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    <title>Numero TOKYOChika Kisada / チカ キサダ | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>季節の変わり目に大活躍！軽やかに羽織れる技あり「カーディガン」11選</title>
        <link>https://numero.jp/20250509-cardigan/</link>
        <pubDate>Fri, 09 May 2025 05:00:32 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ユニークなシルエット、視線を奪うディテール、素材で魅せるニュアンス。軽やかに羽織れて、スタイリングの主役になるカーディガンが今、気分。気温もムードも揺らぐ季節の境界線で、装いに個性を宿す一枚を手に入れて。</p>
<p>【index】<br />
1. Chika Kisada（チカ キサダ）<br />
2. Auralee（オーラリー）<br />
3. kotohayokozawa（コトハヨコザワ）<br />
4. Sea New York（シー ニューヨーク）<br />
5. pillings（ピリングス）<br />
6. Marc Jacobs（マーク ジェイコブス）<br />
7. Ulla Johnson（ウラ ジョンソン）<br />
8. Kanako Sakai（カナコ サカイ）<br />
9. Ganni（ガニー）<br />
10. Fluss（フルス）<br />
11. Forte_Forte（フォルテ フォルテ）</p>
</p><p></p>Chika Kisada｜チカ キサダ
<p>カーディガン￥46,200／Chika Kisada（チカ キサダ info@chikakisada.com）<br />
チカ キサダならではのチュール使いが光る、デザインカーディガン。たっぷりとしたボリュームスリーブは、甘すぎず、でもどこか品のあるシルエットを演出。繊細なチュールとの絶妙なレイヤードが、エフォートレスなムードを醸し出す。シンプルなインナーに合わせるだけで、ぐっと洗練された印象に。</p>
<p></p>Auralee｜オーラリー
<p>カーディガン￥41,800／Auralee（オーラリー 03-6427-7141）<br />
南アフリカ産キッドモヘヤの極細タム糸を使用し、エアリーに仕立てた一枚。ミニマルなフォルムに、なめらかなタッチと儚げな透け感が宿る。淡くフレッシュなレモンイエローが、春夏のスタイリングに軽やかな華やぎを添えてくれる。</p>
<p></p>kotohayokozawa｜コトハヨコザワ
<p>カーディガン¥26,400／kotohayokozawa（オン・トーキョー ショールーム 03-6427-1640）<br />
さらりとした肌触りが特徴のショート丈プリーツカーディガン。レイヤード風のデザインと共布で仕立てたリボン＆ホックのディテールが、上品さの中にほんのり遊び心を添えるアクセントに。ヴィヴィッドなピンクを主役に、透け感を活かした軽やかなスタイリングを楽しみたい。</p>
<p></p>Sea New York｜シー ニューヨーク
<p>カーディガン￥85,800／Sea New York（S&#038;T 03-4530-3241）<br />
ファームをテーマにした動物たちの刺繍がなんとも愛らしく、見ているだけで心が和む。素材には極上のエクストラファインメリノウールを採用。その艶やかな風合いとしっとりとした肌触りが、刺繍も相まってリラックス感溢れる着心地を約束する。</p>
<p></p>pillings｜ピリングス
<p>カーディガン¥129,800／Pillings（リトルリーグ インク 0800-100-2274）<br />
日本の手編み職人とともにハンドニットを中心としたコレクションを展開する「ピリングス」。ピュアなホワイトにブルーの花柄刺繍をあしらい、ノスタルジックなムードを漂わせる一枚に仕上げた。脇部分にはスリットを施し、袖を取り外して着用できる仕様で、スタイリングの幅を広げる嬉しい工夫も。ブラックの展開もあり。</p>
<p></p>Marc Jacobs｜マーク ジェイコブス
<p>カーディガン￥47,300／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター 03-4335-1711）<br />
上質なウールカシミヤ混紡素材を贅沢に使用した、ケーブルニットカーディガンは肌に吸い付くようなソフトな質感が魅力。目を引くのは、ひとつひとつ異なる遊び心あふれるボタンディテール。アイコニックなアクセントとしてスタイリングに華を添える。前後どちらを前にしても着られる2WAY仕様で、気分に合わせてアレンジできるのも嬉しいポイント。</p>
<p></p>Ulla Johnson｜ウラ ジョンソン
<p>カーディガン￥141,900／Ulla Johnson（コロネット株式会社広報室 03-5216-6524）<br />
イタリア産のシャンティイレースとポワンデスプリを贅沢に重ねた、軽やかでロマンチックな一枚。淡いバターイエローに咲くフラワーモチーフが、肌の上にふんわりと浮かび上がるような透明感を演出。遊び心たっぷりのフリルが流れるようにあしらわれ、装いをぐっとクラスアップしてくれる。</p>
<p></p>Kanako Sakai｜カナコ サカイ
<p>カーディガン￥74,800／Kanako Sakai（カナコ サカイ info@kanakosakai.com）<br />
チュニック感覚でさらっと着られるIラインが美しい個性派カーディガン。繊細なラメが放つほのかな光沢が、スタイリングに上品な抜け感を添える。視線を引くのは、あえて裂けたようなダメージ加工。メタルボタンや、手元にたまるスリーブが生む無造作なフォルムが、モードな余韻を漂わせる。</p>
<p></p>Ganni｜ガニー
<p>カーディガン￥60,500／Ganni（ガニー 渋谷パルコ 03-6820-6215）<br />
体のラインにそっと寄り添うタイトシルエットと、デコルテを美しく引き立てる深めのVネックが、センシュアルな佇まいを演出。目を惹くのは、手編みのように繊細なクロシェトリムとフリンジディテール。メタルボタンに配されたアイコニックなバタフライロゴやさりげないロゴ刺繍まで、ガニーらしさが細部にまで散りばめられている。</p>
<p></p>Fluss｜フルス
<p>カーディガン￥64,900／Fluss（フルス info@f-l-u-s-s.com）<br />
ボディには、ギマ糸をブークレ加工した清涼感あふれる素材を使用。ドライなタッチと、ふっくらとした柔らかさをあわせ持つ独特な肌触りが、快適な着心地を叶える。ネックラインとトリムに施されたハンドニットには、ひと粒ずつ丁寧にあしらわれたビーズがさりげなく煌めく。</p>
<p></p>Forte_Forte｜フォルテ フォルテ
<p>カーディガン￥97,900／forte_forte（コロネット株式会社広報室 03-5216-6518）<br />
ふんわりと軽やかな肌触りが魅力の、上品なアルパカ混カーディガン。優しいピンクの色合いに、虹色にきらめくシェルボタンとコントラストカラーのステッチが映え、甘さの中にも洗練されたムードを漂わせる。</p>
<p></p><p>The post 季節の変わり目に大活躍！軽やかに羽織れる技あり「カーディガン」11選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>幾左田千佳「無であることが可能性を開く」｜2025年、新時代を創る女性10人</title>
        <link>https://numero.jp/20250302-women-with-wings-5/</link>
        <pubDate>Sun, 02 Mar 2025 03:00:10 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Chika Kisada / チカ キサダ]]></category>
		<category><![CDATA[新時代を創る女性10人]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>日常のあらゆる物事に対してオープンなスタンスを貫き、心に響く言葉の欠片を集めていく。そこから生まれる一編のポエムが、「チカ キサダ」の強いクリエイションを支える補助線だ。幾左田のまなざしは今、かつてバレエで目指した世界の舞台へと再び向けられている。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年3月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>──「チカ キサダ」は10周年。どのような成長を遂げましたか。</p>
<p>「この4、5年で、組織としてかなり整ったなと思います。それぞれの分野に精通した人々が関わるようになり、チームが形成され、ブランドのアイデンティティがより明確になってきました」</p>
<p>随所にインサートされた鮮烈な赤が印象に残る2025年春夏「Intoxication」。</p>
<p>──チュール使いが特徴的である一方、2025年春夏は古着を活用するなど、素材の幅も広がっていますね。</p>
<p>「今回最初に手を動かしたのが、古着のアロハシャツを使ったコルセットでした。ヴィンテージショップでふと目に留まり、新しいアイデアにつながったんです。私が知る限り、アロハシャツといえば、ラグジュアリーやエレガンスとはちょっと無縁な存在。これを美しい女性服に蘇らせることができたら、新しい挑戦だなと」</p>
<p>──あえて難しいものを取り入れている？</p>
<p>「それができるようになったのは、割と最近かもしれません。わからないものに挑戦することが怖くなくなってきたんです。私の場合、コレクション制作はいつも『無』の状態から始まります。その価値が共有できて、一緒にワクワクできるチームができたことがやっぱり大きいです」</p>
<p></p>すべてはポエムから始まる
<p>──コレクションのインスピレーションは？</p>
<p>「必ず最初にポエムを作ります。シーズンヴィジュアルを撮影するときも、チームに細かい説明はせず、まずはポエムを読んでもらうだけ。あらゆる見えないものを、ポエムから可視化していく作業です」</p>
<p>──ポエムはどのように制作を？</p>
<p>「誰かと会話する中での何げない一言、電車の中吊り、映画の台詞など、気になった言葉をひたすら書き溜めていきます。小説の段落を丸ごとなんてことも。お笑い芸人さんでいうところのネタ帳みたいなものかも。半年に一度、そのノートを見直して、特に好きだなと思う言葉を抽出していきます。半年でガラッと変わっている自分に気づくこともありますし、おのずとそのシーズンのカラーパレットも見えてきます」</p>
<p>2024年秋冬シーズンのランウェイより。クリノリンを入れ、動きとディテールを際立たせた。</p>
<p>毎シーズン、リリースにはポエムが添えられている。文体への憧れから、未見の花の匂いや境界の先に広がる景色を立ち上がらせた2024年秋冬「砂漠の花」。</p>
<p>──言葉から入るというのは、デザイナーとして珍しいアプローチかも。</p>
<p>「自分にとっては、ダンスでいうところの振り付けのようなものかもしれません。それがないと動けない」</p>
<p>──「チカ キサダ」の服は、ボリューミーな見た目に反して軽やか。手持ちの服とも合わせやすいピースが多い印象です。</p>
<p>「スタイリングのイメージありきではないので、逆にお客さまのコーディネイトを見て、私もやってみたい！とヒントをもらうこともあります。国籍を問わず、男性にも着てもらいたいですし、そのためにも余計なコンセプトは設けていません」</p>
<p>一流ダンサーとクリエイターのコラボで、バレエ界に新風を吹かせる「バレエザニュークラシック」。幾左田が衣装を担当。　Photo：Yumiko Inoue</p>
<p>──バレエやオペラの舞台衣装も手がけています。</p>
<p>「バレエ界を担うトップダンサーたちとご一緒できる「バレエザニュークラシック」は、とてもいい経験になっています。私自身、これまで国内外のいろんな公演に足を運んできて、こうだったら素敵なのにとか、自分だったらこうするだろうなと感じてきた積み重ねがあります。ファッションデザイナーとしてお声がけいただいた以上、見たことのない衣装を披露したいと思いました」</p>
<p>──2023年には「ミラ ショーン バイ チカ キサダ」がスタート。</p>
<p>「オファーをいただいたとき、両親に報告したら、私よりもブランドのことをよく知っていて、すごく喜んでくれました。ちょっと親孝行ができたかなと思います。まだ小さなカプセルコレクションですが、自分の強みをエッセンスとして取り入れながら、大切に育てていきたいです」</p>
<p>──複数のブランドのディレクションでパニックになったりしない？</p>
<p>「ワーッとなる前に、本を読んだり、バレエの稽古をしたり、美味しいものを食べに行ったり。私は常に妄想しているので、それを止めるためにも必要な時間です」</p>
<p>──バレエは3歳からスタート。幾左田さんにとってどんな存在？</p>
<p>「ダンサーとして世界を目指す夢を諦めたときは、二度と振り返ることはないだろう思っていました。でも、体のメンテナンスでヨガを始めたり、ジムに通ったりもしてみて、やっぱりバレエを踊ることが自分の体に一番心地いいと気づきました。時間がかかりましたが、今、あらためてバレエが大好きです」</p>
<p>──これからのヴィジョンを。</p>
<p>「海外の有名なバレエ団の舞台衣装を手がけ、自分の名前がキャストの一員としてクレジットされたら、それは子どもの頃からの夢がひとつ叶ったことになるのかなと、最近思うようになりました。いつか海外のバレエカンパニーや国立バレエ団の衣装に携わってみたい。そのためには時間を惜しまず、自分の目で見て、足を使って、常に無からコツコツ感じるものを表現し続けたい。それが自分にとってのベストにつながることがわかったので。たくさんの経験をブランドの表現に活かして、これからもどんどん進化していきたいです」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
2025年、新時代を創る女性10人はこちら</p>
<p></p><p>The post 幾左田千佳「無であることが可能性を開く」｜2025年、新時代を創る女性10人 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ユニークデザインで差をつける。着るだけで主役級の【個性派ニット】</title>
        <link>https://numero.jp/20241213-uniqueknit/</link>
        <pubDate>Fri, 13 Dec 2024 03:00:08 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Item]]></category>
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		<category><![CDATA[Maison Mihara Yasuhiro / メゾン ミハラヤスヒロ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>シンプルな冬コーデにスパイスを加えるなら、存在感抜群の「個性派ニット」が一押し。大胆なデザインやユニークなディテールで、着るだけで主役になれるアイテムを厳選。特別な一枚を見つけて、この冬のおしゃれをアップデートしよう！</p>
<p>目次<br />
1. UNDERCOVER（アンダーカバー）<br />
2. Desigual（デシグアル）<br />
3. Poolde（プールデ）<br />
4. Chika Kisada（チカ キサダ）<br />
5. Mukasa（ムカサ）<br />
6. The Elder Statesman（ジ エルダー ステイツマン）<br />
7. Currentage（カレンテージ）<br />
8. Perverze（パーバーズ）<br />
9. Maison Mihara Yasuhiro（メゾン ミハラヤスヒロ）</p>
</p><p></p>UNDERCOVER｜アンダーカバー
<p>ニットトップ￥68,200／Undercover（アンダーカバー 03-3407-1232）</p>
<p>落ち感のあるストンとしたシルエットでラフな着心地が魅力なニットトップ。異素材ミックスでひねりを効かせた切り替えしデザインが新鮮。後ろ見ごろは軽やかなシースルー素材を採用し、動くたびに流れるようなシルエットを作っている。</p>
<p></p>Desigual｜デシグアル
<p>ニットドレス￥32,900／Desigual（デシグアルストア 銀座中央通り店 03-6264-5431）</p>
<p>色鮮やかなグラデーション模様が魅力のロングニットワンピース。裾に向かって緩やかに広がるシルエットがボディラインを美しく引き立て、エレガントな雰囲気を演出。春先まで長く着回せる万能アイテムとしてワードローブに加えたい一着。</p>
<p></p>Poolde｜プールデ
<p>ニットボディスーツ￥44,000／Poolde（info@poolde.jp）</p>
<p>ウール混のふわふわな毛並みのカーディガンは、貝モチーフのオリジナルボタンがポイント。ボディスーツはやや厚手の編み地で、ローウエストのボトムに合わせれば腰骨あたりがチラリとのぞくハイレグカット。セットで着ることでモードなムードを演出してくれる。</p>
<p></p>Chika Kisada｜チカ キサダ
<p><br />
ニットワンピース￥59,000／Chika Kisada（チカ キサダ info@chikakisada.com）</p>
<p>ざっくりと編み上げられた肌触りのいいウォーミーなモヘアニットは、絶妙な肌見せでセンシュアルな雰囲気を醸し出す。全体に編み込まれているラメファーとラメブークレがきらめきを放つことで、スタイル全体を華やかな印象に仕上げてくれる。</p>
<p></p>Mukasa｜ムカサ
<p>ニットトップ￥52,800／Mukasa（オンラインストア「Numero COLSET」で販売中）</p>
<p>冬の肌見せにちょうどいいデコルテのVネックが、女性らしい印象を与えてくれるオーバーサイズのモヘアニット。サイドにスリットの入った着丈は前だけインしてこなれ感を出しながらもバランスよくスタイルアップを叶えてくれる。ニュートラルなグレーとビビッドなレッドの2色展開で「Numero CLOSET」でも取り扱い中。</p>
<p></p>The Elder Statesman｜ジ エルダー ステイツマン
<p>ニットパンツ￥325,000／The Elder Statesman（エドストローム オフィス 03-6427-5901）</p>
<p>最高級のカシミヤを贅沢に使用したワイドレッグのニットパンツは、一度触れると虜なってしまうほど極上の肌触り。ビビッドなピンク、グリーンで染められたタイダイ柄は穿くだけで元気になれそう。</p>
<p></p>Currentage｜カレンテージ
<p>ニットトップ¥49,500／Currentage（メルローズ 03-3464-3891）</p>
<p>ボリューミィなパフスリーブデザインが魅力の2WAYニット。ウール糸とポリエステル糸を4色組み合わせた編み地が表情豊か。前後でカーディガンとしてもプルオーバーとしても着れるので着回し幅も広がる。バランスよく着こなせるクロップド丈はどんなボトムスとも好相性。</p>
<p></p>Perverze｜パーバーズ
<p>カーディガン￥29,700／PERVERZE（パーバーズ customer@perverze.jp）</p>
<p>ボーダーの編み柄が切り替えられた、立体感あるハンドニットカーディガン。フロントホックで開閉可能で、さらに裾についた紐をギュッと結べばフリルのようなガーリーなシルエットに変身。袖裾のフレアデザインもポイント。</p>
<p></p>Maison MIHARA YASUHIRO｜メゾン ミハラヤスヒロ
<p>ニット￥82,500／Maison MIHARA YASUHIRO（メゾン ミハラヤスヒロ トウキョウ 03-5770-3291）</p>
<p>繊細でまばゆい輝きがスタイル全体に華やかさをプラスしてくれる、オーバーサイズシルエットのティンセルニット。着丈は後ろが長めなので気になるヒップラインをカバーしてくれる。デイリーにはもちろん、着こなし次第で華やかなパーティシーンでも活躍。</p>
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首元はおしゃれにあたたかく。レイヤードスタイルに欠かせない【タートルネックニット】 
Fashion / 12 12 2024



</p>
<p></p><p>The post ユニークデザインで差をつける。着るだけで主役級の【個性派ニット】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今すぐ取り入れたい！ 注目ブランドのモードな個性派デニム</title>
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        <pubDate>Mon, 24 Jun 2024 05:00:14 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>旬のシルエットやプリントから個性派デザインまでエッジのきいたデニムアイテムが今シーズンも豊作。注目ブランドのデニムを取り入れたフレッシュなスタイリングで、新しい季節を迎えよう。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年7・8月合併号掲載）</p>
Chika Kisadaのビスチェ、Feticoのタイトスカート
<p><br />
スタイリングの幅が広がる「チカ キサダ」のビスチェと合わせたのは、ヒップサイドのカッティングやレザーベルトの装飾などフェティッシュなアクセントを備えた「フェティコ」のブラックデニムスカート。ヴィンテージ感のあるデニムで大人のレイヤードを楽しんで。</p>
</p><p></p>Lejeのスカートジーンズ
<p>デニムスカートパンツ￥58,300／Leje（カーブストア carvstore.com） シャツ￥30,800／Soduk（スドーク カスタマー サポート customer@soduk.co） ネクタイ￥12,100／Rone Parc（カーブストア carvstore.com） シューズ￥27,500／Dr. Martens（ドクターマーチン・エアウエア ジャパン 0120-66-1460）<br />
センタースリット入りスカートと膝上までのパンツが組み合わさったデニムは、大胆なカッティングを得意とする韓国人デザイナーのジェ・ヤンモとカン・ジュヒョンが手がける「レジェ」のもの。ジェンダーレスな装いに仕上げて。</p>
Sodukのベスト
<p>デニムベスト￥36,300／Soduk（スドーク カスタマー サポート customer@soduk.co） ドレス￥194,700／Tory Burch（トリーバーチ ジャパン 0120-705-710）<br />
ジャックムス、JWアンダーソン、Y/プロジェクトで経験を積んだ工藤司が立ち上げた「クードス」とそのウィメンズラインである「スドーク」。波のように湾曲した前立てが特徴的なデニムベストは、クードスのアーカイブデザインをスドークのためにアップデートしたもの。</p>
<p></p>Fumika_Uchidaのエプロンドレス
<p><br />
デニムドレス￥69,300 ドレス￥71,500／ともにFumika_Uchida（クリフ 03-5844-6152） ピアス￥21,450／Ree（ザ・ウォール ショールーム 050-3802-5577） タイツ￥47,300／Akikoaoki（アキコアオキ 03-5829-6188）<br />
中目黒のヴィンテージショップ「ジャンティーク」のバイヤー・内田文郁が2014年にスタートした「フミカ_ウチダ」のエプロンドレスは、尾錠付きベルトなど古着のディテールが盛り込まれ、フロントの深いセンタースリットも特徴的。レイヤードスタイルを楽しんで。</p>
Gadid Anoniemのパンツ
<p><br />
デニムパンツ￥30,800／Gadid Anoniem（ガディッドアノニム office@gadidanoniem.com） ビブトップ￥31,900／Fumika_Uchida（クリフ 03-5844-6152） トップ￥8,900／Desigual（デシグアル 東京 銀座中央通り 03-6264-5431） ピアス￥69,300／IJ Jewelry（アイジェージュエリー ij.jewelry1212@gmail.com） 【バングル】&lt;太&gt;￥73,700、&lt;細&gt;￥44,000／ともにSararth（サラース カスタマーサポート customer@sararth.com） 【リング】&lt;右・中指&gt;￥45,800、&lt;左・人差し指&gt;￥553,700／ともにTom Wood（トムウッド 青山店 03-6447-5528） シューズ￥129,800／Sergio Rossi（セルジオ ロッシ カスタマーサービス 0570-016600）<br />
それぞれアメリカとドイツにルーツを持つ、川島レイチェルとツィーリス舞が2022年に設立した「ガディッドアノニム」。インディゴ生地にレーザープリントを施したデニムパンツは、ローウエストのリラックスシルエットと長めの丈のストレートレッグで流行に左右されない一本。</p>
<p></p>Wildrootzのパッチワークパンツ
<p>デニムパンツ￥86,300／Wildrootz（リディア 03-3797-3200） バッグエプロン￥129,000／Niccolo Pasqualetti（カーブストア carvstore.com） ジャケット￥54,000／M A S U（エムエーエスユー 03-6419-7028）  ピアス￥385,000／Shihara（シハラ トウキョウ 03-6427-5503） 【リング】&lt;右・親指&gt;￥63,800、&lt;右・人差し指&gt;￥63,800／ともにSararth（サラース カスタマーサポート customer@sararth.com） シューズ￥66,000／Leinwande（ラインヴァンド カスタマーサポート customer@leinwande.com）<br />
真のサステナブルなストリートウェアをコンセプトに掲げるニューヨークのブランド「ワイルドルーツ」。ヴィンテージデニムを裁断し、染め直しをせずにアップサイクルしたパッチワークがユニークだ。ワイドシルエットも現在のムードにぴったり。</p>
Tanakaのビスチェ＆トラウザー
<p>デニムパンツ￥44,000 ビスチェ￥44,000／ともにTanaka（タナカ store@tanakanytyo.com） ネックレス￥106,800／Tom Wood（トムウッド 青山店 03-6447-5528）イヤリング￥68,200 シューズ￥149,600／ともにJimmy Choo（ジミー チュウ 0120-013-700）</p>
<p>ニューヨークを拠点とし、モダンにアップデートしたジャパンデニムを中心としたものづくりに定評がある「タナカ」。フラワーのステンシル加工入りのワイドシルエットデニムと、シルバーの箔加工を施したホワイトデニムのビスチェを合わせて軽やかにときめくムードに。</p>
<p>Numero CLOSETでTanakaのデニムをチェック！</p>
<p></p>Gurtweinのレギンス
<p>デニムパンツ￥89,100　ショーツスカート￥93,500／ともにGurtwein（ガーウィン https://gurtwein.com） トップ￥29,700／Perverze（パーバーズ カスタマー サポート customer@perverze.jp） イヤリング￥50,600／Jimmy Choo（ジミー チュウ 0120-013-700） リップカフ￥10,780 リング￥85,800（参考価格）／ともに±Balance（ザ・ウォール ショールーム 050-3802-5577） </p>
<p>長谷川照洋とウィング・ライが立ち上げ、2023SSシーズンより本格デビューした「ガーウィン」は、大胆でクチュールライクなカッティング、美しく鋭利なシルエットやディテールが光る新しいゴシックスタイルを提案。レースアップのディテールが特徴的なブランドの定番的なレギンスを。</p>
<p>Numero CLOSETでGurtweinのアイテムをチェック！</p>
<p>



岸本佳子のモード24/7 vol.2「all about denim」 
Fashion / 14 06 2024



<br />




ファッションストーリー「デニムとわたしの、ある夏の日」 
Fashion / 16 06 2024



</p>
<p></p><p>The post 今すぐ取り入れたい！ 注目ブランドのモードな個性派デニム first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>デザイナーのこだわりが凝縮した逸品。注目ブランドの偏愛シグネチャー標本</title>
        <link>https://numero.jp/20231211-the-specimen-of-obsession/</link>
        <pubDate>Mon, 11 Dec 2023 03:00:19 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Tender Person / テンダーパーソン]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>一つのものごとを徹底的に掘り下げ、探究した先にしか生まれないクリエイションがある。注目ブランドの象徴的なアイテムをデザイナーのコメントとともに採集すると、私たちを魅了するその個性がくっきりと浮かび上がってきた。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年12月号掲載）</p>
</p><p></p>CHIKA KISADA｜Tulle Material
<p>トップ￥50,600　スカート￥49,500／ともにChika Kisada（エドストローム オフィス 03-6427-5901）</p>
<p>バレエルーツを体現するチュール</p>
<p>
バレエとパンク、儚さと強さ、相反するイメージの融合から生まれる「強いエレガンス」がコンセプトの「Chika Kisada（チカ キサダ）」。ブランドのシグネチャーといえるチュールアイテムは、これまで歩んできたルーツに寄り添ったバレエを表現するのに欠かせないツールであり、高揚感や繊細な感情を映し出すものでもある。
</p>
<p>
「バレエのエレガンスとパンクの生命力を吹き込むこと、非日常のファンタジーの要素をイメージしながら、シンプルさや実用性、複雑さのバランスをパターンで探り、ブランドの表現に落とし込みます。チュールは毎シーズン描いているテーマや女性像のメッセージでもあります」（デザイナー幾左田千佳）　</p>
<p></p>TELMA｜Flower Motif
<p>ドレス￥86,900／Telma（テルマ info@telma.jp）</p>
<p>花はシーズンテーマを語るツールの一つ</p>
<p>
シーズンテーマに沿ったアプローチや解釈で毎シーズン、フラワープリントを展開している「Telma（テルマ）」。
</p>
<p>
「その理由は、純粋に花に心惹かれるということ。そして、花は生命と豊かな無秩序に満ちた自然の美しさや恵みを提示してくれる身近な存在であり、ブランドにとってのコアな部分を既に持ち合わせ、シーズンテーマを反映する最適なモチーフだから」（デザイナー中島輝道）
</p>
<p>
今季は「夜の肖像」をテーマに、夜にまつわるストーリーを展開。夜景、舞踏会や社交ダンス、装飾性のある煌びやかなイブニングドレスを纏って踊る様子を切り取ったコレクションの中で、フラワープリントは、花にあふれ躍動的に踊る情景を表現している。　</p>
<p></p>ENTWURFEIN｜Hat with Ribbon
<p>アーミッシュハット￥71,500　フェルトハット￥66,000／ともにEntwurfein（エントワフェイン 03-6821-1952）Cooperation：Utuwa</p>
<p>エレガンスを表現するハットと風になびくリボン</p>
<p>
ハットは顔に翳をつくることでエレガンスを演出するのに欠かせない存在。「Entwurfein（エントワフェイン）」の特徴でもある、顎紐から派生したリボンやコードは、長く伸びやかにすることでモードな空気を纏っている。
</p>
<p>
「シグネチャーであるアーミッシュハットの原型は、アーミッシュの男性がかぶっているハット。風で飛ばないように付いている顎紐と直線的なシルエットにミニマルなモードさを感じ、実用性をアレンジしました。顎紐を美しい上質なリボンにすることでラグジュアリーさを加えています。このハットから、日常的なものとラグジュアリーやエレガンスの融合というコンセプトが生まれました」（デザイナー南雲詩乃）　</p>
<p></p>LOVE IT ONCE MORE｜Upcycle knitting
<p>スカーフ￥77,770　ナロースカーフ￥66,660／ともにLove It Once More(ラヴィットワンスモア info@loveitoncemore.online)</p>
<p>ラブを循環するアップサイクル・ニット</p>
<p>
企業ブランドのニットデザイナーをしていたとき、ニット工場の余剰糸廃棄問題を知り、余剰糸を使ったエゴのない物作りをしたいという思いからアップサイクル・ニットに特化。
</p>
<p>
「家庭用編み機で一つ一つ手作業で作っているオンリーワンが強み。編み段数や柄にこだわり、ブランド名『Love It Once More（ラヴィットワンスモア）』の通り、もう一度愛せるようにをテーマに、月と太陽、植物など自然界のモチーフ、ハート、蝶々といった愛や幸せのシンボル的なマークを取り入れています。糸の色も種類も太さも違うので、自分がしないような組み合わせになり、想像できない“可愛い”を作れたり、自分の限界を超えることができたと思います」（デザイナーMaro Kuratani）　</p>
<p></p>LASTFRAME｜Knitted Bag
<p>ストライプのバッグ￥24,200　シルバー×オレンジの市松模様のバッグ￥27,500　ネオンブルーのバッグ￥26,400　オレンジのバッグ￥31,900　シルバー×ライムグリーンの市松模様のバッグ￥33,000　マイクロバッグ 各￥19,800／すべてLastframe（タカ 03-6670-8089）</p>
<p>ニットバッグというフレームで伝統技術を守る</p>
<p>
普遍的でボーダレスなデザインと日本の職人技を融合させたブランドを象徴する「Lastframe（ラストフレーム）」のニットバッグは、日本国内に数台しかない特殊な編み機を使用して細かな柄を表現。そこには減少傾向にある日本の伝統技術の存続に貢献したいという思いがある。
</p>
<p>
「シーズンごとに消費されてしまうことなく、トートバッグのようにデイリーに使え、シンプルな洋服に一点プラスするだけでスタイリングが決まるデザインを心がけています。バッグというカテゴリーを超えて、ファッションの一部として提案したい」（デザイナー奥出貴ノ洋）　</p>
<p></p>TENDER PERSON｜Fire Motif
<p>シャツ￥55,000　シューズ￥57,200／ともにTender Person（テンダーパーソン info@tenderperson.com）</p>
<p>ファイヤーモチーフはラッキーチャーム</p>
<p>
東京の今を伝える時代感や空気感を独自に捉え表現する「Tender Person（テンダーパーソン）」。インパクトのあるアイコニックなファイヤーモチーフは、プリント、刺繍、カットワーク、グラフィティなどさまざまな手法で毎シーズン登場する。
</p>
<p>
「もとは古着からインスパイアされ、ファイヤーモチーフをデニムやTシャツのグラフィックにしていました。このアイテムで初めて取引先が決まったり、アーティストに着用してもらったり、幸運のお守りのような存在です。以来、表現を変えながら続けています。派手でテンションの高い服を作り続けるのは、シンプル主流の時代と逆行しているけど、ファイヤーアイテムを身に着けると強くなれる気がするし、自分たちの意志ややりたいことを貫くことの大切さに気づかせてくれます」（デザイナー ビアンカ）　</p>
<p></p>TANAKADAISUKE｜Bijoux Embroidery
<p>トップ￥132,000／Tanakadaisuke（タナカダイスケ tanakadaisuke.jp）</p>
<p>心ときめくビジュー刺繍の装飾</p>
<p>
“おまじないをかけたようなお洋服で、⾃分の中のまだ⾒ぬ⾃分と出会えますように”をコンセプトに、得意のビジュー刺繍をあしらった装飾的なコレクションで、ロマンティックで幻想的な世界観を作り出す「Tanakadaisuke（タナカダイスケ）」。
</p>
<p>
「アレキサンダー・マックイーンのコレクションを雑誌で見つけて以来、刺繍、手仕事に惚れ込みました。昔から工芸品と呼ばれるもの、なかでも特に装飾美に興味があり、美しいバランス感覚に心奪われ、創作意欲が掻き立てられます。甘ったるさと薄暗い緊張感がブランドの大切な要素です」（デザイナー田中大資）　
</p>




6人の写真家が撮り下ろす究極のバッグ&amp;シューズ 
Fashion / 25 11 2023




<p></p><p>The post デザイナーのこだわりが凝縮した逸品。注目ブランドの偏愛シグネチャー標本 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <pubDate>Tue, 24 Oct 2023 07:00:21 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Studio Nicholson / スタジオニコルソン]]></category>
		<category><![CDATA[soduk / スドーク]]></category>
		<category><![CDATA[Frank＆Eileen / フランク&アイリーン]]></category>
		<category><![CDATA[Meryll Rogge / メリル ロッゲ]]></category>
		<category><![CDATA[MHL. / エムエイチエル.]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ワードローブに不可欠な白シャツこそ、素材やサイズ感、デザインなどセンスが光るアイテム。一癖効いたデザインでコーディネートの主役になるものから、ニットやジャケットに合わせて着たいベーシックなアイテムまで、人気ブランドの白シャツ10選をご紹介。</p>
<p>目次</p>
<p>1. Ami Paris｜アミ パリス<br />
2. Chika Kisada｜チカ キサダ<br />
3. Polo Ralph Lauren｜ポロ ラルフ ローレン<br />
4. STUDIO NICHOLSON｜スタジオニコルソン<br />
5. JW Anderson｜ジェイダブリュー アンダーソン<br />
6. soduk｜スドーク<br />
7. Frank＆Eileen｜フランク&amp;アイリーン<br />
8. Meryll Rogge｜メリル ロッゲ<br />
9.EENK｜インク<br />
10. MHL.｜エムエイチエル.</p>
</p><p></p>Ami Paris｜アミ パリス
<p>シャツ￥68,200／Ami Paris（アミ パリス ジャパン 03-3470-0505）</p>
<p>ゆったりとしたシルエットだが、光沢のある生地と襟や胸元の細かいディテールが、洗練された雰囲気にしてくれる一枚。ユニセックスのアイテムなので、パートナーとシェアするのも良いかも。</p>
<p></p>Chika Kisada｜チカ キサダ
<p>シャツ￥46,200／Chika Kisada（エドストローム オフィス 03-6427-5901）</p>
<p>チカ キサダの「強さと儚さ」を凝縮したような、ブラウス。デイリー使いはもちろん、きれいめのボトムスを合わせて華やかに着こなすこともできる。チュール部分は取り外しが可能なので、袖部分をくしゃっとブラウジングしたり、自由に楽しんで。</p>
<p></p>Polo Ralph Lauren｜ポロ ラルフ ローレン
<p>シャツ￥22,000／Polo Ralph Lauren（ラルフ ローレン 0120-3274-20）</p>
<p>やっぱり外せないのはクラシックなスタイルとシルエットのポロ ラルフ ローレンのシャツ。どんなアイテムを合わせても上品になるので、一枚持っておけば活躍すること間違いなし！ 柔らかいコットンオックスフォード素材で、着心地も抜群。</p>
<p></p>STUDIO NICHOLSON｜スタジオ ニコルソン
<p>シャツ￥49,500／STUDIO NICHOLSON（スタジオ ニコルソン 青山 03-6450-5773）</p>
<p>これぞまさに、“クワイエット・ラグジュアリー”と言える、上品な光沢感とクタッとした落ち感が特徴的なオーバーシャツ。ラウンドテールや袖部分のディテールに、細かなこだわりを感じられる。サラッと1枚でも決まるので、ついつい手に取ってしまいそう。</p>
<p></p>JW Anderson｜ジェイダブリュー アンダーソン
<p>シャツ￥89,100／JW Anderson（JW アンダーソン 渋谷店 03-6277-5277（直通)）</p>
<p>シルバーのパドロックがついたレザーストラップと、シャツのサイズ感が絶妙な逸品。ワンピースとしても着用可能で、ボリュームのあるブーツを合わせたり、ボトムにデニムを取り入れたカジュアルスタイルなど、コーディネートの幅がぐんと上がるアイテム。</p>
<p></p>soduk｜スドーク
<p>シャツ¥30,800／soduk（スドーク カスタマー サポート customer@soduk.co）</p>
<p>ボタンを留める位置によって、襟のデザインやシルエットが変化するシャツ。その日の気分やコーディネートに合わせて、楽しみ方は無限大！　透け感のある素材なので、カジュアルなアイテムと合わせても洗練された印象にしてくれる。</p>
<p></p>Frank＆Eileen｜フランク&#038;アイリーン
<p>シャツ￥47,300／Frank&#038;Eileen（サザビーリーグ 03-5412-1937）</p>
<p>レディースアイテムの中で最も人気のあるモデル「アイリーン」。メンズシャツを羽織っているようなゆったりさと、女性らしい程よいフィット感を叶えた一着。着るたびに柔らかくなるのが特徴のイタリアンカラーデニムを使用しており、使えば使うほど愛着が湧く。</p>
<p></p>Meryll Rogge｜メリル ロッゲ
<p>シャツ￥172,130 ※参考価格／Meryll Rogge（プレッド PR 03-5428-6484）</p>
<p>2020年にベルギーで誕生した、注目の新鋭ブランド。ボリュームのあるラッフルと袖口に施された繊細な刺繍が、エレガンスな女性らしさを演出。軽量で耐久性のあるコットンポプリン素材で出来ていて、機能性も◎ 世代を問わず着れるので、一生物になりそう。</p>
<p></p>EENK｜インク
<p>シャツ￥85,800／Eenk（インク press@eenk.co.kr）
</p>
<p>トレンドのユニフォームスタイルにチャレンジするならこれ！ 韓国発の人気デザイナーズブランド「EENK（インク）」から、スカートベルト付きのオーバーサイズシャツが登場。ミニスカートと合わせた今っぽいスタイルが一枚で完成する。スカートベルトは取り外し可能。</p>
<p></p>MHL.｜エムエイチエル.
<p>シャツ¥26,400／MHL.（エムエイチエル. 03-5785-6445）</p>
<p>どんなアイテムにも合わせやすい、シンプルなノーカラーシャツ。裾にかけて広がったデザインで、ゆったりと着ることができる。また、独特な起毛感のある厚手のコットンオックス素材を使用しているので、セーターやジャケットを羽織れば寒い季節も着られて、汎用性抜群。</p>
<p></p><p>The post ベーシックなものこそ、こだわりたい！ 人気ブランドの白シャツ10選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「mila schön by chika kisada」のポップアップストアが表参道で開催中</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230916-mila-schon-by-chikakisada/</link>
        <pubDate>Sat, 16 Sep 2023 05:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Chika Kisada / チカ キサダ]]></category>
		<category><![CDATA[Mila Schön]]></category>
		<category><![CDATA[Mila Schön by Chika Kisada]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「mila schön by chika kisada（ミラ ショーン バイ チカ キサダ）」が、Fall&amp;Winter 2023コレクションのPOP UP STOREを、9月16日（土）〜9月24日（日）の期間、東京・表参道でオープンしている。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>「Chika Kisada（チカ キサダ）」のデザイナーである幾左田千佳をクリエイティブディレクターにおく「mila schön by chika kisada」は、イタリアのファッションブランド「mila schön（ミラ ショーン）」のアーカイブをインスピレーション源に、現今の解釈へアップデートしたカプセルコレクション。</p>
<p>「エレガンスの実用性」をコンセプトに、元バレエダンサーの経験を持つ幾左田のテクニックを活かし、振付師がダンスを振り付けるようにデザインがつくりあげられている。</p>
<p>Fall&amp;Winter 2023は、70ʼsに活躍した女優をインスピレーションとし、マダム ミラ ショーンの目線や空気感を加えながらコレクションを展開したとのこと。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ポップアップストアもブランドを象徴する曲線美やマダム ミラ ショーンのアトリエの空気感を取り入れた内装で、コレクションの世界観を堪能できる空間となっている。この機会にぜひ足を運んでみて。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>mila schön by chika kisada POP UP STORE<br />
会期／9月16日（土）〜9月24日（日）<br />
時間／11:00〜20:00<br />
場所／ZeroBase表参道（〒107-0061東京都港区北⻘山 3-5-22）<br />
Instagram ＠mbyc_official </p>
<p></p><p>The post 「mila schön by chika kisada」のポップアップストアが表参道で開催中 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Mila Schön by Chika Kisada」のポップアップストアが開催中</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230601-mila-schon-by-chika-kisada/</link>
        <pubDate>Thu, 01 Jun 2023 01:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Chika Kisada / チカ キサダ]]></category>
		<category><![CDATA[Mila Schön]]></category>
		<category><![CDATA[Mila Schön by Chika Kisada]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>ミラ・ショーンのアーカイブをインスピレーションにし、モダンに再解釈した今シーズンのカプセルコレクションは「街に踊る」をコンセプトにした「心が躍る時間に寄り添い、都市で⽣きる自立した女性のための服」だ。美しくエレガントでありながらも実用的なルックが揃う。</p>
<p class="picture"></p>


	


<p>踊るようなモデルの動きが印象的で、芯の強さとパッションを感じさせるルック写真はブランドのフィロソフィーを体現しており、また、実際に服に袖を通してみたくなる。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>


	


<p>今回のポップアップストアでは、限定販売のハンドバッグや、ファーストコレクションを象徴するブラックドレスなど全ラインナップを展開。マダム・ミラ・ショーンとクリエイティブディレクター・幾左⽥千佳のフィロソフィーを感じる特別な空間でぜひショッピングを楽しんで。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「Mila Schön by Chika Kisada」 POP UP STORE<br />
会期／5月31日（水）〜6月6日（火）<br />
会場／伊勢丹新宿店 本館3階ステージ#3</p>




「Chika Kisada」と「Mila Schön」が新ライン始動！ダンスのエッセンスを服に込めて 
Fashion / 02 02 2023




<p></p><p>The post 「Mila Schön by Chika Kisada」のポップアップストアが開催中 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>注目ブランドがブラックドレスに宿すアイデンティティ</title>
        <link>https://numero.jp/20230407-black-dresses-to-watch/</link>
        <pubDate>Fri, 07 Apr 2023 09:00:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Lautashi / ラウタシー]]></category>
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		<category><![CDATA[Haengnae / ヘンネ]]></category>
		<category><![CDATA[Chika Kisada / チカ キサダ]]></category>
		<category><![CDATA[Dresses Everyday]]></category>
		<category><![CDATA[Tanakadaisuke / タナカ ダイスケ]]></category>
		<category><![CDATA[Love It Once More / ラヴィットワンスモア]]></category>
		<category><![CDATA[PHOTOCOPIEU / フォトコピュー]]></category>
		<category><![CDATA[Fetico / フェティコ]]></category>
		<category><![CDATA[Voltage Control Filter / ヴォルテージ コントロール フィルター]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>定番のブラックドレスは特別な日だけではなくデイリーにも楽しみたい。国内発信の注目ブランドが自身のアイデンティを込めたブラックドレスなら、今の気分に寄り添ってくれるはず。ぜひお気に入りの一枚を見つけて。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年5月号掲載）</p>
</p><p></p>Fetico｜フェティコ
<p>シアー素材のミニドレスは、サイドのストリングでカットアウトを調整できる、フェミニンでいてセンシュアルなデザイン。潔く纏い、女性らしいラインを大胆に楽しもう。足元やリップにアクセントカラーをオン。ドレス￥46,200／Fetico（ザ・ウォール ショールーム）　タイツ￥6,600／Wolford（サザビーリーグ）　シューズ￥121,000／Christian Louboutin（クリスチャン ルブタン ジャパン）
</p>
自分のために、センシュアルに
<p>フェティコのインスピレーションは⼥性の造形美を強調する古典的なスタイルにある。デザイナーの⾈⼭瑛美がその美意識や⾝体観を独⾃の視点で再構築し、相反する要素を重ね合わせながらユニークで新しい⼥性の姿をデザイン。「⾊彩が削ぎ落とされる分、着⽤する⼈のパーソナリティを際⽴たせる」のが、ブランドにとっても舟山個人にとってもマスターピースだというブラックドレス。「通常ランジェリーで使われるような、シアーなトリコット素材を主役に作った」今回のドレスは、サイドからの新鮮な肌見せが特徴だ。2023春夏コレクションのコンセプトは“Admire Your Own Body”。「⾃分⾃⾝を魅⼒的に感じられる装いは、他の誰でもなく⾃分のためにあること。美しくあろうとする意識を持つ⼈はそれだけで美しい。⾃⼰愛を持って、⾃由に装いを楽しんでほしい」</p>
<p class="picture"></p>
<p>コレクションブランドなどでデザイナーの経験を積んだ舟山瑛美が2020年に⽴ち上げ。ブランドコンセプトは「The Figure：Feminine（その姿、⼥性的）」。⼥性の造形美を強調する古典的なスタイルがインスピレーション源。22 年には「JFWネクスト ブランド アワード2023」などを受賞。</p>
<p></p>Photocopieu｜フォトコピュー
<p>花柄のジャカードドレスは、フロントタックやウエスト周りのメリハリが美しいラインを描く。しとやかな印象にスリーストライプのトラックジャケットやヴィヴィッドカラーで、モードな遊び心を効かせて。ドレス￥49,500／Photocopieu（ショールームリンクス）　トラックジャケット￥9,900／Adidas Originals（アディダスお客様窓口）　ヘッドピース￥92,400／Entwurfein（エントワフェイン）  シューズ￥159,500／Sergio Rossi（セルジオ ロッシ カスタマーサービス）
</p>
日常に馴染む、現代女性のためのドレス
<p>強く複雑に生きる現代の女性への共感から、体のラインを意識したソフトなボディコンシャス、強い佇まいの女性像を提案し続けているフォトコピュー。なかでもドレスにはこだわりがある。「いちばん見どころの詰まった構造物がドレス。ワークウェアなど実用的なものからのインスピレーションを、自分の美しいと思えるフォルムに仕立てていきたいと思っています。きれいなものを作りたいという欲望というより、俗物的なもの、ありきたりなシーンに作品性を持たせて昇華させたいんです」と語るデザイナーの竹内美彩。シースルーニットジャカードを使用した長袖マキシ丈のドレスも、シンプルに見えて、実は独特なバランス感で成り立っている。</p>
<p>※こちらのドレスはオンラインストア「Numero CLOSET」にて購入できます。</p>
<p>2019年秋冬よりコレクションをスタート。イザベル マランやヴェロニク ルロワでデザインの経験を積んだ竹内美彩が手がける。シルクなどの素材で作られていながらワークのディテールを取り入れた、デイリーにも活躍するドレスがメインピースとなっている。</p>
<p></p>Voltage Control Filter｜ヴォルテージ コントロール フィルター
<p>エッジィなムードを放つオープンワーク仕様のモヘアニットドレス。同素材のトップを腰に巻いたり、着崩したトップをオンして、ラフなレイヤードでヘルシーな肌みせを楽しみたい。ドレス￥30,800　腰に巻いたトップ￥27,500／ともにVoltage Control Filter（サカス PR）　トップ￥35,200／Diesel（ディーゼル ジャパン）  ショーツ￥13,000／Babaco（ショールームリンクス）　シューズ￥64,900／By Far（H3O ファッションビュロー）</p>
相反するイメージを一枚に昇華する
<p>ミックスカルチャーの視点を軸にカテゴリーにとらわれず、ストリート＆モード、ハードコア＆ミニマルなど相反する要素をクロスオーバーさせ、ニュートラルなクリエイションを目指すヴォルテージ コントロール フィルター。透け感のあるモヘアのニットドレスは「パンクやハードコアのアイコニックなディテールや素材感を直接的ではなく抽象的に取り入れている」という既存イメージの再解釈が新しい。「ドレスのようにエレガンスに着ることも、組み合わせでカジュアルにスタイリングすることもできる一枚。できるだけ一つのスタイリングに限定されない服作りを心がけているので、手にしてくれた人に自由にスタイリングしてもらえるとうれしいです」</p>
<p>2021年、エムエム6 メゾン マルジェラやパリのアートコレクティヴAndrea Crewsなどで経験を積んだデザイナーが設立、22年秋冬からコレクションを発表。ブランド名はアナログシンセサイザーのVCF（音色を調整するフィルター）から。</p>
<p></p>Lautashi｜ラウタシー
<p>チョーカーディテールが特徴的なIラインドレスは、フロントボタンの外し加減で自分らしいスタイリングが楽しめる一品。デニムのサイハイブーツやソリッドなヘアスタイルでほどよいパンチを加えて。ドレス￥41,800／Lautashi（ブランドニュース）　ブーツ￥253,000／Jimmy Choo（ジミー チュウ）　ヘアバンド／スタイリスト私物</p>
日常をときめかせてくれるドレス
<p>「ブラックドレスは赤リップと同じくらい、スイッチを入れてくれるアイコニックなアイテム。毎シーズン必ず作っています」と語るのはラウタシーのデザイナー鈴木えみ。カーディガンやトップにも変形する前開きのドレスは、過去のコレクションで人気だったデザインをラウタシーのこだわりでもあるオリジナル生地で復刻したもの。スネークスキンのように見えるテクスチャーで、シーズンテーマである「光と陰」を表現している。ただそれも“特別な服”ではない。「ドレスに限らず大切にしているのは日常に寄り添った服であること。クローゼットにしまい込むことなく、ちゃんと出番があって、でも日用品のように馴染みすぎず……ときめくものが理想です」</p>
<p>2017年秋冬にスタート。ファッションアイコンとして人気を博す鈴木えみが手がける。コンセプトは「求めるものは奥行きのある佇まいと存在感、芸術品ではなく実用品の立ち位置でありながら、外見だけでなく内面までが前を向く、しなやかな鎧となってくれるように」。<br />
</p>
<p></p>Love It Once More｜ラヴィットワンスモア
<p>ショルダーパフや首元のカッティング、ミニ丈にグローブのような袖のシルエットなど愛らしいポイントが詰め込まれたニットドレス。ポップでコケティッシュなスタイルもブラックの潔さが全体を引き締める。ドレス￥72,000  ニットスカーフ￥50,500／ともにLove It Once More（ラヴィットワンスモア）  シューズ￥144,100／Sergio Rossi（セルジオ ロッシ カスタマーサービス）　ソックス／スタイリスト私物
</p>
アップサイクルニットをモードに
<p>ブランド名のとおり「もう一度愛する」をテーマに、リサイクル糸や余剰糸を積極的に使用してアイテムを展開するラヴィットワンスモア。リサイクルウール100%の糸を使用したオールハンドメイドのニットスカーフがシグネチャーアイテムだ。「ニットはカジュアルなアイテムとして位置付けされていますが、ディテールやバランスにこだわり、モードなニットドレスを完成させました。ブラックという色が持つ強さには力があると感じています。特にドレスは纏うと精神が統一されるような気持ちに」とデザイナーのマロ・クロタニ。パフスリーブが印象的なシルエットはトイプードルをイメージしたそう。ネックラインには切り込みがあり、アシンメトリーな肌見せがかっこいい。</p>
<p>大阪文化服装学院ニットコースを終了後、企業のニットデザイナーを経て独立したMARO KUROTANI（マロ・クロタニ）が2019年に立ち上げたアップサイクルブランド。世の中にすでに存在するものの活用を目指し、リサイクル糸や余剰糸を積極的に使用したニットアイテムなどを展開する。</p>
<p></p>Haengnae｜ヘンネ
<p>ボトム部分にタックギャザーが施されユニークなコクーンシルエットを描く。一枚でさらりと纏ったドレスは、メタリックのブーツやハイトーンヘアでスパイスを効かせて着こなしたい。ドレス￥82,500／Haengnae（ヘンネ カスタマーサポート）　ブーツ￥123,200／By Far（H3O ファッションビュロー）</p>
愛と強さを感じられるドレスが自信をくれる
<p>「愛でる」哲学を大切に、知性や勇気を持ちながらたくましく生きる「強きロマンチスト」のためのブランド、ヘンネ。デザイナーのアンナ・チョイは「ほとんどの日をブラックドレスで過ごします。時には優雅に華やかに、時には厳かに背筋を整えてくれる、そんな存在です」と語る。だからこそこだわりも大きい。「タックギャザーで構築されたコクーンシルエットが特徴的なドレスは、裾を膝まで上げることでミニドレスにも変形可能。デイリーに着るドレスは年代も体形も問わず、自宅でもお手入れがしやすいものにしたいため、高級感のあるシルエットとは対照的に、シワになりにくい家庭で洗濯可能なマットサテン素材を使用しています。非日常な特別感と現実的な機能性を兼ね備えることで、日常を彩り、自信につながる一着になることを願っています」</p>
<p class="picture"></p>
<p>※こちらのドレスはオンラインストア「Numero CLOSET」にて購入できます。</p>
<p>韓国国籍を持つ日本育ちのデザイナー、アンナ・チョイによって2021年にスタート。ニューヨークの自由な表現力、日本の職人技術、ヨーロッパのオートクチュール技法、そして自身のアイデンティティを融合させ、唯一無二の洋服を展開する。</p>
<p></p>Chika Kisada｜チカ キサダ
<p>透け感のある素材に花の刺繍が浮かび上がるレースドレスは、両サイドにざっくり入ったスリットから覗くレイヤリングが正面からの雰囲気とまた表情を変えてくれる。ドレス￥56,100／Chika Kisada（エドストローム オフィス）　スカート￥69,300／Tory Burch（トリー バーチ ジャパン）  ソックス￥11,000（参考価格）／Fetico（ザ・ウォール ショールーム）　</p>
ドレスで表現する現代のエレガンス
<p>バレエのエレガンス、パンクの生命力。その儚さと強さ、相反するイメージの融合から生まれる「強いエレガンス」をコンセプトにスタートしたチカ キサダ。デザイナーの幾左田千佳にとって、ブラックドレスは「強いエレガンスの象徴、ロマンチックなアイテム」だという。今季のテーマは「Ornaments（装飾）」。「ダンスによる動きとその残像のインスピレーション、詩的であり都会生活における布と肉体の関係性」から生まれたコレクションで目を引いたのが、さまざまなレイヤードスタイルを楽しめるドレス。「ストレッチ性の高いメッシュ素材に刺繍を施したオリジナル素材を使用しています。アクセサリー感覚でスタイリングの幅を広げられる一枚」。着る人の魅力をより引き出してくれる「完成されたスタイリングにプラスワンするスタイリング」を提案している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>2014年、幾左田千佳がバレリーナとしてのバックグラウンドを着想源に設立。「強いエレガンス」をコンセプトに、仕草や動きにともなって漂う人間の美しさの移ろいと存在感を追求したシグネチャーライン。都市で生き、動き続ける、新しい上質さを求める女性たちのための服。</p>
<p></p>Tanakadaisuke｜タナカ ダイスケ
<p>ロマンティックなレースのセーラーカラーや袖元と、テーラードスタイルの相反する要素がドッキングしたドレス。歩くたびにフロントからすっと脚が覗く。マチュアなマインドで着こなしてみて。ドレス￥132,000／Tanakadaisuke（タナカ ダイスケ）　シューズ￥147,400／Jimmy Choo（ジミー チュウ）　ソックス／スタイリスト私物</p>
新しい自分に出会うためのドレス
<p>自分の中にいるまだ見ぬ自分と出会ってほしいという願いから、ロマンティックで幻想的な世界観を打ち出すタナカ ダイスケ。今シーズンは、好きなものが日替わりで変化していくような10代の頃の感情を再編集したコレクション。なかでも、デザイナーの田中大資が「永遠の憧れ」というセーラーカラーを刺繍やビジューであしらったスーツドレスは「セーラーカラーを日常に取り入れられたら」との思いが詰まった一点。「付け襟やフィンガーアーマーなど装飾的なアイテムを毎シーズン作っているので、シーズンを超えてあなたにしかできないスタイリングをぜひ。タナカ ダイスケを着ることで、ドラマティックな日を自分から迎えにいってもらえたらうれしいです」</p>
<p>ドメスティックコレクションブランドを経て独立後、衣装制作や刺繍作家として活動していたデザイナーの田中大資が2021年秋冬よりスタート。「おまじないをかけたようなお洋服で、自分の中にいるまだ見ぬ自分と出会えますように」をコンセプトに独自の世界観を展開している。</p>
<p></p><p>The post 注目ブランドがブラックドレスに宿すアイデンティティ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Chika Kisada」と「Mila Schön」が新ライン始動！ダンスのエッセンスを服に込めて</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230202-milaschonbychikakisada/</link>
        <pubDate>Thu, 02 Feb 2023 04:00:02 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Chika Kisada / チカ キサダ]]></category>
		<category><![CDATA[Mila Schön]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>チカ キサダ（Chika Kisada）と、イタリアのファッションブランド、ミラ・ショーン（Mila Schön）が、新ライン「ミラ ショーン バイ チカ キサダ(mila schön by chika kisada)」をローンチした。</p>
<p>デザイナーの幾佐田千佳は、元バレエダンサーとして活動し、2007年にファッションブランドのレキサミ、2014年にチカ キサダをスタートした人物。とりわけ自身の名を配したチカ キサダでは、「バレエのエレガンス、パンクの生命力」をコンセプトに、儚くも強い独自の世界観を築き上げてきた。</p>
<p>ミラ・ショーンとの新ラインでは、“都市で生きる自立した女性”のために、メゾンのアーカイブをモダンにアップデート。ファーストシーズンの23年春夏は「街に踊る」をテーマに、ダンスのエッセンスと幾佐田が培ったテクニックを活かしたコレクションをラインナップするという。気になるコレクションの全貌は後日公開。</p>
<p>イタリアの老舗メゾンと日本のデザイナーによる、新たな出会い。今後の発売をぜひ楽しみにして。</p>
</p><p></p><p>The post 「Chika Kisada」と「Mila Schön」が新ライン始動！ダンスのエッセンスを服に込めて first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションとバレエが融合した夢のような舞台「BALLET TheNewClassic」</title>
        <link>https://numero.jp/shiorikajiyama-22/</link>
        <pubDate>Tue, 23 Aug 2022 05:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[balletthenewclassic]]></category>
		<category><![CDATA[ballet]]></category>
		<category><![CDATA[Chika Kisada / チカ キサダ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>先日3日間にわたり上演されたクラシックバレエのガラ公演「バレエ ザ・ニュークラシック（BALLET TheNewClassic）」にご招待いただいたので、衣装にフォーカスしながらレポートしていきたいと思います！</p>
<p class="picture"></p>
<p>こちらのバレエ公演は、高貴なイメージのバレエを世界的なダンサーやファッション界で活躍するクリエイターが再解釈し、新しいバレエの世界観「The New Classic=新しい定番」を提案するためのプロジェクト。キャストとして名を連ねるのは、今回舞台監修をしたKバレエカンパニーのプリンシパル・堀内將平さんや日本を代表するプリマ・中村祥子さんなど、今を代表する個性豊かなダンサーたち。クリエイターチームは小誌でもお世話になっているヘアのKENSHINさん、メイクの鷲巣裕香さん、衣装デザインは「Chika Kisada」のデザイナーを務める幾左田千佳さんです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>まず会場に入ると真っ白な長方形の舞台が。いわゆるバレエの会場はステージと客席の間にオーケストラピットがあり、ダンサーと観客が切り離された空間なのですが、本公演ではフラットステージで距離も近い！ そんなサプライズに、始まる前からドキドキです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>1部はそれぞれのダンサーが輝く作品がラインナップされたプログラム。『眠れる森の美女』のローズ・アダージョは、渋めのピンクに身を包んだオーロラ姫が登場。普段のオーロラ姫の衣装は白いチュチュに淡いピンクの色が乗ったピュアなイメージなのですが、一発目から予想の斜め上を行くクリエーションに驚きました。ビスチェも煌びやかな装飾がなくマットなピンクに構築的なデザイン。ヘアメイクもピンク縛りで、どこか今っぽさを感じます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>こちらは『ジゼル』のパ・ド・ドゥ。ジゼルの白のロマンティックチュチュは、さまざまな長さのチュールがミックスされていて踊った時のシルエットが美しい……チュチュの下にはレースのグローブ付きトップをレイヤードしており、もうジゼルに触れることのできない切なさを感じます。アルブレヒトの衣装もふわっとしたチュール素材で、2人が重なった時のシルエットが綺麗で思わず鳥肌が立ってしまいました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>『瀕死の白鳥』は真っ白なクラシックチュチュ。ハリのある生地感で、生へ強い意志を感じます。よく見るとPVC素材のビスチェを重ねており、立体的なデザインでスタッズの装飾も。死に瀕した白鳥の2分ほどの演目ですが、ロックな人生（鳥生？）だったのかなと勝手に想像してしまいました。</p>



	



<p>1部では古典の他に、『HOMEM』『Moment in Time』『ボレロ』とコンテンポラリー作品も。<br />
フラットなステージなのでバレエダンサーとの距離も近く、ダンサーの息遣いや、身体や衣装の織りなす音までも鮮明に聞こえます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>なかでも、二山治雄さんの踊る『ボレロ』は圧巻！ 円形ではなく四角い舞台で踊っているのも新鮮です。まるで袴のような黒のワイドパンツと美しい肉体が相まって、存在がアート作品のよう。生命力を表現する力強い踊り方ながらも、どんなに高く跳んでも着地の際には無音。身体の軸の強さに驚愕してしまいました。</p>
</p><p></p><p>『ライモンダ』</p>
<p>そして2部の『ライモンダ』は11名が総出演する前代未聞の演出。難易度の高いバリエーションが多く盛り込まれていて、華やかなフィナーレとなりました。女性はボディにボーンが立体的に張り巡らされ、男性はショルダーコンシャスなデザイン。最後まで抜かりなく幾左田さんらしいアプローチです。</p>
<p>『シュヘラザード』横山瑠華 堀内將平</p>
<p>幾左田さんのバレエ経験とモダンな解釈、そしてKENSHINさんと鷲巣裕香さんの抜け感のあるヘアメイクでそれぞれのキャラクターに親近感が沸いたガラ公演となっていました。</p>
<p>また『眠れる森の美女』や『瀕死の白鳥』のビスチェは個人的に欲しい…。Tシャツやドレスにレイヤードしたいなと、勝手に妄想しております（笑）</p>
<p>実は私、バレエが好きでバレエ公演をよく観に行くのですが、衣装やヘアメイクでここまで印象が変わるとは驚きでした。大きな舞台があり、壮大なオーケストラの演奏、煌びやかな衣装、キツく縛ったシニヨン、キリッと引いたアイラインといったこれまでのバレエの概念を、モダンな解釈で良い意味で覆された「Ballet TheNewClassic」。今までになかったバレエ公演で、バレエとファッションが融合した素晴らしいスペクタクルでした！</p>
<p>そして「Ballet TheNewClassic」の衣装監修を手がけた幾左田千佳さんのポップアップストアが開催決定。なんと実際に使用された衣装が展示されます。</p>


	


<p>この機会をお見逃しなく！</p>
<p>BALLET TheNewClasiic Official Photo by Hidemi Seto, Fukuko Iiyama, Yuji Aizawa</p>
<p>Chika Kisada × MIDWEST TOKYO POP UP<br />
会期／2022年8月26日(金)〜9月4日(日)<br />
場所／MIDWEST TOKYO<br />
住所／〒150-0041 東京都渋谷区神南１丁目６−１<br />
営業時間／（月〜土曜日）12:00〜20:00　（日・祝日）11:00〜19:00<br />
定休日／木曜日</p>
<p></p><p>The post ファッションとバレエが融合した夢のような舞台「BALLET TheNewClassic」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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