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    <title>Numero TOKYO猫 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>2月22日は「猫の日」集え！“気になる”猫クリエイター7名</title>
        <link>https://numero.jp/20260222-cat-creator/</link>
        <pubDate>Sun, 22 Feb 2026 01:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>パブロ・ピカソやアンディ・ウォーホル、猫画家として知られるルイス・ウェインなど、猫は時代を超えて多くの表現者を魅了してきた。現代でも、作品や書籍、空間、フードなどを通して猫を表現するクリエイターが活躍している。そこで、Numéro TOKYOが気になる“猫クリエイター”7名と活動をご紹介。彼らが猫をテーマにする理由と猫の魅力とは。</p>
オーダーメイドも可能！<br />
猫の魅力がぎゅっと詰まった「gyunyuya」のぬいぐるみ
<p class="picture"></p>
<p>SNSで話題を呼んだぬいぐるみ作家「gyunyuya」。どこか懐かしい雰囲気がありながら、キッチュでエッジの効いた素材感と色を活かした作風で猫のぬいぐるみを制作している。オーダーメイド作品も唯一無二。愛らしい表情や細部のディテールにこだわりが見える。また、カプセルトイも展開し、手軽に楽しめるコレクション性と遊び心を兼ね備えたアイテムを提供している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「生後3.5ヶ月の保護猫と暮らし始めて虜に。猫の魅力は仕草やジャンプ力、声、目や鼻、爪や肉球、毛の質感のコントラスト、小さな歯や動くヒゲ、耳の形、柔らかさやあたたかさ、それぞれの個性や甘い香りなど無限ですね。猫が持つ魅力を造形として表現することを大切にしています。愛猫のネルちゃんは、パウチの『モンプチ リュクス』が大好き。食べると楽器の音のように『モァアン』と鳴くのですが、水で薄めた『モンプチ リュクス』では同じように鳴いてくれない（笑）。面白いです」</p>
<p class="picture"></p>
gyunyuya｜ぬいぐるみ作家<br />
多摩美術大学卒業。愛猫との出会いをきっかけに主に猫をモチーフとした動物のぬいぐるみを製作するように。オリジナル作品の制作と展示を続けながら、動物を愛する人々からのオーダー作品制作依頼も不定期で受注。2/20〜3/4は『necoma』でチャリティーアートプロジェクトに参加し、3/1〜3/31はDE CARNERO CASTE東京店で個展も開催する予定。<br />
Instagram＠gyunyuya
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
アノニマスでスタイリッシュな佇まいな<br />
まねきねこを作る「菊池俊治」
<p class="picture"></p>
<p>陶芸作家の菊池俊治による猫のまねきねこは、土の風合いを生かした素朴とユーモラスなフォルムが魅力。釉薬を抑えたやわらかな質感と凛とした仕上がりながら、右手、左手、両手を上げたかわいらしい3種類のポーズとのギャップが愛嬌たっぷり。同作家が製作するカップやソープディッシュと揃えてディスプレイしてみては。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">菊池俊治(@kikuchishunji)がシェアした投稿</p>


<p></p>
<p>「友人へのプレゼントとして猫のまねきねこを一体作ったところ、とても喜んでもらえたことが作品制作につながりました。まねきねこは、全体のバランスを見ながら、耳や腕を少し誇張してデフォルメし、猫の人に媚びないところを表現しています。猫の日に思うのは、『猫たちが元気に暮らしてくれたらいいな』ということ。不定期で、オンラインショップにて作品を販売しています」</p>
菊池俊治｜陶芸作家<br />
武蔵野美術大学卒業、石川県在住。あたたかみのある白い磁器を生み出す。日常の生活に寄り添い、少しユーモアのある器作りを目指している。<br />
Instagram＠kikuchishunji
</p><p></p><p>&nbsp;</p>
イラストと文章で綴る、みゃあの物語<br />
「ひげが　ながすぎる　ねこ」著者、北澤平祐 
<p class="picture"></p>
<p>『ひげが　ながすぎる　ねこ』は、作家・イラストレーターの北澤平祐による絵本。見る者の心を溶かす淡い色使いとゆるやかな描線とタッチが味わい深い。主人公の猫、みゃあの不満げな表情と長すぎるヒゲに困ってばかりの言動は、まさしくザ・猫。大きな読者も小さな読者も視覚的に楽しめ、みゃあの個性と物語の展開も夢中になれる。愛猫家への贈り物にもぴったりの一冊で、作品をモチーフにしたグッズも販売中。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>「近所で猫を二度拾って飼い始めたことがきっかけで、猫をテーマに作品を描くようになりました。猫の天然で天邪鬼な性格を表現しつつ、永遠に理解できない存在としての魅力を描き出しています。猫の日にはつい頭の中で『にゃあにゃあにゃあ』とつぶやいてしまうほど愛着があります。飼っている黒猫は、写真が大の苦手。カメラを向けると威嚇するため、口を開けた写真しか撮れず困っています」</p>
北澤平祐｜イラストレーター、作家<br />
アメリカに16年間在住後、帰国し、イラストレーターとしての活動を開始。書籍の装画や、洋菓子フランセのパッケージをはじめ、幅広い分野でイラストを提供。2026年「ユニコーンレターストーリー」（集英社/ホーム社）で、第41回坪田譲治文学賞を受賞。著書に「しおりとめくり　北澤平祐作品集」(PIE)、「ゆかいようかいノート」（小学館）、「ひげがながすぎるねこ」（講談社）、「ルッコラのちいさなさがしものやさん」（白泉社）などがある。<br />
Instagram＠howanthecat<br />
URL／www.hypehopewonderland.com
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
着るだけで愛猫家の証<br />
猫Tシャツを手がける「AKISHIKA design」
<p class="picture"></p>
<p>「AKISHIKA design」は、自分用に作ったTシャツが評判となって生まれたブランド。ストリートファッションさながらの大きめサイズのTシャツに、遊び心と猫への愛が溢れるグラフィックプリントを施している。可愛さやユーモアを大切にし、スタルジックなスーベニアグッズのような雰囲気をまとっている。キャップなどの展開もあり、“動物好き”の日常のコーディネートにさりげなく取り入れたいアイテムが揃う。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「猫をモチーフにしたおしゃれなTシャツがあまりなかったので、自分で作り始めました。生気の抜けた表情や少し不細工な顔など、猫の個性的な表情を取り入れています。猫の魅力は、人との付かず離れずの絶妙な距離感。長年一緒に暮らす14歳のBOSSは家族の癒し。最近は猫の日のイベントにも参加しており、オンラインショップではさまざまな猫グッズを販売しています」</p>
<p>愛猫BOSS</p>

AKISHIKA design｜アートディレクター、グラフックデザイナー<br />
Tシャツを中心としたオリジナルグッズのオンラインショップを運営。海外のスーベニアグッズを感じさせるようなちょっと懐かしいデザインやパロディものまで、可愛いさの中にちょっと癖のあるデザインが特徴。<br />
Instagram＠akishika_design
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
シャー顔も！個性溢れる4匹<br />
「Philly chocolate」の猫チョコレート
<p class="picture"></p>
<p>「Philly chocolate」による、迫力満点の4匹の猫を型どったボンボンショコラ。甘さ控えめで上質なクーベルチュールを使い、見た目も味わいもこだわった一箱はギフトにうってつけ。それぞれ、スパイシーで大人っぽい香りのチャイ、爽やかな酸味とピンクペッパーの刺激が楽しいパッションフルーツ＆ピンクペッパー、生姜の風味が温かいジンジャー、フルーティーな香りが個性的なティムットペッパーと、個性豊かな味わいだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「繊細な造形で猫の個性を表現したいと思い、なるべく可愛くしすぎず、猫らしい迫力や『何を考えているんだろう？』というミステリアスな雰囲気を出すことにエネルギーを注ぎました。猫の魅力は、少し不気味さも含む謎めいた存在感で、チョコレートの世界観と相性がよく、他の動物にはない洒落感や物語性を生み出せるところです。子どものころアメリカンショートヘアを飼えそうな機会があったものの、アレルギーで断念した思い出も。現在、4匹の猫チョコには根強いファンがいて、今後は香水や石鹸などの展開も検討中です」</p>
Keiko rouge｜Philly chocolate ディレクター<br />
「ときめき」が生まれますように。素敵なお洋服やジュエリーをみつけたときのときめき。そんな素敵な瞬間をチョコレートをもらったとき、そして贈ったときに感じてもらえたら。ちょっとしたお祝いやお礼に、かわいくて、おいしい、まるで「ファッション感覚の」ギフトチョコレートでありたいと、Phillyは考えています。<br />
Instagram＠philly_chocolate
<p>&nbsp;</p>
<p></p>温泉後に絶対に訪れたい熱海の名所<br />
たぶん猫に会えるバー「Muddy Cat」
<p class="picture"></p>
<p>静岡・熱海にある“猫に会えるかもしれない”バー「Muddy Cat」。保護猫出身のミチルちゃん、てんてんくん、タビ子ちゃん、一太郎くんといった個性豊かな猫たちとお酒を楽しめる空間だ。SNSでは猫たちの日常やユーモラスなポーズがバズり、コアなファンが多い。少人数席のアットホームな雰囲気で、猫好き同士のディープな語らいが夜な夜な繰り広げられている。猫を眺めながらくつろげ、「またたび酒」などのカクテルや地元のお酒も取り揃える。予約がおすすめの人気スポット。</p>
<p>看板猫の一太郎</p>
<p class="picture"></p>
<p>「猫たちとの日常を楽しめ、猫好きがくつろげる場所を提供できるバーとしてオープンしました。グッズは自分が本当に欲しいと思えるアイテムを作りたくて始め、かわいくなりすぎないことを意識しつつ、猫の丸く柔らかい体や、気まぐれだけれど人間を好きでいてくれるところを形にしています。猫の日は『Muddy Cat』の姉妹店『泥猫倶楽部』をオープンした思い出深い日。猫との関わりを大切にしており、近々保護猫シェルターも開設予定。保護猫たちの里親募集中で、猫好きが集う場所として活動を広げています」</p>
Muddy Cat<br />
熱海の街外れにある「猫に会えるかもしれないバー」です。店主の飼い猫が気分でお店に出てきたりこなかったりします。姉妹店「泥猫倶楽部」では売上の一部が保護猫活動費になるオリジナルグッズも販売中。<br />
Instagram＠muddycat.atami
<p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
猫の給仕がいる「小楽園」や猫ポットに加え<br />
ショートフィルムも制作する矢島沙夜子
<p class="picture"></p>
<p>アーティストの矢島沙夜子は、猫の給仕がいる和洋菓子店「小楽園 TEA SALON &#038; BOUTIQUE」をオープンしたり、そこで陶器の猫のフォルムのポットを販売している。最近は「The Small Utopia &#038; The Cats」という猫のお人形が主演のショートフィルムを制作したばかり。この映像作品は、猫のお人形を作るところから始まったという。人が寝ている間に垣間見られる、猫が暮らすもう一つの世界で起こるストーリーだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>小楽園の猫給仕</p>
<p>「『人間と猫。今は哺乳類の中でも遠い存在のようでいて、もしかすると語られていない遠い昔の物語や、今とは違う蜜月の時代があったのではないか──』そんな空想が芽生え、猫を題材に制作を続けています。デフォルメはあまりせず、目元や口元の端正さ、しなやかな手足、無駄のない体の構造といった本来の造形美を、できる限りリアルに描くこと。人間社会に順応する愛らしさの奥に息づく、俊敏な身体能力と野生の本能。その両面を併せ持つところに強く惹かれます。家の真ん中で無防備に眠る姿も、思いがけない失敗を重ねるところも、すべてが愛おしい。強さと無防備さ、野生と甘えを内包しながら人と共に生きる存在。その不思議さと尊さを想像し続けることが、創作の源になっています」</p>
<p>愛猫（左から）うずら、ちくわ、とろろ</p>
矢島沙夜子｜アートディレクター、アーティスト、和洋菓子店「小楽園」店主<br />
東京出身。映像、グラフィック、フード、プロダクト、広告、ファッション誌のディレクションなど、幅広い分野で活動中。代々木上原に、桃源郷の土産物屋をイメージした和洋菓子店「小楽園 TEA SALON &#038; BOUTIQUE」をかまえる。雑誌「装苑」で日本の民芸品に新たな価値を与える「矢島沙夜子のあたらしい日本民藝手帖」も連載中。<br />
Instagram＠sayokoyajima ＠shorakuen_tokyo
<p></p><p>The post 2月22日は「猫の日」集え！“気になる”猫クリエイター7名 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>可愛さ満点！ 癒しと笑顔をくれるキュートな猫モチーフ</title>
        <link>https://numero.jp/20250217-catmotif/</link>
        <pubDate>Mon, 17 Feb 2025 03:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
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		<category><![CDATA[Ganni / ガニー]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2月22日は猫の日！そんな特別な日にぴったりな、思わずクスッと笑ってしまう愛らしさ満点の猫モチーフをご紹介。見ているだけで心がほっこりする個性豊かな猫たちに癒されてみては？</p>
<p class="picture"></p>
<p>【index】<br />
1. Gucci（グッチ）<br />
2. Balenciaga（バレンシアガ）<br />
3. Marni（マルニ）<br />
4. Tory Burch（トリー バーチ）<br />
5. GANNI（ガニー）<br />
6. UNDERCOVER（アンダーカバー）<br />
7. Marc Jacobs（マーク ジェイコブス）<br />
8. TRESSE（トレス）<br />
9. DOIY（ドーイ）</p>
</p><p></p>Gucci｜グッチ
<p>キーケース ¥58,300 コインケース ¥84,700／Gucci（グッチ クライアントサービス 0120-99-2177）<br />
GGパターンのコーティングキャンバスに、丸い瞳が愛らしい猫をあしらったアニマルモチーフのスモールレザーグッズ。いつも持ち歩ける実用的なケースは、バッグから取り出すたびに気分が上がりそう。</p>
<p></p>Balenciaga｜バレンシアガ
<p>ネックレス ¥71,500（予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）<br />
ピンクのアクセントが効いたハート型ペンダントの中央には愛らしい子猫のイラスト。かわいいが詰まったキッチュなルックスは、見るたびに心がときめく。トイっぽいネックレスで幼少期の懐かしい気分に浸って。</p>
<p></p>Marni｜マルニ
<p>イヤリング ¥50,600／Marni（マルニ ジャパン クライアントサービス 0120-374-708）<br />
思わず目を奪われる、シュールでシニカルな表情が魅力のイヤリング。肌に馴染むパラジウム仕上げのシルバーメタルはシンプルな服にも合わせやすく、キャッチーなアクセントを加えてくれる。</p>
<p></p>Tory Burch｜トリー バーチ
<p>バッグ ¥97,900（H12×W18.5×D11.5cm）／Tory Burch（トリー バーチ ジャパン 0120-705-710）<br />
ドイツ人写真家ウォルター・シェルズの作品をプリントした限定コレクションのバッグ。今にも鳴き出しそうな猫が印象的で、出会った瞬間のインパクトは十分。大胆な遊び心を感じさせつつも、大人のスタイルに馴染むモノトーンカラーが魅力。</p>
<p></p>GANNI｜ガニー
<p>Tシャツ（参考価格）¥19,800／Ganni（ガニー customerservice@ganni.com）<br />
グラフィティアートのようなブランドロゴと、ちょこんと佇む愛嬌たっぷりの子猫たちが見るだけで癒される。着回しのきくリラックスフィットに厳選したオーガニックコットンを使用した心地よい肌触り。</p>
<p></p>UNDERCOVER｜アンダーカバー
<p>ポーチ￥9,900（H10×W13.5cm）／Undercover（アンダーカバー 03-3407-1232）<br />
どこか懐かしさを感じるレトロな赤に、黒猫たちのユニークなイラストが映えるポーチ。静かに見つめる姿は、何かを語りかけているよう。バッグの中に忍ばせて、気まぐれな猫たちとの時間を楽しんで。</p>
<p></p>Marc Jacobs｜マーク ジェイコブス
<p>シューズ ¥39,600／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター 03-4335-1711）<br />
猫の目を模したカットアウトとヒゲをイメージしたトゥの装飾で猫顔を描いたバレエシューズ。艶やかなスムースレザーですっきりと細身のシルエットに仕上げた、遊び心を忘れない大人のための一足。</p>
<p></p>TRESSE｜トレス
<p>キーリング ¥6,050／Tresse（トレス https://tresse.jp/）<br />
キャットモチーフが好評のトレスから、持ち歩きに便利なキーリング付きヘアコームが登場。丸みのあるチャーミングな猫たちは、バッグに入れて持ち運ぶのはもちろん、チャームとして飾ったり鍵につけたりと、多用途で楽しめる。外出先でもサッと髪を整えられる優れもの。</p>
<p></p>DOIY｜ドーイ
<p>グラス ￥9,460／Doiy（シボネ https://www.cibone.com/）<br />
4つのグラスを積み重ねると猫のシルエットが浮かび上がるスタッキンググラスは、斜め上を見上げる愛らしい姿がポイント。友人を招いた際のカンバセーションピースとしても活躍しそう。</p>
<p></p><p>The post 可愛さ満点！ 癒しと笑顔をくれるキュートな猫モチーフ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>「Etro」のサンダル　</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>2月22日は猫の日！ うちの子自慢、愛しのにゃんこ大集合</title>
        <link>https://numero.jp/20240222-cat/</link>
        <pubDate>Thu, 22 Feb 2024 01:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ふわふわの毛並み、キュートな仕草、そして不可解な行動で笑顔をもたらせてくれる、猫の魅力は無限大。ただいてくれるだけで幸せ、存在すべてが愛おしい。そんな猫と暮らす、10人の愛猫家が自慢のうちの子をご紹介。出会いや性格、ほっこりエピソードまで、十人十色ならぬ十猫十色。みんな違ってみんないい。個性豊かなにゃんこたちは癒されること間違いなし！</p>
<p>&nbsp;</p>
ルナ（2歳／メス）
<p class="picture"></p>


	


<p>midori（スタイリスト／ファッション・エディター）<br />
とある用事で訪れた、大学キャンパスの敷地内でぐったりした、まだ生後1ヶ月ほどの子猫を発見。このまま放っておいたら命が危ないと思い自宅へ連れて帰り、そのまま我が家の一員に。出会った日が大きくて綺麗な満月の日で、なにか月にまつわる名前にしたいと思い、ラテン系言語で月という意味のある「ルナ（Luna）」と名付けました。怒ったところは見たことがない…！ と断言できるくらい温厚で優しい性格。たくさんお喋りしたり、急にはしゃいで家中走り回る面白い子です。コロコロ変わる仕草や表情は毎日見ていても飽きません。</p>
</p><p></p><p>&nbsp;</p>
キートン（6歳／メス）
<p class="picture"></p>



	



<p>DEADKEBAB／アーティスト<br />
出会いは保護猫の譲渡会で。ひとりだけ誰にも興味なさそうにケージの奥でムスッとしていたのが印象的だった白ソックスとバットマンのようなマスクかぶった猫。シャイでおとなしい性格ゆえ、我が家に来てすぐは緊挙動不審でコミカル動きをしていました。そんな姿が喜劇俳優のバスター・キートンにそっくりだったので「キートン」に。膝の上に乗ってきてよく寝るんですが、その寝顔が毎日の癒し。毎朝、「起きて、朝だよ〜」と優しく私の鼻先をペロっとしてきたり、最近ではどうやって編み出した技なのかカーテンを開けてくれるようになりました。そっと優しく起こしてくれる理想の彼女のような存在です（笑）。＠keaton_cat</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
マルコ（7歳／メス）
<p class="picture"></p>


	


<p>鎌塚千尋（フリーランスPR／nakedfact）<br />
顔、目、鼻、身体… とにかくすべてのパーツがまん丸なので、マルコと名付けました。旦那さんが友人から引き取った保護猫ちゃんで、来客時に客人に愛嬌を振りまいたり、人間全般大好きで甘えん坊さんです。普通は嫌がる動物病院でもすりすりと懐っこい仕草みせて、獣医さんに笑われてしまいます。冬になると寒いのか布団の中に入ってきて一緒に寝るのですが、ふと気づくと熟睡してヨダレを垂らしていたり、へそ天になっていたり、油断している姿がかわいくて。ほっこりさせてくれる我が家の癒し系です。＠neco_malco</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
ドティ（3歳／オス）
<p class="picture"></p>


	


<p>河田愛歌（エディター／ライター）<br />
コロナ禍のステイホーム中に、家の近くで生まれた地域猫。ほぼ毎日、顔をあわせるうちに友情が芽生え、しっかり者の妹猫とともに家族に。後頭部と横腹、後ろ脚、左前足にドット（ブチ）が隠れていて、ドティ（ブチっぽい）と名付けました。ひっかくことも噛むこともシャーもせず、穏やかな性格ですが、家の前にトラックが止まると「ウーっ」唸り、わずかなオスとしてのプライドを見せつけてきます。夜は私と頭と頭を向きあわせて眠るのですが、かわいかったゴロゴロの音は成長とともにかなり渋い感じの低音に。「グォオロロヴォオロロ…」と轟くウーハー音は睡眠時のBGMです（笑）。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
うめ（11歳／メス）・セン（11歳／オス）
<p>（左）うめ （右）セン</p>

	

<p>古瀬達也（クリエイティブ・ディレクター）<br />
2匹とも譲渡会での出会い。「うめ」は娘が直感的につけたのか、いつに間にかそう呼ぶようになりました。1匹より2匹の方が猫も楽しいよねと思い、数ヶ月後に引き取った「セン」は保護猫団体さんが付けた名前で、仙川という川で保護されたからだそう。いい名前だったのでそのまま受け継ぎました。うめちゃんはクールでマイペース。肝が座っているのか、新しい環境にすぐ馴染んでくれました。一方、センくんは野良時代によほど怖い目にあったのか、ビビりの臆病者。半年もテレビの裏から出てこなくて、保護猫団体に返そうかと思ったくらい。いま膝のうえで呑気にしっぽを振る姿を見ていると「うちに来てよかったね」としみじみ思います。それにしたって布団におしっこするのだけはやめて欲しいけども。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
ケラン（6歳／オス）
<p class="picture"></p>

	

<p>栗山裕美（フレグランスコーディネーター）<br />
保護猫の譲渡会での出会いは生後2ヶ月の頃。腕の中でピーピー鳴く姿が愛おしく思えて一緒に暮らそうと決めました。私が酉年なので「たまご（自分のたまごという意味を込めて）」にしよう思い、ちょうど韓国語を勉強していたこともあって、韓国語で「ケラン」と名付けました。普段はケラと呼んでいます。小さな音にも驚いて、大量の抜け毛を残し漫画のように飛び跳ねて走り去ったり、よだれを垂らしながらゴロゴロ甘えたり、臆病でとても甘えん坊さんです。一度脱走した過去があり、発見したとき、あまりにも大声で鳴いていたので、その姿を見たときは安堵とともにクスッと笑ってしまいました。今ではいい思い出です。＠junglistkera09</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
紅（8歳／メス）
<p class="picture"></p>


	


<p>田中杏子／Numero TOKYO編集長<br />
保護猫の譲渡会で家族全員が一目惚れ。ご縁があり我が家へ迎え入れることに。保護親さんが名付けた名前がしっくりきたのでそのまま「紅（べに）」にしました。お姫様気質な彼女は私には甘えん坊、娘とは姉妹、仲間のような関係、夫に対しては完全に姫っぷりを発揮していて、家族構成を理解しているのか、その使い分けに驚かされます。毎朝、おはようと声をかけると「おはよ〜」と返してくれたり、「今日はこんなことがあったよ！」と一生懸命に話しかけてくるのですが、最近は何を言ってるのか理解できるようになりました（笑）。彼女とのおしゃべりタイムは日々の癒しです。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
ベジータ（12歳／メス）・神龍（12歳／オス）
<p>ベジータ<br />
神龍</p>
<p>岸本佳子／Numero TOKYOファッション・ディレクター<br />
ペット里親募集情報サイト「ペットのおうち」で、2012年1月にベジータと出会い、半年後に神龍（シェンロン）と出会いました。猫は宇宙からやってきた生命体のように神秘的。そんな意味合いもあって、2匹ともアニメ「ドラゴンボール」のキャラクターから命名。いつもそばにくっついて犬みたいに人懐っこいベジータは一緒に暮らしている2匹の犬の毛繕いをしては、拒否の意でいつも甘噛みされています。慎重派でロンリーウルフの神龍は毎朝、枕元で行儀よく座り控えめな目力で「朝ごはんください」と気遣いができるお利口さん。同じ猫なのに性格が対極的な2匹は見ていて面白いです。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
ゾーイ（1歳／メス）
<p class="picture"></p>


	


<p>阿部翔美／Numero TOKYOファッション・エディター<br />
「ゾーイ」の名前は、直感的につけたもの。ダンボールに入っていた子猫を友人が保護していたことがきっかけで昨年の春、我が家にやってきました。とにかく好奇心旺盛で人懐っこい性格。友人が遊びに来ると、しっぽを立てて挨拶したり、スリスリしたり、撫でて〜と隣に座ったり、かわいさを全開にアピールしています。自分は猫じゃなくて、人間だと思っているのかも。先日、雑多に物が入った買い物袋からおもちゃだけを器用に取り出して、「これって私のでしょ？」と言わんばかりに目の前に置いて待ち構えていた姿に思わず笑ってしまいました。予想外の行動にいつも驚かされます。</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
小太郎（14歳／オス）
<p class="picture"></p>



	



<p>坂井直美／Numero TOKYOエディター<br />
きっかけは、何気なしに立ち寄ったペットショップ。飼い手が見つからず、セールと書かれたポップが貼ってある檻に入れられた不遇な子猫がかわいそうになってしまい、その日のうちに連れて帰りました。呼びやすいかつ漢字の名前がよくて「小太郎」に。ベッドのど真ん中を占領していびきをかきながらぐーぐー寝るし、私が何か食べていると（主に甘いもの）猛スピードで寄ってきて「俺にもくれ！」と超しつこい。そんなウザさも許せてしまうほど愛おしい存在です。早朝にのそのそとやってきて、遠慮なしに足蹴りしながら枕を占領するのはやめて下さい（笑）。</p>
<p></p><p>The post 2月22日は猫の日！ うちの子自慢、愛しのにゃんこ大集合 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>エディター発 モードな事件簿「猫にも環境にも優しい猫砂」</title>
        <link>https://numero.jp/midorioiwa-53/</link>
        <pubDate>Fri, 08 Oct 2021 05:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[midorioiwa]]></category>
		<category><![CDATA[モードな事件簿]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">見た目も可愛くて大満足<br />
猫にも環境にも優しい猫砂を発見!
<p class="picture"></p>
<p>最近、子猫を飼い始めました。初めて猫を育てる中で、少しずつ猫グッズの良しあしが見えてきました。例えば、一般的に市場で出回っている猫砂は鉱物性のものが多く、実は環境にも猫の体にも良くないものがあることが判明。有害物質を含む砂を猫が吸い込んでしまうと腎臓への障害を受けやすいのだとか。そこで「プーキャット」を発見。</p>
<p class="picture"></p>
<p>天然ハーブや竹、アルテミシア、甘草、カッコウなど、粘着剤まで天然素材を使用し、猫に優しいのはもちろん、消臭効果もあり。吸収力や固まり具合も問題なく、大きめの粒なので飛び散りも気になりません。またトイレにそのまま流すこともできるのでゴミを捨てる手間も省けます。猫を飼っている方はぜひ一度チェックしてみてください。</p>
<p>ピープル<br />
06-6948-8320</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">
「モードな事件簿」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post エディター発 モードな事件簿「猫にも環境にも優しい猫砂」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Soup Stock Tokyo公式オンラインショップ限定で「猫のためのスープ」の販売がスタートしました</title>
        <link>https://numero.jp/akotanaka-239/</link>
        <pubDate>Mon, 02 Aug 2021 01:00:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[soupstocktokyo]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>そんなこだわりを愛猫にも！ということで、自身も猫と一緒に暮らすSoup Stock Tokyoのシェフが考案したのだとか。大切な家族に手料理を振る舞うように1 年かけて作り出されたスープは、もちろん余計なものは使わず、自然な素材だけを選んで作るSoup Stock Tokyoのスープ作りと同じ料理方法です。だしを重ねて風味を引き上げているので、愛猫まっしぐら！な香り豊かな一皿に仕上げられています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>猫のためのスープ：左の鶏肉、にんじんは鶏ガラスープをベースに、昆布と鰹のだしを合わせて香り良く仕上げ、やわらかく仕上げた鶏肉とにんじんの旨味が溶け込んだチキンスープ。右の真鯛、かぼちゃは、真鯛と煮干しだしを使った魚介のスープでかぼちゃの香りと甘みでスープにコクを出し、昆布と鰹のだしで魚介の風味を引き立てています。</p>
<p>商品開発を行う上で、一般社団法人ペット栄養学会 理事、獣医師の徳本一義氏より以下のアドバイスをいただいているというお墨付きです。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>水は動物が口にするものの中で最も大切な成分。 15％以上失うだけで命にかかわります。しかしながら、砂漠で発達をし、乾燥した環境に適応してきた猫は、水に対する欲求が弱く、のどの渇きに鈍感です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そのため泌尿器のトラブルが多くなる傾向にあり、水分補給には気を使わなければなりません。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「猫のためのスープ」は余計なものが入っていない、自然な素材だけでできたスープ。水分が不足しがちな猫にはぴったりです。おいしくたっぷり水分補給してあげましょう。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>いつも私のそばにいる。猫は家族です。大切な家族のための安心、安全、おいしさを。</p>
<p>猫のためのスープ<br />
発売日／2021年8月2日（月）<br />
販売場所／Soup Stock Tokyo 公式オンラインショップ<br />
https://ec.soup-stock-tokyo.com/store/info/page/neko</p>
<p>販売セット／<br />
猫のためのスープ6個セット ￥3,000（税込・送料込）<br />
猫のためのスープお試しセット ￥1,360（税込・送料込）　<br />
※お試しセットは数量限定でのご用意です<br />
配送方法／ポスト投函にてお届けします。</p>
<p></p><p>The post Soup Stock Tokyo公式オンラインショップ限定で「猫のためのスープ」の販売がスタートしました first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>知っておくべき映画監督ホン・サンスの新作『逃げた女』公開。猫の名演技にも注目！</title>
        <link>https://numero.jp/cinema-news-20210606/</link>
        <pubDate>Sun, 06 Jun 2021 01:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[cinema]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[cinema review]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
シネフィル熱狂！　韓国の異能映画作家、ホン・サンス。<br />
フェミニズム色を帯びた今作は監督のひとつの極点を示す
<p>『パラサイト　半地下の家族』（2019年／監督：ポン・ジュノ）や『はちどり』（2018年／監督：キム・ボラ）など、最近特に質的充実の際立つ韓国で、悠々とわが道を往く映画作家がいる。その名は、ホン・サンス。いま世界のシネフィル（映画狂）から最も熱烈に愛されている現役監督のひとりだ。</p>
<p>彼が2020年に発表した『逃げた女』は、わずか77分の小品ながら、なぜこんな映画が成立可能なのだろう？ と、観る者を呆然・唖然とさせる破格の傑作だ（今回は監督・脚本・編集に加えて、音楽もホン・サンス自ら担当）。</p>
<p>第70回ベルリン国際映画祭で銀熊賞（監督賞）を受賞したが、すでにホン・サンスは今年（2021年）の第71回同映画祭において、新作『INTRODUCTION』で銀熊賞（脚本賞）を受賞している。ちなみにフランスの映画批評誌『カイエ・デュ・シネマ』の2020年度ベストテンでは、『逃げた女』が第2位で、ホン・サンスの前作『川沿いのホテル』（2019年）が第6位に選出。この監督、ものすごい多作なのだ。1996年のデビュー作『豚が井戸に落ちた日』から、現在まで計25作。つまり年に一作以上のハイペース。まるで呼吸するように映画を撮っている。しかも各々の作品はサーガのごとく、連続性や共通項でゆるやかにつながっているようにも見える。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>さて、長編第24作に当たる『逃げた女』も、お話の枠組み自体は極めてシンプルだ。主演はキム・ミニで、ホン・サンス監督の公私のパートナーでもある（タッグ作はこれで7本目）。彼女演じる結婚5年目の主人公ガミが、夫の出張中にソウルの郊外に住む3人の旧友を訪ねていく――それだけの内容。ミニマリズムの極地みたいな構成である。</p>
<p>その3人の旧友とは、元夫との泥沼関係を断ち切り、女性のルームメイトと一緒に暮らす先輩ヨンスン（ソ・ヨンファ）。ピラティスのインストラクター業を営む独身女性の先輩スヨン（ソン・ソンミ）。ミニシアターが併設されたカルチャーセンターで働く同世代のウジン（キム・セビョク。『はちどり』のヨンジ先生役の好演で知られる）。</p>
<p>言わば三話オムニバス構成だが、特に大きな事件が起こるわけでもない。女たちは部屋でしゃべり、食べ、帰りには雨が降っていたりする。それをホン・サンスは、昆虫の生態でも観察するような簡素なタッチで淡々と捉えていく。またカットを割らずに、ズーム機能でずいっと人物に寄っていくカメラワークが、ある時期からホン・サンスのトレードマーク的文体になっているのだが、この手法などまるでスマホで盗撮しているようなユーモラスなノリ。</p>
<p>ここから浮かび上がるのは「反復と差異」だ。われわれの人生あるいは日常は、すべて同じことの繰り返しと、ほんの些細な違いやアクシデントの積み重ねだけでできているのではないか、とでもそっと囁いてくるような……。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>一見すると「スケッチ風」とか「ドキュメンタリー風」の映像世界だが、作品組成としてはコントに近いフィクションである。ホン・サンスの映画には、ほぼ毎度のパターンとして、女好きで浮気者の男性が登場する。しかし今回の『逃げた女』では、主人公たちの世界から男たちは閉め出されている。突然、異物や不審者のようにやってくる男たちは、防犯カメラやインターホンのモニター画面の中に押し込められる。「愛する人とは一緒にいるべきだ」と妻ガミに常々諭している彼女の夫は、一切姿を現わさず、職業が翻訳家であることも随分時間が経ってからようやく告げられる。また最後にちょろっと、いかにもホン・サンスらしい「先生」と呼ばれる中年男性が登場するが、もう彼すら「女たちの世界」に浮上することはない――。</p>
<p>今までのホン・サンス作品に比べても、『逃げた女』にはフェミニズムの色彩が強めに認められることは間違いないだろう。彼がリスペクトする仏ヌーヴェル・ヴァーグの映画作家、エリック・ロメール（1920年生～2010年没）の「六つの教訓話」シリーズや「喜劇と格言劇」シリーズなどのスタイルを受け継ぎつつ、21世紀のデジタルシネマにおけるさらなる進化形として、徹底した「軽み」から、人生の宿業を奥底まで静かに凝視する唯一無二の「凄み」がにじみ出る。ひとりスクリーンの海を静かに見つめるガミの姿を目にして、これはホン・サンス流儀の、そして現代映画のひとつの極点ではないかと思った。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>また『逃げた女』公開記念として、ホン・サンス特集上映「HONG SANGSOO RETROSPECTIVE  12色のホン・サンス」が5/14（金）から6/10（木）まで開催中（ヒューマントラストシネマ有楽町、アップリンク吉祥寺にて）。さらに6/12（土）から特集上映「作家主義 ホン・サンス」が開催され、貴重な初期2本『カンウォンドのチカラ』（1998年）と『オー！スジョン』（2000年）が連続上映される。</p>
<p>フランスなどヨーロッパの圧倒的人気に比べて、まだまだ日本では認知度が足りない気がする。史上最強にクセになる映画作家、ホン・サンス祭りにぜひご参加いただきたい！</p>
<p></p><p></p>
『逃げた女』
<p>監督・脚本・編集・音楽／ホン・サンス<br />
出演／キム・ミニ、ソ・ヨンファ、ソン・ソンミ、キム・セビョク、イ・ユンミ、クォン・ヘヒョ、シン・ソクホ、ハ・ソングク<br />
6/11(金)より、ヒューマントラストシネマ有楽町、新宿シネマカリテ、アップリンク吉祥寺ほか全国順次公開<br />
nigetaonna-movie.com</p>
<p>© 2019 Jeonwonsa Film Co. All Rights Reserved<br />
配給／ミモザフィルムズ</p>
<p></p><p>The post 知っておくべき映画監督ホン・サンスの新作『逃げた女』公開。猫の名演技にも注目！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>エディター発 モードな事件簿「森での暮らしと猫のこと」</title>
        <link>https://numero.jp/chihoinoue-50/</link>
        <pubDate>Sun, 07 Feb 2021 03:00:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[chihoinoue]]></category>
		<category><![CDATA[Seeall / シーオール]]></category>
		<category><![CDATA[Mother Nature]]></category>
		<category><![CDATA[モードな事件簿]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
週末、森で。瀬川さんちの猫になりたい
<p>服オタクに捧げる骨太企画「デザイナー訪問記」をウェブで連載中。そこで取材したシーオールのデザイナー瀬川誠人さんの素敵すぎるご自宅兼アトリエに衝撃を受けました。鎌倉にあって360度自然に囲まれた平屋、洗練されたインテリア。デッキで昼寝し、野鳥を眺め、ハーブを育てる……なんて理想的にもほどがある！</p>
<p class="picture"></p>
<p>妄想しました、森での暮らしを。考えました、なぜ森に惹かれるのかを。そんなわけで今号の特集は、とにかく森推し。そして自然とつながることは自分を取り戻すことだと心得ました。あなたはどうやって生きる？ 森の問いにどう答えようか。</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">
「モードな事件簿」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post エディター発 モードな事件簿「森での暮らしと猫のこと」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>3分でできた！「9.kyuu」の手作り猫石鹸キットにトライ</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-69/</link>
        <pubDate>Sun, 24 May 2020 07:00:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
		<category><![CDATA[9.kyuu / キュウ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>キットの内容はこちら。効果や色の違いで全部で3種類あるのですが、私が作ったのは「肌荒れを防ぎ、活力を与え、抗菌効果のある」キットです。</p>
<p>そのまま使える石鹸が一つと、自分でも猫石鹸を作ることができるセットが一緒になっています。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>作り方はいたってシンプル。まず、青と黄色の棒状ソープを切ります。それぞれ自然由来の成分を配合し、パラベンフリー＆合成着色料フリーの安心素材です。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>私はハサミでカットしました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>耐熱容器に入れ、電子レンジでチンします。すると、液状に溶けるんですね。実験みたいで面白い。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>溶かした状態です。黄色の方を、電子レンジに入れたまま少し放置してしまい、気づいたら吹きこぼれていました。石鹸の量が少なくなってしまいションボリ。加熱時間にはお気を付けください。</p>
<p>ここに、セットに含まれている100%ナチュラルな精油をブレンドしたアロマオイルを垂らします。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>猫の型に流し込見ます。2色あるので、顔と耳を違う色にしたりとアレンジできるのが楽しいです。あとは、乾燥させるだけ。冷蔵庫に入れると固まるのが早いというので、20分くらい冷やしました。</p>
<p>あっという間に完成（左）！</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>イメージしたのとは少し違う仕上がりですが、これはこれでマーブルがいい感じ！ということにします（笑）。</p>
<p>本当は、この写真のように目の色を変えたかったのですが、きっと雑に流し込んだので混ざってしまったようです。それでも、かたちになりますのでご安心を！</p>
<p class="picture"></p>
<p>作り方動画はこちら。</p>
<p></p>
<p></p><p>早速洗ってみると、美容成分が入っているので手がしっとり。手だけでなく、顔にも体にも使えるのだそう！　精油を入れずに作れば、愛猫のシャンプーとしても使えます。バスルームに猫の石鹸を置いてみると、その光景が可愛かったです。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>ご紹介した「ツカッテツクレルネコキット」は大好評につき一度完売し、現在追加販売をしているそうなのですが、なんと5月25日（月）からは新作キットが発売になります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>肌への優しさはそのままに、日焼けによるシミ・ソバカスを防ぐアプローチや、肌荒れを防ぎバリア機能を高めるアプローチなど、夏に向けた3種類のキットです。</p>
<p>ツクレルネコキット ¥5,000</p>
<p></p><p>作っている時間は無心になれて楽しかったです。おうち時間に自分で作っても、作った石鹸をプレゼントしても喜ばれるはず。自分だけのオリジナルデザインで作ってみてください！</p>
<p>9.kyuu<br />
https://9kyuu.com/</p>
<p>&nbsp;<br />




「9.kyuu」のアトリエで手作り石鹸に挑戦！ 
Culture / 08 09 2020



</p>
<p>&nbsp;<br />




「9.kyuu」の鉱石のように愛でたくなる美容石鹸 
Culture / 06 05 2021



</p>
<p></p><p>The post 3分でできた！「9.kyuu」の手作り猫石鹸キットにトライ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>「Undercover」の猫シューズ＆バッグ</title>
        <link>https://numero.jp/buynow-369/</link>
        <pubDate>Thu, 16 Apr 2020 07:00:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Item]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[seenowbuynow]]></category>
		<category><![CDATA[Undercover / アンダーカバー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
しなやかな猫たちのキャットウォーク
<p>アンダーカバー（Undercover）から猫好き必見のアイテムが登場。厚底サンダルには、ビーズとスパンコールで立体的に表現した猫ちゃんたちが、ソール部分にまであしらわれて。獲物を狙っているようなポーズ、低姿勢で歩く姿……今にも動き出しそうなシルエットがたまらない！　大きなチェーンが付いたバッグは、ストラップを通してショルダーバッグとしても、チェーンに手を通してクラッチバッグのようにしても持てる2Way仕様。ニャンとも愛らしい猫たちに、心が和むこと確実。</p>
</p><p></p>
	

<p>ウェッジサンダル 各¥80,000</p>
<p></p>
	

<p>バッグ 各¥58,000</p>
<p>Undercover<br />
アンダーカバー<br />
TEL／03-3407-1232<br />
info@undercoverism.com</p>
<p></p><p>The post 「Undercover」の猫シューズ＆バッグ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>横尾忠則が愛猫「タマ」に捧げる画文集</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200407-yokootadanori/</link>
        <pubDate>Tue, 07 Apr 2020 09:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[Tadanori Yokoo / 横尾忠則]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2014年に亡くなったその日から描き始めたというタマの姿。横尾のツイッターやブログにもたびたび登場しているタマは、彼のファンなら誰もが知る“有名猫”で、その溺愛ぶりも有名だった。ノラ猫として庭先に現れてから15年間、彼とその家族の癒しとなり心の支えとなってきた。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ただひたすらにタマへの愛と鎮魂の意を込めて描き溜めた作品は、当初誰の目にも触れる予定ではなかったという。しかし、今年で七回忌を迎えることをきっかけに刊行が決定。その渾身の画文集には、横尾が折々に綴ったタマに関する文章、日記も掲載。生前から亡くなったのちの2018年まで、喪失感、寂しさ、感謝の気持ち、楽しかった思い出など、横尾の愛にあふれるタマへの率直な言葉の数々が心に響く。</p>
<p>「愛」とは、「生きる」とは、「死」とは、一体なんなのかを問いかける画文集。すべてのアートファンに、そしてすべての猫好きにオススメの1冊。</p>
<p>また、タマを描いた絵画の全作品を公開する個展「横尾忠則　REQUIEM タマ、帰っておいで」も今後開催を予定している。</p>
<p>※掲載情報は4月6日時点のものです。<br />
最新情報は公式サイトをチェックしてください。</p>
<p>「タマ、帰っておいで」<br />
定価／本体¥2,200（税別）<br />
発売日／2020年4月1日（水）<br />
URL／bookclub.kodansha.co.jp</p>
<p></p><p>The post 横尾忠則が愛猫「タマ」に捧げる画文集 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>“キャット・ファースト”な猫にやさしいキャリーバッグ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200222-nekocarrybag/</link>
        <pubDate>Fri, 21 Feb 2020 23:00:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[猫]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>猫目線を第一に考えて作られたキャリーバッグは、レザーと麻を組み合わせ軽量化を追求した、シンプルなデザイン。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>二層式になった上部のカバーは、蚊の侵入を防ぐ細かなメッシュのカバーと中身を完全に隠すことができる麻のカバーの2つが付いている。底板は着脱式で、市販のペットシーツやタオルを簡単に交換できる作りに。裏地には撥水性のあるナイロン生地を採用し、軽度な水濡れや汚れを簡単にふき取ることができる。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>また、このキャリーバッグには「猫といっしょに定期的な健康診断を」という想いが込められている。長めに設計したハンドルや、長財布や病院の問診票が入れられる3つの大型外ポケットを備えているなど、細かなところにもこだわりが。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>考え抜かれた機能性とシンプルなデザイン性を兼ね備えたキャリーバッグを、愛猫との素敵な生活に取り入れてみては。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ネコキャリーバッグ<br />
価格／￥29,700（税込）<br />
発売予定日／2020年4月3日<br />
予約ページ／https://shop.mother-house.jp/item/MG14030.html</p>
<p></p><p>The post “キャット・ファースト”な猫にやさしいキャリーバッグ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>猫だらけ！のサントリーニ島</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-78/</link>
        <pubDate>Sat, 04 Jan 2020 05:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[Santorini]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ふらりと散歩しただけでこんなに撮れ、気分は岩合さん。</p>
</p><p></p>
	

<p>道端の食べ放題コーナー。犬猫フレンドリー。私が猫だったら移住したい。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>シーズンオフのサントリーニ島もそれはそれで楽しめました。</p>
<p></p><p>The post 猫だらけ！のサントリーニ島 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>坂本美雨＆山口博之＆娘・なまこちゃん「猫のサバ美がくれた宝物」</title>
        <link>https://numero.jp/interview165/</link>
        <pubDate>Sun, 11 Aug 2019 12:30:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Kishin Shinoyama / 篠山紀信]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[realfamilyportraits]]></category>
		<category><![CDATA[Miu Sakamoto / 坂本美雨]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>愛情によって結びついている家族。動物たちを家族の一員として迎え入れることで得たスペシャルなものとは？ 写真家、篠山紀信が捉えたポートレートとインタビュー。（「ヌメロ・トウキョウ」7・8月合併号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>──なまこちゃん（愛称／４歳）が家族に加わって、生活は変わりましたか。</p>
<p></p>
<p>山口（以下Y）「はい。すっかり子ども中心の生活になりましたね。僕は朝、保育園に送っていくため、単純に生活の時間が早まりました。また土・日に仕事ができなくなったという変化はありますね」</p>
<p><br />
坂本（以下S）「私はマネージャーに協力してもらい、平日の16時までに仕事を終えて保育園へ迎えに行きます。朝はご飯を食べさせて送り出し。その間、早く！ってキレまくってる（笑）。週末はライブで地方に行くことが多く、完全に夫に任せて2、3日留守にすることも」</p>
<p><br />
Y「ゴールデンウィークが始まって3日間は僕の担当でした。お互いに出張があるので、なまこもパパとママのどちらかがいればOK」</p>
<p><br />
S「クールというか、そういうものだと思っているので。『ママはお歌だから行ってくるね』と言うと、『大丈夫、わかってるよ』って」</p>
</p><p></p><p>──偉いですね。家族としては愛猫のサバ美ちゃんのほうが先輩かと。</p>
<p>Y「はい。初めのうちはなまことサバ美は距離を取り、お互いをけん制し合っていました。もともとサバ美はベタベタするタイプではなくて」</p>
<p>S「なまこにとって、サバ美は生まれたときからいるのが当たり前。特別に可愛がるという対象ではなく、普通に家族としている感じですね。だから本当にクール。サバ美はサバ美で、絶対になまこを傷付けない。もちろん必要以上に強く触ってきたりすると、パシンって、教育的指導は入るけど」</p>
<p>Y「二人の距離が縮まってきたのは、ここ半年ほどじゃないかな」</p>
<p>S「ようやく、なまこが撫で方、抱き方を覚えて。自分の体が大きくなってきたから抱っこもできるようになりました。最近では猫吸いも（笑）」</p>
<p>Y「まれにサバ美となまこがくっついて寝ていることがありますね」</p>
<p>S「といっても、なまこがサバ美の上に乗っかって寝てる（笑）。最初にそれを見たときは感動しました」</p>
<p>Y「ちょうどなまこが1歳の誕生日になる頃かな。サバ美がなまこを認めたのかなぁと」</p>
<p></p><p>──サバ美ちゃんが家族になって何年ですか。</p>
<p>S「今年で9年目です。私が愛護団体のボランティアや啓蒙活動をするようになった頃に、里親募集のサイトで本当にちっちゃい写真を見つけて、はっ！と一目惚れ。保護団体から譲渡してもらったんです。膨大な数の写真の中でぱっと目が合った」</p>
<p>Y「タビちゃんに似ていたからなんでしょ？」</p>
<p>S「そうかも。タビちゃんは私がまだ子どもの頃に最初に拾った猫。引っ越し先のニューヨークまで連れていきました。ニューヨークではマイケル、チーズ、プーとどんどん増えて、猫４匹に」</p>
<p>Y「その前の高円寺に住んでいた頃も、野良を含めて、美雨の周りには猫がたくさんいたんでしょう？」</p>
<p>S「高円寺に住み出したのは私が3歳頃。野良猫がとにかく多い町で、庭にたくさん来ていました。幼い私がモドキに絵本を読んでいる写真が残っています。高円寺のボスのアシュラとヤナヤツもよく来てた」</p>
<p>Y「教授（坂本龍一）の曲『M.A.Y.in the Backyard』のM.A.Y.は、その3匹の名前の頭文字なんですよ」</p>
<p>S「野良猫は汚くて病気を持っていたりもするけど、家族はみんな可愛がっていて、汚いなんて一度も言われたことなかった。そういう教育が良かったと思います」</p>
<p></p><p>──サバ美ちゃんはどんな性格？</p>
<p>Y「彼女は拾われる前に虐待を受けていたんです。それなのに、人に寄っていくタイプの猫」</p>
<p>S「私はサバ美が人間に対して、ずっと心を開き続ける、疑わないところを心から尊敬しています。本当に寛大な子！」</p>
<p>Y「なまこもサバ美がそばにいることで、何かにとらわれずに自分のペースで生きていいんだって思ってくれたらいいなぁ」</p>
<p>S「私がサバ美を飼い始めたのは独身のとき。留守をする間はお世話してあげると友人が言ってくれて、踏み切れたところがありました。それから猫親戚ができました。留守時に猫を世話するため、いつでも家に入れるように鍵を預け合う仲間が5、6人。今はそれぞれに家族ができて、家族ぐるみの付き合いになりました」</p>
<p>──それは心強い仲間ですね。</p>
<p>S「ほんと、血のつながった家族よりも近いくらい。もはやお互いの猫を他人とは思えないし、一緒に死を乗り越えたこともあります。猫親戚は宝物、サバちゃんがもたらしてくれた素晴らしい恵みです。猫親戚付き合いから、夫とも知り合えました」</p>
<p>Y「僕、結婚してから猫アレルギーが発覚したんですよ。それでも、もう猫のいない人生は考えられない。同じマンション内に親しい友人が住んでいて、お互いの猫を世話し合っています。そんな仲間がいると、出張多いから飼えないと躊躇する家もサポートできる。猫の命を預かる責任感は、もしかしたら鍵よりも重たいかもしれない」</p>
<p>S「ペットは家族として命を全うするまで責任を持って飼わなければ。そのためにも猫親戚は大切です。こんな人間付き合いがもっと発展して、子どももみんなで育てることが当たり前になるといいかな。孤立がいちばん、児童虐待につながり、傷を残すものだから」</p>
<p>──確かに。家族のテンションが最も上がるのは、どんな時ですか。</p>
<p>Y「アイスを食べに行くときかな？」</p>
<p>S「そうね。アイスは正義だね」</p>
<p></p><p>──仲良しの秘訣ですね。なまこちゃんにどんな大人に育ってほしい？</p>
<p>S「多くの大人を見て、多様な価値観に触れてほしい。一つ駄目でも、他にちゃんと逃げ道がある、いじめに遭っても自分には違う世界があると思えるように」</p>
<p>Y「一人でいる時間を嫌な時間だと思わないでほしいです。一人は孤独、寂しい、嫌だとか思いがちだけど、一人でいる時間が意味のないことだとか、寂しくて仕方がないと捉えないでほしい」</p>
<p>S「あとは好きなことをたくさん見つけて、伸び伸び育ってくれたら」</p>
<p>Y「そうですね。幸い、伸び伸びすぎるくらいに育っています（笑）」</p>
<p>──なまこちゃんはサバ美ちゃんのこと、どう思ってるの？</p>
<p>なまこ（以下N）「何も思ってない」</p>
<p>S「お姉ちゃん？　お友達？」</p>
<p>N「お友達はアヤハちゃん」</p>
<p>S「そうか。じゃあサバ美のことは好き？」</p>
<p>N「好、き、だ、よー！」</p>
<p>Y「…だそうです（笑）」</p>
<p></p><p>The post 坂本美雨＆山口博之＆娘・なまこちゃん「猫のサバ美がくれた宝物」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「カリモク家具」が作る、猫のための木製家具！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190329-karimoku/</link>
        <pubDate>Fri, 29 Mar 2019 01:30:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[interior]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    ホワイト＆シアーホワイト
                
            
                
                    ライトグレー＆ピュアオーク
                
            
                
                    ブルー＆モカブラウン
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>プロダクトデザイナーの小宮山洋によって「上下運動で美しく健康に」とのコンセプトのもと、猫の得意とする動きが発揮できるようデザインされた「KARIMOKU CAT TREE」（¥39,800）。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ステップには撥水加工されたファブリックや、うづくり加工と呼ばれる家具の工法が用いられ、猫が足を滑らせにくい工夫がされている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そして爪とぎもできる支柱は綿縄素材が採用され、直線的なデザインでありながらも柔らかな印象に。124センチという高さと、角のない楕円状のステップにより、猫が安心して上下運動することができる。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>コンパクトで和洋問わないデザインが嬉しい、キャット・タワー。猫も人も長く愛用できるアイテムとなるはず。WEB限定商品となり、2019年4月下旬より順次出荷予定。</p>
<p class="picture"></p>
<p>KARIMOKU CAT TREE<br />
価格／¥39,800<br />
重量／10kg<br />
サイズ／W610×D590×H1240mm<br />
材質／オーク<br />
生地／マイクロファイバースエード<br />
耐荷重／全体で15kg迄、各ステップ10kg迄<br />
URL／karimoku-cat.jp</p>
<p>カリモク家具株式会社<br />
TEL／0570-028-562（平日10:00〜17:00 土日祝除く）</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">「RINN」代表・梁原氏の愛猫MIRUchanのブログはこちら</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 「カリモク家具」が作る、猫のための木製家具！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/03/kcatE.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>アニメの子猫たちが「Miu Miu」のニットに！「リトル キャッツ」コレクション発売</title>
        <link>https://numero.jp/news-20181202-miumiu/</link>
        <pubDate>Sun, 02 Dec 2018 01:30:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[disney]]></category>
		<category><![CDATA[Miu Miu / ミュウミュウ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ミュウミュウ」のスピリットを体現する存在として、ウェアやアクセサリー、ときにはジュエリーのモチーフとして、たびたび登場するやんちゃな子猫たち。2019 年春夏シーズンは、アニメ史上最も有名な3匹が、カプセルコレクションの主人公となってお目見えした。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>シェットランドウールのニットウェアには、『おしゃれキャット』のキュートで茶目っ気たっぷりなマリーや、『ふしぎの国のアリス』オリジナル版に登場するアリスの愛猫ダイナ、『シンプソンズ』で皮肉にも一家の飼い猫スノーボール1世の代わりに迎えられたスノーボール2 世などが、個性豊かなキャラクターとして忠実に再現されている。</p>
<p>ニットウェア グリーン（スノーボール 2 世/ 『シンプソンズ』）￥144,000</p>
<p>カプセルコレクションは、ミュウミュウ直営店（一部店舗を除く）と公式オンラインストアにて展開中。</p>
<p>いくつもの顔を持つミュウミュウガールは、威張っていたり、思わず抱きしめたくなるほどキュートだったり、いたずらっぽかったり、さまざまな表情を見せてくれる猫のような存在。猫派だけでなく、犬派も思わず手に取りたくなる、茶目っ気たっぷりのカプセルコレクションをぜひチェックして。</p>
<p>MIU MIU<br />
ミュウミュウ クライアントサービス<br />
TEL／0120-451-993<br />
URL／www.miumiu.com</p>
<p></p><p>The post アニメの子猫たちが「Miu Miu」のニットに！「リトル キャッツ」コレクション発売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>クリエイターもメロメロ♡猫との甘い生活</title>
        <link>https://numero.jp/mykittyandme-06/</link>
        <pubDate>Mon, 30 Apr 2018 23:30:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[amore]]></category>
		<category><![CDATA[my kitty]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"></p><p></p>
猫とファッションの関係性
<p>&nbsp;</p>



Heathermary Jackson（ヘザーマリー・ジャクソン）
<p>ニュージーランド生まれ。20歳の頃ロンドンに移り、スタイリストとしてのキャリアを積む。雑誌『Face』のファッションディレクターや『America Magazine』の立ち上げに参加。世界中のファッション誌に携わり、現在は『PUSS PUSS』のファッションディレクターを務める。オンライン限定のヴィンテージショップ「Brownstone Cowboys Vintage」の創立者でもある。 NYを拠点に活躍中。<br />
more＞＞</p>

<p></p>


<p></p>
フォトジェニックなパリジェンヌ美人猫
<p>&nbsp;</p>



Jeanne Damas（ジャンヌ・ダマス）
<p>1992年3月、フランス生まれ。モデル、ファッションアイコンとしてさまざまなブランドとコラボコレクションを発表。2016年に自身のブランド「Rouje」を立ち上げる。4月21日から自由が丘にあるMaison Iénaにて「Rouje」のポップアップストアがオープン。28日より、Iénaの全店舗にて彼女のアイテムを販売予定。<br />
more＞＞</p>

<p></p>


<p></p>
自宅はまるで動物園!? たくさんの猫に囲まれた生活
<p>&nbsp;</p>



Jane Moseley（ジェーン・モーズリー）
<p>アメリカ・LA生まれ。ホラー映画俳優として知られているビル・モーズリーの娘。2016年秋冬のバレンシアガでランウェイデビューし、エクスクルーシブモデルとして抜擢される。カルヴェン、エルメスなどの顔に起用され、数々の雑誌にも登場。今回紹介してくれた猫だけでなく、犬、ネズミ、トカゲ、ハリネズミも飼っている。<br />
more＞＞</p>

<p></p>


<p></p>
直感でわかり合える多忙な生活の癒やし
<p>&nbsp;</p>



Yoon（ユン）
<p>韓国生まれ、アメリカ・シアトル育ち。大学時代からのパートナーであるVERBALとともにブランド「Ambush®」を2008年にスタート。2017年にはLVMHプライズのファイナリストとして「Ambush®」が選抜され、世界からも注目を集めている。<br />
more＞＞</p>

<p></p>


<p></p>
いつもそばにいるキュートなベストフレンド
<p>&nbsp;</p>



水原佑果（みずはら・ゆか）
<p>1994年10月10日、アメリカ・テキサス州生まれ。モデルとして国内外のファッション誌をはじめ、テレビCMや広告にも出演。最近はDJや、アーティストのテイ・トウワやMETAFIVEの作品にゲストボーカルとして参加するなど、音楽方面にも活躍の場を広げている。<br />
more＞＞</p>

<p></p>


<p></p><p>The post クリエイターもメロメロ♡猫との甘い生活 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>YOON「直感で分かり合える猫は多忙な生活の癒やし」</title>
        <link>https://numero.jp/mykittyandme-04/</link>
        <pubDate>Sat, 28 Apr 2018 02:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[YOON / ユン]]></category>
		<category><![CDATA[amore]]></category>
		<category><![CDATA[my kitty]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>──なぜ猫と暮らすことを選んだのですか？</p>
<p>「仕事場で過ごす時間が大半なので、猫たちと遊べるのは仕事後の夜か早朝だけになってしまいます。ご飯をあげたあと、私のところへおもちゃで遊んでと甘えに来たり、私が歩いていると家中どこまでも付いてきたりします。私がしていることに何かしら絡んでくることが多いですが、そんなところに癒やされるからです」</p>
<p>──猫と暮らしてから変わったことは？</p>
<p>「今までグレーやキャメル、ブラウンなどの色のアイテムをあまり選ぶことはありませんでした。でも2匹を飼い始めて、彼らの毛の色がとてもきれいなのを見て自分の中でもこの2色がお気に入りになりました」</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>──猫との生活で大変だと感じることを教えてください。</p>
<p>「実はVERBAL（夫）は猫アレルギーで、はじめのうちは慣れるのが大変でした。今はだいぶ良くなりました」</p>
<p>──猫との生活で幸せだな、一緒にいてよかったなと感じる瞬間を教えてください。</p>
<p>「猫たちからもらえる精神的なサポートです。ペットを飼っている人でないとわからないかもですが、動物はエモーションを汲み取ることに長けていると思います。人間のように話すことはできませんが、直感で私たちのエネルギーを感じ取って理解してくれます。2匹の可愛い猫たちに条件なしで愛されていることに幸せを感じます」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──あなた(飼い主)と似ていると感じる共通点を教えてください。<br />
「私はどちらかというとキャスパーに似ていて、自分の気持ちは口で伝えることが多いし、楽しいことが大好きです！ VERBALはどちらかというとアリエルに似ていると思います」</p>
<p>──あなたにとって猫とは？<br />
「基本的に猫だけなく、ネコ科の生き物はすべて美しいと思います。彼らとはつながりやすいですし、頭もいいし、遊ぶことを楽しんでいると思います。ネコ科の動物たちが大好きです！」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Cat&#8217;s Profile<br />
名前／キャスパー(ロシアンブルー・4歳) 　、アリエル (アビシニアン・4歳)<br />
好きな食べ物／C マグロ、カツオとドライフード系、　A 何でも<br />
チャームポイント／C 言いたいことをちゃんと言う、A 必ず私の隣で寝るところ<br />
お気に入りの場所／C ソファの前、A ベッド<br />
性格／C ワガママ。自分が可愛いことをわかっていて、何でも自分ファースト。 人見知りなので知らない人は無視<br />
A 優しい。キャスパーのワガママな性格にも合わせてあげるし、きれい好きでトイレ回りはちゃんと掃除する<br />
趣味／C 紐系のオモチャで遊ぶこと、A ずっと何かを観察すること。ボール系のオモチャが好き</p>
<p></p><p>The post YOON「直感で分かり合える猫は多忙な生活の癒やし」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>水原佑果の愛猫！いつもそばにいるキュートなベストフレンド</title>
        <link>https://numero.jp/mykittyandme-03/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Apr 2018 01:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[amore]]></category>
		<category><![CDATA[my kitty]]></category>
		<category><![CDATA[Yuka Mizuhara / 水原佑果]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>──なぜ猫と暮らすことを選んだのですか?</p>
<p>「周りに猫ちゃんを飼ってる友達や家族がいて、その猫ちゃんたちと逢うたび、とっても癒やされて、私も猫ちゃんと暮らしたいなと思ったことがきっかけです☆」</p>
<p>──猫と暮らしてから変わったことは?</p>
<p>「いつも一緒にいるので、孤独な気持ちがあんまりない気がします。自分がいろんなことに疲れてしまったときとか悲しい気分のときにいつもそばにいてくれて、励ましてくれること!」</p>
<p>──猫との生活で大変だと感じることを教えてください。</p>
<p>「お家で何かに没頭しているときに、バンビが大きな声を出して遊ぼー!って鳴いて甘えてくるとき! とっても可愛いんだけど集中力が途絶えちゃうので、そのとき少し大 変だなって思います(笑)」</p>
</p><p></p><p>145_03</p>
<p>──猫との生活で幸せだな、一緒にいてよかったなと感じる瞬間を教えてください。</p>
<p>「朝起きるとバンビが隣にくっついて寝てて、とっても気持ちよくて癒やされます♡」</p>
<p>──あなた(飼い主)と似ていると感じる共通点を教えてください。</p>
<p>「マイペースなところ&#8230;&#8230;(笑)」</p>
<p>──あなたにとって猫とは?</p>
<p>「マイベストフレンドでもあり、マイパートナーです!♡」</p>
<p></p><p>145_04</p>
<p>Cat&#8217;s Profile<br />
名前／名前:バンビ(3歳)<br />
好きな食べ物／かつおぶし<br />
チャームポイント／カールしているお耳<br />
お気に入りの場所／ベッド<br />
性格／素直、甘えん坊<br />
趣味／高い所に登ること</p>
<p></p><p>The post 水原佑果の愛猫！いつもそばにいるキュートなベストフレンド first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>愛猫家の代表!?　画家・猪熊弦一郎が描く「猫たち」展</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180323-genichiroinokuma/</link>
        <pubDate>Fri, 23 Mar 2018 01:45:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[猪熊弦一郎]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>百花繚乱な昭和の画壇で、常に独自の境地を維持し、極めて個性的な作品を残した画家、猪熊弦一郎。「いちどに1ダースの猫を飼っていた」というほど、無類の猫好きとしても知られ、猫をモチーフにした作品も多く残されている。それも写実的なスケッチから、シンプルな線描、油彩画など、表現もまたさまざま。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p><br />
無断転載禁止</p>
<p>故郷の香川県にある丸亀市猪熊弦一郎現代美術館で2015年に開催された「猫達」展が、パワーアップして東京渋谷のBunkamura ザ・ミュージアムに登場。<br />
本展で紹介される作品は、なんとその数、百数十点に及ぶのだとか。猫以外の主題の作品も若干加えられ、猪熊の奥深い芸術世界に触れるきっかけとなる内容だ。猫好きの人も、そうじゃない人も、芸術と猫の深い関係に魅了されるはず！</p>
<p>「猪熊弦一郎展　猫たち」<br />
会期／2018年3月20日（火）〜4月18日（水）<br />
場所／Bunkamura ザ･ミュージアム<br />
住所／東京都渋谷区道玄坂2-24-1<br />
時間／月〜木曜日・日曜日10：00〜18：00（入館は〜17：30）金・土曜日10：00〜21：00（入館は〜20：30)<br />
入館料／一般1,300円（1,100円）、大学・高校生900円（700円）、中学・小学生600円（400円）※（ ）内は団体料金。団体は20名様以上。要予約（申込先：Bunkamura 03-3477-9413）<br />
TEL／03-5777-8600（ハローダイヤル）<br />
URL／www.bunkamura.co.jp/museum/exhibition/18_inokuma/</p>
<p></p><p>The post 愛猫家の代表!?　画家・猪熊弦一郎が描く「猫たち」展 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>フランス発「Meyou」のコクーン型キャットハウス！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180206-meyou/</link>
        <pubDate>Tue, 06 Feb 2018 04:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[猫]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「MEYOU」はパリで2014年に設立された、機能的で上質なペットのライフスタイル製品を手掛けるブランド。繭のようなボール型のコクーンが木と鉄のフレームにのった 「THE BALL」、キューブ型のフレームにコクーンが収まっている「THE CUBE」、そして、ウッドボードの上にベッドがあり、猫の飛び乗りなどの動きを生み出す「THE BED」など、直線と曲線を融合させた、猫にとっても快適でエレガントなキャットハウスが人気。</p>
<p><br />
THE BALL ￥33,000（フレーム W43×D41×H40cm、コクーン Φ40cm、1.2kg）</p>
</p><p></p><p>そんな人気の3型より、新色が発売される。「THE BALL」「THE CUBE」では、コクーンがプラム、クッションがラズベリーのシックな組み合わせが、「THE BED」では、インディゴのフェルトに、ライトブルー、ベージュのクッションで登場。</p>
<p><br />
THE CUBE ￥29,000（フレーム W43xD41xH40cm、コクーン Φ40cm、2.4kg）</p>
<p></p><p><br />
THE BED ￥39,000（W50xD44xH64cm、4.5kg）</p>
<p>隠れたりお昼寝したり、爪とぎしたり、猫が思い思いに過ごすことができて、さらにお部屋になじむモダンなデザイン。2018年2月中旬より、百貨店、専門店、ライフスタイルショップなどで販売予定。人にも猫にもうれしいキャットハウス、ぜひチェックして。</p>
<p>MEYOU<br />
モダニティ株式会社　カスタマーサポート<br />
TEL／03-3585-4332<br />
URL／www.modernity.jp/brand/meyou/</p>
<p></p><p>The post フランス発「Meyou」のコクーン型キャットハウス！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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