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    <title>Numero TOKYOASAMIFUJIKAWA / アサミフジカワ | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>存在感で魅了する「ASAMIFUJIKAWA」のリング｜私たちのモノ語り #081</title>
        <link>https://numero.jp/makotomatsuoka-7/</link>
        <pubDate>Sat, 09 Aug 2025 05:00:35 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[makotomatsuoka]]></category>
		<category><![CDATA[ASAMIFUJIKAWA / アサミフジカワ]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[jewelry]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ジュエリーを選ぶポイントは人それぞれですが、私が一番惹かれるのは、これまでに見たことのないデザインに出会ったときです。印象的なフォルムのジュエリーは、身につけるだけで気分が高まり、「それどこの？」と聞かれることもしばしば。そこから生まれるちょっとした会話も、楽しみのひとつです。今回、アサミフジカワ（ASAMIFUJIKAWA）から新しくお気に入りのリングをお迎えしたので、ご紹介します。</p>
</p><p></p><p>Shell Thin Double finger Ring（Silver）¥48,400</p>
<p>私がチョイスしたのは、存在感のあるダブルフィンガーリング。アンモナイトの化石がモチーフとなっているそうで、その繊細なディテールに見るたびうっとりしてしまいます。大ぶりながら、シンプルな服にも個性派スタイルにも馴染む優れもの。手元にひとつ加えるだけで、一気に洗練されたムードにしてくれます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>指に巻きついているような不思議なフォルムで、見る角度によって表情が変化するユニークなデザイン。硬いシルバーのテクスチャーも、しなやかな曲線と表面に施されたストライプ柄によって、柔らかさを感じさせます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ひとクセあるリングを重ね付けして、シンプルな服装に手元だけ派手にするのがお気に入り。自分から一番見えやすい場所にあるファッションアイテムだからこそ、とびきり気分の上がるアイテムをチョイスしたいです。</p>
<p>Numero CLOSETには他にもユニークなジュエリーを展開中。新たな個性を引き出すアイテムをぜひチェックしてみてください。</p>
<p class="btn_entry">Numero CLOSETで<br />「ASAMIFUJIKAWA」のアイテムをチェック！</p>
<p class="btn_entry">
連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 存在感で魅了する「ASAMIFUJIKAWA」のリング｜私たちのモノ語り #081 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【10万円以下】素肌にきらめく、リアルプライスの夏ジュエリー11選</title>
        <link>https://numero.jp/20250703-summer-jewelry/</link>
        <pubDate>Thu, 03 Jul 2025 09:00:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Item]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Artida Oud / アルティーダ ウード]]></category>
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		<category><![CDATA[Maria Black / マリア ブラック]]></category>
		<category><![CDATA[Ralagan / ララガン]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[item]]></category>
		<category><![CDATA[jewelry]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>肌を見せる機会がだんだんと増えてくる初夏は、素肌に映えるジュエリーで季節のおしゃれを楽しみたい。気負わずに取り入れられる今欲しいリアルプライスジュエリーを注目のブランドからピックアップ。カラフルなガラスや清涼感あるシルバーなど、身につけるだけで気分が上がるアイテムで、夏の装いを楽しんで。</p>
<p>【index】<br />
1. Sisi Joia｜シシ・ジョイア<br />
2. R.ALAGAN｜ララガン<br />
3. Noaark｜ノアーク<br />
4. Agmes｜アグメス<br />
5. Artida Oud｜アルティーダ ウード<br />
6. Yoster｜ヨースター<br />
7. Asami Fujikawa｜アサミフジカワ<br />
8. Maria Black｜マリア ブラック<br />
9. The Lettering｜ザ レタリング<br />
10. Sophie Buhai｜ソフィー ブハイ<br />
11. Callmoon｜コールムーン</p>
</p><p></p>Sisi Joia｜シシ・ジョイア
<p>ネックレス￥17,600／Sisi Joia（フィルグ ショールーム 03-5357-8771）</p>
<p>フランスのヴィンテージビーズなどを使用して“大人の遊び心”を表現するシシ・ジョイア。水や涙をモチーフにしたティアドロップ型のガラスビーズは、「悲しみの涙も人生を彩る輝きに変えていけるように」という前向きな想いが込められたアイコニックなデザイン。シンプルになりがちな夏の装いに、カラフルなガラスがポップなアクセントを添えてくれる。</p>
<p></p>R.ALAGAN｜ララガン
<p>リング　左￥55,000、リング　右￥66,000／ともにR.Alagan（ララガンデザイン info@ralagan.com）</p>
<p>干支の辰をモチーフにしたユニークなララガンのリング。抽象的なフォルムに不揃いなバロックパールをさりげなく散りばめ、どこか愛らしさ漂う絶妙なバランスが魅力。ひとつでスタイルが決まる主役級ジュエリーは、夏の軽やかな手元を引き締めるアクセントにぴったり。</p>
<p></p>Noaark｜ノアーク
<p>ピアス￥77,000、リング￥41,800／ともにNoaark（エスケーパーズオンライン 03-5464-9945）</p>
<p>純度の高いシルバー950を使用したハンドメイドジュエリーブランドノアーク。スターフルーツをモチーフにした大ぶりのイヤリングは、顔まわりをぱっと明るく、華やかに見せてくれる。繊細な輝きを放つリングの模様は、大聖堂のオルガンのリズムをイメージ。どちらも手仕事ならではの柔らかな風合いが魅力。</p>
<p></p>Agmes｜アグメス
<p>ネックレス￥82,500／Agmes（ショールーム ロイト 03-6859-8112）</p>
<p>ニューヨークのジュエリー職人が、ひとつひとつ手作業で仕立てたネックレス。環境に配慮した工程と、高品質なリサイクル貴金属を用いたサステナブルな一点。曲線とゆがみが生み出す構築的なフォルムと牛革コードのコンビが、ハンドクラフトならではのモダンなムードを演出。</p>
<p></p>Artida Oud｜アルティーダ ウード
<p>イヤリング　左￥25,300、ピアス　右￥38,500／ともにArtida Oud（アルティーダ ウード artidaoud.com）</p>
<p>鮮やかな色彩が目を引くイヤリングは、夏の装いにぴったり。クリアなカラーストーンが涼やかに揺れ、陽射しを受けて、耳元で水滴のようにきらめく。希少なスイスブルートパーズにはピンクトルマリン、ラベンダーカラーのアメジストにはルビーをそれぞれトップに１石だけ添えた、絶妙なカラーバランスもポイント。</p>
<p></p>Yoster｜ヨースター
<p>ネックレス￥58,300／Yoster（エンメ 03-6419-7712）</p>
<p>有機的な自然美をモチーフにしたジュエリーを展開する、イスラエル発の気鋭ブランド。流れるようなゴールドのダブルチェーンに、リズミカルに配されたチャームが軽やかな存在感を放つ。ミニマルな装いにさりげなく映え、動きとニュアンスをデコルテに添えてくれる一本。</p>
<p></p>Asami Fujikawa｜アサミフジカワ
<p>ブレスレット￥￥91,300、ピアス￥39,600／ともにAsami Fujikawa（ショールーム セッション 03-5464-9975）</p>
<p>月の満ち欠けからインスパイアされた三日月モチーフのピアス。着用すると先端にあしらわれた球体のオニキスが、耳の後ろからちらりと垣間見える。歪んだパーツを繋ぎ合わせたようなブレスレットは、その絶妙なアンバランスさがまるでアートピースのよう。緩急あるシルエットでどんなスタイルにもさりげない気品をプラスしてくれる。</p>
<p></p>Maria Black｜マリア ブラック
<p>ピアス　左￥45,100、ピアス　右￥35,200／ともにMaria Black（マリア ブラック 表参道店 080-4009-2020）</p>
<p>ぽってりとしたボリューム感が耳元を華やかに彩る、マリア ブラック1のピアス。ノルウェー・オスロの雪景色から着想を得た、耳たぶを包み込むようなフォルムは、インパクトがありながらも、中空構造によって軽やかな着け心地。あえてアシンメトリーなデザインを身につけることで、ワンランク上のスタイリングが楽しめる。</p>
<p></p>The Lettering｜ザ レタリング
<p>リング各￥96,800／ともにThe Lettering（エスケーパーズオンライン 03-5464-9945）</p>
<p>エッジの効いたシルバーフォルムに、大胆なイニシャルを象ったリング。トップの内側にはマット加工が施され、陰影が際立つ立体的な仕上がりに。まるでグラフィックのように指先に映えるその存在感は、ミニマルな装いに強さと個性を添えてくれる。イニシャルモチーフは、日々のお守りのように身につけたい。</p>
<p></p>Sophie Buhai｜ソフィー ブハイ
<p>ピアス￥75,900／Sophie Buhai（エスケーパーズ アナザーワールド 080-7508-9967）</p>
<p>クラシカルなパールをモードに纏いたい。そんな願いを叶えてくれるのがソフィーブハイのドロップパールピアス。色や形の異なるパールをミックスしたデザインは、上品でありながら気負いがなく、ほどよい抜け感とのバランスが絶妙。シックなグリーンパールの先に連なるクリスタルパールが、動くたびに揺れて、耳元にエレガントな余韻を添えてくれる。</p>
<p></p>Callmoon｜コールムーン
<p>リング　上から￥41,800、￥36,300、￥59,400／すべてCallmoon（ショールーム セッション 03-5464-9975）</p>
<p>素材にリサイクルシルバーを使用したサステナブルなジュエリーブランド。リップモチーフのオープンリング、センターの向きをずらして多様な表情を楽しめるアシンメトリーリング、そして月モチーフのリング。いずれも優雅なディテールと余裕のある曲線美が、エフォートレスな輝きを放っている。</p>
<p></p><p>The post 【10万円以下】素肌にきらめく、リアルプライスの夏ジュエリー11選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>気になる新ブランドから定番まで、Numero CLOSETでトレジャーハント</title>
        <link>https://numero.jp/20250429-numerocloset/</link>
        <pubDate>Tue, 29 Apr 2025 07:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>オリジナルキャラクターSocksが繰り広げる世界を描く、注目アーティストLottaのキュートなカートゥーンに載せてお届けする、Numero CLOSETのファッション小物たち。気になる新ブランドから定番まで今のスタイルにプラスしたいアイテムをご紹介。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年6月号掲載）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
相反する要素が共存するハンサムな帽子 
<p>エレガントでマニッシュ、トラディショナルでありながらモダンさを併せ持つ、ハットデザイナー南雲詩乃が手がける「エントワフェイン」。（右）アンティークのブンタール素材を使用したブランドを代表するアイテム、アーミッシュハットは、シグネチャーの長いリボンとアイコニックなゴールドの金具がポイント。 ハット￥71,500 （上）乗馬帽を原型に発展させたシルエットの美しい定番キャップ￥35,200／ともにEntwurfein</p>
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EntwurfeinのアイテムをNumero CLOSETでチェックする</p>
<p class="picture"></p>
ハンドクラフトが光るクチュールライクなバッグ
<p>日常にフィットするクチュールを表現するブランド「リブ ノブヒコ」。手作業によるクチュール要素を取り入れた、フェミニンなレース生地とフラワーモチーフビーズのストラップが印象的なショルダーバッグ（W18 H14 D4cm）￥59,400／Riv Nobuhiko</p>
<p class="btn_entry">
RIV NOBUHIKOのアイテムをNumero CLOSETでチェックする</p>
<p></p><p class="picture"></p>
有機的な造形が美しいジュエリー
<p>シルバーを中心に展開する曲線的なフォルムの美しさが魅力のモードなジュエリーブランド「アサミフジカワ」。（右上）ボリュームのバランス感が絶妙なリング¥46,200　（下）巻き貝から着想を得て、アンモナイトの化石をモチーフにしたダブルフィンガーリング ¥48,400  （左）野菜や果物、植物といった自然が生み出す特有の形に魅せられ、空豆をイメージしたピアス¥63,800／すべてAsamifujikawa</p>
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ASAMIFUJIKAWAのアイテムをNumero CLOSETでチェックする</p>
<p class="picture"></p>
耳元にオニキスのモダンなアクセントを
<p>アップサイクルされたヴィンテージ素材を使用し、環境への負荷削減を目指すスペイン発ジュエリーブランド「ベアトリス・パラシオス」。 （上）ゴールドプレートにオニキスをあしらい、キャッチにも同サイズのオニキスをセットした片耳ピアス¥25,300  （下）オリジナルカッティングのオニキスをあしらい、シンプルでありながら存在感のあるピアス￥52,800 ／ともにBeatriz Palacios</p>
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BEATRIZ PALACIOSのアイテムをNumero CLOSETでチェックする</p>
<p></p><p class="picture"></p>
天然石や自然界のモチーフをお守り感覚で身につけて
<p>森羅万象をモチーフとした独特な造形と固有のストーリーを持つ石の美しいフォルムを融合させたデザインが特徴の、デザイナー武笠綾子によるジュエリー「バランス」。（左）有明の月のような大ぶりなピアス（片耳）￥22,000  （右）天然石を組み合わせたブレスレットは、石の色や形、チェーンとの組み合わせなど二つと同じものはない一点物。ブレスレット（ソーダライト×ラピスラズリ）￥63,800／ともに±Balance</p>
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<p class="picture"></p>
ひとひねり効かせたジェンダーレスなジュエリー
<p>「Inner Self, Open-minded」をテーマに多様で豊かな生活の一端になるようなジュエリーを提案する「ボーニー」。（右）アーティスティックなモチーフのトップにインダストリアルな雰囲気のブロックチェーンを合わせたユニセックスなネックレス￥44,000　（左）多様なアレンジでヘアスタイルに遊び心をプラスするヘアージュエリー。ツイストしたデザインがさりげない存在感を放つバレッタ￥19,800／ともにBonee</p>
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<p></p><p class="picture"></p>
オブジェのようなミニバッグ
<p>日本で開発されたホールガーメントの編み機の特性を生かし、無縫製で立体的に編み上げ、壺のようなフォルムに仕上げた。「持ち運ぶインテリア」がデザインコンセプトの「ラストフレーム」のTSUBO BAG ショルダーストラップ付き（H26 W14cm）¥29,700／Lastframe</p>
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<p class="picture"></p>
東欧生まれの素朴なローテクスニーカー 
<p>チェコ・スロバキア時代に創業した、ヨーロッパの繊細さと東欧の素朴な質感を残すハンドメイドスニーカーブランド「ノヴェスタ」。ドイツブランドのテニスシューズを原型とするスリムな形が特徴のITOH ATHLETIC MODEL。イタリアンレザーを使用したオーセンティックな作りながら、履き心地を追求して現代にアップデートした一足。スニーカー￥36,300／Novesta</p>
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NOVESTAのアイテムをNumero CLOSETでチェックする</p>
<p></p><p class="picture"></p>
伝統技術を今の気分でアレンジしたビーズネックレス 
<p>先住民族に伝わる伝統技術をモダンなデザインで、サステナブルなクリエイションを提案するエシカルブランド「エンラセ」。精緻に編み込まれた立体的なデザインが華やかなビーズネックレス（左） ¥80,300　（右） ¥41,800／ともにEnlace</p>
<p class="btn_entry">
ENLACEのアイテムをNumero CLOSETでチェックする</p>




アーティストLottaが描く、ソックスと巡るモノクロの妄想の世界 
Art / 10 04 2024




<p></p><p>The post 気になる新ブランドから定番まで、Numero CLOSETでトレジャーハント first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今年の自分へのご褒美に！　唯一無二の「ASAMIFUJIKAWA」のアクセサリー｜私たちのモノ語り #076</title>
        <link>https://numero.jp/sakitanaka-9/</link>
        <pubDate>Tue, 17 Dec 2024 07:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[ASAMIFUJIKAWA / アサミフジカワ]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[jewelry]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ホリデーシーズンを目前に、私がNumero CLOSETでゲットした「ASAMIFUJIKAWA」のアイテムをご紹介！　カジュアルな服装でも、プラスワンするだけで大人っぽく、そしておしゃれに仕上げてくれるのでとっても気に入っています。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>アクセサリーは少なめ派の私ですが、人差し指につけたこちらの大ぶりのリング「Distortion Ring」は、モードな雰囲気に仕上げてくれるので重宝しています。付ける向きによって、印象が変わるのもお気に入りポイント。</p>
<p>Distortion Ring　Gold リング　¥46,200</p>
<p>美しい曲線で描かれたデザインが特徴的な「ASAMIFUJIKAWA」を体現するようなリングですが、一つ一つ、地金を曲げて制作しているため、個体差があるそう。世界に一つだけのジュエリーなのも良いですね。</p>
<p></p><p>続いて、珍しい形で一目惚れしたのがこちらの「ビーンズ ピアス」です。サイズ感もちょうど良く、動くたびにゆらゆら揺れて女性らしさも演出してくれます。前から見た時と、横から見た時でデザインが全然違うのものに見えて、まるでアートピースのよう。</p>
<p>Beans Earrings（Silver）ビーンズ ピアス シルバー ¥63,800</p>
<p>名前の通り、自然の産物でしか出せない野菜や果物、植物の種などの特有のかたちに魅せられ、なかでも空豆のかたちから着想を得たコレクションだそうです。</p>
<p>Numero CLOSETでは、これらのほかにもブレスレットなどの展開も！　自分へのご褒美に、大切な方へのギフトにもぜひチェックしてみてください。</p>
<p class="btn_entry">Numero CLOSETで<br />「ASAMIFUJIKAWA」のアイテムをチェック！</p>
<p></p><p>Numero CLOSET<br />
https://shop.numero.jp/</p>
<p class="btn_entry">
連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>




シルバーを愛するデザイナーが作る、黒いドレスに似合うジュエリー 
Fashion / 01 07 2024




<p></p><p>The post 今年の自分へのご褒美に！　唯一無二の「ASAMIFUJIKAWA」のアクセサリー｜私たちのモノ語り #076 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/12/sns_asamifujikawa.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>クリエイティブ派のあなたに。センスのいい贈り物リスト16選</title>
        <link>https://numero.jp/nc-20241124-artful-gifts/</link>
        <pubDate>Sun, 24 Nov 2024 03:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Kim Minwook]]></category>
		<category><![CDATA[Shincokyu]]></category>
		<category><![CDATA[Scarlet Pottery]]></category>
		<category><![CDATA[Riv Nobuhiko / リブ ノブヒコ]]></category>
		<category><![CDATA[Gift of Giving]]></category>
		<category><![CDATA[BONEE / ボーニー]]></category>
		<category><![CDATA[Callmoon / コールムーン]]></category>
		<category><![CDATA[Mukasa / ムカサ]]></category>
		<category><![CDATA[Tomoko Takahashi / 高橋朋子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Entwurfein / エントワフェイン]]></category>
		<category><![CDATA[kalevala]]></category>
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		<category><![CDATA[Vasic / ヴァジック]]></category>
		<category><![CDATA[Lastframe / ラストフレーム]]></category>
		<category><![CDATA[Yohei Ohno / ヨウヘイオオノ]]></category>
		<category><![CDATA[Tanakadaisuke / タナカ ダイスケ]]></category>
		<category><![CDATA[TANAKA / タナカ]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>大切な人に、自分へのご褒美に、ストーリーのあるこだわりの詰まった逸品を。あなたらしさを伝える個性溢れる選りすぐりのギフトを用意しました。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年12月号掲載）</p>
<p>※このページの掲載アイテムの一部は小誌オンラインストア「Numero CLOSET」にて取り扱い中。詳しくは、こちらをご覧ください。</p>
<p>LASTFRAME｜ラストフレーム
<p>
</p>
<p>世界最高レベルの日本の伝統技術を使い作られたニットバッグ。 （右）ストライプマーケットバッグ ミディアム ショルダーストラップ付き（H49×W25×D11cm）¥35,200 （左）メタリックツボバッグ ショルダーストラップ付き（H26×W14cm）／ともにLastframe（タカ）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「ラストフレーム」のアイテムを購入</p>
</p><p></p>Scarlet Pottery｜スカーレットポタリー
<p><br />
天草で共に暮らし制作活動を行う、陶芸家Hiroki Kanazawaと木ユウコによる「スカーレットポタリー」。Hiroki Kanazawaが形を作り、木ユウコが絵を描く、二人のライフワークとして存在する器たち。（左から）湯呑み￥5,500 ぐい呑み 各￥7,700  ピッチャー￥11,000  湯呑み￥5,500／すべてScarlet Pottery（スカーレットポタリー）<br />
&nbsp;</p>
TANAKA｜タナカ
<p><br />
デニムのもつ無限の可能性を追求するTANAKAの今季を象徴する、手作業でスタッズをあしらったアイテム。デニムジャケット￥100,100 スタッズベルト Wide￥58,300  Narrow￥52,800／すべてTanaka（タナカ）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「タナカ」のデニムジャケットを購入</p>
<p></p>SHINCOKYU｜シンコキュウ
<p><br />
石川県加賀市山中の漆器産地で価値の付きにくい規格外の木材を活用し、一つ一つ昔ながらの木工ろくろの手作業で仕上げる。（上）ロンググラス￥17,350（左から時計回り）グラス￥15,290　ボウル￥16,060　ボウルカップ￥13,101　スモールカップ￥8,800　ボウルカップ￥13,101　カップ￥12,980／すべてShincokyu（ヌメロ・クローゼット）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「シンコキュウ」のアイテムを購入</p>
<p>&nbsp;</p>
tanakadaisuke｜タナカ ダイスケ
<p><br />
リボンビジューがロマンティックなハーフグローブ￥49,500 サテン地にビジューフリンジをあしらったエレガントかつマスキュリンな細幅ネクタイ￥40,700／ともにTanakadaisuke（タナカ ダイスケ）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「タナカ ダイスケ」をチェック</p>
<p></p>VASIC｜ヴァジック
<p><br />
光沢のあるナイロンとレザーの組み合わせがモード感を放つ「Cush」シリーズのミニミニサイズ。バッグ（W30×H21.5×D12cm）￥37,400／Vasic（ヴァジックジャパン）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「ヴァジック」をチェック</p>
<p>&nbsp;</p>
Kim Minwook｜キム・ミヌク
<p><br />
ロエベ財団のクラフトプライズファイナリストに選出された、韓国・釜山の木工作家キム・ミヌクによる木の自然な美しさを活かした作品。 （左）ボウル#22（W22×D17.5×H7.5cm）￥57,200 （右）ボウル#14（φ31×H4.5cm）￥77,000／ともにKim Minwook（ショールーム セッション）</p>
<p></p>CALLMOON｜コールムーン
<p><br />
語り手をテーマに、語る行為の象徴である口をモチーフに表現したコレクション。リング￥44,000 ３つのリップが連なったデザインのリング￥104,500 ブローチシルバー￥72,600／すべてCallmoon（ショールーム セッション）<br />
&nbsp;</p>
ASAMIFUJIKAWA｜アサミフジカワ
<p><br />
ノットモチーフのブレスレット￥91,300 象形文字からインスパイアされたデザインのディストーションリング シルバー￥50,600 ゴールド￥55,000／すべてAsamifujikawa（ショールーム セッション）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「アサミフジカワ」のジュエリーを購入</p>
<p></p>Kalevala｜カレワラ
<p><br />
北欧の森や植物を彷彿とさせる有機的なモチーフ使いが特徴。（右から）ピアス ブロンズ￥47,400 ピアス シルバー￥131,000 サークルモチーフのピアスシルバー￥53,100／すべてKalevala（カレワラ）<br />
&nbsp;</p>
mukasa｜ムカサ
<p><br />
鉱物の断面に魅了され、ドローイングしたデッサンを元に桐生にてラメジャカードで織ったオリジナルファブリック。さまざまなラメや光沢で奥行きのあるメタリック感を演出。ロングブーツ ヒール5cm￥71,500／Mukasa（ザ・ウォール ショールーム）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「ムカサ」のブーツを購入</p>
<p></p>RIV NOBUHIKO｜リブノブヒコ
<p><br />
フェミニンで立体的なレース生地と一つ一つ手作業で縫い合わせたビーズで作られたクチュールライクなピース。ショルダーバッグ（W19×H17×D5cm）￥59,400／Riv Nobuhiko（ハルミ ショールーム）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「リブノブヒコ」のアイテムをチェック</p>
<p>&nbsp;</p>
BONEE｜ボーニー
<p><br />
存在感のあるデザインが印象的なヘアジュエリー。（上）ヘアクリップ￥33,000（中）ミニヘアクリップ 2個セット￥17,600（下）ヘアクリップ￥39,600／すべてBonee（ボーニー カスタマーサポート）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「ボーニー」のヘアジュエリーを購入</p>
<p></p>YOHEI OHNO｜ヨウヘイ オオノ
<p><br />
50年代にマルコ・ザヌーゾがデザインしたラウンジチェアLADYから着想を受けてパンプスに落とし込んだ。シューズ ヒール7cm￥63,800／Yohei Ohno（ヨウヘイ オオノ）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「ヨウヘイ オオノ」のシューズを購入</p>
<p>&nbsp;</p>
ENTWURFEIN｜エントワフェイン
<p><br />
取り外し可能なベールとキュビズムを連想する多角形のチェコ製ビジューのリボンをあしらったハット￥68,200　幾何学的なレリーフ柄をモチーフにしたオリジナルレースが華やかなキャップ￥39,600／ともにEntwurfein（エントワフェイン）</p>
<p></p>TOMOKO TAKAHASHI｜高橋朋子
<p><br />
金銀彩を中心に美しく繊細な幾何学模様を描き出す陶芸家、高橋朋子。（奥右・左）深い緑を帯びた黒と金銀彩のコントラストが美しい《銹光彩振出 Arlequin》（H9.5cm）各¥24,200（中）直線・曲線の連続柄によって月の光を表現した《金銀彩薄茶器 游ぐ月》（H6.5cm）￥41,800／すべてTomoko Takahashi（ヌメロ・クローゼット）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「高橋朋子」の作品を購入</p>
<p></p><p>The post クリエイティブ派のあなたに。センスのいい贈り物リスト16選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/11/closet_gift_EC.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>シルバーを愛するデザイナーが作る、黒いドレスに似合うジュエリー</title>
        <link>https://numero.jp/20240701-asamifujikawa/</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jul 2024 08:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[ASAMIFUJIKAWA / アサミフジカワ]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ジュエリーブランド設立から、10年を迎えようとしているASAMIFUJIKAWA（アサミフジカワ）。シルバーの魅力を存分に活かした重厚感と、相反するセンシュアルなデザインで人気を博している。ジュエリー、シルバーへのこだわり、母になったことで変化した動植物への視点について、デザイナー、フジカワアサミが語る。</p>
<p class="picture"></p>
<p>——ジュエリーデザイナーになる前は、どんな活動をしていたのですか。</p>
<p>「文化服装学院を卒業した後に、スウェーデンに３ヶ月ほど滞在し、その後イギリスへ。６年間住んでいたのですが、スタイリストのアシスタントやセレクトショップで働いたりしていました。当時は、いろいろなことに興味を持っていたので、現地ではアートや写真なども学びました」</p>
<p>——ロンドンで生活して価値観に変化はありましたか。</p>
<p>「ロンドンでは周囲の友人たちが、まだ経済的に成功していなくても、自らデザイナーや建築家を迷いなく名乗っていたことに驚きました。クリエイションへの取り組み方やクリエイターとしての姿勢には影響を受けたし、生き方を学んだと思っています」</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>——ジュエリーデザインを始めたきっかけは？</p>
<p>「ファッションデザイナーのアン・ドゥムルメステールが好きで、特に5連リングのデザインに影響を受けました。WERKSTATT MUNCHEN （ワークスタットミュンヘン）というジュエリーブランドのデザイナーKlaus Lohmeyerが、ANN DEMEULEMEESTERのジュエリーデザインをしていた時期があるのですが、すごく素敵で。“こんなジュエリーを作ってみたい”と思い、独学でジュエリーを作るようになったんです。最初は、趣味の延長で、日本に帰国してから本格的にブランドをすることになりました」</p>



	



<p>左：2024SS イメージビジュアル　右：2023AWイメージビジュアル</p>
<p>——アン・ドゥムルメステールのどういったところが好きなのでしょうか。</p>
<p>「ダークでシックなテイストに惹かれました。あとは、たいてい裾丈は長身の人でも着られるよう長めでしたが、彼女自身が小柄だったこともあり、丈詰めしてもかっこよく見えるバランスに作ってあると聞いたことがあって。実際に服をまとってみて、多々共感することがありました。トレンドに左右されすぎないスタイル、本当に自分がいいと思うものだけを形にして世に送り出しているアプローチの仕方も尊敬しています。いまはデザイナーを引退されて、パートナーと農園をされているそうで。そんな時間の過ごし方にも、彼女らしさを感じます」</p>
<p>——ファッションではなく、ジュエリーを選択したのはなぜですか。</p>
<p>「実は学生時代から洋服のデザインにはあまり興味が持てなくて（笑）。洋服を着ること自体は好きでしたが、あまり立体物には見えなかったんです。家具やスカルプチャーの方に魅力を感じていましたね。もっと彫刻のような立体物を作ることに興味があったんだと思います」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>——ジュエリーブランドを立ち上げた原動力は何でしたか。</p>
<p>「“自分が身につけたいアクセサリーを作りたい”と思ったのが始まりでした。プレーンなシルバーのアクセサリーで、ボリュームはあるけど、メンズライクすぎないものというコンセプトは最初からありました。本格的にスタートしたのは2015年に日本に帰国してから。最初の1年間は運営がなかなか難しかったのですが、モデルをしている友人が着用した写真をインスタグラムにアップしてくれたことからフォロワーが増えていき、知ってくださる方が増えました。当時はまだ、今ほどインフルエンサーがいなかったので驚きました。直後に伊勢丹の合同ポップアップに声をかけていただき、出店しました。ファーストコレクションは、１点のみ。いまはもう展開していないのですが、3連リングを作りました。一本勝負でいこうと思って（笑）。どこかアン ドゥムルメステールの5連リングへの思いもあったのかもしれません」</p>
<p>——ASAMIFUJIKAWAのジュエリーの特徴を言葉で表すと？</p>
<p>「シンプル、ミニマル、女性的な曲線美でしょうか。ブランドコンセプトは、“ATTENTIVENESS TO SIMPLICITY”。直訳すると、“シンプルさへのこだわり”です」</p>



	



<p>——デザインのインスピレーションはどこから得ているのですか？</p>
<p>「日常で見つけたもの、これまで生きてきて見たものや感じたものの蓄積や記憶から掘り起こしていくことが多いです。だいたい頭の中にあるぼんやりした抽象的なもので、それらをかけ合わせていってイメージを膨らませていきます。モチーフ選びもその延長です。 女性像はないのですが、黒いドレスに似合うジュエリーを作りたいという思いは常に念頭にあります。シーズンごとにテーマが異なるので、スタッフやお客様に『新作がASAMIFUJIKAWAっぽい』って言われて、ブレていないと確認できると嬉しいですね（笑）。」</p>



	



<p>2024AW コレクション イメージビジュアル</p>
<p>——24AWのコレクションテーマは「歪み」ですが、どのようなストーリーはありますか。</p>
<p>「Distortionシリーズは、とある美術館でインドのアーティストの作品を鑑賞した際に、ヒンドゥー語の文字の形に面白さを感じ、文字をコレクションに取り入れたいと思いました。いろいろとリサーチを進めていくうちに、象形文字にたどり着いたんです。その中で、視覚的に形が美しいと思ったいくつかの文字をリングやピアスにデザインに落とし込みました。そういった、個人的な日々の気づきをジュエリーに取り入れるのが好きです」</p>



	



<p></p><p>——ジュエリー制作の工程を教えてください。</p>
<p>「ワックスを使って型を作り、高温で溶かした金属を流し込んで固めるキャストという方法で製造しています。ワックスは硬いものを削っていく作業なのですが、石塑粘土でデザインの模型を作るのが好きです。最初から柔らかいので、曲線や形を探求できる自由度が高いんです」</p>
<p>——デザインはどうやって考えるのでしょうか。</p>
<p>「いろんなパターンがあります。自分の頭の中にあるイメージを具現化するように形成していく時、一方で粘土をこねてながら時間をかけて形を探求していく時もあります。24SSのテーマ“歪み”は、手の遊びから線を歪ませることの面白さを見つけました」</p>
<p class="picture"> ヴィンテージの懐中時計にヒントを得て、オニキスを使った玉状のTimepiecesシリーズ</p>
<p>——シルバーにこだわる理由はありますか。</p>
<p>「素材としてしっかりしているのでシルバーを選んでいます。ゴールドの展開もありますが、ないモデルもあります。色石とかにはあまりない興味がなくて、今後はもっとオニキスの魅力も極めていきたいです」</p>
<p>——ジュエリー作りは独学だそうですが、学ばなかったからこその強みはありますか。</p>
<p>「量産は、ご夫婦でやっているキャスト（鋳造）屋さんにお世話になっていて、東京・御徒町の彫金師を紹介していただいて以降、ずっと一緒にお仕事しています。その方に『彫金を学んでないからこそのアイデアがある』と言われたことがあります。というのも、アンモナイトの指輪を作ったとき、重くてつけられないという問題がありました。『作るのは無理だよ』と言われても、なんとか形にできないかと懇願して。ご指摘や意見をもらって解決策を見つけ商品化ができた経緯がありました。ジュエリー作りは、ほぼ独学でやってきたので、正攻法を知らないが故の新しいアイデアはあるかもしれません」</p>



	



<p>アトリエ近くに広がる山梨の自然の景色</p>
<p>——現在、活動拠点を山梨県に移されていますが、理由があるのでしょうか。</p>
<p>「自然が身近にあることと、山梨県は宝石の町と言われていて、ジュエリー作家や職人が多いんです。石をカットする職人さんとの出会いもありました。これまで、石のカットからデザインしたことはなかったので、カットデザインからオニキスのジュエリーを作ってみたいですね。ワインも好きなので、いつかワイナリーをできたらと思っています」</p>
<p class="picture"> </p>
<p>——ジュエリーデザインをしてきた中で、欠かせないアイテムを教えてください。</p>
<p>「ジュエリーブランドをやっていこうと決めたときに、ロンドンで出合った本です。『ART AS JEWELLERY BY CALDER to KAPOOR by Louis Guinness』というタイトルと表紙の美しさで購入しました。ジュエリーを作っている人のジュエリーではなく、アーティストが作るジュエリーがテーマです。 “創作物を作る人になるか、粗悪品をつける人になるか”という意味だと解釈しているんですが、オスカーワイルドの言葉で始まります。絵画の中の女性が身につけているジュエリーも参考にしていますね。置いているだけで美しいもの、彫刻やアートピースのようなものが作りたいという思いが強くなった一冊です」</p>
<p><br />
お気に入りは、パブロ・ピカソのネックレスのページ。「装飾品というよりもアートピース、まさに身につけるアートですよね」</p>


	


<p>イメージビジュアル撮影の舞台裏。ピエール・ジャンヌレやハンス J.ウェグナーのYチェアなど名作家具</p>
<p></p><p>——他にこれまで影響を受けてきた人やものはありますか。</p>
<p>「リラックスしたデザインの南欧テイストも好きです。パブロ・ピカソのアトリエや住居、ピエール・ジャンヌレの家具、現代作家ですと、Caroline Wallsの作品が一番好きで、いいなと思っています。他には、Pandoras Jukeboxという名義でも活動するヤスミナ・デクスターという女性のDJ・ミュージシャン。彼女はファッションショーの音楽を手掛けることもあります。アンビエントテクノが、ラグジュアリーブランドのテイストにも合っていてかっこよかったです」</p>
<p>——最近、新たに気になっていることは？</p>
<p>「これまで、博物館やギャラリーへは好きなアーティストのエキシビジョンに行くことが多かったのですが、最近は子供が喜びそうなてエキシビジョンに行くことが増え、日常に当たり前にあって目に留めてこなかった物事を身近に感じるようになりました。子どもから新しいヒントや自分の引き出しにはなかった視点をもらっています。思えば、世の中の形や柄、ほとんどのものの大元は自然界の形に影響を受けているのかもしれません。人工的な直線より有機的な曲線を好むのも、自然なことなのかなと」</p>



	



<p>「また、最近、興味が増しているのは、フードです。フードスタイリングのような見せる食べ物が、コンセプチュアルにアップデートしていく感覚に興味があります。いつか自分で野菜や植物も育ててみたいなと思っています」</p>
<p></p>ASAMIFUJIKAWAのジュエリーコレクションを紹介
<p class="picture"></p>
Knotシリーズ
<p>「紐の形状にインスパイアされました。ランジェリーやシューズに付属しているストラップや紐の繊細でとても女性らしいディテールを表現しています。少し肌に食い込む感じや結んで留めるところにセンシュアリティを感じて。ブレスレットは、実際にリボンを手で触って、結んだり絡ませたりしながらできたデザインです。手の遊びの中で、たすきをかけるように一本付け足したバージョンのデザインもあります」</p>
<p><br />
</p>
Shellシリーズ
<p>「生き物や植物からアイデアをもらいました。4歳の息子とよく博物館を訪れるのですが、貝や昆虫の形に純粋な面白さを感じます。博物館で貝を見てから標本を買ってフォルムの研究してデザインを考えたのですが、どのデザインも一つの巻貝から派生したデザインです。見る方向によって、フォルムが変わるのでそれをShellのダブルフィンガーのリングとBig Shellのイヤリングの形に落とし込みました。」</p>
<p><br />
</p>
Beansシリーズ
<p>「現在、山梨県に住んでいますが、とても自然が豊かな場所なんです。都会で暮らしていたときは、植物や野菜の形にあまり目を向けることがなかったのですが、Beansシリーズは、そら豆から着想を得て作りました。さやの大きさや形が様々でも、実際に開いて中身を取り出すと、同じ形の豆が複数出てくるのが面白くて。その規則性みたいなものを形にしたくて、つなげたデザインにしました」</p>
<p><br />
2023年までオープンしていたショップ</p>
<p><br />
花をモチーフにしたSeed、Petal、Steamコレクション</p>
Seed、Petal、Steamシリーズ
<p>「花の種と花びら、茎をモチーフにしています。2023年まで実店舗をやっていたのですが、装花を親しい花屋さんに頼んでいました。そのアレンジを見て、アンスリウムやユリなど、好きな花が増えたんです。そんな実体験から派生したシリーズです」</p>
<p class="picture"></p>
Puzzleシリーズ
<p>「2018年に実店舗のオープンに合わせて作りました。チェーンのアイテムは、鎖の一つ一つのピースからデザインしたいと思っていました。このチェーンは、レモンとパズルのピースのモチーフの連なりで。どれも型を使って一個ずつしか作れないのですが、その技術が面白いと思って作りました。まとめて作れないので、ちょっとだけ個体差もあるのも魅力です」</p>
<p></p><p>ASAMIFUJIKAWA<br />
URL/https://www.asamifujikawa.com/</p>
<p class="btn_entry">
Numero CLOSETでASAMIFUJIKAWAのジュエリーをチェックする</p>
<p></p><p>The post シルバーを愛するデザイナーが作る、黒いドレスに似合うジュエリー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>輝くジュエリーで手元に煌めきを。夏に映える「ブレスレット」10選</title>
        <link>https://numero.jp/20230625-bracelet/</link>
        <pubDate>Sun, 25 Jun 2023 01:00:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[saranpoi / シャランポワ]]></category>
		<category><![CDATA[inoop / イヌープ]]></category>
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		<category><![CDATA[Adlin Hue / アドリン ヒュー]]></category>
		<category><![CDATA[ASAMIFUJIKAWA / アサミフジカワ]]></category>
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		<category><![CDATA[Harunobumurata / ハルノブムラタ]]></category>
		<category><![CDATA[Charlotte CHESNAIS / シャルロット シェネ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Swarovski / スワロフスキー]]></category>
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		<category><![CDATA[tomwood]]></category>
		<category><![CDATA[jewelry]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>気温も一気に上がり肌の露出が増えるこの時期は、ブレスレットの最大の見せ場。夏の手元をワンランクアップしてくれるエレガントなデザインやエッジの効いた個性派、パーツモチーフのものなど、デイリーに活躍するアイテムをピックアップ。シンプルになりがちなこの季節、手元に煌めきを加えてスタイリングを楽しんでみては？</p>
<p>&nbsp;</p>
Charlotte CHESNAIS｜シャルロット シェネ
<p class="picture"></p>
<p>フランス発のジュエリーブランド「Charlotte CHESNAIS」のオブジェのようなブレスレット。有機的なフォルムが美しい「リップス」シリーズは、見る角度によって違った表情を見せるデザインが魅力。うねる波のような優美な曲線が軽やかに手首に寄り添う。</p>
</p><p></p>ENEY｜エネイ
<p>パールのブレスレット￥44,000 ブレスレット￥55,000／ともにENEY（エネイ松屋銀座 03-3566-2139）
<br />
自然や人の生命力からインスパイアされたモダンなデザインが人気のENEY。ボリューム感あるチェーンブレスレットはタイムレスでクリーンな印象。パールが輝くブレスレットはぐるりとねじれた曲線が美しい。手元を引き締める、ソリッドなシルバージュエリーは都会的で洗練されたムードに仕上げてくれる。</p>
<p></p>Sharanpoi｜シャランポワ
<p>ブレスレット￥132,000／sharanpoi（シャランポワ sharanpoi.com）</p>
<p>東洋の伝統技術を組み合わせたモダンなアップサイクルジュエリーが揃うSharanpoi。幾重にも連なった純白のベビーパールがアンティークのような艶麗さを放つ。さらに小粒のダイヤモンドをセットしたリサイクルシルバーのラインが上品な輝きをプラス。重ねづけをしなくとも手元を華麗に演出してくれる。</p>
<p></p>SWAROVSKI JEWELRY｜スワロフスキー・ジュエリー
<p>ブレスレット￥49,500／SWAROVSKI JEWELRY（スワロフスキー・ジャパン 0120-10-8700）</p>
<p>見る角度によって七色の輝きを放つドリーミーなブレスレットはSWAROVSKI JEWELRYから。オクタゴンとペアカットを交互に並べ、それぞれの縁に小さなピンクのバゲットカットをオン。日差しに映えるボリューミーなクリスタルはスタイリングに煌めきと彩りを与えてくれる。</p>
<p></p>TOMWOOD｜トムウッド
<p>ブレスレット￥56,300／TOMWOOD（トムウッド プロジェクト https://www.tomwoodproject.com/ja/）<br />
海の周りにある石や貝殻の欠片から着想を得たTOMWOODの「ロビン」シリーズ。「T」と「O」の留め具をアクセントにシンプルでオーセンティックな佇まいはスタイルを選ばずさまざまなシーンにマッチする。ユニセックスなデザインなので、パートナーとシェアするのもおすすめ。</p>
<p></p>ASAMIFUJIKAWA｜アサミフジカワ
<p>ブレスレット￥77,000／ASAMIFUJIKAWA（アサミフジカワ info@asamifujikawa.com）</p>
<p>美しい曲線や丸みを落とし込み繊細に仕上げたジュエリーが人気のASAMIFUJIKAWA。ふたつのストラップを結び合わせたかのようなユニークなデザインは、モードでスタイリッシュな手元を演出。カーブで表現した柔らかなフォルムがフェミニンさもプラスしてくれる。</p>
<p></p>Adlin Hue｜アドリン ヒュー
<p>ブレスレット￥9,900／Adlin Hue（アドリン ヒュー adlinhue.com）<br />
地球上に存在する資源を活用してジュエリーを製作しているAdlin Hue。80年代に生産されたブラスチェーンを使用したブレスレットは味わい深いヴィンテージの風合いが魅力。真鍮にはあえてメッキを施さずにそのままにしているので、現代にはないノスタルジックな表情が楽しめる。控えめなクローバーモチーフデザインは、デイリーな装いにぴったり。</p>
<p></p>HARUNOBUMURATA｜ハルノブムラタ
<p>ブレスレット￥50,600／HARUNOBUMURATA（ザ・ウォール ショールーム 03-5774-4001）<br />
シンプルなデザインながら素材の上質さと美しいシルエットに定評ある、HARUNOBUMURATAからジュエリーが登場。連なったビジューが動くたび流れるように揺れ、手元を華やかに演出。手の甲まで覆うデザインはロングスリーブを合わせて、手首からさりげなく覗かせても様になる。特別な日はもちろん、デイリーにも上品さを加えて。</p>
<p></p>±BALANCE｜バランス
<p>ブレスレット￥63,800／±BALANCE（ザ・ウォール ショールーム 03-5774-4001）</p>
<p>「エネルギーを整えるためのバランスジュエリー」をテーマに、天然石の素材を生かしたアイテムを展開する±BALANCE。ブルーレースアゲート（右）、マラカイト（中）、水晶（左）をシルバーで縁取ることでストーンが持つ力強い美しさをさらに引き出している。神秘的なパワーとエネルギーを感じながら手元に彩りを添えて。</p>
<p></p>inoop｜イヌープ
<p>ブレスレット￥110,000／inoop（イヌープ info@inoop.jp）</p>
<p>SFの世界観から着想を得たジュエリーを提案する新進気鋭ブランドinoop。フューチャリスティックなブレスレットはDNAの二重らせん構造をモチーフにしたオリジナルパーツを使うことで唯一無二の存在感を放つ。ベーシックながらもトレンドに左右されないひねりのきいた佇まいはモード派にも◎ </p>
<p></p><p>The post 輝くジュエリーで手元に煌めきを。夏に映える「ブレスレット」10選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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