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    <title>Numero TOKYOAnselm Kiefer / アンゼルム・キーファー | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>世界遺産・二条城で開催中の「アンゼルム・キーファー（Anselm Kiefer）：ソラリス」展で難解な哲学についてちょっと考えてみる</title>
        <link>https://numero.jp/akotanaka-282/</link>
        <pubDate>Tue, 10 Jun 2025 05:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor’s Post]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[Anselm Kiefer / アンゼルム・キーファー]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>シャネル（CHANEL）の新作ハイ ジュエリー コレクション 「リーチ フォー ザ スターズ（Reach For The Stars）」の発表会で京都に滞在した翌日、ホテルに隣接した世界遺産の元離宮二条城で開催中の「アンゼルム・キーファー：ソラリス」展へ足を伸ばしてきました。</p>
<p>ソラリスとはラテン語で「太陽」を意味する言葉。日本のアマテラス、エジプトのラー、古代ローマのソル。人類は昔から太陽神を仰いできたこともあり、キーファーはこの展覧会で、人類文化における太陽の役割を普遍的なものとして強調したかったようです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>受け付けを済ませると、前庭に聳え立つラーが出迎えてくれます。こちらは鉛で作られた彫刻。キーファーは鉛を、「人間の歴史の重さを支えるに十分な唯一の物質」と呼び、天へと昇る渇望と地上の重荷から逃れられない引力の二面性を表現しています。</p>
<p>宇宙の構造と宗教的信仰に強い関心を抱いていたキーファーは、西田幾多郎の哲学に深い共鳴を感じていたそうです。西洋哲学を説いたイマヌエル・カントの観念論とは明確に対立するものだったそうです。</p>
</p><p></p><p>「スルスム・コルダ(心を高めよ)」のモニュメントとキャンバス画の「ボソン開放弦」（右奥）、「弦理論」（左奥 ）＠Anselm Kiefer</p>
<p>西田幾多郎の哲学とカントの理想主義……。ちと難しいのでAI先生に要約してもらったところ……カントは、「私たちが世界をどうやって理解しているのか」ということを重視し、「世界」は私たちの認識の仕組みを通して形成される」という考え方で、西田先生は「世界は、私たち自身がその中で生き、動き、関わり合うことで形作られる」という考え方。対立というより、カントに東洋的視点を加えて発展させた感じですね。</p>
<p>カントは、自己は認識する存在。「世界をどのように整理するか」に着目<br />
西田先生は、自己は行動する存在。「世界の中で自己がどう関わるか」に着目</p>
<p>だそうです。ふむ。哲学はとっても難しいのですが、考えるだけでも少しは視野が広がる気がしております。そんな説明を、田中泯さんのガイド音声で拝聴しながら進んでいきます。</p>
<p></p><p>「オクタビオ・パスのために」 @Anselm Kiefer</p>
<p>代表的な作品のひとつが「オクタビオ・パスのために」。この展覧会の象徴的な作品です。ゴッホの構図を引用しつつ、原爆投下後の焦土を描いています。</p>
<p>「オクタビオ・パスのために」の中央部分</p>
<p>↑中央部分にあるのが「怪物のように叫ぶ頭部」と説明にあり、じ〜っと見ていると、見えてきました。頭部を逆にすると･･･↓</p>
<p>「オクタビオ・パスのために」の中央部分を上下を逆にした図</p>
<p>「モーゲンソー計画」@Anselm Kiefer</p>
<p>「モーゲンソー計画」は、キーファーの代表的なインスタレーション作品です。</p>
<p>「モーゲンソー計画」@Anselm Kieferの金色の麦</p>
<p>アメリカ財務長官モーゲンソーが 1944 年に提案したドイツの脱工業化政策に着想を得て、何千本もの金色の麦で構成されています。</p>
<p>左から鉛とステンレス、スチールでできた「サッフォー」「シェキナ」「ダリア」「ソラリス」 @Anselm Kiefer</p>
<p>キーファー作品には多くの女性の像があるのですが、「古代の女性たち」では、古代世界において哲学や科学、芸術分野で重要な知的貢献をしながらも、見過ごされてきた女性たちを称えています。これらの作品では、それぞれの人物の功績を表す衣装やフォルムを通じて、その遺産が表現されています。</p>
<p></p><p>「オーロラ」作品の一部分。日本の原爆投下により広島で破壊された学校の写真に着想を得た作品</p>
<p>1945年、戦争終結の年にドイツで産声を上げたキーファーは、父親がナチス軍に支えていた軍人という事実（父の軍服を着たキーファーがナチス式敬礼をしている作品を20代に制作）もあり、故国の戦争の罪と影を背負い作品を製作しつづけています。美術家である自分には何ができるのか、すべきなのか、そうすることで何かを、誰かを、果てはドイツ人の血をもつ自分自身を救えるのかを、問い続けています。</p>
<p>6月22日まで開催中なので、京都に行かれる方は、ぜひ足を運んでみてください。（事前予約とチケット購入をお勧めします。）<br />
2024年、ヴィム・ヴェンダース監督によるドキュメンタリー映画『アンゼルム “傷ついた世界”の芸術家』も配信中です。</p>
<p>「アンゼルム・キーファー：ソラリス」<br />
会期／2025年3月31日（月）〜6月22日（日） <br />
会場／二条城<br />
住所／京都市中京区二条通堀川西入二条城町541 <br />
開場時間／9:00〜16:30（二条城は8:45〜17:00）<br />
※入場は閉場の30分前まで <br />
休館日／会期中無休 <br />
料金／一般 2200円/京都市民・大学生 1500円/高校生 1000円 <br />
URL／https://kieferinkyoto.com/</p>
<p></p><p>The post 世界遺産・二条城で開催中の「アンゼルム・キーファー（Anselm Kiefer）：ソラリス」展で難解な哲学についてちょっと考えてみる first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ドイツの巨匠 アンゼルム・キーファーの個展が話題＠二条城（京都市）</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250416-anselmkiefer/</link>
        <pubDate>Wed, 16 Apr 2025 05:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[Anselm Kiefer / アンゼルム・キーファー]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>京都市中京区、世界遺産・二条城にて「アンゼルム・キーファー：ソラリス」展が公開中だ。ドイツの現代美術作家の巨匠・キーファーにとってアジア最大規模となる。</p>
<p>1945年3月にドイツで生まれ、現代で最も重要なアーティストの一人として知られるアンゼルム・キーファー。あらゆるメディアを用いた制作と、幅広いテーマとモチーフで人類の在り方と歴史の円環的な性質を探求してきた。</p>
<p>本展では33点の絵画と彫刻が、二条城の屋内外にて公開。キーファーの願望と責任、また現代物理学と禅仏教の親和性、ジャポニズムが与えた影響の考察、19世紀から20世紀にかけての日本とドイツの並行する歴史的発展の比較など、5つのセクションで構成された。</p>
<p>狩野派による数々の金碧障壁画に彩られた二の丸御殿と同じ敷地では、近年キーファーが繰り返し使用する「金」を用いた作品が公開。江戸時代初頭以降の日本と西洋における美学、哲学、政治の関係性と親和性を考察する出発点となる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また、圧倒的なスケールの力強い絵画や彫刻のインスタレーションで知られるキーファー。見るものを驚嘆させながら、歴史、哲学、宗教、文化に対する深淵な問いを投げかけてきた。今回会場では高さ9メートルの翼の生えたパレットの彫刻『ラー』や、本展のために制作された幅10メートルの絵画『オクタビオ・パスのために』が公開されている。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>キーファーは本展を通して「人類はなぜ同じ悲劇的な歴史を繰り返すのか」と問いかける。第二次世界大戦の終結と広島・長崎への原爆投下から80年を迎える今年、今一度考えたい。会期は6月22日（日）まで。</p>
<p class="picture"></p>
<p>※掲載情報は4月16日時点のものです。<br />
開館日や時間など最新情報は公式サイトをチェックしてください。</p>
<p>「アンゼルム・キーファー：ソラリス」<br />
会期／2025年3月31日（月）〜6月22日（日）<br />
会場／世界遺産 元離宮二条城 二の丸御殿台所、御清所等<br />
住所／京都市中京区二条通堀川⻄入二条城町541<br />
時間／9:00〜16:30 ※最終入場は16:00 ※二条城の最終入場は16:00、17:00閉門<br />
料金／一般2,200円、京都市民・大学生1,500円、高校生1,000円、中高生以下無料ほか<br />
※別途、二条城への入場券の購入が必要 ※日時指定の事前予約制（予約に空きがある場合は当日券も現地で販売） ※二条城の券売所では購入不可<br />
URL／kieferinkyoto.com/</p>
</p><p></p><p>The post ドイツの巨匠 アンゼルム・キーファーの個展が話題＠二条城（京都市） first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>戦後ドイツを代表する作家、アンゼルム・キーファーの個展が開催中</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240412-anselmkiefer/</link>
        <pubDate>Fri, 12 Apr 2024 01:00:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[Anselm Kiefer / アンゼルム・キーファー]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>白髪一雄、高松次郎など、戦後日本美術の国際的な評価を確立させるうえで中心的な役割を担ってきたニューヨークを代表するギャラリー、ファーガス・マカフリー。その東京ギャラリー（東京・青山）を会場に、戦後ドイツの象徴的な作家であるアンゼルム・キーファー展「Opus Magnum」を開催中だ。</p>
<p>新表現主義の代表的な作家の一人、アンゼルム・キーファー。ヨーロッパ各所でナチ式に敬礼する自身の姿を撮影した写真シリーズ『占拠』（1969年）や、ナチスの無謀なイギリス侵略計画を取り上げた『あしか作戦』（1975年）などの写真作品で、ドイツの歴史や記録に迫ったことで知られる。その後は神話や宗教といった普遍的なテーマに関心を持ち、わらをキャンバスに付着させた絵画シリーズを制作。灰や粘土、鉛、シャラックなどさまざまな素材を混ぜ込む表現方法も特徴的だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>本展は1998年以来、キーファーにとって日本での初めての個展となる。展覧会に合わせ、12名の著名な執筆者によるエッセイや各作品についてのテキストを収めたカタログも刊行予定。こちらも合わせてチェックしたい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>※掲載情報は4月12日時点のものです。<br />
開館日や時間など最新情報は公式サイトをチェックしてください。</p>
<p>アンゼルム・キーファー個展「Opus Magnum」<br />
会期／2024年4月2日（火）〜7月13日（土）<br />
会場／ファーガス・マカフリー 東京<br />
住所／東京都港区北青山3-5-9<br />
開館時間／11:00〜19:00<br />
休館／日・月曜、祝日<br />
URL／fergusmccaffrey.com/<br />
※展示スペースの都合により、一度の入場者数を最大5名までに制限。入場待ちが生じる可能性あり。</p>
</p><p></p><p>The post 戦後ドイツを代表する作家、アンゼルム・キーファーの個展が開催中 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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