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    <title>Numero TOKYOCATS | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ペットたちとの#STAYHOME ファッションエディター・岸本佳子の場合</title>
        <link>https://numero.jp/20200425-stayhome-with-pets/</link>
        <pubDate>Sat, 25 Apr 2020 05:00:06 +0900</pubDate>
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                    やっぱりベッドが好き
                
            
                
                    そこに何があるの
                
            
                
                    ここ、私の寝床
                
            
                
                    毛づくろい
                
            
                
                    犬も猫も身を寄せ合って
                
            
                
                    ミニチュアピンシャーのYK。赤ちゃんの頃
                
            
                
                    つぶらな瞳のタイニープードル、JD
                
            
                
                    ロシアンブルーのYK、4〜5歳の頃。おすわり
                
            
                
                    ごろ〜ん
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>まずは、岸本家のペットたちのプロフィールをご紹介。</p>
<p><br />
ベジータ（ロシアンブルー／推定8歳）<br />
「17年間飼っていた猫を病気で亡くし、その数ヶ月後に猫の里親募集のサイトを見ていると、埼玉で活動されているボランティアさんが保健所からレスキューしたベジータの里親を探していました。元飼い主のネグレクトで保健所に連れて来らてたらしく、猫風邪を放置されたことから片目がくっついて開かなくなっていました。ボランティアさんが避妊手術の際に、同時に目の手術もトライしたら、ラッキーにもまぶたが開くようになり、うちに来てくれた時には、びっくりするくらい美しいグリーンアイズのロシアンブルーの顔に戻っていました。ロシアンブルーは犬のような性格の猫とも言われているのですが、その通り本当にフレンドリーな優しい性格です」</p>
<p><br />
神龍・シェンロン（ソマリ／7歳）<br />
「ベジータの兄弟が欲しかったので『ペットのおうち』というサイトで里親募集の猫を探していました。まだ8ヶ月のロンくんの元飼い主さんが、突然の猫アレルギー発症のためため、次の飼い主さんを探していました。問い合わせしてすぐに面会に行きました。その一週間後にはうちに迎え入れることができました。ベジータとは違い、人間以外の動物に対して怖がりな性格。今も1匹で静かにしているのが好きみたいです」</p>
<p><br />
YK・ワイケー（ミニチュアピンシャー／2歳）<br />
「私の地元、大阪へ出張の際、自宅近所のペットショップで出会いました。子どもの頃にもミニピンを飼ったいたことがあり、大好きな犬種との偶然の出会いでした。2時間も店の前で悩んだあげく、東京に連れて帰ることに決めました。3ヶ月のチビですごく吠えるので、一時期はノイローゼになるかと思うくらいでした。今思うと、赤ちゃんの頃から犬を飼うのはすごく難しいことで、それなりの覚悟が必要かと思います」</p>
<p><br />
JD・ジェイディー（タイニープードル／推定1歳）<br />
「『wanwanhogo』というボランティアさんで運命の出会い。既に3匹も動物がいたので、4匹目は考えていなかったのですが、JDを見た瞬間『うちくる？』と自然に感じました。里親としての面接の際にYKも連れて行ったのですが、相性もバッチリで、その後のトライアル期間も4匹とも仲良く過ごせたので、里親になることを決めました。先住たちとの相性は本当に大事なのです！」</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
猫２匹と犬２匹。いい距離感で付き合える家族に巡り会えた
<p>──あなたにとってペットはどんな存在？</p>
<p>「私はこの4匹の親ではないので、寮母さんになったつもりで面倒を見ています（笑）。例えば自分のことを『ママですよー』みたいに言ったり、甘やかしません。同居してくれている『家族』とは思っています。奴らの本能をリスペクトし、ただ動く姿を見て癒されています」</p>
<p>──複数飼いを始めたきっかけ、また、複数飼いならではの喜びや苦労があれば教えてください。</p>
<p>「本当に4匹に増えたのはたまたまです。みんないい距離感で仲良く共存してくれることに感謝。複数いる方が、動物同志で勝手に社会勉強するので助かります」</p>
<p class="picture"></p>
<p>「苦労は…ご飯代が結構かかる（安心安全のモグワン・モグニャンを通販しているので）。後はペット保険に加入いるので4匹分は流石に仕事頑張らないとです（笑）。でももし病気やケガしたら、保険に入っていないと高額な治療費がかかります。払えない金額だといって、治療を断念するようなことにだけはしたくないので大事なことかと。契約内容にもよりますが、例えば70%保険適応されたりします」</p>
<p>──コロナで、ペットたちとの暮らしはどう変わった？<br />
「短時間の散歩なら外に出てもOKなので、今のところ特に変わりはないです。トリマーに行かないので、自分でトリミング頑張っているとカットの腕が上がりました」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──ペットたちがおうちで好きな場所は？<br />
「Sealyのペット用ベッドをみんなで取り合っています。犬猫にもマットレスのクオリティがわかるようです。ロン（神龍のニックネーム）だけは、ひとりガリガリサークルの中がお気に入りです」</p>
<p class="picture"></p>
<p>「村上隆さんの2mフラワークッションの上や、カシウェアのブランケットがある場所も」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>──ペットとのおうち時間を充実させるために工夫していること、お役立ちグッズはありますか？<br />
「床など低いところで寝るのが嫌いなのか、ソファとか椅子の上にベッドやブランケットを置くようにしています。私と同じ高さにいると安心なのでしょうか。とにかく生意気にも『Sealyのペット用ベッド』が大好きみたいです。人間仕様のマットレス品質です。オススメです」</p>

	

<p>──最後に、うちの子自慢をどうぞ！</p>
<p>「うちの動物たちは、小さいときから犬猫MIXした仲間がいる生活をしているので、『犬っぽい』とか『猫っぽい』とかなく、ユニークな性格の4匹だなと思います。私の声のトーンで機嫌がわかるのか、空気を読んでくれるところが好きです。すぐに寝たふりをします。靴バッグのページで、ベジータとYKが登場したり、TAOちゃんや水原佑果さんのファッションページでも、Numeroに出してもらってるのもちょっとした自慢です（笑）」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>The post ペットたちとの#STAYHOME ファッションエディター・岸本佳子の場合 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>劇団四季ミュージカル『キャッツ』東京公演開幕！一足先にキャッツ・シアターに潜入</title>
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        <pubDate>Mon, 23 Jul 2018 08:00:07 +0900</pubDate>
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                    一歩足を踏み入れると、そこはキャッツの世界！
                
            
                
                    物語の舞台は都会のゴミ捨て場。ステージと一体化したような客席も特徴です。
                
            
                
                    猫の目から見た世界を表現しているので、ゴミのオブジェはすべて3～5倍の大きさ。しながわ水族館のチケットの日付が、キャッツ開幕の日になっているという細かさ。
                
            
                
                    一世を風靡したこんなおもちゃも紛れています。
                
            
                
                    東京ゆかりのジャイアンツならぬ、「CATS」のユニフォーム。
                
            
                
                    「会場のどこかに、四つ葉のクローバーを植えておきますので、探してみてください」と舞台美術家の土屋さん。
                
            
                
                    世代がわかる、懐かしのゲーム機。
                
            
                
                    あのサンダルも猫の目から見ればこの大きさ！
                
            
                
                    流行の移り変わりを感じる、音楽プレイヤー。
                
            
                
                    グロールタイガーの舞台装置も動かしてくださいました！これも設計の段階から仕込んでいたとのこと。
                
            
                
                    こんな近くに猫ちゃんが！気まぐれに動き回る姿は、猫そのもの。
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>劇団四季の『キャッツ』といえば、1983年の日本初演以来、35年に渡って全国各地で公演を重ね、数々の記録を打ち立ててきた大ヒットミュージカル。</p>
<p><br />
撮影：堀勝志古</p>
<p>人間に飼い馴らされることなく生き抜く、個性豊かな「ジェリクルキャッツ」。一年に一度の舞踏会で、最も純粋なジェリクルキャッツが選ばれるというストーリーです。</p>
<p>私も小学生のときに観て以来、大・大・大好きな作品です！ 大人になってからも五反田や横浜で観ましたが、その後は他の都市を巡回したので、なかなか劇場に足を運ぶ機会がなく…。そんななか舞い込んできた久しぶりの東京公演のニュースに、胸の高鳴りが止まりませんでした！</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>大井町に新設されたキャッツ・シアターへ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>シアター外のブリッジには猫たちの名前がずらり。入る前から期待が高まります。</p>
<p></p><p>この日の内覧会は、劇団四季代表取締役社長の吉田智誉樹さん、『キャッツ』振付・演出スーパーバイザーで、ご自身もマジシャン猫のミストフェリーズとして出演されていた加藤敬二さん、舞台美術家の土屋茂昭さんが登壇。そして猫たちも迎えてくれました！</p>
<p class="picture"></p>
<p>代表取締役社長の吉田さんは、今回の東京公演中に日本公演通算1万回（！）を迎える『キャッツ』について、「皆さんの思い出を重ねて見てほしい」と一言。そう、『キャッツ』のミュージカルは、この「思い出」がキーワードなのです。</p>
<p>舞台美術を監督した土屋さんは、「このシアターにあるものは、すべて『キャッツ』のためだけに作られた特別な空間」だと語ります。『キャッツ』の舞台は都会のゴミ捨て場。会場には、実際の3倍の大きさで作られたゴミのオブジェが散在しています。なぜゴミ捨て場かと言うと、そこには必然的な理由があるのです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>そのヒントは歌の中に。長老猫オールドデュトロノミーが歌う劇中のナンバー「幸福の姿」には、「思い出を辿って甦り　新しい形で生まれ変わった命こそ　本当の幸せの姿なのだ」とあります。</p>
<p>そして、言わずと知れた名曲「メモリー」では、「仰ぎ見て月を　思い出を辿り　歩いてゆけば　出逢えるわ　幸せの姿に　新しい命に」とグリザべラが歌い上げます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>思い出を辿って、輝く明日。だからこそ、人々の思い出が詰まったゴミ捨て場が舞台なのです。土屋さんは、「ここにあるゴミは、誰が見ても、それが何であるかわかるもの」だと語ります。その数なんと約3千点！ 東京ならではのご当地ゴミにも注目です。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>振付を担当された加藤さんは、今回の変更点を教えてくれました。まず、おばさん猫ジェニエニドッツのタップシーンが曲調の変更により大きくチェンジ。さらに「マンゴジェリーとランペルティーザ～泥棒猫～」の曲調にも変化が。また、「ランパスキャット～けんか猫～」のナンバーも復活するそう。ますます進化していそうで、楽しみです！</p>
<p></p><p>『キャッツ』の魅力は、なんといっても個性豊かな猫たち。そのキャラクターの魅力溢れる楽曲とともに、圧倒的なパフォーマンスを披露してくれます。さまざまな猫たちが登場しますが、私のお気に入りはマジシャン猫のミストフェリーズ。</p>
<p><br />
撮影：佐藤アキラ</p>
<p>華麗すぎるターンに、重力を感じさせない鮮やかなダンスに目が釘付け！まさにマジシャンです。</p>
<p><br />
撮影：堀勝志古</p>
<p>そして鉄道猫のスキンブルシャンクス。楽しい曲と、ゴミを集めて機関車を作り上げていくところが大好き。</p>
<p></p><p>何度観てもまったく飽きず、何度観ても感動する『キャッツ』。それがまた東京で観られるなんて！ これからも、新しい歴史を作り続けていく『キャッツ』に期待です。</p>
<p>最後に、劇団四季の創立者であり偉大な演出家、浅利慶太さんが先日息を引き取られました。日本の演劇界を牽引し、素晴らしい作品の数々を観せてくださったことに感謝し、心よりご冥福をお祈りいたします。</p>
<p></p><p></p>
劇団四季ミュージカル『キャッツ』東京公演
<p>公演日程／8月11日（土・祝）開幕<br />
会 場／キャッツ・シアター（品川区広町 2-1-18）<br />
JR京浜東北線 大井町駅西口より徒歩5分<br />
東急大井町線 大井町駅より徒歩5分<br />
東京臨海高速鉄道りんかい線 大井町駅出口Bより徒歩5分<br />
発 売／2019年6月30日（日）公演分まで発売中<br />
料金／S席：¥11,880 A席：¥8,640 B席：¥6,480 C席：￥3,240<br />
【ファミリーゾーン】S席子ども：￥5,940  A席子ども：￥4,320<br />
※子ども=公演当日3歳以上、小学校6年生以下<br />
※2歳以下の入場不可。公演当日3歳以上有料（膝上観劇不可）<br />
予約方法／SHIKI-ONLINE TICKET（24時間受付）<br />
劇団四季予約センター TEL／0120-489444（10:00〜18:00）</p>
<p>劇団四季 東京オフィス<br />
TEL／03-5776-6730</p>
<p></p><p>The post 劇団四季ミュージカル『キャッツ』東京公演開幕！一足先にキャッツ・シアターに潜入 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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