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    <title>Numero TOKYOCHVRCHES | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>チャーチズにインタビュー「恐怖体験をクリエイティブなものに昇華できた」</title>
        <link>https://numero.jp/interview371/</link>
        <pubDate>Sat, 25 Feb 2023 09:00:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
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		<category><![CDATA[CHVRCHES]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2011年にグラスゴーで結成。キャッチーなメロディを宿したエレクトロポップが評判を呼び、レーベルと契約前にネットを中心に人気を獲得したバンド、チャーチズ。世界的なパンデミックを経て、23年1月に約3年半ぶりに来日公演が行われた。ホラー映画をテーマにした最新アルバム『Screen Violence』における、ダークでゴシックな世界観をサウンドとヴィジュアルで描いた新しいチャーチズの姿に、来日を待ちわびていたオーディエンスは熱狂した。その東京公演前日に行われたインタビューで、来日公演への想い、『Screen Violence』におけるバンドの変化、女性アーティストを取り巻く環境の変化などを聞いた。</p>
</p><p></p>“脂が乗った状態”で迎えた来日公演
<p>ローレン・メイベリー（Vo）</p>
<p>──2018年にはフジロック・フェスティバルのホワイトステージのヘッドライナーを務められましたね。特に印象に残っていることは？</p>
<p>イアン・クック「ライブ会場に行くまでの山道が、標高が上がっていけば行くほど景色が美しくなっていったことを特に覚えてますね」</p>
<p>マーティン・ドハーティ「ステージの舞台袖にスクリーンがあって会場の様子が見えていたんですが、ホワイトステージに入場制限がかかるくらいオーディエンスが増えていって、それを見て緊張したことが印象に残っています」<br />
<br />
──久々の来日公演に対して、どんなことを考えていますか？</p>
<p>ローレン・メイベリー「いつ日本に行けるかわからない状況を経て、ようやくライブができるのは本当に嬉しいです。『Screen Violence』をリリースしてから結構時間が経ってしまいましたが、あのアルバムの曲をみんなで披露できるのが楽しみ。オンラインでファンと交流はあったものの、面と向かって会えるのが感無量です」</p>
<p>マーティン「『Screen Violence』の曲がライブにおいて脂が乗った状態で日本でライブができることが一番楽しみです。日本のファンがライブで新曲を聴くには理想的なタイミングでのライブなんじゃないでしょうか」</p>
<p>イアン「アルバムを出してからいろんな国でライブをしてきました。明日のライブには、昔からのファンも来てくれるだろうし、新たなファンも来てくれると思うのが楽しみですね」</p>
<p></p><p>イアン・クック（Key,B,Vo）</p>
<p>──『Screen Violence』はギターサウンドが印象的な曲も複数ありました。それは、アルバムの方向性にどんな影響を与えたと思いますか？</p>
<p>マーティン「コロナ禍でいろいろな楽器や機材を使って実験をしました。例えば、エフェクターやペダルにおける試行錯誤が、自然とアルバムの音に出たんだと思っています。もともとバンドのルーツにギターサウンドがあったことも大きいと思います」</p>
<p>イアン「チャーチズはエレクトロポップやインディーポップと呼ばれたりもしますが、キーボードだとなかなかステージ上で動くことが難しいんですよね。一方、ギターだとステージ上であちらこちら動き回れるので、より盛り上がるライブができると思ってます」</p>
<p></p><p>マーティン・ドハーティ（Key,Vo）</p>
女性アーティストを取り巻くミソジニー
<p>──『Screen Violence』では、女性の生活につきまとう恐怖をホラー映画のように描いています。ローレンさんは以前、女性に対するミソジニーについて発信されていたこともありますが、女性アーティストに対する反応はデビュー当時と比べ変化していると感じますか？</p>
<p>ローレン「今の私は年を重ねた分、もしかしたら若い時と同じように困らなくなったかもしれない。それに、私に対する質問も変わってきたところもあるかもしれません。今の若い女性アーティストたちがどういう思いを抱えているかはわからないんですが、このバンドをやってきた中で、事実として女性に対するミソジニーは付きまとってきました。以前とは変わった気もしますが、それが一過性のものでなく、根本的に変わったかどうかはまだわかりません。ちょっとしたバズワードで終わってしまう可能性もある。でも、私にとって精神的におかしくなりそうなつらい問題でもあるので、変わってほしいとは強く思います」</p>
<p>マーティン「メインストリームで話題に上がるようになってきたという変化は感じています。それはすごくポジティブな変化だと思います。僕たちとしては、ローレンを含めてそういう目に遭っている人をしっかり支えたいと思うと同時に、もっと変化は必要だと思っています」</p>
<p></p><p></p>
<p>ローレン「そういった自分の経験や思いをもとに作品を作ることができるのは良いことだと捉えています。私も30代になって、単に当事者としての思いを書き連ねるわけではなく、ホラー映画というフィルターを通して描くことができた。クリエイティブなものに昇華できたことにすごく満足しています。例えば、24歳の私はどうしていいかわからなかったし、相談できる相手が何年も見つかりませんでした。でも今は、『こういう人たちとこういう風に表現すればいいんだ』ということがわかるようになった。支えてくれる人もいます。それに加えて、同じような目に遭っている若い人たちに解決策を伝えられる立場にもなっていて、親鳥のような存在になれたことも良いことだと感じています」</p>
<p>──ホラー映画という表現を通してメッセージを発信することで、すっと入り込んでくるところがありました。</p>
<p>ローレン「そうですね。ファンタジーや逃避として捉えることもできるし、額面通りに受け止めることもできる。書いているほうとしても、ファンタジーに包んで自分の想いを正直に打ち明けるクリエイティブができたことはこれまでになかったこと。 今回はまず『Screen Violence』というアルバムタイトルがあって、方向性を据えた中で歌詞を書き始めました。そのやり方がまず新しかったんですよね。歌詞を書く上でとてもやりがいがありました。そして、その歌詞にイアンとマーティンが音を付けてくれました。新しいスタイルができたことがとても良かったと思っています」</p>
<p></p><p><br />
──では最後に、2011年の結成時と比べ、チャーチズが一番変わった部分とここは変わっていないと思う部分を教えてください。</p>
<p>ローレン「変わってないことは、日本に着いたらイアンとマーティンは必ずラーメンを食べに行って、ゲームを買いにショッピングに出かけることですね（笑）」</p>
<p>イアン「それは変わらないね(笑)」</p>
<p>マーティン「ただ、昔はラーメンの汁を一滴も残さず飲んでいたけど控えるようになった。健康を気にするようになったね（笑）」</p>
<p>ローレン「（笑）。長くバンドをやっていて強く感じるのは、ライブでみんなが好きな定番曲を演奏するととても嬉しそうに反応してくれる。リスナーにとって大事な曲になっているんだなということを実感します。そして、新曲も織り交ぜてライブをする中で、曲に対して強い思い入れを持ってくれるコアなファンベースがあるということに対して幸せを感じます。チャーチズは、元々サウンドクラウドで人気が出てライブをやるようになって、レーベルとサインする前からチケットが売り切れるような状況が生まれました。最初から熱いファンのコミュニティがあったんですよね。その人たちに支えられてバンドが成長していきました。そして、日本にもファンがいて支えてくれる。さっき親鳥の話が出ましたが、ファンの方たちが、例えば最初は大学生だったのが結婚して親になる過程を見て、直接知っているわけじゃないのにすごく長く付き合いがあり、深いつながりを実感します」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>チャーチズ「Over」<br />
2023年2月24日配信リリース<br />
umj.lnk.to/CHVRCHES_over</p>
<p></p><p>The post チャーチズにインタビュー「恐怖体験をクリエイティブなものに昇華できた」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>チャーチズ、愛は死んだのか!? 待望の3rdアルバムに込めた思い</title>
        <link>https://numero.jp/interview96/</link>
        <pubDate>Sat, 02 Jun 2018 01:30:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
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		<category><![CDATA[CHVRCHES]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>グラスゴー出身のエレクトロポップユニット、チャーチズ（CHVRCHES）が待望のサード・アルバム『ラヴ・イズ・デッド（Love Is Dead）』を発表。7月のフジロックフェスティバル出演も控え、さらなる活躍に期待が高まる3人を直撃。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>──2015年に『エヴリ・オープン・アイ』をリリースして以降、どんなふうに過ごしていたのですか？<br />
<br />
マーティン・ドハーティ（Key,Vo）　「一年半くらいは、とにかくツアーで世界中を回ったね」</p>
<p>ローレン・メイベリー（Vo）「それから去年の初めだったかしら。『ラヴ・イズ・デッド』の制作に取りかかったの」</p>
<p>──バンドが大きくなるにつれ、ツアー生活も長くなっていくものだと思いますが、各国を巡る楽しみは何ですか？<br />
<br />
ローレン「日本も、かつてはまさか自分が訪れるなんて思ってもいなかった場所なのよね。もちろん公演や取材などでスケジュールは埋まってしまうとはいえ、ちょっとした空き時間に観光をしたり、その土地ならではのものを食べたりして、自分にとって新しい体験をするのが楽しいの」</p>
<p>──では新作『ラヴ・イズ・デッド』についても聞かせてください。これまでのチャーチズの作品では“二面性”がクローズアップされていたと思うのですが、今作に取りかかるにあたり何かイメージしていたことはありますか？</p>
<p>マーティン「スタジオに入るまで、いつも特定のイメージは持たないようにしていて、『ラヴ・イズ・デッド』についても、実際に手を動かしながら方向性が見えてきたような気がする。ただ、今回のアルバムはよりライヴ感を大事にしたアルバムであって、また自分たちに自信がついてきたことで変わった部分もあると思う。サウンドや歌詞における陰と陽のバランスについては、どちらかに寄りすぎることなく、妥協点を探すのでもなく、どちらも突き詰められるよう心がけてはいるよ」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──“陰と陽”は現在、私たちが置かれている状況を考えるうえでのひとつのキーワードですよね。制作期間には周りの刺激をシャットアウトするタイプですか？それとも、日々のインプットを作品に反映させていく？</p>
<p>ローレン「音楽については、知らないうちに影響を受けてしまわないよう、なるべく聞かないようにはしているの。でも歌詞に関しては、自分が見聞きする世界や理想に対して抱いているフラストレーションや失望が投影されていると思うわ」</p>
<p>──具体的に心を動かされたニュースや出来事はありましたか？</p>
<p>ローレン「世界情勢や大きな事件というより、私自身の人や物事に対する視点が反映されているのかも。昔から、何かに対していい面だけでなく同時に悪い面も見えてしまって、それによって悲しい気持ちになることも多くて。これまでもそういった歌詞やフレーズはあったと思うんだけど、今作では、それでもどこかに希望を見つけたい、という葛藤や願いも描けているんじゃないかな」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──タイトルの『ラヴ・イズ・デッド』にはどんな意味を込めたのでしょうか？<br />
<br />
ローレン「過去2作のタイトルは収録曲の歌詞から引用していたんだけど、今回はなかなかピンとくるものがなくて。あとは今回、それぞれの曲がひとつのテーマでつながっているような気がしたから、それを表すようなタイトルにしようと思ったの。といってもそれぞれの曲で綿密なストーリーを考えたというよりは、たとえば1曲めの『グラフィティ』では過去に起きた出来事を回顧していて、逆に最後の『ワンダーランド』では自分の思いを整理して未来を見据えていたり、曲順でなんとなく流れを作っているイメージなんだけど。“愛は死んだ”だなんて、きっとみんなの目に留まるような強いフレーズだけど、断定しているつもりではなく、疑問を投げかけ、受け止めた人が考えるきっかけになればいいな、と思って」</p>
<p></p><p>──強いフレーズや歌詞とポップなサウンドとのコントラストは意識しますか？</p>
<p>ローレン「そうね。さっきの陰と陽の話の延長線でもありつつ、メロディが立っているからこそ、歌詞やプロダクションで冒険できる部分もあると思う。たとえば甘いメロディのポップ・ミュージックの歌詞は必ずしも甘くなくてはいけないわけではないし、もっといろいろな感情をのせる選択肢があってもいいじゃない？」</p>
<p></p>
<p>──セルフプロデュースだった過去2作に対し、今作ではアデルやベックを手がけたグレッグ・カースティンを迎えていますが、初の試みに取り組んだ感想は？</p>
<p>マーティン「今回、グレッグと一緒に仕事をしたいちばん大きな影響は、これまでの5年間、自分たちが築き上げてきたサウンドをさらにレベルアップさせてくれたことだと思うんだよね。しかもチャーチズのエッセンスを何も損なうことなく。あとはこれまで僕らがやってきたことにすごく自信も持たせてくれた。あれだけのキャリアを持った人と密にコミュニケーションを取りながら曲を作る中で、過去には3人だけで『いいね！』と盛り上がって進めてきたところ、彼も一緒にワクワクしてくれて反応を返してくれることで、以前なら躊躇してしまっていたチャレンジにも踏み切ることができたりね」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──収録曲の「マイ・エネミー」では、ザ・ナショナルのフロントマン、マット・バーニンガーをフィーチャーしていますね。彼が参加した経緯を教えてください。<br />
<br />
イアン・クック（Key,B,Vo）「あれはデモの段階ではマーティンが歌っていた曲なんだ。だけどマットの声の素晴らしさ、物語を伝える力を曲に取り入れたくてオファーしたんだよね。結果、ローレンの声とのいいコントラストも生まれたと思う。ザ・ナショナルというギターバンドを背負う彼と僕たちのエレクトロニック・サウンドとのケミストリーも働いているんじゃないかな」</p>
<p></p><p></p>
<p>──コラボレーションといえば昨年、セカンド・アルバムの収録曲「ダウン・サイド・オブ・ミー」のPVで、女優のクリステン・スチュワートがメガホンをとっていますよね。</p>
<p>ローレン「（ザ・ナショナルの）マットも参加するNPO『プランド・ペアレントフッド』を支援するチャリティ7インチのプロジェクトのために、『ダウン・サイド・オブ・ミー』のスペシャルバージョンを提供したの。クリステンとは友人を介して知り合っていて、実は以前、彼女が監督した短編映画の音楽を担当しないか誘われたものの、残念ながらタイミングが合わなくて…。そんなこともあって今回声をかけてみたら、快く引き受けてくれたの。アーティストとしても人としても尊敬する彼女と、意味のある作品を一緒に作れたのはとても光栄なこと。彼女、とってもクールな人よ」</p>
<p></p><p></p>
<p class="picture"></p>
<p>CHVRCHES『Love Is Dead』<br />
前作『エヴリ・オープン・アイ』から2年半あまりでリリースされた、初めて外部からプロデューサーを招いたサード・アルバム。サード・アルバム。ザ・ナショナルのマット・バーニンガーをフィーチャーした「My Enemy」も収録。</p>
<p>￥2,490(hostess)<br />
URL／hostess.co.jp/chvrches/</p>
<p>フジロックに出演決定！<br />
フジロックフェスティバル’18<br />
会期／2018年7月27日(金)～29日(日)<br />
場所／苗場スキーリゾート<br />
住所／新潟県南魚沼郡湯沢町三国202<br />
URL／www.fujirockfestival.com</p>
<p></p><p>The post チャーチズ、愛は死んだのか!? 待望の3rdアルバムに込めた思い first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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