<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYOChloé / クロエ | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/chloe/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Wed, 22 Apr 2026 03:00:08 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=492170</guid>
        <title>投資の価値あり。コーディネートを仕上げる“旬顔”バッグ7選</title>
        <link>https://numero.jp/20251221-trendbag/</link>
        <pubDate>Sun, 21 Dec 2025 04:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Item]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Chanel / シャネル]]></category>
		<category><![CDATA[Balenciaga / バレンシアガ]]></category>
		<category><![CDATA[Celine / セリーヌ]]></category>
		<category><![CDATA[Chloé / クロエ]]></category>
		<category><![CDATA[Louis Vuitton / ルイ・ヴィトン]]></category>
		<category><![CDATA[The Row / ザ・ロウ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Phoebe Philo / フィービー・ファイロ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>トレンドを先取りシーズンを表すようなユニークなデザインが選ばれる“旬顔”バッグ。今季はそれだけではない。もちろん各ブランドが表現するトレンドを感じさせながらも、エターナルなシルエットやデザインが特徴だ。ブランドのコードを反映したアイコニックなバッグの復活も見逃せない。上質な素材にこだわり、長く使い続けたいと思わせるバッグこそ今っぽい。</p>
Chanel｜シャネル
<p class="picture"></p>
<p>今年登場したホーボーバッグ「シャネル 25」は、キルティングやレザーが編み込まれたチェーン、2つの大きなサイドポケットといったメゾンのコードを受け継いだ新たなアイコンバッグ。タフな現代女性に寄り添う、エレガントでいて機能性も併せ持つバッグは多くの人を魅了してやまない。さまざまなカラーバリエーションに、ラージ、ミディアム、スモール、ミニの4サイズで展開する。</p>
Louis Vuitton｜ルイ・ヴィトン
<p class="picture"></p>
<p>タイムレスなデザインの「スピーディ」は、1930年に前身の「エクスプレス」からスタートし1960年代には現在の「スピーディ 25」が誕生。「スピーディ・バンドリエール 25」はコンパクトながら収納力も充実した、旅を由来とするメゾンらしい逸品。時代を超えて愛される定番バッグは、多様なデザインがラインナップするのも魅力の一つ。定番のモノグラム・キャンバスはワードローブに欠かせない。</p>
Celine｜セリーヌ
<p class="picture"></p>
<p>フィービー・ファイロがクリエイティブ・ディレクターを務めていた2010年に発表され、セリーヌを象徴するデザインとなった「ファントム ラゲージ」。今年7月、マイケル・ライダーはこのアイコニックなラゲージバッグを再解釈、「ニュー ラゲージ」が登場した。セリーヌのデザインコードを継承しつつ、横長のフォルムやシャイニーラムスキンなどモダンなエッセンスを加えた独自の佇まいで目を引く。</p>
</p><p></p>Balenciaga｜バレンシアガ
<p>（W30×H19×D9.5cm）￥367,400（予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）</p>
<p>2001年に誕生、多くのセレブリティが愛用しその人気は瞬く間にストリートへ拡がった。そんな2000年代を牽引した「ル・シティ」が2024年に復活。「ル・シティ バッグ スモール」はエッジィで洗練されていてどんなシーンにも似合う。新たな世代をも夢中にさせる名作バッグの一つだ。10月に発表されたばかりの、ピエールパオロ・ピッチョーリのデビューとなった2026サマーコレクションでも表情を変え登場し、引き続き目が離せない。</p>
The Row｜ザ・ロウ
<p>（W39.4×H30.5×D21cm）￥818,400／The Row（ザ・ロウ・ジャパン 03-4400-2656）</p>
<p>ミニマルで優美なシルエットに幅広い世代から愛されるザ・ロウ。世界中から熱視線を浴びる「マルゴー」が進化した「マルロ」が今年デビュー。長めのハンドルに加え、収納力もたっぷりで内側にはジップポケットとスリップポケットが配され機能性も兼ね備える。アクセントになるような装飾要素を削ぎ落としたシンプリシティに、究極のラグジュアリーが宿る新定番バッグはおさえておきたいところ。</p>
Phoebe Philo｜フィービー ファイロ
<p>（W40×H22×D14cm）￥598,000／Phoebe Philo（フィービー ファイロ phoebephilo.com）courtesy of Phoebe Philo</p>
<p>多くのモードラバーに影響を与えるデザイナーの一人、フィービー・ファイロが2023年に自身のブランドを立ち上げた。トートバッグ「カバ」は、柔らかなカーフレザーを採用した横長のフォルムに、ブラックとゴールドクロージャーの絶妙なコントラスト、そして知的でいてどこかセンシュアルに魅せる。ラップトップも入るくらいのサイズ感で、お仕事バッグにもぜひ迎え入れたい。</p>
<p></p>Chloé｜クロエ
<p>（W26×H12×D12cm）￥349,800／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ 03-4226-3883）</p>
<p>アイコニックなバッグの復活が目立つ昨今、クロエの名品「パディントン」もまたその一つとして外せない。20年の時を経て2025年FWコレクションのランウェイに登場した。ソフトなレザーやオーバーサイズのパドロック、ゆったりとしたシルエットなどはそのままに、軽量化や開閉しやすいデザインで機能性をアップデート。クロエらしいホーボースタイルに合わせるのはもちろん、シックなスタイルにも馴染む。エフォートレスなフェミニンさをコーディネートにプラスして楽しんでみては。</p>
<p></p><p>The post 投資の価値あり。コーディネートを仕上げる“旬顔”バッグ7選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/12/syunngaobag_sns.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/12/syunngaobag_eye.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Etro」のサンダル　</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-415/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-291/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Etro」のサンダル　</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-415/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-291/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=489243</guid>
        <title>日本限定ウォレットも！　開運日に新調したい「クロエ」のアイコニックな新作財布</title>
        <link>https://numero.jp/news-20251204-chloe/</link>
        <pubDate>Thu, 04 Dec 2025 04:00:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Chloé / クロエ]]></category>
		<category><![CDATA[wallet]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    ウォレット（H9 x W11 x D3cm）¥89,100
                
            
                
                    ミニウォレット（H8 x W9.5 xD3cm）<br />
¥66,000 
                
            
                
                    ミニウォレット（H8 x W9.5 x D3cm）<br />
¥66,000 
                
            
                
                    カードホルダー（H8 x W13 x D1.5cm）¥59,400 
                
            
                
                    カードホルダー（H8 x W13 x D1.5cm）¥59,400 
                
            
                
                    スモール 三つ折りウォレット（H9 x W11 x D3cm）¥88,000 アルファベットチャーム 別売り¥7,700
                
            
                
                    スモール 三つ折りウォレット（H9 x W11 x D3cm）¥81,400 ※日本限定　アルファベットチャーム 別売り¥7,700
                
            
                
                    ミニ 三つ折りウォレット（H7 x W9.5 x D3 cm）¥72,600 ※日本限定　アルファベットチャーム 別売り¥7,700
                
            
                
                    ミニ 三つ折りウォレット（H7 x W9.5 x D3 cm）¥66,000　アルファベットチャーム 別売り¥7,700
                
            
                
                    カードスロット付きミニウォレット（H7.5 x W13 x D2 cm） ¥47,300　※日本限定　アルファベットチャーム 別売り¥7,700
                
            
                
                    スモール 三つ折りウォレット（H10 x W11cm）¥101,200　※日本限定
                
            
                
                    スモール 三つ折りウォレット（H10 x W11cm）¥89,100　※日本限定
                
            
                
                    カードホルダー（H8 x W10.5 cm）¥50,600　※日本限定
                
            
                
                    カードスロット付きミニウォレット（H8xW13cm）¥66,000　※日本限定
                
            
                
                    カードスロット付きミニウォレット（H8xW13cm）¥59,400　※日本限定
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
            01 
            | 
            15
        
    
        
            
    
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
            
        
    
            
        <p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ソフトでゆったりとしたシルエットと乗馬のディテールが特徴的なパディントン。クリエイティブ・ディレクターのシェミナ・カマリによってアップデートされたパディントンは、レザーで包み込んだアイコニックなパドロックの機能性はそのままに、ハードウェアはより軽量化され、しなやかで洗いのかかったレザーを使用することで、使い込まれたようなヴィンテージライクな雰囲気を纏った仕上がりとなっている。</p>
<p>今回新たに加わったのは、スクエア型のウォレット、三つ折りのミニウォレット、そしてカードホルダーの3種。どれもパドロックのディテールが象徴的なデザインだ。</p>
</p><p></p><p>ミニ 三つ折りウォレット（H7xW9.5xD3cm）¥72,600 ※日本限定　アルファベットチャーム 別売り¥7,700</p>
<p>また、ゴールドやイエローなど、華やかなカラーバリエーションが揃う「アルファベット」ラインからは、日本限定品も登場。すべてのアイテムは、アルファベットやアイコニックなハートなどのチャームでパーソナライズすることが可能で、ギフトとしても最適。</p>
<p>カードスロット付きミニウォレット（H8xW13cm）¥59,400</p>
<p>封筒を思わせるフラップ式の「エンベロープ」ラインは、コンパクトなサイズと、クロエ・ウーマンを象徴する自由な精神を体現する馬をあしらったホースメダルが特徴的。使い勝手の良い三つ折りタイプからカードケースまで、すべて日本限定のスペシャルなアイテムがお目見え。</p>
<p>開運日のタイミングでお気に入りを手に入れて、新年は新しい相棒と共にスタートを切ってみてはいかが。</p>
<p></p><p>Chloé<br />
クロエ カスタマーリレーションズ<br />
TEL／03-4266-3883<br />
URL／www.chloe.com/</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">財布に関する記事をもっと見る</p>
<p></p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p>The post 日本限定ウォレットも！　開運日に新調したい「クロエ」のアイコニックな新作財布 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/12/chloe-fb.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/12/chloe-ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>九谷焼の名窯「錦山窯」の破片をアップサイクルしたジュエリーも登場「シャランポワ」の新作コレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20251203-sharanpoi/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>日本初上陸を控えたNY発バッグブランド「トゥエルヴリトル」とSHOKOのコラボアイテムが発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20251202-sforshoko/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「タトラス」からYOSHIROTTENがアートディレクションを手掛けた限定カプセルコレクションが登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20251027-tatras/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>九谷焼の名窯「錦山窯」の破片をアップサイクルしたジュエリーも登場「シャランポワ」の新作コレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20251203-sharanpoi/</url>
        </related>
            <related>
            <title>日本初上陸を控えたNY発バッグブランド「トゥエルヴリトル」とSHOKOのコラボアイテムが発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20251202-sforshoko/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「タトラス」からYOSHIROTTENがアートディレクションを手掛けた限定カプセルコレクションが登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20251027-tatras/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=483831</guid>
        <title>動物好き必見！笑顔と癒しをくれる「アニマルモチーフ」10選</title>
        <link>https://numero.jp/20251021-animalmotif/</link>
        <pubDate>Tue, 21 Oct 2025 07:00:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Item]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Fendi / フェンディ]]></category>
		<category><![CDATA[Coach / コーチ]]></category>
		<category><![CDATA[Anya Hindmarch / アニヤ・ハインドマーチ]]></category>
		<category><![CDATA[Chloé / クロエ]]></category>
		<category><![CDATA[Burberry / バーバリー]]></category>
		<category><![CDATA[Marc Jacobs / マーク ジェイコブス]]></category>
		<category><![CDATA[3.1 Phillip Lim / 3.1 フィリップ リム]]></category>
		<category><![CDATA[Aliita / アリータ]]></category>
		<category><![CDATA[Thom Browne / トム ブラウン]]></category>
		<category><![CDATA[Jil Sander / ジルサンダー]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>身につけるだけで笑顔と癒しをくれるアニマルモチーフ。ユニークなデザインにクスッと笑い、日常でそっと寄り添う実用アイテムにほっこり。愛らしい動物たちとともに、毎日を楽しく彩ろう。</p>
THOM BROWNE｜トム ブラウン
<p><br />
トム ブラウンの愛犬であるダックスフントをモチーフにした、人気シリーズ「ヘクター」バッグ。今季は滑らかなスエードとペブルグレインレザーのツートンカラーで登場。チャーミングな相棒は、お散歩気分で持ち歩きたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
Fendi｜フェンディ
<p><br />
「FF」ロゴモチーフをあしらった、うさぎの顔を象ったカードケース。ブリッジ付き留め具と隠しスナップ付きコンパートメントで機能性も◎。レザーストラップでバッグやベルトにチャーム感覚でスタイリングできる。</p>
<p>&nbsp;</p>
Jil Sander｜ジル サンダー
<p><br />
ワイルドさとエレガンスを併せ持つ、レオパード柄のカーフヘアカードケース。手のひらに収まるコンパクトなサイズながら、L字ジップで使い勝手も抜群。バッグの中でも存在感を放つ、モード派にふさわしい小さな主役。</p>
</p><p></p>3.1 Phillip Lim｜3.1 フィリップ リム
<p>バッグ￥60,500（H33×W38×D21cm）／3.1 Phillip Lim（3.1 フィリップ リム ジャパン customercare@31philliplim.co.jp）<br />
コーティングキャンバスに「Joy is a Great Adventure」とうさぎのグラフィック、繊細な花の刺繍を組み合わせたポジティブムード満載のマーケットトート。ポップなカラーリングが毎日のコーディネートのアクセントに。</p>
<p>&nbsp;</p>
Burberry｜バーバリー
<p>キーチャーム￥66,000／Burberry（バーバリー・ジャパン 0066-33-812819）<br />
ウールカシミア製のバーバリーのマスコット「トーマスベア」チャーム。バーバリーチェックのバケットハットとポンチョを着た愛嬌たっぷりのスタイルで、手足は可動式。シーズンムード漂うルックが、バッグやキーに遊び心を添える。</p>
<p>&nbsp;</p>
Coach｜コーチ
<p>Tシャツ￥22,000／Coach（コーチ・カスタマーサービス・ジャパン 0120-556-750）<br />
ヴィンテージのコンサートグラフィックやツアーグッズをノスタルジックにアレンジしたTシャツ。クマのぬいぐるみ「テディ」のモチーフが愛らしいアクセントに。厳選されたオーガニックコットンを使用し、肌ざわりも快適。</p>
<p></p>Marc Jacobs｜マーク ジェイコブス
<p>バッグ￥104,500（H27×W34×D16cm）／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター 03-4335-1711）<br />
視線を集めること間違いなしの「ザ テディベア トート ミディアム」。ふわふわのフェイクファーで仕立てられ、ぬいぐるみのような佇まいは抱きしめたくなる愛らしさ。トップジップと内側ジップポケットで収納も安心。取り外し可能なトップハンドルとショルダーストラップ付きで、持ち方も自在。</p>
<p>&nbsp;</p>
Anya Hindmarch｜アニヤ・ハインドマーチ
<p>ペンシルケース￥50,600／Anya Hindmarch（アニヤ・ハインドマーチ ジャパン 0800-800-9120）<br />
メタリックに輝くレザー製のサメ型ペンケース。口元のファスナーを開けばペンや文具をすっきり収納でき、デスクの主役に。遊び心あふれるデザインで、見る人の会話も弾むカンバセーションピースになりそう。</p>
<p>&nbsp;</p>
Chloé｜クロエ
<p>チャーム￥122,100／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ 03-4226-3883）<br />
思わず触れたくなるほどソフトなラムシアリングのチャーム。動物の尻尾をモチーフにしたユーモラスなデザインと、きらめくゴールドパーツの組み合わせが絶妙。バッグやキーに添えて、エッジの効いたアニマルエッセンスをプラスして。</p>
<p>&nbsp;</p>
Aliita｜アリータ
<p>ネックレス￥99,000、リング￥44,000／ともにAliita（ブルーベル・ジャパン ファッション事業部 03-5413-1050）<br />
ちょこんと佇む姿と丸い瞳が目を引く黒猫ペンダントは、艶やかなブラックマーブルが魅力。肌になじむイエローゴールド仕上げのリングは、自然に溶け込むシンプルなラインで、どんなスタイルにもマッチ。猫モチーフが日常にそっと癒しを運ぶ。</p>
<p></p><p>The post 動物好き必見！笑顔と癒しをくれる「アニマルモチーフ」10選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/10/animal_pusp_2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/10/animalec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Etro」のサンダル　</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-415/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-291/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Etro」のサンダル　</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-415/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-291/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=482681</guid>
        <title>【2025年秋冬新作】ミニサイズで選ぶ人気ブランドの黒バッグ12選</title>
        <link>https://numero.jp/20251016-blackbag/</link>
        <pubDate>Thu, 16 Oct 2025 05:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Item]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[Bag]]></category>
		<category><![CDATA[Balenciaga / バレンシアガ]]></category>
		<category><![CDATA[Etro / エトロ]]></category>
		<category><![CDATA[Versace / ヴェルサーチェ]]></category>
		<category><![CDATA[Miu Miu / ミュウミュウ]]></category>
		<category><![CDATA[Celine / セリーヌ]]></category>
		<category><![CDATA[Chloé / クロエ]]></category>
		<category><![CDATA[Prada / プラダ]]></category>
		<category><![CDATA[Saint Laurent / サンローラン]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Ferragamo / フェラガモ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>どんな装いにも寄り添う黒バッグは、定番だからこそ素材や形、ディテールで差をつけたい。人気ブランドから登場した“ミニサイズ”の黒バッグをピックアップ。カジュアルからモードまで、自分のスタイルに寄り添う運命の逸品を見つけて！</p>
</p><p></p>Prada｜プラダ
<p>バッグ￥341,000＊予定価格（H19×W15×D6cm）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）<br />
耐久性に優れたRe-Nylon素材を使用したバケットバッグは日常使いに最適。洗練されたシンプルなデザインはカジュアルな装いにこそ真価を発揮。ラグジュアリーなムードを吹き込んでくれる。開口部はチェーンを絞る仕様で、背面にはブランドを象徴するエナメルトライアングルロゴがあしらわれている。</p>
Dior｜ディオール
<p>バッグ￥630,000＊参考価格（H24×W23×D13cm）／Dior（クリスチャン・ディオール 0120-02-1947）
<br />
メゾンの美学が息づくバケットバッグ「D−モーション」。艶やかなラムスキンに「マクロカナージュ」ステッチを施し、アイコニックなチャームがさりげなく揺れる。内側にはジップポケットを備えた実用的なデザイン。ストラップの長さは調整可能で、ショルダーバッグやクロスボディバッグとしても活躍。</p>
Saint Laurent｜サンローラン
<p>バッグ￥445,500（H16×W22×D7.5cm）／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）
<br />
ビッグバッグの代表格として人気の「イカール」シリーズの意匠はそのままに、コンパクトなムーンシェイプ型が登場。大胆なカサンドラロゴがジュエリーのように輝きを放ち、キルティングを施したソフトなレザーがボディにフィット。レトロでシックな世界観がノーブルな佇まいを叶えてくれる。</p>
Miu Miu｜ミュウミュウ
<p>バッグ￥423,500＊予定価格（H28×W15×D13cm）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-45-1993）
<br />
クラシカルなトップハンドルをモダンにアップデート。フラットなハンドルとカーフレザーの控えめな光沢がシャープな印象を引き立て、ゴールドの金具が品格を漂わせる。ミニマルなデザインながら収納力に優れ、ファスナー開閉式で荷物の出し入れもスマート。</p>
Gabriela Hearst｜ガブリエラ ハースト
<p>バッグ￥675,400（H15×W23×D18cm）／Gabriela Hearst（ガブリエラ ハースト ジャパン 03-6807-5077）
<br />
ファッションラバーを虜にしてやまない「ニーナ」バッグの新作は、遊び心あふれる逸品。真っ黒なシアリングファーで覆われたもこもこのシルエットは思わず抱きしめたくなる愛らしさ。数量限定生産にこだわるものづくりへの真摯な姿勢も人気の理由の一つ。留め具はターンロック式で、開口部が大きく広がり使い勝手は抜群。</p>
Celine｜セリーヌ
<p>バッグ￥913,000＊予定価格（H13×W20.5×D8cm）／Celine（セリーヌ ジャパン 03-5414-1401）
<br />
トリオンフのクロージャーをあしらったアイコン「ニノ」がレディなムードを加速。ラウンドフラップと丸みを帯びたラインがエフォートレスな佇まいへと導く。内側はジップポケットによって２つのコンパートメントに仕切られ、持ち物をすっきり整理。ストラップを付ければショルダーバッグとクロスボディの２通りのスタイルが楽しめる。</p>
<p></p>Alexanderwang｜アレキサンダーワン
<p>バッグ￥194,700（H11×W30×D10cm）／Alexanderwang（アレキサンダーワン 03-6418-5174）<br />
ファッションシーンを席巻した「ザ ロッコ」が新たな魅力を宿して復刻。なめらかな質感が特徴のスモールグレインレザーがエレガントな印象ながらも、その随所にはエッジの効いたディテールが散りばめられている。ボトム部分には軽量なメタルスタッドを採用し、デザイン性と機能性を両立。</p>
Balenciaga｜バレンシアガ
<p>バッグ￥299,200＊予定価格（H13×W18×D8.5cm）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）<br />
タイムレスに進化を続ける「ロデオ」ラインからバニティバッグが登場。上質な黒のカーフスキンとゴールドの端正な輝きがヴィンテージのようなムードを漂わせる。内側には3つのカードスロットを搭載。取り外し可能なショルダーストラップ付きで自由なスタイリングを楽しめる。</p>
Ferragamo｜フェラガモ
<p>バッグ￥462,000（H13×W26×D14cm）／Ferragamo（フェラガモ・ジャパン 0120-202-170）
<br />
両端を折りたたんだモダンなフォルムが目を引くなめらかなカーフスキンレザーのショルダーバッグ。ハリ感のある構築的なシルエットで、ゴールドのガンチーニ・モチーフのチェーンが媚びないセンシュアリティを演出する。ファスナー開閉式でセキュリティも安心。</p>
Chloé｜クロエ
<p>バッグ￥326,700（H13×W26×D14cm）／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ 03-4226-3883）
<br />
2025年冬コレクションのランウェイで復活を遂げた「パディントン」。ソフトでゆったりとしたシルエットや乗馬のディテールは継承しながら現代的にアップデート。象徴的なパッドロックをはじめハードウェアの軽量化によって、快適な持ち運びと使い勝手の良さを実現。</p>
Etro｜エトロ
<p>バッグ￥346,500（H20×W29×D10cm）／Etro（エトロ ジャパン 03-3406-2655）
<br />
しなやかなカーブを描いたフォルムが大人の余裕を醸す「ポニー」。メインの開閉部にはマグネットボタンを配置し、貨幣鋳造と同じ技術によるエトロのロゴとペガソが刻印。もう一方の開閉部はメタルバックル仕様。一見シンプルながらその細部にはメゾンのクラフツマンシップが光る。ハンドルとショルダーストラップは自在に付け替え可能。</p>
Versace｜ヴェルサーチェ
<p>バッグ￥330,000（H15×W26.5×D12.5cm）／Versace（ヴェルサーチェ ジャパン www.versace.jp）<br />
半円形のシルエットときらめくスタッドが目を引く「ヴィルトゥス」で、装いに遊び心をプラス。しなやかなカーフレザーを使用し、広めのマチ幅でバッグの中身が一目で確認できる。フォールドオーバー式フラップには、メゾンのアイデンティティを象徴するレターV型エンブレムとロゴ刻印を配し、クロスボディとして使えるショルダーストラップ付き。</p>
<p></p><p>The post 【2025年秋冬新作】ミニサイズで選ぶ人気ブランドの黒バッグ12選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/10/blackbag_ec.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/10/blackbag_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Etro」のサンダル　</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-415/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-291/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Etro」のサンダル　</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-415/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-291/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=466926</guid>
        <title>今季注目のシューズトレンド！　旬のムードが手に入るトングサンダル11足</title>
        <link>https://numero.jp/20250529-thongsandals/</link>
        <pubDate>Thu, 29 May 2025 08:00:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Item]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Shoes]]></category>
		<category><![CDATA[Etro / エトロ]]></category>
		<category><![CDATA[Versace / ヴェルサーチェ]]></category>
		<category><![CDATA[Hermes / エルメス]]></category>
		<category><![CDATA[Miu Miu / ミュウミュウ]]></category>
		<category><![CDATA[Celine / セリーヌ]]></category>
		<category><![CDATA[Chloé / クロエ]]></category>
		<category><![CDATA[Alaia / アライア]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Jimmy Choo / ジミー チュウ]]></category>
		<category><![CDATA[Ferragamo / フェラガモ]]></category>
		<category><![CDATA[Toteme / トーテム]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年春夏のランウェイに多く登場したシューズトレンドの一つ、トングサンダル。ビーチやプールへ出かけたくなるようなデザインで夏ムードを高めてくれる。ヒールや素材、カラーリングなどバリエーション豊かに揃っていて、タウン仕様でスタイリングを仕上げるのが今季のポイントだ。11ブランドからピックアップした旬なデザインをチェック！</p>
<p>【index】<br />
1. Miu Miu（ミュウミュウ）<br />
2. Hermès（エルメス）<br />
3. Chloé（クロエ）<br />
4. Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ）<br />
5. Etro（エトロ）<br />
6. Celine（セリーヌ）<br />
7. Alaïa（アライア）<br />
8. Jimmy Choo（ジミー チュウ）<br />
9. Ferragamo（フェラガモ）<br />
10. Versace（ヴェルサーチェ）<br />
11. Toteme（トーテム）</p>
</p><p></p>Miu Miu｜ミュウミュウ
<p>ヒール1cm ￥165,000（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）</p>
<p>柔らかなパテントレザーを採用し、ストラップやカバーヒールデザインで安定感のあるトングサンダル。ミュウミュウのシグネチャーとも言えるメリージェーンを夏らしくアップデートした。ランウェイで提案されたトゥレスソックスを合わせるとより今っぽいスタイルに。</p>
<p></p>Hermès｜エルメス
<p>ヒール1.3cm ￥160,600／Hermès（エルメスジャポン 03-3569-3300）©Hermès</p>
<p>オーバーサイズのメタルバックルが特徴的なサンダル「クリプ」。ナチュラルカラーの柔らかなカーフレザーがすっと足にフィットする上質な一品。洗練されたフォルムがモダン・シックに夏の足元を演出してくれる。</p>
<p></p>Chloé｜クロエ
<p>ヒール2.5cm ￥84,700／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ 03-4226-3883）</p>
<p>クロエ 2025年春夏コレクションのランウェイでは、風を孕むロマンティックなドレスを纏ったモデルの足元にも注目が集まった。トランスペアレントな「ジェリー」サンダルのトングフロントはウェイビーなラインを描き、シェルシェイプのヒールがセットされたドリーミーな一足。</p>
<p></p>Bottega Veneta｜ボッテガ・ヴェネタ
<p>ヒール8.5cm ￥165,000／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）</p>
<p>アイニックなイントレチャートがインソールにあしらわれた「マレーラ」。甲から踵へ向かって伸びるアッパーの絶妙なラインが妖艶に魅せて。チャンキーヒールは歩きやすさとスタイルアップを叶えてくれる心強い味方。</p>
<p></p>Etro｜エトロ
<p>ヒール9cm ￥192,500／Etro（エトロ ジャパン 03-3406-2655）</p>
<p>ウェッジスタイルのトングサンダルを取り入れると、ぐっと旬な表情を引き出してくれる。シンプルなフォルムはパンツルックでもスカートルックでも、コーディネート問わずに合わせやすく優秀だ。フロントにセットされたブルーのマーブルがアクセントに。</p>
<p></p>Celine｜セリーヌ
<p>￥126,500（予定価格）／Celine（セリーヌ ジャパン 03-5414-1401）</p>
<p>陽射しを浴びた肌に映えるホワイトが爽やかさを放つ。カーフスキンがなめらかに足に馴染み、軽めのパッドが入ったインソールやラバーのアウトソールも施されている。ゴールドのトリオンフが華やかさを添えて。</p>
<p></p>Alaïa｜アライア
<p>ヒール9cm ￥212,300／Alaïa（リシュモン ジャパン アライア 03-4572-4500）</p>
<p>ビーチサンダルの影響か、フラットデザインのイメージも強いトングサンダル。今シーズンはハイヒールを組み合わせたハイブリッドなスタイルも多く登場した。愛らしいライトピンクもメタリックでフューチャリスティックな雰囲気に。コーディネートにモードなパンチをひとさじ。</p>
<p></p>Jimmy Choo｜ジミー チュウ
<p>ヒール3.5cm ￥157,300／Jimmy Choo（ジミー チュウ 0120-013-700）</p>
<p>サテンのシャイニーなライトグリーンが涼やかな印象を与える「ディラ」。華奢なストラップの片方に施したクリスタルのチェーンやキトゥンヒールで、ジミー チュウらしい上品さとトングサンダルのカジュアルなディテールを丁寧にドッキングさせた。</p>
<p></p>Ferragamo｜フェラガモ
<p>ヒール4cm ￥159,500／Ferragamo（フェラガモ･ジャパン 0120-202-170）</p>
<p>バレエに着目しコレクションを発表した今季。シルクリボンをレースアップしたヒールサンダルは、一点投入で一気に上級者スタイルへ導いてくれる頼れるピース。レギンスのようなタイトなアイテムの上に合わせても、高めにロールアップしたパンツの裾から覗かせても◎。</p>
<p></p>Versace｜ヴェルサーチェ
<p>￥133,100／Versace（ヴェルサーチェ ジャパン www.versace.jp）</p>
<p>アンダーウォーター バロッコ プリントをあしらった「バロッコ ラ メドゥーサ」サンダル。ラ メドゥーサのハードウェアがパワフルに存在感を放って。リゾートへのお供にぴったりなデザインで、足裏にフィット感を与えてくれる成形インソールが、足の疲れ軽減へ働きかけてくれる。</p>
<p></p>Toteme｜トーテム
<p>ヒール3.5cm ￥79,200／Toteme（トーテム クライアントサービス www.toteme.com）</p>
<p>スリークなシルエットを描くトングサンダルが、決めすぎないラフな余裕を醸し出す。カジュアルなデイリー使いやワークシーン、ドレスと合わせてディナーへ出かけるも良しな万能選手だ。インソールパッドが履き心地を高めてくれる。</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />




夏本番前に準備したい！　絶対的な相棒、モードな帽子9選 
Fashion / 27 05 2025



</p>
<p></p><p>The post 今季注目のシューズトレンド！　旬のムードが手に入るトングサンダル11足 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/05/sandal_sns_2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/05/sandal_eye_2.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Etro」のサンダル　</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-415/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-291/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Etro」のサンダル　</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-415/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-291/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=463431</guid>
        <title>足元から春夏気分をスタート！ 11ブランドのサンダルをピックアップ</title>
        <link>https://numero.jp/20250503-sandals/</link>
        <pubDate>Sat, 03 May 2025 07:00:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Item]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Chanel / シャネル]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
		<category><![CDATA[Hermes / エルメス]]></category>
		<category><![CDATA[Miu Miu / ミュウミュウ]]></category>
		<category><![CDATA[Chloé / クロエ]]></category>
		<category><![CDATA[Prada / プラダ]]></category>
		<category><![CDATA[Saint Laurent / サンローラン]]></category>
		<category><![CDATA[Alaia / アライア]]></category>
		<category><![CDATA[The Row / ザ・ロウ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Gianvito Rossi / ジャンヴィト ロッシ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>朗らかな春の訪れとともに、春夏シーズンに向けて気分もワードローブも一新！サンダルを合わせて、まずは気軽に足元からフレッシュな気分を味わってみよう。レースアップ、ウッドソール、トングサンダル…etc. トレンドを抑えるも、エッセンシャルなデザインを選ぶも良し。まずは人気ブランドの新作をチェックしてみて。今季はどんなシューズを楽しむ？</p>
<p>【index】<br />
1. Chanel（シャネル）<br />
2. Prada（プラダ）<br />
3. Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ）<br />
4. Saint Laurent（サンローラン）<br />
5. Hermès（エルメス）<br />
6. Miu Miu（ミュウミュウ）<br />
7. Alaïa（アライア）<br />
8. Gucci（グッチ）<br />
9. Chloé（クロエ）<br />
10. The Row（ザ・ロウ）<br />
11. Gianvito Rossi（ジャンヴィト ロッシ）</p>
</p><p></p>Chanel｜シャネル
<p>ヒール9cm ￥299,200 ／Chanel（シャネル カスタマーケア 0120-525-519）</p>
<p>印象的なソールにはメゾンのアイコニックなツイードのラインを思わせる、建築的なディテールが施された。ボリュームのあるプラットフォームは、快適にスタイルアップを叶えてくれる。しっかりとしたフォルムながらもソールのカットアウトデザインが軽やかさを演出する。</p>
<p></p>Prada｜プラダ
<p>ヒール1cm ￥159,500（予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）</p>
<p>柔らかなレザーとラフィアがドッキングしたサンダル。繊細な織りが上品でレトロなシルエットを引き立てる。ペディキュアのカラーも映えそうな爽やかな色の組み合わせで、夏の暑さも吹き飛ばしてくれそう。</p>
<p></p>Bottega Veneta｜ボッテガ・ヴェネタ
<p>ヒール9cm ￥176,000／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）</p>
<p>光沢感のあるカーフレザーのミュールサンダル「ラーナ」。無駄を削ぎ落としたなめらかなラインが美しく足元を飾る。アーモンドトゥで甲をすっぽり覆うようなデザインに艶やかなローズウッドが女性らしさを引き立てて。</p>
<p></p>Saint Laurent｜サンローラン
<p>ヒール7.5cm ￥154,000／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）</p>
<p>一点投入でスタイリングにアクセントを加えてくれるレオパードパターンの「ジル」。スクエアトゥのミュールサンダルのヒールの内側には、YSLのカサンドラロゴがちらりと覗いて。程よい高さのブロックヒールで安定感も◎。</p>
<p></p>Hermès｜エルメス
<p>（参考色）ヒール4cm ￥215,600／Hermès（エルメスジャポン 03-3569-3300）©Hermès</p>
<p>2025SSシーズンのトレンドの一つであるウッドソールに加え、トゥーリングスタイルのサンダルもまたランウェイにも多く登場し存在感を放った。エルメスからは「ヴォー・グラッセ」レザーをアッパーに採用した「クレイ」が登場。サイドに配されたスタッズがスタイリッシュにツイストを効かせて。</p>
<p></p>Miu Miu｜ミュウミュウ
<p>￥134,200（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）</p>
<p>今季マリンムードもトレンドイン。ミュウミュウの「リビエール」サンダルは、ツートーンのコードを使用しノットでディテールを施した。バックストラップでフィット感を調整でき軽量なので、タウンユースはもちろん、フェスやキャンプなどアウトドアなイベントにもぴったり。</p>
<p></p>Alaïa｜アライア
<p>ヒール7.5cm ￥169,400／Alaïa（リシュモン ジャパン アライア 03-4572-4500）</p>
<p>カジュアルなトングサンダルも、アッパーにサテンファブリックを使用しているので洗練された印象に。コーディネートに合わせるとぐっと今っぽさを演出してくれる。スカートスタイルにもパンツスタイルにも合わせやすく、パステルブルーが爽快に見せて。</p>
<p></p>Gucci｜グッチ
<p>ヒール0.5cm ￥152,900／Gucci（グッチ クライアントサービス 0120-99-2177）</p>
<p>ブランドを象徴するバンブーが施され、華奢なストラップとともに足の甲でさりげなくしゅする。ミニマルなレザーのフラットサンダルは、リゾートムードなロングドレスやハンサムなパンツルックなどにもマッチしてくれるだろう。</p>
<p></p>Chloé｜クロエ
<p>ヒール13cm ￥152,900／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ 03-4226-3883）</p>
<p>注目トレンドのボヘミアンルネッサンスをリードするクロエ。70sなウッドソールのウェッジサンダル「マキシム」はチェックしたい一品だ。トランスペアレントなアッパーとのコントラストがモードに仕上がった。ソールの刻印にはメゾンの伝統が息づく。</p>
<p></p>The Row｜ザ・ロウ
<p>サンダル￥198,000／The Row（ザ・ロウ・ジャパン 03-4400-2656）</p>
<p>人間工学に基づいた新型インソールを採用した「ヒュー サンダル」。質感のあるグレインカーフスキンのダブルストラップは、トゥーリングスタイルなので安定した軽やかな履き心地が魅力だ。シンプルで優雅なデザインは、トレンドに左右されず長く合わせられる優秀な一足。</p>
<p></p>Gianvito Rossi｜ジャンヴィト ロッシ
<p>ヒール9.5cm ￥137,500／Gianvito Rossi（ジャンヴィト ロッシ ジャパン 03-3403-5564）
</p>
<p>鮮やかなグリーンの主役級なレースアップサンダル「エンターダ」で注目を集めて。ストラップをくるくると脚に巻きつければ、簡単にスタイリングにこなれ感が。チャンキーヒールは歩きやすさをサポートしてくれる。</p>
<p></p><p>The post 足元から春夏気分をスタート！ 11ブランドのサンダルをピックアップ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/05/Gianvito-Rossi-LookBook-ss25_Jane.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/05/sandal_eye.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Etro」のサンダル　</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-415/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-291/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Etro」のサンダル　</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-415/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-291/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=454567</guid>
        <title>トレンド最前線！　クラシック×モダンに進化した最旬バレエシューズ11選</title>
        <link>https://numero.jp/20250313-balletshoes/</link>
        <pubDate>Thu, 13 Mar 2025 05:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Item]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Shoes]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
		<category><![CDATA[Bottega Veneta / ボッテガ ・ヴェネタ]]></category>
		<category><![CDATA[Hermes / エルメス]]></category>
		<category><![CDATA[Chloé / クロエ]]></category>
		<category><![CDATA[Prada / プラダ]]></category>
		<category><![CDATA[Manolo Blahnik / マノロ ブラニク]]></category>
		<category><![CDATA[Jil Sander / ジルサンダー]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Jimmy Choo / ジミー チュウ]]></category>
		<category><![CDATA[Ganni / ガニー]]></category>
		<category><![CDATA[Ferragamo / フェラガモ]]></category>
		<category><![CDATA[Forte_Forte / フォルテ フォルテ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>昨年に引き続きバレエコアのトレンドは今年も健在。人気ブランドのバレエシューズやメリージェーンは、機能性とデザイン性を両立したより多様なデザインに。ファッショナブルな快適さを兼ね備えたシューズたちはワードローブの必須アイテムになること間違いなし。春の訪れとともに乙女心をくすぐるような一足を手に入れてみて。</p>
<p class="picture"></p>
<p>【index】<br />
1. Gucci（グッチ）<br />
2. Prada（プラダ）<br />
3. Hermès（エルメス）<br />
4. Manolo Blahnik（マノロ・ブラニク）<br />
5. Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ）<br />
6. Ferragamo（フェラガモ）<br />
7. Jil Sander（ジル サンダー）<br />
8. Jimmy Choo（ジミー チュウ）<br />
9. Chloé（クロエ）<br />
10. Ganni（ガニー）<br />
11. forte_forte（フォルテ フォルテ）</p>
</p><p></p>Gucci｜グッチ
<p>シューズ￥148,500／Gucci（グッチ クライアントサービス 0120-99-2177）</p>
<p>GGキャンバスのアッパーに、繊細なレザーのボウとホースビットをあしらったクラシカルで上品な一足。パデッドインソールとアッパーを袋状に縫い合わせるサケット製法により、包み込まれるような柔らかな履き心地を実現。シャープなスクエアトゥと華奢なストラップのコントラストも絶妙。</p>
<p></p>Prada｜プラダ
<p>シューズ￥157,300（予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）</p>
<p>アイボリーカラーが醸し出す柔らかな上品さと、ナップラックレザーの光沢が絶妙にマッチ。足元をすっきりと美しく見せるテーパードフォルムのアッパーには同色で合わせたトライアングルロゴをオン。流行に左右されないクラシカルなデザインは、シーンを問わずエレガンスを叶えてくれる。</p>
<p></p>Hermès｜エルメス
<p>シューズ￥148,500／Hermès（エルメスジャポン 03-3569-3300）</p>
<p>メッシュ状に編まれたクロシェニット素材が、春夏にぴったりなトレンド感を演出。アウトソールには、メゾンのシグネチャーであるピラミッド型スタッズモチーフを施し、エッジの効いたデザインに。ヘルシーな肌見せで絶妙な抜け感を引き出しながら、シックなブラックが足元を引き締める。</p>
<p></p>Manolo Blahnik｜マノロ・ブラニク
<p>シューズ ￥145,200／Manolo Blahnik（ブルーベル・ジャパン ファッション事業本部  03-5413-1050）</p>
<p>波打つような赤とオレンジのギンガムチェックがチャーミング。やわらかなラウンドフォルムにあしらった、トリミングやリボンのディテールが可愛らしさを一層引き立てる。デニムやワンピースと合わせたコーディネートで、レトロシックにまとめて。</p>
<p></p>Bottega Veneta｜ボッテガ・ヴェネタ
<p>シューズ￥167,200／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）</p>
<p>しなやかでソフトなカーフスキンのメリージェーン。ゴールドのバックルをあしらい、エレガントでクラシカルな雰囲気を演出。かかとには、足に優しくフィットするギャザーとイントレチャートのディテールを施し、さりげない個性と高級感をプラス。クリーンな美しさと職人技が光る一足。</p>
<p></p>Ferragamo｜フェラガモ
<p>シューズ￥91,300／Ferragamo（フェラガモ･ジャパン 0120-202-170）</p>
<p>クラシックなバレエシューズが、デニム素材で新たな表情にアップデート。カジュアルなデニムの風合いと、かかとのガンチーニモチーフやリボンに添えたメタルパーツが絶妙なバランスを生み出し、洗練された足元を演出。履き口のギャザーが心地よくフィットし、歩きやすさも抜群。コンパクトに折りたためるので、旅先のお供にもぴったり。</p>
<p></p>Jil Sander｜ジル サンダー
<p>シューズ￥181,500／Jil Sander（ジルサンダー ジャパン 0120-998-519）</p>
<p>ボリューミーなラウンドトゥが生み出す愛らしいシルエット。ブランドならではのカンノーロバックルと上質なレザーの質感が、エレガントさと気取らない魅力を兼ね備えている。マニッシュなスタイリングに合わせれば、モードなアクセントとしても活躍。</p>
<p></p>Jimmy Choo｜ジミー チュウ
<p>シューズ￥116,600／Jimmy Choo（ジミー チュウ 0120-013-700）</p>
<p>キラキラと眩い光を放つグリッターが星のように瞬き、足元を一瞬でドレスアップ。シャープなスクエアトゥのデザインが程よくモード感をプラスし、甘さの中にも洗練された雰囲気を漂わせる。アッパーにあしらわれた、パールとクリスタルの付いたリボンがフェミニンなアクセント。</p>
<p></p>Chloé｜クロエ
<p>シューズ￥103,400／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ 03-4226-3883）</p>
<p>フロントにあしらわれたリボンのディテールには、キュートなバナナチャームとメタルチップがアクセントとして施され、控えめながらも華やかさをプラス。丸みを帯びたフォルムが、柔らかく女性らしいシルエットを引き立てる。デイリー使いはもちろん、フォーマルなシーンにもフィットするタイムレスなデザイン。</p>
<p></p>Ganni｜ガニー
<p>シューズ￥70,400（＊参考価格）／Ganni（ガニー ganni.com）</p>
<p>アニマル柄を取り入れるなら、まずは足元から。存在感のあるヒョウ柄のシューズは、シンプルなスタイルを華やかに彩る主役級のアイテム。セミスクエアトゥのシルエットとアッパーのレースアップデザインが、バレエコアなムードを後押し。</p>
<p></p>forte_forte｜フォルテ フォルテ
<p>シューズ￥107,800／forte_forte（コロネット 03-5216-6518）</p>
<p>繊細に輝くビジューが彩る、デコラティブなデザイン。光沢感のある上質なディアマンテ・メッシュが、エレガントでセンシュアルな魅力を引き立てる。ソックスとの合わせはもちろん、素足でさらりと履くスタイルもおすすめ。</p>
<p></p><p>The post トレンド最前線！　クラシック×モダンに進化した最旬バレエシューズ11選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/02/ballet_11.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/02/ballet_eye2.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Etro」のサンダル　</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-415/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-291/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Etro」のサンダル　</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-415/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-291/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=455203</guid>
        <title>彩りを添えて、春モードへシフト。人気ブランドの最新カラーバッグ10選</title>
        <link>https://numero.jp/20250308-colorbag/</link>
        <pubDate>Sat, 08 Mar 2025 03:00:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Item]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[Bag]]></category>
		<category><![CDATA[Chanel / シャネル]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
		<category><![CDATA[Bottega Veneta / ボッテガ ・ヴェネタ]]></category>
		<category><![CDATA[Miu Miu / ミュウミュウ]]></category>
		<category><![CDATA[Chloé / クロエ]]></category>
		<category><![CDATA[Prada / プラダ]]></category>
		<category><![CDATA[Jil Sander / ジルサンダー]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Ferragamo / フェラガモ]]></category>
		<category><![CDATA[Erdem / アーデム]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>新しい季節の始まりに、まずはバッグをアップデート。春らしいカラーやデザインのバッグを手にすれば、コーディネートも気持ちも一気に軽やかに。日常をプレイフルに彩るカラーバッグで、春のスタートを軽やかに迎えて。</p>
<p>【index】<br />
1. Chanel（シャネル）<br />
2. Prada（プラダ）<br />
3. Dior（ディオール）<br />
4. Gucci（グッチ）<br />
5. Miu Miu（ミュウミュウ）<br />
6. Ferragamo（フェラガモ）<br />
7. Jil Sander（ジルサンダー）<br />
8. Bottega Veneta（ボッテガ ・ヴェネタ）<br />
9. Erdem（アーデム）<br />
10. Chloé（クロエ）</p>
</p><p></p>Chanel｜シャネル
<p>バッグ￥1,629,100（H15.5×W25.5×D6.5cm）／Chanel（シャネル カスタマーケア 0120-525-519）<br />
メゾンのアイコニックな要素が詰まったフラップデザインのクラシックバッグが登場。ツイード素材の美しさを引き立てる、パステルイエローとブラックのコントラストを効かせたチェック柄は、甘くなりすぎない大人が持てる上品な色使いがポイント。マチもしっかりあり、機能性も十分。</p>
<p></p>Prada｜プラダ
<p>バッグ￥671,000 予定価格 （H40.5×W47×D6.5cm）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）<br />
ランウェイにも登場した、この春注目の最新シェイプ「プラダ エチュード」。ターンロックを施したベルト風のディテールがモダンなアクセントを添え、洗練された印象に。肩にかけやすい長めのワンハンドルで、すっきりと持てるデザインはお仕事バッグとしても活躍。目が覚めるようなビタミンカラーが、装いも気持ちもパッと明るくしてくれる。</p>
<p></p>Dior｜ディオール
<p>バッグ￥365,500（H14.5×W28.5×D10cm）／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）<br />
爽やかなブルーの「ディオール オブリーク」ジャカードが生み出すしなやかなシルエットに、シグネチャー刻印入りメダリオンが輝くホーボーバッグ。広々としたコンパートメントとカードスロットを備え、使い勝手も抜群。軽やかな素材と絶妙なカーブが、持つ人の動きにしなやかに寄り添い、スタイルを一層引き立てる。</p>
<p></p>Gucci｜グッチ
<p>バッグ￥715,000（H16×W20×D10cm）／Gucci（グッチ クライアントサービス 0120-99-2177）<br />
アイコンバッグ「グッチ ダイアナ」が、ロマンティックなライラックカラーをまとって登場。ボディと同色のレジンとブラスで仕立てられたバンブーハンドルがセンシュアルなムードを醸し出す。手持ちも肩掛けもできるストラップ付きで使い勝手も申し分なし。</p>
<p></p>Miu Miu｜ミュウミュウ
<p>バッグ￥346,500 予定価格（H29.5×W25×D12.5cm）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-45-1993）<br />
2025年春夏コレクションのランウェイで登場し、一際目をひいたミュウミュウのバックパック。ネイビーキャンバスとブラウンレザーの組み合わせが、ヴィンテージライクな雰囲気を漂わせ、クラシックな魅力を放つ。丸みを帯びたフォルムと小ぶりなサイズ感が愛らしく、持つだけで軽やかなスタイルに。</p>
<p></p>Ferragamo｜フェラガモ
<p>バッグ￥319,000（H18×W27×D11cm）／Ferragamo（フェラガモ・ジャパン 0120-202-170）<br />
アーカイブバッグからインスピレーションを受けてデザインされた「ニュー フェラガモ ソフトバッグ」は、柔らかなラムナッパレザーが生み出すギャザーがポイント。ニュアンスのある優しいライトピンクが春の装いを引き立て、ゴールドのガンチーニが高級感を添える。長めのハンドルで肩掛けも快適。</p>
<p></p>Jil Sander｜ジル サンダー
<p>バッグ￥250,800（H11×W29×D10cm）／Jil Sander by Lucie and Luke Meier（ジルサンダージャパン 0120-998-519）<br />
クリーンな美しさを極めたジル サンダーのアイコンバッグ「カンノーロ」。筒状のスリムなシルエット、艶感のあるカーフレザーが生み出す上品な佇まいが魅力。インパクトのある鮮やかなレッドカラーは、圧倒的な存在感とドラマティックなモード感を醸し出す。調節可能なレザーストラップにより、肩掛けやクロスボディとして自在にアレンジが可能。</p>
<p></p>Bottega Veneta｜ボッテガ ・ヴェネタ
<p>バッグ￥649,000（H20×W25×D11cm）／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）<br />
フェミニンなピンクに、ノットディテールがエレガントに輝くイントレチャートレザーのトップハンドルバッグ。コンパクトで扱いやすいサイズ感ながら、スタイルに合わせて持ち方を変えられるマルチウェイ仕様。トップハンドルはもちろん、スライド式のストラップを二重にすればショルダーに、1本使いにすればクロスボディとしても楽しめる。小物をすっきり収納できる充実した内ポケットも魅力のひとつ。</p>
<p></p>Erdem｜アーデム
<p>バッグ￥374,000（H16×W26.5×D9cm）／Erdem（メゾン・ディセット 03-3470-2100）<br />
流れるようなフォルムのレザーボディに、彫刻のようなフラワーモチーフのハンドルが際立つデザイン。ゴールドのハンドルはそのまま握っても、手を通してクラッチ風に持っても美しく、スタイルに合わせた自由な持ち方が可能。さらにショルダーストラップ付きなのでクロスボディとしても活躍。個性を引き立てる、アイコニックなバッグを手に入れて。</p>
<p></p>Chloé｜クロエ
<p>バッグ￥297,000（H21.5×W36cm）／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ 03-4226-3883）<br />
ブランドロゴ刺繍が施されたラウンドフォルムが特徴のラフィアバッグ。軽やかな素材感はもちろん、ターコイズブルーの鮮やかなカラーリングがシーズンムードを盛り上げる。バナナをモチーフにしたレザーハンドルは、しっかりとしたホールド感があり、肩掛けも可能。リゾートシーンにはもちろん、モードなコーディネートの外しアイテムとしても活躍する。</p>
<p></p><p>The post 彩りを添えて、春モードへシフト。人気ブランドの最新カラーバッグ10選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/03/colorbag_sns.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/03/colorbag_eye.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Etro」のサンダル　</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-415/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-291/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Etro」のサンダル　</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-415/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-291/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=445831</guid>
        <title>温もりあふれる癒しアイテム！　人気ブランドの新作ふわもこ小物12選</title>
        <link>https://numero.jp/20241217-fluffyaccessories/</link>
        <pubDate>Tue, 17 Dec 2024 03:00:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Item]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Chanel / シャネル]]></category>
		<category><![CDATA[Loewe / ロエベ]]></category>
		<category><![CDATA[Givenchy / ジバンシィ]]></category>
		<category><![CDATA[Marni / マルニ]]></category>
		<category><![CDATA[Miu Miu / ミュウミュウ]]></category>
		<category><![CDATA[Chloé / クロエ]]></category>
		<category><![CDATA[Prada / プラダ]]></category>
		<category><![CDATA[item]]></category>
		<category><![CDATA[Saint Laurent / サンローラン]]></category>
		<category><![CDATA[Louis Vuitton / ルイ・ヴィトン]]></category>
		<category><![CDATA[Acne Studios / アクネ ストゥディオズ]]></category>
		<category><![CDATA[Jil Sander / ジルサンダー]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Max Mara / マックス・マーラ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>寒いこの季節に取り入れたい、ふわふわ＆もこもこアイテム。今回は甘くなりすぎず、どんな装いにも合わせやすい大人のふわもこ小物をピックアップ。使うたびに癒される愛らしいアイテムで、寒い冬もエンジョイして！</p>
<p>【index】<br />
1. Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン）<br />
2. Chanel（シャネル）<br />
3. Miu Miu（ミュウミュウ）<br />
4. Prada（プラダ）<br />
5. Saint Laurent（サンローラン）<br />
6. Loewe（ロエベ）<br />
7. Chloé（クロエ）<br />
8. Givenchy（ジバンシィ）<br />
9. Marni（マルニ）<br />
10. Max Mara（マックスマーラ）<br />
11. Jil Sander（ジルサンダー）<br />
12. Acne Studios（アクネ ストゥディオズ）</p>
</p><p></p>Louis Vuitton｜ルイ・ヴィトン
<p>バッグ（H18×W27×D3cm）¥605,000／Louis Vuitton（ルイ･ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）</p>
<p>ウィンターシーズンの最新コレクション「LV SKI」から、ふんわりとしたシアリングを施したバッグ｢サンセット｣が登場。可愛らしいもこもこの生地に、艶やかなゴールドカラーのメタルパーツとシグネチャーのモノグラムを合わせ、リュクスな印象に。収納力がしっかりあるのも嬉しいポイント。デイタイムからナイトアウトまで、あらゆる場面で使いたくなる冬の相棒。</p>
<p></p>Chanel｜シャネル
<p>バッグ（H16×W23.5×D7.5cm）参考商品／Chanel（シャネル カスタマーケア 0120-525-519）</p>
<p>シアリングのラムスキンを使用した温かみのあるフラップバッグ。シャネルの定番であるキルティング ステッチをシアリング部分にもあしらい、ラグジュアリーなもこもこバッグに仕上げた。ゴールドに煌めくチェーンのストラップやターンロックがジュエリーライクな華やかさをもたらし、着こなしのアクセントに。ベージュとブラウンの柔らかな色調もこの季節にぴったり！</p>
<p></p>Miu Miu｜ミュウミュウ
<p>ヘアクリップ セット アイボリー ¥136,400（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-45-1993）</p>
<p>レザーとスエード、そしてシアリングを使用したヘアクリップのセット。ミュウミュウらしいキュートな遊び心に目が奪われる。1つずつ単体で使うのはもちろん、3つすべてを重ねて付けるともこもこ素材が際立っておすすめ。アイボリーのほかに、ダークグリーン、ピンク、ブラウンと4種類をラインナップしているので、お気に入りのカラーをチョイスして。</p>
<p></p>Prada｜プラダ
<p>バッグ（H12×W27×D6cm）¥484,000（予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）</p>
<p>ボディの縁をなぞるようにシアリングが施されたダブルハンドルバッグ。流行りのレクタングルフォルムを、真っ白なもこもこのトリミングが際立たせる。肩掛けも可能な長いハンドルや、調節・取り外し可能なレザーのショルダーストラップ、ファスナーが付き、実用性もばっちり。お気に入りのチャームをつけて、カスタマイズを楽しんで！</p>
<p></p>Saint Laurent｜サンローラン
<p>シューズ（ヒール0.5cm）¥143,000／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）</p>
<p>スクエアトゥに、フェザーのポンポンが目を引くスリップオン。デニムなどのカジュアルなパンツからふわふわのポンポンを覗かせたり、ドレスアップしてタイツと合わせたり&#8230;。冬のスタイリングが楽しくなる、華やかな一足。オールブラックなので使いやすく、ヒールも0.5cmと安心。スリップオンなので簡単に着脱できるのも嬉しい。</p>
<p></p>Loewe｜ロエベ
<p>マフラー（H190×W23cm）¥68,200／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）</p>
<p>毎年人気のロエベのマフラーからは、マルチトーンのマーブル模様がお目見え。ひと巻きするだけで一気に冬のムードになり、暖かさもUPしてくれるふわふわのマフラーは、この季節のマストハブ。ライトベージュのカラーリングは顔周りを明るい印象にし、素材にはダブルフェイスアルパカとウールブレンドを採用しているため優しい肌触り。出かける前にさっと首に巻いて、おしゃれに防寒を。</p>
<p></p>Chloé｜クロエ
<p>バッグ（H14×W33×D4cm）¥695,200／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ 03-4226-3883）</p>
<p>馬術の世界からインスピレーションを得て、ゴールドトーンのホースとホースビットチェーンをあしらった“Chain Horseショルダーバッグ”。真っ白なシアリングを贅沢に使用し、ゴールドのビーズを手刺繍であしらった、アートピースのようなアイテム。街がきらめくホリデーシーズンにぴったりなバッグは、持つたびにきっと気分を上げてくれるはず。</p>
<p></p>Givenchy｜ジバンシィ
<p>ブーツ（ヒール8.5cm）¥356,400／Givenchy（ジバンシィ ジャパン 0120-218-025）</p>
<p>メゾンを象徴するアイコニックな「シャークロック ブーツ」から、新作が登場。まるでスニーカーにレッグウォーマーを重ねているかのようなユニークなフォルムが、ワンパターンになりがちな冬の装いを一気にモードな雰囲気に仕上げてくれる。もこもこのカーリーシアリング×レザーという、甘辛バランスが絶妙。8.5cmのヒールが隠されているため、スタイルアップも叶う優れもの。</p>
<p></p>Marni｜マルニ
<p>AirPods ケース ¥106,700／Marni（マルニ ジャパン クライアントサービス 0120-420-502）</p>
<p>昨今、ファッションアイテムのひとつとなったAirPods ケース。マルニのふわふわのAirPodsケースは、毎日持ち運びたくなる愛おしさ。便利なカラビナ付きで、レザーストラップは取り外しが可能。ブルーのカラーリングは、コーディネートのワンポイントに。バッグやウエストに付けたり、首元から下げたり、その日のスタイルに合わせて楽しみたい。</p>
<p></p>Max Mara｜マックスマーラ
<p>バッグ（H10×W15×D8cm）¥38,500／Weekend Max Mara（マックスマーラ ジャパン 0120-030-535）</p>
<p>ペイストリーからインスピレーションを得た「Weekend Max Mara」のアイコンバッグ。ふんわりとしたバルーンシェイプと、柔らかいふわふわの生地が乙女心をくすぐる。コンパクトなサイズ感なので、コーディネートのアクセントにぴったり。背面のクラスプで、バッグにアクセサリー感覚で取り付けることもできる。</p>
<p></p>Jil Sander｜ジルサンダー
<p>バッグ（H11×W29×D10cm）¥360,800／Jil Sander by Lucie and Luke Meier（ジルサンダージャパン 0120-998-519）</p>
<p>ジル サンダーのアイコンバッグ「カンノーロ」が、真っ白のファーを纏って登場。毛足の長いファーは、ずっとなでていたくなるほど気持ちの良い手触り。ストラップやサイドにはファーと同色のレザーを採用しているため、甘い印象になりすぎず使用できる。シンプルだけど個性的なもこもこバッグは、この季節に大活躍する逸品。</p>
<p></p>Acne Studios｜アクネ ストゥディオズ
<p>ミトン ¥77,000／Acne Studios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ 03-6418-9923）</p>
<p>まるでボクシンググローブのような、ビッグサイズのふわふわのミトン。アクネ ストゥディオズらしい、エッジの効いたもこもこアイテムは取り入れるだけでユーモアのある冬の着こなしに。バックルアジャスターが付いているので、ビッグサイズでも普段のファッションに馴染んでくれる。大胆なボリュームで、周囲の目線を奪って！</p>




定番から個性派まで！ お気に入りが見つかるニットカタログ42選 
Fashion / 16 12 2024




<p></p><p>The post 温もりあふれる癒しアイテム！　人気ブランドの新作ふわもこ小物12選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/12/Acne_Studios_FW24_Accessories_199-2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/12/mocomoco_eye.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Etro」のサンダル　</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-415/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-291/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Etro」のサンダル　</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-415/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-291/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=441953</guid>
        <title>直感的な服作りに共感し、纏う。いま語りたい、女性デザイナーたち</title>
        <link>https://numero.jp/20241118-intuitive-design-1/</link>
        <pubDate>Mon, 18 Nov 2024 09:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Carven / カルヴェン]]></category>
		<category><![CDATA[lacoste]]></category>
		<category><![CDATA[Chloé / クロエ]]></category>
		<category><![CDATA[The Row / ザ・ロウ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[ceciliebahnsen / セシリー・バンセン]]></category>
		<category><![CDATA[Itoi Kuriyama / 栗山愛以]]></category>
		<category><![CDATA[Phoebe Philo / フィービー・ファイロ]]></category>
		<category><![CDATA[Louise Trotter / ルイーズ・トロッター]]></category>
		<category><![CDATA[Chemena Kamali / シェミナ・カマリ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>フィーリングがダイレクトに伝わり「こんな服を待っていた」と直感的に惹かれる。そんな女性デザイナーたちの感性、服作りについて、ライターの栗山愛以とバイヤーの柴田麻衣子が語る。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年11月号掲載）</p>
</p><p></p>圧巻！蘇ったクロエウーマン
<p><br />
Chloé 2024ウィンターキャンペーンより  Photos：David Sims　シェミナ・カマリ初のランウェイコレクションをフィーチャーしたヴィジュアルについて、本人は「これらのイメージで、私は映画のような親密さを捉えたかったのです」と語る。彼女が確立した、新しいアイコンとなるクロエ ウーマンの女性像を表現した。</p>
<p>柴田「今季の大きなトピックといえば、デザイナーがシェミナ・カマリに変わったクロエ。これまで新たなクロエ像を模索していたけど、ここでいわゆる“ザ・クロエ”に戻ってきた。ちょうどフェミニンなブランドの層が薄かったこともあり、タイミングも良く、フィービー・ファイロやクレア・ワイト・ケラーがデザイナーだったときに熱狂した世代、クロエファンの盛り上がりがすごいんです」</p>
<p>栗山「サスティナブルを前面に打ち出した前任のガブリエラ・ハーストとうって変わって、70年代のクラシックかつフレンチアイコン的なスタイルへの原点回帰が印象的。ヒッピー風の大ぶりなシフォンのフリルやフリンジを大胆に使っていました」</p>
<p>柴田「過去のアイコニックなブレスレッドバッグやカメラバッグなども登場し、デザインを再解釈してアップデート。洋服は、一時サンローランのアンソニー・バカレロの下で働いていた経験からなのか、これまでより官能的なエッセンスが程よく入っている。この奔放な感じの肌の見せ方が今っぽいのかなと。まさに直感的なさじ加減ですよね」</p>
<p>栗山「軽やかな素材が戻ってきた感じはありますね。ただ、ちょっと日本人にはハードルが高いのかなと思ったりもしましたが…」</p>
<p>柴田「ボーホーと謳いながら、ロゴが目立たない上品な仕上がりのアイテムも充実しています。シルクの涼やかなブラウスやスカートも仕立てが良く、着るだけでビシッと決まるので、日本ではファッションフリーク以外にもファンが広がりそうな予感。間近で見ると刺繍も凝っていて、ニットの編み目一つ一つにパールが編み込まれているという凝りよう。あえてTシャツと合わせて着たい気分です。プレのスコートも店頭では人気で、よく動いていますよ」</p>
<p>栗山「元クロエのデザイナーたちは各々大活躍。彼女たちと一緒に働いたシェミナだからこそなせる技」</p>
<p>柴田「イメージの打ち出しは正解だと思いますが、70年代のスタイルよりも、もっとシェミナのクロエが見たいという気持ちが高まっています」</p>
<p></p>自分の核となる女性デザイナーとは
<p>courtesy of Phoebe Philo.　時代を超越したものを作りたいというデザイナーの意向から、コレクションを「A1」「A2」「A3」と独自にナンバリングしたエディットとし、一度に150アイテムをリリース。「A2」では、映画『落下の解剖学』『関心領域』でアカデミー賞主演女優賞にノミネートされたザンドラ・ヒュラーをキャンペーンに起用。新しい女性像を築く個性派として注目されている。</p>
<p>栗山「気になっているのがフィービー・ファイロ。私の中に確固たる存在として川久保玲、ミウッチャ・プラダがいて、彼女たちと同じ系譜にいるという意味で好きなんです。３人の共通点は、圧倒的なカリスマ性と強さを追求しているところ」</p>
<p>柴田「自分が着る服としては今でこそテイストが違うのですが、ステラ・マッカートニーはキャリアの中で外せない人物。初めて見たショーが、彼女の2シーズン目で。今は珍しくないですが、当時はサビルロウ仕込みのテーラリングジャケットを女性に着せてもいいんだという衝撃がありました。あとは、本革を使わない動物愛護の姿勢と、いち早くハイブランドでサステナビリティを掲げた先駆者。時代を先取りしたステラの直感と手腕を尊敬します」</p>
<p>栗山「普段はデザイナーをあまり性別で判断しないのですが、やはり男女で身体やフィーリングに対するアプローチが違うと思います。よく言われることだけど、男性デザイナーは女性に自分の理想像を、女性デザイナーは自分のカラー、ライフスタイルや着心地を重視する。フィービーはセリーヌ時代から強いものを作っているし、自身の名を冠したブランドでもパワーが増していると思います。使いやすさより、とにかくかっこよさにこだわる。ただ実際に着てみると、女性がスタイリッシュに見えるよう計算しているとわかるんです。個人的に服選びは、ブランドとしての思想や物の強さが最も大事」</p>
<p></p><p>柴田「初期のセリーヌ時代のフィービーを振り返ると、シンプルなシャツでも着ると戦闘服っぽさがあった。それまではユニフォーム的なアイテムといえばプラダという感じだったけど、全く異なるアプローチでした」</p>
<p>栗山「今のフィービーが打ち出しているヴィジュアルのかっこよさにやられてしまって。年齢を重ねた人がモデルで、肌を見せても媚びる姿勢が１ミリもない、着る人の自分本位な態度の世界観なんです」</p>
<p>柴田「肩掛けできるバッグを手で持つ、『カバ』を担ぐのもフィービーならでは（笑）。“エフォートレス”といわれていた彼女の影響力は計り知れない。デザイナーが語らず、前に出ないスタンスですが、ザ・ロウの人気も続いている」</p>
<p>栗山「誇張したシルエット、アンバランスなサイズ感。どれもフィービーが始めたんじゃないかなと思っています」</p>
<p>柴田「セシリー・バンセンにも強さを感じます。ふんわりしたものを提案しているのに芯がある。ボリューム感に対して、ステッチなど細部の作り込みまで、ほぼ生地屋の域のテキスタイルへのこだわり。オートクチュール的なものを日常的に着ようというアプローチも新しい。ドレスにスニーカーで自転車に乗ろうというのだから、だいぶ感覚的。私の場合はポジティブで自由に、メンタル的な部分で解放してくれる女性デザイナーの服に心躍るのかもしれません」</p>
<p></p>クワイエットラグジュアリーのその先へ
<p><br />
カルヴェン2024-2025FWルックブックより　スタイリングを手がけたスザンヌ・コラーは、パリが拠点のスタイリスト兼アートディレクター。インディペンデントファッション誌『Self Service Magazine』の共同創立者で、『Vogue Paris』のファッションディレクターを経て、現在はフランスの新聞「Le Monde」が発刊する 『Mマガジン』を手がける。A.P.C.などファッションブランドとのコラボレーション、出版物への寄稿も行う。</p>
<p>栗山「あと今季注目されたのが、カルヴェン。ラコステやアパレルブランドでのキャリアが長いルイーズ・トロッターがデザイナーに就任して、初めての秋冬。ラコステ時代に一度ルイーズを取材したことがあるのですが、家族がいる地に足を着けた、シックでセンスのいい人という印象。彼女はラコステ時代から変わらず、バランス感覚がいいんだと思います。地道に仕事をしてきたことが評価されての抜擢だったんでしょうか。あとは、今回もヴィジュアル作りを一緒にしているスタイリストのスザンヌ・コラーの見せ方が上手ですよね。彼女の抜群のセンスが光っていると思います」</p>
<p>柴田「ルックがかわいい！ トレンチコートとシアー素材のミックス、ニュアンスがある色使いなど。ちょうどいいさりげなさは、日本人や韓国人のファッション好きが好むムードかもしれない。このゾーンって今や、一番人口が多い気がしています」</p>
<p>栗山「エフォートレスからクワイエットラグジュアリーの流れですね。ただ、フィービーは決してクワイエットではないと思うんです。攻めてるデザインが多いので。ビジネス面でも、シーズンレスで、当初はオンラインでのみ販売し、徐々に店舗での取り扱いを増やしてきた。今のところ欧米のみの展開なのが残念ですが。新たな動向に目が離せません」</p>
<p>編集部注：フィービー・ファイロは、2024年11月よりオーストラリア、香港、日本、シンガポール、韓国への発送を開始。詳細はこちら。</p>
<p>柴田「確かに全然大人しくない（笑）。他の追随を許さない、ギリギリを攻めています。シェミナとルイーズも、まだ始まったばかり。今後どう展開していくか気になりますね」</p>
<p></p>



女性デザイナーの言葉、彼女たちが作る服 
Fashion / 17 11 2024




<p></p><p>The post 直感的な服作りに共感し、纏う。いま語りたい、女性デザイナーたち first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/11/Chloe_sns.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/11/Chloe_eye.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=441427</guid>
        <title>女性デザイナーの言葉、彼女たちが作る服</title>
        <link>https://numero.jp/20241127-intuitive-design-2/</link>
        <pubDate>Sun, 17 Nov 2024 01:00:26 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Carven / カルヴェン]]></category>
		<category><![CDATA[Chloé / クロエ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[ceciliebahnsen / セシリー・バンセン]]></category>
		<category><![CDATA[Phoebe Philo / フィービー・ファイロ]]></category>
		<category><![CDATA[Louise Trotter / ルイーズ・トロッター]]></category>
		<category><![CDATA[Chemena Kamali / シェミナ・カマリ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>自らの直感やフィーリングでクリエィティビティを発揮する女性デザイナーたちに、共感が集まっている。ギミックのあるコンセプトや複雑なコンテクストに囚われない、等身大で勝負する彼女たちの言葉を振り返り、2024FWのコレクションを紐解く。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年11月号掲載）</p>
</p><p></p>シェミナ・カマリ　Chloé
<p class="picture"></p>
<p>「クロエ・ウーマンの鼓動、自然な美しさ、輝き、本能的なエネルギー。彼女は絶え間なく進化を続けています。着飾ることは、人生で経験するさまざまな変化を通して、自分自身を発見すること。私は、女性が今日、どう感じたいかを先取りしたいと思っています。ありのままの自分自身でいることを実感してほしい、そして、クロエのスピリットとバイタリティに触れてほしいです。それは、喜び、直感、自由に満ちたワードローブで、私たちの相反するもの、矛盾するものすべてを捉えることなのです」</p>
<p>「クロエは“フィーリング”そのもの。私は直感的にメゾンの歴史のスピリットとコードを受け入れました。それは原点回帰を意味し、1970年代のクロエのコレクションのような、 メゾンにとって正に決定的な瞬間に焦点を当てることでした。私の目標は、女性たちに語りかけ、誠実でパーソナルな服、流動性と構造で遊ぶシルエットであり、動きに溢れていて、無造作な感覚のある服を求める彼女たちの望みを叶えることです」</p>
<p>「シルクモスリン、ジョーゼット、コットンギャバジンなどから、柔らかくしっとりとしたレザーまで、ルーツへの回帰はファブリックに関するものでもあります。ロゼやコニャック、ニュアンスホワイト、ブラックから、タンやベージュまで。ブランドの創設者、ギャビー・アギョンの愛した、さまざまなカラーパレットを探求しています」</p>
<p>クロエ 2024-25AWコレクションより</p>
<p>直感、自由、本能的な女性のエネルギーがテーマ。デザイナーが個人的に親しみを抱く、70年代後半のカール・ラガーフェルドによるアーカイブから着想を得てコレクション作りに取りかかった。ノスタルジーを感じさせながらも、同時代性があるものを提案し、クロエならではのシルエットとは対照的なプロポーションを直感的に表現したという。提案するのはメゾンのルーツと深く結びついたケープ、シグネチャーアイテムであるブラウス、デニムなど。</p>
<p></p>フィービー・ファイロ　Phoebe Philo
<p class="picture"></p>
<p>「私は自分が感じていることのほとんど、そして言う価値のあることのほとんどを自分の作ったものを通して伝えています」</p>
<p>「なぜ私たちの業界にこのような始まりと終わりが存在しなければならないのか分かりません。なぜ継続的にできないのかが、理解できないのです」</p>
<p>「いつも子どもたちに言うんです。散らかせば散らかすほど、より多くのことが理解できるということを」</p>
<p>── Ny Times “Phoebe Philo Breaks Her Silence.”より</p>
<p>セリーヌ時代に気に入っていたアイテムをもとに、ドラマティックな服作りを行う。９月頭に「A3」がドロップ。需要に対し過剰生産を行わない、合理的な運営については公式HPの“IMPACT”の項目で語られる。少数株主としてLVMHが関わるが、ビジネスデザインにも主体性がある。<br />
2024年11月より、オーストラリア、香港、日本、シンガポール、韓国への発送を開始している。詳細はこちら。</p>
<p></p>ルイーズ・トロッター　CARVEN
<p class="picture"></p>
<p>「ベッドに寝ているような服が好きなんです。実用的で役に立つと同時に、美しいものが好きです」</p>
<p>「マダム・カルヴェンは、女性に最高の人生を送ってほしいと願っていました。女性のための服を作り、彼女たちに自信を与えたかったのです。そのことを知り、私はアーメンという祈るような言葉しかありませんでした」</p>
<p>── WWD US “It’s All Change at Carven as Louise Trotter Makes Her Debut”より</p>
<p>カルヴェン 2024-25AWコレクションより</p>
<p>マダム・カルヴェンが残したアーカイブに敬意を表しながら “今っぽいシルエット”にアップデート。デザインにマダムが好んだ円柱と砂時計のシルエットを引用した。ボーイッシュとフェミニニティをバランスよく編集。グレー、ベージュ、オリーブ、レッドなど現代的でシックな色使いも好評。</p>
<p></p>セシリー・バンセン　Cecilie Bahnsen
<p class="picture"></p>
<p>「私のドレスはロマンティックでビッグボリュームなデザインが中心ですが、エアリーで軽く、快適な着心地だということにこだわっています。イージー、ナチュラル、コンフォータブル…大事にしているのはそんなキーワードですね。そこには、着る人が自由に、自分らしくいられるドレスを作りたいという思いがあるんです。ドレス一着一着にも、女性の名前をモデル名として付けています」</p>
<p>── 「セシリー・バンセン、フェミニンな一着のドレスに込めた想い」より</p>
<p>セシリー・バンセン 2024-25AWコレクションより</p>
<p>アーティストのキャスパー・セイェルセンのリンゴの作品からコンセプトを構築。リンゴから欲望や愛、強さ、美しさと普遍性を見いだし、ラグジュアリーと日常という相反する要素を表現した。ロマンスの暗い側面から多様な感情を解釈し、女性らしさとクラフトマンシップを重んじた服作りを行った。</p>
<p></p><p>The post 女性デザイナーの言葉、彼女たちが作る服 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/11/182_intuitivedesign_sns.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/11/182_intuitivedesign_eye.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=431465</guid>
        <title>今月のファッショントピックス：クロエのバッグ「進むべき道を信じて」</title>
        <link>https://numero.jp/20240907-fashiontopics/</link>
        <pubDate>Sat, 07 Sep 2024 03:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Chloé / クロエ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion topics]]></category>
		<category><![CDATA[Wearable Luxury]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>注目のファッショントピックを新作アイテムとともにお届けする本誌連載「the thing is…Fashion」。今月のテーマは「進むべき道を信じて」。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年10月号掲載）</p>
</p><p></p><p>CAMERAバッグ（ラージ）￥530,200（ W43 × H20 × D21cm）／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ）</p>
<p>「今日、女性として直感に従い、自分らしくいる必要がある」──これはクロエの新クリエイティブ・ディレクター、シェミナ・カマリが2024年秋冬コレクションで残した言葉だ。「Intuition（直感）」をテーマとしクロエの歴史を再解釈しながら、現代の女性が軽やかに自由に楽しめるデザインを打ち出した。その中で登場したCAMERAバッグは、光沢のあるバッファローレザーを使用し複数のポケットを配し収納力にもこだわった逸品。過去も今も詰めこんで正直な自分と未来を歩みたい。</p>
<p>Photo：Aflo</p>
<p>2022年公開の映画『わたしは最悪。』は、理想の未来とシビアな現実の間で揺れながらも、自分に正直に人生の選択をしていく一人の女性の物語。主人公のユリヤ（レナーテ・レインスヴェ）の葛藤や本音に、世界中の人々から共感の声が上がった。そこで今回は、2024年秋冬のトレンドアイテムを、彼女の知的さとクリエイティブな感性に乗せてご紹介。カーキやボルドーの秋カラー、シースルー、サイハイブーツなどの新作をスマートに着こなして。</p>
<p></p>Balenciaga｜バレンシアガ
<p>サングラス￥57,200／Balenciaga（ケリング アイウエア ジャパン カスタマーサービス）</p>
Rabanne｜ラバンヌ
<p>トップ￥63,650／Rabanne（エドストローム オフィス）</p>
Etro｜エトロ
<p>ピアス￥44,000／Etro（エトロ ジャパン）</p>
<p></p>Courrèges｜クレージュ
<p>ワンピース￥429,400／Courrèges（エドストローム オフィス）</p>
Fetico｜フェティコ
<p>ジャケット ¥105,600／Fetico（ザ・ウォール ショールーム）</p>
Chloé｜クロエ
<p>ベルト￥176,000／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ）</p>
<p></p>Ferragamo｜フェラガモ
<p>バッグ￥407,000（W52 × H39 × D18cm）／Ferragamo（フェラガモ・ジャパン）</p>
Gucci｜グッチ
<p>サイハイブーツ ヒール2cm ￥512,600／Gucci（グッチ ジャパン）</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p class="btn_entry">
ファッショントピックスをもっと見る</p>
<p>&nbsp;</p>




今月のファッショントピックス：プラダのシューズ「ロマンスを探す挑戦者」 
Fashion / 07 08 2024




<p></p><p>The post 今月のファッショントピックス：クロエのバッグ「進むべき道を信じて」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/10/fashion_180_7_new.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/10/fashion_180_eye.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=413979</guid>
        <title>足元の相棒に。時代を経ても愛用したい「ローファー」10選</title>
        <link>https://numero.jp/20240424-loafers/</link>
        <pubDate>Wed, 24 Apr 2024 09:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Item]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
		<category><![CDATA[Tod’s / トッズ]]></category>
		<category><![CDATA[Versace / ヴェルサーチェ]]></category>
		<category><![CDATA[Bottega Veneta / ボッテガ ・ヴェネタ]]></category>
		<category><![CDATA[Hermes / エルメス]]></category>
		<category><![CDATA[Chloé / クロエ]]></category>
		<category><![CDATA[item]]></category>
		<category><![CDATA[The Row / ザ・ロウ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Ferragamo / フェラガモ]]></category>
		<category><![CDATA[Our Legacy / アワー レガシー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>オールシーズン活躍してくれて、オンからオフまで幅広くマッチするオーセンティックシューズの代表格「ローファー」。今季もスタイルをモードに格上げしてくれるデザインが登場。定番のブラックやタイムレスな名品、デイリーに履きたいエフォーレストな逸品まで、いつでも頼れるマルチなローファーをピックアップ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>目次<br />
<br />
1. Tod’s（トッズ）<br />
2. Hermès（エルメス）<br />
3. Versace（ヴェルサーチェ）<br />
4. The Row（ザ・ロウ）<br />
5. Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ）<br />
6. Ferragamo（フェラガモ）<br />
7. Gucci（グッチ）<br />
8. Chloé（クロエ）<br />
9. ADIEU（アデュー）<br />
10. OUR LEGACY（アワー レガシー）</p>
</p><p></p>TOD&#8217;S｜トッズ
<p>シューズ￥152,900／Tod’s（トッズ・ジャパン 0120-102-578） <br />
サドルストラップにオリジナルの「T」のメタルコインがついたブラッシュドレザーローファー。艶やかなニュアンスのあるブラウンカラーによって、クラシカルなムードに落とし込まれた大人のための一足。職人技によるハンドステッチも美しい。</p>
<p></p>Hermès｜エルメス
<p>シューズ￥220,000／Hermès（エルメスジャポン 03-3569-3300）<br />
モカシンローファー「インパクト」を飾るのは、船の世界にインスパイアされた「グレナン」と呼ばれる錨モチーフのバックル。ホワイトのクリーンな雰囲気と重厚感あるブラックの厚底ソールのコンビはスマートな足元へと導いてくれる。</p>
<p></p>Versace｜ヴェルサーチェ
<p>シューズ￥150,700／Versace（ヴェルサーチェ ジャパン www.versace.jp）<br />
光沢仕上げのレザーとアッパーを飾るゴールドの「メドゥーサ」のエンブレムによって、ローファーをリュクスな印象に。ほどよいぽってり感と丸みを帯びたフォルムがガーリーなムード添え、ドレスルックとも好相性。安定感のあるプラットフォームタイプは歩きやすさとスタイルアップを叶えてくれる。</p>
<p></p>The Row｜ザ・ロウ
<p>シューズ￥284,900／The Row（ザ・ロウ・ジャパン 03-4400-2656）<br />
表情豊かなポニーヘア素材のエレガントなレッドカラーに抜け感あふれるフラットソール。コーディネートの差し色としてシーンや着こなしを問わないベーシックなデザインが大人の日常にぴったり。ソールとアッパーに施した職人技による美しいハンドステッチにも注目。</p>
<p></p>Bottega Veneta｜ボッテガ・ヴェネタ
<p>シューズ￥165,000／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン　0120-60-1966）<br />
マニッシュな佇まいが魅力の「ムッシュ」ローファー。アイコニックなゴールドアクセが足元を華やかに彩るとともに、グロッシーなブラックカーフスキンがスタイルをぐっと引き締めてくれる。チャンキーなラバーソールはカジュアルからモードまで、さまざまなスタイルにマッチ。</p>
<p></p>Ferragamo｜フェラガモ
<p>シューズ￥126,500／Ferragamo（フェラガモ・ジャパン 0120-202-170）<br />
しなやかに足を包み込むソフトカーフレザーのモカシン。ブランドロゴ入りのメタルプレートがアッパーで煌めくエレガントな一足は、かかとを折りたためばミュールに変化する2WAY仕様。軽やかなアイボリーで気負わないラフなスタイルを楽しみたい。</p>
<p></p>Gucci｜グッチ
<p>シューズ￥137,500／Gucci（グッチ クライアントサービス 0120-99-2177）<br />
凛とした端正な佇まいが美しい、ブランドを象徴するアイテムのひとつであるホースビット ローファー。マニッシュな雰囲気が味わえる2024年春夏シーズンの新作はシェイプもスリムになり、メタルをシャイニーゴールドカラーへとアップデート。</p>
<p></p>Chloé｜クロエ
<p>シューズ￥128,700／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ 03-4226-3883）<br />
ゴールドパーツがリュクスに輝く、ブラッシュドカーフスキン製のクラシックな「マーシー」ローファーはシーンやスタイルを選ばない強い味方。編み込みのようなブレードモチーフを施し、アーモンドトゥをよりシャープなムードに。</p>
<p></p>ADIEU｜アデュー
<p>シューズ￥84,700／ADIEU（バウ インク 070-9199-0913）<br />
ブラック、アイボリー、レモンイエローの配色がモダンなローファーはパリ発の新進気鋭シューズブランド「アデュー」から。カラーリングとギザギザとした凹凸が一周するボリュームソールで個性を主張して。</p>
<p></p>OUR LEGACY｜アワー レガシー
<p>シューズ￥75,900／OUR LEGACY（エドストローム オフィス 03-6427-5901）<br />
アッパーからソールまでブラックで統一した、メンズライクな一足。トラッドなフォルムをギザギザ仕立てのシュータンやフリンジでモダンにアップデート。ソールにグッドイヤーウェルト加工を施した‎Vibramソール採用することで、クッション性も兼ね備えた。</p>




春の足元を軽やかに彩る！ 人気ブランドのフラットシューズ10選 
Fashion / 10 04 2024




<p></p><p>The post 足元の相棒に。時代を経ても愛用したい「ローファー」10選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/04/main0322ns_0013.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/04/loafers_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Etro」のサンダル　</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-415/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-291/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Etro」のサンダル　</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-415/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-291/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=318148</guid>
        <title>人気ブランドの最新サステナブルスニーカー4選</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210120-sneaker/</link>
        <pubDate>Thu, 20 Jan 2022 01:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Valentino / ヴァレンティノ]]></category>
		<category><![CDATA[Pierre Hardy / ピエール アルディ]]></category>
		<category><![CDATA[Chloé / クロエ]]></category>
		<category><![CDATA[sneaker]]></category>
		<category><![CDATA[rag & bone / ラグ & ボーン]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Chloé｜クロエ
<p class="picture"></p>
<p>クロエ（Chloé）から環境への負荷を最小限に抑えた新作スニーカー「Nama」が登場した。製作の工程で、温暖化ガスの排出を35%低減し、水の使用量を以前のスニーカーと比べ80%削減することに成功。素材はすべて環境負荷が少ないものを使用し、そのうち40%はリサイクル素材でできている。ステッチがアクセントになったデザインで、全6色展開。</p>
</p><p></p>Valentino Garavani｜ヴァレンティノ ガラヴァーニ
<p>「Open」¥88,000／Valentino Garavani</p>
<p>Valentino（ヴァレンティノ）がサステナビリティ プロジェクト「Open for a Change」を始動。一部にリサイクル素材や植物由来の素材を使用した初のアイテムとして、２つのスニーカー「Open」と「Rockstud Untitled」のデザインをアップデートした。レザーの替わりに、ヴィスコースとトウモロコシ由来のポリオールから生成されたポリウレタンを用い、シューレースには100％再生ポリエステルを使用。スタッズはリサイクルナイロン製に刷新した。プロジェクトを表すグリーンのロゴがあしらわれている。</p>
<p></p>Pierre Hardy｜ピエール アルディ
<p>スニーカー（上）「TREK COMET」¥86,900（下）「104」¥78,100／ともにPierre Hardy</p>
<p>ピエール アルディ（Pierre Hardy）が発表した「PLANET COLLECTION」は、サステナブルな技術と素材を組み合わせた初のカプセルコレクション。植物性染料（ベジタブルタンニン）でなめしたレザーや、デットストック商品をアップサイクルしたレザーなど最小限にとどめて使用。ソールには生分解性素材やリサイクル素材が使われている。ブランドを代表するスニーカー「TREK COMET」や、アイコニックなキューブモチーフをあしらった「104」もサステナブルに生まれ変わった。</p>
<p></p>rag &#038; bone｜ラグ &#038; ボーン
<p>「レトロ ランナー」¥35,200／rag &#038; bone</p>
<p>クラシックなフォルムのスニーカー「レトロ ランナー」が、100%リサイクル素材を使用したフリース生地を纏って秋冬仕様に。ミッドソール部分は、石油由来の合成樹脂ではなく藻類を原材料としたレジン製のクッションを採用。形状記憶のフットベッドで履き心地の良さも追求した。</p>
<p></p><p>The post 人気ブランドの最新サステナブルスニーカー4選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/01/shoes.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/01/shoes.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Giorgio Armani」が「10 Corso Como」とコラボレーション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220113-giorgioarmani/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Roger Vivier」チェリーがモチーフのお茶目なカプセルコレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220112-rogervivier/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>スイーツブランド「RURU MARY&#8217;S」×「BEAMS COUTURE」保冷機能付きのバッグも</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220112-beamscouture/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Giorgio Armani」が「10 Corso Como」とコラボレーション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220113-giorgioarmani/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Roger Vivier」チェリーがモチーフのお茶目なカプセルコレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220112-rogervivier/</url>
        </related>
            <related>
            <title>スイーツブランド「RURU MARY&#8217;S」×「BEAMS COUTURE」保冷機能付きのバッグも</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220112-beamscouture/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=287759</guid>
        <title>「Chloé」のシューズ＆バッグ</title>
        <link>https://numero.jp/buynow-419/</link>
        <pubDate>Mon, 24 May 2021 09:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Item]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Chloé / クロエ]]></category>
		<category><![CDATA[seenowbuynow]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">ポジティブなメッセージを感じて
<p>クロエ（Chloé）の2021年春夏コレクションより、ポップなアートワークをあしらったシューズやバッグが登場！　フェミニニティをテーマにしたポジティブなメッセージを込めたパッチワークが足元をキュートに飾ってくれる。また「HOPE」の文字が入ったポーチは、修道女でありながらアーティストのコリータ・ケントによるアートワークを忠実に再現したもの。この夏は希望あふれるアイテムと一緒に楽しく元気に過ごそう！</p>

	

<p>ミュール（左）¥64,900（右）48,400 ※参考価格</p>

	

<p>スニーカー ¥81,400<br />
クラッチバッグ（H28.5×W18cm×D2cm）¥60,500</p>
</p><p></p><p>Chloé<br />
クロエ カスタマーリレーションズ<br />
TEL／03-4335-1750<br />
URL／www.chloe.com/jp</p>
<p></p><p>The post 「Chloé」のシューズ＆バッグ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/05/chloe.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/05/Chloe_0521-650-1.gif" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Etro」のサンダル　</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-415/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-291/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Etro」のサンダル　</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-415/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-291/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=277971</guid>
        <title>女性の唇からインスパイアされた「Chloé」の新作バッグ“KISS”</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210225-chloe/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Feb 2021 03:00:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Chloé / クロエ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    “KISS” スモール バッグ（H26xW20xD8cm）（フルブルー）¥167,000
                
            
                
                    “KISS” スモール バッグ（H26xW20xD8cm）（ヴィブラントグリーン）¥167,000
                
            
                
                    “KISS” スモール バッグ（H26xW20xD8cm）（サンディベージュ）¥167,000
                
            
                
                    “KISS” ホーボー バッグ（H25xW35xD8cm）（アリゾナブラウン）￥190,000
                
            
                
                    “KISS” ミノディエール バッグ（H11xW18xD3.5cm）（ヴィブラントグリーン）￥139,000
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
            01 
            | 
            05
        
    
        
            
    
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
            
        
    
            
        <p class="first_section"><p>2021年春夏コレクションにもランウェイにも登場した「KISS」は、ナターシャ・ラムゼイ=レヴィによるジュエリーから着想を得て、女性の唇をイメージした優雅な曲線のハンドルが特徴的。</p>
<p>コレクションは「スモール」、「ホーボー」、「ミノディエール」の計3型をラインナップ。スモールとホーボーバッグはスムースカーフレザーを、ミノディエールはレジン素材を用いている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>取り外し＆調整可能なストラップが付いており、シームレスにバッグが閉じられる実用的かつエレガントなデザインになっている。</p>
</p><p></p><p>上品なフォルムにメタルのハンドルがアクセントとなったバッグは、コーディネートにモダンなムードを添えてくれるはず。</p>
<p>Chloé<br />
クロエ カスタマーリレーションズ<br />
TEL／03-4335-1750<br />
URL／www.chloe.com/jp</p>
<p></p><p>The post 女性の唇からインスパイアされた「Chloé」の新作バッグ“KISS” first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/02/72005be77715e195c58ed482b83371ad.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/02/02_1921x1665px.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ハリス副大統領の継娘、エラのキャスティング、THE OUTNETとのコラボ……改めて「Proenza Schouler」が気になる！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/hirokokoizumi-48/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「YOHEI OHNO」の新たな試み“3711 Project”で、着物の美しさを改めて！ </ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/hirokokoizumi-47/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「PHOTOCOPIEU」が伊勢丹新宿店にてポップアップイベントを開催</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210223-photocopieu/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ハリス副大統領の継娘、エラのキャスティング、THE OUTNETとのコラボ……改めて「Proenza Schouler」が気になる！</title>
            <url>https://numero.jp/hirokokoizumi-48/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「YOHEI OHNO」の新たな試み“3711 Project”で、着物の美しさを改めて！ </title>
            <url>https://numero.jp/hirokokoizumi-47/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「PHOTOCOPIEU」が伊勢丹新宿店にてポップアップイベントを開催</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210223-photocopieu/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=275982</guid>
        <title>エディター発 モードな事件簿「クロエの2021年春夏コレクション」</title>
        <link>https://numero.jp/shiorikajiyama-12/</link>
        <pubDate>Fri, 05 Feb 2021 03:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Chloé / クロエ]]></category>
		<category><![CDATA[shiorikajiyama]]></category>
		<category><![CDATA[モードな事件簿]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
クロエを纏って、新年への希望を抱きたい
<p>パンデミックが続くなか発表されたクロエの春夏コレクションは、アーティストのコリータ・ケントによるアートワークがひときわ存在感を放っていました。落ち着いたカラーパレットに浮かびあがる、女性ならではの視点で世界情勢を表した“HOPE”や“I CAN HANDLE IT”といったパワフルなスローガン。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今年から本格的に新しい時代がやってくるそうですが、クロエらしい反骨精神のあるフェミニニティなルックにヒントがちりばめられている気がします。2021年こそは、ポジティブなファッションを味方に、1年を謳歌したいです！</p>
</p><p></p><p>The post エディター発 モードな事件簿「クロエの2021年春夏コレクション」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/02/144H3_3_02.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/02/144H3_3_EC.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ピーター・ドイグとスティーブン・ジョーンズが語る“Dior Doig”の裏側</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/chihoinoue-49/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>スタンスミスがサステナブルに生まれ変わる</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210116-stansmith/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Stella McCartney」のマニュフェスト“A to Z”参加アーティストから届いたメッセージ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-124/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ピーター・ドイグとスティーブン・ジョーンズが語る“Dior Doig”の裏側</title>
            <url>https://numero.jp/chihoinoue-49/</url>
        </related>
            <related>
            <title>スタンスミスがサステナブルに生まれ変わる</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210116-stansmith/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Stella McCartney」のマニュフェスト“A to Z”参加アーティストから届いたメッセージ</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-124/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=267004</guid>
        <title>「Chloé」と「Pierre Herme Paris」がコラボしたショコラボックスが数量限定で発売</title>
        <link>https://numero.jp/news-20201124-chloe/</link>
        <pubDate>Tue, 24 Nov 2020 01:00:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Chloé / クロエ]]></category>
		<category><![CDATA[pierrehermeparis]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>このショコラボックスは、2020年11月28日（土）にローンチするクロエのフェスティブコレクションを記念して、コレクションのテーマである“chase the stars”にインスピレーションを得たもの。夜空に輝く星をイメージしたゴールドのデコレーションをあしらったショコラやクロエのロゴを配したショコラが、12個入りのオリジナルアソートメントボックスとして登場する。</p>
</p><p></p><p>Chloé x pierre hermé paris アソリュティマン ド ショコラ ¥5,500 ※数量限定</p>
<p>フレーバーは、フェスティブ期間中はクロエ限定となるハチミツ入りショコラノワールの他、“Chloé”の名を持つフランボワーズ風味ショコラノワール、パッションフルーツ風味ショコラオレや、レモンゼスト入りアーモンド プラリネなど、バラエティ豊富な8種類のフレーバーが揃う。</p>
<p>11月28日（土）からクロエ 銀座店のほか、フェスティブ仕様に変身するクロエ 表参道店、銀座三越ポップアップブティックの3店舗にて数量限定で発売される。</p>
<p>パリブランド同士のスペシャルなコラボレーションで、フェスティブ気分を盛り上げてみない？</p>
<p></p><p>クロエ 表参道店<br />
会期／2020年11月28日（土）〜<br />
場所／クロエ表参道店<br />
住所／東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズ 本館1F</p>
<p>銀座三越1F ザ・ステージ “クロエ フェスティブ ポップアップブティック”<br />
会期／2020年12月16日（水）〜12月29日（水）<br />
場所／銀座三越 本館1F ザ・ステージ<br />
住所／東京都中央区銀座4-6-16</p>
<p>クロエ 銀座店<br />
2020年11月28日（土）～<br />
場所／クロエ銀座店<br />
住所／東京都中央区銀座7-8-4</p>
<p>*すべてチョコレートの販売は無くなり次第終了</p>
<p>Chloé<br />
クロエ カスタマーリレーションズ<br />
TEL／03-4335-1750<br />
URL／www.chloe.com/jp</p>
<p></p><p>The post 「Chloé」と「Pierre Herme Paris」がコラボしたショコラボックスが数量限定で発売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/11/201027_Chloe068_HERME_HOLIDAYS.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/11/201027_Chloe068_HERME_HOLIDAYS.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>東京・代官山にレストラン「SNS CAFÉ TOKYO」がオープン。リサ・ラーソンとの限定コラボアイテムも！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20201113-snscafetokyo/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>驚異の2万円超え！　高級白トリュフを贅沢に使った  「Mr. CHEESECAKE」2日間限定発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20201104-mrcheesecake/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>フォーシーズンズホテル東京大手町で、深まる秋の味覚を楽しむ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20201102-fourseasonshoteltokyootemachi/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>東京・代官山にレストラン「SNS CAFÉ TOKYO」がオープン。リサ・ラーソンとの限定コラボアイテムも！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20201113-snscafetokyo/</url>
        </related>
            <related>
            <title>驚異の2万円超え！　高級白トリュフを贅沢に使った  「Mr. CHEESECAKE」2日間限定発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20201104-mrcheesecake/</url>
        </related>
            <related>
            <title>フォーシーズンズホテル東京大手町で、深まる秋の味覚を楽しむ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20201102-fourseasonshoteltokyootemachi/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=258182</guid>
        <title>「Chloé」から秋の新作バッグ“MINI DARIA”が登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200915-chloe/</link>
        <pubDate>Tue, 15 Sep 2020 01:00:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Chloé / クロエ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    “DARIA” ミニ バッグ（W17×H13×D7cm）￥209,000
                
            
                
                    “DARIA”  ミニ バッグ（W17×H13×D7cm）￥181,000
                
            
                
                    “DARIA”  ミニ バッグ（W17×H13×D7cm）¥153,000
                
            
                
                    “DARIA”  ミニ バッグ（W17×H13×D7cm）¥153,000
                
            
                
                    “DARIA”  ミニ バッグ（W17×H13×D7cm）￥181,000
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
            01 
            | 
            05
        
    
        
            
    
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
            
        
    
            
        <p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2020春夏コレクションのランウェイで発表された“DARIA”は、アシンメトリーカットのレザーを使いメゾンのテーマであるマスキュリンとフェミニンのコントラストを表現したバッグ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>編み込んだデザインが特徴的なブレイドハンドルはすべて手作業で作られており、幾通りにも持つことができる。バッグのライニングは、テクスチャーを感じるコットンジャカードに、アールデコにインスパイアされたクロエのモノグラムをあしらっている。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>これまではミディアムとスモールサイズで展開していたが、この秋“MINI DARIA”が仲間入りした。</p>
<p>“MINI DARIA”は扱いやすいコンパクトなサイズ感に、長めのチェーンストラップでショルダーバッグとして持ち運ぶことが可能。クロコダイルの型押しやスエード素材のコーデュロイ、スイートベージュやソフトピンク、ストーミーグレーなどのニュアンスが美しいカラーをラインナップしている。</p>
<p>佐藤晴美</p>
<p></p><p>さらに、今季のクロエを象徴する、アーティストのリタ・アッカーマン（Rita Ackermann）が描いた精霊のような少女のイラストをプリントしたタイプも登場。</p>
<p class="picture"></p>
<p>発売を記念して、佐藤晴美、萬波ユカ、大屋夏南、MICHI、高橋ララ、畠山千明の6名のクロエガールズがストリートスナップに参加し、それぞれの個性あふれるスタイルを披露している。</p>
<p>大屋夏南</p>
<p>畠山千明</p>
<p>高橋ララ</p>
<p></p><p>この撮影カットとその様子を捉えたショートムービーはクロエの公式LINEアカウントにて配信されるので、友だち追加してチェックしてみて。</p>
<p class="picture"></p>
<p>クラシックでエフォートレス、遊び心もあるニューバッグを秋冬のおしゃれに取り入れてみてはいかが？</p>
<p></p><p>Chloé<br />
クロエ カスタマーリレーションズ<br />
TEL／03-4335-1750<br />
URL／www.chloe.com/jp</p>
<p></p><p>The post 「Chloé」から秋の新作バッグ“MINI DARIA”が登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/09/BO1I1191.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/09/MICHI.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>チャーチが期間限定でシューズのセミオーダーサービスを開催中</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200913-churchs/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>本田翼、北村道子、シャラ・ラジマ登場！「Loewe」の“ハンモック” キャンペーン</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200911-loewe/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>横浜流星が「Dior」メンズ コレクション ポップアップストア@伊勢丹新宿店に来場！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200910-dior/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>チャーチが期間限定でシューズのセミオーダーサービスを開催中</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200913-churchs/</url>
        </related>
            <related>
            <title>本田翼、北村道子、シャラ・ラジマ登場！「Loewe」の“ハンモック” キャンペーン</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200911-loewe/</url>
        </related>
            <related>
            <title>横浜流星が「Dior」メンズ コレクション ポップアップストア@伊勢丹新宿店に来場！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200910-dior/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=252164</guid>
        <title>編集部の物欲リスト！　「Chloé」の名刺入れ</title>
        <link>https://numero.jp/marikokimbara-9/</link>
        <pubDate>Sun, 02 Aug 2020 01:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Chloé / クロエ]]></category>
		<category><![CDATA[編集部の物欲リスト！]]></category>
		<category><![CDATA[marikokimbara]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
ファッション性と実用性を兼ね備えた、長く愛せる名刺入れ
<p>名刺入れは、自分らしくて使いやすい物を選びたい。東京中を探し回り、クロエ（Chloé）のアイコニックな「マーシー」ラインのカードホルダー（H7×W11.5×D3.5cm ￥33,000）にたどり着きました。70年代のムード漂うロマンティックなデザインながら、やわらかく手に馴染むカーフスキン、40枚は難なく入る大容量で実用性もばっちり！</p>
<p>Chloé<br />
クロエ カスタマーリレーションズ<br />
TEL／03-4335-1750</p>
</p><p></p><p></p>
<p class="btn_entry">編集部の物欲リスト！</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 編集部の物欲リスト！　「Chloé」の名刺入れ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/07/chloe1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/07/chloe1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Delvaux」のエレガントな新作デニムコレクションが発表</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/nozomiurushibara-34/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>NIGO®コラボもずらり！ ルイ・ヴィトン 渋谷メンズ店＠MIYASHITA PARK</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/chihoinoue-32/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>表参道に2万本のペットボトルで埋め尽くされた空間が出現!?</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-78/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Delvaux」のエレガントな新作デニムコレクションが発表</title>
            <url>https://numero.jp/nozomiurushibara-34/</url>
        </related>
            <related>
            <title>NIGO®コラボもずらり！ ルイ・ヴィトン 渋谷メンズ店＠MIYASHITA PARK</title>
            <url>https://numero.jp/chihoinoue-32/</url>
        </related>
            <related>
            <title>表参道に2万本のペットボトルで埋め尽くされた空間が出現!?</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-78/</url>
        </related>
                </item>
</channel>
</rss>
