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    <title>Numero TOKYO&amp;TEAM / エンティーム | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>カリナや&#038;TEAMのJO、HARUAらが来場。現代における“女性らしさ”を再考する「Prada」2025-26秋冬コレクション</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250312-prada/</link>
        <pubDate>Wed, 12 Mar 2025 03:30:20 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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                    KARINA（aespa）
                
            
                
                    KARINA（aespa）
                
            
                
                    ピョン・ウソク
                
            
                
                    ピョン・ウソク
                
            
                
                    JO、HARUA（&amp;TEAM）
                
            
                
                    JO、HARUA（&amp;TEAM）
                
            
                
                    JO、HARUA、ピョン・ウソク
                
            
                
                    マヤ・ホーク
                
            
                
                    ジュリエット・ビノシュ
                
            
                
                    ハンター・シェイファー
                
            
                
                    ガル・ガドット
                
            
                
                    GAWON（MEOVV）
                
            
                
                    陳昊宇（チェン・ハオユー）
                
            
                
                    マチルダ・ルッツ
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>“生々しい魅力”。意訳するならば、“ありのままの美しさ”を意味する「RAW GLAMOUR」と題された本コレクション。ミウッチャ・プラダとラフ・シモンズが試みたのは、現代における女性らしさや、その定義を改めて問い直すこと。ただ、本コレクションを振り返ってみると、2人は安易にその答えを提示したり、ある方向に導くのではなく、当たり前のように理想として共有されていた女性らしさや美の概念についての認識を問いかけ、議論が活性化されることを望んでいるようだ。 </p>
<p>プラダ財団内のスペースに設けられた会場には、工事現場のような鉄骨の足場が組まれており、キャサリン・マーティンによってデザインされたアールデコ調の絨毯がランウェイとなっている。武骨さと洗練という相反する要素を融合した設計は、今年1月に発表されたメンズコレクションと同様で、衣服ににまつわる意味の複雑さを、空間デザインからも補完している。</p>
<p> </p>
<p>会場の雰囲気と呼応するダビーなインダストリアル・サウンドが印象的な、SENKING『Great Day』が流れるとショーがスタート。ファーストルックから、4番目まではレディースのワードローブの定番、リトルブラックドレスが続く。ただ、素材にはメンズのワークジャケットなどに用いられるタフなヘリンボーンが使われていたり、首元や裾部分には、切りっぱなしのような処理が施されている。また意図的に身体のラインを拾わないよう、硬いテクスチャーやブカっとしたサイジングで、従来のジェンダー規範における“女性らしさ”に抗う。</p>
<p>足元には、フェミニンなポインテッドトゥのパンプスを合わせているが、トゥを縦断する断ち切りのようなレザーが荒々しさを添える。ショーの終了後にラフ・シモンズは、「女性らしくて美しい」という常套句が当たり前のように使われていることに疑問を投げかけた上で、「（自分も含めて）多くの人が女性らしい美しさに関して、伝統的なイメージの中に沈んでいる。」と説く。つまり、ステレオタイプな女性らしさの象徴としてリトルブラックドレスを題材に、“フェミニティ”という枠組みを拡張しようと試みたのだ。モデルはほぼすっぴんのようなメイクで、セットされていないようなボサボサの髪型であったことも、その意図や狙いを視覚的に補強していた。</p>



	



</p><p></p><p>その直後に登場したのが、ウエストにリボンでニュアンスを付けたオーバーサイズのニットと（便宜的な呼び方をすると）ボーイフレンドデニム、さらにレザーの短靴を合わせたルックだ。一見メンズライクな着こなしだが、これもある種の限定された女性像を意図的に演出したようにも見える。何故なら、ラフ自身が「既存の女性らしさを批判したいわけではない。」と説明しているように、そもそも“女性らしさ”と何なのか？ という立脚点から本コレクションは始まっている。ファッション史を紐解けば、リトルブラックドレスも喪服の色として元来タブー視されていた「黒」をガブリエル・シャネルがスタイルに採り入れたことから、女性たちは旧態依然とした装いのルールやマナーから解放されたのだ。今回のコレクションノートによると、美の概念についての一般的な認識がどのように変化し続けているのかについても、投げかけたとある。美の基準や女性性（もちろん男性性もしかり）が時代に合わせて変容していくことを、ショーを通して伝えたかったのだろう。</p>



	



<p>他にも、ファーをラミネート加工して押し潰したようなコートや、テーラードジャケットのラペルにシアリングを重ねたピース、さらにつま先が露わになったオープントゥのローファーやブーツなどからは、素材や意匠が有する本来の機能や言語からの解放が見て取れる。コレクションノートでは、再文脈化・脱文脈化と説明していたが、本来のコンテクストから逃れることでシルエットの変化など、新たな発見が見えてくる。</p>
<p>当たり前であるという前提に疑問を抱き、既存の定義を見直す試みは、ファッションにおける身体性にも及んだ。ベアトップやタイトなニットのトップスに合わせたスカートは、ウエスト部分が身体から浮くように成形されており、異形のバランスを創出。端正なチェスターコートはナローなレザーベルトでウエストをぎゅっと絞ったり、ジャケットやコートの背面には、切りっぱなしや縫い代を剥き出しにするなど、あえて全体のバランスを崩して構造を強調している。不完全性に見出す美しさとでも言おうか。それらの粗野なディテールは、却ってリボンや装飾に散りばめられた女性らしさとのコントラストを浮き彫りにするが、その多面性に現代の女性らしさを映し出していた。</p>



	



<p></p><p>また、ショーの中盤以降には、レトロな花柄プリントのワンピースがパターン違いで登場。ガーゼのような柔らかなテクスチャーとたっぷりとした生地感、アイキャッチーなリボンのあしらいは、幼少期の無邪気さを想起させる。ミウッチャは、人生の移ろいや個性の成長を描いた「Miu Miu」2024年秋冬コレクションにおいて、子供のお出掛け服を大人のスタイルに巧みに落とし込んだ。それは、“女の子らしさ”という言葉の意味を再定義するものであったが、前述のルックとも地続きであると感じた。ファッションを楽しむ上で、女性らしさと同様に年齢に見合った装いを求められることが多々ある。それもまた、“〜らしさ”という呪縛であり、花柄のワンピースは、「エイジズム」からの解放も意図したのではないだろうか。テクニックとしての置き換えや縮尺の変更は、今コレクションのキーワードに挙げられており、継続的な探求が今コレクションに奥行きをもたらしていたのは間違いない。</p>
<p>小物類に目を向けると、パティーヌのような風合いがプラダとしては新鮮なハンドバッグや、長いチェーンがアクセントを添える巾着型バッグ、ニットにビジューをあしらったネックレスなども気になったが、フットウェアの充実ぶりが目を引いた。とくにオープントゥのブーツやローファーは、斬新でありながらリアルクローズとして使えるさじ加減も絶妙で、どうやって合わせようかとあれこれ思案を巡らせる楽しさがある。</p>
<p> </p>
<p>今回のコレクションも、テーマやコンセプトを消化したアウトプットへの落とし込みが出色で、鑑賞者に多くの気づきや示唆を与えてくれた。ともすれば、頭でっかちになりがちな社会性を伴ったテーマでも、必ずワクワクするような高揚感やときめきを享受できるのは、まさにプラダの真骨頂と言えよう。つい、先日発表されたばかりの業績報告でも、多くのラグジュアリーブランドが苦戦する中、プラダ・グループ全体で大きく数字を伸ばしたことが話題となったが、今回もミウッチャ&#038;ラフ体制のクリエイションの成熟度が高みに達した素晴らしいコレクションであり、その人気にまだまだ翳りは見えそうにない。</p>
<p> </p>
<p>PRADA <br />
プラダ クライアントサービス<br />
TEL／0120-45-1913 <br />
URL／www.prada.com</p>
<p></p><p>The post カリナや&TEAMのJO、HARUAらが来場。現代における“女性らしさ”を再考する「Prada」2025-26秋冬コレクション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <link>https://numero.jp/news-20241204-dior/</link>
        <pubDate>Wed, 04 Dec 2024 06:30:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[News]]></category>
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				<category><![CDATA[Yuko Araki / 新木優子]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[Takumi Kitamura / 北村匠海]]></category>
		<category><![CDATA[&TEAM / エンティーム]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    新木優子
                
            
                
                    八木莉可子
                
            
                
                    江村美咲
                
            
                
                    北村匠海
                
            
                
                    三吉彩花
                
            
                
                    &amp;TEAM JO、K
                
            
                
                    窪塚洋介
                
            
                
                    仲里依紗
                
            
                
                    中村アン
                
            
                
                    広瀬アリス
                
            
                
                    向里祐香
                
            
                
                    穂志もえか
                
            
                
                    趣里
                
            
                
                    富田望生
                
            
                
                    金子大地
                
            
                
                    PORIN
                
            
                
                    杉野遥亮
                
            
                
                    豊田裕大
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ディオールを象徴するパリ本店「30 モンテーニュ」から着想を得たこの空間は、素材と色彩が絶妙に調和し、洗練された美しさと純粋な輝きを放つ独創的なデザインが特徴。内装は白とベージュを基調に、メゾンの象徴である「カナージュ」が随所に施され、エレガントな雰囲気を醸し出している。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ブティックでは、ウィメンズ クリエイティブディレクターのマリア・グラツィア・キウリがスコットランドの伝統と神話に敬意を表してデザインした2025年クルーズコレクションが展開され、「ディオール スター」モチーフのセーターや「レディ D-ジョイ」バッグが先行販売されている。一方、メンズ クリエイティブディレクターのキム・ジョーンズが手がける「ディオール アイコンズ」カプセルコレクションを含むメンズラインでは、上質な素材と卓越したカッティングが際立つアイテムを取り揃える。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>

	

<p>ハラカドにオープンしたディオールの新たなランドマークをぜひ訪れてみて。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ディオール 神宮前<br />
住所／東京都渋谷区神宮前6丁目31-21<br />
TEL／03-6626-1305<br />
営業時間／11:00〜20:00</p>
<p>北村匠海、広瀬アリス、仲里依紗のコメントもチェック！</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Numéro TOKYO(@numerotokyo)がシェアした投稿</p>


<p></p>
<p></p><p>The post 「Dior」神宮前に新ブティックがオープン。新木優子、北村匠海、&TEAMら来場 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <link>https://numero.jp/news-20240509-andteam/</link>
        <pubDate>Thu, 09 May 2024 01:00:18 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[&TEAM / エンティーム]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    EJ
                
            
                
                    FUMA
                
            
                
                    K
                
            
                
                    NICHOLAS
                
            
                
                    YUMA
                
            
                
                    JO
                
            
                
                    HARUA
                
            
                
                    TAKI
                
            
                
                    MAKI
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>LUNÉ（&amp;TEAMのファンネーム）が見守る中、『Scar to Scar』のパフォーマンスで幕を開け、&amp;TEAMの強みであるシンクロダンス、力強い歌声で会場を盛り上げた。グローバルグループにふさわしく、日本語・韓国語・中国語・英語の４か国語で挨拶後、各メンバーの自己紹介がスタート。</p>
</p><p></p><p>EJ「みなさん、こんにちは！　あったかい気分が大好きなあったかいみんなのリーダー、EJです！」</p>
<p>FUMA「こんにちは。LUNÉのみなさんも、メンバーも、世界も守る&#038;TEAMのヒーロー、FUMAです！」</p>
<p>K「かっこいい、可愛い、キングのKです！」</p>
<p>NICHOLAS「ニコニコ　NICHOLASです」</p>
<p>YUMA「ハッピーエネルギー全開、美肌マルチプレーヤー、YUMAです！」</p>
<p>JO「お米のおかげでエナジー全開、JOです！」</p>
<p>HARUA「みなさんこんにちは、几帳面な裏のお兄ちゃんHARUAです」</p>
<p>TAKI「笑うことも笑わせることも笑われることも大好きな&#038;TEAMのムードメーカー、TAKIです！　よろしくお願いします！」</p>
<p>MAKI「&#038;TEAMの大型わんこ、MAKIです！」</p>
<p>MCより、「緊張してる？」と聞かれ、「今回はメディア向けなので大人な感じで行こう」と作戦会議をしていたとKから裏エピソードが。</p>
<p></p><p>そして早速話題は1stシングル『五月雨（Samidare）』に。リーダーであるEJより今回の作品の紹介がされた。</p>
<p>EJ「今回の作品は、僕たちが今までやってきた1st　Howlingシリーズで仲間に出会った少年たちの続きのような作品になっています。春夏秋冬を通じて、結束していく&#038;TEAMの新しい物語がこの1stシングル『五月雨（Samidare）』から始まります。これからは、お互いの違いに気づいて、葛藤しながらも同じ方向を向いて進んでいく、そういった強い絆を3つの新曲で表現しているシングルになっています」</p>
<p>スラスラと全て日本語で紹介し、メンバーやLUNÉからも歓声が上がり、EJは今回「春夏秋冬」という日本語を学びました！と嬉しそうに微笑んだ。</p>
<p>YUMA「僕たちもオーディションで出会って一緒にスタートラインに立ったんですが、一緒に暮らす中で自分とメンバーの違う部分が見えてきたりするじゃないですか。それでも同じ目標に向かって進んでいくことと、多少ぶつかることがあってもお互いに受け入れる情景が今回の『五月雨（Samidare）』と情景と同じように感じて、この説明を受けた時に感動しました」</p>
<p>ⒸHYBE LABELS JAPAN</p>
<p>──今回のコンセプトについてはどう思いましたか？</p>
<p>FUMA「&#038;TEAMがデビューして、１年間で作り上げた1st Howlingシリーズを終えて、『五月雨（Samidare）』には僕たち&#038;TEAMが変わりたい、変わらなきゃという強い意志が込められていると思います。今までもチームワークが強みでしたが、今回ツアーも終えたことによって、さらに成長した新しいチームらしさというのを感じられるんじゃないかなと思います。今回の『五月雨（Samidare）』では、&#038;TEAMの成長を感じてもらえたらなと思います」</p>
<p>「みなさん一人一人の表情からも、成熟を感じられますね」というMCからの言葉に隣の席に座っていたKとHARUAが戯れあうワンシーンも。</p>
<p>──皆さんの新しい姿を見れそうだなと思いますが、いかがですか？</p>
<p>NICHOLAS「今回の作品は、僕たち9人ひとりひとりの表情や感情がミックスし、表現しています。僕たちの新しい姿を早くLUNÉの皆さんにお見せしたいと思います」</p>
<p></p><p>──今回の1stシングルは3曲収録されていますが、それぞれの楽曲のポイントを教えてください。</p>
<p>TAKI「先ほど披露した『Scar to Scar』は、&#038;TEAMらしいロックナンバーになっていて、葛藤を経てそれでも強くなりたいという気持ちを表現した楽曲になっています。強さがありつつ、儚さもあるので、その辺りも注目して聴いてもらえたら嬉しいです」</p>
<p>ⒸHYBE LABELS JAPAN</p>
<p>──この曲を聴いた時、どんなことを感じましたか？</p>
<p>JO「実際、ツアーを回らせていただいた時、こういったかっこいい曲をやるとすごく楽しくて、今回も初めて聴いた時、パフォーマンスがすごく楽しみだなと先に思い浮かべました。今回はシンクロダンスからもエネルギーを感じてほしいのですが、それぞれの個性がより生かされているので、そこにも注目してほしいです」</p>
<p>──タイトル曲『五月雨（Samidare）』について、注目のポイントを教えてください。</p>
<p>HARUA「『五月雨（Samidare）』は、同じだと思っていた君と僕のすれ違いや変化に気づいた少年の葛藤だったり、五月雨に打たれながらも君と一緒にいたいんだという、そんな強い絆が表現された曲となっています。切なさや儚さもあったり、聴く方によって受け取り方が違うんじゃないかな？と思うので、皆さんそれぞれの楽しみ方を見つけてくださったら嬉しいです」</p>
<p>──今回もKさんが振り付けに参加したそうですね。パフォーマンスのポイントを教えてください。</p>
<p>K「今までエネルギッシュな振り付けが多かったのですが、その中でも『五月雨（Samidare）』は儚さや繊細な表現に注目してもらえると嬉しいです。今回振り付けに参加したのは一部なのですが、傘ダンスという傘を持って少年たちが水たまりに入り込むような動作や雨の中みんなで遊んでいるような様子を表現してみました。真似しやすいので、ぜひ真似してみてください！」</p>
<p></p><p>──『君にカエル（Maybe）』は、どんな曲ですか？</p>
<p>MAKI「季節がずれていくにつれ、君とずっと一緒にいたいのに心が少しずつ離れていって、蛙化現象になってほしくない、自分のかっこいい姿を見せていたいというもどかしさを表現したミドルバラードになっています。ね、Kさん」</p>
<p>K「そうなんです、僕の大好きなパートがあって、YUMAのサビの裏声の部分がすごくお気に入りです」</p>
<p>YUMA「ありがとうございます。僕も歌っているそのパートが大好きで、LUNÉの皆さんを思いながら歌っています。褒めてもらえるのがすごく嬉しいです」</p>
<p>──歌詞にも注目してほしいですよね。</p>
<p>EJ「この曲の歌詞が本当に綺麗で、素敵で、僕も初めてみた時にこんな美しい表現があるんだと思いながら見た記憶があるのですが、この歌詞がみなさんにちゃんと伝わるように、レコーディングするときも一文字一文字丁寧にレコーディングしましたし、特に僕はサビの『いつでも君に帰るから』という歌詞が好きで、ぜひLUNÉの皆さんにもたくさん聴いてほしいです」</p>
<p>──Kさんはこの曲をとっても気に入ってるそうですね。</p>
<p>K「この曲を聴いた時に思ったのが、すごく想像力が掻き立てられるというか、歌詞がすごく美しくて、この美しい日本語の歌詞をグローバルグループとして世界の皆さんに聴いてほしいなと思ったのと、この曲を聴きながら日本でデビューして良かったなと思いました」</p>
<p>──コンセプトフォトの注目ポイントについても教えてください。</p>
<p>JO「今回は、春の美しさと少年の葛藤を表現したフォトになっているんですが、特にユニットカットで同じ電車に乗っているHARUAとMAKIがそれぞれ違う方向を向いている写真が、一緒に過ごす中で行き先がわからなくなったりするけど、最終的には向かっている方向は同じだということを表現しているので、注目してほしいです」</p>
<p></p><p>──8日の0時に公開されるミュージックビデオについても教えてください。</p>
<p>HARUA「スポっぽくなってしまうんですが、大雨の中みんなで喧嘩したシーンがあるじゃないですか。そこが本当にひとりひとりのキャラクター、そのぶつかり合いが大雨の中美しく表現されているので注目してほしいです」</p>
<p>YUMA「このキャラクターに、1週間前くらいから入り込んじゃったメンバーがいるんですよ。まさしくTAKIなんですが……」</p>
<p>TAKI「喧嘩して怒るシーンがあるよ、と言われていたんですが、日々の練習の時にもブチギレる練習をしてたんですが、結果本番では怒らなかったんです（笑）」</p>
<p>K「実際の撮影では、ボールを1人で落とすという一人芝居で、その練習が生かしきれてなかったです」</p>
<p>TAKI「怒れないんですよね」</p>
<p>FUMA「僕も1週間練習していたことがあって……ミュージックビデオに出るかわからないですが、ひたすら殴られる練習をしていたんです。もし殴られていたら注目してください！」</p>
<p>JO「練習で言ったら、今回とあるスポーツを一緒にやったんですが、仮面をかぶってその奥から見える強い目つきに、闘争心を感じてもらえたら嬉しいです」</p>
<p>K「教室でダンスシーンも撮ったんですが、まさにこの五月雨にちなんだ桜の花びらが本当に美しいのでぜひ注目してほしいです」</p>
<p></p>
<p>──今年3月に開催されたツアーファイナルで「日本でナンバーワンのグループになる！」と目標を掲げられていたことが印象的でした。では、具体的にどのような目標を掲げているのか教えてください。</p>
<p>MAKI「やっぱりアリーナやドームなどたくさんの大きい会場でLUNÉの皆さんにお会いしたいなと思います。いつかドームツアーやワールドツアーもやってみたいです！　音楽もたくさんの方に届けたいので、ミリオンセラーも僕たちの大きな目標の一つなんじゃないかなと思います。たくさん届けます！」</p>
<p>──いつも仲良しな&#038;TEAMの皆さんですが、同じ目標に向かって、時にはぶつかることもあったということで、何かエピソードがあれば教えてください。</p>
<p>TAKI「本当に仲がいいので、大喧嘩などはしたことないんですが、僕とNICHOLASが、ものを落としたか落としてないかという他愛もないことで3日間口を聞かなかったこともあります」</p>
<p>NICHOLAS「一方的に無視されました」</p>
<p>TAKI「違うでしょ！？」</p>
<p>K「そのエピソード、正直？」</p>
<p>TAKI「正直です！」</p>
<p>K「最近僕たち、『本当？』のことを『正直？』っていうのが流行ってるんです」</p>
<p>FUMA「仲が良いと言ってくださったのですが、リーダーであるEJがメンバーみんなを集めてコミュニケーションを取る場を作ってくれるので、&#038;TEAMの仲が良い理由はそこにあるんじゃないかなと思います」</p>
<p>──今回の作品では「春」が表現されていますが、今年、&#038;TEAMの夏はどんな夏になりそうですか？</p>
<p>HARUA「今年の夏も、新しい&#038;TEAMの姿をいっぱい見せられる機会があるんじゃないかなと思っているんですが、個人的には夏は爽やかさだったり青春を感じられる曲が多いなと思っているので、LUNÉの皆さんと青春を感じられるような夏を過ごしたいなと思っています」</p>
<p></p><p>──最後の挨拶と、これからの活動にかける意気込みを教えてください。</p>
<p>TAKI<br />
ⒸHYBE LABELS JAPAN</p>
<p>「今日はお忙しい中お越しいただきありがとうございます。僕たちは、尊敬されるアーティストというより、身近に感じられるようなアーティストになりたいと思っていて、本作では自分のありのままをの姿を見せられるように頑張っていきたいと思っていますので、応援よろしくお願いします！</p>
<p>NICHOLAS<br />
ⒸHYBE LABELS JAPAN</p>
<p>「僕たちの初めてのシングル、たくさんの良い曲が入っていて、美しい歌詞もたくさん入っているので、皆さんも注目してほしいです！」中国語でもコメント。</p>
<p>MAKI<br />
ⒸHYBE LABELS JAPAN</p>
<p>「皆さん今日来てくださって本当にありがとうございます。今回の作品では、歌でもダンスでもパートや歌詞でそれぞれどういうことをイメージしているのか表現したいのかをうまく皆さんに歌とダンスを通して伝えられたら良いなと思います。皆さんとても楽しみにしてくださっていると思うので、その期待に応えられるように一生懸命頑張っていきます！」英語でもコメント。</p>
<p>K<br />
ⒸHYBE LABELS JAPAN</p>
<p>「今回の作品は僕たちのありのままの姿が表現されたものになっています。なので、歌詞に嘘がないですし、今の僕たちが表現するからこそすごく意味のある作品じゃないかなと思っています。新しい&#038;TEAMの姿、期待してください！これからもよろしくね」</p>
<p>HARUA<br />
ⒸHYBE LABELS JAPAN</p>
<p>「今回の作品はすごくメッセージ性が強い曲が多いと思うので、曲ごとのメッセージをちゃんと伝えたいなと思っていますし、歌詞を伝える努力をたくさんしました。その表現力に期待してほしいですし、色々な姿を見せられるよう努力します！　LUNÉの皆さん、愛してます」</p>
<p>JO<br />
ⒸHYBE LABELS JAPAN</p>
<p>「今回の作品は細かい表情や指先まで繊細にこだわって準備しました。&#038;TEAMの良さであるシンクロダンスからたくさんエナジーを感じてもらえるよう、僕たちも頑張ります！　ありがとうございました」</p>
<p>YUMA<br />
ⒸHYBE LABELS JAPAN</p>
<p>「この1stシングルを通して、今年の春は&#038;TEAMだったよねと言っていただくことが目標です。LUNÉの皆さんに、2024年の春を&#038;TEAMと過ごして良かったなと思ってもらえるように頑張ります！　今日は雨が降っているので気をつけて帰ってください」</p>
<p>EJ<br />
ⒸHYBE LABELS JAPAN</p>
<p>「皆さん、今回の作品は、みなさんが共感できるような曲とパフォーマンスになっていますので今年の春も僕たち&#038;TEAMと一緒に過ごしましょうね！　そしてこれからも春夏秋冬を通してたくさんの思い出を作っていきましょうね」韓国語でもコメント</p>
<p>FUMA<br />
ⒸHYBE LABELS JAPAN</p>
<p>「今回の活動を通して、僕たち&#038;TEAMの変化と成長を皆さんに感じてもらえたらと思います。そして、個人的には今まで&#038;TEAMというグループについていくことで精一杯だった自分から抜け出して、もっともっと自分を発信できるような活動にしたいと思っています。改めて、1stシングルのショーケースにお越しいただき、本当にありがとうございます！」</p>
<p>そして、メンバーからの挨拶を終えて、&#038;TEAMから夏にアリーナツアー開催という重大発表が！　会場の盛り上がりは最高潮に。</p>
<p>MAKI「僕さっき言ったばっかりですよね!? こんなに大きな夢だった一つが実現できることができて本当に嬉しいですし、皆さん期待してくださると思うので、一生懸命準備していきたいと思います！」</p>
<p>YUMA「ホールツアーを終えてアリーナツアーができると聞いたとき、やっぱりもっと成長した姿をお見せしたいなと思いましたし、LUNÉの皆さんとツアーを通して長い期間お会いできるのが本当に楽しみです」</p>
<p></p><p>会場からも歓声が止まない中、『君にカエル（Maybe）』を披露。椅子に座ったパフォーマンスでは、これまでのコメントにもあったように一つ一つの歌詞に思いを込めて歌う姿が印象的であった。</p>
<p>そして、『五月雨（Samidare）』へのパフォーマンスへの準備中、それまで座って鑑賞していたがMC主導で会場の多数決を行い、最後は立って彼らの舞台を応援しよう！と一致団結。これからの活動への強い野望を感じるステージで幕を閉じた。</p>
<p>「日本でナンバーワンのグループになる！」という目標に向かい、着々と実績を積み続ける&#038;TEAMの活躍から、ますます目が離せない！</p>




HYBE LABELS JAPAN初のグローバルグループ「&amp;TEAM」デビューショーケース開催 
Culture / 12 12 2022




<p></p><p>The post 「日本でデビューして良かった」世界に羽ばたく&TEAM、1stシングルショーケースをレポート！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <pubDate>Tue, 05 Dec 2023 02:00:50 +0900</pubDate>
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                    SEVENTEEN WONWOO（ウォヌ）
                
            
                
                    SEVENTEEN WONWOO（ウォヌ）
                
            
                
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                    SEVENTEEN WONWOO（ウォヌ）
                
            
                
                    SEVENTEEN WONWOO（ウォヌ）
                
            
                
                    SEVENTEEN WONWOO（ウォヌ）
                
            
                
                    SEVENTEEN WONWOO（ウォヌ）
                
            
                
                    SEVENTEEN WONWOO（ウォヌ）
                
            
                
                    SEVENTEEN WONWOO（ウォヌ）
                
            
                
                    山下智久
                
            
                
                    山下智久
                
            
                
                    山下智久
                
            
                
                    吉沢亮
                
            
                
                    吉沢亮
                
            
                
                    Cocomi
                
            
                
                    &amp;TEAM
                
            
                
                    &amp;TEAM
                
            
                
                    冨永愛
                
            
                
                    新木優子
                
            
                
                    柴咲コウ
                
            
                
                    三吉彩花
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>純白の雪に覆われ、幻想的な輝きに包まれた会場は、クリスチャン・ディオールが愛したパリのチュイルリー ガーデンにインスパイア。メゾンのフレグランスへと導かれる木々の迷宮を抜けると、花々がゴールドに煌めくイマーシブルーム。チュイルリーの噴水をイメージしたマジカル ファウンテンでは魔法によって氷の世界が一面に広がる。ディオール ホリデーを象徴するメリーゴーランドや毛利庭園で壮大に光輝くディオール ツリーも圧巻！　まるで時が止まったかのような、魔法のように煌めく特別なひとときを堪能できる。</p>
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<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>このポップアップ イベントのオープニングに豪華ゲスト陣が来場。SEVENTEEN WONWOO（ウォヌ）やディオール ビューティー アンバサダーを務める山下智久、吉沢亮、Cocomi、新木優子、柴咲コウのほか、&#038;TEAMや冨永愛、三吉彩花などが駆けつけ、煌びやかな会場に一層華を添えた。</p>



	



<p>「ガーデン オブ ドリームズ」の開催は12月17日まで。</p>
<p></p><p>ガーデン オブ ドリームズ<br />
開催期間／2023年12月1日（金）〜2023年12月17日（日）11:00〜20:00（最終入場19:20）<br />
※12月17日（日）のみ〜18:00（最終入場17:20、最終オーダー17:30）<br />
住所／東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズアリーナ／毛利庭園<br />
入場／無料・予約不要<br />
URL／http://on.dior.com/xmaspopup2023<br />
※イベントの入場と会場内での製品購入には、スマートフォンからディオール ビューティー公式LINEアカウントとLINEコネクトが必要。</p>
<p>Instagram／@DIORBEAUTY<br />
#ガーデンオブドリームズ<br />
#DREAMINDIOR<br />
#DIORHOLIDAYS</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />




幻想的なディオールのホリデー イベント「ガーデン オブ ドリームズ」12月17日まで開催 
Beauty / 04 12 2023



</p>
<p></p><p>The post SEVENTEENウォヌや山下智久も来場！　ディオール ホリデーのポップアップが開催中 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>BTSやSEVENTEENら、HYBEアーティストの夢見る姿。 写真展「HYBE INSIGHT」が日本初上陸！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20231114-hybeinsight/</link>
        <pubDate>Tue, 14 Nov 2023 03:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
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		<category><![CDATA[LE SSERAFIM / ル セラフィム]]></category>
		<category><![CDATA[&TEAM / エンティーム]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>BTS、SEVENTEEN、TOMORROW X TOGETHER、LE SSERAFIM……日本でも大人気のHYBE LABELSに所属するアーティスト7組の写真展「The Daydream Believers: 꿈,마침내（日本語訳:夢、ついに）」が、2023年12月17日（日）まで、品川グランドセントラルタワー 2階にて開催中だ。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>今年の6月から8月にかけてソウルで開催され、大きな反響を呼んだ写真展に、fromis_9と&amp;TEAMの展示が追加。さらにパワーアップして東京に上陸した。本写真展のテーマは「Daydream Believers」。スターになるという大きな夢を信じ、たゆまぬ努力と犠牲を重ね、夢を叶えてきたアーティストたちは、「諦めなければ夢は叶えられる」ということを体現する存在だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>本写真展のために撮り下ろしたビジュアルはすべて、HYBEアーティストのアルバムや雑誌などを多数手がけるフォトグラファーのShin SunHyeが担当。バックステージに潜入し、アーティストたちと同じ目線に立って一つの作品を作り上げる過程を体験できるような展示となっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>アーティストたちが夢見る姿を見てまわりながら、来場者が自身の夢について考え、「彼らのように諦めずに頑張ってほしい」という応援の気持ちが込められた本写真展。いつも応援する側の私たちだが、彼らから一歩を踏み出す勇気を得られるかもしれない。</p>
<p class="picture"></p>
<p>さらに入場特典として、好きなグループのフレームをセレクトし、セルフ撮影機「Photomatic」を楽しむことができる（複数名での撮影も可）。 ここでしか見られない姿をぜひ目に焼き付けてきて！</p>
<p></p><p>[HYBE INSIGHT] The Daydream Believers: 꿈,마침내</p>
<p>期間／2023年11月11日（土）〜2023年12月17日（日）　※11月19日（日）は休館<br />
場所／品川グランドセントラルタワー 2階<br />
住所／東京都港区港南2丁目16-4</p>
<p>特設サイト<br />
https://www.weverse-ticket.online/events/10004</p>
<p></p><p>The post BTSやSEVENTEENら、HYBEアーティストの夢見る姿。 写真展「HYBE INSIGHT」が日本初上陸！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>HYBE LABELS JAPAN初のグローバルグループ「&#038;TEAM」デビューショーケース開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20221212-andteam/</link>
        <pubDate>Mon, 12 Dec 2022 07:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
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		<category><![CDATA[J-Pop]]></category>
		<category><![CDATA[&TEAM / エンティーム]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>HYBE LABELS JAPANが手がける初のグローバルグループ「&#038;TEAM（エンティーム）」がついに2022年12月7日（水）にデビュー！　1万人のLUNÉ（ファンの名称）が見守るなか、12⽉8⽇（⽊）東京体育館にてデビューショーケース[First Howling :ME]を開催した。</p>
<p class="picture"></p>
<p>オーディション番組『&amp;AUDITION ‐ The Howling &#8211; FINAL ROUND』を通して結成された&amp;TEAMは、EJ、FUMA、K、NICHOLAS、YUMA、JO、HARUA、TAK、MAKIからなる9人組。グループ名には「それぞれ個性を持つ9人が一つのチームとなり、多様な世界を結びつける」という意味が込められている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>デビューショーケースは、Debut EP『First Howling : ME』よりタイトル曲「Under the skin」で幕開け。孤立した少年たちが仲間を呼び求め「一歩踏み出したい。変わりたい」という強い意志を歌った楽曲で、息の合ったドラマティックなパフォーマンスを披露した。 </p>
<p></p>
<p>続いて、メンバーそれぞれが自己紹介。</p>
<p>EJ「あたたかい牛丼が好きな、あたたか〜いみんなの リーダー、EJ です」<br />
FUMA「LUNÉの皆さんもメンバーも世界も護るSP、FUMAです」<br />
K「カッコイイ、カワイイ、キングのKです」 <br />
NICHOLAS「目力に自信があります。クールにみえてホットなNICHOLASです」 <br />
YUMA「ハッピーエネルギー全開、美肌マルチプレーヤー、YUMAです」 <br />
JO「ピュアな＆TEAMのカルシウム、JOです」<br />
HARUA「几帳面な裏のお兄ちゃん、HARUAです」<br />
TAKI「&amp;TEAMの天然ムードメーカー、TAKIです」<br />
MAKI「マルチリンガルな大型犬、&amp;TEAMの末っ子、MAKIです」 </p>
<p>個性豊かな魅力をアピールした。</p>
</p><p></p><p>ⒸHYBE LABELS JAPAN</p>
<p>続くトークでは、Debut EP『First Howling : ME』について紹介。 「『First Howling :ME』は、自身の本当の想いを自覚した9人の少年の新たな旅路を表現しています」（YUMA） 「『Scent of you』は、本能的に同じ想いを持っている誰かに引き寄せられる瞬間が歌詞にもサウンドにも表現されています」（HARUA） 「『バズ恋 (BUZZ LOVE)』では、単調な毎日を変えてくれた人に対してあふれだす想い、心の中でバズっている感情をポップに表現しています」（MAKI） 「&amp;TEAM 誕生のきっかけとなった『&amp;AUDITION &#8211; The Howling-』のシグナルソングでもある「The Final Countdown」を&amp;TEAM ver.として収録しています」（TAKI） と、収録曲についてコメントした。</p>
<p> </p>
<p>本能的に同じ想いを抱く「君」に引き寄せられる瞬間を描いた「Scent of you」も初披露し、ヒップホップなグルーブ感のあるパフォーマンスで新しい一面も見せつけた。</p>
<p></p><p>ⒸHYBE LABELS JAPAN</p>
<p>国内外のメディアから寄せられた質疑応答コーナーでは、グローバルスターのBTSに続くグループとして、デビュー前から大きな反響を呼んでいますが、プレッシャーなどはありますか？という質問に対し、「プレッシャーがないわけではないですが、これから始まる僕たちの新しい挑戦がすごく楽しみですし、BTS先輩のようにグローバルで活躍するんだというすごく前向きな気持ちです」とTAKI。</p>
<p>また、「2年前のI-LAND後の自分にどのような声をかけますか？」という質問にはKが「今はゴールが見えないかもしれないけど、今やっていることを諦めないで、真摯に向き合っていれば、いつかその点と点がつながって線になる日が来るということを伝えたいです」と答えた。</p>
<p>「もし1日お休みがもらえたら？」という質問には、JOが「寒くなってきたので、メンバーみんなでスキー温泉旅行に行きたいです」と回答。</p>
<p>ⒸHYBE LABELS JAPAN</p>
<p>最後のステージ「The Final Countdown (&amp;TEAM ver.)」では、トロッコに乗ってLUNÉの近くへ。これからの期待に満ちた、温かいデビューショーケースとなった。Debut EP『First Howling : ME』は、オリコンデイリーアルバムランキング2日連続1位を獲得するなど、早くも大きな反響が。日本発グローバルグループ「&amp;TEAM」の活動をこれからも楽しみに見守りたい。</p>
<p>   



HYBE LABEL JAPAN初のグローバルボーイグループ「&amp;TEAM」デビュー！ 
Culture / 04 09 2022



</p>
<p></p><p>The post HYBE LABELS JAPAN初のグローバルグループ「&TEAM」デビューショーケース開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <link>https://numero.jp/news-20220904-andteam/</link>
        <pubDate>Sun, 04 Sep 2022 04:00:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[K-Pop]]></category>
		<category><![CDATA[&TEAM / エンティーム]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
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                    ⒸHYBE LABELS JAPAN
                
            
                
                    ⒸHYBE LABELS JAPAN
                
            
                
                    ⒸHYBE LABELS JAPAN
                
            
                
                    K ⒸHYBE LABELS JAPAN
                
            
                
                    FUMA ⒸHYBE LABELS JAPAN
                
            
                
                    NICHOLAS ⒸHYBE LABELS JAPAN
                
            
                
                    EJ ⒸHYBE LABELS JAPAN
                
            
                
                    YUMA ⒸHYBE LABELS JAPAN
                
            
                
                    JO ⒸHYBE LABELS JAPAN
                
            
                
                    HARUA ⒸHYBE LABELS JAPAN
                
            
                
                    TAKI ⒸHYBE LABELS JAPAN
                
            
                
                    MAKI ⒸHYBE LABELS JAPAN
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>BTSをはじめSEVENTEEN、fromis_9、TOMORROW X TOGETHERなどのレーベルを傘下におくHYBEの日本支社HYBE JAPANから、新たにグローバルボーイグループ「&amp;TEAM（エンティーム）」が2022年12月7日デビューすることが決定した。</p>
<p>7月からHuluや日本テレビで配信・放送されたオーディション番組『&amp;AUDITION ‐ The Howling &#8211; FINAL ROUND』のファイナルラウンドが9月3日に東京で行われた。会場には番組でメンターを務めたPdoggとソン・ソンドゥク、井上さくら、Soma Gendaが参加。他にもHYBE America CEOでSB Projects 創設者のScooter Braun、アーティスト・プロデューサーのZICO 、スペシャルプロデューサー今井了介らが最終ミッションを見届けた。</p>
<p>さらに会場にはスペシャルゲストとしてENHYPENがかけつけ、BTSのリーダー・RMと『&amp;AUDITION』スペシャルアドバイザーのパン・シヒョク議長も客席から見守った。</p>
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2020年のサバイバルオーディション番組『I-LAND』に参加し、すでにデビューがして決定していたK、NICHOLAS、EJ、TAKIの4名に加え、練習生11人が参加。最終ラウンドでは、2曲のオリジナル曲と番組テーマ曲「The Final Countdown」を披露。グローバル投票、プロデューサー評価などを加えて最終的なデビューメンバー9人が決定した。</p>
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今回、デビューが決まったのは、すでにデビューが決定していたK、FUMA、NICHOLAS、EJ、YUMA、JO、HARUA、TAKIと、MAKIの9人。彼らはグローバルボーイグループ「&amp;TEAM」として、世界を舞台に活動することになる。</p>
<p>デビュー決定後、ENHYPENのメンバーからも激励のコメントが寄せられた。SUNGHOONは「2年前の『I-LAND』でずっと一緒だったK、NICHOLAS、EJ、TAKIに久しぶりに会えて嬉しかったです。僕たちも2年前こういう雰囲気の中でデビューしました。そのときどんな想いだったか改めて思い出しました。これからも一緒に頑張っていきましょう」</p>
<p>最後にこれから「&amp;TEAM」として活動する9人が意気込みを語った。</p>
<p>EJ「『&amp;TEAM』としてファンの皆さんにいい姿で恩返ししたいし、たくさんの人にいい影響を与えるようなアーティストになりたいと思います」</p>
<p>TAKI「今まで応援ありがとうございました。僕も実感が湧いて、こういう大きな舞台に立てたことが幸せなので、これから何事もこの9人で乗り越えていきたいと思います</p>
<p>NICHOLAS「僕ら9人のパフォーマンスや曲から、いいエナジーを与えられるようなアーティストになりたいです。デビューはスタートです、もっといい姿を家族にもファンのみなさんにもお見せしたいと思います。愛してます」</p>
<p>JO「グローバルアーティストとしての第一歩を踏むことができました。自分達の音楽でみなさんを笑顔にできるように、みんなで切磋琢磨していきたいです」</p>
</p><p></p><p>HARUA「オーディションを通して、みんなで力を合わせることを学びました。アーティストという夢に向かって、海外でひたすら練習生として頑張ってきたのですが、その日々が報われたと思いました。これまでのことをバネに、9人でもっと上を目指したいと思います」</p>
<p>MAKI「僕は『I-LAND』を見て、このオーディションを受けようと思いました。僕もそんなふうに影響を与えられるようなアーティストになりたいと思います。これからはプロのアーティストとして活動していきますので、よろしくお願いします」</p>
<p>YUMA「大好きな音楽、ダンスを通して、いろんな世界観や、たくさんの想いを伝えることができたらと思っています」</p>
<p>FUMA「昔からずっと好きなアーティストがいて、それを目指してここまで頑張ってきました。僕も次らは『&amp;TEAM』になりたいと言ってもらえるようなアーティストになりたいと思います」</p>
<p>K「僕は一度悔しい想いをしてここまできたんですが、諦めないで良かったです。この景色を見られたこと、ENHYPENと一緒にステージに立っていることも感慨深いです。尊敬するプロデューサーのみなさんやファンの皆さんの前でデビューを報告できて嬉しいです。9人はまだ未熟ではあるんですが、誰よりも真摯に音楽とファンの皆さんに向き合い、ひとつずつ努力を重ねて、世界の舞台で活躍できるように頑張ります」</p>
<p class="picture"></p>
<p>また、日本上陸を果たした韓国No.1ファッションプラットフォーム「MUSINSA GLOBAL STORE」では、番組内でメンバーが着用したアイテムを購入することが可能。特設サイトから、ぜひチェックを！</p>
<p></p><p>The post HYBE LABEL JAPAN初のグローバルボーイグループ「&TEAM」デビュー！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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