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    <title>Numero TOKYOCarolina Castiglioni / カロリーナ・カスティリオーニ | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>Plan C カロリーナ・カスティリオーニ インタビュー「アートと家族、そして東京は私を触発する特別な存在」</title>
        <link>https://numero.jp/interview408/</link>
        <pubDate>Fri, 29 Sep 2023 09:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[Plan C / プランC]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Carolina Castiglioni / カロリーナ・カスティリオーニ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>カロリーナ・カスティリオーニの母親はマルニの創設者であり、家族とともに彼女自身も従事。その後、2019年春夏から父と兄とPlan Cをスタートした。自立した女性たちに向けた洗練された遊び心を感じさせるブランドとして、約５年という短期間でスタイルを確立。エッジの効いた大胆なデザインでありながら、トレンドやシーズンにとらわれないリアルクローズであることも人気の理由だろう。そんなPlan Cのクリエイションとともにあるのはアートの存在だ。</p>
<p>──東京を訪れたきっかけ、印象は？</p>
<p>「最初に訪れたのは20年以上前、23歳のときです。その頃はマルニで仕事をしていて、私は東京やアジアのマーケット担当でした。以来何度も来日していますが、とにかく東京はすばらしいです。それまで体験したことのある世界とはまったく異なっていると感じました。特に人間性ですね。日本人の女性はとてもエレガント。それから建築や文化からも多くの刺激を得ています。初めての来日時に、現代アーティストの村上隆から母がインタビューを受ける機会があり、その光景がとても印象に残っているんです」</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>──ミラノでもメディア「ペリメトロ」とのプロジェクトで『東京とその現代のストーリーテラー』という展覧会を開催するなど、東京に思い入れを感じます。あなたにとって、東京の街にはどのような魅力がありますか。</p>
<p>「Plan C初の旗艦店を東京でオープンしたように、私は本当に東京が好きなのです。いろいろなエリアを散策したり、幅広いタイプの人に会ったりしています。「ペリメトロ」とのプロジェクトでは、国際的な写真家など日本を拠点にする８人のフォトグラファーが、それぞれの視点でとらえた東京を集めました。特に気に入っているのはイタリア人写真家、レオナルド・ペレガッタの作品です。彼は東京にいるホームレスの住まいを撮影しました。不遇な状況にも関わらず、不思議と色合いが美しく、グラフィカルにも見えて」</p>
<p>Photo：Leonardo Pellegatta</p>
<p></p><p>──東京では昭和レトロな純喫茶、モダニズム建築、シティポップなども人気です。そういったカルチャーにも興味はありますか」</p>
<p>「もちろん！  私は東京に来たら、毎回必ず下北沢を訪ねます。実は昨日来日したばかりなのですが、すでに昨夜のうちに下北沢に行きました。お店は全部閉まってましたけど（笑）。帰国前にもまた足を運ぶ予定です。小さな喫茶店やヴィンテージショップがあり、ラグジュアリーとはひと味違う東京が見られるので」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──Plan Cとアートとの関係では、お嬢さんのマルガリータちゃんが描かれたフィリッポとビアンカが印象的です。コレクションに採用しようと思った経緯は？</p>
<p>「フィリッポとビアンカは、そもそもマルゲリータが３歳のときになにげなくサラッとに描いたイラストでした。その頃まだPlan Cは誕生していなかったのですが、いずれ何か形にしたいと保存しておいたものだったんです。その後このブランドをスタートすることになり、キャンバスバッグやTシャツにプリントして展開したら、いつの間にかフィリッポとビアンカがPlan Cのアイコンになりました」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>──先頃東京にも巡回した『リトラッティ by カロリーナ・カスティリオーニ×プラン シー』でも、Plan Cとアートの関係が改めてフォーカスされました。ファミリーの写真から着想しオブジェにしているそうですね。あなたにとって、ファミリーの絆はどのようなものでしょう。</p>
<p>「私にとって家族は重要です。Plan Cはもちろん、以前のマルニも家族経営で常に大きな家族のなかでビジネスをしてきました。クリエイションにおいて家族はインスパイア源でもあります。『リトラッティ』の作品では３Dメガネをかけた娘や、娘と友だちがスイミングスクールで先生を待っているときの写真などから着想しました。ほかにも例えばこのスエットも、私が撮影した娘の写真からイメージを得ています。日常生活そのものが家族とミックスしていますし、とにかくカスティリオーニ家は仲が良くて絆が強いですね」</p>
<p>──Plan Cのクリエイションは、配色がキーポントです。ジオ・ポンティはもとより、メンフィスなど80年代にイタリアを席巻したポストモダンの影響はありますか。</p>
<p>「私はデザインが好きなので素材の使い方、配色など、その時代の影響も受けていると思います。デザインとファッションは近いので。今年の夏、ヴァカンス先のプロヴァンスで訪れたル・コルビジェ作品『カップ・マルタンの休憩小屋』近くにある、女性建築家アイリーン・グレイのヴィラ「E.1027」は、細部へのこだわり、素材や色の使い方にとても触発されました」</p>
<p>Photos：Carolina Castiglioni</p>
<p></p><p>──Plan Cのショップの内装からも、そういったデザインの影響を感じます。</p>
<p>「そうですね。東京の旗艦店をつくるときに出会ったフィレンツェのアーティスト、ドゥッチョ・マリア・ガンビに依頼しています。コントラストのある異素材の組み合わせがユニークで気に入って」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──最近注目しているアーティストについて教えてください。</p>
<p>「たくさんいますが、一人あげるなら戦後イタリアの前衛芸術を牽引したアーティストのアルベルト・ブッリ。彼の故郷、トスカーナのチッタ・ディ・カステッロにある元タバコ乾燥所をリノベージョンした美術館、EX SECCATOIでは、とても大きな作品が展示されていて、配色、幾何学的なラインに圧倒されます。戦時中捕虜だった経験などから、作品は思想的でもあり、プラスチックを溶かして抽象的に表現するなどのコンセプチュアルな作風です」</p>
<p></p><p>──2024春夏コレクションでのトピックは？</p>
<p>「ミラノファッションウィークでは、ヴィジュアル撮影をしてくれたNYを拠点に活躍するウクライナの女性カメラマン、イェレナ・ヤムチュックとコラボレーションして、エキシビジョン『Nocotambulations』を開催します。ここでは24年春夏コレクションのルックブック用に撮影した写真に、彼女がコラージュのアートワークを施した作品を展示しました。</p>
<p>Photos &amp; Artwork：Yelena Yemchuk</p>
<p>コレクションではデニムを取り入れたり、オーバーサイズのテーラードにはショートパンツを合わせて軽快に見せたりと、新しい試みもしています。そして一枚革で包み上げるようなデザインからフォルテッドと呼ばれるバッグに、小さなサイズで多くのカラーバリエーションも登場しますのでお楽しみに！」</p>
<p>ブルーベル・ジャパン<br />
TEL／03-5413-1050<br />
URL／plan-c.jp</p>




「Plan C」の新たなフラッグシップストア誕生を記念して、人気バッグをプレゼント！ 
Fashion / 29 09 2023




<p></p><p>The post Plan C カロリーナ・カスティリオーニ インタビュー「アートと家族、そして東京は私を触発する特別な存在」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>元マルニのコンスエロ愛娘の新ブランド「Plan C」がデビュー</title>
        <link>https://numero.jp/interview135/</link>
        <pubDate>Tue, 18 Dec 2018 02:56:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[Plan C / プランC]]></category>
		<category><![CDATA[Carolina Castiglioni / カロリーナ・カスティリオーニ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
本当に着たい服を求めて
<p>──ブランド誕生の経緯は？</p>
<p>「私はファッションのキャリアをビジネスのパートからスタートしました。ファッションを生業とする家に生まれ育ってきたなかで、20歳になった私が興味を惹かれたのはファッションビジネスの側面だったのです。『マルニ（Marni）』のコマーシャル部門で13年の間に、リテール、アクセサリーのバイイング、それからウェブサイト、イーコマースの立ち上げに携わってきました。この経験があったからこそ、次のステップに進もうと思えたのです。すべては必要なプロセスだったと思います」</p>
<p>──これまでのビジネスの観点の仕事と、クリエイティブディレクターという立場の違いとは？</p>
<p>「大きな変化があるというわけではありません。クリエイションを行う一方で、もちろんビジネス面も見なくてはいけません。ただ、『Plan C』CEOである父（ジャンニ・カスティリオーニ）や、オペレーションディレクターを担う弟（ジョバンニ・カスティリオーニ）が常にサポートしてくれているので、クリエイションの活動に集中することができるのはありがたいですね」</p>
<p>──「Plan C」というブランド名の由来は？</p>
<p>「たくさん意味を持たせているのだけれど、カロリーナ（Carolina）の頭文字をとったCのプランでもあるし、もしくはプランAでもBでもなく、Cというプランという意味もあります。このブランドネームをとても気に入っているんです」</p>
</p><p></p><p>
	
<br />
──その”プランC”とは具体的にどんなプランなのでしょう。ブランドのコンセプトや強みとなるデザインやアイテムとは？<br />
<br />
「アイデアとしては私が今、何を本当に着たいのか、直感や本能で何がベストなのか、そうしたとてもパーソナルな感性を生かしたコレクションにしたいと思っています。強みとしては生地にはかなりこだわりがあって、普通の生地は選んでいないんです。コットンにしても、スペシャルなコットンを選んでいます。今シーズンはすごく張りのある、クリスピーコットンを選んでいて、この素材だからこその肌触りや質感が特徴です。</p>
<p>
	
<br />
ジオメトリックなパターンとフラワープリントと組み合わせてみたり、コットンボタンダウンシャツにジャージ素材のトップスをオンしたり、それぞれ違うテイストのアイテムのレイヤードを楽しんでほしいと思っています。また、今回さまざまな素材やカラーのウエストバンドを揃えています。オーバーサイズのドレスをウエストマークするなど、よりフェミニンなルックに仕上げることができると思います。スタイリングのポイントとしてぜひ取り入れてほしいですね」</p>
<p>──ひとつひとつ個性のあるアイテムが印象的ですが、それをさらに自分らしくスタイリングすることで、自己表現ができるのですね。</p>
<p>「アーティスティックな女性は、トレンドを追うことよりも、非常にパーソナルなスタイルを貫くことに重きを置いていると思うの。だからプリント同士を組み合わせたり、異素材の組み合わせを楽しんだり、自分自身のパーソナルスタイルを見つけて欲しいと思います」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
家族を愛し、ファッションを愛し
<p>──ファッションやデザインという環境に囲まれて過ごした幼少期はどんなものでしたか。</p>
<p>「私にとってはごく自然なことだったのだけれど、常に興味をかき立てられる対象が周りにあったことはすごくラッキーだったと今では思います」</p>
<p>──ご自身も二児の母ですが、コンスエロさんは働く母としてどんな母親でしたか？幼少期に一緒に過ごすときはどんなことをしていましたか。</p>
<p>「みなさんご存知の通り、彼女はスーパーウーマンよ（笑）。特にショーや展示会の前は、ほかのどんな女性よりも忙しかったはず。マルニがスタートしたばかりの頃は年に２回のコレクションだけだったから、忙しい時以外は母との時間をしっかり過ごすことができたし、オフィスに行けば家族みんなの顔を見ることができました。もともとこのビジネスを立ち上げた祖父はもちろん、父や母がいるし、スタッフもみんな含めてビッグファミリーのような暖かい雰囲気のオフィスでしたから、多くの時間を家族と過ごすことができました」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──オフィスに通うなかで、その環境があなたの感性にどのような影響を与えたのでしょうか。</p>
<p>「たくさんの質の高いものに囲まれ、それらを目で見て、触れることで、商品のクオリティに対する知識は自然と養われたと思います。それからさまざまなカラーをミックスするセンス。それをエレガントに見せる技。それは母が最も大切にしていたことです」</p>
<p>──ファミリービジネスとしてブランドを経営する魅力とは？</p>
<p>「すべての決定を自分で下せること。これは大きな会社ではなかなか難しいことかもしれませんね。スタンダードやルールに従うだけでなく、自分だけの方法を発見したり、模索して突き進むことができること、そしていつでも父や弟とブランドについて話し合う機会が持てることは、私にとってとても重要なのです」</p>
<p>──コンスエロさんと比較されることも多々あるかと思いますが、そのことについてどう思いますか？</p>
<p>「とてもポジティブに捉えています。比較されるということは、母親もファッションデザインを手がけていたのだから当然のことだと思います。私たちは世代が違うけれども、好みやセンスがすごく似ています。違うタイミングで同じものを買ってしまうこともしょっちゅうあります（笑）。以前一緒に来日した時も、それぞれ違う日に買い物に行ったのに同じものを買ってしまったことがあるんです」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──あなたにとって常に変わらずに興味をひかれるものは？</p>
<p>「ファッション以外でいうと、アンティークの家具です。50〜60年代の家具が大好きなのだけれど、その魅力とはそこにクラフトマンシップを感じるからですね。素材も技術も素晴らしいものだし、色味だったり、現代にはない特別な魅力を感じることができます。私はモダンなアイテムと組み合わせることが多いですね。オフィスは、ヴィンテージ家具を基調としながらもモダンでフレッシュな空間にするために、ビニールでコーティングしたカーテンを組み合わせています」</p>
<p>──そういったものからインスピレーションを得ることはありますか？</p>
<p>「はい、そういう場合もあります。インスピレーションはどこにでもあふれていると思っています。身近にある花やカップ、本、建築などがインスピレーションになることもあるんです」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──今回のコレクションに登場するTシャツの一部は、娘さんが書いた絵をプリントTとして取り入れていますね。</p>
<p>「このイラストは山に遊びに行った時、娘のマルガリータがスケッチしたものです。ちょうど新しいブランドの構想を考えてきた時だったので、マルガリータの絵を取り入れてみては面白いかもと思ったんです。だって彼女は純粋に絵が大好きで、そのピュアな感性をそのまま生かしたいと持ったんです」</p>
<p>──忙しい日々のなかで、オフにはどのように過ごしてリフレッシュするのでしょうか？</p>
<p>「スキーが趣味だからシーズン中は毎週末スキーに出かけます。一番のリフレッシュ方法です。アクティブに動くタイプだと思うけれど、ミラノの自宅でのんびり過ごす時間も好きです。そんなときは子どもたちとたくさん絵を描いています。私にとってすごく大切な時間」</p>
<p>──最後に「Plan C」の展望についてお聞かせください。</p>
<p>「ミラノでの初めての展示会ではいい反応をもらったので、よい形で広げていければと思います。ショップのオープンも予定しているけれど、少しずつ成長させていきたいと思っています。私が本当に着たいものだけを作っていくのだから、軸となる部分はぶれないけれども、新しいものも大好き。アイコニックアイテムをキープしながら、次シーズンはさまざまな違うスタイルも取り入れていきたいと思います」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">「Plan C」のアイテムを3名様にプレゼント！</p>
<p></p><p>The post 元マルニのコンスエロ愛娘の新ブランド「Plan C」がデビュー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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