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    <title>Numero TOKYOACTUS | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>バウハウス100周年、アクタスがプレミアム・デザインツアー開催！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190307-actus/</link>
        <pubDate>Thu, 07 Mar 2019 01:00:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Travel]]></category>
				<category><![CDATA[design]]></category>
		<category><![CDATA[ACTUS]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2019年10月22日（火）から28日（月）の5泊7日で開催されるツアー「BAUHAUS 100 / プレミアム・デザインツアー」は、ベルリンの「バウハウス・アーカイヴ」を始め「デッサウ校舎」や、初代校長ヴァルター・グロピウスなどが暮らした「マイスターハウス」などバウハウスの関連施設を訪れる。さらに最終目的地は、バウハウスのデザイン精神を継承する家具メーカーTECTA社へ！　一般では立ち入ることのできないエリアや、特別なガイドで、バウハウスの歴史、現在に継承される精神や技術を堪能することができる。</p>
<p>まずはドイツ到着の翌日から2日間はベルリンに滞在。ベルリンに点在する20世紀の名建築と、バウハウス関連施設を巡る。</p>
<p><br />
ヴァルター・グロピウス設計の1979年竣工「バウハウス・アーカイブ」。貴重なオリジナルのプロダクトやスケッチが展示されている。</p>
</p><p></p><p>UNITE Dル・コルビジュエによる集合住宅。</p>
<p>INTERBAU GROPIUS,AALTO,JACOBSEN etc.ベルリンの中心地を再開発するため53人の建築家が参加した国際建築博覧会「インター・バウ」。グロピウスやアアルト、ヤコブセンなどの作品群を見学。</p>
<p>OLYMPIA STADION／WERNER MARCHナチス・ドイツ政権時に開催されたベルリン・オリンピックの会場。</p>
<p>そのほか、現在リニューアル工事中の「新ナショナルギャラリー」にも訪れる予定。こちらはバウハウス3代目校長、ルードヴィッヒ・ミース・ファン・デル・ローエが設計。新たに併設されるヘルツォーク＆ド・ムーロン設計の新館も見どころの一つ！</p>
<p></p><p>ツアー3日目はバウハウスの聖地、デッサウ（DESSAU）へ。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>BAUHAUS DESSAU／WALTER ADOLPH GERORG GROPIUS<br />
世界遺産にも登録されている「デッサウ校舎」では、周辺の環境から屋内までゆっくりと見ることができる。</p>
<p></p><p>MEISTERHAUSER／WALTER ADOLPH GEORG GROPIUSグロピウスがデッサウの新校舎とともに建てた教員用住居「マイスター・ハウス」。グロピウス、クレー、カンディンスキーなどの住まいが並ぶ。</p>
<p>さらにデッサウでは、バウハウス財団の貴重なコレクションを展示する「バウハウス・デッサウミュージアム」（2019年9月オープン）も訪れる予定。</p>
<p></p><p>そして、旅の締めくくりは、ローウェンフォルデ（LAUENFORDE）のTECTA社へ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>KRAGSTUHL MUSEUM／ALISON&amp;PETER SMITHSON</p>
<p>現在もバウハウスの家具を作り続けているTECTA社が運営するミュージアム「クラーグシュトゥール・ムゼウム」では、カンティレバーの椅子のコレクションを始め、&#8221;バウハウス、最後の目撃者&#8221;とも称されるアクセル・ブロッホイザー社長が収集する貴重なコレクションが展示されている。ミース・ファン・デル・ローエの「D42チェア」のオリジナルモデルや、第二次世界大戦下で資源不足の中、短期間だけ製造されたジャン・プルーヴェ「スタンダード・チェア」の木製フレームなど、文化財クラスのコレクションが揃う。</p>
<p></p><p>なんと本ツアーでは、TECTA社の共同経営社を務めるクリスチャン・ドレッシャー氏がミュージアムを案内してくれ、さらにTECTA社のオフィスや工房、ブロッホイザー社長の執務室など、一般非公開となっている社屋内も見学することができる！</p>
<p class="picture"></p>
<p>クリスチャン・ドレッシャー（左）とアクセル・ブロッホイザー（右）</p>
<p>TECTA社</p>
<p></p><p>さらに、今回特別に、ブロッホイザー社長の自邸「HEXEN HAUS」も訪れることができる！</p>
<p class="picture"></p>
<p>HEXSON HAUS／ALISON&amp;PETER SMITHSON<br />
アリソン＆ピーター・スミッソンの名建築でもある「HEXEN HAUS」には、ブロッホイザー氏がコレクションしてきた貴重な家具やアートが飾られ、暮らしの気配が感じられる小さな美術館のよう！</p>
<p>アクタスだからこそ実現した贅沢なバウハウスを巡る旅、いよいよ2019年3月7日（木）より募集開始、お申込みの詳細や料金などについてはアクタスのHPで確認を。</p>
BAUHAUS開校100周年<br />
建築・デザインを巡るプレミアム・デザインツアー
<p>日程／2019年10月22日（火）〜10月28日（月）5泊7日<br />
URL／https://www.actus-interior.com/news/1810bauhausdesigntour/</p>
<p></p><p>The post バウハウス100周年、アクタスがプレミアム・デザインツアー開催！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ACTUSバイヤーが選ぶ「101脚の椅子」展、すべて購入可能！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20181218-actus/</link>
        <pubDate>Tue, 18 Dec 2018 02:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[event]]></category>
		<category><![CDATA[interior]]></category>
		<category><![CDATA[ACTUS]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
D42 ARMCHAIR<br />
ミース・ファン・デルローエがデザインしたカンティレバーチェア。バウハウスを代表する名作。</p>
<p>「101脚の椅子」展では、”そもそも椅子を選ぶとはどういうことなのか”をサブテーマに、ミラノサローネで発表された新作椅子や、素材調達から製造まですべてを国内で担うメイドインジャパンの椅子、発表から半世紀以上作り続けられている椅子など、様々な切り口でセレクトされた椅子が勢ぞろいする。</p>
<p>本展に登場する椅子を一部ご紹介！</p>
<p><br />
Arv CHAIR<br />
世界で最も予約が難しいと言われるデンマークの人気レストラン「noma（ノーマ）」のためにデザインされたチェア。日本初披露！</p>
<p><br />
JARI CHAIR<br />
こちらは東京・飯田橋にオープンした「noma」の姉妹店「inua」のためにデザインされた。デンマークの老舗BRDR.KRUGER（クルーガー・ブラザーズ）製。</p>
<p><br />
MOKU CHAIR<br />
デンマークのデザイナー、セシリエ・マンツが日本のブナの木を使い、飛騨高山の木工家具メーカーと製作。</p>
</p><p></p><p><br />
B42 CHAIR<br />
こちらもカンティティレバー構造の、ミース・ヴァン・デル・ローエの復刻モデル。</p>
<p><br />
D4 FOLDING CHAIR<br />
バウハウスでマルセル・ブロイヤーがデザインした折りたたみ式チェアの復刻モデル。</p>
<p><br />
AOYAMA ARM CHAIR<br />
深澤直人とマルニ木工、そしてアクタスとのプロジェクトで生み出された。</p>
<p><br />
VITRA  Standard<br />
木材と金属の組み合わせが美しい、ジャン・プルーヴェの代表作。</p>
<p></p><p><br />
Eames Elephant<br />
チャールズ・イームズによる、子どものためのスツール。</p>
<p><br />
ESTER CHAIR<br />
「世界で最も美しい木の家具」と評されるイタリア・ミラノのporada（ポラダ）社のチェア。</p>
<p><br />
SERIES 7 、ANT(4LEGS)<br />
アルネ・ヤコブセンの名作「セブンチェア」と「アリンコチェア」。</p>
<p><br />
HORSE SHOE ARM CHAIR<br />
ハンス・S・ヤコブセンによって生み出されたアクタスオリジナルのチェア。ウェグナーの名作「ザ・チェア」からインスパイア。</p>
<p></p><p><br />
GARBO ARM CHAIR<br />
女優グレタ･ガルボのトレードマークだった巻き毛をイメージしたアームが印象的な、porada社を代表する名作椅子。</p>
<p><br />
KATE DINING CHAIR<br />
ポーランドの曲木加工の老舗メーカーPAGED MEBLE社のダイニングチェア。</p>
<p><br />
<br />
上／MAD CHAIR,下／MAD　JOKER<br />
マルセル・ワンダースによる人気シリーズMDOラウンジチェア。下は新登場のハイバッグモデル。</p>
<p><br />
SEATTLE<br />
ジャン・マリー・マッソーデザイン。ブローギングが施された上質なハイドレザーが美しいチェア。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>他にも多数の椅子が一堂に揃う。また、期間中は、来場者による「101脚の人気投票」や、日本の木工家具メーカーの社長によるトークショーなど、イベントも多数開催。101もの椅子が持つエピソードや、デザインの意図、歴史などに触れながら会場を巡るだけでも楽しく、そして、展示される椅子全てが購入可能なのがさらに嬉しい。椅子好きはもちろん、こだわりの椅子に出会いたい人も、足を運ぶ価値ありの貴重な企画です！</p>
<p>101脚の椅子展<br />
期間／2019年1月26日（土）〜2月17日（日）<br />
営業時間／11:00〜19:30 入場無料<br />
場所／アクタス六甲店<br />
住所／兵庫県神戸市灘区新在家南町1-2-1サザンモール六甲内<br />
TEL／078-854-1351<br />
URL／www.actus-interior.com</p>
<p>イベント／<br />
2月3日（日）イラストレーターがお気に入りの椅子に座った子供の似顔絵を描いてくれるイベント<br />
2月9日（土）日本の木工家具メーカーの社長が語る椅子のお話</p>
<p>※イベント内容、開催日は変更となる場合があります。<br />
※イベントスケジュール・参加方法などは、2019年1月初旬よりアクタスのホームページにて告知予定 </p>
<p></p><p>The post ACTUSバイヤーが選ぶ「101脚の椅子」展、すべて購入可能！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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