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    <title>Numero TOKYOMakoto Azuma / 東信 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>フラワーアーティスト東信の個展「四方自然 ― Square Nature」@上海ウェストバンド訪問記</title>
        <link>https://numero.jp/20260331-square-nature/</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 05:00:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
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		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>少し前になりますが、2025年11月に中国・上海のウェストバンドにてフラワーアーティスト東信の展覧会「四方自然―Square Nature」が開催されました。</p>

	

<p>ウェストバンドエリアの工場跡地を生かした巨大なギャラリーや元燃油タンクの美術館「上海油罐芸術中心」（TANK Shanghai）</p>
<p>会場は、西岸美術館（ウェストバンドミュージアム）のギャラリースペース。このウェストバンドとは、黄浦江沿いの徐匯区の古い工業施設跡地を再開発し、美術館、ギャラリーなどの施設に加え、アリババも上海オフィスを構える、現代アート・文化と都市再生が融合した、注目の新興エリア。そして、個展と同時期に開催された国際アートフェア「ウェストバンド・アート＆デザイン」の拠点でもあります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>開発が進む都市を舞台に繰り広げられた展覧会は、コンクリート打ちっぱなしの人工的なギャラリー空間に息づく自然の生態系と、自然とテクノロジーが交差する姿を通して、私たちと自然との繋がりを問いかけるという内容。東がこれまで発表してきたアーカイブ作品を軸に、サイズもアプローチもさまざまな「スクエア／四角」の中で表現し、最新形にアップデート。これらの作品群を通して新たな植物の表現の可能性を提示する。</p>
<p class="picture"></p>

	

<p>1階には、かつてドリス ヴァン ノッテン2017SSのショーのラウンウェイを飾ったこともある、シグネチャー作品のひとつ、氷の中にフラワーアレンジメントを閉じ込めた「ICED FLOWERS」と、その保管装置でもある特製冷凍庫９基を配したインスタレーション。まるでSF映画の中のワンシーンのような。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>2階には、盆栽が格納された『パルダリウム  TAMOTSU』。3階には、透明アクリルに中に瞬間の美と生命を留めた『BLOCK FLOWERS』が植物標本のように整然と並ぶ。ちなみに、このアイコニックな作品シリーズは、先日、東京・代官山にオープンした「ディオール バンブー パビリオン」の店内も壁面も飾っている。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>

	

<p>再び1階に戻ると、奥には、今回の個展のメインとも言える、さまざまな植生が混在する箱庭。生きたままアレンジした植物の生命を維持する巨大な装置『SQUARE NATURE（四方自然）』が鎮座する。東の作品シリーズでもある植物保管機「パルダリウム」が進化しスケールアップした。本来、自然環境の中では成立し得ない組み合わせを、人為的に成立させる自然界への挑戦でもあるようだ。この生きたフラワーアレンジメントは、生き続けることで変化し、もしかしたらこの小さな自然の中で淘汰され、朽ちてしまうかもしれない。その変化の過程をも含めた作品といえる。</p>
<p><br />
そして、この展示室の窓辺に並べられたコンクリートの立方体『Concrete × Bulb 2025』。よく見ると、光に導かれ、球根が芽を出し始めていた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「これらの作品はすべて、時とともに変化し続ける。<br />
光は太陽の軌跡をなぞり、雨が降り、霧が立ち上る。<br />
盆栽は霧の中で呼吸する。花は凍り、やがて柔らぎ、消えていく。球根は光を求めてコンクリートから芽吹く。<br />
切り取られた四角い空間の中で、時間は生命の強さと、その儚い移ろいをあらわにする」</p>
<p class="picture"></p>
<p>これまでにも、鉄骨の立方体フレームに松の盆栽をワイヤーで吊るした「式1」シリーズでは、大自然の絶景や廃墟、大気、水中でその植物の生命力の強さを示してきた。手法は変われど、一貫して、東信の植物表現は、自然界に存在しえない枠の中に自然・植物を留めることで、有限を無限に置き換え、植物の存在価値を高めてきた。</p>
<p>この大小様々な四角い箱の中に閉じ込められた美しい植物の生命は、時の流れとともに変化し続けていくだろう。絶えず進化を続ける上海という人工的な都市で、植物表現の新たな可能性を追求する展示となった。</p>
<p></p><p>The post フラワーアーティスト東信の個展「四方自然 ― Square Nature」@上海ウェストバンド訪問記 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>白磁の美しさを探究し続けた世界的陶芸家・黒田泰蔵の美意識に迫る展覧会</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>東信「今月のフラワーアート」過剰なる優しさと愛の形</title>
        <link>https://numero.jp/flower196/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 06:00:13 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>
・バンダ<br />
・カトレア<br />
・パフィオペディラム<br />
・アンスリウム<br />
・エケベリア
</p>
<p class="btn_entry">バックナンバーはこちら</p>
<p>今月のフラワーアート vol.196掲載<br />
「ヌメロ・トウキョウ」2026年5月号はこちら</p>
<p>東信（Makoto Azuma）<br />
1976年福岡県生まれ。2002年より花屋を営み続け、現在は東京・南青山にてオートクチュールの花屋「JARDINS des FLEURS」を構える。また、フラワーアーティストとして国内外で精力的な活動を展開。05年からニューヨーク、パリ、ドイツなど海外を中心に個展を開催。09年、植物の可能性をさらに追求する実験的植物集団「東信、花樹研究所」を立ち上げ、植物をキーワードにさまざまな分野で幅広く活動。東のすべてにおける活動は花・植物のみが有している最も神秘的な形を見つけ、それを美的なレベルに変換し表現することで、植物の価値を高めることに一貫している。<br />
https://azumamakoto.com/</p>
</p><p></p><p>The post 東信「今月のフラワーアート」過剰なる優しさと愛の形 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>東信「今月のフラワーアート」ベールに包まれたブーケ</title>
        <link>https://numero.jp/flower195/</link>
        <pubDate>Sat, 28 Feb 2026 06:00:57 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>
・バンダ<br />
・ファレノプシス<br />
・マム<br />
・アンスリウム<br />
・ガーベラ<br />
・キルタンサス<br />
・パフィオペディラム<br />
・グリーンアロー
</p>
<p class="btn_entry">バックナンバーはこちら</p>
<p>今月のフラワーアート vol.195掲載<br />
「ヌメロ・トウキョウ」2026年4月号はこちら</p>
<p>東信（Makoto Azuma）<br />
1976年福岡県生まれ。2002年より花屋を営み続け、現在は東京・南青山にてオートクチュールの花屋「JARDINS des FLEURS」を構える。また、フラワーアーティストとして国内外で精力的な活動を展開。05年からニューヨーク、パリ、ドイツなど海外を中心に個展を開催。09年、植物の可能性をさらに追求する実験的植物集団「東信、花樹研究所」を立ち上げ、植物をキーワードにさまざまな分野で幅広く活動。東のすべてにおける活動は花・植物のみが有している最も神秘的な形を見つけ、それを美的なレベルに変換し表現することで、植物の価値を高めることに一貫している。<br />
https://azumamakoto.com/</p>
</p><p></p><p>The post 東信「今月のフラワーアート」ベールに包まれたブーケ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>東信「今月のフラワーアート」逆説的なミニマリズム</title>
        <link>https://numero.jp/flower194/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Jan 2026 10:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>
・松<br />
・キングプロテア
</p>
<p class="btn_entry">バックナンバーはこちら</p>
<p>今月のフラワーアート vol.194掲載<br />
「ヌメロ・トウキョウ」2026年3月号はこちら</p>
<p>東信（Makoto Azuma）<br />
1976年福岡県生まれ。2002年より花屋を営み続け、現在は東京・南青山にてオートクチュールの花屋「JARDINS des FLEURS」を構える。また、フラワーアーティストとして国内外で精力的な活動を展開。05年からニューヨーク、パリ、ドイツなど海外を中心に個展を開催。09年、植物の可能性をさらに追求する実験的植物集団「東信、花樹研究所」を立ち上げ、植物をキーワードにさまざまな分野で幅広く活動。東のすべてにおける活動は花・植物のみが有している最も神秘的な形を見つけ、それを美的なレベルに変換し表現することで、植物の価値を高めることに一貫している。<br />
https://azumamakoto.com/</p>
</p><p></p><p>The post 東信「今月のフラワーアート」逆説的なミニマリズム first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>東信「今月のフラワーアート」百花繚乱の冬の幻夢</title>
        <link>https://numero.jp/flower193/</link>
        <pubDate>Fri, 28 Nov 2025 07:00:10 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[東信のフラワーアート]]></category>
		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>
・キングプロテア<br />
・パフィオペディラム<br />
・マム<br />
・ピンポンマム<br />
・アネモネ<br />
・ダリア<br />
・バラ<br />
・ファレノプシス<br />
・カトレア<br />
・ガーベラ<br />
・ケイトウ<br />
・シダレゲイトウ<br />
・チランジア<br />
・サラセニア<br />
・アジサイ<br />
・ピンクッション<br />
・トルコキキョウ<br />
・ソテツの実<br />
・ワラタ<br />
・ユリ<br />
・アマリリス<br />
・ツノゴマ<br />
・シュロチク
</p>
<p class="btn_entry">バックナンバーはこちら</p>
<p>今月のフラワーアート vol.193掲載<br />
「ヌメロ・トウキョウ」2026年1・2月合併号はこちら</p>
<p>東信（Makoto Azuma）<br />
1976年福岡県生まれ。2002年より花屋を営み続け、現在は東京・南青山にてオートクチュールの花屋「JARDINS des FLEURS」を構える。また、フラワーアーティストとして国内外で精力的な活動を展開。05年からニューヨーク、パリ、ドイツなど海外を中心に個展を開催。09年、植物の可能性をさらに追求する実験的植物集団「東信、花樹研究所」を立ち上げ、植物をキーワードにさまざまな分野で幅広く活動。東のすべてにおける活動は花・植物のみが有している最も神秘的な形を見つけ、それを美的なレベルに変換し表現することで、植物の価値を高めることに一貫している。<br />
https://azumamakoto.com/</p>
</p><p></p><p>The post 東信「今月のフラワーアート」百花繚乱の冬の幻夢 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>東信「今月のフラワーアート」非現実な奇跡の光景</title>
        <link>https://numero.jp/flower192/</link>
        <pubDate>Tue, 28 Oct 2025 06:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[東信のフラワーアート]]></category>
		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>
・ファレノプシス<br />
・カトレア<br />
・シンビジューム<br />
・バンダ<br />
・オンシジューム<br />
・アランダ<br />
・アマランサス<br />
・アマリリス（球根）
</p>
<p class="btn_entry">バックナンバーはこちら</p>
<p>今月のフラワーアート vol.192掲載<br />
「ヌメロ・トウキョウ」2025年12月号はこちら</p>
<p>東信（Makoto Azuma）<br />
1976年福岡県生まれ。2002年より花屋を営み続け、現在は東京・南青山にてオートクチュールの花屋「JARDINS des FLEURS」を構える。また、フラワーアーティストとして国内外で精力的な活動を展開。05年からニューヨーク、パリ、ドイツなど海外を中心に個展を開催。09年、植物の可能性をさらに追求する実験的植物集団「東信、花樹研究所」を立ち上げ、植物をキーワードにさまざまな分野で幅広く活動。東のすべてにおける活動は花・植物のみが有している最も神秘的な形を見つけ、それを美的なレベルに変換し表現することで、植物の価値を高めることに一貫している。<br />
https://azumamakoto.com/</p>
</p><p></p><p>The post 東信「今月のフラワーアート」非現実な奇跡の光景 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>東信「今月のフラワーアート」深遠なる記憶の実り</title>
        <link>https://numero.jp/flower191/</link>
        <pubDate>Sat, 27 Sep 2025 05:00:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[東信のフラワーアート]]></category>
		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>
・ユリ<br />
・ハスの実<br />
・サラセニア<br />
・チランジア<br />
・フロックス<br />
・テッセンシード<br />
・ヤマシャクヤク<br />
・グラマトフィラム<br />
・バンクシア
</p>
<p class="btn_entry">バックナンバーはこちら</p>
<p>今月のフラワーアート vol.191掲載<br />
「ヌメロ・トウキョウ」2025年11月号はこちら</p>
<p>東信（Makoto Azuma）<br />
1976年福岡県生まれ。2002年より花屋を営み続け、現在は東京・南青山にてオートクチュールの花屋「JARDINS des FLEURS」を構える。また、フラワーアーティストとして国内外で精力的な活動を展開。05年からニューヨーク、パリ、ドイツなど海外を中心に個展を開催。09年、植物の可能性をさらに追求する実験的植物集団「東信、花樹研究所」を立ち上げ、植物をキーワードにさまざまな分野で幅広く活動。東のすべてにおける活動は花・植物のみが有している最も神秘的な形を見つけ、それを美的なレベルに変換し表現することで、植物の価値を高めることに一貫している。<br />
https://azumamakoto.com/</p>
</p><p></p><p>The post 東信「今月のフラワーアート」深遠なる記憶の実り first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>東信「今月のフラワーアート」枯れ木に咲く哀愁の彩</title>
        <link>https://numero.jp/flower190/</link>
        <pubDate>Thu, 28 Aug 2025 10:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Flower]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
		<category><![CDATA[東信のフラワーアート]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>
・キングプロテア<br />
・シンビジウム<br />
・クルクマ<br />
・ピンクッション<br />
・ファレノプシス<br />
・モカラ<br />
・ユリ<br />
・パフィオペディラム<br />
・サラセニア<br />
・アンスリウム<br />
・フジヅル
</p>
<p class="btn_entry">バックナンバーはこちら</p>
<p>今月のフラワーアート vol.190掲載<br />
「ヌメロ・トウキョウ」2025年10月号はこちら</p>
<p>東信（Makoto Azuma）<br />
1976年福岡県生まれ。2002年より花屋を営み続け、現在は東京・南青山にてオートクチュールの花屋「JARDINS des FLEURS」を構える。また、フラワーアーティストとして国内外で精力的な活動を展開。05年からニューヨーク、パリ、ドイツなど海外を中心に個展を開催。09年、植物の可能性をさらに追求する実験的植物集団「東信、花樹研究所」を立ち上げ、植物をキーワードにさまざまな分野で幅広く活動。東のすべてにおける活動は花・植物のみが有している最も神秘的な形を見つけ、それを美的なレベルに変換し表現することで、植物の価値を高めることに一貫している。<br />
https://azumamakoto.com/</p>
</p><p></p><p>The post 東信「今月のフラワーアート」枯れ木に咲く哀愁の彩 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>プロたちの愛用道具｜フラワーアーティスト東信「金髙刃物老舗の花鋏」</title>
        <link>https://numero.jp/20250825-tools-they-love-1/</link>
        <pubDate>Mon, 25 Aug 2025 09:00:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[プロたちの愛用道具]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>各分野のプロフェッショナルたちに、自身のクリエイションを完成するのになくてはならない大切なこだわりの道具を見せてもらった。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年7・8月合併号掲載）</p>
<p>
Makoto Azuma｜東信（フラワーアーティスト）<br />
金髙刃物老舗の花鋏
</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>「鋏の切れ味が花の命を左右する」
<p>Numero TOKYO連載「今月のフラワーアート」でもおなじみのフラワーアーティスト東信が、花を生ける工程の中で最も大切だと語る水揚げ作業。水揚げとは、市場で仕入れたり、刈り取ってきた、いわば仮死状態の花の茎を切り、再び水を吸わせ長持ちさせること。日本にいるときは今でも自ら行うほど、東にとって花に命を吹き込む神聖な儀式だ。鋏の入れ方、切れ味ひとつで持ちが変わってくる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>日々花の命と向き合う東が、「これじゃないときちんと水が上がらない」と絶大な信頼を寄せるのが、京都「金髙刃物老舗」の花鋏。硬く太い枝から柔らかく繊細な花まで、多種多様な植物を扱う東の用途に応える万能な切れ味、手にしっくりと馴染む感覚は他とは全く違うという。3〜5カ月に一度、職人に研いでもらいながら刃が薄くなるまで4、5年使い続け、25年間ずっと愛用してきた、なくてはならない存在だ。</p>
<p>（上）厚みがあり削る作業も安定する花小刀。（中）下向きに切るように設計された鋏は使いこなすまでに時間がかかる。鋏の持ち手のレザーグリップもエルメスでオーダー。（下）細かいアレンジに使用する小さめの花鋏。</p>
<p>そして、もう一つ、エルメスでオーダーした鋏ケースにも特別な思い入れがある。「花屋を始めた当初からエルメスの店舗の装花を任せてもらっていて、ずっとお世話になっている。いつか自分もエルメスでオーダーできるようになりたいと思い、数年前にようやく叶いました」。このレザーケースは、これまでの感謝の気持ちや、長く使い続けることの大切さ、品質、クラフトマンシップへのこだわりといったブランド哲学に対する敬意の表れであり、自分の思うところに到達できた証しでもある。これらの道具と共に、この先も花の命をつなぎ、その美を追求していく。</p>




東信「今月のフラワーアート」真夏の夜のジャングルへ 
Art / 28 07 2025




<p></p><p>The post プロたちの愛用道具｜フラワーアーティスト東信「金髙刃物老舗の花鋏」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>三田真一×伝統工芸職人らによる展覧会＠福岡県・太宰府天満宮</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>白磁の美しさを探究し続けた世界的陶芸家・黒田泰蔵の美意識に迫る展覧会</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>東信「今月のフラワーアート」真夏の夜のジャングルへ</title>
        <link>https://numero.jp/flower189/</link>
        <pubDate>Mon, 28 Jul 2025 03:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
		<category><![CDATA[東信のフラワーアート]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>
・フリチラリア<br />
・キングプロテア<br />
・プロテア<br />
・アンスリウム<br />
・ブラッシア<br />
・パフィオペディラム<br />
・ケマンソウ<br />
・カトレア<br />
・ウラシマソウ<br />
・アリウム<br />
・チランジア
</p>
<p class="btn_entry">バックナンバーはこちら</p>
<p>今月のフラワーアート vol.189掲載<br />
「ヌメロ・トウキョウ」2025年9月号はこちら</p>
<p>東信（Makoto Azuma）<br />
1976年福岡県生まれ。2002年より花屋を営み続け、現在は東京・南青山にてオートクチュールの花屋「JARDINS des FLEURS」を構える。また、フラワーアーティストとして国内外で精力的な活動を展開。05年からニューヨーク、パリ、ドイツなど海外を中心に個展を開催。09年、植物の可能性をさらに追求する実験的植物集団「東信、花樹研究所」を立ち上げ、植物をキーワードにさまざまな分野で幅広く活動。東のすべてにおける活動は花・植物のみが有している最も神秘的な形を見つけ、それを美的なレベルに変換し表現することで、植物の価値を高めることに一貫している。<br />
https://azumamakoto.com/</p>
</p><p></p><p>The post 東信「今月のフラワーアート」真夏の夜のジャングルへ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>東信「今月のフラワーアート」閉じ込められた永遠の瞬間</title>
        <link>https://numero.jp/flower188/</link>
        <pubDate>Wed, 28 May 2025 05:00:24 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
		<category><![CDATA[東信のフラワーアート]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>
・オナモミ<br />
・サラセニア（8種）<br />
・ヘゴゼンマイ<br />
・パフィオペディラム<br />
・モミジ<br />
・アスパラペラ<br />
・マツ<br />
・ニレ<br />
・ヒノキ<br />
・キウイ
</p>
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<p>今月のフラワーアート vol.188掲載<br />
「ヌメロ・トウキョウ」2025年7・8月合併号はこちら</p>
<p>東信（Makoto Azuma）<br />
1976年福岡県生まれ。2002年より花屋を営み続け、現在は東京・南青山にてオートクチュールの花屋「JARDINS des FLEURS」を構える。また、フラワーアーティストとして国内外で精力的な活動を展開。05年からニューヨーク、パリ、ドイツなど海外を中心に個展を開催。09年、植物の可能性をさらに追求する実験的植物集団「東信、花樹研究所」を立ち上げ、植物をキーワードにさまざまな分野で幅広く活動。東のすべてにおける活動は花・植物のみが有している最も神秘的な形を見つけ、それを美的なレベルに変換し表現することで、植物の価値を高めることに一貫している。<br />
https://azumamakoto.com/</p>
</p><p></p><p>The post 東信「今月のフラワーアート」閉じ込められた永遠の瞬間 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>東信「今月のフラワーアート」闇が生み出す光の形</title>
        <link>https://numero.jp/flower187/</link>
        <pubDate>Mon, 28 Apr 2025 03:00:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Flower]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
		<category><![CDATA[東信のフラワーアート]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>
・ダリア<br />
・シンビジウム<br />
・プロテア<br />
・パフィオペディラム<br />
・ラナンキュラス<br />
・バラ<br />
・ヒメゼンマイ<br />
・オシダ<br />
・フィロデンドロン<br />
・ドラセナ
</p>
<p class="btn_entry">バックナンバーはこちら</p>
<p>今月のフラワーアート vol.187掲載<br />
「ヌメロ・トウキョウ」2025年6月号はこちら</p>
<p>東信（Makoto Azuma）<br />
1976年福岡県生まれ。2002年より花屋を営み続け、現在は東京・南青山にてオートクチュールの花屋「JARDINS des FLEURS」を構える。また、フラワーアーティストとして国内外で精力的な活動を展開。05年からニューヨーク、パリ、ドイツなど海外を中心に個展を開催。09年、植物の可能性をさらに追求する実験的植物集団「東信、花樹研究所」を立ち上げ、植物をキーワードにさまざまな分野で幅広く活動。東のすべてにおける活動は花・植物のみが有している最も神秘的な形を見つけ、それを美的なレベルに変換し表現することで、植物の価値を高めることに一貫している。<br />
https://azumamakoto.com/</p>
</p><p></p><p>The post 東信「今月のフラワーアート」闇が生み出す光の形 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>東信「今月のフラワーアート」咲き狂うパンクの夢の跡</title>
        <link>https://numero.jp/flower186/</link>
        <pubDate>Fri, 28 Mar 2025 03:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Flower]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
		<category><![CDATA[東信のフラワーアート]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>
・ポピー<br />
・チューリップ<br />
・コチョウラン<br />
・ダリア<br />
・ラナンキュラス<br />
・スイセン<br />
・ペチュニア<br />
・アネモネ<br />
・カーネーション<br />
・フリチラリア<br />
・マトリカリア<br />
・スカビオサ<br />
・ユリ<br />
・トルコキキョウ
</p>
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<p>今月のフラワーアート vol.186掲載<br />
「ヌメロ・トウキョウ」2025年5月号はこちら</p>
<p>東信（Makoto Azuma）<br />
1976年福岡県生まれ。2002年より花屋を営み続け、現在は東京・南青山にてオートクチュールの花屋「JARDINS des FLEURS」を構える。また、フラワーアーティストとして国内外で精力的な活動を展開。05年からニューヨーク、パリ、ドイツなど海外を中心に個展を開催。09年、植物の可能性をさらに追求する実験的植物集団「東信、花樹研究所」を立ち上げ、植物をキーワードにさまざまな分野で幅広く活動。東のすべてにおける活動は花・植物のみが有している最も神秘的な形を見つけ、それを美的なレベルに変換し表現することで、植物の価値を高めることに一貫している。<br />
https://azumamakoto.com/</p>
</p><p></p><p>The post 東信「今月のフラワーアート」咲き狂うパンクの夢の跡 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>東信インタビュー レントゲン写真に写し出された植物の驚異の世界のその先へ</title>
        <link>https://numero.jp/20250307-xray-flowers/</link>
        <pubDate>Fri, 07 Mar 2025 03:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>フラワーアーティストとしてグローバルに活躍する東信。数々の花・植物を題材に実験的なクリエイションを展開するなかで誕生したレントゲン写真のシリーズ「X-RAY FLOWERS」の展覧会を、3月20日（木曜）〜30日（日）、京都新聞ビル地下1階にて開催する。植物の内部にフォーカスした黒と白の静謐な世界を通して伝える東信のメッセージ。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年3月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>エルメス、ディオール、ブルガリなどのブランドとの取り組みをはじめ、第一線で活躍するフラワーアーティスト東信の原点は、花屋としての日々の活動にある。そこから生まれる花・植物を題材にした革新的なアート表現を通して、花の価値を高めてきた。花束を宇宙成層圏へ打ち上げ、雪原や砂漠といった過酷な環境下で花の美を捉え、世界各地で巨大な植物彫刻を制作しながら人間と花の関係性を探る。</p>
<p>アクリルに植物を封じ込めた植物標本のような作品、「パルダリウム」と呼ばれる植物保管装置の開発まで、前人未到の数々の挑戦が挙げられる。その一つに2019年頃より、花の内部構造そのものに着目し、X線撮影技術を用いた花のレントゲン写真作品「X-Ray」シリーズがある。そこには見慣れた植物の、普段見ることのない内部の姿が写し出されている。</p>
<p>・カラー</p>
<p>今回、個展「X-RAY FLOWERS」では、X線撮影による花のレントゲン作品群と、CTスキャンによる植物の内部を映し出す3D映像で構成され、東の作品の特徴でもあるダイナミックさや華やかさとは違う、花の本質的な美しさを魅せる。</p>
<p>植物のレントゲン撮影自体は、1920年代後半〜30年代にかけて研究目的で行われていた手法である。葉や花びらが繊維まで透過され、細部や構造を鮮明に捉えた写真は、科学を超えた美を写し出し、見る者に驚きを与えたのだという。東は植物のレントゲン写真の記録を、新たな表現の形として再解釈した。</p>
<p>・サンタンカ</p>
<p>「レントゲンによって、植物の内部の世界を覗くことができます。一見、植物はシンプルな構造だと思いがちですが、想像よりもずっと複雑に成り立っていたり、意外な真実を知ることができ、花の見方の新しい切り口を発見したような気がしました。あらゆる植物で試しましたが、単体で撮っているものもあれば、根、葉、茎、花、蕾などパーツごとに切り分けているもの、それをさらに組み合わせたりしています」</p>
<p></p>新しいアレンジメントの形
<p>・ストレリチア・メデニラ</p>
<p>・クルクマ</p>
<p>花というと一般的にカラフルというイメージを抱くが、色を排除することで、骨格といえるシルエットと、白と黒のコントラストやグラデーションだけで浮き上がる姿は、植物の生命そのもののように感じられ、どこか神秘的でもある。</p>
<p>「色の表現はいつもの制作の中で十分できることです。色という表面的な情報を削ぎ落としたら、すごくフォトジェニックだったり、本来は見えてなかったものが見えてきて、自分の中でも発見がありました。ただ普段のアレンジメントと同じで花をどんどん重ねるだけでは美しくない。レントゲンの場合はそれが如実で、重ねれば重ねるほど白くなり、輪郭がなくなっていく。やっぱり一輪の花に対する美があり、それだけでも作品になり得るので、組み合わせや重ね方を一つ間違うと、つまらないただの花の塊になってしまう。</p>
<p>今回は、本当に感覚的に作為なく、レントゲン写真にきちんと写ることを前提に、一つ一つの見え方だけを計算して組み合わせる花を選定しています。花自体の水分量など特徴も理解した上で、明るくなる部分、暗くなる部分を考えながら置いたことがかえって面白い取り合わせになりました。レントゲン写真になってはじめてかっこいいという新たなフラワーアレンジのカテゴリーを作っている感覚です」</p>
花を取り巻く環境ごとアートに昇華する
<p>・メデニラ・アマリリス・インドシクンシ・バルボフィラム</p>
<p>・シャクヤク</p>
<p>・オニユリ</p>
<p>表面的な部分だけでなく、内部を覗くことで、環境に合わせて進化しながら異なる構造を持ち合わせる植物の本質を知ることもできる。乾燥地帯に生きるサボテンの内部は実は水分量が多いため白く写ったり、葉の表面には毛細血管のように葉脈が張り巡らされていたり、小さい中にいろいろな構造が見える。高度な撮影技術を用いて捉えられた植物の姿から思いを巡らせ、美しさ、儚さ、力強さ、尊さ、生命の神秘を感じてもらいたい。</p>
<p>・ゼンマイ・スズラン</p>
<p>「植物を新しい視点で見るという意味では、手法は全然違いますが、ドイツの植物学者で写真家のカール・ブロスフェルトの写真にも通じるものがあるような気がします。植物のクローズアップを、アシメトリーだったり、緻密な視線で捉えた彼の、自然界の造形物としての植物の見方は新鮮だったと思います。</p>
<p>こうしてレントゲン撮影したり、CTスキャンで3D映像化することも、時代は違うけど、植物の中を覗くという視点の変換という意味では同じだなと。ただ僕たちは研究者でも学者でもないから、アートとして花を表現しています。これを見た人たちがどう受け止めるか。植物に対してこういう目線があって、それによって何かヒントを得てくれたり、気づきを持ってもらえたら」</p>
<p>東は単に花を生けるだけでなく、生命としての花の魅力を最大限に引き出すために、独自の視点とさまざまな手法で徹底的に花の可能性を追求してきた。彼の美意識で解釈した現代版の植物図鑑や植物標本を作ったり、ミクロの世界を写し出すレントゲン技術を使ってアプローチしたり。さまざまな品種改良を経て進化を遂げ、多様な種が生み出されている現在の植物の姿を表現という形で残すことも東にとって重要な行為だ。</p>
<p></p>花を武器に花のために闘い続ける
<p>・サラセニア・フウセントウワタ・アリストロキア・ギガンテア</p>
<p>「現在の花屋の状況から、花を取り巻く環境、花の産地や価格、花そのものの種類や状態の変化を肌で感じてきたし、誰にも負けないくらい最前線の現場で見てきました。花のニーズはなくなりはしないけれど、花卉業界の未来は決して明るいわけではないと危惧しています。</p>
<p>花を生産し輸送するためにエネルギーを過剰に消費し、より低コストの労働力を求めてアフリカなどに生産拠点を移す。そんな社会問題、環境問題への意識の高まり、消費者の花離れ、それに伴い生産者もよりコストパフォーマンスのいい花に切り替える。さまざまな要因が重なり、花の世界は行き着くところまで来てしまっているように思います」</p>
<p>東が他のフラワーアーティストと圧倒的に違うのは、今も変わらず花屋として現場に立って実際に花を扱っていること。20年以上続けてきた、こうした日々の営みの中で見えること、感じたことをアート表現へと昇華してきた。</p>
<p>・マダガスカルジャスミン</p>
<p>「僕たちは当初からオーダーメイドというスタイルでフラワーロスの削減に取り組み、花の生命と向き合ってきました。花を扱うことに大いなる矛盾を抱えながらも、未来に向けて花の文化をきちんと残していくために、今の表現方法を駆使して形にするのは、自分にとって必然というか、その責任があると思っています。</p>
<p>そういうことへのアンチテーゼも含めて作品に変換していく必要がある。だから僕たちは、アートだったり、グラフィックだったりと手を変え品を変え、この時代の花の形や花のあり方をどう伝えるべきかを常に考えています。花に生かしてもらっている者として見過ごすわけにはいきません」</p>
<p>花を取り巻く未来は決して明るいわけではないが、かといって憂いていても仕方がない。現状をきちんと伝え、知ることで何かを考えるべきだと東はいう。レントゲン写真を通して、この多様性に富んだ植物の美しさに興味を持ってもらうこと。そして、それが思考や気づきの出発点となり、花の価値を高めること、花卉業界のあり方への一筋の光になることを願って、発信し続ける。それは花があって今の自分がある、花という武器で闘い続ける東信なりの花への恩返しであり、使命でもあるのだ。</p>
<p></p><p>東信 展覧会「X-RAY FLOWERS」<br />
会期／2025年3月20日（木・祝）〜30日（日）<br />
時間／11:00〜18:00（17:30最終入場）<br />
会場／京都新聞ビル地下1F<br />
住所／京都府京都市中京区烏丸通夷川上る少将井町239-B1F<br />
※3月20日14:00〜 オープニングイベントとして、AMKKと親交の深いバンドALGIERS（アルジェ）をゲストに迎え、ライブパフォーマンスを行う。</p>
<p>&nbsp;<br />




東信「今月のフラワーアート」苔生す蓬莱の巌 
Art / 28 01 2025



</p>
<p></p><p>The post 東信インタビュー レントゲン写真に写し出された植物の驚異の世界のその先へ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>東信「今月のフラワーアート」無秩序な色彩の亡霊たち</title>
        <link>https://numero.jp/flower185/</link>
        <pubDate>Fri, 28 Feb 2025 06:00:20 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Flower]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
		<category><![CDATA[東信のフラワーアート]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>
・オニユズ<br />
・ダリア<br />
・バンクシア<br />
・コチョウラン<br />
・ヤドリギ<br />
・ガーベラ<br />
・ヒヤシンス<br />
・ムスカリ<br />
・ポインセチア<br />
・クレマチス<br />
・マム<br />
・グロリオサ<br /> <br />
・ピンクッション<br />
・チューリップ<br />
・アストランチア<br />
・アンスリウム<br />
・カーネーション<br />
・キンギョソウ<br />
・バラ<br />
・アルストロメリア<br />
・レオノチス
</p>
<p class="btn_entry">バックナンバーはこちら</p>
<p>今月のフラワーアート vol.185掲載<br />
「ヌメロ・トウキョウ」2025年4月号はこちら</p>
<p>東信（Makoto Azuma）<br />
1976年福岡県生まれ。2002年より花屋を営み続け、現在は東京・南青山にてオートクチュールの花屋「JARDINS des FLEURS」を構える。また、フラワーアーティストとして国内外で精力的な活動を展開。05年からニューヨーク、パリ、ドイツなど海外を中心に個展を開催。09年、植物の可能性をさらに追求する実験的植物集団「東信、花樹研究所」を立ち上げ、植物をキーワードにさまざまな分野で幅広く活動。東のすべてにおける活動は花・植物のみが有している最も神秘的な形を見つけ、それを美的なレベルに変換し表現することで、植物の価値を高めることに一貫している。<br />
https://azumamakoto.com/</p>
</p><p></p><p>The post 東信「今月のフラワーアート」無秩序な色彩の亡霊たち first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>東信「今月のフラワーアート」苔生す蓬莱の巌</title>
        <link>https://numero.jp/flower184/</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jan 2025 23:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Flower]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
		<category><![CDATA[東信のフラワーアート]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>
・コケ<br />
・パフィオペディラム<br />
・サルノコシカケ
</p>
<p class="btn_entry">バックナンバーはこちら</p>
<p>今月のフラワーアート vol.184掲載<br />
「ヌメロ・トウキョウ」2025年3月号はこちら</p>
<p>東信（Makoto Azuma）<br />
1976年福岡県生まれ。2002年より花屋を営み続け、現在は東京・南青山にてオートクチュールの花屋「JARDINS des FLEURS」を構える。また、フラワーアーティストとして国内外で精力的な活動を展開。05年からニューヨーク、パリ、ドイツなど海外を中心に個展を開催。09年、植物の可能性をさらに追求する実験的植物集団「東信、花樹研究所」を立ち上げ、植物をキーワードにさまざまな分野で幅広く活動。東のすべてにおける活動は花・植物のみが有している最も神秘的な形を見つけ、それを美的なレベルに変換し表現することで、植物の価値を高めることに一貫している。<br />
https://azumamakoto.com/</p>
</p><p></p><p>The post 東信「今月のフラワーアート」苔生す蓬莱の巌 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>東信「今月のフラワーアート」色冴ゆる冬</title>
        <link>https://numero.jp/flower183/</link>
        <pubDate>Wed, 27 Nov 2024 23:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Flower]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
		<category><![CDATA[東信のフラワーアート]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>
・カラー（オデッサ、レッドシンフォニー）<br />
・カトレア（サマーキング、タイワンスター）
</p>
<p class="btn_entry">バックナンバーはこちら</p>
<p>今月のフラワーアート vol.183掲載<br />
「ヌメロ・トウキョウ」2025年1・2月合併号はこちら</p>
<p>東信（Makoto Azuma）<br />
1976年福岡県生まれ。2002年より花屋を営み続け、現在は東京・南青山にてオートクチュールの花屋「JARDINS des FLEURS」を構える。また、フラワーアーティストとして国内外で精力的な活動を展開。05年からニューヨーク、パリ、ドイツなど海外を中心に個展を開催。09年、植物の可能性をさらに追求する実験的植物集団「東信、花樹研究所」を立ち上げ、植物をキーワードにさまざまな分野で幅広く活動。東のすべてにおける活動は花・植物のみが有している最も神秘的な形を見つけ、それを美的なレベルに変換し表現することで、植物の価値を高めることに一貫している。<br />
https://azumamakoto.com/</p>
</p><p></p><p>The post 東信「今月のフラワーアート」色冴ゆる冬 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ポーラ B.A ×フラワーアーティスト東信　花々で町を包む、AGEBILITY PROJECT</title>
        <link>https://numero.jp/news-20241119-makotoazuma/</link>
        <pubDate>Tue, 19 Nov 2024 04:30:26 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
				<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
		<category><![CDATA[POLA / ポーラ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ポーラが提唱する「重ねた年齢（経験）が未来の可能性を広げる」というAGEBILITYのメッセージを花と共に届けるAGEBILITY PROJECT（エイジビリティ・プロジェクト）。2023年の第一弾に続く、第二弾として2024年9月に青森県弘前市内の5か所と10月に同市のポーラショップにて、Numero TOKYOでもフラワーアートの連載を手がけるフラワーアーティスト東信氏による参加型インスタレーションイベントを展開した。</p>
</p><p></p><p>島根県・一畑電車の出雲大社駅にて巨大なフラワーインスタレーションを展示。<br />
島根県・一畑電車の車内を東信が手がけるビジュアルが飾る。<br />
第一弾では、その土地の歴史とそこに暮らす人々の人生を運びつづける福井県えちぜん鉄道と島根県一畑電車という２つのローカル列車と、町に根付き人々の生活に寄り添ってきた兵庫県と愛知県のポーラショップ２店舗の合計4カ所にて開催。</p>
<p>愛知県 ポーラさくらショップ<br />
兵庫県 ポーラ伊保山洋ショップ<br />
ローカル線の福井駅と出雲大社駅と各店舗では、未来への可能性を届けたいという想いを込めて、東がフラワーインスタレーションを制作。</p>
<p>福井県 えちぜん鉄道の「AGEBILITY トレイン」<br />
また、ローカル列車の路線には期間限定で、AGEBILITYのメッセージや花々のビジュアルで包んだ「AGEBILITY トレイン」が運行し日常の風景に彩りを添えた。</p>
<p></p><p>今年10月に終了した第二弾の舞台は、歴史・文化・自然など多様な魅力が重層的に残されている青森県弘前市。</p>
<p>中央弘前駅前に出現した月曜の花屋<br />
弘前れんが倉庫美術館にて月曜の花屋<br />
「今日に、タイトルを」をテーマに、一週間のはじまりである月曜日に弘前れんが倉庫美術館など青森県弘前市内のどこかに突如、花屋が出現。毎日の意味を改めて考える体験として、自身の一週間の中で起きた出来事や想いを、その日のタイトルとしてカードに描いてもらい、参加者に新しい一週間のはじまりの日を彩るブーケをプレゼントするというもの。</p>
<p>ポーラ 弘前藤代店を包むフラワーインスタレーション<br />
また、弘前で長年にわたり町の人々の生活に寄り添ってきたポーラショップにて、東信によるフラワーインスタレーションを展開し、使用した花々を来場したお客様に配布した。</p>
<p>参加者が綴った1週間の出来事や想い「その日のタイトル」<br />
花を通じて、今日を見つめ直し、一日一日の大切さに気づくきっかけを届ける。ポーラはこうした活動によって、 毎日の積み重ねが人生の可能性につながっていくというメッセージを発信してきた。それは、芽吹き、つぼみから花を咲かせ、朽ちるまで、力強い花の一生のどの瞬間を切り取っても美しい、花の命と向き合い、生けるという東信の創作活動の根幹にも通じる。</p>
<p></p><p><br />
年齢（AGE）と可能性・能力（BILITY）を組み合わせた「AGEBILITY」をブランドコンセプトに、ポーラ「B.A」はエイジングに対するネガティブな意識を、年齢を重ねること＝人生の可能性を広げていくという意識へと転換したいという想いを込める。AGEBILITY PROJECTという体験を提供することで、重ねてきた時間を大切に、さらに未来へと挑戦するきっかけを地域社会と共に作っていく。<br />
ポーラと東信のコラボレーションは、次はどの町を花で彩るのだろう。</p>
<p><br />
POLA<br />
ポーラお客さま相談室（フリーダイヤル）<br />
TEL／0120-117111<br />
URL／https://www.pola.co.jp/special/p/ba/agebility/</p>
<p></p><p>The post ポーラ B.A ×フラワーアーティスト東信　花々で町を包む、AGEBILITY PROJECT first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>東信「今月のフラワーアート」暮秋礼讃</title>
        <link>https://numero.jp/flower182/</link>
        <pubDate>Sun, 27 Oct 2024 23:00:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[東信のフラワーアート]]></category>
		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>
・プロテア<br />
・クルクマ<br />
・メディニラ<br />
・ローゼル<br />
・アマランサス<br />
・バンダ<br />
・デルフィニウム<br />
・カラー<br />
・セッカヤナギ
</p>
<p class="btn_entry">バックナンバーはこちら</p>
<p>今月のフラワーアート vol.182 掲載<br />
「ヌメロ・トウキョウ」2024年12月号はこちら</p>
<p>東信（Makoto Azuma）<br />
1976年福岡県生まれ。2002年より花屋を営み続け、現在は東京・南青山にてオートクチュールの花屋「JARDINS des FLEURS」を構える。また、フラワーアーティストとして国内外で精力的な活動を展開。05年からニューヨーク、パリ、ドイツなど海外を中心に個展を開催。09年、植物の可能性をさらに追求する実験的植物集団「東信、花樹研究所」を立ち上げ、植物をキーワードにさまざまな分野で幅広く活動。東のすべてにおける活動は花・植物のみが有している最も神秘的な形を見つけ、それを美的なレベルに変換し表現することで、植物の価値を高めることに一貫している。<br />
https://azumamakoto.com/</p>
</p><p></p><p>The post 東信「今月のフラワーアート」暮秋礼讃 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>東信「今月のフラワーアート」秋風のシルエット</title>
        <link>https://numero.jp/flower181/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Sep 2024 23:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Flower]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[東信のフラワーアート]]></category>
		<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>
・ダリア<br />
・トウゴマ<br />
・アンスリウム<br />
・カラー<br />
・キングプロテア<br />
・ヒョウタン<br />
・ヒマワリ<br />
・パフィオペディラム<br />
・トリトマ<br />
・アマランサス<br />
・グリーンリリアルプ<br />
・パイナップル
</p>
<p class="btn_entry">バックナンバーはこちら</p>
<p>今月のフラワーアート vol.181 掲載<br />
「ヌメロ・トウキョウ」2024年11月号はこちら</p>
<p>東信（Makoto Azuma）<br />
1976年福岡県生まれ。2002年より花屋を営み続け、現在は東京・南青山にてオートクチュールの花屋「JARDINS des FLEURS」を構える。また、フラワーアーティストとして国内外で精力的な活動を展開。05年からニューヨーク、パリ、ドイツなど海外を中心に個展を開催。09年、植物の可能性をさらに追求する実験的植物集団「東信、花樹研究所」を立ち上げ、植物をキーワードにさまざまな分野で幅広く活動。東のすべてにおける活動は花・植物のみが有している最も神秘的な形を見つけ、それを美的なレベルに変換し表現することで、植物の価値を高めることに一貫している。<br />
https://azumamakoto.com/</p>
</p><p></p><p>The post 東信「今月のフラワーアート」秋風のシルエット first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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