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    <title>Numero TOKYOAyame Goriki / 剛力彩芽 | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>剛力彩芽が纏う、春の始まりを彩る「ステラ ロゴ」バッグ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250414-stellamccartney/</link>
        <pubDate>Mon, 14 Apr 2025 09:30:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ayame Goriki / 剛力彩芽]]></category>
		<category><![CDATA[Stella McCartney / ステラ マッカートニー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ステラ マッカートニー（Stella McCartney）が、俳優・モデルとして活躍する剛力彩芽を起用した最新ビジュアルを公開した。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回発表されたキャンペーンでは、ブランドのアイコンのひとつである「ステラ ロゴ」バッグをフィーチャー。新生活の訪れを祝うように、エネルギッシュでありながら取り入れやすいカラーパレットと、あらゆるシーンにふさわしいタイムレスなスタイルで提案している。</p>
<p>パンチングやスタッズで施されたシグネチャーロゴが印象的なデザインで、リサイクル素材やバイオベース素材などのクルエルティーフリーな代替素材を組み合わせ、サステイナビリティを追求したアイテムとなっている。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ステラ マッカートニーが先駆的なヴィーガンイノベーションのために、トレーニングを行ったイタリアの職人たちによって、一つひとつ丁寧に制作されている。「ステラ ロゴ」バッグシリーズは、世界各地のステラ マッカートニーブティック、および公式オンラインストアにて販売中。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Stella McCartney<br />
ステラ マッカートニー カスタマーサービス<br />
TEL／03-4579-6139<br />
URL／www.stellamccartney.com</p>
<p></p><p>The post 剛力彩芽が纏う、春の始まりを彩る「ステラ ロゴ」バッグ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>剛力彩芽インタビュー「これまでにない新しい自分を見せたかった」</title>
        <link>https://numero.jp/talks118/</link>
        <pubDate>Wed, 18 Sep 2024 09:00:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Ayame Goriki / 剛力彩芽]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>旬な俳優、アーティストやクリエイターが登場し、「ONとOFF」をテーマに自身のクリエイションについて語る連載「Talks」。vol.118は剛力彩芽にインタビュー。</p>
<p class="picture"></p>
<p>80年代、日本中が熱狂した女子プロレス黄金時代。全国民の敵と呼ばれたヒール、ダンプ松本の知られざる物語を描くドラマ「極悪女王」が2024年9月19日（木）よりNetflixにて配信される。企画・脚本・プロデュースを鈴木おさむ、総監督を白石和彌が務め、ダンプ松本をゆりやんレトリィバァ、彼女と熾烈なライバル関係を築いた長与千種を唐田えりか、ライオネス飛鳥を剛力彩芽がそれぞれ熱演。プロレスラーを演じるにあたり、10キロ増量したという剛力彩芽に、体作りや過酷なトレーニング、作品に対する想いを聞いた。</p>
トレーニングに食事、徹底した管理で10キロまで増量
<p> <br />
──出演の決め手は何だったのでしょうか。</p>
<p>「1番の決め手は、やっぱり白石監督と鈴木おさむさんのタッグでしたね。絶対に面白い作品になると確信しました。それと、ちょうど私が独立した年にオーディションのお話をいただいたのですが、撮影期間中に30歳になるという節目もあり、自分のなかで今までやったことがないことにチャレンジしたいなと思い、出演を決めました」</p>
<p>──新しいことに挑戦するのに、怖いという気持ちや不安はありませんでしたか？</p>
<p>「白石監督とご一緒したいという気持ちの方が強かったですね。あとは、今までのイメージを全部ひっくり返すような『こんな剛力は見たことない！』って、みんなに思ってもらえるならば、このような女性の強さが表れた作品に出たいという気持ちが強かったので、あまり怖いとは思いませんでした」</p>
<p>──トレーニングや体づくりはどのように準備を？</p>
<p>「撮影の半年前くらいから、週3でウェイトトレーニングと週2でプロレスの練習をしていました。あとは食事ですね。栄養管理士さんにサポートいただいて、食事の内容や体重の増やし方も指導してくださいました。月1回の血液検査で、きちんと身体が健康かどうかチェックもしてくださったのでとても心強かったです」 </p>
<p>──その過程でつらい、もうだめだと挫折することはありませんでしたか。</p>
<p>「めちゃくちゃつらかったですよ（笑）。もう本当に。最初は『何でも好きなものが食べられる！』と思ってましたけど、2週間ぐらいで何を食べていいかのか、何がおいしいのかもわからなくなって、最後は泣きながら食べてたりとか」</p>
<p>──食べる喜びを感じられなくなってしまったんですね。</p>
<p>「食べること自体は好きなんですが、誰かと一緒に食べるということがすごく大事だと実感しましたね。1人で家でこれだけの量を食べるとなったら、味もしないし、なんかおいしくないし、楽しくないし。途中から母とテレビ電話とかしながら食べたりすると、気持ちが紛れて食も進むし、楽しい気持ちってすごい大事なんだなって。最終的には10キロ増量しました」</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>──そんな過酷な体づくりを経て、ライオネス飛鳥の役作りはどのように？</p>
<p>「本を読んだり、試合の映像を探してみんなで見たりしていました。でも、今回脚本が当て書きなのかというくらい、役作りをした記憶がないというか、自然体のままお芝居をしてる感じがありましたね。その中でも、飛鳥さんはロープのところで試合を見守っているシーンが多かったので、そのときの振る舞い方は意識しました。戦っていないときの強さを表現したいなと。（長与）千種を守りたいという思いがきっと強かったと思うので、それは一番大切にしました。ただ、唐ちゃん（唐田えりか）という存在を見ていると、どうしたら彼女は輝くんだろうと私自身も自然に感じちゃって（笑）。いつもニコニコ笑っているけど、芝居になると眼差しが強くなるというか、負けん気の根性みたいなものがエネルギーとして出てる感じで。そこがちょっと千種さんとリンクしている部分でもある気がして、『唐ちゃんを守る！』という気持ちに勝手になっていました」</p>
<p>──実際にライオネス飛鳥さんにお会いしたときの印象はいかがでしたか。</p>
<p>「めっちゃかっこいいんですよ、飛鳥さんって！　一瞬しかお会いしていないんですけど、撮影現場に見に来てくださって。さっと来て、『頑張ってね』と言って、みんなで写真を撮って、出られました」</p>
<p>──アドバイスもされなかったのですか？</p>
<p>「特にはいただかなかったです。でもある雑誌に『自分はプロレスラーを引退しているから、今の子たちの試合はほぼ見に行かない。次の世代に託しているから、私が行ってどうこうしない』みたいなことをおっしゃっていて、痺れましたね。また、インスタグラムで私が関係ないストーリーを上げていても、スタンプで反応してくださったりするので、うれしくなっちゃいます」</p>
<p></p>プロレスはお互いの信頼関係があるからこそ成り立つ
<p class="picture"></p>
<p>──試合のシーンもものすごく迫力がありました。いろいろな技が出てきますが、お気に入りはありますか？</p>
<p>「私、ドロップキックが好きなんですよ。ちょっとずつ段階を踏んでできるようになりました。まずは前受け身を練習して、次にジャンプして飛ぶ練習して、最後に足で蹴る、みたいな」</p>
<p>──運動神経がいいからか、すごくきれいに決まってました。</p>
<p>「ありがとうございます（笑）。飛鳥さんはジャイアントスイングが得意技だったんですよね。結構難しいんですけど、1回か2回まわすことができれば、遠心力がつくので。でも、相手に技を受け入れてもらえないと、持ち上がらないんですよ。全身の力を抜いていると全く上に上がらないので。相手にもやられる覚悟がないといけないんだなと」</p>
<p>──プロレス技はお互いの協力のもとに成り立っているんですね。</p>
<p>「本当に、プロレスでも信頼関係は大事なんだなって思いますね。技をかけるときも、かけられるときも、よく見るとお互いの信頼関係で支え合っているのがわかりますし、そうやって戦っているんだなっていうのをすごく感じました」</p>
<p></p><p>──念願だった白石監督との現場はどうでしたか？ 監督はどのようにディレクションされたのでしょうか。</p>
<p>「わりと任せていただけるんですよ。もちろん試合のシーンは別ですが、普通の芝居ところも、気になったときはおっしゃってくださるんですが、ああしてこうしてというのはなかったですね。だからこそやりがいを感じましたし、白石組常連の斎藤工さんも、『なんでもやって平気だよ』という風にアドバイスしていただきました」</p>
<p>──先ほど唐田さんの印象について話してくださいましたが、ダンプ松本を演じたゆりやんレトリィバァさんとの共演はいかがでしたか。</p>
<p>「いやぁ、彼女はエンターテイナーですよね。本当に。主演だし、プレッシャーも強いし、いろいろ背負わなきゃいけないものがあるなかで、常にみんなのことを見ていましたし。エキストラさんの前で必ずリングに上がってご挨拶して、ひとネタやってくれるんですよ。それで、皆さんがちょっと疲れてきたなっていう頃に、またみんなを笑わせてくれて。ほんとに生粋のエンターテイナーでしたね」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──作品では、ダンプ松本 VS 長与千種＆ライオネス飛鳥の熱い関係についても描かれています。敵対するライバルでありながら一時代を牽引した盟友でもある特別な関係ですよね。</p>
<p>「ダンプ松本さんという存在がいたからこそ、クラッシュギャルズが輝くし、クラッシュギャルズがいるからダンプ松本さんが輝くし。特にダンプさんと長与さんって、当時は本当に憎み合っていたと言いますが、今めちゃくちゃ仲いいんですよ。だからある意味、命や友情を犠牲にしてでも、皆さんが熱狂するものを作り上げることができるって、すごい根性だなって思いました。彼女たちって当時まだ10代、20代で、1番青春したい時期じゃないですか。そこに徹底して生き抜くということが、かっこいいなって思いましたし、自分の夢を貫く強さを感じてもらえたらうれしいなと思います」</p>
<p>──本作で得たものがあるとしたら、それは何でしょう。</p>
<p>「シンプルに私は健康第一だなって思いました。トレーニング、食事、睡眠……と体作りを一生懸命しましたが、やっぱり生きていく上で健康って本当に大事なんだなと。それと、長与さんがプロレスは芸術だとおっしゃるんですけど、 やっぱり見せ方1つで変わってくるということを学びましたね。この作品をやらせていただいてから、見せ方を意識することで、芝居の仕方まで少し変わったような気がします。お芝居だけでなくファッション撮影にも活かせることなので、すごく勉強になりました」</p>
<p></p>姪っ子溺愛！　“叔母ばか”しています
<p class="picture"></p>
<p>──撮影中の癒しになったものは？</p>
<p>「姪っ子が生まれたばかりだったので、会いに行って癒されてました。あとはひたすらトレーニングしてましたね。スタジオの近くにトレーニングルームを作ってくださったので、時間が空くと『ちょっと行っていいですか』って。持ち上げられなかった重量が上げられるようになると、うれしいんですよね。運動が元々好きなのもありますが、コツコツやるのが自分に合っていたのかも」</p>
<p>──では、今ハマっていることはありますか？</p>
<p>「何だろう。もう絶賛姪っ子の叔母しかしてないので（笑）。今1歳ちょっとなんですが、この間なんか、テレビ電話が急に来て、『叔母ちゃん、このバッグが欲しいの』って。もちろん、両サイドからママとおばあちゃんがささやいてるんですけどね（笑）。なんでも買ってあげるよって、言ってしまいました。そのバッグめがけて行って、背負ったら離さなかったらしいんですよ。すごく似合ってました。超可愛かったですね。“叔母ばか”してます（笑）」</p>
<p>──他にプライベートで楽しんでる趣味はありますか？</p>
<p>「ゴルフをまた最近ちょっとやり始めてますね。ゴルフ友達を集めているんです。あと釣り仲間も集めたいんですよ（笑）。釣りもほんと好きなんです。それと、朝早く起きられる人になりたいなと思っていて。朝活を自分のブームにしたいですね」</p>
<p>衣装:ドレス ¥1,320,000／Zin Kato イヤリング ¥573,100 イヤリングコンバーター ¥124,300／ともにTasaki シューズ¥279,400／Sergio Rossi</p>
<p></p>「極悪女王」
<p></p>
<p>母と妹、放蕩者の父と暮らしていた松本香は、ある日全日女子プロレスの練習場に足を踏み入れる。ジャッキー佐藤の輝きに魅せられた香は、女子プロ入門オーディションに駆け込み、ギリギリ合格。松永兄弟の指導の下、同期の北村智子（後のライオネス飛鳥）、長与千種、本庄ゆかり（後のクレーン・ユウ）と共に厳しい練習と過酷な指導に耐える日々が始まる。</p>
<p>キャスト／ゆりやんレトリィバァ、唐田えりか、剛力彩芽<br />
仙道敦子、音尾琢真、黒田大輔、斎藤 工、村上 淳<br />
企画・プロデュース・脚本／鈴木おさむ<br />
総監督／白石和彌<br />
監督／白石和彌（1〜3話）茂木克仁（4〜5話）</p>
<p>Netflixシリーズ「極悪女王」<br />
2024年9月19日（木）よりNetflixにて世界独占配信<br />
www.netflix.com/title/81351263</p>
<p></p><p>The post 剛力彩芽インタビュー「これまでにない新しい自分を見せたかった」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>あなたの一生もの、見せてください！</title>
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        <pubDate>Fri, 31 May 2024 05:00:53 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[One and Only]]></category>
		<category><![CDATA[Kikuno / 菊乃]]></category>
		<category><![CDATA[Ran Tondabayashi / とんだ林蘭]]></category>
		<category><![CDATA[Itoi Kuriyama / 栗山愛以]]></category>
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		<category><![CDATA[Ayame Goriki / 剛力彩芽]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>俳優の小林麻美、剛力彩芽、クリエイターの菊乃ら、6名のファッショニスタの “一生もの”とは。とっておきのアイテムとのストーリーを聞いてみると、その人のスタイルが見えてきた。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年6月号掲載）</p>
</p><p></p>小林麻美 × イヴ・サンローラン リヴ ゴーシュのジャケット
<p>次の世代に引き継ぎたいタイムレスなコレクション</p>
<p>

</p>
<p>「イヴ・サンローランの服に出合ったのは、仕事を始めてすぐの18歳の頃。私は大の映画好きなので、スクリーン上で彼の服をよく見かけていました。ジャン＝ポール・ベルモンドの『相続人』に登場する白いコートも購入しました。『サブウェイ』でイザベル・アジャーニが着用していたスカートも。あの頃の芸能人は自分で衣装を用意する必要があったので、私はサンローランで揃えていました。20歳ぐらいの若い子がサンローランなんて贅沢に思うかもしれないけど、私は実家暮らしだったので、お給料を全部つぎ込むことができたんです。</p>
<p>サンローランの服は、身長が高い私のサイズにも合っていたし、彼の世界観が好きでした。胸元が大きく開いていても下品すれすれの上品さが保たれている。カチッとしたスーツにもどこか危うさがあり、その危険な香りが魅力でした。このジャケットは1980年頃に購入したもの。今日みたいにデニムに合わせて六本木に踊りに行っていました。あの頃は遊ぶにもキメないとね。37歳で仕事を辞め、子育てに専念してからはサンローランを着る生活から離れましたが、当時、手に入れた180点ほどの服は公益財団法人 日本服飾文化振興財団に寄贈しています。サンローラン自身がデザインした服は貴重なので、若い世代やデザイナー志望の方にも参考にしていただけたらと思っています」</p>
<p>小林麻美（こばやし・あさみ）<br />
1953年、東京都生まれ。70年代からCMや雑誌のモデル、歌手、俳優として多岐にわたり活躍。84年にガゼボのカバー曲「雨音はショパンの調べ」が大ヒット。91年に芸能活動を引退。2014年、芸名の小林麻美名義で自身のイヴ・サンローランのコレクションを公益財団法人 日本服飾文化振興財団に寄贈。16年に雑誌『クウネル』の表紙を飾り電撃的な復帰を果たした。
</p>
<p>公益財団法人　日本服飾文化振興財団<br />
住所／東京都港区赤坂8-1-19　日本生命赤坂ビル8F<br />
TEL／03-6894-1989<br />
MAIL／info@jflf.or.jp<br />
開館時間／11:00〜18:00<br />
休館／土・日・祝、年末年始<br />
料金／入場無料<br />
※事前アポイント制</p>
<p></p>剛力彩芽 × アディアムのジャケット
<p>ファッション人生第2章を象徴するジャケット</p>
<p>

</p>
<p>「アディアムの2013年秋冬のジャケットは『奇跡体験！アンビリバボー』のスタジオＭＣに就任したばかりの頃、スタイリストさんが似合いそうだからと持ってきてくれたもの。その頃、よく鹿やバンビに似ているといわれていたこともあって、このプリントにも親近感があったし、20歳前後で少し背伸びをしたい私にとって、モードでエッジの効いたデザインはまさに求めていたものでした。18年間ロングだった髪をショートにして、自分にはどんなスタイルが合うのかを探していた時期でもあり、アディアムとの出合いがファッション観を広げてくれたし、私のファッション人生第2章の始まりだったと思います。</p>
<p>『奇跡体験！アンビリバボー』は、ファッションやヘアメイクを楽しみに見てくださる方も多く、雑誌とは違うテレビならではの見せ方など、いろんなことを勉強させていただいた思い出深い番組です。このジャケットを着ると、番組と一緒に駆け抜けた20代の頃を思い出します。当時はブラックのレザースカートに合わせてモードな雰囲気で着ていましたが、これからは今の私らしいスタイリングで、長く付き合っていきたい一着です」</p>
<p>剛力彩芽（ごうりき・あやめ）<br />
1992年、神奈川県生まれ。モデル、俳優。フジテレビ系『奇跡体験！アンビリバボー』では約11年半にわたりMCを務めた。近作にドラマ『夫婦の秘密』『ペンション・恋は桃色season2』ほか多数。映画『お終活 再春！人生ラプソディ』が5月31日公開。舞台『Change the World』が6月8日から東京・サンシャイン劇場で上演予定。</p>
<p></p>菊乃 × N.E.R.Dのスウェットパーカ
<p>青春時代の自分とつながれるメモラブルなパーカ</p>
<p class="picture"></p>
<p>「幼い頃から音楽が好きで、ライブやコンサート、ヴィンテージショップなどでマーチ（アーティストのオフィシャルTシャツやスウェットなど）を買うようになりました。特にN.E.R.Dは中・高生のときによく聴いていた大好きなアーティスト。2018年、フジロックで初めて生のライブを見て興奮し、友人と汗だくになりながら踊ったいい思い出があります。その数年後、友人がやっている原宿のヴィンテージショップでこのパーカを偶然発見したんです。</p>
<p>ヴィンテージのマーチはメンズサイズが多く、普段は体に合わないことが多いのですが、これは奇跡的にぴったり。青春時代の思い出がここに詰まっていると思って、即購入しました。以来、自分にとって大事な場面で着ています。着てると音楽好きの人が必ず反応してくれる。それもうれしい。大切なパーカですが、着心地が良く、袖を通せば肩肘張らずいつも通りの自分でいられるところも手放せないポイントです。普段は親から譲り受けたアクセサリーや友人が作った服などを身に着けることが多いです。マーチも同じで、なるべく自分が好きなカルチャーや考え方に接続しているものが心地いいなと思っています」</p>
<p>菊乃（きくの）<br />
1990年、東京都生まれ。写真の専門学校を卒業後、サンフランシスコ、ロンドンに留学し、語学とアートを学ぶ。帰国後はデザインオフィスで働き、2015年に自身のブランド、パープルシングスを立ち上げる。23年からはユニセックスブランド、マーモットキャピタルのディレクターとしても活動。YouTubeチャンネル「STAY IN BED」も人気。</p>
<p></p>PORIN × プラダのバッグ
<p>遊び心あふれるアイテムを相棒に</p>
<p>ジャケット¥29,150／Yarden（ヤーデン yardenjp@gmail.com）  ドレス¥64,900／Riv Nobuhiko　イヤカフ¥38,500　リング右手人さし指¥106,700　リング右手薬指¥187,000／すべて:Cafca（すべてハルミ ショールーム 03-6433-5395）  リング左手中指¥4,400／Loni（ロニ loni_info@auntierosa.com）</p>
<p>「制作やツアーがひと段落したら自分へのご褒美をよく買うんですが、このバッグは昨年春頃にプラダ青山店で一目惚れしました。本当は別のものを探しに行ったのですが、このバッグだけ目立つところにぽんって置かれていて。聞けば日本限定色の最後の一点とのことで、30分悩んだ末に購入しました。定番のヴィヴィッドなグリーンではなく、和を感じる若草色のペールトーンなのが珍しくてかわいいんです。</p>
<p>造園業を営む父の影響で幼い頃から植物が身近にあったのもあり、私の日常に馴染みそうな色だなって思ったのもありますね。それに、黒などのいわゆるベーシックな色よりも、遊び心があってチャレンジングな色のほうに惹かれます。私にとってファッションはお守りであり、前向きにさせてくれるもの。このバッグは特に気持ちが高まるから、ドレスアップしてファッションウィークやパーティに行くなど、着飾ってお出かけするときに使うことが多いです。今日みたいにジャケットに合わせるのもいいですね。モダンで時代にとらわれないアイテムなので、一生使っていきたいです」</p>
<p>PORIN（ぽりん）<br />
3人組バンド、オーサムシティクラブ（Awesome City Club）のボーカル。ソロアーティストのピィ（Pii）としても活動。ABCテレビ・テレビ朝日系で放送中のアニメ『となりの妖怪さん』のオープニング主題歌「お化けひまわり」が配信中。ファッションブランド、ヤーデン（yarden）のディレクターとしてもコレクションを毎シーズン発表している。
</p>
<p>
Styling：Miku Ikeda　Hair &#038; Makeup：Megumi Kuji</p>
<p></p>栗山愛以 × フィービー ファイロのパンツ
<p>エッジィとエレガントが美しく共存</p>
<p>

</p>
<p>「服を買うときは一生着続けるつもりで、時代に左右されないパワフルなアイテムを選んでいます。なので、一生ものといったら『自分のクローゼットにあるものすべて』になるのですが、今回は最近手に入れた思い入れのあるパンツをはいてきました。フィービー・ファイロが自身の名前を冠して発表したブランドのファーストコレクションで、今のところ販売はオフィシャルサイトのみでデリバリーは欧米圏内限定。実物を見られず、写真を頼りに選ぶしかないスリリングな買い物でしたが、無事にパリのホテルに届いたときには静かに感動しました。</p>
<p>裾から腰まで伸びたファスナーを開け閉めすることでシルエットが変わり、肌が露出。大胆なデザインですが、素材や仕立てが美しいのでエロくならない。フィービーはシックでシンプルなスタイルが得意と思われがちですが、セリーヌ時代から攻めたアイテムを発表していて、それを『ドヤ！』と見せず、さらりと着こなすスタイルを提案して、なんてかっこいいんだと関心を寄せていました。それは新ブランドも同様。そして、男性に媚びるでもなく、フェミニニティも忘れない、自分のファッション哲学にシンクロしているところも好きな理由です」</p>
<p>栗山愛以（くりやま・いとい）<br />
1976年、長崎県生まれ。大阪大学大学院で哲学、首都大学東京大学院（現・東京都立大学大学院）で社会学を通してファッションについて考察。コム デ ギャルソンで広報を務めた経歴も。2013年にファッションライターとして独立。ファッション界生粋のモードラバーとして、多くの雑誌や新聞、Web媒体に寄稿している。</p>
<p></p>とんだ林蘭 × ヴィヴィアーノのジャケットドレス
<p>一生似合う自分でいたいと思わせてくれる</p>
<p>

</p>
<p>「一生ものと聞いたとき、バッグやジュエリーがいくつか頭に思い浮かんだのですが、服だったら絶対にコレだ！と思ってヴィヴィアーノのジャケットを着てきました。普段はその時々の気分に合わせて服を選ぶタイプで、常に新しいものに心が動くほうなのですが、これは一生手放さずに大事に着たいアイテムです。アヴァンギャルドでファンタジック、非日常感を感じさせてくれるヴィヴィアーノの世界観は唯一無二。スタイリストの仙波レナさんに教えていただいてから、私の中で大きく存在感を占めていて、私がディレクションしたあいみょんのCDジャケットの衣装を作ってもらったこともあります。</p>
<p>ヴィヴィアーノはたくさんのフリルが付いた甘めのアイテムを多く発表していて、それも大好きなのですが、昨年出合ったこのジャケットはかっちりとした雰囲気もあって一目惚れ。大好きなグリーンというのもツボで、パンツとセットアップで着ると一層テンションが上がります。他のアイテムと比べても気持ちの上がり方が全然違うんです。日常でなかなか着る機会はないからこそ、とっておきの場でこそ着たい心強いアイテム。そして、この服が似合う自分でい続けようと思わせてくれる、刺激とエネルギーにあふれたジャケットです」</p>
<p>とんだ林蘭（とんだばやし・らん）<br />
1987年生まれ。25歳でイラストレーターを目指し、アートの世界へ。コラージュ、イラスト、ペインティング、映像などさまざまな手法で作品を制作。あいみょん、木村カエラなどミュージシャンのMVやジャケットなどヴィジュアルのアートディレクションも。アディダスとのコラボスニーカーをリリース中。</p>
<p></p><p>The post あなたの一生もの、見せてください！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>パントビスコ × 剛力彩芽 対談「日常で触れる“やさしさ”のかたち」</title>
        <link>https://numero.jp/interview228/</link>
        <pubDate>Sat, 02 Jan 2021 11:00:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Ayame Goriki / 剛力彩芽]]></category>
		<category><![CDATA[Pantovisco / パントビスコ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>パントビスコ「今日はお忙しいところありがとうございます」</p>
<p>剛力彩芽「こちらこそお久しぶりにお会いできて嬉しいです！」</p>
<p>パントビスコ「この対談は最初に似顔絵を描くことになっていまして」</p>
<p>剛力彩芽「そうですよね。絵心がないので本当に困ったものです（笑）」</p>
<p>パントビスコ「でもマスクをしているので顔の半分は描かなくて良いですね」</p>
<p>剛力彩芽「それも逆に難しそう！（笑）」</p>
似顔絵、完成！

	

<p>剛力彩芽画「パントビスコ」 / パントビスコ画「剛力彩芽」</p>
</p><p></p><p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/ayamegoriki.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“剛力彩芽”>（剛力彩芽）「わぁ、すごい！ ちゃんとマスクしてる」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/pantoicon.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“パントビスコ”>（パントビスコ）「目はやさ村やさしさんの目にしてみました。剛力さんが描いてくれた絵は、飲食店のキャラクターにいそうで可愛いですね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/ayamegoriki.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“剛力彩芽”>「今回の本、楽しく拝見しました」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/pantoicon.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“パントビスコ”>「ありがとうございます。皆さんの悩みや不安、モヤモヤを解決するものではなくて、何かを手放したり、ちょっとでも考え方が変わったりという心の変化のサポートができたらと思っています」</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/ayamegoriki.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“剛力彩芽”>「私、キビ島キビシさんも意外と好きで。厳しいことを言っているんですけど、ごもっともですし、勇気をもらえるんですよ」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/pantoicon.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“パントビスコ”>「そうですね、裏に愛情が隠れているキャラクターなので。ファンの方でもやさ村さん派とキビ島派に分れますね」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/pantoicon.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“パントビスコ”>「剛力さんは、日常生活の中で人のやさしさを感じる瞬間ってありますか？」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/ayamegoriki.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“剛力彩芽”>「何だろうな〜…。あ、必ず『ありがとう』っていう人は素敵だなって思います。何に対してもありがとうって。何気なく発する人はやさしい人なんだろうなと感じますね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/pantoicon.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“パントビスコ”>「いつでも感謝の気持ちを伝えられる人は素敵ですよね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/ayamegoriki.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“剛力彩芽”>「そういえば、この間舞台のお稽古で、自分ではそのつもりはないのですが疲れを見せていたみたいで。何気なく共演者の方からLINEをいただいて、その時にすごくやさしさを感じました。後々聞いたら、あの時彩芽ちゃん元気なさそうだったからって。『大丈夫？ 何かあった？』って聞くのではなくて、あくまでも自分の要件で連絡をしてくださったのがとても嬉しかったですね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/pantoicon.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“パントビスコ”>「それは素敵なエピソードですね。やさ村やさしのキャラクターもそうなのですが、僕が思うやさしさの一つは押し付けるものではなくて、受け取った人がそう感じてくれたらいいな、くらいに思っているんです」</p>
<p></p>

	


<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/ayamegoriki.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“剛力彩芽”>「それと、この間褒められてすごく嬉しかったのが、お手洗いの中にある洗面台を使ったら拭くようにしているのですが、コーラスの方に『誰も見ていなくてもやるのえらいね』と言ってくださって嬉しかったです。家では絶対にやらないんですけど（笑）」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/pantoicon.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“パントビスコ”>「やさしい。もう一つ、僕が思うやさしさの要素に“自分がいないときに何かをする”というのが大きいのかなと思ってるんです。例えばプレゼントもそうですよね。物自体も嬉しいですけど、これをなぜ選んだかというストーリーも嬉しい。自分がいない時に、あれこれ考えてお店を探してくれたんだな、というやさしさ」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/ayamegoriki.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“剛力彩芽”>「確かにやさしいー！」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/pantoicon.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“パントビスコ”>「剛力さんが先ほどおっしゃった、洗面台の話もそうです。いない時に感じるやさしさほど、嬉しいことないですよね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/ayamegoriki.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“剛力彩芽”>「あぁ〜…本当ですね。こうやってやさしさを探すのっていいですね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/pantoicon.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“パントビスコ”>「何だか日本茶を飲みながら語りたくなるお話ですね」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/ayamegoriki.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“剛力彩芽”>「この本の中で、すごく好きな言葉があるんです。『引き出しがたくさんなくても、中に何が入っているかが大事なのさ』って。確かに！ってすごく思いました！」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/pantoicon.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“パントビスコ”>「これは僕が常に思っていることなのですが、何でもできる器用な方っていますよね。絵も描けて、料理もできて、スポーツもできて…って。それは素晴らしいことですけれど、みんながみんなそうじゃない。一個でも好きなことがあったら、それが自分の身を助けることになったり、自信になるなぁと思って描きました」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/ayamegoriki.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“剛力彩芽”>「お芝居でもよく言われるんですよね。いっぱい引き出しがあったほうがいいよって。でも、これを見た瞬間に、別に引き出しが一個でもその中身が濃いものになるお芝居があってもいいな、とハッとしました。パントビスコさんはこういう言葉をどうやって考えていらっしゃるのですか？」</p>
<p></p><p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/pantoicon.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“パントビスコ”>「こういう風にお会いした方からインスパイアされたり、日常での気づきを作品にすることが多いですね」</p>
<p>※今回の対談の後に発表した作品がこちら</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">パントビスコ(@pantovisco)がシェアした投稿</p>


<p> </p>
<p></p><p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/pantoicon.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“パントビスコ”>「よく『やさ村さんはパントビスコさん自身ですね』と言われることが多いのですが、僕はそんなにやさしくなくて、実はやさ村さんは僕がなりたい理想像なんです」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/ayamegoriki.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“剛力彩芽”>「そうなんですね〜！ やさ村さんが一番なりたい人ですか？」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/pantoicon.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“パントビスコ”>「そうですね。やさ村さんにもなりたいし、ゆるい犬のキャラクターのぺろちにもなりたいし、世相をバッサリ切るおばあちゃんキャラの二階堂ハツさんは素の自分が高齢者になった時にこんなこと言ってそうだな、というのはありますね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/ayamegoriki.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“剛力彩芽”>「本当にいろいろなキャラクターに元気をもらったり癒されたりしています！」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/pantoicon.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“パントビスコ”>「剛力さんが今出演中の舞台『No.9 －不滅の旋律－』 はどんな作品なんでしょう」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/ayamegoriki.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“剛力彩芽”>「ベートヴェンと彼の音楽と共に生きた人たちの物語です。傑作の森と言われた全盛期と、晩年の交響曲第9番が出来上がるまでを描いています。私はマリアという架空の人物で、ベートヴェンの側近として彼を支える女性を演じています」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/pantoicon.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“パントビスコ”>「天才ベートーヴェンの人生はすごく観応えがありそうですね」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/ayamegoriki.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“剛力彩芽”>「ステージにはピアノが2台あって生演奏します。特に今、乗り越えなければならないことがある時代を生きている私たちにとっても響くお話だと思います」</p>
<p style="display:block;padding-left:60px;min-height:60px;background:url(https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/pantoicon.jpg)left top no-repeat;background-size:50px auto;line-height:140%;padding-top:0.5em;" title=“パントビスコ”>「生の演技に生演奏、贅沢な時間ですね。なおさら感じるものが多そうです。絶対に伺います！」</p>
<p></p><p></p>
<p>『木下グループ presents No.9–不滅の旋律–』<br />
公演期間／2020年12月13日（日）～2021年１月7日（木）<br />
場所／TBS赤坂ACTシアター</p>
<p>演出／白井晃<br />
脚本／中島かずき（劇団☆新感線）<br />
音楽監督／三宅純</p>
<p>出演<br />
稲垣吾郎／剛力彩芽<br />
片桐仁、村川絵梨、前山剛久、<br />
岡田義徳、深水元基、橋本淳、広澤草、小川ゲン、野坂弘、柴崎楓雅、<br />
奥貫薫、羽場裕一、長谷川初範</p>
<p>www.no9-stage.com/</p>
<p></p><p><br />
やさ村やさしの悩みを手放す108の言葉<br />
やさしい言葉で疲れた女子を癒やす謎の青年「やさ村やさし」が、不思議な旅へとエスコートし、心の重荷を手放す手助けをするというストーリー仕立て。ほっこり癒されたり、背中を押してくれる108の言葉をイラストとともにお届け。パントビスコ×やさ村やさしの対談も！</p>
<p>著者／パントビスコ<br />
定価／￥1,200（税抜）<br />
仕様／四六版　144ページ<br />
発行／主婦の友社</p>
<p>www.amazon.co.jp/dp/4074446650</p>
<p>Photos: Koji Yamada　Edit &#038; Text: Yukiko Shinto<br />
Special Thanks: Longrain TOKYO</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>




2021年上半期の運勢を占い王子わっきーが読み解く！ 
Astrology / 22 12 2020




<p></p>
<p class="btn_entry">パントビスコの不都合研究所をもっと読む</p>
<p></p>
<p></p><p>The post パントビスコ × 剛力彩芽 対談「日常で触れる“やさしさ”のかたち」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/sub10.png</ldnfeed:image_link>
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        <title>パン野ゆり × 剛力彩芽 対談「私たちの好きなパン」</title>
        <link>https://numero.jp/yuriyamano-33/</link>
        <pubDate>Thu, 26 Dec 2019 03:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[Bakery Hopping]]></category>
		<category><![CDATA[ぶらりパン歩き]]></category>
		<category><![CDATA[Yuri Panno / パン野ゆり]]></category>
		<category><![CDATA[Ayame Goriki / 剛力彩芽]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>パン野ゆり（以下、パン野）「私たち、パンをきっかけにこの一年くらいで急速に仲良くなったんだよね。お互いパンが大好きだから、おいしいパン屋さんの情報を送り合ったり、パン屋さん巡りしたり。で、一緒にいろんなパンを食べたけど、特に思い出深いのが群馬の高級食パン専門店『なま剛力スタジアム』。ここ、見つけた瞬間に『彩芽だー!!!』って写真を送って一緒に行こうって盛り上がったよね！」</p>
<p>剛力彩芽（以下、剛力）「そうそう。自分と同じ名前のお店に出合うことってなかなかないから、ゆりちゃんに教えてもらったときは本当にテンションが上がった！ それで、北千住から群馬まで電車を乗り継いで行ったんだよね」</p>
<p>パン野「彩芽が突然お店に現れたから、『剛力さんがいる！』ってスタッフの方たちが驚いちゃって。スタッフ全員集合の勢いで、温かく出迎えてくれたのもいい思い出だよね」</p>
<p>剛力「スタッフさんやお客さんとお話しできて楽しかったな〜」</p>

  </p>










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<p></p>
<p style="color:#c9c8cd;font-family:Arial,sans-serif;font-size:14px;line-height:17px;margin-bottom:0;margin-top:8px;overflow:hidden;padding:8px 0 7px;text-align:center">なま剛力スタジアム(@namagorikisutaziamu)がシェアした投稿 &#8211; 2019年 8月月10日午前2時41分PDT</p>


<p>パン野「ファンミーティングみたいになってたよね（笑）。『なま剛力スタジアム』は、プレーンの食パン『剛力デラックス』とレーズンが入った『剛力プリンセス』の二種類あって、両方買って帰ったよね」</p>
<p>剛力「そうそう。当日食べるなら生食がおすすめって聞いたから、焼かずに何もつけずに食べたよ。柔らかい口どけとしっとりとした食感がもうおいしくて」</p>
<p>パン野「何もつけなくても充分甘いし、噛めば噛むほどにさらに甘さが増して驚くの。食パンって朝食べるイメージだけど、ここのはおやつとしても食べたいくらい甘いんだよね」</p>
<p class="picture"></p>
<p>剛力「わかる！ わざわざ群馬まで買いに行く価値があると思った」</p>
<p>パン野「最近は高級食パンブームが続いてて、私もいろんな食パンを食べたけど、ここはやっぱり格別。ちなみにもう一つの『剛力プリンセス』はみずみずしいサンマスカットがたっぷり入ってて、その酸味がパンの甘みを引き立てていて、これもおいしいのでおすすめです！」</p>
<p>&nbsp;<br />




パン野ゆりのぶらりパン歩き　「なま剛力スタジアム」の食パンに悶絶♡ 
Life / 12 09 2019



</p>
</p><p></p><p>剛力「フルーツとパンの相性で言えば、『ベルガモット』のフルーツサンドもすごく印象に残ってるなぁ」</p>
<p>パン野「私が『ベルガモット』の記事をこの『ぶらりパン歩き』の連載にアップした数日後に買いに行ってくれたもんね（笑）」</p>
<p>剛力「私、実は生クリームがあまり得意じゃないんだけど、ゆりちゃんの記事に『ホイップ少なめで、あっさりと飽きずに食べられる』って書いてあって、これは食べなきゃ！って思ったの」</p>
<p>左から「マンゴー」、「ミックス」、「シャインマスカット」、「あまおう」 ※季節によってラインナップは変わります</p>
<p>パン野「しかも、私はフルーツサンド数種類しか買ってなかったのに、彩芽は全種類制覇してて、さらに驚いた（笑）」</p>
<p>剛力「その日は実家に行く予定があったからみんなに食べてもらおうと思って。この『ベルガモット』って実はパン屋さんじゃなくて、フルーツ専門店なんだよね。だから、フルーツのみずみずしさがほかのフルーツサンドと全然違って感動した！」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>パン野「そうそう、オーナーがフルーツコンシェルジュだそうで、フルーツへの並々ならぬ愛を感じるよね」</p>
<p>剛力「フルーツサンドってどうしてもフルーツの水分がまわって、パンがべちゃっとしてるイメージだったんだけど、ここは全然違う。しっかりとフルーツを受けとめてる」</p>
<p>パン野「戸越銀座にある星野ベーカリーの食パンを使ってるんだって。そして、パンとフルーツをつなぐ生クリームがさっぱりとしててそれがちょうどいい。フルーツとパン、それぞれの味わいを堪能できるの」</p>
<p>剛力「私が買いに行ったときは、あまおうとか巨峰もあって、それもすっごくおいしかったよ！」</p>
<p>パン野「フルーツサンドは季節によって旬の味が楽しめるのがいいよね。しかも『ベルガモット』は断面だけじゃなくて、全体的にみっちりフルーツが入っているところもうれしい。手土産に持っていくと喜ばれること間違いなし！」</p>
<p>&nbsp;<br />




パン野ゆりのぶらりパン歩き　フルーツコンシェルジュ厳選の旬なフルーツサンド「bergamot」 
Life / 12 04 2019



</p>
<p></p><p>剛力「『ベルガモット』がある武蔵小山の商店街の雰囲気もすごく好きなんだよね。代々木八幡の『365日』がある辺りもすごく落ち着くなぁ〜」</p>
<p>パン野「その『365日』の杉窪章匡シェフが監修した新店が渋谷の『グリーンサム』だよ」</p>
<p>剛力「へぇ、知らなかった！」</p>
<p>パン野「オープンは2019年の5月で比較的新しめ。ここはコンセプトもすごく面白くて、“ベーカリー、ギャラリー、農園”がキーワードになってるの。店の前の畑で採れたハーブや野菜を使ったパンがあったり、店内にアートを展示したり。ショーケースに並んだパンも何だかアート作品みたいで！」</p>
<p>剛力「それは素敵〜！」</p>
<p>パン野「で、お店のシグネチャー的なパンが、この店名と同じ『グリーンサム』。数字の8みたいな形になってて、店内でオーダーするとその場で半分にカットして、好みのフィリングを挟んでハンバーガーみたいにして食べられるの」</p>
<p>左上から時計回りに 「グリーンサム（オニオン）」、「グリーンファーム」、「グリーンサム（プレーン）」</p>
<p>剛力「そのまま食べるとベーグルみたいな感じ？」</p>
<p>パン野「それが新感覚の食感なの！ ちょっと食べてみて」</p>
<p>剛力「うわぁ、かなりムチムチしてる!」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>パン野「面白い食感だよね。こっちの『オニオン』は、表面はサクサクしてるのにエアリーな口当たり。しかも、パンチのある味がクセになる〜」</p>
<p>剛力「私、甘めのパンより食事系が好きだからこれすごいタイプ！」</p>
<p>&nbsp;<br />




パン野ゆりのぶらりパン歩き　これが未来のパン屋さん!?「Green Thumb」 
Life / 12 07 2019



</p>
<p>パン野「彩芽はもともとエピが好きなんだよね」</p>
<p>剛力「そうそう。どのパン屋さんでもエピがあったら必ず買っちゃう（笑）」</p>
<p>パン野「そういう基準になるパンが一人に一つあるといいと思うんだよね。いろんな店を食べ比べる時の指標にしやすいから。私にとってはバゲットがそうで。そもそも私は小麦粉の粉っぽさがすごく好きで、バゲットは配合がシンプルな分、小麦の風味がダイレクトに伝わるのね。それにあの実直な立ち姿というか、天に向かう一本の柱みたいな立ち姿にロマンを感じるし、焼き目やクープ（切り込み）の立ち方、外側のクラストと内側の食感のコントラストとか好きなポイントがたくさんあって…」</p>
<p class="picture"></p>
<p>剛力「私もバゲット好き！ 一番よく買ってるのは『ル・グルニエ・ア・パン』のバゲットかな」</p>
<p>パン野「私も『ル・グルニエ・ア・パン』は大好き！ パリの本店はバゲットコンクールで優勝したこともあるほどの名店で、そのバゲットを日本で食べられるのがうれしいよね。日本では日本人の口に合うように国産小麦を使って、硬くないように作られたバゲットが多いんだけど、ここはフランス産最高級小麦粉を使って、現地の味を再現してる。クープなんて口の中で刺さるくらい硬くて、バキバキバキッて音が聞こえるほどしっかりした歯ごたえ」</p>
<p>食パンは「なま剛力スタジアム」の「剛力デラックス」。バケットは「ル・グルニエ・ア・パン」</p>
<p></p><p>剛力「刺さるくらい（笑）。私は恵比寿店の佇まいが好きで、恵比寿に行くと必ず行っちゃう。買った後は焼いたり何もつけずにそのまま食べることが多いけど、ゆりちゃんは？」</p>
<p>パン野「私もそのまま食べることもあるけど、家だったらバルミューダのトースターでリベイクしてるよ」</p>
<p>剛力「バルミューダのトースターは最高だよね！ 家で焼きたての食感や風味が味わえる。そういえば、このバゲットのサンドイッチはどこのパン屋さんだろう？」</p>
<p class="picture"></p>
<p>パン野「清澄白河にある『二階のサンドイッチ』ってところだよ。東京都現代美術館の中にあるの」</p>
<p>剛力「へぇ、美術館の中にパン屋さん！」</p>
<p>上から時計回りに 「沼津港直送 鯖のオリエンタルサンドイッチ」、「生ハムとトマトのクロワッサンサンドイッチ」、「シンプルなローストビーフのサンドイッチ」</p>
<p>パン野「ライ麦パン、カンパーニュ、クロワッサンとかいろんなパンがあって、地下にあるレストランのシェフがそれぞれのパンに合う具材を作ってサンドしてるんだって。しかも、ここは店内が広々としてて天井も高くて、洗練された空間。アートも楽しめるから、彩芽、絶対気にいると思う！」</p>
<p>剛力「行きたい〜！」</p>
<p>パン野「気持ちのいいテラスもあるし、お酒も飲めるよ」</p>
<p>&nbsp;<br />




パン野ゆりのぶらりパン歩き　現代美術館で食す｢二階のサンドイッチ｣ 
Life / 12 06 2019



</p>
<p></p><p>剛力「お酒とパンが楽しめるのは『Blanc』もそうだよね。パンビストロだから食事もしっかり楽しめるし、もちろんパンもおいしいし！」</p>
<p>手前から時計回りに「マスカルポーネとさつまいも」、カンパーニュ「クダモノ」、カンパーニュ「瓦」</p>
<p>パン野「カジュアルな雰囲気で賑やかに食べられるのがいいよね。この細長いパンはマスカルポーネとさつまいもが入ってるんだって。こっちのカンパーニュは『クダモノ』っていって、ドライフルーツが6種類も入ってるそう」</p>
<p>剛力「うわぁ、おいしい〜!!」</p>
<p>パン野「私、『Blanc』に初めて来たとき、エピを食べたんだけどそれが衝撃で！ とろろ昆布、あおさのりとベーコンを使った和のエピなの」</p>
<p>剛力「なにそれ、気になる！ 次、来たとき食べてみたいな。ゆりちゃんは気になってるパンとか、行ってみたいパン屋さんある？」</p>
<p>パン野「三軒茶屋のクロワッサン専門店に行きたいんだよね。最近は高級食パンとかカレーパンとか、専門店が増えてきてるなと思ってて。そうだ、彩芽、エピ専門店作りなよ！ 絶対流行るよ！！」</p>
<p>剛力「えええ（笑）。パン作ったことないからなぁ。ゆりちゃん一緒にパン教室行こうよ」</p>
<p>パン野「面白そう！ じゃあ、次回はパン教室編をぜひ（笑）！」</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回お邪魔したのは…</p>
Blanc
<p>住所／東京都港区虎ノ門1丁目11−13<br />
TEL／03-6273-3164<br />
営業時間／月〜金 9:00〜<br />
11:30～14:30（L.O.14:00）<br />
18:00～22:45（L.O.22:15）<br />
定休日／土、日、祝（第2、第4土曜は貸切予約のみ営業）</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">パン野ゆりのぶらりパン歩きを読む</p>
<p></p>
<p></p><p>The post パン野ゆり × 剛力彩芽 対談「私たちの好きなパン」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>今月は剛力彩芽ビューティです。</title>
        <link>https://numero.jp/hisakoyamazaki-141/</link>
        <pubDate>Sun, 24 Mar 2019 09:57:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[hisakoyamazaki]]></category>
		<category><![CDATA[山崎尚子]]></category>
		<category><![CDATA[Ayame Goriki / 剛力彩芽]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>初めてお会いした剛力さんは、とっても可愛くて、本当にピュア。心が純粋な方にしか持つことができない、ものすごく大きな“芯”や強さを感じました。</p>
<p>インタビューでは彼との恋愛を隠すことなく語ってくださったのですが、印象深かったのが「私はこの恋愛がオープンになったとき、『お芝居や表現でしっかり認めてもらおう』と心に決めました」という言葉。</p>
<p>現在のご自身の恋愛を隠さないことと引き換えに、女優として芽生えた覚悟。幸せに包まれる充実感と同時に、自然に生まれてきた強さがあるようにお話をしながら感じられました。</p>
</p><p></p><p>彼とともに生きる時間のなかで、新しい自分と出会いどんどん進化する剛力さん。それは写真の中に映る、彼女の姿からも見てとれるはず。</p>
<p class="picture"></p>
<p>成熟した部分と女性としての芯の強さを感じられる写真の数々に、現場のスタッフみんな、ある種の感動を覚えて歓喜。恋愛のケミストリーは、人を変える大きな力ですね！</p>
<p>素敵なヴィジュアルとインタビューをぜひご覧ください。</p>
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<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">恋する剛力彩芽、初告白。恋愛を通して固めた覚悟を語る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 今月は剛力彩芽ビューティです。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>恋する剛力彩芽、初告白。恋愛を通して固めた覚悟を語る</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190227-ayame-goriki/</link>
        <pubDate>Wed, 27 Feb 2019 01:30:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
				<category><![CDATA[boy and girl]]></category>
		<category><![CDATA[Ayame Goriki / 剛力彩芽]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>美少女コンテストをきっかけに10歳で芸能界入り。その後、雑誌『セブンティーン』の専属モデルを務め、ドラマや映画、舞台などへと活躍の幅を広げている剛力彩芽。最近では、恋愛中であることを公表し、さらに輝きは増すばかり。</p>
<p>インタビューでは、恋愛がもたらす気持ちの作用について「毎日が楽しく充実します。自分のためだけではなく、相手のために何かやりたいと思えることが嬉しいです」と語る一方、表現者としての新たな決意も打ち明けてくれた。「この交際に関しては、ただ自然体でいたい。オープンにする、しないというよりは、ありのままでいたらこうなったので覚悟の上ですよね。私はこの恋愛がオープンになったとき、『お芝居や表現でしっかり認めてもらおう』と心に決めました」</p>
</p><p></p><p>また、多くの人が彼女に抱いている明るく快活なイメージと、自分自身とのギャップに悩んだ過去についても告白。</p>
<p>「（前略）23、24歳になって、すでに若手や新人とはいわれない年齢。それでも、フレッシュで元気、明るいキャラといわれ続けて、お話をいただく役も元気で明るい新人役が多かった。皆さんが抱くイメージと現実の自分自身が噛み合わなくなり、モヤモヤし始めたんですね」</p>
<p>そんな葛藤を経て、現在26歳となった彼女は、「30歳までに役者として代表作を一つ作りたいという思いが強いです。彼と一緒にいる上で、“剛力彩芽”を確立したい」と力強く語ってくれた。</p>
<p>誌面では、ヘアメイク前のすっぴんを披露してくれたほか、モードな最新ルックに身を包んだ大人の表情を切り取った。今までに見たことのない、芯の強い女性としての魅力を纏った剛力彩芽の姿を、「Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）」2019年4月号で確かめて。</p>
<p></p>
	

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<p></p><p>The post 恋する剛力彩芽、初告白。恋愛を通して固めた覚悟を語る first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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