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    <title>Numero TOKYOBTS | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>BTS、7年ぶりの来日「この瞬間をずっと待っていました」ワールドツアー『BTS WORLD TOUR ‘ARIRANG’』4/18（土）日本公演ライブを徹底レポート</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260420-bts/</link>
        <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 09:00:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[BTS]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>約3年9ヶ月の時を経て、完全体として帰還したBTSがワールドツアー『BTS WORLD TOUR ‘ARIRANG’』で、7年ぶりの日本公演を実現。4月17日（金）・18日（土）、東京ドームで繰り広げられたのは、“再会”を超えた新章の提示だった。進化した7人と会場の熱狂を、余すことなくレポートする。</p>
<p></p>
<p>やっとこの日がやってきた。——それは遡ること、2022年6月14日。デビュー9周年を記念した配信「真・防弾会食」にて、BTSは兵役義務のためグループ活動の一時休止について語った。コロナ禍のなかで発表された『Dynamite』『Butter』といった英語楽曲は次々と世界のチャートを席巻し、彼らの人気は名実ともにグローバルなものへと拡大していった。しかしその裏側で「自分たちは何者なのか」という問いもまた、彼らの中に芽生えていた。動画内でリーダーのRMは「『Dynamite』までは自分の手に届くところにあったけれど、『Butter』の後、『Permission to Dance』まで来たとき、自分たちがどんなグループなのか分からなくなった」と語っている。同時に韓国のK-POPシーンは常に新たなグループが誕生し続ける過酷な競争の場でもある。そうした状況のなかで、2025年に再び7人で戻るという未来を見据えながらの活動休止は、彼らにとって不安と覚悟を抱えた決断だったように思う。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>同年6月10日にリリースされた『Yet To Come』に、こんな歌詞がある。</p>
<p>「그날을 향해（あの日に向かって）、더 우리답게（もっと僕達らしく）、You and I, best moment is yet to come（君と僕の最高の瞬間はこれからだ）」</p>
<p>BTSがこの楽曲に込めたのは、自分たちらしさを問い直し大切なものを見失わないための宣言でもあった。その後、7人全員が兵役期間を終え、2026年3月20日、The 5th Album ‘ARIRANG’を発表。韓国ソウル・光化門広場で行われたカムバックライブで、約3年5ヶ月ぶりとなる完全体のステージを披露した。『ARIRANG（アリラン）』とは、韓国に古くから伝わる民謡のひとつであり、離別や郷愁、そして再会への願いを象徴する楽曲として長く語り継がれている。ツアータイトルにもこの名を掲げたことは、離れ離れの時間を経て再び集結した7人、そして彼らを待ち続けたファンとの関係性、“別れと再会”を内包する『アリラン』の精神と深く重なっている。『ARIRANG』の名を掲げたワールドツアーは、韓国・コヤンでの3日間を経て東京へ。BTSにとって、日本公演は約7年ぶりの開催となる。</p>
BTSであることを更新する夜
<p>開演前の会場には、韓国の民謡が流れていた。再会の瞬間を待ちわびるファンたちのざわめきが、次第に熱を帯びていく。ステージは360度構造で、4方向へと伸びる花道で構成されていた。開演時間15時に場内が暗転。新曲『Hooligan』のイントロが鳴り響くと同時に、赤いフラッグを手にしたダンサーがステージ中央へと駆け込み、BTS帰還の合図を告げた。そして7人は、その花道から姿を現す。ブラックの衣装に身を包み、強さを象徴するスタイルで登場した。「このビートが暴れまくる」といった歌詞と共に、会場を盛り上げる。</p>
<p>RM　(P)&#038;(C)BIGHIT MUSIC</p>
<p>その後、韓国文化や個性の違いを謳う新曲『Aliens』、2022年アルバム『Proof』より『달려라 방탄（Run BTS）』、新曲『they don’t know ‘bout us』『Like Animals』、2018年リリースの人気曲の一つ『FAKE LOVE』と、序盤から畳みかけるようなパフォーマンスで観客を圧倒した。BTSの魅力のひとつは、メンバー自らが楽曲制作を手掛けている点にある。今回のアルバムは、アメリカ・ロサンゼルスで数ヶ月にわたり共同生活を送りながら制作されたもの。互いに向き合い、再び“7人である意味”を問い直す中で生まれた楽曲たちは、彼ら自身が求めた変化を色濃く映し出していた。</p>
<p>Jin (P)&#038;(C)BIGHIT MUSIC</p>
苦しかった日々から、BTS「2.0」の新境地へ
<p>白い布に囲まれたステージで披露したのは、今回のリード曲である『SWIM』。泳ぎ続けること、すなわち立ち止まらず進み続ける意志を示すこの楽曲は、これまでの彼らの歩みと強く重なり合う。続いて披露された新曲『Merry Go Round』では、「僕の人生はまるでメリーゴーランドだ」と歌いながら、壊れていく感覚や、自ら速度を緩めることのできない焦燥が描かれる。回り続ける日々の中で感じてきた葛藤や苦しさ。その気持ちも正直に隠すことなく表現し、同時にそれも自分たちの一部として受け入れるという思いが込められているように感じた。</p>
<p>SUGA (P)&#038;(C)BIGHIT MUSIC</p>
<p>白に包まれた世界のまま、7人は一度ステージを後にする。しばらくして水滴の映像が織りなす清らかなサウンドから一転、炎が立ち上がりステージは赤を基調とした熱を帯びた空間へと変貌する。青と赤、それぞれ異なる色を纏ったダンサーたちが交差し、まるで過去と未来が交わるかのような構図を描き出す。やがてひとつへと収束していくその流れは、BTS自身の軌跡とも重なる。そこで披露したのは新曲『2.0』と『NORMAL』。そのタイトル通り、新境地への挑戦を示した一曲だ。</p>
<p>メンバーのSUGAはApple Musicに「僕たちはこれまでの流れを変えて、思い切った変化を起こしたかった」と語っている。続く『Not Today』『MIC Drop』『FYA（新曲）』『Burning Up（FIRE）』をテンポの速いリミックスによって、ライブのボルテージは最高潮に。これまでの楽曲を新しいBTSのリズムに乗せて、7人とファンが一体となった熱気に溢れた。</p>
<p>j-hope (P)&#038;(C)BIGHIT MUSIC</p>
<p></p>記憶は心に刻む。日本公演ならではの景色
<p>「熱気がすごいですね、ARMY（BTSファンの呼称）のエネルギーがすごい」と笑顔で語ったのは、Jin。ほかのメンバーたちも、それぞれに会場の盛り上がりへの感想を口にし、再会の喜びを噛みしめるように言葉を紡いでいく。</p>
<p>Jimin (P)&#038;(C)BIGHIT MUSIC</p>
<p>次に披露したのは新曲『Body to Body』。その一節に「スマホを置いて、全力で楽しもう」という歌詞がある。海外公演と日本公演とでは、ひとつ大きな違いがある。海外ではライブ中の撮影が許可されており、多くの観客がスマートフォンを手にステージを記録しながら楽しんでいる。一方、日本では撮影が禁止されているため、観客の視線はすべてステージへと注がれる。その分、7人に向けられる熱量はより高いものとなり、この場所でしか生まれない一体感を生み出していた。</p>
<p>V (P)&#038;(C)BIGHIT MUSIC</p>
<p>続いて2018年リリースの楽曲『IDOL』が流れると、メンバーたちはメインステージを降り、会場を巡りながら、遠くのファンにも手を振り視線を交わしながら一体となって歌い上げた。その距離の近さが、再会の実感をより強く引き寄せていた。そしてそのまま、7人は舞台袖へと姿を消す。</p>
<p>ここから始まるのは、ライブ恒例の“ARMY TIME”。客席ではファンたちが手作りのメッセージカードを掲げ、その想いが次々と大画面に映し出されていく。「7人で帰ってきてくれて本当にありがとう」「イルアミは心にREC（記憶）」「ワールドツアー完走祈願」「次はOSAKA来てや～」など、7年越しのメッセージを直接届けた。</p>
<p>Jung Kook (P)&#038;(C)BIGHIT MUSIC</p>
「東京に戻って来れてよかった」BTSとファンの絆
<p>BTSとファンの絆を象徴する紫色に会場が染まる中、再びステージに姿を現した彼らが選んだのは、今回のアルバムのDeluxe Vinyl（限定アナログ盤）にサプライズ収録された『Come Over』。SUGAがプロデュースを手がけ、RMとj-hopeも制作に参加したこの楽曲には、忙しない日々や孤独な夜にこそファンに頼り、寄り添いたいという、率直な想いが込められている。完璧な存在であるだけでなく、弱さや傷ついた感情さえもさらけ出す。そんなBTSの姿勢が、純粋に伝わってくる一曲だ。</p>
<p>その後は大ヒット曲『Butter』『Dynamite』を披露。サイドステージまで走りファンたちと飛び跳ねながら楽しんでいるメンバーの姿があった。ここからは、公演ごとに2曲が日替わりで披露される特別なセクションへ。どの楽曲が流れるかはメンバー自身も直前まで知らされていないという、まさにサプライズ演出だ。18日公演では、2015年リリース曲『DOPE』、2016年に初となる日本オリジナルソングとして発表した『FOR YOU』が流れ、懐かしい楽曲に会場からは歓声が広がった。</p>
<p>(P)&#038;(C)BIGHIT MUSIC</p>
<p>最後に一人ずつファンへの思いを告げた。</p>
<p>Jung Kook「今日もARMYの声と歓声、幸せそうな表情のおかげで、たくさん元気をもらえた気がします。本当にありがとうございます。また会える時にはもっと成長して戻ってきます。いつも待っていてくれて、本当にありがとうございます。愛しています」</p>
<p>Jin「今日は日本で最終日の公演となります。僕たちメンバーがたくさん心配していました。緊張してしまったらどうしようと思っていたんです。でも昨日来てくれたARMYの皆さんが楽しんでくれて、メンバーと夜ご飯を食べたときに幸せで嬉しかったと話していました。多分今日も同じような話をしようと思うのですが、皆さんのおかげでこれからのツアーも楽しめると思います。ありがとうございます」</p>
<p>Jimin「昨日僕が話しましたが、日本語全部忘れてしまったので、僕から手紙があります。大切なARMYの皆さんへ。皆さんを前にすると頭の中が真っ白になってしまうので、こうして手紙を書くことにしました。今日は楽しかったですか？　僕たちが軍隊に行っている間に忘れてしまっているかと心配しました。でも皆さんとお会いしてその心配はなくなりました。2日間だけだったのであっという間に過ぎてしまいましたね。でも皆さん、本当に今日は最高でした」</p>
<p>V「今日は本当に幸せでした。本当にARMYのみんなに会いたかったですが、ARMYが送ってくれたエナジーが僕にとっては大きな力になりました。このエネルギーのままツアーを安全に回って日本に戻ってくるので、少しだけ鉄板焼きなどを食べて待っていてね（笑）。僕が日本で有名な単語を覚えました。『好きすぎて滅！！』あと、この言葉を覚えているかわからないけど……『紫するよ！』」</p>
<p>RM「僕は映画館で映画を観るのが好きです。一つの作品に集中するのが好きなんです。今はどこにいてもスマホを見てしまう時代ですよね。だから東京ドームに来ることを知って、すごく楽しみでした。スマホでなく自分達の目で見てくれました。とても嬉しかったです。まるで映画を見ているようで、今日は映画の主人公になれました。本当に忘れません、ありがとうございました。どこに行っても恋しくなると思います。本当に愛しています」</p>
<p>SUGA「7年ぶりグループでの公演になります。3年前のソロツアーで来た時と感じ方が違うように感じます。久しぶりのグループ公演ですが、男性のファンが増えているような気がしました。歓声が低い感じがしますね、いいですね。男性の方だけ叫んでもらえますか？——これは気のせいではなかったですね。本当に久しぶりに東京ドームに来て、本当に楽しかったです。これから頻繁に来たいと思います。本当に皆さんお疲れ様でした、ありがとうございました」</p>
<p>j-hope「今素直に伝えたいことは、ツアーのスタートを東京で迎えられて嬉しかったということです。反応が想像以上で本当に感動しました。マジで（笑）。約束します、また必ず戻ってきます。その時は今日以上に楽しい時間を過ごしましょう。愛しています」</p>
<p>ラストに選ばれたのは、新曲『Please』『Into the Sun』。幻想的なハーモニーが広がり、ライブの締めくくりにふさわしい、優しく包み込むような曲調が会場を満たした。『Into the Sun』はVも作詞・作曲に参加した。ゆったりと流れるギターの音色や口笛が重なり、太陽という光へ向かって再び歩き出す7人の姿が浮かび上がる。最後は会場に手を振り、ライブは幕を閉じた。</p>
<p>(P)&#038;(C)BIGHIT MUSIC</p>
<p>サイドステージで笑顔を見せながら、楽しそうにダンスし、歌う姿を見て、彼らもまた等身大の一人の人間なのだと感じた。完璧であることに固執するのではなく、アルバムからも伝わるように、落ち込むこともあれば苦しむ瞬間もある。その感情を隠さず、音楽として差し出す彼らの姿勢こそが、これからの時代を生きるうえでのひとつのメッセージになっているのではないだろうか。</p>
<p>またこの日その場にいたファンだけでなく、ライブに来ることができなかった何十万人ものファンがいることも忘れてはいけない。画面越しに想いを重ねた人、同じ時間に別の場所で耳を傾けていた人、それぞれが異なるかたちでこの瞬間とつながっていたはずだ。このツアーはこの後、北米（ロサンゼルス、ラスベガスなど）をはじめ、アジア、ヨーロッパ、南米と世界34都市・85公演を巡る。そして2027年3月から4月にかけて、再び日本の地へと戻ってくる予定だ。終わりではなく、これは新しい始まり。7人が歩き出したその先で、また新たな物語が紡がれていく。</p>
<p></p><p>The post BTS、7年ぶりの来日「この瞬間をずっと待っていました」ワールドツアー『BTS WORLD TOUR ‘ARIRANG’』4/18（土）日本公演ライブを徹底レポート first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>BTSのVがスキンケアブランド「ユンス」のブランドアンバサダーに就任</title>
        <link>https://numero.jp/news-20251030-yunth/</link>
        <pubDate>Thu, 30 Oct 2025 10:00:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[BTS]]></category>
		<category><![CDATA[cosmetics]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>スキンケアブランド「ユンス（Yunth）」が韓国の人気アイドルグループBTSのVをブランドアンバサダーに起用。Vの除隊後日本では初となる広告出演であり、スキンケアブランドとして日本初の単独契約となった。</p>
</p><p></p><p>⽣VC美⽩美容液　医薬部外品　1ml×28包　￥3,960</p>
<p>使用期限30秒*¹の生ビタミンC*²を配合した「生VC美白美容液」が人気のスキンケアブランド「ユンス」。年齢や性別にとらわれず、誰もが自分らしい肌と向き合う時間を大切にしてほしいという想いを込めた“私だけの美しさが花ひらく”をコンセプトに掲げ、肌が本来もつ美しさを⽬覚めさせるワンステップ上のスキンケアを展開している。<br />
音楽やファッションにおいて常に“自分らしさ”を追求してきたVは、同じく自分らしいスキンケアを提案するユンスのブランドコンセプトを見事に体現。除隊後初の日本での広告出演ということもあり、国内外のファンからも大きな注目が集まっている。</p>
<p>*1：出来⽴てをフレッシュな状態で使⽤できる推奨使⽤期限のこと。開封後30秒を過ぎてご使⽤いただいても品質に問題はありません。<br />
*2：アスコルビン酸</p>
<p class="picture"></p>
<p>今後はVの新ビジュアルをブランドサイトで公開するとともに、広告やキャンペーンを順次展開予定。世界が注目するアーティストであるVと次世代のスキンケアブランド「ユンス」のコラボレーションでどんな物語が紡がれていくのかますます目が離せない。</p>
<p></p><p>Yunth<br />
ユンス<br />
URL／https://yunth.jp/</p>
<p></p><p>The post BTSのVがスキンケアブランド「ユンス」のブランドアンバサダーに就任 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>戸田恵梨香、BTSのJINらが来場。デムナが描く新生グッチの世界「La Famiglia」コレクション</title>
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        <pubDate>Sat, 11 Oct 2025 00:00:12 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Erika Toda / 戸田恵梨香]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    戸田恵梨香
                
            
                
                    
                
            
                
                    JIN
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    パク・ギュヨン
                
            
                
                    
                
            
                
                    ソン・ウェイロン
                
            
                
                    
                
            
                
                    デミ・ムーア
                
            
                
                    ジュリア・シプレット、エリオット・ペイジ
                
            
                
                    グウィネス・パルトロー
                
            
                
                    セレーナ・ウィリアムズ
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>会場には、ブランドアンバサダーの戸田恵梨香、BTSのJIN、パク・ギュヨン、ソン・ウェイロンをはじめ、出演者のデミ・ムーア、エリオット・ペイジ、グウィネス・パルトロー、セレーナ・ウィリアムズ夫妻など、世界中からセレブリティが来場。監督を務めたスパイク・ジョーンズとハリナ・レインも登壇し、華やかな夜となった。</p>
<p>物語の主人公は、グッチ インターナショナル代表であり、グッチ カリフォルニア会長のバーバラ・グッチ。彼女の誕生日を祝うために家族やゲストが集うパーティーの裏で、仕事と家庭、そして“完璧であろうとする自分”との間で葛藤する女性の姿が描かれる。会社の評判を守り、母としての役割を果たし、すべてをコントロールしようとするバーバラ。だが、夜が思いがけない展開を迎えたとき、彼女が築き上げてきた仮面が少しずつ崩れ落ち、家族は新たな絆を探しはじめる。全編はグッチの公式サイトおよびSNSで公開されている。</p>
<p></p>
</p><p></p><p>また、映画の公開に合わせ、9月22日（現地時間）には「La Famiglia」のルックブックも公開された。このコレクションは、“Gucciness（グッチらしさ）”を改めて問い直すもので、ブランドの精神や生き方を表現している。写真家キャサリン・オピーが撮影したポートレートには、個性豊かな“グッチファミリー”の姿が登場。</p>


	


<p>GGパターンをまとったトランク「L’Archetipo」をはじめ、情熱的な「Incazzata」、遊び心あふれる「La Bomba」、エレガントな「La Cattiva」など、キャラクターごとのスタイルを体現。人生を楽しむ「Miss Aperitivo」やSNS時代のファッショニスタ「L’influencer」など、現代的な価値観も反映され、多彩な“家族の物語”が描き出される。</p>


	


<p>コレクション全体のテーマは、イタリア流の自然体なエレガンス“スプレッツァトゥーラ”。スリングバックのキトゥンヒールや柔らかなレザーミュールなど、抜け感のあるアイテムが印象的だ。「グッチ バンブー 1947」ハンドバッグやホースビット ローファーといった定番も新しい解釈で登場。フローラ プリントやGGパターンもアップデートされ、クラシックとモダンが軽やかに交差する。フェザーのオペラコートやボディコンシャスなイブニングルックなど、女性らしさと大胆さを兼ね備えたデザインも登場し、メンズにも華やかさを取り入れた。</p>
<p></p>

	


<p>「La Famiglia」は、グッチが再び物語を紡ぎ始める瞬間を象徴するコレクション。デムナによる新しいビジョンは、ブランドの過去を受け継ぎながら未来へと続き、2026年2月に予定される初のファッションショーへとつながっていく。</p>
<p>本コレクションは、10月13日まで東京・グッチ青山を含むパリ、ミラノ、ソウルなど10店舗で販売中。家族、伝統、そしてグッチらしさ。デムナが描く新しい“グッチの物語”は、ここから始まる。</p>
<p>グッチ クライアントサービス<br />
TEL／0120-99-2177<br />
URL／www.gucci.com</p>
<p></p><p>The post 戸田恵梨香、BTSのJINらが来場。デムナが描く新生グッチの世界「La Famiglia」コレクション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>玉森裕太やBTSのRM、Stray KidsのI.Nらが来場。ルイーズ・トロッターが魅せる新章「ボッテガ・ヴェネタ」2026年春夏コレクション</title>
        <link>https://numero.jp/news-20251001-botteganeneta/</link>
        <pubDate>Wed, 01 Oct 2025 01:00:51 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[News]]></category>
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		<category><![CDATA[2026年春夏コレクション]]></category>
		<category><![CDATA[Yuta Tamamori / 玉森裕太]]></category>
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                    玉森裕太
                
            
                
                    玉森裕太、トラメル・ティルマン
                
            
                
                    RM（BTS）
                
            
                
                    RM（BTS）、ユマ・サーマン
                
            
                
                    I.N（Stray Kids）
                
            
                
                    I.N（Stray Kids）、ネメシス
                
            
                
                    SOOIN（MEOVV）<br />

                
            
                
                    ユマ・サーマン
                
            
                
                    ジュリアン・ムーア、バート・フレインドリッチ
                
            
                
                    ローレン・ハットン、トニー・ヤン
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>会場には、日本からKis-My-Ft2の玉森裕太をはじめ、ローレン・ハットン、ジュリアン・ムーア、ユマ・サーマン、BTSのRM、Stray KidsのI.N、MEOVVのSooinなど、世界的セレブリティが集結。ルイーズ・トロッターのデビューを祝福するかのように、その瞬間を堪能した。</p>


	


<p>ランウェイには、サマーウールやコットン、ナッパレザーが織りなす軽やかで構築的なルックが次々と登場。メンズもウィメンズも、イタリア伝統のテーラリングをベースにしながら、ジャケットの裏地を覗かせたり、仕立てをあえて崩すなど、クラシックの中に新しい息吹を吹き込んだ。シルエットはのびやかで、時に流れるように、時に建築的。動きに合わせて光を反射するテクスチャーが、夏の空気を纏うかのように輝く。</p>


	


</p><p></p><p>バッグはブランドのDNAを映し出す象徴的存在。イントレチャートはクラシックな9mm／12mmのスケールに回帰しつつ、より柔らかなプロポーションに刷新。名品「ローレン」や「ノット」がアップデートされ、「カバ」はクラッチへと進化。さらに新作「スカッシュ」やフレームトート、クラフティバスケットなど、多彩な新型が加わった。</p>


	


<p>創業60周年の節目を飾るサウンドトラックは、映画監督スティーヴ・マックイーンによる『’66 &#8211; ’76』。ニーナ・シモンやデヴィッド・ボウイの名曲を「音のイントレチャート」として再構築し、ショー全体に響かせた。</p>
<p>ルイーズ・トロッターは「イントレチャートはボッテガの言語。異なる要素を編み上げることで強さを増す」と語る。伝統と革新、人と人を結び合わせる“工房＝ボッテガ”の真髄を映し出すコレクションとなった。</p>
<p></p><p></p>
<p>Bottega Veneta<br />
ボッテガ・ヴェネタ ジャパン<br />
TEL／0120-60-1966<br />
URL／www.bottegaveneta.com/</p>
<p></p><p>The post 玉森裕太やBTSのRM、Stray KidsのI.Nらが来場。ルイーズ・トロッターが魅せる新章「ボッテガ・ヴェネタ」2026年春夏コレクション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「ルイ･ヴィトン」の｢ビジョナリー･ジャーニー｣展にj-hopeが来場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250912-louisvuitton-jhope/</link>
        <pubDate>Fri, 12 Sep 2025 10:30:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
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		<category><![CDATA[Louis Vuitton / ルイ・ヴィトン]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>ルイ･ヴィトン創業170周年と2025年日本国際博覧会（大阪･関西万博）を記念して開催されている本展は、日本を通した新たな視点からメゾンの歩みを紐解くエキシビション。著名な美術・ファッション史家のフロランス・ミュラーによるキュレーションのもと、重松象平（OMA）がデザインを手がけており、メゾンのイノベーションやサヴォアフェール、革新性と創造性への探究を、まるで旅をするかのように体感することができる。</p>
<p>展覧会を鑑賞したj-hopeは、次のようにコメント。｢まるで別世界に足を踏み入れたかのように、ルイ･ヴィトンの世界観に深く引き込まれました。感性が研ぎ澄まされるような、刺激的なひとときでした」。</p>
<p>ルイ･ヴィトン「ビジョナリー･ジャーニー」展は2025年9月17日（水）まで開催中。</p>
</p><p></p><p></p>
<p>ルイ･ヴィトン「ビジョナリー･ジャーニー」展<br />
会期／2025年9月17日(水)まで<br />
会場／大阪中之島美術館 5階展示室<br />
※ギフトショップは、本展をご鑑賞時のみ入場可能<br />
開場時間／9月17日(水)まで毎日開場 10:00〜19:00(入場は18:30まで)<br />
最終日17(水)は10:00〜17:00(入場は16:30まで)<br />
※災害やその他の事情により臨時休館する場合あり<br />
観覧料／一般2,000円、大学･専門学校生1,500円、高校生以下無料(要事前申込)<br />
※日時指定制<br />
※障がい者手帳などをお持ちの方(介護者1名を含む)は観覧料の半額(要証明)。ご来館当日、2階チケットカウンターにてお申し出ください。<br />
※本展は、大阪市内在住の65歳以上の方も一般料金が必要です。<br />
販売場所／ 大阪中之島美術館 チケットサイト、ローソンチケット<br />
オーディオガイド／会場内にあるご案内にスマートフォンをかざすと無料でご利用いただけます。ご自身のスマートフォンとイヤホンをお持ちください。<br />
問い合わせ／06-4301-7285（大阪市総合コールセンター）</p>
<p>&nbsp;<br />




平野紫耀、YUTA、ファレル･ウィリアムスら来場。「ルイ・ヴィトン」の歴史をひもとく「ビジョナリー・ジャーニー」展が開催！ 
Fashion / 24 07 2025



</p>
<p></p><p>The post 「ルイ･ヴィトン」の｢ビジョナリー･ジャーニー｣展にj-hopeが来場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>BTSのJIN、ラネージュ「ネオクッション ミュイ」のキャンペーンで陶器肌を披露</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250530-laneige/</link>
        <pubDate>Fri, 30 May 2025 05:00:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[Laneige / ラネージュ]]></category>
		<category><![CDATA[BTS]]></category>
		<category><![CDATA[cosmetics]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
「唯一無二の唯一ミュイなクッション」
<p>ラネージュ（Laneige）のグローバルブランドアンバサダーであるBTSのJINが、5月31日に発売される新クッションファンデーション「ネオクッション ミュイ」のキャンペーンに登場。肌の内側からあふれるようなうるおいを湛えた、みずみずしくなめらかな肌を披露している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>潤いとカバー力により“陶器肌”を叶える「唯一無二の唯一ミュイなクッション」とJINがアピールする「ネオクッション ミュイ」。肌の弾力、キメ、うるおいによる透明感をサポートする成分を贅沢に89%配合したスキンケア発想のファンデーションで、うるおいは保持しながらも、軽やかでなめらかなカバー力を持ち合わせたセミマットな仕上がりが特徴だ。</p>
<p>スキンケア成分として、保湿力に優れたパンテノール、ペプチドコンプレックス、ナイアシンアミド、ヒアルロン酸、そして肌表面をなめらかに整えるセラミドNP、スクワランを配合。独自の「ウォーターロックシステム」が水分の蒸発を防ぎ、乾燥しにくい環境をキープする。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また、薄く均一なカバー力を実現する「シームレステクノロジー」がさらに進化。従来より3倍軽くなった「エアバルーンパウダー」と肌への密着力を高める「マグネットグリップパウダー」配合で、シミや毛穴、赤みなどの肌悩みをナチュラルにカバー。厚塗り感の出にくい軽やかなつけ心地で、素肌そのものが美しくなったような自然な肌印象を演出する。</p>
<p>さらに、時間の経過とともに肌がくすんで見えがちなダークニング現象を抑制する「トゥルーカラーシステム」が、自然なツヤ感のあるつけたての肌を24時間保つ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>カラーバリエーションは全4色。既存の「ネオクッションマット N」より半トーン明るめの設計で、より透明感のある仕上がりを追求した。1度塗りでほのかなグロウ感、2度塗りでセミマットなツヤ感のナチュラルな仕上がりに。パッケージは従来のデザインを踏襲しつつ、天面に拡大鏡を採用。さりげなく身だしなみがチェックできる仕様にアップデートした。</p>
<p>うるおいのあるツヤとなめらかなカバー力を叶える、“唯一無二の唯一ミュイな肌”。あなたの肌で体験してみて。</p>
</p><p></p>
  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">LANEIGE Japan ラネージュ(@laneige_jp)がシェアした投稿</p>


<p></p>
<p></p><p>Laneige<br />
Laneige お客様サポート<br />
TEL／0120-239-857<br />
URL／www.laneige.com</p>
<p></p><p>The post BTSのJIN、ラネージュ「ネオクッション ミュイ」のキャンペーンで陶器肌を披露 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>J-HOPE、BTSの再始動を心待ちにしている</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250501-j-hope/</link>
        <pubDate>Thu, 01 May 2025 12:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[BTS]]></category>
		<category><![CDATA[celeb]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>J-HOPEがBTSがメンバー全員が兵役を終え次第再結成すると示唆している。昨年10月に1年半の兵役義務を終えたJ-HOPEは、V、ジミン、RM、ジョングク、シュガ、ジンと再結成できることを心待ちにしているという。</p>
</p><p></p><p>ジンに続いてバンドで2人目となる兵役を終えたJ-HOPEは、Apple Music 1のゼイン・ロウにこう語った。「皆ですぐ集まって、BTSの将来について話し合うよ。きっと大きなエネルギーが湧いてくると思う」「メンバー全員が兵役を終える6月が待ち遠しいよ」</p>
<p>2年間の活動休止期間中、7人のメンバー全員がソロプロジェクトをリリースしている。</p>
<p>またJ-HOPEは、軍隊での時間を誇りに思い、そこから多くのことを学んだという。「韓国の若者にとって、このような責任を担うのは当然のことだと思う。J-HOPE、あるいはチョン・ホソクの人生において、これは非常に重要な部分だと思った」「普段とは違う経験だったし、実際、違う人生を学んだ。そして、様々な意味で、あらゆる人々と出会い、たくさんの良いエネルギーをもらったよ。そして、たくさんの良い話も聞いたんだ」「でも、1年半というのは、短い時間ではない。あの経験を通して、多くのことを感じた。最終的に、最も重要なことは、長年続けてきた仕事が、僕にとってどれほど重要で、信じられないほど意味深いものであるかを実感したことだった」</p>




BTSジン、兵役終了後初のステージを振り返る「自分のホームだと感じた」 
Culture / 13 07 2024




<p></p><p>The post J-HOPE、BTSの再始動を心待ちにしている first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>BTSのJINが「Gucci」の新グローバル･ブランドアンバサダーに就任</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240807-gucci/</link>
        <pubDate>Wed, 07 Aug 2024 10:30:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[BTS]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>グッチ（Gucci）の新たなグローバル・ブランドアンバサダーにBTSのJIN（ジン）が就任した。</p>
<p>2013年にデビューし、韓国のみならず世界中で爆発的な人気を獲得し、世界的なスーパースターに上り詰めたBTS。ビルボード･ミュージック･アワードでは「トップ・ソーシャル・アーティスト賞」を数年にわたり連続で受賞し、ビルボード・ホット100チャートで首位を獲得した初の韓国人アーティストとしての輝かしい功績で知られる。JINは、2022年10月にソロデビューシングル「The Astronaut」をリリースし、今後のソロ活動にも期待が集まっている。</p>
</p><p></p><p>Courtesy of Gucci</p>
<p>JINは就任について、「グッチは豊かな伝統と現代性を併せ持つアイコニックなブランドです。その仲間となるということは意義深く、とてもわくわくしています」とコメント。</p>
<p>ブランドのクリエイティブ･ディレクターを務めるサバト･デ･サルノは、「JINをグローバル･ブランドアンバサダーに迎えることができ、とても嬉しく思います。彼の温かく優しい人柄は本当に魅力的であり、そのスタイルはまさに唯一無二です。彼は豊かな感性を持ち、その音楽で人々を感動させることができる非凡なアーティストです。彼とともにグッチの物語を歩んでいけることを、この上なく光栄に思います」と喜びを表した。</p>
<p></p><p>Courtesy of Gucci</p>
<p>JINは今後、グッチのグローバル･ブランドアンバサダーとしてさまざまなプロジェクトやイベントに参加し、ブランドの革新的なスピリットを表現していく。その姿をどうぞお楽しみに！</p>
<p>GUCCI<br />
グッチ ジャパン クライアントサービス<br />
TEL／0120-99-2177<br />
URL／www.gucci.com</p>
<p></p><p>The post BTSのJINが「Gucci」の新グローバル･ブランドアンバサダーに就任 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>BTSジン、兵役終了後初のステージを振り返る「自分のホームだと感じた」</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240713-jin/</link>
        <pubDate>Sat, 13 Jul 2024 12:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[BTS]]></category>
		<category><![CDATA[celeb]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>BTSのジンが兵役を終え初めてのパフォーマンスに緊張と興奮を覚えるもステージ上でかき消したという。先月兵役を終了し除隊したジンはBTSのファンイベント「FESTA」で、ソロ曲『Super Tuna』の未公開エクステンデッドバージョンを解禁していた。</p>
</p><p></p><p>涙がこぼれそうになったものの感情を抑えたそうで、Weverse誌にジンはこう振り返っている。「軍隊にいる時はたくさんの制約があって、自分が所有するものは全くないし大変だったりする。けどステージに立つと、自分の前にはファンの皆がいてくれた。自分のマイクとイヤホン、全てが記憶通りだった。自分のホームだと感じたよ。ファンの人たちは聞きたくないかもしれないけど、僕はその感情に溺れないように懸命に務めた。除隊した翌日だったんだ。練習する時間もあまりなかったし最後に歌ってから随分時間も経っていた」</p>
<p>メンバー最年長のジンは「ファンの皆のためにいいショーをしなければならなかったし、息を詰まらせて歌えずとはならなかったよ」と続け、ソロアルバムの発表を約束してもいた。「幸いメンバー全員が入隊前にそれぞれのアルバムを作り終えていたんだ。今ジミンのものが出たし、僕も自分のアルバムのリリースを待ち続けるわけにもいかない。早めに完成させるよ」</p>
<p>訓練施設ではアシスタント・ドリル・インストラクターとして兵役に就いていたジンは今回のイベントで1000人のファンとハグを交わしていた。</p>




ジョングク、「2025年のBTSは素晴らしいものになる」と語る 
Culture / 12 11 2023




<p></p><p>The post BTSジン、兵役終了後初のステージを振り返る「自分のホームだと感じた」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Valentino」の新広告キャンペーンにBTSのSUGAが登場！白いスーツを身に纏った先行ビジュアルも公開</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240112-valentino/</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jan 2024 23:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[BTS]]></category>
		<category><![CDATA[Valentino / ヴァレンティノ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
ヴァレンティノ（Valentino）は、2024年春夏メンズコレクション「ザ ナラティブ」の広告キャンペーンにBTSのメンバーであるSUGA（シュガ）をモデルとして起用することを発表。併せて、清爽なホワイトのスーツに膝丈のショートパンツを合わせ、アイコニックな“ロコ”バッグを携えたイメージビジュアルが先行公開された。</p>
<p>ヴァレンティノは、同メゾンのアンバサダーを“Di.Va(＝Different Values)”と表し、2023年1月からSUGAを起用。メゾンが定義する“Di.Va”とは、内なる価値によって支えられたコードが持つ多面的な個性を備えた人物。BTSの数多くの楽曲やプロデュースを手掛け、Agust D名義でソロアーティストとしても活躍するSUGAを世代を代弁する稀有な存在と捉え、ヴァレンティノの新たなメンズのコードを体現するキャラクターとして新広告キャンペーンへの起用が決まった。</p>
</p><p></p><p><br />
今回発表された広告キャンペーンは、これまでもヴァレンティノのビジュアルを数多く手掛けてきたアメリカ人写真家 テオ・ウェナーが撮影し、同メゾンを指揮するピエールパオロ・ピッチョーリがクリエイティブ ディレクションを担当。フォトシューティングは、ソウルのストリートやスタジオで行われ、ファンなら誰もが知る端正かつクールな表情はもちろん、より内省的な瞬間を巧みに切り取るなど世界的なセレブリティでもあるSUGAの日常を捉えたキャンペーンとなっている。</p>
<p>SUGAのふとした瞬間に見せる天性の身のこなしや確固たる自信、そしてファンとの関係を際立たせるショットを通じて、メゾンのクリエイションを表現したヴァレンティノ「ザ ナラティブ」コレクションは、1月18日（木）よりヴァレンティノメンズストアとオフィシャルサイトにて発売開始される。</p>
<p>ヴァレンティノ インフォメーションデスク<br />
TEL／03-6384-3512<br />
URL／valentino.com </p>
<p></p><p>The post 「Valentino」の新広告キャンペーンにBTSのSUGAが登場！白いスーツを身に纏った先行ビジュアルも公開 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>BTSやSEVENTEENら、HYBEアーティストの夢見る姿。 写真展「HYBE INSIGHT」が日本初上陸！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20231114-hybeinsight/</link>
        <pubDate>Tue, 14 Nov 2023 03:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
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		<category><![CDATA[BTS]]></category>
		<category><![CDATA[K-Pop]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>BTS、SEVENTEEN、TOMORROW X TOGETHER、LE SSERAFIM……日本でも大人気のHYBE LABELSに所属するアーティスト7組の写真展「The Daydream Believers: 꿈,마침내（日本語訳:夢、ついに）」が、2023年12月17日（日）まで、品川グランドセントラルタワー 2階にて開催中だ。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>今年の6月から8月にかけてソウルで開催され、大きな反響を呼んだ写真展に、fromis_9と&amp;TEAMの展示が追加。さらにパワーアップして東京に上陸した。本写真展のテーマは「Daydream Believers」。スターになるという大きな夢を信じ、たゆまぬ努力と犠牲を重ね、夢を叶えてきたアーティストたちは、「諦めなければ夢は叶えられる」ということを体現する存在だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>本写真展のために撮り下ろしたビジュアルはすべて、HYBEアーティストのアルバムや雑誌などを多数手がけるフォトグラファーのShin SunHyeが担当。バックステージに潜入し、アーティストたちと同じ目線に立って一つの作品を作り上げる過程を体験できるような展示となっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>アーティストたちが夢見る姿を見てまわりながら、来場者が自身の夢について考え、「彼らのように諦めずに頑張ってほしい」という応援の気持ちが込められた本写真展。いつも応援する側の私たちだが、彼らから一歩を踏み出す勇気を得られるかもしれない。</p>
<p class="picture"></p>
<p>さらに入場特典として、好きなグループのフレームをセレクトし、セルフ撮影機「Photomatic」を楽しむことができる（複数名での撮影も可）。 ここでしか見られない姿をぜひ目に焼き付けてきて！</p>
<p></p><p>[HYBE INSIGHT] The Daydream Believers: 꿈,마침내</p>
<p>期間／2023年11月11日（土）〜2023年12月17日（日）　※11月19日（日）は休館<br />
場所／品川グランドセントラルタワー 2階<br />
住所／東京都港区港南2丁目16-4</p>
<p>特設サイト<br />
https://www.weverse-ticket.online/events/10004</p>
<p></p><p>The post BTSやSEVENTEENら、HYBEアーティストの夢見る姿。 写真展「HYBE INSIGHT」が日本初上陸！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ジョングク、「2025年のBTSは素晴らしいものになる」と語る</title>
        <link>https://numero.jp/news-20231112-jungkook/</link>
        <pubDate>Sun, 12 Nov 2023 12:00:38 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[News]]></category>
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		<category><![CDATA[BTS]]></category>
				<category><![CDATA[celeb]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ジョングクは、「2025年のBTSの相乗効果は素晴らしいものになるだろう」と語った。韓国のボーイズグループBTSのメンバーは現在、それぞれソロ・プロジェクトに取り組んでいたり一部メンバーは兵役についているため、昨年夏から活動を休止している。</p>
<p>今月3日、ソロ・デビュー・アルバム『ゴールデン』をリリースしたジョングクはメンバーがいなくてさみしいと思っており再結成を楽しみにしているという。</p>
<p>ソロ活動での孤独をジョングクはこう話した。「ソロアーティストとして準備し、ソロミュージシャンとして活動していると、BTSが本当に恋しくなる時があった」「グリーンルーム（出待ちのエリア）にいたりステージに一人で出たりスタッフと食事をしている時でさえ、横にメンバーがいないことを強く感じるよ。長い年月を一緒に過ごしてきただけに、メンバーの不在はめちゃくちゃこたえているよ」</p>
</p><p></p><p>またBTSの活動休止が発表された際、RMは各自で活動する時が来たとして、「いつもBTSは他のグループとは違うと思ってきたけど、K-POPやアイドル業界の問題は当事者たちが成熟する時間を与えてくれないことだ」「音楽を作り続け、何かをやり続けなければならないんだ」と言い、同様にJ-HOPEは「再度結束するため、離れて過ごすべきだ。ネガティブなことだと考えず、健全な計画だと考えてほしい。そうすればBTSはもっと強くなれるはずだよ」と続けた。</p>
<p></p>




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<p></p><p>The post ジョングク、「2025年のBTSは素晴らしいものになる」と語る first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>BLACKPINKジェニーやBTSジョングクも登場！ 「Calvin Klein」2023年秋のキャンペーンが公開</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230815-calvinklein/</link>
        <pubDate>Tue, 15 Aug 2023 07:30:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[BLACKPINK / ブラックピンク]]></category>
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				<category><![CDATA[BTS]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
カルバン・クライン（Calvin Klein）が、2023年秋のキャンペーンとコレクションを発表した。今回のキャンペーンビジュアルにはBLACKPINKジェニー、BTSのジョングク、アレクサ・デミー、キッド・カディ、ケンダル・ジェンナーといった華やかなセレブたちが登場。イネス＆ヴィノードが撮り下ろした今回のビジュアルは、タレントそれぞれの持つ個性と、力強い自信に満ちたストーリーを感じさせるものに仕上がっている。</p>
</p><p></p><p>2023年秋のコレクションでは、ミニマル、モダン、そしてセンシュアルをテーマにカルバン・クラインのデザインコードをアップデート。現代のライフスタイルにマッチする、エフォートレスなアイテムが揃った。</p>
<p>Directed and photographed by Inez &amp; Vinoodh</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Calvin Klein(@calvinklein)がシェアした投稿</p>


<p> </p>
<p>カルバン・クラインのアンバサダーとして活躍し、新たなスタンダードを生み出したジェニー。アンダーウェアとジーンズを身にまとったビジュアルには、ジェニーの持つヘルシーさと内側から出るようなセンシュアルな魅力が溢れ出ている。</p>
<p>Directed and photographed by Inez &amp; Vinoodh</p>

  </p>










この投稿をInstagramで見る






















<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Calvin Klein(@calvinklein)がシェアした投稿</p>


<p> </p>
<p>クラシックなCalvin Klein Jeansを身にまとったジョングクは、誰にも見られていないかのような伸び伸びとした動きで、遊び心溢れるエネルギーを表現している。</p>
<p></p>

	


<p>Directed and photographed by Inez &amp; Vinoodh</p>
<p>アレクサ・デミーはブラックのアンダーウェアにデニムジャケットとパンツを合わせた大胆かつ魅惑的なコーディネート、ケンダル・ジェンナーは女性らしさを強調するセットアップを着こなし、どちらもカジュアルと洗練をミックスしたスタイルとなっている。ラッパーのキッド・カディは、アンダーウェアとジーンズで、リラックスした空気の中に自身の持つ強さを表現した。</p>
<p>今回のキャンペーンビジュアルは、カルバン・クライン公式サイトやSNSを通じて発信中。世界中のデジタルおよび屋外広告に掲載予定だ。あらゆるライフスタイルやワードローブに欠かせない、一層高められたアイテムたちをぜひチェックして。</p>
<p></p><p>Calvin Klein<br />
カルバン・クライン クライアントサービス<br />
TEL／0120-657-889<br />
URL／www.calvinklein.com</p>
<p></p><p>The post BLACKPINKジェニーやBTSジョングクも登場！ 「Calvin Klein」2023年秋のキャンペーンが公開 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <link>https://numero.jp/20230605-bts-suga/</link>
        <pubDate>Mon, 05 Jun 2023 14:00:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[K-Pop]]></category>
		<category><![CDATA[BTS]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>過去と向き合うSUGAの姿</p>
<p>会場はブラックを基調とし、天井から鎖が垂れ下がり無機質な空間。雨の音が会場中に響き渡る。そこにオープニングVTRが流れ始めた。映像には雨の中、バイクで事故に巻き込まれ道路に倒れる姿があった。BTSファン「ARMY（アーミー）」ならすぐに察したであろう、肩を痛め現在も後遺症としても残り、精神的にも苦しんだSUGAの練習生時代に起きたバイク事故とリンクする。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ステージから黒づくめのダンサーたちに運ばれて登場するSUGA。横たわったまま音楽がスタートしたところで、颯爽と立ち上がり1曲目「해금（Haegeum）」を熱唱した。SUGA自身もオールブラックの衣装で身を包み、クールでかつ漢気あふれる姿に客席は歓声をあげる。</p>
<p>その後、「대취타 ／大吹打」「Agust D」を歌い上げたあと「皆さん、こんばんは。最後の公演です。全力で行きます。 Let’s Go」と声を掛け「give it to me」へ。頭を振り全身で表現するSUGAは2曲目あたりから既に大量の汗が滴る。その汗と歌詞、檻に閉じ込められたような鎖の演出などがこれまでの苦しみや葛藤、トラウマとも繋がるようで、そこからも彼の過去への想いが伝わってきた。</p>
<p>ライブ間の挨拶ではほとんど通訳なしで日本語で話す姿も話題となった。4曲を歌い終え、オープニング挨拶では『みなさんこんばんは。SUGA（シュガ）です。みなさんに会えて嬉しいです。日本でのコンサートは初めてで嬉しかったです。最後の公演で寂しいです。ストリーミングで見ているARMYも楽しんでください。この後楽しみですか。ではいってみましょう』と彼らしいクールさと笑顔が混じった表情で話しているのが印象的だった。</p>
</p><p></p><p>人との関係性、そして7人の絆</p>
<p>(P)&amp;(C)BIGHIT MUSIC</p>
<p>次に披露したのは「Trivia轉: Seesaw」。ギターの弾き語りバージョンで歌い上げた。ギターにはBTSメンバー6人の名前とメッセージが書かれており、韓国語で『ファイティン、ユンギ』『ユンギヒョン、ツアー大盛況で無事に終えられますように』などが添えられていた。それを抱えて歌うSUGAの姿、会場の鎖がゆっくりと上へ上がり彼の“何か”が解放されていくようだった。</p>
<p>その後3曲を披露し、中でも「People Pt.2（feat. IU）」ではSUGAが観客に向けて『一緒に歌いましょう』と声を掛け、IUのパートをARMYたちが熱唱しセッションしているような気持ちに。彼も優しい笑顔を見せた。ラップの曲にはない彼の綺麗な歌声が会場を包む。</p>
<p>『もう一度雰囲気を変えてみましょうか』と言うと会場はブルーとピンクの明るいムードへと変化する。そこで「Moonlight」「Burn It」を歌い切り一度会場を後にした。</p>
<p></p><p>暗闇から白い光へ。衣装もホワイトに。</p>
<p>VTRではバスルームで自身を見つめ、その映像自体を見つめている彼の姿があった。いつも周囲と自分を客観的に捉えているSUGAらしい演出。</p>
<p>(P)&amp;(C)BIGHIT MUSIC</p>
<p>再び登場した衣装はブラックとは反対のホワイトカラーで身を包む。一曲目は「Interlude : Shadow」。黒づくめのダンサーたちは彼を囲み、ダイナミックなダンスで影を表現。ダンサーがスマートフォンの光で彼を照らす猟奇的な演出にも彼自身の葛藤した過去が目に見える。BTSライブでもSUGAが行う、ペットボトルの水を頭に被る最高潮の盛り上がりを見せる場面もあり、会場は大きな歓声で沸いた。</p>
<p>その後2014年リリースの「Cypher Pt.3: Killer」、2020年リリースの「UGH!」、円盤化されていない「DDAENG」、J-HOPEとのコラボ曲「HUH?!」をメドレー形式で披露し、『メンバーがいなくて一人で歌うのは寂しいです。でも皆さんが一緒に歌ってくれて心強かったです』と素直な気持ちも言葉にしてくれた。</p>
<p>(P)&amp;(C)BIGHIT MUSIC</p>
<p>次のセクションではピアノの弾き語りで「Life Goes On」を披露。そこへ続くのは今年3月に亡くなった坂本龍一さんとSUGAの合作「Snooze」だ。二人の楽曲づくりをしている場面が流れ、坂本龍一がSUGAに優しく「君はいい子だ」と声をかけるシーンも。これまで“先生”と呼んでいた坂本龍一への敬意と追悼のメッセージが込められ、穏やかな時間が流れた。 </p>
<p>最後には『みなさん、盛り上がってますか。どれくらい盛り上がっていますか、ほんま盛り上がっていますか。ストリーミングのARMYも盛り上がっていますか。明日も会いたいですね。最後のステージ全力で楽しみましょう。準備はいいですか。最後の曲です』と盛り上げ、彼の半生で起きた出来事を歌にした「AMYGDALA」を熱唱し終幕。</p>
<p></p><p>日本デビュー9周年の日。ARMYから溢れるメッセージ</p>
<p>(P)&#038;(C)BIGHIT MUSIC</p>
<p>アンコールの歓声が流れ、BTSライブでも恒例のARMY TIMEに。会場のARMYたちが手作りで制作したボードが次々と会場の画面に映し出される。『日本デビュー9周年おめでとう』『日本に来てくれてありがとう』『7人の帰りをずっと待ってるよ』『美味しいものをいっぱい食べて帰ってね』など数々メッセージや、SUGAが好きな漫画「スラムダンク」の三井寿のボードも映るなど、彼への愛に溢れた時間が流れた。</p>
<p>アンコールは「D-DAY」からスタート。歌詞の中に『過去を後悔するな 未来を恐れるな』という言葉がある通り、今を大切に生きる彼の決意が伝わる一曲だ。この日はアリーナ席近くまで来て観客にタッチする場面もあり、会場が一気に盛り上がった。</p>
<p>ライブ初日から体調が万全ではないことを明かしており、この日もライブの中盤から終盤にかけて歌の合間に咳をするなど苦しそうな一面を見せる姿があった。エンディングコメントでは『日本での公演はいつも楽しくて幸せですね。見ていてお分かりだと思いますが、僕は100パーセントのコンディションではありません。6、70パーセントくらいまで上がってきました。100パーセントは次回僕が来た時に確認できると思います。3日間本当に素晴らしい思い出を作ってくださりありがとうございます。僕の公演やBTSの公演だけでなく、どこに行っても同じように楽しんでください。日本で公演をする際には7人で行います。本当に楽しかったです。皆さんの心の中に思い出が残ることを祈っています」と感謝の意を伝え、BTSとして日本に来てくれることを宣言してくれた。</p>
<p></p><p>(P)&#038;(C)BIGHIT MUSIC</p>
<p>最後に「Never Mind」「The Last」を歌い上げ、手を振りながら足早に会場を後にした。少し寂しい気持ちもしたが、BTSの曲「MIC Drop」のエンディングシーンのクールなSUGAの姿も思い出した。そしてまだSUGAそして、BTSの未来への余韻を感じさせる終わり方だったように思う。</p>
<p>これから最後の韓国公演へと続く。日本では観客がライブを録画することが禁止されているが、2日目の公演でARMYの『ONLY 眼球』というボードが映り話題となった。カメラを向けず、一心に彼を見つめるファンの視線とファンの掲げるペンライトが揃い、今回SUGAの目には他にはない景色が見えたのではないだろうか。そしていつの日かまた7人が揃った姿で戻ってきてくれることを願う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>(P)&#038;(C)BIGHIT MUSIC</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p>The post 自身の過去、今、未来と向き合ったBTS SUGA「次の日本公演は7人で」初ソロワールドツアー『SUGA｜Agust D TOUR ‘D-DAY’ in JAPAN』6/4最終公演ライブレポート first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ARMY必見。BTS「Dynamite」のMVを再現した大人向けレゴ®セットが発売！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230226-lego-bts/</link>
        <pubDate>Sun, 26 Feb 2023 03:00:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[BTS]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>映画『BTS: Yet To Come in Cinemas』を鑑賞し、まだまだBTSの世界に浸りたい方へ。「Dynamite」のミュージックビデオのセットで7人をフィーチャーした大人向けレゴ®セット「レゴ®アイデア BTS Dynamite」が3/1（水）より発売！　なんとMVで登場するシーンがレゴ®で組み立てて楽しめてしまうファンにはたまらないスペシャルアイテムが登場します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>j-hopeのダンスやJung Kookのドーナツを頬張るシーンが印象的なドーナツショップ、Vの美しい瞳に心を奪われたワンシーンで登場するアイスクリームトラック、</p>
<p></p>
<p>RMのパフォーマンスが目立ったレコードストア、</p>
<p></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>サビのシーンで大ヒットを確信した「DISCO」前の舞台など、ディテールまでレゴ ®ブロックで忠実に再現。音楽を流しながら749個のレゴ ®ブロックを組み立てれば、BTSとARMYの思い出を振り返りながら楽しめること間違いなし。</p>
<p></p>
<p>&nbsp;</p>
</p><p></p><p>また今回初めてBTSがレゴ ®ブロックのミニフィギアになるという記念すべき逸品。MVでの衣装やヘアスタイルなど7人の特徴もしっかりと再現されています。推しやお気に入りのシーンに合わせて彼らを配置させて撮影会をしても盛り上がりそう！　さらに本セットの購入特典として数量限定で、BTSの特製レコード型ポストカードとステッカーセットをプレゼントもあるのでお見逃しなく。 （※数に限りがあるため、なくなり次第終了）</p>
<p>LEGO, the LEGO logo and the Minifigure are trademarks of the LEGO Group. ©2023 The LEGO Group.
© BIGHIT MUSIC &amp; HYBE. All Rights Reserved.</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>加えて、「『BTSレゴ®アイデア BTS Dynamite』発売記念として、3Dモデル ジャパンツアー」の開催が決定！　今回、レゴ®ブロックで巨大3Dモデル化したミニフィギュアデザインのBTSメンバーがアジアを巡り、日本では2023年4～5月の期間限定で複数個所にて開催予定。（※詳細は後日発表）</p>
<p>お家に「Dynamite」の世界が広がることを想像しただけで笑顔になれる。そんなあなたはぜひチェックして。</p>
<p>LEGO, the LEGO logo and the Minifigure are trademarks of the LEGO Group. ©2023 The LEGO Group.
© BIGHIT MUSIC &amp; HYBE. All Rights Reserved.</p>
<p></p><p>問い合わせ<br />
レゴ®公式サイト内「レゴ®アイデア BTS Dynamite」特設ページ<br />
https://www.lego.com/themes/ideas/about/bts-dynamite?cmp=SHOP</p>
<p>レゴ®コンシューマーサービス<br />
URL／www.LEGO.com/service</p>
<p></p><p>The post ARMY必見。BTS「Dynamite」のMVを再現した大人向けレゴ®セットが発売！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>BTS、熱狂のラスベガス最終公演。6月カムバを電撃発表！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220421-bts/</link>
        <pubDate>Thu, 21 Apr 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[K-Pop]]></category>
		<category><![CDATA[BTS]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2022年4月16日（土）（現地時間）、BTSのアメリカ・ラスベガス公演「BTS PERMISSION TO DANCE ON STAGE &#8211; LAS VEGAS」が最終日を迎えた。</p>
<p>これまでに2021年11月と12月のロサンゼルス、2022年3月のソウルで開催されてきた「BTS PERMISSION TO DANCE ON STAGE」。そのラストを飾ったラスベガス公演では、アレジアント・スタジアムを会場に計4日間に渡りコンサートを行い軽20万人を動員した。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「WE DON’T NEED PERMISSION」と描かれたグラフィックと共に幕を開け、「ON」、「FIRE」、「DOPE」とパワフルなパフォーマンスが爆発。最初のMCでは「今日も最高な1日になると信じています」（SUGA）、「一生忘れられないラスベガスでの最後の夜にしましょう」（V）、「こんなにたくさんのARMYの皆さんと同じ気持ちを分かち合えるなんて本当に幸せです」（JIN）と、最終日への心持ちを語った。</p>
</p><p></p><p>(P)&#038;(C)BIGHIT</p>
<p>芸術的な演出に息を呑む「Black Swan」、繊細な表現力で魅了する「Blood Sweat &#038; Tears」や「FAKE LOVE」から、大ヒット曲「Dynamite」、「Butter」のメドレーまで、キレキレのパフォーマンスはもちろん和気藹々とステージを楽しむ姿まで、さまざまな魅力を振りまいた。</p>
<p>最後のコメントでは、それぞれが思い思いのメッセージを贈った。</p>
<p>(P)&#038;(C)BIGHIT</p>
<p>「皆さんが僕を毎日笑顔にしてくれます。同じように、僕も皆さんを笑顔にする理由になれたらいいなと思います」（JUNG KOOK）</p>
<p>(P)&#038;(C)BIGHIT</p>
<p>「韓国でもライブをしましたが、皆さんの歓声が聞こえないので寂しい思いをしました。ラスベガスでは皆さんの声を聴くことができて感謝しています」（JIMIN）</p>
<p></p><p>(P)&#038;(C)BIGHIT</p>
<p>「3週間の日程が終わりましたが。ラスベガスのことは忘れられません。本当にありがとうございます。愛しています！」（SUGA）</p>
<p>(P)&#038;(C)BIGHIT</p>
<p>「皆さん、僕たちのライブに来てくれてありがとうございました。最後まで携帯のライトをつけたままにしてくださいね」（V）</p>
<p>(P)&#038;(C)BIGHIT</p>
<p>手の負傷によりフルでパフォーマンスに参加できなかったJINに対して「練習のときからステージが空いて見えないように最善を尽くしてくれました」とJ-HOPEが労う場面も。</p>
<p>(P)&#038;(C)BIGHIT</p>
<p>それに対しJINは「チームが協力してくれたので、怪我をしていても良いステージを見せることができました。みんなに感謝を言いたいです」と答えた。</p>
<p></p><p>(P)&#038;(C)BIGHIT</p>
<p>RMは「一つだけ確かなことがあります。僕たちがこの応援を当たり前と思ってはいけないと。すべてに感謝しています」と涙をこらえた様子を見せた。</p>
<p>(P)&#038;(C)BIGHIT</p>
<p>そしてライブ終了後には、2022年6月10日にニューアルバムでカムバックすることを電撃発表。世界中が待ちわびた約11ヶ月ぶりのカムバに、期待は高まるばかり。快進撃はまだまだ止まらない！</p>
<p>(P)&#038;(C)BIGHIT</p>
<p></p><p>会場となったアレジアント・スタジアム (P)&#038;(C)BIGHIT</p>
<p>また、今回のラスベガス公演では、ツアーと都市を結ぶ「THE CITY」プロジェクトという新しい試みが実施された。4月5⽇から17⽇まで会場のアレジアント・スタジアムを中⼼に今回のライブを多彩に楽しめるイベントが行われた。</p>
<p>ベラージオ噴⽔ショー (P)&#038;(C)BIGHIT</p>
<p>写真展⽰会やポップアップストア、ホテルの「BTSテーマの客室」、「BTSが楽しむ韓国料理をコースに提供するレストラン」、「BTSの⾳楽とともに繰り広げられる世界3⼤噴⽔ショー“ベラージオ噴⽔ショー”」など、街を挙げてBTSとARMYを歓迎した。</p>
<p> (P)&#038;(C)BIGHIT</p>
<p></p><p>The post BTS、熱狂のラスベガス最終公演。6月カムバを電撃発表！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>BTS、1年振りのオンラインライブ開催が決定</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210917-bts/</link>
        <pubDate>Fri, 17 Sep 2021 12:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[BTS]]></category>
		<category><![CDATA[K-Pop]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>パンデミックで「マップ・オブ・ザ・ソウル・ワールド・ツアー」の中止を余儀なくされた同グループだが、10月24日に「BTSパーミッション・トゥ・ダンス・オン・ステージ」を開催。2020年に驚異的な閲覧数を叩き出した「BTSマップ・オブ・ザ・ソウルON:E」に続くライブ配信となる。</p>
<p></p>
<p>同名の曲をライブのタイトルに持ってきた今回のイベントだが、ファンとアーティストのコミュニティーアプリ「Weverse（ウィバース）」にて発表されたポスターは最新曲『バター』と同じ色使いとなっている。</p>
</p><p></p><p>BTSは先日コールドプレイとのコラボ曲『マイ・ユニバース』を告知したところだ。以前から共演が噂されていた両者だが、遂に9月24日のリリースが決定、コールドプレイのニューアルバムの情報を届けるエイリアン・ラジオFMのツイッターから象形文字と共に発表されていた。</p>
<p>6月にもコラボが示唆されており、BTSも『MTVアンプラグド』でコールドプレイの『フィックス・ユー』を披露し、大変な時期にこの曲が自分たちを救ってくれたと話していた。</p>
<p></p><p>一方コールドプレイもBTSによるカバーにSNSを通して賛辞を送ったほか、BTSの新曲『バター』を推薦していた。フロントマンのクリス・マーティンはこう話している。「BTSに対して僕は愛と尊敬以外何もない。7人全員クールで、素晴らしいことを発信し曲も最高だ」「彼らの人気は凄まじいのに、ほとんど韓国語で歌っているのも気に入っている。いつも英語で歌う必要なんてないから。彼らが大好きだよ。一緒にするいい曲があれば、ノーと言うのは無理だね。彼らが人として表現しているものをとても気に入っている」</p>
<p>&nbsp;<br />




BTS 新曲「Butter」でカムバック！ 「ニューノーマルの中で僕たちはなんのために音楽を作るのか」 
Culture / 21 05 2021



</p>
<p></p><p>The post BTS、1年振りのオンラインライブ開催が決定 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>BTS 新曲「Butter」でカムバック！ 「ニューノーマルの中で僕たちはなんのために音楽を作るのか」</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210521-bts/</link>
        <pubDate>Fri, 21 May 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[BTS]]></category>
		<category><![CDATA[K-Pop]]></category>
		<category><![CDATA[music]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ティザーでのモノクロのシーンから始まり、ポップでカラフルな舞台、随所に散りばめられたバターのイエローカラーが目を引き、そこで彼らがとにかく楽しそうにパフォーマンスを繰り広げる姿があった。</p>
<p>MV公開後にはソウル市内でオンライン記者懇談会を開催。メンバーそれぞれが語った楽曲に込められた思いや最近のエピソードについて語った。</p>
<p class="picture"></p>
JUNG KOOK（ジョングク）
<p>MVの明るいパープルヘアとは真逆の黒髪で登場。<br />
「Butter」については「とても楽しい曲です。爽やかな感じがするダンスポップな曲です。メロディーも1回聴いたら忘れられないですし、パフォーマンスも何回も見たくなる曲になっています。ステージをお見せしたいという気持ちです」とアピールした。</p>
<p>「Dynamite」ではパンデミックの中で全世界に肯定的なエネルギーを与えたいとおっしゃっていて、「Life Goes On」では勇気と希望を与えてくれた。では今回の「Butter」はどんな影響を与えたいかという質問には、「『Butter』はとてもシンプルです。だんだん暑くもなってきていますし、多くの方々の今年の夏は『Butter』と一緒に楽しく過ごしてくださればと思っています。それだけで十分です」と答えた。</p>
</p><p></p><p>BIGHIT MUSIC／JIN</p>
JIN（ジン）
<p>髪を伸ばしウルフカットで一味違う大人の色気を見せたジン。<br />
MV内で“ARMY”と全身で表現しているシーンでは、JINとJUNG KOOKが“A”の部分を担当。完成形まで道のりは険しかったようだ。「ARMYに対する愛もこのMVに込め、体でARMYを表現しました。JUNG KOOKと僕がAを作る部分があるのですが、振り付けをみたときにAらしくないと思い、僕とJUNG KOOKで悩んでもっと良いAの形を探して作ってみました」<br />
JUNG KOOKも「色々悩んでこの形になりました。本当に頭を抱えながら悩みました」とコメント。</p>
<p>メンバー内の最近の話題について聞かれるとJINは「Vさんがパーマをかけたのでそれは何時間くらいかけたらそのパーマが出来上がるのかとメンバーの中で話しています。プードルみたいだと可愛がっています」とほっこりするエピソードも教えてくれた。</p>
<p></p><p>BIGHIT MUSIC／V</p>
V（ヴィ）
<p>記者会見ではプードルのようなくるくるパーマヘアで登場したV。<br />
その髪型については「人生で一度はやってみたかった髪型だった」と告白。</p>
<p>MV内のエレベーターセットで一人ずつパフォーマンスするシーンについて「僕たちがMVの撮影時に即興で作ったダンスなのでご注目ください。フリースタイルでダンスを踊ったのですがそれが選ばれました。僕たち各自の個性と魅力をみてください」と語った。<br />
このシーンでVがAのボタンを押すシーンがあるが、そこにもARMYへのメッセージが込められているのではないかと言われている。</p>
<p>今年で8年目になる今の心境については「8周年は大変気持ちの良いものですし大変意味深いものだと思いますが、BTS FESTAというARMY（ファン）のためのイベントがあるのですが、オフラインでお見せできないという点、今までお見せできなかったステージもたくさんありますので、ARMYに会えず僕たちだけでイベントを行うのも大変悲しいと思います。それでも一生懸命やりたいと思います」とコロナ禍でファンに会えない寂しい心の中を話した。</p>
<p></p><p>BIGHIT MUSIC／J-HOPE</p>
J-HOPE（ジェイホープ）
<p>「Butter」なのでバター髪になりました！と元気に話すJ-HOPE。近況ではバターの入ったキムチチャーハンを食べたとのこと。</p>
<p>MV内のパフォーマンスのポイントについて聞かれると、「Butterという曲自体がエネルギッシュで可愛い曲なので、パフォーマンスでもそれを盛り込んでみました。可愛い悪党のように投げキスをしたり、髪をかきあげる動作がポイントです。そしてこれまでのBTSのエネルギッシュな姿も見られます。ユニットの振り付けもとても魅力があるので、そちらもご注目ください。新鮮な部分が感じられると思います」と語った。</p>
<p></p><p>BIGHIT MUSIC／JIMIN</p>
JIMIN（ジミン）
<p>MVでのレインボーヘアが印象的だったジミン。</p>
<p>最初の挨拶では「状況が状況であるだけにここまで来られたのもプレッシャーになったと思いますが、来てくださりありがとうございます。良い時間にしたいと思います」といつもの優しい彼の姿が見て取れた。</p>
<p>楽曲の内容については「タイトルのButterからわかるように、大変聴きやすい曲になるように準備しました。大げさなメッセージがあったりそういうわけではないですが、少し恥ずかしいですが、バターのようになめらかに溶け込んで君を虜にする、そういう可愛らしい告白ソングだと受け止めてくれれば良いと思います。Butterらしく、可愛らしかったり、おちゃめだったり、カリスマ性だったり、様々な魅力を込めました。一生懸命準備したので、ぜひお聴きください」とコメント。</p>
<p></p><p>BIGHIT MUSIC／SUGA</p>
SUGA（シュガ）
<p>漢気あるクールなシュガは今回も健在。</p>
<p>2020年に発売したアルバム「Be」の記者会見では、肩の手術後の回復中で出席が叶わなかったシュガ。今回の記者会見には参加できたことへの喜びも語った。「『BE』のときに参加できなかったので、こうやってお会いするのがすごく緊張しますが、皆さんお元気でしたか？リバビリを一生懸命やりました。リバビリを今も行っていますし、運動を中心に治療を行っています。そして多くの方が心配してくださったおかげで、早く快復に向かっているところです」</p>
<p>ビルボード ミュージックアワードでButterを披露予定。去年は2部門ノミネートだったが今回は4部門でのノミネートされている。HOT100の1位へという期待の声に「期待してくださるだけでも嬉しいです。HOT100の1位。獲れるんじゃないですかね。いや、するべきですねしなければいけない。やってみせます」と漢気あふれる力強いメッセージをくれた。</p>
<p>さらに、グラミー賞をまた狙いたいという思いはありますか？という質問には「グラミー賞を受賞したいという気持ちはありますし、Butterでまた挑戦したいという気持ちもあります」と答えた。</p>
<p></p><p>BIGHIT MUSIC／RM</p>
RM
<p>Butterの楽曲制作に参加したリーダーのRM。</p>
<p>ラップパートの半分くらいをRMが担当したとのこと。修正と追加を繰り返し今に仕上がった。実際に参加した感想については以下のように話している。「Butter」の曲をもらったときに、僕たちも参加しましたが、大変多くのブラインドを経て「Butter」という曲が選ばれたと聞きました。大変完成度が高く、僕たちも制作や作詞に意欲的なメンバーでもありますし、参加をしたかったのですが、大変完成度が高くて。ですがラップパートの場合はある意味僕たちと少し合わないような気がして、そういった部分は僕たちのスタイルに合わせて直してみようと思いまして、参加することになりました」</p>
<p>Butterの中でK-popらしさBTSらしさをどのように作っているのかという質問には「僕が考えるのは、音楽だけではなく、いろいろな芸術の創作というのがプロセスの中にあるときはあまりわからないのですが、過ぎてみれば、「あ、これがそういうものだったのか」という風に評価されたり、談論が形成されるんですね。なので僕たちはご存知の通り8年目の進行中のチームでありますし、グラミー賞のようにいろんな課題が今も遂行されているオンゴーイングのチームなんです。なのでK-POPやアメリカ市場に対する質問を受けたときに、いろんな考察や討論を僕たちもやっているんですけど、K-POPというのも、今はもはやジャンルというよりは、1つの産業・カテゴリになるのではないかと思っています。少しは拡張された概念になったのではないかと思います。なので、僕たちの音楽がK-POPの枠の中で説明されるべきか、べきでないかというのは僕たちもわかりませんが、BTSとして僕たちが最善を尽くしたときに、後日記者や評論家の方々が評価してくださると思っています」</p>
<p>現在の話題についてはリーダーらしい真摯なコメントを述べた。「こういったニューノーマルの中で僕たちの機能はなんなのか、僕たちがなぜ、なんのために存在するのか、なんのために音楽を作り出すのか。もちろんグラミー賞などの色々な成果も重要だと思いますが、BTSとして僕たちどういった価値を実現していくべきなのか。どういうものを追いかけていけば、意味のある産業の中で残ることができるのか、残すことができるのかについて考えています」</p>
<p></p><p></p>
<p>現在、MV公開して7時間あまりだが、すでに5000万回視聴突破。これから私たちにまた新しい世界を見せてくれるのではと期待が高まる。止まることを知らない彼らの活動は今後も注目していきたい。</p>
<p></p><p>The post BTS 新曲「Butter」でカムバック！ 「ニューノーマルの中で僕たちはなんのために音楽を作るのか」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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