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    <title>Numero TOKYOcovergirl | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ピュアで透明感あふれる注目の女優マッケンジー・フォイ</title>
        <link>https://numero.jp/makisaito-48/</link>
        <pubDate>Thu, 03 Aug 2017 08:00:15 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[Petra Collins]]></category>
		<category><![CDATA[havefun!]]></category>
		<category><![CDATA[Mackinzie Foy]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>発売中の９月号の表紙は、４歳の頃からモデルとして活動をスタートし、７歳で女優の道を歩み始めたアメリカ出身のMackenzie Foy (マッケンジー・フォイ）。とびっきりの笑顔、力のある眼差し、ピュアで透明感あふれる存在感&#8230;。　映画『インターステラー』（2014年）で注目を浴び、18年に公開予定のディズニーの最新映画の主演に抜擢されるなど、目が離せない女優のひとり！</p>
<p class="picture"></p>
<p>撮影してくれたのは、7/8月合併号の表紙に登場していただいたPetra Collins（ペトラ・コリンズ）。現場ではペトラのパッションと集中している空気が伝わってきて、それに応えられるようにペトラについていったというマッケンジー。撮影は、部屋を屋外にいるかのように見たてたいというアイデアから、庭を演出することに。人工の空や芝生に美しくもミステリアスなペトラのライティングが加わり、ファンタジーなストーリーが完成しました。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>話は戻りますが、マッケンジーは、映画『インターステラー』（2014年）で注目を浴びました。私もこの映画の公開と同時に見ていたのですが、世界中で彼女を知ることになった人は多いと思います。日本ではほとんど情報が出ていませんが、来年公開予定のディズニーの最新映画『The Nutcracker and the Four Realms（原題）（くるみ割り人形とねずみの王様）』の主役、クララ役に抜擢されています。撮影は無事に終わって、いろんな最新技術が盛り込まれることになるという実写映画は、演技だけでなく撮影を通してたくさん学んだと話をしてくれました。とってもかわいい彼女ですが、なんとアクション映画が好きで、テコンドーのクラスにも通っているそう。しかも黒帯！！　今年11月で17歳を迎え、ますます魅力的な女性へと歩んでいきそうです。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="btn_entry">雑誌を購入する</p>
<p class="btn_entry">ヌメロ・トウキョウ<br />
2017年9月号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post ピュアで透明感あふれる注目の女優マッケンジー・フォイ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>個性派モデル、モリー・ベアにインタビュー「何も変わらず、私は私のまま」</title>
        <link>https://numero.jp/interview41/</link>
        <pubDate>Tue, 04 Jul 2017 04:53:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[covergirl]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>スカウトされて1週間後にランウェイデビューを飾ったアメリカ出身のモリー・ベア。一瞬にしてファッション業界から熱い視線を浴び、新星モデルとして登場したモリーは、182cmもある身長、異彩を放つその存在感で人々を魅了した。日本が大好きで今までに3回訪れたという彼女は、原宿でショッピングしたり、代々木公園でゆっくりと時間を過ごすのがお気に入りだと教えてくれた。</p>
<p>──6月号の表紙とファッション撮影、ありがとうございました。フォトグラファーのティムとの撮影はいかがでしたか。</p>
<p>「現場の雰囲気はリラックスしていて、とても楽しい撮影でした。ティムは、私の憧れの大好きなモデル、ジョージア・ヒルマーのボーイフレンドということも重なり、今日は一緒に仕事できるのを楽しみにしていました！」</p>
<p><br />
2008年、兄と。</p>
<p><br />
小学生の頃。メガネ少女。</p>
<p>──モデルになったきっかけを教えてください。</p>
<p>「NYで開かれていたフリーマーケットで今の事務所のエージェントにスカウトされたのがきっかけ。ボーイッシュだったから、子どもの頃はモデルになろうなんて考えたこともなかった」</p>
<p><br />
モデルのサラ・ブラノンが立ち上げたブランド「ピールス（Peels）」は大のお気に入り。</p>
<p>──モデルになって何か変わったことは？</p>
<p>「何も変わらず、私は私のまま。だけど、ワードローブはいっぱいになってきたかな」</p>
<p><br />
初めてのショー。NYの「プロエンザ スクーラー（Proenza Schouler）」。©IMAXtree/aflo</p>
<p>──初めてショーに参加したときのことを教えてください。</p>
<p>「2014年9月にNYで行われた『プロエンザ スクーラー』にエクスクルーシブとして参加したのが、初めてのショー。これまでヒールで歩いたことなどなかったから、ショーの前はとても緊張したけれど、何とか歩くことができてよかったです」</p>
<p><br />
仏版「Numéro」2015年10月号の表紙。©Daniel Sannwald</p>
<p>──仕事を通してインスパイアされた人は？</p>
<p>「フォトグラファーのパオロ・ロベルシ。素晴らしい人で、彼の作品はタイムレスで美しく、ものすごく刺激を受けました」</p>
<p>──休みの日は何をしていますか。</p>
<p>「オフの日はエクササイズしたり、ギター（ベース）を弾いたり、アウトドアを楽しんでいます。１週間くらい休みがあったらマイアミにいる祖母に会いに行きたいな」</p>
<p>──現在はNYを拠点にされていますが、出身のフィラデルフィアには戻っていますか？</p>
<p>「フィリー（フィラデルフィア）が大好きなので、家族や友人に会いに時々帰っています。NYも好きだけれど、故郷は私の誇りです」</p>
<p><br />
去年、明治神宮前にて。</p>
<p>──去年も日本を訪れていましたね。お気に入りの場所などあれば教えてください。</p>
<p>「日本は最高！ これまで3回訪れましたが、原宿でショッピングしたり、代々木公園でゆっくりしたりするのがお気に入りです。去年の12月に初めて箱根へ行ったのですが、言葉に表せないくらい感動しました。次は京都の伝統ある街並みを歩いたり、北海道でスキーをしたり、沖縄の海に行ってみたいです」</p>
<p>──6月号のテーマは“パラダイス”です。モリーにとってパラダイスとは？</p>
<p>「くつろぎと平和な場所」</p>
<p>──いま夢中になっていることは？</p>
<p>「ロッククライミング」</p>
<p><br />
ワールドツアー中（笑）。</p>
<p>──将来の夢を教えてください。</p>
<p>「鳥になることを夢見ています（笑）」<br />
　</p>
<p>Fashion Editor : Zara Mirkin<br />
Hair : Lizzie Arneson at Bridge Artists<br />
Makeup : Allie Smith at Bridge Artists<br />
Costume : Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
</p><p></p><p>The post 個性派モデル、モリー・ベアにインタビュー<br>「何も変わらず、私は私のまま」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>時代のアイコン、ペトラ・コリンズ。彼女の人生を変えた衝撃の出会いとは？</title>
        <link>https://numero.jp/makisaito-46/</link>
        <pubDate>Mon, 29 May 2017 10:59:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[ペトラ・コリンズ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>フォトグラファー、モデル、キュレーターとして多岐にわたって活躍している時代のアイコン、        Petra Collins（ペトラ・コリンズ）。</p>
<p>Gucciのアンバサダーとして抜擢され、広告のムービー撮影を担当したことでさらに彼女の名が知れ渡ることに。　ペトラはNumero TOKYOの100号記念パーティ（2016年9月に行われました！）に来てくださって少しおしゃべりしたのですが、その時の印象は、とてもカジュアルだけれど、クレバー、そしてかわいい&#8230;♡　   いつか一緒に撮影ができればと思ってその時を温めていたんですが、今年の2月、雪が残るNYファッションウィーク中に実現！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>↓撮影場所となった、NY郊外にあるとっても大きな一軒家。ガーデンでも撮影したかったのですが、この雪なので断念。</p>
<p class="picture"></p>
<p>↓撮影は、セレブを中心に撮影しているLA在住のフォトグラファー、Frederic（フレドリック）。LAからこの撮影のために飛んできてくれました。</p>
<p>今回はモデルとして出演いただいたんですが&#8230;被写体になることはあまり好きではないと話すペトラ。「カメラの前に立つのは本当に難しいことですね。常にオンの状態でいないといけないわけですし。他のことを考えたりしてはいけなくて、フォトグラファーの世界にしっかり存在していないといけないから。」　ペトラ自身がフォトグラファーであるからこその言葉。</p>
<p class="picture"></p>
<p>↓部屋ごとに異なるとっても素敵なウォールペーパー。どこもフォトジェニックなんですが、オリエンタルな雰囲気のこの階段下でも撮影。</p>
<p>セルフィーや家族、友人など、彼女を取り巻く環境や世界観をSNSで配信しているペトラ。「SNSとともに育った世代なので、自分をさらし出すことは重荷ではありません。SNSは私の思春期の中心的存在だったし、もう一人の自分、もう一つの次元での自分」だと、SNSへの抵抗はないと話をしてくれました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>↓ダイニングルームはこんな感じ。撮影はとても和やかに進んで、あっという間に終了。撮影したのは２月。そのときにペトラは、カナダ・トロントにあるCONTACT galleryにて開催されている写真展の準備に大忙し！と言っていました。地元で初めての個展ということでとても楽しみにしているとも。6月24日（土）まで開催されているので、トロントを訪れる方は是非立ち寄ってみてください！</p>
<p class="picture"></p>
<p>24歳とは思えないくらいしっかりしたビジョンを持っているんだと、ロングインタビューで改めてペトラの努力と才能を知り、感動しました。自分の夢に向かって、そして彼女をサポートする人やファンに向けて、やるべきこと、やらなければいけないことを配信し続けることだと語ってくれました。“人生を変えてくれた”というライアン・マッギンレーとの出逢い、旅の話は、是非読んでいただきたいです。</p>
<p>ペトラはこの秋に向けて写真集を制作中とのこと。「世界に配信したことがつもりに積もっていて。煌びやかな面だけではなく、私のすべてを知ってほしい」  新しい写真集も楽しみですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</p><p></p><p>The post 時代のアイコン、ペトラ・コリンズ。彼女の人生を変えた衝撃の出会いとは？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>12月号のカバ—・ガールはフリーダ・グスタフソン！</title>
        <link>https://numero.jp/makisaito-20/</link>
        <pubDate>Fri, 28 Oct 2016 10:52:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[齋藤真紀]]></category>
		<category><![CDATA[makisaito]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Numero TOKYO 12月号、本日発売！</p>
<p>カバー・ガールは、ストックホルムを拠点に活躍中の人気モデル、</p>
<p>フリーダ・グスタフソン（Frida Gustavsson)。Chanelのドレスを纏い、</p>
<p>ゴージャスでカワイく、目が合うとちょっとドキっとする表紙</p>
<p>フリーダは去年、フォトグラファーのヒャルマルと結婚し、休みの日には</p>
<p>乗馬をしたり、ストックホルムでのんびりとした生活を送っていると話して</p>
<p>くれました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２週間前に来日していたフリーダ。この秋にはもう一度来日するかも!?とのこと</p>
<p>だったので、フリーダのインスタは要チェックです！</p>
<p class="picture"></p>
<p>エレンが撮影してくれたファンタジーな世界が広がるファッションストーリーも</p>
<p>是非見てください。　飾っておきたくなる写真が満載です。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="btn_entry">ヌメロ・トウキョウ 2016年12月号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post 12月号のカバ—・ガールはフリーダ・グスタフソン！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>いよいよ100号発売！　記念すべきカバーガールはローラさん！</title>
        <link>https://numero.jp/makisaito-31/</link>
        <pubDate>Fri, 26 Aug 2016 11:46:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[Rola / ローラ]]></category>
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		<category><![CDATA[齋藤真紀]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2007年4月号（2007年2月27日）からスタートしたNumero TOKYO</p>
<p>（ヌメロ トウキョウ）は8月27日に発売される10月号で100号を迎えます。</p>
<p>（創刊から9年半、準備期間を入れると10年&#8230;。</p>
<p>100号までの道のりを振り返るといろんなことが蘇ってきます…）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>記念すべき100号の表紙には、ローラさんに登場していただきました。</p>
<p>ハリウッド映画への進出を果たし、世界の“ローラ”として今後どのような</p>
<p>活躍をされていかれるのかもとっても楽しみです。</p>
<p>フォトグラファーは、最近定期的に撮影していただいているロンドンを</p>
<p>拠点に活躍中のElena Rendina（エレナ・レンディナ）に急遽来日していただき、</p>
<p>日本で撮影することに。</p>
<p>&nbsp;</p>
</p><p></p><p>The post いよいよ100号発売！　記念すべきカバーガールはローラさん！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ロックなウィリーとドーリーなリリー</title>
        <link>https://numero.jp/makisaito-33/</link>
        <pubDate>Mon, 01 Aug 2016 13:47:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[齋藤真紀]]></category>
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		<category><![CDATA[今月のカバーガール]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>いよいよ夏本番！　ですが、ファッションは秋冬シーズンのスタートです。</p>
<p>発売されたばかりの9月号の表紙は、注目のふたりのモデルがグッチの素敵なドレスを纏い、登場してくれました。<br />
オランダ出身、レッドヘアでロックな印象のWilly Morsch（ウィリー・モーシュ）（写真右）<br />
オーストラリア出身、ドーリーフェイスで愛らしい雰囲気のLily Nova（リリー・ノヴァ）（写真左）</p>
<p>ウィリーもリリーもモデルとして本格的にスタートしてから世界中を飛び回る毎日。ウィリーはアムステルダムを拠点にしていますが、先日はロンドンに２日間、アムステルダムに２日間もどり、次はNY…というとてもハードな毎日だと言っていました。その移動時間に癒されるのはやっぱり音楽のようで、お気に入りのアーティストや曲は常にアップデートしているそう。</p>
<p>リリーはオーストラリア出身なので、同郷のジェマ・ワード（女優としても活躍していて、日本でも人気のモデル！）は憧れのモデルなんだとか。初めてのショウの前には、ジェマ・ワードやカーリー・クロスが出ているショウを何度も見て、ウォーキングなどの勉強をしていたそうです。（ジェマやカーリーが憧れで目標となるなんて、新世代がどんどん登場しているということ、実感させられます）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>Sofia and Mauroが撮り下ろしてくれた18ページにも渡るファッションストーリーも是非見ていただけると嬉しいです。</p>
</p><p></p><p>The post ロックなウィリーとドーリーなリリー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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