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    <title>Numero TOKYOBlack&amp;White | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>黒と白、光と影のコントラストの世界で魅せる、モノトーンの表現者たち</title>
        <link>https://numero.jp/20240430-art-in-monotone/</link>
        <pubDate>Tue, 30 Apr 2024 05:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Lotta / ロッタ]]></category>
		<category><![CDATA[Black&White]]></category>
		<category><![CDATA[Daichiro Shinjo / 新城大地郎]]></category>
		<category><![CDATA[Kosuke Ichikawa / 市川孝典]]></category>
		<category><![CDATA[Yuka Hayashi / 林友加]]></category>
		<category><![CDATA[Chiaki Hirano / 平野千明]]></category>
		<category><![CDATA[Kansai Noguchi / 野口寛斉]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>​​ペイント、書、陶芸、切り絵などそれぞれの手法で自身のクリエイションを探求・追求した先にたどり着いた黒と白、光と影のコントラストの世界。作家たちが魅せる作品をそこに込めたメッセージとともに紹介する。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年5月号掲載）</p>
</p><p></p>Lotta｜ロッタ
ソックスと巡るモノクロの妄想の世界
<p>

</p>
<p>ロッタの作品の代表的なキャラクター、ゴースト・キャットのソックスは、彼女の頭の中で繰り広げられている物語を具現化し、時には自身を投影した自画像ともいえる。幼少期に見ていた古いカートゥーンアニメのモノクロの世界や、登場する動物たちのコミカルな動きが好きで、それがインスピレーションソースとなっている。月の上でリラックスしたお気楽な姿を描いた作品『There’s no need to worry』は、恐怖や不安感に対してどう向き合っていくかをテーマに平和なムードを表現。もともとソックスは本の中に潜り込み、ロッタが妄想する物語を自由に行き来しながら、さまざまなキャラクターに出会うが、関与はせず傍観者としてただ眺めているだけだという。</p>
<p>「ソックスは無表情でどこを見て、何を考えているかわからない空っぽの存在です。モノクロで描くことで、見る人が自由に想像できる余白が生まれます。いろいろな捉え方をしてもらいたいと思います」。ソックスと仲間たちは絵画の中にとどまらず、ぬいぐるみやフィギュアに発展し、さらにはテーマパークのような体感できる場所へと飛び出していくかもしれない。</p>
<p class="btn_entry">
Lottaのインタビューはこちらから</p>
<p></p>
<p>ロッタ<br />
1993年生まれ。独学で絵を学び、2017年より東京を拠点にアーティストとして活動を開始。初期はアパレルやタトゥーのデザインなどを行っていたが、20年にオリジナルキャラクターの「ソックス」を生み出し、本格的に絵画制作をスタート。24年1月、西武渋谷店にて個展「Once upon a time」、3月24日よりNight Out Gallery（東京）ほかで展覧会、アートフェアなどに参加。5月には台北の333 Galleryにて個展開催予定。Instagram: @l_otta_work
</p>
<p>
Lottaのエディション作品『Floating Socks』をNumero CLOSETにて抽選販売中（お申し込みは5/12まで）。作品詳細はhttps://shop.numero.jp/をご覧ください。
</p>
<p></p>
<p></p>Daichiro Shinjo｜新城大地郎
書くことで自分に問い続ける
<p>

</p>
<p>
書を軸に表現するアーティスト新城大地郎。宮古島で生まれ育ち、禅僧で民俗学者の祖父のもと幼少期から禅に触れ、4、5歳で始めた書道は、食べる、寝るに次ぐ生活の重要な一部だったと振り返る。「今は当時の楽しさとは違う豊かさがある。書くことは純粋でいられる時間であり、自分という存在を確かめる行為。そのために社会に対する違和感、自問自答した思考を文字に落とし込む、分身を投影するような感覚です」。墨を使うことはアイデンティティみたいなもので、一回性だからこそいちばん正直に出るし、シンプルだからこそ純度の高い表現になるという。なぜ文字をモチーフにするのか。</p>
<p>「創作の上でテーマにしている不立（ふりゅう）文字という禅の言葉があります。文字が立たない、悟りは言葉や文字で伝えられるものではない、つまり疑えということ。文字はわかりやすいけれど、思考させ、混乱させた先に自由が生まれ、それぞれが自分に問いかけられる。よく見る不在という文字も紙に落とし込むことで重みが増し、いないと考えると同時に存在しているとも考える。そうやって書き続けることで自分の字を常に探しています」
</p>
<p class="btn_entry">
新城大地郎のインタビューはこちら</p>
<p></p>
<p>新城大地郎（しんじょう・だいちろう）<br />
1992年、沖縄・宮古島生まれ。静岡文化芸術大学卒。禅僧であり民俗学者でもある祖父を持ち、幼少期より書道を始める。禅や沖縄の精神文化を背景に現代的で型に縛られない自由なスタイルで、伝統的な書に新たな光を当てている。形式にとらわれない軽やかさで、身体性、空間性を伴ったコンテンポラリーな表現を追求。国内外にて個展、グループ展に参加。2022年、宮古島にアートギャラリーPALI GALLERYをオープン。Instagram: @daichiro_
</p>
<p></p>
<p></p>Chiaki Hirano｜平野千明
切り出す行為に人類の進化を重ね合わせる
<p>

</p>
<p>
白と黒の紙の重なり、カッターナイフ一つで精巧緻密に像を切り出すアーティスト平野千明。父の死をきっかけに、人間の命の儚さ、なんの前触れもなく訪れる死を前に、生きた痕跡を残すべくアートの道へと歩き始めた。創作活動の根底には生命、人間の存在がある。現代型進化論と名付けたシリーズは、昆虫や動物のモチーフを無機質な機械部品の集合体で構成。一見複雑なディテールに目が行きがちだが、作品に込めた本質は、紙という平面媒体を切り開き、切り出すという行為そのものにある。</p>
<p>「数十億年前、地球上に生命が誕生して以来、自然と共生しながら進化を繰り返してきた生物の中で、良くも悪くも人間だけが唯一自然を破壊する＝切り崩すことで新しい価値を創造しました。人類史は地球の時間から見たらほんの一瞬。またすぐ新たな価値へと転換が始まり、変異、進化は続く。自然界の生んだ生物を切り崩し、機械という人工物で生み出すことで、限られた区画の中で膨張し、存在意義を変革し続ける人類を表現しています」。白と黒のレイヤーによる造形を通して、人間が起こした進化の形を浮き彫りにする。
</p>
<p class="btn_entry">
平野千明のインタビューはこちらから</p>
<p></p>
<p>平野千明（ひらの・ちあき）<br />
白黒の紙を重ねる独自の技法を編み出し、切り絵の新しい表現方法を確立。2012年、NYに移住しアート活動を開始。同年、Jadite galleryにて個展開催。その後、 日仏現代美術世界展（国立新美術館）入賞、エコールドパリ展入選、ポルトガルセトゥーバル博物館特別推薦展示など世界に活動の幅を広げる。コム デ ギャルソンＤＭにてテセウス・チャンとの共作を発表。18年より名義をKROUDから平野千明に改める。Instagram: @kroud_artworks<br />
www.kroudworks.com
</p>
<p>
このページに掲載している平野千明の作品をNumero CLOSETにて販売いたします。詳しくはhttps://shop.numero.jp/をご覧ください。
</p>
<p></p>
<p></p>Kansai Noguchi｜野口寛斉
対比する要素が互いの良さを引き出す
<p>

</p>
<p>
「古いものが好き」と語る野口寛斉。世界最古の焼き物ともいわれる縄文土器の造形を洗練させ、書を連想する絵付けを施したJOMON YAKISHIMEシリーズで人気を博している。縄文土器に惹かれた理由は「プリミティブで人間味のあるところ。その作為のない佇まいこそ美しい。自分も心がけてはいるのですが、どうしてもカッコつけたくなってしまうところもある」。制作にあたっては展示場所のイメージが常にあるそうだ。</p>
<p>「古めかしいものを現代的な場所に置くことでインパクトが生まれる。白と黒の配色もそうですが、古さと新しさ、醜いものと美しいものなど対比する要素があることで互いの良さを引き出せる」。最近は作品が次第に大型化して、うつわとしては用途のないものも多い。「使えるかどうかを考えなければより自由な造形になっていきます」。工芸か？　アートか？　その問いに関しては「答え探しをしているところですが、自分は今、ちょうど真ん中あたりにいるのではないか。今後はもっとアートの可能性を広げていけたらと思っています」
</p>
<p class="btn_entry">
野口寛斉のインタビューはこちら</p>
<p></p>
<p>野口寛斉（のぐち・かんさい）<br />
1982年、福岡県生まれ。陶芸を始める前はミュージシャンとして活動。30代に入る頃、NYで初めてイサム・ノグチなど現代美術に触れ、「自分もアーティストになりたい」と思いキャリアチェンジした。土に触れ始めたのは10年ほど前だが、ここ数年、陶芸界を賑わすライジングスターの一人として注目されている。最近は陶芸のほか、書を基軸にしたペインティング作品も発表。Instagram: ＠kansainoguchi
</p>
<p></p>
<p></p>Yuka Hayashi｜林友加
時代とともにある器、進化する伝統
<p>

</p>
<p>
安土桃山時代、中国の白磁に近い焼き物を作ろうとして美濃の国（現在の岐阜県南部）に誕生した「志野」。陶芸の世界で桃山陶といえば今も最高峰として崇められ、厳かにその伝統が守られてきた。林友加が志野に取り組み始めたのは約10年前。「伝統的な焼き物は従弟制度が主でしたので、始めるには躊躇もありました」と当時を振り返る。</p>
<p>「自分の取り組みは桃山陶とは違うかもしれませんが、私は自分らしく、今の暮らしに合う志野を探求していけたらと思っています」。はじめは地元で志野を再興したことで知られる人間国宝、荒川豊蔵の流れをくむピンクを用いた配色で茶碗を作り、女性的な志野と評されることも多かった。ここ数年は志野としては前代未聞ともいえる黒の土を使った作品を手がけている。「もともとモノトーンやミニマルなデザインが好きでした。だったらもっと純粋に自分好みの志野を追求してみようかと」。時代とともに女性らしさも変化する中、林が作る志野もまた時代の空気をまとい、ナチュラルな進化を続けているようだ。
</p>
<p class="btn_entry">
林友加のインタビューはこちらから</p>
<p></p>
<p>林友加（はやし・ゆか）<br />
２歳から岐阜県土岐市に住む。陶器メーカーを営んでいた祖父の家に出入りするも当時は陶芸には興味がなかった。その後、東京で就職したとき、根津美術館で見た鼠志野の茶碗に衝撃を受け、陶芸の道へ。土岐市立陶磁器試験場で本格的に陶芸を学び、はじめは白磁による日常づかいの器を制作していた。この10年ほどは志野に取り組み、日本伝統工芸展、現代茶陶展などで受賞。　<br />
Instagram: @yuka.hayashi12
</p>
<p>
このページに掲載している林友加の作品をNumero CLOSETにて販売中。作品詳細はhttps://shop.numero.jp/をご覧ください。
</p>
<p></p>
<p></p>Kosuke Ichikawa｜市川孝典
線香で焼き付けた記憶が浮かび上がる
<p>

</p>
<p>
現代美術家、市川孝典の表現技法の一つに「Scorch Paintings（線香画）」がある。60種類以上の線香を温度や太さなどで使い分け、下書きは一切せずに少しずつ焦げ跡を付けて頭の中のイメージを描写していく。個展「DELUSIONAL murmur(#003)」のメインヴィジュアルとなった本作。</p>
<p>「10代の頃、ヨーロッパで手付かずの古城を巡って寝泊まりを繰り返していたとき、いつも着くのは夜で、暗い森をマグライトで照らしながら彷徨っていました。10代の葛藤や好奇心を描いた作品群を展示するときに『murmur』（ざわめきの意）というタイトルを使います。暗くて鬱蒼と生い茂った木々をかき分けながら月明かりとマグライトの光を頼りに見ていた世界。そこには一歩遅れて感じられる日常のとてもささいで儚い多くの感情がひしめき合っていたのに、その瞬間には決して気づくことができないモノトーンの感情があふれています」。自身の経験と記憶を紙に焼き付ける。作品を通じて市川の経験と記憶が他者の記憶へとすり替わることで、何げない日常の記憶が消えてしまう恐怖が和らぎ、安心へと変わっていくのだ。
</p>
<p class="btn_entry">
市川孝典のインタビューはこちらから</p>
<p></p>
<p>市川孝典（いちかわ・こうすけ）<br />
13歳のとき、NYに移住し、アメリカやヨーロッパを旅し、さまざまな建築、音楽、美術に出合ったことが、アーティスト・画家として独立するきっかけとなった。帰国後も素材の研究と実験を続け、代表作のひとつ、線香で和紙を焦がしてイメージを描く「Scorch Paintings （線香画）」シリーズを発表。抽象的で掴みどころのない記憶の本質を、素材を通して表現する方法を探求し続けている。2024年2月Gallery COMMONにて個展「DELUSIONAL murmur（#003）」開催。<br />
<br />
Instagram: @kosukeichikawa
</p>
<p>
市川孝典のエディション版画作品をNumero CLOSETにて販売中（お申し込みは5/12まで）。作品詳細はhttps://shop.numero.jp/をご覧ください。
</p>
<p></p>
<p></p>



Numero CLOSETに注目作家のアート作品が登場 
Art / 10 04 2024




<p></p><p>The post 黒と白、光と影のコントラストの世界で魅せる、モノトーンの表現者たち first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>ファッションストーリー「ロマンチック・ジャーニー」</title>
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        <pubDate>Wed, 10 Apr 2024 05:00:06 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>タイムレスに輝くモデル、ヴィヴィアン・ソラーリが黒と白の色を軸に春夏のキールックを纏って登場。ポルトガル・リスボンにて撮影したノスタルジックながらもモダンな雰囲気に包まれた、秘密の場所へ。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年5月号掲載）</p>
</p><p></p>時代を超越するクラシカル・ビューティ
<p>ジャケット￥544,500　スカート￥207,900（参考価格）　ボディトップ￥121,000／すべてBalenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）</p>
<p>
受け継がれるテーラードの技術を、ビッグショルダーに落とし込んだオーバーサイズジャケット。超ロング丈のスカートを合わせると究極のバランスが際立つ。</p>
<p></p>マスキュリンなムードにレディな雰囲気を香らせて
<p>ジャケット￥690,000　スカート￥890,000（ともに参考価格）　シャツ￥330,000　シューズ￥313,000／すべてDior (クリスチャン ディオール 0120-02-1947）</p>
<p>
アイコニックなバージャケットをラフに纏う大人の愉しみかた。センシュアルなレーススカートと、ロマンティックなパールが施されたストラップシューズでフェミニンなムードが高まる。</p>
<p></p>リュクスに纏う、アイコニックなスタイル
<p>ネクタイ／Horti https://hortiaccessorose.com/</p>
<p>
ハンドメイドのローズが美しい、スカーフのようなネクタイ。旅の相棒には個性的なアイテムをピックアップ。</p>
<p></p>旅先で生まれる自由なスピリット
<p>ブルゾン  サンダル ともに参考商品　ポロシャツ￥140,800　スカート￥423,500（ともに予定価格）／すべてMiu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）</p>
<p>
ブルゾンにポロシャツを合わせたスポーティなルックに、フリルスカートを取り入れて。自由な発想で自分流のスタイルをディレクション。</p>
<p></p>ハートを揺さぶる強い眼差し
<p>ジャケット￥531,300  シャツ￥181,500　ショートパンツ￥192,500  ロングブーツ￥316,800／すべてJil Sander by Lucie and Luke Meier（ジルサンダージャパン 0120-919-256）</p>
<p>
アイコニックなボックスシルエットのジャケット＆ショートパンツのクリーンな装い。中に着たホワイトシャツのインパクト大のビッグな襟をアクセントに、個性豊かな空気が放たれる。</p>
<p></p>特別な日にする、とっておきの装い
<p>ジャケット￥423,500　パンツ￥209,000　シューズ￥165,000（すべて予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-451-913）</p>
<p>
かっちりとしたスタイルに、少しのラフさとフェミニンさを忍ばせて。構築的なジャケットは、シャツのようにライトに着こなすのがポイント。</p>
<p></p>伝統と遊び心が交差するスペシャルなひと時
<p>シャツ￥219,800　パンツ 参考商品  シューズ￥148,500／すべてLoewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）</p>
<p>
光沢感のあるシャツに合わせたのは、超ハイウエストのロングパンツ。シンプルなスタイルを特別にするモダンなフォルムを取り入れたい。</p>
<p></p>カラーをひとさじ、エレガンスが香り立つ
<p>ブラウス￥798,600　スカート￥1,059,300  イヤリング￥250,800　ストッキング￥80,300　ブーツ￥348,700／すべてChanel（シャネル カスタマーケア 0120-525-519）</p>
<p>
シアーなブラックブラウスに合わせたスカートにストライプが、カジュアル感をプラス。ペールトーンのブルーを差し色に、気品と強さが引き立つ。</p>
<p></p>ノスタルジックな思いに浸って
<p>コート／Carven http://www.carven.com/</p>
<p>
ショルダーやウエストを強調することで女性らしいシルエットを演出。シンプルでリアルなスタイルは、ブラックでシックにまとめて。</p>
<p></p>神秘的な美を放つ白の彫刻
<p>ジャケット￥462,000／Valentino （ヴァレンティノ インフォメーションデスク 03-6384-3512）</p>
<p>
ベーシックなジャケットは高い位置でウエストをマークして、ボディラインをセンシュアルに引き立てる。素足が大人の色気を作る。</p>
<p></p>ストイックな中に秘めた優しいムード
<p>ジャンプスーツ 参考商品　ベルト￥71,500 ハット￥137,500　ネックレス￥110,000（参考価格）／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello （サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）</p>
<p>
実用的なジャンプスーツをモードに昇華するブラックのハットをオン。シンプルなスタイルには個性的な小物を採用し、唯一無二の個性が生まれる。</p>
<p></p>解き放たれた瞬間、新しい景色が広がる
<p>コート￥1,023,000（参考価格）　パンツ￥257,400／ともにChloé （クロエ カスタマーリレーションズ 03-4335-1750）</p>
<p>
袖部分に立体的なデザインが施された、ディテールが光るオーバーサイズコート。解放された異国の土地で魅力がいっそう増す。</p>
<p></p>エターナルな黒を味方に魅惑の旅がはじまる
<p>ジャケット￥510,400  タンクトップ￥71,500（参考価格）  スカート￥269,500／すべてGivenchy（ジバンシィ ジャパン 0120-218-025）</p>
<p>
モノトーンのメンズライクなスーツルックにアンニュイな表情を浮かべて。デイリーにもスペシャルな日にもキマる、ブラックの装い。</p>
<p></p>非日常の中で輝きを放って
<p>イヤリング／Schiaparelli https://www.schiaparelli.com/en</p>
<p>
耳にえんどう豆？　豆の部分がパール、外はゴールドという奇想天外のアイテムはクリエイティビティを刺激する。</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「ロマンチック・ジャーニー」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>田中杏子のリアル・モード 「shapeshifting」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20240406-realmode/</link>
        <pubDate>Sat, 06 Apr 2024 11:00:38 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Black&White]]></category>
		<category><![CDATA[realmode]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>モード界では不可欠な存在のブラック＆ホワイト。シンプルな白黒だからこそ、素材やシルエットにこだわったルックが登場した2024年春夏コレクション。田中杏子が提案する、印象をガラリと変えてくれるモダンで都会的なスタイリングをチェックして。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年5月号掲載）</p>
</p><p></p>モノクロームの余韻
<p>ドレス￥192,000／Courrèges（エドストローム オフィス  03-6427-5901）</p>
<p>
白い襟とのコントラストが効いたシンプルなポロシャツデザインのロング丈ドレス。大胆なスリットから肌見せをして、マスキュリンとフェミニンを融合したスタイルを楽しもう。</p>
<p></p>愛されるボーダーの魅力
<p>ドレス￥463,430  シューズ￥177,870／ともにAlexander McQueen（アレキサンダー・マックイーン 03-5778-0786）</p>
<p>
永遠の定番といえる白黒ボーダーをモードに昇華させたニットドレス。トロンプルイユの手法を取り入れ、ブラックハーネスを纏ったようなデザインにゴールドのノットボタンがフレンチシックな印象をプラス。</p>
<p></p>アイコニックなボディライン
<p>トップ￥115,500　パンツ￥301,400  ハット￥242,000　ミュール￥182,600／すべてAlaïa（リシュモン ジャパン アライア 03-4461-8340）</p>
<p>
ヘルシーな白いトップに、バルーンのような立体的に構築された黒いパンツでバランスを調和。仕上げにハードなレザーのハットとシューズを合わせて、フェティッシュな曲線美を謳歌して。</p>
<p></p>好奇心を引き立てる純白なエレガンス
<p>ドレス￥550,000　シューズ￥170,500／ともにFerragamo（フェラガモ・ジャパン 0120-202-170）</p>
<p>
ロングタッセルが流れるように揺れるドレス。スカート部分はレイヤードしたかのように2つの生地が重なり、動きのある開放的なムードを醸し出す。</p>
<p></p>ドットが奏でるフェミニンなフェアリー
<p>ドレス￥682,000　ブラトップ￥66,000　シューズ￥150,700／すべてDolce&#038;Gabbana（ドルチェ&#038;ガッバーナ ジャパン 03-6833-6099）</p>
<p>
透け感のあるドット柄が美しいプリーツドレスに、ブラ、ショーツ、タイツは引き締まるオールブラックをチョイス。存在感の溢れるルックで視線を奪って。</p>
<p></p>ピュアに艶めくブラックの美学
<p>ドレス￥572,000　シューズ￥121,000／ともにSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）</p>
<p>
ワードローブに追加したい一枚仕立てのような洗練されたサテンドレスと、レザーのフラットサンダルでモードかつリラクシングなスタイルの完成。リボンが縦に下がるバックディテールが、媚びない女性らしさを演出してくれる。</p>
<p></p>削ぎ落としたミニマルの可能性
<p>トップ￥156,200　パンツ￥104,500／ともにStella McCartney（ステラ マッカートニー カスタマーサービス 03-4579-6139）</p>
<p>
ケープを羽織っているような丸いフォルムのシャツにスーパーミニショートパンツをオン。反骨精神を秘めたシルエットでしなやかな強さを纏う。</p>
<p></p>ヘルシーな肌見せ、無骨なエレガンス
<p>トップ　バンドゥ　スカート　すべて参考商品　シューズ￥129,800（参考カラー）／すべてHermès（エルメスジャポン 03-3569-3300）</p>
<p>
女性らしいボディラインが引き立つ潔いミニマルなリブニットのルック。トップとバンドゥ、スカートはボタンのアタッチメントで変幻自在に組み合わせができる優れもの。洗練されたスタイルに、ラフなサンダルで抜け感を加えて。</p>
<p></p>白黒に宿るキュートなアティテュード
<p>チュニック￥3,358,300　カチューシャ￥324,500　バングル￥196,900／すべてChanel（シャネル カスタマーケア 0120-525-519）</p>
<p>
ホワイトのコットンブレードと、シークインでラインを描いたフリルのチュニック。5段に織りなすボリュームとカメリアのカチューシャがフェミニンなムードを加速する。</p>
<p></p>現代的なハンサムウーマン
<p>トップ￥66,000　スカート￥93,500　サンダル￥104,500／すべてSacai（サカイ 03-6418-5977）</p>
<p>
アシンメトリーデザインの透け感のあるリブニットと、レイヤードされたプリーツスカートを組み合わせた都会的なルック。足もとのハイプラットフォームサンダルが、さらに今っぽさをプラス。</p>
<p></p>高貴なモノトーンスタイル
<p>ドレス￥2,007,500　シューズ￥205,700／ともにLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）</p>
<p>
レザーで仕立てられた立体的なペプラムシルエットにふんわりと揺れるロングスカートが融合したドレス。デコルテを美しく演出するドレスは、センシュアルな魅力が漂う。</p>
<p></p>白黒で描くルネサンス
<p>ジャケット￥770,000　シャツ￥330,000　スカート￥870,000　ネックレス￥470,000　リング￥66,000　シューズ￥313,000／すべてDior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）</p>
<p>
エッフェル塔がぼんやりと浮かび上がるテーラリングの美しいブラックジャケットに、白シャツとプリーツのラップスカートを合わせた正統派コーディネート。大胆なスリットから、パールが煌めく脚を覗かせて。</p>
<p></p>タフに纏うボリューム
<p>トップ￥82,500　スカート￥110,000　シューズ「Comme des Garçons × Salomon」￥49,500／すべてComme des Garçons（コム デ ギャルソン 03-3486-7611）</p>
<p>
ボリューミーな格子パターンをチュールに施したトップと、同パターンを用いたラッフル仕様のスカート。厚底のスニーカーを合わせて、ストリートと融合するユニークな着こなしをアピールして。</p>
<p></p><p>The post 田中杏子のリアル・モード 「shapeshifting」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「これまでの私とはひと味違ったアイテム探しに夢中！」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle127/</link>
        <pubDate>Fri, 05 Apr 2024 03:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Black&White]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2024年5月号掲載）</p>
<p>最近、これまでの私とはひと味違ったアイテム探しに夢中！　コーディネートの幅が広がる被り物やスニーカー、アイウェア、アクセサリーなど…ファッションの新たな境地を開拓中です。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ケイティのニットジャケットは、重厚感のある素材と、赤とゴールドボタンの組み合わせがレトロでお気に入り。ざっくり着られて、最近は娘と兼用で楽しんでいます♡</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>最近、私の中で被り物がかなりブームなのですが、キャップ以外にも何か楽しめないかな？　と思い、スカーフの巻き方も試行錯誤中。巻き方によって雰囲気がガラッと変わるので新たな楽しみを見つけました。この日はサカイのドットのセットアップにディオールのブックトートを合わせた綺麗めスタイルだったので、アウターは、サカイとノースフェイスのコラボジャケットをスタイリングし、程よく抜け感を演出しました。足元もお馴染みのサカイのブーツです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>「ジェントルジェリー」というグミの袋に入って届いたのは、ジェントルモンスターの新作アイウェア。斬新なアイデアが可愛すぎます。サワーパウダーがついたデザインのものや、食べられそうな程リアルなカラーリングで、見ているだけで楽しい気分に。どうスタイリングするか、思案中です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>とにかく万能なディオールのブックトート。PCも入るちょうどいいサイズ感で、とても軽いので仕事バッグとしてもヘビロテ中です。ディオールらしい上品で洗練されたデザインもお気に入り。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>佐田真由美さんのエシカルブランド「ニーミー」のニットセットアップは、100%カシミヤでとっても着心地が良く、ルームウェアとして愛用しています。「体にも環境にも優しく」をコンセプトに掲げており、今後も大切に着続けることで、私もサステナブルに貢献していきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>暖かい日が増えてきたので、首元にパールがついたミュウミュウのトップスを主役に、春らしいスタイリングにしました。ボトムは1枚目のスタイリングでも着用しているサカイのセットアップ。別々で着用すると、合わせるアイテムによって全く異なった印象にしてくれるのでとてもお気に入りです。靴はミュウミュウのサンダルですが、可愛らしくなりすぎないようソックスも履いています。バッグはロエベ、アイウェアはグッチのもの。洋服が落ち着いた色合いなので、小物で色味をプラスするのも最近の気分です♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>70年代に誕生したアディダス初のランニングシューズ「SL 72」が復刻を遂げて新登場したそう。最近、目標を決めてなるべく歩くように意識していて、スニーカーを履く機会が増えたのですが、その中でも出番の多い一足。付属の5色のシューレースで変化をつけて楽しみたいです。</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">田中杏子のプライベートスナップ</p>
<p></p>
<p>



Black&amp;White 
Magazine / 28 03 2024



<br />




田中杏子のプライベートスナップ「これまでの私とはひと味違ったアイテム探しに夢中！」 
Fashion / 05 04 2024



</p>
<p></p><p>The post 田中杏子のプライベートスナップ「これまでの私とはひと味違ったアイテム探しに夢中！」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今月のファッショントピックス：サンローランのバッグ「自由を唱える不屈の魂」</title>
        <link>https://numero.jp/20240404-fashiontopics/</link>
        <pubDate>Thu, 04 Apr 2024 01:00:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Saint Laurent / サンローラン]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion topics]]></category>
		<category><![CDATA[Black&White]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>注目のファッショントピックを新作アイテムとともにお届けする本誌連載「the thing is…Fashion」。今月のテーマは「自由を唱える不屈の魂」。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年5月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
<p>サンローランのブラックレザーは音楽の匂いが染みつき、反骨心とセクシーさを奏でる。“カレ リヴ・ゴーシュ ステッチ”と名付けられた幾何学模様のステッチが特徴的なアイコンバッグ「ジェイミー 4.3 ポション」が柔らかさと艶のあるラムレザー素材になって新たに登場。哀愁漂う佇まいでありながら巾着型のフォルムが軽やかに生きる現代の女性像にマッチする。自身をエンパワーメントしてくれる究極の逸品を手に入れよう。</p>
</p><p></p><p>Photo : Aflo</p>
<p>自身と女性たちを奮い立たせるメッセージを歌ってきた90年代の伝説のR&#038;Bグループ「TLC」の存在は今もなお色褪せることはない。彼女たちから滲み出る力強さはファッションスタイルからも見て取れる。ボディとマインドすべてにエネルギーを与えてくれるブラック&#038;ホワイトのアイテムをピックアップ！不安や葛藤、弱い自分も私らしさとして受け入れて。</p>
<p></p>Chanel｜シャネル
<p>スモール チェーン クラッチ￥815,100（H12 × W11.5 × D8cm）／Chanel（シャネル カスタマーケア 0120-525-519）　</p>
Balenciaga｜バレンシアガ
<p>シューズモチーフのクラッチバッグ（H19 × W24.5 × D9.5cm）￥561,000／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス  0120-992-136）</p>
<p></p>Alexanderwang｜アレキサンダーワン
<p>トップ￥66,000／Alexanderwang（アレキサンダーワン 03-5422-3555）</p>
Givenchy｜ジバンシィ
<p>リング￥47,300／Givenchy（ジバンシィ ジャパン  0120-218-025）</p>
<p></p>Courrèges｜クレージュ
<p>トップ￥300,000　パンツ￥535,000／ともにCourrèges（エドストローム オフィス 03-6427-5901）</p>
Diesel｜ディーゼル
<p> ベルト￥22,000／Diesel（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978）　
</p>
Alexander McQueen｜アレキサンダー・マックイーン
<p>ブーツ￥355,740（参考価格）／Alexander McQueen（アレキサンダー・マックイーン 03-5778-0786）</p>
<p></p><p class="btn_entry">
ファッショントピックスをもっと見る</p>




今月のファッショントピックス：クリスチャン ルブタンのシューズ「自然が結ぶ恋心」 
Fashion / 05 03 2024




<p></p><p>The post 今月のファッショントピックス：サンローランのバッグ「自由を唱える不屈の魂」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【Editor’s Letter】モノクロームの世界観は、ZEN的発想に通じますね。</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter176-20240328/</link>
        <pubDate>Thu, 28 Mar 2024 05:00:38 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[editorsletter]]></category>
		<category><![CDATA[Black&White]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年3月28日（木）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2024年5月号に寄せて。編集長・田中杏子からのエディターズレター。</p>
<p>いままで「黒」を幾度となく特集してきました。「Black Rose」のテーマで2023-24AWコレクションを発表した川久保玲さんへのインタビューが叶った「だから、黒」（161号）。こちらは記憶に新しいです。さかのぼれば18年に「心を動かす黒」(122号）も特集しました。このときは「＃MeeToo」運動が浮上したのちの第75回ゴールデングローブ賞の授賞式に女性がみな黒いドレスで出席した姿が印象的で「物言う黒」をテーマにしました。黒の解釈はその時々で異なりますが、今号は黒ではなく「白、黒、そして白x黒」に焦点を当てます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>コレクションでは白一色、黒一色のワントーンスタイルも多く提案されていましたが、それに合わせて白x黒ルックの登場回数にも驚かされていました。白と黒は、それだけで高潔な印象を放ちます。ユニフォームの配色に近いからでしょうか。なぜモノトーンの世界に惹かれるのか。その潔さの本質を探りました。</p>
<p>モノトーンは色鮮やかなパターンよりも情報量が少なく、それだけに陰影の深みやシェードの濃淡、色調に目がいきます。白と黒の割合の違いも印象を変えます。情報を削ぎ落とした先に存在する「白と黒」にこそ豊かな想像の世界が広がっているといえるのではないでしょうか。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「モノトーンの表現者たち」（本誌 p.108〜）では6名の作家が作り上げたモノクロームの作品を紹介しています。作品を白黒で制作することで、自身と向き合っているようです。相反する色、拮抗する色で無から有を生み出す作業の裏側では、アイデンティティの模索に通ずるのではと感じてしまいます。（この企画で紹介する作品のうち数点と作家のエディション作品が、Numero CLOSET内で販売されますので、ぜひのぞいてみてください。）　「21世紀のモノクロ映画考」（本誌 p.114〜）では、色を単色にすることでさまざまな効果が狙われているのがわかります。この特集で知ったのですが、ご存じ第92回米国アカデミー賞４冠を達成するなど多くの受賞歴を誇る『パラサイト 半地下の家族』や第88回米国アカデミー賞10部門でノミネートされた『マッドマックス 怒りのデス・ロード』などの大作が、カラーで公開されたのちにモノクロ映画でも公開されていました。これは何を意味しているのでしょうか。特集に寄稿くださった映画文筆家の児玉美月さんによると、モノクロにすることで新たな物語や自分だけのそれを投影でき、さらには世界の見え方さえも一変させる力があると分析されています。無声映画時代のチャールズ・チャップリンが「音を得たとき、ひとつの表現手段を失い、色を得たときにもうひとつ失った」と言ったそうですが、自由なものよりも不自由なものの中にこそ、表現の縛りによる精神性の豊かさがほとばしるようです。まさにZEN的発想があるのかなと考えたりしています。</p>
</p><p></p><p>モノクロームの春夏コレクションがZEN的発想に直結しているかどうかは別ですが、白、黒、白x黒のスタイルで登場するルックは“素の自分で勝負しよう”としているようにも見えてきます。皆さまの目にはどのように映ったでしょうか。</p>


	


<p>2024SSコレクションに登場した白、黒、白x黒ルック。<br />
〈上段左から〉 Christian Dior、Sacai、Saint Laurent 〈中段左から〉Balenciaga、Stella McCartney、Chloé 〈中段左から〉Maison Margiela、Louis Vuitton<br />
</p>
<p>さて、この号から新しく短歌連載「恋」（本誌 p.118〜）が始まります。注目の歌人、染野太朗さんとくどうれいんさんの“恋”にまつわるそれぞれの思いが、31音の文字に乗って5首ずつ詠まれていきます。想像力を刺激してやまないシチュエーションが頭をよぎります。短歌も、ミニマルな言葉に乗せて詠んでいくのですから、確実にモノクロームの世界が広がっていますね。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post 【Editor’s Letter】モノクロームの世界観は、ZEN的発想に通じますね。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Black&#038;White</title>
        <link>https://numero.jp/magazine176/</link>
        <pubDate>Thu, 28 Mar 2024 02:01:37 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Black&White]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">Mode
<p class="picture"></p>
ロマンチック・ジャーニー
<p>タイムレスに輝くモデル、 ヴィヴィアン・ソラーリが黒と白の色を軸に春夏のキールックを纏って登場。ポルトガル・リスボンにて撮影したノスタルジックながらもモダンな雰囲気に包まれた、秘密の場所へ。</p>
<p>&nbsp;</p>
Fashion
<p class="picture"></p>
田中杏子のリアル・モード　vol.142 shapeshifting
<p>モード界では不可欠な存在のブラック&amp;ホワイト。 シンプルな白黒だからこそ、素材やシルエットにこだわったルックが登場した2024年春夏コレクション。田中杏子が提案する、印象をガラリと変えてくれるモダンで都会的なスタイリングをチェックして。</p>
<p class="picture"></p>
モードな春夏小物! センスアップが叶うブラック&amp;ホワイト
<p>タイムレスな存在感を放つブラック&amp;ホワイト。今シーズンは、シンプルで実用的なものからデザイン性と遊び心が溢れるアイテムが勢揃い。身に着けるだけでスタイリングを格上げしてくれる、エターナルな魅力の詰まった小物をチェックして。</p>
</p><p></p>Special Feature
<p class="picture"></p>
モノトーンの表現者たち
<p>ロッタのペイント、新城大地郎の書、平野千明の切り絵、野口寛斎の陶芸、林友加の器、市川孝典の線香画。それぞれの手法で自身のクリエイションを探求・追求した先にたどり着いた黒と白、光と影のコントラストの世界を、そこに込めたメッセージとともに紹介する。<br />
一部の掲載作品や紹介した作家のエディション作品はNumero CLOSETにて販売予定。ぜひ合わせてご覧ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
Beauty
<p class="picture"></p>
ブライトニング最新事情2024
<p>今年もやってきたブライトニング&#038;UVケアが気になる季節。 キメが整った、健康的な肌に私たちは美を感じるそんな神経美学の観点とともに、理想の肌を手に入れる美白の最新情報をお届け。</p>
<p>&nbsp;</p>
Edito
<p class="picture"></p>
松岡茉優×名久井直子 ブックデザインに魅せられて
<p>一冊の本には、読書体験を豊かにするためのたくさんのデザインが施されている。書籍『ほんまつ』を出版した松岡茉優は、その装幀を手がけた名久井直子の絶妙なセンスに感動したという。大の読書家でもある二人が、装幀に惚れ込んだ本を持ち寄り、その魅力をひもといた。二人の白熱ぶりから、あなたも装幀の世界に引き込まれてしまうはず。また、『ほんまつ』の裏話も！</p>
<p></p><p class="btn_entry">目黒蓮が表紙の<br />
特装版（増刊）はこちら</p>


<p class="picture"></p>
目次
<p>Special Feature<br />
モノトーンの表現者たち<br />
21世紀のモノクロ映画考<br />
短歌から広がる世界</p>
<p>Mode<br />
ロマンチック・ジャーニー</p>
<p>Fashion<br />
田中杏子のリアルモード vol. 142 shapeshifting<br />
モードな春夏小物! センスアップが叶うブラック&#038;ホワイト<br />
モードとユーモアが交差するモーメント<br />
90sムードで色を楽しむ初夏<br />
目黒蓮が紡ぐ、フェンディの物語<br />
古今東西を折衷するSETCHUの美学<br />
ファッションエディター古泉洋子の読むモード</p>
<p>Beauty<br />
香って、触れて、美しい。新木優子とジャドール<br />
ブライトニング最新事情2024</p>
<p>Edito<br />
田中杏子編集長の続・ハニカミ日記<br />
今月のゲストクリエイターズ<br />
the thing is&#8230; fashion  自由を唱える不屈の魂</p>
<p>今月のトピックス<br />
the thing is&#8230; jewely &#038; watch  次元を超えた輝き<br />
田中杏子の私的ビューティ考<br />
the thing is&#8230; art  「ブランクーシ 本質を象かたどる」展<br />
今月のフラワーアート<br />
ビューティエディターの今月の美容生活<br />
男の利き手　vol.176 Ed TSUWAKI</p>
<p>Edito part2<br />
注目のイラストレーターが表紙を描いたら&#8230;&#8230;<br />
松岡茉優×名久井直子 ブックデザインに魅せられて<br />
旅に思いを馳せるとき<br />
女性表現者たちの闘い<br />
見城徹の五つの場<br />
YOUのテキトーく<br />
今月のおすすめ映画&#038;アート<br />
開けチャクラ! バービーのモヤモヤ相談室<br />
ショップリスト<br />
定期購読のご案内・次号予告<br />
ムーン・リーの開運占い<br />
峰なゆかの「ふんいき美人ちゃん」</p>
<p>【お詫びと訂正】<br />
2024年5月号（176号）p.59のDolce&#038;Gabbana（ドルチェ&#038;ガッバーナ ジャパン）のクレジットに誤りがございました。正しくは、ドレス￥682,000　ブラトップ￥66,000となります。読者並び関係者の皆様には大変ご迷惑をおかけしました。お詫びと訂正をさせていただきます。</p>
<p></p><p>The post Black&White first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Black&#038;White</title>
        <link>https://numero.jp/magazine176-special/</link>
        <pubDate>Thu, 28 Mar 2024 02:00:56 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Black&White]]></category>
		<category><![CDATA[Ren Meguro / 目黒蓮]]></category>
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		<category><![CDATA[Fendi / フェンディ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">目黒蓮が『ヌメロ・トウキョウ』5月号特装版の表紙に登場！　モードな表情で魅せるフェンディのファッション撮影 &amp; 独占インタビューを掲載。
<p></p>
<p>3月28日（木）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』5月号特装版（増刊）カバーにSnow Manのメンバーであり俳優の目黒蓮が登場！　フェンディの2024年春夏 メンズコレクションを纏い、モードな撮影に挑戦。新しく、美しいアティチュードをみせてくれた。彼とフェンディの出合いから、彼の人生を変えた出来事までを綴ったロングインタビューも掲載。10ページにわたる「目黒蓮が紡ぐ、フェンディの物語」を大特集している。</p>
<p>ヌメロ・トウキョウ公式YouTubeチャンネルでは撮影裏動画も公開予定。目黒蓮を大特集した『ヌメロ・トウキョウ』5月号特装版（増刊）</p>
<p>※内容は通常版と同じです。付録は付きません。</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post Black&White first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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