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    <title>Numero TOKYO±BALANCE / バランス | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>気になる新ブランドから定番まで、Numero CLOSETでトレジャーハント</title>
        <link>https://numero.jp/20250429-numerocloset/</link>
        <pubDate>Tue, 29 Apr 2025 07:00:13 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Lotta / ロッタ]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[enlace / エンラセ]]></category>
		<category><![CDATA[Beatriz Palacios / ベアトリス・パラシオス]]></category>
		<category><![CDATA[ASAMIFUJIKAWA / アサミフジカワ]]></category>
		<category><![CDATA[±BALANCE / バランス]]></category>
		<category><![CDATA[Entwurfein / エントワフェイン]]></category>
		<category><![CDATA[BONEE / ボーニー]]></category>
		<category><![CDATA[Riv Nobuhiko / リブ ノブヒコ]]></category>
		<category><![CDATA[Novesta / ノヴェスタ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>オリジナルキャラクターSocksが繰り広げる世界を描く、注目アーティストLottaのキュートなカートゥーンに載せてお届けする、Numero CLOSETのファッション小物たち。気になる新ブランドから定番まで今のスタイルにプラスしたいアイテムをご紹介。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年6月号掲載）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
相反する要素が共存するハンサムな帽子 
<p>エレガントでマニッシュ、トラディショナルでありながらモダンさを併せ持つ、ハットデザイナー南雲詩乃が手がける「エントワフェイン」。（右）アンティークのブンタール素材を使用したブランドを代表するアイテム、アーミッシュハットは、シグネチャーの長いリボンとアイコニックなゴールドの金具がポイント。 ハット￥71,500 （上）乗馬帽を原型に発展させたシルエットの美しい定番キャップ￥35,200／ともにEntwurfein</p>
<p class="btn_entry">
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<p class="picture"></p>
ハンドクラフトが光るクチュールライクなバッグ
<p>日常にフィットするクチュールを表現するブランド「リブ ノブヒコ」。手作業によるクチュール要素を取り入れた、フェミニンなレース生地とフラワーモチーフビーズのストラップが印象的なショルダーバッグ（W18 H14 D4cm）￥59,400／Riv Nobuhiko</p>
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<p></p><p class="picture"></p>
有機的な造形が美しいジュエリー
<p>シルバーを中心に展開する曲線的なフォルムの美しさが魅力のモードなジュエリーブランド「アサミフジカワ」。（右上）ボリュームのバランス感が絶妙なリング¥46,200　（下）巻き貝から着想を得て、アンモナイトの化石をモチーフにしたダブルフィンガーリング ¥48,400  （左）野菜や果物、植物といった自然が生み出す特有の形に魅せられ、空豆をイメージしたピアス¥63,800／すべてAsamifujikawa</p>
<p class="btn_entry">
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<p class="picture"></p>
耳元にオニキスのモダンなアクセントを
<p>アップサイクルされたヴィンテージ素材を使用し、環境への負荷削減を目指すスペイン発ジュエリーブランド「ベアトリス・パラシオス」。 （上）ゴールドプレートにオニキスをあしらい、キャッチにも同サイズのオニキスをセットした片耳ピアス¥25,300  （下）オリジナルカッティングのオニキスをあしらい、シンプルでありながら存在感のあるピアス￥52,800 ／ともにBeatriz Palacios</p>
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<p></p><p class="picture"></p>
天然石や自然界のモチーフをお守り感覚で身につけて
<p>森羅万象をモチーフとした独特な造形と固有のストーリーを持つ石の美しいフォルムを融合させたデザインが特徴の、デザイナー武笠綾子によるジュエリー「バランス」。（左）有明の月のような大ぶりなピアス（片耳）￥22,000  （右）天然石を組み合わせたブレスレットは、石の色や形、チェーンとの組み合わせなど二つと同じものはない一点物。ブレスレット（ソーダライト×ラピスラズリ）￥63,800／ともに±Balance</p>
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<p class="picture"></p>
ひとひねり効かせたジェンダーレスなジュエリー
<p>「Inner Self, Open-minded」をテーマに多様で豊かな生活の一端になるようなジュエリーを提案する「ボーニー」。（右）アーティスティックなモチーフのトップにインダストリアルな雰囲気のブロックチェーンを合わせたユニセックスなネックレス￥44,000　（左）多様なアレンジでヘアスタイルに遊び心をプラスするヘアージュエリー。ツイストしたデザインがさりげない存在感を放つバレッタ￥19,800／ともにBonee</p>
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<p></p><p class="picture"></p>
オブジェのようなミニバッグ
<p>日本で開発されたホールガーメントの編み機の特性を生かし、無縫製で立体的に編み上げ、壺のようなフォルムに仕上げた。「持ち運ぶインテリア」がデザインコンセプトの「ラストフレーム」のTSUBO BAG ショルダーストラップ付き（H26 W14cm）¥29,700／Lastframe</p>
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<p class="picture"></p>
東欧生まれの素朴なローテクスニーカー 
<p>チェコ・スロバキア時代に創業した、ヨーロッパの繊細さと東欧の素朴な質感を残すハンドメイドスニーカーブランド「ノヴェスタ」。ドイツブランドのテニスシューズを原型とするスリムな形が特徴のITOH ATHLETIC MODEL。イタリアンレザーを使用したオーセンティックな作りながら、履き心地を追求して現代にアップデートした一足。スニーカー￥36,300／Novesta</p>
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<p></p><p class="picture"></p>
伝統技術を今の気分でアレンジしたビーズネックレス 
<p>先住民族に伝わる伝統技術をモダンなデザインで、サステナブルなクリエイションを提案するエシカルブランド「エンラセ」。精緻に編み込まれた立体的なデザインが華やかなビーズネックレス（左） ¥80,300　（右） ¥41,800／ともにEnlace</p>
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アーティストLottaが描く、ソックスと巡るモノクロの妄想の世界 
Art / 10 04 2024




<p></p><p>The post 気になる新ブランドから定番まで、Numero CLOSETでトレジャーハント first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションと鉱物をめぐる占い放談　猫星ラピス×武笠綾子「目に見えないものを感じること」</title>
        <link>https://numero.jp/astrology/special/lapis-nekohoshi-2024-0711-interview/</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jul 2024 03:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Astrology]]></category>
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		<category><![CDATA[Ryoko Mukasa / 武笠綾子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>鉱石蒐集をライフワークにする西洋占星術研究家の猫星ラピスと石の持つパワーをジュエリーに落とし込むデザイナーの武笠綾子。「目に見えないもの」を敏感にキャッチしている二人がファッションやインスピレーションについて語らい、24年下半期を占う。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年7・8月合併号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>──2024年上半期が終わろうとしていますが、振り返ってみて星の影響を強く感じたことはありましたか。</p>
<p>武笠綾子（以下、武笠）「私は新月や満月の影響を感じやすいほうで、水星逆行の期間もいろいろスムーズに行かず、ちょうど昨日（4/25）の蠍座満月でそれを越えた気がしています。もうすぐ誕生日を迎えることも自分としては大きな節目です」</p>
<p>猫星ラピス（以下、猫星）「武笠さんは牡牛座ですよね。シュタイナーが提唱した12星座12感覚によると牡牛座は思考感覚で、世界観を作ることに秀でているんです。ファッションデザイナーの方に牡牛座がすごく多いんですよ。武笠さんのホロスコープチャートを見ると、新月生まれで月も牡牛座にあって金星が双子座なので、先ほどコレクションについてクリアに説明していただいたことが腑に落ちます。夢や宇宙からインスピレーションをもらいつつもロジカル。海外や占星術、見えないものとの縁を感じます。美的感覚で社会に向けてメッセージを発信する役割がありますね。シーズンによって影響を受けるものは結構変わってきますか」</p>
<p>武笠「そうですね。自分自身も変わりますし、感覚的なものをアウトプットしてきたのですが、前回ムカサの春夏コレクションではタロットカードを引いてみたんです。そこで出てきた『THE SUN（太陽）』のカードからのインスピレーションを掘り下げたのですが、今回の秋冬ではグラウンディング（＊）する感覚を覚えて、大地をテーマにしました。今後は水とか風といったエレメントにフォーカスしてみても面白いかなと考えています。まさにシュタイナーの12感覚論もすごく興味があるのですがすごく難しいですよね」</p>
<p>＊ グラウンディング：大地とのつながりを感じ、今に意識を向ける瞑想方法の一つ。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
直感を信じて表現する
<p>猫星「牡牛座は18年から天王星という変化の星が入ってきていて、今はちょうど木星も入っているので、始まりの機運やラッキーが膨らむ期間だったと思います。5/26に木星はお隣の双子座に移動するので、そこで一区切り。元来牡牛座は変化を好みませんが、ジェットコースターのように目まぐるしい数年間だったのではないでしょうか」</p>
<p>武笠「まさに子どもが生まれたのが19年で、独立したのが20年です。そのタイミングで『自分のクリエイションと向き合うための場所』が必要と思い現在のアトリエを構えたのですが、ブランド設立に向けての先行投資だったので結構勇気のいることでした。そこから物事が動いていって。いろいろ失って手放したところに新しいものが入ってくるという感覚になったのもちょうど20年から21年ぐらいのことです。宇宙にたくさん経験させてもらいました」</p>
<p>猫星「この時期に覚醒した牡牛座の方は変化を起こしてきたのですが、これから24年下半期にかけて地盤を築いていきます。官能的な星座でもあるので、第1チャクラ、第2チャクラみたいなものを否定しないといいと思います」</p>
<p>武笠「なんとなくですが、その感覚はありますね。20代の頃に父親を亡くして、スウェーデンボルグの漫画版を読んで死後の世界について探究してみたこともあったのですが、当時はまだ日々の生活に追われていました。それが子どもを産んだ後ぐらいから月がそこにあることさえも愛おしく思えたりして、同時に、見えないものの存在も意識するようになったんです。例えば今なら５月の香りや咲いている花に包まれて魂が動いている感覚があるんです。言葉にするのが難しいのですが、この感覚で表現を続けたいと思っています」</p>
<p>猫星「素晴らしいです。ちゃんと自分自身と対話していますよね。情報やマーケティングってもうこれからのファッションじゃないような気がするので、自己との対話を大切にされるのはすごくいいと思います」</p>
<p>武笠「目標をノートに書いたり、恥ずかしいのですが家の中にペタペタ貼ったりもしています。なりたい自分のイメージボードを作るような感覚です」</p>
<p>猫星「今年の春分の日は『イマジネーションと現実がますます直結していく』という意味のチャートだったんです。春分図はその先の一年の地図のようなものなのですが、従来のように、外側から見た自分を意識して整えていくのではなくて、まずイメージすることが大事ということを表していました」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>──感覚を研ぎ澄ませてイメージを膨らませること自体が、人や置かれた状況によっては難しいこともあるかもしれません。それでいうと、身に纏うことができるファッションや、手に取りやすい石はあらゆる人に寄り添ってくれるものなのかなとも考えられますが、武笠さんがこのアトリエでジュエリーのカスタムオーダーを始めたのはなぜでしょうか。</p>
<p>武笠「独立後の充電期間に彫金教室へ通ってみたら、自らの手を動かして造形することがすごく楽しくて。それから京都を訪れたときに重森三玲さんの庭を見て、二度と同じものができない小宇宙のような世界をジュエリーで表現できたら素敵だなと思ったのが始まりです。それとはまた別の話なのですが、アメジストを握っていたら色が変わったことがあったんですね。それで鉱物も生きているということに興味が湧いて、お守り代わりに持って一緒に成長できたらいいんじゃないかと思ったんです」</p>
<p>猫星「鉱物が呼吸していることをわかっていらっしゃるので、やっぱりこちらにある石の雰囲気がもう普通じゃないんですよね。どの石も生き生きしていて見たことがないくらいきれい。インドで採掘される大注目の石、スーパーセブンまであって！ 石好きのセレブリティが見つけたら大量買いしちゃいそうです」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>星と鉱物、これからの美意識
<p>──石はケアをされているのですか。</p>
<p>武笠「そうですね。お渡しするときも呼吸できる木箱に入れてセージとセットで販売したり、浄化用の水晶と一緒にお渡ししたりもします」</p>
<p>猫星「ジュエリー自体、オニキスと水晶の組み合わせもいいですね。どんなインスピレーションだったのでしょう」</p>
<p>武笠「オニキスが言語をプラスするイメージで、水晶はクリアにするマイナスの力を感じるので、陰陽のバランスですね。天体の影響や流れを日々感じている中で、うまく言えないのですが、真ん中に一本軸を持ちたいんです」</p>
<p>猫星「伝わりますよ、受け取ってアウトプットすることが軽やかにつながっている感じがします。きちんと言語化もできているんだけど、ご自身はきっとその100倍ぐらい繊細に色彩一つ一つの微差を感じているから『言葉にできていない』という感覚になるのだと思います」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>──ファッション業界的に最近ショッキングだったニュースは、ドリス・ヴァン・ノッテンの退任でした。ドリスも、同じくヴァレンティノを退任したピエールパオロ・ピッチョーリも牡牛座。24年秋冬以降のファッションのムードについて猫星さんにお伺いしたいです。</p>
<p>猫星「コロナも本格的に開けてきて、またファッションは元気になっていくように思います。大事なのはオリジナリティ。強いトレンドも全く消えるわけじゃないですが、ライフスタイルや価値観、内面がどういう状態であるかは必ず外見に表れるので、唯一無二の自分自身を表すツールとしてファッションが存在する時代になっていくはず。とはいえ色で表すと下半期のトレンドは植物カラー。グリーンやイエロー、自然界にある花の色にも注目です。お財布で取り入れてもいいと思います。また、ジュエリーはイエローゴールドもラッキーです。石でいうとダイヤモンドは無敵ですが孤独運を上げてしまうので、多様性を表すカラーストーンを自分流に楽しむのがおすすめです。自分が惹かれる色や波長にフィットするものを選ぶといいと思います。武笠さんが特にお好きな石はありますか」</p>
<p>武笠「ラピスラズリやアメジストに惹かれることが多いですかね」</p>
<p>猫星「あら、趣味が合う（笑）。ラピスラズリって、クレオパトラが砕いてアイシャドウにしたり、フェルメールやイヴ・クラインのウルトラマリンブルーなど、顔料や色彩としても無敵ですからね。世の中のどんな青より青い」</p>
<p>武笠「確かに。昨年フォンダシオン ルイ・ヴィトンで開催していたマーク・ロスコの大回顧展に行ったんですが、やっぱりそこでも青が気になりました。何層にも重ねられた色の深みにあらためて惹かれたんです。自分の目で確かめること、体験することが大事だなとよく思います。本当に必要なものは何なのかを考えて断捨離もできたけど、自分がやっていることは物質を作り出すこと。その矛盾に頭を抱えて、物質的なものってなんなのだろうと考えてしまった時期がありました。それとはあまり関係ないかもしれないのですが、先日滝を見に行ったとき、冷たさを感じてみたくなって飛び込んでみたんです。視界が開ける感じがして面白かったです。やっぱりお洋服もジュエリーも体に纏うものだから、魂や周波数を変える力があるんじゃないかと私は信じていて、その人が本来持っているものをいい状態にするような、人に寄り添えるお洋服とかジュエリーを作りたいなってすごく思うんです」</p>
<p>猫星「そう、結局は周波数なんですよ。ファッションはそれをチューニングする役割があると思うので、物に対する欲って究極的にはそういう魂的なところに向かうんですよね。どういう気持ちで生きているかによって、引き寄せたり不幸になったり。これからは、軽やかに今を生きることで幸せになっていきます。もう一つ、24年下半期のキーワードとして挙げたいのは健康。いろんな意味でのヘルシーさこそが、豊かさにつながります。信じられないかもしれないけど経済もちょっと明るいニュースがありそうですし、精神や肉体の健康を意識してポジティブなオーラを手に入れていきましょう」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>日当たりが良く風が通り抜けるアトリエには枯山水のように飾られたジュエリーや天然石が並ぶ。武笠が手がけるジュエリーブランド「±Balance」には、天と地、陰と陽、月と太陽など両極端なものをジュエリーで調和してエネルギーを整えるという意味が込められている。オブジェ、花器、生けられた花など一つ一つに存在感がありつつも見事に調和した心地よい空間でお客さま自身が石を選び、ブレスレットやリングをセミオーダーすることが可能だ。</p>
<p>※±Balanceのジュエリー、MukasaのコレクションはNumero CLOSETにて取り扱い中です。</p>
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【2024年下半期占い】猫星ラピスが鑑定！ 12星座の運勢 
Astrology / 12 07 2024




<p></p><p>The post ファッションと鉱物をめぐる占い放談　猫星ラピス×武笠綾子「目に見えないものを感じること」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>パワーストーンを身につける「±BALANCE」天然石のセミオーダージュエリー</title>
        <link>https://numero.jp/closet-20240605-balance/</link>
        <pubDate>Wed, 05 Jun 2024 07:00:32 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「mukasa（ムカサ）」「THINGS THAT MATTERー（シングスザットマター）」のデザイナー武笠綾子が手がけるジュエリーブランド「±BALANCE（バランス）」。地と天、陰と陽、月と太陽、さらにはオンとオフ。“両極なものをジュエリーで調和し、人のエネルギー整える”という新しい発想で生まれたジュエリーだ。Numero CLOSETでも取り扱いがスタートするバランスのコレクションと完全予約制のアトリエ「HOUSE917」を紹介する。</p>
</p><p></p>

	


<p>ブランドを象徴するコレクションは、“宇宙に存在する森羅万象”をテーマに、それぞれ固有のストーリーを天然石の色や形を生かした美しいデザインが特徴だ。装着感、つけ心地、審美性、身につけたときに視界に入ることを想定した設計にこだわっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今季で４シーズン目を迎え、定番アイテム、シーズナルデザインの新作に加えて、実際にアトリエで天然石を選べるセミオーダーのジュエリーデザインも行う。必然的な天然石との出合いで、よりパーソナライズされた身につける人に寄り添う一点物を提案している。</p>
<p>石のフォルムをそのまま生かした存在感のあるストーンリング￥41,800〜</p>
<p>また、ブランドのシグネチャーアイテムである天然石のリングやペンダントは、石の台座の中央部分が抜けていて、装着時に肌と天然石が直接触れるように考案されている。これは、自然界のものである鉱物と人が持つエネルギーが呼応することで、新たなパワーをもたらすという考えに基づいたもの。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「天然石の色も形もひとつひとつ異なることに魅了されて、ジュエリーデザインをしたいと思うようになりました。洋服のデザインとジュエリーのデザインは全く異なるプロセスを踏んで作られています。でも、これまで洋服を作ってきたデザイナーだからこそ、背中があいたドレスを着たときに後ろ姿も映えるネックレスや服によって短くチョーカーとして装着できたり、微妙なカフスの空きから覗くデザイン、さらには２ウェイ仕様など細やかなディテールにこだわっています」とデザイナーの武笠は語る。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ベーシックで華奢なデザインのシリーズは、黒いオニキス、グリーンのマラカイト、ブルーのラピスラズリの小粒でも力強さのある天然石にフォーカスしたライン。どれもデザイナー自身が思い入れのある石ということで、定番品として展開する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>人気のカフシリーズは、ハンドカフ、フェイスカフ、リップカフなどユニークなアイテムを展開。繊細なゴールドのラインが素肌に馴染みつつ、かつ存在感たっぷりのデザインというギャップが魅力だ。ポイント使いとして取り入れれば、どんなスタイリングでもブラッシュアップするジュエリーだ。</p>
<p></p>

	


<p>円形のプレートの天然石シリーズは、石特有の惑星のような柄にインスパイアされて誕生した。好きな柄がセレクトでき、小さなダイヤで石を取り囲むオリジナルの台座をゴールドかシルバーを選んでオーダーが可能。</p>
<p>セミオーダーの天然石のブレスレット＜Blancer＞￥63,800〜</p>
<p>そして、バランスの中でも、特にスペシャルなアイテムが、お気に入りの天然石を選んでセミオーダーできるジュエリー。天然石のそのままの姿を生かし、メイン、サブの天然石と透明感のあるクリスタルまたは淡水パールの組み合わせ、チェーンや石の土台となる地金部分は、ゴールドまたはシルバーを選べ、クラフト感を残したりなどパーツに合わせた加工を施す。</p>
<p>その場で石のストーリー、形、色を組み合わせながらデザインしてくれる</p>
<p>セミオーオーダーの流れは、実際にバランスのアトリエでデザイナー武笠とコミュニケーションをしながらデザインを決めていく。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「まずは、天然石をご覧いただき、メインとなる石を決めます。その後、リングかブレスレットなのかを選んでいただき、サブ、バランスをとる石を決めて、使用するすべて天然石の組み合わせを考えます。石のレイアウトと使用するメタルが決定したところで、ゴールドかシルバーを選びます。その場でデザイン画を描き、お客様に確認いただきながら進めます。その後、完成したジュエリーは、デザイン画を添えてお客様の元へお届けします」</p>
<p>Numero CLOSETのために制作してくれたブレスレット　各￥63,800</p>
<p>実際に見て触って、インスピレーションで選んだ天然石の自分だけのオリジナルジュエリー、なんだかパワーがもらえそうな気がする。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>問い合わせ<br />
±Balance<br />
ザ・ウォール ショールーム<br />
TEL／050-3802-5577<br />
Instagram／@balance__jewelry</p>
<p>HOUSE917<br />
＊完全予約制<br />
住所／ 東京都世田谷区等々力7-10-14ルシエル401<br />
Instagram／@mukasa__official または @balance__jewelryよりお問い合わせください。</p>
<p class="btn_entry">
Numero CLOSETでのショッピングはこちらから</p>
<p></p><p>The post パワーストーンを身につける「±BALANCE」天然石のセミオーダージュエリー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>「アートを着る」オリジナリティあふれるピースを生み出す新鋭デザイナー11選</title>
        <link>https://numero.jp/closet-20240601-wearable-art/</link>
        <pubDate>Sat, 01 Jun 2024 03:00:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Tanakadaisuke / タナカ ダイスケ]]></category>
		<category><![CDATA[Love It Once More / ラヴィットワンスモア]]></category>
		<category><![CDATA[±BALANCE / バランス]]></category>
		<category><![CDATA[Tender Person / テンダーパーソン]]></category>
		<category><![CDATA[Pillings / ピリングス]]></category>
		<category><![CDATA[Kota Gushiken / コウタグシケン]]></category>
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		<category><![CDATA[mister it. / ミスターイット]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[TANAKA / タナカ]]></category>
		<category><![CDATA[Yohei Ohno / ヨウヘイオオノ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ペイントを施したもの、ビジュー刺繍、手編み、ヴィンテージのアップサイクル、セミオーダーのジュエリー、ユニークなモチーフ使い…手法もアプローチも千差万別。デザイナーの想いの詰まった、オリジナリティあふれるアーティスティックなピースが集結。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年6月号掲載）</p>
<p>【index】<br />
1.Pillings<br />
2.Tanaka<br />
3.Tanakadaisuke<br />
4.±Balance<br />
5.Gurtwein<br />
6.Keisuke Yoshida<br />
7.Yohei Ohno<br />
8.Love It Once More<br />
9.Kota Gushiken<br />
10.Mister it.<br />
11.Tender Person</p>
</p><p></p>1. Pillings
<p>ニットワンピース￥68,200 トップ￥41,800 スカート￥49,500 ／すべてPillings（ピリングス） ヘアクリップ（上） ￥19,800 （下） ￥25,300／ともにBonee（エドストローム オフィス）  バングル￥74,800 リング￥37,400／ともにAsamifujikawa（ショールーム セッション）<br />
ものづくりの愛おしさをテーマに、日本のハンドニット職人と共に一点一点手作業で製作したニットを中心としたコレクションを展開する、デザイナー村上亮太による「ピリングス」。毛玉を意味するブランド名「pilling」に付いている複数形の「s」が付いているのは、毛玉のような関係性から生まれ、その環境自体もデザインしていきたいという想いが込められている。</p>
<p></p>2. Tanaka
<p>左上：「Faile」とのコラボレーションジャケット¥80,300 ステンシルペイントのノーカラーワークジャケット￥59,400 トラウザー￥37,400 中に着たシルバー箔プリントを施したジャケット¥107,800 ／すべてTanaka（タナカ）  シューズ¥34,100／Camper（カンペールジャパン）<br />
自由の象徴であるデニムという素材に無限の可能性を見いだし、様式、常識にとらわれず、時代を創造しリードする衣服を生み出す「タナカ」。24SSシーズンは、NYを拠点に活動するアートデュオ「Faile」とのコラボレーションをきっかけに、自らのアトリエでも一点一点ステンシルペイントを施したアートピースのようなペイントデニムが登場。</p>
<p>Numero CLOSETでのショッピングはこちらから</p>
<p></p>3. Tanakadaisuke
<p>ドレス ¥605,000／Tanakadaisuke（タナカ ダイスケ） ミュール ¥189,200／Sergio Rossi（セルジオ ロッシ カスタマーサービス）<br />
デザイナー田中大資が「おまじないをかけたようなお洋服で、自分の中にいるまだ見ぬ自分と出会えますように」をコンセプトに、得意の刺繍をベースに装飾的でロマンティックな世界を繰り広げる。繊細なレースにビジュー刺繡を施したスペシャルなオフショルダートップとキャミソールワンピの2ピースドレス。シフォン、ベロアといった数種類の生地にプリーツをかけて組み合わせ、さらに上から贅沢にレースをあしらった上品な一着。<br />
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<p></p>4. ±Balance
<p>天然石のブレスレット（左腕上）￥63,800　（下）￥49,500（右腕）￥63,800　リング（左手人さし指）￥41,800 （中指）￥85,800　（薬指）￥41,800　（右手人さし指）￥35,200（薬指）￥85,800（すべて参考価格）／すべて±Balance ブラコルセット￥50,600　背景のデジタルジャカードのスカート¥121,000／ともにMukasa（すべてザ･ウォール ショールーム）<br />
デザイナー武笠綾子によるジュエリーブランド「バランス」は、森羅万象をモチーフとした独特な造形と、石の持つ固有のストーリーとフォルムが融合したデザインを提案する。なかでも天然石を使用したジュエリーでは、好きな石をセレクトし、それに合わせたデザインのブレスレットやリングのセミオーダーが可能。<br />
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<p></p><p>（右）イブニングブラウス￥137,500 レースアップデザインのレギンスパンツ￥52,800／ともにGurtwein（ガーウィン） シューズ ¥217,800／Roger Vivier（ロジェ･ヴィヴィエ･ジャパン）　　（左 コルセットトップ￥220,000 パンツ￥198,000／ともにKeisukeyoshida（ケイスケヨシダ） シューズ ¥157,300／Roger Vivier（ロジェ･ヴィヴィエ･ジャパン））</p>
5. Gurtwein
<p>長谷川照洋とウィング・ライが立ち上げ、2022SSシーズンより本格デビューしたブランド「ガーウィン」。ジバンシィ、バーバリーにてリカルド・ティッシの下でデザイナーを務めた実力派が手がける服は、クチュールライクなカッティング、テーラリング、素材を生かした美しいシルエットやディテールが特徴。日本の生地や縫製技術を融合し、強さと華やかさを併せ持つ新しいゴシックスタイル。<br />
Gurtweinのショッピングはこちらから</p>
6. Keisuke Yoshida
<p>バレンシアガのキャンペーンなども手がけるスタイリスト、レオポルド・ドゥシェマンとのコラボレーションによるヴィジュアルイメージで展開している「ケイスケヨシダ」の24SSシーズン。明るいのか暗いのかわからない空気感を纏う、ひねりの効いたフェミニンなクラシックウェアを生み出す。古着のウエディングドレスを解体し再構築したコルセットやパンツは、縫製アトリエと製作したクラフトマンシップに裏打ちされたユニークピース。</p>
<p></p>7. Yohei Ohno
<p>学生時代を彷彿とさせるスポーティなジャージ素材で表現したSide Paddedシリーズのドレス ¥64,900 シューズ ¥63,800 ティアラ （参考商品）／すべてYohei Ohno（ヨウヘイ オオノ）<br />
アート、建築、日常的なプロダクトなどさまざまな分野からのインスピレーションソースを、服作りの伝統や既成概念にとらわれない独自の方法論でコレクションへと変換する「ヨウヘイ オオノ」。24SSシーズンはデザイナー自身の過去の記憶や生まれ故郷、日本という国、生きてきた平成という時代、家族と向き合うことから生まれたコレクション。<br />
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<p></p>8. Love It Once More
<p>サマースカーフ ¥44,440 ティッシュケース ¥18,150 クッションカバー ¥42,350／すべてLove It Once More（ラヴィットワンスモア）トップ ¥31,900 スカート ¥36,300／ともにMtmodelist（エムティーモデリスト）<br />
もう一度愛せるようにという名のとおり、「ラヴィットワンスモア」は、余剰糸を使ったエゴのない物作りをしたいという思いからアップサイクル・ニットに特化したブランド。編み段数や柄にこだわりながら、家庭用編み機で一つ一つ手作業で作っているオンリーワンを強みに、シグネチャーのマフラー、ズキンなどファッション小物から、クッションカバー、ティッシュケースなどさまざまなアイテムを展開する。<br />
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<p></p>9. Kota Gushiken
<p>ニットトップ  ¥68,200／Kota Gushiken（コウタグシケン） パンツ ¥51,700／Mtmodelist（エムティーモデリスト）<br />
セントマーチンのニットウェア科を卒業し、ディオールをはじめとしたブランドでのインターン経験で培ったテクニックと、独特のユーモアセンスがちりばめられた色彩と表情豊かなニットウェアを展開する「コウタグシケン」。ブランドの定番でもあるモナリザ、ゴッホといった独特のゆるさが印象的なポートレートシリーズの24SSシーズンは、風神雷神図がモチーフ。「日本のアートは平面的なのでそれを描き直して、さらにニットにすると肩の力がすとーんと抜けた感じが出て気に入っています」</p>
<p></p>10. Mister it.
<p>ヴィンテージスカーフのノースリーブシャツ¥67,100　デニムパンツ¥59,400　キャップカバー¥49,500  ラッピングしたボトル ¥38,500　グラス ¥35,200／すべてMister it.（ミスターイット）<br />
身近なオートクチュールを掲げ、ユーモアの落書きを載せたエレガンスを表現する「ミスターイット」。クラシックに現代のエッセンスやテクニックを融和させることで今の日常に浸透するものを作り出す。デザイナー砂川卓也にとって身近なアイテムであるスカーフでキャップをラッピング。この手法は、パリのクチュールメゾンで実践してきた立体裁断に通じる、そのものに合わせて包むというアイデアへと発展している。</p>
<p></p>11. Tender Person
<p>ジャケット¥143,000　ボウタイシャツ¥82,500　デニムパンツ ¥77,000／すべてTender Person（テンダーパーソン） シューズ ¥217,800／Roger Vivier（ロジェ･ヴィヴィエ･ジャパン）<br />
ヤシゲユウトとビアンカが文化服装学院在学中に立ち上げた「テンダーパーソン」。日常生活の事象や物事をさまざまな角度から解釈し、東京の今の時代感や空気感を自分たちらしいファッションへと落とし込む。古着からインスパイアされたというシグネチャーのアイコニックなファイヤーモチーフが、今季はスプレーペイントによってグラフィティ風にデニムの裾やジャケットに描かれている。<br />
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<p></p><p>The post 「アートを着る」オリジナリティあふれるピースを生み出す新鋭デザイナー11選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>輝くジュエリーで手元に煌めきを。夏に映える「ブレスレット」10選</title>
        <link>https://numero.jp/20230625-bracelet/</link>
        <pubDate>Sun, 25 Jun 2023 01:00:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[±BALANCE / バランス]]></category>
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		<category><![CDATA[Swarovski / スワロフスキー]]></category>
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		<category><![CDATA[Charlotte CHESNAIS / シャルロット シェネ]]></category>
		<category><![CDATA[Harunobumurata / ハルノブムラタ]]></category>
		<category><![CDATA[ENEY / エネイ]]></category>
		<category><![CDATA[saranpoi / シャランポワ]]></category>
		<category><![CDATA[ASAMIFUJIKAWA / アサミフジカワ]]></category>
		<category><![CDATA[Adlin Hue / アドリン ヒュー]]></category>
		<category><![CDATA[inoop / イヌープ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>気温も一気に上がり肌の露出が増えるこの時期は、ブレスレットの最大の見せ場。夏の手元をワンランクアップしてくれるエレガントなデザインやエッジの効いた個性派、パーツモチーフのものなど、デイリーに活躍するアイテムをピックアップ。シンプルになりがちなこの季節、手元に煌めきを加えてスタイリングを楽しんでみては？</p>
<p>&nbsp;</p>
Charlotte CHESNAIS｜シャルロット シェネ
<p class="picture"></p>
<p>フランス発のジュエリーブランド「Charlotte CHESNAIS」のオブジェのようなブレスレット。有機的なフォルムが美しい「リップス」シリーズは、見る角度によって違った表情を見せるデザインが魅力。うねる波のような優美な曲線が軽やかに手首に寄り添う。</p>
</p><p></p>ENEY｜エネイ
<p>パールのブレスレット￥44,000 ブレスレット￥55,000／ともにENEY（エネイ松屋銀座 03-3566-2139）
<br />
自然や人の生命力からインスパイアされたモダンなデザインが人気のENEY。ボリューム感あるチェーンブレスレットはタイムレスでクリーンな印象。パールが輝くブレスレットはぐるりとねじれた曲線が美しい。手元を引き締める、ソリッドなシルバージュエリーは都会的で洗練されたムードに仕上げてくれる。</p>
<p></p>Sharanpoi｜シャランポワ
<p>ブレスレット￥132,000／sharanpoi（シャランポワ sharanpoi.com）</p>
<p>東洋の伝統技術を組み合わせたモダンなアップサイクルジュエリーが揃うSharanpoi。幾重にも連なった純白のベビーパールがアンティークのような艶麗さを放つ。さらに小粒のダイヤモンドをセットしたリサイクルシルバーのラインが上品な輝きをプラス。重ねづけをしなくとも手元を華麗に演出してくれる。</p>
<p></p>SWAROVSKI JEWELRY｜スワロフスキー・ジュエリー
<p>ブレスレット￥49,500／SWAROVSKI JEWELRY（スワロフスキー・ジャパン 0120-10-8700）</p>
<p>見る角度によって七色の輝きを放つドリーミーなブレスレットはSWAROVSKI JEWELRYから。オクタゴンとペアカットを交互に並べ、それぞれの縁に小さなピンクのバゲットカットをオン。日差しに映えるボリューミーなクリスタルはスタイリングに煌めきと彩りを与えてくれる。</p>
<p></p>TOMWOOD｜トムウッド
<p>ブレスレット￥56,300／TOMWOOD（トムウッド プロジェクト https://www.tomwoodproject.com/ja/）<br />
海の周りにある石や貝殻の欠片から着想を得たTOMWOODの「ロビン」シリーズ。「T」と「O」の留め具をアクセントにシンプルでオーセンティックな佇まいはスタイルを選ばずさまざまなシーンにマッチする。ユニセックスなデザインなので、パートナーとシェアするのもおすすめ。</p>
<p></p>ASAMIFUJIKAWA｜アサミフジカワ
<p>ブレスレット￥77,000／ASAMIFUJIKAWA（アサミフジカワ info@asamifujikawa.com）</p>
<p>美しい曲線や丸みを落とし込み繊細に仕上げたジュエリーが人気のASAMIFUJIKAWA。ふたつのストラップを結び合わせたかのようなユニークなデザインは、モードでスタイリッシュな手元を演出。カーブで表現した柔らかなフォルムがフェミニンさもプラスしてくれる。</p>
<p></p>Adlin Hue｜アドリン ヒュー
<p>ブレスレット￥9,900／Adlin Hue（アドリン ヒュー adlinhue.com）<br />
地球上に存在する資源を活用してジュエリーを製作しているAdlin Hue。80年代に生産されたブラスチェーンを使用したブレスレットは味わい深いヴィンテージの風合いが魅力。真鍮にはあえてメッキを施さずにそのままにしているので、現代にはないノスタルジックな表情が楽しめる。控えめなクローバーモチーフデザインは、デイリーな装いにぴったり。</p>
<p></p>HARUNOBUMURATA｜ハルノブムラタ
<p>ブレスレット￥50,600／HARUNOBUMURATA（ザ・ウォール ショールーム 03-5774-4001）<br />
シンプルなデザインながら素材の上質さと美しいシルエットに定評ある、HARUNOBUMURATAからジュエリーが登場。連なったビジューが動くたび流れるように揺れ、手元を華やかに演出。手の甲まで覆うデザインはロングスリーブを合わせて、手首からさりげなく覗かせても様になる。特別な日はもちろん、デイリーにも上品さを加えて。</p>
<p></p>±BALANCE｜バランス
<p>ブレスレット￥63,800／±BALANCE（ザ・ウォール ショールーム 03-5774-4001）</p>
<p>「エネルギーを整えるためのバランスジュエリー」をテーマに、天然石の素材を生かしたアイテムを展開する±BALANCE。ブルーレースアゲート（右）、マラカイト（中）、水晶（左）をシルバーで縁取ることでストーンが持つ力強い美しさをさらに引き出している。神秘的なパワーとエネルギーを感じながら手元に彩りを添えて。</p>
<p></p>inoop｜イヌープ
<p>ブレスレット￥110,000／inoop（イヌープ info@inoop.jp）</p>
<p>SFの世界観から着想を得たジュエリーを提案する新進気鋭ブランドinoop。フューチャリスティックなブレスレットはDNAの二重らせん構造をモチーフにしたオリジナルパーツを使うことで唯一無二の存在感を放つ。ベーシックながらもトレンドに左右されないひねりのきいた佇まいはモード派にも◎ </p>
<p></p><p>The post 輝くジュエリーで手元に煌めきを。夏に映える「ブレスレット」10選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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