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    <title>Numero TOKYOAyumi Hamamoto / 濱本愛弓 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>「PRMAL」がスタイリスト濱本愛弓とのコラボレーションジュエリーを発売！　2色の輝きを味方に</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240701-prmal/</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jul 2024 04:00:38 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[prmal]]></category>
		<category><![CDATA[Ayumi Hamamoto / 濱本愛弓]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>エシカルジュエリーを展開するPrmal（プライマル）は、スタイリストの濱本愛弓が監修したコラボレーションジュエリー「Bond Series」を6月29日（土）より発売中。</p>
<p class="picture"></p>
<p>用意するのはリング、ピアス、イヤーカフの3種。シルバーとゴールドヴェルメイユという異なる素材が一つのピースとして融合したユニークなジュエリーは、シンプルながらも繊細なディテールで周りと差をつける。重ね付けしてもカラーを選ばず、どんなアイテムにも馴染むのがうれしい。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>デザインは、彼女がスタイリストとしてファッション業界の最先端に立って感じたクリエイティブの原体験がベースとなる。ゴールドとシルバー、曲線と直線のコントラストは、それぞれ異なる背景や個性を持つ人々が絆を築き、互いに補完し合いながら支え合う関係性を表現しているそう。</p>
<p>「このアイテムを通じ、新しい人とのつながりやご縁が生まれるきっかけになることを願っています」とコメントする濱本氏。ひとたび身に纏えば、まるでお守りのように日常をエンパワーメントしてくれるはずだ。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>アイテムは公式オンラインストアで取り扱うほか、7月には大阪と東京でトランクショー形式での受注会イベントを開催。ラグジュアリーな空間でゆっくりとジュエリーを吟味できる貴重な機会に、ぜひ足を運んでみて！</p>
<p></p><p>SUMMER TRUNK SHOW 2024<br />
<br />
期間／2024年7月6日（土）、7日（日）<br />
会場／Zentis Osaka スイートルーム</p>
<p><br />
期間／2024年7月19日（金）〜21日（日）<br />
会場／PRMAL GALLERY</p>
<p>※入場無料、要予約<br />
予約はこちらから</p>
<p>PRMAL<br />
プライマル<br />
URL／www.prmal.com/ja</p>
<p></p><p>The post 「PRMAL」がスタイリスト濱本愛弓とのコラボレーションジュエリーを発売！　2色の輝きを味方に first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>人気スタイリスト6名が提案する黒のスタイリング術</title>
        <link>https://numero.jp/20221107-black-by-six/</link>
        <pubDate>Mon, 07 Nov 2022 07:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
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		<category><![CDATA[Yoko Irie / 入江陽子]]></category>
		<category><![CDATA[Shizuka Yoshida / 由田静]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>強く威厳があり、ダークで、クール、そしてセクシー&#8230;&#8230;今シーズンのトレンドとして注目の“ブラック”を、今っぽくモードに取り入れるには？　岸本佳子、濱本愛弓、由田静、渥美千恵、入江陽子、清原愛花の6人のスタイリストの技が光る、こだわりや遊び心をのぞかせたスタイリングを披露。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年11月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
Styling 1 by 岸本佳子
永遠のベーシックアイテムを相棒に
<p> </p>
<p class="picture"></p>
<p>「往年の女優たちが愛してやまなかった黒いハイネックのニットは、上品かつ動きやすさも兼ね備えた永遠のアイテム。現代ではスティーブ・ジョブスもユニフォームとし、愛用し続けたのも有名な話。シンプルなデニムのアメリカンスタイルに、カルティエのゴールドのジュエリーをアクセントに輝かせ、ハリウッド黄金期のスターの普段着をブラッシュアップしたブラックコーデです」</p>
</p><p></p>Styling 2 by 濱本愛弓
女性ならではの強さをシルエットに落とし込んで
<p>ジャケット￥231,000／N21（イザ　0120-135-015）　ドレス￥453,200／Alaïa（リシュモン ジャパン アライア　0120-483-666）　ハット￥359,700／Stephen Jones（ドーバー ストリート マーケット ギンザ　03-6228-5080）　ヘッドピース￥1,171,500（参考価格）／Givenchy（ジバンシィ ジャパン　0120-218-025）　ブーツ￥155,100／Sergio Rossi（セルジオ ロッシ カスタマーサービス　0570-016600）</p>
<p>「流れるようなラインが美しい、アーティなシルエットが好きです。アライアの真骨頂であるボディコンシャスなドレスにショルダーが強調されたレースジャケットを合わせたスタイリングに。オールブラックなので、より曲線美が際立ちますよね。ハットとビジューが煌めくヘッドピースをプラスしてミステリアスな色気を足してみました」</p>
<p></p>Styling 3 by 由田静
素材使いで遊ぶキュートな東京ガール
<p class="picture"></p>
<p>ニット ¥423,500／Valentino（ヴァレンティノ インフォメーションデスク　03-6384-3512）　ボディースーツ¥171,600（予定価格）／Burberry（バーバリー・ジャパン　0066-33-812819）　パンツ ¥93,500／Max Mara（マックスマーラ ジャパン　0120-030-535）　ハット ¥50,600／Kidill × Ca4la（サカス ピーアール　03-6447-2762）　ブーツ¥291,500（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス　0120-45-1993）</p>
<p>「テーマは“東京カワイイ”。ヴァレンティノのニットを主役に、黒のキュートな魅力を引き出してみました。リボンが散りばめられたガーリーなデザインながらも、カッティングから光沢感のあるボディスーツを覗かせてダイバーシティな印象に。シアリングのショートパンツにはチャンキーなブーツを合わせて、素肌がのぞくバランス感を調節するのが大人のミニ丈のキーポイント。ファーハットにはチェーンやパールの装飾がついているのでアクセサリーいらずです」</p>
<p></p>Styling 4 by 渥美千恵
とことん辛めなマニッシュスタイルで攻める
<p>レザージャケット￥847,000　シューズ￥170,500（参考価格）／ともにSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス　0120-95-2746）　シャツジャケット￥489,500／Fendi（フェンディ ジャパン　03-3514-6187）　パンツ￥148,500（参考価格）／Givenchy（ジバンシィ ジャパン　0120-218-025）　リング「ペルレ ダイヤモンド」（上）￥972,000　（下）￥1,824,000／ともにVan Cleef &#038; Arpels（ヴァン クリーフ＆アーペル ル デスク　0120-10-1906）</p>
<p>「かっちりとしたシャツジャケットの上にさらにレザージャケットを重ねた、素材遊びのジャケット on ジャケットがシンプルな装いにツイストを加えてくれます。そこにタイトなパンツとシャープなヒールを合わせればブラックに染まるハンサムレディの出来上がり。手元にはヴァン クリーフ＆アーペルのジュエリーをトッピングして、上質な女性らしさを忍ばせてみました」</p>
<p></p>Styling 5 by 入江陽子
ユニフォームのようなストイックさに惹かれて
<p class="picture"></p>
<p>ドレス￥284,900　パンツ￥128,700／ともにJil Sander by Lucie and Luke Meier（ジルサンダージャパン　0120-919-256）　トップ￥231,000　ビスチェ￥946,000（ともに予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス　0120-45-1993）　シューズ￥176,000／Sergio Rossi（セルジオ ロッシ カスタマーサービス　0570-016600）</p>
<p>「テーラリングをベースとしたAラインのドレスを主役に、フェティッシュなユニフォームスタイルに。ドレスにあえてパンツを合わせてストイックな縦のラインを強調してみました。中にはボウタイ付きのホワイトのシアートップを合わせてブラックとのコントラストを出して。そこにプラスしたキラキラと輝くアンティーク調のビスチェが、グッと華やかさを演出してくれます」</p>
<p></p>Styling 6 by 清原愛花
モードな刑事ファッションに注目！
<p>コート￥498,300　イヤリング￥264,000　イヤカフ￥70,400　アイウエア￥37,400　リングブレスレット￥247,500（ともに参考価格）／すべてAlexander McQueen（アレキサンダー・マックイーン　03-5778-0786）　ドレス￥627,000　スウィムスーツ￥99,000（予定価格）／ともにPrada（プラダ クライアントサービス　0120-45-1913）　バッグ￥123,200　シューズ￥138,600／ともにAlaïa（リシュモン ジャパン アライア　0120-483-666） その他／スタイリスト私物</p>
<p>「刑事ドラマが好きで、来世ではアメリカで凶悪犯と対決したり、未解決事件を次々とクローズドしていくデカになりたいと密かに願っています。プラダのシースルードレスの中には、水中でも戦えるスウィムスーツを仕込んで。デカの代名詞でもあるブラックロングコートとアイウェアの辛口セットには、優しい心で被害者などと触れ合うことができるように、アライアのハート小物をプラス。ウィットの効いたスタイリングで現場へGO！」</p>
<p></p><p>



【スナップ】人気スタイリストはどう着こなす？最旬ブラックコーデ 
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</p>
<p></p><p>The post 人気スタイリスト6名が提案する黒のスタイリング術 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【スナップ】人気スタイリストはどう着こなす？最旬ブラックコーデ</title>
        <link>https://numero.jp/20221001-blacksnap/</link>
        <pubDate>Sat, 01 Oct 2022 03:00:27 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>定番でもあり今シーズンのトレンドとして注目の“ブラック”。『Numero Tokyo』11月号ではスタイリストが提案する黒のスタイリング術をご紹介しています。その本誌と連動し、撮影現場にて人気スタイリスト5名のブラックコーデをスナップ！ おしゃれのプロたちはブラックをどう着こなす？ それぞれの個性が光る私服スタイリングをチェック！</p>
岸本佳子｜Yoshiko Kishimoto
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>スウェットセットアップはゴールドをプラスして</p>
<p>「すべて国産にこだわったブランド『エシカル トゥモロー』の新色「黒」のJETSETUPセットアップ。LAセレブ的デイリーウェアの定番ですが、色が黒だと高級感が出るので、今どきのドレスアップにもなります。黒の服にはゴールドのジュエリーが最高のパートナー。カルティエのジュスト アン クルを一点豪華主義で合わせました。足元ももちろんゴールド。レディなジミー チュウのヒールサンダルで引き締めています。今日のスタイリングにタイトルをつけると&#8221;2022年のパリスヒルトン風&#8221;です」</p>
</p><p></p><p>&nbsp;</p>
濱本愛弓｜Ayumi Hamamoto
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>リュクスな表情のロングドレスを主役に<br />
「今季レザーコレクションが多かったのもありレザージャケットにドレスやデニムを合わせるスタイリングが今の気分。今日はクロップト丈でタイトなアクネ ストゥディオズのレザージャケットにビジューが全体に散りばめられたジバンシィのドレスを合わせました。手元のジュエリーは華奢なものだとドレスのビジューに馴染んでしまうので、これに勝てるくらい主役級のシルバーとゴールドのバングルをバランスよくレイヤード。他の主張が強い分、重くなりすぎないよう首元はスッキリとノンアクセにして抜け感を出しています」</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
渥美千恵｜Chie Atsumi
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>素肌が覗くトップスでセンシュアルに<br />
「普段からブラックコーデはよくするのですが、秋冬は重めになりすぎないよう差し色で袖やネックに白を加えることが多いです。今日のトップスはオールドセリーヌのもの。上品なサテン素材でさりげなく主張する肩のデザイン。ちらりと覗く肌は女性らしさもプラスしてくれます。スタイリングで意識していることは縦長シルエット作り。背が高く見えるようにフルレングスのボッテガ・ヴェネタのパンツにミュウミュウのベルトを長めに垂らして縦要素取り入れてます。ジュエリーはゴールドで統一してスタイリングにリュクスなムードをプラスしました」</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
入江陽子｜Yoko Irie
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>小物で外しを効かせたユニフォームスタイル<br />
「オーバーサイズのジャックムスのジャケットを主役にフェミニンなサテン素材のジル サンダーのドレスを合わたユニフォームスタイル。黒と白のバイカラーが今の気分なのでドリス ヴァン ノッテンのハイネックシャツをインしています。ブラックコーデはかっこよくなりすぎないように小物で外すのが鉄則。ボッテガ・ヴェネタのボリュームローファーやハイクのルーズソックスでカジュアルなムードを演出しています」</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
清原愛花｜Aika Kiyohara
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>透け感で魅せるエッジィなオールブラック<br />
「透け感やカッティングにこだわりがある大胆な黒のアイテムが好きです。ブラックコーデのルールは布の面積をできるだけ小さく。クリストファー・ベイリー時代のバーバリーは、個人的に大切にしているアイテムが多く、今日のレーススカートも、大事に履いているマイヴィンテージの一つ。ナヌーシュカのフリンジトップを合わせて、黒だけどアゲだねと言われるスタイルに。エッジィなブラックにボッテガ・ヴェネタのバッグとグッチのシューズで柔らかなムードをプラスしています」</p>
<p></p><p>



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<p></p><p>The post 【スナップ】人気スタイリストはどう着こなす？最旬ブラックコーデ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>リアルに真似したい！ 業界人の手元＆耳元おしゃれスナップ  vol.1 スタイリスト 濱本愛弓</title>
        <link>https://numero.jp/20220805-industry-approved-01/</link>
        <pubDate>Fri, 05 Aug 2022 03:00:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[リアルに真似したい！ 業界人の手元＆耳元おしゃれスナップ]]></category>
		<category><![CDATA[Ayumi Hamamoto / 濱本愛弓]]></category>
		<category><![CDATA[私の小さな宝物]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>クリエイターやファッション業界を牽引するおしゃれな人たちを街角でスナップ！お気に入りのジュエリーやアクセサリーへの思い入れ、スタイリングの秘訣、いま注目のブランドなどを聞いてみると小さなもの一つ一つへのこだわりが、それぞれの個性を作り上げていた。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年7・8月合併号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
主役級アイテムも大胆にレイヤード
<p>ジュエリーのレイヤードスタイルに卓越したセンスが光るスタイリストの濱本愛弓。「華奢なものを重ねるより、一つ一つにインパクトのあるアイテムをどう組み合わせるかを考えるのが好きですね。意識するのは、服をより良く見せるバランス。デコルテが開いたビスチエを着るときはネックレスをじゃらじゃらっと重ねて。全身を映す鏡の前で一つずつ長さを調節するのが好バランスへの近道。特に気に入っているのはソフィー ブハイのパールネックレス。パールの間に黒いつなぎ目が施されているのがユニークで、二重にするとチョーカーのような長さに。ラフなスタイルのときも思い切りジュエリーをレイヤードして、カジュアルになりすぎないようにしています」</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>リーフェ ジェエリー、ボロロ、マリハ、テラなど日本発のブランドも積極的に取り入れている。「ボロロのロック リングは石と台座がシームレスにつながっていて、伝統工芸士の技術の高さに驚きます。ジュエリーは私にとってオン・オフのスイッチ。気分が上がるし、人の目にも留まりやすい。“ジュエリーといったら濱本さん”と言ってもらうことが増え、ジュエリーにまつわる仕事も増えました。新しいきっかけを運んでくれる存在ですね」</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">【特集】リアルに真似したい！ 業界人の手元＆耳元おしゃれスナップをもっと見る</p>
<p>



【連載】おしゃれ業界人の手元スナップ vol.3 田邉友里恵 
Fashion / 09 07 2022



<br />




【2022年下半期占い】猫星ラピスが読み解く、12星座の運勢と開運ジュエリー 
Astrology / 30 06 2022



<br />




韓国ジュエリーが気になる♡ 「flan」×「peakpick」のコラボレーションキット【#エディターたちのカートの中身】 
Fashion / 21 04 2022



</p>
<p></p><p>The post リアルに真似したい！ 業界人の手元＆耳元おしゃれスナップ  vol.1 スタイリスト 濱本愛弓 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>【スタイリストの推しデニム】vol.1 濱本愛弓</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20220409-thehottestshape-1/</link>
        <pubDate>Sat, 09 Apr 2022 03:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Dabble in Denim]]></category>
		<category><![CDATA[denim]]></category>
		<category><![CDATA[スタイリストの推しデニム]]></category>
		<category><![CDATA[Ayumi Hamamoto / 濱本愛弓]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">濱本愛弓が薦めるモードなデニム
<p class="picture"></p>
<p>「お尻が薄い私にとって、ウエストがタイトめなワイドのデニムは必須で毎年1点はゲットします。今季は、ミュウミュウのビジューがシャンデリアのように施された、まさに私の好きが詰まっているデニムが気になっています。カジュアルになりすぎないように、フェティコのシースルーのジャケットとブラトップで格上げ。ハイウエストなら今季ブームのお腹見せスタイルもおすすめです。デニムにはジュエリーとピンヒールもマスト！」</p>
</p><p></p>あなたのお悩みはどれ？ お悩み体型別シルエット
<p>&nbsp;</p>
悩み① お尻が大きい
ストレート／Levi’s® Vintage Clothing
<p>デニムパンツ¥25,300／Levi’s®VintageClothing（リーバイ・ストラウスジャパン  0120-099-501）</p>
<p>シューズヒール 5cm¥160,600／ManoloBlahnik（ブルーベル・ジャパン ファッション事業本部 03-5413-1050）</p>
<p>「ジェーン・バーキンも愛用していた501®のボーイズサイズ503BXXはバックポケットが通常より低めにオンされているので、錯覚で小尻効果を狙えます。あえてワンサイズアップしてローウエストではくのも今季はおすすめ。マノロブラニクのビジューがポイントのミュールで、カジュアルアップ！」</p>
<p></p>悩み② 身長が小さい
スリム／Diesel
<p>デニムパンツ¥35,200／Diesel（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978）</p>
<p>パンプスヒール 5.5cm¥155,100（参考色／予定価格）/Prada（プラダ クライアントサービス  0120-45-1913)</p>
<p>「スリムデニムなら、低身長で短足に見えがちな人にもぴったり。トレンカのデザインと程よく効いたストレッチで、新鮮かつ、最強の脚長効果が期待できます。さらにプラダのポインテッドトゥのヒールを合わせると、膝下ラインも美しく見えること間違いなし」</p>
<p></p>悩み③ お腹ぽっこり
ハイライズ／Rokh
<p>デニムパンツ¥88,000／Rokh（アデライデ 03-5474-0157）</p>
<p>ストラップサンダル ヒール 9cm¥119,900／Sergio Rossi（セルジオ ロッシ カスタマーサービス  0570-016600）</p>
<p>「ぽっこりお腹をカバーしてくれるハイウエストがおすすめ。レイアードデザインも施されたデニムなら、さらにお腹周りをごまかしてくれます。足元は細身のストラップサンダルで肌を露出して抜け感をプラス。今季はカラーサンダルでY2K感を意識しても◎」</p>
<p></p>悩み④ 太もも&#038;骨盤の出っ張り
バギー／John Lawrence Sullivan
<p>デニムパンツ¥37,400／John Lawrence Sullivan（ジョン ローレンス サリバン 03-5428-0068）</p>
<p>パンプスヒール 10.5cm¥169,400（参考価格）／Gianvito Rossi(ジージーアール ジャパン 03-3403-5564)</p>
<p>「こちらのロングセラーのバギーデニムは骨盤・太ももを隠してくれるだけでなく、中心から斜めにタックが入っていることによってはいたときの脚のラインも美しく見せてくれる優秀デニム。バギーはフラットシューズだと脚が太く見えがちなので、より高いピンヒールで。今季流行りのPVC素材で足元を涼しげに」</p>
<p></p>Column<br />ヴァレンティノのリーバイスに一目惚れ
<p class="picture"></p>
<p>ヴァレンティノ2022年春夏コレクションのルックのように、シースルーシャツをルーズに着て、ローライズデニムと合わせるのは今季トライしたいスタイル。私の身長には足元がフラットだと厳しいので、ピンヒールを合わせたいです。</p>
<p class="btn_entry">スタイリストの推しデニム</p>
<p></p>
<p>



【YouTube】スタイリスト濱本愛弓が指南！体型タイプ別・似合うデニムの選び方 
Fashion / 09 03 2022



<br />




【YouTube】スタイリスト由田静がリサーチ！Tu es mon Tresorのデニムをはき比べ 
Fashion / 03 03 2022



</p>
<p></p><p>The post 【スタイリストの推しデニム】vol.1 濱本愛弓 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>【YouTube】スタイリスト濱本愛弓が指南！体型タイプ別・似合うデニムの選び方</title>
        <link>https://numero.jp/yt-20220309-denim-2/</link>
        <pubDate>Wed, 09 Mar 2022 11:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[denim]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube Official Channel]]></category>
		<category><![CDATA[Ayumi Hamamoto / 濱本愛弓]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ワードローブの定番デニムはシルエットやデザインもさまざま。けれどもデニム選びを間違うと下半身のコンプレックスを際立たせてしまうことも。お尻が大きい、身長が小さい、お腹ぽっこりなど… 今回のYouTubeでは、そんな体型の悩みを持つNuméro TOKYOエディターに似合うデニムと旬なコーディネート術を濱本さんが指南。ヌメロ・トウキョウ2022年4月号のデニム特集と連動の本企画。濱本さんが登場する本誌「スタイリストの推しデニム」もぜひチェックして。</p>
</p><p></p><p></p>
<p></p>お悩み① 身長が小さいには&#8230;
<p><br />
スリム／Studio R330<br />
「ハイウエストでカットをしてもデニムの形が変わらないスリムを。ピンヒールを合わせれば膝下ラインも美しく見えること間違いなし」</p>
<p></p>悩み② お尻が大きいには&#8230;
<p><br />
ストレート／Levi’s® Vintage Clothing<br />
「ジェーン・バーキンも愛用していた501®のボーイズサイズ503BXXはバックポケットが通常より低めにオンされているので、錯覚で小尻効果を狙えます。あえてワンサイズアップしてローウエストではくのも今季はおすすめ」</p>
<p></p>悩み③ お腹ぽっこりには&#8230;
<p><br />
ハイライズ／Rokh<br />
「ぽっこりお腹をカバーしてくれるハイウエストがおすすめ。レイアードデザインも施されたデニムなら、さらにお腹周りをごまかしてくれます」</p>
<p></p>お悩み④ 太もも&#038;骨盤の出っ張りには&#8230;
<p><br />
バギー／John Lawrence Sullivan<br />
「ロングセラーのバギーデニムは骨盤・太ももを隠してくれるだけでなく、中心から斜めにタックが入っていることによってはいたときの脚のラインも美しく見せてくれる優秀デニム」</p>
<p></p><p>ファッションのプロ濱本愛弓さんが指南する体型別で似合うデニムの選び方はYouTubeにてチェック。自分の体型に合ったデニムを味方につければスタイルアップすること間違いなし！</p>
<p class="btn_entry">
チャンネル登録はこちらから</p>
<p>



【YouTube】スタイリスト由田静がリサーチ！Tu es mon Tresorのデニムをはき比べ 
Fashion / 03 03 2022



<br />




【デニム探訪 vol.2】すべての女性が理想の一本に出会えるデニムブランド「Tu es mon Tresor」 
Fashion / 17 02 2022



<br />




ファッションエディターのお気に入りデニム紹介します！#3 
Fashion / 04 06 2021



</p>
<p></p><p>The post 【YouTube】スタイリスト濱本愛弓が指南！体型タイプ別・似合うデニムの選び方 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>スタイリスト濱本愛弓が手がけるブランド「HIROSAI」がデビュー</title>
        <link>https://numero.jp/news-20201020-hirosai/</link>
        <pubDate>Tue, 20 Oct 2020 03:34:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[hirosai]]></category>
		<category><![CDATA[Ayumi Hamamoto / 濱本愛弓]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>HIROSAIは、才能やセンス溢れる“個人”とZOZOTOWNがタッグを組みファッションブランドをつくるD2C「YOUR BRAND PROJECT Powered by ZOZO」の一環として立ち上がったもの。ディレクターを務めるファッションスタイリストの濱本愛弓は、2014年より仙波レナ氏に師事し、2018年独立後はさまざまなモード誌を中心に活躍中。色や柄を活かしたエッジのきいたスタイリングだけでなく、本人のおしゃれなパーソナルスタイルでも注目を集めている。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style="color:#c9c8cd;font-family:Arial,sans-serif;font-size:14px;line-height:17px;margin-bottom:0;margin-top:8px;overflow:hidden;padding:8px 0 7px;text-align:center">ayumi hamamoto(@ayumi6316)がシェアした投稿 &#8211; 2020年10月月19日午前1時28分PDT</p>


</p><p></p><p>ブランド名の由来は、濱本の両親の名前にどちらも“ヒロ”という文字が入っていることから。“サイ”は、色彩の彩を意味している。「普段から彩り豊かなスタイリングが多いので、カラーリングをキーにしたブランドにしたいと思い、『HIROSAI』という名前になりました」と本人は語る。</p>
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<p>ブランドのコンセプトは、「モードな芯の強い女」。カラーや柄使い、肌見せを上品に魅せる新たな提案をする。また、街で着ても常にドレッシーな雰囲気を持つようなアイテムも特徴的。コレクションはセットアップからニット、シャツ、ボディスーツなど濱本のスタイルを彷彿とさせる全9型を展開する。気になるアイテムを、リアルに取り入れられるTIPSとともにご紹介。</p>
<p></p><p>カットワーク　リブニット変形トップス（ブラック、ホワイト、サックスブルー、オレンジ）¥23,000</p>
<p>大胆なバックスタイルが女性らしさを演出するモードなニット。</p>
<p>カラーボディスーツ　レース パワーネット（S/M）（ターコイズブルー、オレンジ、イエロー、ライトブルー）¥13,000</p>
<p>鮮やかなカラーが目を引くレースのボディスーツ。差し色として使ったり、同じく色鮮やかなアイテムをレイヤードして大胆なカラーブロックを楽しむのもおすすめ。上のニットとの組み合わせも好相性。</p>
<p></p><p>セットアップ　スクエアネックショート丈ビスチェ＆ハイウエストワイドパンツ（グリーン、ネイビー、ブルー）¥25,000</p>
<p>セットで着用すると、ウエスト部分の絶妙な肌見せがポイントに。もちろん単品として着回しても◎。</p>
<p>アームスリットジャケット（グレイッシュブルー、ネイビー、ゴールド）¥26,000 ワイドスラックス（S/M）（グレイッシュブルー、ネイビー、ゴールド）¥17,000</p>
<p>オーバーサイズのジャケットは、光沢感のある素材で女性らしさをプラス。アーム部分のファスナーを開けると、大胆なスリットが出現！ 着こなしの幅が広がりそう。<br />
　<br />
ワイドスラックスはセンタータック入りで丈が長めの美シルエット。ジャケットと合わせれば、一気にモード感アップ。</p>
<p></p><p>スリットオーバー ストライプシャツ（グリーン系、ブルー系、ベージュ系）¥16,000</p>
<p>アームとサイドに加えて、フロントボタンを開けて大胆な肌見せに挑戦を。フロントの裾をタックインすると全体が逆三角形のようなシルエットになり、ウエスト周りにメリハリが！</p>
<p class="picture"></p>
<p>スタイリストという仕事柄デザイナーとの関わりが普段から多く、彼らを尊敬しているからこそ「安易な気持ちではできない」と、200％の力で取り組んだという初のブランド。自由に装うことを常に楽しんでいる彼女のセンスが溢れたコレクションは、レイヤードやカラーコーディネート、肌見せなどに簡単にトライできて、着こなしがもっと楽しくなるものばかり。おしゃれ心を刺激するアイテムを、ぜひ手に入れて！</p>
<p class="picture"></p>
<p>HIROSAI ／ 2020AW FIRST COLLECTION<br />
発売日／2020年10月29日（木）正午<br />
販売／ZOZOTOWN</p>
<p></p><p>The post スタイリスト濱本愛弓が手がけるブランド「HIROSAI」がデビュー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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