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    <title>Numero TOKYOバリ島 / Bali | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>バリ島最大の絶景リゾートへ。「アヤナ」で森と海に抱かれるリトリート旅</title>
        <link>https://numero.jp/20260410-ayanabali/</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 09:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[バリ島 / Bali]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>年中温暖な気候に美しいビーチリゾート、どこか懐かしさを覚える段々畑、そして日々の営みの中に祈りが溶け込む静かな暮らし。バリ島は、効率や速度を求められる日常で硬直した日本人の心を解きほぐし、心身のバランスを整えるリトリート先として打ってつけだ。その舞台が、サンスクリット語で「安息の地」を意味する「アヤナ」であるならなおのこと。</p>
東京ドーム約19個分、広大な敷地に点在する4つのホテル
<p class="picture"></p>
<p>バリ国際空港から約12キロメートル、車を走らせること約20分。ジンバラン湾を望む断崖絶壁に、東京ドーム約19個分の広さを誇るバリ島最大の統合型リゾート「アヤナ バリ」はある。トロピカルガーデンに包まれたリゾートは、まるでテーマパークのように広大で、国籍を超え老若男女、様々なニーズに応えるサービスや設備がそろう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>リゾートの総客室数は993室で、旅の目的に合わせて選べる4つのホテルが点在している。全室にプライベートプールを配した「アヤナ ヴィラズ バリ」、森と水の瑞々しさを体現した「リンバ by アヤナ バリ」、そしてモダンシックな「アヤナ セガラ バリ」。</p>
<p class="picture"></p>
<p>中でも注目すべきは、2025年5月に大規模な客室リニューアルを遂げた5つ星ホテル「アヤナ リゾート バリ」だ。崖の上に位置する「アヤナ リゾート バリ」は、インド洋の水平線に沈むサンセットを特等席で眺められるホテルで、開業時から存在するアヤナの象徴でもある。</p>
<p class="picture"></p>
<p>294室の客室はすべて52平米以上のゆとりを持ち、大理石のバスルームには深いバスタブが備わる。世界的建築事務所「WATG」が手掛けた空間は、バリ島内の村々で作られた木彫レリーフや、カマサン様式の天井画といった伝統工芸と現代的なミニマリズムが交差する静謐な佇まいだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>オーシャンビューの客室バルコニーからは、目の前に広がるインド洋を一望できるほか、客室によってはサンセットが見られることも。刻一刻と表情を変える自然の風景と溶け合う、美しい部屋のつくりだ。</p>
</p><p></p>美食の巡礼が叶う30のレストラン・カフェ＆バー
<p class="picture"></p>
<p>「アヤナ バリ」は、食の選択肢の多さも桁違い。リゾート内にはバリ料理はもちろん、インドやタイ、日本、中華、イタリアや地中海料理など、10ジャンル、合計30を超えるレストランがある。今回はNumero的食アドレスをピックアップして紹介したい。</p>
海と空が溶け合う、サンセットの聖地「ロックバー」
<p class="picture"></p>
<p>バリ島のサンセットスポットとして最も名高い場所といえば、断崖にせり出すように建つ「ロックバー」だろう。「アヤナ リゾート バリ」からビーチ側へ向かい、インクリネーターで崖下へと降り立つと、その名の通り岩石の上に建つ海の特等席とも言えるバーが現れる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>幅270メートルにも及ぶ「ロックバー」は、オープントップのバーカウンターや食事を楽しめるディナーテーブルなど7つのシートタイプがある。ビジター利用も可能だが、人気のサンセットタイム（16:00〜17:00）は宿泊者の予約が優先のため、ホテルの予約と共にぜひ「ロックバー」も予約を。</p>
<p class="picture"></p>
<p>一番人気は、メインエリアから橋を渡った岩石に建つプライベート感あふれるラウンドデッキだ。周囲を見渡す限り大パノラマで広がるインド洋。時間帯によって様々な表情を見せる空、足元でダイナミックなしぶきを上げる波の音など、自然が持つパワーを五感で感じられる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ここで味わいたいのは、海、太陽、夕日といったバーのロケーションからインスピレーションを得たシグネチャーカクテルだ。南国のフルーツやスパイスを使っており、喉を潤すだけでなく、視覚からもリゾートの昂揚感を与えてくれる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>赤紫に染まるマジックアワーの中、海風に吹かれながらグラスを傾ける時間は、「アヤナ」滞在におけるハイライトになること間違いなしだ。</p>
<p></p>波打ち際のテーブルでバリ風シーフードバーベキューを味わう「キシック」
<p class="picture"></p>
<p>「ロックバー」に隣接する「キシック」は、波音とともに味わうバリ風シーフードバーベキューレストラン。砂の上にテーブルが設えられ、海沿いの席は目の前まで波が打ち寄せるオーシャンフロントならではの開放感だ。ここでは、その日に近場で水揚げされた新鮮な海の幸から好みのものを選び、炭火で豪快に焼き上げてもらえる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「エビのバリニーズソース」は、プリプリとした食感にエキゾチックなスパイスの香りが重なる一品。「イカのレモンバターソース」は爽やかな酸味が素材の甘みを引き立て、「鯛のガーリックバターソース」は香ばしさが食欲をそそる。これらに添えられる自家製サンバルや、シャキシャキとした食感の空芯菜の炒め物、カゴにバナナの葉を敷いて供される白米など、バリローカルのおもてなしも旅情を誘う。</p>
バリ、インド、タイなど一流のアジア料理がそろう「ダマール」
<p class="picture"></p>
<p>宿泊客も多様なら、ホテルで働く人々も多様だ。「アヤナ バリ」には世界各国の優秀な料理人が集っており、特にそのレベルの高さを感じたのがアジア料理の「DAMAR（ダマール）」である。</p>
<p class="picture"></p>
<p>インドネシア伝統の温野菜サラダ「ガドガド」や「ナシゴレン」、タイのスパイシースープ「トムヤムクン」、カッテージチーズを使いバスマティライスを合わせた「インドカレー」など、どれもシェフたちのクラフトマンシップが光る。美しいロータスの池に囲まれた、バリ島らしい屋外レストランの風情にも癒やされるはずだ。</p>
インドネシア産ワインも味わえる地中海レストラン「スクーザ」
<p class="picture"></p>
<p>ドレスアップしてとっておきのディナーを愉しむなら、2022年11月「アヤナ セガラ バリ」内にオープンした「Scusa（スクーザ）」へ。バリ島ならではの豊かな海産物や、リゾート内にある「アヤナファーム」から届けられる瑞々しいハーブや野菜を用いた地中海料理がテーブルを彩る。</p>

	

<p>前菜の「マグロのタルタル ストロベリーガスパチョ添え」には、バリ島の白ワイン「ISOEA」を合わせるのもいいだろう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>メインに選びたい「タリオリーニ マリナーラ」は、ムール貝やアサリ、エビやイカなど魚介の旨味が太めのパスタにしっかりと絡み合い、芳醇な海の香りが鼻腔をくすぐる。シャンパーニュをはじめ、イタリアやスペイン、ポルトガルなど、バリ島最高峰の地中海ワインリストもお見逃しなく。</p>
連泊の朝を彩る3つのレストラン
<p class="picture"></p>
<p>連泊していると朝食に飽きが生じてしまうものだが、そこはバリ島最大級のリゾート。「アヤナ リゾート」「セガラ」「リンバ」に宿泊の場合は、アジア・エスニック料理の「パディ」、インターナショナルレストランの「トゥゲ」、「カラン」の3つのレストランが利用できる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>アヤナ内にある「パディ」では、東南アジア文化が混ざり合うバリならではの朝食風景が広がる。スパイスの香りが食欲を刺激するインド風パンケーキの「ウッタパム」や、旨味が凝縮されたインドネシアの焼きそば「ミーゴレン」。さらにショウガやターメリックなどを使ったインドネシアのハーブ＆スパイスドリンク「ジャムウ」は、細胞から体を目覚めさせてくれるはずだ。多種多様な南国フルーツやヨーグルト、焼きたてパンが並ぶビュッフェ台は、視覚からもエネルギーを与えてくれる。</p>
蒼い海と一体化する、世界最大級のタラソテラピーでリフレッシュ
<p class="picture"></p>
<p>スパ体験もまた白眉だ。22,000平方メートルという広大な「アヤナスパ」の中には、寺院のように神秘的なヒーリングヴィレッジにトリートメントルームやサウナがあるほか、世界最大級のタラソテラピープールまである。</p>
<p>提供元：アヤナ バリ</p>
<p>目の前に広がるインド洋から直接汲み上げた海水が、体温に近い温度で満たされたプール。一歩足を踏み入れれば、そこには空と海、そしてプールの青が溶け合う開放的な風景が広がる。約60分から120分かけて巡るハイドロセラピーは、12のステーションに配置された緻密な水圧ジェットが、身体のあらゆる部位の強張りを解きほぐしていく。</p>
<p>提供元：アヤナ バリ</p>
<p>海水のミネラルが皮膚を通して浸透し、身体の芯から生命力が再起動するようなタラソセラピーならではの心地よい感覚。波の音を聴きながらただ浮いているだけで、細胞ひとつひとつが深い休息を得ていくようだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>リゾート内に点在する14ヶ所のプールも、時間が許す限り満喫したいところ。「ヴィラ」にあるアイコニックな「リバープール」はもちろん、海とのインフィニティな光景が魅力の「アヤナメインプール」、ファミリーで利用しやすい「リンバ カバナプール」など、そのレパートリーはウォーターパークのように多様だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>さらにリゾート内には、白い砂浜とクリアな青い海が広がる「クブビーチ」もある。公共のビーチだが限られた人しか知らない隠れ家スポットのため、静かでプライベート感があり、落ち着いたビーチタイムを過ごしたい人にもってこいだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>リゾート内はトラムが数分おきに巡回しており、移動そのものがアトラクションのようでもある。濃緑の木々や、時折姿を見せる野生の猿、色鮮やかな南国の花々を眺める時間は、リゾートの呼吸に心身を合わせていく癒しのひとときだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「アヤナ バリ」での体験の根底に流れているのは、バリの人生哲学「トリ・ヒタ・カラナ」。「神（内なる精神）」「人」「自然」の三者が調和して初めて、真の平和と幸福が訪れるという教え。「アヤナ バリ」はこの哲学を、単なるスローガンではなく、ゲストが触れるすべての瞬間に宿らせている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>波音に魂を委ね、五感を研ぎ澄ます。伝統と革新が紡ぎ出す「アヤナ バリ」での滞在は、心からのリラックスをもたらしてくれるはずだ。</p>
<p>AYANA BALI（アヤナ バリ）<br />
住所／Jalan Karang Mas Sejahtera, Jimbaran, Bali, Indonesia 80364<br />
TEL／+62361702222<br />
URL／www.ayana.com/ja/bali/</p>
<p>取材協力：アヤナ バリ</p>
<p></p><p>The post バリ島最大の絶景リゾートへ。「アヤナ」で森と海に抱かれるリトリート旅 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>年末のご褒美に、まだ間に合う！ バリ島の「コモ シャンバラ エステート」で、心身の浄化ステイを</title>
        <link>https://numero.jp/20241209-comoshambhalaestate/</link>
        <pubDate>Mon, 09 Dec 2024 07:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[バリ島 / Bali]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>本格的な寒さに一年分の疲れが重なるこの季節。恋しくなるのは柔らかくしっとりとした空気に、どこからともなく聞こえる木々のさざめきと水のせせらぎ……もし少しでも共感の念を抱いてくれたなら、きっと今あなたが欲しているのはリゾートです。バリ島ウブドを訪れたエディターが、年末年始に駆け込んで癒されたいスポットとして、リニューアルを控え今狙い目の「コモ シャンバラ エステート」をレコメンド。</p>
<p class="picture"></p>
<p>仕事に家事、育児とマルチタスクを抱えやすく、どうしても慌ただしくなりがちな現代女性のライフスタイル。毎日動きまわって目の前の仕事をこなすマラソンのような日々を経て、ちょうど今のような時季──暑さが去って年末へのカウントダウンが始まるシーズンにかけて毎年恋しくなってしまうのが、楽園へのジャーニーです。エディターも、ふと目を閉じると瞼の裏にバリ島が浮かんでしまう幻視症状が出てきたのを感じ、一路ウブドへ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ウブドはバリ島の中でも山側を代表する人気エリアで、近年さらにウェルネスやアートシーンが盛り上がっています。中心街に観光客が多く訪れる賑やかなストリートはあれど、ラグジュアリーなリゾートがひっそり点在し、ゆったりとした時間を楽しめるのが特徴のひとつ。今回訪れた「コモ シャンバラ エステート」も、ウブド中心地から車で約25分ほどの、アユン川沿いに佇むプライベート感たっぷりのディスティネーションです。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>こちらはシンガポール資本の「コモ ホテルズ アンド リゾーツ」が運営。イギリスやオーストラリア、シンガポールの都市部からイタリア、フランス、モルディブ、フィジーなど、世界各国18カ所に宿泊施設を展開するグループです。富裕層の女性が夫の助けとともに立ち上げたという経緯を持つそうで、空間の使い方や意匠へのこだわりなど、各所に贅を凝らしたゆとりのある“クレイジーリッチ”な雰囲気が味わえるのが高ポイント。中でもサンスクリット語で「平和」や「ユートピア」を意味する「シャンバラ」の名を有するホテルは、世界でここだけ。特にウェルネスに特化した場所なのだそう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>エントランスを抜けると9ヘクタールの広大な敷地が続き、その中にヴィラや施設が点在しています。ロビーからはバギーでお部屋に連れていってもらえますが、自らの足で行くなだらかな丘のお散歩も気持ちいい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>トロピカルな花や果実の豊かな彩りと森の生き物たちの心地よい喧騒を感じるだけでも、精神がスーッと休まるような心地に。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>今回エディターが宿泊させていただいたのは、大きなベッドルームと洗面スペースから美しい森林を望む「テラス スイート」のお部屋。エリアごとに建築デザインのコンセプトが5つに分かれ、それぞれ風、土、火、水、森をテーマにしているそう。いくつかのヴィラで共用できるプールが目の前にあり、緑も水も楽しめました。</p>
<p>Photo: Misaki Yamashita</p>
<p>すべての部屋に担当バトラーがつき、各アクティビティやレストランの予約、ロビーへの送迎などの相談も親身になって聞いてくれるので安心！ 実は同行した母が長旅でちょうど体調を崩してしまったのですが、ダユさんという女性のバトラーさんが「マム、フィーリングオーケー？」ととても優しく細やかに気にかけてくれ、とっても助かりました……。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>滞在中はヨガや瞑想、ウォーキングといったアクティビティにフリーで参加できるので、ぜひ最低でも一日はリゾート内にステイしてじっくり堪能する時間を設けたいもの。チェックイン時にタイムテーブルをいただき、希望のものがあればバトラーさんを通じて予約してもらえます。そのほか、料理教室や博物館・寺院・ギャラリーめぐりなどの文化的な体験から、ハイキングやプールでのアクア・サーキット・トレーニング、マウンテンバイクツアーといったややハードめなものまで、自在にアレンジ可能だそう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>エディターは「敷地内に湧き水のプールがあるんですよ」と教えていただき、そちらへ遊びに行ってみることに。ただ「400段ほど階段を下ります」とのことで、日頃の運動不足の影響を覚悟……。</p>
<p>Photo: Misaki Yamashita</p>
<p>しっかりした伝統的な高めの石段でつくられており、下までかなりの勾配があるので、タイニーなアジア人（私）やキッズの脚の長さ、かつサンダル着用ではちょっとハードかも!? 下へ降りた際と上へ帰ったとき、背中が汗だくでした（笑）。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>それでも、少し高台にあるヒンドゥー教の祭壇からクリーンな水が滝のように流れこむ様子は「来てみてよかった！」と強く思わせてくれる美しいもの。</p>
<p>Photo: Misaki Yamashita</p>
<p>水はひんやりと澄みきっていて、身長160cmのエディターで足がギリギリつかない程度と、泳ぎが苦手な人にはプールとしてはちょっぴりチャレンジングかも。ですが、清冽な泉に浸かりぷかぷか浮いているだけでも、心身の底に澱のように溜まっていた疲れがじゅわっと浄化されるような気分に。</p>
<p class="picture"></p>
<p>秘境っぽさのあるロケーションでありながら、プールサイドにもホテルスタッフの方がいて、湧き水プールを楽しむ人へ逐一お水やタオルをサーブ。このエリアへはソロで訪れた私も、不安なくのんびりした時間を過ごすことができました。</p>
<p></p><p>Photo: Misaki Yamashita</p>
<p>そして、リゾート滞在といえば欠かせないのがスパタイム！ ウェルネスやヒーリングに力を入れている「コモ シャンバラ エステート」は、美しいスパ施設も必見。認定を受けたセラピストのみが在籍し、確かな腕を伴うマッサージでゲストを癒してくれます。</p>
<p>Photo: Misaki Yamashita</p>
<p>今回はシグネチャーの「コモ シャンバラ マッサージ」をチョイス。オリジナルのエッセンシャルオイルを使用した全身の施術で首と肩の慢性的な疲れが和らぎ、肩甲骨の可動域が復活したのを実感しました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ほかにもアーユルヴェーダやハイドロセラピーのメニューが充実。先ほどの湧き水を汲み上げ、化学物質ではなくバイオシステムを使ってきれいにしたミネラル豊富なアルカリ水を引いた温水プールで、水圧などを駆使したストレッチやトレーニング、マッサージを受けられるそう。フェイシャルメニューは、肌の常在菌に着目したオリジナルのものや、アーユルヴェーダの観点から生まれたNY発の「スンダリ」のプロダクトを用いたラインナップが。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>また、実は今年に入ってからオーダーメイドのウェルネスプログラムを組み込める「ウェルネス パス」という宿泊プランがスタートし、滞在中のアクティビティや食事を通じたホリスティックで本格的な“セラピーステイ”が可能に。渡航前より問診票に記入し、現地でアーユルヴェーダや中医学のドクターとのセッションを経て、ヨガやスパなどのメニューや、自分に合った食事の提案などをしてくれるそう。3泊4日以上でセレクトできるそうだから、次回はぜひじっくり腰を落ち着けて滞在したい！</p>
<p class="picture"></p>
<p>レストランやお部屋でいただく食事も、野菜やローフードを中心にした体によいものばかりで、ヴィーガンの人でもかなりのバリエーションを楽しめるメニューが揃っていました。</p>
<p>Photo: Misaki Yamashita</p>
<p>慣れていない人は、こうした食事の味や、大自然を生きる小さな仲間たち（4本足も6本足も）とのたびたびの遭遇、部屋のお手洗いとシャワーブースが半屋外（部屋タイプによって異なりますが）にあることなどにやや驚きもするかもしれないのですが（笑）、滞在を終える頃にはそうした自然との共生の実感が心地よくなっているはず！ 私も今すぐにでも再訪したいです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>2025年で記念すべき20周年を迎えるというこちら。さらなる進化を遂げるべく年明けの1月後半から1カ月ほどクローズするというけれど、年末年始の滞在にはまだ間に合う！ さらに、すでに多くのアワードを受賞してきたこれほどまでの施設が、今後どうパワーアップするのかにも興味が湧くところ。ぐったり疲労を溜め込んだ心身をクレンズしてヘルシービューティを目指したいときの候補地として、ぜひチェックしてみて。</p>
<p>COMO Shambhala Estate<br />
住所／Banjar Begawan, Desa Melinggih Kelod, Payangan, Gianyar 80571, Bali, Indonesia<br />
TEL／+62-361-978-888<br />
URL／www.comohotels.com/jp/bali/como-shambhala-estate<br />
※2025年1月21日から2月21日まで改装のためクローズ。スパ施設は2025年2〜6月頃まで改装工事予定（トリートメントなどは利用可）。なお、この期間に滞在した人は毎日ランチまたはディナーがサービスに。</p>
<p></p><p>The post 年末のご褒美に、まだ間に合う！ バリ島の「コモ シャンバラ エステート」で、心身の浄化ステイを first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>バリ旅フード編：ホテルシェフ直伝のローカルレシピ</title>
        <link>https://numero.jp/trip-29/</link>
        <pubDate>Sun, 25 Jun 2017 00:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
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		<category><![CDATA[バリ島 / Bali]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>シェフ直伝のバリ料理をマスター！</p>
<p>バリの料理と言えば、スパイスがきいたポーク＆フィッシュサテやナシゴレン。普通の旅なら、おいしいレストランで味わっておしまい。でもこのエクスペリエンス旅では、シェフ直伝のインドネシア料理をマスターします！</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>まずは「ザ・リッツ・カールトンバリ」のインドネシア料理レストラン「ブジャナ」のシェフとともに買い出しへ！ 車で数十分のフィッシュマーケットは一般人も入れるそうですが、想像通りのローカル感です。これはなかなか単独では足を踏み入れられない場所かもしれません。観光客は皆無…でも顔が利くシェフに連れられた我々は怖いものなし。エビや貝類、イエローテイルツナや小さなサメまで！ シェフは今日の料理に使うエビをゲット。</p>
<p><br />
</p>
<p>フィッシュエリアのほか、野菜やスパイスを扱うマーケットもあり、削りたてのココナッツも購入。バリ料理と言えばココナッツが欠かせず、バリの家庭ではみな自家製ココナッツオイルを作るのだそう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>その場で買った魚を焼いてくれる「イカンバカール」と呼ばれる屋台も。とっても良い香り～。</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">オープンキッチンでいざクッキング！</p>
<p></p>
</p><p></p><p>The post バリ旅フード編：ホテルシェフ直伝のローカルレシピ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>バリ旅カルチャー編： スピリチュアルパワーを浴びる！</title>
        <link>https://numero.jp/trip-28/</link>
        <pubDate>Sat, 24 Jun 2017 03:38:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
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		<category><![CDATA[バリ島 / Bali]]></category>
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        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>お祈りの儀式「ムルカット」を体験</p>
<p>バリ島といえば、“神々の島“。さまざまな寺院や、神様の石像があちこちに見られます。イスラム教国インドネシアにあって、バリ島では約９割がバリ・ヒンズー教徒なのだそう。信仰心のあついバリ人は、朝晩にお祈りを捧げています。「ザ・リッツ・カールトンバリ」では、バリヒンズーのなかで古くから親しまれている「ムルカット」の儀式が体験できます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ちょうど太陽が昇った朝７時、マンクと呼ばれる司祭が行う儀式に参加しました。バリ式のお祈りの作法はなかなか細かく、聖水で手や足、顔や口を３度清め、お供え物のお花を手に取り、さまざまな神さまに祈りを捧げます。バリヒンズーの神、太陽の神、海の神・・・。波の音を聞き、風を感じながら静かに正座をしているだけで、心が洗われていくよう。こういった静かな時間を持つことが大切だなーと実感。バリ人がみな心穏やかなのは、このお祈りが習慣化しているからでは？などといろいろな考えも巡りつつ。</p>
</p><p></p><p>IMG_8515</p>
<p>儀式の最後に「ブナン トゥリ ダトゥ」と呼ばれる３色で編んだ紐を腕に巻いてもらいます。これはバランス・調和・理解を象徴する、火・水・風の３つのパワーが込められたお守りとして、自然に切れるまで身につけておくのだそう。バリ中の人がカラフルなこのミサンガのような紐を腕に巻いています！ </p>
<p>★ 「魂の浄化リチュアル」（Soul Purification Ritual）IDR 1,500++</p>
<p></p><p>DSC_0971</p>
<p>バリの伝統服工場へ大人の社会科見学</p>
<p>ムルカットのときも、女性はサロンと呼ばれる腰布を巻くのですが、次はこのサロン工場の見学ツアーへ。車で約１時間、工場に到着し、奥へ進むと機織り機がずらり。訪れたときはちょうどお昼休みで、みなさん地べたにお昼寝したりとだいぶ自由でした。</p>
<p>DSC_0978</p>
<p></p><p>パターンを元に模様がおられ、その柄に一つ一つ色づけをしたり染め付けたりと気が遠くなるような工程・・・。昔から活躍している手織りの織り機のほか、ほとんどが手作業で行われています。</p>
<p>DSC_1009</p>
<p>その後はバリ島の人々が日常的に訪れる寺院へ。自前のサロンを持っていない観光客は、寺院の入り口でサロンを腰に巻いてもらいます。</p>
<p>DSC_1025</p>
<p></p><p>色柄が鮮やかなサロンが映えてなんともきれい。バリの正装では、女性は長袖ではなくてはいけなかったり、白でなければならない、などと様々な決まりがあります。でもこの暑さで長袖なんて…と思いきや、正式な場でないときは半袖、五分袖、そして最近では涼しいレース編み生地が流行っているそう！ 本来なら一枚布のサロンも、普段着はストレッチ素材のサロン風スカートだったり。どこにいても女性は伝統とオシャレと実用と、いろいろ考えるモノです。</p>
寺院の外では犬が贅沢にお昼寝中。<p id="caption-attachment-106785" class="wp-caption-text">寺院の外では犬が贅沢にお昼寝中。</p>
<p>★「サロンコンシェルジュツアー」（Sarong Concierge Tour）IDR 1,850,000++</p>
<p>IDR 100＝約￥0.82（2017年６月現在）<br />
＋＋／税サ別</p>
<p>ザ・リッツ・カールトンバリ （The Ritz-Carlton, Bali）<br />
Jalan Raya Nusa Dua Selatan Lot #3 Bali, 80363 インドネシア<br />
 www.ritzcarlton.com/jp/hotels/indonesia/bali</p>
<p></p><p>The post バリ旅カルチャー編： スピリチュアルパワーを浴びる！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                <ldnfeed:image_subject>寺院の外では犬が贅沢にお昼寝中。</ldnfeed:image_subject>
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        <title>バリの旅ビューティ編：自然からうまれたバリ美容</title>
        <link>https://numero.jp/trip-27/</link>
        <pubDate>Fri, 23 Jun 2017 00:44:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[ritz]]></category>
		<category><![CDATA[バリ島 / Bali]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>海辺での早朝ヨガから一日をスタート</p>
<p>リゾート旅では、いつもより少し健康的に暮らしたい。それは皆同じ気持ちのようで、「ザ・リッツ・カールトンバリ」には敷地内にランニングコースがあり、至る所にフルーツ入りのデトックスウォーターが有り、給水ができるようになっています。私のリゾート滞在は朝ヨガがお決まりのコース。朝日が昇る海を横目に、ヨガから一日をスタート！</p>
<p class="picture"></p>
<p>スケジュールは日によりますが、毎朝海辺のグリーンでヨガが行われています。６時半開始にもかかわらず、ほかにも同士がたくさん。ヨガマスターがしっかりと教えてくれます。野外ヨガは音や風や光が気持ちよく、ポーズに集中することで頭の中がからっぽになり、ちょっとした瞑想状態に。スッキリとした目覚め、有意義な一日になりそうな気分！ この日はハタヨガのレッスンだったため、普段のヨガよりちょっぴりハードめなポーズが多く、夜中にはしっかり筋肉痛がきましたがそれもまた心地よし…。</p>
<p class="picture"></p>
<p>インド洋の恵みを取り入れたシグネチャートリートメント</p>
<p>旅行中は、その土地の手法を取り入れたシグネチャートリートメントを受けるのも楽しみのひとつ。スパパビリオンは、さまざまなバリ島式トリートメントがチョイスできます。トリートメントルーム14室、カップル用ルーム4室、またハイドロプールやサウナ、ジャグジーなど多くのスパ施設があるので、早めにいってリラックスするのも良し。</p>
<p><br />
</p>
<p>私は海の恵みを取り入れた「トロピカル マリン プレジャー」をチョイス。トリートメントはトロピカルな花々入りの足湯からスタートし、ボディマッサージに使用するエッセンシャルオイルを選びます。そのときの気分で心地よい香りのものを直感で。</p>
<p>まずは海藻ボディスクラブで、肌をやさしく磨き上げていきます。海藻系はわりとワカメ臭がキツいものも多いですが、これはまったく海臭さはなく、スクラブも微細。シャワーを浴びた後、さらにデトックスのためにしばらくラップされ、二度目のシャワーで洗い流すと、ツルツルのお肌に！</p>
<p>そしてお次は選んだエッセンシャルオイルでのマッサージ。力加減も好みを聞いてくれるので、気持ちよい程度に強めに。バリのマッサージはそこまで痛くないので、日本と同じ感覚で頼んでOKです。手足の先から表裏、隅々まで丁寧にマッサージしてくれ、気がつけばすっかり夢の中でした…。肌馴染みの良いオイルは洗い流さずともOK。心地よい疲労感に包まれて、そのままベッドに入りたくなります。</p>
<p>ちなみにスパ棟はクリフ側にあり、ヴィラのあるシーサイドよりもそのままの自然が残っているのですが、シャワー中に３匹の猿に覗き見されました。お互いにビックリ！</p>
<p>ザ・リッツ・カールトン・スパ<br />
★トロピカル マリン プレジャー（120分）IDR 2,900,000++</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">オリジナルパフューム作りを体験</p>
<p></p>
</p><p></p><p>The post バリの旅ビューティ編：自然からうまれたバリ美容 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>バリ島へ直行！ ガルーダ・オリエントホリデーズにまるっとお任せ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170622-garudaholidays/</link>
        <pubDate>Thu, 22 Jun 2017 02:52:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
				<category><![CDATA[trip]]></category>
		<category><![CDATA[バリ島 / Bali]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「ガルーダ・オリエントホリデーズ」（GOH）はバリ島旅行の専門店。バリ島への直行便を運航しているガルーダ・インドネシア航空グループで、フライトはもちろん、ホテルや現地情報、オプショナルツアーなどのアレンジもすべてお任せ！ 初バリの人も、もっといろいろな体験がしてみたいリピーターも、バリ島を知りつくしたスタッフに何でも聞いてみるべし。街の最新ショップからトレンドや観光体験談まで、たくさんの情報を元に、充実した旅のプランを組むことができる。</p>
<p><br />
</p>
<p>今回の旅でも、成田～デンパサール（バリ島）のガルーダ・インドネシア航空直行便を往復利用。さすが最高評価の５スター獲得だけあって、安心安全とってもキレイ。うれしいのが、エコノミークラスでも受託手荷物46kgまで無料、さらにスポーツ用品一人１セット無料。マリンスポーツやゴルフ旅にも重量オーバーの心配なし！ インドネシア人の客室乗務員はにこやかで細やか。日本発着便には、日本人が搭乗しているのでより安心。</p>
<p id="caption-attachment-107604" class="wp-caption-text">機内食にはインドネシア料理も。</p>
<p>バリ島へは成田・関西両空港から毎日直行便があり、飛行機から降りたら、もうそこは非日常の南の島！　フライト時間は約７時間。時差も日本マイナス１時間なので、時差ぼけの心配もなし。往路は機内で映画を楽しんでいるうちに夕方バリ着。初日はのんびり夜を過ごし、復路は夜までたっぷりバリ島を満喫した後、深夜便でグッスリ就寝…。無駄のないパーフェクトな旅プランで、バリ島を満喫してみてはいかが？</p>
<p>ガルーダ・インドネシア航空グループ<br />
バリ島旅行専門店ガルーダ・オリエントホリデーズ<br />
東京　03-5288-5672<br />
大阪　06-6645-4230</p>
</p><p></p><p>The post バリ島へ直行！ ガルーダ・オリエントホリデーズにまるっとお任せ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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                <ldnfeed:image_subject>機内食にはインドネシア料理も。</ldnfeed:image_subject>
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        <title>バリ島の楽園！「ザ・リッツ・カールトンバリ」にステイ</title>
        <link>https://numero.jp/trip-26/</link>
        <pubDate>Wed, 21 Jun 2017 15:47:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[ritz]]></category>
		<category><![CDATA[バリ島 / Bali]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>バリ屈指の開発地区、ヌサドゥアのインド洋を見下ろすリゾート</p>
<p>今回滞在したのは、2015年にオープンした「ザ・リッツ・カールトンバリ」。デンパサール空港から高速に乗って車で30分程度南のヌサドゥア地区に、その広大な敷地が広がります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>一歩敷地に入ると、またここはバリ島ローカルとは別世界なのかもしれない…という圧倒的な高級感とスタイリッシュなインテリア。リッツお馴染みの大きな木のモチーフが迎えてくれました。これは全世界のザ・リッツ・カールトンでそれぞれ決められているシンボル“シノグラフィー”で、バリは“Tree of Life”（生命の木）。人と自然が共存してゆくのがテーマだそう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>海抜約７０メートルに位置するフロントタワーからは、リゾートの全体が見下ろせるだけでなく、抜けるような空とインド洋までもが一望できます。まっすぐ伸びるセンターロードからほぼシンメトリーにヴィラが見えるのですが、実は風水を取り入れて設計されているそう。参道的なイメージでしょうか?!  気持ちよく風が吹き抜け、バリの神聖な空気を感じます。</p>
</p><p></p><p>IMG_8527<br />
IMG_8492<br />
DSC_0777</p>
<p>プライベートプールに直結のヴィラ</p>
<p>私のお部屋はプール付きのヴィラ「プールパビリオン」。敷地内では乗り場ほか、呼べばいつでもカートがスタンバイ。お花が飾られた石門の小径を通って一軒家のヴィラへ。シーリングファンがついたハイシーリングの広々としたお部屋から、窓を開けてテラスに抜けるとラグーンプールが！ さらにシャワーとバスタブが付いた半屋外のバスルームも。プール後にそのままバスルームに直行できるわけです。</p>
<p><p id="caption-attachment-106764" class="wp-caption-text">アメニティは英ブランドのAsprey</p><p id="caption-attachment-106765" class="wp-caption-text">お持ち帰りOKのバッグ＆帽子はリゾート内でも大活躍！</p></p>
<p></p><p>DSC_0860</p>
<p>暮らすように過ごせるクラブラウンジ</p>
<p>「プールパビリオン」はクラブラウンジサービスが受けられるお部屋で、ヴィラからとことこ歩いて行けるクラブラウンジでは、７時～２２時までさまざまな軽食やドリンクがフリーで楽しめます。さらにモーニングコールを頼むと、コーヒーorティーのルームサービスが！なんて優雅な朝でしょう！ カクテルアワーは１７時から、夜のデザートタイムは20時からと、予定はなくてもちょこっと寄りたくなってしまう一日５回のフードプレゼンテーションがあります。</p>
<p>DSC_0900</p>
<p>DSC_0927</p>
<p></p><p>ルーフトップバルコニーやガーデン付きの「ガーデンヴィラ」やインド洋が一望できるバルコニー付きの「スカイヴィラ」ほか、どの客室もバリの自然が目の前に広がり、インドネシア様式のインテリアの広〜い造り。家族２世帯で長期滞在、なんてことも楽しめそう。</p>
<p>IMG_8549<br />
IMG_8562</p>
<p>海と一体化するインフィニティプール</p>
<p>そしてヴィラから海に向かって歩いて行くと、ビーチ沿いにメインプールが。まるで海面と繋がっているようなインフィニティプール！ 蒸し暑い昼間はプールに限る！が亜熱帯地方の旅の鉄則。メインプールの他、スパ内のハイドロプール、クラブラウンジ専用プール、子ども専用スライダープールがあります。またお部屋にもプールがあるため、メインプールが大混雑することもありません。目の前に広がる海を眺めながらバリの太陽を浴びてぷかぷか浮かんでみたり、プールサイドの大きなベッドで居眠りしたり、至福のときを存分に堪能。</p>
<p>DSC_0922</p>
<p>ベビーシッター完備の「リッツキッズ」</p>
<p>リゾート全体の雰囲気からは、大人向けのスタイリッシュな印象を受けるのですが、子どもやファミリー向けのプランも満載。12歳までの子どもに向けた「リッツキッズ」はこちらの特筆すべきファシリティでしょう！ 子どもを遊ばせる場というだけでなく、まるでスクールのようなさまざまなアクティビティプランが毎日目白押し。人気のマーメイドフォトや、子ども専用スライドプール、ビーチでミニサッカー、野外シアターも！ ４歳以上は無料で預かりも可能なので、パパママはちょっとスパでトリートメントを～なんてことも。（４歳以下も有料ベビーシッターサービスあり！）</p>
<p></p><p>IMG_8572</p>
<p>リゾートから飛び出るアクティビティも満載</p>
<p>アクティビティが豊富なのは子どもだけではありません。こんな素敵なリゾートに来たら、どこにも行く気がなくなりますが、ホテルのアクティビティプランに参加すればたっぷりとバリカルチャーが満喫できます。日本でも、観光地ツアーではなく文化体験の旅が人気だそうですが、ここリッツでも体験旅ができるプランがたくさん。バリのお祈りから、リッツのシェフと一緒にマーケット巡り＆クッキング、伝統的なバティック工場見学、、、などなど、さまざまなオプションがあります！ </p>
<p>「ザ・リッツ・カールトンバリ」には、自然と人間が共生するバリのカルチャーと、私たちビジターを結びつける試みやおもてなしがそこここに。ラグジュアリーなアジアンリゾート旅を楽しみながら、バリ島カルチャーも存分に堪能できる、いいとこ取りのエクスペリエンス旅ができちゃいます！</p>
<p>ザ・リッツ・カールトンバリ （The Ritz-Carlton, Bali）<br />
Jalan Raya Nusa Dua Selatan Lot #3 Bali, 80363 インドネシア<br />
 www.ritzcarlton.com/jp/hotels/indonesia/bali</p>
<p></p><p>The post バリ島の楽園！「ザ・リッツ・カールトンバリ」にステイ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>古関千恵子がナビゲートバリ島、ウブドの森に囲まれた楽園「サヤン」</title>
        <link>https://numero.jp/trip-8/</link>
        <pubDate>Mon, 12 Dec 2016 11:03:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
		<category><![CDATA[バリ島 / Bali]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>インパクト大なエントランスから、ウブドの森へ<br />
フォーシーズンズ リゾート バリ アット サヤン</p>
<p>アユン川の渓谷沿いの７ヘクタールの敷地に展開するフォーシーズンズ リゾート バリ アット サヤン。こちらのファーストインパクトは実に印象的。車寄せからチーク材の橋を渡ると、中空に浮かんだような円形の蓮池が広がる。その先はヤシの密林。この時点では、ホテルの建物はほぼ見えない。実は、蓮池をのせた３階建てのメインビルの屋根の上に立っているのだ。一画の階段から２階のフロントへ降りると、バーのオープンなピクチャーウィンドウから、ヤシ林の眺めがグッと迫ってくる。オドロキの波状攻撃から、滞在が始まる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ジンバランが海辺の村落なら、サヤンは緑に囲まれた谷の村落。新しく導入された竹のみで作ったパビリオン（ダーマシャンティ ヨガ バレ）でヨガや瞑想を行い、昔ながらの村の暮らしをトレースする農場1日体験に参加し……。他では味わえない、ユニークな体験が待っている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>屋根に蓮池をのせた斬新なデザインのメインビル。敷地内にはライステラスが広がり、実際に米作が行われている。農業に従事している人々も、リゾートのスタッフ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>蓮池から階段を下りたロビーフロアにある、「ジャティ・バー」。ホテルの館内に入り、最初に目にするのが、この風景。蓮池とはまた違った迫力がある。</p>
<p class="picture"></p>
<p>客室は、メインビル内のスイート18室と独立型ヴィラ42室の計60室。こちらはアユン川に面したリバーフロント１ベッドルームヴィラ。セミアウトドアのリビング、プール、ベッドルーム＆バスルームからなり、広さは約440平方メートル。川に面しているので、よりプライベートな雰囲気が味わえる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>リバーフロント１ベッドルームヴィラはバスタブに浸かりながら、アユン川や緑の渓谷を愛でられる。バスソルトやお香など、バスアメニティも充実。</p>
<p class="picture"></p>
<p>12平方メートルのプライベートプールに面した、セミアウトドアのリビング。デイベッドやミニバー、コーヒー＆紅茶メーカーなどを整え、せせらぎに包まれながらゆったりとした時間が過ごせる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>客室に飾られたアートワークはすべてこのリゾートのために、バリ島やジャワ島でカスタムメイドされたもの。</p>
<p>フォーシーズンズ リゾート バリ アット サヤン<br />
Four Seasons Resort Bali at Sayan<br />
住所／Sayan, Ubud Indlnesia, Gianyar, Bali 80571<br />
Tel／62-361-977577<br />
HP／www.fourseasons.com/jp/sayan</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">渓谷の眺めのスパイスが効いたダイニング</p>
</p><p></p><p>The post 古関千恵子がナビゲート<br>バリ島、ウブドの森に囲まれた楽園「サヤン」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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