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    <title>Numero TOKYOCate Blanchett / ケイト・ブランシェット | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ケイト・ブランシェット、引退を真剣に検討中</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250416-cateblanchett/</link>
        <pubDate>Wed, 16 Apr 2025 12:00:53 +0900</pubDate>
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		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ケイト・ブランシェットは、引退を真剣に考えているという。2度のアカデミー賞や4度のゴールデン・グローブ賞などに輝いているケイトは、他にもやりたいことがあるため、生涯女優業を続けるつもりはないという。</p>
</p><p></p><p>ラジオ・タイムズ誌のイースター版にケイトはこう話す。「これを言うといつも私の家族にはあきれ顔をされるんだけど、本気なの。演技をやめることを真剣に考えてる。人生でやりたいことがたくさんあるから」</p>
<p>そんなケイトだが、映画界でのキャリアは5年ほどだと見込んでいたとして、先日ビジネス・インサイダーに「私が始めた当初、女優の寿命はだいたい5年くらいだと言われていたの」と明かしていた。</p>




ケイト・ブランシェット、アカデミー賞の生放送に反対 
Culture / 22 03 2025




<p></p><p>The post ケイト・ブランシェット、引退を真剣に検討中 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ケイト・ブランシェット、アカデミー賞の生放送に反対</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250322-cateblanchett/</link>
        <pubDate>Sat, 22 Mar 2025 12:00:40 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ケイト・ブランシェットは、アカデミー賞授賞式を生放送すべきではないと考えているそうだ。2度のアカデミー賞を含め、そのキャリアにおいて数々の賞を受賞してきているケイトだが、生放送していなければ、式典はもっと良いものになるだろうと感じているようだ。</p>
</p><p></p><p>ポッドキャスト番組『ラス・カルチャリスタス』でケイトはこう話す。「冒涜であると分かってはいるけど、テレビ放送されていなかったころに戻れたらと思う。ただ、みんなが自分らしくいられる素晴らしいパーティーに戻ることができればとね」</p>
<p>そして、普段は非常に分散しているこの業界で、一同に集まり、公共の目を気にせずにただその仕事を称えられる場になればと続けた。</p>




ケイト・ブランシェット、セレブのレッドカーペットドレスに苦言 
Culture / 23 05 2024




<p></p><p>The post ケイト・ブランシェット、アカデミー賞の生放送に反対 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ケイト・ブランシェット、『ロード・オブ・ザ・リング』にノーギャラ出演していた!?</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240809-cateblanchett/</link>
        <pubDate>Fri, 09 Aug 2024 12:00:46 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ケイト・ブランシェットが、「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズにノーギャラで出演していたことを明かした。J・R・R・トールキンの長編小説『指輪物語』を原作とした同映画シリーズでガラドリエル役を演じたケイトだが、自身にとって「最大」のギャラを支払われたと噂されたものの、真実はそれとは程遠いものだったという。</p>
</p><p></p><p>『ウォッチ・ホワット・ハプンズ・ライブ』に出演したケイトは、司会のアンディ・コーエンに「冗談でしょ？ いいえ、あの映画では何ももらっていないわ」と答え、バックエンド（映画公開時に俳優が興行収入の一部を受け取ることを意味する言葉）を受け取ったのかと聞かれると、それも否定。同映画に出演した唯一の動機はピーター・ジャクソン監督と仕事をすることだったとした。「いいえ、そんなことよりもずっと前のこと……いいえ、何も。『ブレインデッド』を作った人と一緒に仕事がしたかったの。つまり、私は基本的にタダでサンドイッチをもらったし、（義）耳ももらえたの。誰も何ももらってないわ！」</p>
<p>9500万ドル（約140億円）の純資産を持つとされるケイトはアンディからこれまでで最も高額なギャラを尋ねられたものの、それには答えず、「あなたが思っているほど女性はお金をもらっていないのよ」とはぐらかしていた。</p>




ケイト・ブランシェット、自身のファッション哲学を語る 
People / 15 06 2019




<p></p><p>The post ケイト・ブランシェット、『ロード・オブ・ザ・リング』にノーギャラ出演していた!? first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ケイト・ブランシェット、セレブのレッドカーペットドレスに苦言</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240523-cateblanchett/</link>
        <pubDate>Thu, 23 May 2024 12:00:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ケイト・ブランシェットが、「短期的な思考を始めると創造性は死んでしまう」と主張している。以前からサステナビリティの支持者であるケイトは、セレブリティやデザイナーたちに素材を再利用し、ファッションを再構築するよう促してきた。</p>
</p><p></p><p>ウィメンズ・ウエア・デイリー誌にケイトはこう語った。「私たちはクリエイティブに、その瞬間を現在に持ち込まなければならない。様々な方法で布を染めたり、サステナブルな素材を使ったりできる。ありきたりな方法で、短期的な思考を始めると創造性は死んでしまうと思う。サステナビリティとファッションを取り入れることで、コレクションを活性化させることができると思うの」</p>
<p>また「服に一度だけ袖を通すことは、環境に対する現実的な問題だけではない」と指摘するケイトは、「一度しか着てないものを捨ててしまったり、誰かの服を『アーカイブ』に入れたりするのは、サステナブルではないわ。レッドカーペットの瞬間は、私にとって本当に深い思い出の宝庫であり、祝福と集いの場でもある。だから、もう一度着ることができるという考えは、服に思い出の数々を持たせることができるということなの」と説明した。</p>
<p>そんなケイトは、ルイ・ヴィトンの時計・ジュエリー部門のアーティスティック・ディレクター、フランチェスカ・アムフィテアトロフとタッグを組んでおり、これまで3度のカンヌ国際映画祭のレッドカーペットで、ケイトの提案を推進したコラボレーションをお披露目している。</p>
<p>「アムフィテアトロフが参考にしているものに感銘を受けている。彼女はとても多くの素晴らしい、興味深くちょっと変わった参考文献の数々を持っているの。彼女が作品の再加工や、アーカイブに戻るだけでなく、端切れや以前使用され廃棄された宝石を見つけることに傾注しているという事実は、私たちが常に新しいものを使用する必要はないということを示している」と称賛した。</p>




ケイト・ブランシェット、自身のファッション哲学を語る 
People / 15 06 2019




<p></p><p>The post ケイト・ブランシェット、セレブのレッドカーペットドレスに苦言 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ケイト・ブランシェット、演技を辞めるために努力してきた</title>
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        <pubDate>Tue, 10 Oct 2023 12:00:05 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ケイト・ブランシェットがインディペンデント系新作映画『ルーマーズ』にキャスト入りした。</p>
<p>『TARター』が記憶に新しいケイトは、ストライキ中の全米映画俳優組合（SAG-AFTRA）から暫定合意を得て、『世界で一番悲しい音楽』のガイ・マディン監督によるインディペンデント系映画の撮影を9日（月）に開始するとハリウッド・リポーターが報じている。</p>
<p>同新作では、マディンが長年の製作コラボレーターであるエヴァン・ジョンソンとガレン・ジョンソンと共に監督並びに脚本を執筆する。</p>
</p><p></p><p>一方で来月3日に配信開始する『フィンガーネイルズ』でプロデューサーを務めたケイトは以前、女優業から「出て行こう」としていると明かしていた。ケイトは、製作パートナーのココ・フランチーニと出演したカンヌ国際映画祭のトークイベントで、「私はいつも女優業から出て行こうとしているの。私はキャリアを通して、演技を辞めるために努力してきたわ」と語り、レンズの後ろに回る製作の仕事は「俳優としての仕事の延長線上にあるもの」と続けていた。</p>




ケイト・ブランシェット、キャリア初期の厳しい批判で成長できた 
People / 11 10 2022




<p></p><p>The post ケイト・ブランシェット、演技を辞めるために努力してきた first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ケイト・ブランシェット×リチャード・リンクレイター！ 映画『バーナデット　ママは行方不明』</title>
        <link>https://numero.jp/cinema-news-20230922/</link>
        <pubDate>Fri, 22 Sep 2023 09:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Cate Blanchett / ケイト・ブランシェット]]></category>
		<category><![CDATA[Naoto Mori / 森直人]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[cinema review]]></category>
		<category><![CDATA[cinema]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>日本でもスマッシュヒットになった破格の傑作にして問題作『TAR／ター』（2022年／監督：トッド・フィールド）でもヴェネチア国際映画祭女優賞を獲得（同賞は2度目）するなど、いま最も世界で賞賛される俳優のひとりであるケイト・ブランシェット。まさしく名実ともに頂点を極め、メディアでの引退発言なども話題を呼んでいる彼女が、『ビフォア』シリーズ（1995～2013年）や『6才のボクが、大人になるまで。』（2014年）のリチャード・リンクレイター監督と組んだ2019年のアメリカ映画が日本公開となる。それがアンナプルナ・ピクチャーズ製作のヒューマン・コメディの快作『バーナデット　ママは行方不明』だ。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
ケイト・ブランシェットが『TAR／ター』の前にこんな役を!?<br />
風変わりなズボラ主婦の再生への旅を描くヒューマン・コメディの快作
<p>原作は2012年に発表され、ニューヨーク・タイムズ紙のベストセラーリストに約1年間入り続けたマリア・センプルの小説『バーナデットをさがせ！』（彩流社刊／翻訳：北村みちよ）。センプルはバラエティ番組『サタデー・ナイト・ライブ』などで活躍した元テレビ脚本家で、小説家としてはこれが2作目。米タイム誌の年間ベストテンノベルに選出、全米図書館協会アレックス賞を受賞、そして約30カ国語に翻訳出版されるなど、世界中に熱狂的なファンを持つ原作に魅せられたブランシェットは、自らバーナデット役を熱望。天才で変人、エキセントリックでコミュ障気味、だが娘や夫とは揺るぎない絆を築く主婦バーナデットという原作の特異なキャラクターを見事に具現化し、第77回ゴールデングローブ賞主演女優賞 （ミュージカル・コメディ部門）にノミネートされた。</p>
<p>物語の舞台はアメリカ北西部ワシントン州の都市シアトル。この街の高級住宅地に引っ越して約20年になる専業主婦のバーナデット・フォックス（ケイト・ブランシェット）は、大手IT企業に勤めるエリートエンジニアの夫エルジー（ビリー・クラダップ）、中学をトップの成績で卒業した優秀な娘ビー（エマ・ネルソン）と3人で暮らしている。何不自由ないはずの生活を送る彼女だが、実は極度の人間嫌い。隣人とうまく付き合えず、ママ友は敵ばかり。外出も苦手なため、買い物や家事、スケジュール管理まで、日常生活に必要な雑事のほぼすべてをメールで依頼しているヴァーチャル秘書に丸投げする始末。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>だがそんなバーナデットには栄光の過去があった。彼女は「天才賞」の異名を取るマッカーサー・フェローシップ賞を最年少で受賞した気鋭の建築家だった。独特の創造性を発揮し、将来を嘱望されたが、ロサンゼルスで出会った当時CGアニメーターのエルジーと結婚し、“ある事情”のため若くして引退した。そこから夫エルジーはキャリアを順調に伸ばしたが、バーナデットはやる気のないズボラ主婦としてシアトルの一軒家にくすぶっている。</p>
<p>こういった男性優位が根強いと言われる業界・職種で孤軍奮闘し、独力で栄光をつかみながらも、その反動のように私生活で問題を抱えているバーナデットの人物像は、『TAR／ター』でケイト・ブランシェットが演じた天才指揮者のリディア・ターと共通するものがある。さらに『ブルージャスミン』（2013年／監督：ウディ・アレン）の資産を失った元セレブ主婦、『キャロル』（2015年／監督：トッド・ヘインズ）の若い女性との恋に傾いていく裕福な人妻など、一見完璧な強者、しかし内実には破綻や軋みが生じており、強烈な光と影のギャップを持つ女性というのは、おそらくブランシェットが最も得意とする役柄なのだろう。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>本作では面倒なママ友を車で轢きかけたり、薬局のカウチで値札タグが付いたままのフィッシングベストを着用して眠りこけたり、なかなか壮絶なダメっぷりをブランシェットは愉快に快演／怪演していく。もっともその笑いはバーナデットの精神的な混乱や情緒不安定からもたらされるものであり、夫のエルジーは彼女の心の病を心配する。</p>
<p>確かにバーナデットの言動は異常と呼べるほど過激だが、しかしそれはキャリアと母親業の葛藤から生じたもの。特に誰よりもクリエイティヴな才能とエネルギーを備えているバーナデットは、本来の自分を持て余していることで歪みが生じているのだ。これは多くの人が共感できる普遍的な悩みの形だろう。</p>
<p>その中で目を引くのは、バーナデットと最愛の娘ビーのソウルメイト的な信頼関係である。たとえバーナデットがトラブルを引き起こしても、聡明で勇敢なビーは常にこのはみ出し者の母の味方だ。そんなビーが中学の卒業祝いに望んだのは、家族で南極旅行に行くこと！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>リチャード・リンクレイター監督は、手紙やEメール、さまざまな文書など、雑多なテキスト形式のミックスで綴られた原作をシンプルに整理して再構成しながら、独特の持ち味を大切に映像化した。例えばシアトル出身のロックバンド、パール・ジャムのメンバーの誰かが昼食会に集まったパパの中にいるらしい（ただしヴォーカルのエディ・ヴェダー以外）……なんて小ネタもさらっと原作から拾っていたり。目立った変更点をひとつ挙げると、バーナデットとビーが車の中で仲良く大合唱する曲は、シンディ・ローパーの「タイム・アフター・タイム」。原作で母娘が歌うのは、ザ・ビートルズのアルバム『アビイ・ロード』の曲だ。とはいえ全体の雰囲気やイメージなどは、ほぼ原作に忠実と言っていいほどよく伝えている。</p>
<p>さて、本作のハイライトはシアトルから実に16,000km離れた南極のシーンである。この美しいパートはブランシェットの「海と氷山は本物であるべき」という強い希望によって、北極圏に属する世界最大の島、グリーンランドでロケーション撮影された。「社会の厄介者を卒業したいの」とのたまうバーナデットは、いかにして自分と家族を取り戻すのか？　人生の再生へと至る奇想天外な旅の行方をほっこりと味わってほしい。</p>
<p>ちなみにリンクレイター監督は本作のあと、自身の少年時代に着想を得たNetflix配信のアニメーション『アポロ10号1/2　宇宙時代のアドベンチャー』（2022年）という傑作を発表。今年（2023年）の第80回ヴェネチア国際映画祭では、新作『Hit Man』（原題）がワールドプレミア上映された。</p>
<p></p><p></p>
『バーナデット　ママは行方不明』
<p>監督・脚本：リチャード・リンクレイター<br />
出演：ケイト・ブランシェット、ビリー・クラダップ、エマ・ネルソン、クリステン・ウィグ<br />
9月22日（金）より、新宿ピカデリーほか全国公開<br />
https://longride.jp/bernadette/</p>
<p>© 2019 ANNAPURNA PICTURES, LLC. All Rights Reserved.<br />
Wilson Webb / Annapurna Pictures</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">映画レビューをもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post ケイト・ブランシェット×リチャード・リンクレイター！ 映画『バーナデット　ママは行方不明』 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ついに日本公開！『TAR/ター』の見どころは リディア・ターのパワーシックな衣装にあり。</title>
        <link>https://numero.jp/cinema-20230513-tar/</link>
        <pubDate>Sat, 13 May 2023 01:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Cate Blanchett / ケイト・ブランシェット]]></category>
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		<category><![CDATA[cinema review]]></category>
		<category><![CDATA[cinema]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ケイト・ブランシェット主演、トッド・フィールド監督の話題作『TAR/ター』がついに日本公開。期待を裏切らないケイト・ブランシェットの熱演により、アカデミー賞主演女優賞にノミネートされ、“衝撃的な結末”や“難解なストーリー”などの噂で公開前から話題に尽きない本作。ネタバレは一切なしで、ファッションの話題を盛り込みながら、レビューをお届けします。</p>
<p class="picture"></p>
<p>最初に本作を観た個人的な感想は「今すぐにでも、LEMAIRE（@lemaire_official）のお店に行かないと」だった。ケイト・ブランシェット演じるリディア・ターは善人とは言い難いが、映画『キャロル』を上回る宝塚的なかっこよさにすっかり魅了され、結末には心の底から驚き度肝を抜かれたのだが、正直なところ、主人公のワードローブの素晴らしさに最も心を打たれた。</p>
</p><p></p><p></p>
<p>オーケストラの最高峰であるベルリン・フィルで、女性初のマエストロ（主席指揮者）として君臨するリディア・ター。類い稀な音楽的な才能と圧倒的な自己プロデュース力で頂点に登りつめた彼女は、時代の寵児であり、同じベルリンフィルの第一バイオリンを務めるパートナーと家庭を持つレズビアン。権威と人々の尊敬の眼差し、愛、裕福な生活、すべてを手に入れたかのようだった。しかし、マーラーの交響曲第５番の演奏とレコーディング、作曲のプレッシャーの中、過去に指導した若手指揮者の訃報を受け、あらぬ疑いをかけられて追い詰められていく。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>本作がパワフルなのは、やはり女性の描かれ方にあるだろう。最近では、映画に、性別や人種、職業、宗教などの描き方に正しさが求められ、その必要性や意義を十分理解した上でも、時に道徳的な答え合わせの作業を作品に強いられているように感じることがある。一方で『TAR/ター』は、抑圧されてきたマイノリティーでさえ、彼ら自身が忌み嫌ってきた特権を手にすると、自らを見失い振る舞いを誤ることがあると示唆している。さらに、クラシック音楽がたどって来た歴史と荘厳な様式美を目の前にすると、特権や人間の業を必要悪に感じてしまう危うい人間の弱さについても。また、舞台となったベルリンという街は、現代の建造物とナチス時代の負の遺産がそこここに混在し、善悪の判断を人々に委ねる特有のムードがある。そんな街の“顔”となったリディア・ターも音楽界を牽引する重圧と自らの野望、振り返りたくない過去、人間の善意と悪意に翻弄されることになる。</p>
<p>そんな物議を晒す本作には、“ファッション的な映画”にあるような色とりどりの華やかなドレスやメイクアップは一切ない。むしろ、某ブランドの真っ赤なアイコンバッグをぞんざいに扱うような女性が主人公だ。そんなリデイア・ターだが、冒頭にドイツのテーラーEgon Brandstetterでスーツの仮縫いを行い、 その後も当然のようにThe Row、Jil Sander、Lemaire、Max Mara、Studio Nicholsonなどの上質なシャツやニットに、立ち姿が映える美しいシルエットのハイウェストのスラックス、灰色の街に際立つロングコートなどを組み合わせてまとう。アイテムこそベーシックだが、何よりもリディア・ターの仕事に没頭し、彼女なりに懸命に生きる姿を着飾ることではなく、シックで洗練された引き算の美学で力強く表現している。それが、パワーシックと呼ばれる所以だろう。中盤、舞台上で怒りを爆発させる場面で着用しているスモーキングは、おそらく衣装デザイナーのビナ・ダイヘレル作。スタンドカラーの首元で輝く、小さな金ボタンのさりげなさに悶絶する人も少なくないのでは。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>そして、作中では指揮者という存在と時間の関係について、幾度となく語られる。リディア・ターも常に腕時計を身につけて確認し、神経質に手首から取ったり付けたりを繰り返す。この腕時計はスクリーンにはっきり映されることはないが、噂では50年代のロレックスのヴィンテージウォッチ。すっかり“リディア・ターウォッチャー”となった身としては、鑑賞中あまりに時計の銘柄を認識できず、終始悶々とすることに……。成功の証として語られ、極めて男性的なアイテムである腕時計が彼女の手首を美しく飾り、成功者としていられるリミットまでの時間を刻んでいくのは何とも皮肉なことだ。</p>
<p>終盤、いよいよ精神的に極限を迎え、ニューヨークへ旅立つシーンでは、リディア・ターが珍しくキャップを被っていることに気づくはずだ。調べれば、NHL（ナショナルホッケーリーグ）のニューヨークレンジャーズのキャップで、彼女のアメリカ人らしさと、激しくぶつかり合うスポーツの観戦を好む一面が読み取れる。ヨーロッパの社会からはじき出された、よそ者としてのアメリカ人の葛藤や怒りを表しているのだろうか。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>その後、結末に向かって物語は一気に急旋回していき、リディア・ターのパワーシックなファッションも精彩を欠いてほころびていく。しかし、くたびれた服装にさえ、逆境でも情熱的に表現を模索するリディア・ターの強烈な生き方と、彼女のキャリアがクラシック音楽界で燃え尽きたことを暗喩しているようで、かっこよく見えてくるのが不思議だ。この瞬間、彼女は腕時計をつけていただろうか。</p>
<p>最後に、本作はクラシック音楽界に実在する人物や団体、実際に起きた事件や根深い権威主義や性差別をベースに脚本が練られているという。あっという間の159分、リディア・ターのカリスマ性やファッションのトピックはもちろん、作品を通して問題提起している、クラシック音楽の歴史とそのオルタナティブの存在、作中に散りばめられた意味深な演出、最後まで謎のまま疑惑など、あれこれ考えを巡らせても1度観ただけでは腹落ちしない、複数のレイヤーから構成されている。様々な角度からの謎解きが楽しめるはず。精神状態が良好なときに、映画館で没頭して観ることをお勧めしたい。</p>
<p></p>『TAR／ター』
<p>監督・脚本・製作：トッド・フィールド<br />
出演：ケイト・ブランシェット<br />
音楽：ヒドゥル・グドナドッティル<br />
原題：TÀR/アメリカ/2022年　© 2022 FOCUS FEATURES LLC.<br />
配給：ギャガ<br />
TOHOシネマズ日比谷他全国ロードショー<br />
https://gaga.ne.jp/TAR/</p>
<p></p><p>The post ついに日本公開！『TAR/ター』の見どころは リディア・ターのパワーシックな衣装にあり。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ケイト・ブランシェット、キャリア初期の厳しい批判で成長できた</title>
        <link>https://numero.jp/news-20201011-cateblanchett/</link>
        <pubDate>Tue, 11 Oct 2022 12:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Cate Blanchett / ケイト・ブランシェット]]></category>
		<category><![CDATA[celeb]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ケイト・ブランシェットが、女優のキャリア初期に受けた厳しい批判が、自身を俳優として成長させたと明かしている。アカデミー賞を2度受賞したことのあるケイトは、駆け出しの頃に撮影現場で遭遇したいくつもの状況は過酷だったものの、その残酷なまでに正直なやり取りには敬意を抱くようになったという。</p>
<p>英版ハーパーズ・バザー誌最新号にケイトはこう語っている。「よく人々は、右や左、上や下、正しいとか正しくないとか、良いとか悪いとかについて話している。私はそのような言葉で考えない。アートはグレーゾーンに存在するのよ」「今なら人事部に文句を言いに行けるようなことを言われたこともあるけど、キャリアの初期に言われたそのような会話が、私をより良い俳優にさせた」「お互いに本音を話すことが大切」</p>
<p>また、ケイトは、自分の「真実」を表現しようとする現代人の強迫観念にも困惑していると明かし、誰かの「視点」と「真実」の違いを理解することが重要であるとして、「演劇学校でやる練習があるんだけど、登場人物が自分について言うことを全部書き出して、次に他の登場人物が自分について言うことを全部書き出すの」「よく対位法的となって、矛盾するような両者の間には、ある見解の真実がある」「どうしても言いたくないフレーズのひとつに『私の真実』というのがあるわ」「だって、『真実』は 『真実』でしょう？」「『私の視点』ならまだしも、『私の真実』って何なのかしらね」と続けた。</p>
</p><p></p><p>一方、演技のプロセスについて、「脚本を手に取って、自分が演じているところを想像できたら、それを置いて他の人にやらせるべき。それを作る過程も、最終的にはそれを見る経験も薄っぺらくなってしまうから」「自分のコンフォートゾーンの外にいる方がずっと面白いわ」と語った。</p>
<p>&nbsp;<br />




ケイト・ブランシェット、霊能者に子供の数を予言され的中！ 
People / 17 01 2022



</p>
<p></p><p>The post ケイト・ブランシェット、キャリア初期の厳しい批判で成長できた first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>ケイト・ブランシェット、気候変動に関するポッドキャスト番組を開始</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220207-cateblanchett/</link>
        <pubDate>Mon, 07 Feb 2022 12:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Cate Blanchett / ケイト・ブランシェット]]></category>
		<category><![CDATA[celeb]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>クリーンテクノロジー起業家で環境活動家のダニー・ケネディと協力して、気候変動の危機に迫るプロジェクトに取り組む。</p>
<p>『クライメイト・チェンジ with ケイト・ブランシェット・アンド・ダニー・ケネディ』の開始に当たり、ケイトはプレスリリースでこう語っている。 「気候問題解決に対するダニーの知識と情熱は人を惹きつけてやみません。またStoryHunter for Audibleの方々とこのプロジェクトを開発した経験は非常に貴重で、私たちの環境不安を和らげるために大いに役立っています」「私たちが楽しんだのと同じくらい、リスナーの皆さんも会話を楽しんで聴いていだたればと思っています」</p>
</p><p></p><p>同番組について、「ダーティー・フィルムズのスタッフ全員が素晴らしいダニー・ケネディと交わした長年の友情の喜びに満ちた延長線上にある」 と話すケイト、2シーズンにわたってダニーと共にゲストを迎えおしゃべりをする予定だ。</p>
<p>そんなケイトは気候変動の影響と戦う必要性を声高に訴え続けおり、人々は 「本気で心配しなくてはいけない」と警告している。</p>
<p>&nbsp;<br />




ケイト・ブランシェット、服は捨てずに何度も着る！ 
People / 21 03 2019



</p>
<p></p><p>The post ケイト・ブランシェット、気候変動に関するポッドキャスト番組を開始 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>ケイト・ブランシェット、霊能者に子供の数を予言され的中！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220117-cateblanchett/</link>
        <pubDate>Mon, 17 Jan 2022 12:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Cate Blanchett / ケイト・ブランシェット]]></category>
		<category><![CDATA[celeb]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>夫のアンドリュー・アプトンとの間に長男ダシエル（20）、次男ローマン（17）、三男イグナティウス（13）、養子に迎えた娘イーディスちゃん（6）がいるケイトは、『ギフト』で霊能者を演じる際、本職の人を訪ねてみようと会いに行ったところ、「ほぼ全て」のことについて正確に当てられたという。</p>
<p>ケイトはW誌にこう話す。「リーディングを受けたことがなかったから、受けてみようと思ったの。彼女（霊能者）は、その時点では意味がわからないとても奇妙なことを言った。将来子供が4人できる、と言う事も含めて。彼女が言った多くの事が起こった。そして今私には4人子供がいる」</p>
</p><p></p><p>1946年のウィリアム・リンゼイ・グレシャムの小説を原作とする新作映画『ナイトメア・アリー』が話題のケイトは、再びこの霊能者に見てもらいに行くか決めかねていたとして、「すぐに彼女に会いに行きたいと思う自分がいる一方で、もう二度と会いたくないって思った」と続けた。</p>
<p>また同新作で自身が演じた精神科医リリス・リッター役について、ケイトはこう説明している。「このプロジェクトが大好き。多感な時期にトッド・ブラウニングの『フリークス』を観たけれど、人間味にあふれた作品だった。私はいつもサーカスやカーニバルの世界に魅了されていたの」「タイロン・パワーが出演した1947年のオリジナル作『悪魔の往く町（ナイトメア・アリー）』を観たんだけれど、その映画ではすべてがゲームになっているのが好きだった。こっちのバージョンでは、私は男たちを破滅に導く、伝統的なファム・ファタールを演じる」「でも私が演じたリリスは、倒錯した形の真実の光でもある。真実を明かすことを望んでいない人間から、真実を掘り起こすことができるの」</p>
<p>&nbsp;<br />




ケイト・ブランシェット、ケイト・アプトンと間違えられる？ 
People / 15 08 2019



</p>
<p></p><p>The post ケイト・ブランシェット、霊能者に子供の数を予言され的中！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>ジェーン・フォンダ、ケイト・ブランシェット、ローラ・ダーンらが参加「POMELLATO FOR WOMEN」</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200310-pomellato/</link>
        <pubDate>Wed, 11 Mar 2020 02:00:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Cate Blanchett / ケイト・ブランシェット]]></category>
		<category><![CDATA[Jane Fonda / ジェーン・フォンダ]]></category>
		<category><![CDATA[Pomellato]]></category>
		<category><![CDATA[International Women's Day / 国際女性デー]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    ローラ・ダーン
                
            
                
                    ジェーン・フォンダ
                
            
                
                    ケイト・ブランシェット
                
            
                
                    ティファニー・ハディッシュ
                
            
                
                    イザベル・ユペール
                
            
                
                    シネイド・バーク
                
            
                
                    ガーダ・ハテム
                
            
                
                    ホァン・シャンイ
                
            
                
                    クロウ・キアン
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>国際女性デーに、社会的包摂（ほうせつ）、環境主義、平等、即座に行動する必要性を訴えるポメラートの取り組みは、今回で三年目となる。動画に出演するのは、政治活動家でもあるジェーン・フォンダ、人道的支援活動を行うケイト・ブランシェット、本年度アカデミー賞を受賞したローラ・ダーン、イザベル・ユペール、ティファニー・ハディッシュをはじめとする女優たちや、ソーシャルメディアで話題のマックス・エマーソン、アイルランド人作家で活動家のシネイド・バーク、デヴィッド・クローネンバーグ監督、中国の女優ホァン・シャンイ、トランスジェンダーモデルのクロウ・キアン、性暴力に対する活動家の医師ガーダ・ハテム、イタリアの女優アルバ・ロルヴァケル、そしてポメラートグループCEOであるサビーナ・ベッリという豪華な顔ぶれ。今回のメッセージで、彼らは私たちに「部屋にいないのは誰か」を問い、メゾンのエンパワーメント、環境保護主義、社会的包摂の価値を強調する。</p>
<p>「POMELLATO FOR WOMEN」は、女性のリーダーシップの重要性と自然の美に対する捉え方に焦点を当てるべく2017年にスタートし、あらゆる芸術分野で活躍する女性がアンバサダーとなっている。女性解放において重要な時代の真っ只中である1967年、創業者ピノ・ラボリーニによって、自由を得た女性への「プレタポルテジュエリー」というテーマを元に生まれたポメラートのジュエリー。その大多数は、女性によって自身が着用するために購入されており、ポメラートの従業員のうち女性の割合は74％を占め、2015年からは女性CEOのサビーナ・ベッリが率いている。</p>
</p><p></p><p></p>
<p>サビーナ・ベッリは、「今日の騒然とした社会情勢の中で、私たちはできることに対して責任があります。女性によって、そして女性のためにデザインしているラグジュアリーブランド企業のトップとして、ポメラートは変化を求め、社会的包摂を訴えます。私たちは、ジェンダーによる不平等、偏見、性差別、同性愛嫌悪、トランスジェンダー嫌悪、外国人嫌悪、そして『その他別のもの』への恐怖心へ対抗する立場で、声を上げ、またこの精神を高く掲げます。私たちは、より健康的で、より統一された、社会的排除のない未来を求めています。『POMELLATO FOR WOMEN』は、国際女性デーの精神に基づき、より良い明日に向かい誇りを持って邁進する女性の業績を称えます」と語っている。</p>
<p>世界中の誰もが自分らしくポジティブに生きられる未来のために。国際女性デーにポメラートから届いた力強いメッセージを、ぜひ動画で！</p>
<p>問／ポメラートブティック 銀座店<br />
tel／03-3289-1967</p>
<p></p><p>The post ジェーン・フォンダ、ケイト・ブランシェット、ローラ・ダーンらが参加「POMELLATO FOR WOMEN」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>ケイト・ブランシェットらのドレスがオーストラリア山火事の慈善オークションに出品</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200110-cateblanchett/</link>
        <pubDate>Fri, 10 Jan 2020 13:30:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[celeb]]></category>
				<category><![CDATA[Cate Blanchett / ケイト・ブランシェット]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>1月5日（日）のゴールデン・グローブ賞で2人がまとっていたメアリー・カトランズのコレクション「テンプル・オブ・ポセイドン」からのドレスが被災地域の復興に一役買うようだ。</p>
<p>デザイナーのメアリーは、2人について英版グラツィア誌にこう話す。「彼女たちは恐れを知らず自分の意見を言う強い女性です。ケイトやジョディーのような女性が、親切心や良心をシェアするために自分の立場を使っています。自分がサポートするものに最前線の立場で博愛を注ぎながらです」</p>
</p><p></p><p>そして同式典でその災害についてスピーチしたケイトについて触れ、「彼女の慈悲深い言葉は今私たちが自分の生きるこの世界をどう扱っていくのかに関して、永続的な影響を与えていくことでしょう」「オーストラリアをサポートするため、私たちはケイトとジョディーのドレスをオークションにかけることを予定しています」と続けていた。</p>
<p>また、ケイトとジョディーそれぞれのスタイリスト、エリザベス・スチュワートとエリザベス・ザルツマンらが自分のドレスを選んでくれたことについてメアリーはこう語ってもいた。</p>
<p></p><p>「エリザベス・スチュワートはカミソリのように鋭いビジョンがあって、ケイトの晴れ舞台のために一緒に働くのは最高でした。私達は以前にも2018年のカンヌでケイトが審査員長を務めた時のペイント・バイ・ナンバー・ドレスを一緒にデザインしたことがあります。これらの思い出は私の心の拠り所でい続けることでしょう」</p>
<p>「そしてエリザベス・ザルツマンの継続的なサポートにも本当に感謝しています。10月の私のショーからフィロソフィー・ドレスに注目してくれていました。ジョディーというぴったりの持ち主が現れたことをとても嬉しく思います。私は彼女のファンですし、信じられないほど美しいですよね！」</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Jodie Comer(@jodiemcomer)がシェアした投稿 &#8211; 2020年 1月月6日午後12時46分PST</p>


<p> </p>
<p>「ジョディーの強さ、ユーモア、親切な性格とこのドレスが呼応し、彼女を完璧な女性にしていました」</p>
<p>&nbsp;<br />




ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集 
Fashion / 07 01 2020



</p>
<p></p><p>The post ケイト・ブランシェットらのドレスがオーストラリア山火事の慈善オークションに出品 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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                <ldnfeed:image_subject>BEVERLY HILLS, CALIFORNIA - JANUARY 05: Cate Blanchett arrives at the 77th Annual Golden Globe Awards attends the 77th Annual Golden Globe Awards at The Beverly Hilton Hotel on January 05, 2020 in Beverly Hills, California. (Photo by Steve Granitz/WireImage)</ldnfeed:image_subject>
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        <title>ケイト・ブランシェット、ケイト・アプトンと間違えられる？</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190815-cateblanchett/</link>
        <pubDate>Thu, 15 Aug 2019 10:30:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Cate Blanchett / ケイト・ブランシェット]]></category>
		<category><![CDATA[celeb]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>CateとKateでスペルが違う2人だが、夫アンドリュー・アプトンとの間に17歳から4歳まで4人の子供を持つケイトは、息子の学校に夫の名字で登録されていたことで、その人違いが起こってしまったと明かした。</p>
<p>『ザ・レイト・ショー・ウィズ・スティーヴン・コルベア』への出演時、ケイトはこう説明する。「息子たちが学校に入った時、私の夫の名字がアプトンで、私の名前がケイトでしょ、だから（Kで）ケイト・アプトンと書かれていたわけ。ケイト・アプトンっていうのはとても魅力的な女優兼水着モデルじゃない」</p>
</p><p></p><p>「だから息子の友達は、『え！ 君のお母さんってケイト・アプトンなの？』って。で、息子たちも何も気づかず『そうだよ』って言っちゃったわけ。そうしたら、初日の迎えの時間に20人くらいの子供たちが待ち受けてた。私が到着したとき、うんざりとがっかり感が感じ取れたわ」「仕事で姿を消したりは出来るけど、さすがにケイト・アプトンにはなれないわよね」</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Kate Uptonさん(@kateupton)がシェアした投稿 &#8211; 2019年 5月月10日午後7時33分PDT</p>


<p> </p>
<p></p><p>一方でケイトはそんな家族生活について、2015年に養女に迎えたエディスが家庭を大きく変えてくれたと語っていた。</p>
<p>「あの子は私たち家族にとって素晴らしい贈り物。私という人間の大きな部分であり、まさにしたいこと。私の直感的なものだったと言えるわね」「エディスは真夜中に起きて『明日、学校にお迎えに来てくれる？』って言いに来たの。雑誌のインタビューに遅刻したくなかったから、もうベビーシッターに頼んであったんだけど、迎えに行けて本当によかった」「自分が行ったことを実行できることほど良いことはないわ。起きた時、何か予定があると思ってたのに日付を間違えていて、みんなパジャマで過ごせることになるっていうのは大好き」</p>
<p>&nbsp;<br />




ケイト・ブランシェット、自身のファッション哲学を語る 
People / 15 06 2019



</p>
<p></p><p>The post ケイト・ブランシェット、ケイト・アプトンと間違えられる？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>ケイト・ブランシェット、自身のファッション哲学を語る</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190615-cateblanchett/</link>
        <pubDate>Sat, 15 Jun 2019 01:30:17 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Cate Blanchett / ケイト・ブランシェット]]></category>
		<category><![CDATA[celeb]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ケイトは、自身のスタイルについてインスタイル誌にこう話している。「（スタイルは）苦労して作るものではないわ。これは、アルマーニ氏から学んだこと。本物のシックは、エフォートレスで、内から出てくるもの。『いいね』や閲覧数を競うものではない。ファッションもコスチュームも大好きだけど、過去に愛した服を再び着るのも大好き。パリッとしたスーツは頼りになるわね。あと、よいズボンもね」</p>
</p><p></p><p>そんなケイトは、忙しい毎日のメイクを簡単に済ませているそうで、「普段は、地下鉄や電車、車の中でメイクするの。私はリキッドファンデは苦手なんだけど、アルマーニは簡単につけられるコンパクトを発売したばかりよ」「動いている車の中でマスカラをつける技を極めたわ。普段は、マスカラ、パウダーファンデーション、そして口紅。で、頬を（赤みを出すために）つねる」と説明する。</p>
<p></p><p>またフレグランスに対する思いをこう語っている。</p>
<p>「香水は思い出を蘇らせるもの。また自分を確信して、どんな自分でいたいかを世界に向けて投影するものでもある。（ディオールの）プワゾンが発売されたのは80年代だったかしら？ プワゾンを覚えている？部屋に立ち込める香りだった。私は個人的には、センシュアルでしなやかな香りが好き。確実にムードを変えてくれるからね。それぞれのキャラクターに合うものを選ぶ必要があるわ。（アルマーニの）シィ以外で身に纏うのは、私の母がつけていた（ユニセックスの香りの）4711ね。テニスの後、みんなつけていたわ。70年代を代表する香りで、私の子供時代を思い出させてくれる」</p>
<p>&nbsp;<br />




ケイト・ブランシェット、服は捨てずに何度も着る！ 
People / 21 03 2019



</p>
<p></p><p>The post ケイト・ブランシェット、自身のファッション哲学を語る first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>ケイト・ブランシェット、服は捨てずに何度も着る！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190321-cateblanchett/</link>
        <pubDate>Thu, 21 Mar 2019 01:45:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Cate Blanchett / ケイト・ブランシェット]]></category>
		<category><![CDATA[celeb]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>英版ヴォーグ誌にケイトはこう話す。</p>
<p>「ファッションを愛してる。全てのものを衣装と捉えているの。衣装やその特質に興味がそそられるだけでなく、素晴らしいデザイナーと仕事をしたり、見事な仕立の技術を持つ職人、先進的な考えに関心を持つ人々に対してもね」</p>
<p>「例えば（セルビア出身のデザイナー）ロクサンダ・イリンチックと彼女の素晴らしいコレクション、特筆すべき色やパターン使いのそれは、とても刺激的」</p>

  </p>










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<p></p>
<p style="color:#c9c8cd;font-family:Arial,sans-serif;font-size:14px;line-height:17px;margin-bottom:0;margin-top:8px;overflow:hidden;padding:8px 0 7px;text-align:center">Roksandaさん(@roksandailincic)がシェアした投稿 &#8211; 2019年 2月月23日午前12時35分PST</p>


<p>「最近自分の持ち物を紐解いていたら、1997年に買ったアルマーニのスーツを見つけたの。こういったものを持ち続ければ、何も最新のコレクションを買う必要はないわ」「美しく作られたものをすでに持っているなら、それを保管し再利用する。ファッションは前に進むために後ろを振り返るのが常だし。リサイクルし再利用できないはずがないわ」</p>
</p><p></p><p>そしてケイトは今回、香水についての思い出についても語っている。</p>
<p>「私がまだ演劇学校の生徒だった頃、初めて香水をもらったの。友達が、匂いが好みじゃないからってくれたクリニークの香水だった。あの頃は文無しだったしね」「でも多分それよりずっと前に香水をつけたことがある。ラベンダーかスミレの香りのもの、祖母の匂いだった」「母と祖母のもと育ち、2人の匂いを覚えている。いつか大人の女性の門を叩く時に、私も香水をつけるんだわって思ってた」</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">最新のセレブニュースはこちら</p>
<p></p>
<p></p><p>The post ケイト・ブランシェット、服は捨てずに何度も着る！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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BANG MEDIA INTERNATIONAL FAMOUS PICTURES 28 HOLMES ROAD LONDON NW5 3AB UNITED KINGDOM tel +44 (0) 20 7485 1005 e-mail pictures@famous.uk.com www.famous.uk.com
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        <title>ケイト・ブランシェット、ロンドン映画祭でBFIフェローシップを受賞へ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20150901-cate-blanchett/</link>
        <pubDate>Tue, 01 Sep 2015 00:00:37 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Cate Blanchett / ケイト・ブランシェット]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">
ケイト・ブランシェット（Cate Blanchett）が英国映画協会（BFI）よりBFIフェローシップを授与されることになった。ウディ・アレン監督作『ブルージャスミン』や2004年のヒット作『アビエイター』などで重要な役どころを演じたケイトは、英国映画協会の最高賞にあたる同賞を10月17日のロンドン映画祭で受け取ることになる。<br />
&nbsp;<br />
BFIのグレッグ・ダイク代表は「ケイト・ブランシェットは人を動かす勇気ある女優です。スクリーン上での人をひきつける存在感は初期のころから観衆を魅了しています」「今年のロンドン映画祭の席でその類まれな才能を称えることを嬉しく思います」と話す。<br />
&nbsp;<br />
過去にはアカデミー賞やBAFTAs（英国アカデミー賞）でも幾つもの受賞歴を誇るケイトは、今回の賞でキャリアを通しての映画界での功績を称えられることになる。賞受賞の同日にはケイトが出演する新作映画『トゥルース』のプレミア試写会も行われる予定だ。メアリー・メイプス著『トゥルース・アンド・デューティ』を原作とするこの映画は、当時の大統領ジョージ・W・ブッシュのあるネタを公表するために受賞歴もあるジャーナリストであるメアリーが奮闘する姿を描く。ケイトは主役のメアリー役に扮し、ダン・ラザー役を務めるロバート・レッドフォードと共演する。</p>

Photo：Bangshowbiz
</p><p></p><p>The post ケイト・ブランシェット、ロンドン映画祭でBFIフェローシップを受賞へ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ケイト・ブランシェット、博士号を授与「芸術とは私たちが生き続けるためのもの」</title>
        <link>https://numero.jp/news-20141001-cateblanchett/</link>
        <pubDate>Wed, 01 Oct 2014 05:57:38 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[People]]></category>
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		<category><![CDATA[Cate Blanchett / ケイト・ブランシェット]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p style="text-align: center"></p>
<p>第86回アカデミー賞主演女優賞を受賞した、ウディ・アレン監督の映画『ブルージャスミン』での好演が記憶に新しいケイト・ブランシェット（Cate Blanchett）が博士号を授与。オーストラリアのシドニーにあるマッコリー大学でアート、慈善活動、地域社会への多大なる貢献を称えられたケイトは、授与の際に熱のこもったスピーチを繰り広げた。「革新と探求を推進するものだ」と熱弁をふるい、「芸術とは、私たちが生き続けるためのものであり、常に取り組むものであり、夢の対象となるものであり、私達を結びつけるものであり、実にこれこそが私達を人間であらしめるものであるという人もいます」「この広々とした教会の中で無数の専門家がいらっしゃいます。参加している人、変化、形を促す人、進化させる人。今日は芸術こそが革新と探求を推進するものであると述べたいです」。<br />
&nbsp;<br />
アンドリュー・アプトン（Andrew Upton）との間に3人の子供を持つケイトはさらに、芸術教育の価値を強調。「変化、適応、実験を支援する文化だけが、科学者が探求と発明する頭を持てる唯一の方法です。ですから、誰かが『芸術の学位で何ができるっていうんですか？』と聞いてきたら『芸術抜きで世界は何ができるっていうんですか？』と聞き返せばいいのです」。<br />
&nbsp;<br />
Photo：Bangshowbiz</p>
</p><p></p><p>The post ケイト・ブランシェット、博士号を授与「芸術とは私たちが生き続けるためのもの」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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