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    <title>Numero TOKYO麻布十番 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>初夏を彩るシャンパーニュ＆キュイジーヌを</title>
        <link>https://numero.jp/food-10/</link>
        <pubDate>Sun, 16 Jun 2019 04:02:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[my-soul-food]]></category>
		<category><![CDATA[中目黒]]></category>
		<category><![CDATA[麻布十番]]></category>
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		<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
旬を味わう、旬を楽しむ
<p>「旬」という言葉が大好きです。季節に合わせた食材をいただけるのは、四季のある日本ならではの贅沢な楽しみだと思います。</p>
<p>旬のものをいただくと、食材たちが一番おいしいピークをここぞとばかりに表現してくれる気がして、体中にパワーがみなぎり、心の底から幸せになります。だから季節を感じられるメニューを味わい、その気分を共有できるお店がお気に入り。</p>
</p><p></p><p>シャンパーニュもしかり。お酒好きとしては昔からおいしくいただいていますが、仕事で関わるうちに、背景も含めて理解が深まりました。その年ごとの、ブドウが一番おいしいときを見極めて閉じ込め、アッサンブラージュ（※）してじっくりと熟成した後、まさに飲み頃「旬」の状態で届けてくれる職人技を知るにつけ、より愛すべきお酒になりました。</p>
<p>私自身の「旬」の季節の夏に向かってワクワクするこの時季、シャンパーニュと旬の食材を旬のスポットで味わう幸せを感じます。</p>
<p>※異なる品種や、異なる畑のキュヴェ（ワイン原種）をブレンドすること。</p>
<p></p><p>料理に合わせてソムリエの椨賢太郎さんがセレクトするシャンパーニュとのマリアージュ。スペシャリテ「赤ワインを纏った半熟卵 男爵芋のニョッキ クレソンのクーリーと共に」には、なめらかでエレガントな余韻をもたらす「アンリオ キュヴェ・アンシャンテルール」を。</p>
フィリップ・ミル 東京
<p>シャンパーニュ地方のシャトー「ドメーヌ・レ・クレイエール」の２つ星レストランで総料理長を務め、国家最優秀職人賞（M.O.F.）を受賞したフィリップ・ミル氏。来日するたびに素材の産地に足を運び、日本の四季やテロワールをメニューに取り入れている。</p>
<p>ペリエ ジュエをバイ・ザ・グラスでも愉しめる「ペリエ ジュエ シャンパーニュガーデン」が6月30日までオープン。</p>
<p>東京だけの特別な一皿に合わせるシャンパーニュは現在約140種類を揃え、前菜からメイン、デザートまで、グラン・キュイジーヌをシャンパーニュとのペアリングで楽しめる。シャンパーニュラバーなら絶対に見逃せない。</p>
<p>店内のダイニングや個室から、緑豊かなガーデンテラスが見渡せる。</p>
<p>住所／東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガーデンテラス4F<br />
営業時間／11：00〜14：00（L.O.）、17：30〜21：00（L.O.）<br />
定休日／無休<br />
コース／ランチ¥3,800〜、ディナー¥8,000〜（税・サービス料別）<br />
TEL／03-5413-3282　<br />
URL／www.hiramatsurestaurant.jp/philippe-mille/</p>
<p></p><p>「デラウェアとボタンエビのタルタル」には、キレのある酸味の「ジャン・ルイ・ヴェルニョン ミュルミュル ブリュット・ナチュール ブラン・ド・ブラン プルミエ・クリュ」（グラス¥1,800）を。</p>
CRAFTALE（クラフタル）
<p>「提供された瞬間の驚きと、口に入れて思わず笑顔がほころぶ料理を」という大土橋真也シェフ。生産者とのつながりから生まれる繊細で美しい一皿と、ソムリエの若山程映さんがセレクトするワインやシャンパーニュ、できる限り手作りするというパンなど、テーブルの上に「CRAFT（手技）」が紡ぐ「TALE（物語）」が広がる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>住所／東京都目黒区青葉台1-16-11 2F<br />
営業時間／11：30〜12：30（L.O.）、18：00〜20：00（最終入店）※ランチは土・日のみ<br />
定休日／火・水<br />
コース／ランチ¥7,000〜、ディナー¥10,000〜（税・サービス料別）<br />
TEL／03-6277-5813<br />
URL／www.craftale-tokyo.com</p>
<p></p><p>塩漬けレモンの皮や大根の花を添えた「イサキと大根のミルフィーユ仕立て」に、「クレモンペルスヴァル ブラン・ド・ブラン ブリュット」（ボトル¥12,000）を合わせて。</p>
SUBLIME（スブリム）
<p>フレンチと北欧を掛け合わせたイノベーティブ・フュージョンの「スブリム」は、料理のプロもヒントを求めて通うお店。加藤順一シェフは日本各地の食材と、フレンチや北欧のテクニックやプレゼンテーションを組み合わせてオリジナリティ溢れる美しい一皿に昇華。繊細な調理と斬新なアイディアで、一口ごとに驚きが生まれる。ヴィンテージの古いワインも充実。</p>
<p>6名定員の個室あり。</p>
<p>住所／東京都港区東麻布3-3-9 アネックス麻布十番1F<br />
営業時間／12：00〜13：00（平日のみ）、18：00〜20：00、日 18:00〜19：30（いずれもL.O.）<br />
定休日／月<br />
コース／ランチ¥4,500〜、ディナー¥12,000（税・サービス料別）<br />
TEL／03-5570-9888<br />
URL／www.sublime.tokyo</p>
<p></p><p class="btn_entry">ゲストセレクターがおすすめするフード＆レストラン一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 初夏を彩るシャンパーニュ＆キュイジーヌを first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>たまごサンドイッチ天のや</title>
        <link>https://numero.jp/dish100-3/</link>
        <pubDate>Mon, 29 Aug 2016 01:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[麻布十番]]></category>
		<category><![CDATA[パン]]></category>
		<category><![CDATA[たまごサンドイッチ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>大阪・宗右ェ門町の「天のや」。数十年前、甘く煮た小豆のおいしさに夢中になり、大阪を訪れるたびに通った甘味処。そんな名店が、1993年に東京・麻布十番へ移転した。あんみつや煮小豆の人気もさることながら、今は『たまごサンド』も有名だ。ある平日の昼、お客さま全員が玉子サンドを注文していたことも。７〜８㎜ほどの厚さに切った食パンに、ふんわりと焼き上げただし巻きたまごを挟んでいる。だしの旨味とパンをつなぐのが、からしマヨネーズ。出来たてのたまご焼きは温かく、だしの香りが立ち、からしの風味が鼻に抜ける。先々代が考案したのが60年ほど前。当時はハイカラなメニューだったのだろう。お持ち帰りも含めて、この味を楽しめるのは麻布十番のこのお店だけ。名店ならではの味が待っている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>天のや<br />
住所／東京都港区麻布十番３-1-9<br />
営業時間／12：00〜23：00、平日 12：00〜22：00<br />
定休日／第2・第3火曜日（その他）<br />
TEL／03-5484-8117</p>
</p><p></p><p>The post たまごサンドイッチ天のや first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>食で旅する世界ペルー料理「IntiRaimi Azabujyuban」</title>
        <link>https://numero.jp/dish84-3/</link>
        <pubDate>Wed, 27 Apr 2016 03:00:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[アジア・エスニック]]></category>
		<category><![CDATA[麻布十番]]></category>
		<category><![CDATA[野菜]]></category>
		<category><![CDATA[食で旅する世界]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
いま、ガストロノミーシーンの注目を集めている南米。その中でもペルー料理は「世界の偉大な料理の一つ」といわれている。特徴の一つが「多様性」。先住民の料理に加え、スペイン人、中国人、日本人、イタリア人、アフリカ系など、移民の食文化がミックスされているからだ。そんな魅力を味わえるのが「インティライミ」。ペルーアートが壁を飾る落ち着いた雰囲気の店内。テラス席も用意されている。豊富な魚介を使ったセビーチェ（写真）に、どこか懐かしい感じのする肉と野菜の炒め物など、日本人の口にとても合う。アンデス高地特産のじゃがいもや唐辛子を使った料理、スーパーフード・キヌア、ペルー特有のとうもろこしなども好評。料理と食材を通して文化が垣間見え、心はアンデスへ。</p>
<p><br />
IntiRaimi Azabujyuban<br />
住所／東京都港区麻布十番2-8-10 パティオ麻布十番2F<br />
営業時間／平日 11：30〜14：00、17：00〜23：00（L.O.）、土 17：00〜23：30（L.O.）、日 17：00〜20：00<br />
定休日／火<br />
TEL／03-6453-7964</p>
</p><p></p><p>The post 食で旅する世界ペルー料理「IntiRaimi Azabujyuban」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>春のサラダクリスプ・サラダワークス 麻布十番店</title>
        <link>https://numero.jp/dish83-2/</link>
        <pubDate>Mon, 28 Mar 2016 02:00:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[麻布十番]]></category>
		<category><![CDATA[野菜]]></category>
		<category><![CDATA[春のサラダ]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
カスタムチョップドサラダをご存じ？ 野菜とトッピングを、メッザルーナと呼ばれる半月状のナイフでひと口大に刻み、ドレッシングであえる。チョップ（刻む）することで、ひと口で数種類の食材の味を楽しむ、サラダの画期的なスタイルだ。このサラダ専門店が一昨年にオープンし、続々と支店が誕生している。カウンターには30種類ほどの野菜、雑穀類、チキンやハム、クルトンなどが並ぶ。好みをここから選ぶのだが、面倒な方にはオススメの組み合わせメニューもあるからご安心を。合成保存料や着色料不使用なのはもちろん、ハムとクルトンは自家製、ヴィーガンメニューもあり。食べ過ぎたときの軽い食事に、ディナーの付け合わせのためのテイクアウトに。こういうお店がどんどん増えてほしい。</p>
<p><br />
クリスプ・サラダワークス 麻布十番店<br />
住所／東京都港区三田1-10-10 三田グリーンハイツ1F<br />
営業時間／11：00〜22：00<br />
提供日／第3月（祝の場合は翌日）<br />
TEL／03-6435-4386<br />
URL／www.crisp.co.jp</p>
</p><p></p><p>The post 春のサラダクリスプ・サラダワークス 麻布十番店 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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