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    <title>Numero TOKYOAhn Hyo Seop / アン・ヒョソプ | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>アン・ヒョソプ単独ファンミーティングアジアツアーをレポート！</title>
        <link>https://numero.jp/20240111-ahnhyoseop-hereandnow/</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jan 2024 02:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Ahn Hyo Seop / アン・ヒョソプ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>『社内お見合い』で大ブレイクし、『浪漫ドクター キム・サブ2、3』、最新作Netflixドラマ『いつかの君に』と出演作ごとに違う角度からときめかせてくれる実力派イケメン俳優アン・ヒョソプがデビューから8年、満を持して単独ファンミーティングアジアツアーを開催。去る10月24日、東京国際フォーラムにて行われた「2023 AHN HYO SEOP ASIA TOUR here and now」東京公演に行ってきました。初ペンミにして待望の初生ヒョソプの魅力に迫ります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>チケット即完、キャパ5000人の東京国際フォーラム超満員で迎えた、アン・ヒョソプのファンミ。会場は開演前から熱気に包まれ、出演ドラマのOSTが流れる度にざわめく。御多分に洩れず、私も落ち着かずオペラグラスのピントも何度も合わせソワソワ。そうこうしているうちに開演時間。ステージ前方のスクリーンにヒョソプのかっこよすぎるビジュアルの数々が次々映し出されると、キャ〜ッという大歓声とともに遂にヒョソプ氏が眩いばかりの爽やかオーラ全開で登場です。オープニングナンバー、ジョン・パクの「I’m your man」で幕開け。インディゴデニムシャツ＆ジーンズという出立ちに圧倒的なスタイル、にしてもウエスト細っ！　なんといっても、たまらないイケボに冒頭から早くも大興奮。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>美声を披露した後は、MC古家正亨さんの進行によるトークコーナー。愛猫パウルとの話題、さらにはパウルの似顔絵をiPadでライブドローイングでは、ヘタ可愛いゆるキャラに仕上げていました。</p>
<p>「ヒョソプの取扱説明書は？」と聞かれると、「睡眠不足だけは無理。１日８時間眠れると気分がいい。寝不足だと不機嫌になるから放っておいてほしいと、そうするとそのうちに元気に戻る」。ああ寝顔を想像せずにはいられない。</p>
<p>「日本に来てから何を食べましたか？」の問いには、「ラーメン、うなぎ、とんかつ、すき焼き…」。すかさず「ヒョソプさんいったいいつ来日したんですか〜？」と古家さんのツッコミ。「昨日…（笑）。あと肉、和牛は食べようと思っている」と。お酒も好きで、最近はウィスキーを嗜んでいるとか。その瞬間、この後のディナーのメニューは和牛に決定、もちろんウィスキーとともに。</p>
<p>また、自分の魅力は、ポジティブなところ。さらに「あえてルックスについて僕の魅力を言うなら、人の顔の中で変えられない唯一のものがある、それは眼差しです」と。『いつかの君に』の中で、シホンが目を見ればわかると語った名台詞と重なり、やっぱりねと、なんだか嬉しい。</p>
<p>どんな質問にもよく考えながら真剣に答える姿は、私たちの想像通りの実直な彼そのもの。そんなヒョソプが語る度に、じっくり耳を傾けひたすら拍手をするファンに対して、つまらないですか？と心配そうな顔をすると、古家さんがすかさず「日本のファンは真剣に聞いているんです」。そうです、その通り、一語一句も聞き逃したくないのです。その後は、自分で答える度に一緒になって拍手するヒョソプ。いちいち素敵。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>続いてドラマのベストキャラクターを選ぶ事前アンケートの結果をその名場面とともに振り返る。第3位は、『アビス』のチャ・ミン。抜粋映像は、ネタバレですが、最大の山場といえる感動シーン。自分が消えてでも愛する人を救いたいと、ミンの尊い愛の告白に何度も涙したあの名場面の記憶が甦りました。スクリーンから恥ずかしそうに目を背け、耳を真っ赤に（してそう）照れて顔を両手で仰ぐリアクションに、こちらまでキュンキュンとなぜかもらい照れ（笑）。恥ずかしさのあまり、水もグビグビ飲んでました（早くおかわりを渡してあげてくれ）。</p>
<p>第2位、『浪漫ドクター キム・サブ』のソ・ウジン。廊下の自販機前での、骨先生ことペ・ムンジョンとの会話。ウジンに困ったことがあれば相談してという骨先生の心配に「トルダムで過ごす日々、今が僕の人生で一番暖かい春の日だ」という、2から3へと精神的にも成長した姿を感じさせる心温まるワンシーン。</p>
<p>予想通り1位はやっぱり『社内お見合い』のカン・テム。流れた映像は、シン・ハリに告白しようと練習をする場面。「ヒョソプさんも告白の練習しますか？」と聞かれると、「普通こんなことしますか？」と返し、でも好きになったらストレートに告白するらしい。</p>
<p>「ドラマが終わったあとに役柄をひきずりますか？」と聞かれると、「自分ではわからないけど友だちや周りからは性格が変わったとよく言われます。『キムサブ』が終わった時は幸せなエネルギーを受けていたし、『社内お見合い』のあとはしばらく自信にあふれてた。でも『ホン・チョンギ』が終わったからと言って目が見えなくなったわけではないです（笑）」。そりゃそうだと、思わず声にしてしまった（笑）。そんなジョークを交える感じもまたよい！</p>
<p>普段ドラマの中で見る優しく真面目な好青年ぶりはそのままの受け答えに、シャイな素の要素が加わり開始早々に撃沈。素顔に近づけた気がする、まさに幸せな時間。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>幕間に流れる貴重なプライベート感満載の映像も嬉しい限り。出国から日本に到着、移動の車中、会食に密着。最後はホテルの部屋に戻ってベッドにゴロンと横たわり、私たちに手を振ってくれるというありがたい表情まで特盛。さらにヒョソプ運転によるドライブ映像では、ハンドルさばきにドキドキ。あたかも、助手席体験をしているかのような錯覚をさせてくれました。車に乗るときは音楽をかけるというヒョソプの選曲は、コールドプレイ「The Scientist」（私も好き！共感）、ショーン・メンデス「Wonder」。もちろんiTunesのプレイリストに追加。</p>
<p>そして、ダンサーを引き連れてのお待ちかねのダンスシーンでは、目深に被ったキャップ、ジャージにダボダボのジーンズ姿で登場。ドラマ『トップマネジメント』を彷彿とさせます。途中羽織っていたジャージを脱ぎ、タンクトップ姿になった瞬間、会場の興奮と熱気も最高潮に。程よく鍛え上げた上腕二頭筋を披露しながら踊ってくれました。コマウォヨ〜。</p>
<p>その後は、Pauljjak（ポールチャク＝ヒョソプの英名ポール・アンから命名されたヒョソプのファンの呼称）ミッションと題し、ヒョソプがいろいろなお題やクイズに挑戦するコーナー。日本語の早口言葉や日本語で台詞を言ったり、箱の中の小道具を使ってポケモンのイーブイやらクレヨンしんちゃんのシロやらぼのぼののシマリスくんなどのキャラクターの真似をしたり、オタマトーン（これ自体、明和電機が発明したマニアックな一品な気がする）を使って演奏したり、照れながらも一生懸命にトライする姿に胸が高鳴りっぱなしです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ラストは、井上陽水＆玉置浩二の「夏の終わりのハーモニー」を日本語で熱唱して幕を閉じた。日本語も流暢で、目を閉じて歌う佇まいの美しさ、伸びやかな美しい声。時々出る韓国語なまりがむしろ嬉しく、心地よくもありました。一幕はこれにていったん終了。</p>
<p>もちろんこれで終わるはずがありません。アンコールでの登場を今か今かと待っていると、大歓声のざわめきの先、２階席からまさかのヒョソプが現れたのです。（そう、私は２階席）こんな遠くにいる私たちにまで会いにきてくれるなんて、それだけでも本当に神。なんと愛に溢れていることか。このままいくと、私たちの席の上の通路を通るのでは？と、もういてもたってもいられず体が勝手に階段を駆け上がっておりました。そしてとうとう、SPに囲まれたヒョソプが満面の笑みで手を振りながら至近距離に。次の瞬間、きっと間違いなく目があってしまった（と思った人は多いはず笑）。しばし呆然。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>興奮冷めやらぬ中、一階席に降りられ、満遍なく会場を練り歩いた後にステージに再び登壇。好きなだけ撮影OKなフォトタイムというサービス精神旺盛さ、ありがたい。2階席の遠くからiPhoneの限界に挑戦するもやはり豆粒サイズ、でもしかと心と目の奥に焼き付けました。ファンとの集合写真撮影、ファンからのメッセージの動画が流れ、とうとう待ってましたピアノ演奏コーナー。</p>
<p>僕は普段家でピアノを弾いて遊びます、僕と遊びましょう！と、あたかもヒョソプの家にいるかのような擬似体験。ピアノが得意な彼ならではの素敵な夢の時間の始まりです。</p>
<p>まずは、カン・テムがレストランで弾いていたあの名曲「River Flows In You」が始まると、スクリーンにもその場面が映され、まさにシンクロ〜。弾いている指先が見たい。顔だけでなく、ピアノを弾く指先も美しい。いつも使っているという楽譜ノートをパラパラめくりながら、即興で選曲。韓国語の曲から英語曲までさすが巧みにこなし、ドラマ『応答せよ1988』OSTの「Don’t worry, My dear」、ジョージ・ベンソンの「Nothings gonna change my love for you」、ビートルズ「Let It Be」となかなかのクラシックな名曲をチョイスするあたり、渋い。途中の失敗さえも可愛い。弾き語りする美しい姿に酔いしれ釘付けになっていたら、あっという間に本当に本当にお別れの時間がきてしまいました。</p>
<p></p>
  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">안효섭(@imhyoseop)がシェアした投稿</p>


<p> </p>
<p></p><p>最後は、感謝の気持ちを伝えるのにぴったりだと思って準備したというキム・ドンリュルの「カムサ（感謝）」を弾き語ると、日本のファンへの感謝のお手紙の朗読。</p>
<p>その内容が、また知的で読書家ヒョソプを垣間見られるポエティックな内容。</p>
<p>前略<br />
連絡できる人はいても連絡はしたくなくて、何もかも放っておいて楽になりたいけど、<br />
そんな勇気もない日、果てしなく虚しくて無意味に感じられるそんな日々<br />
そういう日があるたびに僕は周りを見回します<br />
そういう日があるたびに僕の横には皆さんがいました<br />
僕にくれる全ての愛、僕も愛でお返ししたいです<br />
皆さんのおかげで僕がいます<br />
僕がいられるようにしてくれてありがとうございます<br />
愛してます　</p>
<p>読み終えると、再び熱唱。ああ感無量。</p>
<p>ヒョソプのストレートながら思慮深い言葉、真摯な態度、美しい声、会話に滲み出る人柄の良さ、優しさピュアさ。彼に会えてよかったという多幸感に満たされ、会場を後にしました。帰りは幸せな余韻を酒の肴に、和牛とウイスキーで乾杯して生ヒョソプ記念日を終えました。そして、再び彼に会いに名古屋へと向かったのであった。</p>
<p></p><p>また、1月14日（日）昼12時から、CSテレ朝チャンネル1にて、この東京での公演の模様が独占放送される。惜しくも行けなかった方、再び見直したい方、新たにファンになった方、あの素晴らしい時間と感動を今一度分かち合いましょう。<br />
さらに、このレポートを書き終えようとしたら、衝撃の朗報が飛び込んできました。2024年2月12日、再び生ヒョソプ氏に会える、アンコール来日公演開催決定！　しかも待望のバンドセットだというから夢のよう。どうかどうか当選しますように！</p>
<p>AHN HYO SEOP ASIA TOUR<br />
〈THE PRESENT SHOW in TOKYO〉 ’here and now’ Once more<br />
会場／東京ガーデンシアター<br />
開演時間／14:00（開場13:00）<br />
チケット料金／全席指定￥12,100</p>
<p>＜チケット販売スケジュール＞<br />
プレイガイド先行販売（抽選）<br />
受付期間：2023年12月20日（水）18時～2024年1月8日（月）23時59分<br />
・第1次一般販売（先着）<br />
受付期間：2024年1月15日（月）18時～2024年1月30日（火）23時59分<br />
・第2次一般販売（先着）<br />
受付期間：2024年2月1日（木）10時～2024年2月10日（土）23時59分<br />
※変更になる可能性がございます。</p>
<p>2023 アン・ヒョソプ ASIA TOUR <br />
＜THE PRESENT SHOW in JAPAN＞ here and now<br />
放送日時／2024年1月14日（日）12:00〜<br />
CSテレ朝チャンネル1で独占放送</p>
<p></p><p>The post アン・ヒョソプ単独ファンミーティングアジアツアーをレポート！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【2023年 韓国ドラマ】業界人に聞いた、推しのイケメン俳優10名！</title>
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        <pubDate>Thu, 28 Dec 2023 03:00:25 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Kim Young Dae / キム・ヨンデ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[韓国ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[Ahn Hyo Seop / アン・ヒョソプ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2023年もさまざまな名作が生まれた韓国ドラマ界。良作には必ずイケメンあり！　ということで、韓ドラ好きのファッション業界人にイチオシ美男をアンケート。心を射止めた俳優たち総勢10名の魅力とその出演作品を語ってもらった。</p>

2024年上半期の推しイケメンはこちら

<p> <br />




【2024年上半期 韓国ドラマ】胸キュン必至！　ファッション業界人が推すイケメン俳優 
Culture / 10 08 2024



<br />
 </p>
<p>目次</p>
<p>1. ジュノ『キング・ザ・ランド』<br />
2. ロウン『この恋は不可抗力』<br />
3. ホン・ギョン『悪鬼』 <br />
4. イ・ドンウク『九尾狐伝1938』<br />
5. チェ・ジョンヒョプ『無人島のディーバ』<br />
6. キム・ミンギュ『聖なるアイドル』<br />
7. アン・ヒョソプ 『浪漫ドクター キム・サブ3』『いつかの君に』<br />
8. チョン・ギョンホ『イルタ・スキャンダル　〜恋は特訓コースで〜』<br />
9. キム・ヨンデ『昼に昇る月』<br />
10. ナム・ジュヒョク『ヴィジランテ』<br />
</p>
</p><p></p>1. ジュノ『キング・ザ・ランド』
<p><br />
「Diorのアンバサダーも務めるなど、今大活躍のジュノ。端正ながらムキムキの身体に、甘いマスクが印象的な彼は、ドラマだけでなく、歌やダンスもマルチにこなすスーパースターです。演技には定評がありましたが、最近垢抜けたと、またアイドルとしてもリバイバルしていると話題です。特にこの作品は、全女子が一度は夢見るイケメンとのラブロマンスで、韓ドラならではのロマンチックなシーンに釘づけです！」（steady study PR 成田千賀子）</p>
<p>「配信された当初は、ジュノなんだーぐらいの興味だったのですが、見始めるとしっかりハマりました（笑）。 内容としては王道な御曹司とのラブコメディなのですが、恋愛だけではなく友情や仕事に対する姿勢など共感できるポイントも。何より主演の二人がお似合いすぎて、見ていて癒やされるところもおすすめです。ジュノの魅力ですが、大人の雰囲気がまずかっこいい！そして、声がいい、かわいい、お肌キレイ、演技が上手！といろいろと兼ね揃えていて拍手ものです」（showroom SESSION PR 油川美智子）</p>
『キング・ザ・ランド』
<p><br />
高級ホテルの御曹司ク・ウォンと、ホテリエであるチョン・サラン。最悪な出会いをした二人が、VVIPラウンジ「キング・ザ・ランド」で再会。性格も正反対な二人はぶつかり合いながら、惹かれていく。<br />
出演／ジュノ、ユナ、コ・ウォニ、キム・ガウン、アン・セハ、キム・ジェウォンほか<br />
Netflixシリーズ「キング・ザ・ランド」独占配信中</p>
<p></p>2. ロウン『この恋は不可抗力』
<p><br />
「実は一昨年からロウンにハマっていて、ファンミーティングまで行っている私です（笑）。この作品は基本ファンタジーロマンスですが、その中にスリラー的要素もあって、続きが気になる展開です。ロウンは役作りのために8kg減量していて、いっそうビジュアルに磨きがかかっていました♡ それだけでなく、寂しさを表現する演技力もアップしていて、俳優としての成長を感じてますますハマりました！」<br />
（フリーランスPR / BONNY WOVEN ディレクター 藤林美紀）</p>
『この恋は不可抗力』
<p> <br />
300年も続く呪いに縛られる大物弁護士と、その呪いを解く鍵を手に入れた熱血公務員。運命に引き寄せられるように出会ったふたりはやがて、“不可抗力”な恋に落ちていく。</p>
<p>出演／チョ・ボア、ロウン、ハジュン、ユラほか<br />
Netflixシリーズ「この恋は不可抗力」独占配信中</p>
<p></p>3. ホン・ギョン『悪鬼』
<p class="picture"></p>
<p>「エリート警部補ホンセを演じているホン・ギョン。最初は冷血なのですが、そのうち熱血に変わっていく姿に胸を打たれました。後輩で主役のキム・テリにそっけない感じなのもいい！　本人の素顔は、新人賞の受賞スピーチで見せたように可愛らしい一面もあり、そのギャップにやられました。小動物のようなお顔も好み」（校正 村山真梨奈）</p>
『悪鬼』
<p class="picture"></p>
<p>悪鬼に取り憑かれた貧しい生まれの女ク・サニョンと、鬼と神を見ることができる民俗学者ヨム・へサンが、5種類の神体を取り巻く疑問の死を暴いていくオカルトミステリースリラー。</p>
<p>出演／キム・テリ、ユ・ジテ、オ・ジョンセ、ホン・ギョンほか<br />
ディズニープラス スターにて全話独占配信中<br />
© STUDIO S. All rights reserved.</p>
<p></p>4. イ・ドンウク『九尾狐伝1938』
<p>
</p>
<p>「『トッケビ』『真心が届く』では役柄のせいで黒髪のちょっと冴えない感じだったけれど、この『九尾狐伝1938』ではヘアスタイルも垢抜けて、スタイリッシュなイケメンの色気が溢れています。転生、ホラー、アクション、童話さまざまな要素がてんこ盛りのストーリー展開ですが、時代背景に沿ったファッションスタイルも七変化でそれだけでも眼福。ビシッときまったスーツ姿でこなすアクションシーンも見ものです。ロン毛の気だるいキャラで登場するシーンも色気ダダ漏れで印象的。シーズン2では登場する女性たちの華やかなファッションも見ていて楽しい」（ギフトコンシェルジュ 真野知子）</p>
Amazon Original『九尾狐伝1938』
<p><br />
混迷の時代、1938年に“不時着”した九尾の狐が現代に戻るために奮闘するファンタジーアクション。2023年にはシーズン2が配信された。</p>
<p>出演／イ・ドンウク、キム・ソヨン、キム・ボム、リュ・ギョンス、ヨンフンほか<br />
Prime Videoで独占配信中<br />
© STUDIO DRAGON CORPORATION &#038; CJ ENM Co., Ltd, All Rights Reserved.</p>
<p></p>5. チェ・ジョンヒョプ『無人島のディーバ』
</p>


<p>&nbsp;</p>

 

 
 


 
 

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<p>&nbsp;</p>
<p style="color: #c9c8cd; font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; line-height: 17px; margin-bottom: 0; margin-top: 8px; overflow: hidden; padding: 8px 0 7px; text-align: center; text-overflow: ellipsis; white-space: nowrap;">채종협(@chaejh_)がシェアした投稿</p>


<p><br />
「話題になった『わかっていても』のときから推しています！　いつも2番手で終わってしまう印象があったので、今回ももしやと心配して観始めました…（ネタバレになるのでこれ以上は笑）主人公の女性は15年間の無人島生活を経て社会復帰を果たした歌手の卵、という度肝を抜く設定なのですが、ジョンヒョプの主人公を支えるクールなキャラクターと、ふとしたときに見せる大型犬のような優しい笑顔のギャップに魅了されます！」（サニーサイドアップ ディレクター 牧野紗英）</p>
『無人島のディーバ』
<p><br />
離島で暮らす16歳の少女ソ・モクハは、人気歌手ユン・ランジュの大ファンで、自身も歌手になることを夢見ていた。ある日、不慮の事故により無人島に漂着してしまう。それから15年経ち救出されたモクハは、夢に向かって奮闘する。</p>
<p>出演／パク・ウンビン、キム・ヒョジン、チェ・ジョンヒョプ、チャ・ハギョンほか<br />
Netflixシリーズ「無人島のディーバ」独占配信中</p>
<p></p>6. キム・ミンギュ『聖なるアイドル』
<p class="picture"></p>
<p>「キム・ミンギュ演じる異世界の大神官ランブラリーと崖っぷちアイドルヨヌが突然、入れ替わってしまうという異世界ファンタジー。クスっと笑えるコメディ要素もあれば、なんだかほっこりするようなヒューマン要素もあり、多様なジャンルを併せ持つ作品。とにかく、キム・ミンギュのえくぼがかわいくて、キュンキュンします♡（笑）タイプの違う役柄を一人二役で見られるのも見どころ！　誠実でまっすぐな姿と、彼のほんわかした雰囲気に魅了されること間違いなしです！」（steady study PR 大原里菜）</p>
『聖なるアイドル』
<p><br />
魔法や神秘的な種族が存在する異世界の大神官ランブラリーは、予期せぬ出来事で意識が韓国アイドルのウ・ヨヌに移ってしまう。知らない世界で何も分からずランブラリーは、アイドルとしてあり得ない行動ばかり。そんな中、自分の推しアイドルであるウ・ヨヌの異変に気付いたファンのキム・ダルは、彼を助けるためマネージャーに…!?</p>
<p>出演／キム・ミンギュ、コ・ボギョル、イ・ジャンウ、イェ・ジウォンほか<br />
U-NEXT独占配信中<br />
© STUDIO DRAGON CORPORATION</p>
<p></p><p>7. アン・ヒョソプ 『浪漫ドクター キム・サブ3』『いつかの君に』
</p>
<p class="picture"></p>
<p>
「昨年から徐々にハマり、今年見事にハマったのがアン・ヒョソプでした。心待ちにしていた『浪漫ドクター キム・サブ3』ではシーズン2からさらに成長した若き医師の姿を、『いつかの君に』ではなんと高校生役を演じ、役柄の振り幅の広さとどんな作品にも溶け込むバランスの良さを見せてくれました。ラッキーなことにファンミーティングも当選し、素のアン・ヒョソプを知る機会も！　元アイドルの練習生だったこともあり歌も上手く、ピアノの弾き語りやダンスなどマルチな才能を持ち合わせていました。スタイル抜群で超イケメンにも関わらず、純粋で自然体なアン・ヒョソプを推さない理由はありません!!」（フリーランスPR 白石夕子）</p>
『浪漫ドクター キム・サブ3』
<p><br />
田舎にある「トルダム院」を舞台に、“神の手”を持つ型破りな天才外科医キム・サブと、彼の元で奮闘する若き医師たちの成長を描いたメディカル・ヒューマンドラマ。</p>
<p>出演／ハン・ソッキュ、アン・ヒョソプ、イ・ソンギョンほか<br />
ディズニープラス スターにて全話独占配信中<br />
© SAMHWA NETWORKS &#038; STUDIO S. All rights Reserved.</p>
『いつかの君に』
<p><br />
恋人のク・ヨンジュンを飛行機事故で亡くした、会社員ハン・ジュニ。ヨンジュンの死を受け入れることができないジュニがある日目覚めると、そこは1998年の世界。しかも目の前には、亡くなった恋人と同じ顔の青年が。</p>
<p>出演／アン・ヒョソプ、チョン・ヨビン、カン・フンほか<br />
Netflixシリーズ「いつかの君に」独占配信中</p>
<p></p><p>8. チョン・ギョンホ『イルタ・スキャンダル　〜恋は特訓コースで〜』
</p>
<p class="picture"></p>
<p>「『愛の不時着』ではユン・セリの元彼でアイドル、『刑務所のルールブック』ではエリート刑務官、『賢い医師生活』では敏腕心臓外科医を演じているチョン・ギョンホ。古きよき昭和〜平成初期のトレンディ俳優を彷彿とさせる高身長＆細身のイケメン俳優で、とりたてて注目したことがなかったのですが『イルタ・スキャンダル　〜恋は特訓コースで〜』での熱血数学講師チェ・チヨルを見て気づいてしまいました。彼のとんでもない演技力に…！</p>
<p>特に研究を重ねたという板書の仕方に注目です。本物の塾の先生にしか見えないですから！（前作では医師にしか見えなかったのに！）超学歴社会の韓国でスポーツ選手並みに注目される一流の“イルタ講師”（年収が数十億円にものぼるスタープレイヤー）とあって、その頭脳明晰ぶりやサービス精神溢れるトークにも惚れ惚れ。一方で圧倒的スターゆえの摂食障害を患うほどの孤独に苛まれながら、自分の弱い部分を見せられる相手への忠誠、大切な人を慈しむ優しさにもあふれています。なんだか切なさを背負っているようなところもよくて、その尊すぎる微笑みと表現力は、実生活での（少女時代）スヨンとの10年にもわたる恋愛関係の賜物でしょうか。アラフォーの円熟したインテリを演じたら右に出る者はいないんじゃないかと密かに推してます」（Numero TOKYO編集部 井上千穂）</p>
『イルタ・スキャンダル　〜恋は特訓コースで〜』
<p><br />
ハンドボールの元韓国代表選手で惣菜店を営むナム・ヘンソンは、姪っ子が人気塾講師チェ・チヨルの授業を受けたいという希望を叶えるため、熾烈な大学受験戦争に足を踏み入れる。</p>
<p>出演／チョン・ドヨン、チョン・ギョンホ、オ・ウィシク、イ・ボンリョン、ノ・ユンソ、イ・チェミンほか<br />
Netflixシリーズ「イルタ・スキャンダル 〜恋は特訓コースで〜」独占配信中</p>
<p></p><p>9. キム・ヨンデ『昼に昇る月』
</p>
<p class="picture"></p>
<p>「『ペントハウス』のソクフン役で注目し、掘り下げ始めるやいなや途端に夢中に。気品、色気、知性を感じさせる端正で美しい顔立ちとミステリアスな佇まい。誰もが羨む全てを持ち合わせ、すごく華があるのにどこか影のある寂しげな眼差し、なんだか放っておけないし、何を考えているのか読めない（そんな役柄が多いだけでしょうが…）、そういう役がとてもハマる。ボソボソと低音ボイスの静かな口調もキャラ設定にピッタリ。まさにトップスター役の「流れ星」、王様役の「禁婚令」に続き、「昼に昇る月」でも人気スターと彼に憑依した新羅の貴族を演じ分け、スター性がありながらアンニュイで、完璧さとちょっと抜けている天然っぷりを併せもつ。 面も好みですが、いい意味で明るくなりすぎないムードが、リアルに理想の男性像です」（フリーランスエディター / ディレクター 佐々木真純）</p>
『昼に昇る月』
<p><br />
韓国トップスターのハン・ジュノは、奇跡の消防士と呼ばれるカン・ヨンファと撮影を行っていた。その時、事故に遭ったジュノはヨンファの助けで一命を取り留めるも、自身を殺した最愛の人に復讐を誓う新羅の貴族・ドハの魂に憑依されてしまう。</p>
<p>出演／キム・ヨンデ、ピョ・イェジン、オン・ジュワン、チョン・ウンインほか<br />
U-NEXT独占配信中<br />
©︎ 2023 KT StudioGenie Co.,Ltd All rights reserved</p>
<p></p>10. ナム・ジュヒョク『ヴィジランテ』
<p>
© 2023 Disney and its related entities</p>
<p>「最推しのナム・ジュヒョクが3月に入隊しました。『二十五、二十一』を人生ドラマとして引きずっているのですが、彼が兵役前最後に撮影した作品『ヴィジランテ』でまたジュヒョク熱がぶり返し！ 警察学校に通う優秀な学生でありながら、夜は悪党たちを成敗するダークヒーローに。その二面性ある難しい役どころを演じています。本作に出演するにあたり、ボクシングや柔道、武術訓練などに励んだそう。そんな努力の賜物であるアクションシーンも見応えあり、正義とは何か、悪とは何かを考えさせられます」（Numero TOKYO編集部 新藤友紀子）</p>
『ヴィジランテ』
<p> <br />
警察学校に通う学生のジヨンは、幼い頃目の前で母親が見知らぬ粗暴者に殺害された事件で心に傷を負っていた。何度も犯罪を繰り返す人間や、軽罰で済んだ犯罪者たちが簡単に釈放される法制度に対し、私的制裁を決心する。</p>
<p>出演／ナム・ジュヒョク、ユ・ジテ、イ・ジュニョク、キム・ソジンほか<br />
ディズニープラス スターにて全話独占配信中<br />
© 2023 Disney and its related entities</p>
<p></p>
2024年上半期の推しイケメンはこちら

<p>&nbsp;<br />




【2024年上半期 韓国ドラマ】胸キュン必至！　ファッション業界人が推すイケメン俳優 
Culture / 10 08 2024



<br />
&nbsp;<br />




【特集】やめられない、止まらない！ 韓国ドラマで推し活 
Culture / 25 12 2023



</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">韓国ドラマの記事をもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 【2023年 韓国ドラマ】業界人に聞いた、推しのイケメン俳優10名！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【韓ドラ推しメン特集】Chapter 4. アン・ヒョソプ</title>
        <link>https://numero.jp/20231226-k-drama-4/</link>
        <pubDate>Tue, 26 Dec 2023 09:00:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[韓国ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[Ahn Hyo Seop / アン・ヒョソプ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>イケメン俳優の存在なしには語れない韓国ドラマ。沼落ち必至の推しメンをエディターたちが勝手にレビュー！（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年12月号掲載）</p>
Chapter 4.　アン・ヒョソプ
<p class="picture"></p>
</p><p></p>あふれる才能、一途な感情が表れる“目”の虜
<p>編集C「まずは『社内お見合い』について語りませんか。仁川国際空港に降り立つ第１話冒頭のシーンですでに原作ウェブトゥーンからそのまま飛び出してきた高身長イケメンのカン・テムに釘付け…仕立ての良いスーツが抜群に似合う。デキる御曹司の風格を漂わせながら、代理でお見合いに現れたシン・ハリのおかしな言動をいたずらな微笑みで見守るあたり、つまり初めからノックアウトです」</p>
<p>編集M「私が好きなシーンは、自分の気持ちに薄々気づいているのに認めきれない揺れている心理状態が好みなので、自分を騙していたハリをムキになって（可愛い！）いじめまくったある夜、酔った勢いでかけてきたハリの電話が途中で切れたのを心配して、なりふり構わず捜し回る場面。あのときのヘアスタイルはお家バージョンの前髪ありで、ダボっとした私服もいい！ なんだかわからないけど体は勝手に無我夢中で走ってしまっているという心と体の時差。絵的に好きなのは、出張という名のデートに出かけた束草のホテルでのシーン。部屋のソファに足を伸ばして座っているテムの体のバランスは、ファッション撮影の現場かというくらい決まりすぎていました」</p>
<p>C「出張デートはテムの愛が暴走し始める山場ですよね！ ハリへの思いが確信に変わってからの甘い台詞攻撃は反則です。ホテルといえば眼福なのが南山タワーで落ち合った後、ホテルで迎えた朝のシーン。YouTubeに上がっているNetflixの公式宣伝動画のタイトル『起きたらアン・ヒョソプがいる朝を迎えたい』には共感しかない。身分違いの恋、幼少期のトラウマ、事故キスなどラブコメの王道がてんこ盛り​​でテンポよく展開する上に、テムの慈愛に満ちた眼差しがたまらなく雄弁だから没入しちゃう。心が疲れているときは必ずこの作品に帰って来ます。何度繰り返し見たことか…」</p>
<p>M「ラブコメを斜に構えて敬遠していた私を変えた転機とも言える作品です」</p>
<p></p><p>『30だけど17です』</p>
<p>C「『30だけど17です』で演じた主人公の甥っ子チャンは、前髪パッツンでキヨウォな高校生。ボート部のエースという役どころゆえ本物の選手並みに練習して8kgも減量してしまったとか。自転車のドミノ倒しを全力で食い止めてヒヨコを守ったり、チワワのトック（でありペン）を愛でたり、愛猫を溺愛する本人がチラつきます」</p>
<p>M「勝手ながら文系イメージを抱いていたので、まさかの体育会系な役どころで最初は心配（身内気分）でしたが、やはり期待を裏切らない演技力。隠せぬ恋心を抱く姿が愛くるしかった。それでいったら見どころ満載の初期作品『トップマネジメント』のスヨンは理想の文系キャラで、実は本人に近いのでは？と思い込んでいます。カナダからやって来たときはそんな感じだったのかしら？とさらに妄想。冒頭で空港のピアノを弾く姿は『社内お見合い』の（ツンデレの）ツンの時のレストランでの演奏シーンと重なりました。さらには手元だけ見たら『浪漫ドクター キム・サブ２＆３』のソ・ウジン先生の手術時のスピード縫合まで浮かびました」</p>
<p>『浪漫ドクター キム・サブ３』</p>
<p>C「ピアノ、ギター、馬頭琴まで弾いちゃう音楽的才能と５カ国語を操るスマートさが眩しいですよね。モンゴルからやって来た忖度なしのナイスキャラで、​​ダンスがちょっと苦手？なところもご愛嬌。俳優デビュー作『ポンダンポンダン 王様の恋』でも笛を吹いていましたが、なんたって手先が器用。ソ・ウジン先生も手際の良さと頭脳明晰ぶりで、不幸な境遇を実力で切り開いていく姿に痺れました。３では頼もしく成長してため息が出るほどかっこいい…４も熱望しています！」</p>
<p>M「ソ・ウジン先生の実直ゆえの不器用な生き方も含め、恋心を避けよう避けようとしてもついに衝突してしまった後半戦〜クライマックスに何度目頭が熱くなったことか。なので、私は２派です」</p>
<p></p>不思議な設定でも没入させられる名演技
<p>『アビス』</p>
<p>M「隠れた名作だと思っている『アビス』についても触れておきたい。なぜか死んで生き返ったら、ヒョソプになっていたという、外見だけが残念だった財閥御曹司チャ・ミンがパーフェクトになり、幼馴染でずっと片思い（と思いきや&#8230;.）していた、同じく死んで生き返ってパク・ボヨンの体になった元検事コ・セヨンとのケミが最高です。チャキチャキしたセヨンの尻に敷かれながらも愛と財力で優しくフォローする、軽快なテンポと会話の掛け合いが小気味よく、このカップルはかなりお気に入り。身長158cmと187cmの凸凹コンビ感も自分を憑依させられるポイントです。ケミでいえば、最新作『いつかの君に』のシホンとジュニの入ったミンジュにもキュンときてます」</p>
<p>C「高校生シホンにはトキめいた！ 作品的には何役も演じ分けていてお得感が（笑）」</p>
<p>『いつかの君に』</p>
<p>M「高校生役のドラマは、さすがに我が子でもおかしくないので感情移入しにくいんだけど、例外の作品が来ちゃいました。大人のヨンジュンよりもむしろ高校生シホンの性格の男らしさに惚れてしまいました。目を見ればわかるって！」</p>
<p>C「察しが良くて思慮深いタイプ、惹かれます。あとは自己犠牲が過ぎて胸が締めつけられることも。想定外のピンチに見舞われる『キム・サブ３』では、無茶せずに自分を守って！と涙しました。そういえば、この作品の序盤でも『いつかの君に』でも、シャワー後のシーンでパンプアップした肉体美を披露してくれますが『ホン・チョンギ』で筋トレをしているのには笑いました。時代劇なのに！」</p>
<p>M「あのシーンに触れてはダメ（笑）。『ホン・チョンギ』の見どころは、常に実直で正義感強めな役の多いヒョソプにおいて、目が見えないのもあるが、感情を表に出さないポーカーフェイスで心の奥では復讐を誓っている闇やダークサイドを持ち合わせているミステリアスさ。でもホン・チョンギとの再会によって、根っこの純粋な優しい心と行ったり来たりして、ダークサイドに行ききれない。ただただ自分の中での戦い（厳密にいえば、自分じゃないけど）に苦悩する美しい姿は、言葉少なにして、新境地を見せてくれた気がします」</p>
<p></p>アン・ヒョソプの出演ドラマを一挙おさらい！
『ホン・チョンギ』
<p><br />
魔王を封印する王の肖像を描いた画工の娘、封印を司った道士の息子はともに、誕生と同時に魔王の呪いにかけられてしまう。後に天才的画工となったホン・チョンギと、星を読む能力に長けた役人ハ・ラムは運命に導かれるように出会うが…。</p>
<p>DVD vol.1～vol.16 好評レンタル中　<br />
DVD-BOX1 2023年11月8日(水)発売 ￥15,840　DVD-BOX2 2023 年12月6日(水)発売 ￥15,840<br />
発売元・レンタル販売元：ＰＬＡＮ Ｋエンタテインメント　販売元：ＴＣエンタテインメント<br />
©SBS<br />
https://culture-pub.jp/lp/redsky/<br />
</p>
『いつかの君に』
<p><br />
恋人ク・ヨンジュンの死を乗り越えられないハン・ジュニが目覚めると、1998年の世界にタイムスリップしていた。しかも目の前には、亡くなった恋人と同じ顔の青年ナム・シホンがいて…。</p>
<p>Netflixシリーズ『いつかの君に』独占配信中<br />
https://www.netflix.com/jp/title/81569769</p>
<p></p>『浪漫ドクター キム・サブ２』
<p><br />
コサン大学病院の分院で田舎にあるトルダム病院を舞台に、型破りな天才外科医キム・サブと、彼のもとで奮闘する若き医師たちの成長を描いたメディカル・ヒューマンドラマの第二弾。</p>
<p>DVD　好評レンタル中　DVD　BOX1&#038;2 発売中 ￥15,840<br />
発売元・レンタル販売元：PLAN K エンタテインメント<br />
セル販売元：ハピネット・メディアマーケティング<br />
©SBS<br />
https://culture-pub.jp/roman-doctor2/</p>
『浪漫ドクター キム・サブ３』
<p><br />
トルダム病院を3年以内に政府支援の外傷センターにすることが新たな目標となったキム・サブたち。果たして、その悲願は叶うのか。ソ・ウジンとチャ・ウンジェのロマンスの進展も見どころ。</p>
<p>ディズニープラス スターにて独占配信中<br />
© SAMHWA NETWORKS &#038; STUDIO S. All rights Reserved.<br />
https://www.disneyplus.com/ja-jp/series/dr-romantic/1gQuM5OPs4TV</p>
<p></p>『社内お見合い』
<p><br />
親友に頼まれて、縁談を壊す目的で代理でお見合いに臨んだシン・ハリ。でもそのお相手はハリが勤める会社のCEOカン・テムだった。しかもいきなりプロポーズされてしまい…!?</p>
<p>Netflixシリーズ『社内お見合い』独占配信中<br />
https://www.netflix.com/jp/title/81509440<br />
</p>
『アビス』
<p><br />
不思議な玉“アビス”の力で不幸な死から生き返ったチャ・ミンとオ・セヨンは、生前とは似ても似つかぬ別人の姿に。謎の答えを追い求める2人の背後に、冷酷な殺人鬼の魔の手が迫る。</p>
<p>Netflixシリーズ『アビス』独占配信中<br />
https://www.netflix.com/jp/title/81087762</p>
<p></p>『30だけど17です』
<p><br />
昏睡状態に陥り17歳の心のまま30歳になって目覚めたウ・ソリと、事故のトラウマで心を閉ざしたままのコン・ウジン。 互いの正体を認識しないまま再会した2人の初恋が13年越しに動き出す。</p>
<p>各動画配信サービスにて配信中</p>
<p>DVD　好評レンタル中　DVD　BOX1&#038;2 発売中 ￥16,500<br />
発売元・レンタル販売元：PLAN K エンタテインメント<br />
セル販売元：TC エンタテインメント<br />
Ⓒ SBS<br />
https://culture-pub.jp/3017/</p>
『トップマネジメント』
<p><br />
落ち目のアイドルグループS.O.U.Lのヨヌ、天才ミュージシャンのスヨン、元練習生で予知能力を持つマネージャーのウンソンが再起をかけて奮闘する姿と、ウンソンをめぐる三角関係の行方を描く。</p>
<p>Prime Video/U-NEXT/Hulu/FOD等で配信中</p>
<p>DVD　好評レンタル中　DVD　BOX 発売中 ￥15,840<br />
発売元・レンタル販売元：「トップマネジメント」パートナーズ<br />
セル販売元：TCエンタテインメント<br />
ⓒSTUDIO329<br />
https://culture-pub.jp/top_manegiment/<br />
</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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注目俳優アン・ヒョソプが語る、ファンタジーロマンス時代劇『ホン・チョンギ』の魅力 
Culture / 27 10 2023




<p></p><p>The post 【韓ドラ推しメン特集】Chapter 4. アン・ヒョソプ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【特集】やめられない、止まらない！  韓国ドラマで推し活</title>
        <link>https://numero.jp/20231225-k-drama/</link>
        <pubDate>Mon, 25 Dec 2023 03:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[韓国ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[Ahn Hyo Seop / アン・ヒョソプ]]></category>
		<category><![CDATA[Kim Young Dae / キム・ヨンデ]]></category>
		<category><![CDATA[Lee Jong Suk / イ・ジョンソク]]></category>
		<category><![CDATA[Jung Haein / チョン・ヘイン]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>イケメン俳優の存在なしには語れない韓国ドラマ。沼落ち必至の推しメンをエディターたちが勝手にレビュー！（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年12月号掲載）</p>
<p>【Contents】
<p>
Chapter 1. イ・ジョンソク 「何を演じても夢中にさせるカリスマ性に撃沈」<br />
Chapter 2. キム・ヨンデ 「端正な顔立ちに漂うアンニュイさと茶目っけのギャップにキュン」<br />
Chapter 3. チョン・ヘイン 「子犬系男子からタフな兵士役まで片時も目が離せない」 <br />
Chapter 4. アン・ヒョソプ 「あふれる才能、一途な感情が表れる“目”の虜」</p>
</p><p></p>画像クリックで記事詳細ページへ
Chapter 1 イ・ジョンソク
「何を演じても夢中にさせるカリスマ性に撃沈」
<p class="picture"></p>
Chapter 2. キム・ヨンデ
「端正な顔立ちに漂うアンニュイさと茶目っけのギャップにキュン」
<p class="picture"></p>
Chapter 3. チョン・ヘイン
「子犬系男子からタフな兵士役まで片時も目が離せない」
<p class="picture"></p>
Chapter 4. アン・ヒョソプ
「あふれる才能、一途な感情が表れる“目”の虜」
<p class="picture"></p>
<p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post 【特集】やめられない、止まらない！  韓国ドラマで推し活 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>注目俳優アン・ヒョソプが語る、ファンタジーロマンス時代劇『ホン・チョンギ』の魅力</title>
        <link>https://numero.jp/20231027-redsky-ahnhyoseop/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Oct 2023 08:00:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
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		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[韓国ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[Ahn Hyo Seop / アン・ヒョソプ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ドラマ『社内お見合い』で大ブレイクし『浪漫ドクター キム・サブ』シリーズや『いつかの君に』など主演作が次々に話題となっている人気俳優アン・ヒョソプと、『雲が描いた月明かり』のキム・ユジョンがダブル主演をつとめるファンタジーロマンス時代劇『ホン・チョンギ』のDVDが発売となる。Numero.jpではアン・ヒョソプのインタビューを公開。確かな演技力と新たな魅力を発見できる作品『ホン・チョンギ』の見どころを本人の言葉でお届けする。</p>
<p>※DVD発売を記念して、サイン入りグッズをプレゼント！ 詳しくはページ最下部をご覧ください。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>アン・ヒョソプ インタビュー<br />
「怒りやもどかしさなどを目の演技で表現しようと努力しました」
<p>──『ホン・チョンギ』に出演を決めた理由を教えてください。</p>
<p>「まずは、僕が幼い頃から見ていた作品を作られているチャン・テユ監督とお仕事ができることと、チョン・ウングォル先生の本も前から好きだったので、先生の最新作に出演できるということがとても光栄でした。そして、何よりもハ・ラムという人物に接し、ぜひ一度会ってみたかったんです。ハ・ラムという人物がどんな表現をして、どんなことを考えて生きているか、どうやって苦難を乗り越えたのかについて知りたいと思いました。時代劇というジャンルにもずっと興味があったこともあり、これらすべての理由から出演を決めました。<br />
僕が小学生のときに見た作品を撮られていた憧れのチャン監督の作品に出演する日が来るなんて夢にも思いもしませんでした。お気に入りのドラマはそこまで多くないのですが、数少ない好きなドラマを演出された監督ということで、なおさら信じられなかったし嬉しく感じています」</p>
<p>──『太陽を抱く月』『トキメキ☆成均館スキャンダル』など、いずれも実写化され人気を得たチョン・ウングォルによる原作ということでプレッシャーはありませんでしたか？</p>
<p>「初の時代劇ということもあり、僕にとっては挑戦でした。特にハ・ラムという人物自体が、気質や感情の面でも複雑なキャラクターだったので準備すべきことも多かったです。上手くこなさなければというプレッシャーがありましたが、監督をはじめ素晴らしい共演者の方々のおかげでなんとか乗り越えられた気がします」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──最高視聴率10.4％を記録し人気を得ましたが、このドラマが多くの人に愛された理由はどこにあると思いますか？</p>
<p>「視聴率のことなど考えないと言えば嘘になりますが、元からそういうことを深く考えるタイプではないのであまり気にせずに撮影に臨みました。ありがたいことに、良い評価をいただけたようで、まずは感謝の気持ちをお伝えしたいです。ハ・ラムとチョンギがどうやって結ばれていくのか気になる方もいたと思いますし、何十年も目が見えなかった人物が見えるようになって、自分がこよなく愛する女性をこの目で確かめるシーンに期待していた方もいたと思います。それから厄介な魔王がいついなくなるのかと、もどかしさを感じる方など、さまざまな理由があったと思いますね」</p>
<p>──ハ・ラムというキャラクターのどんなところに魅力を感じましたか？</p>
<p>「ハ・ラムにはとても心が痛みました。彼は不慮の事故で目が見えなくなり、家族は皆殺しにされ、生涯を王室の天文官として生きます。後にホン・チョンギに出会って恋に落ちますが、その感情すら殺さなければいけない運命を持ち、何を思いながら生きてきたのだろうと感じていました。ハ・ラムはとても優しく気品のある人物ですが、心の内では復讐計画を企てる冷酷な面を併せ持つというギャップがあります。所作の一つ一つが優雅で、コムンゴ（伝統楽器で琴の一種）も上手で、目が見えなくても多才な、セリフにもありますが、人間っぽくない神秘的なキャラクターです。そういったところが魅力的だと感じました」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>──本作が初の時代劇だということですが、現代劇とはどう違いましたか？</p>
<p>「現代劇とは基本的な口調から、使用する単語も小道具もすべて違います。時代劇というのは、ある意味、架空の世界だと思うんです。もちろん実際の歴史は存在しますが、当時の口調を聞いたことがない現代人が想像して話すんですから。特に日常生活の演技は難しく、ハ・ラムだからなおさらかもしれませんが、素の姿ではなくピシッとした気品のある演技が必要だったので現代劇より難しかったですね」</p>
<p>──役作りにおいて努力したことや準備したことはありましたか？</p>
<p>「いろんな時代劇を参考にしました。チャン・テユ監督の『根の深い木‐世宗大王の誓い‐』も見ましたし、チョン・ウングォル先生の作品も復習を兼ねて見返しました。今回は声優のトレーニングを受けたんです。時代劇は発声方法も大事ですし、ある程度基本的な発声が重要だと思ったので、ボイストレーニングスクールに登録して練習しました。現場では、監督とたくさん会話をして、どこまで時代劇の口調にするのかなど、細かい部分を調整していきました」</p>
<p>──人間ではない魔王というキャラクターを演じる上で難しかったことは？</p>
<p>「魔王役が難しいと感じたのは、CGをたくさん使うところです。撮影の時はどんなふうに映るのか分からないですから。神的な存在ですが、神がどんな行動をするか参考資料もないので、その部分に悩み、威厳や重厚感が必要だと思い、動作を大きくしないよう気を付けました。声のトーンもできるだけ気品と重みを感じられるように心がけ、何よりも表情に一番気を遣いました。魔王は長い間封印されている上、目も奪われたので怒りを感じていて当然です。その怒りやもどかしさと自分の目を取り戻したい欲望などを、目の演技で表現しようと努力しました」</p>
<p></p>「静かな性格で余計なことはあまり言わないタイプです」
<p class="picture"></p>
<p>──ハ・ラムとご自身とのシンクロの割合はどのくらいですか？</p>
<p>「半々だと思います。僕もハ・ラムのように静かな性格で余計なことはあまり言わないタイプです。それとちょっと真面目なほうなので…。そういう点が似ていると思います。ただハ・ラムのように20年もの間、復讐心を抱けるほどの忍耐力はありません。僕だったらそこまでせずに、諦めてしまうと思いますね」</p>
<p>──ホン・チョンギ役のキム・ユジョンさんとの共演はいかがでしたか？</p>
<p>「共演できてとても光栄でしたし、とても感謝しています。時代劇にもたくさん出演されているし、僕よりも経験も知識も豊富でした。また人間的にもとても真面目で気遣いのできる方だったので、たくさん話し合いながら撮影ができ学ぶ点も多かったです」</p>
<p>──亮明（ヤンミョン）大君イ・ユルを演じたコンミョンさん、王座を狙い魔力を手に入れようとする朱香（チュヒャン）大君イ・フを演じたクァク・シヤンさんとはどうでしょう？</p>
<p>「ホン・チョンギの出演陣は、みんな優しく気配り上手で良い方しかいません。特にコンミョンさんはとても明るい方で、いつもニコニコしていて温かく接してくれました。互いの演技を認めて、理解し配慮し合って。それから、シヤンさんもドラマの姿とは違い、いたずら好きな面があるんです。常に場の空気を盛り上げてくれて、とても楽しく演技ができました」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>──一度はチョンギへの気持ちを諦めようとするハ・ラムですが、ヒョソプさんが同じ状況に置かれたとしたら、諦める？それとも諦めない？ どちらでしょうか？</p>
<p>「胸は痛みますが、諦めていたと思います。実はハ・ラムを演じていて、少し自分と合わないなと思った点がそこでした。チョンギに自分の秘密を告白して、僕たちは結ばれない運命だと言いながら彼女を遠ざけます。ハ・ラムの立場からすると、長い間我慢してきて、自分のそばにいると傷つけてしまうのでそう言うしかありませんでした。それでも気持ちだけは伝えたいと彼女に話したのだと思います。でも僕だったら、相手が知ったらもっと胸を痛めるはずなので、その気持ちさえも伝えずに一人で痛みに耐えようとしたと思いますね」</p>
<p>──印象に残っているセリフは？</p>
<p>「チョンギが駕籠の中に身を潜めたとき、僕がかくまってあげるシーンがあります。するとチョン・センネが駕籠を開けてみろと脅すんです。そのとき、僕が嫌だと言い『もし駕籠を開けたら、命の保証はないぞ』というセリフを放ちます。その場面がハ・ラムの冷徹さがよく表現されているシーンではないかと思います」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──演じながら完成を楽しみにしていたシーンは？</p>
<p>「やはりCGが入ったシーンでしょうか。撮影の時は面白かったです。ぶら下がった状態で手を伸ばして、飛び回って…しかもいろんなポーズで。そういったシーンにCGが入ったらどんな画になるのか楽しみでしたが、完成した場面を見たら、とてもカッコいいシーンになっていましたね」</p>
<p>──出演シーンで一番気に入っているシーンは？</p>
<p>「初めてのキスシーンがとても綺麗でした。背景がすごく美しかったんです。素敵なシーンに仕上がったので記憶に残っていますね」</p>
<p>──本作で他に演じてみたい役柄があるとしたら誰ですか？</p>
<p>「僕はムヨン（ハ・ラムこと日月星の護衛武士）がとてもカッコいいと思いました。物語の後半に僕のために命を落とす場面があります。僕がハ・ラムに感情移入しすぎたからかもしれませんが、その姿に胸を打たれました。誰かのために自分の命を犠牲にするということはとてもカッコいいことだと思います。なので、ムヨンというキャラクターが好きですね」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──撮影裏話や空き時間の思い出など、印象的な撮影エピソードを教えてください。</p>
<p>「魔王の特殊メイクは刺青や爪、髪、血管など全身に施すので、2～3時間かかりました。さらに特殊メイクのあと、爪が取れてはいけないので8～10時間以上トイレに行けなかったことがあって…。まだ撮影の序盤で試行錯誤していた時だったので、トイレに行けずもどかしい思いをしました。さすがにちょっと泣きたくなりましたね。でもその次からは付け外しできる爪に変えてくれました。裏話と言えば、封印式の場面が二度ありますが、実は同じ日に撮影したものなんです。セットを変える時間がなかったので、同じセットを使ったんですよ」</p>
<p>──視聴者に注目してほしい見どころは？</p>
<p>「第一話を注意深く見ていただきたいです。第一話で起きる事件や事故、運命によって全体のストーリーが繋がっていきます。そういう意味でハ・ラムとホン・チョンギの運命的な愛、結ばれるしかない運命について注目して見ていただけたら、より作品を楽しめると思います。二人がどうやって困難を乗り越えて結ばれていくのか、そこが見どころです」</p>
<p>──ドラマ撮影がクランクアップした後にする習慣はありますか？また、どのように日常と切り替えていますか？</p>
<p>「一番初めにすることは、作品のことを考えないようにすることです。自分では気づかなかったのですが、意外と役から抜け出すのに時間がかかるタイプみたいです。今回休まずに連続で出演することになり、現代劇のテスト撮影に行ったのですが…まだハ・ラムの気品というか、落ち着いた雰囲気が残っていて監督から変えてみようと言われました。それ以来、意識的に考えないように心がけています」</p>
<p>──最後に日本のファンの皆さんにメッセージをお願いします。</p>
<p>「『ホン・チョンギ』は全スタッフ、役者たちがたくさんの努力をして作った作品です。どう映るか分かりませんが、楽しんで見てくれたらうれしいです」</p>
<p></p><p></p>
『ホン・チョンギ』作品紹介
<p>ここ数年めきめきと実力を発揮しているホットな俳優アン・ヒョソプと、子役時代から抜群の演技力で人気のキム・ユジョンとのダブル主演で話題を呼んだ、2021年公開のファンタジーロマンス時代劇『ホン・チョンギ』がついにDVDで登場。</p>
<p>『トキメキ☆成均館スキャンダル』『太陽を抱く月』の原作者チョン・ウングォルのベストセラー小説をもとにした本作。アン・ヒョソプが演じる赤い目を持つ美青年ハ・ラムは、昼は星を読む天文官の役人、夜は秘密組織で暗躍する謎多き人物。ヒロイン、キム・ユジュン扮する神秘的な力を持つ天才絵師ホン・チョンギとの出会いによって、架空の王朝時代を舞台に、運命の絆で結ばれた二人の数奇な愛が動き始める。</p>
<p class="picture"></p>
<p>かつて死の神、魔王を封印する王の肖像画を描いた画工の娘と、封印の儀式を司った道士の息子は、封印式の日に、魔王の呪いをかけられ誕生。その娘、ホン・チョンギは生まれながらに目が見えず、人間の生死を司る生命の神、サムシン（ムン・スク）はハ・ラムをホン・チョンギの運命の相手と定める。9年後、二人は出会い、友達になるが、雨乞いの儀式で事故に遭う。サムシンはハ・ラムの中に魔王を封印し、彼は視力と家族を失う。そして、魔王の力の根源である目をホン・チョンギに託し、彼女は視力が回復する。</p>
<p>さらに時は経ち、19年後、ホン・チョンギは天才的な絵師となり、ハ・ラムは昼は役所で働きながら、夜は家族の復讐を水面下で目論み秘密組織で情報を集めていた。そして、ある夜、二人は再会する。</p>
<p>魔王の力を封印されたハ・ラムの気品漂う佇まいと妖艶さの奥には、静かに燃える復讐心があったが、チョンギの存在によって、忘れていた感情を思い出す。自身の恋心との葛藤、さらに体の中に封印されている魔王の存在との葛藤に苦悩する美しい姿に目も心も奪われること間違いなし。<br />
さらに、コンミョン演じるラムの恋のライバル、亮明（ヤンミョン）大君や、クァク・シヤン演じる、王の座を狙い画策する、朱香（チュヒャン）大君が物語に抑揚と緊張感を添える。</p>
<p>明るく前向きなホン・チョンギと静かなハ・ラムの自らの危険も命も顧みず、一途な愛と運命に突き進む姿に胸が熱くなるに違いない。美しい映像美とともに酔いしれてほしい。</p>
<p class="picture"></p>
『ホン・チョンギ』
<p>DVD vol.1～vol.6 好評レンタル中<br />
DVD vol.7～vol.11 11月3日（金）レンタル開始 vol.12～vol.16 12月6日（水）レンタル開始<br />
DVD-BOX1 2023年11月8日（水）発売 ￥15,840<br />
DVD-BOX2 2023年12月6日（水）発売 ￥15,840<br />
発売元・レンタル販売元：ＰＬＡＮ Ｋエンタテインメント<br />
販売元：ＴＣエンタテインメント<br />
©SBS</p>
<p>動画配信サービスでレンタル配信中<br />
FOD/ iT’SCOM オンデマンド/J:COM オンデマンド/milplus/Prime Video/TELASA/U-NEXT/Videomarket<br />
見放題配信中<br />
Lemino/ ひかりTV</p>
<p>https://culture-pub.jp/lp/redsky/</p>
<p></p>サイン入りグッズをプレゼント！
<p>『ホン・チョンギ』のDVD発売を記念して、Numero.jpの読者限定でアン・ヒョソプのサイン入りブローシャーとポラロイドを各1名様にプレゼント！</p>
<p class="picture"></p>
<p>ブローシャーは厚手の紙で、裏面に英語、韓国語、日本語でキャラクター解説が書かれています。ポラロイドは本インタビュー取材時に撮影したものになります。ぜひふるってご応募ください！</p>
<p class="btn_entry">
プレゼントのご応募はこちらから</p>
<p></p><p>The post 注目俳優アン・ヒョソプが語る、ファンタジーロマンス時代劇『ホン・チョンギ』の魅力 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【YouTube】アン・ヒョソプ、撮影の舞台裏動画を公開！</title>
        <link>https://numero.jp/yt-20231027-ahnhyoseop/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Oct 2023 02:00:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube Official Channel]]></category>
		<category><![CDATA[Ahn Hyo Seop / アン・ヒョソプ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』12月号特装版（増刊）表紙と別冊付録にアン・ヒョソプが登場！日本の雑誌初登場となった今回、ファッションシューティングやQ&amp;Aインタビューで、世界が注目する俳優のまだ見ぬ素顔を16ページにわたり大特集しています。連動してNumero TOKYO公式YouTubeチャンネルにて、撮影舞台裏を公開！</p>
</p><p></p><p></p>
<p>『ホン・チョンギ』『浪漫ドクターキム・サブ2 &#038; 3』『社内お見合い』など数々のヒット作ドラマへ出演し、今年9月には配信と同時に世界的な大ヒット作品となったNetflixシリーズ『いつかの君に』で一人４役を見事に演じるなど、作品ごとに別人へと変化する表現者、アン・ヒョソプ。</p>
<p>そんな魅力的なその存在感の秘密を解き明かすべく、Numéro TOKYOは彼の素顔をクローズアップした。</p>
<p>デビュー当時のエピソードや、これから挑戦したいことなど、仕事に関する質問はもちろん、プライベートにまつわる話題まで幅広く実施した全32問のQ&#038;Aインタビューでは彼のさまざまな姿が感じ取れるほか、ファッションページでは「ナチュラルでありながら、かっこいいファッションが好き」という彼を表すかのようなスタイリングを身にまとい、大人っぽい姿を披露。アン・ヒョソプの魅力を存分に感じられる一冊に仕上がっている。</p>
<p>『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』12月号特装版（増刊）、是非チェックして。</p>
<p class="picture"></p>
<p>『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』12月号増刊（特装版）<br />
定価／1000円（税込）<br />
発売日／2023年10月27日（金）</p>
<p>Amazonで特装版を購入する<br />
7netで特装版を購入する<br />
</p>
<p>※別冊付録はアン・ヒョソプ表紙の特装版（増刊）のみとなります。他掲載内容は通常版と同様です。</p>
<p></p><p>Model：Ahn Hyo Seop　Director：Song Tae Jong　Styling：Kim Ye Jin　Hair：Lee Hyun Woo　Makeup：An Sung Hee　Set Design：Jeon Yea Byul　Executive Producer：Lee Kyung Kim @ BL Creative House　Editor：Hisako Yamazaki</p>
<p></p><p>The post 【YouTube】アン・ヒョソプ、撮影の舞台裏動画を公開！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Deeper and Deeper</title>
        <link>https://numero.jp/magazine172-special/</link>
        <pubDate>Thu, 26 Oct 2023 12:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Ahn Hyo Seop / アン・ヒョソプ]]></category>
		<category><![CDATA[Deeper and Deeper]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">俳優 アン・ヒョソプがNuméro TOKYOで日本の雑誌に初登場！ 世界中が注目する魅力的なその存在感を大特集した16ページの別冊付録つき
<p></p>
<p>10月27日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』12月号特装版（増刊）カバー＆別冊付録にアン・ヒョソプが登場！今回が日本の雑誌に登場する初めての機会となる。<br />
特装版（増刊）のみで手に入れることのできる別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では、「want to get closer to you：素顔のアン・ヒョソプ」と題し、ファッションシュートから全32問のQ&amp;Aインタビューまで、その存在感の秘密を解き明かすべく、16ページにわたり大特集。世界が注目する俳優のまだ見ぬ素顔が存分に詰まった一冊に仕上がっている。</p>
<p>ヌメロ・トウキョウ公式YouTubeチャンネルでは撮影裏動画も公開予定。アン・ヒョソプを大特集した『ヌメロ・トウキョウ』12月号、必見です。</p>
<p>※別冊付録はアン・ヒョソプが表紙の特装版（増刊）のみとなります。他掲載内容は通常版と同様です。</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post Deeper and Deeper first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>俳優 アン・ヒョソプが『ヌメロ・トウキョウ』12月号特装版で日本の雑誌に初登場！ 世界中が注目する魅力的なその存在感の秘密を解き明かす</title>
        <link>https://numero.jp/news-20231026-ahnhyoseop/</link>
        <pubDate>Thu, 26 Oct 2023 12:00:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Deeper and Deeper]]></category>
		<category><![CDATA[Ahn Hyo Seop / アン・ヒョソプ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>10月27日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』12月号特装版（増刊）カバー＆別冊付録に俳優 アン・ヒョソプが登場！今回が日本の雑誌に登場する初めての機会となる。特装版（増刊）のみで手に入れることのできる別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では、「closer to you：素顔のアン・ヒョソプ」と題し、ファッションシュートから全32問のQ&amp;Aインタビューまで、世界が注目する俳優のまだ見ぬ素顔を16ページにわたり大特集している。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>2015年に俳優デビューを果たすと、17年にドラマ初主演、18年にSBS演技大賞の男性新人演技賞を受賞。その後も『ホン・チョンギ』『浪漫ドクターキム・サブ2 &#038; 3』『社内お見合い』など数々のヒット作ドラマに出演。今年9月、配信と同時に世界的な大ヒット作品となったNetflixシリーズ『いつかの君に』では一人４役を見事に演じるなど、作品ごとに別人へと変化する表現力で注目度が高まっている。</p>
<p>彼が役に生きる姿はすさまじく、まるで水のように融通無碍。そんな魅力的なその存在感の秘密を解き明かすべく、Numéro TOKYOは世界中が注目する彼の素顔をクローズアップした。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ファッションページでは、「ナチュラルでありながら、かっこいいファッションが好き」という彼を表すかのようなスタイリングを身にまとった大人っぽい写真が見応えたっぷりと掲載。</p>
<p>Q&#038;Aインタビューでは、「俳優になりたいと思ったきっかけ」やデビュー当時のエピソードから、「これから挑戦したいこと、夢」など仕事に関する質問はもちろん、プライベートにまつわる話題まで全32問を掲載。</p>
<p>10月24日に東京、11月18日に名古屋で日本ファンミーティングを開催するが、「Q. 俳優を続ける上でのモチベーションになっていることは？」「A.（ファンのみなさんへの）感謝の気持ちが僕にとって大きな原動力」と語るなど、ファンを大切に思う姿も見てとれる、読み応えあるインタビューとなっている。</p>
<p>ファッションページとあわせて、アン・ヒョソプの魅力を存分に感じられる一冊に仕上がっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>このほかにもヌメロ・トウキョウ公式YouTubeチャンネルでは撮影裏動画も公開予定。アン・ヒョソプを大特集した『ヌメロ・トウキョウ』12月号特装版（増刊）、必見だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』12月号増刊（特装版）<br />
定価／1000円（税込）<br />
発売日／2023年10月27日（金）</p>
<p>Amazonで特装版を購入する<br />
7netで特装版を購入する<br />
楽天ブックスで特装版を購入する</p>
<p>※別冊付録はアン・ヒョソプ表紙の特装版（増刊）のみとなります。他掲載内容は通常版と同様です。</p>
<p></p><p>The post 俳優 アン・ヒョソプが『ヌメロ・トウキョウ』12月号特装版で日本の雑誌に初登場！ 世界中が注目する魅力的なその存在感の秘密を解き明かす first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>アン・ヒョソプが12月号スペシャルカバー＆別冊付録に初登場。撮影風景を収めたティザー動画をお届け！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20231013-ahnhyoseop/</link>
        <pubDate>Fri, 13 Oct 2023 02:00:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Ahn Hyo Seop / アン・ヒョソプ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"></p><p></p><p></p>
<p>2023年10月27日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』12月号特装版（増刊）表紙＆別冊付録にアン・ヒョソプが日本の雑誌に初登場！ 特装版のみのスペシャルな別冊付録「closer to you：素顔のアン・ヒョソプ」では、いま、世界が注目する俳優のまだ見ぬ素顔にクローズアップ。彼の現在地を映し出す大人っぽい写真とインタビューまで、16ページにわたって大特集。本誌発売に先がけ撮影現場に密着したメイキングのティザー動画を公開！ 本編も順次公開予定なのでお楽しみに。</p>
<p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年12月号【特装版（増刊）】<br />
定価／1,000円（税込）<br />
発売日／2023年10月27日（金）</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">Amazonで特装版を予約する</p>
<p></p>
※アン・ヒョソプの別冊は特装版（増刊）のみとなります
<p>&nbsp;</p>
<p>Model：Ahn Hyo Seop　Director：Song Tae Jong　Styling：Kim Ye Jin　Hair：Lee Hyun Woo　Makeup：An Sung Hee　Set Design：Jeon Yea Byul　Executive Producer：Lee Kyung Kim @ BL Creative House　Editor：Hisako Yamazaki</p>
<p></p><p>The post アン・ヒョソプが12月号スペシャルカバー＆別冊付録に初登場。撮影風景を収めたティザー動画をお届け！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【速報】アン・ヒョソプが12月号スペシャルカバー＆別冊付録に初登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230928-ahnhyoseop/</link>
        <pubDate>Thu, 28 Sep 2023 03:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[News]]></category>
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		<category><![CDATA[Ahn Hyo Seop / アン・ヒョソプ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"></p><p></p><p class="picture"></p>
<p>2023年10月27日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』12月号特装版（増刊）表紙＆別冊付録にアン・ヒョソプが日本の雑誌に初登場！ 特装版のみのスペシャルな別冊付録「want to get closer to you：素顔のアン・ヒョソプ」では、いま、世界が注目する俳優のまだ見ぬ素顔にクローズアップ。彼の現在地を映し出す大人っぽい写真とインタビューまで、16ページにわたって大特集。</p>
<p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年12月号【特装版（増刊）】<br />
定価／1,000円（税込）<br />
発売日／2023年10月27日（金）</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">Amazonで特装版を予約する</p>
<p></p>
※アン・ヒョソプの別冊は特装版（増刊）のみとなります
<p></p><p>The post 【速報】アン・ヒョソプが12月号スペシャルカバー＆別冊付録に初登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>韓ドラ『社内お見合い』でアン・ヒョソプ沼に！【#私の土曜日16:00】</title>
        <link>https://numero.jp/chihoinoue-65/</link>
        <pubDate>Sat, 14 May 2022 07:00:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[私の土曜日16:00]]></category>
		<category><![CDATA[韓国ドラマ]]></category>
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		<category><![CDATA[Ahn Hyo Seop / アン・ヒョソプ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>東京では、五月晴れはどこいった〜!? な雨の日が続いてますが、私の心はときめいています。なぜって、韓国ドラマ『社内お見合い』でズブズブとアン・ヒョソプ（Instagram：@imhyoseop）に沼落ちしてしまったから！</p>
<p class="picture"></p>
<p>
2月に配信スタートした『39歳』と『二十五、二十一』にはリアタイでどハマりしたものの、どちらも完走後の後味が切ないことこの上なく……新生活疲れも相まって、ふと思い出し泣きしてしまうほど。そんな折、敬愛するエディターS先輩が「絶対に観て。私なんかすでに4周したから！」「こんなにハマったのは『愛の不時着』以来かも！」と全力でおすすめしてくれたのが、サムネ画像（特にメイク）があまりにもギャグすぎて食指が動かなかった『社内お見合い』でした。「メイクは気にしないで。それにはワケがあるのよ〜！（ムフフ）」と楽しそう。で、騙されたと思って観はじめたところ開始3分でニヤニヤが止まらなくなってしまいました。</p>
</p><p></p><p></p>
<p>物語はアメリカから帰国したカン・テム（アン・ヒョソプ）が、仁川空港に到着するシーンから始まります。「社内お見合い」は同名のウェブトゥーンが原作なのですが、漫画からそのままリアルに飛び出したような高身長（187cm）細身のイケメンぶりがスタートから全開。そのアニメーション使いも秀逸で、オープニングからテンポのいい展開にぐいぐい引き込まれます。</p>
<p>かたや友人のチン・ヨンソ（ソル・イナ）から頼まれて、彼女の代わりにカン・テムとお見合いをすることになるシン・ハリ（キム・セジョン）。ヨンソを名乗って、縁談をぶち壊す目的で派手なメイクとミニスカートに身を包み、男性が嫌いそうなイカれたキャラを演じるのですが、なんと、テムはハリが働いている「GOフード」の社長で、あろうことかハリを気に入ってしまいます。そのお見合いのシーンの掛け合いが面白すぎて……。</p>
<p></p>
<p></p><p>仕立てのいいスーツがめちゃくちゃ似合うキリッとしたテムなのですが、ヘンテコなハリを目の前にした悪戯っ子のような微笑みのギャップにも萌えます。ハリも（嘘ついてるけど）素直でめちゃくちゃ可愛い！ （確かに前述の先輩の言う通りメイクは変身するための必須アイテムなので、一瞬で気にならなくなりました）</p>
<p>そんなわけで、会社のエレベーターでばったり（メイクしていないから嘘の見合い相手だとバレないって？ そんなバカな）などハプニングだらけの展開に笑い（ニヤけ）が止まらず、目が離せません。財閥との身分違いの恋、疑似恋愛、すれ違い、女の友情（お酒とカラオケ）、サブキャラのロマンス、なんでもできるハーバード卒のイケメン御曹司、幼少期のトラウマ、闘争心むき出しの社内運動会、事故キスなどなど、ラブコメの王道もてんこ盛り。これこれ！ 私が観たかった韓ドラは！</p>
<p>Netflixシリーズ『社内お見合い』独占配信中</p>
<p>でもって2周目は好きなシーンのダイジェストで「アン・ヒョソプ鑑賞タイム」を堪能。スーツもいいけど、前髪を下ろしたリラックススタイルも最強……何してもかっこよすぎでしょう。もちろん、韓国ドラマでよくある愛おしそうにヒロインを見つめる尊いシーンもふんだんにあります。このYouTubeのタイトルにも共感しかない（笑）！</p>
<p></p>
<p></p><p>今ならよ〜くわかります、冬ソナでヨンさまに沼落ちしたオモニたちの気持ちも。言ってみれば少女漫画的なファンタジーを圧倒的な演技力と美貌とセンス、ハイクオリティな映像でつくりあげる韓国ドラマに毎日心をほぐしてもらってばかり。ロマンスは遠くになりにけり……な毎日が一瞬にして色めき立つんだから、こんなにありがたいことはないな〜と、今宵も睡眠時間を削ってせっせと観てしまうのです。</p>
<p>Netflixシリーズ『社内お見合い』独占配信中</p>
<p>と、ここで気になるのが同じく漫画原作で社内ロマンスを描いた2018年のヒットドラマ『キム秘書はいったい、なぜ？』とどう違うの？ というところだと思います。『キム秘書〜』のイ・ヨンジュン（パク・ソジュン）が完璧すぎるゆえ人の気持ちに鈍感なのに対して、『社内お見合い』のカン・テム（アン・ヒョソプ）は察しがいい。また、キム・ミソ（パク・ミニョン）は自分の時間を取り戻すべく秘書の仕事を辞めたがっているけれど、シン・ハリ（キム・セジョン）は努力の末に得た食品開発の仕事を謳歌している。ハリの女性上司ヨ部長（キム・ヒョンスク）もパワフルでフレンドリーな最高のキャラだったりして、社会の環境や価値観もこの4年の間に着々とアップデートされているな〜（いいことだ！）と思わずにはいられないのです。まだの方はぜひ観てほしい！</p>
<p></p><p>ちなみにOSTはこちら。アン・ヒョソプのインスタでは、キム・セジョンと二人で仲良く「Love, Maybe」を歌う動画も見られて至福です。</p>
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<p>Netflixシリーズ『社内お見合い』独占配信中<br />
https://www.netflix.com/jp/title/81509440</p>
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<p></p><p>The post 韓ドラ『社内お見合い』でアン・ヒョソプ沼に！【#私の土曜日16:00】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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