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    <title>Numero TOKYOAya Tanizaki / 谷崎彩 | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>1950sから2020sまで、カルチャーアイコンにみるデニムスタイルの変遷</title>
        <link>https://numero.jp/20220516-the-blue-jean-chronicles/</link>
        <pubDate>Mon, 16 May 2022 11:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[denim]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Dabble in Denim]]></category>
		<category><![CDATA[Aya Tanizaki / 谷崎彩]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">1950s
<p>マーロン・ブランド、ジェームズ・ディーンらが映画でジーンズを着用。ジッパーフライの「リーバイス® 501ZXX」（現在の505の原型）が登場し、ワークウェアだったデニムは1960年代前半にかけて、若者に人気のカジュアルウェアに。</p>
<p class="picture"></p>
1950年代のデニムアイコンマリリン・モンロー
<p>モンローといえば映画『七年目の浮気』のドレス姿が有名だが、『熱い夜の疼き』（52年）、『帰らざる河』（54年）、『荒馬と女』（61年）などたくさんの作品の中で、キュートなジーンズ姿を披露している。  「1950年代、マリリン・モンローが映画ではいたデニムは、1936年に発売された初の女性のためのモデル、リーバイス®701です。ただし、これはモンロー本人が好んでいたというより、当時の朝鮮戦争など戦争のキャンペーンのためという政治的な意味もあったので、今も資料が多く残されているのではないかと言われています」（谷崎）。ボーダーやフェミニンなトップスに、ルーズフィットでハイウエストのデニムを合わせるスタイルは今も新鮮！</p>
</p><p></p>1960s
<p>スキニータイプの「ミス・ストレッチ・リーバイス®」が登場。1965年頃からのベトナム反戦運動やヒッピー文化の中で、ジーンズは若者のステータス・シンボルに。</p>
ブリジット・バルドーのザ・フレンチスタイル！


	


<p>「パリジェンヌのスタイリスト、ヤスミン・エスラミともよく話をしているんですが、実は『デニム』はフランス語の『Serge de  Nimes（ニーム地方の綾織物）』が語源。それでフランス人にも馴染みがあるのか、女優たちもデニムを愛用していました。1960年代に細身のシルエットの流行に合わせて、リーバイス®から5ポケットの『ミス・ストレッチ・リーバイス®』が登場していますが、ブリジット・バルドーもストレッチの効いたデニムに、ぴったりしたトップスやエスパドリーユを合わせるスタイルを好んでいました」（谷崎）。バルドーは映画だけでなく、私生活でもデニムを愛用。彼女のキャラクターが現れた潔いデニムスタイルは永遠の憧れ。</p>
60〜70年代若者のシンボル、ベルボトム
<p>キャロル・キング『つづれおり』（71）<br />
「デニムがユースカルチャーのシンボルになった1960年代は『ビッグベル』などのベルボトムが特徴的です。ただし、意外とファッションアイコンを探しても少ない。レッド・ツェッペリンのロバート・プラントはよくジーンズを愛用していましたが、ジーンズのイメージがあるジャニス・ジョプリンやジェファーソン・エアプレインもステージでは衣装を着ている。そういう時代だったんです。キャロル・キングの『つづれおり』のジャケットは貴重なジーンズ姿です。一方で、ウッドストックやグラストンベリーに集まる若者、1969年のザ・ローリング・ストーンズの『STONES IN THE PARK』の警備員などはベルボトムをはいています」（谷崎）</p>
<p></p>1970s
<p>ブルーデニムだけでなく、ベルボトム、オーバーオール、サスペンダーパンツ、ストーンウォッシュなどバラエティが増え、ペイントや刺繍、パッチワークなどのカスタマイズも広がる。70年代後半からは、シルエットはブーツカットへ移行。</p>
70年代ロードムービーでアイコニックガールを再発見
<p>モンテ・ヘルマン『断絶』（71）<br />
「1960〜70年代のデニムアイコンを探しているときに再発見したのが、モンテ・ヘルマン監督のロードムービー『断絶』でヒッチハイカーの少女を演じたローリー・バード。彼女は写真家でもあり、恋人だったアート・ガーファンクルのレコードジャケットも撮影しています。残念ながら若くしてこの世を去ったのですが、17歳の時に出演したこの作品では、タイトなTシャツにベルボトム、大きなふさふさのバッグを持ったヒッピースタイルですごく可愛い！ モンテ・ヘルマンはクエンティン・タランティーノ『レザボア・ドッグス』で製作総指揮を務め、映画好きにとっては神様のような存在。ぜひこの映画もチェックしてみてください！」（谷崎）</p>
<p></p>1980s
<p>カルバン・クラインがアンダーウェアのラインをスタート。シルエットは脚が長く見えるバギーやテーパード、ケミカルウォッシュ、ストーンウォッシュなどのダメージ加工が流行する。80年代前半から、メタリカなどのスラッシュメタルの影響でスリムジーンズが広まる。90年代にかけて「カルバン・クライン」や「マリテ+フランソワ・ジルボー」などのデザイナーズ・ジーンズが人気に。</p>
80年代ファッションは『フラッシュダンス』で復習！


	『フラッシュダンス』（83）『フラッシュダンス』（83）


<p>「1980年代ファッションで重要な映画は『フラッシュダンス』。この作品がエポックメイキングなのは、それまでの美しくたおやかな女性像から、貧乏だけど夢を追いかける、気が強くてボーイッシュな女性を描いたこと。ファッションもTシャツやデニムをブロークンにしたり、アーミージャケットにバギーパンツとワークブーツを合わせたり。裾がテーパードしたスリムジーンズにオーバーサイズのニットやモッズコート、ブーツカットにマイケル・ジャクソンのようなスタジャンとコンバースなど、スタイリストが敏腕！ ソックスのはき方、倉庫に犬と住むライフスタイルにもみんなが憧れたけど、今見直しても素敵。ファッション好きなら見る価値アリです」（谷崎）</p>
<p></p>Fフォーセットのレトロスタイル
<p>女性が活躍するドラマの先駆けといえば77〜82年放映の元祖『チャーリーズ・エンジェル』。ファラ・フォーセットの真っ赤なトップスにブルージーンズとナイキのコルテッツの組み合わせは、今すぐ真似したいレトロスタイル。</p>
創意工夫が可愛い初期マドンナ
<p>「82年にデビューしたマドンナ。当時、ブロークンデニムの中にレースのレギンスを合わせたり、アクセサリーを重ね付けて工夫したり創意工夫が可愛い。『パパ・ドント・プリーチ』のバルドーへのオマージュも必見です」（谷崎）<br />
<br />
</p>
親子でファッションアイコン、ジェーンとシャルロット
<p><br />
「日本でも有名なファッションアイコンといえば、ジェーン・バーキンです。1960年代は女優がデニムをはくだけでメッセージ性があった時代ですが、彼女はプライベートでもデニムを愛用しました。はいていたのは、リーバイス®501をリメイクしたものではないかと言われています」（谷崎）。<br />
『なまいきシャルロット』（85）<br />
のちに娘のシャルロット・ゲンスブールも『なまいきシャルロット』（85年フランス。日本公開は89年）のボーダーカットソーとスニーカーのデニムスタイルが羨望の的に。</p>
<p></p>1990s
<p>ケイト・モスが広告に登場したカルバン・クラインのジーンズとアンダーウェアを合わせたスタイルが流行。また、ヴィンテージデニム熱も高まり古着に人気が集まる。細身のピカデリーやシマロンもカジュアルコーデの定番に。「SOMETHINGは、女の子のジーンズです」のキャッチコピーと、フレンチポップス「T&#8217;en va pas」を起用したエドウィンのCMも話題となる。</p>
各年代のトレンドを体現する、ケイト・モスのロックスタイル
<p><br />
77年にいち早くデザイナーズ・ジーンズを手がけたカルバン・クラインの広告に、92年にマーク・ウォルバーグとともに登場したのがケイト・モス。ブランドのミューズとして、ジーンズ、CK oneなどの数々のキャンペーンに起用された90年代前半はヒップホップムーブメントとともに、メンズのバギーを腰ばきしてアンダーウェアを見せるスタイルが流行。カルバン・クラインのアンダーウェアとジーンズを重ねばきした広告キャンペーンも旋風を巻き起こした。<br />
<br />
プライベートでは、スキニージーンズに愛用のロンドンソールやピンヒール、ブーツを合わせるなど、いつでもトレンドセッターらしい最新のデニムスタイルを見せている。</p>
<p>（左）1990年代の若者を描く映画『リアリティ・バイツ』公開。主演のウィノナ・ライダーのタンクトップとジーンズが時代のアイコンに。　（右）1992年のビルボード・ミュージック・アワードに、オーバーサイズデニムで出席したTLC。</p>
<p></p>ソニック・ユースがキー。90〜00年代のアイコンたち
<p>『KIDS』（95）<br />
「マルジェラが94年にデニムを裂いて編んだコレクションピースを発表したり、90年代はモードとストリートが混在した時代でした。カルチャーではソニック・ユースがキーパーソン。<br />
90年代の伝説的アイコン、ジェニファー・ヘレマを起用したZUCCa2009 春夏『BE ZUCCa』vol.10より<br />
キム・ゴードンのスタイルアイコンだったのは、ロイヤル・トラックスのジェニファー・ヘレマでした。ソニック・ユースのMVにも登場したビキニ・キルのキャスリーン・ハンナは、ニルヴァーナのカート・コバーンのグランジファションにも影響を与えました。『シュガー・ケイン』というMVでデビューしたのはクロエ・セヴィニー。彼らのスタイルは今も時代を象徴しています」（谷崎）<br />
<br />
</p>
<p></p>2000s
<p>ブリトニー・スピアーズやパリス・ヒルトンなどのセレブファッションの影響から、LA初のデニムブランドのAG、シチズン・オブ・ヒューマニティが注目される。ピンヒールやムートンブーツとのコーディネートが流行。</p>

	

女の子が主導権を握ったローライズファッション
<p>「デスティニーズ・チャイルドが『サヴァイヴァー』のジャケットでローライズをはいた2001年、彼女たちが主題歌を務めたリメイク版『チャーリーズ・エンジェル』が公開され、2003年『チャーリーズ・エンジェル フルスロットル』も強い女の子たちが主人公でした。</p>


	『チャーリーズ・エンジェル』（01）『チャーリーズ・エンジェル フルスロットル』（03）


<p>ファッションもローライズなジーンズと、タイトなトップスで、女の子たちがファッションの主導権を握っていた時代です。00年代後半には『スキニー』という表記が登場し、ローライズとともに2010年代半ばまでブームが続きました。メンズでは2001年にエディ・スリマンがディオール オムのデザイナーに就任。彼が愛用するリーバイス®606も話題になりました」（谷崎）</p>
超ローライズの女王 Y2Kのパリス・ヒルトン
<p>写真右は、パリス・ヒルトンとニコール・リッチーが出演する『シンプルライフ』より。<br />
ブリトニー・スピアーズやニコール・リッチーとともに、00年代セレブブームを巻き起こしたパリス・ヒルトンは、腰骨の下ではく超ローライズとピンヒールが定番。</p>
<p></p>2010s
<p>デニム生地のストレッチが定番化し、スキニーからボーイフレンドデニムまでさまざまなジーンズスタイルが登場する。また、2017年頃から、ミュウミュウ、ヴァレンティノ、ヴェトモン、オフホワイトなどのブランドがリーバイス®と組んだコラボアイテムが登場。一方で、サステナブルに配慮し、製造過程で環境負荷を軽減したり、リユース・リサイクル・リメイクなども活発に。<br />
オリヴィア・ロドリゴ「デジャ・ヴ」（21）</p>
サステナブルも自由に楽しむ2020年代！
<p>「2010年頃からストレッチがマストになり、その揺り戻しで50年代のモンローのようなハイウエストがリバイバルし、リーバイス®701も再び人気に。ボーイフレンドデニムとも呼ばれていました。それから、クロップトで脚を長く見せるシルエットも流行。Levi&#8217;s® x Miu Miu、A.P.C. INTERACTIONでsacaiというコラボも。今はアップサイクルやリサイクルの概念が定着。シルエットはストレートで足元でワンクッションが増えています。<br />
（左から）リリー・ローズ・デップ、デュア・リパ<br />
リリー＝ローズ・デップなどのミレニアルズも、デニムを自由に取り込んで楽しんでいるので、ローライズやスキニーのリバイバルもありつつ、流行にとらわれずに好きなスタイルを自由に楽しむ時代かもしれません」（谷崎）</p>
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<p></p><p>The post 1950sから2020sまで、カルチャーアイコンにみるデニムスタイルの変遷 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>プロも感動するパナソニック衣類スチーマーを活用した、サステナイベント</title>
        <link>https://numero.jp/midorioiwa-60/</link>
        <pubDate>Wed, 13 Apr 2022 07:00:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[midorioiwa]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
		<category><![CDATA[Aya Tanizaki / 谷崎彩]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>イベントには、ファッション誌や広告などで活躍するスタイリストの谷崎彩さんがブースに立ち、最新衣類スチーマーの魅力と使い方をレクチャーしてもらえると聞き、また普段、私は撮影現場だけでなく、ほぼ毎日出かける前にも私服のスチームがけを欠かせないので、最新のスチーマーの知識は常にアップデートさせたく、わくわくしながらイベントへ。</p>
</p><p></p><p>スチームのかけ方をレクチャーする谷崎さん。</p>
<p>実は私が今使用しているものもパナソニックの旧型モデルなのですが、具体的にどのようにアップデートされたのかを谷崎さんに教えていただきました。まず、驚いたのが電源をオンしてから19秒で立ち上がること！　出かける前の忙しい朝やすでに撮影がスタートしてしまったけど、やっぱりここのシワだけ取りたい！というときにこの立ち上がりの早さはとても助かります。また続けてスチームをかけたいのに、途中でタンクの水がなくなってしまうということも撮影現場では多々起きることなのですが、115mlの大容量になって連続スチームは10分間継続できます。そして私が持っている旧型モデルは温度調節ができなかったのですが、高・中・低の３段階温度調節対応となり、中・低温でシルクやウールなどの繊細な素材なものも手入れできるのが嬉しいです。</p>
<p></p><p>三段階の温度調節が可能に。</p>
<p>さらに、パナソニックの衣類スチーマーには「瞬間４倍パワフルスチーム」というスチームボタンを押し続けるとスチームが噴射し続けて、強めにスチーミングできる機能があり、それも今までの4倍量のスチームが出るようになったのだとか。この機能はがんこなシワに使えたり、匂いが気になるときにも使えます。私もペットを飼っているので、匂いやダニを防ぐためにも衣類スチーマーを活用しています。洗いにくい衣類も、クリーニングに出しに行かなくてもスチームひとつで脱臭できるのは節約にもなりますし、時間がない生活の中でも役立ってくれます。タンスにしまっておいたら防虫剤の臭いが気になる、なんて時にも使えそうです。スチーム１つで手軽に衣類を除菌して、洗濯やクリーニングの回数を減らせるサステナブルな面も。なによりコロナウイルスが気になる今の生活なら、毎日スチームしとけば、気持ち的にも少し安心できそうです。</p>


	


<p>１．洗いにくい衣類も、すっきり脱臭<br />
生活5大臭（生乾き臭、ペット臭、タバコ臭、汗臭、<br />
飲食臭）に加え、加齢臭、防虫剤臭までケア<br />
２．衣類の除菌、アレル物質対策にも（ダニ由来、花粉）<br />
３. 360°どんな向きでも安定したスチームが出る<br />
４．約690gと軽量。手のひら感覚を追求した低重心設計<br />
５. 続けてかけたい時に便利な大容量タンクを搭載<br />
６．立ち上がり時間約19秒でサッと使える<br />
７．プレスもできる２WAY<br />
８. ハンドルに抗菌加工施し､清潔性にも配慮</p>
<p></p><p>続いて、谷崎さん流のスチームがけの手ほどきを受けました。服をハンガーにかけた状態で、服を張るようにして服の端を適度な強さでひっぱりながらスチームをかけていくと綺麗にシワを取ることができます。360度どの向きに傾けても安定してスチーム噴射でき、あまりかがまなくても簡単にスチームがけができて、アイロン台の上に服を広げたら、普通のアイロンのようにプレスがけすることも可能です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>これだけ機能が揃っていても本体重量690g….！！！　私が持っている旧型モデルはこれよりずっと機能が少ないのですが740gの本体重量でした。。。嬉しいアップデートです！！（喜）</p>
<p class="picture"></p>
<p>谷崎さんが特におすすめされていたのが、沖縄の月桃のメーカーから出ている「アルピニアペレット」という消臭剤（写真の中の一番右）。天然素材だから香りもきつくなく、私も欲しくなりました。</p>
<p>イベントブースには、谷崎さんがセレクトした衣類スチーマーとあわせて便利に使える洋服ブラシやミトンなどのグッズの他、少量で洗える環境負荷の少ない洗剤や間伐材をリサイクルした防虫アイテムなども展示されており、さすがは洋服のプロ、谷崎さんの洋服を長く大切に着れる知恵と、地球環境を考慮したサステナブルな洗濯方法とアイテムの知恵に恐れ入りました。</p>
<p>パナソニックの最新衣類スチーマーが気になる方はぜひチェックしてみてください。<br />
これ以上何を求めていいかわからないぐらい、アップデートされています！</p>
<p>CYCLE shibuya parco sustainability<br />
URL／https://shibuya.parco.jp/feature/detail/?id=4623</p>
<p>Panasonic<br />
パナソニック家事商品ご相談窓口<br />
TEL／0120-878-691（受付9時～20時）<br />
URL／https://panasonic.jp/iron/steamer.html</p>
<p></p><p>The post プロも感動するパナソニック衣類スチーマーを活用した、サステナイベント first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>クロエ・セヴィニーは女の子たちのカルチャーヒーロー！</title>
        <link>https://numero.jp/woman-by-women03-20180509/</link>
        <pubDate>Wed, 09 May 2018 01:30:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Chloe Sevigny / クロエ・セヴィニー]]></category>
		<category><![CDATA[amore]]></category>
		<category><![CDATA[woman by women]]></category>
		<category><![CDATA[Aya Tanizaki / 谷崎彩]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">「女の子たちのヒーローとして今もカルチャーを牽引」by谷崎彩
<p></p>
<p>「クロエのことを大好きになったのは、共通の友人であるアーティスト、ジェス・ホルツワースから話を聞いていたのと、彼女に会って気さくな人となりを知ったから。クロエの周りには名もなき女性アーティストたちがたくさん。彼女たちはクロエのことを自分たちのヒーローとしてすごく誇りに思っています。無名だったジェスがベックと仕事することになったときも、心から喜んでいたクロエ。撮影用の衣装代も自分が支払おうとしたり&#8230;(笑)。そんな姉御気質と知性、男性に依存しない姿勢、そしてファッションセンスは本当に魅力的」</p>





<p style="color:#c9c8cd;font-family:Arial,sans-serif;font-size:14px;line-height:17px;margin-bottom:0;margin-top:8px;overflow:hidden;padding:8px 0 7px;text-align:center">Proenza Schoulerさん(@proenzaschouler)がシェアした投稿 &#8211; 2017年10月月25日午前6時34分PDT</p>


<p>「プロエンザ スクーラー」の新ライン「PSWL」１stコレクションのイメージモデルも務めた。</p>
</p><p></p>Fashionista
<p>独自の感性が光る着こなし<br />
引き締まった脚を見せるミニ丈のスタイリグが定番。「彼女独特のファッションは、真似するというよりも、自分は自分の好きなものを着ていいんだ!と勇気づけられると思います」</p>
<p>223_08</p>
<p></p>Actress
<p>目が離せない女優<br />
95年にラリー・クラーク監督の『KIDS』でスクリーンデビュー。独特の存在感で観る人を釘付けにして以来、数々の作品に出演。</p>
<p><br />
(c)Aflo</p>
<p></p>Film Director
<p>映画監督としても始動<br />
初監督作となる短編『kitty』を2016年カンヌで発表。2017年、ミュウミュウによるショートフィルムプロジェクト「女性たちの物語」にも参加し、『Carmen』を制作。「40代になって新しいことに挑戦する姿にも憧れます。昔も今もガーリームーヴメントの中心」。</p>
<p><br />
Miu Miu Women&#8217;s Tales #13『Carmen』</p>
<p><br />
『Carmen』メイキングの様子<br />
<br />
『Carmen』より。Photos：Brigitte Lacombe</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">ショートフィルム『Carmen』の記事を読む</p>
<p></p>
<p></p><p>The post クロエ・セヴィニーは女の子たちのカルチャーヒーロー！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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