<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYOベストバイ2025年 | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/bestbuy2025/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Sun, 12 Apr 2026 12:00:25 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=492954</guid>
        <title>これが私のベストバイ！　2025年、買ってよかったアイテム【編集部編】</title>
        <link>https://numero.jp/20251224-bestbuy2025-2/</link>
        <pubDate>Wed, 24 Dec 2025 07:00:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[ベストバイ2025年]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年、Numéro TOKYO編集部のエディターが実際に購入し「買ってよかった」と感じたベストバイアイテムを紹介。使いやすさや心地よさ、長く付き合えることを基準に選ばれたのは、仕事やライフスタイルに自然と寄り添う相棒のような存在。それぞれの購入ストーリーとともに、リアルな愛用品をお届け。（ファッション業界人編はこちら）</p>
<p>&nbsp;</p>
「ネオヒーラー」のマッサージ器
<p><br />
田中杏子｜統括編集長<br />
「体のこりや痛みを感じたときに、さっとケアできる『ネオヒーラー』。ダメージがある部位に反応してくれる機器で、握るだけで使える手軽さも◎。映画やテレビを見ている時間や移動中、ベッドの中など、シーンを選ばず手に取っています。手のひらにすっぽり収まるサイズ感で、使い心地もとてもいい。充電いらずでコンパクトだから外にも持ち出しやすく、日々の体メンテナンスの強い味方になっています」</p>
<p>&nbsp;</p>
「アメディオ」のフェイスマスク
<p><br />
田中杏子｜統括編集長<br />
「フェイスマスクはいろいろ試してきましたが、これは翌朝の肌がちゃんと違うと実感できた一枚。お風呂上がりから寝る前のリラックスタイムに、美容セラムとセットで使っています。ラップ療法から着想された高密着タイプで、第二の皮膚のようにぴたっと密着する感じがとにかく気持ちいい。剥がしたあとの肌がふっくら整っていて、調子を立て直したい日に頼りたくなります。ここぞというタイミングで使いたくなる、肌メンテナンスの救世主です」</p>
<p>&nbsp;</p>
「スクリスタ」のローズクオーツリング
<p><br />
水戸美千恵｜編集長<br />
「友人のデザイナー・TOMOEさんが手がけているジュエリーブランドで、天然石を身につけることで自然をもっと身近に感じてほしい、という想いにまず惹かれました。英国宝石学FGAを持つ彼女が選んだ天然石を、日本の伝統工芸士が手作業で仕立てているという背景にもぐっときます。肌なじみのいいローズクォーツを、オリジナルのステップカットでモダンに仕上げているのもポイント。シンプルなワンピースやデニムの日にアクセントとして身につけることが多く、ゴロンとしたストーンのボリューム感がどこかおもちゃみたいで愛着が湧きます」</p>
<p>&nbsp;</p>
「マックスマーラ」のテディベア コート
<p><br />
岸本佳子｜ファッション・ディレクター<br />
「今年2月、ミラノで購入したキャメルの『テディベア コート』。実は赤、黒に続いてこれで3着目ですが、どのカラーもどんなスタイリングにも合わせやすく、デザインもタイムレスで長く付き合える一着です。仕事からプライベートまで、シーンを選ばず活躍してくれます。防寒性も高く、白Tの上にさっと羽織るだけでしっかり暖かいのに、とにかく軽くて肩が凝らない。華やかさと実用性を兼ね備えた、冬の装いをやさしく守ってくれるボディーガードのような存在です」</p>
</p><p></p>「エントワフェイン」のハット
<p><br />
新藤友紀子｜ウェブ・コンテンツ・ディレクター<br />
「夏に向けて、おしゃれで日よけにもなる帽子を探していて出合った、『エントワフェイン』のハット。Numero Closetで見つけて、思わず即決。実は以前にも同ブランドで似た形の帽子を持っていたのですが、紛失してしまい、新しい相棒を探していました。ブラックで甘すぎないレースと、涼しげな麻素材、レザーのストリングのバランスが絶妙で、大人っぽく被れそうだと思い購入。夏はもちろん、意外と冬も温かく、ヘアスタイルが決まらない日にも頼れる存在。これひとつでスタイリングが完成して、さりげなくおしゃれなムードを足してくれます」</p>
<p>&nbsp;</p>
「シチズンズ・オブ・ヒューマニティ」のタンクトップ
<p><br />
漆原望｜コントリビューティング・ファッション・エディター<br />
「四季の中でいちばん好きなのは夏。夏の定番といえば白Tシャツですが、私のユニフォームは断然タンクトップです。ここ数年の異常な暑さに、Tシャツすら無理…と感じて、生地面積の少ないものをと求めた結果たどり着きました。昨年出合った『シチズンズ・オブ・ヒューマニティ』のタンクトップがとにかく優秀で、今年はさらにカラーを追加。柔らかな肌触りと程よい厚みで、一枚でもインナーでも活躍してくれます。どんなスタイルにも合わせやすい頼りになる相棒です！」</p>
<p>&nbsp;</p>
「Muzuri Ware」の陶器
<p><br />
梶山史織｜エディター<br />
「イーストロンドンのデザイナーズヴィンテージショップ『files london』で見つけて、『このフォルム、唯一無二だな』と心をつかまれました。日本の工芸らしさを感じる質感に、ヨーロッパのモダンなムードが自然に混ざっていて、いかにもロンドンらしい出合い。晩酌のときにオリーブを少しのせたり、タコスパーティーではライムやトッピングを入れたりと、小さいのにしっかり存在感を発揮してくれます。高台がつくる立体的な影も美しく、使っていないときもつい眺めてしまう、食卓を彩るアートピースです」</p>
<p></p>ヴィンテージのゴールドジュエリー
<p><br />
 阿部翔美｜エディター<br />
「今年はゴールドを集めたい気分で、ひとつは持っておきたいと思っていた一石ダイヤのシンプルなデザインを探していました。祐天寺の『studiolab404.com』で、この秋冬に買い付けたというジュエリーがずらりと並んでいて、その中で一目惚れ。物価も上がってきているので、これは早めに迎えたいと思い、購入しました。パーティのような華やかな場面から、カジュアルな装いに少しきれいめ感を足したい日まで自然になじむところもお気に入り。1990年代の同世代という背景にも惹かれて、これからも長く愛用したいと思っています」</p>
<p>&nbsp;</p>
「クレイロ」のレコード
<p><br />
松岡真琴｜ジュニア・エディター<br />
昨年から今年にかけて、いちばんハマったのが“クレイロ”の3rdアルバム『Charm』。好きなアルバムはレコードで手に入れるのがマイルール。これも迷わずゲットしました。針を落とす瞬間のワクワク感は、やっぱりデジタルでは味わえません。友達と3人でシェアハウスをしているので、流す音楽はかなり重要。このアルバムは、ヴィンテージ感のあるムーディーなサウンドと囁くような声が心地よくて、どんな時間もやさしく包んでくれます。休日に流しながら、みんなでダラダラ過ごす時間が最高。ピンクのレコード盤にも惹かれて、限定盤を選びました」</p>
<p>&nbsp;</p>
「トゥティエ」のショルダーバッグ
<p><br />
堀田真未｜アシスタント・ウェブ・ディレクター<br />
韓国の店舗で見かけて迷っているうちにオンラインが完売してしまい、ずっと気になっていた“ポメルミニバッグ”。先月オープンした日本の店舗で再会したときは、『ここで逃したら絶対後悔する…！』と思い即購入しました。きれいめを意識したい日に出番が多く、スマホと財布、リップがちょうど収まるサイズ感も優秀。仕事のサブバッグとしても使えて、上品なレザーのおかげでフォーマルな場面にも自然になじみます。小さいのに存在感があって、主張しすぎないブラスバーの装飾もお気に入り」</p>
<p>&nbsp;<br />




これが私のベストバイ！　2025年、買ってよかったアイテム【ファッション業界人編】 
Life / 22 12 2025



</p>
<p></p><p>The post これが私のベストバイ！　2025年、買ってよかったアイテム【編集部編】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/12/S__48021514_0-ako.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/12/bestbuy_ec_editor.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ギフトシーズンを彩る「ハッチ」の人気ショコラが今年も登場。華やかなパッケージと多彩なフレーバーが揃う最新コレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20251216-hacci/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>グランド ハイアット 東京と「ポケモン」のコラボプランが登場！1日1室限定の豪華スイートルームも</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20250626-grandhyatttokyo/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Café Kitsuné」大阪初出店！　 ここでしか味わえない限定ドーナツも登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20250314-cafekitsune/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ギフトシーズンを彩る「ハッチ」の人気ショコラが今年も登場。華やかなパッケージと多彩なフレーバーが揃う最新コレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20251216-hacci/</url>
        </related>
            <related>
            <title>グランド ハイアット 東京と「ポケモン」のコラボプランが登場！1日1室限定の豪華スイートルームも</title>
            <url>https://numero.jp/news-20250626-grandhyatttokyo/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Café Kitsuné」大阪初出店！　 ここでしか味わえない限定ドーナツも登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20250314-cafekitsune/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=492079</guid>
        <title>これが私のベストバイ！　2025年、買ってよかったアイテム【ファッション業界人編】</title>
        <link>https://numero.jp/20251222-bestbuy2025-1/</link>
        <pubDate>Mon, 22 Dec 2025 03:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[ベストバイ2025年]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年、ファッション業界人が実際に購入し「買ってよかった」と感じたベストバイアイテムを紹介。使いやすさや心地よさ、長く付き合えることを基準に選ばれたのは、仕事やライフスタイルに自然と寄り添う相棒のような存在。それぞれの購入ストーリーとともに、リアルな愛用品をお届け。（編集部編はこちら）</p>
<p>&nbsp;</p>
「アライア」のショルダーバッグ
<p><br />
福崎綾子｜THE WALL PR／ADELAIDE、ADDITION ADELAIDE PR<br />
「今年の初めに『アライア』のトートバッグを買って、その使いやすさからすっかり信頼するように。いつか小さいサイズも欲しいと思っていたところに出合ったのがこのバッグでした。ブランドらしいボリューム感と削ぎ落とされたミニマルさのバランスが絶妙で、日常にも仕事にもちょうどいい。ボディバッグとしても使えるので、イベントで動き回る日にも重宝しています。柔らかなヌバックの質感と、身体に沿うカーブもお気に入り。きちんと感もあり、持つだけで自然と装いが整う、毎日を支えてくれるマルチなバッグです」</p>
<p>&nbsp;</p>
「カリモクニュースタンダード」のエレファントソファ
<p><br />
安田香織｜PR &#038; Communications<br />
「長く大切に使える家具が欲しくて選んだのが、このモジュールソファ。ライフスタイルが変わっても組み替えて使える自由さに惹かれ、購入を決めました。気づけば、読書も仕事も、ごろごろする時間も、ほとんどここ。森から工場、その先まで品質を追求するというブランドの姿勢にも心を動かされます。自宅で仕事することが多くなり、お洋服やジュエリーだけでなく、お家そのものを大切にし始めた今の自分を象徴する存在。次は同じ生地でオットマンを追加する予定です！」</p>
<p>&nbsp;</p>
「シハラ」のチェーンネックレス
<p><br />
家弓明日可｜プロデューサー<br />
「シンプルな服の日ほど、これをつけたくなる。そんな感覚で毎日手に取っているジュエリーです。ワンストロークで作られたチェーンだけのデザインで、ポストや留め具までチェーンが担う潔さも好み。余計な装飾を削ぎ落としたことで、チャームの造形そのものが際立ちます。Tシャツの日から仕事、特別な予定まで、気づくと身につけています。服のテイストを選ばず、全体のバランスをすっと整えてくれる、日常を上品にしてくれるミニマムジュエリーです」</p>
</p><p></p>「ザ・ギンザ」のスキンケアライン
<p><br />
川村詩織｜フリーランスPR<br />
「ファッションは自分を表現したり、背中を押してくれるもの。でも年齢を重ねるにつれて、肌こそ365日いちばん長く纏っているものだと感じるようになり、きちんと向き合いたいと思ったタイミングで出合ったのが『ザ・ギンザ』でした。プレゼントでもらったのがきっかけですが、使い心地の良さに惚れ込んで今も愛用しています。出張や旅行の際は機内持ち込みできるサイズが便利で、エッセンスエンパワリング Pは1本でケアが完結するところも頼もしい。肌も気分も満たしてくれる、ご褒美のようなスキンケアです」<br />
&nbsp;</p>
「ビヨンド ザ バインズ」のコンバーチブルバッグ
<p><br />
讃井理絵子｜スタイリスト<br />
「一泊分くらいの荷物が余裕で入るサイズ感、トートとしてもリュックとしても使えるところに惹かれました。コットン素材ではなく、リサイクル断裂防止ナイロン100％で軽量かつ丈夫、さらにパッカブル仕様なのも購入の理由のひとつ。スポーティすぎないバランスがちょうどよく、耐水素材なのでジム用にも、荷物が多い日の仕事用にも重宝しています。カラーバリエーションも豊富で、もう一色欲しいと思っているくらい、使い勝手のいい頼れるバッグです」<br />
&nbsp;</p>
「キトワ」のインセンススティック
<p><br />
白野あゆみ｜showroom SESSION PR<br />
「もともと『キトワ』のバスエッセンスを愛用していて、そのヒノキの香りがお気に入りでした。バスタイム以外でも癒やされたいと思い、お香も取り入れるように。気分がもやもやするときや、リラックスしたいとき、気合を入れたいときなど、気持ちやテンションを切り替えるタイミングでよく焚きます。夏や雨の日の湿気対策にも◎。上品な香りでお線香っぽさもなく、けむりも控えめ。朝に焚いておくと、夜帰宅したときドアを開けた瞬間からふわっと香り、疲れが浄化されるような気分になります」</p>
<p></p>「ララガン」の天然石リング
<p><br />
松岡なつみ｜フリーランスライター<br />
「ずっと手に入れたいと思っていた天然石のリング。トゥモローランドでのオーダーイベントで、透明感のあるブルーグレーの翡翠に一目惚れ。イベント限定という特別感も後押しして、購入を決めました。天然のフォルムを生かしたデザインや角度によって変わる表情、肌に触れる石のなめらかさや重さは、着けるたびに魅力を感じます。オーダーから3か月、誕生日に届いた特別なお守りリングで、仕事でもプライベートでもほぼ毎日身に着けています」</p>
<p>&nbsp;</p>
「ロエベ」のバケットバッグ
<p><br />
鈴木采加｜フリーランスPR<br />
「今年の春、フリーランスとして独立したタイミングで迎えたバッグで、2025年に買った中でも特に思い入れがあります。荷物が増えがちな私には、PCまで入るサイズ感がぴったりで、購入の決め手になりました。打ち合わせや展示会、女子会など、いろんなシーンで活躍してくれる相棒です。ストラップは長さを自由に変えられるので、クロスボディにもショルダーにもできるのが便利。滑らかなスムーススカーフとアナグラムペブルの組み合わせは、コーディネートを自然に格上げしてくれ、持つと背筋がすっと伸びるような気分になります」</p>
<p>&nbsp;</p>
「セルジュ・ムーユ」のフロアランプ
<p><br />
上枝みどり｜フリーランスPR<br />
「部屋のアクセントになるものが欲しくて、ずっとウィッシュリストに入れていたフロアランプ『ランパデール アン ルミエール』を、ついに手に入れました。アートピースのような存在感がありながら、部屋にすっと馴染む有機的でモダンなデザイン。毎日の暮らしにさりげなく彩りを添えてくれます。夜はふんわりとした明かりに包まれ、佇まいも含めてリラックスタイムにぴったり。角度を自由に変えられるのも嬉しいポイントです」</p>




これが私のベストバイ！　2025年、買ってよかったアイテム【編集部編】 
Life / 24 12 2025




<p></p><p>The post これが私のベストバイ！　2025年、買ってよかったアイテム【ファッション業界人編】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/12/bestbuy_pusp_2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/12/bestbuy_ec_2.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ギフトシーズンを彩る「ハッチ」の人気ショコラが今年も登場。華やかなパッケージと多彩なフレーバーが揃う最新コレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20251216-hacci/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>グランド ハイアット 東京と「ポケモン」のコラボプランが登場！1日1室限定の豪華スイートルームも</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20250626-grandhyatttokyo/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Café Kitsuné」大阪初出店！　 ここでしか味わえない限定ドーナツも登場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20250314-cafekitsune/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ギフトシーズンを彩る「ハッチ」の人気ショコラが今年も登場。華やかなパッケージと多彩なフレーバーが揃う最新コレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20251216-hacci/</url>
        </related>
            <related>
            <title>グランド ハイアット 東京と「ポケモン」のコラボプランが登場！1日1室限定の豪華スイートルームも</title>
            <url>https://numero.jp/news-20250626-grandhyatttokyo/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Café Kitsuné」大阪初出店！　 ここでしか味わえない限定ドーナツも登場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20250314-cafekitsune/</url>
        </related>
                </item>
</channel>
</rss>
