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    <title>Numero TOKYOAimyon / あいみょん | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>あいみょんインタビュー「燃え尽きることは一生ないと思ってます」</title>
        <link>https://numero.jp/interview218/</link>
        <pubDate>Mon, 23 Nov 2020 09:00:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[music]]></category>
		<category><![CDATA[Aimyon / あいみょん]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">「もっと刺激がほしい。それによって私は新しいものを生み出すから」
<p>時代を代表するミュージシャン、あいみょん。柔らかく自然体ながら、凛とした“自分らしさ”を内包する佇まいからは、自らの力で新しい世界の扉を開きたいという、フレッシュなエネルギーがあふれている。ニューアルバム『おいしいパスタがあると聞いて』は、あらためてシンガー・ソングライターとしての得難い資質を感じさせられながらも、風のような軽やかさのある日常に根付いた楽曲が印象に残る。</p>
</p><p></p><p>ドレス ¥554,000 ピアス¥60,000／ともにLoewe(ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116)</p>
<p>──ニューアルバム『おいしいパスタがあると聞いて』は、生活に根付いた楽曲が多く収録されています。</p>
<p>「生活がすごい大事だって気づきましたね。この時期だからっていうのもありますけど、日常生活が自分の感性をつくるし、衣食住をちゃんとしなきゃなって思いましたね。これまでちゃんとしてなかったわけじゃないんですけど、より意識するようになった。『部屋の乱れは心の乱れ』っていわれますけど、確かにそんな気がしてて。『いま死んだらこの部屋の状態、めっちゃ恥ずいな』って思ったのもあります（笑）。たとえ外面を良くしてても、そういうときに素が見えてしまう。基本的に私は家の中で曲を作るんです。もちろん外から持ってきた情報も曲に混じってるんですけど、生活がベースにある楽曲が今の自分にハマってて、今みんなに聴いてほしいっていう理由でこういうアルバムになったんだと思います。昔は本を読んだり、映画を見たら曲を書けることもあったんですけど、音楽中心の生活になってきたことによって、のアートは趣味で楽しむようになりましたね。最近は、森アーツセンターギャラリーに『おいしい浮世絵展』を観に行きました。現代アートでも、抽象的な作品がすごく好きで。あと、何百年も残ってるような古き良き日本の絵とか。絵を見に行くと、どうしてこの作品はここまで残る作品になったのかを考えます。いま、音楽はＣＤがあまり手に取られなくなって、“もの”としては残りにくい。でも、絵はストリーミングとかじゃなくて、大切に保管されている。その違いはなんやろなって」</p>
<p></p><p>──アルバムの１曲目を飾る「黄昏にバカ話をしたあの日を思い出す時を」では“余裕のある生き方がしたい でも鐘の鳴るほうへは行かないぞ”と歌っています。</p>
<p>「この曲は３年前に書いた曲なんです。到底いまの状況とは違う自分がいて。それなのに『鐘のなるほうにはいかない』って歌ってる。当時の私は、本来なら鐘のなる方に行きたかったと思います（笑）。でも、曲作りする時って、どこか強がってるんですよね。少し大人ぶったり、ひとつ上の目線でものを言ってる感覚で。そういう風に書いた楽曲が、ちょうど今の年齢の自分に追いついたみたいな感じで。あらためてこの楽曲を見て『あ、今の私が言いたいことを言ってくれてる』って思って１曲目にしました。決意表明に近い曲だと思っています」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──“もっと刺激をもっと混乱をもっと人生を”という歌詞は、これからのあいみょんさんの指針に成り得るような言葉だと思いました。</p>
<p>「そもそも負けず嫌いなので、自分の人生には刺激が足りない、喜怒哀楽においてのすべての感情が足りないなって思ってて。だから『もっと自分に何か起きればいいのに』って思ってたんですけど、それは今も変わらなくて。私、小さい不幸が常に自分に起きればいいのにって思ってるタイプで。でも、実際に起きたらすごく落ち込むんですよ。でもそれが自分の曲作りの鍵になる気がしていて。だから『ほんまに財布を落としたいな』とか『家の鍵なくしたいな』とか思ってて（笑）。そういう小さいことでも自分に起きれば何かが変わるかもしれない。不幸面してるわけじゃなくて、何か『うわ！』って思うことが欲しい。人生は満たされ続けてもおもしろくないから。世の中はもちろん平和であってほしいですけど、自分自身はちょっとボコボコしてる方がおもしろい。だからもっと刺激がほしいし、自分を混乱させるような何かがほしい。それによって私は新しいものを生み出すから、って思っています」</p>
<p></p><p>トップ￥186,000　スカート￥143,000 ハット￥93,000／すべてMarc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター 03-4335-1711）</p>
<p>──それは、自分にとって居心地が良かったり安心できる場所に浸ってはいけない、というふうにも言い換えられる？</p>
<p>「インディーズの頃は、有名になって注目されたいとか、めっちゃ広い家に住みたいということが活力になってて。そういうのにハマるアーティストさんもいると思うので、良くないことではないと思いますけど、私の場合は何か刺激がないと頑張れないのかも。メジャーデビューするタイミングとかめっちゃ忙しくて、初めて譜面をパンって家の中で投げたことがあって（笑）。満たされるために、有名になるために一生懸命やってても、結局しんどくなったりしてるわけだから、「簡単じゃないんやな」って思いましたね。当時はどうしていいかわからない感覚もあったけど、今はあの経験をしておいてよかったって思います」</p>
<p></p><p>ジャケット￥264,000 スカート￥155,000 ベスト￥164,000 ストライプシャツ￥82,000　ピアス￥25,000 ブローチ￥48,000 ブーツ￥137,000／すべてMaison Margiela（メゾン マルジェラ トウキョウ 03-5725-2414）</p>
<p>──「マリーゴールド」が2018年を代表する曲になったときは満たされた感覚にはなった？</p>
<p>「あの曲がばーんっていったときは、『なんか面白い！』って思いました。でも自信のある曲で、できたときに「きっと自分の表題曲になると思うんです」って言ってて。だからあの曲のことはずっと信じてたんですけど、満たされた感覚はない。「褒められてうれしいな」って思ってました。でも人生はそんなに甘くないから、その次の曲が重要になってくるって思ってましたし、『マリーゴールド=あいみょん』になったので、考えることが増えましたね。でも、あまりヒット曲に恵まれない世の中だったにもかかわらず、一曲でもそういう楽曲があることはすごく幸せなことだと思っています。時には壁になる曲でもあるんですけど、それはそれで頑張ろうって思う。だからいろいろ思わせてくれる楽曲ではありますね。でも、アーティスト活動をあまり重く捉えないようにはしてます。歌うことは別に私の義務ではなくて、ただ楽しいから、人に褒められたいからやっているんです。それくらいの感覚でこれからも向き合えたらいいなって思ってます」</p>
<p></p><p>──その感覚と負けず嫌いな面とは、どういうふうに折り合いをつけている？</p>
<p>「そうですね。音楽は勝ち負けじゃないっていわれますけど、私は結構勝ち負けやなって思ってるタイプで。ランキングとか売り上げ枚数とかじゃなくて、アーティスト単体として“自分が勝った”って思う瞬間があればいいかなって。まだまだ自分の上にはたくさんすごい人がいるので。今は結構負けず嫌い精神でやってるかなって思いますね。燃え尽きて終わる人もいると思うんですけど、自分は燃え尽きることは一生ないと思ってます。きっと作詞作曲は続けるんじゃないかなと思ってて。でもどこに向かっていくのかは自分が一番わからないですね。でもまだ勝ったとは思ってないので……私は誰と闘ってんのやろ（笑）。それは具体的にはわからないんですけど」</p>
<p></p><p>The post あいみょんインタビュー「燃え尽きることは一生ないと思ってます」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>俳優、山田孝之が映画<br>『俺はまだ本気出してないだけ』出演を決めた理由</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>11月号の撮影舞台裏。あいみょんが好きなパスタは？</title>
        <link>https://numero.jp/chihoinoue-40/</link>
        <pubDate>Tue, 22 Sep 2020 01:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[chihoinoue]]></category>
		<category><![CDATA[Aimyon / あいみょん]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>9月28日発売の本誌11月号では、あいみょんさんを取材。9月9日にリリースされたアルバム新アルバム『おいしいパスタがあると聞いて』のこと、日常のこと、アーティストとしての思いなどをお聞きし、ポートレイトをいくつか撮影させていただきました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>その撮影風景の一部がこちら。ドレスなど、モードな秋冬のルックをご着用いただいて、普段の雰囲気とはまたちょっと違う表情を見せてくれました。</p>
</p><p></p><p>『おいしいパスタがあると聞いて』のジャケットのアートワークは、とんだ林蘭さんが手がけられたのですが、バラとチューリップもパスタで作られているんですよね、、、すごい！ オリーブオイルで固めて型を作ったのだそうです。神業。。（まだ見られていない方はこちらを）</p>
<p>またアルバムは各種配信でも視聴可能ですが、CDのほうには初回限定盤特典の弾き語り（DISC 2）が入っていて、そのメイキングもYouTubeでプレミア公開中です。</p>
<p></p>
<p>合間という合間にもぐもぐ食べている姿の微笑ましいこと。</p>
<p></p><p>ちなみに。今回の取材時にパスタは何がお好きかと尋ねてみたところ、「明太子」とのこと。「シソ乗せたりしても美味しいですよね」とニコニコのあいみょんさんでした。</p>
<p>11月号をお楽しみに！</p>
<p class="btn_entry">
『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』11月号の中身はこちらから</p>
<p>&nbsp;<br />




ミュージシャンが注目する新世代ミュージシャン、あいみょんの素顔 
Interview / 21 05 2018



</p>
<p></p><p>The post 11月号の撮影舞台裏。あいみょんが好きなパスタは？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Raise Your Spirits</title>
        <link>https://numero.jp/magazine141/</link>
        <pubDate>Mon, 21 Sep 2020 09:01:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Somegoro Ichikawa / 市川染五郎]]></category>
		<category><![CDATA[YOSHIKI / ヨシキ]]></category>
		<category><![CDATA[Raise Your Spirits]]></category>
		<category><![CDATA[Rurika Miya / 美弥るりか]]></category>
		<category><![CDATA[Takumi Kitamura / 北村匠海]]></category>
		<category><![CDATA[Aimyon / あいみょん]]></category>
		<category><![CDATA[KOM_I / コムアイ]]></category>
		<category><![CDATA[Sairi Ito / 伊藤沙莉]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">Fashion
現在から未来へ、ともに歩む最旬ファッション
<p class="picture"></p>
<p>激動の時代に求められるのは、アイデンティティの確立。そんな現在・未来へと歩んでいくうえで理想とする服が発表された2020-21年秋冬コレクションより、田中杏子が気になるルックをピックアップ。最旬ファッションを身に纏って“自分らしさ”を手に入れて。</p>
</p><p></p>Special Feature
fumiko imanoと市川染五郎のファッションストーリー
<p class="picture"></p>
<p>端正なルックスと類稀なスタイルでファッション業界からも熱いラブコールを受ける、八代目市川染五郎。歌舞伎界の将来を担う15歳の彼の姿をアーティスト、fumiko imanoが双子に扮して撮影した。ジェンダーが交差する、モードな秋のストーリーに乞うご期待。</p>
<p></p>あいみょんインタビュー
<p class="picture"></p>
<p>私たちの日常にそっと寄り添って、感情や景色の尊さを教えてくれる新世代スター、あいみょん。9月に発売された3rd アルバム『おいしいパスタがあると聞いて』を通して、メジャーデビュー前の願望から、いま彼女の中にある思いを振り返った。飾らない言葉と裏腹に、少し背伸びした表情を見せてくれたポートレイトも必見。</p>
<p></p>篠山紀信が撮る、美弥るりか
<p class="picture"></p>
<p>昨年6月に宝塚歌劇団を退団した美弥るりかが、小社より初のスタイルブック『Rurika is』を刊行し、スペシャルストーリーで登場。世界のレジェンド、篠山紀信が撮り下ろした、男でもない、女でもない、美弥るりかの新しい可能性に注目して。</p>
<p></p>L.A.からの緊急メッセージ YOSHIKIが語る「生きること」
<p class="picture"></p>
<p>パンデミックの中でも、音楽制作やチャリティ活動を積極的に行い続けた、アーティストYOSHIKI。価値観が大きく変化し、世界が新しい時代へと動き始めるいま、彼はなにを想い、考え、前を向こうとしているのか。LAでの撮り下ろしビジュアルとロングインタビューからメッセージを受け取って。</p>
<p class="btn_entry">
YOSHIKIが表紙を飾る特装版の詳細はこちら</p>
<p></p>目次
Special Feature
<p>石岡瑛子：美と情熱のデザイナー<br />
新しい世界を見せてくれる、あの人の頭の中<br />
私たちが目撃したカルチャームーブメント<br />
YouTubeが教えてくれたこと</p>
Mode
<p>秋のフォークテールの世界へ<br />
魅惑のブラックレディスタイル</p>
Fashion
<p>田中杏子のリアルモード vol.108 Human X<br />
fumiko lmano × 市川染五郎 ジェンダーが交差する秋<br />
心地よいブラックを纏って<br />
グッチの森で出会う 百獣の王に魅せられて<br />
シックなパワーウーマン<br />
今月のリアル☆プライス</p>
People
<p>いま、あいみょんが思うこと<br />
美弥るりか、新しい可能性を探して<br />
YOSHIKIが語る「生きること」</p>
Beauty
<p>人生が変わる菌活！<br />
どんどんハッピーになれる！ 幸せな美容 Vol.2 石田一帆</p>
<p></p>Edito
<p>今月のゲストクリエイターズ<br />
田中杏子編集長の続・ハニカミ日記<br />
不変のヒロイン<br />
田中杏子の私的ビューティ考<br />
「トランスレーションズ展」<br />
今月のトピックス<br />
今月のフラワー・アート<br />
Ako’s private items November 2020　 　<br />
男の利き手 vol.141 池上高志</p>
Edito part2
<p>注目のイラストレーターが表紙を描いたら…… vol.23 Man Doope Suzuki<br />
野口強の「最近どうよ？」 vol.128 村上範義／W TOKYO代表<br />
女性表現者たちの闘い vol.16 エミリー・ギャラガー<br />
見城徹の五つの場<br />
YOUのテキトーク<br />
モードのGOOD &#038; NEW<br />
燃え殻×LiLy 「そう、生きるしかなかった」<br />
今月のおすすめ映画＆アート<br />
モードでひも解く社会のエトセトラ<br />
最新ニュース・アラカルト<br />
ワールドウオッチ<br />
定期購読のお知らせ＆次号予告<br />
Numéro TOKYO読者に素敵なプレゼント！<br />
ショップリスト<br />
ムーン・リーの今月のお告げ<br />
松浦勝人の徒然なるままに…<br />
峰なゆかの「ふんいき美人ちゃん」<br />
編集部の物欲リスト！</p>
<p></p><p>The post Raise Your Spirits first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>最注目アーティスト、あいみょんのエロくポップなラブソング</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180522-aimyon/</link>
        <pubDate>Tue, 22 May 2018 01:00:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Aimyon / あいみょん]]></category>
		<category><![CDATA[music]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>槇原敬之や平井堅が、今注目するアーティストとして名前を挙げ、『SONGS』（NHK）や『関ジャム 完全燃SHOW』（テレビ朝日）などでも取り上げられるミュージシャン、あいみょん。</p>
<p>2015年、タワーレコードの限定シングル『あなた解剖純愛歌〜死ね〜』では「あなたの両腕を切り落として　私の腰に巻き付ければ　あなたはもう二度と　他の女を抱けないわ」という過激な歌詞と、爽やかなロックチューンで広く話題を呼び、2016年のメジャー第一弾シングル「生きていたんだよな」では、自殺した女の子のニュースから触発された曲を発表。</p>
<p></p>
<p>自ら死を選んだ女の子だが、彼女が精一杯生きた時間を肯定したこの曲は、中高生などの若い世代を中心に圧倒的な支持を受けた。</p>
<p><br />
あいみょん「生きていたんだよな」</p>
</p><p></p><p>続くシングル「愛を伝えたいだとか」ではソウルフルなグルーヴに、「まじで僕に愛される気あんの？」とリアルな恋愛のシーンを乗せ、ストレートなロックが爽やかに響く「君はロックを聴かない」で「気はロックなんか聴かないと思いながら　少しでも僕に近づいて欲しくて」とまっすぐな恋心を歌い上げる。</p>
<p></p>
<p></p>
<p>「メジャーにいるからには、自分の引き出しでできることに挑戦していきたい」と語るあいみょん。彼女の真摯で表現力豊かな歌詞、振り幅の広い音楽センスは、敏腕プロデューサーである蔦屋好位置やいしわたり淳治を始め、音楽関係者やミュージシャンからも注目を集めた。</p>
<p><br />
あいみょん「愛を伝えたいだとか」</p>
<p><br />
あいみょん「君はロックを聴かない」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">
<p></p><p>その中で、リリースした4枚目の最新シングル『満月の夜なら』は、あいみょんのテーマのひとつである恋愛を、2つの側面から捉えた2曲がカップリング。表題曲は、恋愛の最もエロティックで芳醇な瞬間をポップにグルーヴィに表現した。</p>
<p></p>
<p>2曲目の『わかってない』は、相手から勝手な理想を押し付けられた女の子の、本当の自分をわかって欲しいというリアルな気持ちを歌い上げている。</p>
<p>愛が溢れていながらも視線はどこかクール、かき鳴らすギターの耳触りはポップというハイブリッドなミュージシャン、あいみょんの世界。まだ未体験ならこのシングルをぜひ聴いてみて。</p>
<p><br />
あいみょん『満月の夜なら』<br />
¥1,000（unBORDE）</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">あいみょんのインタビューはこちら</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 最注目アーティスト、あいみょんのエロくポップなラブソング first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>ミュージシャンが注目する新世代ミュージシャン、あいみょんの素顔</title>
        <link>https://numero.jp/talks49/</link>
        <pubDate>Mon, 21 May 2018 01:30:21 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>新世代のポップアイコンの筆頭候補であるシンガーソングライター、あいみょん。メジャーデビューから2年足らずで、平井堅、槇原敬之など実力派アーティストの注目アーティストに選ばれたり、ファッションアイコンとして注目されたりと、各方面から熱視線を送られる彼女が、4枚目のシングル『満月の夜なら』をリリース。「セックス」「自殺」などの題材をさらりと歌い上げる彼女は一体どんな女の子なのか？その素顔とは？</p>
</p><p></p><p>音楽好きの父親に憧れて、始めたギター</p>
<p>──あいみょんさんは兵庫県西宮出身なんですね。</p>
<p>「大家族で育ったんですよ。6人兄弟の2番目で一番下の弟はまだ中学生です」</p>
<p>──その中で音楽活動をしているのは？</p>
<p>「アーティスト活動をしているのは私だけです。でも、父親が音響の仕事をしていたので、家にはたくさんのCDがあって、そこからかなり影響を受けました。例えば、ビートルズや浜田省吾さんは父親から勧められて。父親から『世界に数あるアーティストの中で浜省がNo.1や』と教育されたので、私も浜省さんの曲は大好きです」</p>
<p>──ほかにはどんな音楽を聴いてきましたか？</p>
<p>「バイト先の先輩がフリッパーズギター、小沢健二さん、コーネリアスを教えてくれて、中でも小沢健二さんの『LIFE』はすごく衝撃を受けました。HYさんも大好き。うちは沖縄の血筋があって、家の中で沖縄の音楽が流れていたんです。夏川りみさんとか。あとは、ソウルフラワーユニオンも家族みんなで聴いてました」</p>
<p>──同世代のミュージシャンでは？</p>
<p>「石崎ひゅーいさんの『第三惑星交響曲』をYoutubeで見つけたときはすごい衝撃でした。その頃、16歳ぐらいやったと思うんですけど、それからずっと好きで、同世代のアーティストの中で、一番尊敬しています」</p>
<p>──その頃はもう作曲していたんですよね。</p>
<p>「そうですね。15歳くらいから曲を作り始めてました。誰に聞かせるつもりもなくて『曲を作ったらギターを覚えられるんちゃうんかな』くらいの感覚で。もともと、作文や詩を書くのが好きだったんです。それに、父親がギターを弾いている姿をカッコいいと思っていて。父親にギターを弾きたいから習いに行きたいと頼んだら『ギターは習いに行くもんじゃない』と教則本をポンと手渡されたんです。でも、ほとんど読まずに独学で覚えました」 </p>
<p>──どんな時に曲が生まれるんですか？</p>
<p>「家に帰ると、まずギターを持つのが習慣になっているので、その延長で曲ができることも。作詞と作曲は同時進行です。携帯で詞を打って、携帯で録音してそのまま送信するという。携帯をもつ前は手書きだったんですけど、浮かんでくる詞のペースに、手のスピードが追いつかなくてイライラしちゃって」</p>
<p>──お父さんに、曲の感想をもらうことは？</p>
<p>「父も家族も何も言わないですよ。もちろん応援してくれてますし、テレビ出演はいつも見てくれてますけど、この曲がどうだったかとか細かいことは言わないですね」</p>
<p>──お父さんにいつか褒められたい？</p>
<p>「褒められた瞬間に家族でなくなる気がしていて。私は音楽をやってるけれど、その前に家族であり、みんなのお姉ちゃん、娘であることが大事なので。家に帰ったら音楽の話より、最近あった面白い話を聞かせてほしい。でも、ライブには来て欲しいかも。私がステージに登場したとき、ファンのみんながわーっと湧いてくれているところを見せたいですね。『今、こんな感じよ』って（笑）。でも、いつか、父親にPAに入ってもらうのも夢ですね。それが叶ったら、多分泣いちゃいますけど」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>全ての曲は、誰かへのラブソングになっている</p>
<p>──これまでに、メジャーで4枚のシングル、フルアルバムを1枚リリースしています。1stシングル『生きていたんだよな』は自殺をモチーフにした衝撃的な曲でしたが、恋愛に関する曲が多いですよね。</p>
<p>「結局、人間はラブソングしか書けへんと思うんですよ。男女間の恋愛だけじゃなくて、動物や家族に対してのラブソングも含めて。表現方法が違うだけで『生きていたんだよな』も自殺をテーマにした曲でしたが、それさえもラブソングになりうるかもしれへんなと思います」</p>
<p>──ご自身の恋愛観は反映されていますか？</p>
<p>「基本的には反映されてないと言いたいんですけど、きっと反映されているでしょうね。ギターを持って、浮かんだ言葉がそのまま物語になっているので」</p>
<p>──「僕」という男性目線の曲も多いのは？</p>
<p>「曲を作ってる段階で『だぜ』『だぞ』という語尾を使ってしまったら、これは男の子の歌になるんだなと思いながら作っています。だから、作っている時点ではどちらの目線になるのかわからないんですよ」</p>
<p></p><p>──でも、曲を聴いていると、男女を入れ替えても成立する、ノージェンダーな雰囲気も感じます。</p>
<p>「それは『僕』という一人称がしてくれている仕事だと思っています。『俺』と『私』の中間が『僕』だと思ってるんです。女の子が歌う『俺』には抵抗があっても、『僕』なら誰でもスッと気持ちに入れる。そういう中間がいいんです。『私』にも『俺』にもなれるのが『僕』であり『君』。もちろん男性目線の意味合いで書いている曲もあるけれど、女性にも聴いてほしいと思いますしね」</p>
<p>──「女性」についてはどう捉えていますか？</p>
<p>「自分が女性なので近すぎてよくわからへんけど、強さを感じます。母は6人子どもを産んで育て、お姉ちゃんと妹も出産を経験しているんですが、特にお姉ちゃんが子どもを産んだ時に強さを感じました。母親になると自分の大事なものを必死で守ろうとするんやな、と。もうお姉ちゃんには一生逆らえへんと思ったくらい。もちろん男性もそうだと思うんですけど」</p>
<p>──それまでのお姉ちゃん像とは変わりましたか？</p>
<p>「子どもを産むと、一気に母親になるんですよね。自分の中から生まれたものを守れるのは、女性だけかもしれないから、私も出産してみたいし、その痛みを知りたいと思いました」</p>
<p></p><p>nujairaw-3267</p>
<p>官能小説から学んだ表現が生む曲の広がり</p>
<p>──今回のシングル『満月の夜なら』はソウルフルなグルーヴのある気持ちのいい曲です。歌詞をみるとエロティックな表現もありますね。</p>
<p>「聴く人に想像を膨らませてほしいから、比喩表現は作詞をする上で必要だと思っているんですよ。だから、官能小説をよく読んで、表現方法を勉強しています。例えば紙コップをいかに『紙コップ』と言わずに遠回りして表現するか、それが官能やと思っていて。そうやって作詞すると、聴く人があれこれ想像を働かせてくれて、例えば私がただのアイスクリームのつもりで作詞しても『アイスクリームってどういう意味なんやろう』と、みんなが想像してくれる。そうやって自分の物語を作ってくれることが素敵やと思っています」</p>
<p>──ちなみに、どんな官能小説を読んでるんですか？</p>
<p>「官能小説じゃありませんが、最近、石田衣良さんの『sex』という短編集を読みました。官能小説以外も読書が好きですね。ミステリーやサスペンスを読むことが多いので、うちの本棚には『殺』『死』とかの文字が並んでいて、あとは官能的な小説（笑）」</p>
<p>──セックスは恋愛を語る上で大切な要素？</p>
<p>「みんな目指すのはそこだからセックスは大事です。アルバム『青春のエキサイトメント』に収録した『ふたりの世界』で、セックスをちゃんと表現することが許されたので、これからも官能的なことを歌っていきたいと思っています。意外にもストレートなラブソングやキスの歌より、官能的な歌の方が嫌な気持ちになる人が少ないんですよ。だから人間は本能的な生き物なんだなと思いますね」</p>
<p></p><p>nujairaw-3312</p>
<p>CDも絵も、作品を残すことが芸術</p>
<p>──デビューから、CDジャケットはとんだ林蘭さんがアートディレクターを務めていますね。</p>
<p>「とんだ林蘭さんはアーティストなので、彼女の作品の一部になったつもりでやっています。やっぱり作品を残す作業が芸術だと思うので、音楽もアートワークもすべて芸術のつもりでやっています」</p>
<p>──残すことが大事ということは、配信についてはどう考えていますか？</p>
<p>「私も配信を利用することもあるので否定はできないですけど、CDで作品を残すために、とんだ林さんとアートワークやブックレットを作っているので、CDにはまだ夢があってほしいなと思いますし、残したい。それから、私が父親から『これ聞きな』とCDを手渡されたように、人に渡すことができる音楽っていうのも大事な気がして。もしかしたら弟が音楽に興味が出て来たら『これ聴きな』と手渡したいので、好きな音楽はCDで買うようにしています」</p>
<p></p><p>──オフの日はどう過ごしていますか？</p>
<p>「美術館に行くことが多いです。日程を調べて、これやってるから行かなきゃって。このタイミングで重なるのはやめてよと。例えば国立新美術館の『至上の印象派展』や、練馬区立美術館の『サヴィニャック展』にも行ったし、レコーディングの合間に『猪熊弦一郎 猫たち展』にも行きました。サヴィニャックは家にポスターを飾ってるほど好きで、原画を見られるのは貴重ですから」</p>
<p>──絵を描くことも好きですか？</p>
<p>「もともと美術の道に進みたいと思っていたので、絵を描くのも好きです。でも、想像して自分の中から湧き出るものを描こうとしても難しい。冷静に見ると、岡本太郎のパクリやなと思ってしまう。だから、ひたすらデッサン、模写をしています。人の顔や雑誌の表紙を5時間くらいかけて紙と鉛筆と消しカスをずっと眺めながら。疲れるけど、仕上がったときの満足感たるや。絵を描くのは、気分転換というか純粋な趣味です」</p>
<p>──ファッションアイコンとしてフィーチャーされることも多いですが、普段のファッションは？</p>
<p>「自分で買うのは古着が多いですね。パーカーやスニーカーのゆるい格好が多いけど、スカートもよく穿きますよ。スカートのイメージがないと良く言われるんですけどね。露出するのも好きで、私服ではよくへそ出ししてます。冬はさすがにしませんけど、春めいたらすぐにへそを出す（笑）。昔、母親が若い頃、ミリタリーファッションでヘソ出しをしてたらしくて、遺伝かもしれません（笑）」</p>
<p>トップス￥86,000　デニムパンツ￥99,000／ともにMonse(アイデア バイ ソスウ　03-3478-3480)　シューズ／スタイリスト私物</p>
<p></p><p>The post ミュージシャンが注目する新世代ミュージシャン、あいみょんの素顔 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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