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    <title>Numero TOKYOATEEZ / エイティーズ | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>長澤まさみ、カリナ、キム・テリらが来場。意外な演出で女性の多面性を描いた「プラダ」2026秋冬ウィメンズコレクション</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260309-prada/</link>
        <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 10:00:48 +0900</pubDate>
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                    長澤まさみ
                
            
                
                    長澤まさみ
                
            
                
                    キム・テリ、長澤まさみ
                
            
                
                    カリナ（aespa）
                
            
                
                    キム・テリ
                
            
                
                    ウヨン（ATEEZ）
                
            
                
                    キャリー・マリガン
                
            
                
                    アンナ・サワイ
                
            
                
                    ゾーイ・ドゥイッチ
                
            
                
                    オリンピア・スカリー
                
            
                
                    TransfOrmProject
                
            
                
                    ニーナ・クラヴィッツ
                
            
                
                    レティーシャ・ライト
                
            
                
                    アイリーン・グー
                
            
                
                    ティパナリー・ウィーラワトノドム
                
            
                
                    ナラウィット・ルートラコム
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>本コレクションのテーマは「INSIDE PRADA」。ミウッチャ・プラダは、コレクション終了後の囲み取材において「過去の模倣としてではなく、自分たちが何処から来たのか、そして、現在の立ち位置を理解するうえでも歴史が重要である」と語ったという。創業者の孫であり、プラダをトップ・オブ・トップへと押し上げた立役者である彼女にとっての自己探究は、そのままブランドの歴史を辿ることであり、内省を試みるものである。また、“INSIDE（内部、内面）”とはプラダのことだけではなく、市井の人間の内なる本質的な多面性を受け入れ、女性が直面する多面的な現実と人生の複雑さをクロージングに投影した。<br />
<br />
複雑かつセンシティブなテーマを具現化するうえで、ミウッチャとラフ・シモンズが採り入れたのが「レイヤリング」という手法だ。通常50〜60人程度のモデルが登場するプラダのランウェイショーだが、今回起用したのはわずか15人。彼女たちはそれぞれ4回ずつランウェイに登場するのだが、その都度、新しいルックに着替えるのではなく、アウターを脱ぎ、ときにはレイヤリングを組み替えたり、小物やアクセサリーを足し引きすることで、女性一人一人の多面性を視覚的に補完し、各々のキャラクターを掘り下げていく。</p>
<p>モデルのひとり、ベラ・ハディッドを例にとると、最初のルックは、1月に行われたメンズコレクションでも披露された、表側のファブリックが朽ちて芯地の千鳥格子柄が露出したかのようなジップブルゾンと、シアーな素材で覆われた膝丈スカート。2巡目でアウターを脱ぐと、シアーなスカートは上半身まで繋がったスプリングコートだったことが分かり、3巡目ではその下に着用していた腰にギャザーを入れたワンピース1枚の姿に。最後の登場時には、ワンピースも脱いで、ウール地のタンクトップとショートパンツというリラックスウェアへと変わる。くるぶしから甲にかけて花柄をあしらったバーガンディのレッグウェアと編み上げのポインテッドトゥのパンプスは、4つのルックに全て共通するのもミソだ。<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
<p>他のモデルも同様で、レイヤリングというプロセスは、単なる着回しのアイデアではなく、個々人に根差す様々な記憶や経験の重なりを表現する象徴として用いられており、主体性という概念を表現するものだという。着替えの効率化や段取りの問題など、レギュレーション上の理由かもしれないので憶測に過ぎないが、レイヤリングが完成した状態から、徐々に削ぎ落とされてシンプルになっていくという順序も重要なのだろう。コレクションノートによると、レイヤリングによって多面性を探る行為は、逆説的に単純化された外見が内に潜む複雑さを伝える手段になるとも説いている。ひとりの女性が変容するプロセスを俯瞰させて見せることで、出自や外見でわかりやすくキャラクターに押し込む危うさを雄弁に伝える。</p>



	



<p>“〇〇らしさ”というお仕着せの呪いへの鮮やかな抵抗や旧態依然とした性規範への懐疑的な視点は、近年におけるプラダの特徴のひとつであり、継続したテーマ性がよりメッセージの解像度を高める。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>「INSIDE PRADA」というテーマは、アーカイブというプラダの“歴史”を、新たな視点で再構築することにも現れた。美しいアズーリ（青）のシャツとニットの合わせは、プラダの代名詞的なルックだが、はみ出したカフスの歪なバランスや意図的に付けられたシワやクセに時間の連なりや記憶の積み重ねを表現。先述したメンズコレクションでも見られた袖口などに施されたパティーナ加工も同様の意図であろう。ユニフォームに象徴される規律を再解釈したテーラードスタイル、2000年代頭のプラダを思わせるスポーツウエア、テクニカルファブリックに施したクラフト的な刺繍といった相反する要素の大胆な組み合わせに、ヒエラルキーへの抗いが伺える。</p>



	



<p>&nbsp;</p>
<p>他にも、メンズコレクションでも登場したアウトドア風のショートクロークをクラシックな外套とドッキングしたデザインは、今回ダブルブレストのロングコートに応用。セカンドルックに登場した生地が剥がれ落ちたようなディテールは、様々なアウターのバリエーションで魅せるなど、メンズと共通するデザインが、ジェンダーの境界線を曖昧にする。</p>



	



<p>小物類では、コントラストカラーの平紐を付けていたおでこ靴（バルブトゥ）のようなレザーシューズが目を引いた。クロップド丈のスラックスとの隙間からタイツの柄を覗かせたり、シンプルにワンピースと合わせたていたが、つま先にスチールが入っているのか、つま先の傷や汚れがチャーミングなフォルムにアクセントを添えている。大人のトムボーイ的なスタイルを表現するキーアイテムとして、実際に製品化されるとすれば人気を集めそうだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>最後に演出面にも触れておきたい。デトロイトテクノの伝説的ユニットUR（アンダーグラウンド・レジスタンス）のオリジナルメンバー、ロバート・フッドの楽曲や、DAF/DOSのエレクトロニック・ボディ・ミュージックが効果的に使われていた音楽も秀逸だったが、注目したいのが会場の舞台セットだ。16世紀、17世紀のタペストリーや絵画、18世紀のベネチアンミラーやコンソール、そして1900年代の椅子、ランプ、絵画などの貴重なアートピースを壁面に配置。幾層にも重ねられたレイヤーが削ぎ落とされることで内側に秘めたものが露わになるように、生命の痕跡を示唆するような経年の趣や歴史の堆積といった、本コレクションに通づる思想を反映したものだという。社会問題にも寄与する骨太なテーマやメッセージ、それを形にしたコレクションピースの素晴らしさはもちろんのこと、音楽や美術セットにまで通底するプラダ独自の美学が強く印象に残るコレクションであった。</p>
<p></p><p></p>
<p>PRADA<br />
プラダ クライアントサービス<br />
TEL／0120-45-1913<br />
URL／www.prada.com</p>
<p></p><p>The post 長澤まさみ、カリナ、キム・テリらが来場。意外な演出で女性の多面性を描いた「プラダ」2026秋冬ウィメンズコレクション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>【YouTube】「ATEEZに恋して」撮影のメイキング動画を公開！</title>
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        <pubDate>Mon, 07 Oct 2024 09:00:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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		<category><![CDATA[YouTube Official Channel]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』11月号特装版（増刊）表紙に、ATEEZが初登場！　「ATEEZに恋して」と題するヴィジュアルストーリーには、モードな雰囲気の彼らを捉えたヴィジュアル&amp;メンバーのソロインタビューで24ページにわたって大特集。連動してNuméro TOKYO公式YouTubeチャンネルにて、撮影舞台裏を公開！</p>
</p><p></p><p></p>
<p>2018年に韓国でデビューしたATEEZ（エイティーズ）は、激しくパワフルなダンス、希代の歌唱力で今や世界を席巻する８人組。今年の4月には、「Coachella Valley Music and Arts Festival」にK-POPボーイズグループとして初出演し、世界中からやってきた観客から称賛を浴びた。</p>
<p>唯一無二で圧倒的な世界観を持つ彼ら──「ATEEZに恋して」。ATEEZが魅せる大人っぽい個性豊かな魅力や素顔をNuméro TOKYOならではのモードな写真と心をオープンにして語ったインタビューで、８人の吸引力を大解剖している。</p>
<p>「今のATEEZをひとことで表すと？」、「今日、朝起きていちばんにしたことは？」、「デビュー当時の自分自身に声をかけられるなら、何て声をかけますか？」など、特集内のQRコードからは８人のパーソナルなQ&#038;Aインタビューが読むことができる。</p>
<p>『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』11月号特装版（増刊）、ぜひチェックして。</p>
<p></p><p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年11月号【特装版（増刊）】<br />
定価／1,100円（税込）<br />
発売日／2024年9月28日（土）</p>
<p class="btn_entry">ATEEZが表紙の特装版はこちらから</p>
<p>Amazonで特装版を購入する<br />
セブンネットで特装版を購入する<br />
</p>




【11月号別冊付録】ATEEZのメンバー、それぞれの一問一答！ 
Interview / 28 09 2024




<p></p><p>The post 【YouTube】「ATEEZに恋して」撮影のメイキング動画を公開！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ATEEZのWOOYOUNGがフロントロウに。波の音が誘う「Courrèges」2025年春夏コレクション</title>
        <link>https://numero.jp/news-20241001-courreges/</link>
        <pubDate>Tue, 01 Oct 2024 05:00:12 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[News]]></category>
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		<category><![CDATA[ATEEZ / エイティーズ]]></category>
		<category><![CDATA[2025年春夏コレクション]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
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                    WOOYOUNG（ATEEZ）
                
            
                
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                    WOOYOUNG、NANA
                
            
                
                    WOOYOUNG、NANA
                
            
                
                    ジュリエット・ビノシュ
                
            
                
                    レティシア・カスタ
                
            
                
                    emma
                
            
                
                    シェイ
                
            
                
                    レイラ・ジョージ
                
            
                
                    Bad Gyal
                
            
                
                    ヴァレンティナ・ゼネレ
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section">


	



<p>メビウスの帯からインスピレーションを受け、無限のループを表現した今回のコレクション。アーティスティック・ディレクターを務めるニコラス・デ・フェリーチェは、クレージュの60年間におけるアーカイブからインスピレーションを得て、1962年に発表されたオートクチュールのケープを出発点とし、シルエットを一つひとつ彫刻のように削り出し、ボリュームを分解して自身のクリエーションとして再解釈した。</p>
<p>シルエットは、レザーのコクーンケープからネオプレンでつなぎ合わされたテーラリング、水中で布が彫刻的にうねるような印象を与えるジャージーへと変化していく。</p>
</p><p></p>

	


<p>フェザーをあしらったイヤーカフや、幻影的なクラゲを彷彿とさせる斑点模様のドレス、海のさざ波を表現した繊細なボーン加工を施したシルクのスリップドレスなど海をイメージしたデザインも散りばめられている。</p>


	


<p>終盤には、バイアスカットされた深いブルーのシフォンドレスが風をはらんで軽やかに揺れ、身体の表現を解き放っているかのようだ。</p>
<p>ショー会場の中心には巨大なオーシャンドラムが設置され、メタルボールで波の音を再現したサウンドを奏でた。そこにレイブ・アンセムのコーラスを取り入れたアンビエントな音楽が加わり、コレクションの世界観を演出した。</p>
<p></p><p></p>
<p>Courrèges<br />
エドストローム オフィス<br />
TEL／03-6427-5901<br />
URL／www.courreges.com/</p>
<p></p><p>The post ATEEZのWOOYOUNGがフロントロウに。波の音が誘う「Courrèges」2025年春夏コレクション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【11月号別冊付録】ATEEZのメンバー、それぞれの一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20240928-ateez-top/</link>
        <pubDate>Sat, 28 Sep 2024 00:00:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[ATEEZ / エイティーズ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>韓国の8人組ボーイズグループATEEZが、『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年11月号 特装版（増刊）カバーに初登場！　特装版（増刊）のみで手に入れることのできる別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では、「ATEEZに恋して」を24ページにわたり大特集。個性豊かな8人のスペシャルなヴィジュアルストーリーとソロインタビューもたっぷりと掲載する。今回Numero.jpでは別冊付録と連動して、メンバーそれぞれの一問一答を限定公開！ </p>
</p><p></p>
<p>画像クリックで各メンバーQ&#038;Aページへ
<p>
（上段左から）HONGJOONG／MINGI／YEOSANG<br />
（中段左から）SAN／WOOYOUNG／YUNHO／<br />
（下段）JONGHO／SEONGHWA</p>


	

<p></p><p>The post 【11月号別冊付録】ATEEZのメンバー、それぞれの一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【11月号別冊付録】ATEEZ HONGJOONGに一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20240928-ateez-hongjoong/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Sep 2024 23:59:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[top_slider]]></category>
		<category><![CDATA[ATEEZ / エイティーズ]]></category>
		<category><![CDATA[HONGJOONG / ホンジュン]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>韓国の8人組ボーイズグループATEEZが、『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年11月号 特装版（増刊）カバーに初登場！　特装版（増刊）のみで手に入れることのできる別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では、「ATEEZに恋して」を24ページにわたり大特集。個性豊かな8人のスペシャルなヴィジュアルストーリーとソロインタビューもたっぷりと掲載する。今回Numero.jpでは別冊付録と連動して、メンバーそれぞれの一問一答を限定公開！<br />
</p>
</p><p></p><p>Q.1 今のATEEZをひとことで表すと？<br />
「“Golden Hour”。この言葉はこの前リリースした曲のタイトルでもあるんです。まさに僕たちは今、メンバーが情熱を持ち、幸せを感じている、いちばん良い“ゴールデンアワー”を体現していると思います。この時期を長く続けられるように努力していきます」</p>
<p>Q.2 現在の趣味は？<br />
「衣装のリフォームやカスタマイズ。最近はホテルに滞在している時間を使って、洋服をカスタマイズしています。さらに、半身浴やジムでの運動にもハマっています」</p>
<p>Q.3 今日、朝起きていちばんにしたことは？<br />
「歯みがき」</p>
<p>Q.4 座右の銘は？<br />
「“Just do it!”。後のことを考えずに、まずはやってみようと思う気持ちを大事にしています」</p>
<p>Q.5 今、いちばん行きたい場所は？<br />
「沖縄。最近、兄が沖縄に行ったんですが、すごく楽しかったと聞いて。今いちばん行きたい場所になりました」</p>
<p>Q.6 デビュー当時の自分自身に声をかけられるなら、何て声をかけてあげますか？<br />
「『あまり恐れるな』と声をかけたいです。僕は慎重でいろいろ考えてしまうタイプなのですが、デビューしてからメンバーとともにたくさんの壁を越えてきたからこそ、『恐れたり不安がる必要はなく、メンバーや自分自身を信じて頑張ればうまくできるよ』って伝えてあげたいです」</p>
<p></p><p>Q.7 最近、心に残った映画や本は何ですか？<br />
「『トゥルーマン・ショー』が大好きです。もともとジム・キャリーが大好きで、彼が出演している映画をよく観るんです。なかでもこの映画は、いろいろ考えさせられる作品でした」</p>
<p>Q.8 今、いちばん欲しいものは？<br />
「時間です。やりたいことがたくさんあって、本当に時間が足りないんです！　もっと時間が増えたら、さらに人生が楽しいんだろうなと思っています」</p>
<p>Q.9 どんな人を「かっこいいな」と思いますか？<br />
「メンバーに対して、かっこいいなと思うことがさらに増えました。先日、SUMMER SONICに出演したとき、ステージに立っているみんなの姿を見て、『やっぱりかっこいい！』と思いました」</p>
<p>Q.10 宝物を教えてください。<br />
「ATINY」</p>
<p>Q.11 どんなファッションが好きですか？<br />
「ジャケットにハーフパンツを合わせたり、キレイめなファッションにスニーカーを合わせたりと、アンバランスなファッションが好きです」</p>
<p>Q.12 これから挑戦したいことは？<br />
「僕たちはいつも『このステージが最後だ』と思い、すべてを尽くそうと話しているんです。ステージ上ではすべてをかけてパフォーマンスをしているので、これからもこの気持ちを大事に、どんどん大きなステージでパフォーマンスをしていきたいと思っています」</p>
<p></p><p class="btn_entry">ATEEZが表紙を務める<br />11月号特装版の詳細はこちら</p>
<p></p><p>The post 【11月号別冊付録】ATEEZ HONGJOONGに一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【11月号別冊付録】ATEEZ MINGIに一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20240928-ateez-mingi/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Sep 2024 23:58:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[MINGI / ミンギ]]></category>
		<category><![CDATA[ATEEZ / エイティーズ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>韓国の8人組ボーイズグループATEEZが、『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年11月号 特装版（増刊）カバーに初登場！　特装版（増刊）のみで手に入れることのできる別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では、「ATEEZに恋して」を24ページにわたり大特集。個性豊かな8人のスペシャルなヴィジュアルストーリーとソロインタビューもたっぷりと掲載する。今回Numero.jpでは別冊付録と連動して、メンバーそれぞれの一問一答を限定公開！<br />
</p>
</p><p></p><p>Q.1 今のATEEZをひとことで表すと？<br />
「成長中。まだまだです。今の達成率は50%」</p>
<p>Q.2 現在の趣味は？<br />
「もともとボウリングが好きでした」</p>
<p>Q.3 今日、朝起きていちばんにしたことは？<br />
「車の中でSANと話しました。『大丈夫?』って、お互いをねぎらい合いました（笑）」</p>
<p>Q.4 座右の銘は？<br />
「『したいことをして生きよう』。僕って、もともと何かに縛られるのが嫌いなので、努力を重ねてやりたいことを叶えたあとは好きなことをして生きたいです。でも今は、まだ頑張ります。アイドルですから！(笑)」</p>
<p>Q.5 今、いちばん行きたい場所は？<br />
「温泉に行きたいです！」</p>
<p></p><p>Q.6 デビュー当時の自分自身に声をかけられるなら、何て声をかけてあげますか？<br />
「『自分で考えて、自分で頑張れ』と言いたいです。いろんなことを経験してこそ、今の僕がいて、そして今の自分に満足しているので」</p>
<p>Q.7 最近、心に残った映画や本は何ですか？<br />
「アニメ『推しの子』。アニメが大好きです」</p>
<p>Q.8 今、いちばん欲しいものは？<br />
「もっと時間が欲しいです。今、２時間くれるなら……残っている仕事を片付けたいです！」</p>
<p>Q.9 どんな人を「かっこいいな」と思いますか？<br />
「BE:FIRSTの全員。アメリカツアーのゲストに来てくれたんですが、そのステージを見て感動しました。歌も振り付けも、パフォーマンス全部がかっこよかった！」</p>
<p>Q.10 宝物を教えてください。<br />
「メンバーとATINY。きっとメンバー全員、そう答えているでしょ！ 僕もです(笑)」</p>
<p></p><p class="btn_entry">ATEEZが表紙を務める<br />11月号特装版の詳細はこちら</p>
<p></p><p>The post 【11月号別冊付録】ATEEZ MINGIに一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>【11月号別冊付録】ATEEZ YEOSANGに一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20240928-ateez-yeosang/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Sep 2024 23:57:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[YEOSANG / ヨサン]]></category>
		<category><![CDATA[top_slider]]></category>
		<category><![CDATA[ATEEZ / エイティーズ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>韓国の8人組ボーイズグループATEEZが、『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年11月号 特装版（増刊）カバーに初登場！　特装版（増刊）のみで手に入れることのできる別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では、「ATEEZに恋して」を24ページにわたり大特集。個性豊かな8人のスペシャルなヴィジュアルストーリーとソロインタビューもたっぷりと掲載する。今回Numero.jpでは別冊付録と連動して、メンバーそれぞれの一問一答を限定公開！<br />
</p>
</p><p></p><p>Q.1 今のATEEZをひとことで表すと？<br />
「情熱」</p>
<p>Q.2 現在の趣味は？<br />
「自転車が趣味のWOOYOUNGから『一緒にやらない？』と誘われたので、やろうかなと思っています！」</p>
<p>Q.3 今日、朝起きていちばんにしたことは？<br />
「顔を洗う前に、YouTubeで英語のポップソングを探して流しました」</p>
<p>Q.4 座右の銘は？<br />
「子どもの頃から両親に言われてきた『どこに行っても礼儀を大切に』」</p>
<p>Q.5 今、いちばん行きたい場所は？<br />
「昨日行った、富士急ハイランドにもう１回行きたいのと、油そばを食べに行きたいです！」</p>
<p></p><p>Q.6 デビュー当時の自分自身に声をかけられるなら、何て声をかけてあげますか？<br />
「頑張りすぎるのもいいけど、不安や圧迫感を感じるようなら余裕を持って」</p>
<p>Q.7 最近、心に残った映画や本は何ですか？<br />
「アニメの『呪術廻戦』です」</p>
<p>Q.8 今、いちばん欲しいものは？<br />
「余裕のある時間」</p>
<p>Q.9 どんな人を「かっこいいな」と思いますか？<br />
「メンバーの全員がそうですが、謙虚でいられる人」</p>
<p>Q.10 宝物を教えてください。<br />
「ATINY」</p>
<p></p><p class="btn_entry">ATEEZが表紙を務める<br />11月号特装版の詳細はこちら</p>
<p></p><p>The post 【11月号別冊付録】ATEEZ YEOSANGに一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【11月号別冊付録】ATEEZ SANに一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20240928-ateez-san/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Sep 2024 23:56:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[SAN / サン]]></category>
		<category><![CDATA[ATEEZ / エイティーズ]]></category>
		<category><![CDATA[top_slider]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>韓国の8人組ボーイズグループATEEZが、『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年11月号 特装版（増刊）カバーに初登場！　特装版（増刊）のみで手に入れることのできる別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では、「ATEEZに恋して」を24ページにわたり大特集。個性豊かな8人のスペシャルなヴィジュアルストーリーとソロインタビューもたっぷりと掲載する。今回Numero.jpでは別冊付録と連動して、メンバーそれぞれの一問一答を限定公開！<br />
</p>
</p><p></p><p>Q.1 今のATEEZをひとことで表すと？<br />
「世界征服が目標のグループです！　今のところ、達成できているのは50％くらいかな（笑）」</p>
<p>Q.2 現在の趣味は？<br />
「日本のアニメが大好きです。いちばん好きなのは『ハイキュー』で、『呪術廻戦』も好きです！」</p>
<p>Q.3 今日、朝起きていちばんにしたことは？<br />
「水を飲みました」</p>
<p>Q.4 座右の銘は？<br />
「『諦めない』」</p>
<p>Q.5 今、いちばん行きたい場所は？<br />
「来年の春、満開の桜が見られる場所に行きたいです」</p>
<p>Q.6 デビュー当時の自分自身に声をかけられるなら、何て声をかけてあげますか？<br />
「まず、やってみろ！」</p>
<p></p><p>Q.7 最近、心に残った映画や本は何ですか？<br />
「『劇場版ハイキューゴミ捨て場の決戦』です。主題歌のSPYAIRさんが歌う『Orange』が本当に素敵で、心に響きました」</p>
<p>Q.8 今、いちばん欲しいものは？<br />
「油そば」</p>
<p>Q.9 どんな人を「かっこいいな」と思いますか？<br />
「父です。父は素直で正直なところが大好きです」</p>
<p>Q.10 宝物を教えてください。<br />
「ATEEZとATINY」</p>
<p>Q.11 どんなファッションが好きですか？<br />
「ディテールがあるファッションが好きです。一見、シンプルに見えるけれども、近くで見ると素材がちょっとずつ違っていたり、細やかなデザインが施されている洋服が好きです」</p>
<p>Q.12 これから挑戦したいことは？<br />
「アーティストとして成長した姿を見せ続けていきたいです！」</p>
<p></p><p class="btn_entry">ATEEZが表紙を務める<br />11月号特装版の詳細はこちら</p>
<p></p><p>The post 【11月号別冊付録】ATEEZ SANに一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【11月号別冊付録】ATEEZ WOOYOUNGに一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20240928-ateez-wooyoung/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Sep 2024 23:55:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[WOOYOUNG / ウヨン]]></category>
		<category><![CDATA[ATEEZ / エイティーズ]]></category>
		<category><![CDATA[top_slider]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>韓国の8人組ボーイズグループATEEZが、『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年11月号 特装版（増刊）カバーに初登場！　特装版（増刊）のみで手に入れることのできる別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では、「ATEEZに恋して」を24ページにわたり大特集。個性豊かな8人のスペシャルなヴィジュアルストーリーとソロインタビューもたっぷりと掲載する。今回Numero.jpでは別冊付録と連動して、メンバーそれぞれの一問一答を限定公開！<br />
</p>
</p><p></p><p>Q.1 今のATEEZをひとことで表すと？<br />
「“情熱”。すべてのステージにベストを尽くしていますし、これまでもずっと情熱を持ち、駆け抜けてきたからこそ、今のATEEZがあると思っています」</p>
<p>Q.2 現在の趣味は？<br />
「カメラで写真を撮ることが好きです。最近は風景をよく撮っています」</p>
<p>Q.3 今日、朝起きていちばんにしたことは？<br />
「スマホの確認」</p>
<p>Q.4 座右の銘は？<br />
「『急がないかつ、諦めない』」</p>
<p>Q.5 今、いちばん行きたい場所は？<br />
「まだ行ったことのない、ハワイと札幌に行ってみたいです」</p>
<p>Q.6 デビュー当時の自分自身に声をかけられるなら、何て声をかけてあげますか？<br />
「もっと頑張ってください！（笑）」</p>
<p></p><p>Q.7 最近、心に残った映画や本はなんですか？<br />
「いちばん好きな映画は『ハリー・ポッター』シリーズです。ロマンがいっぱい詰まっているので、観るとワクワクするんですよね」</p>
<p>Q.8 今、いちばん欲しいものは？<br />
「新品の自転車」</p>
<p>Q.9 どんな人を「かっこいいな」と思いますか？<br />
「大好きなSEVENTEENのHOSHI先輩です。いつも連絡を取り合っているんですが、ファッションや衣装の話もよくしています。前にHOSHIさんが『君たちを見ると、僕たちを見ているような気がする』『君たちも絶対にうまくできる』って言ってくれたんです。その言葉は、いつも僕を支えてくれています」</p>
<p>Q.10 宝物を教えてください。<br />
「ATINY」</p>
<p>Q.11 どんなファッションが好きですか？<br />
「今日の撮影で着たような、ハードなファッションが好きです。デニムスタイルも好きですし、クロムハーツのアクセサリーも大好きです」</p>
<p>Q.12 これから挑戦したいことは？<br />
「昨年の自分よりも、今年の自分が成長していればうまくやっている証拠だと思うので。今日よりも明日、今年よりも来年、どんどん成長し続けていきたいですね」</p>
<p></p><p class="btn_entry">ATEEZが表紙を務める<br />11月号特装版の詳細はこちら</p>
<p></p><p>The post 【11月号別冊付録】ATEEZ WOOYOUNGに一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>【11月号別冊付録】ATEEZ YUNHOに一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20240928-ateez-yunho/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Sep 2024 23:54:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[ATEEZ / エイティーズ]]></category>
		<category><![CDATA[Yunho / ユンホ]]></category>
		<category><![CDATA[top_slider]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>韓国の8人組ボーイズグループATEEZが、『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年11月号 特装版（増刊）カバーに初登場！　特装版（増刊）のみで手に入れることのできる別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では、「ATEEZに恋して」を24ページにわたり大特集。個性豊かな8人のスペシャルなヴィジュアルストーリーとソロインタビューもたっぷりと掲載する。今回Numero.jpでは別冊付録と連動して、メンバーそれぞれの一問一答を限定公開！<br />
</p>
</p><p></p><p>Q.1 今のATEEZをひとことで表すと？<br />
「おきあがりこぼし。絶対に倒れないし、諦めない！」</p>
<p>Q.2 現在の趣味は？<br />
「散歩が好きです。時間があるときは1万5000歩くらい歩くようにしています」</p>
<p>Q.3 今日、朝起きていちばんにしたことは？<br />
「歯みがき」</p>
<p>Q.4 座右の銘は？<br />
「『最高より最善』。毎回最善を尽くせば、それが最高になります」</p>
<p>Q.5 今、いちばん行きたい場所は？<br />
「アイスランドにオーロラを見に行きたいです。そこでキレイな写真を撮りたいですね」</p>
<p>Q.6 デビュー当時の自分自身に声をかけられるなら、何て声をかけてあげますか？<br />
「安心して」</p>
<p></p><p>Q.7 最近、心に残った映画や本は何ですか？<br />
「日本のドラマ『５時から９時まで〜私に恋したお坊さん〜』です。普段、あまりラブコメは見ないのですが、日本語の勉強のために見始めたらすごく面白かったです。音楽もすごく気に入りました」</p>
<p>Q.8 今、いちばん欲しいものは？<br />
「ATINYの心！」</p>
<p>Q.9 どんな人を「かっこいいな」と思いますか？<br />
「最近は、雰囲気のあるファッションを身に纏うWOOYOUNGがすごくかっこいいです」</p>
<p>Q.10 宝物を教えてください。<br />
「ATINY」</p>
<p>Q.11 どんなファッションが好きですか？<br />
「フォーマルでキレイめなファッションが好きです」</p>
<p>Q.12 これから挑戦したいことは？<br />
「パフォーマンスに関しては、これからいろんなジャンルを習得していきたいです。さらに歌やダンスのほかに、演技もたくさん挑戦していきたいですね」</p>
<p></p><p class="btn_entry">ATEEZが表紙を務める<br />11月号特装版の詳細はこちら</p>
<p></p><p>The post 【11月号別冊付録】ATEEZ YUNHOに一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【11月号別冊付録】ATEEZ JONGHOに一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20240928-ateez-jongho/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Sep 2024 23:53:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[JONGHO / ジョンホ]]></category>
		<category><![CDATA[ATEEZ / エイティーズ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>韓国の8人組ボーイズグループATEEZが、『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年11月号 特装版（増刊）カバーに初登場！　特装版（増刊）のみで手に入れることのできる別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では、「ATEEZに恋して」を24ページにわたり大特集。個性豊かな8人のスペシャルなヴィジュアルストーリーとソロインタビューもたっぷりと掲載する。今回Numero.jpでは別冊付録と連動して、メンバーそれぞれの一問一答を限定公開！<br />
</p>
</p><p></p><p>Q.1 今のATEEZをひとことで表すと？<br />
「ATEEZは、ATEEZそのものだ」</p>
<p>Q.2 現在の趣味は？<br />
「ビリヤードをするのが大好きです。昔からやっていたのですが、今年から本格的な趣味になりました。実は昨日はオフで、日本のビリヤード場でマネージャーと対決しました。僕が４回勝ちました(笑)」</p>
<p>Q.3 今日、朝起きていちばんにしたことは？<br />
「水を飲みました。毎朝の習慣です」</p>
<p>Q.4 座右の名は？<br />
「『やってみなければ結果はわからない』。どこで聞いた言葉なのかは忘れてしまったけど、確かにそのとおり。何事もやってみなければわからないですよね」</p>
<p>Q.5 今、いちばん行きたい場所は？<br />
「日本。仕事でも来るけど、時間があるときに旅行でゆっくり来てみたいです。日本の感性は、僕のスタイルを作るのにすごく大切なんです。だから、旅館に泊まって温泉に入るのもいいけれど、旅先をどこかひとつに決めるよりも……たとえば自転車に乗って、いろんな土地を回ってみるのもいいなと思います」</p>
<p></p><p>Q.6 デビュー当時の自分自身に声をかけられるなら、何て声をかけてあげますか？<br />
「傲慢にならずに、頑張ってやってみて」</p>
<p>Q.7 最近、心に残った映画や本はなんですか？<br />
「『涙の女王』という韓国ドラマが、とても好きでハマりました。幸せや悲しみなどすべての感情が表現されていて、共感できました」</p>
<p>Q.8 今、いちばんほしいものは？<br />
「ビリヤードの新しいキュー」</p>
<p>Q.9 どんな人を「かっこいいな」と思いますか？<br />
「自分が得意とする分野で、他の人から認められている人」</p>
<p>Q.10 宝物を教えてください。<br />
「もちろん、ATINYです」</p>
<p></p><p class="btn_entry">ATEEZが表紙を務める<br />11月号特装版の詳細はこちら</p>
<p></p><p>The post 【11月号別冊付録】ATEEZ JONGHOに一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【11月号別冊付録】ATEEZ SEONGHWAに一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20240928-ateez-seonghwa/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Sep 2024 23:52:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[top_slider]]></category>
		<category><![CDATA[ATEEZ / エイティーズ]]></category>
		<category><![CDATA[SEONGHWA / ソンファ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>韓国の8人組ボーイズグループATEEZが、『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年11月号 特装版（増刊）カバーに初登場！　特装版（増刊）のみで手に入れることのできる別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では、「ATEEZに恋して」を24ページにわたり大特集。個性豊かな8人のスペシャルなヴィジュアルストーリーとソロインタビューもたっぷりと掲載する。今回Numero.jpでは別冊付録と連動して、メンバーそれぞれの一問一答を限定公開！<br />
</p>
</p><p></p><p>Q.1 今のATEEZをひとことで表すと？<br />
「“最高潮”。チームワークが完成されています。さらに、これからもっと高みを目指して進んでいく準備ができています」</p>
<p>Q.2 現在の趣味は？<br />
「体力をつけるトレーニングと、筋トレ。運動をしていると、ネガティブな考えや雑念がなくなります」</p>
<p>Q.3 今日、朝起きていちばんにしたことは？<br />
「自分のInstagramを確認しました」</p>
<p>Q.4 座右の銘は？<br />
「『１％の可能性があれば、99％の希望を持つことができる』を信じています」</p>
<p>Q.5 今、いちばん行きたい場所は？<br />
「故郷。生まれてから10年間住んだ三千浦と、学生時代に住んでいた晋州です」</p>
<p></p><p>Q.6 デビュー当時の自分自身に声をかけられるなら、何て声をかけてあげますか？<br />
「起きていないことは怖がらず、今の状況を心配せずに、今の自分を大切にしろ」</p>
<p>Q.7 最近、心に残った映画や本は何ですか？<br />
「移動中の飛行機の中で見た映画『世界一キライなあなたに』と『アバウト・タイム〜愛おしい時間について〜』。一見するとラブロマンス作品ですが、人生の大切さを描いているところが好きです」</p>
<p>Q.8 今、いちばん欲しいものは？<br />
「ATINYの愛。もっと欲しい♡」</p>
<p>Q.9 どんな人を「かっこいいな」と思いますか？<br />
「どんな時代でも、正直に話して正直に行動すること。自分に正直に生きている人は、かっこいいと思います」</p>
<p>Q.10 宝物を教えてください。<br />
「レゴ(R)コレクション。もう少しで『ゼルダの伝説(TM)』シリーズが届くのが楽しみです！」</p>
<p></p><p class="btn_entry">ATEEZが表紙を務める<br />11月号特装版の詳細はこちら</p>
<p></p><p>The post 【11月号別冊付録】ATEEZ SEONGHWAに一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Instinctive</title>
        <link>https://numero.jp/magazine181-special/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Sep 2024 02:00:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Instinctive]]></category>
		<category><![CDATA[ATEEZ / エイティーズ]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">ATEEZが『ヌメロ・トウキョウ』11月号特装版カバー&amp;別冊付録に初登場！
<p></p>
<p>9月28日（土）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』11月号特装版（増刊）カバーにATEEZが初登場！　特装版（増刊）のみで手に入れることのできる別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では、「ATEEZに恋して」と題し、個性豊かな８人のメンバーの魅力へと迫るヴィジュアルストーリー&amp;ソロインタビューを展開。24ページにわたってATEEZを大特集している。</p>
</p><p></p><p>唯一無二で圧倒的な世界観を持つ彼ら──「ATEEZに恋して」。ATEEZが魅せる大人っぽい個性豊かな魅力や素顔をNuméro TOKYOならではのモードな写真と心をオープンにして語ったインタビューで、８人の吸引力を大解剖している。</p>
<p>このほかにもヌメロ・トウキョウ公式YouTubeチャンネルでは撮影メイキング動画も公開。ATEEZを大特集した『ヌメロ・トウキョウ』11月号特装版（増刊）は必見だ。</p>
<p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post Instinctive first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ATEEZが『ヌメロ・トウキョウ』11月号特装版の表紙に初登場！　ファッションストーリー&#038;ソロインタビュー「ATEEZに恋して」を24ページにわたり大特集</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240927-ateez/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Sep 2024 02:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[ATEEZ / エイティーズ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>9月28日（土）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』11月号特装版（増刊）カバーにATEEZが初登場！　特装版（増刊）のみで手に入れることのできる別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では、「ATEEZに恋して」と題し、個性豊かな8人のメンバーの魅力へと迫るヴィジュアルストーリー&amp;ソロインタビューを展開。24ページにわたってATEEZを大特集している。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>2018年に韓国でデビューしたATEEZ（エイティーズ）は、激しくパワフルなダンス、希代の歌唱力で今や世界を席巻する8人組。今年の4月には、「Coachella Valley Music and Arts Festival」にK-POPボーイズグループとして初出演し、世界中からやってきた観客から称賛を浴びた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>
	

</p>
<p>唯一無二で圧倒的な世界観を持つ彼ら──「ATEEZに恋して」。ATEEZが魅せる大人っぽい個性豊かな魅力や素顔をNuméro TOKYOならではのモードな写真と心をオープンにして語ったインタビューで、8人の吸引力を大解剖している。</p>
<p></p>

	


<p>撮影に用意された多数の衣装の中から、自分に似合う一着を真剣に探すメンバーたち。この撮影は、撮影前のフィッティングからはじまったといっても過言でない。フィッティングを終えると、ムードボードを見ながら編集担当・フォトグラファーと対話し、撮影のコンセプトを把握。撮影中は気を緩めることなく、全力を尽くして表現と向き合う姿が印象的であった。</p>
<p>【インタビュー抜粋】</p>
<p>「いつもツアーが終わると名残惜しさを感じるのですが、何かが終わるということは、新しいことが始まると同じなんです。そのたびに見えてくる風景は、とても意味があるので、いつも終わりもポジティブに受け止めています」（HONGJOONG）</p>
<p>「僕たちは小さいステージからスタートして、紆余曲折しながらここまでたどり着きました。時には不可能だと思われていた中でも、努力を重ねて可能にしてきたという自信もあります。この8人の軌跡を見ていただくことで、少しでも応援してくださるみなさんの希望になりたいと思っています」（SEONGHWA）</p>
<p>「僕たちは本当に長く一緒いるので、今は目を見なくても相手の気持ちがわかるんです。それに、みんなが僕のことを助けてくれるからこそ、僕もみんなの力になろうと心がけています。ここまでメンバーを好きになれたのは、みんながピュアだからこそ」（YUNHO）</p>
<p>「6年経った今も、学ぶべきことが多いグループです。僕一人だったらつまずいていたかもしれないけれど、メンバーと一緒だったから走ってこられたし、成長できました。７人は家族であり兄弟のような存在です」（YEOSANG）</p>
<p>「たまに壁にぶつかって、不安になりそうなときは、『僕は全部できる』と信じて言い聞かせ、奮い立たせています。どんなことも、まずは自分を信じることが大事だと思っています」（SAN）</p>
<p>「メンバーそれぞれ生まれたところや育ってきた環境、それまで学んできたことが違うのは当たり前です。でもそこをお互いに歩み寄って、理解し合うことで、8人の絆がより強くなり、また成長につながっていくのではないでしょうか」（MINGI）</p>
<p>「お互いに苦手なことを知っているので、それはなるべくやらないように気をつけ、好きだとわかっていることは積極的にしてあげたり、プレゼントしたりしています。良い温度感で気を使える関係だからこそ、仲が良いんだと思います」（WOOYOUNG）</p>
<p>「そもそも僕が歌手になった理由は、歌うことで僕の気持ちやメッセージを伝えていきたかったから。だからこれから先も長く歌い続けて、一人でも多くのATINYに想いを届けたい。少しでもみなさんの力になりたいし、笑顔や幸せをあげたいです」（JONGHO）</p>
<p>このほかにもヌメロ・トウキョウ公式YouTubeチャンネルでは撮影メイキング動画も公開。ATEEZを大特集した『ヌメロ・トウキョウ』11月号特装版（増刊）をお見逃しなく。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年11月号【特装版（増刊）】<br />
定価／1,100円（税込）<br />
発売日／2024年9月28日（土）</p>
<p><p class="btn_entry">Amazonで特装版を購入する</p>
<p>※ATEEZの別冊は特装版（増刊）のみとなります。</p>
<p></p><p>The post ATEEZが『ヌメロ・トウキョウ』11月号特装版の表紙に初登場！　ファッションストーリー&ソロインタビュー「ATEEZに恋して」を24ページにわたり大特集 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ATEEZ、『Numero TOKYO』の特装版カバーに初登場！ メイキングティザー映像を公開</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240913-ateez/</link>
        <pubDate>Fri, 13 Sep 2024 09:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[ATEEZ / エイティーズ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>韓国の8人組ボーイズグループATEEZが、9月28日発売の『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年11月号 特装版（増刊）カバーに初登場する。同誌公式サイトNumero.jp、公式SNSでメイキングティザー映像を公開。</p>
<p>撮影中の真剣な眼差しや柔らかな表情を捉えたメイキングティザー映像では、それぞれの個性が際立つ秋らしいモードな装いを披露。リラックスした雰囲気の中、成熟した大人の魅力を見せた。</p>
</p><p></p><p></p>
<p>特装版（増刊）のみで手に入れることのできる別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では、「ATEEZに恋して」を24ページにわたり大特集。個性豊かな8人のスペシャルなヴィジュアルストーリーとソロインタビューもたっぷりと掲載する。</p>
<p></p><p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年11月号【特装版（増刊）】<br />
定価／1,100円（税込）<br />
発売日／2024年9月28日（土）</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">Amazonで特装版を予約する</p>
<p></p>
<p>※ATEEZの別冊は特装版（増刊）のみとなります。</p>
<p></p><p>The post ATEEZ、『Numero TOKYO』の特装版カバーに初登場！ メイキングティザー映像を公開 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【速報】ATEEZが11月号スペシャルカバー＆別冊付録に初登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240828-ateez/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Aug 2024 02:55:28 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[ATEEZ / エイティーズ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>特装版（増刊）カバーにATEEZが初登場！　特装版（増刊）のみで手に入れることのできる別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では、「ATEEZに恋して」を24ページにわたり大特集。個性豊かな８人のスペシャルなヴィジュアルストーリーとソロインタビューもたっぷりと掲載。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年11月号【特装版（増刊）】<br />
定価／1,100円（税込）<br />
発売日／2024年9月28日（土）</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">Amazonで特装版を予約する</p>
<p></p>
<p>※ATEEZの別冊は特装版（増刊）のみとなります。</p>
<p></p><p>The post 【速報】ATEEZが11月号スペシャルカバー＆別冊付録に初登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ATEEZの直筆サイン入りチェキを計8名様にプレゼント！</title>
        <link>https://numero.jp/present-20240623/</link>
        <pubDate>Sun, 23 Jun 2024 09:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[present]]></category>
		<category><![CDATA[ATEEZ / エイティーズ]]></category>
		<category><![CDATA[読者プレゼント「ATEEZ」]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>Numero.jp初登場！　ATEEZのスペシャルインタビューが公開中。メンバーの直筆サインが入ったチェキを合計で8名様にプレゼント。</p>
<p>インタビューはこちら</p>
<p>※プレゼントへのご応募には会員登録/ログインが必要です。<br />
※ログイン後に応募フォームが表示されます。<br />
※会員登録すると、こんな特典が受けられます。</p>
会員登録/ログインする
<p>※ご希望のメンバーをお選びください。</p>
<p>※ログインしていても応募フォームが表示されない場合は、ページのリロードをお試しください。<br />
※必要事項を記入後に「送信」ボタンを押して、応募フォームが非表示になったら応募完了です。</p>
 
<p>※2024年7月21日（日）締め切り<br />
※ご当選者の発表は、商品の発送をもって代えさせていただきます。<br />
※第三者への転売やオークション等、プレゼントの転売を禁止とさせていただきます。<br />
※プレゼントの発送は7月下旬を予定しております。</p>
</p><p></p><p>The post ATEEZの直筆サイン入りチェキを計8名様にプレゼント！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【ATEEZインタビュー】WOOYOUNG &#038; JONGHO「人生の輝ける時間、それこそがATEEZです」</title>
        <link>https://numero.jp/20240623-ateez-4/</link>
        <pubDate>Sun, 23 Jun 2024 09:00:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[People]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2日間連続でお届けする、ATEEZスペシャルインタビュー。最後は、WOOYOUNG（ウヨン）とJONGHO（ジョンホ）のチーム。</p>
ATEEZは大きなステージに立ってこそ輝くグループ
<p><br />
──4月に出演したコーチェラはいかがでしたか。また、8月のSUMMER SONICの抱負も教えてください。</p>
<p>WOOYOUNG「コーチェラもSUMMER SONICも大きな音楽フェスなので、とても緊張するけれど、ATEEZは大きなステージに立ってこそ輝くグループなので、これまで通りきちんと準備して、いいステージをお見せしたいと思っています」</p>
<p>JONGHO「音楽フェスは、ATINY（ATEEZのファンのこと）の皆さんも来てくださいますし、僕らのことを初めて見る方々の前で公演できる機会でもあるので、出演することができてとても光栄です。さらに頑張って素敵な姿をお見せしますので、期待していてください」</p>
<p> <br />
──コーチェラでは砂嵐が吹いていたそうですね。</p>
<p>JONGHO「でも、大丈夫でした！」</p>
<p>WOOYOUNG「さすがうちのメインボーカル！ コーチェラならではの雰囲気がとても楽しかったので、気になりませんでした」</p>
<p>──SUMMER SONICはすごく暑いので気を付けてください。</p>
<p>WOOYOUNG「コーチェラもすごく暑かったけれど大丈夫でした。SUMMER SONICも頑張ります！」</p>
</p><p></p><p>──さて、5月31日に10thミニアルバム『GOLDEN HOUR : Part․1』をリリースしましたが、注目ポイントについて教えてください。</p>
<p>WOOYOUNG「ダンスも歌もヒップホップスタイルで、すごくカッコいいので、皆さんたくさん聴いてくださいね」</p>
<p>JONGHO「今回のミニアルバムは、これまでに僕たちがやってきたものとはまた違う、斬新なスタイルの曲もあります。こういった曲もATEEZは歌いこなせるんだ、という姿をお見せできたんじゃないかと思います」</p>
<p>──ATEEZはパワフルな振り付けが多いですが、その中でもWOOYOUNGさんのダンスはしなやかで洗練されたスタイルです。ご自身のパフォーマンスについてどのように考えていますか。</p>
<p>WOOYOUNG「僕たちのグループは、まず最初にSEONGHWAさんとSANさんがみなさんの注目を惹きつけるんじゃないかと思うんですが、僕はしなやかで繊細なパフォーマンスで、他のメンバーとは違う魅力をお見せできたらいいなと思っています」</p>
<p>──セクシーなダンスから、クリーンなスタイルに変えていったそうですが、今のスタイルに到達するまでにはどんな道のりが？</p>
<p>WOOYOUNG「自分のスタイルを変えてみようと何度も試して努力して、苦労しながら今のスタイルになりました。でも、これが完成形ではなく、これからもアップデートを続けなくてはいけないと思っています」</p>
<p></p>ひとりでもチームのために。ATINYの喜ぶ顔が見たくて
<p>JONGHO</p>
<p>──JONGHOさんは、現在のK-POP界を代表するボーカリストのひとりですが、日頃からどんなケアやトレーニングをしているのでしょうか<br />
<br />
JONGHO「部屋ではいつも加湿器をつけていますし、水をできるだけたくさん飲むようにしています。公演の前日は、刺激的な食べ物は避けて、騒がないようにしています。また、公演の前はできるだけ動かずに、ノドのエネルギーを抑えるようにしています。ダンスをしながら踊っていると、だんだんノドの筋肉がほぐれていくので、直前まであえて動かずじっとしています」</p>
<p>──そういった心掛けがあって、あの高音が出せるんですね。</p>
<p>WOOYOUNG「僕らはJONGHOさんが一番のボーカリストだと、誇らしく思っているんです」</p>
<p>JONGHO「いえいえ（照）。歌はノドのケアも大切ですが、普段の練習が重要です。基礎的な発声練習をたくさんして、努力を続けています」</p>
<p>──JONGHOさんはソロとして、ドラマ『ソンジェ背負って走れ』など、ドラマのOSTに参加することもありますよね。</p>
<p>JONGHO「OSTにひとりで参加する時は、僕がATEEZというチームを背負っているので、より一層、一生懸命に頑張らなくてはという気持ちで参加しています」</p>
<p>──チームのために、という思いがあるんですね。</p>
<p>JONGHO「もちろんです！」</p>
<p>WOOYOUNG</p>
<p>──WOOYOUNGさんは撮影や編集も担当しているとのことですが、映像制作に興味を持ったきっかけを教えてください。</p>
<p>WOOYOUNG「事務所のスタッフさんがビハインドやミーティング風景を撮影してくれるんですが、それをメンバーの視点で撮影したら、ATINY（ATEEZのファンのこと）の皆さんに、またひと味違う感覚で楽しんでもらえるんじゃないかと始めたのがきっかけです。それに、ワールドツアーでいろんな国を訪れたとき、僕らが何をしているか気になる方もいらっしゃるかもしれません。だから、僕が撮影をして、ステージ以外の僕たちの姿をお伝えしようと思っています」</p>
<p>──機材もご自分で揃えているんですか。</p>
<p>WOOYOUNG「カメラ本体を3個、レンズは4、5個くらいあります。それからジンバルも」</p>
<p></p><p>──もはやプロ級ですね！ 最後に、二人にとってATEEZとはどんな存在なのでしょうか。</p>
<p>JONGHO「宝物です（即答）」</p>
<p>WOOYOUNG「早い！ 理由は？」</p>
<p>JONGHO「僕にとっては、ライブをすることが人生の全てです。この人生でやりたいことが、ATEEZでなければ叶えられないことだったので、“宝物”と表現しました」</p>
<p>WOOYOUNG「僕にとってATEEZは“GOLDEN HOUR”です。10thミニアルバムのタイトルですが、この言葉には、『人生の黄金期』や『人生において大切な時期』、『輝ける時間』という意味もあります。それがまさに、ATEEZそのものだと思います」</p>
<p></p><p></p>
<p>&nbsp;<br />




世界を魅了するATEEZに迫る、スペシャルインタビュー 
Interview / 22 06 2024



</p>
<p>&nbsp;<br />




【ATEEZインタビュー】HONGJOONG &amp; SEONGHWA「辛いことや楽しいこと、全てを共有してきた」 
People / 22 06 2024



</p>
<p>&nbsp;<br />




【ATEEZインタビュー】YUNHO &amp; YEOSANG「ATEEZは“運命”、“頼れる兄弟”」 
People / 22 06 2024



</p>
<p>&nbsp;<br />




【ATEEZインタビュー】SAN &amp; MINGI「いつも最後のステージのつもりで全力を出し切っています」 
People / 23 06 2024



</p>
<p>&nbsp;<br />




ATEEZの直筆サイン入りチェキを計8名様にプレゼント！ 
present / 23 06 2024



</p>
<p></p><p>The post 【ATEEZインタビュー】WOOYOUNG & JONGHO「人生の輝ける時間、それこそがATEEZです」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>【ATEEZインタビュー】SAN &#038; MINGI「いつも最後のステージのつもりで全力を出し切っています」</title>
        <link>https://numero.jp/20240623-ateez-3/</link>
        <pubDate>Sun, 23 Jun 2024 09:00:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[ATEEZ / エイティーズ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2日間連続でお届けする、ATEEZスペシャルインタビュー。第3弾は、SAN（サン）とMINGI（ミンギ）の2人が登場。</p>
体づくり、作詞作曲…… 全てを駆使してATEEZの世界観を表現する
<p><br />
──4月に出演したコーチェラはいかがでしたか。また、8月のSUMMER SONICの抱負も教えてください。</p>
<p>SAN「コーチェラもSUMMER SONICも全てのアーティストにとって夢のステージだから、とても光栄です。僕たちは、全てのステージを最後のステージのつもりで、いつも全力で臨んでいます。だから8月のSUMMER SONICも期待していてください」</p>
<p>MINGI「コーチェラは本当に楽しくて、幸せな記憶として残っています。夏のSUMMER SONICも、頑張って準備をしていくので、皆さんには思い切り楽しんで欲しいと思ってます」</p>
<p>──コーチェラでは他のアーティストのステージは見られたのでしょうか。</p>
<p>SAN「たくさん見ることができで、大きなインスピレーションをいただきました」</p>
<p>MINGI「YOASOBIさん、J.バルヴィンさんのステージを見ることができました。THE ROSEの皆さんとは以前から親しくさせていただいているんですが、とても素敵なカッコいいステージでした」</p>
<p>──5月31日に10thミニアルバム『GOLDEN HOUR : Part․1』をリリースしましたが、注目ポイントについて教えてください。</p>
<p>SAN「ATEEZの“イージーリスニング”バージョンの曲もあります。振り付けも完璧なので、たくさん聴いてください」</p>
<p>MINGI「強くて優しい楽曲が収録されているので、たくさん聞いてほしいです」</p>
</p><p></p><p>──SANさんは強靭な肉体から、繰り出すダイナミックなパフォーマンスが魅力ですが、いつ頃から体づくりを始めたのでしょうか。</p>
<p>SAN「3年ほどしっかり運動しました。僕らのダンスは強くて大きい振り付けが多いから、たくさんトレーニングして、僕の身体が振り付けに似合うようにしなければいけないと思ったんです」</p>
<p>──衣装も素肌にレザージャケットだったりと、強靭さを際立たせるスタイルが多いですよね。<br />
<br />
SAN「それが僕の好きなファッションなので、スタイリストさんも『SAN君にはこの服が似合う』と提案してくれてるんです。それも全部含めて、僕らのステージが完成するんだと思っています」</p>
<p>MINGI</p>
<p>──MINGIさんは作詞・作曲を手がけていますが、どういったところからインスピレーションを得ているのでしょうか。<br />
<br />
MINGI「作詞・作曲に関しては、日常の中で僕が感じた感情や気持ちをテーマにして制作することが多いんですね。いろんな瞬間に感じたことをメモしておいて、それを見返しながらコンセプトに合わせた曲にするという感じです」</p>
<p>──MINGIさんはステージ上のパワフルなパフォーマンスと、普段の穏やかな表情とのギャップも魅力のひとつですが、ステージに上がるときにはどのように気持ちを高めていくのでしょうか。<br />
<br />
MINGI「僕は普段もずっと音楽を聴きながら踊ったりしているんですが、それはステージのためのイメージトレーニングというよりも、 そのとき感じていることをただ表現しているんですね。いつもそんな感じなので、僕としては普段とステージとのギャップはないとは思っていたんですが、また違った印象に見えるのかもしれません」</p>
<p>──ギャップと言えば、SANさんも憑依型パフォーマンスと優しい笑顔が魅力です。<br />
<br />
SAN「僕だけじゃなくてATEEZのメンバーはみんな、ステージへの情熱がすごいんですよ。毎回、舞台袖では、メンバーたちと『これが僕たちのラストステージのつもりで思い切って行こうぜ！』と話してるんです。それくらいの気合いと自信でパフォーマンスをしているから、憑依型と言っていただけるのかもしれません」</p>
<p></p>「油そばだろ！」「いや、すき焼きだ！」ケンカの原因はいつも食べ物
<p>SAN</p>
<p>──SANさんは、コンサートで世界各地を訪れたとき、その場所ならではのオリジナルの思い出を作ろうと心がけているそうですが、日本以外で印象的だった体験は？</p>
<p>SAN「パリのエッフェル塔と凱旋門が記憶に残りました。それから、僕は食べることも大好きだから、おいしいお店を探して食べに行っています。おいしかったお店はノートにメモしています」</p>
<p>──最近、出合ったおいしいものは？</p>
<p>SAN「バンコクで食べた点心料理です。韓国のマンドゥ（餃子）とはまた違うおいしさがありました」</p>
<p>──MINGIさんは先日、箱根での温泉旅行を楽しんでいるVLOGを公開されていましたが、旅の思い出があれば教えてください。</p>
<p>MINGI「箱根に行った時は温泉も楽しんだんですが、黒たまごを食べたら7年長生きできるという風習があると聞いて、それも体験してみました。おいしかったですし、とてもいい思い出になりました」</p>
<p>MINGI</p>
<p>──最後に、二人にとってATEEZとはどんな存在なのでしょうか。</p>
<p>MINGI「“夢を叶えてくれるチーム”です。僕はステージに立つことも音楽も大好きなんですが、僕がステージに立つことができるのは、ATEEZという家族がいるから。夢は世界征服です！」</p>
<p>SAN「ATEEZは、“家族”のようなチームです。たまにはケンカしたりぶつかったりするけれど、家族は家族。それは変わりません」</p>
<p>──ケンカすることもあるんですね。</p>
<p>SAN「時にはケンカすることもありますね。でも、パフォーマンスのことではケンカになりません。僕たちはプロフェッショナルだから、誰かが『これはこうじゃない？』と指摘すると、『じゃあ、こうしてみよう』と冷静に話し合いをしています。それが食べ物のこととなると、『今日は油そばだ！』『いや、すき焼きだろ！』と譲らなくて、毎日ケンカになります（笑）」</p>
<p></p><p></p>
<p>&nbsp;<br />




世界を魅了するATEEZに迫る、スペシャルインタビュー 
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<p></p><p>The post 【ATEEZインタビュー】SAN & MINGI「いつも最後のステージのつもりで全力を出し切っています」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【ATEEZインタビュー】YUNHO &#038; YEOSANG「ATEEZは“運命”、“頼れる兄弟”」</title>
        <link>https://numero.jp/20240622-ateez-2/</link>
        <pubDate>Sat, 22 Jun 2024 09:00:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[ATEEZ / エイティーズ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2日間連続でお届けする、ATEEZスペシャルインタビュー。今回は、YUNHO（ユンホ）とYEOSANG（ヨサン）の2人のインタビューをお届け。</p>
コーチェラの大舞台を終えて、次はサマソニへ
<p><br />
──4月に出演したコーチェラはいかがでしたか。</p>
<p>YUNHO「コーチェラのステージに立つのは難しいことなので、僕らが出演できると初めて聞いた時には本当に緊張しましたし、興奮しました。コーチェラで思いっきりパフォーマンスできたのは、とても気持ち良かったです。無事にステージを終えられてホッとしています」</p>
<p>YEOSANG「コーチェラでは、本当にたくさんのファンの皆さんが熱心に応援をしてくれました。皆さんの応援のおかげで、力を出し切って頑張ることができました。8月のSUMMER SONIC 2024も大きなフェスティバルなので、コーチェラと同じように頑張ってステージの準備をしたいと思っています」</p>
<p>──日本の夏はとても暑いので頑張ってください。</p>
<p>YUNHO「日本のATINY（ATEEZのファンのこと）の皆さんも、『本当に暑いから気を付けて！』と言ってくれました」</p>
<p>──ところで、2人は宿舎でルームメイトとのことですが、部屋での決まりごと、心がけていることはありますか。</p>
<p>YUNHO「ルールは特にありません。一緒にゲームをするのが好きだけど、最近は時間がなくて」</p>
<p>YEOSANG「ルールというより自然に身についている習慣があります。必ずノックを2回してから部屋に入ることです」</p>
<p>YUNHO「それは基本的なことだね（笑）」</p>
<p>──もうケンカすることもありませんか。</p>
<p>YUNHO「以前からずっと8人で一緒に住んでいて、そのときも仲良く過ごしていたので、もうルールがなくても大丈夫です。それに、YEOSANGさんは特に優しいので」</p>
<p>YEOSANG「ハハハ！ ありがとう」</p>
</p><p></p><p>YEOSANG</p>
<p>──YUNHOさんもATEEZの優しいお兄さんと言われていますよね。</p>
<p>YEOSANG「僕たちの間では、YUNHOさんのことを“聖堂のお兄さん”（韓国では、誠実で優しい爽やかな人という意味）と呼んでいるんです。どこかに行く時にギターを一本だけ持って、優しい音楽を作るようなイメージがありますよね」</p>
<p>YUNHO「そうですか（照）。僕たちはメンバー8人のうち、99年生まれの同い年が5人いるんですね。その中でも僕が一番早く生まれたので、少しでも力になれたらと思っています」</p>
<p>──いつも周囲を気遣うには、心に余裕が必要ですが、それをキープする秘訣とは？</p>
<p>YUNHO「僕は、“いつも準備ができている人”でありたいと思っています。心構えができていれば、いつも心に余裕をもつことができます。日本語だと『備えあれば憂いなし』と言いますね」</p>
<p>──その言葉をご存知なんですね！</p>
<p>YUNHO「最近、ことわざを勉強しているんです」</p>
<p></p>ATINYからの応援が力を与えてくれる
<p>YEOSANG</p>
<p>──YEOSANGさんは、3年間務めた音楽番組『THE SHOW』のMCを3月に卒業されました。この3年で印象的だったことは？</p>
<p>YEOSANG「印象に残っていることは2つあります。番組に出演するときステージと観客席の間は少し離れていて、ステージのパフォーマンスも少し遠いところから応援してくださるんですが、『THE SHOW』のMCのときはファンの皆さんがすぐ目の前にいて、近くで会話することもできるんです。それが、新しい経験でしたし嬉しかったことでした。もう1つは、MCのリハーサルのために、いろんなアーティストさんのパフォーマンスを、リハーサルの段階から見る機会がたくさんあったんです。みなさんが頑張ってリハーサルしている姿を見て、僕らも頑張らなきゃいけないと何度も思いました」</p>
<p>YUNHO</p>
<p>──今、パフォーマンスの話が出たんですが、ATEEZのダンスリーダーはYUNHOさんですよね。ハードな振り付けが特徴のATEEZですが、YUNHOさんはダンスのリーダーとしてメンバーのモチベーションを上げるために練習中に意識していることを教えてください。</p>
<p>YUNHO「僕たちのパフォーマンスは力強いですが、振り付けのラインが揃うことが重要だと思っています。それを僕がメンバーたちに教えたりして、メンバー全員のクオリティを担保しながら、メンバーも僕に少しずつ力をくれるので、お互いにシナジーを生み出せるようになりました。メンバーがいつも僕に力を与えてくれるので、そのおかげで僕もがんばれていると思います。それから、ATINYからも『YUNHOさんがパフォーマンスを担当してくれてありがとう』という言葉をいただけるので、とても力になっています」</p>
<p>──力になるといえば、YEOSANGさんはビタミンのサプリに詳しくてメンバーにも教えてあげたりしているそうですが、最近の健康法を教えてください。</p>
<p>YEOSANG「最近も特に変わらなくて、健康にいいサプリを飲んだり、運動したり。それから睡眠も大事です。よく寝ることは最高の健康法だと思います」</p>
<p>──平均睡眠時間は？</p>
<p>YEOSANG「スケジュールがあまりタイトではないときは6〜7時間は眠るようにしています」</p>
<p></p><p>──さて、5月31日に10thミニアルバム『GOLDEN HOUR : Part․1』をリリースしましたが、注目ポイントについて教えてください。</p>
<p>YUNHO「ATEEZにとって新しい魅力のコンセプトです。ヒップホップな雰囲気を楽しんでください」</p>
<p>YEOSANG「これまでATEEZがお見せしたパフォーマンスとはまた違った、新しい、斬新なパフォーマンスをお見せできると思います。ヒップホップの要素もたくさん入っているのでATINYの皆さんも楽しんでくれると思います」</p>
<p>──最後に、二人にとって、ATEEZとはどんな存在なのでしょうか。</p>
<p>YUNHO「ATEEZは“運命”です。次の人生でもATEEZでありたいし、僕にとっての原動力です。ずっとATEEZでありたいと思います」</p>
<p>YEOSANG「“一番頼もしい兄弟”です。メンバーがいるから今まで走ってくることができたし、みんなで共通の目標に向かって、力を合わせて走ってきました。本当にありがたい、信頼できる兄弟です」</p>
<p></p><p></p>
<p></p><p>&nbsp;<br />




世界を魅了するATEEZに迫る、スペシャルインタビュー 
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<p></p><p>The post 【ATEEZインタビュー】YUNHO & YEOSANG「ATEEZは“運命”、“頼れる兄弟”」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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