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    <title>Numero TOKYOannaabematsu | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ドレスコードは裸。鹿児島の楽園「天空の森」で非日常体験【#私の土曜日16:00】</title>
        <link>https://numero.jp/annaabematsu-11/</link>
        <pubDate>Tue, 07 Nov 2023 02:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[annaabematsu]]></category>
		<category><![CDATA[私の土曜日16:00]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>季節は秋へと移り変わり、過ごしやすい日々が続いてきました。<br />
旅行するにも最適な気候となった先日、ラグジュアリーリゾート「天空の森」へ行ってきました。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>鹿児島にある「天空の森」は、大自然に囲まれた広大な敷地（東京ドーム13個分！）に、わずか5棟のみのヴィラを構えたリゾート施設。</p>
<p>「ドレスコードは裸。」とうたっているだけあり、全てのヴィラに温泉が付いているほか、ひとつひとつが離れた場所に点在。完全に周りと遮断されたプライベート空間で非日常体験が可能な場所です。</p>
<p>所用で鹿児島へ行く機会ができたため、「気になっていた天空の森に行きたい！」と空き状況を確認したところ、9月に連絡をした時点で10月の空きはわずか2日間のみ。本来の目的であった用事を変更し無理矢理スケジュールを調整（笑）、約1ヶ月の間、好天だけを願いながら楽しみにしていました。</p>
<p>──当日、願いが届いたのか天気は晴れ。</p>
<p>11:00、心躍らせながら天空の森に向かうと、スタッフの方がヴィラへと送り届けてくださいました。スタッフの方はその後ヴィラを離れるので、利用者以外は周りに誰もいない、正真正銘のプライベート空間となります。（何かあるときは用意された電話でスタッフの方と会話が可能です。）</p>
<p>天気に恵まれた当日。木漏れ日が綺麗です。</p>
<p></p><p>私が今回利用したのは、日帰り専用「花散る里」というヴィラ。</p>
<p>お部屋は適度に温かく（この時期は床暖房がついていました）、各出入り口にはタオルマットが引かれ、露天風呂⇆お部屋を行き来するのにとても便利◎ 寝具もすべてがタオル調で仕立てられており、お風呂上がりにそのままベッドにダイブもできちゃいます。</p>
<p>お部屋からの眺めはこんな感じ。</p>
<p>そしてお土産に…とカゴに盛られているのは新鮮なお野菜たち。なんとも粋なプレゼント。</p>
<p>有り難くいただいた色とりどりのお野菜たち。特にさつまいもがお気に入りでした。</p>
<p></p><p>ようやくウッドデッキへ足を踏み出すと、目の前に広がるのは霧島連峰。聞こえてくるのは草木が風に揺れる音と水の音のみで、自然と繋がっているかのような露天風呂は癒し空間そのものです。</p>
<p>最高の一言につきます。</p>
<p>水面がパラソルに反射しキラキラ輝きます。</p>
<p>荷物をおろし、しばらく露天風呂⇆お部屋を行き来しつつ、途中足を運んだのはヴィラの上にある「大宇宙（おおぞら）の入り口」という丘。なんとヴィラのみならず、この丘までもが独り占めなのです。テーブルで読書をしたり、ブランコを楽しめたり。小さなお子様のいるご家族でも大変楽しめるのではないでしょうか。</p>
<p>走り回っても誰にも迷惑もかかりません。笑</p>
<p></p><p>14:00、少し遅めのランチタイム。</p>
<p>前日の夜に鹿児島料理を堪能し、朝からお腹が重ためだったのですが（笑）、ヴィラに到着した際にランチの時間を聞いてくださるので遅めの時間にできたことと、温泉を楽しんだおかげで、ちょうどお腹が空いたタイミングとなりました。</p>
<p>これ以上ない贅沢なランチタイム。写真は1名分のセットです。</p>
<p>ランチはウッドデッキで山々を眺めながらいただけます。（お部屋のなかで食事することも可能。選べます）</p>
<p>その土地で採れた食材でつくられた食事はどれも格別。木漏れ日を浴びながら、最高のピクニックランチです。</p>
<p>新鮮なフルーツやお野菜など</p>
<p>こちらはハーブ仕立てのメインディッシュ。このほかにもポトフなど盛りだくさん</p>
<p></p><p>ランチ後は再び、ひたすら露天風呂へ。持っていた本を1冊読み終わりました。日常のあれやこれやを忘れ、気持ちも身体も大解放されたのは言うまでもありません。</p>
<p>そして17:00、大満足だった約6時間の非日常体験を終え、後ろ髪を引かれながら帰路につきます。朝とは異なる陽の光の色も、これまた雰囲気があって素敵でした。</p>
<p>日帰り専用ヴィラ「花散る里」</p>
<p>ここまで長々とお話してきましたが、まだまだお伝えしたいことや、写真には映らない自然の良さをたくさん感じることができました。</p>
<p>もし鹿児島に行かれる機会がある方は、是非天空の森へ足を運んでください。おすすめです。私もいつの日か、次は宿泊でお伺いしたいと思います。</p>
<p>天空の森<br />
https://tenku-jp.com/</p>
<p class="btn_entry">
連載「私の土曜日16:00」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post ドレスコードは裸。鹿児島の楽園「天空の森」で非日常体験【#私の土曜日16:00】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>夏こそ大切にしたい！バスタイムをワンランクあげるアイテム｜私たちのモノ語り #057</title>
        <link>https://numero.jp/annaabematsu-10/</link>
        <pubDate>Sat, 05 Aug 2023 07:00:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[Tao Garden / タオガーデン]]></category>
		<category><![CDATA[yUKI TAKESHIMA]]></category>
		<category><![CDATA[annaabematsu]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>8月に入り、異常気象のような真夏日が続いていますが、そんな時だからこそ大切にしたいのがバスタイム。太陽に照らされて熱った身体はもちろん、冷房で冷えすぎた身体も一気にリセットできる時間です。</p>
<p>私は朝も夜も湯船につかる派で、さらに夏は外出などで汗をかいたら、日中でもサッとシャワーを浴びたりとお風呂に入る頻度が高いので、バスアイテムについ手が伸びがち。そこで最近使ってみた上質なバスタイムを叶えてくれるアイテムをご紹介します。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>TAO GARDEN｜BIO BATH ESSENCE Hida forest<br />
100％植物性にこだわったナチュラルケアプロダクトを提案するブランド「TAO GARDEN」のバスエッセンス。</p>
<p class="picture"></p>
<p>飛騨の森で採れた7種のハーブ（キハダ、ヨモギ、カキドオシ、イノコズチ、クワ、クズ、クロモジ）が厳選して配合されており、肌の乾燥や荒れを整えてくれるのでスキンケアとしてもおすすめ。頑張って働いた1日のリセットにぴったりなアイテムです。<br />
お湯へ入れると透明から乳白色へと色が変わるので、お風呂嫌いの小さなお子さんなども楽しんで入浴してくれるかもしれません！笑<br />
内容量は100 ml、1回の使用量は10～20mlで約5〜10回分です。</p>
<p></p><p>BISOU｜コールドプロセス石鹸<br />
Numéro TOKYOでもメイクを手がけるメイクアップ・アーティスト、yUKIのビューティプロダクトブランド、「BISOU」のコールドプロセス石鹸。</p>
<p class="picture"></p>
<p>厳選された有機植物オイルが肌のうるおいを守りながら、メイクや毛穴の汚れをスムーズにオフしてくれ、しっとりキメの整った明るい肌に。また、肌のみならず、メイクブラシを傷めることなく洗浄するにも使える万能アイテムです◎</p>
<p></p>
<p>容量は100gで、朝晩の使用で45日〜60日程度使用できるとのこと。私は適量カットし、何回分かに分けてお風呂場へ持っていくので必要以上に溶けてしまう心配もありません。</p>
<p>自分へのご褒美バスタイムや、ギフトにもおすすめなアイテムですが、どちらも現在Numero CLOSETでお取り扱い中です。<br />
まだまだ続きそうな真夏日を、上質なバスタイムで乗り切りましょう。</p>
<p></p><p>「TAO GARDEN」Numero CLOSETページ<br />
https://shop.numero.jp/collections/tao-garden</p>
<p>「yUKI TAKESHIMA」Numero CLOSETページ<br />
https://shop.numero.jp/products/yuki-takeshima-limited-set-skin</p>
<p class="btn_entry">
連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>




メイクアップアーティストのyUKIがプロデュース。美しさを“エンハンス”するヴィーガンコスメ 
Beauty / 18 05 2023




<p></p><p>The post 夏こそ大切にしたい！バスタイムをワンランクあげるアイテム｜私たちのモノ語り #057 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>恵比寿で、桜製作所の名品と現代アートに触れる【私の土曜日16:00】</title>
        <link>https://numero.jp/annaabematsu-9/</link>
        <pubDate>Wed, 19 Jul 2023 07:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor’s Post]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
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		<category><![CDATA[私の土曜日16:00]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>先日、渋谷区・恵比寿にあるギャラリー「MA2 Gallery」で、7月29日（土）まで開催中の「キオクハトキカ」を見てきました。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>「キオクハトキカ」は、新国立劇場の設計などでも知られる建築家・柳澤孝彦さんが、東京都現代美術館の展示室用にデザインしたスツールの製品化をはじめ、桜製作所の名品展示とともに、3人のアーティストが家具を用いた作品空間をギャラリー内の各層に構成するといった企画。MA2 Galleryは4層からなる展示空間が特徴的で、各層の大きなガラス窓から自然光が差し込む美しい造りとなっており、個人的にもよく足を運ぶギャラリーです。</p>
<p>そして何より、桜製作所の代名詞でもあるジョージ・ナカシマのコノイドチェアを愛用している私としては、見に行かなければならない使命感にかられていました（笑）</p>
<p>展示されていたジョージ・ナカシマのコノイドチェア</p>
<p></p><p>ギャラリーに足を踏み入れると、目の前に展示されていたのは藤堂さんの作品。石の間のガラスに自然光が当たるとキラッとした輝きを見せてくれたので、いろんな角度で見るのがおすすめ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>その近くには企画の目玉でもある東京都現代美術館のスツールが松原健さんのフロアランプと一緒に展示されており、フロアランプにはギミックが、、、ぜひ会場で確かめてみて。その隣にはスタッフさんが「ここにも作品があるんですよ！」と教えてくれた榮水亜樹さんの作品。少し奥まった場所に展示されているので、見落とすことのないように気をつけてください◎</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>各層で足を止めつつ最上階フロアへ足を運ぶと、桜製作所のグラスシートチェア×松原健さんの作品による素敵な空間が。バルーンはゆらりと揺れていて、モニターには各地のバルーンの映像が流れており、思わず長い時間眺めてしまいました。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>このほかにも各層に素敵な作品空間が広がっていたので、お時間ある方はぜひ足を運んでみてください。私はコロンとしたサイズ感のこの作品もお気に入りでした。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>ちなみに、会場のMA2 Galleryから徒歩30秒ほどの場所に、今年の3月に新しくオープンした「TRAVIS」という古着屋さんがあり、そこもおすすめスポットです！映画好きのオーナーが手がける店内では洋服のみならず、映画ポスターなども販売されており、映画好きの方にも楽しめるお店になっています。</p>
<p>それぞれ額装もされています◎</p>
<p>-キオクハトキカ–<br />
榮水亜樹/藤堂/松原健/桜製作所<br />
会場／MA2 Gallery（〒150-0013東京都渋谷区恵比寿3-3-8）<br />
会期／2023年7月7日（金）〜7月29日（土）<br />
時間／13:00〜18:00（日、月、祝日は休廊 *火曜日は事前メールアポイント制）<br />
https://www.ma2gallery.com/</p>
<p>TRAVIS<br />
Instagram／@travis_yebisu</p>
<p class="btn_entry">
連載「私の土曜日16:00」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 恵比寿で、桜製作所の名品と現代アートに触れる【私の土曜日16:00】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ガラスと石に目を奪われる、ラティティア・ジャケトンのフラワーベース｜私たちのモノ語り #055</title>
        <link>https://numero.jp/annaabematsu-8/</link>
        <pubDate>Mon, 26 Jun 2023 07:00:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor’s Post]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[Laetitia Jacquetton / ラティティア・ジャケトン]]></category>
		<category><![CDATA[annaabematsu]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>まだまだ雨が降る日も多く、じめっとした気候が続く日々。在宅ワークをすることも多いのですが、どうしたって室内もどんよりしていて、なかなか気分も晴れません。</p>
<p>すこしでも気分を上げる策として、お部屋によく生花を飾るのですが、切っても切れない関係なのがフラワーベースです。フラワーベースが変わるだけで、パッと見の印象もガラリと変わります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>なかでもお気に入りなのが、マルジェラをはじめファッション業界でキャリアを重ね、パリのギャラリーでアートディレクターを務めたフランス人の女性アーティスト、ラティティア・ジャケトン（Laetitia Jacquetton）の作品です。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>世界各国で作家自らが採取した石×吹きガラスの組み合わせが作品の特徴なのですが、吹きガラスとの出会いは旅で訪れた日本の沖縄なんだとか。数年前に、とある雑誌で初めてジャケトンの作品を目にしたのですが、その頃はまだ直接手にとれる機会がなく、2021年に代々木上原のFOOD FOR THOUGHTが日本初個展を開催してくださり、開店前からお店に向かったのを覚えています（笑）。</p>
<p></p><p>FOOD FOR THOUGHTで最後まで悩んで見送った方の作品はこんな感じでした。</p>
<p>石の色や形、ガラスの形、大きさ、どれも同じものはなく「石はこっちの方が好みだけれど、ガラスの具合はこっち…」と頭を悩ませながら、自分だけの1点を手に取るので、愛着もひとしおです。</p>
<p>ちなみに石とガラスは完全に分離できるので、アートやオブジェとしても楽しめます。石の凹凸に合わせて作り上げられたガラスは、光を綺麗に反射してくれるので、日差しなどが差し込むと一気に表情が変わるのもお気に入りポイント。</p>
<p>この石はフランスのセヴェンヌ山脈で採取された石とのこと。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>最近では、透明ガラス以外の作品も増えてきており、私はいつか黒の作品を手に入れたいと思っています。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Lætitia Jacquetton(@laetitiajacquetton)がシェアした投稿</p>


<p> </p>
<p></p><p class="btn_entry">
連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post ガラスと石に目を奪われる、ラティティア・ジャケトンのフラワーベース｜私たちのモノ語り #055 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>夏の寒さ対策にHAENGNAEのショート丈カーディガン｜私たちのモノ語り #053</title>
        <link>https://numero.jp/annaabematsu-7/</link>
        <pubDate>Mon, 22 May 2023 08:00:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[Haengnae / ヘンネ]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[annaabematsu]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ここ最近、早くも真夏のような暑さを感じる日もあれば、急に冬へ逆戻りしたような日、梅雨の訪れを感じる雨の日など──、とにかく寒暖差が激しい日が多い印象です。衣替えを終えたばかりなのに、冬服を引っ張り出してきた方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>寒暖差もさることながら、これからの季節、個人的にとても苦手なのが効きすぎた冷房です……。飲食店や電車内など、長時間滞在しないといけない場所では凍えることもしばしば。そんなこともあり、夏でも比較的長袖の洋服を重宝しているのですが、今年はHAENGNAE（ヘンネ）のショート丈カーディガンが活躍しそうです。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>2021年にローンチされたHAENGNAEは「&#8221;強きロマンチスト&#8221;のためのブランド」を掲げ、ニューヨークの自由な表現力、日本の職人技術、ヨーロッパのオートクチュール技法、そしてデザイナーanna choiさんのアイデンティティを融合させ、唯一無二の洋服を展開するブランド。</p>
<p>オンラインストアを中心に展開していますが、ポップアップの開催も多く、私は今年の2月に渋谷PARCOで開かれたポップアップストアでカーディガンをゲットしていました。</p>
<p>バレンタインシーズンに開催されたポップアップは赤で統一された圧巻の空間でした。</p>
<p>「SHUMAI（シュウマイ） KNIT SLEEVE」というアイテム名まで可愛いらしい（♡）カーディガンはショート丈で、身長があまり高くない方でもスタイリングのバランスをとりやすいアイテム。袖部分は透け感もあり女性らしく、フレアなスリーブが美しいディテールです。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>優しく編み込まれた袖の一方、ボディはしっかりと密度高めに編み込まれているので、取り扱いに気を使いすぎる必要もありません。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ホックが付いているのでネックラインも美しい形をキープできます。</p>
<p>バックもショート丈なので、真夏には背中の開きが深いキャミソールなどと組み合わせて、肌をチラ見せしても絶対に可愛いと思います。</p>
<p>透け感があるので程よく風通ししてくれるのは、これからの季節に嬉しいポイント。</p>
<p>肩周りにデザインがあるので、髪が長いかたはアップスタイルがおすすめ</p>
<p></p><p>このSHUMAI KNIT SLEEVE、無理言って少量だけですがNumero CLOSETでお取り扱いさせていただいています。</p>
<p>オケージョン感もあるので、ドレスなど組み合わせれば、特別なディナーなどにもピッタリです。</p>
<p>このドレスもNumero CLOSETで販売中（TAMAGO DRESS／HAENGNAE）</p>
<p class="picture"></p>
<p>ショート丈なのでコンパクトに畳むこともできて持ち運びも◎<br />
気になった方は是非チェックしてみてください。</p>
<p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post 夏の寒さ対策にHAENGNAEのショート丈カーディガン｜私たちのモノ語り #053 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>毎日付けても飽きない、J.Hannahのネイルポリッシュ｜私たちのモノ語り #052</title>
        <link>https://numero.jp/annaabematsu-6/</link>
        <pubDate>Wed, 03 May 2023 07:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[annaabematsu]]></category>
		<category><![CDATA[J.Hannah]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>おしゃれは指先からと思い、ジェルネイルをして気持ちを高めるのも好きなのですが、オフのあとに訪れる痛んだ自爪に悲しくなることもしばしば…。</p>
<p>ということで、私はどちらかというとネイルポリッシュ愛好者なのですが、中でもヘビーローテションしているのが、J.Hannah（ジェイ ハンナ）のAkoyaというネイルポリッシュです。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>Akoyaというカラー名の通り、あこや真珠をイメージしたかのようなネイルポリッシュは繊細な光沢を放ち、角度によってサテンのようなシルクのような上品なゴールドの輝きを見せてくれます。</p>
<p>Akoyaだけを一度塗りするとこんな感じ</p>
<p>シンプルなカラーなのでトップコートのように使えて飽きもこず、今使っているのが5本目なのですが、透明感のあるカラーなので手持ちのネイルポリッシュに重ねると、いつもと雰囲気をガラッと変えてくれるのもお気に入りポイント。</p>
<p>絶妙なくすみブルーのネイルポリッシュのうえに重ねれば、夏らしさをいち早く取り入れるのにもピッタリ。<br />
THREE ネイルポリッシュ 133の上にAkoyaを重ね塗り</p>
<p>ベージュ系のネイルにも、奥行きを出してくれます。<br />
J.HannahのMisoとAkoya</p>
<p></p><p>単品使いだけでも十分に指先が綺麗に見え、どのネイルポリッシュとの重ね塗りの相性も抜群。さらにとても速乾で時間がないときにもありがたいアイテム。（ゆっくりしていると意図せぬタイミングで乾いてしまうほど速乾です。笑）</p>
<p>J.Hannahのネイルポリッシュはカラー展開も豊富なので、買い足しにつぐ買い足しで何色も持っているのですが…是非みなさんもお気に入りの1色を見つけてみてください。</p>
<p>J.Hannah<br />
https://jhannahjewelry.com/</p>
<p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post 毎日付けても飽きない、J.Hannahのネイルポリッシュ｜私たちのモノ語り #052 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>パトリック・ロジェのチョコレートで自分にご褒美を｜私たちのモノ語り #047</title>
        <link>https://numero.jp/annaabematsu-5/</link>
        <pubDate>Fri, 10 Feb 2023 01:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[annaabematsu]]></category>
		<category><![CDATA[valentine2023]]></category>
		<category><![CDATA[chocolate]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2月14日はバレンタインデー。この時期になると自分用にチョコレートを購入するのですが、今年も楽しみにしていた「Patrick Roger（パトリック・ロジェ）」が届きました。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>「ロシェ」は、ひたすらにプラリネを味わうことができるアソート。個人的にフルーツ系のチョコレートよりもナッツ系が好きなので、そういう方には本当におすすめです。味もさることながら、エメラルドグリーンのパッケージが好きポイント。スリーブを外す瞬間は毎年心が躍ります。</p>
<p>ロシェ</p>
<p>「アーモンド＆ヘーゼルナッツ プラリネ」のミルクが8粒、ダークが4粒、「クランチープラリネ」のダークが4粒の全部で16粒。大切に食べようと“1日1粒”とルールを決めても、気づけば手が伸びあっという間になくなります。</p>
<p>今年初めて購入したのが「ショコラアソート」なのですが、こちらはボンボンの詰め合わせ。「クリスピーヘーゼルナッツ プラリネ」「ライム ガナッシュ」「セイロンティー ガナッシュ」が3粒ずつ。この記事を書きながらライムガナッシュをいただきましたが、フレッシュな風味が一瞬で口に広がりました。</p>
<p>ショコラアソート</p>
<p></p><p>毎年、ロシェばかりを購入していたので知らなかったのですが、ロシェが紙素材の箱なのに対して、ショコラアソートは缶素材……！ 無駄のない薄さ、ブラックにエメラルドグリーンのロゴで見た目にも美しい。</p>
<p>このあとも続々といろんなチョコレートが届く予定なので、今年も“1日1粒”のルールを守るのは難しそう……。その分、思いっきりチョコレートの美味しさを楽しみたいと思います。</p>
<p>ロシェとショコラアソートを比べるとこんな感じです</p>
<p>Patrick Roger<br />
https://www.patrickroger.com/</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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</p>
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        <title>現金派にもオススメ◎ ジョン ローレンス サリバンのお財布｜私たちのモノ語り #043</title>
        <link>https://numero.jp/annaabematsu-4/</link>
        <pubDate>Fri, 13 Jan 2023 09:00:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[johnlawrencesullivan]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[annaabematsu]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ここ数年、よく目にするようになった「一粒万倍日」などの開運日。何かを新しく始めるのに最適な日と聞きますよね。</p>
<p>2023年は1月6日がそれに該当する日だったようで、周りでも財布を新調している人をチラホラ見かけました。</p>
<p>私はそんな開運日に関係なく（笑）、クリスマスイブにJOHN LAWRENCE SULLIVAN（ジョン ローレンス サリバン）のラウンドジップウォレットを購入しました。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>一見すると本当にシンプルなレザーウォレットですが、シルバープレートがマチ部分に施されており一癖あるのも可愛い。グレインレザーなので傷も目立たなさそうです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>令和の時代でもなお現金派の私が財布に求めるのは「ひとつの動作で所持金が全て見える」です。<br />
ここ5〜6年はMARNI（マルニ）のジップウォレットを愛用していたので、今回もジップウォレットを中心に探していたところ、見つけたのが今回購入したサリバンのお財布でした。</p>
<p>カード収納が両サイドに全部で4ヶ所、小銭は中央部分に収納できるようですが、現金派の私は無論小銭の出し入れが多いので、すでに広いところに入れて使っています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そもそも新調するきっかけとなったのが、名刺入れを新調したからなのですが、その名刺入れが黒だったので、お財布も「黒」。<br />
そして長い時間、飽きずに使用したいので「シンプル」なものを探していたのですが、まさに文句なしのデザインです。<br />
久しぶりの新しいお財布、愛用していきたいと思います。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p class="btn_entry">
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<p>



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</p>
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        <title>お正月の準備はバッチリ！自然栽培もち米100%の玄米餅 ｜私たちのモノ語り #041</title>
        <link>https://numero.jp/annaabematsu-3/</link>
        <pubDate>Thu, 29 Dec 2022 01:00:17 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[annaabematsu]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>クリスマスも過ぎ去り、私はすっかりお正月を心待ちにしています。</p>
<p>理由は、昨年はじめて購入して感動した「蒜山耕藝（ひるぜんこうげい）」の「蒜山◯餠」を今年も冷蔵庫でスタンバイさせているからです。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>蒜山耕藝は、岡山県と鳥取県の県境、&#8221;蒜山・中和地域&#8221;で農薬と肥料を使わず、自然のリズムとの調和を目指して作物をつくられている農家さん。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">蒜山耕藝(@hiruzenkougei_offcial)がシェアした投稿</p>


<p> </p>
<p>知るきっかけとなったのは、2022年2月まで東京・目黒区にお店を構えていた「siki」で蒜山耕藝の商品がお取り扱いされていたことから。<br />
sikiは、根菜や葉物野菜、オートミールなど、ありとあらゆる食材を量り売り対応（！）してくださっていたり、店頭ディスプレイやお渡しは新聞紙（ショッピング袋は持参）なところなど、魅力溢れる自然栽培野菜・食品と日用品のお店でした。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">a_ikeda(@siki_glocal)がシェアした投稿</p>


<p> </p>
<p>その後、現在は自然豊かな長野県信濃町へ移住されたのですが、今でも我が家の調味料の多くをsikiからお取り寄せしています。</p>
<p>シンプルな材料で身体にも嬉しい
</p>
<p></p><p>話を戻して、昨年衝撃的な出会いだった蒜山◯餠なのですが、種類は玄米餅と白餅の二種類。<br />
原料は蒜山耕藝の自然栽培もち米100%で、もち米を蒸すときだけ蒜山の天然水を使用し、餅を搗くときには一切水を足していないという製法が美味しさの秘訣かと思います。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">蒜山耕藝(@hiruzenkougei_offcial)がシェアした投稿</p>


<p> </p>
<p>玄米餠は油で揚げるのもオススメとのこと。<br />
揚げ餅は昨年試せていないので、トライしてみます。</p>
<p>と、ここまで熱く語ったところなのですが、今年は初回販売分1600パックが一晩で完売したようです…。<br />
年々、人気上昇中の蒜山◯餠。気になっていただいた方は是非、2024年に向けて今から待ち構えていましょう。<br />
私も2024年は白餅にしてみようかなと思っているところです。（気が早いです）</p>
<p>貴重なお餅、大事にいただこうと思います。</p>
<p></p><p>蒜山耕藝<br />
Instagram／＠hiruzenkougei_offcial</p>
<p>siki<br />
Instagram／@siki_glocal</p>
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<p></p><p>The post お正月の準備はバッチリ！自然栽培もち米100%の玄米餅 ｜私たちのモノ語り #041 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「HIKE」のオリジナルスリッパで足元の冬支度 ｜私たちのモノ語り #040</title>
        <link>https://numero.jp/annaabematsu-2/</link>
        <pubDate>Wed, 14 Dec 2022 07:00:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[annaabematsu]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>気付けば、あっという間に12月も半ば。<br />
外の寒さも本格化してきて、家の中での寒さ対策にも力を入れねばと、スリッパを新調しました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そもそも寒がりなことに加えて、ザ・末端冷え性の私は兎にも角にも足先が常に冷えています。<br />
そのくせ家の中で靴下を履くのがあまり好きではなく、家に着いたら真っ先に靴下を脱ぎます。<br />
（ただ、靴下自体には最近非常に興味がありまして、この話はまたの機会に）</p>
<p>つまりは家の中にいるほとんどを裸足で過ごしているので、この季節はスリッパが必須なのです。</p>
<p>今回購入したのは「HIKE」のオリジナルスリッパ。<br />
ご存知の方も多いかと思いますが、HIKEは東京・目黒区東山にあるヴィンテージ家具ストアで、私もたびたび足を運んでいます。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>そんなHIKEのスリッパは、家具用のインポートファブリックが採用されており、耐久性は抜群。<br />
左右がないため楽に足を入れることができ、インソールに仕込まれた低反発素材で履き心地も快適。<br />
控えめなネームタグも可愛い</p>
<p>底はフェルト素材となっており、足の運びも静かに行えます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>正直、防寒機能だけにフォーカスするのであれば、もっと適したスリッパはあると思うのですが、やはり捨てられないのはデザイン性。<br />
シンプルでスマートなデザインとフォルムは、どんな空間にもマッチし、例え脱ぎ捨てても（？）そこにあるだけで何だか良い感じ。<br />
どちらも深みのある絶妙カラーで、Blackはコットン、CaCaoはウールと質感が異なります。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>このスリッパを来客用で用意したら、一気に洗練された雰囲気を演出できるかも。<br />
見た目良し、耐久性良しのスリッパと共に、この冬を乗り越えたいと思います。</p>
<p>HIKE<br />
〒153-0043 東京都目黒区東山1-10-11<br />
https://www.hike-shop.com/</p>
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<p></p><p>The post 「HIKE」のオリジナルスリッパで足元の冬支度 ｜私たちのモノ語り #040 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>一粒のパールがアクセントに。Lautashiのイヤージュエリー【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/annaabematsu-1/</link>
        <pubDate>Mon, 14 Nov 2022 07:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[annaabematsu]]></category>
		<category><![CDATA[エディターたちのカートの中身]]></category>
		<category><![CDATA[Lautashi / ラウタシー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>モデルとして第一線で活躍される鈴木えみさんがデザイナーを務めるファッションブランドLautashi（ラウタシー）。<br />
毎コレクション、洗練された雰囲気を醸し出すお洋服に注目ですが、ジュエリーにも注目です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>実は毎シーズン、パールを使用しているLautashiのジュエリー。<br />
パールというと、どうしても冠婚葬祭というイメージがあるのですが（私だけでしょうか）、先日お見かけしたLautashiのピアスとイヤーカフは見るからに、そのイメージを払拭してくれるデザイン。有機的な印象で素敵でした。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>
<p>華奢 × ゴールド × 曲線 × パールという、女性らしさを演出してくれる要素満載。<br />
鈴木えみさんも「華奢な曲線で構築されており驚くほど軽いため、ストレスフリー」とコメントされているのですが、まさにその通り。<br />
寒くなるこれからの季節、どうしても暗色のお洋服が多くなりがちな私ですが（といいつつ普段から暗色です）、耳元にこのジュエリーがあればコーディネートの主役です。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>Lautashiのアイテムは、先日プレオープンしたオンラインストア「Numero CLOSET」でもお取り扱い中なのですが、ピアスにするかイヤーカフにするか悩みどころ。<br />
もうすぐ誕生日を迎える友人へのギフトにもいいかも。</p>
<p>Lautashi<br />
https://lautashi.com/</p>
<p>Numero CLOSET<br />
https://shop.numero.jp/（Lautashi）</p>
<p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post 一粒のパールがアクセントに。Lautashiのイヤージュエリー【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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