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    <title>Numero TOKYOBOYNEXTDOOR / ボーイネクストドア | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>圧巻のステージで魅了！ 　BOYNEXTDOOR メンバーが語る『2024 MAMA AWARDS』秘話とは？</title>
        <link>https://numero.jp/news-20241213-boynextdoor/</link>
        <pubDate>Fri, 13 Dec 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>KOZ ENTERTAINMENTに所属する6人組ボーイグループBOYNEXTDOOR。2023年5月に1st Single『WHO!』でデビュー後、新人とは思えない圧倒的なパフォーマンス力と、メンバー自らが楽曲制作に携わり生み出される多彩な音楽性で瞬く間に話題を集めた。デビュー112日目にして1st EP『WHY..』がアメリカビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」にチャートインするなど、世界が熱視線を注ぐ存在に。2024年は2nd EP『HOW?』、3rd EP『19.99』をリリースし、デビュー後初のミリオンセラー達成、日本デビューなど、その勢いは止まらない！</p>
<p>彼らにとって飛躍の年となった2024年だが、その集大成とも言えるステージが、2024年11月22日（金）、23日（土）の2日間、大阪で開催された世界最大のK-POP授賞式『2024 MAMA AWARDS』でのパフォーマンス。</p>
<p></p>
<p>パーティで意中の相手に気持ちを伝えたいグループの末っ子、WOONHAKが「NICE GUY AGENT」を訪れるVCRから物語は始まる。洗練された“NICE GUY”に変身すると、華麗なスーツに身を包んだメンバーたちと共にステージへ。MAMAのために華やかにアレンジされた『Nice Guy』を披露しながら、舞台ではパーティが繰り広げられ、ダイナミックな演出と共に会場全体が大きな高揚感に包まれる。このまま大円団を迎えるかと思いきや、好きな相手から拒絶されたWOONHAK。シーンは突然一変し、『Earth, Wind &#038; Fire』で激しい感情をあらわにする。豊かな感情表現、幅広い音楽性、見るものを釘付けにするストーリーテリングで、一瞬も目が離せないステージを完成させた。</p>
</p><p></p>BOYNEXTDOORのメンバーに訊く！　MAMAステージの裏話や、今年思い出に残った出来事、今後の活動は？
<p>©&#xfe0f;CJ ENM Co., Ltd, All Rights Reserved</p>
<p>──2023年に続いて2回目のMAMA出演となった今回、VCRから始まるストーリー仕立ての舞台を披露し、大きな反響を呼びました。このパフォーマンスを終えた感想や、ファンの方からの反応について率直にお聞かせください。</p>
<p>SUNGHO「本当に一生懸命準備したので、多くの方々が褒めてくださってとてもうれしかったです。今回の『2024 MAMA AWARDS』で幸せな思い出をたくさん作りました」</p>
<p>RIWOO「パーティをするような明るい雰囲気を出したかったし、見ている方々も同じような感じを受けることを願っていました。舞台をご覧になった方が実際のパーティーに来たようだったと言ってくださってうれしかったです」</p>
<p>JAEHYUN「『舞台に込められたストーリーをそのままお伝えできるだろうか？』という心配がありましたが、素敵な舞台が完成したようで感謝で胸がいっぱいです」</p>
<p>TAESAN「パフォーマンスをする前から『ファンの方々が喜ぶような要素が多いだろう』と思っていましたが、僕たちが感じた通りファンの方々が舞台に共感し、喜んで下さったようでうれしかったです」</p>
<p>LEEHAN「準備しているときから舞台に上がるまで、毎瞬間楽しんできました。機会があればいつか『2024 MAMA AWARDS』の開催の地、京セラドーム大阪でONEDOORと一緒にコンサートをしたいです」</p>
<p>WOONHAK「舞台を見た方がかっこいいと言ってくださって、とても良かったしうれしかったです」</p>
<p></p><p>©&#xfe0f;CJ ENM Co., Ltd, All Rights Reserved</p>
<p>──今回の舞台で特に苦心した点を教えてください。</p>
<p>SUNGHO「『Nice Guy』では、コンセプトに合うアクティングを豊富に詰め込もうと努力しました」</p>
<p>RIWOO「ミュージカルのように続く演技とディテールに気を使いました」</p>
<p>JAEHYUN「さまざまな構成をお見せするために、パフォーマンスの流れをスムーズにつなげようとしました」</p>
<p>TAESAN「ストーリーラインとパンクに編曲したパフォーマンスをお見せしようとしました」</p>
<p>LEEHAN「パーティムードに合わせて楽しむ姿を盛り込もうとしましたが、舞台をしながら自然と興奮が高まり、意図しなくても感情がよく表れたようです」</p>
<p>WOONHAK「カメラにキスをするシーンがありましたが、どうすればうまくできるかかなり気を使いました。本番は緊張したせいか、目を閉じて開けたらすでにキスシーンが終わっていたのを覚えています（笑）」</p>
<p></p><p>──MAMAのステージを準備しながら、ZICOプロデューサーがアドバイスしてくださったことがあれば教えてください。</p>
<p>SUNGHO「センスあふれる表情とムードを掴めるように手伝ってくださいました」</p>
<p>RIWOO「よくやっていると盛り上げてくださいました。いつもおっしゃってくださるのですが、舞台に集中する姿を見せてくださいという言葉をもらいました」</p>
<p>JAEHYUN「いつもおっしゃっていることですが、ステージに集中する姿を見せてほしいとアドバイスをいただきました」</p>
<p>TAESAN「舞台を頑張ってくださいと励ましてくれました」</p>
<p>LEEHAN「楽しくやって来いと笑ってくれました。授賞式が終わった後にPDさんに『ブルーノ·マーズさんをすぐ目の前で見ました』と自慢しました（笑）」</p>
<p>WOONHAK「ステージを終えた後、本当によくやったと褒めてくれました」</p>
<p></p><p>©&#xfe0f;CJ ENM Co., Ltd, All Rights Reserved</p>
<p>──MAMAでは「FAVORITE DANCE PERFORMANCE GROUP」賞を受賞しました。 デビューから1年半ほどでこのような賞を受賞できた理由は何だと思いますか？ グループとしてどんな点を評価してくれたと思いますか？</p>
<p>SUNGHO「僕たち皆が一番気を使って一番悩む瞬間が舞台を作る過程です。最高の舞台のために努力してきた点を高く評価してくださったようです」</p>
<p>RIWOO「自分のパートではないときも没頭してパフォーマンスしている点を高く評価してくださったようです。僕たちのチームはステージではいつもハンドマイクを使います。ハンドマイクでお届けする生のライブステージを気に入ってくださったようでうれしいです」</p>
<p>JAEHYUN「まだ足りていない部分もありますが、これからもっと素敵なパフォーマンスを見せてほしいという意味で受け止めています。さらに成長し、かっこよくなったパフォーマンスで戻ってきます！」</p>
<p>TAESAN「『僕たちだけの個性が込められたパフォーマンスを気に入ってくださったのではないか』という考えを慎重にしてみます」</p>
<p>LEEHAN「チームワークをよく見てくださったようです。 僕たちは一緒にいるとき、本当に強いチームなんです！」</p>
<p>WOONHAK「僕たちは常に完璧なパフォーマンスを誓ってステージに上がっています。努力をわかっていただけたようでうれしいです。ファンの方々が愛してくださったおかげだと思います」</p>
<p></p><p>──本番前に緊張するとき、どうやってリラックスしていますか？</p>
<p>SUNGHO「イメージトレーニングをたくさんします。練習のときと本番のコンディションが違うことが多いので、練習ではなく実際の現場だと想像しながら準備しています」</p>
<p>RIWOO「心を楽にするために努力しています」</p>
<p>JAEHYUN「深呼吸を何度もするようにしています」</p>
<p>TAESAN「緊張をあまりしませんが、時々そのような感情があるときは深呼吸をしたりします」</p>
<p>LEEHAN「靴紐をぎゅっと結びます」</p>
<p>WOONHAK「緊張をほぐすより楽しもうとする方です」</p>
<p></p><p>──今回のMAMAは大阪で開かれましたが、食べたいものや好きなご当地グルメを教えてください。</p>
<p>SUNGHO「今回、お好み焼きをメンバーと食堂に行って食べてみましたが、とてもおいしかったです」</p>
<p>RIWOO「お好み焼きが大好きです」</p>
<p>JAEHYUN「たこ焼きです」</p>
<p>TAESAN「僕もたこ焼きです」</p>
<p>LEEHAN「お好み焼きをお店に行って食べたのですが、とてもおいしくて印象的でした」</p>
<p>WOONHAK「牛カツが大好きです」</p>
<p></p><p>©&#xfe0f;CJ ENM Co., Ltd, All Rights Reserved</p>
<p>──今年一年を振り返って印象に残ったことを教えてください。</p>
<p>SUNGHO「今年を振り返ってみると、本当に多くの舞台と新曲を公開しましたが、すべての活動がたくさん愛されたようです。ファンの皆さんの愛のおかげで、一年を楽しく過ごせたと思います」</p>
<p>RIWOO「初のパフォーマンス賞を受賞したことではないかと思います。デビュー後も今回の『2024 MAMA AWARDS』の舞台をはじめ、さまざまな公演を準備しながら本当にたくさん練習したんですよ。だからもっと意味のある賞だと思います」</p>
<p>JAEHYUN「12月から始まる初の単独ツアー『BOYNEXTDOOR TOUR &#8216;KNOCK ON Vol.1&#8217;』が一番記憶に残ることになりそうです。まだスタート前なのですが、考えるだけでわくわくします（笑）」</p>
<p>TAESAN「2回のカムバック活動とファンミーティングが記憶に残っています」</p>
<p>LEEHAN「もうすぐ初の単独ツアーが始まりますが、今年最高に幸せな思い出になりそうです」</p>
<p>WOONHAK「『2024 MAMA AWARDS』が印象に残りました。最高なパフォーマンスもそうですし、そのときに感じた熱気がすごかったです」</p>
<p></p><p>写真提供: KOZ ENTERTAINMENT</p>
<p>──2025年は初の単独ツアーも控えています。来年はどんな姿を見せてくれますか？</p>
<p>SUNGHO今年よりもっと活発で多様な姿をお見せできると思います。</p>
<p>RIWOO「来年のBOYNEXTDOORは僕たちらしく、『こんな姿もあるね？』『新しいところがいいね』と感じられる舞台をお見せしたいと思います。本当に愛される、良い音楽をお届けできるグループになりたいです。それができるように努力します」</p>
<p>JAEHYUN「新しいジャンルの音楽と姿で戻ってくるので期待してください」</p>
<p>TAESAN「新しく成長した姿をお見せしたいです」</p>
<p>LEEHAN「単独ツアーはONEDOORと直接近くで会える機会なので、近くでたくさんの感情を交わしたいです」</p>
<p>WOONHAK「舞台の上でもっと素敵な姿をお見せしたいです。僕たちを愛してくださる皆さんをもっと幸せにしてあげたいです」</p>
<p></p>
  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Numéro TOKYO(@numerotokyo)がシェアした投稿</p>


<p></p>
<p></p>K-POP界を代表する音楽授賞式<br />
「2024 MAMA AWARDS」とは？
<p>©&#xfe0f;CJ ENM Co., Ltd, All Rights Reserved</p>
<p>CJ ENMが主催する「MAMA AWARDS」は、1999年にその前身となる「Mnet映像音楽大賞」としてスタートし、2009年に「Mnet Asia Music Awards（MAMA）」へと名称を変更して以来、25年間にわたりK-POPの発展を牽引してきた。K-POPの影響力がアジアを越えて世界的に広がる中、2022年には「MAMA AWARDS」としてリブランディングを実施し、過去最大規模で開催。毎年、最高峰のアーティストたちによる象徴的なパフォーマンスと、最先端の舞台技術が融合し、名実ともにグローバルK-POP授賞式の代表格として高い評価を得ている。</p>
<p>2024年は初の試みとしてアメリカで授賞式が行われ、現地時間11月21日（木）にはLAのドルビー・シアター、続いて11月22日（金）と23日（土）には日本の京セラドーム大阪で開催となった。2024年の「MAMA AWARDS」のテーマは「BIG BLUR: What is Real?」。産業や文化の境界が曖昧になる「ビッグブラー時代」の到来を反映し、多様な音楽やスタイルが融合して生まれた新しい価値を提案するという意味が込められている。</p>
<p></p><p>The post 圧巻のステージで魅了！ 　BOYNEXTDOOR メンバーが語る『2024 MAMA AWARDS』秘話とは？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>BOYNEXTDOORが2nd EP『HOW?』でカムバック！　メディアショーケースをレポート</title>
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        <pubDate>Tue, 16 Apr 2024 07:30:16 +0900</pubDate>
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        <p class="first_section"><p>2023年5月にHYBE傘下レーベルのKOZ ENTERTAINMENTからデビューしたBOYNEXTDOOR。SUNGHO、RIWOO、JAEHYUN、TAESAN、LEEHAN、WOONHAKの6名のメンバーからなり、1st Single『WHO!』でデビュー後、2023年9月には1st EP『WHY..』をリリース。今回の2nd EP『HOW?』は、時系列によるとその2作品の間のストーリーを描き、デビューから一貫して表現してきた「初恋物語3部作」がこれで完結となる。</p>
<p> <br />
まずはタイトル曲『Earth, Wind &amp; Fire』のパフォーマンスを初披露。地や風、火などの自然が思い通りに動かないのと同じように、初恋が思った通りにいかないときに感じる息苦しくもどかしい気持ちを表した曲で、JAEHYUN、TAESAN、WOONHAKが楽曲制作に参加した。</p>
<p><br />
そんな激動の感情を表現し速いテンポで進行されるこの曲は、2倍速にしたかのようにスピードアップする区間があり、メンバーたちの淀みない発音とコマ送りのような細かいダンスも注目すべきポイント。楽曲リリースに先行して、TikTokではその部分のリップチャレンジが展開されるなど、ファンの期待を煽った。</p>
<p></p>
</p><p></p><p>続いて司会者とのトークでは、アルバムのテーマやタイトル曲について答えた。</p>
<p>SUNGHO (P)&#038;(C) KOZ Entertainment.</p>
<p>今回のアルバムはメンバー全員が音楽についてたくさん悩みながら作業したそうで、たくさん悩んだ分「私たちにぴったり合う服を着てカムバックするような気持ちです。苦悩と努力がきれいに花を咲かせるような活動になればと思います」とSUNGHO。</p>
<p>LEEHAN (P)&#038;(C) KOZ Entertainment.</p>
<p>また、アルバムのキーワードとして「キッチュ」に自然な格好よさを表す「ノームコア」を組み合わせた「キッチュコア（Kitsch Core）」という造語を挙げ、「親近感にキッチュなエネルギーを加えて、僕たちならではの色を作ってみました」（LEEHAN）、「キッチュといえば、とてもおしゃれで真似できないという距離感を感じますが、僕たちはウィットに富んでいるBOYNEXTDOORならではの感性で表現しました」（WOONHAK）と話した。</p>
<p>WOONHAK (P)&#038;(C) KOZ Entertainment.</p>
<p></p><p>楽曲制作に参加したJAEHYUNは、タイトル曲『Earth, Wind &amp; Fire』の制作秘話について次のように語った。</p>
<p>JAEHYUN (P)&#038;(C) KOZ Entertainment.</p>
<p>「タイトル曲『Earth, Wind &amp; Fire』の作業を始めた頃に主人公を設定したのですが、自信に溢れていてかっこいいけれども、なんだか恋だけはうまくいかない、もどかしい気持ちを表現しようとしました。それからかっこいい人の設定を各メンバー別に解釈しながら作業しました。例えば、僕は映画『キングスマン』からインスピレーションを受けて、そのジェントルさを取り入れようとしました。『私の名前に書く3文字 ジェントルマン』『Manners maketh man』という歌詞を注意深く聴いてみてください」</p>
<p>TAESAN (P)&#038;(C) KOZ Entertainment.</p>
<p>一方、RIWOOのパートの歌詞を書いたというTAESANは、「RIWOOさんにしかできないパートを作りたいと思いました。RIWOOさんの場合は、ダンスもボーカルも何でもできて、かっこいいポップスターのようなパートになればと思い、ポップスターのかっこよさを考えながら作業しました。このようにメンバーごとにかっこいい人をどうやって表現したのかを見てくだされば、タイトル曲をより楽しく鑑賞できると思います」と解説した。</p>
<p></p><p>『Earth, Wind &amp; Fire』のポイントであるスピードアップ区間について、JAEHYUNは「早く歌いながら音程を正確に合わせないといけないので、ピアノで弾きながら練習しました」と明かし、会場でその一節を披露し、努力の成果を証明した。</p>
<p>また、ダンスのポイントについては、「振り付けも細かく刻んでいて、そのディテールをたくさん練習しました。今回のタイトル曲では個々の動作、ジェスチャーだけではなくて、この細かく刻んだディテールをよく見てくださればと思います」（WOONHAK）、「スピードアップ区間、そしてパフォーマンスもすべて音楽放送でライブでお見せするので、楽しく見てくださればうれしいです」（LEEHAN）と話した。</p>
<p>RIWOO (P)&#038;(C) KOZ Entertainment.</p>
<p>また、成長した点を尋ねられると、次のように答えた。</p>
<p>「普段からステージを準備するときに細かいところまでパフォーマンスデレクターの先生と一つひとつ相談して決めるのですが、今回はRIWOOが合わせるとより僕たちらしさが出ると信じて任せてくださいました。そんなときに自ら成長していると感じましたし、私たちの色がよく出ると思いました」（RIWOO）</p>
<p>「“you”という一文字で4段（4オクターブ）高音を上げるのですが、どんな口の形で歌うのかによって難易度が違ってくるので、練習するときもレコーディングするときもいろいろと研究をして、そんな過程を経てより成長できたと思っています」（SUNGHO）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>続いて、初恋のときめきを表現した「OUR」のパフォーマンスを行った。リリースに先駆けて、「KCON HONG KONG 2024」で初披露されたことで話題を集めた楽曲で、可愛らしさと爽やかさをたっぷり振り撒いた。</p>
<p>会場にいる記者との質疑応答からピックアップ。</p>
<p>──アルバムの先行注文枚数57万枚を突破しましたが、これについての感想をお願いします。また、自分たちの魅力はどこにあると考えますか？</p>
<p>TAESAN「本当にありがたいと思います。僕たちの音楽を好きになってくれて、ファンの皆さんも本当に増えたと思いますので、責任を持って頑張っていきたいと思います。そして、チームの魅力と言えば、直接制作をして、舞台と音楽に積極的に参加するのが私たちの魅力ではないかと思います。それぞれの個性を表現できると思うので、それが僕たちの強みだと思います」</p>
<p>──ZICOプロデューサーから、レコーディングのときにどのような指導があったのでしょうか。</p>
<p>JAEHYUN「このタイトル曲で後半部の作詞作曲をしたのですが、それをZICOさんに送ったとき、全然修正するところがない、このまま行ってもいいっておっしゃってくださいました。修正するところが一つもないと言って褒められたのは今回が初めてなので、本当にうれしくて、このタイトル曲に自信を持っていると思います」</p>
<p></p><p>──デビュー1周年を迎えますが、活動をしている中で生まれた新しい目標を教えてください。</p>
<p>SUNGHO「今回のアルバムを制作しながら、僕たちが1番集中した点は、メンバーたちと健康に長く活動していきたいという点でした。前回と前々回のアルバムで一番切実に感じたのが、メンバーの大切さ、そして僕たちが何をしていきたかったのかを忘れないでいるのが重要だと思いました」</p>
<p>JAEHYUN「僕は今MカウントダウンのMCをしているのですが、その間に、僕の手でメンバーに優勝トロフィーを渡したいという小さな目標ができました」</p>
<p>──初恋物語3部作が終わった後は、どんなストーリーになるのでしょうか？</p>
<p>TAESAN「次のアルバムもたくさんの人が共感できる音楽をするのではないかと思います」</p>
<p>WOONHAK「日常について語り、また親近感が溢れるストーリーを届けたいと思います」</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />




BOYNEXTDOOR、デビュー3カ月で初のカムバック！「僕たちの色で表現した別れの曲」 
Culture / 04 09 2023



</p>
<p></p><p>The post BOYNEXTDOORが2nd EP『HOW?』でカムバック！　メディアショーケースをレポート first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>BOYNEXTDOOR、デビュー3カ月で初のカムバック！「僕たちの色で表現した別れの曲」</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230904-boynextdoor/</link>
        <pubDate>Mon, 04 Sep 2023 12:30:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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		<category><![CDATA[BOYNEXTDOOR / ボーイネクストドア]]></category>
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        <p class="first_section">日本からもすでに熱視線！　BOYNEXTDOORとは？
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<p>SUNGHO、RIWOO、JAEHYUN、TAESAN、LEEHAN、WOONHAKのメンバーで構成される6人グループ。「隣の少年たち」と名付けられたグループ名には、同年代の友人たちが共感できる日常の話をありのまま音楽で表現するという意味が込められている。</p>
<p>2023年5月30日（火）に1st Single『WHO!』でデビュー。当時2023年にデビューした10組以上の新人の中で最高成績を残し、歴代K-POPボーイグループのデビュー作品の中でも5位という好調な初動を記録した。MVはタイトル曲の3曲すべてが1,000万回再生を超え、そのうちの1曲「One and Only」は2,000万回再生に達している。</p>
<p></p>
<p>メンバー自身が楽曲制作に携わり、楽曲のクオリティの高さ、新人とは思えないパフォーマンス、メンバーそれぞれの個性豊かなパーソナリティなど、さまざまな魅力でファンが増加中。7月には初来日を果たし、出演したイベントのステージでは熱狂的な歓声で迎えられ、すでに日本でも絶大な人気があることを証明した。</p>
</p><p></p><p>ⓒ KOZ Entertainment. All Rights Reserved.</p>
<p>フォトセッションを終えた後、タイトル曲の『뭣 같아 (But Sometimes) 』のパフォーマンスを初披露。恋をしたときの高揚感を歌った前作とは打って変わって、初めての失恋を経験し、傷つき、怒りをあらわにした姿を表現した楽曲となっている。印象的なギターのリフにのせて感情を歌い上げ、歌詞とリンクしたダイナミックな振り付けや、曲調が変わるブリッジの見せ場など、多彩な表情を詰め込んだ。</p>
<p>続いて、話題はミニアルバムに。メンバーが語った言葉を一問一答でお届けする。</p>
初めての別れをストレートな感情で表現
<p>──3ヶ月ぶりの超高速カムバックを迎えた感想をお聞かせください。</p>
<p>SUNGHO ⓒ KOZ Entertainment. All Rights Reserved.</p>
<p>SUNGHO「このように早くカムバックができて、皆さんとお会いできて幸せです。 今回のアルバムでも、僕たちがどれだけステージが好きで自信があるかを見ていただけると思うと、とても楽しみです」</p>
<p>LEEHAN「デビューシングルは5週間の活動でしたが、その間たくさん学んで感じました。今回もいろいろなことを経験できると思うと、とても楽しくて幸せな気持ちです。 『뭣 같아 (But Sometimes) 』を信じて見ていいと思ってもらえるような、良いステージをお見せできるように頑張ります」</p>
<p>──今回のミニアルバムはどのような作品でしょうか。</p>
<p>RIWOO ⓒ KOZ Entertainment. All Rights Reserved.</p>
<p>RIWOO「初のミニアルバム『WHY..』は、デビューシングルから繋がる話を盛り込んでいます。恋をして別れる瞬間のいろいろな感情を率直に表現しているので、初恋を経験した同年代の人なら、誰もが共感できるアルバムです」</p>
<p>WOONHAK「デビューシングルに収録された3曲と、今回ミニアルバムに収録された3曲は、すべてデビュー前から準備していた曲なんです。そのため、1つのアルバムだと思って作業していました。そういう思いで聴いていただければ、恋から別れまでの感情線の変化に共感できると思います」</p>
<p></p><p>──タイトル曲『뭣 같아 (But Sometimes) 』はどんな曲ですか。</p>
<p>TAESAN「『뭣 같아 (But Sometimes) 』は、虚しく終わってしまった恋に対する複雑な感情をストレートに表現した曲です。僕とJAEHYUNさん、WOONHAKさんが作詞作曲に参加しました。僕たちの率直な感情を溶け込ませることができたと思います。従来の別れの歌とは違って、僕たちならではの色で表現した別れの歌と思っていただければと思います」</p>
<p>JAEHYUN ⓒ KOZ Entertainment. All Rights Reserved.</p>
<p>JAEHYUN「最初に曲を作ったときに感じたことを話したいと思います。別れを乗り越える方法は人それぞれだと思いますが、僕たちと同年代の人なら、まだ大人らしく別れを受け入れることができず、苦手な部分があるように思いました。なので、同じ別れがテーマでも、歌詞とパフォーマンスを全体的に別れが苦手なBOYNEXTDOORならではの感情を活かして解釈しました。青春の初々しさのような要素が集まって、僕たちならではの色を表現した曲です」</p>
<p>TAESAN ⓒ KOZ Entertainment. All Rights Reserved.</p>
<p>──この曲のタイトルもTAESANさんが考案したと聞きました。</p>
<p>TAESAN「ありがたいことに、デビュー曲に続いてタイトルを採用していただきました。WOONHAKさんがサビのメロディーの作曲に参加しましたが、ちょうどこの部分に歌詞がなかったのです。この曲のポイントが必要だと思って、一言で曲を説明できて、また1度聞いたら忘れられない表現を探していたら、『뭣 같아』が思い浮かびました」</p>
<p></p><p>──他のメンバーの皆さんはこの曲についていかがですか。</p>
<p>WOONHAK「僕たちが実際に作詞作曲をしていますが、メンバーの実際の口調や言い方などを反映しようとしています。なので、友達と話をしているような感じもしますし、だからこそ共感できると思います」</p>
<p>RIWOO「僕はパフォーマンスについて話したいと思います。ストレートな歌詞と表現に合わせてジェスチャーと振り付けを盛り込めるように、互いに相談しながらパフォーマンスを準備しました」</p>
<p>LEEHAN ⓒ KOZ Entertainment. All Rights Reserved. </p>
<p>LEEHAN「『뭣 같아 (But Sometimes) 』について紹介したいパートがあります。よく聴いてみるとZICOプロデューサーの名前が入っています。別れの歌ですが、このようにウィットに富んだ要素がありますので、この点にぜひ注目していただければと思います」</p>
<p>──統括プロデューサーのZICOさんも、この楽曲の作詞に参加されたそうですね。ZICOさんとの作業はいかがでしたか。</p>
<p>JAEHYUN「ZICOプロデューサーは、普段からいろいろな分野でアドバイスをしてくださるのですが、こうして一緒に歌詞を書きながらコラボしたのは『뭣 같아 (But Sometimes) 』が初めてでした。ラップのパートを相談しながら書きましたが、“大きく見る”方法を教わったと思います。僕はまだ自分が書かなければならないパートの中で見せられることだけを考えていますが、ZICOプロデューサーは曲全体の流れを見て、どんな感じを与えたら曲が盛り上がるのかを絵を描くように話してくださいました」</p>
<p>SUNGHO「デビューしてからは、同じ歌手の先輩後輩としてアドバイスをいただいていますが、深い話をする機会もありました。少しずつZICOプロデューサーと親しくなったと思います。より長く活動してきたお兄さんから話を伺う感じで、とてもうれしかったです」</p>
<p></p><p>ⓒ KOZ Entertainment. All Rights Reserved.</p>
<p>衣装を着替えて、収録曲『ABCDLOVE』のステージを公開。「ミニアルバムの最後のトラックで、最後にふさわしく恋からお別れまですべてが過ぎ去った後の感情を表現した曲です。そばに誰もいないのがまだ慣れていないけれど、少しずつ良くなると期待を抱く気持ちを表現しました。ウィットのある要素がたくさんありますので、ぜひ楽しくご覧ください」とRIWOO。軽快で、BOYNEXTDOORのチャーミングな魅力あふれる舞台を見せた。</p>
<p>ショーケースの後半は質疑応答タイムへ。</p>
<p>──前作のシングルから成長したと思う部分があれば教えてください。</p>
<p>RIWOO「僕はメンバーの中でも内気な性格で、カメラの前で何かをすることがとても難しかったのですが、活動をしながらカメラの前に立つこと、そしてカメラを探すことにも慣れました。やっぱり僕はステージの上で踊ることが一番楽だと感じます」</p>
<p>WOONHAK「僕は前の活動で、見てくださる方の目線をより意識するようになりました。BOYNEXTDOORというグループがどう見られているのか、どのように見せたいのかをより考えるようになりました」</p>
<p>SUNGHO「まずグループとしては、コンセプトを理解する深みが変わったと感じます。MVだけでなく、写真一枚を撮ってもチームワークが良くなり完成度が高まったと思います。そして個人的には、セルフィーが上手くなりました」</p>
<p>ⓒ KOZ Entertainment. All Rights Reserved.</p>
自分たちでステージを作り上げるのが強み
<p>──ミニアルバムの準備をする中で、難しいと感じたことは？</p>
<p>WOONHAK「大変だったというより僕にとっては挑戦だったのですが、新曲の『Crying』で初めてラップのパートをいただきました。普段からラップが好きだったので、レコーディングしながら情熱が湧いてきて、とても楽しくレコーディングできた記憶があります」</p>
<p>LEEHAN「デビュー活動のときは、緊張しすぎてどうすればいいのかわからなくて、ファンの方に本当の気持ちを見せられなかったと思います。今回ファンの方に直接お会いする機会があれば、僕の本当の思いをよりたくさん表現したいです」</p>
<p>──今日同じ日にデビューする新人グループもいますが、意気込みを聞かせてください。</p>
<p>TAESAN「今日一日にいろいろなアーティストがアルバムを発売されるそうです。お互いに良い影響を与えながら、良い活動になればと思います」</p>
<p>SUNGHO「今回の活動を通して、本当にたくさんの姿をお見せし、共に活動される方々と良い影響を与え合いながら活動したいと思います。初のミニアルバム『WHY..』でユニークな感情と歌を披露する予定です。僕たちならではの解釈で別れについて歌うので、ご期待ください」</p>
<p>JAEHYUN「先ほどTAESANさんが言ったように、今日本当にたくさんのアーティストのアルバムが発売されるそうです。9月4日がお祭りだと思って、頑張ってカムバックを準備してきましたが、素晴らしいラインアップでこのお祭りの場を作れるように、僕たちも頑張ります。皆さんも応援してください。良い刺激になると思います」</p>
<p></p><p>──デビュー前と今とで想像とは違った部分はありましたか。また、前回の活動で有意義だった活動、そして今回の活動で期待することは？</p>
<p>LEEHAN「僕はデビューする前に想像したことと、デビュー後に印象的だったことが同じでした。初めて音楽番組に出演したとき、ファンの皆さんと直接顔を合わせた瞬間が今でも忘れられないほど、本当に不思議な経験でした。また、今回の活動で期待することですが、僕たちは愛、恋という感情を歌っていますが、前回のアルバムとは違うコンセプトや雰囲気の曲をお見せするので、どのように披露すれば皆さんが気に入ってくださるのかについて考えたいと思います」</p>
<p>SUNGHO「まず、僕はデビューする前もした後も、これほどたくさんの方が僕たちに関心を寄せてくださり、愛を送ってくださるとは思っていませんでした。デビュー以来、本当にたくさんの愛をいただいて、ありがたいなと思いました。どうすればそのいただいた愛に恩返しができるのかといえば、できるだけたくさんのステージと、できるだけ多くの手段でファンの皆さんとコミュニケーションしたいと思います。今回の活動は、前回よりももっとファンの皆さんにいろんな形で恩返しできるように頑張りたいと思います」</p>
<p>WOONHAK ⓒ KOZ Entertainment. All Rights Reserved.</p>
<p>WOONHAK「僕もSUNGHOさんと一緒で、本当にたくさんの愛をいただいたので、今回の活動で恩返しできたらいいなと思います」</p>
<p>──前作に続いて、曲に強烈なタイトルをつける理由は何なのでしょうか。また、ZICOプロデューサーからもらったアドバイスや、BOYNEXTDOORの強みや武器を教えてください</p>
<p>TAESAN「まず、強烈に思われるタイトルをつけたというよりは、1つの単語で曲を表現できる言葉を探していました。飛行機の中で『뭣 같아』という言葉が思い浮かんで、それを採用しました。ZICOプロデューサーからフィードバックをたくさんいただきましたが、MVの撮影現場にもいらして、1つ1つのディテールについていろいろ説明してくださいました。そして、BOYNEXYDOORならではの強みといえば、僕たちはお互いに長い間練習生生活をしていますので、お互いの習慣とかジェスチャーなど、日常的なその特徴をよく知っています。BOYNEXYDOORの曲に僕たちならではのジェスチャーを溶け込ませるといいうことを言いましたが、そういうところが僕たちの強みではないかと思います」</p>
<p>WOONHAK「僕たちの、強みについて付け加えますと、僕たちの強みは直接作っていくステージだと思います。僕たちはステージを作るときに、メンバーと集まってステージを構想して、それぞれ日常生活に使う自然なジャスチャーを自ら考えて取り込んでいます。何よりも自然にステージを歩き回っているその姿が強みだと思います」</p>
<p>JAEHYUN「まずタイトルについてお答えしますと、少しは直接的にも聞こえるタイトルですが、僕やTAESANさん、WOONHAKさんも歌詞を作るときに日常でよく使っている話し方を採用しています。前にもお話したように、覚えやすくて言いやすいような、そういう単語が出てくると思います。そして、アルバムを準備しながらZICOさんに言われた言葉は、ボーカルとラップが両方うまくできるような部分で強みを見せてほしいというアドバイスをいただきました。ZICOさんが総括プロデューサーであるだけに、僕たちWOONHAKさんが言ったように、ステージで楽しんでいるところ、そして日常での会話を表現しているというところ、そして直接作り上げるステージが僕たちの強みだと思います」</p>
<p></p><p>ⓒ KOZ Entertainment. All Rights Reserved.</p>
<p>──デビューアルバムと今回のアルバムを同時に準備されたと聞きましたが、次の計画について、どのような成長を見せてくれるのかお聞きしたいです。そして、ZICOさんがプロデュースしたグループという印象が強いと思いますが、グループを表現するあだ名としてどのように呼ばれたいか教えてください。</p>
<p>RIWOO「ZICOプロデューサーと一緒に言及されることは僕たちにとっても光栄なことなので、感謝しています。そして、あだ名は『信じていい、信じてみていい』っていうあだ名がつけられたらいいなと思っています」</p>
<p>JAEHYUN「僕たちは、まだ次の活動に対する計画は確実に立てられてないのですが、誰もが共感できるような日常でのお話をよくしたいので、これからもすべてのジャンルの曲を表現してみたいですし、それをよくうまく表現できるように努力していきたいです。あだ名については、ファンと一緒に成長していくグループという表現を聞いてみたいです」</p>
<p>──JAEHYUNさんはJUNGKOOKさんのSevenカバーが話題になりましたが、先輩からいただいたアドバイスがあれば教えてください。またいくつかの新人賞を受賞した感想をお聞かせください。</p>
<p>JAEHYUN「JUNGKOOK先輩は練習生のときから本当に尊敬していますし、先輩の曲を聞いて歌手として夢を見ていました。そういう部分でJUNGKOOK先輩の新曲が出たとき、ちょっとだけでもカバーしたいなと思っていましたが、そういう部分を褒められて、本当に成功したファンになったような気がします。また、こういうたくさんの関心と新人賞を受賞したということは、それだけたくさんの方が関心を寄せてくださっていることだと思います。今回の活動でより良い姿をお見せしようという覚悟で一生懸命準備したアルバムです。今度も応援をよろしくお願いいたします」</p>
<p>SUNGHO「僕もついさっき知ったことですが、ブランド大賞をいただいたということで、本当に感慨深いと思います。このような多様な分野で良い賞をいただいて、有望株という素晴らしいタイトルをいただいているということ自体が、皆さんが良い感覚で僕たちを見てくださるということなので、これからも1つ1つ歩み出すときに慎重に良い姿をお見せしなければならないと思いました。そのタイトルにふさわしい、ユニークなアーティストになれるよう頑張ります」</p>
<p>TAESAN「思ったよりも本当にたくさんの方が僕たちに関心を寄せてくださって、期待してくださるのだと思いました。僕たちもそれにふさわしく成長し、かっこいいステージで歌を披露したいと思います」</p>
<p></p><p>最後は、SUNGHOが日本語で「本日はお時間をいただきありがとうございました。BOYNEXTDOORをどうぞよろしくお願いいたします」と挨拶をする場面も。「今日からミニアルバム『WHY..』の活動が始まりますが、グループ名である隣の家の少年のように、近くにいながらも青春の共感を伝える素敵なステージをお届けしますので、ぜひ応援してください」とRIWOOのメッセージで締め括った。</p>
<p></p>
<p>18時には、『뭣 같아 (But Sometimes) 』のMVが公開。怒りや反抗、別れの後に込み上げる複雑な感情を表現し、斬新な演出の映像と組み合わせた作品が完成した。デビューからわずか3カ月で、ますます音楽的な表現の幅を広げていく姿は頼もしいばかり。これからもBOYNEXTDOORの沼にハマるファンが増え続けること間違いなし！</p>
<p></p><p>The post BOYNEXTDOOR、デビュー3カ月で初のカムバック！「僕たちの色で表現した別れの曲」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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