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    <title>Numero TOKYOAkikoaoki / アキコアオキ | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>おしゃれ上級者の定番！　ワードローブのスタメン入り必至なシースルーアイテム12選</title>
        <link>https://numero.jp/20250430-see-through/</link>
        <pubDate>Wed, 30 Apr 2025 05:00:08 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>これからの季節、ワードローブにあると便利なシースルー素材のアイテム。ほどよく肌が透ける軽やかなデザインは、スタイリングに抜け感や女性らしさをプラスしてくれる。2025年春夏スタイルにぴったりなシアーアイテムを注目のブランドたちからピックアップ。自分らしい最旬スタイルを彩る一着がきっと見つかるはず。</p>
<p>【index】<br />
1. Hyke（ハイク）<br />
2. TELMA（テルマ）<br />
3. Fetico（フェティコ）<br />
4. Forte_Forte（フォルテ フォルテ）<br />
5. Akikoaoki（アキコアオキ）<br />
6. ё BIOTOP（ヨー ビオトープ）<br />
7. ANTHEM A（アンセム エー）<br />
8. iRENE（アイレネ）<br />
9. Ann Demeulemeester（アン ドゥムルメステール）<br />
10. kotohayokozawa（コトハヨコザワ）<br />
11. Tan（タン）<br />
12. Izie（イージー）</p>
</p><p></p>Hyke｜ハイク
<p>シャツ￥27,500／Hyke（ボウルズ 03-3719-1239）</p>
<p>スタンダードなボタンダウンシャツに、シアーな袖を組み合わせたユニークなデザイン。異素材のミックスが、シンプルなシルエットにモードなエッセンスをプラスしている。コンパクトなフォルムは、ボリュームのあるボトムスとも好相性。オンオフ問わずシーンレスに着回したい。</p>
<p></p>TELMA｜テルマ
<p>シャツ￥69,300／TELMA（テルマ info@telma.jp）</p>
<p>繊細なオーガンジーの透け感が、上品なムードとほどよい抜け感を同時に演出する一着。リラックス感のあるシルエットは、インナーとのレイヤードも自在に楽しむことができる。胸元に滲むように咲いたコスモスモチーフが、ナチュラルでありながら視線を引き寄せるアクセントに。羽織るだけでスタイルに奥行きをもたらす主役級アイテム。</p>
<p></p>Fetico｜フェティコ
<p>トップス￥52,800／Fetico（ザ・ウォール ショールーム 050-3802-5577）</p>
<p>目を奪うミントグリーンの軽やかな色彩が、春の空気をまとわせる。全体に施されたギャザーが独特の立体感を生み出し、緻密に設計されたシルエットがボディラインを美しく際立たせる。エレガンスとモードが絶妙に溶け合う、フェティコらしい感性が光るデザイン。</p>
<p></p>Forte_Forte｜フォルテ フォルテ
<p>トップス￥96,800／forte_forte（コロネット株式会社広報室 03-5216-6518）</p>
<p>深くカットされたVネックラインがデコルテを美しく引き立てる、計算されたカッティング。クリスタルとガラスビーズが光をまとい、まるでアートのような輝きを添える。サイドスリット入りのランジェリー風スリップと重ねることで、上品かつセンシュアルな肌見せを叶えてくれる。</p>
<p></p>Akikoaoki｜アキコアオキ
<p>トップス￥47,300／Akikoaoki（アキコアオキ 03-5829-6188）</p>
<p>レースのような大きめの編み目から覗く素肌が、モダンでフェミニンなムードを演出。裾や袖に広がるフレアラインが女性らしさを際立たせ、ボディに沿う柔らかなレースが美しい曲線を際立たせる。どんなスタイルにも品のよいアクセントを添えてくれる。</p>
<p></p>ё BIOTOP｜ヨー ビオトープ
<p>ボディスーツ￥18,700／ё BIOTOP（ジュンカスタマーセンター 0120-298-133）</p>
<p>ミニマルなデザインながら、透け感や伸縮性、そして肌に吸いつくようななめらかさにまでこだわりが光る、ブランド定番のボディスーツ。肩やバストには自然なゆとりをもたせ、ヒップはぴたりと包み込むようにフィット。しなやかで美しいシルエットを描き出す。インナーとしてもトップスとしても活躍し、日々のワードローブに欠かせない存在に。</p>
<p></p>ANTHEM A｜アンセム エー
<p>トップス￥33,000／ANTHEM A（エンケル 03-6812-9897）</p>
<p>繊細な透け感と軽やかさを備えたフィラメントヤーンで編み上げた生地は、清涼感あふれるライムイエロー。動きに合わせて生まれる上品な光沢が、スタイルに洗練されたムードを添える。ドライタッチの素材はさらりと心地よく、ゆったりとしたやや長めの着丈が、レイヤードでのカラーの重なりにも奥行きを生み出す。</p>
<p></p>iRENE｜アイレネ
<p>タンクトップ￥44,000／iRENE（リステア / ルシェルブルー総合カスタマーサービス 03-3404-5370）</p>
<p>乙女心をくすぐるロマンティックなレース編みには、日本製のレーヨン糸を採用。サイドから裾にかけてあしらわれたハリ感のある広幅レースは、専門店との別注で仕上げたオリジナル柄。しなやかに体にフィットする着心地に加え、広く開いたバックデザインがヘルシーな抜け感をプラスしてくれる。</p>
<p></p>Ann Demeulemeester｜アン ドゥムルメステール
<p>パンツ￥276,000／Ann Demeulemeester（エム 03-6721-0406）</p>
<p>ドラマティックな刺繍のディテールは日常着に取り入れるだけでエレガントに仕上げてくれる。肌をほんのり透かす繊細な素材と、ドローストリングウエストのラフな抜け感が絶妙マッチ。レイヤードで遊べば、モードなセンスが光るスタイリングに。フェミニンさとエッジィなムードを兼ね備えた、大人のためのパンツ。</p>
<p></p>kotohayokozawa｜コトハヨコザワ
<p>バッグ￥17,600／kotohayokozawa（オン・トーキョー ショールーム 03-6427-1640）</p>
<p>実用性とデザイン性を兼ね備えたランドリーネットが登場。洗濯ネットとしてはもちろん、ショルダーバッグとしても使用可能なユニークなアイテム。過去のコレクションで使われたグラフィックがランダムにプリントされており、絶妙な透け感と唯一無二のデザインがポイント。</p>
<p></p>Tan｜タン
<p>ソックス￥9,900／Tan（タン 03-6804-9090）</p>
<p>見た目にも涼しげな水色のシースルーソックスは、肌に優しくフィットするソフトチュールを使用。優れた強度と伸縮性を兼ね備えており、洗濯機OKで日々のお手入れも楽ちん。ルーズにくしゅっと履いても、ぴたっとタイトに履いても足元に繊細なニュアンスをプラスしてくれる。</p>
<p></p>Izie｜イージー
<p>サンダル￥115,400／Izie（メゾン・ディセット 03-3470-2100）</p>
<p>鮮やかなビタミンカラーが春夏らしいフレッシュなムードを醸し出す「Waverlyミュール」。ブランドの「I」をかたどったヒールと三日月型のパテントレザーが印象的。アッパーはメッシュで覆われ、都会的で抜け感のある佇まいに。スリッポン仕様の軽やかさで、パンツにもドレスにもマッチ。</p>
<p></p><p>The post おしゃれ上級者の定番！　ワードローブのスタメン入り必至なシースルーアイテム12選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>ロングシーズン活躍！　スタイルの幅が広がる【ニットベスト】</title>
        <link>https://numero.jp/20241214-knitvest/</link>
        <pubDate>Sat, 14 Dec 2024 03:00:50 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>マンネリ気味のコーディネートに変化を加えたいときにぴったりな「ニットベスト」。季節をまたいで愛用できて、豊富なレイヤードスタイルを楽しめるデザインがスタイリングの幅を広げてくれるはず。冬から春にかけてのおしゃれがもっと楽しくなるアイテムたちをぜひチェックして。</p>
<p>目次<br />
1. Kota Gushiken（コウタ グシケン）<br />
2. Postelegant（ポステレガント）<br />
3. AKIKOAOKI（アキコアオキ）<br />
4. YanYan（ヤンヤン）<br />
5. OUR LEGACY（アワーレガシー）<br />
6. By Malene Birger（バイ マレーネ ビルガー）<br />
7. Tan（タン）</p>
</p><p></p>Kota Gushiken｜コウタ グシケン
<p>ベスト￥108,900／Kota Gushiken（コウタ グシケン info@kotagushiken.com）</p>
<p>前後のチャンキーなケーブル編みがボリュームたっぷりなデザイン。鮮やかなオレンジと柔らかなベージュが織りなすグラデーションが主役級アイテムとして、華やかさをプラスしてくれる。糸を垂らした一癖あるディテールもポイント。</p>
<p></p>Postelegant｜ポステレガント
<p>ベスト￥63,800／Postelegant（オンラインストア「Numero COLSETで販売中）</p>
<p>ウールアルパカのオリジナル撚糸を使用し、ぎゅっと目の詰まった凹凸感のあるニュアンスデザイン。コンパクトでスマートなシルエットは、多彩なコーディネートにフィット。日常使いから特別なシーンまで幅広く活躍してくれる。「Numero CLOSET」」でも取り扱い中。</p>
<p></p>AKIKOAOKI｜アキコアオキ
<p>ベスト￥60,500／Akikoaoki（アキコアオキ 03-5829-6188）</p>
<p>引き締まったウエストのシェイプとリブデザインが特徴のニットドレスはスマートな美しいボディラインを生み出してくれる。女性らしいエレガントさがあり、裾に付いたループとボタンで自由な着こなしを楽しむことができる。</p>
<p></p>YanYan｜ヤンヤン
<p>ベスト￥63,800／YanYan（リディア 03-3797-3200）</p>
<p>やわらかなラムウールのボディに、散りばめられたフラワーモチーフが愛らしい中国発のニットブランド「ヤンヤン」のポインテールニット。コンパクト丈やベースカラーをシックなアッシュグレーにすることで、大人でも楽しめる一着に仕上げた。</p>
<p></p>OUR LEGACY｜アワー レガシー
<p>ベスト￥61,600／Our Legacy（エドストローム オフィス 03-6427-5901）</p>
<p>ニュアンスピンクが乙女心をくすぐるフィッシャーマンニット。レイヤードしやすい広いアームホールとざっくりとしたオープンケーブル編みがほどよい抜け感を演出。凝ったデティールが光るデザイン性の高いアイテム。</p>
<p></p>By Malene Birger｜バイ マレーネ ビルガー
<p>ベスト￥42,900／By Malene Birger（ショールーム ロイト 03-6859-8112）</p>
<p>ベーシックなシルエットで合わせるものを選ばないケーブル編みの万能ベスト。ニュアンスのあるオフホワイトカラーとややドロップしたショルダーが特徴で、普段使いしやすく、スタイルにクラシックな雰囲気をもたらしてくれる。</p>
<p></p>Tan｜タン
<p>ベスト￥35,200／Tan（タン 03-6804-9090）</p>
<p>異なる素材を組み合わせたボリュームあるフリンジが特徴のサイドレスベスト。メッシュ編みされた部分は肉厚のテキスタイルを採用。温もりあるカラーと編み地のクラフト感が冬らしいスタイルを完成させる。</p>
<p>



デイリーに愛用できるタイムレスな【スタンダードニット】 
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鮮やかニットで気分を一新！　プレイフルな【カラーニット】で冬支度 
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首元はおしゃれにあたたかく。レイヤードスタイルに欠かせない【タートルネックニット】 
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ユニークデザインで差をつける。着るだけで主役級の【個性派ニット】 
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</p>
<p></p><p>The post ロングシーズン活躍！　スタイルの幅が広がる【ニットベスト】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>フィンランド発ジュエリー「カレワラ」がアキコアオキとコラボしたスタイリングを披露！</title>
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        <pubDate>Wed, 05 Jun 2024 05:00:31 +0900</pubDate>
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        <p class="first_section"><p>ルックには脱ぎかけのドレスのようなアイテムや、スタンダードなシャツを再構築したアイテムなどが登場。デザイナーの青木氏によると、禁欲的だからこそ現れる女性ならではのセクシャリティを表現し、ジャケットやシャツなどの社会的な記号を入れることで逆に立ち上がってくるものを意識したかったという。そんなアキコアオキのアイテムと、女性たちが内面に持つ強さを象徴した革新的なカレワラのジュエリーが互いにリンクし、構築的なシェイプと女性の強さがより象徴的になる。</p>
</p><p></p><p>ゲロピアス ￥70,000、プラネターリセット・ラークソット ネックレス￥515,000</p>
<p>1969 年のアポロ11号月面着陸にインスピレーションを受けデザインされた「スペースシルバー コレクション」からは、ピアスとネックレスが登場。「ゲロピアス」という名前に一瞬驚くが「gelo」はイタリア語で「霜」という意味で、その名の通り繊細な美しさを放つ。ネックレスは、映画「スターウォーズ」でレイア姫が身に着けたことでも知られるアイコニックなジュエリー。本スタイリングでは襟の下に忍ばせ、服のデザインとマッチさせている。</p>
<p></p><p>ラージシルバーピアス ￥63,000<br />
シルバーラウンドピアス ￥46,000</p>
<p>建築家とファッションデザイナーのデュオ、Juslin-Maunula（ユスリン－マウヌラ）による「ヴェトヴォイマ コレクション」。建築からインスピレーションを受けており、洞察力と遊び心に富んだデザインが特徴。ピアスはすべて2つのピースからできているため、組み合わせによって異なるルックで身につけることができる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>フィンランドからショーのために来日したカレワラのクリエイティブディレクター、Aino Ahlnäs（アイノ・アールネース）は「コラボレーションの素晴らしいところは、新たな視点で新しい解釈をもたらしてくれることです。アキコアオキはフェミニンさを自由に表現されているところが素敵ですし、コンテンポラリーで構築的なデザインがカレワラのジュエリーととても合っていると思います」とコメントした。</p>
<p>アキコアオキの最新コレクションとスタイルをエンパワメントしてくれるカレワラのジュエリーに注目して！</p>
<p>kalevala<br />
カレワラ<br />
URL／kalevalashop.jp</p>
<p>AKIKOAOKI<br />
アキコアオキ<br />
URL／store.akikoaoki.com</p>
<p></p><p>The post フィンランド発ジュエリー「カレワラ」がアキコアオキとコラボしたスタイリングを披露！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>AKIKOAOKIの新ライン「noon」がデビュー。第１弾はサステナブルなワンピース4型</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200714-akikoaoki/</link>
        <pubDate>Tue, 14 Jul 2020 01:00:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[noon]]></category>
		<category><![CDATA[Akikoaoki / アキコアオキ]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    ギャザードレス¥34,000
                
            
                
                    ブラッシュキャミソールドレス¥32,000
                
            
                
                    コルセットドレス¥35,000
                
            
                
                    Vネックドレス ¥30,000
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>アキコアオキは、シャツやジャケットなどユニフォームライクなウェアを独自のフェミニンな世界観で表現する、国内外で注目のブランド。</p>
<p>新ライン「noon」では気軽に手に取ることのできる価格で、季節にあったものをオンタイムでリリース。アキコアオキの世界観を気軽に楽しむことができる。</p>
<p>第一弾となる今回は、今までで人気のあったアーカイブの型を採用したワンピース４型をラインナップ。往来のコレクションのためにつくられ、眠っていた生地をアップサイクルして製作することで、ブランド内で持続可能な循環を生み出した。</p>
<p>新たなファッションの可能性を感じられる本ラインは、アキコアオキのオンラインサイトで購入できる。ぜひその目で確かめて。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>AKIKOAOKI<br />
アキコアオキ<br />
URL／store.akikoaoki.com</p>
<p>&nbsp;<br />




「AKIKOAOKI」デザイナー青木明子に聞く、クリエーションの源 
Interview / 23 11 2018



</p>
<p></p><p>The post AKIKOAOKIの新ライン「noon」がデビュー。第１弾はサステナブルなワンピース4型 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>「AKIKOAOKI」デザイナー青木明子に聞く、クリエーションの源</title>
        <link>https://numero.jp/interview126/</link>
        <pubDate>Fri, 23 Nov 2018 00:00:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[designer]]></category>
		<category><![CDATA[Akikoaoki / アキコアオキ]]></category>
		<category><![CDATA[designer interview]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>──まず、2019SSコレクションのテーマについて教えてください。これまで、Amazon Fashion Weekでランウェイショー発表されていましたが、昨シーズンからプレゼンテーション形式と移行し、今回は、ホテルの一室を会場とした演出が話題を呼びましたね。</p>
<p>「最近、”洋服を着る、買う”という行動が変わってきていると感じていて。“服がほしい”という気持ちってどういう時になるかなと。そう思うような環境や時間込みで、コレクションを提案したいと考えるようになりました。プレゼンテーション形式を選んだのはそこからです。シーズンのタイトルは特に設けていないのですが、“ホテル”を会場にしたいというアイデアは、本コレクションのデザインを始める当初から頭にありました」</p>
<p>──ホテルがコレクションの着想源だったんですね。</p>
<p>「ホテルって、色んな年代、性別、背景を持った人が訪れる場所。部屋を予約したその日は、自分のパーソナルスペース。でも次の日は他の人に渡さなければならない。役割として、真逆のコントラストがある場所でおもしろいなと感じたのです。そこから着想を得て、洋服のデザインに関しては、さまざまな時代の女性像を織り交ぜてディテールに込めていきました。ヒストリカルコスチューム的な要素や、90年代らしいスポーティなナイロンの素材使いなどに表れています。私たちブランドが得意とするサマーウールといった生地感、メンズライクなシャツやジャケットありきでデザインを発展させていきました」</p>
</p><p></p><p>Photo: Takako Noel</p>
ファッションは時代を写す鏡
<p>──インスピレーションはどういったところから得ているのですか？</p>
<p>「生活をしていく中で日常的に感じていることから紐解くことが多いです。ファッションって、その時の時代の流れや背景が色濃く反映されるものだと思っています。時代性を自分なりに考えて、それに対してどんな新しい提案ができるかと考えることは、インスピレーションの一つになっています」</p>
<p>──“時代の空気感”が青木さんのデザインに大きく影響されているのですね。</p>
<p>「表層的な流行とはまた違った意味で、この瞬間に良しとされているものが、３年後にはダサかったり、その逆もしかりなわけで。生き物っぽいというか。日常的に人が感じていることを背景に、そこから次の時代の可能性や固定概念を打ち破るような考えを指し示すには、ファッションが一番だなって思うんですよね。セントマーチンに留学していた頃も、講師の方々がデザインを評価するポイントとして、時代感にあっているかどうかというのは、重要視されていると感じていました」</p>
<p></p>
	

<p>──青木さんが考える時代性について具体的に教えてください。</p>
<p>「以前のシーズンにはなりますが、例えば、東京で便利な日常を過ごしながらも、世界のどこかで戦争が起きている事実。知りながらもなにもできない現状とか。毎日誰もが抱える矛盾やジレンマいったところからスタートしたシーズンもありました。誰が悪いともいえないなかで、無意識に溜まるフラストレーションって誰にでもあるはずで。どこにぶつけていいかわからないところへのモヤモヤした感じを着想源に、“じゃあ、なにができるのか”、“そんな今でこそ提案できること”について思いを巡らせていました。コレクションを制作していく過程で、理由やメッセージが取っ払われて着地することは、よくあることですし、それでいいと思っているんですが、最初はそういう思いがないと考えられないかもしれないです」</p>

	

<p>──最新の2019SSコレクション制作時には、どういった思いを抱えていらしたのですか？</p>
<p>「そこまで直接的ではないのですが、いま家とかマンションってすごく快適じゃないですか。どこに行っても綺麗だし、全部が満たされちゃっているけれど、どこか、すこーんとあいている虚無な部分ってあるなと感じていました。それに、携帯やパソコンによって、生活のなかで遮断されるということが滅多にないですよね。でもホテルの客室って、雑多な人混みからある種、隔離されているというか遮断されている空間。そこがとてもおもしろいなと思っていました」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──現代に生きる虚無感みたいなものを表現されたのですか？</p>
<p>「いまって、圧倒的に感動することが減ってきていませんか？　空間も食べ物もなにもかも、ある程度“いい感じ”のものが揃っていて、チョイスが増えたぶん、簡単に手に入ってしまうから感動も薄い。昔は、年に１度のクリスマスケーキを買うことってもっとわくわくしていたと思います。それは単に自分が大人になったからというわけではなくて。大型チェーン店が増えて地域性が薄れていることや、忙しない世の中も影響しているはず。だからといって、昔に戻したいと思っているわけではないのですが、いまの流れに対して抱えるストレスを解決するために、なにができるんだろうって考えたいなとは思っています」</p>
<p>──次のシーズンに向けて、いま考えていることはありますか？</p>
<p>「モノが溢れるなかで、少しレスにしたいなという思いはあります。ノームコアとは違う意味でのミニマリズム的な精神に気になります。すごく自分にとって大切なものを抽出して、それに対して向き合う時間を濃くとる。味わう。つまり、表現に対して純度を高めていけたらいいなと考えています」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──いまある固定概念や価値観へのアンチテーゼみたいな思いでしょうか？</p>
<p>「そういう思いもあります。ファッションとは、聞こえが違うかもしれませんが、私はファッションから発信できることがあると信じているので」</p>
<p>──今後ブランドをどのように成長させていきたいですか？</p>
<p>「ファッションを通して、新たな価値観やライフスタイルを提案していくことを、追求していきたいと思っています。自分がかっこいいなと思う世界中のブランドたちと戦えるぐらい力はつけていきたいですね。例えば、ヴェトモンの出現は、新しい価値観を提案するという意味で一つのムーブメントになりましたし、すごいなって素直に思います。なかなか実現は難しいのですが、以前から、クチュールにも興味はあります。私自身もあったらほしいなと思うので。そういった個人的ではありますが、一女性としてのリアルな願望や感覚からも、紐解いていけたらと思っています」</p>
<p></p><p>The post 「AKIKOAOKI」デザイナー青木明子に聞く、クリエーションの源 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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