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    <title>Numero TOKYOBONEE / ボーニー | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>スタイリングの仕上げに欠かせない！「ボーニー」のラリエットネックレス｜エディターの自腹買い</title>
        <link>https://numero.jp/kanamiabe-1/</link>
        <pubDate>Thu, 12 Feb 2026 05:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[jewelry]]></category>
		<category><![CDATA[BONEE / ボーニー]]></category>
		<category><![CDATA[エディターの自腹買い]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>アパレル販売員時代の先輩に教わった、「おへそまで長さのあるネックレスは、一本持っておくとコーデのバランス調整に重宝する」という豆知識。それ以来、理想の一本を探し求めていた中で、私が出会ったのが、「ボーニー（BONEE）」のスネークラリエット ネックレスです。</p>
<p>今では、スタイリングに迷ったら必ず手に取ってしまう、ほぼ毎日愛用中のお守りジュエリーになりました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>このネックレスの最大の特徴は、全長125cmという贅沢な長さ。そのまま垂らすのはもちろん、首元で結んだり、チョーカーのように二重に巻いたりと、その日のトップスや気分に合わせて自由自在にアレンジできるのが嬉しいポイントです。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>この日はシンプルなブラウンのニットに、ラフに結んで合わせてみました。そのままだと少し物足りなさを感じる日も、このネックレスがあれば全体が引き締まり、大人っぽく仕上がります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>カジュアルに転びがちなボーダーのトップスには、首元に一巻きしてチョーカー風にアレンジ。シルバーの質感が加わることで、グッとこなれ感を演出してくれます。普段カジュアルなスタイルが多い私の、まさに必需品です！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>オールシーズン活躍する一本ですが、ジュエリーの存在感がより際立つのは、やはり夏。タンクトップ一枚という軽装でも、このネックレスがあれば寂しくありません。素肌にすっと馴染むスネークチェーンの滑らかな輝きが、サマースタイルに程よいエッジを添えてくれます。今年の夏も、間違いなく定番になりそうです。</p>
<p>タイムレスなデザインが揃うボーニーのジュエリーは、Numero CLOSETでも豊富にラインナップされています。いつものコーディネートをアップデートしてくれる、お気に入りの一点をぜひ探してみてください。</p>
<p>&nbsp;<br />
BONEE<br />
URL／https://bonee.me/<br />
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</p>
<p class="btn_entry">「BONEE」をNumero CLOSETでチェックする</p>
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<p class="btn_entry">エディターの自腹買いをもっと見る</p>
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「BONEE」デザイナーに聞く20の質問「本当の自分でいられる生活の一部としてのジュエリー」 
Fashion / 30 09 2024



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「BONEE」のシルバージュエリー｜私たちのモノ語り #077 
Fashion / 18 12 2024



</p>
<p></p><p>The post スタイリングの仕上げに欠かせない！「ボーニー」のラリエットネックレス｜エディターの自腹買い first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/02/IMG_4339.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>気になる新ブランドから定番まで、Numero CLOSETでトレジャーハント</title>
        <link>https://numero.jp/20250429-numerocloset/</link>
        <pubDate>Tue, 29 Apr 2025 07:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Lastframe / ラストフレーム]]></category>
		<category><![CDATA[Lotta / ロッタ]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[enlace / エンラセ]]></category>
		<category><![CDATA[Beatriz Palacios / ベアトリス・パラシオス]]></category>
		<category><![CDATA[ASAMIFUJIKAWA / アサミフジカワ]]></category>
		<category><![CDATA[±BALANCE / バランス]]></category>
		<category><![CDATA[Entwurfein / エントワフェイン]]></category>
		<category><![CDATA[BONEE / ボーニー]]></category>
		<category><![CDATA[Riv Nobuhiko / リブ ノブヒコ]]></category>
		<category><![CDATA[Novesta / ノヴェスタ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>オリジナルキャラクターSocksが繰り広げる世界を描く、注目アーティストLottaのキュートなカートゥーンに載せてお届けする、Numero CLOSETのファッション小物たち。気になる新ブランドから定番まで今のスタイルにプラスしたいアイテムをご紹介。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年6月号掲載）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
相反する要素が共存するハンサムな帽子 
<p>エレガントでマニッシュ、トラディショナルでありながらモダンさを併せ持つ、ハットデザイナー南雲詩乃が手がける「エントワフェイン」。（右）アンティークのブンタール素材を使用したブランドを代表するアイテム、アーミッシュハットは、シグネチャーの長いリボンとアイコニックなゴールドの金具がポイント。 ハット￥71,500 （上）乗馬帽を原型に発展させたシルエットの美しい定番キャップ￥35,200／ともにEntwurfein</p>
<p class="btn_entry">
EntwurfeinのアイテムをNumero CLOSETでチェックする</p>
<p class="picture"></p>
ハンドクラフトが光るクチュールライクなバッグ
<p>日常にフィットするクチュールを表現するブランド「リブ ノブヒコ」。手作業によるクチュール要素を取り入れた、フェミニンなレース生地とフラワーモチーフビーズのストラップが印象的なショルダーバッグ（W18 H14 D4cm）￥59,400／Riv Nobuhiko</p>
<p class="btn_entry">
RIV NOBUHIKOのアイテムをNumero CLOSETでチェックする</p>
<p></p><p class="picture"></p>
有機的な造形が美しいジュエリー
<p>シルバーを中心に展開する曲線的なフォルムの美しさが魅力のモードなジュエリーブランド「アサミフジカワ」。（右上）ボリュームのバランス感が絶妙なリング¥46,200　（下）巻き貝から着想を得て、アンモナイトの化石をモチーフにしたダブルフィンガーリング ¥48,400  （左）野菜や果物、植物といった自然が生み出す特有の形に魅せられ、空豆をイメージしたピアス¥63,800／すべてAsamifujikawa</p>
<p class="btn_entry">
ASAMIFUJIKAWAのアイテムをNumero CLOSETでチェックする</p>
<p class="picture"></p>
耳元にオニキスのモダンなアクセントを
<p>アップサイクルされたヴィンテージ素材を使用し、環境への負荷削減を目指すスペイン発ジュエリーブランド「ベアトリス・パラシオス」。 （上）ゴールドプレートにオニキスをあしらい、キャッチにも同サイズのオニキスをセットした片耳ピアス¥25,300  （下）オリジナルカッティングのオニキスをあしらい、シンプルでありながら存在感のあるピアス￥52,800 ／ともにBeatriz Palacios</p>
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BEATRIZ PALACIOSのアイテムをNumero CLOSETでチェックする</p>
<p></p><p class="picture"></p>
天然石や自然界のモチーフをお守り感覚で身につけて
<p>森羅万象をモチーフとした独特な造形と固有のストーリーを持つ石の美しいフォルムを融合させたデザインが特徴の、デザイナー武笠綾子によるジュエリー「バランス」。（左）有明の月のような大ぶりなピアス（片耳）￥22,000  （右）天然石を組み合わせたブレスレットは、石の色や形、チェーンとの組み合わせなど二つと同じものはない一点物。ブレスレット（ソーダライト×ラピスラズリ）￥63,800／ともに±Balance</p>
<p class="btn_entry">
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<p class="picture"></p>
ひとひねり効かせたジェンダーレスなジュエリー
<p>「Inner Self, Open-minded」をテーマに多様で豊かな生活の一端になるようなジュエリーを提案する「ボーニー」。（右）アーティスティックなモチーフのトップにインダストリアルな雰囲気のブロックチェーンを合わせたユニセックスなネックレス￥44,000　（左）多様なアレンジでヘアスタイルに遊び心をプラスするヘアージュエリー。ツイストしたデザインがさりげない存在感を放つバレッタ￥19,800／ともにBonee</p>
<p class="btn_entry">
BONEEのアイテムをNumero CLOSETでチェックする</p>
<p></p><p class="picture"></p>
オブジェのようなミニバッグ
<p>日本で開発されたホールガーメントの編み機の特性を生かし、無縫製で立体的に編み上げ、壺のようなフォルムに仕上げた。「持ち運ぶインテリア」がデザインコンセプトの「ラストフレーム」のTSUBO BAG ショルダーストラップ付き（H26 W14cm）¥29,700／Lastframe</p>
<p class="btn_entry">
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<p class="picture"></p>
東欧生まれの素朴なローテクスニーカー 
<p>チェコ・スロバキア時代に創業した、ヨーロッパの繊細さと東欧の素朴な質感を残すハンドメイドスニーカーブランド「ノヴェスタ」。ドイツブランドのテニスシューズを原型とするスリムな形が特徴のITOH ATHLETIC MODEL。イタリアンレザーを使用したオーセンティックな作りながら、履き心地を追求して現代にアップデートした一足。スニーカー￥36,300／Novesta</p>
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<p></p><p class="picture"></p>
伝統技術を今の気分でアレンジしたビーズネックレス 
<p>先住民族に伝わる伝統技術をモダンなデザインで、サステナブルなクリエイションを提案するエシカルブランド「エンラセ」。精緻に編み込まれた立体的なデザインが華やかなビーズネックレス（左） ¥80,300　（右） ¥41,800／ともにEnlace</p>
<p class="btn_entry">
ENLACEのアイテムをNumero CLOSETでチェックする</p>




アーティストLottaが描く、ソックスと巡るモノクロの妄想の世界 
Art / 10 04 2024




<p></p><p>The post 気になる新ブランドから定番まで、Numero CLOSETでトレジャーハント first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「BONEE」のシルバージュエリー｜私たちのモノ語り #077</title>
        <link>https://numero.jp/chihoinoue-82/</link>
        <pubDate>Wed, 18 Dec 2024 05:00:23 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>もう思い出せないぐらい昔、少なくとも干支がひとまわりするより前からずっと、ジュエリーはイエローゴールドばかり身につけていました。自分の肌にはイエローゴールドがよりしっくり馴染む気がしていたのと、歳を取ったらマーティン・パーの写真に出てくるようなヨーロッパのおばあちゃんのように、少し日焼けしたドライな肌にゴールドジュエリーをじゃらじゃらつけるの（雑なイメージで失礼……！）が理想だなぁとどこかで思っていたからかもしれません。</p>
<p>ところが今年、シルバー欲がむくむくと湧いてきたんです。多分、アップルウォッチが手放せなくなってしまったことがきっかけなのですが、背中を押したのはジュエリーブランド「BONEE（ボーニー）」との出会い。</p>
<p class="picture"></p>
<p>このダブルフィンガーのリング「TATOO RING」が自分の指にしっくりとハマりました。ドローイングのようなアーティスティックなラインを描くシルバーリングは日常使いしやすく、その名の通りタトゥのように寄り添ってくれます。SHIHARAの華奢なゴールドリングをマリッジリングとして毎日つけているのですが、ちょうどいい感じに重ね付けもできるところもお気に入り。着脱や付け心地はスムーズですが落としてしまったりすることもなく、夏前からずっとスタメンです。</p>
</p><p></p>

	


<p>で、次に購入したのは、チーズインスナックみたいなぼってりとした四角いピアス。耳たぶを挟むようにしてピアスの穴にポストを通すのですが、横からはフープ状に見えます。素材の美しさとニュートラルな佇まいが特徴のボーニーのジュエリーですが、いまのムードに合ったデザインのさじ加減が絶妙。このピアスはコンパクトなわりにボリューム感もあり、シンプルなんだけど遊び心も感じさせるデザインで、Tシャツやスウェットに合わせても気負わず華やかになるので重宝しています。</p>
<p>また、ボーニーといえば24SSからスタートしたヘアジュエリーが素敵なんです！　構築的で有機的な唯一無二のデザインのヘアクリップに惹かれるのですが、ショートヘアなのでつけられないのが無念すぎて……（涙）ギフトにしてもいいな〜と指をくわえて見ています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そして自分には、次はボールチェーン（Numero CLOSETでもお取り扱い中）を狙っています。夏はTシャツにこのネックレスをつけるだけで、不意に人に会ってもOKな仕様に（ってそればっかりですが）。フックのデザインもポイントで、機能面でも爪が痛くならなさそうでいいんじゃないかなと思ってます。</p>


	


<p></p><p>デザイナーのノゾミ・フジクラさんのインタビューも合わせて、ぜひボーニーをチェックしてみてください。</p>
<p class="btn_entry">
「BONEE」をNumero CLOSETでチェックする</p>




「BONEE」デザイナーに聞く20の質問「本当の自分でいられる生活の一部としてのジュエリー」 
Fashion / 30 09 2024




<p></p><p>The post 「BONEE」のシルバージュエリー｜私たちのモノ語り #077 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>クリエイティブ派のあなたに。センスのいい贈り物リスト16選</title>
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        <pubDate>Sun, 24 Nov 2024 03:00:07 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Lastframe / ラストフレーム]]></category>
		<category><![CDATA[Vasic / ヴァジック]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>大切な人に、自分へのご褒美に、ストーリーのあるこだわりの詰まった逸品を。あなたらしさを伝える個性溢れる選りすぐりのギフトを用意しました。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年12月号掲載）</p>
<p>※このページの掲載アイテムの一部は小誌オンラインストア「Numero CLOSET」にて取り扱い中。詳しくは、こちらをご覧ください。</p>
<p>LASTFRAME｜ラストフレーム
<p>
</p>
<p>世界最高レベルの日本の伝統技術を使い作られたニットバッグ。 （右）ストライプマーケットバッグ ミディアム ショルダーストラップ付き（H49×W25×D11cm）¥35,200 （左）メタリックツボバッグ ショルダーストラップ付き（H26×W14cm）／ともにLastframe（タカ）</p>
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</p><p></p>Scarlet Pottery｜スカーレットポタリー
<p><br />
天草で共に暮らし制作活動を行う、陶芸家Hiroki Kanazawaと木ユウコによる「スカーレットポタリー」。Hiroki Kanazawaが形を作り、木ユウコが絵を描く、二人のライフワークとして存在する器たち。（左から）湯呑み￥5,500 ぐい呑み 各￥7,700  ピッチャー￥11,000  湯呑み￥5,500／すべてScarlet Pottery（スカーレットポタリー）<br />
&nbsp;</p>
TANAKA｜タナカ
<p><br />
デニムのもつ無限の可能性を追求するTANAKAの今季を象徴する、手作業でスタッズをあしらったアイテム。デニムジャケット￥100,100 スタッズベルト Wide￥58,300  Narrow￥52,800／すべてTanaka（タナカ）</p>
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<p></p>SHINCOKYU｜シンコキュウ
<p><br />
石川県加賀市山中の漆器産地で価値の付きにくい規格外の木材を活用し、一つ一つ昔ながらの木工ろくろの手作業で仕上げる。（上）ロンググラス￥17,350（左から時計回り）グラス￥15,290　ボウル￥16,060　ボウルカップ￥13,101　スモールカップ￥8,800　ボウルカップ￥13,101　カップ￥12,980／すべてShincokyu（ヌメロ・クローゼット）</p>
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<p>&nbsp;</p>
tanakadaisuke｜タナカ ダイスケ
<p><br />
リボンビジューがロマンティックなハーフグローブ￥49,500 サテン地にビジューフリンジをあしらったエレガントかつマスキュリンな細幅ネクタイ￥40,700／ともにTanakadaisuke（タナカ ダイスケ）</p>
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<p></p>VASIC｜ヴァジック
<p><br />
光沢のあるナイロンとレザーの組み合わせがモード感を放つ「Cush」シリーズのミニミニサイズ。バッグ（W30×H21.5×D12cm）￥37,400／Vasic（ヴァジックジャパン）</p>
<p class="btn_entry">
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<p>&nbsp;</p>
Kim Minwook｜キム・ミヌク
<p><br />
ロエベ財団のクラフトプライズファイナリストに選出された、韓国・釜山の木工作家キム・ミヌクによる木の自然な美しさを活かした作品。 （左）ボウル#22（W22×D17.5×H7.5cm）￥57,200 （右）ボウル#14（φ31×H4.5cm）￥77,000／ともにKim Minwook（ショールーム セッション）</p>
<p></p>CALLMOON｜コールムーン
<p><br />
語り手をテーマに、語る行為の象徴である口をモチーフに表現したコレクション。リング￥44,000 ３つのリップが連なったデザインのリング￥104,500 ブローチシルバー￥72,600／すべてCallmoon（ショールーム セッション）<br />
&nbsp;</p>
ASAMIFUJIKAWA｜アサミフジカワ
<p><br />
ノットモチーフのブレスレット￥91,300 象形文字からインスパイアされたデザインのディストーションリング シルバー￥50,600 ゴールド￥55,000／すべてAsamifujikawa（ショールーム セッション）</p>
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<p></p>Kalevala｜カレワラ
<p><br />
北欧の森や植物を彷彿とさせる有機的なモチーフ使いが特徴。（右から）ピアス ブロンズ￥47,400 ピアス シルバー￥131,000 サークルモチーフのピアスシルバー￥53,100／すべてKalevala（カレワラ）<br />
&nbsp;</p>
mukasa｜ムカサ
<p><br />
鉱物の断面に魅了され、ドローイングしたデッサンを元に桐生にてラメジャカードで織ったオリジナルファブリック。さまざまなラメや光沢で奥行きのあるメタリック感を演出。ロングブーツ ヒール5cm￥71,500／Mukasa（ザ・ウォール ショールーム）</p>
<p class="btn_entry">
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<p></p>RIV NOBUHIKO｜リブノブヒコ
<p><br />
フェミニンで立体的なレース生地と一つ一つ手作業で縫い合わせたビーズで作られたクチュールライクなピース。ショルダーバッグ（W19×H17×D5cm）￥59,400／Riv Nobuhiko（ハルミ ショールーム）</p>
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<p>&nbsp;</p>
BONEE｜ボーニー
<p><br />
存在感のあるデザインが印象的なヘアジュエリー。（上）ヘアクリップ￥33,000（中）ミニヘアクリップ 2個セット￥17,600（下）ヘアクリップ￥39,600／すべてBonee（ボーニー カスタマーサポート）</p>
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<p></p>YOHEI OHNO｜ヨウヘイ オオノ
<p><br />
50年代にマルコ・ザヌーゾがデザインしたラウンジチェアLADYから着想を受けてパンプスに落とし込んだ。シューズ ヒール7cm￥63,800／Yohei Ohno（ヨウヘイ オオノ）</p>
<p class="btn_entry">
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<p>&nbsp;</p>
ENTWURFEIN｜エントワフェイン
<p><br />
取り外し可能なベールとキュビズムを連想する多角形のチェコ製ビジューのリボンをあしらったハット￥68,200　幾何学的なレリーフ柄をモチーフにしたオリジナルレースが華やかなキャップ￥39,600／ともにEntwurfein（エントワフェイン）</p>
<p></p>TOMOKO TAKAHASHI｜高橋朋子
<p><br />
金銀彩を中心に美しく繊細な幾何学模様を描き出す陶芸家、高橋朋子。（奥右・左）深い緑を帯びた黒と金銀彩のコントラストが美しい《銹光彩振出 Arlequin》（H9.5cm）各¥24,200（中）直線・曲線の連続柄によって月の光を表現した《金銀彩薄茶器 游ぐ月》（H6.5cm）￥41,800／すべてTomoko Takahashi（ヌメロ・クローゼット）</p>
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<p></p><p>The post クリエイティブ派のあなたに。センスのいい贈り物リスト16選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/11/closet_gift_EC.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>「BONEE」デザイナーに聞く20の質問「本当の自分でいられる生活の一部としてのジュエリー」</title>
        <link>https://numero.jp/20240930-bonee/</link>
        <pubDate>Mon, 30 Sep 2024 05:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[BONEE / ボーニー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>“Inner Self, Open-minded”をコンセプトに、人種やジェンダー、年齢などのカテゴリーにとらわれない生活に寄り添うジュエリーを提案するブランド「BONEE（ボーニー）」。ジュエリーデザイナー、ノゾミ・フジクラが考えるジュエリーのあり方、デザインの着想源やブランド、コレクションに込めた思いをたずねた。</p>


	


</p><p></p>ファッション観について
<p>──ファッション、ジュエリーに興味を持ちはじめた原体験は？</p>
<p>「母のジュエリーボックスにあった銀細工の繊細な花のリングや、アフリカンテイストのカラフルな玉がつながれたネックレスなど、自分が身に着けるのではなくその造形や色をただただ眺めることが大好きだった記憶があります」</p>
<p>──そんなファッション体験を経て、ジュエリーを作ろうと思ったきっかけは？</p>
<p>「特筆すべききっかけはなく、ファッションに興味を持ち、アクセサリーに興味を持ち、作ってみたいなという思いからそういった職種に進んでいきました」</p>
<p>──ファッションの中でもジュエリーとはどんな存在？</p>
<p>「嗜好品。なくてもいいもの。だけどあったら感情や生活に自己が拡張されていくもの」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>BONEEについて
<p>──BONEEというブランド名の由来は？</p>
<p>「BORN、BORDERLESS、INNER、FREE、NEEDからなる造語です」</p>
<p>──コンセプトの「Inner Self, Open-minded」とは？</p>
<p>「自己を解放し、本当の自分でいること、カテゴリーにとらわれず自分を表現していくこと」</p>
<p>──コンセプトに込めた思いとは？</p>
<p>「誰しもそうだとは思いますが、幼少期から人からジャッジを受ける人生を歩む中で、年齢や性別、容姿など様々なカテゴリーにとらわれず自己を認めることができる生活の一端でありたいという思いです」</p>
<p>──過去の経験、これまでのキャリアを経て、自身のブランドを立ち上げた理由は？</p>
<p>「企業デザイナーのキャリアを積む中、ターゲット層に向けてのデザインと自分との乖離を感じ始め、自分自身により近い感覚でデザインをしたものを作っていきたいと思ったことがきっかけです。ファッションや今の気分に基づいた生活に寄り添うようなジュエリーブランドにしたいという思いがありました」</p>
<p>──毎シーズン新作を発表する中で、定番や継続するアイテムもあるかと思いますが、BONEEとってのコレクションのあり方は？</p>
<p>「模索中です。年２回発表という縛りが先だってコレクションを作っていくものなのか、ビジネス的にはそうしていかないとブランド運営を回すのが難しくなる現実もありますが、ジュエリーのようなアーカイヴの残る普遍的なものを縛りに合わせてデザイン量産していくことに疑問を持っています。アーカイヴをなるべく残し、無理のない新作を足していく丁寧な商品構成を実現していきたいです」</p>


	


<p>──ルックのビジュアルからも、人種やジェンダー、年齢などあらゆるカテゴリーにとらわれないジュエリーブランドとしてのこだわりが感じ取れます。ビジュアル表現で大切にしていることは？</p>
<p>「その時の自分の気になっている情景や空気感、海外の国であったり、24AWで言うとギャルっぽさなどを土台に、ブランドのコンセプトを感じさせるような多様なモデルを起用しています。モデルはユーザーに近いムードを持たせたいため、なるべくプロの専属モデルではない方を選ぶようにしてます」</p>
<p></p>ジュエリーデザインについて
<p>──BONEEのジュエリーの特徴をひと言で表現すると？</p>
<p>「シルバー素材を中心としたニュートラルでファッションに合うジュエリー」</p>


	


<p>＊ヌメロ クローゼット展開商品</p>
<p>──他にはないBONEEのオリジナリティ、BONEEらしいデザイン、ディテールとは？</p>
<p>「BALL&#038;HOOK（ネックレス）は留め具部分がフックをボールにかけるようなデザインだったり、CHIPPED APPLE（ピアス）は普通の丸い形状ではなく少し欠けた部分があるデザインで、着用した時に耳たぶを挟んだように見えるようにしました。シンプルな中にも遊び心やちょっとしたフックがあり、飽きずに着用できるデザインになっています」</p>
<p>──シルバーにこだわる理由は？</p>
<p>「単純に素材の美しさ、そしてお手入れをしていただければ長く愛用できる素材であること。再生可能な素材であることから選択していますが、シルバーにこだわりすぎず用途やデザインによっては素材を変えていくこともあります」</p>
<p>──BONEEのジュエリー製品において大切にしていること。そのために実践していることは？</p>
<p>「ほとんどのシルバー製品が山梨県の工場で作られており、磨きのクオリティなど維持できるよう技術の高い特定の職人さんだけにお願いしています」</p>
<p></p>

	


<p>＊ヌメロ クローゼット展開商品 （左）サークルヘアクリップ￥44,000　（右）ヘアクリップ￥38,500</p>
<p>──24SSシーズンから新たにヘアジュエリーのコレクション「Wave H」もスタートしました。きっかけは？</p>
<p>「シーズンのデザインに取り掛かる前から、個人的にヘアにポイントを持っていきたいという気持ちが芽生えていた時と同じくして、コレクションを重ね通常のBONEEとは異なる自分の中のデザイン性をアウトプットしたいと考えていた時期と重なり、ヘアジュエリーという枠で提案するのも面白いかなと思って作り始めました」</p>
<p>──他のジュエリーに比べ、着けた時のインパクトや存在感がよりあるデザインに感じられましたが、ヘアジュエリーということで意識した点は？</p>
<p>「ヘアジュエリーは通常のジュエリーよりも着用時のポイントとなることを重視されるようなアイテムだと思っています。BONEEのファッションに寄り添うデザインのシルバージュエリーと異なり、ヘアジュエリーはそのものがファッションであるようなデザインにしています。そのため自分の中の個性をより強く出し、独創的であることをデザインにおいて優先しています」</p>
<p>──デザインが生まれるのはどんなところから？どんな事柄がデザインに影響を与えているのでしょうか。</p>
<p>「その時気になっているファッションのムードやディテールが根底にありますが、たいがいはふとした時に思いついたデザインが多いです」</p>
<p></p>

	


<p>──それらのインスピレーションが具体的にどのような形でジュエリーに再解釈されたのか、具体的なアイテムと合わせて教えてください。</p>
<p>「ファッションのディテールの着想からいうと、ヘアジュエリーのTORN MOLTENシリーズ（クリップ・バレッタ・ヘアピン）は引き裂いたり、ダメージ加工された布から着想を得、そこからさらに溶けたようなイメージをレイヤードし、メタルでありながら有機的な印象を与えるデザインにしました。また、PATCHINGシリーズ（クリップ・バレッタ）は、クラッシュした布が重なったところからイメージして作っています。どちらのシリーズも『不揃いな隙間』をポイントとしています」</p>


	


<p></p>
<p>──2024AWシーズンのコレクションのインスピレーションとデザインの特徴は？</p>
<p>「スタッズやキラキラした石が連なるディテールから着想を得、「つぶつぶ」をメタルのドットやキュービックジルコニアの石など素材を変えながら様々なアイテムで表現しています。（STAR HOPPING EAR CUFF / TWIN STAR CLIP / RAINY NECKLACE / TRIPLETS DOTS BOBBY PIN など）」</p>
<p></p>サステナブルへの取り組み
<p class="picture"></p>
<p>──ブランドとしてのサステナブルな取り組み、活動を教えてください。</p>
<p>「パッケージで言うと、再生紙やサトウキビ搾汁後の残りの繊維が原料のバガス、ベジタブルインクなどを使用したBOXやリサイクルコットンのジュエリーポーチ、ショッパーを使用しています。プラフリーであり、再生したものやリサイクル可能な素材を選んでいます。ショッパーは布製でエコバッグとしてお使いいただけるようにしています」</p>
<p>──ファッションにおけるサステナブルのあり方、それをBONEEはどう進めていこうと考えますか？</p>
<p>「ファッションに限らずですが、最終的には商品は全てゴミとなります。それまでの過程で長く愛用していただけるデザインや仕様の物作りをしていきたいです。同時に、商品を取り巻く資材が再生可能であったり、ゴミ処理がしやすい素材選びをして、なるべく環境に負荷をかけないようにしていきたいと思っています。結果的には無駄になる商品がでてしまうような型数ありき、シーズンありきのコレクションにならないように、ビジネスと並行しながらバランスを図った運営をしていきたいと思っています」</p>
<p class="picture"></p>
<p>BONEE（ボーニー）<br />
https://bonee.me/</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットでのショッピングはこちら</p>
<p></p><p>The post 「BONEE」デザイナーに聞く20の質問「本当の自分でいられる生活の一部としてのジュエリー」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>プラスワンするだけで今っぽいスタイルが完成！　タイムレスに使えるヘアアクセサリー7選</title>
        <link>https://numero.jp/20240902-hairaccessory/</link>
        <pubDate>Mon, 02 Sep 2024 09:00:26 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Item]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
		<category><![CDATA[Miu Miu / ミュウミュウ]]></category>
		<category><![CDATA[Prada / プラダ]]></category>
		<category><![CDATA[Louis Vuitton / ルイ・ヴィトン]]></category>
		<category><![CDATA[pick up]]></category>
		<category><![CDATA[BONEE / ボーニー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>プラスワンするだけで、コーディネートの幅が広がるヘアアクセサリー。今シーズンも、クリップやビッグシュシュなど顔まわりを華やかにしてくれるヘアアクセサリーが豊富に登場！　毎日使えてどんなスタイリングにもマッチする定番・最新ヘアアクセサリー7選をご紹介。　</p>
</p><p></p>Louis Vuitton｜ルイ・ヴィトン
<p>セット2 バレッタ･LV バックステージ ミニ　￥73,700／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）</p>
<p>24FWコレクションで登場した「セット2 バレッタ･LV バックステージ ミニ」。コンパクトなサイズで、前髪につけてヘアスタイリングの主役にも、まとめ髪のサイドにつけて引き立て役にもなる万能アイテム。斬新な幾何学的なフォルムと上品なカラーリングで、大人のヘアアレンジに最適！</p>
<p></p>Prada｜プラダ
<p>プレックス クロウクリップ
￥72,600（予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）</p>
<p>アイコニックなトライアングルシェイプ、そして同系色のロゴがかわいいヘアクリップ。あえてゆるっと、雑に髪をまとめるのがトレンドスタイル。タイムレスに愛されるシンプルなデザインなので、一つ持っておけば大活躍間違いなし。</p>
<p></p>Dior｜ディオール
<p>リボンバレッタ ￥84,000／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）</p>
<p>どんなスタイルに合わせても、上品な可愛さをプラスしてくれるリボンバレッタ。細く華奢なリボンの中央に配置されたゴールドの“CD”シグネチャーがアクセントに。バレエコアなムード作りには欠かせないアイテム。</p>
<p></p>Gucci｜グッチ
<p>ヘアバンド　￥92,400／Gucci（グッチ クライアントサービス 0120-99-2177）</p>
<p>顔周りをすっきりと見せ、フェミニンで洗練された雰囲気にしてくれるカチューシャ。クリスタルであしらわれたアイコニックなGGパターンが、スタイリングに煌めきを与えてくれる。</p>
<p></p>Miu Miu｜ミュウミュウ
<p>パテントレザー ヘアクリップ　￥58,300（予定価格）／Miumiu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-45-1993）
</p>
<p>アイコニックなゴールドのロゴとぷっくりとした素材感が唯一無二の存在感を放つレザークリップ。何か物足りないな……というときに救世主になりそうなアイテム。ホワイトをちょっと大人っぽくつけるのが今の気分。</p>
<p></p>Patou｜パトゥ
<p>リサイクルファイユ パトゥ シュシュ ラージ　￥20,900／Patou</p>
<p>ブームが続くビッグシュシュ。前から見たときに、耳の近くまで見えるほどの大きめサイズで、コーディネートのアクセントだけでなく、小顔効果も！　定番アイテムこそ、長く愛用できるちょっと良いものをセレクトしたい。</p>
<p></p>Bonee｜ボニー
<p>CAT NAILS CLIP ヘアクリップ¥38,500／Bonee</p>
<p>波のような美しい曲線を描く、シルバーのヘアクリップ。どんな付け方をしてもおしゃれに仕上げてくれ、モダンな遊び心もプラス。軽くてホールド感もばっちりなので、ヘアアクセサリー初心者さんにおすすめ！ BoneeのアイテムはNumero CLOSETにて発売中。合わせてチェックして。</p>
<p></p><p>The post プラスワンするだけで今っぽいスタイルが完成！　タイムレスに使えるヘアアクセサリー7選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ラフなTシャツスタイルを格上げ！「BONEE」のミニマルジュエリー ｜私たちのモノ語り #069</title>
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        <pubDate>Sat, 06 Jul 2024 05:00:52 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[BONEE / ボーニー]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>梅雨のじめじめした暑い日が続きますね。そんな蒸し暑い日はラフなTシャツ×ボトムスのワンツーコーデが多めです。そんなカジュアルスタイルに欠かせないのがジュエリー。ゴージャスなものを合わせても素敵ですが、さりげなくエレガントな印象を与えてくれるシンプルでミニマルなジュエリーが今の気分。しかも、その日の服装に左右されず、気の利いたデザインで価格が手頃なものがいい…そんな思いを叶えてくれるピアスを、ジャパン生まれのジュエリーブランド「BONEE（ボーニー）」で見つけました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ボーニーは身に着ける人の肌に寄り添い、パーソナリティを際立たせるニュートラルなデザインと実用性が特徴。人種やジェンダー、年齢や容姿などのカテゴリにとらわれることのない、多様で豊かな生活の一端になるようなジュエリーを展開しています。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>正面から見ると涙形、サイドから見るとフープ形が楽しめるこのピアスは、耳にジャストフィットするクリップホールドタイプで360度どこからも見ても立体的な美しいデザイン。ぷっくりとした有機的なシェイプと肌に馴染むゴールドが上品に横顔を彩ってくれます。小振りながらも存在感は抜群！ 年齢を重ねても愛用できるミニマルさはもちろん手に取りやすい価格も嬉しい。ボーニーのジェエリーはひとつひとつ丁寧に職人の手により制作されており、洗練された佇まいには身に着けるたびに目を見張ります。</p>
<p>FLASH FLAKE NECKLACE</p>
<p>こちらはエディター金原が愛用中の同ブランドのシルバーネックレス。動作に合わせてプレートチェーンに光が反射し、クリアなムードを顔周りに漂わせてくれます。キラキラとした涼しげな輝き。着こなしに清涼感をプラスしてくれる大人の装いにぴったりなアイテムですね。</p>
<p>BONEE<br />
https://bonee.me/</p>
<p class="btn_entry">
連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post ラフなTシャツスタイルを格上げ！「BONEE」のミニマルジュエリー ｜私たちのモノ語り #069 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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