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    <title>Numero TOKYOballet | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>エレガントで強靭！ いま推したいメンズのバレエダンサー</title>
        <link>https://numero.jp/20240723-ballerinos-we-love/</link>
        <pubDate>Tue, 23 Jul 2024 05:00:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
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		<category><![CDATA[balletthenewclassic]]></category>
		<category><![CDATA[ballet]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>メンズのバレエダンサー（＝バレリーノ）を主人公にした小説や漫画、バレエの要素を取り入れたメンズファッションが話題。実際に舞台を見に行くなら、どんなダンサーに注目するといいのだろうか。知れば知るほどバレエが見たくなる！（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年7・8月合併号掲載）</p>
</p><p></p><p></p>
1.しなやかな筋肉にうっとり！いま推したいメンズダンサー
<p><br />
バレエダンサーの肉体の力強さに魅了された写真家、井上ユミコ。ダンサーを撮影し続け、バレエ公演も主催する彼女に“推し”を聞いてみた。</p>
Shohei Horiuchi &amp; Kentaro Mitsumori
<p> <br />
（左）スウェーデン王立バレエ団 プリンシパル　三森健太朗　（右）K-BALLET TOKYO プリンシパル　堀内將平　演じ手でもある彼らの奥行きのある表現に引き込まれる。堀内は井上とともにBTNCをプロデュースし、舞踊監修も担当。三森はモデルとしてファッションブランドの広告等でも活躍中だ。</p>
Haruo Niyama
<p><br />
 </p>
<p>二山治雄 ローザンヌ国際バレエコンクールで1位を獲得した実力者で、その体は指先までエレガントかつ強靭。パリ・オペラ座バレエ団の契約団員を経て現在はフリーで活躍。初の写真集『HARUO NIYAMA』（EDITORS）が発売中。井上が撮影を手がけた。</p>
バレエのネクストステージを牽引する3人
<p>「もとはクラシックバレエに興味はなかったのですが、8年前に仕事でパリ・オペラ座バレエ団のリハーサルを撮影することになり、衝撃を受けました。隅々にまで意識が行き届いている体って初めて見たんです。被写体に出会ってしまった、と思いました。それからはバレエに一辺倒。私の“推し”は全員私が主催しているバレエ公演『バレエザニュークラシック（以下、BTNC）』に出ているので、ぜひ見に来ていただきたいのですが（笑）、今って日本人のダンサーが世界中で大活躍しているんですよ。</p>
<p>写真の二山さんは身体能力がレベチ。中性的で妖精ともいわれていたけど、実はすごくマスキュランでもあって。もう“二山治雄”だけで一つのジャンルなんです。BTNCはバレエの新しい定番を作ることがコンセプトなのですが、彼はまさに“ニュークラシック”なダンサーです。堀内さんはなんといってもストーリーテラー。誰より役の解釈が深くて、それを表現することに突き抜けている。三森さんはマーク ジェイコブスやH&#038;Mなどファッションブランドのモデルを務めたりもしていて、すごく視野が広いし、感覚が今っぽい。堀内さんと三森さんは今回のBTNCで振付も行うので、彼らによる新たな表現も楽しみです」</p>
<p>BALLET TheNewClassic 2024　バレエザニュークラシック<br />
伝統あるバレエを現代ならではの解釈で表現するガラ公演。上記で紹介した3名ほか世界で活躍するトップダンサーたちが集結する。衣装にチカ キサダ、舞台演出にエルメスやコム デ ギャルソンなどのショーの演出を手がける若槻善雄などファッション界のトップクリエイターたちも参加しており、ファッションラバーにとっても見逃せない。</p>
<p>期間／8月2日（金）〜3日（土）全4公演<br />
会場／新国立劇場・中劇場<br />
URL／www.balletthenewclassic.com</p>
<p>井上ユミコ（いのうえ・ゆみこ）　写真家。バレエダンサーに魅了されて以来、ライフワークとしてダンサーの写真と映像を撮り続ける。2018年にダンサーの魅力を伝えるウェブマガジン『アレクサンドル』を創刊し、20年からバレエ公演『バレエザニュークラシック』を主催。その活動は写真の枠を越える。</p>
<p></p><p></p>
2.バレエに打ち込む少年の青春譚
<p><br />
バレエを題材にした物語は多々あれど、いま話題なのは少年を主人公にしたこの2作。バレエを知り尽くしたライター、編集者の富永明子がその魅力をひもといた。</p>
『spring』
<p>舞台で踊ったあとのような気分に<br />
恩田陸／著（筑摩書房）<br />
バレエの神に選ばれた天才・萬春の姿を、最初の3章は第三者の視点から、最終章は春本人が語る構成で追うドキュメンタリーのような物語。特に4章で描かれる生身の春が実に魅力的だ。ダンサーであり振付家でもある彼が、バレエを通して「この世のカタチ」を表現しようとするプロセスが緻密に描かれて、彼の葛藤と歓喜を追体験することで私たちも大作を踊り終えたような気分になれる。そんな不思議と心地よい読後感のある一冊だ。</p>
『ダンス・ダンス・ダンスール』
<p>美しい筋肉で踊るシーンがド迫力<br />
1〜28巻まで発売中　ジョージ朝倉／著（小学館）</p>


	


<p>©︎ジョージ朝倉／小学館</p>
<p>「バレエの舞台って泣いたり笑ったり、大興奮するものなんだよ！」と言うと、驚かれることがある。そんなときは、この漫画を読んでもらうと伝わりやすいだろう。本作品はバレエの才に恵まれた主人公・潤平が、壁を突破しながら成長を遂げていく青春物語。ジョージ朝倉の描くダンサーは美しい筋肉を持ち、踊りのシーンは迫力満点！　男性ダンサーならではのスーパーテクニックも丁寧に解説されるので、舞台鑑賞の教科書にも最適だ。</p>
<p>富永明子（とみなが・あきこ）　編集者、ライター。5歳からクラシックバレエに親しみ、大学・大学院では舞台芸術を専攻。現在はバレエの書籍や記事の編集・執筆を行う。近著に『バレエ語辞典』『トウシューズのすべて』（ともに誠文堂新光社）。</p>
<p></p><p></p>
3.バレエにスカート… 今のメンズファッションって？
<p><br />
バレエコアやスカートなど、“フェミニン”とされていた要素がメンズファッションに浸透しているようだ。WWDJAPAN編集長の村上要が解説。<br />
©DIOR</p>
<p>ディオールは伝説的なバレエダンサー、ルドルフ・ヌレエフから着想を得た。東京のメンズブランドではエムエーエスユー（MASU）やカミヤ（KAMIYA）を筆頭にスカートルックが頻繁に登場。</p>
<p>（左）MASU　（右）KAMIYA</p>
ジェンダーを軽々と超越。東京ブランドで顕著
<p>元来メンズはスタイルの幅が狭く、ルールも多い。ゆえにクリエイションはアップデート、特に男性に欠かせないスーツのアプデで現代のスタイルを追求してきた。数年前まで、アプデの参考はストリートだった。各ブランドはジャケットをオーバーサイズに仕上げたり、足元にスニーカーを合わせたり。ところが今の参照元は、完全にウィメンズだ。</p>
<p>2024-25年冬の「ディオール」もそうだろう。着想源は男性バレエダンサーに得ているものの、「ディオール」ならではの“ニュールック”を思わせる曲線のウエストラインや、繊細な生地感、随所に覗くフリルのディテールは、まるでウィメンズ。男性ならではのスーツに、フェミニンと称された要素が当たり前のように加わったことには時代の変化を感じざるを得ない。</p>
<p>実際、若い男性に話を聞くと、「メンズ／ウィメンズなんて関係ない。好きなものは、好き」というフラットな価値観が顕著だ。「ディオール」のキム・ジョーンズや今の若い男性は、旧態依然のジェンダー観に抗ったり、反旗を翻したりではなく、そもそも意識せず、だからこそ軽々と超越している。そんなムードは、東京のブランドでも顕著だ。今は、当たり前のようにメンズのスカートが登場している。</p>
<p>村上要（むらかみ・かなめ）　『WWDJAPAN』編集長。東北大学教育学部を卒業後、地元の静岡新聞で社会部記者として勤務。退職後はニューヨークの州立ファッション工科大学でファッション・コミュニケーションを学ぶ。現地での編集アシスタントを経て帰国し、WWDJAPANの記者に。2021年から現職。</p>
<p></p><p>The post エレガントで強靭！ いま推したいメンズのバレエダンサー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションとバレエが融合した夢のような舞台「BALLET TheNewClassic」</title>
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        <pubDate>Tue, 23 Aug 2022 05:00:31 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[Chika Kisada / チカ キサダ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>先日3日間にわたり上演されたクラシックバレエのガラ公演「バレエ ザ・ニュークラシック（BALLET TheNewClassic）」にご招待いただいたので、衣装にフォーカスしながらレポートしていきたいと思います！</p>
<p class="picture"></p>
<p>こちらのバレエ公演は、高貴なイメージのバレエを世界的なダンサーやファッション界で活躍するクリエイターが再解釈し、新しいバレエの世界観「The New Classic=新しい定番」を提案するためのプロジェクト。キャストとして名を連ねるのは、今回舞台監修をしたKバレエカンパニーのプリンシパル・堀内將平さんや日本を代表するプリマ・中村祥子さんなど、今を代表する個性豊かなダンサーたち。クリエイターチームは小誌でもお世話になっているヘアのKENSHINさん、メイクの鷲巣裕香さん、衣装デザインは「Chika Kisada」のデザイナーを務める幾左田千佳さんです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>まず会場に入ると真っ白な長方形の舞台が。いわゆるバレエの会場はステージと客席の間にオーケストラピットがあり、ダンサーと観客が切り離された空間なのですが、本公演ではフラットステージで距離も近い！ そんなサプライズに、始まる前からドキドキです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>1部はそれぞれのダンサーが輝く作品がラインナップされたプログラム。『眠れる森の美女』のローズ・アダージョは、渋めのピンクに身を包んだオーロラ姫が登場。普段のオーロラ姫の衣装は白いチュチュに淡いピンクの色が乗ったピュアなイメージなのですが、一発目から予想の斜め上を行くクリエーションに驚きました。ビスチェも煌びやかな装飾がなくマットなピンクに構築的なデザイン。ヘアメイクもピンク縛りで、どこか今っぽさを感じます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>こちらは『ジゼル』のパ・ド・ドゥ。ジゼルの白のロマンティックチュチュは、さまざまな長さのチュールがミックスされていて踊った時のシルエットが美しい……チュチュの下にはレースのグローブ付きトップをレイヤードしており、もうジゼルに触れることのできない切なさを感じます。アルブレヒトの衣装もふわっとしたチュール素材で、2人が重なった時のシルエットが綺麗で思わず鳥肌が立ってしまいました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>『瀕死の白鳥』は真っ白なクラシックチュチュ。ハリのある生地感で、生へ強い意志を感じます。よく見るとPVC素材のビスチェを重ねており、立体的なデザインでスタッズの装飾も。死に瀕した白鳥の2分ほどの演目ですが、ロックな人生（鳥生？）だったのかなと勝手に想像してしまいました。</p>



	



<p>1部では古典の他に、『HOMEM』『Moment in Time』『ボレロ』とコンテンポラリー作品も。<br />
フラットなステージなのでバレエダンサーとの距離も近く、ダンサーの息遣いや、身体や衣装の織りなす音までも鮮明に聞こえます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>なかでも、二山治雄さんの踊る『ボレロ』は圧巻！ 円形ではなく四角い舞台で踊っているのも新鮮です。まるで袴のような黒のワイドパンツと美しい肉体が相まって、存在がアート作品のよう。生命力を表現する力強い踊り方ながらも、どんなに高く跳んでも着地の際には無音。身体の軸の強さに驚愕してしまいました。</p>
</p><p></p><p>『ライモンダ』</p>
<p>そして2部の『ライモンダ』は11名が総出演する前代未聞の演出。難易度の高いバリエーションが多く盛り込まれていて、華やかなフィナーレとなりました。女性はボディにボーンが立体的に張り巡らされ、男性はショルダーコンシャスなデザイン。最後まで抜かりなく幾左田さんらしいアプローチです。</p>
<p>『シュヘラザード』横山瑠華 堀内將平</p>
<p>幾左田さんのバレエ経験とモダンな解釈、そしてKENSHINさんと鷲巣裕香さんの抜け感のあるヘアメイクでそれぞれのキャラクターに親近感が沸いたガラ公演となっていました。</p>
<p>また『眠れる森の美女』や『瀕死の白鳥』のビスチェは個人的に欲しい…。Tシャツやドレスにレイヤードしたいなと、勝手に妄想しております（笑）</p>
<p>実は私、バレエが好きでバレエ公演をよく観に行くのですが、衣装やヘアメイクでここまで印象が変わるとは驚きでした。大きな舞台があり、壮大なオーケストラの演奏、煌びやかな衣装、キツく縛ったシニヨン、キリッと引いたアイラインといったこれまでのバレエの概念を、モダンな解釈で良い意味で覆された「Ballet TheNewClassic」。今までになかったバレエ公演で、バレエとファッションが融合した素晴らしいスペクタクルでした！</p>
<p>そして「Ballet TheNewClassic」の衣装監修を手がけた幾左田千佳さんのポップアップストアが開催決定。なんと実際に使用された衣装が展示されます。</p>


	


<p>この機会をお見逃しなく！</p>
<p>BALLET TheNewClasiic Official Photo by Hidemi Seto, Fukuko Iiyama, Yuji Aizawa</p>
<p>Chika Kisada × MIDWEST TOKYO POP UP<br />
会期／2022年8月26日(金)〜9月4日(日)<br />
場所／MIDWEST TOKYO<br />
住所／〒150-0041 東京都渋谷区神南１丁目６−１<br />
営業時間／（月〜土曜日）12:00〜20:00　（日・祝日）11:00〜19:00<br />
定休日／木曜日</p>
<p></p><p>The post ファッションとバレエが融合した夢のような舞台「BALLET TheNewClassic」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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