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    <title>Numero TOKYOバー | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>東京エディション虎ノ門「ゴールド バー アット エディション」に新カクテルメニューが登場。“もしも？”から生まれる一杯</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260418-goldbaratedition/</link>
        <pubDate>Sat, 18 Apr 2026 05:00:02 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Food]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>東京エディション虎ノ門のGold Bar at EDITION（ゴールド バー アット エディション）が、新シグネチャーカクテル「WHAT IF?」を2026年4月14日（火）より提供開始。「WHAT IF? =もしも？」という問いを起点にした、驚きと発見に満ちた新しいカクテル体験が待っている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>2025年にバーマネージャーに就任したアンドレイ・マルクが手がける今回のメニューは、“問い”から始まるカクテルコレクション。「もしもこうだったら？」という既成概念に問いを投げかけ、その答えをカクテルで表現した。</p>
<p>メニューには、ブラックライトを当てるとカクテル名とアートが浮かび上がる、Gold Bar at EDITIONおなじみの仕掛けを採用。新メニューでは、アルゼンチン出身のアーティスト、マリアーノ・ペッチネッティがイラストを、ベルリンを拠点に活動する磯見貴幸がグラフィックデザインを手がけている。「もしも夏目漱石がカクテルを作ったら？」「もしも愛に形があったなら？」「もしもソーシャルメディアが飲めたら？」といったユニークな問いが並び、どのような一杯なのか想像をかき立てる。</p>
</p><p></p><p>ネオ（ン）東京スリング ¥2,900</p>
<p>メニューから一例を紹介。「もしも、東京がサイバーパンクシティだったら？」という問いから生まれたのが、「ネオ（ン）東京スリング」というカクテル。シンガポール・スリングを現代の東京で再構築し、ライトを当てるとネオンさながらの青と黄色が浮かび上がる。トップには柚子のフォームを重ね、爽やかで香り豊かな味わいに仕上げている。</p>
<p>カラブリア風カプレーゼ ¥2,900</p>
<p>「もしも見た目は青いのに、味は赤かったら？」そんなアイデアを形にした「カラブリア風カプレーゼ」。まず目を引くのは、鮮やかな青の液体に、トップにはモッツァレラチーズをあしらったユニークなビジュアル。ひと口含めば、その印象はさらに覆される。バジルとトマトの香りを移したメキシコ産テキーラに沖縄のラムを重ねたマルガリータ仕立てで、見た目と味わいの意外なコントラストを楽しめる一杯だ。</p>
<p></p><p>星が降り注ぐほどのキス ¥3,200</p>
<p>「もしも、愛に形があったなら？」というロマンチックな問いかけのアンサーが、「星が降り注ぐほどのキス」というカクテル。桜やローズ、ラズベリーをスパークリングワインと合わせ、ラズベリーソルベを浮かべた真っ赤な一杯。酸味のバランスが絶妙で、デザートとしてもおすすめ。</p>


	


<p>（左）スター☆サムライ ¥2,900<br />
（右）罠チョコ ¥2,900</p>
<p>他にも、「もしも、あのクエンティンがアニメを作ったら？」という問いから生まれた「スター☆サムライ」、「もしも、甘そうなのに酸っぱかったら？」という発想をもとにした「罠チョコ」など、遊び心あふれる一杯がラインナップ。視覚や味覚の先入観を軽やかに裏切りながら、新たな発見へと誘う。ひとつひとつのカクテルに込められた“もしも？”の答えを探しながら、そのストーリーをぜひ味わってみてほしい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Gold Bar at EDITION（ゴールド バー アット エディション）<br />
営業時間／火～木 18:00〜25:00（L.O.ドリンク24:30 フード22:45）<br />
金・土・祝前日 18:00〜26:00（L.O.ドリンク25:30 フード22:45）<br />
※日・月休<br />
住所／東京都港区虎ノ門4-1-1 東京エディション虎ノ門1F<br />
TEL／03-5422-1630<br />
URL／www.goldbaratedition.com</p>
<p></p><p>The post 東京エディション虎ノ門「ゴールド バー アット エディション」に新カクテルメニューが登場。“もしも？”から生まれる一杯 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>グランド ハイアット 東京と「ポケモン」のコラボ再び！ピカチュウがテーマのフードメニューや豪華アメニティのサービスも</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>「フェアモント東京」東京タワーを望む絶景のもと楽しむ、3つのバー体験</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260105-fairmonttokyo/</link>
        <pubDate>Mon, 05 Jan 2026 04:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
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		<category><![CDATA[バー]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2025年7月1日（火）に初上陸したアコーグループのラグジュアリーホテル、フェアモント東京。ホテル最上階に位置する「DRIFTWOOD」内の3つのバーが、この度新バーディレクターを迎えメニューを刷新し、気分やシーンに合わせて選べるハイコンセプトな空間が誕生した。</p>
<p class="picture"></p>
<p>バーディレクターに就任したのは、ロンドン、ニューヨーク、東南アジアを含む海外5カ国でバーテンダーとしてのキャリアを重ね、カクテルメニューの監修や世界大会で世界トップ8入りを果たした実績を持つ齋藤秀幸。帰国後は、ラグジュアリーホテルの立ち上げに携わり、The World&#8217;s 50 Best Barsで世界トップ3に選ばれたカクテルメニューを手がけた実力の持ち主だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「DRIFTWOOD」＝流木という名の通り、3つのバーをその日のムードやオケージョンに合わせて選び、流れ着くように楽しむ体験を提案。さらに、世界を漂ってきたさまざまな要素が、東京でひとつに実を結ぶというコンセプトが込められている。</p>
<p>最初に紹介する「DRIFTWOOD BAR &#038; GRILL」では、世界の各都市と日本のエッセンスを融合させたカクテルと、本格的な炭火料理が楽しめる。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>例えば、シグネチャーカクテルの一つ「KYOTO PEPPER-TINI（京の黄真珠マティーニ）」は、京都産の唐辛子「京の黄真珠」の香りを抽出したスピリッツをベースに、太平洋を渡ったチリ産グレープや、香り高い複数のグレープを合わせたカクテル。フルーティな果実味と唐辛子の繊細なアクセントが印象的な一杯だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>6種類の「ラテンアメリカ」8種類の「ヨーロッパ」、6種類の「アジア」と、全29種のカクテルが揃う。すべてのカクテルには、日本各地から厳選された塩を用いているのも特徴。世界中のスピリットと日本のスピリットが出合った、ここでしか体験できない洗練された一杯を味わいたい。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>OFF RECORD</p>
<p>音楽とアート、カクテルをプライベート感のある空間で楽しみたいなら、大人の隠れ家レコードバー「OFF RECORD」へ。最先端のハイファイサウンドシステムを備えたサウンド環境で、厳選されたレコードと深みのあるDJプレイと共に、こだわりのカクテルを嗜んで。</p>
<p>Gran Espresso Martini（グラン エスプレッソ マティーニ）¥3,500（税サ込）</p>
<p>カクテルは、クラシックなレシピを現代的な感性で再解釈した全10種をラインナップ。シグネチャーカクテルの「グラン エスプレッソ マティーニ」は、クラシックカクテルの「エスプレッソマティーニ」に芳醇な香りのビターアペリティフを加え、モダンなツイストで遊んだ一杯。</p>
<p>Peared Mai Tai（洋梨香るマイタイ）¥3,500（税サ込）</p>
<p>レコード型のメニューは、ブルーライトを当てると隠れたメニューが浮かび出す、遊び心たっぷりな仕掛けも。</p>
<p></p><p>Yoi to Yoi</p>
<p>2026年1月より開始予定のバーテンダーズラボ「Yoi to Yoi」。より高い創造性を追求したカクテルコースやペアリング、マスタークラスなど体験型のプログラムを予定している。親密な対話が弾むカウンターで、新たな発見が生まれるはず。</p>
<p>「DRIFTWOOD BAR &#038; GRILL」<br />
営業時間／毎日 17:30〜0:00（L.O.フード 21:30 ドリンク 23:30）<br />
料金／カクテル ¥3,100〜 、バースナック ¥1,500〜、ディナー ¥14,000〜（税サ込）<br />
DJ／金曜日＆土曜日 21:00〜23:30</p>
<p>「OFF RECORD」<br />
営業時間／毎日 20:00〜2:00（L.O.1:30）<br />
料金／カクテル ¥3,500〜（税サ込）<br />
DJ／毎日 20:00〜2:00</p>
<p>「Yoi to Yoi」<br />
営業時間／毎日 17:30〜0:00（L.O.23:30）<br />
料金／カクテル ¥2,800円、バースナック ¥1,600〜（税サ込）<br />
※バーテンダーズラボは、2026年1月開始予定。</p>
<p>フェアモント東京<br />
住所／東京都港区芝浦1丁目1番1号 BLUE FRONT SHIBAURA TOWER S<br />
TEL／03-4321-1111（レストラン&#038;バー予約）<br />
オンライン予約</p>
<p></p><p>The post 「フェアモント東京」東京タワーを望む絶景のもと楽しむ、3つのバー体験 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>東京エディション虎ノ門にアジア5カ国のバーテンダーが集結。一日限りのカクテルイベント開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240214-tokyoeditiontoranomon/</link>
        <pubDate>Wed, 14 Feb 2024 08:00:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Life]]></category>
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				<category><![CDATA[hotel]]></category>
		<category><![CDATA[バー]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>東京エディション虎ノ門 1階のGold Bar at EDITIONにて、2024年3月3日（日）にカクテルイベント「GOLD BAR COCKTAIL FESTIVAL」が開催される。</p>
<p>クリエイティブなカクテルで世界中から注目を集めるアジア5カ国のバーテンダー6名を招聘し、当日はその場でしか味わえないエクスクルーシブなカクテルを含む各バー2種類・全12種類のカクテルをフリーフローで楽しむことができる。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>フィリピンからは「RECRAFT」、ベトナムからは「HYBRID」と「ENIGMA」、日本は沖縄の「El Lequio」、韓国「SOKO BAR」、インド「HOME」と5カ国6名のバーテンダーが腕を振るう。当日はDJによるパフォーマンスも予定。東京にいながらにして、アジアのバーカルチャーを体験できるまたとない機会をお見逃しなく！</p>
<p></p><p></p>
<p>GOLD BAR COCKTAIL FESTIVAL<br />
開催日／2024年3月3日(日)14:00〜18:00<br />
開催場所／東京エディション虎ノ門1階 Gold Bar at EDITION<br />
価格／前売りチケット（フリーフロー、オールスタンディング）¥8,300、早割¥7,500 ※2月23日(金)まで<br />
※消費税・サービス料込<br />
購入方法／一休.com レストランまたはGold Bar at EDITION TableCheckにて販売<br />
※事前予約制<br />
※予約キャンセルの場合、当日から10 日前までは金額の100％をチャージ。<br />
※用意するカクテルの杯数に限りあり。</p>
<p>
Gold Bar at EDITION<br />
住所／東京都港区虎ノ門4-1-1 東京エディション虎ノ門 1階<br />
営業時間／火～木 18:00〜25:00（L.O.フード22:45 ドリンク24:30）<br />
金・土・祝前 18:00〜26:00（L.O.フード22:45 ドリンク25:30）<br />
定休日／日・月<br />
TEL／03-5422-1630<br />
オンライン予約</p>
<p></p><p>The post 東京エディション虎ノ門にアジア5カ国のバーテンダーが集結。一日限りのカクテルイベント開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ザ・リッツ・カールトン東京にて「Bar TRENCH」監修の期間限定カクテルが登場</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-313/</link>
        <pubDate>Thu, 06 Apr 2023 11:30:54 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
ザ・リッツ・カールトン東京「ザ・バー」にて、4月15日（土）までスプリング カクテル コレクションを開催中。恵比寿の「Bar TRENCH」のチーフ バーテンダー、ロジェリオ五十嵐ヴァズ氏がレシピ監修した4種類のカクテルを提供中です。</p>
<p>「Bar TRENCH」といえば、2016年から7年連続で「アジアのベストバー50」にランクインし、5年連続「世界のベストバー100」に選出されている有名店。ドイツのジン「モンキー47」を使い、春の訪れをテーマにしたカクテルをいただきました。</p>
<p><br />
こちらは淡いピンク色がロマンティックな「SAKURA REVIVER」。ジン、桜リキュール、ベルモット、レモンジュース、そしてアブサンを加えたカクテル。ほんのり甘く柑橘の爽やかさに、アブサンのフレーバーがハーブ感が独特の世界観を作り上げています。このアブサンやビターズの使い方が、「Bar TRENCH」らしさだと「ザ・バー」のヘッドバーテンダー、和田健太郎さんは語ります。</p>
<p><br />
メキシコの国民的な乳酸飲料で、ジャスミンライスやスパイスなどを寝かせて作る「オルチャータ」をジンでアレンジした「HORCHATTA SWIZZLE」。まろやかな風味のオルチャータにシナモンやライムをきかせ、異国情緒がたっぷり。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>メキシコのグレープフルーツサワーとも言える「パロマ・カクテル」をスロージンでツイストした「SLOE PALOMA」。</p>
<p class="picture"></p>
<p>スロージンとはスモモの一種であるスローベリーを浸漬して作ったもの。合わせたテキーラ「オルメカ アルトス」はスッキリして飲みやすく、ぐいぐい飲んでしまいそうです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>最後は、クラシックカクテル「EDDIE BROWN」。アプリコットのリキュールや、マンダリンのビターズが香り、ガツンとストロングな中にも果実味を感じます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>「Bar TRENCH」がザ・リッツ・カールトン東京のために作った限定カクテルで、春の訪れを感じてみてください！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>スプリング カクテル コレクション<br />
期間／2023年3月15日（水）〜4月15日（土）<br />
場所／ザ・リッツ・カールトン東京「ザ・バー」<br />
住所／東京都港区赤坂9-7-1 東京ミッドタウン 45階<br />
時間／月〜木 17:00〜23:00（L.O. Food 22:00 / Beverage 22:30） 金・祝前日 17:00〜24:00（L.O.Food 22:00 / Beverage 23:30） 土 12:00〜24:00（L.O. Food 22:00 / Beverage 23:30）日 12:00〜23:00（L.O. Food 22:00 / Beverage 22:30）<br />
TEL／03-6434-8711<br />
価格／各¥3,600（サービス料込み）<br />
bar.ritzcarltontokyo.com/<br />
※夜の演奏時間帯でのご利用は、エンターテイメントチャージとして¥2,500を申し受けます。<br />
※営業時間は予告なく変更となる場合がございます。<br />
※ザ・バーではお席のご予約は承ってない旨予めご了承ください。</p>
<p></p><p>The post ザ・リッツ・カールトン東京にて「Bar TRENCH」監修の期間限定カクテルが登場 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ゲストバーテンダーを迎えた2日間限定のカクテルイベント @ブルガリ ギンザ・バー</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-255/</link>
        <pubDate>Thu, 02 Jun 2022 13:30:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[バー]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ブルガリ ホテルズ＆リゾーツが世界中で開催しているミクソロジーイベント「SYMPOSIA（シンポジア）」。東京では、ブルガリ銀座タワーにある「ブルガリ ギンザ・バー」で年に数回カクテルイベントとして開催されています。私も前回参加させていただき、奈良「ランプ・バー」とのコラボレーションに感激しました！</p>
<p>なんと、このスペシャルなイベントがカムバック。今週末6月4日（土）・5日（日）に開催されます！</p>
</p><p></p><p>木場進哉氏</p>
<p>今回は、熊本の人気バー「夜香木」のバーテンダーであり、2021年World Class Japan Bartender of the yearに輝いた木場進哉氏がゲストバーテンダーとして登場！</p>
<p>Kyushu Old Fashioned</p>
<p>Yakoboku</p>
<p>Phoenix Martini</p>
<p>写真はすべて木場さんによるカクテル。九州に群生する3種の木の要素でオールドファッションにひねりを効かせた「Kyushu Old Fashioned」や、店名である夜香木＝ナイトジャスミンの香りを表現した「Yakoboku」、熊本城復興をテーマに創作した「Phoenix Martini」など、どれも気になります〜。</p>
<p></p><p>（左）木場進哉氏（右）ブルガリ ギンザ・バーのビバレッジマネージャー、川久保安寛氏</p>
<p>このほか、木場さんによる2種のカクテル、ブルガリ ギンザ・バーのオリジナルカクテル3種を合わせた計8種のメニューを用意しています。2日間のイベントに来られなかった方でも、2022年7月10日（日）まではそれぞれ¥2420（税込/サービス料別）でオーダーすることが可能だそう！</p>
<p>夜香木とブルガリ ギンザ・バーのケミストリーもとても楽しみ。きっと素敵な夜になるはずです。</p>
<p></p><p>ブルガリ ギンザ・バー</p>
<p>SYMPOSIA （シンポジア）2022<br />
ゲストバーテンダー／木場 進哉氏/夜香木（熊本県）<br />
日時／2022年6月4日（土）18:00〜22:00（L.O.）<br />
6月5日（日）18:00〜22:00（L.O.）<br />
場所／東京都中央区銀座2-7-12 ブルガリ銀座タワー10F ブルガリ ギンザ・バー<br />
オリジナルカクテル（8種）は7月10日まで提供<br />
入場方法／事前にドリンクバウチャーを入口にてご購入ください。<br />
バウチャーは一部 ¥8,000（税込）（カクテル4杯分）となります。<br />
予約TEL／03-6362-0510</p>
<p>&nbsp;<br />




世界一の実力をもつ奈良「ランプ・バー」のカクテルをブルガリ イル・バールで 
Life / 17 12 2021



</p>
<p></p><p>The post ゲストバーテンダーを迎えた2日間限定のカクテルイベント @ブルガリ ギンザ・バー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>世界一の実力をもつ奈良「ランプ・バー」のカクテルをブルガリ イル・バールで</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-214/</link>
        <pubDate>Fri, 17 Dec 2021 07:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[バー]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>世界レベルで活躍するトップバーテンダーをゲストに迎え、オリジナルカクテルとパフォーマンスを味わえるスペシャルなこのイベント。今回は奈良「ランプ・バー」のオーナーで、世界のトップバーテンダーを決める世界大会「ワールドクラス グローバルファイナル 2015」で総合優勝の経験を持つ金子道人さんがゲストに登場しました！</p>
<p>私もいつかは行ってみたかったランプバー。東京で味わえるなんて、またとないチャンスです。シンポジアは終了してしまいましたが、金子さんのオリジナルカクテルは2022年1月11日（火）までブルガリ イル・バールで楽しめますので、ぜひ足を運んでみてください。</p>
<p class="picture"></p>
<p>金子さん考案のオリジナルカクテルを紹介。炙った奈良の檜を添えた「ランプ ネグローニ」。オリジナルのカンパリにジン「香の森」白ワインのキナ・ラエロ・ドール、ビターズを合わせています。柑橘と檜の森のような香りが爽やかで軽く、すいすい飲んでしまいます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>エスプレッソマティーニを日本茶でアレンジした一杯。ウォッカに、トマトのスライスを水に漬けたトマトウォーターを使い、紅茶のエキス、カカオビターズを隠し味に。日本茶にトマト!?と想像がつきませんが、トマトの野菜っぽい青臭さはなく、フルーツのような風味でほんのり甘さがあり、煎茶との組み合わせが絶妙で新感覚でした。「グルタミン酸とアミノ酸を重ねた、薄いけれどふくよかな味」と金子さん。まるで化学実験のように計算し尽くされた設計です。</p>
</p><p></p><p>「インヴィジブル・ティラミス」¥2,420（税込）※別途13%のサービス料</p>
<p>こちらも驚いた「インヴィジブル・ティラミス」。その名の通り、ティラミスをイメージしたコーヒーリキュールベースの透明なカクテルなのですが、そこにも仕掛けが。氷の上にのっているのは、チョコレートの器にパッションピューレとピンクペッパーが2粒。これを食べてから飲むと、スパイシーな余韻が感じられまた一味違ったテイストに！</p>
<p class="picture"></p>
<p>ほかにも、グァバジュースにヨーグルトや奈良のハーブを合わせた「ザ・ライブ」や、ウィスキーに蜂蜜レモン、紅茶のラプサンスーチョン、8つのスパイスを使った「クリア ペニシリン」など全部で5つのカクテルを提供しています。</p>
<p></p><p>もちろん、ブルガリ イル・バールのカクテルメニューも楽しめます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>こちらの「フレッチャロッサ」は、「CT SPRITS JAPAN カクテルチャレンジ 2021」のカンパリ部門で優勝に輝いたメニューだそう。</p>
<p>銀座に行く機会があれば、一杯立ち寄ってみてください。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ブルガリ イル・バール<br />
住所／東京都中央区銀座2-7-12　ブルガリ銀座タワー10F<br />
TEL／03-6362-0510</p>
<p></p><p>The post 世界一の実力をもつ奈良「ランプ・バー」のカクテルをブルガリ イル・バールで first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>フォーシーズンズホテル東京大手町のバー「VIRTÙ」で秋のカクテルを</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-198/</link>
        <pubDate>Mon, 18 Oct 2021 11:00:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
		<category><![CDATA[バー]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>パリと東京の融合をコンセプトにしたヴェルテュ。スタイリッシュだけれど居心地の良さもある、素敵な空間です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ヘッドバーテンダーを務めるのは、アメリカ・ユタ州出身で日本語も堪能なジョシュア・ペレズさん。ニューヨーク、サンフランスコ、ニュージーランド、ハワイ、日本と世界中のバーで培った経験を活かし腕を振るいます。</p>
</p><p></p><p>そんなジョシュアさん率いる精鋭ミクソロジストチームが提供する秋のカクテルメニューを紹介！</p>
<p>AKA La Tomate（赤ラトマト）</p>
<p>トマト焼酎をベースに、ライムやキュウリを合わせ、ホットソースや塩胡椒をアクセントにした「AKA La Tomate（赤ラトマト）」。ガスパチョのような味わいに、ピリッとスパイスがきいています。アルコール度数は低いのですが、インパクト大！ フライドポテトなど揚げ物との相性が良さそうです。</p>
<p>Fortunella Spritz（フォートゥネラ・スプリッツ）</p>
<p>シフランスのワイン「リレ・ブラン」にフレッシュレモンジュース、金管とオレンジリキュール、シャンパンを仕上げに使った一杯。ほんのり甘口のリレ・ブランに、柑橘やローズマリーのハーブが香ってとても爽やか。炭酸入りで華やかさもあり乾杯にも最適です。</p>
<p></p><p>Le Verger（ル ヴェルジェ）</p>
<p>こちらは、フランスのカルヴァドスに日本のアップルブランデーをブレンドし、グレープフルーツとライムのジュース。アプリコットリキュールを加えた「Le Verger（ル ヴェルジェ）」。りんごの甘みと酸味のバランスが絶妙で、秋らしさを感じるカクテルです。</p>
<p>Whisky Mendiant（ウィスキー・モンジョン）</p>
<p>ウイスキー「The 山崎」にフランスのブランデーベースのリキュール「ベネディクティン D.O.M」を合わせ、チョコレートビターズを香らせたオールドファッションカクテル。ほんのりした甘さは、チョコレートのデザートのよう。じっくり味わいたくなります。</p>
<p></p><p>Le Matou（ル・マトゥ）</p>
<p>国産の「オールドトム･ジン」をベースに、ワイン・リキュールの「デュボネ・ルージュ」、ビター・リキュール「アメール ピコン」を合わせたもの。まさにヴェルテュのコンセプトである「Paris meets Tokyo」を表現したカクテルです。</p>
<p>キャヴァリエ サン テットゥ（首なし騎士）※ハロウィン限定</p>
<p>ハロウィン限定のカクテルも登場！ モスコミュールからヒントを得て、ウォッカ、ニッカのアップルワイン、ライムジュース、甘味のあるジンジャージュースにソーダを加え、仕上げにアンゴスチュラ ビターズを使った「首なし騎士」というネーミングがユニークな一杯。他にも、ハロウィンをテーマにしたカクテルは全部で4種をラインナップ。</p>
<p></p><p>美しい夜景と雰囲気のある空間でおいしいカクテルを楽しみに、ちょっとおしゃれをして出かけてみてはいかがでしょう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>VIRTÙ<br />
場所／フォーシーズンズホテル東京大手町 39階<br />
住所／東京都千代田区大手町1丁目2-1<br />
営業時間／水〜日　12:00〜21:00（L.O.20:00）<br />
※時短営業中<br />
TEL／03-6810-0655（レストラン予約）<br />
公式ページ</p>
<p></p><p>The post フォーシーズンズホテル東京大手町のバー「VIRTÙ」で秋のカクテルを first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>おうちでバー体験！　代々木上原「No.」がオンラインカフェ&#038;バーをオープン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200612-no/</link>
        <pubDate>Fri, 12 Jun 2020 08:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
				<category><![CDATA[バー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>クリエイティブチーム301.incが運営を手がけるNo.は、2019年9月に人と人が出会い語らう場としてのカフェバーと、その対話から生まれるアイデアを形にするクリエイティブオフィスを融合させたコンセプトスペースとしてスタートした。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>今回新たにオープンしたウェブサイトでは、バーコンサルタントの野村空人氏（ABV＋）とNo.バーテンダー荻島渉が監修したカクテルレシピを毎週金曜17:00に配信し、自宅で手軽に再現するためのティップスや裏技を、カクテル&#038;バーの歴史や楽しみ方を交えながら発信する。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>また、同じく毎週金曜17:00には、バーカルチャーについてゆるく紐解いていく「No.ラジオ」をPodcastで配信。バーテンダーやクリエイターをゲストに招き、カクテルの歴史からバーテンダーおすすめのバー、思い出の一杯など、バーにまつわるあらゆるテーマを紐解いていく。</p>
<p></p><p>ムービーでプロの技を拝見しながら、お酒にまつわる話に酔いしれる。そんなバー体験を金曜の夜に自宅で楽しんでみては。</p>
<p class="picture"></p>
No. ONLINE CAFE &#038; BAR
<p>https://onno.301.jp</p>
No.
<p>住所／東京都渋谷区上原1-33-11 TOPCOURT4 3F<br />
営業時間／9:30〜22:00（L.O.21:00）<br />
※営業時間は、政府の方針に合わせて随時変更<br />
定休日／なし<br />
http://no.301.jp</p>
<p></p><p>The post おうちでバー体験！　代々木上原「No.」がオンラインカフェ&バーをオープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>銀座「Bulgari Il Bar」で世界的トップバーテンダーによるカクテルを！</title>
        <link>https://numero.jp/kefacheong-52/</link>
        <pubDate>Wed, 30 Oct 2019 11:00:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[銀座]]></category>
		<category><![CDATA[バー]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ブルガリ ホテル北京のバーディレクター、ダリオ・スキアヴォーニ（Dario Schiavoni）氏を迎え、東京のゲストに選ばれたのは、「世界のベストバー50」（2018年）に選出されたキプロスのバー「ロスト アンド ファウンド（Lost + Found Drinkery）」のトップバーテンダーを務めるディノス・コンスタンティニドゥス（Dinos Constantinides）氏。現在までにゴールデンリストを4年連続獲得するほどの凄腕のバーテンダーです。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>そして彼が手がけるのが、ミラノ、ロンドン、ドバイ、バリ、中国、東京の6都市からインスパイアされた6種類のカクテル。ドライなテイストから、デザートのようにお腹まで満たしてくれる（!?）スイートなものまで、趣向を凝らした多彩なカクテルを楽しめます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>例えばロンドンをイメージした「Head To-Ma-Toes」は、ディノス氏いわくロンドンでは主流でないブラッディメアリーを、メジャーなハイボールに見立てたカクテル。アルコールの割合やクリアなところまで、細部に至るまでハイボールを再現しているのですが、ウイスキーは1滴も入っていないから驚き。このクリアなイメージからは想像し難いですが、こんなに爽やかですっきりとしたブラッディメアリーがあったのかと、ブラッディメアリー好きとしても感動の嵐です！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ドバイをイメージした「Truffle Maker」は、ハイエンドな街らしいトリュフやコニャックといった贅沢な素材を使用。トリュフの豊満な香りとチョコレートやベリーを感じるスイートでストロングなカクテル。シンプルな見た目以上にとてもゴージャス。</p>
<p class="picture"></p>
<p>バリをイメージした「Do You Bali-ve In Life After Love」は、ピーナッツバターやバナナミルクを使ったデザートのような濃厚な味わいで、アイリッシュウイスキーのスモーキーさが後味を程よく締めてくれる一品。ジューシーなフルーツカクテルとはまた一味違った甘い香りに、気分はすっかり南国のビーチリゾート。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>他にも、ミラノ「Duomo Arigato」、東京「Viva La France」、中国「TGJ Hot Lucy」など、ディノス氏の寡黙そうな風貌（勝手なイメージです、笑）からは想像できない、シャレを効かせたネーミングもチャーミング！ 何にしようか、名前で選ぶのもいいかもしれません。</p>
<p>ディノス氏はすでに帰国されましたが、彼のストーリーとレシピが詰まった６つのスペシャルカクテルは11月末までオンメニュー。世界の選ばれしトップバーテンダーが生み出したカクテルを堪能できるまたとない機会なので、ぜひ体験してみてください！</p>
<p></p><p>P.S.</p>
<p>チケッティ（小皿）も一新したそうで少しばかりご紹介を。</p>
<p class="picture"></p>
<p>おつまみにぴったりサイズのフィッシュ＆チップスや、国産牛とフォアグラを使った旨味溢れるミニバーガーなど、少量で大満足できるメニューはとっても嬉しい！</p>
<p class="picture"></p>
<p>とろ〜りとろけるホットなチョコレートタルトと冷んやりソルベの一皿などデザートも。しょっぱい派も甘党も網羅しています。どれも美味しくて、ますますドリンクが進んでしまう。</p>
<p>そして帰り際、エレベーターホールの手前には愛してやまないチョコレート・ジェムが規則正しく綺麗に並べられたショーケースが……。美味しい一夜に浮かれてこの日はついお持ち帰りしてしまいました（笑）。</p>
<p>BVLGARI Il Bar<br />
TEL／03 6362 0510<br />
MAIL／tokyo@bulgarihotels.com</p>
<p></p><p>The post 銀座「Bulgari Il Bar」で世界的トップバーテンダーによるカクテルを！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>注目フレンチレストラン「アビス」のアテと愉しむ日本酒体験</title>
        <link>https://numero.jp/kefacheong-51/</link>
        <pubDate>Tue, 15 Oct 2019 09:00:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[バー]]></category>
		<category><![CDATA[六本木]]></category>
		<category><![CDATA[日本酒]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>創業350年以上の歴史を持つ兵庫県姫路市発の日本酒ブランド「長谷川栄雅」は、酒米の最高峰と言われる山田錦の中でも特A地区に指定される山田錦と、軟水で甘みのある名勝「鹿ヶ壺」が源流の豊かな水から作られ、澄み切った味わいと豊かな香りが特徴。六本木の店舗では、世界から注目される若手シェフのアテとともに日本酒を味わえる体験コースを実施。3ヶ月ごとにシェフとメニューが一新されるので、同じ日本酒を全く異なるアプローチで体験することができます。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>そして10月からのメニューを手がけるのが、4年連続でミシュラン一ツ星を獲得している、“海の幸”に特化したフレンチレストラン「アビス」の目黒浩太郎シェフ。26歳でフランス・マルセイユのミシュラン三ツ星レストラン「Le Petit Nice（ル・プチニース）」で腕を磨き、帰国後は「Quintessence（カンテサンス）」で岸田周三シェフに師事。29歳で「アビス」を開店し、あずか1年足らずでミシュランで星を獲得した実力派。世界にも類稀な環境を誇り、魚介類に恵まれた日本という土地で、海の幸の魅力を最大限に引き出すことを得意とする、鋭い感性と技術を兼ね備えた凄腕シェフです。</p>
<p></p><p>そんな目黒シェフ監修のアテをご紹介。</p>
<p class="picture"></p>
<p>黒一色に統一された神秘的なプレゼンテーションの「キャビア イカ墨」。塩味のあるキャビアとイカ墨が練り込まれたサブレは、一口に旨味がぎゅっと濃縮された一品。華やかで膨よかな「栄雅 純米大吟醸」が、口の中に残る塩気を程よく溶かしてゆきます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>1ミリにも満たない透けるほど薄い「帆立貝」は、その薄さからは想像ができないほど、噛みしめるごとに帆立の甘みと旨味をより強く感じることができます。日本酒と合わないわけがないその味は、「栄雅 特別純米」と抜群の掛け合わせです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>「真蛸 昆布 ハイビスカス」は、すっきり酸味のあるジュレが気持ち良く爽やか。お米の甘みを感じる「長谷川 純米大吟醸 三割五分」にぴったりのアテです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>卵黄をカラスミに見立てた「雲丹 ヒヨコ豆 卵黄」。しっかりと雲丹の存在感を感じるまろやかで濃厚な味わい。一口でぐっとくるこの一品には、旨味と酸味のバランスが良い「長谷川 純米大吟醸 五割」を。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>シャキシャキした歯ごたえのある食感のもずくにあさりの出汁が効いた「木もずく 浅蜊 シブレット」は、奥深く優しい味わいが心和みます。控えめながら厚みとキレのある「長谷川 特別純米」とともにいただけば、それぞれの味がより引き立つ最高のペアリング。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ほんの一口のわずかなアテに、海の恵みの可能性を無限に感じさせる目黒シェフの逸品と、力強くも繊細で上品な味わいの「長谷川栄雅」の日本酒。目黒シェフ監修の日本酒体験は、12月ごろまでとのこと。アテと日本酒、二つで一つの作品として完成されるような絶品体験を、ぜひ味わってみてください！</p>
<p>長谷川栄雅 六本木<br />
住所／東京都港区六本木7-6-20 1階<br />
営業時間／12：00～20：00<br />
定休日／火<br />
日本酒体験／1名¥5,000（税別）※要予約<br />
所用時間／約40分<br />
TEL／03-6804-1528（定休日を除く営業時間内）<br />
URL／hasegawaeiga.com</p>
<p></p><p>The post 注目フレンチレストラン「アビス」のアテと愉しむ日本酒体験 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>二人だけの親密な時間を過ごせる、デートで行きたい珠玉のバー</title>
        <link>https://numero.jp/tablefortwo-20190520/</link>
        <pubDate>Mon, 20 May 2019 01:30:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[バー]]></category>
		<category><![CDATA[tablefortwo]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
フルーツブランデーを専門に扱う最旬の一軒<br />
BAR B&#038;F.
<p>レストランランキングと併せて国内外のフーディー、バーホッパーが注目する「Asia’s 50 Best Bars」で20位にランクインする『Bar Ben Fiddich』のオーナー・鹿山博康さんが、2017年にオープンした姉妹店がこちらだ。店名は『Ben&#038;Fiddich』と“Brandy&#038;Fruits”をかけたもの。</p>
</p><p></p><p>ミラベルといちごのカクテル¥1,600。ミラベルは仏・アルザス産の西洋すもも原料のブランデー。とちおとめを使ったカクテルは、ラベンダーの清涼感ある香りがアクセントに。</p>
<p>鹿山さんが並々ならぬ情熱を注ぐフルーツブランデーを専門に扱うバーで、約240アイテムの半数以上は、自身でフランス、ドイツ、ハンガリーなどの蒸溜所に出向き買い付けた日本未入荷のもの。ウイスキーやジンのインディペンデントな蒸溜所が国内にも相次いで誕生し、クラフトスピリッツにかつてない注目が集まる今、そのシーンを牽引する一軒だ。</p>
<p></p><p>オレンジ原料のブランデーはイタリア産。¥1,800。ロブマイヤーのフルーツブランデー専用のグラスで供される。フルーツブランデー、カクテルは¥1,300〜。チャージは会計（税込み価格）の10%。</p>
<p>まだ専門的に扱う店は少なく、高いアルコール度数も相まってややハードルが高く感じるかもしれない。が、フルーツブランデーは香りを楽しむお酒。「香水がお好きな女性が、香りに興味を持ってご来店くださることもあるんですよ」と、店長の高梨寛実さん。フルーツブランデーをベースに、旬のフレッシュフルーツを使ったオリジナルカクテルも充実しているので、二人で選んだ1本を、ストレートとカクテルでオーダーする、なんて楽しみも。最旬のバーで過ごすひとときが、二人のテンションを高めてくれるはず。</p>
BAR B&#038;F.（バー ビー&#038;エフ）
<p>住所／東京都新宿区西新宿1-13-7 大和家ビル2F<br />
TEL／03-5989-0231<br />
営業時間／15:00〜25:00（L.O.24:30）<br />
定休日／日<br />
URL／www.facebook.com/barbandf/</p>
<p></p><p>日本シードルマスター協会の特認シードルアンバサダーを務める藤井さん。国内の造り手の紹介も積極的に行う。もうひとつのメインが、バックバーにずらりと並ぶウイスキー。</p>
クオリティシードルで、軽快に始める午後の時間<br />
BAR&#038;SIDRERIA Eclipse first
<p>イギリス、フランス、スペインの欧州各国をはじめ、世界中で親しまれているりんごの発泡酒・シードル。近年、国内でもにわかに注目度が高まっている。シードル好きが信頼を寄せるのが、藤井達郎さん。2015年に開いたバーで、常時約30種類のシードルを紹介。グラスでも8種を提供している。</p>
<p></p><p>シードルはグラス¥850〜、ボトル¥4,000〜。テーブルチャージ¥500。</p>
<p>フレッシュでドライなものから、蜜っぽい甘みや熟成感を感じるものまで、バラエティ豊かな味わいにシードルの概念が覆される。料理とともに味わう楽しみも知って欲しいと、故郷の群馬県産の食材を使ったバーフードを用意し、マッチングも提案。</p>
<p></p><p>群馬産生ハム・はもん水上¥1,080。</p>
<p>ワインに比べてアルコール度数が低いので飲みやすく、午後3時からの営業とくれば、アペリティフにもぴったり。マニアックだけれど間口は広く、シードルの味わいのように親しみやすい店の雰囲気が、二人の気分をリラックスさせてくれる。</p>
<p>フレッシュイチゴとシードルのカクテル¥1,200。群馬産いちご・やよいひめを使用。冬季のホットシードル含め、季節に応じたシードルカクテルも提案している。</p>
BAR&#038;SIDRERIA Eclipse first<br />
（バー&#038;シドレリア エクリプス ファースト）
<p>住所／東京都千代田区神田鍛治町2-7-10 廣瀬ビル1F<br />
TEL／03-3525-8653<br />
営業時間／15:00〜24:00<br />
定休日／日<br />
URL／www.eclipse-kanda.com/</p>
<p></p><p>オーナーバーテンダーの中森さんが一人、カウンターに立つ。コニャックとスコッチが二枚看板。旅で買い付けた希少なボトルがバックバーを埋め尽くす。シンメトリーに並べられたアンテークのグラスや絵画、装飾品もすべて旅先から持ち帰ったもの。</p>
「時を味わう酒、コニャック」をヨーロッパが香る空間で<br />
BAR DORAS
<p>身に着けるだけで背筋が伸びる、とびきりのドレスやアクセサリーのように、特別な日のためのバーを持つのは、大人に許された贅沢。風化煉瓦を配した重厚な設え、煌めくアンティークグラス、荘厳なオペラのBGM。すべてが酒の味わいを高める舞台装置として機能する『DORAS』は、そんな一軒にふさわしい。</p>
<p></p><p>スペシャリテはコニャックベースのカクテル、サイドカー¥1,980。</p>
<p>中森保貴さんは10余年間、酒の造り手を巡る欧州への旅を続けている。酒だけでなく、酒が育まれる背景や土地の文化ごと伝えるのが身上だ。メインで扱うのは、ぶどう栽培から瓶詰までを一貫して手掛ける生産者のコニャック。馴染みがなくとも、造り手を知る案内人の手で注がれる一杯の高貴な香りが記憶に刻まれる。10年、20年、時に半世紀の熟成を経てリリースされるコニャックは、時を味わう酒。二人のこの先の時間に思いを馳せる好機にも。</p>
<p></p><p>軽快で飲み心地のよいコニャックシュウェップス¥1,540。日本ではあまり知られていないが、現地では食前酒としてポピュラーなのだとか。</p>
BAR DORAS（バー ドラス）
<p>住所／東京都台東区花川戸2-2-6<br />
TEL／03-3847-5661<br />
営業時間／月〜土 19:00〜27:00 日・祝 18:00〜26:00<br />
定休日／水・第3火<br />
エントランスフィー¥500<br />
URL／doras.exblog.jp/</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">愛が深まる♡レストランガイド</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 二人だけの親密な時間を過ごせる、デートで行きたい珠玉のバー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>老舗酒蔵 × 一流シェフによる特別な日本酒体験</title>
        <link>https://numero.jp/kefacheong-44/</link>
        <pubDate>Sun, 12 May 2019 08:43:14 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[kefacheong]]></category>
		<category><![CDATA[鄭季和]]></category>
		<category><![CDATA[バー]]></category>
		<category><![CDATA[六本木]]></category>
		<category><![CDATA[日本酒]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>豊かな水と米に恵まれた播州で誕生した「長谷川栄雅」。原料となるお米は、酒米の最高峰と言われる山田錦の中でも、特A地区に指定される兵庫県加東市小沢で生産される山田錦を、酒質を左右する重要な役割の水には、軟水で甘みのある名勝「鹿ヶ壺」が源流の揖保川系林田川の伏流水を使用しています。古くから伝わる「蓋麹法」で木製の蓋麹を使い手間暇かけて作られる日本酒は、繊細な味と香り、そして滑らかな口当たりが特徴です。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>華道家の中村俊月による今週のお花「朴の木（ホオノキ）と柏」</p>
<p>そうして完成した日本酒を味わえるのが、オリジナルショップで開催している1日5組限定、1組4名までの日本酒体験。流れる水の音、華道家の中村俊月による週替わりの生け花、輪島塗のお膳が配された特別な空間で、「長谷川栄雅」の5種の銘柄を、一流シェフがこのためだけに考案した酒の肴とペアリングで楽しむことができます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>レストラン「été」オーナーシェフの庄司夏子氏が手がけた酒の肴</p>
<p>さらに、酒の肴は3カ月おきに変わるそう。初回は福岡のフレンチ「La Maison de la Nature Goh （ラ・メゾン・ドゥ・ラ・ナチュール・ゴウ）」オーナーシェフの福山剛氏、4月からは完全紹介制のレストラン「été（エテ）」オーナーシェフの庄司夏子氏が監修を務めています。レストランでは味わえない特別メニューにも心踊ります。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>日本酒はそれぞれの味わいに合わせて作られた5つの酒器で。</p>
<p>華やかかつ膨よかな「栄雅　純米大吟醸」には、オールドバカラ（Baccarat）に添えられた、素材の味わいとシャキシャキの食感を楽しめる「ホワイトアスパラガスのおひたし、季節の柑橘」。旨みと甘み、米の存在感を感じる「長谷川　純米大吟醸 三割五分」には、春らしい桜色で酸味の効いた「ウドのピクルス、春の香り」。</p>
<p class="picture"></p>
<p>旨味と酸味のバランスが絶妙な「長谷川　純米大吟醸 五割」、米の旨味と酸味を感じられる「栄雅　特別純米」、控えめながら厚みとキレのある「長谷川　特別純米」には、濃厚な「塩漬け卵黄の酒粕漬け」と香ばしさと苦味を感じる「菜の花と蕗の薹のタルト」を少しずつ味わいながら。最後にはデザートとして、日本酒の余韻に浸れる「酒香るガナシュ、求肥」をいただきました。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>店主による日本酒や酒器、肴の説明とともに、「長谷川栄雅」の歴史や製法なども一つひとつ丁寧にお話ししてくれるので、より一層日本酒の魅力に引き込まれる素敵な時間…。これほど日本酒だけに集中していただけるお店はなかなかありません。</p>
<p></p><p>長谷川栄雅の5種類の日本酒に合わせて陶芸家の保立剛と岩崎龍二が手がけたそれぞれ異なる形状の「長谷川栄雅オリジナル酒器」</p>
<p>他にもブランドの世界観に包まれた店頭では、日本酒の販売はもちろんのこと、日本酒体験でも使われている作家が手がけたオリジナル酒器の展示も。“最高級の日本酒 × 有名シェフによる酒の肴”のマリアージュを堪能できる贅沢な日本酒体験。五感で感じる日本酒の素晴らしさ、“和”のおもてなしと美しさに、ぜひ触れてみてください。</p>
<p class="picture"></p>
<p>長谷川栄雅 六本木<br />
住所／東京都港区六本木7-6-20 1階<br />
営業時間／12：00～20：00<br />
定休日／火<br />
日本酒体験／1名¥5,000（税別）※要予約<br />
所用時間／約40分<br />
TEL／03-6804-1528（定休日を除く営業時間内）<br />
URL／hasegawaeiga.com</p>
<p></p><p>The post 老舗酒蔵 × 一流シェフによる特別な日本酒体験 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>グランド ハイアット 東京のバーが実験室に変身！謎めいたカクテル登場</title>
        <link>https://numero.jp/news-20181022-grand-hyatt/</link>
        <pubDate>Mon, 22 Oct 2018 11:33:17 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Travel]]></category>
				<category><![CDATA[hotel]]></category>
		<category><![CDATA[バー]]></category>
		<category><![CDATA[Grand Hyatt Tokyo]]></category>
		<category><![CDATA[ハロウィン2018]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>グランド ハイアット 東京の「オーク ドア バー」では、2018年10月19日（金）より31日（水）の間、まるで実験室のような演出の中、バーテンダーが科学者に扮して、ビーカー、試験管、フラスコといった科学の実験器具で、大人のハロウィンにふさわしい遊び心溢れるスペシャルなカクテルを提供する。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>世界の偉人をホルマリン漬けにし、その英知を抽出したエキスがイメージのパンチスタイルのカクテル３種を試験管でサーブする「試験管ショット」。写真右から、アペロールとオレンジジュースを合わせた、すっきりとしたカクテル「知能」、ライチとブルーキュラソーを合わせた見た目にも爽やかな「知識」、３つ目の「知覚」は、メロンリキュール、ライムジュース、ジンジャーエールのカクテルというセット。試験管に群がる色とりどりの“ミミズ”型ゼリーや“フィンガー”クッキーと一緒に。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>永遠の美￥1,700</p>
<p>赤ワインやブルーベリーを合わせた、パンチスタイルのサングリアを、大きなジャーからフラスコに注ぎ、ドライアイスのスモークでさらに実験の雰囲気を演出した「永遠の美」。</p>
<p>ラブ・ポーション¥1,700</p>
<p>バーテンダーオリジナルの門外不出︎の愛の媚薬を注入したシャンパンカクテル、その名も「ラブ・ポーション」。お味は飲んでからのお楽しみ。</p>
<p></p><p>さらにこの期間中は、レギュラードリンクについても、ハロウィンならではの遊び心を効かせたアレンジが加わるとか。こちらもどんな仕掛けが待ち受けているかお楽しみに。</p>
<p>また、10月26日（金）、27日（土）には、大人のためのハロウィンイベント「イエローウィン」とコラボ。「ヴーヴ クリコ」のシャンパンをスペシャルプライスで楽しめるほか、シークレットゲストも登場し、DJによる音楽とともにハロウィンパーティーナイトを満喫できる。</p>
<p>この機会に、普段見ることのないユニークな実験室で、味はもちろん、ビジュアル的にもSNS映え間違いなしのカクテルを体験してみて。</p>
オーク ドア バー
<p>住所／東京都港区六本木6-10-3 グランド ハイアット 東京 6階<br />
TEL／03-4333-8784(直通)<br />
提供時間／18:00〜24:30<br />
営業時間／11:30～24:30<br />
URL／www.tokyo.grand.hyatt.co.jp/restaurants/oak-door-restaurant/</p>
<p></p><p>The post グランド ハイアット 東京のバーが実験室に変身！謎めいたカクテル登場 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>名店の絶品フレンチを味わえるパレスホテル東京のラウンジバー</title>
        <link>https://numero.jp/dish113-3/</link>
        <pubDate>Thu, 18 Jan 2018 10:55:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[丸の内]]></category>
		<category><![CDATA[バー]]></category>
		<category><![CDATA[ラグジュアリーホテルバー]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ホテルバーは特別な空間。敷居が高いと思われがちな一流ホテルバーも、楽しみ方・オケージョンで世代を問わず充実の人気。ランチタイムから通しで営業しているメインバーは、サンドイッチや軽食などラグジュアリーホテルの味を気軽に楽しめる、超穴場。ひとりでも行ってみたい！ホテルバーの、身近な最新楽しみ方をご紹介。</p>
<p><br />
季節のカクテルコース「Mariage Prive 〜Cocktail Course」￥7,500　（17:00〜20:00来店で１日３組限定　完全予約／２時間制）</p>
</p><p></p><p>美味しいカクテルとフレンチのコースを堪能！</p>
<p>パレスホテル東京と言えば、ロイヤル バーが名高いが、ラウンジバー「プリヴェ」も見逃せない。リーフ型のカウンターに、テラス席もあり、優雅な雰囲気が漂う。ここのフードメニューのクオリティーの高さはピカイチ。なぜなら、すべて隣の名店フランス料理「クラウン」から運ばれるのだから。その味を気軽に楽しめる、フィンガーフードとカクテルのコースが冬季限定で登場する。ベリーのシャンパンカクテルから始まり、プレミアムジン「モンキー47」とスパイシーな国産トマトジュースのカクテル、カルバドスをベースにしたティラミスマティーニ。それぞれに、イタリア産生ハムやチーズ、鴨肉のパテ・ド・カンパーニュ、３種類のクリームを重ねたデザートが。満ち足りた食後を堪能できるとっておきのコース。バーの新しい楽しみ方をぜひ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>パレスホテル東京「プリヴェ」</p>
<p>住所／東京都千代田区丸の内1-1-1 6F<br />
TEL／03-3211-5319<br />
営業時間／11:30〜24:00<br />
定休日／無休　<br />
URL／www.palacehoteltokyo.com</p>
<p></p><p>The post 名店の絶品フレンチを味わえる<br>パレスホテル東京のラウンジバー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ザ・リッツ・カールトン東京のバーでウィスキーとチョコレートのマリアージュを堪能</title>
        <link>https://numero.jp/disg113-2/</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jan 2018 01:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
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		<category><![CDATA[六本木]]></category>
		<category><![CDATA[ラグジュアリーホテルバー]]></category>
		<category><![CDATA[乃木坂]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ホテルバーは特別な空間。敷居が高いと思われがちな一流ホテルバーも、楽しみ方・オケージョンで世代を問わず充実の人気。ランチタイムから通しで営業しているメインバーは、サンドイッチや軽食などラグジュアリーホテルの味を気軽に楽しめる、超穴場。ひとりでも行ってみたい！ホテルバーの、身近な最新楽しみ方をご紹介。</p>
<p><br />
1個￥350（12個￥3,800）白州18年一杯￥5,600　ザ・グレンリヴェット18年一杯￥2,800</p>
</p><p></p><p>都会の夜景を臨めるバーで大人な楽しみ方を</p>
<p>45Ｆからの眺めは、ここを訪れる楽しみの一つだ。ぜひ、新宿方面が見渡せる窓に面した席に座りたい。変わりゆく空の色を眺めながらの、夕暮れの一杯は最高の贅沢だ。これからの季節、もうひとつの贅沢を味わえるユニークなサービスとして「チョコレート・トロリー」がある。チョコレート職人・飯田貴司さんが作り上げるオリジナルフレーバー12種類が、写真のようにトロリーで各席に運ばれてくる。宝石のように美しく詰められたトロリーから、好みの味を選ぶのは、チョコレート好きには至福の時間。そんな大人の甘味には、ウィスキーのキリリと締まった味が合う。いまやレアものになった「白州18年」やキャラメルの風味が優雅な「Libet18年」など、約60種類のラインナップから選ぶ楽しみも「ザ・バー」ならでは。</p>
<p class="picture"></p>
<p>　ザ・リッツ・カールトン東京「ザ・バー」<br />
住所／東京都港区赤坂9-7-1 東京ミッドタウン ザ・リッツ・カールトン東京45F<br />
TEL／03-6434-8711<br />
営業時間／11:00〜24:00<br />
※ザ・バー「チョコレート・トロリー」は17：00〜24：00（金・土・祝前日〜25：00）<br />
定休日／無休　<br />
URL／www.ritz-carlton.jp/restaurant/the_bar/</p>
<p></p><p>The post ザ・リッツ・カールトン東京のバーで<br>ウィスキーとチョコレートのマリアージュを堪能 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>帝国ホテルのバーで芳醇なカクテルと心地よい時間を満喫</title>
        <link>https://numero.jp/dish113-1/</link>
        <pubDate>Tue, 16 Jan 2018 07:25:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
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		<category><![CDATA[ラグジュアリーホテルバー]]></category>
		<category><![CDATA[有楽町]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ホテルバーは特別な空間。敷居が高いと思われがちな一流ホテルバーも、楽しみ方・オケージョンで世代を問わず充実の人気。ランチタイムから通しで営業しているメインバーは、サンドイッチや軽食などラグジュアリーホテルの味を気軽に楽しめる、超穴場。ひとりでも行ってみたい！ホテルバーの、身近な最新楽しみ方をご紹介。</p>
<p><br />
ハイボール ￥2,200、オリジナルカクテル・ティンカーベル ￥1,630、アメリカンクラブハウスサンドイッチ ￥2,160</p>
<p>オールドインペリアルバー　帝国ホテル 東京<br />
熟練バーテンダーによる多彩な味わいのカクテル</p>
<p>ホテルは人を育ててくれる、と話してくれた人がいる。彼は20代からホテルに通い、バーではバーテンダーにお酒と会話を学んだという。そうなのだ。バーは学びの場でもある。通うなら、一流ホテルのバーがいいだろう。</p>
</p><p></p><p>帝国ホテルのバー「オールドインペリアルバー」は、おいしいお酒、いつ訪れても変わらない落ち着いた雰囲気……何よりうれしいのが、バー初心者にも心地の良いサービスだ。何を注文すればよいかわからなくても「食前、食後か」「アルコールに弱いのか強いのか」「お酒の好み」などを伝えれば、おすすめを教えてくれる。</p>
<p>最近、最も人気の高いのがハイボール。ほかにはビールやシャンパンの注文が多く、以前よりもカクテルを頼む人が少なくなってきているが、カクテルはプロの技によって、お酒の多彩な味わいを発見できる魅惑的な飲み物なので、ぜひトライしてほしいと、熟練バーテンダーの鏡さんは話してくれた。</p>
<p></p><p>そしてここは軽食も充実。サンドイッチの定番「アメリカンクラブハウスサンドイッチ」は、鶏を一羽丸ごと焼いたローストチキンをマヨネーズで和え、トマトとベーコンの３段重ね。サンドイッチの高さは4.5㎝と決まっている。女性でもひと口で食べられるサイズだ。夕方からは満席が続くが、お昼はゆったり一人ランチに、打ち合わせに。一流のホテルバーの楽しみは広く深い。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>帝国ホテル 東京「オールドインペリアルバー」<br />
住所／東京都千代田区内幸町1-1-1 本館中２Ｆ<br />
TEL／03-3539-8088<br />
営業時間／11:30〜24:00（L.O.）<br />
定休日／無休<br />
URL／www.imperialhotel.co.jp/</p>
<p></p><p>The post 帝国ホテルのバーで芳醇なカクテルと心地よい時間を満喫 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>代々木上原に新たなギャラリー&#038;レストラン「AELU」</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170313-aelu/</link>
        <pubDate>Mon, 13 Mar 2017 07:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
				<category><![CDATA[Aelu]]></category>
		<category><![CDATA[Gallery]]></category>
		<category><![CDATA[RestaurantBar]]></category>
		<category><![CDATA[代々木上原]]></category>
		<category><![CDATA[和食]]></category>
		<category><![CDATA[バー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「アエル」ではビストロ料理と自然派ワインを併設のギャラリーで取り扱う器で体感できる。オーナーである丸山智博が出逢ってきた器や食材を自由な感性で組み合わせることで、店名の由来でもある「和える」を表現している。</p>
<p>ギャラリースペースでは、国内外の作家による器の常設販売に加え、自然派ワインも取り扱う。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>代々木上原の新たな人気店となりそうな「アエル」。この機会にぜひ足を運んでみて。</p>
<p>AELU<br />
東京都渋谷区西原3-12-14 西原ビル1F<br />
Tel／03-5738-8068</p>
<p>GALLERY<br />
営業時間／11:00～19:00（水曜定休）</p>
<p>RESTAURANT BAR<br />
営業時間／17:00～25:00（日曜定休）<br />
HP／www.aelu.jp<br />
&nbsp;<br />




美意識がアップする、センスの詰まった東京のショップ空間へ 
Life / 09 01 2019



</p>
<p></p><p>The post 代々木上原に新たなギャラリー&レストラン「AELU」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今月のディッシュ「ネオ・ビストロ」BISTRO MARX</title>
        <link>https://numero.jp/dish103-2/</link>
        <pubDate>Tue, 29 Nov 2016 00:00:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[ネオ・ビストロ]]></category>
		<category><![CDATA[銀座]]></category>
		<category><![CDATA[ビストロ]]></category>
		<category><![CDATA[フレンチ]]></category>
		<category><![CDATA[バー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>パリの2ツ星シェフ、ティエリー・マルクス氏が日本で初のガストロノミーレストランとグランビストロ＆プレミアムテラスバーをオープンした。場所は銀座４丁目の交差点。ビストロにはテラスがあり、時計塔を眼の前に食事ができる。両店を任されているのが小泉敦子料理長。「ガストロノミーは数ミリ単位で気を使って仕上げていきます。一方、ビストロ料理は作り手も楽しみながら、フットワーク軽く作る感じ。シンプルな仕上げを心がけています」。写真の一品は家庭料理の定番。５時間煮込んだ仔羊は口の中でほろほろと崩れる。料理とパンの融合を大切にするシェフらしく、下にはソースを吸ったライ麦パンが隠れていて、これがおいしい。クラシックでいてシンプル。先端をいくフレンチの醍醐味を味わってほしい。（写真／仔羊の煮込み 白いんげん豆〈Meat on bread〉 ￥3,200）</p>
<p class="picture"></p>
<p>BISTRO MARX<br />
住所／東京都中央区銀座５-8-1 GINZA PLACE 7F<br />
TEL／03-6280-6234<br />
ビストロ・ブーランジェリー<br />
営業時間／11：00〜22：30（L.O.）<br />
定休日／不定休<br />
プレミアムテラスバー<br />
営業時間／23：00〜25：30（L.O.）<br />
定休日／日・祝<br />
www.thierrymarx.jp</p>
</p><p></p><p>The post 今月のディッシュ「ネオ・ビストロ」BISTRO MARX first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ティエリー・マルクス監修 ガストロノミー＆ビストロ２店舗オープン！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20160923-thierrymarx/</link>
        <pubDate>Fri, 23 Sep 2016 01:56:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
				<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[銀座]]></category>
		<category><![CDATA[パン]]></category>
		<category><![CDATA[ビストロ]]></category>
		<category><![CDATA[フレンチ]]></category>
		<category><![CDATA[バー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「THIERRY MARX（ティエリー・マルクス）」は、フランス料理の“伝統”と新たな挑戦による“革新”が加えられた、クリエイティブで繊細な料理を味わうことができるガストロノミーレストラン。ランチコースは1種（15,000円〜）、ディナーコースは2種（20,000円〜）。自宅に招かれたような温かみのある空間で、ティエリー・マルクスの世界観をたっぷりと満喫して。</p>
<p><br />
「BISTRO MARX（ビストロ・マルクス）」は“料理とパンの融合”を提案するワンランク上のビストロ。「外はカリッと、中はフワッと」した日本初上陸の「ブリオッシュ」を中心に、カジュアルながらも日本の豊かな食材や洗練された技術を生かした上質なフランス料理が登場する。さらに銀座四丁目の時計塔に面した開放的なテラス席は、夜は「プレミアムテラスバー」となり、季節のフルーツカクテルやシャンパンを夜景と共に楽しむこともできる。<br />
<br />
また、パテへの徹底的なこだわりでフランスのハンバーガー業界に驚きと感動を与えた「マルクスバーガー」も、国産黒毛和牛とブリオッシュのバンズを使用し、日本バージョンに進化して登場！<br />
ブーランジェリーが併設されているので、こだわりのブリオッシュも気軽にテイクアウトすることができる。ティエリー・マルクスが作り出した二つのレストラン、シーンに応じて楽しんで！</p>
<p>THIERRY MARX<br />
住所／東京都中央区銀座5－8－1 GINZA PLACE 7F<br />
時間／11:30～15:00（L.O.14:00） 17:30～22:00（L.O.21:00）<br />
定休日／日曜日<br />
Tel／03-6264-5045（予約受付）<br />
www.thierrymarx.jp</p>
<p>BISTRO MARX<br />
住所／東京都中央区銀座5－8－1 GINZA PLACE 7F<br />
時間／ビストロ・ブーランジェリー 11:00～23:00（L.O.22:30） プレミアムテラスバー 23:00～2:00（L.O.1:30）<br />
定休日／不定休（プレミアムテラスバーは日祝定休）<br />
Tel／03-6280-6234（予約受付）</p>
</p><p></p><p>The post ティエリー・マルクス監修 ガストロノミー＆ビストロ２店舗オープン！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>春のサラダアペロ ワインバー</title>
        <link>https://numero.jp/dish83-3/</link>
        <pubDate>Mon, 28 Mar 2016 03:00:37 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
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		<category><![CDATA[春のサラダ]]></category>
		<category><![CDATA[ワイン]]></category>
		<category><![CDATA[野菜]]></category>
		<category><![CDATA[フレンチ]]></category>
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		<category><![CDATA[青山・表参道]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
“apéro”（アペロ）。フランスの習慣で、夕食前に友人同士で集まり、ワイン片手に話に花を咲かせる時間のこと。「人生でかけがえのないひと時なのです」とオーナーのギヨームさん。そんなひと時を過ごしてほしいとワインバーをオープンしたのが１年半前。80種類以上のオーガニックのフランスワインを揃え、料理はフランスの一般家庭の味を。春には、アスパラガス、ラディッシュなどの国産オーガニック野菜と卵が主役のサラダが登場する。マスタードとオリーブを加えた軽快なドレッシングが野菜の味を引き立てる。合わせるワインは、ラングドックの30歳の女性醸造家・クルワ・ベールの「ナンバーセヴェン」。ワインを肌感覚で熟知している人がすすめるワインとのマリアージュ。店からの夕景とともに楽しみたい。</p>
<p><br />
アペロ ワインバー<br />
住所／東京都港区南青山３-4-6 Aoyama346 3F<br />
営業時間／16：00〜23：00（L.O.）（ランチ11：30〜15：00は日のみ）<br />
定休日／火<br />
TEL／03-6325-3893<br />
URL／apero.co.jp/ja</p>
</p><p></p><p>The post 春のサラダアペロ ワインバー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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