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    <title>Numero TOKYObeyourself | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>多種多様な生き方を体現する、SNS時代のセレブたち</title>
        <link>https://numero.jp/livefree-20190117/</link>
        <pubDate>Thu, 17 Jan 2019 05:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[beyourself]]></category>
		<category><![CDATA[celeb]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
ステラ・マクスウェル（Stella Maxwell）/モデル（右）<br />
×クリステン・スチュワート（Kristen Stewart）/女優（左）
影響力大！ 女性同士のカップル
<p>ロバート・パティンソンとの破局後に、アーティストのSOKOやセイント・ヴィンセントなど女性との交際を明らかにしていたクリステン・スチュワート。そんな彼女が、ヴィクトリアズ・シークレットのエンジェル、ステラ・マクスウェルと交際。ステラはマイリー・サイラスと交際していた過去がある。2016年から交際を開始した二人は、デートから5カ月で同棲を始め、プライベートではいつも行動を共にしていた。2018年末には破局報道が。</p>
世界が求める「自由」をセレブが体現
<p>いつの世でも、時代を先行するのは政治ではなくセレブ。特に2010年代は、多様な生き方を主張することに対して、多くのセレブが声を上げてきた。その裏にあるのは、全世界的に急速で動き始めた、マイノリティや女性に対する人権の尊重と、それへの反発。わかりやすいタイミングとしては、アメリカでのオバマ政権の8年間と、それに対する反動が出てしまった今がある。</p>
<p>オバマ政権時代に積極的に取り組まれたのは、あらゆる差別の撤廃。これは、男女の社会的格差や、人種差別、性別マイノリティ差別など、欧米では長年市民レベルで偏見や差別が薄れつつあるものの、法で守られていないがばかりに、全ての当事者が平等に扱われてこなかった背景がある。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
リナ・ウェイス（Lena Waithe）/脚本家・女優
アフリカ系の女性として初めてエミー賞を受賞
<p>出演するドラマ『マスター・オブ・ゼロ』でエミー賞コメディ部門脚本賞を受賞して話題のリナ・ウェイス。受賞したのは、自身がカミングアウトしたときとその後の経験を生かしたエピソードを綴った脚本でだった。 タキシード姿（写真上）で挑んだ受賞スピーチでは、アフリカ系黒人女性でレズビアンであること、そして他の性的マイノリティへのメッセージを送り大反響。</p>
<p class="picture"></p>
<p>昨春の大ヒット作『レディ・プレイヤー1』でも、本人のキャラを生かした役で活躍した。</p>
SNSにより瞬く間に社会運動が波及
<p>例えば2015年、アメリカにおける同性婚の違憲無効化＝同性婚の認可や、ハリウッドを発信源に全世界に広がった男女の賃金格差を訴える運動。また2017年、大物映画プロデューサーのハーヴェイ・ワインスタインがセクハラで訴えられたことによって一気に広がっていった、性的暴行被害を訴える「#MeToo」運動と、それを撲滅するために立ち上がった「Time&#8217;s Up」運動などなど。</p>
<p>SNSの普及によって、こうした不平等に対しての意義が一気に全世界に拡散していき、その対応をめぐっても一般レベルで問題視が広がっていくのは、いかにも今らしい事象だ。それら大きな運動の大半は、政治ではなくセレブが発信源となり広がっていった。</p>
<p>こうした動きの反面、2017年アメリカではトランプ政権が発足したほか、欧州でも急速にその反動で右傾化の波が荒れ狂っているせいで、多様な生き方がおびやかされている。それも、ただの右ではない。オルト・ライトと呼ばれる、多文化や移民などの多様性を否定する歪んだナショナリズムに支配された思想が中心となっている。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
カーラ・デルヴィーニュ（Cara Delevingne）/モデル・女優
オープンな交際でいつでも注目の的
<p>ファッションモデルとしてだけでなく、ミュージシャン、女優としても活躍の場を広げるItガール、カーラ・デルヴィーニュ。ソーシャライトとして育った彼女だが、キャリアも恋愛もそのときにやりたいことをやる、と公言しており、保守的な考えはゼロ。ハリー・スタイルズなど有名人男性との交際はもちろん、パリス・ジャクソンやアンバー・ハードなどともカップルに。</p>
<p class="picture"></p>
<p>最近ではアシュレイ・ベンソン（右）との交際をスタートし、自由な生き方を楽しんでいる。</p>
セレブたちが声を上げることで救われる人も
<p>これまでに歴史を見ても、極端なナショナリズムの台頭は、経済はもちろん文化的にも矮小化する傾向があり、とても肯定できるものではない。が、それ以前の急速な変化に対応しきれなかった人々の反作用も大いにあるために、その大きな流れを止めるのは非常に困難となっている。だからといって、声を上げないでいたら、多様性は失われていってしまう。</p>
<p>そこで大きな力を持つのが、セレブの多様な生き方だ。ここで紹介する人々は、ジェンダーやセクシュアリティで不当な偏見や差別に遭いながらも、自分らしい生き方を選び、それを公にしてきた。彼らはそれぞれのシチュエーションに苦悩しつつも、自身の生き方を公表することで、同じ立場にいる多くの人々を勇気づけている。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
アダム・リッポン（Adam Rippon）/フィギュアスケーター
保守的なアスリート界で本当の自分を貫く
<p>2018年の平昌冬季五輪でフィギュアスケート・アメリカ代表選手として活躍したアダム・リッポン。彼は2015年にゲイであることをカミングアウト済みだ。アスリートの世界は、セクシュアリティに対しては保守的な業界。公表は選手生命にも関わることゆえにタブーだった。が、彼をはじめ性的マイノリティのオリンピアンが多数現れたことで、確実に流れは変わりつつある。</p>
<p class="picture"></p>
<p>同じくゲイを公表したスキー選手、ガス・ケンワージー〈左〉と。</p>
フォロワー数だけじゃない、発言力の根底にあるもの
<p>ましてやマイノリティを公言して生きることが急激に難しくなった今、彼らの存在は貴重だ。彼らはSNSのフォロワー数だけで見ても発言力があることは一目瞭然だが、それ以前に彼らは名声を持つ者として社会的模範であるべき意識が高いことが特徴。そこがSNSのインフルエンサーやYouTuberたち、一般人から即席でセレブ化してしまった人々と違うところ。</p>
<p>セレブは常々人々からの視線にさらされるが、その対応にも肌感覚で慣れており、自分の発言や行動が社会にどういった影響をもたらすかを本能的にかぎわけている。それゆえに、社会的な運動にまで発展する発言や行動が取れるのだ。これを一朝一夕の即席セレブがやろうと思っても難しい。注目されることに重きを置く彼らは地雷を踏みがちで、ちょっとしたことで炎上してしまう。だからこそ、勇気ある彼らの動向には注目し、生き方をフォローしていきたい。それが後の世を生きる人々への大きな財産となっていくのだから。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
カーディ・B（Cardi B）/ミュージシャン
波乱万丈な人生をものともしない頼もしさ
<p>2018年春メジャーデビューし、一気にスターダムに上ったカーディ・B。彼女が成功をつかむまで の足 跡があまりにも波乱万丈だということでも話題になった。普通でいることを拒んだ子ども時代、大学を中退しストリッパーになった青春時代、美容整形、DV被害を経て、それらを隠すことなく発言するネットセレブに……。 ドン底にいた彼女が、自身の経験を踏まえてラップの道に活路を見いだした。アメリカン・ドリーム以上の勇気を与えてくれる一人。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
ハンネ・ギャビー・オディール（Hanne Gaby Odiele）/モデル
インターセックスを公表&#038;支援で支持が高まる
<p>LGBTの人権が向上する中、 顕在化しにくく、一般の理解もまだまだなのがインターセックス。性は男女2つだけ、という固定観念ゆえに、その両方の特徴を持つインターセックスへの理解はこれからの課題。そんななかだからこそ、ベルギーのモデル、ハンネ・ギャビー・オディールのカミングアウトは大きな事件だった。インターセックスを支援する団体とパートナーシップを結び、同じ境遇にある若者を支援するアイコンとして活躍している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>2016年に結婚したモデルのジョン・スウィアテクと。</p>
<p class="picture"></p>
アイラヴマコーネン（iLoveMakonnen）/ラッパー
ヒップホップ界を変える待望の革命児
<p>ドレイクとのコラボでグラミー賞候補になったラッパーのアイラヴマコーネン。彼は2017年、自身がゲイであることを公表したが、これが大きな変化を導いている。というのもそもそもヒップホップ界には根強い同性愛嫌悪があるから。同性愛に対して批判的な楽曲が多く、保守的な男性性・女性性にとらわれた業界に対して、彼は拳を突き上げたのだ。その直後から、急速に業界内で性的マイノリティに対する理解促進運動が広まっている。</p>
<p></p><p>The post 多種多様な生き方を体現する、SNS時代のセレブたち first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>映画監督 平栁敦子インタビュー「自分らしく自由に生きるということ」</title>
        <link>https://numero.jp/interview140/</link>
        <pubDate>Tue, 08 Jan 2019 01:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[beyourself]]></category>
		<category><![CDATA[cinema]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
「身につまされる」物語
<p>若くて美しい女性だけがヒロインではないことを、王子と出会って結婚することだけが物語でないことを私たちは知っている。平栁敦子監督が映画『オー・ルーシー！』で描いた主人公、節子も43歳で独身だ。</p>
<p>「とにかく『節子』という女性のストーリーを伝えたいと思いました。彼女という存在にスポットライトを当ててみたかった。皆さんが節子を通して何か感じたり、共感したりすることができたのであれば、この作品のいちばんの目的が達成できたと思っています」<br />
　<br />
東京で一人暮らしをする会社員の節子。とにかくその生活は地味である。節子を演じたのは女優、寺島しのぶだ。</p>
<p>「リストで寺島さんの名前を見付けたとき、『彼女だ』と直感で思いました。映画『ヴァイブレータ』（2003年）で観た彼女の演技はとても印象的で、『日本にも彼女のような女優さんがいるのだなあ』と思ったのをとてもよく覚えています。人間の〝弱い部分〞や〝醜い部分〞をさらけ出すことができる数少ない女優さんだと思います」</p>
</p><p></p><p>節子は職場では必要最小限の会話しかせず、単調な業務をこなす日々を送る。自宅マンションはブランド品など、物であふれかえっている。</p>
<p>「映画の中で表現したかったことの一つは、人というのは自分の内面に秘めているものと全く正反対のものを外見では見せようと努力する傾向があるところです。散乱したブランド品は節子の“殻”であり“鎧”みたいなものでしょうか」</p>
<p>Ⓒ Oh Lucy,LLC</p>
<p>映画への感想として「身につまされる」という言葉も多かったとか。現代の女性たちは皆、知らず知らずのうちに鎧を纏い、社会へ出ているのかもしれない。また節子と、若くて可愛い姪の美花（忽那汐里）が対照的に描かれるところも大人の女性たちには「身につまされる」部分だろう。</p>
<p>「美花と節子が対極的位置にいるのは意図的です。それでもコインの表と裏のように、二人はそれほど違う人間ではないと思うんです」<br />
　<br />
節子は〝恋愛〞という原動力を手に入れ、自分に正直に自由に生きていく決意をするのだ。</p>
<p></p>出産で「自由」になれた
<p>平栁監督自身の人生にも注目したい。現在サンフランシスコ在住。17歳で単身渡米し、俳優を目指していた。</p>
<p>「アメリカの大学で演劇を学びたいと思っていたので、まず英語を学ぶために、両親に懇願して高校２年生の夏に留学させてもらいました」<br />
　<br />
その後、映画監督へと転身するのだが、彼女の人生を変えるきっかけとなった出来事とはなんだったのだろうか。</p>
<p>「実はいつかは映画監督になりたいと最初から考えていて、演技の勉強をするのはその過程でもありました。『何かを変えたい』という若気の至りでもあっように思います。当時ハリウッドには日本人の俳優はほとんどおらず、描かれ方もとても一方的、一面的なものでした。『誰もやらないなら私がやらなくては』と。今だと笑ってしまうようなナイーブな正義感ですが、それも若さであり、パワーであり、怒りであり…（笑）。若い頃は、不公平なものへ対する“怒り”が私のメインの原動力だったような気がします。そんな自分を変えたのは“出産”でした。自分が崩れたんですね。戦うのをやめて、もっと自分に正直になろうと」</p>
<p></p><p>出産後に大学院の映画学科へ。強い意志なくしては難しい決断に思えるが、出産は障害ではなくむしろ後押しだったということに驚かされる。</p>
<p>「27歳で結婚し、32歳で出産。私にとって出産は、自分の本当に行きたい道へ導いてくれた転機になりました。今でも覚えているのですが、出産して間もない頃にCMか何かのオーディションに呼ばれて行ったんです。まだ子宮が縮んでいなかったので、妊娠時と変わらない大きなお腹に一生懸命さらしを巻いて行きました（笑）。待合室でスタイルの良いモデルさんたちに囲まれながら順番を待っていたのですが、『なーにやってんだろ、私？』と強烈な違和感を感じ、自分を笑っている自分がいました。そんな空回りしている自分に気づかせてくれたのが、赤ちゃんだった娘が私を見る、何のブレもない、真っ直ぐでピュアな視線でした」</p>
<p></p><p>彼女のように、自分らしく自由に生きるにはどうしたらよいのだろう。</p>
<p>「自分のことを誰も知らない地に行ったりなどという一時的な手段もありますが、一生旅をしているのは難しいので、やはり自分自身が自分を解放するしかないのでしょうね。それには自分に対する批判的な目を捨てて、少し肩の力を抜いて自分がやりたいと思ったことをやってみてはいかがでしょうか？あとは、同じような価値観を持った仲間を見つける。これは大きいと思います」<br />
　<br />
自分らしく生きるすべを知っている平栁監督のこれからとは。</p>
<p>「今は海外にいる日本人を主人公に作品を書いています。自分の好きなことを罪悪感なしにやり、99歳まで映画作りを続けることが目標です（笑）」</p>
<p></p><p>。DVD『オー・ルーシー！』発売元：ファントム・フィルム 　販売元：カルチュア・パブリッシャーズ</p>
<p>『オー・ルーシー！』は43歳の独身女性、節子（寺島しのぶ）が英会話教室に通い始めたのをきっかけに自由に生きていくことを決意する再生の物語。日本でも2018年4月に劇場公開された。</p>
<p></p><p>The post 映画監督 平栁敦子インタビュー「自分らしく自由に生きるということ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>主婦から作家へ、こだま「普通」という重圧から解放されて</title>
        <link>https://numero.jp/interview139/</link>
        <pubDate>Mon, 07 Jan 2019 08:35:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[People]]></category>
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		<category><![CDATA[book]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
こだま著『夫のちんぽが入らない』は、監督にタナダユキ、出演に石橋菜津美、中村蒼を迎えてドラマ化が決定。FOD、Netflixで2019年配信予定。</p>
「普通」でないことを悩み続けて
<p>誰しも一つくらいは人に言えない悩みを持っているのではないだろうか。そんな悩みをそのまま私小説のタイトルにしてしまったのがこだまさんだ。「こんな話を書くのは一生に一度きりだから、思い切りストレートにいこうと思った」というタイトルは『夫のちんぽが入らない』。一度聞いたら忘れられないそのインパクトとは対照的に、夫婦関係だけでなく内向的な性格から生まれる悩みなどが巧みな表現力で繊細に綴られている。そうして、多くの読者にそっと寄り添い、共感を得た。実際、「自分の話を読んでいるようだった」などの感想をもらうことも多いという。</p>
<p>「『普通は子どもを欲しがる』『夫婦なら普通はセックスする』『困ったら普通は相談する』など、世間の『普通』から外れてしまう人間が存在することを書きたかった。世の中にはもっと苦しい『普通』を強いられている人がいると思います。理解できない生き方をする人にも、そうなる過程があり、理由がある。無理に共感しなくてもいい。『こういう人間もいる』と知ってもらえるだけでいい。そう思いながら書きました」</p>
</p><p></p><p>文庫版『夫のちんぽが入らない』（講談社）発売中</p>
<p>彼女自身、ずっと「普通」に縛られて生きてきた。本が評判になることで、同じように「普通」に息苦しさを感じている人たちがたくさんいることも浮き彫りになった。2018年９月に漫画版、文庫版が相次いで発売され、2019年にはドラマ化されることからも反響の大きさがうかがい知れる。</p>
<p>「この話を書くまで、自分は脱落した人間だと思っていました。でも、それは接してきた親や周囲の言葉から勝手に『普通』という幻想を作り出していたにすぎません。『普通』じゃないと思い込まされていたのだと思う。『自分らしく生きる』という意味がずっとわかりませんでした。けれど、インターネットを通してたくさんの人の生き方、考え方を目にしているうちに、世界はもっと広くて、自由で、『女だから』とか『子どもがいないから』という言葉に縛られなくていいのだと気が付きました。ＳＮＳを見ていると、一つの出来事に対して賛同も批判も流れてくる。同じ人間なのにこんなに考え方が違うのだから、『普通』なんて言葉で片付<br />
けられるはずがないと、ようやく目が覚めました」</p>
<p>漫画版『夫のちんぽが入らない』漫画・漫画原作：ゴトウユキコ（講談社）発売中</p>
<p></p>自分らしく生きるには
<p>ではこだまさんの場合、「普通」はどのようにして染み付いたのだろう。</p>
<p>「私は小さな集落に生まれ、人付き合いも苦手だったので、とても狭い世界で生きていました。その小さな世界の『普通』や『常識』を当然のように受け止めてしまい、そこに馴染めない自分はおかしいのだと思い込んでいました」</p>
<p>狭い世界に生きること。それが自由に生きることへの妨げになっていた。</p>
<p>「『こんなことを書いたらどう思われるだろう』と過剰に人の目をとても気にする人間だったのですが、『ちんぽ』という明らかに怒られそうな単語を用い、赤裸々に書いてしまったことで、もう周囲を気にする必要がなくなってしまいました。何を書いても『ちんぽの作者』ですから、恥ずかしがることはないのだと。荒療治により一皮むけたような心境です」</p>
<p></p><p>こだまさんがたどり着いた、自分らしく生きる方法とは。</p>
<p>「接する世界を広げたほうがいいと思います。私は人と話すのが苦手なので、本やネットで『世の中にはいろんな考えの人がいる』ことに気付けた。私が話せた（書けた）のは、たまたま自分の体験だったからです。見聞きした話よりも、当事者の言葉は強く伝わると思う。ＳＮＳ文化が発達した今、それぞれが『自分の切実な話』を発信することで理解が深まるはずだと思っています」</p>
<p></p><p>そんな彼女が自分の居場所を見いだしたのは、まずインターネット。家にこもりがちな時も世界は広がった。</p>
<p>「人生のどこかでつまずいても、受け止めてくれる人や場が存在するだけで救われる。駄目だと言われた部分が逆に受け入れられることもある。私は自分を欠陥だらけだと思っていたけれど、その部分をさらけ出したことで楽に生きていけるようになった。これは受け入れてくれる人たちが存在したおかげです」</p>
<p>自分のように人とは違うかもしれない生き方が受け入れられる社会になれば、みんな楽に生きていける。身をもって感じたからこそ彼女は書くことを続け、自分なりの生き方を選択した。彼女の控えめな印象とは裏腹に、その決意はとても心強い言葉で語られた。</p>
<p>「私は子どもを持たない人生を選びました。そのことで得られなかった喜びを嘆くより、ひょんなことでいただいた執筆活動に専念したい。転げ落ちたように感じる人生も、ちょっとしたきっかけで逆手に取って生きられるのだと胸を張って言えるように」</p>
<p></p><p>The post 主婦から作家へ、こだま「普通」という重圧から解放されて first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>色に魅せられたアーティストmaisのアトリエを訪ねて</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180930-mais/</link>
        <pubDate>Mon, 01 Oct 2018 00:00:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[beyourself]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>キャンバスに描く絵画にとどまらず、壁画となって空間を彩ったり、椅子やテーブル、花器などのデザインに落とし込まれたり…独自の色彩を追求するアーティストmais（マイス）とは、一体どんな人物なのか？ 作品の生まれる背景とは？ 自身が生まれ育った滋賀・琵琶湖のほとりにアトリエを構える彼女を訪ねた。</p>
<p>作品に見る独特の色とタッチ、暮らしに息づく美、これまでとこれからを語るインタビューを6ページにわたって紹介。</p>
<p>建築家と相談しながら、理想の空間に作り上げていったという自宅。たっぷりと差し込む光、木目の温かみやたくさんの観葉植物、そして少しずつ集めているお気に入りのアンティークの家具や雑貨が絶妙な調和を生み出す。リビングの壁面には、2児の母でもあるmaisの家族写真をセンスよく配し、キッチンにはアンティークのテーブルを加工したシンク、オブジェとして清時代の仏頭をディスプレーするなど、家中に溢れる独自の美意識を垣間見ることができる。</p>
<p>また、古いミシン台をデスク代わりに用いるなど、自宅に併設されたアトリエも然り。ここから、何色も重ね、合わせて生まれる、深く心に響く、maisならではの色合いが特徴の作品が誕生するのだ。</p>
<p>「絵を描いているというよりも、色を表現しているという感覚のほうが近いと思っています。幼い頃から特に赤が好きなのですが、キャンバスをまず真っ黒に塗ってそこから色を重ねていくんです。何色も色を重ねて自分が納得する赤を作り出しています」</p>
<p>インタビューの中で、アーティストになったきっかけを、「幼い頃に家族でさまざまな国を旅したこと、両親の周りにアーティストや旅芸人など多彩な顔ぶれが多く、常に家にいろんな人が訪れてきていたこと、そういった経験によって、感性が研ぎ澄まされていったのだと思います」と振り返る。</p>
<p>感性豊かな少女のアートの才能が花開くまで、色に魅せられ物語を紡いでいく、maisの世界を「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2018年11月号から感じとってほしい。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
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<p></p><p>The post 色に魅せられたアーティストmaisのアトリエを訪ねて first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>インパクト重視で選ぶ！ この秋、絶対欲しいブーツ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190930-boots/</link>
        <pubDate>Sun, 30 Sep 2018 00:30:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[beyourself]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ショート丈からニーハイまで、レングスもさまざまに出揃った今季。バリエーション豊富なラインナップから、選ぶべきは断然、脱ベーシックなスタイリングに効く“無難じゃない”デザイン！</p>
</p><p></p><p>注目のウエスタンブーツはもちろん、攻めの足元をつくる白・赤・ゴールドといった印象の強いカラーや、レオパードやパイソンなどのアニマル柄などを紹介。さらに、今っぽく決まる服とのトータルコーディネートも提案している。</p>
<p>一見すると難易度の高そうなウエスタンブーツをリアルに着こなす技、ニーハイブーツ×ミニドレスの華やかなコーディネート、色や柄とのバランス術など、おしゃれ心をくすぐるティップスが満載。</p>
<p></p><p>発売中の 「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2018年11月号をチェックして、お気に入りの一足とともに、旬な着こなしにトライしてみて！</p>
<p class="picture"></p>
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<p></p><p>The post インパクト重視で選ぶ！ この秋、絶対欲しいブーツ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>私は私、誰にも似ていない。十人十色の生き方</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180928-be-yourself/</link>
        <pubDate>Fri, 28 Sep 2018 00:00:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[beyourself]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ファッションは時代を映す鏡。半年ごとに行われるファッションショーのアプローチは、服そのものやトレンドを超え、“どう生きるか”世の中の行く先を見定める側面にフォーカスされている。ようやくモードが映画や音楽のように、誰もが楽しめるエンターテインメントとしてのスタートに立った。</p>
<p>例えば、贅沢なバッグを買えなくとも、デザイナーが込めた思いの一端をショーのライブストリーミングやインスタグラムで体感し、ジョインすることができる。もはやモードは特権階級だけのものではない。そして、昨今話題に上がるLGBTだけでなく、モード界における女性の体型や年齢に対する偏った見方にも変化が現れた。アシュリー・グラハムを筆頭としたプラスサイズモデル（この言葉自体もナンセンスなほど）の台頭、かつてのレジェンドとされるような往年のモデル、モデルではないよりリアルな一般の人の起用といったように…。</p>
<p>そう性別、年齢、体型、境遇なんて関係ない、自由に好きな服を着よう。そして、“普通”という目に見えない枠組みに縛られず、ありのままの個性で、思い思いに生きていこう。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ファッションでは、人気モデルのステラ・マクスウェルが、スポーティ、レディライク、マスキュリンといったテイストのキャラクターに扮して登場するビジュアルストーリーをはじめ、グラマラスでシャイニーなアイテムのリアルな着こなし、ブランドが提案するチェックパターンの取り入れ方、自分だけのオリジナルにこだわるカスタマイズなど、自己流のおしゃれが楽しくなるようなコンテンツがもりだくさん。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>また、今、ファッションシーンが讃える多様な美のあり方、リアリティのあるモデルであり、アクティビストのナオミ・シマダへのインタビュー、セレブリティたちが体現する自由な生き方にも注目。さらに、モデルの仁香は大切な家族とともに登場し、自身にとっての最良の家族のあり方とは何かを語ってくれた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ファッションから人物、カルチャーまで、さまざま角度から、十人十色の考え方や在り方、価値観や幸福のカタチを紹介する。<br />
私は誰にも似ていない。自分で決めたことならば、人と違っていいのだから。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
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<p></p><p>The post 私は私、誰にも似ていない。十人十色の生き方 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>31歳、登坂広臣が心の中をむき出しに語る</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180926-hiroomi-tosaka/</link>
        <pubDate>Thu, 27 Sep 2018 12:19:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[beyourself]]></category>
		<category><![CDATA[ØMI / 登坂広臣]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>がむしゃらだった20代、30代は目的を持って</p>
<p>「こんなにも変わらないものなのか（笑）」。30歳を迎えた瞬間を振り返ってもらったときに、彼の口から出た率直な言葉だ。23歳で三代目 J Soul Brothersのヴォーカルとしてデビューし、瞬く間に第一線で活躍するアーティストの一員に。あれからもうすぐ９年。登坂広臣も31歳となり、心境の変化について語ってくれた。</p>
<p>「20代はそういった意味では目の前のことにだけ夢中で、まさに夢の中を駆け抜けていた。30代は夢を見ながらも、リアルと向き合う必要がある。（中略）今いただいている声援も時が流れたら落ち着く時期を迎えると思うので、次の夢を見つけて、人生を設計し始めなきゃと思っていて」。</p>
<p>9年後、40歳になったときのいまの目標は、プロデューサーとして、人やグループ、音楽やファッション、イベントなど“カルチャー”を発信すること。その第一歩として、ソロアルバム『FULL MOON』のリリースや、ポップアップストア『CLAIR DE LUNE（クレール ド ルナ）』をプロデュース。未来を見据えて着実にスタートを切っている。</p>
</p><p></p><p>また、８月18日から初のソロツアーを開催し、2019年２月１日公開の映画『雪の華』では主演に抜擢。アーティストとしてだけでなく、俳優としても表現の場は多岐にわたるが、その環境について、向かう場所はステージなのだそう。</p>
<p>「やっぱりいちばん楽しいのはステージに立っている時間だと感じました。正味２時間くらいだから全体の活動時間の中では短いけれど、そこにすべてが凝縮されている。お芝居をしていても、スタジオで楽曲制作をしていても、洋服のデザインを考えているときも……結果的に何をしていても全部ライブに向いているんですよね」。</p>
<p>他にも、彼が思い描く夢と現実、ソロツアーで感じたことやアーティストとしてのあり方、さらには結婚についても赤裸々に告白。彼に関する13の質問では、同じ号に登場している岩田剛典についても答えている。</p>
<p>写真界の巨匠、篠山紀信による等身大の登坂広臣を感じられる撮り下ろしのビジュアルも全14カット掲載とかなりの見応え。さらに、サイン入り写真のプレゼントも。詳しくは、本誌の応募方法（P.225）をチェック。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Numero.jpでは、スペシャルムービーも近日公開予定。9月28日（金）発売の「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2018年11月号で、彼のリアルな姿を読み解いて。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post 31歳、登坂広臣が心の中をむき出しに語る first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岩田剛典、表現者として躍進を続ける新境地</title>
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        <pubDate>Wed, 26 Sep 2018 13:50:36 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[beyourself]]></category>
		<category><![CDATA[Takanori Iwata / 岩田剛典]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今年は出演映画が5本公開、『崖っぷちホテル！』では初の連ドラ主演を務めるなど、俳優としての活躍も目覚ましい岩田剛典。</p>
<p>「作品一つ一つ、場数を踏んで経験していくことで、自分の中で表現の幅がすごく広がっていると実感しています。特に昨年一年はお芝居の経験を積み、見えてくる将来のヴィジョンが変わりました」と、俳優業に対する意識の変化を感じているようだ。</p>
<p>演じることの魅力を聞かれると、「正解がない世界で、自分を思い切り表現できる場所だから。アーティスト活動をしているからこそ、魅力を感じるのかもしれません」と答える彼。一方のアーティスト活動については、「僕の役割であるダンスパフォーマーはステージに立ってなんぼ。目に見えて初めて、エンターテインメントとして成立します。特に僕が属するグループは大人数で、自分が個人としてグループにどんな形で貢献ができるのか、デビュー時からずっと考え続けてきました」と、グループ内での自分を模索していた模様。そんな時に出合った芝居という仕事について、表現することについて、たっぷり語ってくれた。</p>
</p><p></p><p>10月5日（金）公開の映画『パーフェクトワールド 君といる奇跡』では、車椅子生活を送る建築士の主人公として、障がいと向き合う難しい役どころに挑戦している。インタビューでは、役作りから見えてきた新しい発見や、ラブストーリーに臨む姿勢についても明かしている。</p>
<p>さらに、プライベートにおける最近のファッションの変化や、忙しい日々のなかでリフレッシュできる瞬間などについても答えてくれた。表現者として、さらなる魅力を増す岩田剛典。無邪気な笑顔、熱い眼差し、漂う色気……、彼の魅力を捉えた篠山紀信によるフォトセッションは必見！</p>
<p class="picture"></p>
<p>さらに、サイン入りポラロイド写真のプレゼントも。詳しくは、本誌の応募方法をチェック。</p>
<p>また、スペシャルムービーも近日公開予定。9月28日（金）発売の「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2018年11月号をお見逃しなく！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="btn_entry">
amazonで購入する</p>
<p></p><p>The post 岩田剛典、表現者として躍進を続ける新境地 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Be Yourself</title>
        <link>https://numero.jp/magazine121/</link>
        <pubDate>Sat, 22 Sep 2018 02:02:17 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Takanori Iwata / 岩田剛典]]></category>
		<category><![CDATA[ØMI / 登坂広臣]]></category>
		<category><![CDATA[beyourself]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="btn_entry">
最新号をamazonで購入</p>
<p class="picture"></p>
<p>ステラが表現するアイコニックな女たち</p>
<p>大人気モデル、ステラ・マクスウェルが12のさまざまなキャラクターに扮して登場。なりたい自分に自由自在に変化するファッションの魔法に包まれて。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>Be yourself──私は誰にも似ていない</p>
<p>ファッションは時代を映す鏡だ。半年ごとに４大都市で行われるランウェイのアプローチは、このところ服そのもののトレンドを超え、“どう生きるか”世の中の行く先を見定める側面にフォーカスされている。</p>
<p>2018年秋冬シーズンで確信した。ようやくモードが映画や音楽のように、一般人も楽しめるエンターテインメントとしてのスタートに立ったのだと。もしも贅沢なバッグを買えなくとも、デザイナーが込めた思いの一端をライブストリーミングやインスタグラムで感じ、ジョインすることができる時代になった。</p>
<p>もう“普通”という目に見えない枠組みに縛られず、ありのままの個性で、思い思いに生きていこう。私は誰にも似ていない。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">もっと見る！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>この秋、気になる12のチェック</p>
<p>異なる柄やカラーのチェックを掛け合わせるなど自分らしく纏って。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>エコファー vs ダウン</p>
<p>この冬、アウターはエコファーorダウンの二択がモード界の最旬。</p>
<p>他にも…</p>
<p>・カスタマイズで私らしさを楽しめるファッション小物が大集合！<br />
・ネイチャームードを高めてくれる、都会で着こなす最旬ボヘミアン<br />
・多様な美を讃えるファッション業界でで活躍するモデルに着目<br />
・恋愛や価値観…私たちを勇気づける十人十色な生き方<br />
・スタイリングに効く、無難じゃないデザインのブーツをピックアップ</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>美の価値観を広げる、自分を愛すること</p>
<p>モデルのナオミ・シマダが、母国・日本へ届けたい美に関する新しい価値観。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>表現者、岩田剛典に魅せられて</p>
<p>俳優として目覚ましい活躍を見せる岩田剛典。アーティストとして、俳優としてこれから彼が志すものとは？ スペシャルムービーも近日公開！</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">もっと見る！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>自分を生きる強さ。登坂広臣に惹きつけられて</p>
<p>「永遠はない――いろんなものがそうであるように」心の中をむき出しにした、31歳の等身大の登坂広臣。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">もっと見る！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>彼と息子と。ファミリー3人で初登場<br />
仁香が教えてくれた、十人十色の家族のカタチ</p>
<p>本当の幸せに気がついた仁香が、１６歳下の彼と息子とともに揃って初めてメディアに登場してくれた。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">もっと見る！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>クラッシュする私とファンデの物語</p>
<p>特別なテクニックなしで、究極の素肌美を叶えるファンデがこの秋に続々と誕生。感動する素肌美へ。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>シャンタル・ストマンが見つめる日本</p>
<p>フランス人写真家のシャンタル・ストマン。彼女の日本での創作活動を振り返る。</p>
<p></p><p>The post Be Yourself first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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