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    <title>Numero TOKYOAmi Paris / アミ パリス | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>「アミ パリス」が捉えた愛で繋がる家族の肖像</title>
        <link>https://numero.jp/20251201-amiparis/</link>
        <pubDate>Mon, 01 Dec 2025 09:00:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
		<category><![CDATA[Yosuke Kubozuka / 窪塚洋介]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Ami Paris / アミ パリス]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>パリ発のブランド、アミ・パリスが掲げるのは、ファミリーや仲間との絆を大切にする温かい哲学。新しくキッズラインのローンチを祝して、ホリディラインを纏った窪塚洋介ファミリーが登場。撮影中の会話から終始、絆の強さを感じさせる美しい家族の朗らかなひと幕がここに。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年1・2月合併号掲載）</p>
</p><p></p>ニットで寄り添う2人のホリディルック
<p>〈YOSUKE〉ベスト￥79,200　シャツ￥108,900　デニムパンツ￥57,200　シューズ￥116,600　〈YUKA〉トップ￥243,100　スカート￥139,700　ピアス￥96,800　シューズ￥139,700／すべてAmi Paris（アミ パリス ジャパン　オンライン カスタマーサービス）</p>
<p>ノルディックなパターンがケープのように包み込むショートニットを、同系色のレッドが効いたベストと合わせて。ホリディシーズンの愛と温かみを表現しつつ、軽やかな印象のボトムと組み合わせることで、リラックスした中にも洗練された2人らしい軽やかなムードで。</p>
<p></p>シンクロニシティを効かせた家族スタイル
<p>〈YOSUKE〉ニット￥118,800　パンツ￥67,100　シューズ￥116,600　〈YUKA〉フーディー￥75,900　スカート￥223,300　マフラー￥59,400　ピアス￥96,800　シューズ￥139,700〈AMATO〉サロペット￥77,000　ニット￥60,500／すべてAmi Paris（アミ パリス ジャパン　オンライン カスタマーサービス）　その他／スタイリスト私物</p>
<p>温かな空間へと包み込む暖炉の炎のような母のボリュームのあるストールが子どものニットと呼応する。デビューしたばかりのキッズオーバーオールは父のコーデュロイパンツと同素材。それぞれのエレメントが響き、つながり、やわらかなリンクコーデが家族のウェルバランスを映し出す。</p>
<p></p>おしゃれも楽しむリンクコーデ
<p>〈YOSUKE〉サロペット￥111,100　ニット￥99,000　Tシャツ￥29,700　〈AMATO〉サロペット￥77,000　フーディー￥31,900　ニットキャップ￥38,500／すべてAmi Paris（アミ パリス ジャパン　オンライン カスタマーサービス）　その他／スタイリスト私物</p>
<p>柔らかなコーデュロイが優しく全身を包み込むオーバーオール。エクリュのニットやビーニーと組み合わせてベーシックなキッズスタイルに。パパは片側をオフショルダーで大きめのロゴをチラリと見せた、しなやかに遊び心をうかがわせるオフルック。</p>
<p></p>ポップなオフスタイルで魅せる遊び心
<p>ダウンジャケット￥240,900　フーディー￥75,900　パンツ￥74,800　シューズ￥116,600／すべてAmi Paris（アミ パリス ジャパン　オンライン カスタマーサービス）</p>
<p>鮮やかなレッドとボリューム感が印象的なダウンジャケットを主役にしたポップなストリートスタイル。ハリがありつつも柔らかで軽いダウンは、ハイカラーや袖口のリブで暖かくキープしてくれる。インに合わせた淡いブルーとのアートのようなミックスカラーが印象的。やわらか素材のボトムに合わせたクリーンでエフォートレスなルックでホリディムードを盛り上げて。</p>
<p></p><p>LE CAFÉ AMI OMOTESANDO<br />
11月28日（金）より表参道にてAmi Paris カフェ／ポップアップストアをオープン</p>
<p>住所／東京都渋谷区神宮前 4-26-18 1F &#038; 2F<br />
営業時間／11:00～20:00</p>
<p>アミ パリス ジャパン<br />
TEL／03-3470-0505<br />
URL／www.amiparis.com/jp/</p>
<p>&nbsp;<br />




アミ パリスが描く「パリの家」 表参道に進化型ポップアップストアが誕生！ 
Fashion / 27 11 2025



</p>
<p></p><p>The post 「アミ パリス」が捉えた愛で繋がる家族の肖像 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>アミ パリスが描く「パリの家」 表参道に進化型ポップアップストアが誕生！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20251127-amiparis/</link>
        <pubDate>Thu, 27 Nov 2025 11:00:10 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ami Paris / アミ パリス]]></category>
		<category><![CDATA[Alexandre Mattiussi / アレクサンドル・マテュッシ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年11月28日（金）、「アミ パリス（AMI PARIS）」が表参道の中心に、長期ポップアップストア「AMI PARIS POP-UP STORE AND LE CAFÉ AMI」をオープンする。 会期は2026年10月末までの期間限定。ブランドが大切にするコミュニティを迎え入れる新たな“パリの家”として、遊び心にあふれた空間が表参道に出現する。 </p>
<p class="picture"></p>
<p>パリのエスプリをそのまま東京へ。外観はオスマン建築を思わせる端正なファサードに、亜鉛風の屋根。バルコニーには真っ赤な花々が揺れ、パリのストリートサインが来訪者を軽やかに導く。 店内に足を踏み入れると、ベージュのライムペイントやライトオークの木材、パーケットフローリングといった同ブランドのDNAが息づく素材が随所に。クラシックなパリのビストロを再解釈したような、やさしく包み込む空気が広がっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ストアに併設される「Le Café Ami」は、まるでパリの友人宅に招かれたような心地よさを感じられる空間となっている。 京都発の小川珈琲が監修するドリンクに加え、季節ごとに変化するシーズナルメニューが登場。 香り高いシナモンカプチーノ、濃厚なホットショコラ、爽やかなクランベリーアップルティーなど、季節の気分を映すラインナップ。 さらに、Ami de Cœur（同ブランドを象徴するハート型のロゴモチーフ）をあしらったペストリーやスイーツが、五感でブランドの世界を味わう時間を演出する。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>このポップアップストアは、一年を通して三つの物語で構成される進化型の空間。第一章「A Magical World」では、“大人になっても心の中の子どもは消えない”というアミ パリスのスピリットを表現している。その象徴となるのが、ファサード中央に佇む“小さな男の子”のオブジェ。手にした赤いバルーンは、アルベール・ラモリス監督の名作短編『赤い風船（Le Ballon Rouge）』へのオマージュだ。 創設者アレクサンドル・マテュッシの幼少期の記憶を宿すその姿は、ブランドが紡ぐロマンティックで人間味あふれる世界観を映し出している。</p>
<p>訪れる人々は幼い日の記憶と再会し、忘れていた感情を取り戻す…そんな魔法のような瞬間が待っているのだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そして、オープンを記念して、2025年秋冬コレクションおよび「Ami Holidays」コレクションが展開。数量限定のテディベアや、ブランド初となるキッズアイテム、そして人気のマグカップなど、友人とはもちろんファミリーでも世代を超えて楽しめるラインナップが並ぶ。昨年のポップアップカフェは長蛇の列ができるほどの大盛況だったことからも、今年の盛り上がりへの期待は高まるばかり。 </p>
<p>日常のなかに“パリジャンの心”をさりげなく取り入れる、そんなアイディアの詰まったストアにぜひ足を運んでみてはいかが。</p>
<p>「AMI PARIS POP-UP STORE AND LE CAFÉ AMI」 <br />
場所／東京都渋谷区神宮前4-26-18 1F &#038; 2F <br />
開催期間／2025年11月28日（金）〜<br />
営業時間／11:00～20:00 <br />
特典／税込165,000円以上のバッグ購入で、オリジナル「クロワッサンキーリング」をプレゼント（数量限定）</p>
<p></p><p>The post アミ パリスが描く「パリの家」 表参道に進化型ポップアップストアが誕生！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>本田翼 × YOU 対談「自分らしく軽やかな生き方」</title>
        <link>https://numero.jp/20251031-amiparis/</link>
        <pubDate>Fri, 31 Oct 2025 03:00:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[YOU]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Ami Paris / アミ パリス]]></category>
		<category><![CDATA[Tsubasa Honda / 本田翼]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>いつも自然体でありながらどこか凛とした雰囲気をもつ、俳優の本田翼とタレントのYOU。『Numero TOKYO』12月号で「アミ パリス（AMI PARIS）」のファッションシューティングにのぞんだふたりが語る、自分らしく心地いいスタイル、友情、生き方。まるで親戚のような“ちょうどいい距離感”の不思議なつながりを感じる、スペシャル対談をお届けします。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>まるで“親戚︎”のような、心地よい距離感
<p>YOU「久しぶりだね〜。元気にしてた？」</p>
<p>翼「相変わらずです。YOUさんもお変わりなく」</p>
<p>YOU「おかげさまで元気よ。でもこの感じ、お正月に顔を合わせる親戚同士の会話じゃない？ テレビで翼ちゃんを見かけるたびに、いつも自由でのびのびしていて、素敵だなと思っているわ。芸能界の荒波の中で、“自分の呼吸”で生きているんだなって」</p>
<p>翼「実は私YOUさんが目標なんです。今回、ふたりで撮影したアミ パリスにも共通するような、エフォートレスでエレガントなYOUさんに憧れていて。私も、いつか軽やかで余裕のある大人になりたいと思っています」</p>
<p>YOU「この生き方は大変よ（笑）。エレガントかどうかはわからないけれど、エフォートレスではあるかもね。夏なんて、Tシャツにインナーは水着のブラトップ、冬はTシャツにスウェットだったりする」</p>
<p>翼「わかります！ 私も友達と過ごすときは、スウェットの上下が定番。家の中でゲームしたり、出前を頼んで恋愛リアリティーショーを見ながらおしゃべりすることが楽しくて」</p>
<p>YOU「それ、恋愛リアリティーショーの正しい楽しみ方！ ひとりで見ていてもつい友達に連絡したくなるもんね。私も（小泉）今日子と過ごすときは、いつもおうちでYouTube三昧。外で飲み歩くのも好きだけどね。翼ちゃんはインドア派よね」</p>
<p>翼「そうですね。おうちが大好きだし、愛犬ガブがいるので、ますます出不精になってしまって（笑）」</p>
<p>YOU「私は正反対に、韓ドラがなかったら家でじっとしていられないタイプ。私たち真逆なのにどこか似てるところもあって、ほんとに“親戚”っぽい距離感だよね」</p>
<p>〈本田翼〉トップ￥92,400　スカート￥118,800　ネックレス￥47,300　シューズ￥69,300〈YOU〉シャツ￥59,400　パンツ￥81,400　シューズ￥69,300／すべてAmi Paris（アミ パリス ジャパン　オンライン カスタマーサービス）</p>
パリでも、マイペースな旅スタイル
<p>翼「今年の6月に、アミ パリスの撮影でパリに行ってきたんですよ」</p>
<p>YOU「どうだった？」</p>
<p>翼「すごく楽しかったです。YOUさんのおすすめスポットも伺いたくて」</p>
<p>YOU「そうね、翼ちゃんにおすすめするなら、サントノーレ通り近くにある『EBIS』。日本風の中華料理店なんだけど、ランチにもおすすめよ。翼ちゃんは、どこかおいしいお店に行った？」</p>
<p>翼「ル・ボン・マルシェのデリで、チーズや生ハムを買って、スタッフさん達とホテルのお部屋でいただきました」</p>
<p>YOU「あら、パリでもインドア派なのね」</p>
<p>翼「本場のフレンチもいいけれど、ジェットラグもあるからディナーの途中で眠くなってしまって。だから、デリであれこれ買ってホテルのお部屋で食べるほうが楽しくて。レストランやカフェともひと味違う、パリの暮らしを味わえるような気もして」</p>
<p>YOU「そういう過ごし方もいいよね。ショッピングはどうだった？」</p>
<p>翼「マレ地区でお洋服を見たり、アミ パリスのフラッグシップショップに立ち寄ったり。ヴィンテージのお店もまわりました。パリは景色が素敵ですよね。街並みが芸術品のよう」</p>
<p>YOU「パリは、街に歴史が刻まれているのよね。だから街歩きが楽しい。日本もすぐに再開発しないで、パリを見習ってくれたらいいのに」</p>
<p>翼「もし、YOUさんと一緒にパリに行くことがあったら、ぜひ一緒にショッピングしてみたいです。YOUさんが行くヴィンテージのお店が気になる！」</p>
<p>YOU「昔、クリニャンクールの蚤の市でシャンデリアを買ったことがあるの。服やインテリア雑貨とか、掘り出しものがたくさんあるお店だったんだけど、最近お邪魔してないから、今度チェックしておくね。パリを拠点に、フランスの地方都市やモロッコに足を伸ばすのもいいわよ」</p>
<p>翼「いいですね！　私ニースにも行ってみたいんです！」</p>
<p>YOU「ニースで海を眺めながら、ワインを片手にのんびり。最高ね。ただ、ひとつ心配なのは、私は旅行するなら街を歩き回りたいタイプなんだけど、翼ちゃんはインドア派じゃない？」</p>
<p>翼「世界のどこにいても、室内が好きです（笑）」</p>
<p>YOU「となると、一緒にヴィンテージショップを巡ったら、翼ちゃんはホテルに戻り、私は外で飲み歩くことになりそう」</p>
<p>翼「そうかも……。でも、お友達と旅行をするときは、プランを立ててくれる人に黙ってついていくタイプです」</p>
<p>YOU「あら、私もよ……。ってことは、私たちが旅をするときは、もうひとり“段取り上手”が必要ね」</p>
<p></p><p>アウター￥667,700　シャツ￥79,200　バッグ￥262,900／すべてAmi Paris （アミ パリス ジャパン　オンライン カスタマーサービス）</p>
大人になるほどに実感する、友人の温かさ
<p>翼「YOUさんは日本だけじゃなく海外にもお友達が多いですよね。長くいい関係を続けるコツってありますか」</p>
<p>YOU「友達は多いほうだけど、みんなお互いに仕事もあるから、忙しいときは疎遠になっちゃうこともあるよ。お互いの状況が変化したら、また頻繁に連絡を取るようになったり。人間関係って、自然に変化していくものだから面白いと思うの。翼ちゃんは？」</p>
<p>翼「私は新しい友人がかなり限られているんです。それでもしばらくぶりに会った人と、以前と同じように話せると嬉しくなったりします」</p>
<p>YOU「たまに『魂が入れ替わった？』ってくらい雰囲気が変わる人もいて、それも面白いよね。翼ちゃんは、少数精鋭のお友達を大切にするタイプなのね」</p>
<p>翼「そうかもしれないです。誕生日に『おめでとう』のメッセージをもらうと、友人のありがたさを実感します。これがなかったら、誰からも祝われずに1日が終わるところだった！ ということもあって」</p>
<p>YOU「誕生日は大切よ。年齢を重ねると特に大切になるから」</p>
<p>翼「自分がメッセージをもらうと嬉しいのに、友達の誕生日をつい忘れがちで……」</p>
<p>YOU「私はそのあたり、抜け目ないわよ。大人になるほど、年齢を重ねる重みが変わってくるから。恋人よりも、友達や家族と一緒に過ごす時間が貴重に思えるの」</p>
<p>翼「たしかに、友達と一緒にテレビを見ながらおしゃべりしている時間ほど、楽しいものはないですよね」</p>
<p>YOU「そうなのよ。私たち、行動パターンは外向きと内向きで完全に正反対なのに、不思議と共通点が多いよね」</p>
<p>翼「YOUさんも私も、ファッションが大好きですしね」</p>
<p>YOU「やっぱり、洋服の手触りだったり、そういうところから感性が通じ合うこともあるのかもしれない」</p>
<p>翼「手触り？ 新しいですね！　でも、そんなふうに感性が近いのはうれしいです。これからも“親戚”として仲良くしてください！」</p>
<p>YOU「もちろん！ いつか一緒にパリにも行きましょう」</p>
<p>アミ パリス ジャパン<br />
TEL／03-3470-0505<br />
URL／www.amiparis.com/jp/</p>
<p></p><p>The post 本田翼 × YOU 対談「自分らしく軽やかな生き方」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Self-Curated</title>
        <link>https://numero.jp/magazine192-limited-2/</link>
        <pubDate>Mon, 27 Oct 2025 03:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[Ami Paris / アミ パリス]]></category>
		<category><![CDATA[Self-Curated]]></category>
		<category><![CDATA[Tsubasa Honda / 本田翼]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">本田翼が特別版増刊表紙に登場！
<p>10月28日発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』12月号の本誌特集＆カバーに、本田翼が登場。『ヌメロ・トウキョウ』のカバーを飾るのは初となる。</p>
<p>映画やドラマ、CMなどで幅広く活躍し、自身のInstagram、YouTube、TikTokで発信する等身大の姿も注目を集めている本田翼。今年9月、アミ パリスの“フレンド・オブ・ザ・ハウス”に就任。12月号では、2025年秋冬コレクションを着用して、ブランドの世界観を体現する。</p>
<p>日常に寄り添う洗練されたスタイルを提案し続けるアミ パリス。信頼を寄せる友人でありタレントのYOU、そして愛犬が特別ゲストとして、撮影に加わった。友情と多様性を感じさせるタイムレスなストーリーをお見逃しなく。</p>
<p>※掲載内容は通常版、特装版、特別版と同様です。</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post Self-Curated first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>アミ パリスの“フレンド・オブ・ザ・ハウス”である本田翼が『ヌメロ・トウキョウ』の表紙に初登場</title>
        <link>https://numero.jp/news-20251027-tsubasahonda/</link>
        <pubDate>Mon, 27 Oct 2025 03:00:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
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		<category><![CDATA[Ami Paris / アミ パリス]]></category>
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		<category><![CDATA[Tsubasa Honda / 本田翼]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>10月28日発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』12月号の本誌特集＆カバーに、本田翼が登場。『ヌメロ・トウキョウ』のカバーを飾るのは初となる。</p>
<p>映画やドラマ、CMなどで幅広く活躍し、自身のInstagram、YouTube、TikTokで発信する等身大の姿も注目を集めている本田翼。今年9月、アミ パリスの“フレンド・オブ・ザ・ハウス”に就任。12月号では、2025年秋冬コレクションを着用して、ブランドの世界観を体現する。</p>
<p><br />
</p>
<p>日常に寄り添う洗練されたスタイルを提案し続けるアミ パリス。信頼を寄せる友人でありタレントのYOU、そして愛犬が特別ゲストとして、撮影に加わった。友情と多様性を感じさせるタイムレスなストーリーをお見逃しなく。</p>
</p><p></p><p>『Numéro TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年12月号特別版増刊<br />
定価／890円（税込）<br />
発売日／2025年10月28日（火）</p>
<p class="btn_entry">Amazonのご購入はこちら</p>
<p></p><p>The post アミ パリスの“フレンド・オブ・ザ・ハウス”である本田翼が『ヌメロ・トウキョウ』の表紙に初登場 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>パリの新名所!? 「AMI」が世界最大の旗艦店をマレ地区にオープン！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250326-amiparis/</link>
        <pubDate>Wed, 26 Mar 2025 09:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
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		<category><![CDATA[Alexandre Mattiussi / アレクサンドル・マテュッシ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>日本でも注目を集めるアミ（AMI）が、2025年2月にパリのマレ地区にブランド史上最大規模となる旗艦店をオープンした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>アレクサンドル・マテュッシが2011年にパリで立ち上げたアミは、名門メゾンでの経験を活かし、パリの街並みや友人、家族との何気ない日常からインスピレーションを得たデザインが特徴。シンプルながらも存在感のあるリアルクローズは、トレンドを取り入れつつ自然体で楽しめるスタイルが魅力だ。シーズンを重ねるごとに世界中のファンを増やし、今やパリ発の人気ブランドとして確固たる地位を築いている。</p>
</p><p></p>
  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">𝐀𝐌𝐈 𝐀𝐥𝐞𝐱𝐚𝐧𝐝𝐫𝐞 𝐌𝐚𝐭𝐭𝐢𝐮𝐬𝐬𝐢(@amiparis)がシェアした投稿</p>


<p></p>
<p>そんなアミの新たな旗艦店は、総面積600平方メートルを誇り、2フロア構成。同ブランドのメンズ、レディースウェアやアクセサリー、そしてホームウェアグッズまでのフルコレクションが展開され、日本ではなかなかお目にかかれないアイテムを手にとってアミ パリスを体感することができる。ファンにとって夢のような空間だ。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>このエキサイティングなニュースに、デザイナーのアレクサンドル・マテュッシも胸を躍らせている。「パリはアミの故郷であり、私のインスピレーションの源でもあります。この新店舗のオープンは、私たちの存在感をさらに強める大きな一歩です」とコメント。フランス国内外から訪れる顧客や友人を迎えるために、より広いスペースが必要だったという背景も明かした。また、ブランド名のアミは、フランス語で「友人」を表す 言葉であり、自身の名前（Alexandre Mattiussi）の頭文字を取ったもの。まさにそのブランド哲学を見事に体現する店内となっているのだ。</p>

	

<p>設計を手がけたのは、パリを拠点に活動する建築家デュオ、Studio KOのオリヴィエ・マーティとカール・フルニエ。ユーヴィル石を贅沢に使用し、棚やテーブル、フローリングとのコントラストを演出。温かみのある素材が織りなす調和のとれた空間が、ブランドの世界観を際立たせている。ウィンドウには石の棚や鏡張りの金属を用い、モダンな雰囲気をプラス。さらに、店内の什器にはアレクサンドルの自宅から持ち込んだものもあり、まるで彼の家に招かれたような心地よい空間が広がっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>エントランスを抜けると、槌目仕上げのテーブルにアイコンバッグ「ル デジャヴ」や花々がディスプレイされ、小上がりのスペースにはラックに2025年春夏コレクションの最新ウェアが並ぶ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そのまま同フロアの奥へ進むとレディースウェアがセットされ、鏡張りの螺旋階段を上がるとメンズフロアになっている。アイテムが陳列されているというより、まるでアートピースのように展示されているのが特徴だ。</p>


	


<p>また、この旗艦店限定で、サーキュラー・ファッションを取り入れた『AMI For Ever』プログラムを導入。サーキュラー・ファッションとは資源を循環させるアプローチで、アミのセカンドハンドアイテムを店舗に預けると、オンラインストアで使用できるバウチャーと交換可能。持続可能なファッションの新たな形を提案している。</p>
<p>最後にアレクサンドル・マテュッシからNumeroTOKYO読者に向けてメッセージを寄せてくれた。「このストアは、Studio KOの2人と作り上げた美しいスペースにクリエイティブを存分に味わえるフルコレクションをまとめて展示しているのもポイント。AMI（友人）のみなさん、ぜひパリ旅行の際は訪れてください！」</p>
<p>ファッションと建築の融合が生み出す、新たなアミの世界。パリの新名所となること間違いなしのこの店舗に、ぜひ足を運んでみてはいかが。</p>
<p>AMI Paris Le Marais<br />
住所／96 rue de Turenne, 75004 PARIS<br />
電話／+33 6 65 87 10 38<br />
営業時間／水～土 10:30～19:30<br />
　　　　　日 13:00～19:00</p>
<p></p><p>The post パリの新名所!? 「AMI」が世界最大の旗艦店をマレ地区にオープン！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ポップアップカフェも大人気！　「AMI PARIS」アレクサンドル・マテュッシ来日インタビュー</title>
        <link>https://numero.jp/20241220-amiparis/</link>
        <pubDate>Fri, 20 Dec 2024 05:00:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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		<category><![CDATA[Alexandre Mattiussi / アレクサンドル・マテュッシ]]></category>
		<category><![CDATA[Ami Paris / アミ パリス]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>街路樹のホリデーイルミネーションも賑やかな表参道に先月オープンした「アミ パリス（AMI PARIS）」のポップアップカフェ「Le Café Ami」。連日、長蛇の列ができるほどの人気ぶり。クリエイティブ・ディレクター、アレクサンドル・マテュッシが緊急来日し、ポップアップショップでブランドの哲学やカフェのコンセプト、日本での展開などについて話を聞いた。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>──東京には一泊しかされないという超多忙スケジュールの中、時間を作っていただきありがとうございます。</p>
<p>「カフェに来てみたら、開店前からたくさんのお客さまが並んでいてくれて、嬉しいサプライズだったよ！　本当にどうもありがとう！」</p>
<p>──カフェのコンセプトについて教えていただけますか？</p>
<p>「2024年秋冬コレクションのランウェイの会場デザインが、パリにあるビルのロビーという設定で、それを踏襲したインテリアにしました。ポップアップだけれど内装のディティールにはかなりこだわっていて、窓ぎわのフエンスにブランドロゴの「A」を入れたり、パリのカフェにあるような椅子とテーブルのセットを用意したりしました」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──表参道だけれど、まるでパリのカフェにいるような気分になれます。</p>
<p>「その通り！　僕はいつもパリというマジカルな街から大きなインスピレーションを受けています。朝起きるとまるで映画の１シーンのようだ、と感じることも。毎日、自転車に乗ってオフィスに行くんだけど、街のシナジーを感じています。日々、パリジェンヌやパリジャンたちのスタイルから影響を受けてデザインしていますが、それがインターナショナルに受け入れられているのは嬉しいことです。ブランドが世界的にビジネスを拡大していることがその証ともいえますね」</p>
<p>──パリ以外のインスピレーション源、デザインする時に大切にしていることは何ですか？</p>
<p>「親しい友達やチームメンバーとの意見交換がもっとも大事なインスピレーション。今どんな服が着たい？　こんなセーターはどう？　どんな色が好き？　といった会話が広がり、デザインがより精密でフォーカスされたものになっていきます。コレクションは自分ひとりでなく、みんなに参加してもらいながら、オープンなコミュニケーションがデザインに深みを与えてくれるので、常にチームを巻き込むことを大切にしています。</p>
<p>心がけているのは、長く愛用できること。今日、僕が着ているセーターも10年くらい前に自分でデザインしたお気に入りの一枚ですが、今見ても全然古く感じないでしょう？　新しい服を買う時、すでに持っているワードローブと組み合わせることができるかどうか、も大事。デザイナーとしては、実用的であること、美しい色とカット、テクスチャーには特にこだわっています」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──パリコレといえば、際立ったクリエーションの競演、というイメージもありますが、アミ パリスは違いますね。</p>
<p>「クリエイティビティに偏りすぎて、高価すぎたり、着にくくなったりするのは本末転倒なこと。ファッションは、日常生活に寄り添うべきだと考えています。シックでありながらイージーな服。パーフェクトなセーター、パーフェクトなシャツ、パーフェクトなジーンズって何？　というのを常に探究しています。メトロに乗って仕事に行ったり、友達とコーヒーを飲んだり、車を運転してどこかに行ったり、そんな普通のリアルな毎日の中で素敵に見える服を作るのが僕の仕事だと思っています」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>──ブランドを続けてこられて、チャレンジングなことはありますか？</p>
<p>「毎日がチャレンジの連続です。ブランドとして良いエネルギーを保ち続けることが目下のチャレンジかもしれません。14年前、アパートの一室で始めたブランドが、今では世界中に750人以上のスタッフがいて、東京のほかマイアミ、中国、バンコク、フィリピンなど、次々と店舗を展開しています。会社が大きくなっても、自分自身は変わっていませんし、昔からの友達とも変わらず接しています。服の価値を保ち、エネルジーを楽しく伝えていくことが大事です。自分にとって、今の仕事はまさにドリームジョブ。いろんな街でアミ パリスの服を着てくれている人を見るのが何よりのギフトですね」</p>
<p>──日本で人気を博している理由についてはどうお考えですか？</p>
<p>「正直わからない部分もありますが、10年以上の間少しずつブランドを育ててきた結果だと思っています。アミ パリスの魅力は、オーセンティックで遊び心を持ちながらも、高いクオリティを保っている点にあると思います。価格とクオリティのバランスも大切にしているので、日本の方々のテーストにもマッチできたのではないか、と感じています」</p>
<p>AMI DE COEUR カーディガン　¥107,800　
※国内店舗では表参道ポップアップストア、伊勢丹新宿本館ポップアップイベント（12月30日まで）のみ取扱い</p>
<p></p><p>──最後に年末年始のホリデーシーズン、ギフトとしておすすめのアイテムはありますか？</p>
<p>「アミ パリスのロゴがゴールドの糸で編み込まれたこの白いカーディガンはどうかな？　きらめくゴールドのアクセントがホリデー気分を盛り上げてくれるでしょう。シンプルなデザインですが、華やかさもあり贈り物にはぴったりだと思います」</p>
<p></p>



	



<p>&nbsp;</p>
<p>Ami Paris Pop Up Store　Le Café Ami<br />
住所／東京都渋谷区神宮前4-26-18　1・2F<br />
会期／2024年11月9日〜2025年2月末<br />
営業時間／11:00~20:00　無休</p>
<p></p><p>The post ポップアップカフェも大人気！　「AMI PARIS」アレクサンドル・マテュッシ来日インタビュー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Snow ManのラウールやTWICEのジヒョも来場。エレガンスと洗練さを体現した「AMI」2024秋冬コレクション</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240128-ami/</link>
        <pubDate>Sun, 28 Jan 2024 03:00:28 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[News]]></category>
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		<category><![CDATA[Ami Paris / アミ パリス]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    ラウール（Snow Man）<br />
Photo：Daniel Archer
                
            
                
                    ジヒョ（TWICE）<br />
Photo：Daniel Archer
                
            
                
                    チェ・ウシク<br />
Photo：Daniel Archer
                
            
                
                    ヴァンサン・カッセル<br />
Photo：Daniel Archer
                
            
                
                    フラン・ドレッシャー<br />
Photo：Daniel Archer
                
            
                
                    エド・マクヴェイ<br />
Photo：Daniel Archer
                
            
                
                    ジュリエット・ビノッシュ<br />
Photo：Daniel Archer
                
            
                
                    ロス・リンチ<br />
Photo：Daniel Archer
                
            
                
                    ドミニク・フィッシュバック<br />
Photo：Daniel Archer
                
            
                
                    スティーブン・チャン<br />
Photo：Daniel Archer
                
            
                
                    イザベル・アジャーニ<br />
Photo：Daniel Archer
                
            
                
                    ハンター・ドゥーハン<br />
Photo：Daniel Archer
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>ブランドの創設者であり、クリエイティブディレクターを務めるアレクサンドル・マテュッシは、60年代から70年代にかけて活躍したフランスのシンガー／俳優 ジャック・デュトロンの名曲『Il est cinq heures, Paris s’éveille”（午前5時に、パリは目覚める）』を引用して“新しい始まり”になぞらえ、今回のコレクションをブランドの変革を示すものと位置付けた。アレクサンドル・マテュッシの言葉を借りるなら「（ブランドの）エレガンスと洗練さをどのように表現するかを再確認」すると共に、13年目を迎えるアミの“新しい始まり”を高らかに印象付けるものとなった。</p>
</p><p></p><p></p>
<p>伝統的なオスマン様式のパリ建築からインスピレーションを得たセットデザインは、今回のコレクションの精神とインスピレーションを反映させたもの。ファーストルックは、3つボタンのジャケットと膝丈のショーツにレースアップブーツを合わせたウィメンズのセットアップ。華奢なショルダーラインにショールカラーのようなワイドラペル、ウエストをぐっとシェイプさせた構築的なシルエットが上品なエレガンスを演出する。コレクションを通して多用されていた大きなゴールドボタンもアイキャッチーなアクセントとして一役買っていた。</p>
<p>続くメンズのファーストルックは、ダブルブレストのジャケットとゆったりとしたパンツのセットアップ。こちらもコンパクトなショルダーラインこそ変わらないが、ピークドラペルがさり気ない華やかさを加味している。その後も、ジャケットやコートを使った端正なルックが続くが、どれも卓越したテーラリング テクニックを軸にしつつ、上質な素材使いとブラウンやベージュなどのワントーンでシックに魅せていたのが印象的だった。ウィメンズでは、コンケープドショルダーや鋭角なピークドラペルなどクラシカルなディテールを取り入れたジャケットや、チョークストライプ柄のセットアップなどが目を惹いた。きちんとタイドアップしたり胸元を大きく開けたりと、マニッシュな装いをバリエーションで巧みに表現している。控え目なライティングや映画の劇伴を数多く手掛けるアレクサンドル・デスプラによる音楽も手伝って、あえて抑制を効かせることで洗練さが浮かび上がるような前半のルックはとくに出色であった。</p>



	



<p>個別のディテールで印象的だったのは、分量感のあるファーの使い方。トレンチコートのスリーブやウィメンズのトップス、メンズのフーディなどに用いられており、柔和なテクスチャーが凛としたムードに軽やかなタッチをもたらしていた。派手なロゴやグラフィックなどは皆無で、チョークストライプやアーガイル、刺繍とプリントで表現したギンガムチェックなどオーセンティックな柄行きが品格を担保する。</p>
<p>ショーの後半は、パリの昼と夜の対比を表すように前半とは趣をガラリと変え、ラメやスパンコールを散りばめたスカートやボディコンシャスなミニ丈のワンピース、ヘルシーな透け感のあるトップスなどが登場。コレクションに通底するキーワードとして“多様性への包容”を謳っているように、バイアスにとった格子の隙間をシースルーで埋めたトップスは、メンズとウィメンズの双方で披露された。メンズは露出の多いセンシュアスなスタイル、逆にウィメンズはハイウエストのスラックスに革靴を合わせたマスキュリンな装いに。従来のジェンダー規範とは異なる自由な装いで対比させるなど、見せ方にも工夫と配慮が伺える。</p>



	


<p>小物で目立っていたのは、メンズモデルがクラッチバッグのように抱えて持っていたマキシサイズのトート。クタッとした柔らかなテクスチャーは、小柄な女性がラフに持っても様になりそうだ。ジャケットやコートなどに使われたチャンキーゴールドボタンは、大振りなピアスにも流用されている。ブラックとウッドを交互に配したストライプヒールや、ハートと“A”のイニシャルがアイコンとなった「Paris Paris」バッグといったシグネチャーピースも健在。とくに後者は、ファーをあしらった秋冬らしいデザインやボーリングバッグにバケットバッグなどのニューモデルも追加される。</p>



	


<p>最後に、『A Bewildering and Bedazzling Celestrial Mystery』や『Emergency Assembly』など、ずべてアレクサンドル・デスプラの楽曲で統一した音楽の素晴らしさにも触れておきたい。余白までも計算された牧歌的で美しいサウンドスケープは、主役であるルックを引き立て、鑑賞者のイマジネーションを拡張させるような相乗効果を産んでいた。抑えた演出も含めて派手さこそないが、ブランドの特徴でもあるエレガンス、洗練さ、シンプリシティを余すことなく体現した見事なコレクションだったと言えよう。</p>
<p class="picture"></p>
アミ パリス ジャパン<br />
 TEL／03−3470−0505<br />
URL／www.amiparis.com/jp/

<p></p><p>The post Snow ManのラウールやTWICEのジヒョも来場。エレガンスと洗練さを体現した「AMI」2024秋冬コレクション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ベーシックなものこそ、こだわりたい！ 人気ブランドの白シャツ10選</title>
        <link>https://numero.jp/20231024-whiteshirt/</link>
        <pubDate>Tue, 24 Oct 2023 07:00:21 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Item]]></category>
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		<category><![CDATA[MHL. / エムエイチエル.]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ワードローブに不可欠な白シャツこそ、素材やサイズ感、デザインなどセンスが光るアイテム。一癖効いたデザインでコーディネートの主役になるものから、ニットやジャケットに合わせて着たいベーシックなアイテムまで、人気ブランドの白シャツ10選をご紹介。</p>
<p>目次</p>
<p>1. Ami Paris｜アミ パリス<br />
2. Chika Kisada｜チカ キサダ<br />
3. Polo Ralph Lauren｜ポロ ラルフ ローレン<br />
4. STUDIO NICHOLSON｜スタジオニコルソン<br />
5. JW Anderson｜ジェイダブリュー アンダーソン<br />
6. soduk｜スドーク<br />
7. Frank＆Eileen｜フランク&amp;アイリーン<br />
8. Meryll Rogge｜メリル ロッゲ<br />
9.EENK｜インク<br />
10. MHL.｜エムエイチエル.</p>
</p><p></p>Ami Paris｜アミ パリス
<p>シャツ￥68,200／Ami Paris（アミ パリス ジャパン 03-3470-0505）</p>
<p>ゆったりとしたシルエットだが、光沢のある生地と襟や胸元の細かいディテールが、洗練された雰囲気にしてくれる一枚。ユニセックスのアイテムなので、パートナーとシェアするのも良いかも。</p>
<p></p>Chika Kisada｜チカ キサダ
<p>シャツ￥46,200／Chika Kisada（エドストローム オフィス 03-6427-5901）</p>
<p>チカ キサダの「強さと儚さ」を凝縮したような、ブラウス。デイリー使いはもちろん、きれいめのボトムスを合わせて華やかに着こなすこともできる。チュール部分は取り外しが可能なので、袖部分をくしゃっとブラウジングしたり、自由に楽しんで。</p>
<p></p>Polo Ralph Lauren｜ポロ ラルフ ローレン
<p>シャツ￥22,000／Polo Ralph Lauren（ラルフ ローレン 0120-3274-20）</p>
<p>やっぱり外せないのはクラシックなスタイルとシルエットのポロ ラルフ ローレンのシャツ。どんなアイテムを合わせても上品になるので、一枚持っておけば活躍すること間違いなし！ 柔らかいコットンオックスフォード素材で、着心地も抜群。</p>
<p></p>STUDIO NICHOLSON｜スタジオ ニコルソン
<p>シャツ￥49,500／STUDIO NICHOLSON（スタジオ ニコルソン 青山 03-6450-5773）</p>
<p>これぞまさに、“クワイエット・ラグジュアリー”と言える、上品な光沢感とクタッとした落ち感が特徴的なオーバーシャツ。ラウンドテールや袖部分のディテールに、細かなこだわりを感じられる。サラッと1枚でも決まるので、ついつい手に取ってしまいそう。</p>
<p></p>JW Anderson｜ジェイダブリュー アンダーソン
<p>シャツ￥89,100／JW Anderson（JW アンダーソン 渋谷店 03-6277-5277（直通)）</p>
<p>シルバーのパドロックがついたレザーストラップと、シャツのサイズ感が絶妙な逸品。ワンピースとしても着用可能で、ボリュームのあるブーツを合わせたり、ボトムにデニムを取り入れたカジュアルスタイルなど、コーディネートの幅がぐんと上がるアイテム。</p>
<p></p>soduk｜スドーク
<p>シャツ¥30,800／soduk（スドーク カスタマー サポート customer@soduk.co）</p>
<p>ボタンを留める位置によって、襟のデザインやシルエットが変化するシャツ。その日の気分やコーディネートに合わせて、楽しみ方は無限大！　透け感のある素材なので、カジュアルなアイテムと合わせても洗練された印象にしてくれる。</p>
<p></p>Frank＆Eileen｜フランク&#038;アイリーン
<p>シャツ￥47,300／Frank&#038;Eileen（サザビーリーグ 03-5412-1937）</p>
<p>レディースアイテムの中で最も人気のあるモデル「アイリーン」。メンズシャツを羽織っているようなゆったりさと、女性らしい程よいフィット感を叶えた一着。着るたびに柔らかくなるのが特徴のイタリアンカラーデニムを使用しており、使えば使うほど愛着が湧く。</p>
<p></p>Meryll Rogge｜メリル ロッゲ
<p>シャツ￥172,130 ※参考価格／Meryll Rogge（プレッド PR 03-5428-6484）</p>
<p>2020年にベルギーで誕生した、注目の新鋭ブランド。ボリュームのあるラッフルと袖口に施された繊細な刺繍が、エレガンスな女性らしさを演出。軽量で耐久性のあるコットンポプリン素材で出来ていて、機能性も◎ 世代を問わず着れるので、一生物になりそう。</p>
<p></p>EENK｜インク
<p>シャツ￥85,800／Eenk（インク press@eenk.co.kr）
</p>
<p>トレンドのユニフォームスタイルにチャレンジするならこれ！ 韓国発の人気デザイナーズブランド「EENK（インク）」から、スカートベルト付きのオーバーサイズシャツが登場。ミニスカートと合わせた今っぽいスタイルが一枚で完成する。スカートベルトは取り外し可能。</p>
<p></p>MHL.｜エムエイチエル.
<p>シャツ¥26,400／MHL.（エムエイチエル. 03-5785-6445）</p>
<p>どんなアイテムにも合わせやすい、シンプルなノーカラーシャツ。裾にかけて広がったデザインで、ゆったりと着ることができる。また、独特な起毛感のある厚手のコットンオックス素材を使用しているので、セーターやジャケットを羽織れば寒い季節も着られて、汎用性抜群。</p>
<p></p><p>The post ベーシックなものこそ、こだわりたい！ 人気ブランドの白シャツ10選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「AMI PARIS」GINZA SIXにオープン！Borsalinoとのコラボも発売</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220318-amiparis/</link>
        <pubDate>Fri, 18 Mar 2022 02:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Ami Paris / アミ パリス]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>フランス語で友達を意味する「AMI」は、オーセンティックでありながらリラックスできて、親しみやすいアプローチが人気のラグジュアリーファッションブランド。</p>
<p class="picture"></p>
<p>銀座エリアでは初となる直営店「AMI GINZA SIX」では、メンズウェア、ウィメンズウェア、アクセサリーがフルラインナップで揃う。</p>
<p>店内は、トラバーチンパネルやパネルフロア、ミラーカウンターに真鍮のハンガーラックなど、パリのブティックの象徴的なインテリアデザインを再現。「AMI」のブランドのエッセンスが詰まっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>オープンを記念して、新色のグリーンのAMI DE COEURニットが先行販売され、KEVIN LYONSとのカプセルコレクションのアイテムも展開。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>また、イタリアの帽子メーカー「Borsalino（ボルサリーノ）」とのコラボによる、エクスクルーシブなフェルトハットも登場する。そのほか、4月上旬発売予定のPUMAとのコラボレーションなどもぜひチェックして欲しい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>幅広いワードローブで、カジュアルとシックの境界も曖昧に感じられる「AMI」の世界。スタイリッシュでありながらも心地よく、毎日着たくなる服が見つかるはず。</p>
<p></p><p>クリエイティブ・ディレクターのアレクサンドル・マテュッシ（Alexandre Mattiussi）が、オープンに向けてメッセージを寄せている。</p>
<p>「AMI GINZA SIXオープンは非常に象徴的な出来事です。なぜなら、東京は私にとって特別な場所だからです。<br />
ダイナミックで、友好的であり刺激的な街で、AMIを初期から支えてくれている仲間もいます。このオープニングは、日本との友好関係を祝い、私の感謝の気持ちを表す素晴らしい機会です」</p>
<p>ぜひ訪れて！</p>
<p class="picture"></p>
<p>AMI GINZA SIX<br />
住所／東京都中央区銀座６丁目１０−１　GINZA SIX3階<br />
オープン／2022年3月18日（金）<br />
URL／www.amiparis.com</p>
<p></p><p>The post 「AMI PARIS」GINZA SIXにオープン！Borsalinoとのコラボも発売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>AMIがウィメンズの展開をスタート。アレクサンドル・マテュッシが語る、想い。</title>
        <link>https://numero.jp/interview177/</link>
        <pubDate>Tue, 19 Nov 2019 11:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[designer interview]]></category>
		<category><![CDATA[Ami Paris / アミ パリス]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>──今季、コレクション内にある「女性のマインドに応じたメンズウェア」とは、具体的にどこにメンズウェアとの違いがあるのか教えて下さい。</p>
<p>「同じデザイナーが同じ素材と同じデザインで作っているので、大きな違いはないかもしれません。なぜ、これまでにメンズコレクションの中に、女性モデルが出演していたかというと、AMIに女性を招きたかったからです。その演出は、とても良い効果があったと思いますが、厳密に男性と女性の身体には差がありますし、フィッティングについては、もうひと工程手を加えたほうが良いと考えていました。ジャケットやシャツ、トラウザー、ニットにも特別に調整したほうがよりよくなると考えていました。つまり、女性のために、繊細な調整を施したコレクションに仕上がっていると言えるでしょう」</p>
<p>──AMIのコレクションは、身体が大きくて強く、さらに健康的に見えます。洋服と着る人間の身体について、自身の美学を聞かせてください。</p>
<p>「身体はすべての始まりだと考えています。各シーズン、肩のラインを含む全身のシルエット、洋服の丈など、すべては身体をどう定義するかということです。特に、AMIの洋服はシンプルさを大事にしているので、細かい定義とディテールがとても重要。なので、身体ことをイメージして、すべてデザインの工程を行っていると言っても過言ではないです」</p>
</p><p></p><p>2019秋冬コレクションより</p>
<p>2019秋冬コレクションより</p>
<p>──差し色のピンクやグリーンが印象的です。このような色は、どこからインスパイアされたものでしょう。</p>
<p>「１つのコレクションを作ることは、音楽を作ることと似ています。メロディーのフレーズがあり、音楽の始まりと終わりがありますよね。低音から高音まであって、時にちょっとした不協和音があるのもいいですよね。ベースとなる黒や白、ベージュがあって、思わぬ色が入ってくる。色を使うことで、はっとする驚きを与えるような変化を起こし、思わぬ方向へ誘うような効果を狙っています」</p>
<p></p><p>2019秋冬コレクションより</p>
<p>──ランウェイで最初に登場した女性モデルは、フランス人のモデルのオードリー・マルネイでした。AMIにミューズはいるのでしょうか？</p>
<p>「彼女は仲のいい友人です。実は、メンズコレクションで最初に女性モデルを起用した時も彼女にトップバッターでランウェイを歩いてもらいました。彼女は、とてもフランス的な容姿の女性ですから。特にミューズはいません。多くの女性や男性にインスピレーションをもらいますが、誰かを選ぶようなことは避けたくて。プレッシャーを与え、負担になってしまうと考えているんです」</p>
<p></p><p>2020春夏コレクションより</p>
<p>──2019年秋冬コレクションが、ソフトで品がいい色調を使っているのに対し、次のコレクションは黒をメインにした力強いものでした。どのような心境の変化が？</p>
<p>「季節が切り替わるタイミングで、すべてを変えたいと思っていました。同じことを繰り返すのは、退屈なので。家に誰かをディナーに招待するのに、毎回同じメニューでは飽きてしまいますよね。何か大きなサプライズを与えたいと思って、全く異なる方向性にしました。とはいえ、必ず一つのワードローブに収まる範囲での方向性の変化を目指しているのですが。チーズバーガーを出したら、次はフィッシュアンドチップスを出す、くらいの変化でしょうか（笑）。2020年春夏コレクションは、より集中してシルエット作りに取り組みました。凝ったプリントもクレイジーパターンもなし。鮮烈なピンクとオレンジは使っていますが、シルエットを表現するために黒をメインにした表現に挑戦しました。次のシーズンは、またカラフルなものにしたいと考えていますよ」</p>
<p></p><p>2020春夏コレクションより</p>
<p>──2020年春夏コレクションで登場した、胸が開いたキャミソールタイプの黒いロングドレスが印象的です。イブニングドレスを作ったのは、初めてでは。</p>
<p>「はい、初めて作りました。ウィメンズコレクションを展開する上で、ドレスを作ることは当然のこと。フェミニンなとても気に入っているピースで、ブランドに新たなムードを与えてくれると思いますね。今回は、上海でもコレクションのお披露目を行ったのですが、特別に上海に向けた真っ赤なドレスもあるんですよ。特別に製作した動画に登場するので、是非ご覧いただきたいです。秋冬コレクションでも、フラワープリントのシャツドレスの展開がありますが、いわゆるイブニングドレスではありません」</p>
<p></p><p>──このイブニングドレスのどこにAMIらしさがあると思いますか。</p>
<p>「シルエットもそうですが、着るとその人のものになるという点でしょうか。私は、着る人のパーソナリティを信じています。その人の持つアティチュードも大切な要素です。AMIというブランドとして様々なピースを世に送り出していますが、お店で誰かが購入して袖を通した瞬間、その洋服は“AMIの服”から“その人の服”になると考えています。30人の人が同じドレスを着ても、同じではないように、それぞれの人となりを表現できるのが、AMIらしさだと思っています」</p>
<p></p>
<p>──AMIのフレンチシックは、より力強く都会的に進化しています。現代に求められるシックはどのようなものだとお考えですか。</p>
<p>「難しい質問ですね（笑）。シンプリシティーも信条としていて、いかなる時代においても、人のパーソナリティを洋服が覆いかくしてしまうことは好きではありません。シックとは、人として自信がある状態のことかもしれませんね。高い洋服を着ている人がシックだとは思いません。その人の自信や態度、所作、視線、笑顔など。そういったものから、シックである理由が生まれると思います」</p>
<p></p><p>──AMIのロゴについて、教えて下さい。</p>
<p>「子どもの頃から、レターによくしたためていたサインから派生したものです。イニシャルのAの上に♡を乗せて。「Je t’aime Maman(お母さん、愛しているよ)」の文末には決まって、このサインをつけていました。2〜3年前に、デザインチーム一丸となって、ブランドのロゴを探していました。犬？ 猫？ または、馬？ は、もう使っているブランドがいる。それとも風船？アイスクリーム？どれもよくない、のように。全くいいのが見つからないまま、オフィスに戻ると、デスクの上にある大量のスケッチを見つけました。すべてに、このサインが入っていたんです。試しにシャツに刺繍してみたら、なかなか良くて。これを展開して、ロゴとしました。また、フランス語の表現で“Ami de couer（＝心の友）”という表現があり、ブランドのコンセプトとも奇しくもマッチしました」</p>
<p>アイコンとして親しまれている「Ami de coeur」のロゴは、今回の来日パーティの会場でもネオンサインとして飾られた</p>
<p></p><p>──今度、ウィメンズコレクションで挑戦したいことがあれば教えて下さい。</p>
<p>「ランウェイでも披露しましたが、バッグなどのアクセサリーを数多く展開したいです。ジュエリーやシューズ、ドレッシーなバッグなども。ウィメンズコレクションを始めることは、私が切望してきたことで、実現できてとても幸せを感じています。その一方で、これまでとは、全くことなる新しいビジネスです。初心に戻り、０から学ぶつもりで取り組んでいます」</p>
<p>──ウィメンズを始めて、何かに変化はありましたか。<br />
「面白いエピソードがあります。20年近く、男性のフィッティングモデルとアトリエで働いていました。今は、女性が来てくれるようになって、アトリエの雰囲気が一変（笑）。彼女たちは洋服で遊ぶことを知っていて、その場を和ませてくれるんです。それに比べて、男性は…物静かに立ち尽くしていたり（笑）。とにかく、ウィメンズコレクションは楽しんで取り組んでいますよ」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>AMI OMOTESANDO<br />
住所／東京都渋谷区神宮前5-10-1 GYRE 1F<br />
Tel／03-5778-4472<br />
営業時間／11:00～20:00<br />
www.amiparis.com/<br />
Instagram／@amiparis</p>
<p></p><p>The post AMIがウィメンズの展開をスタート。アレクサンドル・マテュッシが語る、想い。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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