<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYO水族館 | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/aquarium/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Thu, 23 Apr 2026 13:57:37 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=209385</guid>
        <title>著名人に聞いた「私の偏愛水族館」</title>
        <link>https://numero.jp/animal-visits-aquarium-20190728/</link>
        <pubDate>Sun, 28 Jul 2019 07:30:38 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[top_category]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[水族館]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
のとじま水族館 @石川／能登
by タレント 壇蜜
<p class="picture"></p>
<p>生き物たちとの触れ合い体験が充実</p>
<p>能登半島近海に回遊してくる魚を中心に飼育し、ジンベエザメを間近に見ることができる。イルカなどの生き物とも触れ合える参加型水族館。「大好きだった金沢在住の元カレと行った思い出の場所であり、初めてイルカに触った場所。イルカは触るとゴムっぽくて感動しました。触れることでヒトデにも親しみが湧きました。水族館に行くと、できるだけ地味な魚、名前が長い魚を見たり覚えたりして帰っています。すみだ水族館のビワコオオナマズも好きで、もう2年ほど携帯の待ち受けにしているんです」</p>
<p class="picture"></p>
<p>住所／石川県七尾市能登島曲町15部40<br />
TEL／0767-84-1271<br />
開館時間／9：00〜17：00（冬季は〜16：30）※入館は閉館の30分前まで<br />
休館日／無休<br />
URL／www.notoaqua.jp</p>
<p class="picture"></p>
<p>壇蜜（Mitsu Dan）<br />
1980年、秋田県生まれ、東京都育ち。大学卒業後、冠婚葬祭の専門学校に通い、和菓子工場や銀座のホステス経験を経て2010年グラビアデビュー。女優としても活躍。『壇蜜ダイアリー』など著書も多数。最新写真集 『モナリザ―雫―』『モナリザ―結晶―』（ともに講談社）が発売中。</p>
</p><p></p>サンシャイン水族館 @東京／池袋
by アーティスト キム・ソンへ
<p class="picture"></p>
<p>大都会の屋上に浮かぶ、生き物の楽園！</p>
<p>ご存じ、天空のオアシス。大人気の特別展は必見。「子どもたちと何度も訪れている場所。マニアックな特別展も開催していて、珍しい生き物にも出会えます。お目当ての一つはクラゲ（写真上）で、半透明でひらひらの美しい姿がライトアップされていてとてもきれい。子どもの頃に犬をたくさん飼っている親戚の家に遊びに行って以来、動物好きに。地球上でともに生きる素晴らしい仲間なので、愛を持って接したいです」</p>
<p class="picture"></p>
<p>住所／東京都豊島区東池袋3-1 サンシャインシティ ワールドインポートマートビル屋上<br />
TEL／03-3989-3466<br />
開館時間／9：00〜21：00 ※最終入場は終了1時間前まで（再入場は終了30分前まで）<br />
休館日／無休<br />
URL／sunshinecity.jp</p>
<p class="picture"></p>
<p>キム・ソンへ（Songhe Kim） <br />
1982年、東京生まれ。2005年、セレクトショップLovelessで展示したシャンデリア作品が注目を集める。16年に初作品集『TROPHY』を刊行。ぬいぐるみやアメリカントイなどをコラージュした作品を制作している。</p>
<p></p>鴨川シーワールド @千葉／鴨川
by モデル 麻宮彩希
<p class="picture"></p>
<p>シャチのパフォーマンスは圧巻！</p>
<p>シャチをはじめとした海の生き物と出会える。「最大の魅力はレギュラーで開催しているダイナミックなシャチのパフォーマンス。シャチが好きな理由は、海の王者で柄がかっこいいところ。彼らが集団で行う狩りは、生きるためだけでなく遊びとしてすることも。そんな狡猾な部分がまるで人間のようでハマりました。その半面、ドジで愛くるしさもある。パンダも好きで、中国の友達がいる四川まで会いに行くことが目下の楽しみ」</p>
<p class="picture"></p>
<p>住所／千葉県鴨川市東町1464-18<br />
TEL／04-7093-4803<br />
開館時間／9：00〜17：00（季節・曜日により異なる）<br />
休館日／不定休　<br />
URL／www.kamogawa-seaworld.jp</p>
<p class="picture"></p>
<p>麻宮彩希（Saki Asamiya）<br />
1994年生まれ、東京都出身。身長172cmとモデルとしては小柄ながら数々の雑誌やCMなどで活躍。出産のため休養期間を経て活動を再開した。国内外の映像作品にも出演し、演技にも定評あり。</p>
<p></p>新江ノ島水族館 @神奈川／藤沢
by フォトグラファー 永瀬沙世
<p>Photos：Sayo Nagase</p>
<p>イルカやウミガメも伸び伸び過ごす</p>
<p>江の島が後ろに見える、絶好のロケーションが魅力の水族館。「ブルージェリーというクラゲが海で自由を謳歌している姿と名前がゼリーのようだったのが印象的です（写真上）。質感もみずみずしくぷるぷるで魅力的。いったい何者？と思った動物はジュウモンジダコ（写真下）。アザラシの柄のソフトクリームなどユーモラスな企画は、職員さんも楽しんでいるのが伝わってくるのがいい。水族館までの景色も好きで、道中も楽しみの一つ」</p>
<p>© JAMSTEC</p>
<p>住所／神奈川県藤沢市片瀬海岸2-19-1<br />
TEL／0466-29-9960<br />
開館時間／9：00〜17：00（3〜11月）、10：00〜17：00（12〜2月）※最終入場は1時間前<br />
休館日／無休<br />
URL／www.enosui.com</p>
<p class="picture"></p>
<p>永瀬沙世（Sayo Nagase）<br />
東京を拠点に活動するアーティスト、写真家、ヨモギブックス主宰。2017年「THE VOID」をGALLERY 360°で、18年に「Milky Way 天の川」を360°で発表、同題の写真集も発売。 www.nagasesayo.com</p>
<p></p><p>The post 著名人に聞いた「私の偏愛水族館」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/07/DMA-3_2_ジンベエザメ（給餌）ec.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/07/DMA-3_2_ジンベエザメ（給餌）ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>新たな才能を発掘！「ギンザ・ショートフィルム・コンテスト」初開催</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190329-ginzashortfilmcontest/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>新たな才能を発掘！「ギンザ・ショートフィルム・コンテスト」初開催</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190329-ginzashortfilmcontest/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=209145</guid>
        <title>静岡にいる生き物たちにもっと会いに行こう！</title>
        <link>https://numero.jp/heaven-on-earth-20190725/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jul 2019 05:30:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[So Animalistic!]]></category>
		<category><![CDATA[動物園]]></category>
		<category><![CDATA[水族館]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">#01 動物園
<p class="picture"></p>
富士花鳥園 @富士宮
<p>花を観賞し、鳥と遊べるテーマパーク。大温室でインコやフクロウと触れ合える。シロフクロウやスピックスコノハズクなど、25種類のフクロウがいる。タカが出演するバードショーが人気。</p>
<p>住所／静岡県富士宮市根原480-1<br />
TEL／0544-52-0880<br />
開園時間／9：00～17：00（4～11月）、9：00～16：00（12～3月）※入園は閉園30分前まで<br />
休園日／無休<br />
URL／kamoltd.co.jp/fuji/</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
富士サファリパーク @裾野
<p>サファリパーク形式の動物園。幻想的にライトアップした園内を巡るナイトサファリは夜間の動物の姿を観賞できる。日中はバスで金網越しにクマやライオン、ラクダに餌付けが可能。</p>
<p>住所／静岡県裾野市須山字藤原2255-27<br />
TEL／055-998-1311<br />
開園時間／9：00〜16：30<br />
休園日／無休<br />
URL／www.fujisafari.co.jp</p>
<p></p><p class="picture"></p>
伊豆シャボテン動物公園 @伊東
<p>140種の動物とさまざまなサボテンが見られるテーマパーク。人気者はレッサーパンダ、露天風呂に入るカピバラも必見。ボートに乗ってワオキツネザルの島に上陸し餌付けもできる。</p>
<p>住所／静岡県伊東市富戸1317-13<br />
TEL／0557-51-1111<br />
開園時間／9：00～17：00（11～2月は16：00まで）<br />
休園日／無休<br />
URL／izushaboten.com</p>
<p></p><p class="picture"></p>
熱川バナナワニ園 @東伊豆
<p>ワニやレッサーパンダなど動物や熱帯植物を展示したレジャー施設。17種類、約140頭のワニを飼育。アマゾンマナティーの展示は日本初。温泉熱で育ったバナナのアイスも味わえる。</p>
<p>住所／静岡県賀茂郡東伊豆町奈良本１２５３-10<br />
TEL／0557-23-1105<br />
開園時間／8：30〜17：00<br />
休園日／無休<br />
URL／bananawani.jp</p>
<p></p><p class="picture"></p>
波勝崎苑 猿園 @南伊豆
<p>伊豆国立公園に指定されている南伊豆の景勝地、波勝崎にある野猿公園。指定された場所で餌付けが可能。夏季はモンキービーチで海水浴、シュノーケリングやダイビング、バーベキューもできる。</p>
<p>住所／静岡県賀茂郡南伊豆町伊浜2622-1<br />
TEL／0558-67-0050<br />
開園時間／8：30〜16：30 ※9月以降の営業は要問い合わせ<br />
URL／monkey-beach.com</p>
<p></p><p class="picture"></p>
静岡市立日本平動物園 @駿河
<p>静岡市運営の動物園。話題になった直立するレッサーパンダ、風太の出身園。レッサーパンダのおやつタイム、ペンギンとアザラシ、シロサイの食事、ゾウのトレーニングが人気。</p>
<p>住所／静岡市駿河区池田1767-6<br />
TEL／054-262-3251<br />
開園時間／9：00〜16：00（最終入園16：00）<br />
休園日／月（祝・休日は翌平日）<br />
URL／www.nhdzoo.jp</p>
<p></p><p class="picture"></p>
掛川花鳥園 @掛川
<p>花が咲く中、フクロウやインコ、ペンギンと遊べるテーマパーク。敷地内に大温室やスイレンプール、池や牧場を備える。一押しはハシビロコウ。レギュラーイベントにバードショーやペンギンとの記念撮影がある。</p>
<p>住所／静岡県掛川市南西郷1517<br />
TEL／0537-62-6363<br />
開園時間／9：00～16：30（土・日・祝～17：00）※最終入園30分前<br />
休園日／無休<br />
URL／k-hana-tori.com</p>
<p></p><p class="picture"></p>
浜松市動物園 @浜松
<p>はままつフラワーパークの北隣にある市営動物園。雄ライオンのようなたてがみ状の毛が生えるゴールデンライオンタマリンという小型サルに注目。カンガルーやニホンザルに餌付けも。</p>
<p>住所／静岡県浜松市西区舘山寺町199<br />
TEL／053-487-1122<br />
開園時間／9：00〜16：30<br />
休園日／無休<br />
URL／www.hamazoo.net</p>
<p></p>#02 水族館
<p class="picture"></p>
沼津港深海水族館 シーラカンス・ミュージアム @沼津
<p>主に深海魚、珍しい深海生物を扱った世界初の水族館。世界で唯一、シーラカンスの冷凍標本を展示している。独自の企画展や光を環境をテーマにした水槽、サンゴの養殖なども公開中。</p>
<p>住所／静岡県沼津市千本港町83<br />
TEL／055-954-0606<br />
開園時間／10：00～18：00（夏季・冬季変更あり）<br />
休園日／無休 ※1月メンテナンス休あり<br />
URL／www.numazu-deepsea.com</p>
<p></p><p class="picture"></p>
あわしまマリンパーク @沼津
<p>無人島の淡島にあるテーマパーク、水族館。柵がないプールでアシカのショーを開催。珍種が集まるカエル館は日本最大級の展示種数を誇る。島内にはホテル（別途要予約）や神社も。</p>
<p>住所／静岡県沼津市内浦重寺186<br />
TEL／055-941-3126<br />
開館時間／9：30～17：00（最終入園15：30）<br />
休館日／無休 ※天候状況や島内メンテナンス休あり<br />
URL／www.marinepark.jp</p>
<p></p><p class="picture"></p>
伊豆・三津シーパラダイス @沼津
<p>カマイルカやトドなど個性豊かな生き物が多数。2019年3月17日にゴマフアザラシの赤ちゃんが生まれたばかり。バンドウイルカのショーは駿河湾を利用したイルカの海で富士山を背景に鑑賞できる。</p>
<p>住所／静岡県沼津市内浦長浜3-1<br />
TEL／055-943-2331<br />
開館時間／9：00～17：00（最終入館16：00）<br />
休館日／無休 ※12月に休館日あり<br />
URL／www.izuhakone.co.jp/seapara</p>
<p></p><p class="picture"></p>
ドルフィンファンタジー @伊東
<p>関東圏で唯一のイルカと遊べるスポット。イルカに触ったり餌付けをしたり、合図を出して遊ぶことができる。イルカと遊んだ後に一緒に泳ぐコース、ドルフィンスイムコースも人気。</p>
<p>住所／静岡県伊東市新井2-4-14<br />
TEL／0557-38-5146<br />
開館時間／9：00～18：00<br />
休館日／無休<br />
URL／www.dolphin-fantasy.com</p>
<p></p><p class="picture"></p>
下田海中水族館 @下田
<p>イルカと遊べる海上に浮かぶ水族館。敷地内には天然の入り江があり、イルカたちが暮らしている様子が見られる。ウミガメやペンギンの姿も。イルカを眺めながらランチが楽しめる。</p>
<p>住所／静岡県下田市3-22-31<br />
TEL／0558-22-3567<br />
開館時間／9：00～16：30 ※季節により変動あり<br />
休館日／無休 ※12月に休館日あり<br />
URL／shimoda-aquarium.com</p>
<p></p><p class="picture"></p>
東海大学海洋科学博物館 @清水
<p>東海大学海洋学部に所属の水族館と科学博物館の要素を併せ持つ施設。駿河湾を中心とした生き物など、海洋環境や海洋資源などの研究結果を展示。名物はクマノミのいる水槽。</p>
<p>住所／静岡県静岡市清水区三保２３８９<br />
TEL／054-334-2385<br />
開館時間／9：00〜17：00<br />
休館日／火<br />
URL／www.umi.muse-tokai.jp</p>




田中シェンがゆく、動物天国 静岡！ 
Culture / 24 07 2019




<p></p><p>The post 静岡にいる生き物たちにもっと会いに行こう！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/07/DMA-11_東海大学.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2019/07/動物園MAP_vol128_1ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>新たな才能を発掘！「ギンザ・ショートフィルム・コンテスト」初開催</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20190329-ginzashortfilmcontest/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>新たな才能を発掘！「ギンザ・ショートフィルム・コンテスト」初開催</title>
            <url>https://numero.jp/news-20190329-ginzashortfilmcontest/</url>
        </related>
                </item>
</channel>
</rss>
