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    <title>Numero TOKYOagnès b. / アニエスべー | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>アニエスベーが問う海洋プラスチック問題の展覧会 ＠アニエスベー ギャラリー ブティック</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240808-agnesb.g/</link>
        <pubDate>Thu, 08 Aug 2024 01:00:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[agnès b. / アニエスべー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>東京・表参道のアニエスベー ギャラリー ブティックにて、「誰がマイクロプラスチックを食べているの？」展が開催中。2024年9月29日（日）まで。</p>
<p>
多くの海の生き物の命を奪い、人体への影響も懸念されている海洋ごみ。なかでも半永久的に存在し続けるとされているマイクロプラスチックは世界的な問題だ。特に、一度海に流出すると回収が困難な「一次マイクロプラスチック」の約35パーセントは、衣服などから排出されるマイクロファイバーであると考えられており、アパレル産業にとって喫緊の課題となっている。</p>
<p>本展「誰がマイクロプラスチックを食べているの？」の目的は、「Tara JAMBIO」プロジェクトの3年におよぶ海洋調査データを展示することによって、目に見えないプラスチックごみの存在を可視化すること。同プロジェクトは、「アニエスベー」創設者のアニエス・トゥルブレが設立した財団「タラ オセアン」の日本支部と、全国の国立大学研究機関との共同プロジェクトで、同財団は世界中の海を「科学探査船タラ号」で航海しながら、地球温暖化やマイクロプラスチックなどが海洋に与える影響について研究を進めている。</p>
<p>またアニエスベー渋谷店3Fカフェスペースでは、タラ号に乗船したクルーが撮影した写真の展示「Sailor&#8217;s eyes：タラ号クルーの視点」が9月11日（水）〜10月8日（火）まで開催されるほか、Tシャツなどのアイテムが一部店舗やオンラインで発売され、収益の一部は海洋の保全活動に充てられるという。</p>
<p>ファッションと密接に関わっている海洋プラスチックについて、より深い理解を呼びかける本展。ファッションと環境とのサステナブルな関係についてぜひ考えてみたい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※掲載情報は8月8日時点のものです。 <br />
開館日や時間など最新情報は公式サイトをチェックしてください。</p>
<p>誰がマイクロプラスチックを食べているの？<br />
会期／2024年7月27日（土）〜9月29日（日）<br />
会場／アニエスベー ギャラリー ブティック<br />
住所／東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2F<br />
料金／無料<br />
時間／12:00〜19:00<br />
休館／月曜日（8月12日、9月16日、9月23日は開廊）<br />
URL／tinyurl.com/yc27nefx</p>
</p><p></p><p>The post アニエスベーが問う海洋プラスチック問題の展覧会 ＠アニエスベー ギャラリー ブティック first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>日仏デュオK-NARF &#038; SHOKOによるSFフォトグラフィープロジェクト公開中</title>
        <link>https://numero.jp/news-20221001-k-narfandshoko/</link>
        <pubDate>Sat, 01 Oct 2022 01:00:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[agnès b. / アニエスべー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>東京・青山のアニエスベー ギャラリー ブティックにて、日仏デュオK-NARF &amp; SHOKOによる展覧会が開催中。ユーモアに富んだ空想的な作品群は、想像と現実が絶妙に交差する世界に観るものをいざないながら、環境汚染についてひとつの問いを投げかける。</p>
<p class="picture"></p>
<p>K-NARF &amp; SHOKOは、1970年フランス生まれのK-NARFと、1987年静岡生まれのSHOKOによるデュオ。独創的でユーモアに富んだ手法で、鑑賞者の想像力を刺激する作品を制作している。</p>
<p>本展では、アニエスベーが支援する海洋科学探査船「タラ号」からインスピレーションを受けた作品を公開。鑑賞者を500年後の未来である2525年へとタイムトラベルさせるSFフォトグラフィープロジェクトだという。</p>
<p class="picture"></p>
<p>本プロジェクト実現のため、K-NARF &amp; SHOKOは新しい科学である「PLASTÉONTOLOGY/プラステオントロジー（古生物学+プラスチック）」を発案。実際に、地中海にあるメノルカ島にラボラトリーキャンプを設置し、2人の古プラスチック学者として空想の研究旅行に出たという。過去・現在・未来があらゆるところでつながり、現実と想像が混ざり合うこのストーリーは、遊び心にあふれながらも、プラスチックによる環境汚染について観るものの興味を喚起するだろう。<br />
また、展示される作品はすべて、彼らの他のプロジェクトと同様2008年に発明したブリコラージュ・アートに通ずる「TAPE-O-GRAPHY」というネオアナログ写真加工技術を使用している。型にはまらないアプローチも必見だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また、アニエスベー渋谷店３Fカフェスペースではフランス人フォトジャーナリスト、サミュエル・ボレンドルフによる個展「人魚の涙」も開催中だ。不都合な事実から目を逸らし続けることで引き起こされている現実を、作品で可視化し、自分ごととして関心を引き寄せることを目的とするボレンドルフ。タラ号での大規模な調査によって見えた、環境汚染の危機的な現状を見せる。どちらもお見逃しなく。</p>
</p><p></p><p>※掲載情報は9月30日時点のものです。<br />
開館日や時間など最新情報は公式サイトをチェックしてください。</p>
<p>「K-NARF &amp; SHOKO「PLASTÉONTOLOGY EXPEDITION<br />
Episode 3:“The message” An Extra-Ordinary exhibition」<br />
会期／2022年9月17日（土）～10月16日（日）<br />
会場／アニエスベー ギャラリー ブティック<br />
住所／東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2F<br />
時間／11:00〜20:00</p>
<p>Samuel Bollendorff「人魚の涙」<br />
会期／2022年9月16日(金)～10月16日(日)<br />
会場／アニエスベー 渋谷店3F café<br />
住所／東京都渋谷区神宮前 6-19-14<br />
時間／11:00 &#8211; 20:00</p>
<p>URL／www.agnesb.co.jp/news/2209_galerie/<br />
Instagram／@agnesb_galerie_boutique</p>
<p></p><p>The post 日仏デュオK-NARF & SHOKOによるSFフォトグラフィープロジェクト公開中 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>アニエスベーが注目する“Art Brut”の展覧会</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220305-brut/</link>
        <pubDate>Sat, 05 Mar 2022 01:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[agnès b. / アニエスべー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>アートの愛好家として知られるアニエスベーが注目する、“Art Brut（アール・ブリュット）”の世界。フランスの画家ジャン・デュビュッフェによって考案された、既存美術や文化潮流と異なるコンテクストによって制作された芸術作品の総称だ。「Art＝芸術」と、「Brut＝生の」を組み合わせた言葉で、教育や社会的、文化的な通念から自由な思考で表現した芸術と定義されている。一般的に、アウトサイダー・アートとも称される。</p>
</p><p></p><p>展示風景より。</p>
<p>本展では、福祉施設に所属しながらアート制作を行っている日本在住のアウトサイダー・アーティスト13組が作品を発表。アニエスベーが20年秋に自身の娘を通じて、フランス・ブルターニュ地方のギャラリー「プレイン＝ジュール」主催の展覧会で本展のアーティストたちの作品群と出合ったことがきっかけだという。</p>
<p></p><p>展示風景より。</p>
<p>個々の持つ力強い才能に深く感銘を受けたアニエスべーは、翌21年秋冬シーズンにて、参加アーティストの一人である菅原康匡のアートワークをプリントしたアーティストTシャツシリーズを制作。アニエスベーの店舗でグローバル展開を行った。そして今回の展覧会では、「プレイン＝ジュール」ギャラリーのキュレーションにより再集結した同13組のアーティストたちの作品を展示・販売する。</p>
<p>自由な発想のもとに、さまざまなマテリアルを用いて制作された絵画や線画、立体などの作品たち。ジャンルに捉われないクリエイションの数々を、ぜひ体感してみよう！</p>
<p>※掲載情報は3月3日時点のものです。<br />
最新の情報は公式Instagram（https://www.instagram.com/agnesb_galerie_boutique/）でご確認ください。</p>
<p>「BRUT」<br />
会期／2月25日（金）〜4月17日（日）<br />
会場／アニエスベー ギャラリー ブティック<br />
住所／東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2F<br />
URL／https://www.agnesb.co.jp/chez-nous-agnesb/agnesb-s-world/agnes-b-galerie-boutique-tokyo/</p>
<p></p><p>The post アニエスベーが注目する“Art Brut”の展覧会 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>アニエスベーの写真展「Les Drôlesses」開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20211213-agnesb/</link>
        <pubDate>Mon, 13 Dec 2021 01:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[agnès b. / アニエスべー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>本展は今年5月末にパリのギャラリー「MAGNIN-A」で開催され、9月には「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2021」のアソシエイテッドプログラムとして日本初公開された展示の巡回展。</p>
<p>2020年の春、パリがロックダウンしたことを受け自主隔離中だったアニエスベーが、フランス人アーティストのクレール・タブレが手がけた2点の肖像画を顔に見立て、自身のワードローブから選んだ服でコーディネート。私邸の庭でユーモアに満ちた写真を撮影し、80点以上にのぼる作品が誕生した。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>本展では、各所に掲示されたアニエスベーの手書きメッセージをとおして、彼女の子ども時代や、デザイナーとしての彼女とアーティストであるクレールの関係性、そして数十年に及ぶアニエスベーの創作活動についても知ることができる。</p>
<p>今回の作品に使用された、アニエスベー自身が所有する、貴重なコレクションアーカイブそのものも本展の大きな魅力だ。会場内には、作品のインスピレーションソースとなったアニエスベーが所有するクレールの肖像画2点も展示される。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>アニエスベーの遊び心あふれるアート作品を、ぜひ体感してみよう！</p>
<p>※掲載情報は12月12日時点のものです。<br />
開館日時など最新情報は公式サイトをご確認ください。</p>
<p>「agnès b. interprets Claire Tabouret &#8211; Les Drôlesses」<br />
会期／2021年12月4日（土）〜2022年2月6日（日）<br />
会場／アニエスベー ギャラリー ブティック<br />
住所／東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2F<br />
営業時間／11:00〜20:00<br />
※年末年始休業予定<br />
Instagram／@agnesb_galerie_boutique</p>
<p>展示図録『Les Drôlesses』<br />
価格／¥3,850(税込)</p>
<p></p><p>The post アニエスベーの写真展「Les Drôlesses」開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>アニエスベーのフリーマーケット！ 楽しいサステナビリティへの試み。</title>
        <link>https://numero.jp/news-20211029-agnesb/</link>
        <pubDate>Fri, 29 Oct 2021 07:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[agnès b. / アニエスべー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「アニエスベー」青山店の２階で開かれるフリーマーケット「Le marché aux puces agnès b.」では、アート、映画、音楽に関連した書籍やポスター、レコード、セレクトされた家具などが出品される。そして、ブランドのアーカイブ生地や洋服も登場！</p>
<p>このイベントには、ブランド設立当初から変わらずに続く、サステナビリティへの思いが込められている。</p>
<p>物を大切にすること、自分らしくファッションを楽しむこと、映画や写真、アートを見出す喜び。これまでもずっと、アニエスベーからは、服だけでなく、そんなスピリットが私たちに届けられてきた。今回のフリーマーケットでは、そんなアニエスベーらしい、とっても自由なイベントだ。</p>
<p>また、店内は店舗植栽を手がける「SOLSO」のデコレーションが施され、１階エントランス付近では、期間中の週末限定で、フラワーショップ「ALL GOOD FLOWERS」もオープン。</p>
<p>２週間にわたるイベント中、フリーマーケットでは、随時、商品の追加や変更が行われるという。<br />
訪れるたびに新しい発見と出会いがあるはず。パリの蚤の市やマーケットさながらに、手にとって、触れて、お気に入りを探してほしい！</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>Le marché aux puces agnès b.<br />
アニエスベー フリーマーケット！<br />
期間／2021年10月30日（土） 〜 11月14日（日）<br />
会場／アニエスベー ギャラリー ブティック<br />
MAP／https://goo.gl/maps/jiksVFr4gRmhYGfg8<br />
営業時間／11:00 〜 20:00 （会期中無休）<br />
*10月31日までは19:00閉店</p>
<p>ALL GOOD FLOWERS<br />
開店日／10月30日〜31日, 11月6〜7,13〜14日 （毎週末限定）<br />
場所／アニエスベー 青山店1F 屋外スペース（エントランス付近）<br />
営業時間／11:00 〜 19:00　<br />
*雨天・荒天時休業予定</p>
<p></p><p>The post アニエスベーのフリーマーケット！ 楽しいサステナビリティへの試み。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>花代の写真活動30年を振り返る。アニエスベー ギャラリー ブティックで回顧展を開催中</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210818-agnesb/</link>
        <pubDate>Wed, 18 Aug 2021 05:00:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[agnès b. / アニエスべー]]></category>
		<category><![CDATA[Hanayo / 花代]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>東京・表参道のアニエスベー青山店2階にあるアニエスベー ギャラリー ブティックで、花代の写真活動30年を振り返る回顧展『花代 / Keep an Eye Shut II』が開催中だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>花代は東京とベルリンを拠点に活躍するアーティスト。80年代末より写真、映像、パフォーマンス、音楽などさまざまなジャンルを横断しながら作家活動を展開している。その活動30周年を総括した写真展「花代まつり」を都内の複数拠点で開催している。</p>
<p>そのうちの会場の一つとなったのが、アニエスベー ギャラリー ブティック。ヨーロッパに拠点を移した花代がファッションブランド、アニエスベーの創始者であるアニエスベーと出会った2000年頃から帰国するまでの約10年間に撮影された未公開作品を含む中期の作品を展示販売する。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>アニエスベーは花代と、世界を代表するキュレーターであるハンス=ウルリッヒ・オブリストとホゥ・ハンルゥが企画した東アジアにおける都市の変容をテーマとする展覧会「Cities on the move」で出会った。まだ幼かった娘の点子を連れて展示設営とパフォーマンスのために訪れていた花代に、アニエスベーが一目惚れしたのだという。</p>
<p>それ以降、アニエスベーはパリコレのランウェイでのパフォーマンスや日本のアートファサードプロジェクト、インストアパフォーマンスなどで花代を起用したほか、花代の写真作品集『HANAYO artist book』の表紙カバーにアニエスベーがデザインした特別生地を提供するなど様々な形で花代の活動や作品を紹介してきた。</p>
<p>本展で展示される中国雑技団を撮影したシリーズはアニエスベーが渡航のサポートをし実現。花代とアニエスベーの関係を象徴する作品となっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>今回の展示開催にあたり、花代がアニエスベーに宛てた手紙もオフィシャルサイト内で公開中。</p>
<p class="picture"></p>
<p>日本語訳は下記の通り。</p>
<p>「dear agnes</p>
<p>お元気ですか</p>
<p>今日も東京は本当に暑いです<br />
こんな中でオリンピックするなんて本当に狂ってます<br />
日本人は狂っていてお祭り大好きなのはアニエスも知っていましたね！！</p>
<p>今週から青山のagnès b.ギャラリーで個展が始まります　<br />
agnès b.香港や銀座でやってからもう10年以上も経っていて、<br />
私達がウイーン分離派会館で出会ってからもう20年以上も経っているのですね！<br />
その間、私達は世界中の色んなところで会って羽目を外して騒ぎましたね！</p>
<p>私達の友情はずっと変わらないけれど、子供達は大きくなって、周りのみんなも繋がって、<br />
いつしか本当の家族のようになりました<br />
大きな愛をいつもありがとう</p>
<p>私達の人生のお祭りは続く、、、、</p>
<p>花代」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>会場では、本展のメインビジュアルにも使用され、パレ・ド・トーキョーでの花代の展覧会の際にも使用・展示された作品をカバーにした作品集『Keep an Eye Shut』も販売する。</p>
<p>花代の幻想的で美しい写真の数々をぜひお見逃しなく。</p>
<p>花代 / Keep an Eye Shut II<br />
会期／2021年7月28日（水）〜9月8日（水）<br />
時間／11:00〜20:00 （無休）※緊急事態宣言中は19:00クローズ。<br />
会場／アニエスベー ギャラリー ブティック<br />
住所／東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2F<br />
TEL／03-3406-6010<br />
Instagram／@agnesb_galerie_boutique</p>
<p></p><p>The post 花代の写真活動30年を振り返る。アニエスベー ギャラリー ブティックで回顧展を開催中 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/08/e77f01ffd7bcc1628462a8e37c6c8e07.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>今度は東京で。２つのオマー・ヴィクター・ディオプ展をアニエスベーが同時開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20201024-agnesb/</link>
        <pubDate>Sat, 24 Oct 2020 01:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[photography]]></category>
		<category><![CDATA[agnès b. / アニエスべー]]></category>
		<category><![CDATA[Omar Victor Diop / オマー・ヴィクター・ディオプ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2020年10月23日（金）から11月15日（日）まで、セネガル出身のアーティスト、オマー・ヴィクター・ディオプ（Omar Victor Diop）の二つの展覧会が東京で同時開催される。青山のアニエスベー ギャラリー ブティックではセルフポートレートシリーズ「DIASPORA」展が、そしてアニエスベー渋谷店では「MASU MASU MASUGATA」が展示される。</p>
<p>アニエスベーとオマー・ヴィクター・ディオプの交流は深い。かつてパリでの展覧会で出会い、2015年のパリコレクションでは、ディオプはモデルとしてアニエスベーのランウェイを歩いたという。その後、パリのアニエスベーの「ギャラリー デュ ジュール」で、マリ共和国の若者たちを撮影したマリック・シディベとの展示も行った。そして今年の9月に開催された「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭」（以下、KYOTOGRAPHIE）でも、アニエスベーはディオブをサポートしている。</p>
<p>京都で「DIASPORA」は重要文化財である京都府庁旧本館に展示されたのだが、旧議場に、まるで肖像画のように並んだポートレートが印象的だった。</p>
<p>そんな「KYOTOGRAPHIE」の熱も冷めやらぬ10月23日（金）より、今度は東京のアニエスベーのギャラリーと渋谷店で、再び作品が展示される。</p>
</p><p></p><p>Angelo Soliman ©Omar Victor Diop, Courtesy of Magnin-A Gallery.</p>
<p>青山のアニエスベー ギャラリー ブティックでは「DIASPORA」シリーズが展示、そして販売される。</p>
<p>&#8220;ディアスポラ&#8221;とは、元の居住地を離れて生活する人、物やコミュニティを意味している。制作時、彼はスペインのマラガに4ヶ月滞在し、異邦人として過ごすことでインスピレーションを得たという。そして、16〜19世紀のヨーロッパのアフリカ系偉人の肖像画に、現代の欧州リーグで活躍するアフリカ系のサッカー選手たちを重ねた。故郷を離れて生活するサッカー選手たち、そして、当時ヨーロッパで生活していた自分自身もアイコンとして、セルフポートレートを撮影した。</p>
<p>『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2020年10月号掲載のインタビューでは「黒人の歴史を特に若い世代の人々に知ってもらいたい、という意図を込めた」と語っている。そしてサッカーの要素を取り入れることで、関心を持ってもらうきっかけにしたかった、とも。</p>
<p>サッカー選手も含め、彼らが直面する人種差別問題、そしてBLM運動についても触れ、「各々の文化やアイデンティティを大切にするのは良いことだけど、他者へのリスペクトも忘れちゃいけない」と語っている。</p>
<p></p><p>© Omar Victor DIOP/Courtesy of KYOTOGRAPHIE</p>
<p>© Omar Victor DIOP/Courtesy of KYOTOGRAPHIE</p>
<p>「MASU MASU MASUGATA」シリーズは、ディオプが2019年に1ヶ月間ほど京都に滞在して制作。「出町桝形商店街」で働く人々をポートレートに収めた。「KYOTOGRAPHIE」では、巨大プリントを出町桝形商店街のアーケードに吊し、実在するモデルと作品が近しい位置でのユニークな展示となった。</p>
<p></p>
  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">agnès b. galerie boutique(@agnesb_galerie_boutique)がシェアした投稿 &#8211; 2020年10月月1日午後7時46分PDT</p>


<p> </p>
<p></p><p>アニエスべー渋谷店では、これらの作品がリプリントされて展示。</p>
<p>「セネガルと日本の共通点は和を大切にするところ。人の話をきちんと聞いて、他者へのリスペクトがある」と語るディオプ。彼の作品からは、世界のどこにいても揺らがない、細やかで、まっすぐな眼差しが伝わってくる。</p>
<p>© Omar Victor DIOP/Courtesy of KYOTOGRAPHIE</p>
<p>© Omar Victor DIOP/Courtesy of KYOTOGRAPHIE</p>
<p>京都で見た方も、見逃した方も、ぜひこの機会に、オマー・ヴィクター・ディオプの展覧会へ足を運んで！</p>
<p>Omar Victor Diop “DIASPORA”<br />
期間／2020年10月23日（金）〜11月15日（日）　13:30〜18:30 （月・休）<br />
会場／アニスベー ギャラリー ブティック<br />
※DIASPORA シリーズを展示・販売します。</p>
<p>Omar Victor Diop “MASU MASU MASUGATA”<br />
期間／2020年10月23日（金）〜12月4日（金）　11:00〜20:00<br />
会場／アニエスベー 渋谷店 3F<br />
※MASU MASU MASUGATA シリーズは非売品となります。<br />
※KYOTOGRAPHIEの制作により実現し、渋谷店で開催中の「MASU MASU MASUGATA」展の会期が「12月4日（金）」まで延長になりました。【2020年11月13日更新】</p>
<p>https://www.agnesb.co.jp/brand/agnesb-galerie-boutique/</p>
<p></p><p>The post 今度は東京で。２つのオマー・ヴィクター・ディオプ展をアニエスベーが同時開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>小谷実由とアニエスベー青山店へ。一生付き合える本物の美脚デニムとは？</title>
        <link>https://numero.jp/20200409-agnesb-jeans/</link>
        <pubDate>Thu, 09 Apr 2020 09:00:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[denim]]></category>
		<category><![CDATA[agnès b. / アニエスべー]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[agnesbjeans]]></category>
		<category><![CDATA[Miyu Otani / 小谷実由]]></category>
		<category><![CDATA[jeans]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
一生もののデニムを作る。アニエスベーの新たな取り組み
<p>移り変わりの速いトレンドではなく、シンプルで、着心地のよい素材。デザイナー自らが好んで愛用しているスタイルを少しずつアップデートしながら提案し、フレンチカジュアルのスタンダードであり続けているアニエスベー。2003年には海洋生物を保護するための科学探査船「タラ号」メインスポンサーとしてサポートするなど、地球や人に優しく、エコフレンドリーな取り組みを大切にしてきたブランドでもある。</p>
<p>そんなアニエスベーが、昨今のサステナブルな時代への流れもあり「より長い間着られるものを」という考えのもと、今季よりジーンズラインをスタート。もともと毎シーズンのコレクションにジーンズは欠かせないアイテムではあったが、今回はデニムの聖地・岡山県で生産された「Made in Japan」のローデニムを初採用。「一生付き合えるジーンズ」をコンセプトに、新しいタグも作られ、世界中で展開される。</p>
</p><p></p>

	


<p>牧田耕平（以下、牧田）：「実は以前、アニエスベーさんが好きなセルジュ・ゲンズブールとジェーン・バーキンのデニムスタイルを提案するために、青山店の一角でリーバイスのデニムをセレクトして販売していたんです。そのときのデニムの買い付けに携わっていたご縁でお声がけいただいて今回のジーンズを監修しました。僕は何十年も生デニムを愛用し続けてきたましたが、いまの若い子はきっと履かないですよね」</p>
<p>小谷実由（以下、小谷）：「生デニムは履いたことがなかったです。か、硬い……！」</p>
<p>まずは、FEMMEのスリムフィットをフィッティング。 デニム ￥27,000／agnès b.（アニエスベー） その他モデル私物</p>
<p></p><p>牧田：「そう、60年代に作られた旧式力織機を使って、幅が狭い生地をものすごい力を込めて織るので生地が硬いんです。ただこれが履いていくうちに驚くほど柔らかくなる。履き始めは想像がつかないと思いますが、最終的には体型にフィットした“自分を一番よく見せてくれる形”に変化するんですよ。なので、“このデニムを育てていく”というスタンスで楽しんでもらえたらと考えています」</p>
<p>小谷：「デニムを育てるの、興味あります！ 実は、（ドクター）マーチンを育てるのがすごい好きで、何足も持っています。最初はもう痛すぎますし、足が血だらけになっちゃうんですけど（笑）、それこそ何十年もカッコよく履けますしデニムとの相性もいいですよね」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>牧田：「それなら頑張れそうですね。初めは抵抗があるかもしれませんが、履いていくと本当にだんだん可愛くなっていきますよ。まずは“2日間だけ”でいいので丸一日履き続けててみてください。お風呂に入るときとか、夜寝るときは履かなくて大丈夫。目安として１ヶ月ぐらい履いたら、ノリを落とすために一度洗うといいと言われていて、そうしていくと徐々に生地“ヒゲ（シワがよって盛り上がっている部分）”が出てきます。色落ちしたデニムって、摩擦でヒゲが白くなっていますよね。ちなみに、この１ヶ月間で色がめちゃくちゃ落ちます」</p>


	


<p>小谷：「今日、デニムに合わせるためにうっかり白いニットを着てきてしまいました。確かにデニムって、トートバッグとかにも色がつきますよね」</p>
<p>牧田：「白い服、最初は特に気を付けてください。手も真っ青になるので、一昨日も『あんた大丈夫!? 手青いけど！』って母に言われたぐらい（笑）。そういう会話が生まれるところも面白さですけどね。それと実は、僕は履く前に一度洗って糊を落としているんです。そうすることによってより早く自分の体にフィットして、折れ曲がっている膝の位置も形状記憶して、部分部分で生地感も変わっていくのが実感できます。3年ぐらい経つともう生地の凹凸がなくなって自分の皮膚みたいにツルツルになります。そのときのデニムが一番カッコいいんですよ。ちなみに、いま僕が履いているのがちょうど2週間目ぐらい」</p>
<p>小谷：「わあっ！ ほんとだ！！ 全然違う！ 柔らかい！！」</p>
<p></p>

	


実は美脚パンツ!? ロージーンズがカッコよく見える理由
<p>今回デビューしたジーンズラインの型はスリムとレギュラーの二種類。裾に向かってテーパードになっているのがスリムで、ストレートなのがレギュラー。サイズは24〜31、色はインディゴとブラックの展開となっている。裏返すといずれも、縫い目に赤いステッチが入っているセルヴィッチデニム。いわゆる「赤耳」が特徴だ。</p>
<p>小谷：「サイズはどうしたらいいですか？ ボタンは閉まりましたが、屈むのも座るのも正直キツイです。ふぅ……」</p>
<p>牧田：「サイズ感は、スリムだとワンサイズ大きめを選ぶといまのスタイルに馴染みやすいですし、メンズを履いてみるのもおすすめです。ある程度ジャストのほうがいいですね。歩いたりするうちに2日間ぐらいで少し伸びてきて動きやすくなるので、最初はきついと感じるぐらいが◎。ウエストで合わせて、例えばウィメンズで27を履いている人は、メンズの28ぐらい。メンズの形だと骨盤の部分がよりきつく感じるかもしれませんがシルエットがすっきりして見えるはず」</p>
<p></p><p>HOMMEのレギュラーフィットを試着。トップスは本物のラガーシャツに近く、洗濯をしても型崩れしにくい60x60mmピッチのボーダーTシャツ。 トップス ￥10,000 パンツ ￥28,000／ともにagnès b.（アニエスベー） その他モデル私物<br />
小谷：「牧田さんのおすすめ通り私にはメンズのレギュラーがしっくりきました！ これが自分の形にぴったりになったら最高ですね。それでいて一生履けると考えるとこの価格はお得」</p>
<p>牧田：「生デニムは履き始めて1年ぐらい経つとベストな状態になってくるので、購入するときが終着点ではなくて、むしろ全然出来上がっていないんです。裏返して見ると赤いステッチがあるのでわかると思いますが、脚の外側のパターンは全部まっすぐ。パンツを広げるとハの字になるのが特徴です。特に美脚推しというわけではないのですが、まっすぐなラインのおかげで膝のワンクッションが見えづらいので、途中で分断されないぶん、当然脚は長く見えますよ」</p>
<p></p>

	


<p>小谷：「美脚効果はありがたいです。メンズはポケットが大きめなのも嬉しいなぁ」</p>
<p>牧田：「そうそう、ジーンズは後ろ姿も大事なのでそのへんはこだわりました。ちなみに膝の裏のところはハチノスと呼ぶのですが、ここの部分の色の濃淡や、先ほど話したヒゲも含めて、いい感じのアタリが出てくると“自分だけの一本”になっていくのでいっそう愛着が湧くんですよ。生デニムを育てる醍醐味です」</p>
<p>小谷：「なるほど。赤耳を見せたいのでちょっと裾を折ってみます。そしてアニエスベーなのでやはりボーダーを合わせたくなりますね。普段のスタイリングを考えると、ブラックのほうが自分の服には合わせやすそうだけど、せっかくなのでインディゴで、デニム育てを堪能したいと思います！」</p>
<p class="picture"></p>
<p>【ハッシュタグ#agnesbjeansキャンペーン】<br />
agnès b. JEANSの発売を記念して、インスタグラム上でハッシュタグ#agnesbjeansの投稿キャンペーンが開催中。ご自身のお気に入りのアニエスべージーンズの写真をハッシュタグ「#agnesbjeans」をつけてインスタグラムに投稿し、ダイレクトメールで@agnesb_officielへお知らせ、または、非公開のアカウントにてご参加の場合は、投稿のキャプチャをinfo@agnesb.co.jpにメールでお知らせすると、毎月抽選で３名様に、ジーンズのフレンチスタイリングに欠かせない、アニエスベーのボーダーTシャツをプレゼント！<br />
応募期間／2020年3月11日(水)〜2021年3月10日(水)</p>
<p>お問い合わせ／アニエスベー<br />
Tel／03-6229-5800<br />
URL／www.agnesb.co.jp/brand/</p>
<p>※新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡散防止の観点から、 アニエスベー青山店、ならびに一部店舗において、4月8日より臨時休業となりました。他店を含む最新情報につきましてはオフィシャルサイトなどでご確認ください。<br />
https://www.agnesb.co.jp/brand/news/shopinfo2003/</p>
<p></p><p>The post 小谷実由とアニエスベー青山店へ。一生付き合える本物の美脚デニムとは？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Agnès b.」新ショップオープンを記念した「Carne Bollente」との限定アイテム</title>
        <link>https://numero.jp/news-20191106-agnesb/</link>
        <pubDate>Wed, 06 Nov 2019 05:00:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[カルネボレンテ]]></category>
		<category><![CDATA[アニエスベー]]></category>
		<category><![CDATA[Carne Bollente]]></category>
		<category><![CDATA[agnès b. / アニエスべー]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    刺繍トートバッグ ￥5,500 ©&#xfe0f;Louise Desnos
                
            
                
                    刺繍キャップ ￥8,500 ©&#xfe0f;Louise Desnos
                
            
                
                    刺繍ソックス ￥3,200 （予価）©&#xfe0f;Louise Desnos
                
            
                
                    上から ウォレット ￥22,000 、コインケース ￥10,000 ※アニエスベー渋谷店限定発売
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>3フロアからなる路面店は、建築家の谷尻誠と吉田愛が代表を務めるサポーズデザインオフィスがストアデザインを担当。ジェンダーレスをテーマにした同店1～2階のファッションフロアには、さまざまなアーティストとのコラボレートコレクションのほか、ユニセックスアイテムを数多く展開。</p>
<p>また3階には、キャットストリートに面したオープンテラスが魅力のカフェを併設。アニエスベーがサポートするアートや音楽、映画などのアンテナショップとしてフリーイベントやワークショップを開催するなど、さまざまなカルチャーを発進していく。</p>
<p class="picture"></p>
<p>オープニング記念として、パリを拠点に活躍するカルネボレンテが描いたエクスクルーシブなイラストを刺繍やプリントで表現した限定アイテムを発売。Tシャツやスウェットをはじめ、トートバッグやキャップ、ソックス、ウォレットまで幅広いアイテムをラインナップし、3階ではカルネボレンテの作品展も同時開催する。オープン当日には、ブランドのデザイナー3名を迎えたレセプションも開催。</p>
</p><p></p><p>左から プリントカットソー ￥18,000、刺繍カットソー ￥18,000 ©&#xfe0f;Louise Desnos</p>
<p>さらに11月16日（土）～17日（日）の週末には、コラボアイテムの購入で、カフェで使えるコーヒーチケットやオリジナルステッカーを先着でプレゼント。</p>
<p>アニエスベーの世界観を凝縮したアクセス抜群の新スポットで、フランスの文化やライフスタイルもぜひ併せて楽しんでみては？</p>
<p>アニエスベー渋谷店</p>
<p>アニエスベー渋谷店<br />
オープン日／2019年11月16日（土）<br />
営業時間／11：00-20：00<br />
住所／東京都渋谷区神宮前6-19-14<br />
TEL／03-6803-8170</p>
<p>カルネボレンテを迎えたレセプションパーティ<br />
日時／2019年11月16日（土）18：00～20：00<br />
※フリーエントランス</p>
<p>アニエスベー<br />
TEL／03-6803-8170<br />
URL／https://www.agnesb.co.jp</p>
<p></p><p>The post 「Agnès b.」新ショップオープンを記念した「Carne Bollente」との限定アイテム first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>アニエスベーのカーディガンプレッションと川内倫子さんのこと</title>
        <link>https://numero.jp/chihoinoue-4/</link>
        <pubDate>Tue, 10 Sep 2019 21:30:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor’s Post]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[thesnapcardiganstory]]></category>
		<category><![CDATA[chihoinoue]]></category>
		<category><![CDATA[agnès b. / アニエスべー]]></category>
		<category><![CDATA[Rinko Kawauchi / 川内倫子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>詳しくは写真と合わせてステートメントをぜひ読んでほしいのですが、川内さんは「時間がかかったけど、生きていてよかったと思っているよ、と、息苦しかった幼い自分に向かって伝えたい気持ちになった」と述べられていて、私の心はほぐれにほぐれ……</p>
<p class="picture"></p>
<p>折に触れ自分の幼少の頃を思い出しては「生きづらさを感じることもたくさんあると思うけど、きっと大丈夫だよ」と我が子に“念”を送ってしまう、娘は自分とは別の人間なのに……という話を川内さんにしてみるととても盛り上がったりして、ますます「大人になってよかった」と思ったのでした。</p>
</p><p></p><p>敬愛する川内倫子さんを、お気に入りの一枚の前で。川内さんはいつもとても素敵なジュエリーを身につけていらして、同じピアスを持っていたり、近所でばったりお目にかかったり、子どもの年齢が近かったりして、つい前のめりになってしまう図々しい私にも気さくにお話してくださって本当に素敵です</p>
<p>アニエスベーのカーディガンプレッションはそのアイコニックなデザインと“パリ・シック”への果てしなき憧れ、そこはかとないカルチャー感、唯一無二の存在感で私たちに寄り添ってきた服なのかなという気がします。40周年絡みでは、青山店1FでHIROMIXによる展示、パリではアネット・メサジェやデヴィッド・リンチの展示もあるそうです。観たい！</p>
<p>ちなみに、私がフレンチに心酔していた中学生の頃に初めて購入したカーディガンプレッションは水色。よりによって水色、だったのですが、放課後は何にでもドヤ顔でその一張羅を羽織っていました。15歳のとき初めて訪れたパリで「スナップカーデ（と当時は呼んでいました）を着たリセは一体どこなのよーっ!?」とアタフタしたのはここだけの話。今年は久しぶりにカーディガンプレッションを新調してみようかな。</p>
<p></p>



川内倫子が撮る、アニエスベーの名作カーディガン 
Art / 09 09 2019




<p></p><p>The post アニエスベーのカーディガンプレッションと川内倫子さんのこと first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>アニエスベー ギャラリー ブティックにて写真家・伊丹豪によるトークショーが開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190702-agnesb/</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jul 2019 02:38:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[agnès b. / アニエスべー]]></category>
		<category><![CDATA[goitami]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>伊丹本人と彫刻家の冨井大祐、『美術手帖』編集長の岩渕貞哉の3名が登壇するトークショーの開催は7月7日（日）。テクノロジーの進化によって変化を続ける”写真”に対して、伊丹自身がどのように向き合っているのか、展示作品についての解説を行い、それぞれの立場からの意見を交わす貴重な機会となる。</p>
<p>また、トークショー開催時間内に関連商品を購入した方へのサイン会が実施され、来廊者全員にドリンクが振舞われるほか、写真展開催を記念したスペシャルTシャツ（S・M・Lサイズ展開で各4,500円）も同日から数量限定で販売される予定。</p>
<p>展覧会のタイトル “ENTAILMENTS JOURNEY”とは、1971年に出版された荒木経惟『センチメンタルな旅』のアナグラムであり、当時の荒木への宣言、その後の写真への「私」の導入なども踏まえて現代社会や写真を写すという行為への疑いを含んだ伊丹なりの回答。</p>
<p>「極めて現実に近い複製は、最も現実から遠い、まったく違う何かである」「現代的なテクノロジーを理解し、今ある技術や、手法、カメラやソフトを含め使用し、自分はこう撮るのだと、私と写真を切り離さず、私を引き受けたうえで写真を撮ることは、当時の写真家の宣言と同じことにならないだろうか」と伊丹は言う。そしてその通り、本展では過去にないほどの精度で、誰もが見たことのあるようなものが見たことのない見え方で、写真として提示されている。</p>
</p><p></p><p>伊丹豪×冨井大祐×岩渕貞哉トークショー<br />
日時／2019年7月7日（日） 14:00～16:00<br />
会場／アニエスベー ギャラリー ブティック<br />
入場料／無料</p>
<p>ENTAILMENTS JOURNEY展<br />
会期／開催中～7月21日（日）<br />
会場／アニエスベー ギャラリー ブティック<br />
住所／東京都港区南青山5-7-25ラ・フルール南青山<br />
回廊時間／13:30～18:30 （月休）<br />
入場料／無料<br />
www.agnesbgalerieboutique.jp</p>
<p></p><p>The post アニエスベー ギャラリー ブティックにて写真家・伊丹豪によるトークショーが開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「agnès​​ b.」のギャラリー日本上陸、オープニングはROSTARRのドローイング展！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20181125-agnesb/</link>
        <pubDate>Sun, 25 Nov 2018 00:00:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[art]]></category>
		<category><![CDATA[agnès b. / アニエスべー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>これまで若手アーティストのサポートや、様々なアートの収集を行ってきたアニエスベーは、1984年よりパリにて「ギャラリー デュ ジュール（galerie du jour）」を運営してきた。今回東京にオープンするギャラリーは、フランス国外では、ニューヨーク、香港に続く3カ所目となる。</p>
<p>  100平方メートルの展示スペースには、本国フランスの「ギャラリー デュ ジュール」監修のもと、コンテンポラリーアートをメインに、写真やドローイング作品など、国内外のアーティストの作品を展示する。ミュージアムショップも併設され、自社出版の書籍なども販売していく。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">@facerecords_tokyoがシェアした投稿 &#8211; 2018年11月月17日午後8時02分PST</p>


<p> </p>
<p>そのほか、東京・渋谷のレコード店「Face Records」とアニエスベーセレクトによる、プログレやニューウェーブ、ポストパンクなどのヴィンテージレコードを扱うレコードストアも登場！</p>
</p><p></p><p>   そして、2018年12月8日（土）から2019年2月3日（日）まで、オープンを記念して、NY、ブルックリンを拠点に活動するストリートアーティストROSTARR（ロースター）による『PAREIDOLIC BEHAVIOUR展』が開催される。“グラフィジックス”と呼ぶ図形的な文字を絵画として構築した作品を発表しているROSTARRは、パリのポンピドゥーセンターでのライブペイントや、アニエスベーのギャラリー「ギャラリー デュ ジュール」でも展示を行っている。今回はROSTARRによって、自身のスケッチブックから、1998年から2018年までのドローイング全130点がセレクトされた。その大半が、世界でも未発表という、とても貴重な展示となる。さらに、オープニングの12月8日（土）にはROSTARRも来日決定！  </p>
<p>アニエスの長年にわたるアートへのサポートや思いが、ギャラリーという形で東京へ上陸するという嬉しいニュース。アニエスベーの世界観やイメージを広げる、新しいギャラリーへぜひ足を運んで。</p>
  agnès b. galerie boutique
<p> オープン日／2018年12月8日（土）<br />
住所／東京都港区南青山5-7-25 ラ・フルール南青山2F<br />
TEL／03-3406-6010<br />
営業時間／13:30〜18:30<br />
定休日／月曜<br />
 URL／www.agnesb.co.jp/brand/agnesb-s-world/galerie-du-jour</p>
ROSTARR『PAREIDOLIC BEHAVIOUR』展
<p>会期／2018年12月8日（土）～2019年2月3日（日）<br />
※12月8日（土）アーティスト本人が在廊</p>
<p></p><p>The post 「agnès​​ b.」のギャラリー日本上陸、オープニングはROSTARRのドローイング展！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「agnès b.」ボーダーキャンペーンでショッピングチケットをGET！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180201-agnesb/</link>
        <pubDate>Thu, 01 Feb 2018 08:04:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[agnès b. / アニエスべー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「アニエスベー」の定番アイテムである60mmピッチの「太ボーダーTシャツ」。デザイナーのアニエスベーが、ブランド設立当初にラガーシャツメーカーと出会って誕生してから、今なおブランドの人気アイテムのひとつとなっている。</p>
<p><br />
太ボーダーロングスリーブTシャツ￥9,000</p>
<p>本キャンペーンでは3月31日までの応募期間中、「太ボーダーTシャツ」の画像に「＃アニエスベー太ボーダー」のハッシュタグをつけてインスタグラムにアップすると、抽選で1名に10万円分のチョッピングチケットをプレゼント！チケットは、アニエスベー青山店とアニエスベー ボヤージュ表参道店にて、4月15日～6月15日まで利用することができる。なお当選者には、4月上旬までにインスタグラムのダイレクトメッセージにてお知らせ。</p>
<p>気軽に参加できるキャンペーンで、お気に入りのカラーや思い出が詰まった「太ボーダーTシャツ」をアップして、ショッピングチケットをゲットして。詳細は下記の公式サイトをチェック。</p>
<p>アニエスベー太ボーダー インスタグラムキャンペーン<br />
応募締め切り／2018年3月31日（土）<br />
TEL／03-6229-5800<br />
URL／www.agnesb.co.jp</p>
</p><p></p><p>The post 「agnès b.」ボーダーキャンペーンでショッピングチケットをGET！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ADAM ET ROPÉと​​agnès​​ b.のコラボロゴTシャツ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170614-adametrope/</link>
        <pubDate>Wed, 14 Jun 2017 03:00:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[agnès b. / アニエスべー]]></category>
		<category><![CDATA[ADAM ET ROPÉ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>アダム エ ロペ（ADAM ET ROPÉ）より、毎シーズン好評のアニエスベー（agnès​​ ​b.）とのコラボレーションラインが発売される。今回は、90年代のストリートカルチャーをベースにデザインした新作のボックスロゴTシャツに加え、1975年にパリのジュール通りにあった「アニエスベー」一号店オープン当初のネームロゴを使用したアーカイブロゴTシャツ！　どちらもホワイトとブラックの２色展開。シンプルで使いやすい夏のマストアイテム、ぜひ手に入れて。</p>
<p class="picture"></p>
<p>agnès b. pour ADAM ET ROPÉ<br />
価格／￥8,000<br />
販売日／LUMINE​全店​先行販売​ ​6月30日​（金）〜<br />
​             ​全店​他、公式サイト ​7月6日​（木）〜<br />
販売店舗／アダム エ ロペ全店他、アダム エ ロペ公式サイト</p>
<p>アダム エ ロペ 公式WEBサイト<br />
J&#8217;aDoRe JUN ONLINE</p>
</p><p></p><p>The post ADAM ET ROPÉと​​agnès​​ b.のコラボロゴTシャツ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>1日20名限定！「agnès b.」定番Tシャツをカスタマイズ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170601-agnesb/</link>
        <pubDate>Fri, 02 Jun 2017 07:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[event]]></category>
		<category><![CDATA[agnès b. / アニエスべー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>アニエスベー銀座 Rue du Jour店をはじめ下記の店舗で、1日20名までの数量限定で開催される「アニエスベー」のTシャツカスタマイズイベント。定番Tシャツから、ホワイトかブラックのカラーを選び、ブランドロゴやアイコンモチーフなどの刺繍ワッペンを自由にアレンジすることができる。当日は整理券が配布され、ドリンクサービスも実施されるので、ぜひ早めにチェックして！</p>
<p class="picture"></p>
<p>agnès b.&#8221;customized T-shirt&#8221;<br />
会場・日時／アニエスベー銀座 Rue du Jour 店： 6月2日(金)・3日(土)　13:00〜18:00<br />
アニエスベー青山店：6月9日(金)・10日(土) 13:00〜18:00<br />
アニエスベー心斎橋大丸店：6月16日(金)・17日(土) 13:00〜18:00</p>
<p>価格／Tシャツ　FEMME ￥5,000 / HOMME ￥5,500<br />
刺繍ワッペン ￥500～<br />
※13:00より整理券を配布し、各店1日先着20名様の受付となります。<br />
※お電話等での事前予約は承っておりません。<br />
※おひとり様1回につき1枚のオーダーとなります。</p>
<p>お問い合わせ／アニエスベー<br />
TEL／03-6229-5800<br />
URL／www.agnesb.co.jp</p>
</p><p></p><p>The post 1日20名限定！「agnès b.」定番Tシャツをカスタマイズ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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