロジェクト「TEAM JAPAN」が始動した。小山薫堂氏を総合プロデューサーとして起用。拠点となる「BEAMS JAPAN」が今春、新宿にオープン。５階建てのビルに、ファッションやモノ、食、カルチャーなど多様なカテゴリーからキュレーションされたコンテンツが一堂に会する。地下にはレストランが誕生。コンセプトは「日本の洋食」だ。日光金谷ホテルとのコラボレーションで、ホテルと同じレシピで作られている「百年カレー」や「大正カニクリームコロッケット」は一食の価値あり。どこか懐かしい味が蘇る。全国各地のクラフトビールや日本製ウオッカなどのお酒類も充実。古材が店内のそこここに配された、寛ぎの空間だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>CRAFT GRILL<br />
住所／東京都新宿区3-32-6 B1F<br />
営業時間／11：30〜15：00、17：00〜23：00（土・日・祝は11：30〜23：00）<br />
定休日／ビルの休みに準ずる<br />
TEL／03-5361-7548<br />
URL／www.beams.co.jp/beamsjapan</p>
</p><p></p><p>The post ファッションと食の素敵な関係CRAFT GRILL by BEAMS first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/09/101_dish2-2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/09/101_dish2-1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ティエリー・マルクス監修 ガストロノミー＆ビストロ２店舗オープン！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20160923-thierrymarx/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ティエリー・マルクス監修 ガストロノミー＆ビストロ２店舗オープン！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20160923-thierrymarx/</url>
        </related>
                </item>
</channel>
</rss>
