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    <title>Numero TOKYOBestbuy2021 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>2021年、自腹買いして正解！だったアイテムは？【編集部編】</title>
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        <pubDate>Tue, 04 Jan 2022 07:00:19 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
「W/cashmere」のニット
<p>「展示会で出合ってオーダーした、「W/cashmere」のニット。babacoの白石陽子さんが始めた新しいカシミヤウェアブランドで、肌触りの良さと色に惚れて購入を決めました。袖の部分が親指を通すことができるデザインになっていて、レイヤードをしたときに下から覗かせるとスタイリングのポイントにも。首回りはタイトすぎずふんわりと覆うタートルネックなのがお気に入り。そして、さすがカシミヤ100%！温泉に浸かっているかのような温もりです。気に入ってオリーブグリーン色を買い足しました。すでに毛玉ができるくらいヘビロテしています」（ウェブ・エディター 新藤友紀子）</p>
<p class="picture"></p>
「BALMUDA」の掃除機
<p>「トースターや電気ケトルでおなじみ、「BALMUDA」の掃除機。インテリアを邪魔しない真っ白でシンプルなデザインが気に入って買いました。自宅の収納スペースが限られているので、このまま部屋の隅に置いておけるのが良き。スムーズかつ前後左右に動くヘッドでストレスなく掃除できます。ホバークラフトをイメージして開発したという、軽いかけ心地が快感！」（ウェブ・エディター 新藤友紀子）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
「Bottega Veneta」のバッグ「ミニ ザ・ジョディ」
<p>「ボッテガ・ヴェネタのクリエイティブ・ディレクター、ダニエル・リーが突然の退任を発表し、業界に大きな衝撃が走りました。まず私が思ったのは、ダニエル・リーがいるうちにボッテガのバッグを買わなくては！ということ。彼が在籍中に生み出したアイコンバッグ「ミニ ザ・ジョディ」を1年頑張った自分へのご褒美として購入しました。結び目が特徴的なデザイン性の高いバッグで、いわゆるボッテガグリーンのようなパキッとしたカラーではなく、柔らかいパステルグリーンをチョイス。暗くなりがちな冬の装いをパッと華やかにしてくれます。私にとっては、かなり高価な買い物でしたが、マイヴィンテージとして大事に育てていきたいなと思います。ダニエル・リーの新たな舞台での活躍も楽しみです！！」（ファッション・エディター 梶山史織）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
「Petlibro」のオートマティックフィーダー
<p>「2021年、自分を一番褒めてあげたい決断といえば、愛猫ルナを飼ったこと。ただ、完全リモートワークという風にはできなくなってきたこともあり、家を空けている間に今頃お腹を空かせてないかなと心配をすることもしばしばでした。一泊の旅行に出かけることを機に、思い切って気になっていたオートマティックフィーダー（自動給餌器）を購入。カリフォルニア発のペットリブロ（Petlibro）のモデルPLAF001は、一日1-4回まで自動給餌したい、好きな時間を設定できて、一度の量も5g-200gまで設定できて、使ってみると想像以上に便利……！　どうしても1日家を空けなきゃいけないときでも、ルナのご飯を心配することはなくなったし、一番助かっているのが実は朝なんです。今まで朝7時をすぎると、空腹でニャーニャーと私を起こし、私が起きてくれないとなると私の髪をくわえて引っ張ったりしていたルナですが、（前の晩寝るのが遅くなってしまうと、申し訳なく思いながらもすぐに起きてあげられないときがあり）このマシンが来てからは朝ごはんが自動で出てくれるので、すぐに朝食が食べられてご満悦のルナ。お腹が満たされるとベッドに戻り、私の隣で二度寝しています（笑）。もちろん言うまでもなく、眠りの邪魔をされなくなったので私も満足。猫にも私にもメリットある2021年のベストバイです」（ファッション・エディター／フォト・エディター 大岩翠）</p>
<p>いつも隣で寝るルナ。朝食を食べると、二度寝しにベッドに舞い戻ってきます（笑）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
アゲハ蝶の標本
<p>「蝶々グッズを集めるのが趣味なので、ずっと欲しかった標本を目当てに岐阜県にある日本最古の昆虫専門博物館『名和昆虫博物館』に行ってきました。見たこともない美しい蝶の標本たちに圧巻されっぱなし……！　中でもミイロタイマイという種類のアゲハ蝶に惹かれ、グッズ売り場にも同種類の標本が売っていたので即購入。壁に飾るのはもちろん、玄関やリビングに置くだけでグッとお洒落な空間作りを演出してくれるのでとっても気に入っています。今度は自分で蝶の標本を作ってみようと計画中です！」（ファッション・フィーチャー・エディター 山口理沙）</p>
<p>グッズ売り場にある標本たち。値段もピンからキリまでで知識豊富な店員さんが丁寧に説明してくれます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
「Montblanc」のボールペン
<p>「突然ですが、ボールペン好きです。特に芯の太いものが好きで、書き心地のよいボールペンに出合うとつい購入してしまいます。ここ数年、本誌 編集長の私物連載でアイテム紹介などの書き文字を担当していて、最初は編集部に常備してあるサインペンを使っていたのですが、書き心地に満足できず。。ボールペンに変えてみたりとしていたのですがなんとなくしっくりこず、もっと綺麗に文字が書けるペンがないかなぁと思っていたところ出合ったのがこのボールペン。指のフィット感もぴったりで太字なのも好み！ インクが無くなれば芯を替えてずっと使い続けられるので、じっくりと使っていこうと思っています」（ファッション・エディター 漆原望）</p>
<p>&nbsp;<br />




2021年、自腹買いして正解！だったアイテムは？【ファッション業界人編】 
Fashion / 29 12 2021



</p>
<p></p><p>The post 2021年、自腹買いして正解！だったアイテムは？【編集部編】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>2021年、自腹買いして正解！だったアイテムは？【ファッション業界人編】</title>
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        <pubDate>Wed, 29 Dec 2021 11:00:37 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
「WRAY」のシルクウォーマー
<p>「今年になって急に肌が敏感になり、これまで使っていたレーヨン系肌着だと乾燥してすこし痒いような違和感が……。そこでこの冬は思い切って前から気になっていた100%シルクの腹巻に切り替えてみました。結果、全然違う……！　優しい温もりで1日中快適。おへその上まで長さがあるのもうれしい。締めつけ感は一切なくて、子宮がふんわり覆われるような安心感があります。薄手なので洋服にも響かず、着ぶくれもしない。まさに痒いところに手が届く素敵肌着です。私にとってこの冬、とても買って良かったアイテムです！」（Steady Study PR 川村詩織）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
「AERON」のバッグ
<p>「パソコンを持ち歩くので大きめのバッグを探していたところに出会いました！エブリデイバッグなので、ブラックでずっと長く使えるような色味と、滑らかなルバーブレザーの質感、ドレープ感、フォルムも気に入り、パソコンだけではなく、一泊二日の旅行でも使える大容量さ加減も加味して購入を決めました。長めのショルダーが、小柄な私だと、メッセンジャーバッグのように持てるところも気に入っています。</p>
<p>大きめなバッグをゲットしたので、次はGIA STUDIOS の小さめのバッグを狙っています。GIA STUDIOSは今年出合ったベトナムのアップカミングブランド。ブランドのミニマルな世界観も大好きなのですが、バッグは比較的ロープライスで腕を通すだけでアクセサリー感もあり、来年はゲットしたいと思っています！」（THE WALL SHOWROOM PR 福崎綾子）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
「SISI」のマジックキャッチャー
<p>「SISIの保湿クリームが好きで、その成分が入ったフェイスパックということで購入してみたのですが、トーンアップと引き締め効果がこれまでのパックとは桁違いで気に入っています。ズボラな私はすぐパックを取ることを忘れがちなのですが、これはドラマ1本分見ている間そのままつけていても乾かず保湿が続きます……!!（ブランドは推奨していないはず）もしくは朝時間がないとき5分でもつけると、肌が引き締まり忙しい朝の救世主にもなってくれます」（THE WALL SHOWROOM PR 福崎綾子）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
「THIRD MAGAZINE」×「WHITE ROSE」別注アンブレラ
<p>「園遊会など宮内庁御用達でもある、江戸時代から続く傘の老舗・ホワイトローズ社のサードマガジン別注アンブレラ。単なるビニール傘とは違い、特許による耐久性と、傘と向き合ってきた熟年の技から生み出される品格に脱帽の一品です。持ち手のアカシアウッドやベージュのトリミングがよりクラシックな佇まいになっていて、持っている日は背筋が伸びる気がします。友人や大切な人へのギフトにもおすすめしたいアイテムです！」（THIRD MAGAZINE PR 佐藤恵子）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
「DÉPAREILLÉ」のウールサージテーラードジャケット
<p>「テーラーの手仕事が入った仕立ての良いジャケットは端正な見た目はもちろん、ずっと着ていられる着心地の良さ。仕立てが良い＝着心地が良いを改めて実感させられた一枚。SUPER120の上質なウールは柔らかく、尾州で丁寧に仕上げられた生地ならでは。作り手の思いが伝わるもの、顔が見えるものに対してお金を使いたいと思い始めたのは、年齢もありますがやっぱりコロナの影響も。作る過程を知っていたからこそ、迷わずに購入しました。長く、でも毎日着ていたい一枚です。春に登場するグレンチェックのダブルジャケットは2枚目として狙ってます！」（DÉPAREILLÉ PR 木村夏子）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
「LES TRICOTS D&#8217;O」のニット
<p>「一目惚れではなく、ずっと眺めて、幾度となくも手にとって、悩んだ末にやっと購入したニット。職業柄衝動的・感覚的に買い物をすることもあるのですが、長く着ることができるか、自分の体（体質や肌馴染みも含めて）に合う1着なのか、じっくり悩むようになりました。ハンドメイドがゆえに作り手さん由来の編み地で、それぞれの個体差があるからこそ、自分の身体に添うように形を変えていきます。カシミヤ・シルク・アルパカという贅沢な素材も決め手のひとつ。そしてなんといっても、着る女性のことと手編みを担うボスニアヘルツェコビナの女性を一番に考えているデザイナーと話す機会に恵まれ、一着一着へのこだわりや苦労を感じます。思い入れの多い1着です」（NOUN セールス/PR 市村友里子）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
「LIÉ STUDIOのリング」
<p>「シルバーで、厚みと重みがあって、毎日つけていられる上品なシルバーアクセサリーを探して、かれこれ数週間。ブランド物とかビンテージとか、もちろん大好きですが、今つけたかったのは、海の向こうで丁寧にモノ作りしている、素敵なブランドのbrand newな一点。Amalie &#038; Cecilie Moosgaardの双子ちゃんがつけていてとても可愛いのも相まって、欲しいリングやっと見つけたと思い幸せな気分に。もうすっかり右手に馴染んでいます。手書きのメッセージも、遠くデンマークから届いたあたたかみがあって、つい笑顔になりました」（NOUN セールス/PR 市村友里子）</p>
<p>&nbsp;<br />




2021年、自腹買いして正解！だったアイテムは？【編集部編】 
Fashion / 04 01 2022



</p>
<p></p><p>The post 2021年、自腹買いして正解！だったアイテムは？【ファッション業界人編】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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